響「うがーとうとうパソコンが壊されたぞー」【安価】 (478)

前回までのあらすじ

高槻やよい君と四条貴音君がパソコンに偏った知識を持った

前々スレ  やよい「うっうー!とうとう、うちにもパソコンが来ました―」【安価】

        やよい「うっうー!とうとう、うちにもパソコンが来ました―」【安価】 - SSまとめ速報
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前スレ   貴音「とうとう ぱぁそなるこんぴゅぅたぁ が我が家に」【安価】

        貴音「とうとう ぱぁそなるこんぴゅぅたぁ が我が家に」【安価】 - SSまとめ速報
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でも読んでなくて大丈夫です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397402610

プロローグ

土曜日 深夜

我那覇宅

カチャ

???「・・・・」コソコソ

???「えーとこの奥か」コツコツ

ガラッ

???「いたいた」

響「Zzzzzzz」スースー

???「よし・・このクロロホルムで・・・」

響「・・・・?」ムニャムニャ

???「それ!」ガバッ

響「誰さー!?やめモガモガ」バタバタ

響「ハム蔵ーたすk・・・・Zzzzzzz」スースー

???「よし・・・運び出せ!」

???`s「「「うーす」」」ドタドタ

ハム蔵「ジュイジュイ」

???「ああ、すまなかったハム蔵」

???「これは心ばかりのお礼だ」スッ

???「最高級ひまわりの種だ」

ハム蔵「ジュイジュイ」ブンブン

???「ああ、いぬ美たちは水瀬のほうで預かってくれるから心配ない」

???「それからハム蔵には一緒に来てもらうからな」

???「よし!ハム蔵もつれてけ」

ハム蔵「ジュイジュイ」ビシッ

???「ああ、がんばってくれよ・・・これは危険な任務だ」

日曜日 朝

ガチャ

春香「おはよーございまーす」

P「おー来たか―」

真美「はるるん、遅いよー」

春香「ごめん、ごめん、えーと私が一番最後かな?」

千早「まだ我那覇さんが来てないわ」

P「あーそのことか、響ならもう現場行ってるから心配いらないぞー」

貴音「・・・・」

律子「はいはい、無駄話はそこまでにして―」

P「そうだな、もうそろそろ行くか」

雪歩「美希ちゃんもう起きないと・・・」

美希「あふぅ・・・・まだ眠いの」

真「・・・おっかしーなー今日響と腕相撲する予定だったのに」

やよい「うっうー!やっぱりみんなで収録できると楽しいですねー」

伊織「ふん・・・毎週あるとめんどくさいけどね」

亜美「いおりーん照れなくてもいいですぞー」

伊織「だれが照れてるのよ!」キー

亜美「ねーねーあずさお姉ちゃーん」

あずさ「なにかしら亜美ちゃん?」

亜美「今日はなんで朝から収録なの?」

あずさ「えーと確か放送100回記念でスペシャル放送だった気が」

亜美「えーそれ亜美知らなかったよ―」

律子「忘れ物ないわねー」

「「「はーい」」」

律子「じゃあいくわよー」

P「よしじゃあ俺も行くか」

貴音「貴方様」

P「ん、なんだ?まだいたのか、遅れるぞー今日はスペシャルだからなー期待してるぞ」

貴音「私の目を見てください」ジー

P「?」

貴音「響を・・・響をどこにやったのです!」

P「なにを言ってるんだ?響はもう現場に行ってるぞ」

貴音「・・・わかりました・・・貴方様がそのつもりなら私は」

< タカネー イクワヨー

貴音「・・・この話は後ほど」コツコツ

P「・・・・・」

P「貴音はするどいなぁ・・・」ボソ

赤坂・ブーブーエスTV

AD「3!2!1!」キュー

春香「さて!今週もはじまりました!生っすか?サンデー」

美希「今日は特別スペシャルなの―」

千早「まずはどのコーナからいくの?」

春香「えっへへーまずは・・・・響charenge!!」

春香「今回もスペシャル企画!」

美希「またなのー?」

千早「春香・・・我那覇さんがかわいそうだと思わないの?」

春香「そっそういわれても・・・・とっとにかく今回のはスケールが違うから!視聴者参加型だから!」

千早「え?・・・なんと我那覇さんの出身地沖縄からの生中継です」カンペヨミー

美希「ひびきー!」

中継先 沖縄 鳩間島

美希『ひびきー!』

響「・・・・え!?」グスッ

美希『うーんマイク壊れてるのかな―?』

千早『我那覇さん?大丈夫?』

響「えっと・・なっなんくるないさー」ゴシゴシ

春香『それじゃー早速だけど今回響ちゃんには再来週の生っすか?サンデーの放送終了までにここ赤坂・ブーブーエスTVに来てもらいます』

響「・・・・はい」

千早『じゃあ我那覇さん頑張ってね』

美希『じゃあスタジオに戻すねー』

響「ちょっとまっt

赤坂・ブーブーエスTV

春香「今回も響ちゃんは体当たり企画だね」

千早「ええ、とても私ではまねできないわ」

美希「きっといつかエベレストとか登らされちゃうの!」

<ワハハハハ

春香「なんと今回の響charengeは視聴者が参加できます!」

春香「dボタンもしくは番組ホームページから掲示板にアクセスしてもらうと」

千早「我那覇さんと連絡が取れます」

千早「そこで視聴者の方の出した目標に我那覇さんがcharengeするというものです」

美希「ホームページアドレスはこちらーどしどし送ってねー」
         
     響「うがーとうとうパソコンが壊されたぞー」【安価】 - SSまとめ速報
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春香「感想やねぎらいの言葉は響ちゃんのやる気になります」

春香「みなさんよろしくお願いします!」


春香「さて次も特別新企画!」

千早「高槻やよいと四条貴音の」

美希「面妖パソコン体操!」

春香「えーとどうやら二人はこの日の為に」

春香「複数の特別なプロデューサーにパソコンの使い方を教えてもらったとのことです」カンペヨミー

千早「その組み合わせも珍しいけれど二人とも上手くパソコン使えるのかしら」

美希「めんよーなの」

春香「では二人の特訓の成果をどうぞ!」

再び 沖縄 鳩間島

響「ちょっとまっtブツン・・・・ほしいぞー」

響「うがー!なんで自分ばっかりこんな目に逢うんだよー」ガシガシ

響「うぅ・・・本当に誘拐されたかと思って怖かったんだぞ」

響「それにハム蔵達も寝てて助けてくれなし・・・」

カンペ「ハム蔵さん来られてます」

響「ほんとか!?」パァー

カンペ「今回はお二人で旅をしてもらいます」

ハム蔵「ジュイ」

響「ハム蔵ー会いたかったぞー」ガシ

響「でもなんで助けてくれなかったんだ?自分が昨日の夜ご飯を横取りしたからか?」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「え!?知ってたし、あれプロデューサーだったのか!?」

響「・・・・やっぱり変態さー、だいたいなんで鍵持ってるんだよー」

カンペ「すみませんが、そろそろ今回の企画の趣旨とルールを説明したいと思います」

響「よろしく頼むぞ」

響「まぁ自分とハム蔵でできないことなんてないさー」

AD「・・・・」スッ

企画書

 企画名  響charenge 100回記念特別企画 我那覇響は生き残れるのか!?

 【趣旨】


   今回響さんには以下のルールに従って出身地の鳩間島から赤坂・ブーブーエスTVに行ってもらいます

   響さんの意外な素顔や内面をサバイb・・・旅を通して見せていただこうというものです


 【ルール】

   時間内に赤坂・ブーブーエスTVに着くこと   

   制限時間は再来週の生っすか?サンデーの放送終了まで

   支給されたお金が足りなくなったらバイトが可能

   しかしアイドルとして働いてはいけない(ex路上ライブや握手会など)

   毎日朝、目標を視聴者に決めてもらうこと

   人に親切にし手洗いうがいをこまめにすること

   タブレット端末を肌身離さず持っていること

   その端末で視聴者やアイドルと連絡を取ること

   荷物はナップザックに入るものまで

   ハム蔵と行動を共にすること

   新しい県に着くと765プロのアイドルがいるのでその日は一緒に行動をすること

   視聴者を楽しませること

   安価は絶対守ること



 【スタート地点】

  沖縄 鳩間島   https://www.google.co.jp/maps/place/%E9%B3%A9%E9%96%93%E5%B3%B6/@24.4720045,123.8200118,16z/data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x345fd51f6a62396d:0xfb293f84a9a31bc5


 【ゴール地点】

  東京 赤坂・ブーブーエスTV   https://www.google.co.jp/maps/place/%E8%B5%A4%E5%9D%82%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%82%B9/@35.672863,139.735614,17z/data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x60188b80943b2053:0x465376a61eec77b8


響「」

響「えーと」ナップゴソゴソ

響「現在の所持金は5000円かぁ・・・」

響「でもこのタブレットは何に使うんだ?」

響「それに視聴者って?」


春香『説明中』


響「分かったぞ」

響「とにかくここの掲示板で出されたお題をハム蔵と一緒にクリアして時間内にスタジオに着けばいいんだな?」

響「よーしがんばるぞー」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「お・・そうだな今日の目標を決めないとな」

さて長い長いプロローグ終わりました

安価スレなのにすみません

最初の安価の前にここまで読むのと質問の時間として00:50まで時間を置きます

00:50になったら最初の安価出します




人いますよね?

おるよ

おるで

チャレンジのスペル間違えました・・・

脳内変換お願いします・・・

いる
問題は、県ごとにアイドルがいるというとけどどの県を通るの?
あと目標はどこまでok?「オナニーを公開する」とか変な安価は無効だよな。そういうのが採用されたら反応に困る

>>21 >>22

いてくれたー

よかったです

わかりにくいとこないですか?

たくさんいてくれてうれしいです

>>24

そうですね

あくまでもTVの企画なので下ネタは軽いのじゃないとですね・・・いやだめなのか?

そういう場合は響が状況に応じて安価下すると思います

目標は・・・・到達目標は徒歩移動なら30km圏内ぐらいですかね

その日に達成する目標なので不可能な物も安価下で

通る県はスタッフが予想して手の空いてるアイドルを向かわせるのでどこの県を通らないといけないとかはないです

はいさーい

我那覇響だぞ!

よろしくたのむぞ!

今日のお題は・・・・↓3だ!

よーしがんばるぞー

ksk

響のフルネームを言える島人を10人みつける

>>35わかったぞー

自分この島じゃ有名人だからな!

こんなの半日もかからないぞ!

まさかのストリートビューが使えない事件

沖縄行ったことないんで想像で書きます

本日起きる小さな出来事

↓1

↓2

↓3

スコール関係多すぎwwwwwwwwww

一緒ではないでしょうか?

響「えーと・・折角だから鳩間島の紹介でもしながら歩くぞ」

響「この島には67人しか人がいないんだぞ」

響「だからこの中に自分を知っている人が1/7いないといけないんだぞ」

響「けっこー厳しいのかな・・」

響「それに今日は日曜日だから船が出てないんだぞ」

響「・・・・」

ハム蔵「ジュイジュイ!」

響「お!人がいるぞー」タッタッタ

響「はいーさーい」

島民1「おんやーこりゃチュラカーギーがおるでねえが」(おやおやこれは美人さんがなにようかな?)

響「えーと・・・・自分のこと誰か知ってるか?」

島民1「↓1」

※次から標準語に自動変換します

響「本当か!やったぞハム蔵!」

ハム蔵「ジュイジュイ」

島民1「えーと確か・・・」

↓1

奇数 我那覇響さん 偶数 ハム蔵 

謎なことに・・・・

>>59なしで

島民1「おや、近所の子だったかな?すまんすまん」ニコニコ

響「・・・そっそうさー」

島民1「ならなんでカメラにかこまれてるんだ?」

響「えーと・・・用事思い出したぞー」ダダダダ

prrrrrrrrrrr

島民1「・・・・おい人ぉ集めろ」

島民1「緊急事態や」

響「よしこーなったら片っ端から聞いていくぞ」

ハム蔵「ジュジュ」

響「よしこっちか!」

響「はいさーい」

島民2「キタ・・・・」

島民3「・・・・」

島民4「・・・・」

響「?」

>>50
見たことある様な

この「>>50」無視して下さいと言う意味でした

響「えーと自分東京でアイドルやってるんだけど名前わかる?」

島民2「TVなんて見ないでー」

島民3「・・・・」

島民4「・・・・」

響「そ・・・そうか」

響「・・・・」ダッ

島民2「はよ皆に知らせんとあかん」

>>63

そうゆうことか・・・・まぁ続けます

響「もう昼になるぞ・・・・」

響「半日でもう50人以上に聞いたのに誰も自分知らなかったぞ」グスッ

響「・・・・・」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「そうだ・・・・まだ自分は努力が足りなかっただけさー」

響「昔の友達に忘れられたって気にしないさ―」

響「よーし午後もがんば・・・・雨?」

響「これはまずいぞー」

響「どこかで雨宿りしないと」

響「とりあえずうちに帰るぞ」

響「これは悪天候になる時の雨なんだぞ」タタタタ

響「ほんとはトップアイドルになるまで帰らないつもりだったけど・・・」

ハム蔵「ジュイ」

響「なっ違うぞ!さみしくなんかないぞ」

響「あれ?うちの民衆の前に人が・・・」

島民1「来たぞー垂れ幕はよせんか!」

島民56「横断幕やろ」

島民36「ほんものや・・・生きててよかった」

島民44「おおきいなー」

島民72「くっ」

島民61「おいお前話しかけろよ」

島民52「え・・・やだよ、恥ずかしくてしゃべれねーよ」

ワイワイ ガヤガヤ

島民1「・・・・ゴホン・・いつまでも何やっとるんやはよやるで」

島民2「せーの」

「「「響ちゃんおかえりー」」」

パーンパーン パチパチ

響「え・・・?」

島民1「さっきはすまんかったの」

島民1「前から響ちゃんが帰ってきたら豪華にもてなす決めてたからな」

島民2「時間稼ぎが必要だったんや・・・みんな響ちゃんのファンやで」

響「うぅ・・・・よかったぞー」

子供が尻を触る安価は結局はずれたか……残念

響「グス・・・自分・・・ヒグ・・・忘れられたかと思って・・ウウ・・」

オイオイ ナイテルゾ

響兄「おいおい、どいたどいた」

響「あ・・・にぃにぃ」ズズ

響兄「・・・・そのままだと風邪ひくぞ」パサ

響「あ・・・タオル・・・ありがと」

響兄「それからな・・・見えてるぞ」

響「え!?」バッ

響兄「濡れて透けて響「変態にぃにぃー」ポカポカ

くっ

島民53「おい・・俺にも見せろ!」

島民43「///」パシャパシャ

島民24「おい推すなって」

島民16「近くで見るともっとかわいいなー」

響「ちょっと近・・・たすけてー」

>>1「・・・・」モミモミ

響「あっ・・・///」

響「うがー!だれだー今・・ぉ・・し・・・り・・・触ったの―!?」

島民35「誰だよ!?代われよ」

島民23「ノータッチだろ!?」

響兄「こっちだ」グイ

響「あ・・・ありがとだぞ」ボソ

響兄「みんな!今日は響も疲れてる、もう休ませてやってくれ」

島民42「しゃねーなまた明日来るよ」

島民18「響ちゃん俺のゴーヤ明日持ってくるから食べてよ」

島民57「握手だけでもしてよー」

島民24「サインほしいよー」

ゾロゾロ バイバーイ

カンペ「響さんは人気者ですね」

響「うぅ・・・///」

響兄「ええ・・なんたって自分の自慢の妹だからな!」

>>1子供説



響「久しぶりにあんまーのご飯食べれてよかったぞ」

響「あっそうだ掲示板忘れてた」

安価は子供に触られる
つまり>>1は ・・・

えーと放送見てくれた人は分かると思うけど

全然余裕だったぞ!

明日からはもっと難しいお題でいいぞ!

安価は触るだったし思いっきり揉んでたようだから実際子供とは到底思えない件について

響・・・・無事だったのですね

まこと心配したのですよ・・・・

たかねー

みんなは元気か?

それとさっきハム蔵に聞いたんだけどいぬ美たちは伊織の家にいるらしいけど・・・

ええ皆元気ですよ

いぬ美のことは心配いらないでしょう

明日も早いのでしょうから響・・・もう寝た方がよいでしょう

私も寝ます

おやすみなさい

おやすみだぞー

響「よし・・・もう寝るぞ」

ハム蔵「・・・・」

響「ハム蔵も最高級ひまわりの種を食べれて嬉しそうだったぞ」

響「・・・・ゴクリ」

響「ちょっとだけならいいかな?」

響「・・・・」ゴソゴソ

響「あれ・・・ナップに入ってないぞ?」

響「さっき入れたのに」

カンペ「さっきハム蔵さんに言われて金庫に移しと来ました」

響「・・・・うがーハム蔵にまで行動が読まれてたぞー」

一日目終了

一日目まとめ

【位置】

 鳩間島

【残金】

 5000円

【目標】

 達成

メアドも律儀に変えるとは面倒な…

いやーなんとか終了しました

>>79 >>81の指摘通り僕はしょうg・・・・・


今日の収穫は響のお尻も触れたことですね

>>83いえいえ触れただけですよ触れただけ

>>70

そんなおいしいイベント逃すわけがあろうかいやない

>>90

がんばってます

あと本当は名前欄がアイドルの時は生っすか?サンデーの掲示板に書き込んでいるんで

質問すれば答えるんで明日から何か聞いてやってください



明日10:00から二日目やります


安価は今出していいでしょうか?

人がいるなら出したいです・・・

前スレ>>220はいたのだろうか・・・・

もう安価出しますよ

明日の目標or目的地

↓1

明日の小さな出来事
↓2

↓3

↓4

ありがとうございます

本日の目標

 沖縄一巨大なサーターアンダギーをたべる

起きる事

 ファンに逢う

 軽く迷う

 バイトで所持金四倍


>>220がいてくれて一安心です

ageても別に気にしませんよー

鳩間島の設備で巨大なサーターアンダギーは作れるのかな・・・

はじめたいと思います

二日目 

月曜日 朝

沖縄 鳩間島 海岸


響「昨日のスコールがウソみたいにいい天気さー」

カンペ「綺麗な海ですね・・・子供の頃はよくここで泳いだんですか?」

響「そうだぞ」

響「自分暑がりだからよく海で遊んだぞ」

響「でも部屋で本もよく読んだぞ」

カンペ「それは・・・意外ですね」

響「そうかー?自分読書家だぞ」

響「よーし今日の目標を募集してっと」カチカチ

響「沖縄一の・・・・巨大サーターアンダギー!?」

響「これって自分で作るのか?」

カンペ「作ってもいいですが材料費かかっちゃいますよ」

響「でも都合よく作ってるとこなんて知らないし・・・」

響「でも昨日は一円も使わずにすんだからお金はある・・・」

響「そうだ!たしかバイトしていいんだっけ・・・」

ハム蔵「ヴァイ」

響「お!ハム蔵も手伝ってくれるのか?」

響「じゃあ朝ごはん食べて出発さー」

朝食後


響「今日も鳩間島から出ないで終っちゃうのかな・・・」

こけ麿「コケーコッコ」

響「ん?まだ二週間あるから大丈夫?」

響「そうだよね・・いざとなったら走ればいいしね」

響「あっそうだ!」

響「みんなは知らないよな」

響「こいつは鶏のこけ麿さー」

響「自分の家族なんだけど東京は空気が悪いからここで留守番してるんだぞ」


ハム蔵「ヴァイヴァイ」

響「え!?二手に分かれたい?」

ハム蔵「ジュイ」

響「確かに・・・効率は良くなるけど・・・よし」

響「すこし心配だけど二人なら大丈夫だな」

響「じゃあひまわりの種とお金1000円スタッフさんに渡しとくから二人仲良くするんだぞ?」

響「それからお昼はちゃんと食べてスタッフさんの言うことはちゃんと聞いて・・・えーとあとは」

響「とっとにかく自分が材料費を稼ぐから二人はのんびりしてていいぞ」

響「じゃあいってくるさー」タッタッタ

響チーム

響「なんか最近ハム蔵が本体とかよく言われるんだぞ」

響「ハム蔵のほうが賢いとかそんなことないのに・・・・」

響「だから今回は完璧に目標を達成して格の違いを見せつけるさー」

響「港に着いたぞ・・・一日多くても8隻ぐらいしか船が来ないんだぞ」

ワイワイ ガヤガヤ

響「観光客たくさんいるなー」

響「なんかこんなにたくさんの人に逢うの久しぶりだぞ」

響「そうだ!この観光客の人達のガイドに自分が成ればいいんだぞ!」

響「そうすればこの島の宣伝にもなるし」

響「一石二鳥さー」

響「すみませーん」

観光客1「はい・・・?」

響「えーと自分ここでガイドをやってるんだぞ」

響「自分この島のいいところたくさん知ってるぞ!」

観光客1「おいどうする?」

観光客2「いいんじゃねーか?」

観光客3「・・・アノ」

響「ん?なにさー?」

観光客3「もしかして我那覇響さんですか?765プロの」

響「お!自分のこと知ってるのか!嬉しいぞー」

観光客2「まじか・・本物?」

観光客1「すげー」

<オイ ムコウニ ガナハヒビキ ガイルラシイゾ

<ガイド シテクレルッテー チョウラッキージャン

響「よーしじゃあみんな一列に並ぶさー」

響「自分に着いてくるんだぞー」

響(えへへ・・この調子ならバイトは大成功さー)

ハム蔵・こけ麿チーム

ハム蔵「ヴァイヴァイ」

こけ麿「コケー」

AD「・・・・」

AD2「チーフ・・・なんて言ってるかわかります?」

AD「全くわからんぞ・・・あとで我那覇さんにテロップつけてもらうか・・・」

AD2「まいりましたねー」

ハム蔵「ヴァイ」ピョーン 

こけ麿「コケー」ポフ

AD「ハム蔵さんが鶏の上に乗ったぞ」

こけ麿「コケー」トトトト

AD「走り出した!追え追えー」ダダダダ

響チーム

響「この島は明治から大正にかけてカツオ漁が盛んだったんだけど」テクテク

響「その後カイジンソウやツノマタの養殖などを経て、現在は海藻、シャコガイの養殖が中心となっているんだぞー」

響「だからおいしい海の幸が食べ放題さー」

響「みんなはもう泊まる旅館決めてるのかー?」

響「決めてなかったら自分の家に来るといいさー」トコトコ

響「自分の家は民宿をやってるんだぞー」

観光客8「まじかよ!もしかして響ちゃんの和服姿とか見れたりするの?」

< ヒャッハー オレモソコニシヨウ

響「自分料理が得意だからほとんど厨房にいるから料理を出すのはにぃにぃの仕事さー」

<ヒビキチャンノ テリョウリ?

<ミナギッテキタ オレモソコニシヨウ

響「えーとここに観光に来たなら知ってると思うけど」トテトテ

響「この島は 光の島 ってマンガとか 瑠璃の島 の舞台になってるんだぞ」

響「この前なんてコブクロが来てPVも撮影してたさー」

響「自分もいつかここでPVとか撮りたいなー」

響「・・・・・」

響「今日はえーと 旧暦 3/15」

響「旧暦の三月の壬の日には世願(ゆーにがい)って祭りがあって」テチテチ

響「今日はやってないけど機会があったらぜひまた来てほしいさー」

響「他にもカー願もやってるさー」

響「これもお祭りでカーは井戸のことで」

響「いまは水道だけど昔、井戸だった時は井戸に感謝の気持ちを込めてお祭りをしてたんだ」

響「これはそのなごりだね」

5分後

響「よし・・・着いたぞ」

響「ここは下り井戸・・・・アンヌカーだよ」

響「自然にできた洞穴に人工的な階段を造っていったものなんだー」

響「降りて行って水を飲むこともできるけどお腹が弱い人はやめといたほうがいいさー」

響「でも一口飲んでみるといいぞ」

響「冷たくておいしいぞー」

下り井戸

自然にできた洞穴に人工的な階段を造っていったもので底まで降りる事が出来る井戸

http://i.imgur.com/DE9KPnV.jpg


http://imgur.com/l8XjMT9

下り井戸

自然にできた洞穴に人工的な階段を造っていったもので底まで降りる事が出来る井戸

http://i.imgur.com/DE9KPnV.jpg


http://i.imgur.com/l8XjMT9.jpg


二枚目ミスした

響「よーし次に行くぞー!」

響「自分は近道を知ってるから港に戻らずそのまま行くぞー」

20分後

響「・・・・あれ?」

響「ひっひさしぶりだから間違えて・・・あれ?」

<オイオイ ドウシタンダ? マダー?

響「え・・・っとどっちに行けば・・」

響「うぅ・・・自分のせいで遭難しちゃったぞ」グスッ

<ジューイ

響「え・・・」

<ジューイ

響「こっちから声が・・・・ハム蔵!」ダッ

<オイオイ ハシリダシタゾ イソゲー

2分後

響「よし!着いたぞ」

響「なかなか大変だったぞ」

響「でもきっと山を歩く楽しさ・・森林浴が楽しめたと思うぞ」

響「ここは中森」

響「先島諸島火番盛つまり国の史跡のひとつで竹富町指定天然記念物」

響「周辺海域の海難事故を解消するために建てられた鳩間灯台なんだ」

響「ここからの絶景を楽しんでほしいさー」

響「潮風に当たって涼んでほしいさー」

中森・・・ようは灯台です




http://imgur.com/Qmiw7I6

中森・・・ようは灯台です




http://imgur.com/Qmiw7I6.jpg

また・・・


ハム蔵「ジュイジュイ」

響「うぅ・・・助かったぞ」

こけ麿「コケー」

響「やっぱり家族が一番だな!」

響「これでガイドツアーは終わりさー」

響「ちょっと迷っちゃって申し訳なかったさー」

<タノシカッタヨー ワーワー

響「えへへ、じゃあ自分帰るさ」ダッ

観光客1「あ・・・行っちまった無料ガイドだったのか」 

響「はー」トボトボ

響「自分ダメダメだったぞ・・・」

響「迷ってみんなを困らせて・・こんなのじゃお金とれないよ・・・・」

ハム蔵「チュー・・・」

AD「我那覇さん・・・どうぞ」スッ

響「封筒?」ゴソゴソ

響「16000円!?」

ハム蔵「ジュイジュイ」

こけ麿「コケー」

響「バイトで稼いだ!?」

響「なにをやったんさー」

ハム蔵「・・・・ジュイ」

響「なんで秘密にするんだ―教えろ―」

ハム蔵「ヴァイ」ピョーン 

こけ麿「コケー」ポフ

こけ麿「コケー」トトトト

響「待て―」ダダダダ

テロップ「ハム蔵さんと鶏のバイト珍道中は後日番外編として放送致します」



民宿 我那覇の家 厨房

響「明日のフェリー代1,310円を除いた」

響「全額で巨大サーターアンダギー作るぞ!」

響「島のみんなと観光客のみんなで作るぞ!」

響「みんな宜しく頼むぞ!」

「「「「おー!」」」」

観光客4「あれさっきここにハムスターいなかったか?」

観光客13「いねーな・・・おかしーなー」

響「うがーハム蔵がサーターアンダギーの中に入り込んでるぞー」

<ワハハハハ

響「できたー直径70cmの巨大サーターアンダギーだぞ」

響「うぅ・・ひとりじゃ食べきれないぞ」

カンペ「食べればいいんでみんなで食べていいんですよ」

響兄「おいおい独りで食うつもりだったのかよ」

響「・・・///にぃにぃのいじわる」

響兄「よーしじゃあ切り分けるぞー」

「「「わーい」」」

「「「いただきまーす」」」

響「む?」モギモグ

響「大きいのに大味じゃなくておいしいぞ!」モゴモゴ

響「あまくてほかほかでおいしい・・・」

響「今日はハム蔵たちに助けられっぱなしだったなー」

響「おいしいか?ハム蔵」

ハム蔵「ジュイ!」パクパク

響「食べすぎはだめだぞ?」

テロップ「ハム蔵さんのサーターアンダギーは特別製なので心配いりません」

響「ふぅ・・・おいしかったけどもう食べられないぞー」ケプ

響「あれ・・・・・でもみんなで食べてるんだから材料費全額負担する必要ないんじゃ・・・・」

響兄「いまごろ気付いたのかよ」モグモグ

響「かえせー」ポコポコ

響兄「ははは」

響「うがーしまったぞー明日からどうしよー」


誰もいないかな?


ひびきんの掲示板への報告は11:00からにします



それと正直すまんかったです

ストリートビュー使えないから島の様子よくわかんないんで

バイトも農業とか漁業しか思いつかなくてそれじゃTOKIOなんでガイドにしたけど・・

ss書く時間より調べ物の時間のほうが長かったですね

三日目には島から脱出したいです

うれしいです

掲示板で報告するんで話しかけてやってください

はいさーい

今日の放送も見てくれたかな?

今日の放送はTVじゃなくてネット配信だからなー

見逃すことはないからなー

絶対見てくれよー

それと巨大サーターアンダギーおいしかったぞ!

みなさんこんばんは

765プロのプロデュサーです

本当は昨日言う予定だったんだけど

今回期日に間に合ったら企画で使った

タブレットは響がもらえるからな

やる気出たろ?

がんばれよ

ほんとうか!?

やったー

じつはついこの間ハム蔵がパソコンにおしっこしちゃって

壊れたんだぞ・・・

ちょうどいいタイミングだぞ

最近なぜかみんなパソコンを壊そうとしてきて・・・

なんでだろう・・・・

もっとかまってほしいのでは

さぁ・・・・俺には分からないな

そういえばまだ島から出てないんだな

早くしないと間にあわなるぞ

おやすみ

新聞読んでると猫とかが乗っかってくる的な

放送見ました、お疲れ様でちた
私にもハム蔵がいてくれたらなー•••

一家に一匹欲しいでち

最後まで頑張ってくださいでち

おやすみ!プロデューサー

>>137 >>139

そっか・・・最近仕事いそがしくてあんまりかまってやれなかったな・・・

えへへ、やっぱり自分がいないとみんなだめなんだな

帰ったらたくさん可愛がってやるぞ

うちのハム蔵は特別なんだぞ!

でも>>140にもぴったりのハム蔵がきっといると思うぞ

だから来るまで自分をハム蔵だと思ってほしいな

最後まで頑張るから応援頼むぞ!

じゃあまた明日もがんばるぞ!

おやすみなさい

どうもやっとスレタイ回収の予兆が出てきました・・・

夜の部のための安価出しときます

はいさーい!

今日の目標は↓1にするぞ!

バリバリ頑張るから応援よろしくだぞ!

そうだな!

フェリー乗ったら一文なしだからなー

よし一日頑張るぞ

フェリーは石垣島と西表島を選べます

↓1どちらにするか


小さな出来事

↓2

↓3

↓4


ありがとうございました

水曜どうでしょう知らないので

島を出て稼ぐ

食べるラー油を作る

海に落ちる

ハム蔵の妻と子供がやってく・・・る?

でいきます・・・・



二週間で東京行けるんやろか・・・・

みなさんいらっしゃいますか?

今日は10ほど安価あるのですが・・・・

(書き溜め少しなんて言えない)

いてくれてよかったです

過疎ってたら連続で安価取ってください

お願いします

三日目 朝 沖縄 海の上

響「鳩間10:45発のフェリーに乗ったぞ」

響「これで一文なしになっちゃたよ・・・・」

響「でも昨日のサーターアンダギーがあるし今日はまだ大丈夫だよね・・・?」

響「でも泊まるとこも見つけないと・・・」

響「とにかく仕事を石垣島で探して」

響「生活費を稼がないと・・」

響「・・・やよいの苦労がよくわかったぞ」

昼 11:25 石垣島

響「やっと着いたさー」

アナウンス「とまるときに多少揺れるのでお気を付け下さい」

響「ふふ、自分こんなのへっちゃらさー」

グラグラ

ハム蔵「ジュ!?」ドーン

響「ハム蔵!?」

<ポチャーン

響「ハム蔵ーーーーーー」

<バシャーン

響「ハム蔵・・・無事で良かったぞ」ポタポタ

ハム蔵「ジュ・・・・」

響「心配するさー・・・これからはしっかり自分の操縦桿もといあほ毛につかまってるんだぞ」

ハム蔵「ジュ」ビシ

響「それに今日は暑いからすぐに乾くから心配ないさー」

ハム蔵「ジュジュ」

響「え?また透けてる?」

ハム蔵「ヴァイヴァイ」

響「なっ!?ねらってなんかないさー」

ハム蔵「ジューイジューイ」テテテテ

響「まてー」タッタッタ


響「うーんバイトか―・・・」

響「自分料理得意だからなにか作りたいぞ」

響「そこで今回は石垣島の名物・・・石垣島ラー油を作る手伝いがしたいぞ!」

カンペ「交渉は自分で」

響「わっわかったぞ」

辺銀暁峰(石垣島ラー油を作っている方)「いいよー」

響「いいの!?」

愛理(その妻)「私たち響ちゃんのファンなんよー」

響「それは嬉しいぞ」

愛理「じゃあまずは・・・」






     ここからはカメラはNGでしたので音声のみダイジェストでお送りします








響「あれ・・・・ハム蔵?」

愛理「これを煮てっと」ドバドバ

ハム蔵「ジュー」ボチャン

愛理「あれ?なにか・・混じってたような」

響「ハム蔵ーーーーー」ギャー

辺銀暁峰「ハムスターを入れたのは間違いだったか」

響「・・・・・」ペロ

響「うがー辛いぞー」

<アハハハハ

「「「かんせーい」」」



辺銀暁峰「じゃあ響ちゃんにはこれを町で販売してもらおうかな」

響「わっわかったぞ」

辺銀暁峰「売上の・・・・そうだな特別に二割上げるよ」

響「ほんとか!」

辺銀暁峰「ああ、じゃあ頑張ってな」

響「よーし行くぞ!ハム蔵」

ハム蔵「ジュー」

石垣島ラー油

 石垣島にある辺銀暁峰・愛理夫妻の経営する石垣ペンギンにて販売されています

 また全国の販売店や通販でもお求めいただけます

 通販では   一瓶100gで 普通846円

              激辛898円

              にんにく846円

 なお夫妻の経営する食堂の辺銀食堂とはお間違えのないように
 
 詳しくは公式サイトへ

  http://penshoku.com/

現在響は石垣ペンギン前にいます



響はこれから半日かけてラー油を売り歩きます


みんなには響に人がたくさんいるところを住所で教えてもらいます

ストリートビューでその住所から周りを見て、そこにいた人の数の半分の人にラー油を買ってもらえます

ではお願いします

自分石垣島に来たのは初めてでどこで売れば効率がいいのか分からないぞー

今は12:00だから・・・・18:00ぐらいまで頑張って売るぞー

だれかどこに行けばいいのか教えてほしいさー

>>124

で16000(ハム蔵)と4000(響)


>>126

で材料費で-18690されて1310


>>159

で船のって-1310で0円



ラー油売って稼ぐ←いまここ

ファエリーは三つ会社があるからそれぞれ値段が違うんだとおもう

材料費高すぎだね・・・

まぁ本土から運んだりするので輸送費が上乗せs(ry

だれかどこに行けば人がいるのか教えてほしいぞー

石垣市八島町1丁目1-14

よし行ってみるぞー

>>176

12:10

響「・・・・いい潮風さー」

響「あ!よくみたら大きな船のそばに人が一人いるぞ!」

響「すみませーん」

男「なにかね?」

響「あのラー油・・・買ってくれませんか?」

男「いらねー・・・」

響「・・・買ってほしさ・・・」ウルウル

男「う・・・しょうがねえな一つだけだぞ?」

響「ほんとうか!やっと一つ売れたぞ」

男「はは、がんばれよ」

響「うん!よーしこの勢いで頑張るぞー」

ハム蔵「・・・・」


販売数 1

>>176

ぜんぜん人がいなかったぞ!

番地一個間違えたのか?

しっかりしてほしいさー

次は頼むぞ!

フェリーの左にも三人ほどいるんだけど指定できなかった

ぜんぜん人いないですねー

この島もこのスレも

連続でいいんでお願いします!

>>181

ほんとだ・・・・気付かんかった

ウォーリースレやんけここ

Googleさんサイドもストリートビューの撮影は人少ない時間帯狙ってやってるからなあ
そら人おらんよ(言い訳)

>>184

詰んでね?

もう数で勝負ですね

ほんともう連続で・・・適当でいいんで住所下さい

12:30

響「いたー」

翁「うお!?」ビクッ

媼「なんじゃ?」

響「えっと実は・・・・」カクカクシカジカ

翁「ええで別に買うたる」

媼「たくさん買っても使いきれへんよ」

翁「こんな可愛い子が困っとるんだ」

翁「それに近所への土産にすればいいやろ」

翁「8つもらおうか」

響「ありがとーだぞー」

販売数 9


いた人の半分じゃなくて人の数×コンマ分販売できることにします

うわ、ことごとくageてた申し訳ない

1:00 石垣市真栄里284

響「たくさんいるぞ!」

響「・・・・」スゥー

響「み ん な 聞 い て ほ し い ぞ !」ガオー

<キキー ナンダナンダ?

響「よし車の人も停まってくれたぞ!」

響「車の中には人が二人ずついるとすると・・・・」

響「車が八台に人が三人」

響「十九人もいるぞ!」

19×1=19

販売数28

ストリートビューで酔ってきた ・・・

1:20 石垣市真栄里255

響「車が八台に人が二人」

響「えへへ、やっぱり自分才能があるんだな」

18×1=18

販売数46

>>190

全然気にしない

感謝の念で一杯ですよ

つきあってくれて

>>192

すみません

こんな駄スレに付き合わせてしまって・・・

面白いと思うからつき合うそれだけです

2:00 石垣市大川99

響「車が六台に人が二人」

響「ちょっと急ぐぞ」

14×6=84

販売数150

2:30 石垣市真栄里491-2

響「車が十台以上に人が七人」

27×6=162

販売数312

響「ずいぶん売れたぞ!」

響「ここは沢山人がいるなー」

響「サンエー石垣シティーのおかげだぞ」

石垣市大川477-1

沖縄県石垣市登野城628-6
ということはバスは運行してる時間なんだなぁ

>>195

あれおかしいな目から汗が・・・

いい人すぎですね

うれしいです

でもあとの響の販売は省略します

これは大変なんで・・・・

次の時はなにか対策を・・・

いや次はもう都会にいるかな・・・

>>199

>>200

これまでやりますね

みんなに負担掛け過ぎてしまうんで

調べ途中だったらすみません

コンマは上手く使うべきだろうな

都会でだけやれば大丈夫でしょう

3:00 石垣市大川477-1

響「人いないぞ?」

響「あれ?」

3:15 沖縄県石垣市登野城628-6

響「車が四台に人が六人」

14×7=98

販売数410

響「あれ・・・?もうラー油がないぞー」

響「というか自分よくこれだけ持って歩きまわれたなー」

学校は建物がでかいから違うところが写ってるのかも

>>203 >>204

ですね

いい案あったらください

google mapにすこしこだわりすぎたか・・・

>>207

ですね

すみません

ペンギン食堂

辺銀暁峰「おつかれー」

響「もーくたくただぞ」

辺銀暁峰「よく売りきったなぁ」

辺銀暁峰「えーと響ちゃんの取り分は・・・846×410×0.02=6937円だな」

響「」

辺銀暁峰「6937円だな」

愛理「ちょっとあんた」

辺銀暁峰「で・・・でもよ」

ガラッ

<ジュジュジューイ

響「え!?」

辺銀暁峰「なんだ!?」

ハム蔵「ジュイ」ポイ

辺銀暁峰「こ・・・これは販売記録!?」

辺銀暁峰「この短時間でこれだけの量を!?」

響「ハム蔵・・?」

響「そういえば>>179以来見てなかったぞ」

ハム蔵「ジュイジュイ」

辺銀暁峰「くっ・・・持ってけ泥棒!」

響「え?」

試しに経緯度 24.345011, 124.165364
ハム蔵さんぱねぇ

辺銀暁峰「あんたらの絆には恐れ入るぜ」

辺銀暁峰「うちもペンギンをやめてハムスターにしようかな」

愛理「それはいいね」

公星暁峰「これはあんたらの努力にふさわしい額だ」

愛理「そうよ遠慮はいらないわ」

愛理「響ちゃんもずいぶんといい顔してるわよ」

愛理「楽しかった?」

響「・・・楽しかった・・・にふぇーどー」ガバッ

愛理「よしよし」

公星暁峰「給料と一緒にラー油も持ってけ」

愛理「お昼まだでしょ?遅くなっちゃったからうちで食べてきな」

響「でも・・・」

愛理「まかないだから気にしないでいいわよ」

響「じゃあありがとなー」

響「また来るぞー」

響「ばいばーい」フリフリ

<サヨーナラー

響「よし!まずは給料を確認してっと」ゴソゴソ

響「なっ69667円!?」

響「てっことはハム蔵は・・・とっとにかくたくさん売ったんだな!」

ハム蔵「・・・・ジュイ」

響「え?まだ大事な話がある?」

響「なんだよ改まって」

ハム蔵「ジュ・・・・ジュイ」

響「え!?独りじゃなくて二人の人に手伝ってもらった!?」

響「誰さー?」

※ちなみにハム蔵さんは7650本売りました

 石垣島の人口は45000人

 すごい数ですね

ハムスター♀「チュイ」

ハムスターベービー「チューチュー」

ハム蔵「ヴァイ」

響「おーもう友達ができたのか!」

ハム蔵「ヴァイヴァイ」

響「え?違う?」

ハム蔵「・・・・ヴァイ」

響「」

ハム蔵「・・・」テテテ

ハムスター♀「・・・・チュッ」

ハムスターベービー「チューチュー」

響「え?」

響「ハム蔵が結婚!?」

響「その子はハム蔵の子供なのか?」

ハム蔵「・・・」コクン

響「ってことは自分の家族でもあるのか・・・・」

響「うぅ・・・ハム蔵が取られちゃうのはさみしいぞ・・・」

響「でもよろしくな二人とも!」

響「そうだな・・・」

響「名前決めないとなー」

響「今日は疲れたからぐっすり寝てそれから決めるぞ!」

響「よし今日はおいしい物食べてホテルに泊まるぞー」

ハム蔵「・・・・」ヤレヤレ


三日目終了

もうだめ

頭働かないや

ほんと今日の御三方には感謝です

ハム蔵の家族の話は明日へ持ち越します

まぁ会いに来るだけですしね・・・

はいさい

今日もクリアだぞ

ハム蔵に家族が出来たりしてとっても楽しかったぞ

それと今日から明日の目標は前の日の夜に決めることになったぞ

明日の目標は↓1だぞ

今日はゆっくり休むさー

おやすみだぞ

那覇に行く

>>222

いいですねー

やっぱ今日の人達最高ですわ

小さな出来事

↓1

↓2

↓3



ハム蔵の頑張りにケチ付けるわけじゃ無いけど、バイト代って2割だよな?
x0.02だと詐欺じゃないか…

>>228

沖縄の人きっとおおらかなんです


・・・すみません

普通に間違えてました

眠かったんですねきっと


二割にすると響の販売数は41本

ハム蔵さんは765本ですね

こっちの方が現実的な本数ですねー



二厘とか・・・・ほんとうに詐欺ですねはい

拝啓 我那覇響殿

あなた様の頑張りに心を打たれました、これからも、無茶ぶりなどに耐えながら私のような世界レベルを目指して頑張っていってください!
心より応援しています!



ハムスターの子を1匹見たら10匹はいると思え

ハムスターの子が生まれたら10日後はその数が2倍になると思え

つまりハム蔵の子は…

はいさい!

今日もがんばるぞ

みんな見てくれてありがとーだぞ

今日は寝坊しちゃったけど・・・・




>>231

自分完璧さー

でも上には上がいるのかな・・・

頑張るぞ!

それとみんなに報告だぞ!

昨日言ったけどハム蔵に奥さんと子供が出来たぞ

自分知らくてびっくりしたけど今はうれしいぞ

名前はもう持ってたぞ

奥さんがハム子で

子供がハム太郎だって・・・

自分が名前つけたかったぞ

>>232

昨日は自分がハム蔵と寝たから大丈夫さー

四日目 水曜日

お昼前 石垣島

響「ふわぁ・・・・・・・」

響「・・・・・昨日の夜は・・・」

響「ハム蔵とハム子はどうやって出会ったんだ?」

ハム蔵「ジュジュイ」

響「そうなのか!」

響「さすがハム蔵だぞ!」

ハム蔵「ジュジュイジュイ」パタパタ

ハム子「チュチュー」

響「うー自分そんなこと恥ずかしすぎてできないぞ・・・無理だぞ」

ハム子「チューチュー」

響「え!?好きな人?そっそんなのいないさー」

ハム蔵「・・ヴァイ」ボソ

響「なっなにを言うんさーハム蔵!」

ハム蔵「ヴァイ」

響「別に恥ずかしがるとか・・・・とにかく勘違いさー」

響「今日はもう寝るぞ!」ウガー

響「あ・・・・・ハム蔵はもう自分とは一緒に寝ないのか・・・」

響「・・・」グスッ




ハム蔵「・・・・・」

ハム子「チュー」

ハム蔵「・・・・」コクン        

ハム蔵「・・・・」テテテテ ボフ

響「ハム蔵?」

ハム蔵「ジューイ」プイ

響「・・・えへへ、分かったぞ!今日が最後の夜なんだな」

響「・・・ハム蔵・・・たくさん思い出話しような」

ハム蔵「・・・」コクン

ハム太郎「スースー」ナノダ!

響「島を歩きまわって疲れたのに」

響「夜深ししたから寝坊しちゃったぞー」ウガー

響「・・・家族が増えた記念にちょっといいとこに泊まりすぎたかな・・・」

響「でもふかふかのベットで寝れて疲れが取れたぞ!」

響「えっと残りは・・・69667円-27777円で41890円だぞ!」

響「新石垣空港に行って飛行機に乗って本島にいくぞ!」

響「まさかフェリーが廃止されてるとは・・・びっくりしたぞー」

響「えーっと11:15発で12:10着かー・・・21,250円もかかるのか―」

響「向こうには昼に着くのか・・・またおいしい物でも食べたいぞ!」

ハム蔵「ムームー」

響「うん!無駄遣いはしなから心配ないぞ!」

ハム蔵「・・・・」

一緒に寝れるようになって、夜中にふと起きて
ハム蔵夫妻がまぐわってても、ちゃんと寝たふりするんだぞ

搭乗口

響「いやだぞ!ハム蔵は家族さー」

響「荷物じゃないぞ!」

12:30

那覇

響「我那覇響 が那覇 にキターー」

ハム蔵「・・・・」ジー

響「うぅーー結構恥ずかしいぞ」

カンペ「オッケーでーす」

・・・・・

我那覇さん が那覇 に来た

プッククク 

我那覇さんあなた天才だわ

調べたら本当に廃止されててびっくりした

>>244

うがー千早やめるさー

はずかしいぞ

>>241

まぐわるってどういう意味?

自分わからないぞ

>>246
よし、直接体に教えてあげy

ふふ、ごめんなさい

収録の合間に見てたら・・・つい突っ込みたくなってしまって

私の持ちネタにさせてもらうわ

>>245

このssはできるだけ現実に忠実に作っております

おかげで調べるのに時間がかかり過ぎて・・・

>>247

消されたか・・・

貴音の仕事増やすなよー

響「それにしても二人がいないとさみしいな」

ハム蔵「ジュイ」

響「でもハム太郎は生まれたてだから長旅には耐えられないんだぞ」

響「それに伊織の家なら快適だから心配ないさー」

ハム蔵「ジューイ」コクン

響「早く帰ってみんなで遊びたいぞー」

テロップ「ハム太郎さんとハム子さんはスタッフと一緒に」

テロップ「一足先に東京へ帰りました」

響「・・・・サーターアンダギーあきたぞ・・・」モグモグ

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「でもまた働けばいいんだよ!」

響「それに沖縄のいいところもっともっとアピールしたいぞ」

響「だから沖縄そば買ってくるぞ」ゴソゴソ

ハム蔵「ジュイジュイ」ギュー

響「うわぁ!?くすぐったいぞ?どうしたんだ、二人になったとたん甘えんぼさんだなーハム蔵は」

響「えーと残りは20640円だぞ」

響「ここで待ってて買ってくるぞ」タタタ

ハム蔵「・・・・」ヤレヤレ

響「よーし次は首里城公園に行くぞ!」

http://imgur.com/GGLZG53/jpg

琉球王朝の王城で、沖縄県内最大規模の城(グスク)であった。戦前は正殿などが国宝であったが、1945年(昭和20年)の沖縄戦と戦後の琉球大学建設により完全に破壊され、わずかに城壁や建物の基礎などの一部が残っている。

2000年(平成12年)12月、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録されたが、登録は「首里城跡(しゅりじょうあと)」であり、復元された建物や城壁は世界遺産ではない。

響「守礼門は相変わらずだったぞ」

http://imgur.com/dS91EuJ.jpg

首里城歓会門の外、首里を東西に貫く大通りである「綾門大道」(アイジョウウフミチ または アヤジョウウフミチ とも)の東側に位置する牌楼型の門(楼門)である。

日本城郭でいう首里城の大手門に値する。

柱は4本で二重の屋根を持ち、赤い本瓦を用いている。

沖縄戦で焼失したが、1958年に再建され、1972年には沖縄県指定有形文化財となった。

二千円札のえがr・・・うっ頭が

響「入場料は600円だったぞ」

響「にしても人が多いぞー」

学生1「すみませーん写真撮ってくr・・・・え?」

響「いいぞー」

学生2「おいおい、我那覇響じゃね?」

学生3「すげー本物?握手してよ!」

響「いいけど並んでな?順番だぞ」

<ワーイ キャッキャ ウフフ

学生31「一緒に写真撮ろうぜ」

響「いいぞー」

<ハイ ポーズ クーモガーソラカクシター

学生24「あの!これおいしいんでどうぞ」

学生34「馬鹿!こっちの人なんだから知ってるに決まってんだぞ」

響「そんなことないさー嬉しいぞ」

ハム蔵「・・・・・」シュン

響「やっぱり自分有名になったんだな」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「当然だぞ!自分完璧だからな!」

響「次は玉陵にいくぞ!」

http://imgur.com/rgEb2hk.jpg

玉陵(たまうどぅん、玉御殿または霊御殿とも)は、琉球王国、第二尚氏王統の歴代国王が葬られている陵墓。

世界遺産のひとつで沖縄県最大の破風墓。

第二次世界大戦末期には、日本軍総司令部に近かった玉陵は首里城と共に集中砲撃の巻き添えに会い、東室・西室が破壊されるなど大きな被害を受けた。

現在見られる大部分は第二次世界大戦後に復元されたものである。

響「次は園比屋武御嶽石門!」

http://imgur.com/XYB15QP.jpg

首里城歓会門と守礼門との間にある園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)。

園比屋武御嶽石門は、1519年に第二尚氏王統第3代王の尚真のときに造られた。

1933年1月23日旧国宝に指定されたが、沖縄戦の戦禍によって王城などとともに荒廃し、指定解除。

1957年に復元され、さらにその後旧石門の残欠を再利用して修復作業が行われた。

現在の石門を注意深く見てみると、明らかに摩耗の度合いが異なる部分があるのは、このためである。

園比屋武御嶽石門は1972年にあらためて国の重要文化財に指定され、2000年11月首里城跡などとともに、琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録された。






              響「次は・・・・」







夕方

響「最後に国際通りで事務所にお土産を買うさー」

響「えーと保存がきくものがいいよなー」

響「それにしても自分こんなに有名だとは思わなかったぞ!」

響「自分がトップアイドルになるのは近いに違いないぞ」

http://imgur.com/ZQq24BZ.jpg

響「あれ・・・?お金がなくなったぞ」

響「あれ・・もう自分使い切ったのか・・・」

響「でも働けば・・・あ・・・もう夜だぞ・・・」

ハム蔵「・・・」ジー

響「すっすまないぞハム蔵・・・・今日は野宿さー」

響「うぅ・・・ごめんな」

響「でも今の時期暖かいから大丈夫さー」

ハム蔵「・・・」スッ

ハム蔵「ヴァイ」

響「え・・・・五千円札?」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「きっと使い切るから持ってた?」

>>251参照

響「・・・・ハム蔵ーーー助かったぞー」ギュー

ハム蔵「・・・」バタバタ

響「やっぱりハム蔵がいないと自分だめさー」

響「ちやほやされて自分偉くなった気がして勘違いしちゃったんだぞ」

響「えへへ、ずっと一緒だぞ、ハム蔵」

ハム蔵「ジュイ」ギュー

四日目終了

>>214

気付かなかったので今見ました

うまく指定出来てるみたいです

絶対完結させるぞ!→ [ピヨピヨ]フラグ

今日もハム蔵に助けられたぞ・・・

もうハム蔵なしで旅する自信がないぞ・・・・

じゃあ明日の目標を決めるぞ!

↓1頼むぞ!

バイトして金稼ぎ
行けたら飛行機で本州へ

ちょっと!

なんでまたハムスターなんて勝手に

送ってくるのよ

うちをどうぶつえんにでもするk

>>269

把握です

ちょっと響には浪費癖ついてますね・・・

強制しねーとな・・・


小さな出来事

↓1

↓2

↓3

本州に着いた場合そこで待っているアイドル

↓4


ありがとうございました

・・・・・

ありがとうございました

また夜来ます

そういえばぷちます!!の今日の配信二本あるんで一本しか見てなかったら

見といた方がいいですよ

>>229
2厘だと0.002じゃないと思って調べたら

数の単位。1の100分の1。または、1割の100分の1。

紛らわしいな・・・

>>280

気になってwikiみたらもっと分からなくなった



>>282

俺もそう思ってたけど・・・



厘(りん)は、量や割合を示す数値の後に付ける

1/100(100分の1)

を表す単位である。尺貫法では分量単位として用いられる。元の用字は「釐」で、厘はその俗字である。

wikiより

どうゆうことなの・・・割の 1/100ってこと?

「勝負は五分五分」は5%vs5%…?などと考えるとややこしくなる

九分九厘勝てるって9.9%じゃん…

>>290

>>291

不覚にも笑ったwwww

すみません

安価だし忘れました・・・・

響が飛行機で次に行く県

↓1

千葉!?

安価は絶対(震え声)

はじめます

五日目 木曜日



沖縄本島


響「さてっと・・・・」

ハム蔵「・・・・」ポリポリ

響「・・・ハム蔵のひまわりの種なかなかなくならないなー」

響「それに高級感漂ってておいしそうだぞ」ジュル

ハム蔵「・・・・」ポリポリ

響「一口だけ欲しいぞー」

響「お金がなくてまだ朝ご飯食べてないんだぞー」

ハム蔵「・・・・」プイ

響「うがーもういいぞ!」

響「勝手に食べてやる!」ゴソゴソ

ハム蔵「ジュイジュイ」バタバタ

響「やめろーくすぐったいぞ」

響「自分は大きいからたくさん食べるんだぞ」

ハム蔵「・・・・」プクー

響「・・・」モグモグ

響「なかなかいけるぞ」ゴクリ

響「腹ごしらえも終わったし」

響「仕事探すぞ!」

響「今回は当てがないからなー」

響「ハローワークでも行こうk・・・・お?」

看板「ハブ注意!」

看板「保健所で一匹4000円で引き取っています」

看板「しかし素人が捕まえようとすると」

看板「非常に危険なのでおやめ下さい」

響「これだぞ!」

カンペ「ハブを捕まえるんですか?」

響「そうだぞ!」

響「自分にぴったりな仕事だぞ!」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「なんくるないさー、今日は自分がハム蔵の分も働くさー」

響「よーし保健所にいってハブとり棒借りるぞ!」タタタタ

看板「・・・・なお報奨金は島民のみに支払われます」ボソッ

響「よーし捕まえるぞー」

テロップ「危険なので真似しないでください」

響「森にいきなり入るのは危険すぎるぞ・・・」

響「とりあえずあぜ道でも歩いて探すぞ!」

響「・・・・」トコトコ

響「やっぱりそう簡単には見つからないなー」

草むら「ゴソゴソ」

響「む・・・・なんかいるぞ・・・」

響「ハム蔵は自分の後ろに隠れるんだぞ」

ハム蔵「ジュッジュー」プルプル

響「・・・・」ゴクリ

???「・・・・」バッ

響「うわぁ!」ドシーン

ハム蔵「ジューー」コロコロ

響「ハム蔵ー」

???「いやぁごめんごめん、おどろかせちゃったね」

響「え?・・・・もしかしてエビ蔵か?」ウルウル

エビ蔵「むこうから来るのが見えてね」

エビ蔵「脅かしてやろうと思ってね」

響「うぅ・・・怖かったぞ」

エビ蔵「ごめんって・・久しぶりだね」

エビ蔵「俺が響ちゃんのペットの仲間入りする企画楽しかったなー」

響「だからペットじゃなくて家族だぞ」

エビ蔵「ふふ、で・・なに?ロケ?」

響「うん、生っすかのロケだぞ」

エビ蔵「へーそういや、ハム蔵の野郎は今日いないんだな」

響「あ・・・・」

響「もう餌を横取りしないぞー」

響「ごめんだぞー」

エビ蔵「まだやってるのかよ・・・」

響「うん・・・」

エビ蔵「いねーな」ゴソゴソ

響「うん・・・」

エビ蔵「なーにあいつがヘビごときにやられるタマかっての」

響「そうだぞ・・・ハム蔵は自分の先生みたいなもんだからな・・・」

響「きっと帰ってくるぞ」

草むら「ゴソゴソ」

エビ蔵「お?」

ハブ「シャー」ピョン

響「ハブだぞ!」

エビ蔵「よし捕まえろ!」

響「うっうん」

ハブ「シャー」

響「それ」パシ

ハブ「シャー」クネクネ

響「やったぞ!」

エビ蔵「うめーな」

響「えへへ」

エビ蔵「これで殺処分すればまたここもすこしは平和になるだろ」

響「え?」

エビ蔵「どうしたんだ?」

響「・・・・[ピーーー]のか?」

エビ蔵「は?」

響「だから!ハブのハブ太郎を[ピーーー]のか!」

エビ蔵「・・・・・なんて?」

響「自分・・[ピーーー]なんて聞いてないぞ!」

響「せっかく友達になったのに・・・」

響「なぁ、ハブ太郎」

ハブ太郎「シャー」コクコク

響「え?」

エビ蔵「どうしたんだ?」

響「・・・・殺すのか?」

エビ蔵「は?」

響「だから!ハブのハブ太郎を殺すのか!」

エビ蔵「・・・・・なんて?」

響「自分・・殺すなんて聞いてないぞ!」

響「せっかく友達になったのに・・・」

響「なぁ、ハブ太郎」

ハブ太郎「シャー」コクコク

エビ蔵「っ・・・・そうだったな」

エビ蔵「響ちゃんは俺に命の大切さを教えてくれったんだったな・・・」トオイメ

エビ蔵「よし・・・放してやろう」

響「うぅ・・・せっかく友達になったのに・・・」

響「バイバイ・・ハブ太郎」

響「もうヒトにつかまるんじゃないぞ・・」

響「それからヒトにちょっかいを出さないで」

響「つつましく暮らすんだぞ」

ハブ太郎「シャー」コクン

響「じゃあね」

ハブ太郎「・・・・シャー」クネクネ

響「え?ハム蔵を見た?」

ハブ太郎「シャー」

響「間違いないぞ!それハム蔵さー」

エビ蔵「おいおい、どこにいたんだよ」

ハブ太郎「シャー」

響「あっちだって!よしハブ太郎頭に乗って!・・・案内してくれー」

響「行くぞ、エビ蔵!」タタタタ

エビ蔵「おう!」

エビ蔵「・・・ってまぁいいか俺は響ちゃんの家族だからな」ボソ

ハブの巣

響「・・・・」ゴクリ

響「はっハム蔵を返してほしいぞー」プルプル

エビ蔵「大丈夫だ俺がいる・・・響ちゃんには指・・・指?・・・触れさせねーから」

ハブ太郎「シャー」

響「二人ともありがとう・・・」

ハブ`s「「「シャー」」」

ハブ太郎「シャー」フルフル

ハブ`s「「「シャー」」」

ハブ太郎「シャー」コクコク

響「よかったぞ」ヘナヘナー

エビ蔵「なんだって?」

響「えーとなまりがひどくて詳しいことはわかんないけどハム蔵がいて無事みたいだぞ」

エビ蔵「よかったじゃねーか」

響「うんっ」

<ジューイ

響「!」

エビ蔵「お?」

ハム蔵「ジュイジュイ」フリフリ

響「うぅ・・無事で良かったぞ」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「そっかへび香と一緒で優しいから友達になれたのか」

ハム蔵「ジュイ」

エビ蔵「すげーな」

ハム蔵「・・・・」ジー

ハム蔵「・・・・」プイ

エビ蔵「はは、心配すんな」

エビ蔵「響ちゃんをとったりしないさ」

響「お?やきもちか?ハム蔵」

ハム蔵「・・・」プクー

響「そうだ!みんな聞いてほしいぞ!」

ハブ`s「「「?」」」

響「ハブ太郎にも言ったけど・・・・まず・・・・」


沖縄県庁

沖縄県知事 仲井眞弘多「表彰!」

仲井眞「我那覇響」

響「はいだぞ!」

仲井眞「あなたはハブとヒトとの懸け橋となり」

仲井眞「この沖縄の安全に大きく貢献いたしました」

仲井眞「それを賞してこの感謝状とお礼金を贈呈致します」

仲井眞「響challenge・・がんばってくださいね」

響「はいっ!」

仲井眞「それと・・・この沖縄の観光大使になって頂きたいのですが・・・」

仲井眞「お願いできますか?」

響「えっと・・・」

カンペ「プロデューサーの許可出てますよ!」

響「ぜひやりたいぞ!こちらこそよろしくお願いします!」

記者「では・・・お二人とハブのハブ太郎さん並んでいただけますか・・・」カシャカシャ

ハブ太郎「シャー」

記者「ひっ!」

響「これは挨拶ですから大丈夫だぞ」

記者「そっそうなんですか・・・」

ハム蔵「・・・・」ジー

エビ蔵「・・・・」ジー

エビ蔵「はじめてハム蔵と意見が一致しそうな気がする」

空港

エビ蔵「じゃあな、また遊べて楽しかったぞ」

エビ蔵「今度舞台見に来てくれ・・・参考になるかもしれない」

響「うん・・・ありがとな」

響「絶対行くぞ」

エビ蔵「おう・・・じゃあな」フリフリ

響「ばいばーい」

響「じゃあ自分たちも飛行機に乗るぞ」

カンペ「次はどちらに?九州ですか?」

響「千葉だぞ」

AD「え!?」

響「自分お金があるとすぐ使っちゃうから」

響「お金があるうちに出来るだけ進みたいんだぞ」

響「じゃあ行くぞ!」

響「17:15発で19:50着かー」

響「飛行機の中は暇だぞ・・・」

響「まぁ寝てれば着くさー」

20:10

響「今日は近くのホテルに泊まるぞ!」

響「今日だけでずいぶん進めたぞ!」

響「これなら余裕で間にあうぞ」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「うん、油断は禁物だな!」

響「じゃあここでハブ太郎とお別れだぞ」

響「伊織の家でおとなしくしてるんだぞ」

ハブ太郎「シャー」

カンペ「担当アイドルの到着が遅れてるそうなので明日会うことになるそうです」

響「えー楽しみにしてたのに―」

カンペ「こっちも予定がくるってるんですからお互い様ですよ」

響「・・・分かったぞ」

響「じゃあ電気消すぞ」

響「おやすみ、ハム蔵」

パチン





      ガチャン  キィー バタン

 






       ???「ずいぶんと手間をかけてくれましたね?響」ゴソゴソ







五日目終了

いやーちょっとこれからどうしよう・・・・

とりあえず明日の目標

↓1


赤坂・ブーブーエスTVに行く以外で

小さな出来事

↓1

↓2

↓3


明日昼間更新できません

すみません

すみません

今日は更新できそうにないです

・・・・話が思いつかない・・

お久しぶりです

始めます!

六日目 未明

響「うーん、プロデューサー・・・」ギュッ

響「えへへ・・・大きい背中だぞ・・・・?」ギュッ

響「・・・・?」ギュッギュッ

響「うわあああああ??誰だ―!」ドタタタタ

???「ふふ、うるさいですよ響」ネムネム

???「他の方の迷惑になります」

???「さぁ、部屋の隅にいないでこっちへ戻ってk響「うがーなんなんさー」

響「突然誘拐されたりハブを捕まえさせて海に落として」

響「今度は何さー!」

???「響・・・つらかったのですね・・・」

響「・・?・・もしかして貴音か?」

貴音「はい・・・申し訳ありません、響の都合を考えずに・・・このようなことを」

響「・・・・」タタタ

響「貴音なら大丈夫さー」ギュッ

響「自分こそ大声出してごめんな」ウルウル

貴音「・・・・響」

響「貴音ぇ・・・」

ハム蔵「ハーイ・・・カットォォォォオオオオオ」

響「では気を取り直して・・・」

貴音「ひっ響・・今ハム蔵がしゃべって」

響「なにを言ってるんさー?いつも通りだったぞ?」

ハム蔵「ジュー」

貴音「そっそうですか・・・」

響「で・・・なんでいるの?」

貴音「な!?忘れてしまったのですか?」

貴音「響が新しい県に入るごとに765ぷろのあいどるがその日の行動を共にするのです」

響「あー」

貴音「それで私が九州で待機をしていたのです・・・・それを・・・それを」

響「あっ・・・・ごめん」

貴音「いえ・・・それはいいのです」コホン

貴音「それではまず朝餉を食しましょう」

響「もうか?」

貴音「はい、起きたらお腹がすいてしまったので」クゥー

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「お?ハム蔵もお腹が減ったのか?それじゃあ準備するさー」

響「貴音は相変わらずだなー」

貴音「ふふ、よいですか響」

貴音「朝は金、昼は銀そして」

響「夜は銅でしょ?知ってるけど貴音はいつも金さー」

貴音「いえそのようなことは」

ハム蔵「ジュイジュイ」

貴音「どうしました?ハム蔵」

響「えー!?最高級のひまわりの種がなくなった!?」

響「近くにペットショップあるかなー」

ハム蔵「ヴァイ」

響「え?安物はいやだ?わがままはいけないんだぞ」

響「なんでも残さず食べるのが大きくなる秘訣さー」

貴音「・・・・」ジー

響「・・・どこみてるんだよ貴音・・・」

貴音「いえ・・・・」

貴音「そういえば響・・・・プロデューサーから伝言を預かっております」

響「?」

貴音「響が予想に反して早く関東着いたので」

貴音「明日のスタジオ放送までに着くようにと」

響「えー!?」

貴音「どうぞ頑張ってください」

貴音「しかし大丈夫でしょう」

響「うん・・・でも油断ならないぞ・・・この企画」

貴音「とりあえず町でも散策してみましょうか」

響「うんっ貴音と一緒ならあんしnふなっし「ひゃっはー」

ふなっしー「ふなっしなっしー!」

ふなっしー「今日は呼ばれてないけど生っすかのロケに来ちゃったなっしー」

ふなっしー「今日は千葉・・・船橋のいいとこPRするなっしー」

ふなっしー「梨汁ぶしゃー」

貴音「・・・・面妖な」

響「あーふなっしーだー」

貴音「知っているのですか?響」

響「うん、すごい有名だぞ」

ふなっしー「ありがとなっしー」

貴音「・・・・ゲロッパ」

ふなっしー「?」

響「ふなっしーは何を教えてくれるんだ?」

ふなっしー「乗馬なっしー」

響「え!?」

ふなっしー「乗馬なっしー」

響「」

貴音「キグルミ・・・・・」

マザー牧場

ふなっしー「ここで乗馬ができるなっしなー」

ふなっしー「じゃあふなっしーはちょっと乗馬スタイルに着替えてくるなっしー」

響「はーい、あー早く乗りたいぞー」ワクワク

響「よろしくな、うま吉」

うま吉「ヒヒーンwwwwww」

ハム蔵「・・・・・」

響「なあ貴音は乗馬したことあるのか?」

響「あれ・・・貴音どこさー?」

ハム蔵は実は宇宙人
侵略じゃなくて地球を調査するために来た







            <ヤメルナッシー



















ふなっしーver乗馬「・・・・」

響「?ふなっしー大きくなった?」

ふなっしー「・・・・なっしー」コクン

響「・・・・・え?」

ハム蔵「・・・・?」

ふなっしー「乗馬をしましょう・・・なっしー」

ふなっしー「それっ!・・なっしー」シュタ

うま吉「ヒヒーンwwwwwwww」パカラパカラ

響「なんかふなっしー雰囲気変わった?」

ふなっしー「ふぅ・・・少々疲れました・・・なっしー」

響「結局貴音は来なかったけど楽しかったぞ」

響「でもふなっしー、千葉って牧場有名なのか?」

ふなっしー「別に有名ではありません」

響「え?」

ふなっしー「ここはむしろとみ田をはじめとするつけ麺」

ふなっしー「さらにはむさし野や13湯麺などたくさんのらぁめんの名店があるほどのらぁめんの町です」

ふなっしー「さぁ響お昼はらぁめんにしますよ・・・なっしー」

響「でもラーメン食べに行くなら貴音を連れてかないと」

ふなっしー「彼女は帰りました、さぁ行きますよ・・なっしー」

響「うわ!ひっぱらないでよ、ふなっしー」

>>355

今回ハム蔵おとなしいです

とみ田

響「でもどうやってふなっしー食べるんだっけ?」

ふなっしー「あ・・・・」

響「・・・えーとイリュージョンするんだよね?忘れちゃったの?」

ふなっしー「・・覚えております、ではいりゅぅじょんをしましょう・・なっしー」

テロップ「イリュージョンとはふなっしーが後ろのチャックを開けてご飯を食べる事です」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「ハム蔵は後でな」

響「じゃあ自分がふなっしーにラーメンを食べさせるぞ」

ふなっしー「よろしくお願い致します・・なっしー」モグモグ

ふなっしー「まこと美味しゅうございます」

ふなっしー「この味噌のこく、麺との絡み」

ふなっしー「どれをとっても素晴らしいの一言です!」

響「ふふ、本当に好きなんだなふなっしーは」

響「でもこのラーメン貴音にも食べさせてあげたかったぞ」

ふなっしー「・・・・探してきます」ガタ

響「え!?」

ふなっしー「少々お待ちを」タタタタ

ハム蔵「ジュージュー」

貴音「響・・・ここにいたのですか」

響「あー貴音!どこにいたんさー、心配したぞー」

貴音「申し訳ありません、ですがふなっしーが探してくれたので」

響「そっか・・・あれふなっしーは?」

貴音「彼はもう帰りました」

ハム蔵「・・・・?」

響「そっかー・・・・?ふなっしーって男なの?」

貴音「・・・・それは・・・・とっぷしぃくれっとです」

貴音「では響・・・また明日」フリフリ

響「うん!自分がんばるさー」フリフリ

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「あーハム蔵のご飯まだだったなー」

ハム蔵「ジュイジュイ」

響「北海道!?そんなの無理さー」

ハム蔵「ヴァヴァイ」

響「え・・・・たしかにハム蔵のおかげでここまで来れたけど・・・」

ハム蔵「ジュー」

響「・・・わかったぞ・・・でも明日には東京にいなきゃいけないから」

響「向こうにはあまりいれないぞ」

ハム蔵「ジュイ」ビシッ

新千歳空港


響「うぅ・・・二時間もかかったぞ」

ハム蔵「ジュー・・・」

響「でも明日が最終日さー」

響「あと少し・・・がんばるさー」

響「・・・・あ」

響「新しい県に入ったからまた誰かいるのかな・・・」


↓1

いたアイドル

口調おかしかったら御指摘お願いします

真「ひーびき」

響「真!」

真「今回は僕がつきあうよ」

響「真なら安心だな」

真「へへっそうかな」

響「そうさーここであずささんが来たらきっと明日つけないさー」

真「たしかに・・・」

響「しっかりエスコート頼むぞ!」

真「僕は女の子だってば!」

真「それでここでなにするの?」

響「ハム蔵のご飯探し」

ハム蔵「ジュジュイ」

真「」

響「よーし明日もがんばるぞー」

六日目終了


すごく短かったです

すみません


明日は一日暇なんで

最終日はしっかり腰を入れて書きます


正直ふなっしー知らないのであってたかわかんない・・・




明日の目標

赤坂へ行く


明日の小さな出来事

↓1

↓2

↓3

↓4

↓5

お願いします

ちょっと早いけど始めたいと思います

終わったら次スレの事で相談があります

見てる人いらっしゃいますか?

23:10ごろから始めます

最終日

真「ひびきー起きなよー」ユサユサ

響「んー・・・あと五分」

真「それさっきも言ってたじゃん!」

真「今日はハム蔵のご飯探すんじゃなかったの?」

ハム蔵「ジュイジュイ」プンプン

真「ハム蔵も怒ってるよ」

響「もう自分クタクタだよ」フアー

真「あと一日だよ!響」

響「うん・・・よしっあとちょっと頑張るぞ!」カオパンパン

響「フォロー頼むぞ真!」

真「うん、まかせといてよ」

ハム蔵「ヴァーイ」

真「ほら・・・アーン」

ハム蔵「モグモグ」パク

真「あーかわいいーよー」ジタバタ

響「うーまことーあんまりハム蔵に食べさせないでほしいぞー」

真「だって・・見てよこのモグモグしてるほっぺ・・・」

真「あーかわいいなー」

響「食べすぎは体によくないんだぞー」

真「んーじゃぁ、またお昼にね?ハム蔵!」

ハム蔵「・・・・ケプ」

響「あ・・真!自分たち夢中になっててここの紹介してなかったぞ!」

真「あぁ・・いけないいけない」

真「えーと・・・ここは札幌市から北東へ約100キロ、空知管内のなかほどにある、ヒマワリの花で有名な北竜町です。っと」カンペヨミー

響「全国に名を知られているヒマワリの里なんだぞ!」

真「へーそうなんだ」

響「そうさーでも自分北海道でヒマワリが育つなんて見るまで信じられなかったぞ・・・」

真「そうだよね・・・雪がいつもあるイメージだし・・・」

響「つぎは咲いてるヒマワリを見たいぞ」

真「そうだよねー、一面のヒマワリ畑は青々していていいけど・・・」

響「うん・・・やっぱり黄色い花で埋め尽くされたまぶしい畑も見たいぞ」

真「うんうんその中を・・・王子様と一緒に」キラキラ

響「ストップだぞ・・・もう長い話は勘弁だぞ」

真「む・・ひどいなー」

響「だってさー・・・」

ハム蔵「ジュイ!」

響「え?ハム蔵は収穫の時期に来たいのか?」

ハム蔵「カッカー」コクン

真「あはは、それもそうか」

真「いつ頃収穫なんですか?」

北竜町町長 佐野豊「あ・・・・はい」(やっと話しかけてもらえた)

佐野「えーとですね」

農家「ボソボソ」

佐野「はい・・・だいたい 小 鳥 が来て種をつつき始めたら、もうオッケーの合図ですね」

響・真・農家「ブホッ」

佐野「?」

響「ピヨ子・・・・こんなところまで・・・お疲れ様だぞ」プップ

真「ひっ響・・・そ・・れ卑・・怯・・だよ・・」プックク

農家「wwwwwwwwwwwwwwwwww」

真「今度はみんなで来ようね?響」

響「うん!もちろんさー」

ハム蔵「・・・ZZZzzzz」コックリコックリ

響「くわしく知りたい人は下記のホームページへアクセスしてほいいぞ」

響「北竜町はヒマワリ以外にもメロンやスイカなどたっくさんおいしい物があるから」

響「ぜひ来てほしいぞ!」

真「・・・・」ジー

響「?どうしたんさー」

真「いやー響ってなんだかんだで仕事こなしてるなーって」

響「・・・それってどういう意味さー」

真「あ!あんなところにゴンザレスが!」ビシッ

響「え!?」クル

真「それー」タタタタ

響「うぎゃー待つさー、もう許さないぞー」

ゴメンテバー ダイタイゴンザレスッテナニサー サァ? ・・・・

北竜町公式サイト
http://www.town.hokuryu.hokkaido.jp/index.php

特集記事
http://www.hokkaido-jin.jp/issue/sp/200209/other_02.html

北竜町・・・札幌市から北東へ約100キロ、空知管内のなかほどにある、ヒマワリの花で有名な町

真「で・・・・・」

響「・・・・・」

ハム蔵「・・・・・」

真「ちょっと思ってたのとちg響「まことっ!」

真「・・・」ビクッ

響「それは・・・・それだけはロケ先で言っちゃいけない言葉だぞ」

真「そうだね、じゃあ行こうか!」

響「うん」

BGM「yes♪~ヒーローイソーラノヨーウーニー・・・」

札幌市時計台
http://sapporoshi-tokeidai.jp/

とくに言うことなし

移動中

響「でも建物自体は良かったぞ」

真「そうだね・・・場所かな?」

響「うん・・・まわりがビルばっかで雰囲気がぜんぜんないのが問題かもしれないぞ」

真「かと言ってビルを壊したりもねー」

響「時計台を簡単に移築できるわけでもないしお金もないし」

ハム蔵「ジュー」

響「・・・あそこにあるから意味があるんだしね」

真「うんっ、あそこで時計台が過ごした長い時間を無碍にはできないよね」

ハム蔵「ジュイ」

グー

真「たはは、頭使ったらお腹すいちゃったみたいだなー」

響「そういえば自分もお腹すいたぞ」

真「えーと北海道といったら・・・・」

響「きっと貴音なら迷いなくラーメンを選ぶだろうけど・・・」

真「うん・・・・ちょっとテレビの前では・・・」

響「それに昨日食べたぞー」

真「うーん・・・郷土料理でも食べてみる?」

響「え?」

真「えっとさ響にとってここって一番遠いところだからさ・・・」

真「沖縄で言うゴーヤーチャンプルーみたいなここならではの物食べた行いかなって」

響「まことー」ウルウル

阿寒湖 観光コタンの店

※コタンとはアイヌ語で 集落 を意味します

 ちなみにチャンプルーは 混ぜこぜにした という意味です

ハム蔵「umeeeeeeeeeeee!」

真「本当においしいね」モグモグ

響「うん・・でもこれなんだー?」モグモグ

真「うん、コリコリしてておいしいね」

響「えっとこれはなんていうんですか?」

P「氷頭なます(ひずなます)というものですよ」コソ

響「ひずー?始めて聞いt・・・・ってプロデューサー!?」

氷頭なますとは・・・・氷頭とは、鮭の頭の先っぽ、鼻先から目にかけての部分の軟骨。
           
           それのなますです。

           こりこりっとした独特の食感と、氷の様な透き通った見た目を持つ珍味らしい。

           魚の軟骨・・・食べてみたい。あと片栗粉をまぶして揚げても美味しいらしい。

参考画像
http://i.imgur.com/l96UE4K.jpg

真「あはは、意外と早く終わったんですねプロデューサー」

P「ああ真もありがとな、それと響・・・よく頑張ってるな」ナデナデ

響「・・・えへへって・・・なんでいるんさープロデューサー!!」

P「それは・・・・」

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______________________

_______________

_________

_____

やよい「うっうーぷろでゅーさーここは私たちに任せて・・・行って下さい!」

貴音「・・・・それは死亡ふらぐですか?やよい」

やよい「えへへ分かっちゃいますー?昨日覚えたんです!」

千早「・・・・」ウズウズ

P「えっと・・・」

春香「とっとにかくプロデューサーさん!仕事は私たちが何とかしますから」

律子「そーですよプロデューサー殿がいなくたって私たちだけ回せますよ」

亜美「そーそーにーちゃんがいなくてもよゆーっしょー」

真美「まぁ真美たちにどーんとまかせなさいなー」

伊織「そうね、それに響にあんなに過酷な仕事をっとった責任はあんたにあるのよ?」

P「面目ない・・・」

伊織「まったく・・・無人島での仕事とかそういう・・・」ブツブツ

やよい「伊織ちゃん?どうしたの?」

伊織「やっやよい!?」ビク

雪歩「プロデューサー・・・」

P「どうした?雪歩」

雪歩「えっと私心配なんです・・・真ちゃんと響ちゃんが二人だけっていうのが」

「「「あっ」」」

伊織「たしかに・・・そうよね」

あずさ「あらあら~」

やよい「なるほどーこれがほんとのフラグの立て方なんですねー勉強になりますー」

貴音「まことにそうですね」

小鳥「ぴへへ・・・仲間が増える予感ピヨ」

律子「させませんよ音無さん」

小鳥「」

美希「・・・あふぅ響がんばれなのー」

_____

_________

______________

______________________

______________________________

P「というわけだ」

響「みんなー」ウルウル

真「うーんボクだったら納得できないかもなー」

P「真は前もって聞いてたんだろ?」

真「でもこんな理由で・・・」

響「うれしいぞーみんな大好きだぞー」グスグス

真「まぁ響が満足そうですし・・・・そういえばプロデューサーテレビでちゃっていいんですか?」

P「あ」

真・響「え」

P「えっとテレビの前の皆さんこんばんは・・・じゃなくてこんにちは・・か?」

P「とっとにかくじぶ・・・じゃなくて私は765プロのプロデューサーをしております者です」

P「みなさんのおかげでここまで来れました・・・」

P「ありがとうございます」ガルーン

P「これからも精一杯がんばるので応援のほど・・・」

P・真・響「よろしくお願いします!!」

テロップ「番組・・・そしてこのスレの方もよろしくお願いします」

P「次の料理は・・・・松前漬だ」コト

響「それって・・・お正月とかに食べる?」

P「そうだ・・・だが本場は一味違うぞ」

P「新鮮なスルメイカと昆布と数の子を使ってるからなー」

真「数の子って・・・鰊でしたっけ」

P「おお、よく知ってるな」

P「ちなみに語源は かどの子 の訛りだそうだ」

P「近世までニシンを かど(カドイワシ) と呼んでいたことの名残なんだと」

真「へーそーなんですかー」モグモグ

響「これもおいしいぞー」モグモグ

響「スルメと昆布の旨み」

響「昆布から出た粘り気が醤油や酒と絶妙に相まって」

響「数の子にとろり絡み合い」

響「風味豊かで品のある、かつ安心できる美味しさ」

響「さいこうだぞー」ゴクッ

真「」

松前漬とは・・・・説明いらないかな

         するめや昆布を細切りにし、数の子を入れて醤油と酒で漬け込んだ漬物

         お正月に食べる地域も多い

         酒のつまみに最適らしい

参考画像
http://i.imgur.com/UaanLp9.jpg

P「ひっ響?」

真「うわーすごいなーどうしたんだよ響?」

響「ん?ああ、貴音のラーメン探訪に付き合ってるとさ・・・」

響「貴音は・・・・コホン

響「まこと美味です」(裏声)

響「しか言わないからさー・・説得力はすっごくあるんだけど」

響「それじゃ物足りないかと思っていつも自分が補足してるんさー」

真「あーそれありそうだね」

P「ほんと響には感謝しっぱなしだな」

響「へへーん、自分完璧だからな!」

P「で・・・次は・・」

響「無視!?」ガビーン

P「カスペの刺し身だ」コト

カスベ(かすべ・カスペ)とは・・・・魚です

                  エイの一種で北海道ではこのヒレが普通のスーパーで売ってて

                  カレイと同じように煮付けて食べるらしい

                  から揚げや和え物、煮こごり、みそ焼きなどいろいろ調理法があるよ

                  韓国ではホンオフェ(洪魚膾、こうぎょかい)という調理法があるみたい

                  刺身、あるいは切り身を壷などに入れて発酵を促進させたもので強烈なにおいを発する

                  涙を流しながら食べてマッコリで流すのが通な高級料理らしい

参考画像
http://i.imgur.com/shFIZsQ.jpg

真「かすぺ?」

P「カスベは ガンギエイ というエイの一種だよ」

P「独特の香りが強い場合けど」

P「とってもやわらかくて骨まで食べられるんだ」

P「新鮮なら刺し身でもいいぞ」

響「うん!ぜんぜんおいしいぞ」

真「そうだね、刺し身だけど臭みはあんまり感じないかな―」

P「新鮮ならな」

P「エイはサメの仲間で」

P「海洋性の軟骨魚類は体に尿素を蓄えることで」

P「体内の恒常性を保ってるんだ」

P「だから釣って時間が経つとそれがアンモニアになり」

P「発酵して強い匂いを発するようになるんだ」

響・真「?」

P「ちょっと難しかったかな」

P「とにかく新鮮なら臭みがなくておいしいってことだ」

P「わかったか?」

響・真「うん!」

P「よし!じゃあ次行くぞ」

響・真「おー」

P「いかゴロルイベだ」コト

響「お寿司みたいだぞ」

真「ほんとにそうだね・・・というかなんか食べてばっかりですねボク達・・・」

いかゴロルイベとは・・・・ルイベとは通常鮭やマスを生のまま冷凍し、完全に解凍する前に食べる食べ物です

             イカごろルイベはイカのゴロ(内臓)を凍らせて作るルイベです

             辛口の酒とあうみたい

             ※飲酒は二十になってから
参考画像
http://i.imgur.com/Ac54PtB.jpg

響「・・!」パクッ

真「んーしゃりしゃりしてますね」シャリシャリ

響「イカの身のぽってりした甘みとゴロのこってりした旨み」ボソ

響「今まで食べたイカ・・・・一味も二味も違う舌触りに食べ応え・・・」

響「自分・・・感動してるぞー」ウガー

真「これも臭みもなくて食べやすいですね」モグモグ

真「でもあんまり女の子二人で食べるものじゃないですよね」タハハ

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P「いやー二人ともよく食べたなー」

真「なんかスイッチ入っちゃって」

P「あの後ウニご飯にシソ巻き、じゃがバター」

真「えーと後はイカの刺身にイカソーメンとイカ飯」

響「酢イカも食べたぞ」

P「ホタテにホッケそして締めに結局ラーメン・・・」

響「みんなにお土産も買えて満足だぞ」

響「な?ハム蔵」

ハム蔵「ジュイジュイ」プンプン

響「えー忘れてたわけじゃないぞ・・」

響「お店の中じゃ一緒に遊べなかっただけさー」

P「いやー俺まで食べさせてもらっちゃって悪かっttAD「プロデュサーさーん」

P「悪い俺はそろそろ」

響「えーもういっちゃうの―」

P「大丈夫だゴールの瞬間には立ち会うから」

真「じゃあまた後で」

P「おう・・・頑張れよ」

ナンデスカ? イヤーヨサンガネー ? Pサンシハライタノミマスワ エーー!?

響・真「・・・」

響「早く行こうよ」

真「うん・・・ボク達はなにも見てないし聞いてないよ」

参考画像

ウニご飯
http://i.imgur.com/CqwGpxg.jpg

シソ巻き
http://i.imgur.com/KwRrn2L.jpg

じゃがバター
http://i.imgur.com/YZBGjLL.jpg

イカの刺身
http://i.imgur.com/Xyb48aC.jpg

イカソーメン
http://i.imgur.com/wcxK0RY.jpg

イカ飯
http://i.imgur.com/EVX6Com.jpg

酢イカ
http://i.imgur.com/Uict53p.jpg

ホタテ
http://i.imgur.com/dTzPQsD.jpg

ホッケ
http://i.imgur.com/VFRd07r.jpg

ラーメン
http://i.imgur.com/yP5QfVG.jpg

真「13:30発で15:05着かー」

真「羽田からどれくらいかかるn・・・・」

響「・・・」スースー

真「ふふ・・・疲れてたんだね響」

真「んーボクも疲れたし寝よーっと」

真「お休みね響」

響「ムニャムニャ・・・もう食べられないぞー」

真「あんなに食べたのにまだ食べ物の夢を・・・響らしいや」

真「あ・・・腕相撲するや・・・く・・そ・・・く」スースー

赤坂・ブーブーエスTV

ワーワー パチパチ

春香「いやーやよいの体操には癒されますねー」

美希「でももうちょっと漢字勉強しないと天気予報にならないの」

千早「・・・そこがいいのよ!」バン

春香「千早ちゃん!?」

美希「ナイスツッコミなの、千早さん」

美希「じゃあ次は―待望の響challengeのコーナー」

春香「私も毎日ネット配信見てましたよー」

美希「ほんと響すごいの」

千早「ほんとね、私はあんなに強く生きられないわ」

美希「でもハブと友達になるなんて響らしいの」

千早「そうね」フフ

春香「さて!そんな響ちゃんですが先ほど北海道のほうを出発したとのことです」

春香「では響ちゃんのここ一週間の雄姿を振り返ってみましょう!」

美希「VTRどうぞなのー」

伊織「待ちなさいよ!」

美希「なんなの?デコちゃん」

伊織「だからデコちゃんゆーなって・・・今はそれはいいのよ」

伊織「響?見てるなら早くあんたのかぞk・・・ペットどうにかしなさいよ!」

伊織「ほんと毎日大変なんだから!」

亜美「んっふっふ~、でもいおりん毎日楽しそうですぜ―」

真美「ええ、毎日スキップスキップ・・・はやるきも・・えっと」

貴音「ふふ、逸る気持ちが抑えられないのですね」

伊織「そんなわけないじゃない!」

ギャーギャー

千早「・・・・VTRです」ボソ

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モグモグ  オイシイゾー 


  ウギャー   ハムゾウ   ヤメロー


    ハムゾウ ハ フルイ コレカラハ オレ エビゾウ ノジd

       ワーイワーイ キャッキャッキャ アクシュシテー サインサイン シャシンー

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貴音「まったく食べてばかりですね」

「「「おまえがゆーな」」」

貴音「むー」

ワハハハハ

春香「そろそろ響ちゃんが着くころだよね」

春香「うわーなんて声かけよう」ワクワク

貴音「らぁめん」グー

雪歩「心配が杞憂に終わってよかったです」

伊織「そうね、意外だわ」

あずさ「あらあら、どうしましょう」

カンペ「響さんが空港にいないので場を持たせてください」

春香「わっほい!?」

美希「はるかーアイドルがしちゃいけない顔してるよー」

ワハハハハ

やよい(響さん・・・・真さん・・・生きて・・・どうか生きて帰って来て)

やよい(私の願いはそれだけですー)

羽田

オキャクサマー オキテクダサーイ

真「え?」

CA「お客様そろそろ起きていただかないと次のフライトがございますので」ユサユサ

真「んーもう着いたのか―よく寝た」ノビー

響「・・・」ムニャムニャ

CA「?はいもう着いておりますが・・・」

真「・・・?あの・・今何時かわかりますか?」

CA「えっと・・・もうすぐ4時ですが」

真「・・・・」

真「ひ び き ! ! お き ろ ー ー ! ! 」

響「うわっ・・なんだよーまk真「急いで!もう番組が終わっちゃうよー」

ハム蔵「!?」

響「え!?」

真「なんでスタッフ起こしてくれないんだよー」

テロップ「スタッフ一同熟睡しておりました・・・笑」

羽田空港前

真「いい?響」

真「今の時刻は午後4時」

真「生っすか!?サンデーの生収録は普段午後3時から4時まで」

真「今日は響challengeのために、一時間スペシャルだから5時まで」

真「つまりあと一時間で19.2km移動しなきゃいけない」

https://www.google.co.jp/maps/dir/%E7%BE%BD%E7%94%B0%E7%A9%BA%E6%B8%AF/%E8%B5%A4%E5%9D%82%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%82%B9,+%E3%80%92107-0052+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E8%B5%A4%E5%9D%82%EF%BC%95/@35.6092345,139.691185,12z/data=!3m1!4b1!4m14!4m13!1m5!1m1!1s0x0:0xd32c3a9d146f8df!2m2!1d139.779839!2d35.549393!1m5!1m1!1s0x60188b80943b2053:0x465376a61eec77b8!2m2!1d139.735614!2d35.672863!3e2

真「でもボク達が寝坊したため迎えの車が赤坂・ブーブーエスTVのスタジオに帰っちゃったんだ」

響(説明口調だなー・・・あ!視聴者に向けてなのか)

真「だけど迎えが来るのを待つ時間はない」

真「しかも羽田空港からの移動にタクシー及び公共交通機関を使うと一般の人に迷惑がかかる」

響(今までの移動は迷惑じゃなかったのか?)

真「・・・ここまで来てあきらめる事は出来ないよね?」

響「もちろんさー」

響「鳩間島のみんな」

響「こけ麿にハム蔵・・・エビ蔵にハブ太郎にハム蔵の家族」

ハム蔵「ヴァイ」テレテレ

響「ラー油の石垣ペンギンの人達」

響「変なふなっしー」

響「それから貴音に真」

響「みんなのおかげでここまで来れたんさー」

真「たくさん出会いがあったんだね」

響「うん!みんなの思いを無駄にしないためにもがんばるぞ」

響「でもどうするんさー?」

真「・・・走るんだ」

響「え!?」

ハム蔵「?」ハテナ

道中

響「・・・」タッタッタ

真「・・・くっ」タッタッタ

AD「・・・はぁ・・・はぁ」タッタッタ

カメラさん「・・・・ゴハッ」タッタッタ

AD「カメラ!」

カメラさん「俺・・・の事・・ゴハッ・は気にするな・・・・カメラ・・・カメラの事をたのm」ガク

AD「カメラアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァ」

響「・・・」ギリ

ハム蔵「・・・」ヒビキノアタマノウエ

真「また一人・・・」

響「ハームマラソンのジュニア記録が一時間」

真「僕たちに残された時間も一時間・・・うぅ・・・」

響「とにかく走ろう」

真「そうだね!行こう」

AD withカメラ「・・・」グッ

ハム蔵「・・・・ジューーーーーーーーーーーーーイ」

ジューーーーーーーーーーーイ 

ジューーーーイ 

ジューーーイ

・・・・

真「ハム蔵?」

響「きっと自分たちの気持ちが伝わって気持ちが高ぶってるんさー」

響「よし行こう」

都内某所

???「!・・・ちっ面倒掛けやがって」ピクッ

???「新堂さんちょっとお願いが・・・」

ちょい休憩

赤坂・ブーブーエスTV

千早「だれが72ですって!」

美希「だれもそんなこと言ってないの」

あずさ「そうよー」dtpn

貴音「よいですか千早、他人は他人、自分は自分」

貴音「ありのままの自分で良いのです」

千早「くっ」

春香(うー響ちゃん遅すぎるよー)

春香(心配だよー・・・それにこっちももうこれ以上は持ちそうにないよー)

カンペ「水瀬さん、ご自宅から緊急のお知らせが」

伊織「?」

春香「!・・・では!CMです!」

楽屋

伊織「・・・ええ、わかったわよ」

伊織「別にかまわないわ」

伊織「でもあんたヘリなんて運転できるの?」

伊織「ゲーセン?ちょtt・・・・もう切れてるし・・・」

伊織「まったくこの伊織ちゃんを虚仮にするなんて」

伊織「にひひ、いい下僕をもってるわね、響」

道中

真「ふいーカメラ持って走るのはちょっときついや」タッタッタ

響「ちょっとどこじゃないさー」タッタッタ

ハム蔵「・・・」

バリバリバリ

響「ん?ヘリコプター?」

真「ずいぶん低空を飛んでるね」

真「なんか近づいてきてない?」

響「逃げろ―」

バリバリバリ

ドカーン

ヘリ「ガチャ」







     ???「すまんな、遅くなった」





響「あーお前はエビ蔵!」

エビ蔵「話は中でだ、急げ」

ヘリ内部

バリバリバリ

真「にしても助かったよ」

エビ蔵「気にするな・・・俺はただそこのチビに呼ばれただけだ」

ハム蔵「ジュイ」テレ

響「二人とも・・・」

真「そういえばこの旅で響はエビ蔵さんと友達になったんだったよね」

エビ蔵「呼び捨てでいいぜ・・・それに俺たちは家族だ」

真「うん?」

響「えへへ、エビ蔵よくやったぞ」ナデナデ

エビ蔵「よせやい照れるぜ」

ハム蔵「ジュージュー」プンプン

響「もちろんハム蔵にも感謝してるぞ」

キャッキャ ウフフ

真「・・・さすがに家族の団欒にはついていけないや」

赤坂・ブーブーエスTV

カンペ「響さん上空です」

千早「!・・・我那覇さんがとうちゃk・・・・上空?」

美希「到着の間違いじゃないの?」

春香「えーととりあえず亜美とやよいが屋上ヘリポートに向かいました!」

屋上

バリバリバリ

やよい「うぅーすごい風ですー」

亜美「見えん・・・風で前が見えんぞ―」ワタワタ

ヘリ「ガチャ」

エビ蔵「いやー着陸心配だったけど上手くいって良かったー」

真「ボクもうエビ蔵さんの運転するヘリコプターには乗りません!」ガクブル

響「・・・死ぬかと思ったぞ」

やよい「ひびきさん!」

亜美「まこちん!」

「「おかえりなさい!そしておめでとうございまーす!」」

真「へへ、照れるね」

亜美「まぁスタジオに着くまでが旅って言いますからの―」

真「そうだね!」

響「よしじゃぁ行くぞ!」

やよい「それじゃあ私たちは先にエレベーターで行ってますね」

響「え?」

やよい「階段で来て下さい!」ガルーン

真「」

亜美「やよいっち・・・」

スタジオ前

エビ蔵「じゃあ俺はここまでだな」

響「え?」

エビ蔵「俺達・・・響の家族はみんな水瀬の豪邸にいるからよ」

エビ蔵「帰りによってくれ、みんな・・・・待ってる」

響「・・・わかったぞ!すぐに行くぞ」

エビ蔵「それからいおりんにもよろしく伝えてくれ」

真(いおりん?)

響「よしっ行くぞ、ハム蔵!真!」

ハム蔵「ヴァイ!」

真「うん!」

ガチャ

響「あれ・・・・まっくらだzパーンパーン

ショウメイ ピカー

真「うわあ!」

春香「ゴールおめでとう!」

オメデトー パーンパーン パチパチ ワーワー

響「うぅ・・・みんなー」

真「すごいよ、響・・・お客さんまで総立ちで・・・」

やよい「うっうーとっても長い旅お疲れさまでした―」ガルーン

春香「えーと今概算ですが距離出ました・・・4066km!?」

千早「すごいわね」

美希「もっと誇ってもいいと思うな」

貴音「まことそうですね・・・私もこのような方が仲間なのは鼻が高いです」

亜美「うーむこれはひびきんの扱いを考えねばなりませんなー」

真美「これからはひびきん師匠と名のってもらおう!」

雪歩「う~二人とも無事で良かったですぅ」マコトチャーン

伊織「まったくよくやるわね・・・うらやm・・・フン」

あずさ「若いっていいわねー」

真「よしっじゃあ響を胴上げだ!」

春香「観客の人も手伝って下さーい」

響「え!?うぎゃー」

ワッショイ ワッショイ フヒヒ カルイカルーイ ワッショイ ワッショイ

観客1「おめでとー」

観客2「めでたいねー」

>>1「・・・」モミモミ

観客3「わしょいわっしょい」

ウギャー マタサワラレタゾー ツマミダセー

響「それにしても時間までに帰れてよかったぞ」

真「そうだねー」

あずさ「ほんと大成功ですね~」

春香「さてそんな響ちゃんに・・・」

千早「番組スタッフと私たちから」

美希「プレゼントなのー」

響「みんなー」グスグス

亜美「ひびきーん泣いちゃだめだよー」

やよい「開けてみて下さーい」

響「よし・・・開けるぞ・・・」

カポッ

企画書

 企画名  響challenge スペシャル 大成功記念特別企画 我那覇響は帰ってこれるのか!?

 【趣旨】


   今回も響さんには以下のルールに従って南極点から赤坂・ブーブーエスTVに行ってもらいます

   響さんの国際的な知名度そしてコミュニケーション能力を旅を通して見せていただこうというものです


 【ルール】

   時間内に赤坂・ブーブーエスTVに着くこと   

   制限時間は再来年の生っすか?サンデーの放送終了まで

   支給されたお金が足りなくなったらバイトが可能

   しかしアイドルとして働いてはいけない(ex路上ライブや握手会など)

   毎日朝、目標を視聴者に決めてもらうこと

   人に親切にし手洗いうがいをこまめにすること

   タブレット端末を肌身離さず持っていること

   その端末で視聴者やアイドルと連絡を取ること

   荷物はナップザックに入るものまで

   エビ蔵とハム蔵と行動を共にすること

   新しい国もしくは地域に着くと765プロのアイドルがいるのでその日は一緒に行動をすること

   視聴者を楽しませること

   安価は絶対守ること

   ※なお南極点出発後昭和基地に立ち寄り実験をし、さらにホッキョクグマを家族にしなければなりません
   

 【スタート地点】



 【ゴール地点】

  東京 赤坂・ブーブーエスTV   https://www.google.co.jp/maps/place/%E8%B5%A4%E5%9D%82%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%82%B9/@35.672863,139.735614,17z/data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x60188b80943b2053:0x465376a61eec77b8


響「」

「「「では行ってらっしゃーい」」」

響「うぎゃーなんでさー!」


我那覇響の戦いはまだまだ続く・・・・

鳩間島編 完

では最後に次のスレの予告というか例を出すので見てください

質問あったら気兼ねなくどうぞ

小鳥「ピヨピヨ」カタカタ

小鳥「やっと私にも出番が回ってきたピヨ」カタカタ

小鳥「でも次のスレも私は主人公じゃないみたいピヨ」

小鳥「とりあえず自然体で仕事しろとのことなので」

小鳥「サーフィンでもするピヨ」

小鳥「・・・これは↓1」 

生っすかの記事
この前のスレの事もからめつつ

東京赤坂にある赤坂・ブーブーエスTVにて生っすか!?サンデーの公開収録が2014年5月11日(日)に開催されることが決定した。
同番組は、毎週日曜日に765プロアイドル総出演のテレビ番組である。
この日の収録の出演は我那覇響(16)、天海春香(17)、星井美希(15)、如月千早(16)、高槻やよい(14)、双海亜美・真美(13)の七名。
この収録は、今月行われているローソンとのタイアップキャンペーンで当選した方だけが参加できるというものだ。
ローソンで対象商品を買うとポイントが溜まり応募できるという方式である。
詳しくは以下の番組ホームページを参照されたい。

http://lwp.jp/im6/campaign/static/im6/

なお未確認の情報であるが我那覇さんのコーナー響チャレンジ!が新たな展開・・・全国を回るということがまことしやかに囁かれている。
このことも追記しておく。


生っすか!?サンデー

  765プロアイドル総出演テレビ番組である。
  毎週日曜日、赤坂・ブーブーエスTVから放送。

  大人気コーナー

   響チャレンジ!        
   やよいのスマイル体操  
   菊地真改造計画      
   あみまみちゃん       
   四条貴音のラーメン探訪 
   今週の差し入れ      
   映画紹介          


番組公式サイトはこちら

http://www.idolmaster-anime.jp/tv/namassuka/

原文ママ


ソース  http://i.imgur.com/lL0VtuD.jpg

765プロ最高杉内wwwwwwwwwwwwww

小鳥「あーこれはまだ響ちゃんが沖縄へ行く前の記事ねー」

小鳥「お前遅すぎwwwwwwww情弱乙wwwwwwっと」カタカタ

小鳥「日本全国どころか次は世界だからっと」カタターン

小鳥「最近の若者は根性がないピヨ」

小鳥「っと・・・これは↓1」

天使すぎるアイドルのやつ
アイドルは誰でもいいよ
ホモはNGで

五月三十日金曜日全国に衝撃が走った。
発端は一枚の短文投稿サイトツイッターで投稿された画像だった。
都内で本日開かれていた765プロ大感謝祭!でのパフォーマンスの一幕が撮られたものだった。
ダンスを踊っている最中の為上気したやわらかそうな頬、大きな動きの度にゆれる二つの結った髪、クリっとした大きな丸い目・・・
言い出したらきりがないがすべての要素が絶妙にかみ合いすばらしい作品・・・そうもはや一つの美術品のようである。
彼女の名は高槻やよい(14)、765プロ所属のアイドルである。
なおこの画像を投稿したアカウント(@chiichan-takatuki)は一日でフォロワーが十万人を超え、歌手の福山雅治(45)の記録を抜いた。
なおこの画像が投稿された際の短文は『高槻さんほんとうにかわいいわ・・・食べちゃいたい』である。
なお一部の団体は

もともとファンであった自分たちを尊重してほしい

たった一枚の写真で殿堂入りとか・・・

というような批判的な意見があったが件の画像の話になると

やよいかわいいやよい

prprprprprpr

かわいいぞ

と思った通り好評価である。
高槻やよいの新たな躍進に注目である。

原文ママ

ソース http://i.imgur.com/RFqbzSc.jpg


かわいい・・・・かわいい

小鳥「これは・・・・」

小鳥「・・・・」

小鳥「これ撮ったの如月じゃね?」カタカターン

律子「・・・」

小鳥「ふひh・・・」

律子「・・・・」

小鳥「・・・・」

律子「・・・・」ニッコリ

小鳥「」ガクガクブルブル

次のスレはこのように安価を出して現実(?)にあった出来事や記事を元に>>1が新たな記事を作るというものです

一応

千早「とうとううちにもパソコン?がきたわ」

で立てようと思いますが


P「とうとう・・・でもないけどパソコンがきた」

というスレタイでPがいろいろな情報収集するほうがしっくりくるような気もします

スレタイの件と次のスレのことで意見下さい

お願いします

スレタイならPの方がいいと思う

アイマス関係ない出来事でもいいのかな?

それとアクセスランキング2位って凄い

>>467

やはりPのほうがいいのか・・・・

>>468

関係なくて大丈夫です!

でも下ネタとかだと対応できないかもですね

やばかったら安価下でいきます

Pならスレタイちょっと変えた方がいいと思う

P「安価で情報収集」とか

>>472
いやーそこは連作・・・ってわけじゃないけどせっかくならスレタイ統一したいなと思って

やよい「うっうー!とうとう、うちにもパソコンが来ました―」【安価】

貴音「とうとう ぱぁそなるこんぴゅぅたぁ が我が家に」【安価】

響「うがーとうとうパソコンが壊されたぞー」【安価】

というわけです

とうとう と パソコン って単語入れたいんです

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