【艦これ】響「事件か…良い響きだな」安価【響】 (98)

遅れましたぼくです
今回は響が安価で推理していくスレです

あの冴えそうな頭と冷静さで怪事件を解き明かす!!
今回提督はつきそいというかワトソン的な役です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403609156

キタイ

提督「なーんか面白いこと起きないかな」

響「珍しく机の上に紙が積もってないね」

提督「終わったのはいいんだけど暇なんだよな」

響「なにか起きればいいって言うのは何のことだい?」

提督「事件とか」

響「事件か…良い響きだな、嫌いじゃない」

提督「不吉だなぁ」

響「何か問題が起きればこの頭の良さそうな私が事件を解決するよ」

提督「頭の良いって自分で言わないところがよくわかんないな」

響「謙遜しただけさ」

バタン!
>>5「提督or司令官!事件です!」

五十鈴

比叡

比叡「ひえー!提督!事件です!!」

響「なんだい」

比叡「いえ、響ちゃんではなく提督…」

響「なんだい」ズイッ

比叡「あはは…まぁいいです それより聞いてください!」

提督「うるさいな 金剛がどうかしたのか」

比叡「金剛お姉さま!?どこですか!?」

提督「めんどくせえ」

響「それで、事件とは?」

比叡「>>10

食糧庫の食糧が全てなくなった

安価下

自分の部屋に大量の血が

電ちゃんが司令官から結婚指輪を貰ったと喜んでいます! 金剛お姉さまが泣いています!

私の下着が全部無くなってます!ヒエー!

比叡「電ちゃんが、提督から指輪を貰ったらしく、金剛おねえさまが泣いています!!」

比叡「指輪を渡して結婚するのは自由ですが!金剛お姉さまを泣かせるのは許せません!!」

提督「!? 俺が電に指輪…? あぁ! 冗談の意味でのやつか!」

響「事件ちゃあ事件だけど推理するものでもないね」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

提督「うーん、これ引き出しの奥にあったんだよな、誰のだろこの指輪」

電「あ、司令官さんこんにちはなのです! あ、それは指輪ですか?」

提督「あぁ、これが引き出しの奥に…いや電に渡そうと思ってな」

電「ほ、本当なのです?嬉しいのです!」

提督「結婚しよう」(真顔)

電「え…」

電「ふにゃああああっ///」ダダダダ

提督「あ、行っちゃった まあいいか 俺は響のほうが好きだけど」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

提督「と、いうわけなんだ」

響「司令官、そういう独り事は言うべきでないというか…//」

提督「はは、響好きだぞー」

比叡「ひえっ…ロリコン…!」

提督「ガチ引きやめろ!!」

響「これで難事件は解明だね、比叡さん、これは金剛さんに伝えておいてほしい」

比叡「わかりました、提督、金剛お姉さまを悲しませたら、許しませんよ!」
バタン!

※推理できそうな事件でお願いします!

響「早速事件が起きたね」

提督「事件起きろーっていうと事件起きるのか」

響「そんなに都合が良ければ、毎日退屈しないね」

提督「事件起きろー」



響「起きるわけ無いさ」

提督「ちょっと期待したでしょ」

響「してない」

提督「はっはっは、またまたぁ あーぁ ひまd」

>>17「助けてください提督or司令官!もしくは響ちゃん!」

比叡の下着が全部無くなってた

kskst

夕張

ヲ級

ヲ級「助けてください!!」

提督「え、なにこいつ」

響「深海棲艦の空母ヲ級だよ、司令官は出撃しないから見慣れないね」

提督「ハァ!?なんでここにいんだよ!!」

ヲ級「そいつぁどうでもいい話さ…助けて欲しい事があるんだ…」(イケボ)

提督「なんだこいつ男なのか!?」

ヲ級「ヲっ、ちがう!とにかく、だれでもいいから頼みに来た」

響「どうしたんだい、ヲ級 私で良ければ聞くよ」

ヲ級「>>21

ヲッ

艦載機がなくなった

機能まで持ってた杖?が朝になってたらなくなっていた

ヲ級「昨日までもってた杖が無くなった ヲっ」

響「ああ…あれか、あれは杖なんだね」

ヲ級「そう ここに遊びに来て、寝て起きたら無くなった」

提督「深海棲艦を受け入れた覚えなんて無いぞ!」

響「定期的に遊びに来るのさ どこで無くしたんだい?」

ヲ級「ヲっ、部屋、起きたらなかった」

響「ふむ…あの付近の部屋に一番近いのは…>>26だね」

提督「聴きこみでもするのか」

五十鈴

一航戦達

不知火

ル級

これもうわかんねえな

響「ル級だね…」

提督「おいいつから深海棲艦のすみかになってるんだ」

響「遊びに来たら泊まれるようにしてるのさ」

提督「俺は認めてry」

響「聞きに行こうか」

ヲ級「をっ」



響「ル級、響だよ その活躍ぶりから、不死鳥の通名もあるよ」コンコン

提督「なんで言った…」

ル級「あ、響ちゃん どうかしたの?」ガチャ

提督「うわ普通に出てきた」

響「実はヲ級の杖が無くなったんだ 何かしらないかい?」

ル級「さぁ…私は知らないけど そういえば昨日の夜>>30が近くを歩いてたわ」

提督(深海)

戦艦棲姫

深海棲艦多すぎィ!

なんで深海棲艦ばっかりなんだ…
世界観ぶち壊しじゃねぇか…

ル級「昨日の夜戦艦棲姫が歩いてたわよ」

提督「もうやだこの鎮守府…」

響「じゃあ聞き込みしようか」



響「響だよ、不死鳥だよ」

提督「不死鳥は言うのな」

戦艦棲姫「んー?何か用?」

響「ヲ級の杖がなくなってたんだ、昨日の夜あなたが歩いてる所をル級が見たって言うから」

戦艦棲姫「あぁ…ヲ級の部屋の近くは歩いたけど、入ってないわ あの杖重要そうに見えないし」

響「それもそうか…」

ヲ級「ヲっ 私にとっては大事 とても」

戦艦棲姫「あぁ、昨日見たけど確か>>40がちらちら覗いてたわよ」

ちょとやりたいことあるんで

ksk

コマケェ事は気にすんあ

ksk

レっちゃん

陽炎

ksk

港湾棲姫

港湾棲姫

もう深海棲艦やめてください…
最安価>>45

やり直した方がいいんじゃない?
もう3体出ちゃってるし

じゃあ>>36の陽炎で…
深海棲艦のキャラ立てるのも難しいんです

戦艦棲姫「そういえば確か…陽炎ってのがチラチラ覗いてたわよ」

響「陽炎か… 部屋も近いしありえるかも…行ってみようか」



響「響だよ」コンコン

陽炎「ん、どうしたの響」

響「実はヲ級の杖がなくなっててね 何かしらないかい?」

陽炎「ああ、コレのこと?」ヒョイ

ヲ級「あ、それ 私の」

響「なんで持ってるんだい?」

陽炎「いやあ、なんかかっこいい杖だなーと思って拾ったんだよね 廊下で」

響「廊下…?おかしい、ヲ級は部屋の中でなくしたはずじゃ…」

ヲ級「そう、間違いない」

響「では部屋に忍び込んだけど、見つかりそうだからその場に置いていった…ということも考えられるね」

提督「ニンジャ…ニンジャ…ニンジャっぽいといえばあいつだな」

響「あの人だね」

提督・響「>>49!!」

ながとぅ

かわうt川内!!

那珂ちゃんだよー

ksk

>>47

提督・響「那珂ちゃんだ!!」

陽炎「え?」

提督「よし響、那珂ちゃんのところだ」

響「了解、行くよ」



響「響だよ、その活躍ぶりから、シャーロック・ホームズの通名もあるよ」コンコン

提督「変わったな」

那珂「はーい あれ?提督と響ちゃんどうしたの~?」

響「実はヲ級の杖に起きた事件なんだけど…」

提督「盗まれた…と簡単に言いたい所だが、盗んだのは陽炎だったんだが持ちだしたのがだれかわからんのだ」

響「そこで、推理して辿り着いたのが那珂ちゃん、君だ」

那珂「えー?☆ 那珂ちゃんアイドルだからそういうのわかんなーい☆」

提督(うわキョドってる)

響「実は指紋まで取ってあるのさ」(嘘だけど)

那珂「!?」

那珂「じ、実は…持ちだしたのは私…なんだけど」

那珂「かっこいい杖だから、天龍さんに持ってこいって言われて!!」

響「天龍…さん」

提督「やりそうだなぁ まあ事件は解決に向かっている とりあえず那珂ちゃん出禁な」

那珂「」

提督「天龍!ちょっと出てこい!!」

天龍「なあんだようっせぇなあ 騒がしいぞ!」

響「じつはかくかくしかじかで天龍さんに頼まれたと那珂ちゃんが」

天龍「…!!」

提督「どうなんだ天龍」

天龍「あぁ、やったよ 頼んだよ だってあれメチャクチャカッケーし!!」

提督「あのなぁ…」





響「見事解決したね、杖も戻ってよかったねヲ級」

ヲ級「ヲっ ありがとう、響」






響「ここまで2つの問題ごとが解決したね」

提督「おい、あそこでなんだか困ってそうな>>54がいるぞ」

響「聞いてみよう、やあ、>>54

五十鈴

安価下

武蔵

響「やあ、武蔵さん、何か困っているようだけど、力になるよ」

武蔵「…あぁ、響か 困っているように見えたか?」

提督「そりゃ頭抱えてうーんうーん唸ってたらそう見えるわ」

武蔵「そうか、見苦しいところを見せてしまったな、すまない」

提督「謝るなよ、で?困ってることあるんdなろ、この名探偵響が解明するぞ」

響「やるさ」

武蔵「フッ、そうか 実は>>57

提督「なるほどそりゃ困ったな」

自慢の46センチ砲の妖精さんがストライキをしたんだ

今月の資材の収支と帳簿の数字が合わないんだよ

間違った
実際にある量と帳簿の数字が合わないという意味です。

この響潜水艦を見つける仕事もやってそう

武蔵「資材の量と帳簿の数が合ってなくてな、なんでか悩んでいたんだ」

提督「!?一体誰だと言うんだ!!??」

響「な、難事件突入だね!!」

提督「そういえば今週の当番は武蔵だったな、そこまで悩むことか?」

武蔵「資材の数が合わなければ出撃にも支障が出るだろう、気にして当然だ」

響「さすが武蔵さんだね」

提督「ああ、武蔵なだけある」

武蔵「で、今回の件、解決できそうか?」

提督「ふむ…現金化不足ならぬ資材化不足か…」

武蔵「そうだが、提督は簿記の心得もあるのか、それは関心だ」ウンウン

響「まあ、おおよその原因は誰かわかったよ」

提督「ああ、アイツしか居ない…赤城だ」

武蔵「いや、私も赤城かとおもったのだが、ボーキの量は帳簿通りなんだ」

提督「な…に?」

響「そんな、一体誰が…」


>>61「そういえば、ココを覗いている人を見かけました」

五十鈴

五十鈴「私はここで資材庫を覗いている人を見かけたわ」

提督「お、五十鈴 なんでこんなところに」

五十鈴「いいのよ細かいことは気にしなくて」

響「ボーキが減っていないなら誰なんだ…」

武蔵「私が資材の管理をする前に持ち去ったというのか…」

提督「なぜ止めなかったんだ」

五十鈴「ええ、私も止めようとしたのだけれど、何か、ものすごい殺気を感じて行けなかったわ…」

響「それで、一体誰が?」

五十鈴「>>65よ」

来てたのか

ksk

不知火

五十鈴「あれは確かに不知火だったわ…」

提督「何!?間違いないのか あの不知火が資材泥棒だと…」

武蔵「おのれ…真面目に振舞っていて根はこそ泥の卑怯者だったのか…」

響「待って、決まった訳じゃない、実際に聞いてみるのが早い」

五十鈴「うーん、まあそうかもね?一度聞いてみるのもアリだわ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

響「響だよ、その活躍ぶりから、金田一響の通名もあるよ」コンコン

提督「今度は金田一か…つぎはコナンかな」

不知火「はい、何の用でしょう」

響「実は資材倉庫の資材の帳簿が合わないっていうことが起きてね」

五十鈴「そこで、私は見たのよ、あなたが資材倉庫を覗いているところをね」

不知火「…私がこそ泥をするはずがありません、出任せはやめてください」ゴゴゴゴ

提督(これは殺気感じるわ…)

響「待って、まだ不知火と決めつけた訳じゃない まず、なんで資材庫を覗いていたんだい?」

不知火「…お恥ずかしながら、睦月型の子達とかくれんぼを…」

提督「付き合ってやってたんだな、わかったぞ そんで?」

不知火「はい、私はそこで資材庫に隠れている子が居ないか探していました」

五十鈴「でも殺気立っていたわよ」

不知火「…オーラを出せば声を出すと思って…」

提督(そら出すわ…)

響「結局中には誰かいたの?」

不知火「はい、居ました …ですが睦月型の子ではありませんでした」

響「ほう…それは誰だったんだい?」

不知火「>>70さんが居ました」

人が居なくなったので明日に持ち越しです!
次の安価は>>75くらいで大丈夫かな?

少し遅れてくるかもしれませんが、安価出してくれれば幸いです
では一旦お疲れ様です…

>>70のままでいいと思うが・・・安価は下2~3ぐらいにしとかないと、あんまり遠いと進まないぞ

すまない、誰か俺の踏み台になってくれないか

>>68
何度もそう言われますが
自分はこうしたくてやってるだけです
なんか↓2とか3とか…嫌なんですよねww
まあ今のところはこれで不便はしていないので、限界を感じたら変えてみることにします
安価は>>75にかわらず固定でもやれそうなのでこうします
届かなかったら75より前の安価を使います

というわけで踏み台

>>71ん、了解。踏み台

kskst

>>75、任せる

kskst

陸奥

驥大央

この場合は安価が下になって陸奥になるんだろうな

>>78 ご名答

不知火「陸奥さんが居ました」

提督「なんで陸奥がいるんだ…?」

響「陸奥さん…問題は起こす人に見えないけど、また聞きに行ってみようか」




響「響だよ、もう聞き込みも疲れたよ」

提督「うわー本音出てる」

陸奥「はいはい、あら、どうしたの提督に響ちゃん」

響「実は資材庫の帳簿が合わなくて、いろいろな証言者を便りに探っていたら、資材庫の中に陸奥さんが居たと聞いて来たのさ」

陸奥「確かに、私は資材庫には居たわ」

提督「何してたんだ?」

陸奥「>>81
※ここで犯人になってもOK

ksk

かくれんぼの鬼役

陸奥「かくれんぼの鬼役をやっていたのよ」

響「かくれんぼしてる別の所でまたかくれんぼをしてたんだね…」

提督「資材庫ってそんな簡単に入れるのか…鍵は新しいの買うか…」

響「じゃあ燃料が減っていたのは一体…」

陸奥「ああ、それ多分私よ 武蔵に言おうと思ったんだけど忘れてて…」アセアセ

提督「結局陸奥だったのかよ…なんで燃料使ったんだ」

陸奥「かくれんぼの鬼役をずっとやってたら疲れちゃったのよ」

響「一体どんなハードなかくれんぼなんだろう…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

響「これで難事件3つめを解決したね」

提督「難事件かはわからんけどそうだな」

響「あと2つくらい解決すれば夜スッキリ眠れそうだよ」

提督「問題は起こらない方がいいんだけどな…」

コンコン
雷「司令官!入るわよ!」

提督「どうしたダメ俺製造機」

響「つまり司令官のような人間が出来上がるんだね」

雷「実は>>85なんてことがあって…」

提督「ほほうそれは」

響「困ったね」

ksk

kskst

駆逐艦が立て続けに行方不明に

雷「駆逐艦のみんなが立て続けに行方不明になっているのよ!」

提督「はいはいそういう事kええええええええええええええええ!?」

響「これは不可解な事件だね… いま残っている駆逐艦は…私達の第六駆逐隊と睦月型…くらいなのかな」

雷「そうなのよ、響、どうするの?」

響「>>92

眠い

遠いよ……

ksk

手を貸そう

kskst

ksk

放っておく

それよりお茶だ! ロシアンティーを所望する!

>>92-93
ワロタwwwwww
そのうち帰ってくるから心配無用ってか

ずっと寝てました…

響「放っておこう」

雷「…!? でも、いきなりいろんな子がいなくなったのよ!?」

響「集団で遊びに出たということも考えられる」

提督「雷、心配し過ぎじゃないか」

雷「そ、そうなの? じゃあ、待ってみることにするわ ありがとね」

提督「これで戻ってこなかったらどうするんだ」

響「どうするって、それは司令官の仕事だと思うよ」

提督「無責任すぎだろ」

響「無責任もなにもこの鎮守府は司令官のものだよ…」ズズズ

提督「何飲んでるんだよ」

響「ロシアンティー。司令官、この部屋にジャムはないかい」

提督「あるあr…ねーよ」

響「チッ」

提督「いま舌打ちしただろ」

響「熱かっただけさ」

提督「まだひとつ残ってるけどどうするんだ」

響「司令官、私は寝るよ」

提督「え、このタイミングで?」

響「お昼寝さ、私だって眠くなる」

提督「また事件おきたらどうすんだ」

響「司令官におしつける」

提督「…」

響「じゃ、私はそういうことで」

提督「お、おう…」



提督「なにあいつ」

おわりっす

夕方から今までずーっと眠ってました
夕飯も食べずにね… せっかく安価出してくれた皆様、すいません
気をつけます 
帰宅すると必ず眠くなるんですよね、なんででしょう
明日は…響スレを建てます 安価スレの予定です

休み前はシリアスな物語スレでも建ててみようかと思います
最後まで見てくれてありがとうございました

あぁ眠い…響と寝てきます…

おつおつ

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