[安価]男「正義の下に、全てを守り通してみせる」鈴音「その2だよ」[異能力バトル] (1000)

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[安価]転校生「君に"正義とは何か"を問おう」男「…」[異能力バトル]
[安価]転校生「君に"正義とは何か"を問おう」男「…」[異能力バトル] - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1386559049/)

プロローグ

その夜、世界中、いたるところでそれは発生していた

その光は一瞬で空に昇り、文様を描く。誰も見たことの無い幾何学模様の文様を

しかしその夜は何故か全ての人間が眠くなり、どこであろうと何をしていようと眠っていた

なので誰の目にも触れることはなく、その代わりに目にした人間以外の動物たちが狂ったように騒いでいた

彼らに言葉があれば、もしくは我々に分かる言葉を用いれば、こう言っていることだろう

「災いがくるぞ。また大きな災いが降り注ぐ。使途だ」

「使途がくる」



空に巨大な文様を描いた光は分散し、やがて降りる。人間に、人間の身体に

吸い込まれるように入った。そして根を張る。心の奥深くに

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387695544

注意

※kskから連投で安価とるのは一日に一回まで。それ以降は一時間待っても誰もとらない場合のみ

※犯罪行為、稚拙な下ネタ等所謂クソ安価は再安価

異能力について

プロローグの"天の光"が体に入り込んだ者は異能力を使うことが出来るようになる

異能力者は"使徒"と呼ばれる

異能力は心の奥深くに根付く欲望や願いから派生したもの、たまにそうでない物もある

能力を使いすぎるとやがて欲望に飲まれ、暴走する

暴走したものは理性、感情を全て失い、欲望の根底となっている感情のみに突き動かされ、欲望の原因を根っこから断ち切るまで暴れまわる

暴走した使徒を元に戻す、コントロールすることは出来ない

能力を使って敵を倒し続けると能力が増えたり進化したりする


天の光の武器


使徒は"異能力"とは別に天の光を体外に出すことでエネルギー体の武器として使う事が出来る

しかしその量はまちまちで使う度に強さ、大きさが変わる(コンマ安価で判定)

作る際に明確にイメージを作り出すことが必要

ただし作ったものに名前を付けておくと作り出しやすくなる

キャラ紹介


西園寺・光太(さいおんじ・こうた)


良い言い方をすれば信念を曲げない性格、悪い言い方をすれば独善的な性格

自分の考える正義のみが正義が信条、全ての仲間を守りきることを考えて一生懸命になっている

ありえないほどに勘が良く、最早予知レベルのこともしばしば

ハーレム思想

シスコン

使徒

自分の欲望の声と会話が出来る。そいつ曰く使徒の中では特別らしい

暴走しないままで欲望の力をフルにコントロールすることが出来る可能性があるらしい

しかしもちろん暴走の可能性もあるため慎重になるべき


能力

《定めし正義(Low The Justice)》


英語を直訳すると「正義の法則」

この能力は目に映るもの全て、自分が異常と認知したものを消し去り、自然の形に戻す能力

もちろん異常と認知できないものには効かない。正常なものを"異常だ"と無理矢理認知することは不可

本当は異常でも幻覚などで正常に見せかけられている場合には発動できない

作られたものは、例え異常な方法で作られようが作られた後は消し去れない。作っている途中は出来る

例えば

人間が羽を生やす→人間に羽は普通生えないから羽を消すことは出来る

人間が鳥に変身→変身している途中は消せる。ただし変身が終わって普通の鳥になると効かない

生き物を操る→生き物の生態的に無理な動きをしている(飛ばない動物が飛んだり)場合は消せるが普通の動きをしているだけでは異常とは認知できない




暴走した場合、全ての悪を消し去る存在となる。

しかし全ての生き物は他のものから見た"悪"を少なからず一回はやっているので全ての生き物を滅ぼすまで止まらないことだろう


名前をつけてある天の光の武器


ダークシックル:鎌

クローサー:双剣



欲望の具現化


自称光太の欲望が具現化し、別人格のようになった"声"

光太の頭の中に響き、時に「欲望に落ちろ」と唆し、時にアドバイスしてくれる存在

心の底の欲望のみが人格化したもののため表層の人格とは"ズレ"がある

最初は唆すだけだったが何故かいきなり協力的になった

光太の欲望が"正義を執行する"から"仲間を守りたい"に変化したためかもしれない

彼が表の人格を押しのけ体をコントロールするとき、光太の欲望は暴走し、世界を滅ぼす

西園寺・美咲(さいおんじ・みさき)


光太の最愛の妹。可愛い、可愛い(大事なことなので(ry

ブラコン、最近にーちゃん→兄貴に兄の呼び方が変わった。でもたまに「にーちゃん」が出る

使徒ではないが超能力がほしいって言っていた

ボーイッシュで武闘派

喧嘩は兄より強い(もちろん能力無しで)

夜桜・鈴音(よざくら・れいん)


ロシア人と日本人のハーフ、銀髪ショート碧眼で見た目はロシア風

ボクっ娘

光太の彼女であり使徒としてのパートナー

実は甘えん坊

使徒の能力を悪用、暴れる者を鎮めるために光太に協力を要請した

何故か使徒について詳しく知っている

かなり大きなお屋敷に住んでいる金持ちのご令嬢

もちろん彼女も使徒だが何故か天の光の武器は使えない

使徒の能力も戦いには向かないものばかり

何故使徒に詳しいのか、何故使徒事件の沈静化をしようとしているか、何故戦えないのに能力がいくつもあるかは謎


能力

《堕天》


能力を封じる能力、相手が気絶しているときにしか使えないため相手を倒した後専用


《天の掲示(evangelium)》

アルファベットはラテン語であり、直訳すると福音になる

手を握ることで相手の能力、それが暴走した際どうなるかを知ることが出来る


《幸福の調べ》


少しずつ傷を治す能力、しかし時間がかかるため戦いの途中には使えない

天野・昴(あまの・すばる)


ボーイッシュな俺っ娘

初めて会ったときは夜で、使徒同士のバトルという形だった

同じ学校で一つ上の先輩

最初は光太のことが嫌いだったが最近はむしろ大好き、鈴音という彼女がいることも知っているが奪い取りたいと思っている

すぐ赤くなる

怖い不良で名を通しているが家には動物のぬいぐるみが結構な数ある


能力

《甲冑(Atack and gard)》


英語を直訳すると攻撃と防御になる。攻守一体という意味

鎧を身にまとう能力、形や大きさは自由に変えられる。武器にも攻撃にも使える


名前が付いてる天の光の武器


エンジェルマシンガン:マシンガン

エンジェルブレイド:剣

水江・殺希(みずえ・さつき)


明るく間延びした喋り方をする女の子

楽しいことが大好きで退屈が嫌い

最初は敵に「学校の使徒と戦えば楽しい」と言われ、また「光太って人を倒せばもっと楽しいことを教えてやる」と言われて光太たちを襲いに来た

使徒のバトルで光太に負け、仲間になる

退屈させちゃいけないため扱いがめんどくさい


能力


《猛獣大軍勢(Fancy Legions)》


動物の群れを呼び出し、操る能力、ドラゴンなどの幻獣も可らしい

佐藤・瞬(さとう・しゅん)


光太の親友、いい意味でのバカ

あだ名は「俊足」で足がとても速い、ただし頭の回転は遅い模様

彼女がほしい

童顔で一応女子人気はあるのだが…

今のところ使徒ではない

神名・禊(かんな・みそぎ)


光太の学校に赴任してきた別学年の英語の先生、面倒見の良いお姉さん

通称シンナー先生、ミソカツ先生

使徒

能力は変身能力らしいが詳しくは不明

パーカーを着た男


謎の人物、使徒であるということと光太を狙っているであろうこと以外は不明

主要キャラはこれだけのはず

突然だけど人気キャラ投票!

○○に一票

って形でよろしく、今日中、ってか明日一番目の更新時まで投下中でも安価といっしょにでもいいからよろしく

>>1は昴に一票

教頭「おや、西園寺君じゃないか」

光太「げ、武重教頭」


ウチの教頭先生だった。典型的な頭でっかちで不良やチヤホヤされている生徒が嫌い

堅物で融通がきかない嫌われ者


教頭「まだ6時にもなってない、こんな時間に何をしているのかね?」


…俺が使徒だと気づいているはずなのにそこはスルーかよ


光太「>>20


>>1に入っている想定外はまあ置いておくとして。投下中にも投票して良いからね

朝から体を動かしに来ただけですよ、早起きは三文の徳でしょう?

光太「朝から体を動かしに来ただけですよ、早起きは三文の徳でしょう?」

教頭「ふむ、それは感心だ」

教頭「では精進したまえ」

①光太「ちょっと待って、あなたは使徒でしょう?」
②そのままどっかに行ってもらおう
③自由安価

>>23

3教頭先生はなぜこの時間に出勤なさっているのですか?

光太「教頭先生はなぜこの時間に出勤なさっているのですか?」

教頭「君は知らなくても良い事だ。仕事だと思え」


とのことだ

>>26

殺希が光太を不意打ち

①教頭の前で
②後で一人になっているときに

>>29

1

殺希「見ーつけた♪《猛獣大軍勢(Fancy Legions)》」


ドドドドド


教頭「ゴラァ!」

教頭「校内でやるな。対使徒用の体罰を食らいたいか?あ゙?」

殺希「んー、光太くんは食らいたいらしいよ?」

光太「ちょ、おまっ」

殺希「やははー、頑張れー」


光太は

>>32
行動安価


今日はここまで

人気投票まだ受け付けてるよおやすみ

人気投票は昴

ジャンピング土下座

光太「すんませんっしたああ!」ジャンピング土下座

教頭「外でやれ。分かったら行け」

殺希「ちぇー、つまんないのー」

教頭「あ゙?」

光太「あ、いえいえ何でもないっす。ほら殺希ちゃんとっとと外行こう」

①殺希が教頭に喧嘩を売る
②大人しく外へ

>>35

やっぱ人気投票は今日中まで

1

殺希「先生、先生は頭でっかちで分からず屋のとんちんかん。嫌われ者のどてかぼちゃ♪」

光太「えっ、お前何を」

教頭「…」

殺希「って光太くんが言っていたよ」

教頭「…西園寺君。外に出たまえ。少し」


教頭「教育をしよう」


\(^o^)/


①逃げる
②大人しく従う
③行動自由安価

>>38

2

校庭


教頭「《指導書(Coran)》」


教頭の右手に本のような物が出現する


教頭「ついでだ。戦い方と言うものを教えよう。先攻は君に譲る。どこからでもかかってきたまえ」

>>41
行動安価

双剣を取り出して教頭の動きを待つ

光太「クローサー!」


天の光で作った双剣を構え、出方を見る


教頭「なるほど、私の出方を見たいわけか、ならば見せよう」

教頭「指導その一、スパルタのムチ」


本からムチか飛び出し、教頭はそれを手に取る


教頭「では指導の開始だ」


バシィン!


ムチを地面にたたきつけると閃光が迸る。あのムチ、電撃を帯びているのか

教頭が攻撃しようと走りよってくる。俺は

>>44
行動安価

能力で電気を消す

光太「《定めし正義(Low The Justice)》!」


電撃がかき消される

しかしムチそのものは襲ってくる


①双剣で切る
②片手でムチを捕まえてもう片手に握った剣で攻撃
③避ける
④自由安価

>>47

2

片手でムチを捕まえる

しかし

教頭「《指導書(Coran)》、スパルタのムチ」


バリバリバリバリ!


光太「っ!!!!」


タイミングを見計らったかのように再び能力名を唱え、ムチに電撃が走り、俺の体が焼け焦げるような臭いとともに鋭い痛みが全身を駆け巡る

あまりにばっちりなタイミングに手を離す隙さえ与えてくれなかった


教頭「『相手が能力を打ち消してくるかもしれない』そのくらい最初から考えてある。もちろん偶然予想が当たった時用に対策も考えてある。二手三手、最初から考えるべきだ。そしてタイミングの計算も必要だ」

教頭「まだやるかね?」

>>50

やるだろ

①正々堂々真正面からクローサーで攻撃
②油断させて後ろを向いた隙にダークシックル
③自由安価
>>53

2

光太「…」

教頭「…そうか、では私は戻ろう」


後ろを向く、今だ!


光太「ダークシックル!」

教頭「《指導書(Coran)》超えられぬ壁」


ズガン!

ガキン!


壁が出現し、鎌を弾く


教頭「《指導書(Coran)》目には目を歯には歯を」


壁から鎌が生えてきて俺に向かって振り下ろされる


《定めし正義(Low The Justice)》だ。壁から鎌が生えてきてしかも動くなんて"ありえない"


コンマ安価

20以下で発動できる

それより上で発動する前に食らう

>>56

そら

焦る。この状況に焦る。まさか反撃されるなんて、この驚きが一瞬判断を鈍らせる


教頭「不意打ちには、不意打ちを」


ザシュ


体が真っ二つになるような衝撃が来る


ドサ


倒れる。動けない


教頭「無茶は若さの特権だ。諦めない心は大事だ。不意打ちも戦いでは戦法の一つだ。しかし、甘い。何もかも甘い」

教頭「今日の指導はこれまでだ。私もそろそろ行かねば。どれ、治療してやろう」

教頭「《指導書(Coran)》神の奇跡」


傷が塞がっていく


①何か話す
②そのまま

>>59

1殺希に面白いことを指導してやってくれませんか?

光太「殺希に面白いことを指導してやってくれませんか?」

教頭「断る。そんな暇は無い。私は自分のことで手がいっぱいだ」


そう言って立ち去る教頭


殺希「負けちゃうなんてつまんないのーどうせなら勝ってよー」

>>63

↑+朝めし食うか?

光太「アレは強いぞアレに勝てたら面白くなれる」

殺希「でも負けてるじゃん」

光太「うん、すまん…あ、めし食うか?」

殺希「食べるー」

①食べ終わるまでカット
②何か話す

>>66

2女心について教わる

光太「女心について教えてくれよ」

殺希「無理だよ。だってあたし男だもん」

光太「!?」

殺希「もちろん嘘なんだよーあはは♪」

光太「あ、そう…」

殺希「で、そんなこと聞くなんて何かあったの?」

>>69

昴のことについてどうすべきか尋ねる

~説明中~

殺希「うん、信じて待つことだよ」

光太「信じて待つ?」

殺希「今は君が何を言っても傷つくだけだよ。それこそ愛の告白でもない限りはね」

殺希「そうでなかったらその子が立ち直るまで待つことだよ。多分すぐに立ち直るよ」

殺希「その時は優しく抱きしめてあげてね」

光太「抱きしめる。か」

殺希「ねえ、光太くんはその子のことが大事?好き?」

光太「>>72

好きだし大事だぞ

光太「好きだし大事だぞ」

殺希「それなら大丈夫だね」ニコ

>>75
自由安価

どんな面白いことをしたい?

光太「どんな面白いことをしたい?」

殺希「…多分今日辺り」

光太「え?」

殺希「今日、放課後付き合って欲しいな♪」

>>78

何に付き合えばいいんだ?

光太「何に付き合えばいいんだ?」

殺希「うーん?何だろ」

光太「何だろって…」

殺希「とりあえず付き合ってよ。その時になれば多分分かるよ」

>>81

了承
(ただし鈴音と昴にそのことをメールする)

光太「分かった。でもあいつらには知らせるぞ」

殺希「いいよ。むしろあの二人にも来て欲しいからね。昴ちゃんは…うーん、来れるなら、だけど」

殺希「あ、そうだ。昴ちゃんと会うときは極力二人きりになったほうが良いよ。特に鈴音ちゃんはいないほうが良いからね」


①皆が来るまでカット
②自由安価

>>84

鎧姿を屋上で見かける

屋上に鎧を見かけたのは

①今
②昼休み

>>87

2

俺は

①一人で屋上に行ってた
②鈴音と一緒に

>>90

1

昼休み、もしかしたら一緒に食べに来るかもと思って一人で屋上に行くと鎧姿を見かけた


光太「昴!」


昴は俺を見ると


①攻撃してきた
②能力を解除した

>>93

1

攻撃してきた


ブン!


光太「うお!何すんだよ!」

①昴「うるさい、今は戦いたい気分なんだよ!」
②無言のまま攻撃してくる

>>96

2

無言のまま攻撃してくる



光太「お前誰だ!昴じゃないな!!」


勘がそう言っている。こいつは昴じゃない、別の使徒だ

まったくの疑う余地無し!

①戦う
②逃げる
③話を試みる

>>100

1

戦う!


①昴と同じ鎧なら弱点も同じはずだ。ダークシックルでそこを攻撃
②まずは慎重に様子を見ながらクローサーで攻撃
③何をしてきてもいいように《定めし正義》を使う心の準備
④自由安価

>>103

今日はここまで

4戦う前に話しかけてみる

乙でした!

戦う前に話しかけてみよう

何をしてきてもいいように《定めし正義》を使う心の準備をして話しかける


光太「>>105

>>109

なんでいきなり俺を襲う?
少しお話をしてみないか、お前の欲望を俺は知りたい

光太「なんでいきなり俺を襲う?少しお話をしてみないか、お前の欲望を俺は知りたい」

敵「…お前に分かるか、俺の恨みが、怒りが、憎しみが」

光太「何?」

敵「俺はずっとあいつを見てきた。あいつが好きだった。なのに今じゃあいつはお前しか見ていない」

敵「あいつを、天野を、俺から奪った!!」


…昴か


敵「憎い、殺してやるぅうう!!能力、《超鉄撃(Metal High Grad)》」


空中から鉄が出現して俺に攻撃を仕掛ける

そんな光景は"ありえない"

《定めし正義(Low The Justice)》だ


コンマ安価80以下で成功

>>111

それ

光太「《定めし正義(Low The Justice)》」

敵「な、消された!?」


①反撃、内容安価
②光太「自由安価」

>>114

またコテ間違えてたよww

1 シックルで首を刈る

ダークシックルの威力、コンマ判定>>117

ほちほい

光太「男の嫉妬は醜いぜ?ダークシックル!」


作り出したダークシックルは今までに無いほど禍々しい雰囲気を放っていた。まるで死神が使う鎌のごとく


光太「食らいやがれ」

      かがりがま
光太「必殺、神狩鎌!」


鎧を簡単に破り、首に直撃する


敵「」


気絶している。よし、勝利

こいつ、どうしようか

①鈴音を呼んで能力を封印してもらう
②保健室に運ぶ
③自由安価
>>122

してるよ。人気投票の結果発表=投票締め切りは区切りよく一日が終わって光太が寝てからにしようと思っている

こういうふうに敵を七人倒せば能力が上がるんだなと欲望の声に確認してから1

こういうふうに敵を七人倒せば能力が上がるんだな?

-その通りだ。ただ、目的と手段を混同するなよ?能力を上げようと敵を倒すことを望み続けるとその望みが欲望に進化する-

-何事もほどほどにだ-

①まだ欲望の声と話す
②鈴音を呼ぶ
>>126

1ちなみにコイツはスバルの何なんだろうな?

ちなみにコイツはスバルの何なんだろうな?

-俺が知るか、せいぜい片想いの哀れなモブその1ってところだろ-

>>129

昴とモブならどっちが強いか聞いてから鈴音に能力を封じてもらう

昴と今のとだとどっちが強い?

-…使徒の能力のみで言うなら今の、身体能力で言うなら昴だ-

-使徒の能力の強さは欲望、思いの強さだ-

思いの?

-こいつの怨み辛みは大したものだ。多分お前を倒すことに成功していたらそのまま暴走していただろう-

-昴はそこまで欲望が強くない。ただ、お前とメールのやり取りをした後から、今までの欲望とは別の欲望が少しずつ強くなってきている-

-あれはかなり強くなるぞ。かなりな-

①もう少し話す
②鈴音を呼ぶ
>>132

2

①携帯で呼ぶ
②呼びに行く

>>135

1

携帯で呼んだ


鈴音「能力《堕天》」

鈴音「これでもう大丈夫だよ。あとは保健室に任せておこう」

鈴音「ねえ、昼食まだなんだけどボクもここで食べていいかな?」


昴が来るかもしれないしな…うーん

>>138

教室にパンが置いてあるから教室で食べる

教室で食べた


鈴音「ねえ、いつ携帯教えてくれるの?」

>>141

今日、俺の家で教えるよ

光太「今日、俺の家で教えるよ」

鈴音「あれ?殺希ちゃんと遊びに行くんじゃなかったの?」

>>144

じゃあやっぱり今教えるよ

光太「じゃあやっぱり今教えるよ」

鈴音「ありがとう♪」

光太「じゃあメールの打ち方から…」


教えた

①光太「自由安価」
②鈴音「自由安価」
③放課後までカット

>>147

ところで殺希ちゃんってどんな感じの子?

鈴音「ところで殺希ちゃんってどんな感じの子?」

光太「ん?」

鈴音「話してみたんでしょ?」

①光太「良くも悪くも子供っぽい」
②光太「面白い子だよ」
③自由安価
>>150

子供っぽいんだけど隙を見せたら裏切られそうな気がする

光太「子供っぽいんだけど隙を見せたら裏切られそうな気がする」

鈴音「裏切られそう?」

光太「ああ、子供のように自分本意で自分が楽しい間はいいけど飽きたらやめる。そんなイメージ」

鈴音「そうか、気をつけなくちゃだね」

>>153

放課後までカット

放課後

①鈴音といっしょに殺希に会いに行く
②一人で殺希に会いに行く

>>156

2

光太「よう殺希」

殺希「あ、来てくれてありがとね」

光太「全然いいよ」

殺希「ってあれ?昴ちゃんはともかく鈴音ちゃんはいなくていいの?」

光太「>>159

ああ、念のためメールしたしな

光太「ああ、念のためメールしたしな」

殺希「ふーん」ニヤリ


ニヤリ?


殺希「じゃあ二人っきりだしデートだね♪」ギュゥウ


抱きつかれる

>>162

デートじゃないと突っ込みながら行きたい場所を尋ねる

光太「デートじゃないからな?」

殺希「いいじゃんいいじゃん♪」

光太「ま、いいやどこ行きたい?」

殺希「ん~、まだ時間あるかぁ」

光太「?」

殺希「適当に歩き回ろ♪あ、もちろん手を繋いでもいいよね?」

>>165

無言の川越スマイル

光太「…」ドヤッ

殺希「じゃあおっけ~ということでー」ギュ


通じないだと!?


手を握られ、身を寄せてくる殺希

>>169

とりあえず学校近くの海岸に行く

海に来た


季節のせいか釣り人が少数程度ぐらいしかいなかった。

ザザーンとさざなみの音が耳に心地良い


殺希「おお~、海とはデートの基本を分かってるねー」

>>172

海に住む神話の怪獣とか出せるか聞く

光太「そういえばお前の能力で海に住む神話の怪獣とか出せるのか?」

殺希「どうだろね~試したことないやー」

>>175

お前の知ってる情報を包み隠さず教えてほしいと懇願しながらオシタオス

光太「お前の知ってる情報を包み隠さず教えてほしい」ガバッ


そう言いながら砂浜に押し倒した


殺希「あはは、まだ早いよ。色々とね」

光太「色々?」

殺希「押し倒されるなら外じゃなくて家の中が良いな♪」

>>178

複数人の使徒を見つけたので二人で臨戦態勢に

敵1「ひゃはははは!逃げ惑え悲鳴を上げろ!」

敵2「俺様たちに適うもんか!」

敵3「よわっちい奴等がよぉ!」


DQN×3が暴れていた


光太「…あいつら」

殺希「…変なの」

光太「え?」

殺希「あんな弱い奴等殺しても面白くないのに何で楽しんでいるんだろう」

殺希「やっぱり、殺すなら使徒だよね」ニッコリ

殺希「《猛獣大軍勢(Fancy Legions)》」


象やサイ、カバや牛などの巨体な動物が大量に突進していく

あれ?この能力最強じゃね?もうこの子だけでよくね?


①DQNたちは吹っ飛ばされた
②まさかのDQNたちが能力を使って動物たちを倒す
③自由安価

>>181

3彼らのリーダーみたいのが能力で彼らを鎮圧する

「能力《無計画(Not Plan)》」


殺希「?」


動物たちが消えた


敵たち『アニキ!』

アニキ「…お前ら、何してやがんだ」

敵1「あ、いや…」

敵2「そ、その…」

敵3「ストレス…発散?」

アニキ「いつも弱い奴をいじめんなっつってんだろ。喧嘩を売って良いのは対等か自分より強い奴だけだ」

敵たち『は、はい…』

殺希「ちょっと待ってよ」

アニキ「?」

殺希「君強そうだね。あたしの相手してよ」

アニキ「…帰るぞお前ら」

殺希「無視しないでよ」ニコリ


俺は
①殺希を止める
②止めない
③むしろ一緒に攻撃する
④自由安価

>>184

2で様子見

俺は少し様子見だ


殺希「《猛獣大軍勢(Fancy Legions)》」


チーターや隼など速い動物たちが現れてアニキと呼ばれている奴に突っ込んでいく


アニキ「《無計画(Not Plan)》」


目をつぶって能力を発動する。また動物たちが消える


アニキ「俺は戦う気は無い。今は見逃してくれないか」

殺希「ダメだよ。あたしの楽しみのために生贄になってよ」

殺希「ねえ!」

>>188

背後から光太が斬りつけて止める

光太「クローサー」


わざと天の光を少なめにして痛みがあまり無いようにして殺希に切りつける


殺希「いてっ、もう、何するのさ」

>>191

お前の動物を消した相手だぞ、今は勝てないから勝てるようになってからリベンジしようと提案

光太「お前の動物を消した相手だぞ、今は勝てないから勝てるようになってからリベンジしよう」

殺希「…いいや、そろそろだし」

光太「そろそろ?」


あいつらは去っていった。不満げかと思ったら殺希はわくわくした顔をしていた

それから少し経って

①殺希「そろそろ来る頃だと思っていたよ」
②殺希「君が来たか…思わぬ獲物が釣れたなぁ」

>>194

今日はここまで

1
乙でした

殺希「そろそろ来る頃だと思っていたよ。君は誰だっけ?」

敵「…よお裏切り者、粛清しに来たぜ」

殺希「やだなぁ、裏切ったりなんかしてないよ。だって最初から君たちの仲間になったつもりなんて無いもん」

殺希「ただ飽きちゃっただけだよ。つまらないもん」

①光太「自由安価」
②そのまま見てる
③いつでも《定めし正義》を使えるように心の準備
④自由安価

>>198

2と3

そのままいつでも《定めし正義》を使えるように心の準備しながら見てる


殺希「あたしは楽しいことにしか興味が無いんだよ。つまらないならいらないよ。全部ね」

敵「てめえ、ぶっ殺す」

殺希「やってみなよ。はい光太くん頑張れ!」

光太「俺!?」


①ダークシックル
②クローサー
③いつでも《定めし正義》を使えるように心の準備をしながら出方を見る
④自由安価

>>200

1

光太「ダークシックル!」

敵「《自由落下(Free Fall)》」

①重力を操る能力と予想、《定めし正義(Low The Justice)》の準備
②足元に穴を作る能力と予想、即座に反応して駆け出す準備
③頭上から物を落とす能力と予想、上に注目
④勘に頼る(40%)
⑤自由安価
>>203

1

敵「《自由落下(Free Fall)》」


頭上から飛行機や車など重いものが降ってきた

重力に従って落ちてきている以上常識の範囲内、《定めし正義(Low The Justice)》は使えない、どうする

>>206
勘に頼って避けるにはこのレスのコンマ以下の数字をコンマで出す必要がある

かんをつかう

勘を使う。コンマ判定91以下
>>209

それ

上は見ない、勘だけに頼り、全てを避ける


敵「《自由落下(Free Fall)》《自由落下(Free Fall)》《自由落下(Free Fall)》ぅ!」


ズドン!ズドン!


地響きがする。もちろん気にしない


敵「ひっ」

光太「食らえっ!」

ダークシックルの強さ、コンマ判定>>212

敵の行動より速く攻撃できるか60%>>214

それ

そーれ

敵「フリー…」

光太「とりゃあ!」どがっ!


鎌が敵をぶっ飛ばす。気絶させた

勝利


殺希「光太くんさっすがー、かっこいいー。ところでこれ、殺しちゃっていいよね。《猛獣大軍勢(Fancy Legions)》」


肉食の猛獣が現れる。証拠隠滅は簡単にできるということか
>>217

洗いざらい知ってることを話させる必要があるから生かしとけ

光太「洗いざらい知ってることを話させる必要があるから生かしとけ」

殺希「えーつまんなーい。殺したほうが楽しいよー」


ぞっとするような笑顔でそう言う

>>220

聞くのが先だ。後はお前の好きにすればいい

光太「聞くのが先だ。後はお前の好きにすればいい」

殺希「じゃあいいよ。今すぐ起こす?」

>>224

起きるまで待つ

光太「起きるまで待とう」

殺希「暇だなー、何かしよ。暇潰しになるの考えてよー」

>>227

恋話でもするか

光太「恋話でもするか」

殺希「恋話?いいよ♪」

光太「>>230

殺希は好きな人とかいないのか?

光太「殺希は好きな人とかいないのか?」

殺希「今は光太くんかなー」

①光太「今はって…」
②光太「自由安価」
>>233

昔好きだった人はどんな人だったんだ?

光太「昔好きだった人はどんな人だったんだ?」

殺希「面白かったよ。でもすぐ飽きちゃったよ。皆そう。すぐ飽きちゃう。つまらないよ」

殺希「多分君もそう。あたしはすぐに飽きちゃう。長続きしないんだよ。楽しい時間ってのは」

>>236

光太「そうか・・・でも楽しみ方によっちゃあ長続きすると思うぜ?
りんごだって同じ食べ方をしてれば飽きるだろ、
だが煮たり焼いたりすればどうだ?」

殺希「じゃあ光太くん煮たり焼いたり切ったり叩いたり挽き肉にしたりしていいの?」

光太「いや、そう言う意味じゃないから!」

殺希「あはは、じゃあ光太くんならあたしを長く楽しませてくれるの?」

>>239

当たり前だろ?全ての欲望を満たしてやるから見とけよ見とけよ

光太「当たり前だろ?全ての欲望を満たしてやるから見とけよ見とけよ」

なぎさ「じゃあ期待するね」にぱー☆

-おい、変なフラグ建てんじゃねえ-


…まさか脳内からツッコミが来るとは思わなかったのぜ…

>>242

ちなみに飽きたらどうするんだ?

光太「ちなみに飽きたらどうするんだ?」

殺希「そうだね、最後にうんと楽しむよ」

光太「どうやってだ?」

殺希「本気の殺しあい。それほど楽しいことは無いよ♪」

>>246

今日は一旦中断します

再開は7時か8時か遅くても9時30分には

でもその前に電車の中で少し更新するかもしれません

時間は多分6~7時辺り

なるほどお前に愛された者はみんなお前の手で死んだのか

光太「なるほどお前に愛された者はみんなお前の手で死んだのか」

殺希「うん。でも一人だけまだなんだ」

光太「何でだ?」

殺希「あの子は嫉妬深いんだ。だから面白いことになると思ってね」

殺希「光太くん、気を付けてね」ニッコリ
>>249

そろそろ敵が目を覚ます

敵「こ、ここは…」


目を覚ましたようだ


光太「お、起きたか」

敵「…何故俺を生かした」

光太「知っていることを話してもらおうと思ってね」

敵「馬鹿か、縛りもしないで放置だと?悪いが逃げさせてもらうに決まっているぜ」

>>252

敵が鎧に羽交い締めにされる

ああ!もうこんな時間。くそ、浮かれすぎた。再開する

「こいつを捕まえてりゃいいんだな」


ガシ


敵「何!?離しやがれ!なんだこりゃ!!」


それは、その鎧は


昴だった


昴「…で、こいつどうすんだ?」

光太「ちょちょっと縛っちまおう」つロープ


ぐるぐる巻きにする

さて

>>256

敵の足の裏をくすぐりながら洗いざらい話させる

こちょこちょこちょこちょ


光太「ほら、話す気になったか?」

敵「わ、分かった。わかったからやめてくれ!あはははは!」

光太「じゃあ洗いざらい話せ」

敵「な、何が聞きたいんだよ。話すから、どんな質問にでも答えるから止めて!」

>>259

名前、能力、仲間

光太「名前、能力、仲間」

敵「な、名前は倉間・慶介だ。能力は物を空中に出現させて落とすだけの能力、仲間は俺じゃ把握しきれねえ。俺は末端の末端だ」

>>262

仲間に勧誘する

光太「お前、仲間にならないか?」

殺希「えー、こいつ殺したいよー」

光太「ほら、仲間になんなきゃ殺されるぞ」

倉麻「い、嫌だ!あれを裏切るくらいならここで死んだほうがマシだ!いっそ殺せ」


途端に怯えだした

>>265
10時頃に用事で何も言う暇なく消えるけど再開は分からない。3時になっても戻らなかったら再開は7~8時だと思って

殺しはせず吊るし上げのままにする

近くにあった木に吊し上げる


光太「どうした。これなら話す気になったか?」

倉麻「勘弁してくれ!あいつは本当に恐ろしいんだ!」

①そのままにして帰る
②自由安価
>>268

殺希が我慢できずに[ピーーー]

殺希「やっぱり我慢できないよ!あはははは」


どこに持っていたのかナイフで腹をかっ捌いた殺希


光太「なっ」

昴「っ…」

殺希「じゃあこれはもらっていくね♪《猛獣大軍勢(Fancy Legions)》」


巨大な狼が現れて倉麻を口に咥えていった


殺希「じゃあねー光太くん。しっかりー」


何のことだ?と思って気づく。昴のことだ


昴「あ、あの…その…今朝は…ごめん…」


鎧のまま項垂れる昴

>>271

>>270

鎧の頭が邪魔だな

①取っちゃう
②とってもらう
③そのままぽんぽん
④自由安価
>>274

1

取った


昴「えっ、わっ、あっ」


今にも泣きそうな昴の顔が見えた


光太「許すよ。元々俺は傷ついても怒ってもない」ポンポン

昴「で、でも俺は…お、お前に…///」

光太「>>277

光太「許すって言ってんだからそれ以上何も言うな」ナデナデ

昴「あ、ああ…///」


俯いたままだが鎧が消えて普通の姿になる昴

>>280
自由安価

コンビニ

何か買う?

>>283

チョコレートと昴の好きな菓子

光太「昴、何か欲しいお菓子あるか?」

昴「え?いいのか!?」

光太「いいぞ、選べよ」

昴「じゃあこれ頼むぜ」


それはボーイッシュな昴のイメージに似合わない可愛らしい動物を模ったクッキーだった

①光太「そういう可愛いの好きなのか?」
②光太「分かった。買ってくる」
③自由安価

>>286

3 昴が選んだ菓子を絶賛!……ヒモQうめぇ……

そもそもsageろ池沼

チョコとヒ○Qとたべ○こ動物を買う
_____
___
_

光太「このクッキーも美味いな、あと可愛い。そしてヒモQ美味い」

昴「だろ?昔から大好きなお菓子なんだよ」

>>289
自由安価

>>294

クッキーをアーンしてみる

光太「はい、アーンして」

昴「い、いや、そ、そんなことしなくていいって!///」カァア


顔を真っ赤にして慌てる

>>297
自由安価

顔を真っ赤にしながら結局食べる

光太「食べないのか?」

昴「…///」パク

光太「美味しいか?」

昴「…///」コクン

光太「そりゃ良かった」ナデナデ

昴(嬉しいけど…顔が熱い///)

>>300
自由安価

使徒がやってくる

①敵「リア充死ねよ」
②敵「西園寺光太、だな」
③使徒「助けてくれ!」
④使徒「自由安価」

>>303

4仲間になってかくまってほしい

性別や年齢、知り合いかどうか等
あと名前とか、見た目などの詳細設定も出来れば
>>306

宮戸 憩(みやと けい)
見た目おっぱいの大きなメガネの女の子
鈴音の知り合いで幼馴染

宮戸 憩「か、匿ってください!追われています!」

光太「え、あ、も、もしかして憩?」

憩「え?…こうちゃん?」

昴「こうちゃん!?光太、この女だれだよ!」

光太「いや、幼馴染だよ。外国行ってたんじゃなかったのか?」

憩「最近帰ってきたんです。それよりこうちゃんも使徒ですよね、助けてください匿ってください」

昴「ってことはその相手も使徒か」

憩「…はぁ、はぁ、撒けてたら…いいん、ですけど…」

>>309

何とか捲いたので昴の家で何があったか話す

何とか捲いたっぽい


昴「今誰もいないから家来いよ。いざっつー時人はいないほうがいいだろ」

憩「すいません、頼みます」
_____
___
_

光太「で、何があったんだ?」

①憩「ストーカーが…」
②憩「元彼…」
③憩「久しぶりにこの町に来たらいきなり襲われて」
④自由安価

>>312

今日はここまで

明日は一日中空いてるから起きてすぐに書き始めようと思う

安価↓

憩「ストーカーが…」

昴「殺してよし」

光太「おいこら」

昴「光太、やつらは女の敵だ。人類のクズだ。ゴミ虫以下の存在だ。よって駆除すべき」

光太「いやいや、一応人権はあるからな?殺人は犯罪だ」


殺希に言ったら喜んで猛獣の餌にしそうだけど


昴「いや殺そうぜ、ぶっ殺してやろうそうしよう」

光太「過去にでも何かあったのかお前」

憩「殺さないまでも何とか諦めてほしいのです…」

>>316

昴が男装して憩とデートするふりをしてストーカーが襲おうとしたところを光太が倒す算段でいく
(憩は鈴音の知り合いだから光太が彼氏のふりをすると厄介なことになりそうだし)

光太「よし、じゃあ俺とデートするふりして…」

昴「俺の気持ちを知っていてそれを言っているのか?」ジト

光太「昴が男装して憩とデートするふりをしてストーカーが襲おうとしたところを俺が倒す算段でいこう。うん」

昴「うん、完璧な作戦だな」

光太「あ、ははは…」

憩「もしかして二人は付き合っているのです?」

>>319

まだ会って数日ぐらいしか立ってないけどかなり親密にはなった

光太「まだ会って数日ぐらいしか立ってないけどかなり親密にはなった」

憩「そうなんですか」

昴「でも光太には彼女がいるからな?」

憩「…そうなんですか」

①今すぐおびき出しに行く
②後日にする

>>322

昴「じゃあ行くか」

憩「ええ、行きましょう」


手を繋いでいく二人、ボーイッシュな昴は厚着すりゃ普通に男に見える


「なんか面白いことしてるねえ?」

光太「何が面白い…」

光太「って殺希!?」

殺希「やっほう光太くん」にぱー☆

光太「何故ここに…」

殺希「あたしのアホ毛レーダー舐めちゃいけないよ♪楽しいことは絶対逃さないもん」

殺希「で、あの百合カップルは何なの?」

>>325

ストーカーやってる使徒を捕まえるためにちょっと、な
そして殺希に手を出さないよう釘をさす

光太「ストーカーやってる使徒を捕まえるためにちょっと、な」

殺希「ふーん、おもしろs」

光太「お前は手を出すな」

殺希「えー、何で?何で?こんな楽しそうなことあたしを抜きでやるなんて酷いよ!」

光太「>>328

じゃあお前はストーカーが釣れたら俺と一緒に叩き潰す役な

ちょい飯食ってくるわ。今日は親いねえから自分で作らないと

ということで遅くて2時間ほど席外す
安価↓

光太「じゃあお前はストーカーが釣れたら俺と一緒に叩き潰す役な」

殺希「了解だよ~ふっふっふー楽しみ~」

昴(服に取り付けた小型無線機から)「なぁ、どこに行きゃ良いと思う?」

>>333

↑+何かしらイチャイチャしてもらおう

また寝てしまった…まぁ沢山寝たから今日は寝ずに夜まで続けられるかな

おかしいなぁちょっと前まで昼寝なんてしない体だったのに

光太「近くの公園で二人でベンチに座ってくれ」
_____
___
_

公園


殺希「そしていちゃいちゃー☆」

光太「ちょっ」


無線<ちょ、やめっ

無線<いいではありませんか、カップルですわよハァハァ

無線<よ、よくねえよ!こ、こうt

無線<あら、私とのデート中に他の人の名前を呼ぶなんて野暮ですわね

無線<や、やめ、あっー!


光太「」

殺希「どうやら憩ちゃんには百合、いや、レズの気があるようだねー」にぱー☆

>>337
自由安価

ストーカー(女)が釣れる

_____
___
_

ストーカー女「ちょっとあなた!私の憩様に何してんのよ!憩様は私のものだけよ」キー

昴「」
_____
___
_

無線<釣れました。どーぞ


…相手もレズかよ


光太「>>340
無線に向かって指示

ストーカーを縛りあげろ

訂正

×ストーカー女「ちょっとあなた!私の憩様に何してんのよ!憩様は私のものだけよ」キー

○ストーカー女「ちょっとあなた!私の憩様に何してんのよ!憩様は私だけのものよ」キー

光太「ストーカーを縛りあげろ」

無線<あいあいさー





ストーカー女「キー!何すんのよあなた」

昴「へ、そいつはこっちのセリフだぜ。ストーカーなんざ女のやることじゃねえぜ」

ストーカー女「何よ、男のあなたが女を語らないでちょうだい!」

昴「俺は女だぁ!」


あ、ばらした


ストーカー女「だ、騙したのね!」

昴「で、こいつどうしてほしい?」

憩「少し話をさせてください」

憩「あの、私はあなたのことを良く知りません。ですが知りたいとも思いません」

ストーカー女「だったらお知りください!愛には性別なんて関係ないはずです!」

憩「嫌です。その愛に性別は関係無いという言葉には賛成ですが」


賛成なんだ


殺希「やっぱりそっちの趣味なんだねー」


憩「ストーカーをするような人とはぜっっっっっっったいにお付き合いしたくありません。男性であれ女性であれ」

ストーカー女「」

昴「で、こいつどうしたい?」

憩「>>344

お話がしたいです

憩「お話がしたいです」


ストーカー女は縛り上げたまま逃げないように4人で囲む


憩「>>347

それであなたはどのような目的で私をストーキングしたんですか?

憩「それであなたはどのような目的で私をストーキングしたんですか?」

スト(略)「もちろんあなたとお付き合いしてセ○クスして最終的に結婚したいからですわ」

憩「それはご遠慮します」

スト「何故!?こんなにもお慕いしていますのに!!!!」

憩「ストーカーするような方は性別関係なく遠慮します」

スト「あなたが欲しい、あなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しいあなたが欲しい(ry」

>>350

とりあえずスト子の能力消すために鈴音に連絡。

スト子取り押さえの現場を見ていた複数の使徒が襲ってくる

襲い掛かってきた敵の数>>353

5人以下で

1

すまん、>>350に複数って書いてあるから二人以上5人以下で

>>357

2

モヒカン「ひゃっはー!刈り取っちまえー」


モヒカン頭が飛び出してきた

>>360
敵二人の能力

触れたものを赤色に染める
触れたものを青色に染める

モヒカン頭が飛び出してきた


光太「使途!?」

モヒカン「ひゃっはー死ねー」


モヒカンがナイフを何本も投げてきた

>>363
光太たちの行動

昴が鎧を纏って弾き落とす

間に合うかどうか。確立70%
コンマ安価>>366

ほい

昴「危ない!《甲冑(Atack and gard)》」


昴が鎧を展開して俺たちを守った


モヒカン「ひゃっはぁ!《紅の世界(Deep World Of The Red)》」


ナイフが全て真っ赤になる


昴「へ、赤くなっただけで意味あんのかよ」


-違う!それに触れちゃまずい!-


声が響いた。俺だけが聞ける声が


>>369
光太の行動

昴を押しのけてナイフに定めし正義を使う

間に合う確立、30%&ぞろ目
>>372

それ

○○できる確率○%と書いてあったら
00-その数字
と考えてくれ


モヒカン「《紅の炎(Deep Fire)》」


一瞬ナイフがすごい熱を放った

これは異常だ


光太「《正義の法則(Low The Justice)》」


その熱が一瞬にして消えた。だが


光太「ぐあっ!」


ナイフは普通に俺に突き刺さる。三本も

しかし、右腕だ。大丈夫

…今のから推測する敵のもう一つの能力は

>>377


>>379
光太たちの行動

もう一つの能力っていうのは《紅の炎(Deep Fire)》の能力ってことね

一つはナイフを赤くした能力で


安価↓

今日はここまで

安価なら↓

刺したものを >>376

最安価、光太の行動>>383

間違えた、光太たちの行動だ↓

…今のから推測する敵のもう一つの能力は刺したものを凍らせる能力か?当たらなければどうということは無いな


昴「エンジェルマシンガン!」

モヒカン「《紅の炎(Deep Fire)》」


モヒカンが赤い布を、それでガードするかのように目の前に広げる


モヒカンのガードが間に合う確率35%
>>387

発射された弾が布に触れるや否や蒸発するように溶けて消えた


昴「なっ」

モヒカン「ひゃっはー、汚物は消毒だぁ!」


どこからか真っ赤な砂のようなものが降り注いできた

まずい、《定めし正義》で消せるのは俺が知覚したものだけ、赤いものから熱を発する能力だとしたら熱くなっているなんて見た目じゃ分らない。俺に降り注いだものしか消せない

どうする…

>>390

ストーカーが能力を使う

スト子の能力>>393

物の影の中を四次元ポケットみたいにすることができる
ただし影が無くなると入れたものが飛び出して来る

スト「《日陰者(With Shadow)》」


ズブ


光太「お」

昴「うわっ」

憩「きゃ!」


モヒカン「あ?どこ消えやがった」

_____
___
_

光太「…っつー、ここは?」

昴「真っ暗…だけどお互いの顔は分るな」

憩「…あなたの仕業ですか?」

スト子「…そう、わたしの能力で一時的にこの空間に逃げた。多分すぐに雲は晴れ、この空間から元の空間に押し出されるその瞬間がチャンス、不意を付いて攻撃して」

昴「…分った。今は信じるぜ」

憩「そうですね」

スト子「いつでも攻撃できるように身構えてて」

①ダークシックル
②クローサー
③自由安価

>>396

2

光太「クローサー」


勘が告げる。後五秒だ














Zero


今だ!


一瞬して周りが明るくなり、モヒカンの目の前にいた



モヒカン「なっ!」

光太「時代遅れは核戦争が起きる夢でも見てるんだな」


ザシュ!


殺希「おおー、光太くんたちどこに行ってたの?」

光太「そいつの能力で異次元にな」

殺希「?ねえねえところでこいつどうする?」

リーゼント「」プラーン


ライオンの口にリーゼント頭の男が咥えられてた。多分さっきの奴の仲間

>>400

コイツラから仲間がいるか尋ねる

光太「仲間がいるか尋ねよう、おいお前、仲間はいんのか?」

リーゼント「…俺に仲間はアニキしかいねえよ」

殺希「…パーカーを着た男」

リーゼント「」ビクッ

殺希「やっぱりあの人が関わっていたか」

リーゼント「…へ、何のことかわからねえな」

>>403

陰毛をライターで燃やしながら脅迫

ボオォオ


リーゼント「ぎゃああああ!あっちいいいい」

光太「吐け」

リーゼント「分ったよ!分ったから!!」


陰毛をライターで燃やしながら脅すと口を割った


リーゼント「と…取引だったんだ」

光太「取引?」

リーゼント「能力を極端に強くする代わりにあいつの言う使徒を潰す。それだけの簡単な取引だ!」

>>406

その男についてもっと詳しく教えろ(燃やしながら)

光太「その男についてもっと詳しく教えろ」

リーゼント「し、知らねえよ!あんたと同じくらいの背の男だ。顔は見えなかった。それ以外は何も知らない」

殺希「…本当に知らないと思うよ。あの人は極力顔を見せないようにしているし名前すら一度も口にしたこと無いもの」

>>409

リーゼントを見逃す代わりにここにいる全員を襲わないことを約束させる

光太「分った。お前は見逃してやる。でももうこいつらを襲うなよ?」

リーゼント「あ、ああ、分かった。もう関わらねえよ!」タッタッタ


弱腰で逃げていった


光太「ふう、一件落着か」

昴「いや、まだこいつがいるぜ」

スト「…」

憩「>>412

↑+良かったらまずは私の友達になってくれませんか?

憩「私はてっきり男の人と思っていたのに…良かったらまずは私の友達になってくれませんか?」

スト「え、いいの?」

憩「男ならともかく女の人なら歓迎です。友達からなら交際も許可しますよ」ニコ


やっぱりそっちの人だったのか


スト「嬉しい…」

憩「で、お名前は?」

スト「>>416

弘川 鑑 ひろかわ かがみ

鑑「弘川 鑑(ひろかわ かがみ )」

憩「鏡ちゃんね。よろしく」

鑑「…はい」ギュ


硬い握手を交わす二人


憩「じゃあ私は彼女と二人でちょっと散歩でもします。さようなら」


とんとん拍子である


殺希「こうして二人は結ばれました。めでたしめでたしーなんだよー。やはは」

①俺たちも帰る
②自由安価

>>419

憩と鑑を鈴音にあわせにいく

あの二人はどっかに行ってしまったので不可

>>422

美咲とバッタリ遭遇

帰っている途中


光太「あれ、美咲じゃん」

美咲「あれ、兄貴!奇遇だなこんなところで…ってその人たちは…」

美咲「両手に花?しかも本命の彼女はいないし…」

美咲「兄貴…説明を請うぜ…」ジト

>>425

お見合い後だ

光太「お見合い後だ」

美咲「なっ」

殺希「そうだよーお見合いの後ーあたし光太くん気に入ったー」

美咲「なぁ!?」

昴「おいこら、光太から離れやがれ!光太は俺のだ!」

美咲「はぁ!?」

美咲「…兄貴、これは、どういうことだ?浮気どころか三又だと」ゴゴゴゴゴ

>>428

今日はここまで

男にはこうしなきゃいけない時もあるんだ……。分かってくれ……。

光太「男にはこうしなきゃいけない時もあるんだ……。分かってくれ……。 」

美咲「どういう時だよ!どんな状況に陥ったらそんなシリアスなテンションで三股をするためにお見合いする羽目になるんだよ!」

>>431

倒したら仲間になって懐いてくれたってことだけど

光太「倒したら仲間になって懐いてくれたってことだけど」

美咲「倒したらって…また喧嘩したのかよ!」

>>435

昴と殺希が美咲に自己紹介

昴「もう普通に自己紹介しようぜめんどくせえ」

美咲「え?」

昴「俺は天野・昴、ただのクラスメイトだ。一応はな」

殺希「あたし水江・殺希、クラスは違うけどお友達だよー」

美咲「あ、そうなんだ。良かった、ところで昴さんとは何か親近感湧くな」

昴「そうだな、何故かわからねえけどな」

殺希「あたしもよろしくねー」

>>439
自由安価

↑+昴が美咲を手伝う

美咲「そうだ兄貴、皆を夕食に招かねえか?」

光太「いいかもな、じゃあ皆来いよ」
_____
___
_

昴「手伝うぜ」

美咲「ああ、ありがとうな」

昴「…なあ美咲ちゃん。あの…えと、光太の好きな料理とかって…あるかな」

美咲「>>444

↑+唐翌揚げとか揚げ物が好きだけどね兄貴は

美咲「私の作るものならだいたい美味しいって言ってくれるよ」

昴「ぐ…羨ましい」

美咲「あ、唐翌揚げとか揚げ物が好きだけどね兄貴は」

昴「…そうか、サンキューな」


昴の料理は
①上手いが揚げ物はあんまり
②かなり美味しいし完璧
③あまりしたことない
④壊滅的、でも自分では上手だと思っている
⑤自由安価

>>448

2

美咲「昴さんは料理上手なのか?」

昴「ああ、かなり美味しいし完璧だ。から揚げなんかも上手くできるぜ」

①今度作ってやろうかな
②昴「材料あるか?」
③自由安価

>>452

今度作るときに >>450

昴「今度作ってみるぜ。ありがとうな」

美咲「ああ、そっちも手伝ってくれてありがとうな…ところでぶっちゃけた話」

美咲「やっぱり皆で兄貴を取り合っているのか?」

>>456

昴と鈴音が恋人として付き合いたがっていて殺希はよくわからん

昴「俺と鈴音が恋人として付き合いたがっていて殺希はよくわからん」

美咲「あれ?鈴音さんが彼女なんじゃ」

昴「鈴音が勝手に言っているだけで違う」

美咲「ふーん、そうなのか」

>>460
自由安価

昴の能力で美咲を鎧姿にしてみる

昴「そうだ、面白いの見せてやるよ《甲冑(Atack And Gard)》」

美咲「うお!鎧姿になった。おもっ!何これ」

①昴「ただの手品だよ」
②昴「実はな…」事実を話す
③自由安価

>>464

1二人で鎧姿になって光太を驚かしに行く

昴「ただの手品だよ」

美咲「すっげえ、二人で光太を脅かしに行こうぜ」

昴「おう」
_____
___
_

二人「よう光太!どっちがどっちか分るか!」(二人とも裏声)


光太は当てられるか
>>468

分からなかっあ

光太「ダメだ。ぜんぜんわかんねえや」

美咲「じゃあ私たちの勝ちだな」

昴「ああ、まったく、自分の妹ぐらい分かれよ光太」


鎧を消す二人


①美咲「それより飯出来たぞ」
②光太「自由安価」
③自由安価
>>472

2鎧を展開する時に同じ体格になるなら戦い方が増えたと喜ぶ
昴と美咲をなでる

光太「鎧を展開する時に同じ体格になるなら戦い方が増えたよ」ナデナデ


そう言って昴と美咲を撫でる


美咲「へへ、良く分からないけど役に立てたなら良かったぜ」ニコニコ

昴「ん…///」

殺希「良く分からないけど皆仲良しーあたしも撫でてー」

光太「はいはい」ナデナデ

①飯にする
②自由安価

>>476

1

美咲「じゃあ飯にしようぜ兄貴」

光太「そうだな、おい皆飯だ!」

美咲「どう?美味い?」

昴「あ、それ俺が作ったやつだぜ」

光太「>>478

殺希「>>480

おう、かなり美味いぞこれ。
昴を嫁に出来たら亭主は幸せ者だな

私はもう少し甘い味付けのほうが好きだな

光太「おう、かなり美味いぞこれ。昴を嫁に出来たら亭主は幸せ者だな」

昴「そ、そうか…嬉しいぞ///」

昴「嫁、嫁…へへ///」

殺希「あたしはもう少し甘い味付けのほうが好きだな~」

美咲「そうかすまんな。次はそうしてみるよ」

光太「俺は好きだぜ美咲の料理」ナデナデ

美咲「ありがとうな、兄貴」


①食事終了
②会話する。内容安価

>>484

美咲に洗いざらい能力について話す

光太「なあ美咲、実は言っておかなきゃんならないことがある」

美咲「…?何だよ改まって」

光太「実はな…」


~便利な言葉、かくかくしかじか~


美咲「…何で、何でそんな大事なこと黙ってたんだよ!兄貴が死んだら、私…私…」ギュ


自分の服を掴んで涙を堪えているように見える美咲

>>488

加速下

光太「大丈夫だ、お前を一人にはしねーよ。俺もお前の飯を食べられないのは嫌だからな」

光太「それに俺には強力な3人の味方がいるしな」

美咲「で、でも…心配だよ」

昴「大丈夫だ、俺たちも強いからな」

殺希「あはは。今は、だけどねー」

美咲「…私も…戦えれば良いのに」

>>493

欲望の声に使徒として目覚めさせる方法を尋ねる

なあ、使徒として目覚めさせる方法は無いのか?


-ねえな、だがこれから使徒が増える可能性は充分にあるぞ。-

>>497

昴のパートナーとして美咲を参戦させる
昴と共に鎧をまとわせ戦う

光太「じゃあ昴の鎧を着ていっしょにたたか…」

昴「危ねえだろが!流石にそれはダメだろ」

光太「だよな…」

美咲「…」

①昴「あ、時間も時間だしそろそろ帰るわ」
②自由安価

>>500

美咲が昴に弟子入りして食い下がる

美咲「なあ頼むよ昴さん、私も戦いたいんだ!兄貴を守りたいんだ、お願い、弟子にしてくれよ」

昴「ダメだ、危ねえっての。だいたい俺に教えられんのは喧嘩術ぐらいで戦いといえる戦いなんてなあ…」

美咲「お願いします!どうしてもなんだ」

昴「>>504

…私が欲望に飲まれたら美咲も一緒に飲まれてバーサーカーになるだろうけど、美咲の本心はよく分かった。一緒に強くなろうか

昴「…俺が欲望に飲まれたら美咲も一緒に飲まれてバーサーカーになるだろうけど、美咲の本心はよく分かった。一緒に強くなろうか」

美咲「え?本当か!?」

昴「ああ、本当だ。でも今日はもう帰らなきゃならねえから今度な」

美咲「ああ、絶対だぞ!」

昴「おう」

殺希「じゃああたしも帰ろーばいばーい」

光太「じゃあな」


帰った後

①光太「自由安価」
②鈴音にメール
③自由安価

>>508

2

皆さん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします


なんと送るか>>512


ちょっとコーヒー淹れてくる

明けましておめでとー
最近町中で使徒がかなり現れてきた、しかも襲われたよ…。襲ったやつから話を聞いたら俺を狙ってる奴がいるらしい。
あとお前の幼馴染か?宮戸さんも使徒に襲われてたから結果的に助けたぞ

俺は鈴音の知り合いで光太の幼馴染

って解釈で考えていた。その後何も言われなかったからそのままでいいと思ってた




鈴音にメールした

最近町中で使徒がかなり現れてきた、しかも襲われたよ…。襲ったやつから話を聞いたら俺を狙ってる奴がいるらしい。
あとお前の知り合いか?宮戸さんも使徒に襲われてたから結果的に助けたぞ


返ってくる


本当に!?だとしたらやっぱりボクは常に付いていたほうが良いんじゃ…
狙われているって何か恨みでも?
宮戸ってもしかして憩ちゃんかな。ありがとうね

>>517

恨みかどうか知らないが俺を狙うやつは他の使徒の能力を引き上げる力があるらしい。
それと美咲に全て話しちゃって、アイツが昴に弟子入りした。鈴音の能力で使徒にすることはできないのか?

恨みかどうか知らないが俺を狙うやつは他の使徒の能力を引き上げる力があるらしい。

それと美咲に全て話しちゃって、アイツが昴に弟子入りした。鈴音の能力で使徒にすることはできないのか?


と送る


どうだろう…もしかしてボクと同じ特別な能力なのかな

ごめんね、ボクの能力で使徒でなくすることは出来ても使徒にすることは出来ないんだ


と返ってくる

>>520

これから美咲が目覚めることはあるのか?

これから美咲が目覚めることはあるのか?


と送る


充分あると思うよ。もちろん他の人もね


光太「ん?」


勘が言っている。今すぐ外に出て使徒を探しに行けと


光太「いきなりだな…」


メールの途中なんだが

>>523

少し使徒探してくるとメールして外に出る、昴にもメールする

少し使徒探してくるとメールして外に出た

昴にもメールした
_____
___
_

誰もいない夜の路地裏で、そいつと出会った

それは俺と同じ背丈の少年だった。どこにでもいそうな雰囲気の

いや、一つだけ。決定的な違いがある

こいつ、俺と同じだ

そいつも俺と同じことを考えたような気がした


光太「お前は何だ?」

少年「君は何だい?」


ほぼ、いや完全に同時のタイミングで二人が言う


光太「お前、勘が強いほうだろ」

少年「すごくね。君と出会ったのも勘の導きだ」

少年「君の使徒の能力、特別でしょ?」

光太「ああ、それに」

光太&少年『欲望の声と喋れる。特別だと言われた』

①光太「まず自己紹介でもするか」
②光太「使徒同士、戦ってみるか」

>>526

1

光太「まず自己紹介でもするか」

少年「そうだね、丁度それを考えていたところだよ」

光太「俺は西園寺・光太(さいおんじ・こうた)」

影史「僕は天王寺・影史(てんのうじ・かげふみ)」

光太「欲望は正義と守りたいって心だ」

影史「欲望は正義と悪を葬りたいという心だよ」

光太「俺たちと言う存在に何かあるのか」

影史「ただ僕という特別、君という特別が二人偶然出会っただけか」

二人『能力は』

光太「正義ではない"異常"を消す能力」

影史「正義を作り出す力」

光太「不思議なもんだな」

影史「うん、どこまでも似てるのに細部は全然違う」

①光太「戦うか?」
②光太「連絡先でも交換しないか?」
③光太「自由安価」

>>529

仲間はいるか尋ねる

光太「仲間はいるのか?」

影史「いないよ。人間は全て悪の部分がある。僕はそこが怖くてあまり信じられない」

影史「だけど君だけは信じられる。僕と同じ君ならね」

>>532

欲望に落ちなきゃ悪に染まらないだからおれは信じてると説明

光太「欲望に落ちなきゃ悪に染まらない。だからおれは信じてる」

影史「人間は元々欲望塗れじゃないか。それがいつ前面に出てくるか分からない」

影史「それが嫌なんだ…」


苦々しくそう言う陰史

…俺もそう思った時期があったっけ

でも、だからこそ俺は信じたいと思った

人は欲望と言う悪を押さえつけているんじゃなくて

悪の心に自分の正義で打ち勝っているんだと


光太「>>535

戦おうそれで結果はわかるはずだ

光太「戦おう。それで結果はわかるはずだ 」

影史「そうだね、戦ったほうが早い」

光太「いつの時代もそうだ。正義が敵対した二種類で存在したときは勝ったほうが」

影史「正義、ってね」


そう、正義の反対は悪じゃない。また別の正義だ

こいつと俺は似ているんじゃなくて鏡合わせの正反対なのかもしれない


①《定めし正義》を使う心の準備
②クローサー
③ダークシックル
④勘に任せる。このレスのコンマ以下を出せれば勘が答えを導いてくれる
⑤自由安価

>>538
自由安価


④の"このレス"ってのは安価先のレスじゃなくて今書いてるこのレスね。多分>>536

1

《定めし正義》を使う心の準備をする


影史「能力《正義の法則(Justice Of Rule )》」

影史「光太くんに働く重力の向きを僕に」

光太「うおっ!」


地面に水平に影史に向かって"落ちる"


影史「ジャスティスブレイド」


「正義」の文字が彫られた光の剣が手に出現する


光太「こんな重力の働きは"異常"だ!《定めし正義(Low The Justice)》」


重力の向きがふっと戻る


光太「おわっ」ビタン


影史「《正義の法則(Justice Of Rule )》空気中で鉄が形成、彼に降り注ぐ!」

光太「それこそ"異常"だ!《定めし正義(Low The Justice)》」

影史「《正義の法則(Justice Of Rule )》僕の姿は不可視に」

光太「しまっ!」


影史が透明になる。いや、見えないのか

異常さえ見えないんじゃ、異常とは分からない

どうしよう、早くしないと、攻撃が来る

>>541



影史の能力《正義の法則(Justice Of Rule )》

一時的に法則を作り出す能力

どんなことでも叶うわけではなく自然の法則を作り出すもの

自然の法則なので「俺はあいつに絶対に勝つ」等は不可能

↑+投げてない方向にパンチ

光太「一か八かってのはこういうときに使うもんだな」

光太「クローサー!」


ここだというタイミングでクローサーを投げ、それとは違う方向にパンチをかます


運が良ければ確率は四分の三

当たれ!


当たる確率65%
コンマ安価

>>544

ほい

正月はやっぱ忙しいね
更新再開するよ

「ぐっ」


クローサーが空中で弾かれ、声がした

そんなの異常だ


光太「《定めし正義(Low The Justice)》!」


しかしいない、どこだ、いや


上だ!


空中から大きな天の光の剣を振り下ろしてくる影史が見えた


影史「そりゃあああああ!」

>>549

避けて鎌で首を狙う

光太「ダークシックル!」

影史「《正義の法則(Justice Of Rule )》!」


避けて鎌で首を狙う

しかし影史は無理な体勢で空中を移動する

そして


バッ!





互いの武器が互いの首を寸止めで差していた


①光太「引き分けか」
②行動自由安価

>>552

1

光太「引き分けか」

影史「そうみたいだね、僕の能力と君の能力じゃイタチごっこみたいだ」


まるで鏡に向かって睨めっこをしているようだった


影史「明日も学校だ、僕そろそろ帰るよ」

>>555

メアド交換して去る
影史が去ったのを見て鎧をまとった昴が現れる

メアド交換して去る

影史が去ったのを見て鎧をまとった昴が現れる


昴「おい光太」

光太「おう昴、見てたのか?」

昴「ああ…何か手を出しちゃいけなそうな雰囲気に見えたから…さっきのは何者だ?」

>>558

俺と同じで欲望と会話が出来る者だと説明、出てきたついでに軽く戦ってもらう

光太「俺と同じで欲望と会話が出来る者だ、そうだ。出てきたついでに軽く戦わないか?」

昴「あ、でも…悪いけど、時間が時間だし、出来れば…帰りたいんだが」


本当に申し訳無さそうに言う昴

>>561

光太が昴の手を握って家まで送る

鎧を消す昴


光太「家まで送ってやるよ」ギュ

昴「い、いや、べ、別に良いよ!わ、悪いし///」


そうは良いながらも手を繋ごうとしたらちゃっかりそっちから恋人繋ぎしてきてるじゃねえか

>>564

昴の家まで手を繋ぎながら帰りつつ美咲の弟子入りをよろしく頼む

光太「遠慮すんなって」

昴「じゃ、じゃあ甘えることにするぜ…///」


少し身を寄せてきて歩く昴


光太「美咲のこと、頼むな」

昴「え?あ、お、おう、任せとけ!///」


①他にも何か話す
②カット

>>567

スバルの鎧を着せてもらう

光太「そん時は美咲に鎧を着せてくれよ」

昴「ああ、じゃねえと危ねえからな」

①他にも何か話す
②カット

>>570

無事昴の家到着

無事昴の家に到着した


昴「な、なあ…その///」

光太「ん?」

昴「えと…よければ、また…今度…送って…もらえねえかな。家まで///」

>>573

鈴音も一緒でいいか?

光太「鈴音も一緒でいいか? 」

昴「その…出来れば、その…お前と…二人だけで///」

>>576

鈴音との機会さえ合えばいつでもいいぞ

光太「鈴音との機会さえ合えばいつでもいいぞ 」

昴「だ、だから!…あいつは…いないほうが…いいんだよ///」

昴「…ごめん、ワガママなのは分かっている!忘れてくれ!じゃあな!」

>>579

昴を抱きしめて頭なでてから帰る

ギュ

昴「え?え///」

光太「また明日な」ナデナデ

昴「…ああ///」


家に帰るまでに何かあるか

>>582

弘川にばったり遭遇

鑑「あ、あなたは」

光太「あ、ストーカーちゃん」

鑑「鑑ですよ。だいたい私ストーカーなんてしたことありません!」

光太「え」

鑑「?なんかおかしなこと言いました?」

>>585
自由安価

どこに住んでるかやどこの学校に行ってるか聞く

光太「そういえばどこに住んでるんだ?」

鑑「憩様の屋根裏ですわ!」


ちなみに学校は俺とは違う学校だった

>>588
自由安価

今日はここまで


ふと思ったけど鑑の能力って夜使えないな

安価はコンビニ帰りの鈴音に会う

帰り道


鈴音「あ、光太くん」

光太「あ、鈴音。奇遇だな」

鈴音「あの後どうだったの?使徒探しに行くって言って…」

光太「>>591

今日も用事があるから超スローペースの更新

俺と同じで欲望と会話が出来る者がいた、危うく負けそうになる引き分けだったよ。連絡先は入手したけどどうする?

光太「俺と同じで欲望と会話が出来る者がいた、危うく負けそうになる引き分けだったよ。連絡先は入手したけどどうする?」

鈴音「…特別な使徒が三人、この町だけにそんなに集まるなんて…」


主人公がいるからじゃね?


鈴音「何かあるのかもしれない…光太くん、本当に気をつけてね」

>>594

鈴音の手を握りながら↑

光太「ああ、分かった」


手を握ってそう言う


鈴音「本当に…気をつけて」ギュ

①今日はもう帰る
②自由安価

>>597

昴のことをどう思っているか聞く、信頼してるかどうかとか

光太「お前さ、昴のことどう思う?」

鈴音「…どういう意味で?」ジト

光太「使徒として信頼できると思うか?」

鈴音「…あ、うん、あの子は光太くんを裏切ったりはしないと思うよ」

>>600
自由安価

鈴音の家まで送る

光太「そうだ、家まで送ってあげるよ」

鈴音「ありがとう。じゃあ頼むよ」ギュ


自然と手を握ってくる鈴音

>>603

手を握って帰ろうとしたら鈴音の使用人さんが登場

鈴音「あ、ロベルタ」

光太「え」

ロベルタ「鈴音様、こんなお時間に何をしてらっしゃるのですか」

鈴音「コンビにだよコンビに」


鈴音の知り合いっぽいメイド姿の女性がいた。多分この間言っていた使用人の一人だろう

何でだろう。名前を聞くだけで死亡フラグが見えた


ロベルタ「買い出しなら私たち使用人に任せてくださいと言っているではありませんか」

鈴音「いや、ちっちゃなお菓子程度で行かせるのもあれだし…」

ロベルタ「あら、その方は…何故手などを繋いでおられるのですか」

鈴音「あ、ほら…その、彼氏、だよ」

ロベルタ「…ほう、その方が」ジー


すごい見定められてる


俺は

>>606

礼儀正しく頭を下げて自己紹介

俺は礼儀正しく頭を下げて自己紹介した


光太「鈴音とお付き合いさせてもらっています西園寺光太といいます。よろしくお願いします」

ロベルタ「あら、礼儀正しい方ですね。使用人のロベルタです。よろしくおねがいいたします」

ロベルタ「では鈴音様と私はもう帰りますので。行きますよ。鈴音様」

鈴音「はいはい…ちぇ、一緒に帰りたかったのに」

>>609

使徒について知ってるか尋ねて、メアド交換

光太「あなたは使徒について知っているんですか?」

ロベルタ「ええ、私も使徒ですし」

鈴音「前に一度言った化け物染みた強さのメイドってこの人のことだよ」

ロベルタ「私は鈴音様を守るのが使命ですので。強さはそのために必須です」

光太「そうだ、メアド聞いて良いですか?鈴音に何かあった時必要になるかもしれませんし」

ロベルタ「はい、いいですよ。少々お待ち下さい」


メアドを交換して別れた

さて、俺も帰ろう


家に帰るまでに何かあるか

>>612

平和に家に帰れる

光太「ただいまー」

美咲「おかえり、こんな時間までどこ行ってたんだよ」

光太「ちょっとな」

①美咲と話す
②誰かにメール
③自由安価

>>615

1

光太「なあ美咲、使徒になって一緒に戦いたいって本気なんだな?」

美咲「ああ…」

美咲「なあ兄貴、兄貴はさ、一人になるかもしれない不安って感じたことあるか?」

光太「?、どうした?美咲」

美咲「…最近兄貴の回りには女の子が増えて…よく分からない戦いにも積極的に巻き込まれて…」

美咲「…恐いんだ。兄貴がどっかに行っちゃうようで…」

>>618
光太の行動

↑+抱きしめる

抱き締める


光太「大丈夫、絶対にお前をおいてどっかに行ったりなんてしないから」ギュ

美咲「分かってる。でも、分かってても恐いんだ…兄貴…」ギュ


俺にしがみつくように力をいれる美咲の体は…震えていた

>>620

おもむろにおでこにキス

チュ


美咲「え、え?え…///」


おでこにキスすると真っ赤になる美咲


光太「>>623

お前の子供を見るまでは死ねないからな安心しろ

光太「お前の子供を見るまでは死ねないからな安心しろ」

美咲「はは、そんな時が来るかどうかだな」

①光太「自由安価」
②美咲「なあ兄貴…」
③自由安価

安価忘れたこのレスのコンマが50以上だったら↑
49以下だったら↓

美咲「なあ兄貴…あ、あのさ…今日も…その一緒に寝て…くれる、か?」モジモジ

>>630

良いよ抱きまくらが欲しかったしちょうど良い

光太「良いよ抱きまくらが欲しかったしちょうど良い」

美咲「だ、抱き枕代わり…でもいいか」

①もう寝る
②光太「自由安価」
③誰かにメール
④自由安価
>>633

4 美咲を風呂に誘う

光太「美咲、一緒に風呂入らないか?」

美咲「も、もうそんな年じゃ無いだろ///」

>>637

だがしかし2人で入る

光太「だがしかし2人で入る」

美咲「…風呂入ってくる。兄貴は来るなよ。止めたからな、来るなよ///」


足早に行く美咲

①入りに行く
②行かない
③自由安価

>>640

1

風呂


光太「よお美咲」

美咲「…来るなっつったじゃねえかよ…///」

>>643

背中を洗ってあげながら美咲が使徒に落ちるとしたらどんな時だと思うか聞く

光太「美咲、背中洗ってやるよ」

美咲「それはいいけどせめて前隠せ!///」
_____
___
_

光太「ところで美咲、お前が使途に落ちるとしたらどんなときだと思う?」

美咲「兄貴がピンチに陥ってたりしたらなるかもな。兄貴は?」

光太「気づいたらなってた」

美咲「…じゃあ私もそうなんじゃね?」

光太「そうかも」

>>646

美咲が抱きつく

今日はとってもスローペース更新




_____
___
_

美咲「兄貴…」ギュ


その後、逆に背中を洗ってもらっている時、美咲が後ろから抱きついてきた


光太「っと、どうしたんだよ美咲」

>>649

兄貴の背中が大きく見えてきたと甘える

美咲「何かさ、最近兄貴の背中が大きく見えてきたんだ」ギュゥ

美咲「もう少し、甘えていても良いよな…」スリスリ


後ろから頬ずりしてくる美咲。うん、いつに無く可愛い

>>652
自由安価

とりあえず風呂から上がって添い寝タイム

_____
___
_

布団


美咲「兄貴、おやすみ」ギュ

光太「ああ、おやすみ」ナデナデ

①眠りに付く
②会話する。セリフ安価

>>655

1

眠りに付いた

遅すぎた人気投票の結果

二票

欲望の声、禊先生、昴


一票

美咲、>>1鈴音



光太「あれ?何で俺一票も入ってないのに"声"の奴に二票も入ってんだよ」

鈴音「…ボクはこれから出番が増えるから良いよ。一票だけなのは出番が少ないからだよ。そうに決まってるよ。うん」

禊「悪いわね二人とも、それほど出番の無い私は二票よ」

昴「けっ、別に嬉しくも無いがな」

光太(あれ?なんで>>1が混じってるのに誰も突っ込まないんだ?)

_____
___
_




「天王寺影史、だな」

影史「そうだよ。君は-

「《夜の騎士団(night of knight's)》」

影史「がはっ」


いきなり衝撃がきた


「悪いけどあの人の命令だ。消えてもらう!《夜の騎士団(night of knight's)》」


再び四方から攻撃が来る

攻撃が見えない。影、夜の闇に紛れているのか


影史「《正義の法則(Justice Of Rule )》!"ここだけ夜は明るい"」


明るくなり、見えた。何千もの騎士が


「では本領発揮と行こうか」

影史「ふう、やっぱり人間は」


影史「悪だ」


影史「やっぱり人間は滅ぼさないと」

影史「悪だから」

影史「全部」


影史「悪だから」


影史「"正義"である僕が」

影史「信念も持たず誰かの言いなりで誰かを殺める君は悪だ。勿論信念を持って悪い行動をする奴も」


影史「"悪"だ」


影史「《正義の法則(Justice Of Rule )》僕は、正義だ!」

「《夜の騎士団(night of knight's)》」


何千という騎士が攻撃してくる


影史「"物理攻撃は全てを貫く"」


ぶっしゃああ!


影の騎士を殴って破壊する


影史「かはっ!」


地面から剣が足を貫いた


「俺の能力の騎士たちは影に隠れられる。夜は闇に紛れ、昼は影に消える。我が軍団はいつ何時とも無敵だ!」

影史「…悪は滅びるものだ。無敵など悪には無いよ!」

影史「《正義の法則(Justice Of Rule )》"影はこの世に存在しない"ジャスティスブレイド」ブォン

「たった一人で勝てるか?子供が」

影史「悪は滅ぼさなきゃね」ニヤリ
_____
___
_

女性「ねえ、ちょっといいかしら?…あら?」

パーカーの男「…何だ?」

女性「ふふ、こんな星の出る夜に何黄昏ているのよ。良い雰囲気じゃない」


そう言って後ろから抱きついてくる


女性「あなたが送り込んだ刺客、どっちもやられたわよ」

パーカーの男「流石西園寺家の子と天王寺家の子だ。どちらも強いようで何よりだよ」

女性「あなたが何を考えているのか良く分からないわね。倒したいの?育てたいの?」

パーカーの男「倒したい、いやもう少しは観察だな」

女性「あらそう?もっと本気出して殺しに行こうと思ったのに」クスクス

女性「他にもよ。あなたは仲間を増やすばかりで何も悪っぽいことはしてないじゃない、何がしたいのかさっぱりだわ」

パーカーの男「今は動くときではない。そもそも俺は一度も悪の秘密結社と言った覚えは無いぞ」

女性「今は?」


口を耳元に近づける


パーカーの男「それがカタストロフィ(壊滅的大変動)となるかラグナロク(週末の日)となるかは分からない。だがどの道来るXデー、それに備えるんだ」

パーカーの男「それまでに巨大な組織に作り上げる」

女性「ふうん。ま、私はあなたの傍にいられればそれだけで良いけどね」

パーカーの男「…大事なのはルーツだ。彼らはまだ知らないようだ、家系を」

パーカーの男「西園寺家、天王寺家、あと二つ」

女性「その四つが何なの?」

パーカーの男「特別な使徒さ」

女性「あなたも特別な使徒でしょ?」

パーカーの男「別種のな、俺と同じ"特別"は夜桜鈴音が持っている」

女性「ふうん」
_____
___
_

女性「夜桜鈴音…気に入らないわね」


何であの人と同じ特別を持っているのか


女性「奪っちゃいましょうか」

女性「アハ♪」

朝、どっちが先に起きたか

>>663

美咲




美咲が先に起きた


美咲「兄貴…」


愛しい兄を見ていると何故か悲しくなる。ああ、本当にこの兄を守るためなら私は悪魔にだって魂を売れる

そんな気がした


美咲「…」ス


手を頬に当てる。温かい、兄のぬくもり

…今日も学校だ


①起こす
②自由安価

>>666

朝練あるし1

美咲「兄貴、起きろ兄貴」

光太「…ん~、おはよう美咲」

美咲「朝連じゃなかったのか?ほら」

光太「おお、そうだった」

①すぐ行く
②その前に何かする。行動安価

>>669

朝飯づくりをしてから行く

光太「その前に朝飯作らなきゃな。お前は行く支度でもしてろ、その間にぱぱっと作っておく」

美咲「おう、期待しとくぜ」

①出かけるまでカット
②自由安価

>>672

_____
___
_

光太「じゃあ行くわ」

美咲「ああ…気をつけてな」

光太「ああ、大丈夫だよ」

①鈴音と一緒に行く
②一人で行く

>>675

1

鈴音の家


インターホンを押す


ロベルタ『はい、夜桜家です』

光太「鈴音起きてる?一緒に学校に行こうと思ったんだが」

ロベルタ「お食事中です。少々お待ちください」
_____
___
_

鈴音「光太くんお待たせ、早いけどどうしたの?」

①光太「いや、朝早くから顔が見たくなってさ」
②光太「昴と朝連する約束があるからな」
③光太「自由安価」
>>678

2

光太「昴と朝連する約束があるからな」

鈴音「あ、そう…なんだ」

鈴音「じゃあ、行こうか」


手を握ってくる


学校に行くまでの途中何かあるか。もしくは鈴音と何か話すか

>>681

この先どう戦えば良いのかを考えるチームを作って戦うか戦わないかとか

光太「なあ鈴音、この先どうやって戦えば良いと思う?」

鈴音「どうやってって?」

光太「ほら、俺を狙う使徒とか出てきたしさ。そいつら組織っぽいし、俺たちもチームとか組んだほうが良いかなと」

鈴音「うーん、たしかに仲間は欲しいね。でもボクらは少しづつそうなっている気がするよ?昴とか殺希とか」

>>683

本当のチームになろう、チームとしての方針を決めることにする

光太「本当のチームになろう、チームとしての方針を決めることにする 」

鈴音「…それも良いかもしれないね。うん、あとであの二人に伝えようか」

①学校に着いた
②自由安価

>>686

昴と殺希が割りと本気で戦ってる

_____
___
_

学校の校庭


昴「ちょこまかしやがってええええ!」


ドガン!


地面が抉れた


殺希「あははは、そんな攻撃じゃあたしには当たらないよ♪」


チーターに乗って素早く動き回る殺希


昴「こんのやろう!!」

殺希「あたしだけに気を取られてると~?」

象「パオオオオン」

昴「!?っ…」


後ろから前足で攻撃してきた象を剣で受け止める昴


殺希「あはは、じゃあ行くよ。ちーちゃん」

チーター「ガオオォォオ!」


何故かチーターがゴジラのように吠えて、牙を見せながら昴に突進しようとする


①傍観
②間に入って止める
③自由安価

>>689

1

昴「《甲冑(Atack And Gard)》」


ぐさ


殺希「わは♪」


象とチーターが貫かれていた。昴の鎧が変形して貫いたのだ


昴「チーターの上にいたお前もいっしょに貫くこともできた。俺の勝ちだったな、まだやるか?」

殺希「うん今のはあたしの負けだね、楽しかったよ♪それと光太くん鈴音ちゃんおはよう!」

光太「…お前ら何やってんだ?喧嘩か?」

①殺希「遊んでただけだよー」
②喧嘩、理由は安価
③自由安価

>>692

今日はここまで

昴は遊びのつもり殺希は模擬戦のつもり

殺希「遊んでただけだよー」

昴「少し模擬戦をな」

光太「認識違いってレベルじゃねえぞ」

①光太も模擬戦をする
②さっきの提案を伝える
③自由安価

>>695

性格的に逆じゃね?と思って勝手に変えた。苦情あったら書き直す。最初二行しか変わらないけど

2

光太「なあ、俺たちさ、ちゃんとチーム組もうと思うんだ。敵も組織っぽいし」

昴「今更だな、俺はとっくにそういうつもりだと思ってたぜ」

殺希「見限るかもしれないけどそれで良いなら良いよー」

昴「そんなことしたら殺すぞ」

殺希「昴ちゃんには無理かなー」あはは

昴「ちゃんってつけんな!殺すぞ!」

殺希「無理無理ー、で、名前とか付けるの?」

>>698

彩音「東郷君ー! いるんでしょ!? 鞄教室に忘れてたでしょう! 先生に通り道だから持っていってくれって頼まれたのよ!」

明「やべ、そういえば忘れていた!」


出ようとする。が


郷花「まだ飲んでないよぉ。んっ、おねがい、んふっ、じっとしててぇ///」ジュルジュル、クチュ、ジュプ


郷花が離してくれない


彩音「東郷君ー、少なくても家にいるのは分かってるわよー」

>>992

ごめん、誤爆

安価下

厨二病な俺に名付けさせるなよ…

①アルカディア
②ロストパラダイス
③レギオンザジャスティス
④プラヴァスティ
⑤光の道
⑥暁の牙狼団
⑦ノーデンス騎士団
⑧自由安価

>>703

グラビティフェンリルズ

光太「グラビティフェンリルズ」

殺希「フェンリルは神話の狼の名前としてグラビティ、重力に意味ってあるの?」

光太「いいんだよ意味なんて!」

昴「まあ俺は光太がいいならいいが」

鈴音「ボクも賛成だよ」

①光太「じゃあ俺も模擬戦するか」
②学校の時間
③自由安価

>>706

ロックかかりましただとか何だとか言われてageれてなかったのでage

まただよ
age

まただよ
age

キーンコーンカーンコーン


HR後


瞬「聞いてくれよ光太!」

光太「どうした?」

瞬「昨日な、バッーっていう光が俺のもとに集まって体に入ってきたんだよ。すんげー不思議体験だろ!」


興奮した様子で話しかけてきた

①光太「ああそうすごいな」
②光太(もしかして…天の光か?)
③自由安価

>>712

この時間人いっぱいいんのか?何度やっても混雑してageられないんだが

光太(もしかして…天の光か?)


でも使途の気配はしないんだよなぁ


瞬「あ、疑ってんだろ!ほんとだぞ」


子供っぽい反応の瞬、相変わらずショタっぽいな


俺は

>>716

↑+願い事をそれとなく訪ねる

光太「鈴音、ちょっと…」

鈴音「何?」

光太(瞬が使徒かどうか見てくれないか?)ヒソヒソ

鈴音(…今のところボクには分からないかな)ヒソヒソ

光太「なあ瞬、お前さ、願いとかあるか?何か」

瞬「うん、特には無いね。光太たちといるこの楽しい時間がずっと続けば良いとは願っているけどいつかは皆ばらばらになっちゃうし」

>>719

彼女出来るのと俺と永遠に友達でいるのどっちがいいんだよ

光太「彼女出来るのと俺と永遠に友達でいるのどっちがいいんだよ」

瞬「どっちもっていうのは俺のわがままかな…」

>>722

↑+応援すると約束する

光太「いや、偉いよ。俺も応援するからな」

瞬「へへ、ありがとよ」

>>725
自由安価

昴と殺希に報告して瞬に良さげな人を見つけてもらう

①今すぐメール
②後で実際に会って話す
③自由安価
>>728

2

①昼休みまでカット
②自由安価
>>730

2英語の先生から昴が個別に呼ばれる

①英塚先生
②禊先生
>>734

2

3年△組天野昴さん、神名禊先生がお呼びです


光太「みそかつ先生?昴何があったんだろう」

_____
___
_

昴「みそかつ先生、何だよ」

禊「何であなたにまでみそかつ呼ばわりされんのよ…」

禊「>>737

アイツの考えたあだ名がツボに入ったからだな、真面目に

昴「アイツの考えたあだ名がツボに入ったからだな、真面目に」

禊「はぁ…あなたを呼んだ理由はね」

禊「>>740

最近朝早く学校で何してるのか気になってね。成績は全く問題ないけれどあなたがかなり元気になってるから

禊「最近朝早く学校で何してるのか気になってね。成績は全く問題ないけれどあなたがかなり元気になってるから」

①昴「問題無いならほっとけよ」
②ちゃんと話す
③昴「自習だよ。家にいても暇だからな」
④自由安価

>>743

2

~説明中~


禊「なるほどね。自分たちで自らを高めていることは褒められるわ。でも独学には限界がある」

①禊「何なら私が教えようか?」
②禊「何ならその道のプロを紹介するわよ」
③自由安価

>>746

寝る。安価↓

禊「何なら私が教えようか?」

昴「あんたに教えられんのか?」

禊「試してみる?私は強いわよぉ?」

①昴「上等だ」
②昴「いまはいいや」
③昴「いらねえよ。俺たちは俺たちで強くなる」
④自由安価

>>750

1

昴「上等だ」

禊「じゃあ放課後体育館に来なさい。あの子達を連れてきてもいいわよ?」
_____
___
_

昼休み、光太は

①昴、鈴音、殺希と昼飯
②昴と昼飯
③鈴音と昼飯
④殺希と昼飯
⑤自由安価

>>753

1

昴、鈴音、殺希と昼飯を食べている


昴「というわけなんだが」

殺希「おもしろそー!あたし見に行くよー」にぱー☆

鈴音「光太くんはどうする?君が見に行くならボクも行くけど」

光太「>>756

ミソカツ先生の実力は気になるし覗きに行くよ

光太「みそかつ先生の実力は気になるし覗きに行くよ」

昴「じゃあ決まりだな」

①放課後までカット
②まだ何か話す。セリフ安価

>>759

殺希がなんか固くなってる昴に抱きついてくすぐる

殺希「昴ちゃん、固くなってるよ?どうしたの?」

昴「いや、特に何も…あはあははははは、ちょ、やめ、な、何を。ひゃははははは」

殺希「本当は先生と戦うのに緊張してるんでしょ?その緊張解いてあげるよ」コチョコチョコチョ


殺希がなんか固くなってる昴に抱きついてくすぐる


昴「やめ、ちが、く、苦しいははははははは」

>>763

光太も鈴音もくすぐるのに参加

光太も鈴音もくすぐるのに参加した


昴「あはははは、やめ、やめて!苦しい、苦しい!」


笑い転げる昴

>>767

昴の緊張が抜けて放課後へ

放課後、どうやら昴の緊張は解けたようだ


体育館


禊「待っていたわよ」

昴「待たせて悪かったな、今すぐぶっとばしてやるぜ!」

禊「誰からでもかかってらっしゃい。私は全員倒すつもりよ」

禊「ただし、私が勝ったらみそかつ先生と呼ぶのをやめてもらうわ!禊先生か禊ちゃんと呼びなさい」


まだ気にしていたのか

>>777

昴が鎧を纏って先生と握手して昴が勝ったら仲間になれと約束する

昴「《甲冑(Attack And Gard)》」


昴が甲冑をまとって握手する


昴「俺が勝ったら仲間になってもらうぜ」

禊「別に勝たなくても仲間になってあげてもいいのよ?私は可愛い生徒の味方だもの」

禊「じゃあ、どっからでもかかってらっしゃい」


昴の行動>>783

コテ間違えた

走って先生を捕まえに行く

二人とも一旦離れる


昴「行くぜ!」


走って先生を捕まえに行く


禊「じゃあこっちも行くわ。《完璧なる変装術(Perfect Trick)》」


禊先生が昴とまったく同じ格好になる。鎧の細部まで同じだ


昴は
①そのまま捕まえようとする
②自由安価

>>786



《完璧なる変装術(Perfect Trick)》

見たことある人物になりきる。声から能力まで全て再現可能

身体能力のスペックもそっくりそのままだが、この能力を使った使徒の身体能力によっては120%引き出すことが出来る

この能力の元になった欲望は他人に対する強い嫉妬の感情

捕まえると見せかけて距離をとる

普通に会話してる時は「」で良いと思うけど、昴とか鎧着ていたりする場合は『』でセリフ入れると読みやすいよ


昴『たあっ!《甲冑(Attack And Gard)》』


捕まえると見せかけてつっかえ棒を作り出して飛び上がって距離をとる


ズザァア


禊『へえ、そのまま来たら串刺しにしてあげようと思ったけど残念ねえ』

禊『じゃあ次はこっちから行くわよ!』ダッ


禊先生が走ってくる

>>790
昴の行動


>>787確かに、それするわ

ガトリングで打つ

昴『エンジェルマシンガン!』

禊『《甲冑(Attack And Gard)》』

>>793
コンマ安価
昴のほうが先に発射できる確率50%

昴が発射する。しかし禊先生のほうが一瞬早かったらしい


ガガガガガガガ


鎧が分厚くなり、全ての弾丸を防御する


禊「いくわよ!《甲冑(Attack And Gard)》」


禊先生が拳を構える。それと同時に鎧から長く刺が昴の左右に伸びてきて、横に逃げられなくする

>>796

飛び上がる。と同時に禊先生も飛び上がった


禊「人間横に逃げ場がなくなったら残るは上か後ろよね?」

禊「その行動パターンは予測済みなのよ《甲冑(Attack And Gard)》!」


昴よりも高く飛び上がえり、昴がそうしようとしたようにかかと落しをしようとする


昴(しまった、逃げ場が!)


しかも鎧から伸びてきた刺によって囲まれ、逃げ場が一つもない


①《甲冑》で防御
②《甲冑》で逆に攻撃
③自由安価

>>800

2

昴「《甲冑(Attack And Gard)》」


鋼の三角錐を伸ばす


禊「きゃっ!」


モロに当たりはしなかったが体勢を崩せた

ここだ!

>>807

寝る

すかさずガトリングで撃つ

昴『エンジェルガトリング!』

禊『《甲冑(Attack And Gard)》』


昴が先に攻撃できる確率55%
コンマ安価
>>810

にゃ

ガガガガガ


またも全て弾かれてしまう

いや、防御と同時に攻撃も来ていた

しまった、ガトリングの反動で即座に避けきれない


昴「がはっ!」


ドサッ


禊「この能力は能力名のまんま攻撃と防御が同時に出来るのよ。それを生かして身を守りながら怒涛の攻撃を繰り広げないと使いこなせているとは言えないわ」

昴「ぐ…」

禊「ふふ、あなたとは潜ってきた修羅場の数が違うわよ?」

禊「さて、次はどっちが相手してくれるのかしら?」

①光太
②殺希
>>813

2

殺希「じゃあ次はあたしが行くよ」

禊「…あなたがこの三人の中では一番強いわね」


え?


殺希「そうかも。あなたも強いし久しぶりに本気が出せるよー」にぱー☆

禊「その通りよ。本気でかかってらっしゃい」

殺希「あなた相手じゃ動物を出しても効果は無いね。この中じゃ狭いし《猛獣の破壊衝動(Destroyer The Beast)》」


この能力は動物のパーツを自分に付ける能力

例えば、鳥の羽をつければ飛べるし熊の腕をつければそのパワーと爪を使える。チーターの足をつければそのスピードを再現できる。但し実在し、現存する動物のみ


何を付ける?
>>816

羆の腕

言い忘れていたが物理的に可能な限り(腕は二つなのに腕系パーツを三つ以上つけるとかは不可)パーツはいくつでもつけられる

というわけで最安価>>819

羆の腕
隼の羽
イッカクの角

グリズリーの両腕、隼の羽、一角鯨の角を付ける


禊「いいじゃない、《完璧なる変装術(Perfect Trick)》《猛獣の破壊衝動(Destroyer The Beast)》」


チーターの両足、サーベルタイガーの牙、象の前足をつける


禊「先攻は譲るわ。どっからでもかかってきなさい」

>>822

《猛獣の破壊衝動(Destroyer The Beast)》


パーツが付けられる限り実在、現存する動物のパーツを付けられる能力

腕が二本なのに腕系パーツを三つ以上つけるなどは無理

つけた動物の身体能力を再現できる

この能力の元になった欲望は憧れと破壊衝動

角で突き刺す

空高く舞い上がる

角で突き刺そうと滑空して空中から襲う


禊「ふんっ!」ブオンッ


殺希を充分引き付けてから角をギリギリでかわして象の前足で叩き落とそうとする


殺希「もちろん予測済みだよ!」ヒュ


シャ


それをグリズリーの腕でいなし、軌道を反らして禊先生の横に回り込む


①捕まえる
②攻撃する
③一旦引く
④自由安価
>>825

2からの1

攻撃しようとする、が


ダッ


殺希「あー、逃げるなぁ!」


チーターの速足で逃げられる

①追いかけて追撃
②追いかけて捕まえる
③自由安価
>>828

2

追いかけて捕まえようと宙に舞う


しかし


禊「やっぱりあなたも甘いわよ」


ダッ、ダッ!


もう少しで捕まえられるというところで禊が壁を蹴りあげる

その反動で向きを殺希に変えながら宙に飛び上がったのだ

スピードを落とさず、一瞬で


殺希「えっ、えっ」

禊「素早さが上の敵は無闇に追わないことよ。いつ振り返って襲ってくるかわからない」


ドガッ


禊「そういう不意討ち時に対応できるようになりなさい」

禊「さて、最後はあなたね」


俺は>>831

能力を使わず白兵戦で挑むことにした
先生には二人の能力を使ってもらう

光太「みそかつ先生、二人の能力を使ってくれませんか?俺は天の光の武器だけで戦う」

禊「いいわよ。でもそれで本当に勝つつもりかしら?」

>>834

これから強くなるにはこれくらいの逆境が必要ですから

光太「これから強くなるにはこれくらいの逆境が必要ですから」

禊「へえ、かっこいいこと言うじゃない。いいわ、《完璧なる変装術(Perfect Trick)》」


昴の姿になる。


禊「おいで」


光太の行動
>>837

寝る

鎌出して飛びかかる

光太「ダークシックル!」

禊「《甲冑(Attack And Gard)》」


カキイィン!


昴「剣!?」


禊先生の手には鋼の剣が握られていた


禊「この能力は鎧を身にまとい、その形状を変えることの出来る能力。もちろん手から離す必要が無ければ剣だって作り出せるわ」


なるほど、手に平に握られているって言うより掌から生やしたような感じか


カキィン、カキィン


何度やっても鎌は剣に弾かれてしまう


禊「そしてこんな応用も出来るわ《甲冑(Attack And Gard)》」

光太「ぐっ!」


剣が曲がり、一瞬で俺に巻きついて締め上げる


①光太「…降参だ」
②自由安価

>>840

2足を使って近付いて来た先生の首を蹴飛ばす

光太「たあっ!」


ゴィィン


首を蹴飛ばしてやろうとしたが鎧が硬くてびくともしない


禊「無駄無駄、蹴りごときで鎧は壊れないわよ?」

①光太「…降参だ」
②自由安価

>>843

2抱きついて油断させる

鋼の環に拘束されて足しか動かせない


禊「無駄な足掻きはみっともないわよ?」

①光太「…降参だ」
②自由安価

>>846

1

光太「…まいった、降参だよ」

禊「見なさい、お姉さんの圧倒的大勝利よ」ドヤッ


そう言いながら能力を解いて本当の姿に戻る


禊「じゃあ私のことちゃんとした名前で呼んでね?」

光太「>>849

分かったよ禊ちゃん。それで俺たちの仲間になってくれるんですよね、お願いします!

光太「分かったよ禊ちゃん。それで俺たちの仲間になってくれるんですよね、お願いします!」

禊「うん、いつでも頼りなさいよ」

①帰る
②自由安価
>>852

禊がおもむろに鈴音にハグ

禊「とりあえず」ギュ

鈴音「えっ、えっ///」

禊「いやあ、鈴音ちゃんはお姉さんの好みなのよ」ギュウ

>>855

鈴音もハグし返す、殺希は写真撮影

鈴音もハグしかえした


禊「幸せだわー」ギュウ

殺希「良い写真ゲット」
_____
___
_

鈴音「光太くんにも」ギュウ


禊先生が離した後俺にも抱きついてくる鈴音

>>858

抱きしめ返したら昴に抱きつかれ殺希にも抱きつかれる

光太「じゃあお返し」ギュ

鈴音「ん…嬉しい///」

昴「」ムッ

昴「俺も!」ギュ

殺希「じゃああたしもー☆」ギュウ

鈴音「うわっ、離れてよ!光太くんに触れて良いのは彼女のボクだけだよ!」

昴「>>861

独り占めはさせねえぞ!

昴「独り占めはさせねえぞ!」

鈴音「良いじゃないかボクは彼女なんだよ。君たちの出る幕じゃないの」

昴「いいだろ!独り占めなんてすんな!」

鈴音「良くないよ。絶対にダメだよね光太くん」

昴「いいよな、光太」

殺希「光太くん頭撫でてー」


…重い、色々

>>864
自由安価

禊先生の家にいく

_____
___
_

光太「今から禊ちゃんの家に行っていい?」

禊「あら何で?」

光太「>>867

宿題教えてほしいから

光太「宿題教えてほしいから」

禊「いいわよ、ただし数学は勘弁してね?」

禊「あなたたちはどうする?」


鈴音たちに聞く

鈴音「>>869

昴「>>870

殺希「>>871

一度着替えてから行ってもいい?
少し用事があるから、すぐ行くけどね!

行くぞ、数学は得意だから光太に教えられるしな

お腹減ったからせんせーに何か作ってもらえるなら行く

一時中断、再開は9時ごろ

鈴音「一度着替えてから行ってもいい?少し用事があるから、すぐ行くけどね!」

昴「俺は行くぞ、数学は得意だから光太に教えられるしな」

殺希「あたしもお腹減ったからせんせーに何か作ってもらえるなら行く」

禊「じゃあ鈴音ちゃんには私の家の住所と地図渡しとくわね」

鈴音「あ、ありがとう。じゃ、またあとで」


禊先生の家に着くまでに

①会話。三人の内誰かでセリフ安価
②使徒が暴れているのを発見
③何も無し
④自由安価

>>

すまん、忘れてた

>>877

2

<キャー宝石強盗!


そんな声がした

そしてそっちのほうから使徒の気配も


昴「今の!」

光太「使徒が能力使って宝石強盗って考えるのが妥当だな」

禊「そうね」

①鈴音を待つ
②鈴音を待たずに特攻
③自由安価

>>880

2

犯人は
①単独犯
②グループでの犯行
>>884

1

光太「おい!そこの使徒!」

強盗「あぁ?てめえも死にてえのか?」チャキ


銃をこっちに向けてきた


-あいつ、そうとう欲望に忠実に能力を使ってきたな。暴走も時間の問題だぜ、ククク-

         Black Hole
強盗「能力《暗黒への入り口》」


強盗の目の前に人一人入り込めるぐらいの真っ暗な大穴が空く


光太「なっ」


か、体が引っ張られる。その穴に向かって体が引っ張られる


光太たちの行動
>>888

みんなで飛び込む

光太「よし、皆であの穴に飛び込もう」

昴「おい、危険すぎるぞ!」

禊「そうよ!もっと慎重に行きなさい!」

>>891

光太が飛び込む

光太が飛び込んだ


強盗「馬鹿かこいつは、飲み込んじまえ!」


穴に飛び込む、吸い込まれると無限の闇が広がっていた

二度と戻ることはなく、永遠に暗黒空間をさまようのだ


GAME OVER

どこまで戻りますか?(レス番指定)
>>894

885

光太「おい!そこの使徒!」

強盗「あぁ?てめえも死にてえのか?」チャキ


銃をこっちに向けてきた


-あいつ、そうとう欲望に忠実に能力を使ってきたな。暴走も時間の問題だぜ、ククク-

         Black Hole
強盗「能力《暗黒への入り口》」


強盗の目の前に人一人入り込めるぐらいの真っ暗な大穴が空く


光太「なっ」


か、体が引っ張られる。その穴に向かって体が引っ張られる


光太たちの行動

>>897

光太の能力で消す

  ..Low The Justice
光太「《定めし正義》」


穴が消える


強盗「な、消えちまった!?」


動揺している

>>900

昴が鎧で突き刺す

Attack And Gard
昴「《甲冑》」


強盗が能力を発動する前に当てられる確率60%

>>903

ほい

昴が鎧を伸ばして腹を突き刺す


強盗「ぐ…は」バタ

昴「ふん、雑魚が」

殺希「うわー、昴ちゃんつよーい」

禊「じゃあ一応手当てして警察が来るまで見張っておきましょうか。この宝石はちゃんと店に返しておきましょう」


瞬殺だったな

>>906

光太が店の人に宝石を返す

禊先生が能力で治療できる能力を使える能力者になって治療している


光太「じゃあ俺この宝石返してくるわ」
_____
___
_

店主「本当にありがとう。何かお礼しなきゃね。ちょっと安いけどこれあげるよ、誰か良い人にでもあげてね」


そう言って小さな宝石の付いた指輪をもらう、この店の中じゃ一番値段が安いものだがそれでも万越えしている


光太「>>909

別にただ捕まえただけですし、いただかなくてもいいですよ

光太「別にただ捕まえただけですし、いただかなくてもいいですよ」

店主「いやいや、そういうわけには行きませんよ。全部盗まれてたら大損失どころの騒ぎじゃなかったんですから。もらってくださいよ、ほんのお礼です」

光太「>>912

じゃあお言葉に甘えて

光太「じゃあお言葉に甘えて」

店主「うん、素直は良い事だ。本当にありがとね」
_____
___
_

禊「はい、治療完了。めんどくさいし警察が来る前にずらかったほうが良いかもよ?」

>>915

バレないように立ち去って禊先生の家に向かう

バレないように立ち去って禊先生の家に向かう

今度は何も無かった


禊「で、宿題だっけ?何の教科?」

>>872

>>919

国語

光太「国語だけど」

禊「まっかせなさい」
_____
___
_

10分後


殺希「ひまー、つまんないよー」

>>922

禊が冷蔵庫からアイスを取り出す

禊「はい」


禊が冷蔵庫からアイスを取り出す


殺希「わーいアイスー」

禊「で、ここはこう考えるのよ」

光太「なるほど…」

昴「この漢字はなんて読むんだ?」

光太「ああそれはだな…」

鈴音「ごめんね遅くなって」


鈴音が来た


光太「遅いな、何かあったか?」

①鈴音「道に迷っちゃってね」テヘ
②鈴音「使途から逃げてて…」
③鈴音「自由安価」

>>925

うちの使用人さんがなかなかゴーサイン出してくれなくてね

鈴音「うちの使用人さんがなかなかゴーサイン出してくれなくてね」

光太「私服一つでうるさく言われるなんて大変だな」

鈴音「でもボクに似合う服を選んでくれるから感謝もしてるよ?似合うかな」

>>928

真面目に似合ってると異口同音で一致

『真面目に似合ってる』


全員で口を揃えてそう言った


鈴音「そう?嬉しいよ」

鈴音「さてボクも勉強しようかな」

>>931
自由安価

鈴音と昴が残りの宿題を光太に教える
殺希は禊とご飯の支度をする

鈴音「その問題、こう解くんだよ」

昴「その下のはこうだな」

光太「ふたりともすげえな」

鈴音「まあね、お嬢様を舐めないでよ?」

昴「俺も一応年上だからな」
_____
___
_

禊「じゃ、わたしそろそろご飯作るわね」

殺希「禊ちゃん、あたしも手伝うよ!」

禊「あらそう?悪いわね」

殺希「料理好きだもん!」にぱー☆

>>934

無事宿題終わり

宿題が終わる


昴「まだ飯は出来てないようだな」

鈴音「一気に暇になっちゃったね」

>>937

今日はここまで、寝ます


安価なら昴が鈴音を軽く稽古する

昴「じゃあ特訓するか?」

鈴音「え、いやボクは戦えないし天の光で武器も…」

昴「せめて攻撃を避ける特訓はしておいたほうがいいぜ?」

鈴音「>>940

分かったやってみるよ

鈴音「分かったやってみるよ」

昴「良い心意気だ。俺の武器はこの新聞紙で良いか、これなら痛くもねえしな。避け続けてみろ!」


ブン


昴「とりゃとりゃそりゃ!」

鈴音「ふんっ、はっ」


禊「あー!ここで暴れないでよ!家狭いんだから!!」

>>945
自由安価

外に出て鎧をまとった昴と鈴音で軽く稽古、新聞紙を使ったチャンバラをする

昴「じゃあ外出るわ。行くぞ鈴音」

鈴音「うん、行くよ」
_____
___
_

結果は

>>948

鈴音の攻撃は昴に全て避け続けられて鈴音の体力切れで負け

鈴音「くそ…はぁ…何で…はぁ…当たら、ないの」

昴「甘い甘い、ほら来いよ」

鈴音「だめ…もう、無理」

禊「ほらあんたたち。ご飯出来たわよ」

昴「お、行こうぜ」

鈴音「待って…歩け、無いよぉ」

光太「ほら、掴まれよ」


手を差し出す


鈴音「あ、ありがとう…」
_____
___
_

皆「いただきまーす!」

禊(言えない、殺希ちゃんが光太くんの皿の料理だけすごい味付けにしてただなんて…)

殺希「」にっこにこー☆

光太「いやあ、美味しそうだなあ」パクリ

>>951

走馬灯が見えた

光太「        」


人生の全てが走馬灯となって見えた


鈴音「わー、光太くんが笑顔で泡吹いて倒れた!」

昴「光太、しっかりしろ光太!光太ああぁぁあああ!」

禊「…あーめん」

殺希「にぱー☆」

>>955
自由安価

目を急に開けたら精力ビンビンに

異能力について

プロローグの"天の光"が体に入り込んだ者は異能力を使うことが出来るようになる

異能力者は"使徒"と呼ばれる

異能力は心の奥深くに根付く欲望や願いから派生したもの、たまにそうでない物もある

能力を使いすぎるとやがて欲望に飲まれ、暴走する

暴走したものは理性、感情を全て失い、欲望の根底となっている感情のみに突き動かされ、欲望の原因を根っこから断ち切るまで暴れまわる

暴走した使徒を元に戻す、コントロールすることは出来ない

能力を使って敵を倒し続けると能力が増えたり進化したりする


天の光の武器


使徒は"異能力"とは別に天の光を体外に出すことでエネルギー体の武器として使う事が出来る

しかしその量はまちまちで使う度に強さ、大きさが変わる(コンマ安価で判定)

作る際に明確にイメージを作り出すことが必要

ただし作ったものに名前を付けておくと作り出しやすくなる

誤爆った

光太「はっ」


起きる


昴「こ、こう…た///」

鈴音「…///」

殺希「おー」キラキラ

禊「こ、光太くん…下///」

光太「うおっ!」


ぱ、パターン青、俺の股間の使徒が超活性化している

>>961

欲望の声に何とかしてほしいと頼む

な、何とかしてくれ!


-今すぐヤれ、それが今一番強い欲望だ-


マジすか…

>>964
自由安価


もしかしてエロ展開望んでいる人いるのん?

エロ有ったらかなり嬉しい

筋トレして沈める

光太「ちょっと筋トレする!うおおおおお」

昴「俺もやるぜ!ウリャァア」


鈴音「汗臭い…」

禊「…何入れたの」

殺希「すっぽんとか赤マムシとかあそこら辺!と精力増強剤!」

禊「…どっからそんなものを」


末恐ろしいわこの子


光太「うおおおおお、煩悩消えろおおおお!」

>>968
自由安価

なんとか解消する

なんとか収まった


①帰る
②自由安価
>>972


最近忙しくてこのスレは更新できなかった。すまぬ

1

帰る途中で分かれて鈴音と二人になる

①光太「自由安価」
②使徒が現れた
③特に何も無かった

>>975

帰る途中で分かれて鈴音と二人になる

①光太「自由安価」
②使徒が現れた
③特に何も無かった

>>975

1自分達が欲望に飲まれてそうかどうか

光太「なあ俺たちって暴走に向かっていると思うか?」

鈴音「さあ?聞いてみれば?」

光太「だな」


-今は二人とも遠いぜ-


-まだな-

①家に着く
②自由安価

>>979

1

家に着く

①美咲と話す
②誰かとメールする
③外に出る
④自由安価

>>982

1

光太「おい美咲」

美咲「ん?どうした?兄貴」

>>985

私と戦ってみてくれ

美咲「あ、そういえば兄貴、手合わせしてもらいたかったんだが」

光太「手合わせ?」

美咲「喧嘩だよ喧嘩、懐かしいだろ?武器ありでも良いぜ?私も木刀使うからよ」

>>988

武器無しで能力だけで戦う

光太「武器無しで能力だけで戦うか」

美咲「私まだ能力者じゃないよ?」


あ、そうだったか


光太「>>991

そらじゃ木刀で行くぞ

光太「そらじゃ木刀で行くぞ。それ貸せ」

美咲「はいよ」


木刀を互いに構える


光太「行くぞ」

美咲「へ、ちゃんばらで私に一度も勝てたことが無いのを忘れたか?」

①いつも通り負ける
②昴や敵との戦いで成長していた。勝つ
③ギリギリ勝つ
④ギリギリで負ける
⑤自由安価

>>994


次は次スレ
[安価]男「正義の下に、全てを守り通してみせる」昴「その3だぜ」[異能力バトル] - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1389620122/)
にて


残りは埋めといて。要望とか質問とかあったら埋めついでにどうぞ

少し手を抜いて4

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