宮藤「FFSKMT?」ミーナ「そうわよ」【閲覧注意】 (139)

バルクホルン「扶桑軍人解体ショーの始まりだ」
バルクホルン「扶桑軍人解体ショーの始まりだ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393756371/)

宮藤「お待たせ致しました。こちらデジタルスティックになります」【閲覧注意】
宮藤「お待たせ致しました。こちらデジタルスティックになります」【閲覧注意】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393973605/)

とは、あんまり関係のない淫夢成分なしの初投稿です。

淫夢、特にこのSSの元ネタを知らない人は読まなくていいから帰って、どうぞ(最後の良心)

某SSまとめサイトでカンカンにキレてたノンケ兄貴ありがとーう!フラーッシュ! あぇ

上官と部下のラブラブエッチが始まるから見てけよ見てけよ~

ほらいくど~

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394473650

ミーナ「おはよ↑ございます↓」

シャーリー「次は何をするんだ?もう待ちきれないんだ!早く教えてくれ!」(無邪気)

ルッキーニ「合体してるから、合体してるから安心!」

シャーリー「誰が大声出していいっつったオイオラァ!(激変)」

ルッキーニ「あぁー!痛い!痛い!!」

サーニャ「プレシャス!」

エイラ「お待たせ、途中参加だけどいいかな?」

ペリーヌッ「イイゾ~」

エイラ「イイスカ~?」

サーニャ「ありがとうございます…」

ミーナ「さて、第三回目の会合を始めます」

全員「オンシャス、センセンシャル!」

ミーナ「さて、一回目と二回目の撮影を終了してそれを裏ルートで好事家に販売した結果」

「……」

ミーナ「…上層部にバレました」

シャーリー「は?(威圧)」

エーリカ「お前…窓際で…堕ちろ!(憤慨)」

リーネ「ふ・ざ・け・ん・な、ヤ・メ・ロ・バ・カ!」

ペリーヌ「怖いな~とづまりすとこ(傍観)」

ルッキーニ「(破滅へタイムリミットが)もう始まってる!」

エイラ「こちらに…サーニャ、お願いします」(転属届)

サーニャ「やべえよ…やベえよ…」(アサメシクッタカラ…)





ミーナ「ダァマレ!殺されてぇかテメェ!!…さて、そこで情報を掴んだ上層部の一部との交渉の結果」

「……」

ミーナ「第三回目の撮影が決まりました」

バルクホルン「他人を売る(超速理解)」

リーネ「あっ…(察し)」

サーニャ「自分の故郷では罰ゲームでぇ~、公開オナニーってのがあったんですけど」

エイラ「エ、何それは…(ドン引き)」

ルッキーニ「やだ、やだ、小生やだ!」


―――第三回、撮影台本

主演・坂本美緒

攻め役・宮藤芳佳


ペリーヌ「やめてくれよ・・・(絶望)」

―――カラン、カラン、カラン…

坂本美緒に付けられた首輪に繋げられた鎖が上に引っ張られていく。

同時に腕と足も柱に括り付けられ、上から降り注ぐ電灯の光で全裸の彼女の肢体は余すことなく照らし出されている。

かつては家族と表現した仲間たちが私を拘束し、そして見捨てた、

カラカラと回されたフィルムに映された私をどれほどの人間の目に入る事になるのか。

遠くない未来に誰とも知らない人物に頭の中で犯されるのか。

私は仲間に売られたのだ、そう考えると目頭が熱くなる。

そして、私の前に立つ宮藤―――あれほどの愛情を注いだ少女が私を裏切った。

もう何も考えたくない。


しかし、その考えはすぐに蹴り飛ばされることになった

無言のまま、宮藤が近寄り身構える坂本。

宮藤「失礼しますね…」

坂本「……!?」

宮藤は坂本の傍で屈むと、右手で肛門の周りをなぞる様に刺激した。

坂本(な…そんな不潔な場所を…!)

坂本美緒も扶桑の乙女であり、もうこの時点で彼女の心の中は羞恥以上感情に染まっている。

宮藤「…ちゃんとほぐさないと…」

そのまま肛門の表面を掠る様に細かく動かしていく。

坂本(な、なんだ…何をする気なんだ…!?)

不快な感覚に身をよじらせながらも宮藤の前戯に耐え忍ぶ。

宮藤「…よし、じゃあいいかな」

パチンと右手に手袋を装着し、潤滑油を万遍なく塗り付ける

坂本「宮藤、それは何だ。何をする気だ」

宮藤「良い事ですよ~」

坂本の尻にも潤滑油を丁寧に塗り込んでいき、指を一本肛門に突きいれた。

坂本「…ん!」

最初に感じたのは宮藤に入れられた指の異物感、それとヒリヒリするような肛門の感覚。

坂本「…はぁ…ん…!!」

すると宮藤はすぐに指を抜き、肛門の内側に潤滑油を塗り込む様にしながら再び指を一本だけ入れてまた抜く事を繰り返す。

宮藤の表情をうかがう事が出来ないが、部屋に響く粘着質な音と白い糸を引く淫靡な姿に美緒の体が火照っていく。

しかし宮藤も肛門の拡張に精通しているわけではなく、拡張も一日でできる様な事ではない。

坂本「ハァ…ハァ…」

事実坂本も痛みを覚え、また指が腸を撫でる様に触れた時も吐き気に襲われた。

坂本「…んぅ…!?」

突然の刺激に視線を向け直せば宮藤が肛門を弄りながら坂本の秘部を掌で押すように撫でながら刺激していた。

坂本「あ…ダメだ…ダメだ宮藤…あぁ…!」

不快な感覚と押し寄せる小さいな快感の波に落ち着きなく何度も顔の向きを変える

そして宮藤は肛門に入れた一本の指を前後に速く細かく動かしていく

坂本「ああ…あ…!あ…!痛い…!宮藤痛い…!!ッああ…!」

拡張されていない坂本の肛門には未だ焼けるような痛みしか感じない。

しかし、宮藤はそっと指を二本に増やす。

坂本「痛い…!痛い…!!ッ!痛い…!ハァ~…!」

一本でもキツイというのに、二本の指を捻じ込めば当然の反応だ。

再びゆっくりと丁寧に肛門に潤滑油を塗り込むと、坂本の肛門に冷たく硬い異物が入ってきた。

坂本「…!!な、何だ宮藤…!?」

宮藤「クスコ、ですよ。暴れないで、力抜いてください」

クスコ――所謂「クスコ式膣鏡」――は本来膣に挿入し内部に異常がないかを調べる医療器具だ。

宮藤「こういうのが好きな人もいるんですよぉ?」

使い方はシンプルで、挿入したあとにネジをゆっくり回していくと…

坂本「んぐぅ…!!」

くちばしの様な先が開いていき、覗き込むことで中を見る事ができる様になる

宮藤「あんまり力入れると…肛門が裂けちゃいますよ?」

坂本「…!」

宮藤「…坂本さんのお尻の中見えちゃってます…v」

そう言いつつクスコを通して腸内に潤滑油を注入していく

坂本「…ぁ」

自分の腹の中に冷たいモノが流れ込んでくる間隔に、胃の中が逆流するような錯覚を感じる

宮藤「それじゃあ、一旦抜きますね…」

次に再び浣腸器で直接潤滑油を注入し栓をするように肛門に太めのプラグを押し込む様に挿入する

坂本「痛い…タスケテ…お願い…お願いだ…」

カメラマンに向けて悲痛な面持ちで告げても、カメラマンは手を差し伸べない

宮藤も気にすることなく電動マッサージ機――電マ――をプラグに当て坂本の肛門を刺激する

坂本「あぁ…!あ…ん…ハァ~…!!痛い…!あ…!」

秘部に電マを当てたところで拡張されていない肛門に無理やり太いプラグを入れられれば快感よりも痛みが強いのも当然だ。

坂本「はぁ…あっ…ハァ…グスッ…ああ…」

宮藤「それじゃあ、そろそろ抜きましょうか」

声も涙交じりになっていくが、宮藤は躊躇わない

電マを置き、プラグを半ばまで抜くと―――強く奥まで押し込んだ

宮藤「やっぱり…駄目です…v」

坂本「…ッ!あああ…っ!!痛いぃぃ…!」

気が緩んでいた処に突然プラグを突きいれられ、痛みを誤魔化そうと身を縮めて歯を食いしばる

宮藤「坂本さん…ほら、指がすんなり入っていきますよ…?」

坂本「うう…」

自分が年下の少女に好き勝手されている、しかも不浄な部分をだ

ただ、この先があるのならと背筋が凍るような考えが頭をよぎる

宮藤「はい、それじゃあもう一度クスコ入れますよー」

先程より少し大きいクスコを挿入するが、少しだけ緩んだのか先程よりすんなり入っていく。

それでも拡張されていない肛門をクスコで限界以上に広げようとしているので苦痛は変わらず続き、坂本は体を悶えさせる

坂本「もう嫌だ…もうやめてくれ宮藤…」

宮藤「…あ、そうですか。潤滑油入れますね、写真も撮っておきましょうね」

坂本「あああ…!やめてくれ…やめてくれ宮藤…!!」



宮藤「…嫌ですv」

一旦ここまでだゾ~

肛門の拡張には最低でも一週間はかけて行わないとヒドい事になるゾ…
実際投稿者も風呂で緊張を解しつつローションで少しづつ広げてやっと幾らか立って指が三本程入る様になったゾ…

ホモガキもそのあたりを念頭に入れてプレイに考慮するようオナシャス!

FF(friendly fire)かな?(棒読み)

>>14
ケツでしょ

えっここってホモスレだったんですか

>>17
なんでノンケ向けである必要があるんですか(正論)

バルクホルンとエーリカがちゃんと生きてることに涙がで……出ますよ

インムバリアント君にデジタルスティックがまとめられたゾ…
ストライクウィッチーズのおかげでマイルドに仕上がったSSだけどこれもうわかんねぇな…

>>20
ほんとは最後の絡みももっと細かく描こうとしたけど…ダメだやっぱ

もしチャンスがあるなら変態糞圭子も書こうとしたけど、SS向きじゃないからNG

というかNGになったSSもいくらかあるけどしょうがないね

拳を使いそうなスレタイだけど、何かスポーツとかやってたの?

>マイルドに仕上がった

糞のことかな?(ダブルミーニング)

>>23
アメフトォ…(大嘘)
>>24
さわやかな淫夢とガチホモのストライクウィッチーズで…普通だな!


坂本「あああ…!!!宮藤…みやふじぃ……!!」

宮藤はクスコを『開いたまま』肛門から引き抜くと中から濁った潤滑油と血が混じって滲み出てくる

宮藤「次はコレです、見えますか?」

坂本が苦悶の声を漏らしつつも薄く目を開くと先端がピンボール程のサイズの大きい球が付いた柔らかい素材の棒の様だ

坂本「ま、待ってくれ…お尻が痛い…痛いから…あぁ…!」

宮藤「ゆっくり行きますね~…」

幾度か押し返され、一番抵抗が強くなる位置で力を加えて押し込むと後がするりと入っていく。

坂本「…駄目だ宮藤ぃ…!ホントに…ダメ…!!ああぁ…っ!」

宮藤「坂本さんのお尻の穴にどんどん入ってますよー?」

乱暴に扱われ過呼吸気味に宮藤に懇願しても前後左右、円を描くように細かく動かしていく

宮藤「エッチなお尻になってきましたね…次はコレ、使いましょうか」

始めた頃よりは開くようになった肛門に潤滑油を刷り込むように指を動かしていく

次に宮藤が取り出したのは再びプラグだが、コレはまた趣が違う

坂本「ハァ…ハァ…ああぁ…」

宮藤の手元にあるポンプを握る事で空気をプラグに送り込み、プラグを大きくすることが可能だ

坂本「…あああ…!無理、無理無理だ…!痛い!痛い宮藤…!!」

内側から無理やり広げられる激痛に大きく声をあげ、そのままプラグも吐き出されてしまった

宮藤「もう…さっきから痛いしか言ってないじゃないですか。それにプラグも出しちゃって…」

宮藤芳佳は止まらない

宮藤「ほら、もう指三本くらいなら平気ですよね。坂本さんのお尻はエッチになってるんですよ」

坂本は息を荒く吐きながら、徐々に肛門に挿入されるものが大きくなっている事に気付いた

坂本「ここまででいい…もうやめてくれ…私が何をしたんだ…!」

宮藤「良くないし、止めませんよ。それじゃあ、次です」

今度は電動のアナルバイブをいきなり二本挿入されるがすんなり飲み込んでいく

宮藤「ほら、やっぱりエッチな穴じゃないですか。気持ちいいんですか?」

坂本「気持ちよく…あ…ッ…!!なんか…無いぃ…っ!!」

宮藤「…こんなにキュウキュウ締め付けてるのに、強情ですねぇ」

坂本「違う…!ホントに…本当に痛いんだ…!やめて…」

宮藤「坂本さん、もう一度クスコ入れますね」

三度目のクスコを挿入、間に拡張を繰り返したからか以前より遥かに入りやすくなっている

宮藤「ほら…さっきより開いてますよ…。バイブ、入れちゃいますね」

坂本「もう…止めろぉ…ああ…あああ…」

宮藤「…もう少し他の事も言ってみせてくださいよ…!」

バイブをONにしたまま腸内をかき混ぜる様に細かく動かしていく

坂本「ああ…ああああ…!」

宮藤「ほら、こんなに広がっちゃったんですよ?坂本さんのエッチなお尻の穴」

坂本「痛い…!痛いよぉ…

バイブを止め、クスコの先端で肛門を無理矢理開いていく

坂本が縛り付けられている椅子の尻の部分に、腸液と血と潤滑油の混じった液体が溜まっている。

宮藤「坂本さん…もしかして意識しないとお尻の穴が開いちゃうんですか…?」

坂本「そんな…事は…」

宮藤「へぇ、まあいいです。ここからが本番ですよ」

今までの事は本番ですらなかったのだと静かに告げる

宮藤は指を窄め、四本の指を坂本の肛門に突きいれた

坂本「あ…あ!痛い痛い痛いぃ!!!止めてくれぇ!あ…っ!!」

宮藤「見えますか…?ほらぁ坂本さんのお尻からウ○チ出ちゃいましたよ?」

坂本「あ…あ…」

開い肛門からこぼれる様に糞が出てくるが、それでも宮藤は手を止めない

やっぱり糞じゃないか(激昂)

× 開い肛門からこぼれる様に糞が出てくるが、それでも宮藤は手を止めない

○ 開いた肛門からこぼれる様に糞が出てくるが、それでも宮藤は手を止めない

宮藤「あ~もう…坂本さん、お漏らしですか」

坂本「…痛い!!痛い…!!」

激痛で失禁し、部屋が特有のアンモニア臭と排泄物の匂いでいっぱいになる。

宮藤「漏らしちゃう程気持ちいいんですか?」

坂本「あ…ああ…違う…もうお尻…止めて…」

指を四本を一定の規則でストロークさせ、徐々に肛門が強引ながらに開かれていく

宮藤「坂本さんのお尻の中…あったかいです…」

坂本「止めて…もうやめてくれぇ…!!あ…!無理…!無理!イタイ…!痛い…!」

宮藤「もう…指も五本くらい入る様になったのに強情ですね」

また君か壊れるなぁ
このまま無修正本編見る勇気ないクソザコナメクジなホモガキを調教する為に全本編書いて、どうぞ

宮藤「ほら…いきますよ」

今度は拳を突きいれるくらいの勢いで肛門に押し込んでいく

坂本「ああああぁぁぁああ!!無理!!無理だ!!止めろぉ!!止めて!!止めてくれぇ!!!」

宮藤「違うでしょ?坂本さん。気持ちいい、でしょ?」

坂本「痛い痛い痛いいぃぃ!!…あああああ!!」

宮藤「まったくもう…それじゃあ、今日はここまでにしましょうか」

坂本「…はぁ…はぁ…」

宮藤「それじゃあ、明日もよろしくお願いしますね」



坂本「うううぅ…ああ…あああ…」

宮藤が去った後に、部屋には坂本のすすり泣く声が響いていた

一旦ここまでです

あと、僕はストライクウィッチーズが好きです。

>>36
ならどうしてインムバリアント君に載せられるような書いたんですかねえ…

>>37
最初は普通にストパンのSSかいてて
次にバルクホルン「やっぱり…宮藤の…料理を………最高だな!」って書きたいから書いてたらいつの間にかクソ塗れになるSS書いてました(半ギレ)

とりあえず、ウィッチにチ○コは生えませんし、生やしません。(確信)
あと、これまで被害にあったキャラも嫌いじゃないです

>>34
ホモガキ君貶しすぎぃ!!

正直ステロイドウィッヒーズでも「監禁72時間」だけは無理だと思いました。
あれはアク/シードの闇の集大成です…

>>37
そうだよ(便乗)
エレファントくんも攻めたれ(アドバイス)

(ストライカーに)詰め込もうぜ~

ここでパパパっと終わりにして、次のSS書こう!!(唐突)

さかもっちゃんいじめるだけのSSになんの需要があるんですか(正論)

>>44
だからどうしてこんなの書いたんですかねえ…?

>>45
この先でやりたかったネタがあったんだよ!
正直無修正でもイヤ~キツイっす

ところで兄ちゃん、ステロイドウィッヒーズは好きか?(唐突)

やぁだぁ…きらい

>>42
漬物から…

>>47
じゃあオラオラ来いよオラァ!(豹変)



それじゃあそろそろ書き溜めに戻るぜ

え、なにこのスレは…(ドン引き)

じゃあ>>1の頭でよ、卵割ってやろうぜ(激怒)

うぇーい、ちんたらやってんじゃねーぞ

>>49
創造です(SS)

>>51
おじさんやめちくり~(挑発)

>>53
はい、あ、はい。すいません。早急に戻りますんでぇ。はい。はい。失礼します


―――翌日

宮藤「おはようございます、坂本さん」

坂本「…さっさと私を解放しろ」

宮藤「おかしいなぁ…昨日はあんなに可愛かったのに」

坂本「ッ!!」

宮藤「…それじゃあ、始めますね」

昨日と同じように右手にゴム手袋を装着し、坂本美緒の肛門に潤滑油を塗っていく

坂本「…ああ…あ」

宮藤「あー…時間置いたら少し戻っちゃいましたね。でも昨日出来たんだから大丈夫です」

坂本「もうやめてくれ…私のお尻を…おもちゃにしないでくれ…」



宮藤「それじゃあ、もう一回クスコからいきましょうか」

昨日の半ば無理矢理な拡張により、肛門はすんなりクスコを飲み込む余裕が出来ていた

しかし、それでも限界以上に肛門を広げようとするので痛みを感じるのは変わりがなかった

坂本「ああ…!ああぁ…!」

宮藤「はい、潤滑油いれますね」

そして、再び「開いたまま」クスコを引き抜いた

クスコはその仕組み状、開いた場合奥の部分の幅が大きくなるためその様な雑な扱いをすれば臓器の内部が傷ついてしまう事もある

現に坂本の肛門から昨日のような赤い血が潤滑油と混じって垂れていた

宮藤「…坂本さん、苦しいですか?」

坂本「はぁー…!…はあぁー…!!」

宮藤「…指、増やしますよ」

赤く濁った潤滑油を刷り込むようにして指を増やしていく宮藤

宮藤「坂本さんはもう特に弄らなくても指がお尻の穴に四本も入っちゃう変態さんになっちゃいましたね」

坂本「……ハァ…ハァ…」

宮藤「…何も言ってくれないのもつまらないですね」

そう言って昨日も仕様したバルーン型のプラグを用意する

宮藤「昨日はすぐに取れちゃいましたからね、今度はしっかりと固定しましょうね」

入れやすい様にある程度の空気を入れてから挿入し、ガムテープでしっかりと固定していく

坂本「あー…あぁー…!」

しかし電マで刺激するとすぐに勢いよく潤滑油を吹き出しそのままプラグが排出される

宮藤「あー…坂本さんのエッチなお尻じゃもうプラグじゃ満足できないんですね」

坂本「はぁー…ち、違う…そんな事は…」

宮藤「ガバガバなケツ晒して今更なんですか。もう開きっぱなしですよ?エッチな坂本さんの変態なお尻」

確かに、坂本の肛門は指が二本そのまま入るのではと思うほど開いておりヒクヒクと閉じては開いてを繰り返していた

坂本「痛い…!いたぁい…!!」

宮藤「それじゃあ変態な坂本さんのお尻が満足出来る様に、気持ちよくしてあげます」

坂本「み、宮藤…本当に…もう、やめてくれ…」


宮藤「行きます」


宮藤は握りこぶしを坂本の肛門に当て―――

坂本「あああああ!!!痛い!!痛い…痛い痛い!待って…!待ってぇ!!」

宮藤「いいじゃないですか、エッチで変態な坂本さんのお尻にはこれぐらいしないと満足できませんよね」

坂本「そんな事…!!?ああ~…!!痛い!ムリムリムリ…あああぁ…!!!」

捻ってみたり、緩急を付けたり様々な刺激を加えながら押し込もうと奮闘する中坂本も暴れながら叫びつづける

坂本「無理…無理ぃ…!!止めて…止めて!!痛い痛い!!」

宮藤「もう…静夏ちゃん、リーネちゃん。手伝って」

「「はい」」

どこからか二人が現れ足の付け根と胴体を押さえ坂本の体をより固定する

坂本「お願い抜いて…抜いてください、お願い…抜いてええええ!!!」


宮藤「ダメです」

坂本の懇願にも耳を傾けず拳を押し込もうとすると、坂本の腰が引けるがもう坂本は下がる事は出来ない

宮藤の拳も徐々に力を入れて押し込んでいく

坂本「あああああ!!!痛あああああい!!!!!痛い痛あああい!!!」

ついに坂本も髪を乱しながら絶叫するが、宮藤は外道であった

坂本「あ…っはぁ…ダメ…抜いて…抜いて…お願いだ、抜いてぇえええ…お願い…!」

宮藤が全体重を乗せ、拳を押し込み―――

坂本「ダメダメダメ!絶対!無理無理無理!痛い!痛い!……ごめんなさい!ごめんなさい!あああああぁぁぁ無理ぃぃぃ…ああああぁぁぁ無理無理無理無理無理!
すいま・・・無理です無理です無理です!ごめんなさい!ごめんなさい!無理ごめんごめんごめんなさい!」

宮藤「誰に謝ってるんですか?変な坂本さん」

坂本「ああ…」

そして宮藤が拳を思いっきり引くと、再び潤滑油が吹き出しやっと坂本は気絶した。

>>5から先閲覧注意だゾ

ぬわ疲、外道で畜生でFF決めてくるクッソゲスい淫獣宮藤可愛い、可愛くない?

EMT(エーリカ・マジ・玉潰し)よりはいいと思います

(あとは後日談しか)ないです
正直、NG編が溜まってるけどFFSNJの本編基準な幸せなエッチする宮藤と坂本のSSとか誰得だから多少はね?

宮藤「皆様、いかがでしたでしょうか・・・?この館では、SM・強姦・拉致監禁・・・様々な出来事が行われております・・・本日も、あるリベリオン軍人が一人の少女を拉致してきたようです・・・」

バルクホルン「やめろぉ!ナイスゥ!」書いてた人?
音madではトゥルーデリーおねえちゃんが好きです(語録無視)

>>64
違いナス!
ただそれをインムバリアント君がまとめてるのを見て書かなきゃ(使命感)と思って淫夢の本編セリフに便乗するクッソ貧弱ナメクジです

音madならサイクロップスPR犬姉貴.mp4が好きです
本編は関西クレーマーことカーリーのシリーズが好きです。

あ、待てぃ、>>1大事なとこ(一章)書き忘れてるゾ

次は何を書いてくれるんですかねえ…(期待)

やっぱり僕は…王道を征く、KBSトリオ(が見たい)ですかね…

ピンキリですけどでもね

この>>1すっげぇ変態だぜ。
何という厭らしい>>1なのだ……

ヒゲクマ様はまぁ?だ時間かかりそうですかねぇ??

空手部か1章見たい。
スカトロ系はもう勘弁してください。なんでもしますから!
(具体的に言えば全裸徘徊in北海道ぐらい)

良い天気だね今日は
うんこ日和だよ(のんのん日和)

適当なウィッチ拉致して虐待すればいいんじゃない?

壊れちゃ↑~う

>>66
え…一章もやるんですか…(K並感)

>>67->>69
そう…(無関心)

>>71
狙ってスカトロばっかやってるわけじゃないんですけどね…

>>73->>77
ルッキーニ虐待は需要があるのか…(驚愕)

ウィッチにTNKなんて必要ねぇんだよ!

TNK……、天狐?
あっそうだ、今月末に英雄戦姫の続編出るらしいっすよ(ステマ)

どうでもいいから早く終わらせろよあくしろよ(威圧)

>>82
ダイレクトな宣伝で草、さすがに悔い改めて>>83

>>83
ハイ、ショウジンシマス


ミーナ「宮藤さん、お疲れナス!」

宮藤「いや…そんな…」

ミーナ「これで、この問題を知ってる上層部をそのまま罪パパパって押し付けて、終わり!」

宮藤「え…それじゃあ別に坂本さんのお尻拡張しなくても良かったんじゃ…」


坂本「なーにやってんだお前らぁ。私も仲間に入れてくれよ~」

ミーナ「み、美緒!?何言ってるの…」

坂本「とぼけちゃってぇ…」

そう言って宮藤に抱き着く様にしなだれかかる

宮藤「何だこのもっさん!?(驚愕)」

これを真面目な顔してモニタの前で打ち込んでるのか…

元 は ホ モ ビ

>>86
正直、眠い

>>87
こ れ か ら も ホ モ ビ

このSS読んで興奮したから元ネタの映像みたら死ぬほど後悔した。>>1は責任とって早く続きかけ

>>70
ダークニンジャ・ヒゲベヒーモス様は…いや~キツイっす…

>>71
空手部は最近書いてる人が居て、まとめサイトにもまとめられたからそっちを見て、ソウゾ

>>72
申し訳ないがのんのんけ日和はNG

>>89
何故見てしまったんだ…たまげたなぁ(白目)

ミーナ「止めて美緒」

坂本「何だ、二人だけでいい思いするつもりだったのか」

ミーナ「何言ってるの…」

坂本「いいだろぉ~」

そう言って坂本は覚束ない足取りでミーナに詰め寄る

宮藤「止めてください坂本さん!」

坂本「何だよ、お前よー」

そう言って坂本はニヤニヤと笑いながら宮藤の鳩尾に拳を入れ、宮藤は崩れ落ちる

ミーナ「み、美緒…誰から聞いたの…?」

坂本「何の事かは知らないが…いいだろ?」

そう言って坂本はミーナをも手にかけた

ミーナ「う…」

椅子に縛られ身動きが取れないミーナ、叫んだところでこの広い基地では誰にも聞こえないだろう

坂本「それじゃあ、宮藤。脱がしてくれ」

言われるまま宮藤は軍服を脱がし、スクール水着も脱がしていく。

坂本「舐めろ、宮藤」

宮藤「……」

坂本「舐めろと言った」

宮藤「…!」

頭を押し付けられ、坂本の股に顔を埋めさせられる宮藤。

そのまま、緩慢に坂本の秘部を舐めていく

坂本「どうだミーナ、いい眺めだな」

宮藤「…ン…ん…」

時に大きく舐め上げ、時に吸い付くように様々な刺激を交えて宮藤は無心で坂本の秘部にむしゃぶりつく

坂本「よし、宮藤。尻を向けろ」

宮藤「…ハァ…え…はい…」

坂本「そのまま向けてもしょうがないだろ。脱いでから向けるんだ」

宮藤「…はい…」

坂本の目の前でスクール水着を脱ぎ全裸になる宮藤、そして

坂本「いい尻だな…ハッ…!」

宮藤「あぎぃ…!」

―――仕返しとばかりに坂本の持っていた烈風丸の柄を宮藤の肛門に何も前準備もせずに捻じ込んだ

宮藤「痛い…!痛い…!!」

坂本「ハッハッハ、あれほど好き勝手やっておいて今更何を言っている」

椅子に座った坂本に寄りかかる様に座る宮藤の尻には深く烈風丸の柄が入っており、坂本が体を揺らす度に肛門をえぐるように前後する

宮藤「痛い…あぁ…!うぅ…!ああぁ…!」

坂本「そういう割にはすんなり入ったじゃないか、お前もしかして自分で尻を弄ってたのか?」

宮藤「それは…!!…ああ…!ああ…!!」

坂本「…ほぉ、お前変態だったのか」

何度も抜き差しされる烈風丸の柄糸が強烈な刺激となって、宮藤を襲う

宮藤「止めて…止めてください坂本さん…!痛いです…!」

坂本「お前も変態ならそういうのがいいんだろう?」

烈風丸を思いっきり捻る様に回し、宮藤の腸内を先が曲がった柄が抉るように回る

宮藤「ああああぁぁああ!!!!??」

ミーナ「宮藤さん…」

身動きできないミーナが歯がゆい表情で二人を見つめる

坂本「…お?見ろ、宮藤。隊長殿がビンビンでいらっしゃる、舐めてさしあげろ」

宮藤の尻に烈風丸を刺したままミーナの前まで二人で移動する

ミーナ「そんなことしなくていいから…!」

宮藤はミーナのパンツを脱がしていき、ほうと息を漏らして愛撫する

坂本「尻の穴も舐めてやれ。舐めろ」

宮藤「…」

舌を舐めるでけだは無く時になぞる様に、つつく様にと使い分け部屋に湿った音を響かせミーナを昂らせていく

坂本「そろそろイカせてやれ。ヤれ、イカせて差し上げろ」

宮藤「あっ…!」

宮藤はミーナに覆いかぶさるよう

宮藤「…ん!…ん…んん!!」

秘部を秘部を触れ合わせて、擦りはじめた

ミーナ「あ…そんな宮藤さん…!あ…!」

宮藤「ん…んんん!…あっ…!気持ちいいですか…?あ…」

宮藤も秘部に感じるジンワリとした快感と、肛門に深く入った柄が引き抜かれる時にゾクゾクとした快感に挟まれ思考が正常に働いていなかった

坂本「…ミーナ、私のも舐めてくれ」

坂本もミーナの顔を跨ぐ様に秘部を押し付け、三人はさらに淫靡な音を響かせていく

宮藤「いいよぉ…気持ちいいよぉ…」

肛門から烈風丸を抜かれ、足りない快感を得ようとするように一心不乱に腰を擦りつけていく宮藤

ミーナ「…んん!…ん!…はぁ…ん…」

坂本「いいぞミーナ、もっと気持ちよくしてくれ」

途切れない快感に包まれながら熱く湿った吐息を漏らして坂本の秘部を刺激を続け、坂本も刺激を欲して口元に秘部を擦りつける

宮藤「ハッ…あ…あ…イク…イッちゃう…あ…あ…あああ…!!」

坂本「私もイクッ…あ…!!」

二人同時に達し、ビクッと体を何度か震わせる

ミーナ「はぁ…ハァ…ん…」

もどかしい、物足りない。それはそうだ、自分勝手にイッて自分だけ放って置かれたのだから。

坂本「おっと」

ミーナ「あ…」

秘部にそろそろと伸ばしたてを掴まれ、悪さをして見つかった子供のように縮こまるミーナ

坂本「すまないな…今度は二人でしっかりイカせてやる」

宮藤「はい…もっと気持ちよくなりましょうミーナ隊長…」

ミーナ「そんな…私は」

言葉とは裏腹に、ミーナの顔はとろけきっている

宮藤「もっとエッチしましょう…ね?」

坂本「そうだとも、まだまだ夜は始まったばかりだ」


ミーナ「……来て」

二人を招き入れる様に手を広げ、その晩は三人で混ざる様に性行を続けたのだった。

三人は幸せなキスをして終了

クソザコナメクジの語源教えて(唐突)

>>100
俺が知ってる限りでは淫夢くんに対しての罵倒だゾ

一転攻勢になったのに幸せなキスで終了!?
肛門は射殺されないんですか!?

>>102
肛門君は単体で存在していた…?

一章じゃないから多少はね?

という訳で、依頼出してきます

おう、ゲイミルク牧場も書くんだよあくしろよ

依頼出してきましたゾ

>>105
ニッチすぎやしませんかね

次は女装男子が見たい(届かぬ思い)

>>107
(元々)あそーれ女の子!女の子!

これでFFSNJに興味を持ったらFFしながらエッチするシーンがあるからそっちも見ておくといいゾ

次はルッキーニとシャーリーまたはペリーヌとバルクホルンで、淫夢要素はありません

僕はストライクウィッチーズも好きだけど、淫夢も嫌いじゃありません


まあストライクウィッチーズを基に淫夢要素詰めたところでそんなこといしたらストパン精鋭さんに怒られちゃうので多少はね

ルッキーニとひでの共通点。
・幼い
・キモい
・くさい
・肌がウンコ色
・池沼

適役なんだよなぁ(期待)

ルッキーニとひでの共通点。
・幼い
・キモい
・くさい
・肌がウンコ色
・池沼

適役なんだよなぁ(期待)

1.中野くん(BEAST)
2.糞喰漢(acceed)-四章(COAT)
3.FFSNJ(COAT)-SNJ(COAT)

はぇ~…もう5つは書いてるんですね…たまげたなぁ…

>>113->>114
えぇ…
でもルッキーニが臭くても最高なんだよなぁ…

あぁ^~うんこ色の肌したルッキーニにうんこ塗りたくってそのまま日常生活を過ごさせたいんじゃ^~

>>119
サイコパス兄貴オッスオッス!

というかほんへ(無修正)みてからSSにして、エロシーンもほんへ基準で書き直し、色々内容追加したりしてましたが
全作品のほんへフルがあるわけじゃないしエロシーンまで全部再現する必要がない、と考え
エロシーンを書かなくてもいいんじゃないかという考えに至ったんですがそれは…

でも淫夢自体ホモビだから多少はね?

という訳でルッキーニ編書き始めますよ…するする…

エロシーンの無いホモビなんて女キャラのいないストパンと同じ様なもんだろ!いいかげんにしろ!
例え一瞬でもそんな愚かな考えを持ったことを悔い改めて

>>123
だからってFFやクソ塗れとかは誰得なんですかね…

次は
シャーリー「お前みたいな可愛いねぇ、この悶絶顔が大好きなんだよ!」【閲覧注意】

で立てるから、ハイ、ヨロシクゥ。

ひでをルッキーニで置き換えてほんへ観たら居た堪れなくなった(観たく無いとは言ってない)

この、じゃなくて子供の、じゃないんですかね…
ライダー教えて!

>>127
お前無類のいぢめ好きか!?

>>128
ほんへ見たら「子供の」っぽいですね…アリシャス!

今度こそクソが出ない奴にしたはずなのに良く考えたらクソ出してた…あー泣きそ

クソから逃れられない!!

あくしろよ

>>136
すいません!許してください、今晩睡眠時間削って書きますから!

シャーリー「ルッキーニみたいな可愛いねぇ、悶絶顔が大好きなんだよ!」【閲覧注意】
シャーリー「ルッキーニみたいな可愛いねぇ、悶絶顔が大好きなんだよ!」【閲覧注意】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1395129474/)

たてたゾ、タイトルの文字制限で語録が歪むのは…まぁ多少はね?

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