蛍「イイですそれ!すごくセクシーです!」小鞠「そうかな…///」 (4)

蛍「すっごい大人の色気が出てます、センパイ!」

小鞠「えぇ~、そんな事ないって~、もう~///」

蛍「それじゃあもう一枚脱いでみましょう」

小鞠「そ、そんな事したら下着が見えちゃうよ蛍」

蛍「芸術です、センパイ。この秋で一番の年上のお姉さんがこのスケッチには欠かせないんです!お願いしますセンパイ!」

小鞠「で、でもぉ……」

蛍「大丈夫です、れんちゃんならもうスケッチに飽きて帰っちゃいましたから。先輩のセクシー姿を目に焼き付けたいんです!」

小鞠「う~ん……」

蛍(センパイを脱がすにはあと『一押し』が足りない……。一体どうしたら……)

蛍(そうだ!>>996をすればきっとセンパイの最後の心の防波堤も崩せるはず!)

蛍(えへへ……。下着姿のセンパイを見れたらいいな~……。えへへ……///)

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom