サトシ「安価でパーティーを組もう」(182)

これまでのあらすじ

安価でパーティーを組むために現在の手持ちポケモンであるピカチュウ、ミジュマル、チャオブー、ツタージャ、ワルビアル、ガントルを逃がしたサトシ
旅を続けていると、ラティオスを発見。調教しホモになった後にゲットした
続いて発見したのはダークライ。こちらもホモにした後にゲットした
その後、少し歩いて街につき、ポケモンセンターに入るもジョーイさんの元気がない。理由を聞いてみると、最近粉ガブが暴れているせいで患者が増えて忙しいのだと言う
粉ガブが現れるという洞窟に入るとやまおとこに遭遇。そしてやまおとこは偶然にもその粉ガブを持っていた。サトシはムーランドの真似をすることで粉ガブを譲ってもらい、結果的にゲットする形になった。

もっと詳しく知りたい場合は、同じスレタイで検索すると出てくるよ

サトシ「……わかりました!」

アイリス「サトシ……」

サトシ「……いきます」

サトシ「あ、あ……あ……ぼくの……ぼくのりょうりが……ぼくのりょうり……りょうり……りょうりいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」

アイリス「は?」

デント「」シコシコ

サトシ「……ハァハァ、どうでしたか?」

やまおとこ「……だ」

サトシ「え?」

やまおとこ「完璧だあぁぁぁぁぁぁ!」

やまおとこ「全身でムーランドの凛々しさが表現出来ている!……こんなすごい人に私はあんな態度を……」

やまおとこ「すまなかった……。……ほら、約束の粉ガブだ」

サトシ「ま、粉ガブはもらっていくけど、あんたは早く自殺でもなんでもするといいよ。それがあんたが社会に出来る唯一の奉仕だからな」

やまおとこ「」

サトシは ガブリアスを ゲットした!

この続きから書いていく

テクテクテクテク

サトシ「やー、手持ちも3匹にまで増えたし、この調子でいけばイッシュリーグまでに6匹なんて余裕だなー」

アイリス「しかもその内の2匹は伝説でもう1匹はガチポケとかもうね」

デント「最高のテイストな予感がするねぇ」

サトシ「そういえば今までの3匹の能力値確認してなかったな」

サトシ「まずはラティオスから見ていくか」

サトシ「図鑑を起動してっ……と」ウィーン

ラティオス
レベル:>>10
技:>>15
  >>16
  >>17
  >>18

すまん
レベルは>>25

安価なら下

りゅうのはどう

りゅうせいぐん

Vジェネレード

みちづれ

68

ラティオス Lv.68
技:りゅうのはどう
  りゅうせいぐん
  Vジェネレード
  みちづれ

サトシ「レベル68とか結構強いんだなお前……」

ラティオス「へい!アニキ!」

アイリス「(なんかあり得ない技まで覚えてるし……)」

デント「チートが香る危険なテイストだねぇwwww」

サトシ「次はダークライだな」ウィーン

ダークライ
レベル:>>35
技:>>40
  >>41
  >>42
  >>43

32

ダークホール

はねる

あくうせつだん

まきつく

めざパと絶頂射精は何処へ行ったのか

ダークライ Lv.32
技:ダークホール
  はねる
  あくうせつだん
  まきつく

サトシ「なんか技の落差が激しいな……」

ダークホール「実はレベルも低いのだ私は」ショボン

アイリス「(はねるって……)」

デント「んん~wwはねるとはなかなか通好みのテイストだねぇwwwwブフッwwwwwwww」

ダークライ「」

サトシ「……さ、最後はガブリアスだな!」ウィーン

ガブリアス@ひかりのこな
レベル:>>55
技:>>60
  >>61
  >>62
  >>63

>>48
上書きされた

あんかした

100

じしん

ダブチョ

フェイント

とぐろをまく

ガブリアス Lv.100
技:じしん
  ダブルチョップ
  フェイント
  とぐろをまく

サトシ「レベル100!?すげーなお前!」

ガブリアス「……ふん」

アイリス「(どうやってとぐろ巻くんだろ……)」

デント「レベルだけならイッシュリーグ優勝できちゃうねぇ」

サトシ「いやー、実は凄かったんだなお前ら!単なるホモじゃないってことか!」

ラティオス「開発したのはアニキでしょ////」

ダークライ「そうだぞ////」

ガブリアス「(俺ホモじゃないんだけど……)」

アイリス「(正常なガブリアスがなぜか浮いてる……可哀想に……)」

デント「それじゃ、先に進もうか!」

サトシ「おう!」

テクテクテクテク

サトシ「早くイッシュリーグに出たいな~」

アイリス「その為にもまずは6匹揃えないとね」

デント「イッシュリーグは3ヵ月後に開かれるからねぇ」

サトシ「あ、そういえばデント。イッシュリーグってどこで開かれるんだ?」

アイリス「開催地も知らなかったの?サトシってほんと子どもね~」

サトシ「うるさいなー」

デント「あはは。今回のイッシュリーグ開催地はちょっと凄い場所なんだよ」

サトシ「凄い場所?どこなんだよそれは?」

デント「フフ……>>77だよ」

夢の跡地

デント「フフ……夢の跡地だよ」

サトシ「夢の跡地って言うと……あの蹴りたくなるポケモンがいるところか」

ベル「やめたげてよぉ!」

アイリス「誰今の」

サトシ「でも夢の跡地ってそんな広い場所じゃないだろ?あんなとこにどうやって会場を設置したんだ?」

デント「うん。僕も最初聞いたときは驚きのテイストを隠せなかったんだけどね……」

デント「>>90したらしいんだよ」

タブンネボム

デント「タブンネボムしたらしいんだよ」

アイリス「タブンネボム?」

サトシ「なんだそれ?」

デント「タブンネボムはタブンネを狩る際に、レベルを上げたいポケモンにしあわせタマゴを持たせて先頭で出すんだ」

デント「その後にじばくやだいばくはつを覚えているポケモンに交代してタブンネを巻き込み自滅する」

デント「すると最初のポケモンに大量の経験値が入るからすぐにレベルが上がるというテクニックのことだよ」

サトシ「へー、よく分かんないや」

デント「」

アイリス「つ、つまり、その際の爆発で土地が広がったってわけね!」

デント「そうだよぉ~」

サトシ「そうと分かったら夢の跡地に出発だ!」

サトシ「じゃあ、最終的にはサンヨウシティに向かわないとな」

デント「そういうことになるねぇ」

アイリス「デント。ところでここはどこなの?」

デント「え~と、>>102だね」

ポケモンリーグ

デント「え~と、ポケモンリーグだね」

アイリス「ポケモンリーグ!?」

デント「うん。知らず知らずの内にこんなとこまで来ちゃったみたいだねぇ」

サトシ「でもポケモンリーグったって各地方にあるだろ?ここどこの地方のポケモンリーグだよ」

デント「>>112地方だよ」

イッシュ

デント「イッシュ地方だよ」

サトシ「は?」

アイリス「え?」

ラティオス「は?」シコシコ

ダークライ「は?」シコシコ

ガブリアス「……」

サトシ「いやいや、さっきイッシュ地方のポケモンリーグって夢の跡地って言ってたよな」

アイリス「てことはここが夢の跡地ってこと?」

デント「>>122

たぶんね ってやかましいわ

デント「たぶんね ってやかましいわ」

アイリス「!?」

サトシ「どうしたんだよ急にノリツッコミなんかして……」

デント「いやぁ、はは……ちょっとね」

サトシ「じゃあ、もう俺達は開催地についてるってことかよ」

デント「たぶんね」

アイリス「……」

サトシ「……でも開催日は3ヵ月後だから会場もまだ完全には準備できてないんだな……」

サトシ「……よし!ここでグダグダしてても時間の無駄だし、ポケモンを捕まえに行こう!」

アイリス「そうね」

サトシ「この辺りだとどの辺にポケモンを捕まえに行けばいいのかな」

デント「>>134とかいいんじゃないかい?」

サザンドラ

挙がってる場所名がどっちもカントーという

デント「サザンドラとかいいんじゃないかい?」

サトシ「ん?」

アイリス「え?」

ラティオス「はい?」ドピュッ

ダークライ「あ?」ドピュッ

ガブリアス「……」

デント「……>>141とかいいんじゃないかい?」

まちごうた

デント「……>>151とかいいんじゃないかい?」

ニビジム

デント「……ニビジムとかいいんじゃないかい?」

サトシ「ニビジム?」

アイリス「ニビジムってカントーのよね……地方自体違うじゃない」

ラティオス「自分頭おかしいんと違うか?」

ダークライ「ゆとりは口を慎めよ」

ガブリアス「……」

デント「……い、いや~、でもさ、ほら、ニビジムの近くにはこの辺にはいないポケモンがたくさんいるじゃないか!そんな一風変わったテイストのポケモンでイッシュリーグに出るのも面白いかもしれないよ?」

サトシ「…………だな!」

アイリス「えぇ!?」

サトシ「俺もカントーのポケモンはよく知ってるし、行ってみる価値はあるかもな!」

デント「だよね!(んん~wwアホでよかったぁwwww)」

サトシ「じゃあ出発だ!」

テクテクテクテク

サトシ「……でも、よく考えたらカントーに行くには海を渡らなきゃいけないな」

アイリス「確かにそうね……」

デント「となると、なみのりの使えるポケモンが欲しいところだねぇ」

サトシ「……俺のポケモンにはそんな奴いないしなぁ……」

ラティオス「」

サトシ「3人が乗れるくらい比較的大きくてなみのりが使えるポケモン……そんなポケモンこの辺にいるかなぁ……」

ラティオス「」

デント「……あ!それならこの近くの海によく出てくる>>160なんてどうだい?」

カイオーガ

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