数絵「私達が」ハギヨシ「悩みを解決したり」京太郎「料理を作ったり」 (996)

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数絵「私達が」京太郎「お悩みを」ハギヨシ「解決致します」

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数絵「私達が」京太郎「悩みを解決したり」ハギヨシ「食べ歩きしたり」
数絵「私達が」京太郎「悩みを解決したり」ハギヨシ「食べ歩きしたり」 - SSまとめ速報
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【咲-Saki-】数絵「私達が」ハギヨシ「相談したり」スサノオ「戦ったり」
【咲-Saki-】数絵「私達が」ハギヨシ「相談したり」スサノオ「戦ったり」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364265635/)

これらの続きみたいなものっす!

イッチ
このスレを進める男 深夜帯に飯テロを仕掛けるぐう畜
どうやら多趣味のようだ

住人
欲望に忠実な人達
なにげに麻雀が強い

カウンセラー

須賀京太郎

エロイベントは大体コイツが絡んでくるという住人に振り回される清澄唯一の男子部員
どうやら身体にはスサノオが眠っているようだ
趣味はラーメン食べ歩き

スサノオ
京太郎の身体に住んでいる 普段は眠っているが
厄介事が回れば京太郎に協力してくれる
永水女子の人達とはあまり絡みたくないようだ

ハギヨシ

龍門渕の執事で多趣味なナイスガイ
永水女子と南浦プロと繋がっているが詳細は不明
過去に藤田プロを飛ばしたこと有り

南浦数絵

キビしい父親に育てられた麻雀少女
たまに家に来るハギヨシと麻雀打ったりする

Q.連レスしてもいい?
A.このスレよく止まるので5分過ぎても書いてなかったらええで
 ただし 程々にな

Q.無茶ぶり安価大丈夫?
A.余程のもんじゃないかぎり大丈夫や

Q.コンマイベントってある?
A.基本ないがオマケSSを書く際に付くかも

Q.イッチは誰が好き?
A.咲ちゃん可愛い またのんエロイイ まこまこペロペロ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1365805338

まずは前スレを埋めよう

働いた後に食うラーメンは美味い
さてみんなー!はやりんのおうたのじかん!はじまりよー!

さて・・・3つ選択肢があるよ!

A...バトル続行

B...前スレ>>1000

C...だいぶ前にやれと言われた京太郎×哩×姫子

イエス!
リーパー:474

はやり>>18
リーパー>>19

はやり:382

はやり「イッチ確認遅過ぎる」

イッチ「アナル責めオナシャス!」

南浦プロ>>22
リーパー>>23

南プロの菊門か……

南浦プロ:352

良子(ちょっと不味いね・・・)

良子>>26
リーパー>>27

がんばれー

良子:316

良子「ガハ・・・!」

リーパー「いい女だな 殺しがいのある」

スサノオ>>30
リーパー>>31

うむ

低く

スサノオ:301

スサノオ「しっかりしてよーたのむよー」

>>35
リーパー>>36

ni

ふっ

イッチ「難易度かなり低くしたはずだけどなー(;^ω^)」

春:336

>>39
リーパー>>40

へい

イッチの雀力を消費してコンマ神を召喚する!!

http://www.youtube.com/watch?v=rN4rqBB7LbU

>>39でこれを思い出した俺はオッサン
(まだ二十歳になってないないのに・・・(`;ω;´))

咏「その音楽センスは健夜に通じるぜイッチ・・・」

はやり「同感です」

リーパー:471

はやり>>44
リーパー>>45

ほい

お任せあれ!!

リーパー「誰がアラフォーじゃああああああああああ!!」

※学園天国は1974年に発売です

はやり:315

はやり「マズイ・・・」

南浦プロ>>48
リーパー>>49

それ

インテル長友
これなら勝てる

イッチ「ファッ!?」

リーパー:420

南浦プロ「クゥーン・・・」

良子>>52
リーパー>>53

ノーウェイ

ほれ

クリスマスに何故山下達郎の曲を思い出すのだろう

リーパー:337

スサノオ>>56
リーパー>>57

すばらっ!!

ほい

リーパー「ふむ・・・ナカナカヤルナ」

リーパー:321

>>60
リーパー>>61

低コンマ病発症しました

おい

クリティカル!

リーパー:289

>>66(久々のダブルゾロ目サービス)
リーパー>>65

あっ
00ってファンブル扱いなのね

ぬん

咏:305

咏「オイオイ・・・限界が見えてきたぞ・・・」

はやり>>69
リーパー>>70

!!

ハギヨシ「ではお便り頂きました 東京都『愛するシャープシューター』さんから」

数絵「あの人にこの1曲届けー! 届くように流しますね!」

数絵「ではリクエストソングは広瀬香美で『ロマンスの神様』」
http://www.dailymotion.com/video/xl93c_yyyyyyy-yyyy_music#.UWmaQkp5KeQ

リーパー:216

南浦プロ>>73
リーパー>>74

ほい

私の彼女は嶺上マシーン

???「私を怒らせちゃったね コンマ数上げておいたから」

南浦プロ:339

スサノオ>>77(ゾロ目レス番コンマ数サービス)
リーパー>>78

お任せあれ!!

リーパー「!? バカナ・・・!?」

スサノオ「ヘヘ やっとハガレテキタカ」

リーパー:195

>>81
リーパー>>82

てい

はい

春「ガハ・・・!」
クリティカル!

春:216

>>88(ダブルゾロ目)
リーパー>>87

ほい

やー

春「>>88取るの遅くないですかね・・・?」

リーパー:171

はやり>>91
リーパー>>92

はい

リーパー:140

スサノオ「ソロソロジブンニレクイエムデモウタイヤガレエエエエエエエエエエエエエエエエ!」

南浦プロ>>96
リーパー>>97

ジョイヤー!

ほい

リーパー:96

96といえばコレ
https://www.youtube.com/watch?v=aLw85vezgi0

良子>>100
リーパー>>101

はい

リーパー:93

良子「さぁ 観念しさない 地獄の案内人」

スサノオ>>104
リーパー>>105

それ

リーパー:9

スサノオ「サァ 閻魔大王ガオムカエニキタゼ!」

リーパー「アァアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」

>>109
リーパー>>110

終わりだ!

春「封魔陣!!!」

リーパー「オァアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」

京太郎「・・・ガハッ」

春「京太郎君!」

南浦プロ「無理もない コイツは精神はスサノオだが肉体はコイツ自身のもの」

南浦プロ「今迄身体の中ボロボロになっても耐えれたのはスサノオの御蔭でもある」

咏「封印されたと同時に収まったか・・・はやり お前何か術式でも入れたか」

はやり「私がそんな野暮な事する人ですかね?」

咏「野暮な事をやる人間だから聞いたんだが? とりあえず南浦のオッサン コイツの手当を頼む」

はやり「私達は永水女子、厳島女子等の巫女を集めて健夜さんを止めに入ります」

南浦「良子 封印の術式は覚えているな」

良子「No PROBLEM 大沼プロ ヘリは後どの位で付くでしょうか?」

秋一郎「いくら何でも都会にヘリ出せねーだろバカヤロー」

南浦プロ「遅過ぎるぞクソジジイ」

秋一郎「テメーも老いぼれだろうが んじゃ後ろにあるバンに乗りな ヘリのある空港まで送ってやる」

南浦プロ「ヘリでソイツを落とすなよ」

秋一郎「アンタじゃない 心配するな」

・・・

南浦プロ「・・・よっと お疲れちゃん スサノオ 京太郎」

京太郎「すー・・・すー・・・」



イッチ「さーてこれからどうしましょうか」

理沙とデート
プロとパーティー(意味深)
数絵とデート(?)

あー・・・そういうことじゃなくて
まずやる(直球)順番をスレ民に聞きたいんじゃ・・・

京太郎「う・・・うーん・・・?」

あれ・・・?確か・・・健夜さんと・・・麻雀していたはずなのに・・・ここは・・・どこだ・・・?

ハギヨシ「起きましたようですね 京太郎殿」

京太郎「あれ・・・?ハギヨシさん・・・?何でココに・・・?というかここは何処ですか?」

ハギヨシ「病室です 貴方は今総合病院にいます」

京太郎「この胸の包帯・・・ !」

ハギヨシ「思い出したようですね 貴方は身体を壊しながら健夜さんを倒した というべきでしょうか・・・」

南浦プロ「おう 起きたか若造 イテテテ・・・」

ハギヨシ「南浦様 あまり無理をしないで下さい」

南浦プロ「おうおうスマンな だが無理をしたのはそいつの方だ 身体の中がグチャグチャになってて医者が腰を抜かしてたぞ」

京太郎「ハギヨシさん・・・ちょっと甘いものが食べたいです」

ハギヨシ「・・・かしこまりました 少々お待ち下さい」

・・・

南浦プロ「イテテテ・・・そういや例の件 考えてくれたか?」

京太郎「というと?」

南浦プロ「っかー! ワシの孫娘に嫁がれるか否かというやつだ」

京太郎「あー・・・まだ会ってないから決められませんよ」

南浦プロ「もう早くひ孫を見てあの世へ行きたいんじゃワシは」

京太郎(多分孫の孫を見るまで生きるなこの人)

数絵「お爺ちゃん!」

南浦プロ「おう 心配かけて済まんかったな」

数絵「・・・何で京太郎ここにいるの?」

京太郎「よ・・・よう」

南浦プロ「どうやらチンピラに絡まれてねー んで通りかかったオレが助けたってわけだ」

京太郎「まぁ・・・そんなもんっす」

数絵「・・・そんな偶然があるもんだね・・・」

京太郎(信じた!?)

南浦プロ「まぁ3日ありゃ退院出来るから先に長野に戻ってくれ 東京観光するなら思いっきり楽しんでこい」

数絵「そうする アリガトね お爺ちゃん」

バタン

京太郎「めっちゃ素直ですね」

南浦プロ「だろう? ただ家に帰れば俺の馬鹿息子がおかしくなるからアイツまでおかしくなっちまう」

京太郎「家庭の事情はあまり首を突っ込みたくありませんが酷いのですか?」

南浦プロ「おう そりゃ酷いよ」


イッチ「イッチバイト疲れでとても眠いから一旦お休みー(^_-)-☆」

LA LA LA LOVESONG ぐう名曲
今の生っちょろいラブソングを歌っている歌手に聞かせたい

0:30から始めるで
(来たか・・・みたいなレスがほしいイッチ)

あー 済まない 1:00に変更や
(阿知賀編あったの忘れてた(;´Д`))

うーん・・・やっぱ1クールじゃ足りないなぁ・・・2クール欲しかった(何してんだクズエニ)

京太郎「うーん・・・何とか年越し前に長野に戻る事が出来たなー」

京太郎「あーさぶさぶ」

須賀母「おかえりー 長かったね」

京太郎「ああ ちょっと訳ありで長くなってしまった」

ピンポーン

須賀母「はいはーい」

須賀母「京太郎ー 南浦さんっていう人が呼んでるよー」

京太郎「ヘイヘイ ったくあのオッサン年末に何のようだ」

数絵「年の瀬にスマナイな ちょっと用事がある」

京太郎「数絵・・・ って何で俺の家知ってんだ」

数絵「送ってもらった際にここへ来たの忘れたか」

京太郎「あー そういえばそうだったな」

数絵「まぁこの間の件で話したいことがある とりあえず>>131に行かないか?」

京太郎の部屋

京太郎「雪の中歩いてきたのか 分かったとりあえず上がりな」

数絵「そうですね雪も降ってて寒いのでお邪魔します」

・・・

数絵「成る程 白糸台の宮永照に呼ばれて待ち合わせしていざ待ち合わせ場所に来たら照さんが絡まれていた と」

京太郎「ああ そして複数人に囲まれてタコ殴りにされた所に南浦プロが来たって事だ」

京太郎「まぁそこまで大怪我じゃなかったから責めないでくれ」

数絵「ええ 分かったわ では前置きはこれくらいにして・・・お爺ちゃんから何か言われたでしょ 嫁がれるか否かって」

京太郎「え? あぁ・・・まぁ・・・その・・・」

数絵「貴方とならいいと私は思っているわ」

京太郎「え?」

ちゅ・・・

数絵「この間私を家に泊めた時 とても嬉しかった 拒否するのは貴方の意思で 私は拒まないわ 寧ろずっと返事を待ってるね」

数絵「約束を言うのは高校卒業かインターハイ優勝、貴方か私がプロになった時ね」

数絵「んじゃ言いたいことも言ったから私も帰るね」

バタン

京太郎「・・・」ぼー・・・

京太郎「どうしよ」


数絵(すごく今胸の高鳴りが止まらない・・・)

数絵(意識をするってこんなに嬉しいことなんだ・・・)

その後京太郎は近くの神社で思いっきり除夜の鐘を鳴らしたそうだ

久「・・・一体彼に何が合ったのかしら」

まこ「ワシは野暮なことはしたくないからそっとしておくのう・・・」

咲(今年京ちゃんと喋る機会が沢山あったなー 来年もっと増えないかなー)

和(ラーメン巡り またあ行きたいなぁ・・・)

優希(犬めー他校の女子とへらへらしおってー!)

京太郎(煩悩消えろー!!!!!)

イッチ「次はどれを見たい?」

A...姫子、哩のサンドイッチ(直球)

B...雅枝とのオールナイトチョメチョメ

C...健夜とスコスコ

イッチ「他にやり終えていないオマケ安価あったら言ってーなー」

年明けたある日

ピンポーン

京太郎「はいはーいどちら様でしょうか」がちゃ

健夜「お久しぶりです」

バタン

京太郎「おいおい・・・顔面殴ってしまった張本人が来たぞ・・・」

京太郎「う、嘘だよな・・・そうだ嘘に決まっている・・・ 笑顔で迎えよう」

京太郎「はーいどちら様でしょうか」

健夜「やっほ」

京太郎「・・・何用でしょうか?」(絶対根に持っているよー・・・)

健夜「どうやら無意識のうちに貴方に大変失礼なことをしたようで・・・三尋木さんから謝りに行けと・・・」

京太郎「そ・・・そうですか・・・ありがとうございます(謝るのはコチラだよ!)」

健夜「不服そうですが・・・粗品 合わなかったでしょうか・・・?」

京太郎「い、いえ大丈夫です!」

京太郎「そ、そうですね>>140に行きませんでしょうか?」

健夜「・・・構いませんよ」

>>138

・・・

京太郎「年明け早々ですのでガラガラですねー」

健夜「そうですね 須賀さん海底2万マイルに行きませんか」

京太郎「分かりました」

・・・

京太郎「凄いですねー!流石赤字知らずのディズ◯ーと言うべきでしょうか」

健夜「ええ・・・!魚が綺麗でグアムに行った時のことを思い出します」

京太郎「そういえば健夜さんは正月一体何をしていましたんですか」

健夜「家にいると親が孫の顔が見たいと言っているから女子プロと新年会をしました」

健夜「その時にまたネタにされてしまって・・・はぁ・・・でも今年のくじ引きに『待ち人来たる』と書かれてあったから大丈夫」

健夜「・・・だよね? うん絶対そうだよ ずっと大吉取ったことないんだもの 私今年こそいい出会いがあるはず!」

京太郎「あるといいですね その出会い(そうか クリムリーパーがいなくなったから総合的に運気が上昇したのか)」

健夜「・・・ねぇ京太郎さん一度やってみたかったことがあるんです」

京太郎「・・・?」

・・・

健夜「あ、ここです」

京太郎「『ベッラヴィスタラウンジ』?」

健夜「ここって結構夕方になるといい景色なんだよね〜」

京太郎「あホントだ」

健夜「席は予約しているので料理を頼みましょうか」

・・・

京太郎「では」

健夜「かんぱ〜い」

健夜「なんだか私に付きあわせてごめんなさいね」

京太郎「いえいえ 海沿いですのでちょっと寒いですね」

健夜「ですね」

京太郎「彼氏ですかー 健夜さんこんな感じのことを繰り返してその人との距離を縮めるのが恋愛ですよ」

京太郎「いきなり『この紙に判子押して』とかでしたらその人との間に出来た子供さんが可哀想ですよ」

健夜「・・・反省します・・・」

京太郎「まぁ 持ちつ持たれつが夫婦ですから愛しあう家庭を築いて下さいね 健夜さん」

健夜「・・・」

京太郎「? あのー健夜さん?」

健夜「あ ごめんなさい 私ぼーっとしちゃって」

健夜「ご飯食べ終わったら行きたい場所があるの いいかな?」

京太郎「ええ 分かりました」

・・・

健夜「ここです!」

京太郎「『アクアトピア』?」

健夜「うん! 二人一組のアトラクションでねまあ乗れば分かるよ!」

・・・

京太郎「凄い!イルミネーションが深い青色で・・・幻想的ですね!」

健夜「ロマンチックでしょ?・・・ねえ京太郎君 私を・・・一日だけお姫様にしてくれるかな」

京太郎「・・・分かりました お姫様」

健夜・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」

BGM
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7416440

・・・

健夜「ごめんね ホテル予約してなかったからこんな所になって」

京太郎「いえ 大丈夫ですよ 背中流しますね」

健夜「う、うん」

・・・

健夜「京太郎君って・・・他の人にも 同じ事 したのかな?」

京太郎「ええ」

健夜「はやりちゃんが酔った時にね 高校生とえっちしたんだーって豪語してたんだけど・・・京太郎君だったのね」

京太郎「ええ そうです」

健夜「・・・私の身体って変かな?」

京太郎「どこがです?」

健夜「その・・・胸がなかったり・・・沢山毛が生えてたり・・・」

健夜「一応毛はケアしているけど・・・それが原因で嫌われているのかなーって思ったりするんだ・・・」

京太郎「大丈夫ですよ 健夜さんは綺麗ですよ」

健夜「え・・・?」

京太郎「貴方の身体に変なものはありません 寧ろ綺麗でちゃんとケアしていますから大丈夫ですよ」

京太郎「ただ貴方は恋愛が不器用で繊細な人なんです」

健夜「・・・アリガトね 京太郎君 ちょっとえっちは怖くて出来ない というか大切な人の為にとっておきたいから一緒に寝てくれないかな」

京太郎「いいですよ それじゃ背中流して下さい」

健夜「・・・はい!」

・・・

健夜「あの・・・わがまま言っていいかな?」

京太郎「なんなりと」

健夜「腕枕・・・してくれないかな?」

京太郎「どうぞ」

健夜(暖かい・・・そして彼の胸の高鳴りが聞こえてくる・・・)

健夜「・・・」

健夜(私の胸の高鳴りも彼に聞こえているのかな?)

健夜「あの・・・京太郎さん」

京太郎「すー・・・すー・・・」

健夜「・・・可愛い王子様だ」

・・・

京太郎「スイマセンなんか王子様っぽいことできなくて」

健夜「いいのよ アリガトね京太郎君」チュッ

京太郎「・・・」

健夜「またねー」


健夜「恋・・・頑張ってみよ!」

すこやかに Fin

イッチ「次はどれにする?」

A...姫子、哩のサンドイッチ(直球)

B...雅枝とのオールナイトチョメチョメ

C...センター前の久部長と京太郎

哩「きょ、京太郎・・・」

姫子「来てええで・・・」

京太郎「姫子 コッチにケツ向けろ」

バチーン!

姫子「ひいいい!!!」

京太郎「挿れると思ったか テメーら 美子から沢山聞いたぞ・・・お前達のお陰で後輩が入らないってな・・・」

姫子「わ、私だって今年のインターハイ見逃したくなかったし」

バチーン!

京太郎「なんで叩かれているのに濡らしているんですかね・・・ お仕置きが足りませんね・・・」

姫子「いいいいいい!!!お尻が・・・熱い・・・!」

京太郎「普段お前がSらしいな・・・どうだMは?」

姫子「悪く・・・ございま」

バチーン!バチーン!

姫子「いいいいいい!!!」ビクンビクンッ

京太郎「一人勝手にイキヤガッて・・・おい哩覚悟はいいな」

哩「は、はい!」

京太郎「・・・やっぱやめた 姫子挿れるぞ」

哩・姫子「え?」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

姫子「あああああああ!!!!太いいいいいいい!!!熱いいいい!!!」

京太郎「誰の許可を得てイッテんだクソアマァ!」

バチーン!

姫子「ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!!」

京太郎「オラ動くぞ!」

パンパンパンパン!

姫子「あ”あ”あ”あ”あ”あイ”ッデルノニイイイイイイ!!!」

哩「姫子・・・凄く気持ちよさそう・・・あんなによだれ垂らして・・・愛液沢山出して・・・」

哩「はぁ・・・はぁ・・・・」クチュクチュ

京太郎「イクゾ!」

姫子「アアアアアア跳ぶうううううううう!!!」

ビュクビュク!

姫子「アアアアアアアア!!!」ビクンビクンッ

京太郎「ふぅー 哩 んじゃ挿れるぞ」

哩「ちょ ちょっと待って哩今イッたばかりなのに」

京太郎「雌豚は黙っていろ」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

哩「イ”イ”イ”イ”イ”イ”バイ”ブよりジュゴイいいいいいい!!!」

バチーン!

哩「痛いィイイイイ!!!」

京太郎「叩いたのに絞めたって事は感じているって事だな」

哩「そ、そんな」

バチーン!

哩「アアアアアアアア!」

京太郎「これぐらい絞まりゃいいか んじゃ動くぞ」

パンパンパンパン!

哩「アアアアアアアアもう無理!もう無理いいいいいい!!!」

京太郎「まだイクナ 俺がイッテからイケ」

哩「アアアアアアアア!!」プシャアアアアアア

京太郎「誰がイッテいいっつったオラァ!」

バチーン!バチーン!

哩「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

パンパンパンパン!

哩「アアアアアアアア!私コレ以上飛んだら私いいいいいい!!!」

京太郎「イクゾ だから思いっきりイケ」

哩「アアアアア飛んじゃううううううう!!!」

ビュクビュク!

哩「アアアアアアアア!」

哩「か・・・は・・・」バタン

・・・

美子「・・・夏はこれで行こう これなら陵辱好きも納得できる」

R-18本は18歳以上が作りましょう Fin

雅枝「済まないな わざわざ怜を預かってもらって」

京太郎「いえいえ」

数時間前

京太郎「ふー 疲れた」

怜「やぁ上がっとるでー」

京太郎「・・・ちょっと待てなんで怜さんがこんな所にいるんですか!?」

怜「だって病院だと竜華がうるさくて勉強できへんやん」

京太郎「病院抜けだして長野まで来たんですか!?」

怜「せやで」

京太郎「〜〜〜!」

・・・

雅枝「まさかそんな事があったとは・・・」

京太郎「ええ 受験生なのに何しているんだか・・・」

雅枝「ちょっと・・・愚痴聞いてもらえませんか?」

人がいないし明るくなってきた・・・(困惑)
ちょっと眠ります(夜が明けたら忙しいので(;・∀・))

ではでは

オマエラパソコンノマエニアツマリヤガレー
コウシンスルゾー

・・・

雅枝「お互い教師だからまー忙しいのも分かるよ!この季節一番忙しいのも分かるよ!」

雅枝「ただ夜の付き合いがなさすぎるんや!」

京太郎「・・・つまりセックスレスということですか?」

雅枝「そう! 旦那すぐに寝るからどーにも出来ない!」

京太郎「・・・大体察せました・・・」

雅枝「お小遣いやるから頑張ってね☆」

・・・

雅枝「あ、衣装は何がよか?」

京太郎「>>159でお願いします」

セーラーマーキュリー

イッチ「とっしーバイトは?」



京太郎「うーん・・・何度見てもふとももがいいですねぇ〜」

雅枝「ちょ、ちょっと恥ずかしいが・・・まぁヤルか」

雅枝「じゃあ・・・ここを擦るか・・」

シコシコ

京太郎「ん・・・手袋が気持よくて・・・気持ちいいですよ 雅枝さん」

雅枝「ん・・・おおきに」

雅枝「じゃあ・・・制服の胸の部分をちょっとイジって・・・っと」

雅枝「わ・・・私のおっぱい・・・どうだ?」

京太郎「うん・・・とても気持ちいいです・・・」

雅枝「じゃあローション垂らすから動いてええで」

パンパンパンパン

京太郎「滑りがよくなって・・・摩擦で熱いです・・・おっぱいも立って来ましたね雅枝さん」

雅枝「そんな事・・・言わんといて・・・」



洋榎「・・・オカンフザケたことしとるな 声が駄々漏れやねん」

絹恵「お姉ちゃん もう目の前にセンター試験があるのにね・・・」

雅枝「そろそろ・・・来て・・・」

京太郎「はい・・・じゃあ挿れますね」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

雅枝「あああああ!久し振りのこの感覚・・・!」

京太郎「動きますね・・・」

パンパンパンパン!

雅枝「ああん あああん!この感覚や・・・この感覚が頭の奥まで痺れるうううう!」

京太郎「雅枝さん・・・背中のラインが・・・とても綺麗でエロいですよ・・・!」

雅枝「もっと突いてええええ!」

京太郎「じゃあ雅枝さん次は貴方が上になって動いて下さい」

雅枝「ふふ・・・ええで・・・」

パンパンパンパン!

京太郎「うおお! 前後の動きに合わせて中が凄いうねっていますよ・・・!」

雅枝「ふふふ・・・これならどうかな?」

京太郎「あああああ! ヤバイ出ます 雅枝さんイキます!」

ビュクビュク!

雅枝「あああああ! 熱い・・・中が・・・熱い・・・この感覚・・・私が欲してたこの熱い感覚・・・!」



洋榎「・・・なぁ殴り行ってええか?」

絹恵「させないよ お姉ちゃん」

洋榎「殴らせろ! こんな状況で勉強しろなんて自分以外ダブリーの状況で麻雀やるのと一緒や!」

2人も混ざればええやろ(ゲス顔)

洋榎ちゃんは大学掛かっているからね そんな事に時間かけていられないからね しょうがないね


洋榎「いーや殴らせろ! うちは大学があるんや!センターで酷い点取ったなら大学は来年になるんやで!?」

絹恵「お金は近くの雀荘でボレばええやん」

洋榎「麻雀に絶対はあるかボケナス!てかその思考クズ中のクズや!」

絹恵「料理がまずくなってもええのか! 私は真っ平御免だ!」

洋榎「飯なんて舌が馬鹿になればええやん それかマヨネーズかけりゃ そんなんよりウチの受験が優先やボケナス」

絹恵「とにかく 邪魔はさせないよ!」

洋榎「・・・ははぁ〜ん さてはオナネタにするんやな?」

絹恵「は?」

洋榎「いくらオカンでも相手はイケメン同年代・・・そりゃ思春期発情期真っ盛りのお前さんにとっては最高のネタやな」

絹恵「・・・久し振りに殴り合おうか 誰得エセ関西弁ナイチチお姉ちゃん」

洋榎「よし 表へでろ このサッカー部補欠ホルスタイン眼鏡 久し振りに身体動かすで」

絹恵・洋榎「・・・(#^ω^)」

うおりゃああああああ!!!

・・・

雅枝「どうかしら・・・須賀くん?」

京太郎「あああああ! イキそうですまた中に出します!」

ビュクビュク!

雅枝「ふあああああ!!! ちょっとこれ 脱いで動くね・・・」

京太郎「・・・スイマセン!雅枝さん!!」

雅枝「え?ふあああああ!?」

京太郎「もっと雅枝さんの中で感じたいのです!雅枝さん雅枝さん雅枝さん!!」

雅枝「アアアアアアアア!ぎもぢぃぃいいいいいい!!!」

京太郎「雅枝さん俺また中でイキます!」

雅枝「アアアアアアアア!久々にイグウウウウウ!!!!」

ビュクビュク!

雅枝「アアアアアアアア!アヅイイイイイイイイイイ!!!」

洋榎「いい加減にしやがれ御前等アアアアアアアア!勉強の邪魔じゃあああああ!!!」

洋榎さんは何とかセンター試験でいい点は取れたものの
その時勉強をしていた所がテストに出ると顔が真っ赤になって試験監督に保健室に案内され別室受験となったとさ

セーラ「アイツ大丈夫か? 体調悪いなんて受験生にはよくあるが・・・まさかアイツがか 意外やな」

竜華「せやな・・・でも洋榎さんなら大丈夫だと思うね」

エッチする際は場所と時間を確認しましょう Fin

イッチ「愛宕姉妹エピソードは使っていない33−4がそれですので(前スレ参照)」

イッチ「久エピソード行きます?愛宕姉妹+1エピソードに行きます?」

やっぱりここのイッチはぐう聖やわ〜
愛宕姉妹+1を先にいただこう(ニッコリ)

センターが数日すぎて大学受験を終えたある日の大阪・・・

洋榎「あのオカンマジでフザケとる」

絹恵「またそのはなし〜 もう飽きたよ〜」

浩子「そのはなし 詳しく聞かせてもらおうかな?」

洋榎・絹恵「浩子!?」

浩子「あの馬鹿オバサン ウチラが決勝すら行けなかったからブチ切れてえらい目にあったから丁度ネタ探してたんや」

浩子「んで そのフザケた話ってどないもんや?」

洋榎「実はな・・・」

・・・

浩子「アッハハハハハハハヒ〜ヒ〜wwwwwww」

洋榎「な!?なんで笑うんや!!」

浩子「そん時はな 入ってしまったほうが役得や」

絹恵「入るってまさか!?」

浩子「せや 服脱いで京太郎のキンタマを空にするが正解や」

洋榎(浩子ってウチラより血が濃ゆいんちゃうん?)

絹恵(胸の部分以外はな)

浩子「聞こえとるで〜 んで 京太郎のブツはどないやった?」

洋榎「へ?」

浩子「あれ? 入ったのはお前さんちゃうん?」

洋榎「まぁ入ったのはウチやが・・・ 暗くて見えへんやったで」

浩子「あー どんなものか見えれば同人誌で書く際困らへんのに」

絹恵「どんなもん?」

浩子「薔薇や薔薇 百合は飽きた というか貝合わせのどこがエロいんや エロくするためにゃブツを生やさなアカンし」

絹恵「まぁ・・・分からないからいいよ・・・」

浩子「・・・よし長野に行こか どうせ暇だろあんたら」

絹恵「ちょちょっと浩子 アンタ部活は?」

浩子「千里山は今お別れ会で忙しいから大丈夫や 金は持っとるから行くで」

・・・

浩子「うーむ 清澄はコッチの方角やな」

洋榎「アレ?アレって>>174ちゃうん?」

絹恵「あ、ほんまや」

京ちゃんの家

雅枝さんと戒能プロと、そして船Q以外の千里山レギュラー
連続不可なら安価下

いったい何が始まるんです?

洋榎「なんで千里山メンバーがこんな所におるんや・・・?」

浩子「あ 今日長野で練習試合入ってたの忘れてた」

絹恵「・・・」


良子「寒いですねー 雅枝さん」

雅枝「おう 今日はビシビシシバイといてくれな」

練習試合先は?>>182

京太郎と女子プロ勢おまけに清澄の皆(部長も含む)
練習試合の場所?
ルーフトップで

>>180

洋榎「何やアソコは?」

絹恵「喫茶店みたいだけど・・・」

浩子「ルーフトップ? !?確か藤田プロ等の有名プロ雀士が集まる場所やないか!」

絹恵「え? ここそんなに凄いところなの!?」

浩子「スマン ちょっくら練習試合参加してくる」

洋榎「あ オイ浩子!」

絹恵「行っちゃった・・・」

何してんだ お前たち

洋榎・絹恵「京太郎!?」

京太郎「俺は今日勉強も兼ねて手伝いに来たんだが・・・お前たちは?」

洋榎「えーっと」

絹恵「お、オカンに呼ばれたんやー・・・アハハ」

京太郎「そっか ならそこに入りな」

京太郎「すいませーんまこ先輩 二人追加でー」

セーラ「?誰や って愛宕姉妹!?」

雅枝「・・・何しに来たんや?」

浩子「ウチが呼びました」

雅枝「・・・ほう 理由を教えてもらおうか」

浩子「プロにも通じる鋭い読みの洋榎 そして硬い守りの打ち筋を持つ絹恵 この二人は千里山に大きな成長を与えます」

雅枝「・・・ほう・・・分かった 洋榎はプロに目指すから 覚悟しておけよ」

久「なら卒業する4人でやらない?」

怜「はるばると来たな洋榎 寒くて手が悴んどるんちゃうん?」

怜(何してくれるんだクソアマ そこは京ちゃんの特等席やったのに)

竜華「まぁ 飛ばされる覚悟を決めてもらおうかの」

竜華(トバス コロス)

セーラ「んじゃ いっちょやろか」

セーラ(ラーメン頼めるかな・・・?)


絹恵「んじゃ私も・・・」

まこ「お互いによろしゅうの」

良子「宜しくお願いします」

浩子(打ち筋は一番分かっとるカモや・・・問題は染谷まこの柔軟性と戒能プロの爆発的麻雀・・・)

浩子「よろしゅうな」


咲「よろしくね!」

優希「よろしくだじぇ!」

和「宜しくお願いします」

泉(・・・帰りたい)

カタカタした最強さんもついでに堕とそうか(ゲス顔)
京ちゃん、愛宕姉妹にタメ口だけどもう関係もってたんだっけ?

>>184
愛宕姉妹は京太郎を一度家に泊めた(と言うより徹夜パワプロをした)事があります
(確か2回目の相談時に)


咲「ねえ 京ちゃんが座っている席って・・・」

和「ええ 地獄絵図と言うべきでしょうか・・・」

京太郎が座っている卓にははやりプロ、理沙プロ、そして藤田プロが同卓していた

優希「犬の鋼の精神を信じてみるじぇ」

京太郎「ツモです」

はやり「あー 負けちゃった」

理沙「むー 不正解・・・」

靖子「上達したな京太郎」

優希「なん・・・だと・・・!?」

和「そんな・・・そんなオカルトありえません!!!」

咲「やったね京ちゃん!!」

なんと須賀京太郎2位に1万点以上の差をつけ勝利を収めた

泉(あの時より酷い・・・何だこれアッチが1局している間に4局目に入ったよ・・・全部私の飛び終了 練習試合にならないよ・・・)

優希「タコス食うか?」

泉「ありがとうございます・・・」

・・・

まこ「んじゃ休憩時間に入るぞ各自プロからアドバイスを貰うようにー」


洋榎「はやりさん これどういう意味ですか?」

はやり「ここのイーソーはね・・・」

靖子「あー ここは五萬じゃなくてだな・・・」

久「成る程ね・・・ ありがとうございます」


健夜「あー全部ダメ 応用力が全然無い」

泉「」

・・・

靖子「それじゃ一日目終了だ 千里山メンバーは明日に備えて旅館でしっかりと寝るようにな」

「「「はい!」」」

洋榎「そういや私達の寝る分は」

雅枝「は? 飛び入り参加やから無いに決まっとるやがな」

京太郎「なら俺の家に来ませんか」

怜「ウチが行く!!ウチと竜華があんたらと交代や!」

雅枝「医者がおるやろ・・・観念しい 須賀 後は頼んだ」

京太郎「任せて下さい!」

洋榎「あ なら途中に>>190行ってええか?」

京太郎「構いませんよ」

イッチ「長野以内であるもので」

CoCo壱

とっても美味しい蕎麦屋

必死な怜ちゃんきゃわわ

京太郎「ならいい店知っていますよ 付いてきて下さい」

・・・

絹恵「『そば茶屋極楽坊』?」

京太郎「そそ 自分は久し振りにここに来ます すいませーん海老天ざる3つお願いします」

オマタセシマシター

絹恵「うーん細くてそば汁が強くて大根をおろした際に出る水が薄くしていて・・・美味い!」

洋榎「ほんまや!揚げたナスやかぼちゃも美味くて最高や!」

京太郎「そば汁を飲んだことありますか?」

絹恵「飲めるんですか?」

京太郎「すいませ〜んそば湯お願いします」

絹恵「これでええんか?」

京太郎「ええ どうぞ飲んで下さい」

洋榎「おろし大根の水が調度良く薄まったそば汁と濃ゆいそば湯が合わさって・・・美味い!何やこれ!?」

京太郎「たまにここでご飯食べるんですけど中々いいんですよー 店の雰囲気や蕎麦の旨さや」

・・・

洋榎「すっかり日も落ちたなー」

京太郎「もうすぐ着きますよー」

絹恵「アレですかね?」

京太郎「ええ アレが自分の家です」

安定の飯テロスレである。
そして愛宕姉妹+1のイベントなのにあっさり消える船Qェ…

京太郎「母さん 戻ったよー」

京太郎母「おかえり あら彼女?」

京太郎「違うよ ちょいと訳ありだから泊めてくれないかな・・・?」

京太郎父「お 京太郎男になったなぁ!」

京太郎「親父!? いつ帰ってきたん?」

京太郎父「ついさっきだ たく海外に飛ばしすぎなんだよあの社長・・・」

浩子「どんなお仕事をしているんですか?」

洋榎・絹恵・京太郎「いつの間に!?」

京太郎父「まあ輸出産業だ 今日は久々に家に戻れたわけだ ま 飯作るから待ってろ」

・・・

浩子「美味しいご飯でした」

洋榎(なあ浩子アンタココにいて大丈夫なんか?)

浩子(アンタの母親が監視役で私を選んできたんや)

絹恵(・・・ババを送ってきたな あの人)

京太郎母「んじゃお風呂入れるねー」

イッチ「お風呂入ってくる」
この間リンスとシャンプー間違えた・・・

いってら
よかったハブられた船Qはいなかったのか

再開するで
因みに使っているのはサクセスの奴

あ、ゴムの髪の毛の根本を洗うアレ アレ使うとハゲるぞ

洋榎「楽しみやなー」

京太郎「・・・」

浩子「アンタは小学生か」

京太郎「・・・あの」

絹恵「まぁお姉ちゃん馬鹿だからしゃーない」

洋榎「なんやと!」

京太郎「何で俺の部屋で寝るんですか!」

洋榎「隣の部屋カピバラの部屋やし・・・」

浩子「あそこは暑すぎます」

絹恵「そうですよ〜」

京太郎「はぁ・・・しかも両親に至っては・・・」

『三人に囲まれてゆっくり寝ろよ京太郎 んじゃ俺達は久々にドライブに行ってくる』
と書かれた紙を見てため息をつくしかない京太郎

浩子「んで参考のためにアレを見たいんやが・・・」

イッチ「人おるかーいるなら返事してくれーエロパート入るでー いなかったら寝るでー」

お前らだけに任せておけるかよ!

絹恵「・・・凄い直球に言ったなぁ・・・」

浩子「まだカーブやが」

京太郎「カーブ?アレ?」

浩子「単刀直入に言おう チンコ見せろ」

京太郎「・・・しろ」

洋榎「なんや もっかいいっt」

京太郎「コスプレをしろ!話はそれからだ!」

浩子「ならうちはうさみみバニーで」

洋榎「持ってきてた!?」

浩子「どうや んじゃズボン下ろすね」

京太郎「あ おいやめろ!」

浩子「ほう・・・コレが男ん子の・・・んちゅ・・・んちゅ・・・」

洋榎「あわわわわわ」

浩子「じゅぷじゅぷじゅぷ!」

京太郎「ば、バキュームフェラが上手いですね 浩子さん・・・」

浩子「うちは研究しとるんや あらゆるビデオを見てなじゅぷじゅぷじゅぷ!」

京太郎「うわ!腰が・・・抜ける!」

ビュクビュク!

浩子「ん!・・・はぁ・・・はぁ・・・・マズ 思ってた以上にマズイ」

絹恵・洋榎(マズイのか)

あぶねっパンツ脱ぎ忘れてた
船Qのエロは貴重

>>186
………
今更で悪いんだが……
イッチそれなんぽさんだ

浩子「こんなもんうまいうまい言っとる奴は頭のネジか舌がぶっ飛んでるなぁ・・・」

浩子「んじゃ次は挿れてみようか」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

浩子「んんんんんん!!!」

絹恵「あ・・・血がぎょうさん出とる・・・大丈夫か?」

浩子「あ・・・あああ・・・」ガクガクガクガク

京太郎「無茶しちゃダメだろ 全く・・・お前さん一人で行き過ぎて一人で背負い込むタイプだろ?」

浩子「なんで・・・それを」

京太郎「分かるっての そんなに足ガクガクやったら ほら俺が動くから下になってくれ」

浩子「ちょっと・・・動けんのや・・・助けてくれへんか?」

京太郎「よっと これでいいか」

浩子「スマンな・・・」

京太郎「泉って子今日咲達に壊されかけたけど潰れたら赤土晴絵以上に落ち込むぞ」

浩子「え?」

京太郎「俺かハギヨシさんの連絡先を教えといてくれ アイツは今誰かに縋りたいと思うんだ」

浩子「なんで・・・それを・・・今?」

京太郎「お前が必死になって泉の牌譜を研究しているのを泉が後ろで見ていたんだ」

京太郎「俺は咲達に何度も潰されたから慣れているが・・・俺の勝手なイメージだが泉はナイーブなんだ」

京太郎「そしてデータを徹底したアンタですら解読不可能な牌譜と来たら誰に縋ればいいのか分からないはずだ」

京太郎「だから俺かハギヨシさんの連絡先を教えといてくれ 一応南浦数絵の連絡先も教えておく 同性じゃないと話せない場合もあるからな」

浩子「・・・おおきに んじゃ動いてーな・・・」

京太郎「ああ 関係無い長話に付き合って悪かったな」

パン・・・パン・・・パン

浩子「ア”ア”アア”ア”ア”!イ”ダイ”ィイイイイ!!!」

京太郎「悪い コレでも結構ゆっくりな方だが・・・大丈夫か? ちょっと止まるぞ」

浩子「う、うん・・・」

・・・

京太郎「んじゃ動くね」

浩子「あぁ・・・ アアァン!!」(腹の奥に棒でも入れられて突かれる感覚が・・・脳に来る・・・!!)

京太郎「ゆっくり動くね 俺は女を泣かせる趣味はないんでね」

浩子「うん・・・ゆっくりで・・・」

パン・・・パン・・・パン・・・パン・・・

京太郎「浩子さん 俺そろそろ・・・」

浩子「うん 出してええで うちも限界やあああああ!」

京太郎「の前に」カリッ

浩子「む、、、胸噛んじゃいやああああ頭がおかしくなるうううう!!!」きゅううう

京太郎「イク!」

ビュクビュク!

浩子「アアアアアアアア!」ガクガクガクガク

船Qのことを思い遣りつつ、最強さんともちゃっかりフラグ立てる京ちゃんマジパネェ!

絹恵「なぁ・・・京太郎 ウチも・・・女にしてくれないかな?」

京太郎「コスプレは?」

絹恵「>>212や」


>>207
イッチ「ファッ!?スイマセン許して下さい何でもしますから」

スーツ

>>211

大阪勢の猛攻が止まらんな
この調子でセーラを堕とせんかな

はやり「みんなー はやりん体操の時間だよー!」

ちびっこ「わああああああ!」

イッチ「もうそんな時間か・・・(困惑)」

理沙「私の出番まだー?」


絹恵「どうかな?」

京太郎「うーん 美人秘書っぽいオーラが出てるね いや女子プロ雀士と言うべきか・・・んじゃフェラを頼もうか」

絹恵「これを・・・しゃぶるの?」

京太郎「あぁ まあ無理だったら止めてもいいんだが・・・

絹恵「ん・・・んちゅ・・・んちゅ・・・じゅぷじゅぷ・・・んちゅ・・・んちゅ・・・」

京太郎「今度は喉奥に引っかかって・・・気持ちいいよ・・・絹恵さん」

絹恵「じゅぷじゅぷ・・・じゅぷじゅぷ」

京太郎「絹恵さんの喉奥に出しますよ!」

ビュクビュク!

絹恵「んー!んぐー!けっほけっほ・・・」

京太郎「大丈夫ですか?」

絹恵「え、ええ・・・」

京太郎「濡れているから指を数回出し入れして挿れますね」クチュクチュ

絹恵「ああああん!!!」

京太郎「凄い 指を入れて数回動かしただけで・・・んじゃ挿れますね」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

部長
のよりん
怜竜

貯蓄がドンドン増えるね(ニッコリ)

イッチ 会社のお時間で御座います
此の頃朝がやになっちゃうね

皆様も行ってらっしゃいませ

夜通し乙ー
いってらっしゃい

一人暮らしで青椒肉絲作る場合たけのこを玉ねぎにするとええで
たけのこ切るのとても面倒なんだよなぁ・・・
(因みにたけのこを切った際に出てくる白いカスは栄養素の塊 記憶がガタガタな人はたけのこご飯を食べよう)

数日間落ちてた時に書き溜めしないイッチは書き手のクズ

絹恵「あ・・・ひいいいいい!!」

京太郎「絹恵さんとても身体柔らかいでしょ?中がとても動いて凄くヤバイですよ・・・!」

絹恵「おっぱい・・・つまんじゃああああ!!!」

京太郎「血が同じですから過敏症なのかな? ならこれはどうでしょうか?」

京太郎は人差し指を絹恵のアナルに突っ込み 指を暴れさせた

絹恵「イギイイイイイイ!!!」プシャアアアアアア

京太郎「絹恵さんイキマした?ならもっと動くのでそのだらしなくい表情沢山僕に見せてください!」

絹恵「ア”ア”ア”ア”ア”!!ギデエエエエエエ!!!」

ビュクビュク!

絹恵「ア”・・・ハ・・・!!」

京太郎「凄い顔になってますよ 絹恵さん・・・絹恵さん?」

バタリ

京太郎「あー・・・気を失ったみたいだ・・・やりすぎたなぁ・・・」

洋榎「絹恵・・・大丈夫か!?」

京太郎「うーん・・・寝息を立てているので多分数時間すれば起きるかも」

洋榎「・・・この間 オカンとやった時どない感じやった?」

京太郎「ん?うーん・・・まぁ胸があったからとてもいじり甲斐があったというか・・・」

洋榎「・・・やっぱ男の人って胸がデカイとイチコロやなぁ・・・それに比べウチは・・・」

京太郎「うーん・・・食生活がガタガタだったらそうなるね」

洋榎「な、なぁ・・・胸揉めば胸でかくなるって聞いたけどそれホンマか?」

京太郎「アレは迷信です まぁどういう証拠で迷信かというのはまだ知りませんが」

洋榎「・・・なぁウチと・・・その・・・エッチ しないか?」

京太郎「・・・胸は大きくなりませんよ?」

洋榎「それでもええ ウチのくだらない妄想やが・・・こういったことをすれば少し・・・デカくなるかもと思ってな・・・」

京太郎「・・・OK んじゃ顔上げな」

洋榎・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」

京太郎「っあー キスの味は?」

洋榎「・・・なんかスッパイな」

京太郎「ハハハ」

洋榎・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」

キスをしながら京太郎は洋榎の服の間に手を入れその手をお腹から胸へと辿っていく

洋榎「ん・・・んん・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

居りますで〜

コンマバトルとか安価でも何でもおまかせあれ!

>>227コンマバトルは暫くないと思う 今のところ後は3回目を回るだけだから


洋榎「ん・・・んん!!な、なぁ・・・京太郎・・・やっぱうちの胸って変かな・・・」

京太郎「え?」

洋榎「ほら 絹恵や千里山の清水谷とかに比べると全く胸がなかやん やから・・・変かなって・・・」

京太郎「人には個性というものがあるから自信を持ったほうがいいですよ 洋榎さん」

京太郎「洋榎さんはポニーテールを下ろした長髪でも凄く可愛いですよ」

洋榎「・・・初めてや 長髪のウチをか、かわええって言ったのは 無個性で可愛げがないって言われたから・・・」

京太郎「可愛いですよ 洋榎さん」

洋榎「んあん そこ・・・イジらんといて・・・!」

京太郎「すごく濡れてますね・・・見ながらオナニーでもしていたんですか」

洋榎「んあん・・・あ、あんなん激しいもん目の前でやられたら・・・しかもあんな絹恵初めて見たで・・・」

京太郎「そろそろ挿れていいですか?}

洋榎「ま、待って! その・・・怖いからその・・・向き合ってやってくれへんか?」

京太郎「分かりました 洋榎さん 仰向けになって股を開いて下さい」

洋榎「ん・・・こうか?」

京太郎「ええ それでは」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

洋榎「〜〜〜〜〜!」

京太郎「とりあえず半分挿れましたが大丈夫ですか?」

洋榎「あ、ああ・・・全部挿れてええで・・・京太郎」

じゅぷじゅぷじゅぷ!!

洋榎「ああああああ!で、デカくて・・・熱い・・・!」

京太郎「洋榎さん大丈夫ですか?」

洋榎「ちょ・・・ちょっとゆっくり動いてな 足に力入らへん・・・まるで生まれたての子鹿や・・・」

京太郎「分かりました 深く深呼吸をして下さい洋榎さん 僕はゆっくり待ちますよ」

洋榎「はぁ・・・はぁ・・・・スマンな・・・抱いてくれへんか ちょっと怖いというか・・・」

京太郎「ええ こんな感じでいいですか」

洋榎(京太郎を一番近くで感じる・・・胸の高鳴りや汗の臭い、火照った身体・・・)

洋榎「落ち着いてきた あんがとな 動いてええで」

京太郎「じゃあ動きますね」

パン・・・パン・・・パン・・・

洋榎「んあ・・・あぁん・・・(頭が真っ白になっていく・・・何も考えられなくなってくる・・・これがSEXか・・・)」

洋榎(オカンが不機嫌になるのも分かるなぁ・・・)

・・・

京太郎「・・・洋榎さん もっと動いていいですか」

洋榎「ええで・・・来て・・・京太郎・・・」

パンパンパンパン!

洋榎「ああああ!(奥に入ってきたああああ!)」

京太郎「奥に出し入れする度に・・・凄く引き締まってきて・・・気持ちいいです!」

洋榎「うん ウチも京太郎のが腹の奥の壁を叩いてるのが分かる!」

京太郎「ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・」

洋榎「首筋・・・吸わへんで・・・!」

京太郎「洋榎さん 俺!」

洋榎「うん ウチも何か来る!抱きしめて京太郎!!」

京太郎「洋榎さん!」

ビュクビュクビュクビュク!!

洋榎「アアアアアアアア!」

・・・

洋榎「はぁ・・・はぁ・・・これで・・・胸・・・増えるかな」

京太郎「・・・多分増えると思いますよ」

洋榎「あんなこと言ったのにそれはないで 京太郎」

京太郎「ハハハ それもそうですね」

練習試合二日目

まこ「今日は学年バラバラでやるのう」

靖子「清澄・千里山のメンバーは3人一組となって座ってくれ 空いた席にプロが入る」

まこ「よろしゅうの」

靖子「コチラこそ」

浩子(靖子プロの打ち筋はまくり・・・データ取れるか分からんがやってみる)

浩子「宜しくお願いします」

優希「よろしくだじぇ!」


怜「よろしゅう」

泉「宜しくお願いします」

和「よろしくお願いします」

健夜「宜しくお願いします 皆さん あっ怜さん」

怜「何でしょうか?」

健夜「一巡先は見えないようにやって下さい 今回は地力を付ける麻雀をやるように」

怜「・・・分かりました!」


咲「宜しくお願いします」

セーラ「よろしくな」

理沙「よろしく!」

はやり「力抜いて〜理沙さん」

咲(本物のはやりさんだ・・・!)


久「宜しくお願いします」

竜華「コチラこそ」

咏「ヨロシクねぇん」

良子「宜しくお願いします」

久(プロが二人いても打ち方は変えるつもりはない・・・不意打ちで責める!)

雅枝「娘二人をしごくのも悪くないな」

絹恵「勝ったら小遣い頂戴!」

洋榎「せやせや!」

南浦プロ「若いのは元気があっていいねぇ よしおっちゃんを飛ばしてみろ 諭吉ひとりずつ上げるぜ」

絹恵・洋榎「トバス!」

・・・

優希「靖子さんやっぱり強いじぇ・・・」

まこ「勉強になりました ありがとうございます」

浩子(プロの打ち筋・・・見てて気味が悪いが凄さを感じる・・・)

靖子「まぁ 頑張ったじゃん さてもう1戦行くよ」


和「お見事です健夜プロ・・・完敗です」

怜(原村和・・・地力で竜華を超えるような麻雀を打っとる・・・化け物やなぁ・・・)

健夜「泉ちゃん大丈夫?」

泉(ナンヤコレ・・・ナンヤコレ・・・)


セーラ「サマしとるんちゃうんか〜?!もう殆どの確率でリンシャンとかオカシイで〜!」

理沙「お見事!」

はやり「すごいね〜!咲ちゃん」

咲「あの!はやりさん さ、サイン下さい!」

はやり「いいよ〜 練習が終わったらやりますよー」

咲(やった!)


洋榎・絹恵「チクショオオ!!」

南浦プロ「カッカッカッ まだ青いのう!」

雅枝(レベルがダンチじゃないか・・・コッチも飛ばされるかと思った・・・)

セーラ「そういや京太郎は?今日来てへんみたいやが・・・」

咲「京ちゃんは昼過ぎから来るみたいだよ」

京太郎「スイマセン ペットの餌や部屋の掃除をしていたので遅れました!」

優希「犬遅いじぇ!さっさと牌譜整理をやるじぇ!!」

浩子「もう終わったで ノートPCでチェックを入れたから後でデータを渡すで」

久「アリガトね」

・・・

久「二日目ご苦労様明日も宜しくお願いします」

「「「はい!」」」

イッチ「これから怜竜華ルートも悪く無い・・・が なんか足んねえよなあ?」

というわけでセーラ泉ルートを開設したいんだが・・・どうだろう?

ハルヒと文学少女シリーズは今読んでも面白い凄い作品と自分は思っている

・・・

泉「ひぐ・・・ひぐ・・・」

ルーフトップの裏で泣く泉 それもそのはず自分のライバルだった和に差を付けられ同年代の咲や優希に
己の実力の少なさを痛感させられたらどうすればいいのか分からない

泉(私の実力は・・・これっぽっちも・・・無かった・・・)

大丈夫か 泉

泉「セーラ・・・先輩・・・」

セーラ「確かにプロやチャンピオンを超える奴 そして原村和にボコボコにされて泣きたいなんてとても分かる」

セーラ「だけどな 泉はワイを超えると思っとる」

泉「そんな・・・私は二流以下のダメ雀士です!!」

セーラ「そんな」

そんなわけないと俺は思うな

セーラ「京太郎・・・!」

京太郎「盗み聞きして悪かったな 泉お前があの時のメンバーに選ばれるなんて凄いことだぞ」

泉「そんな・・・私はあの時沢山失点して・・・チームの勝利に貢献できなくて・・・」

京太郎「確かにそうだった が1年で毎年決勝に行く名門の千里山のメンバーに選ばれるなんて凄いことだと俺は思うね」

セーラ「・・・ワイのセリフ盗むなや それに泉は公式戦という場数を踏んでない ワイもそうやった」

泉「セーラ先輩が・・・?」

セーラ「せや ワイも1年の時の春の大会や二年の時の夏のインターハイでやらかしたんや」

セーラ「だから泉 お前は胸はって春の大会頑張って欲しいんや」

泉「うう・・・うわああああああ!!!」

セーラ「おうおう 今は沢山泣けや 今のお前が未来のお前に繋がるなら沢山泣いとけ」

・・・

泉「すぅー・・・すぅー・・・」

セーラ「はは 沢山泣いたら寝てもーた こっから旅館まで長いからどないしよ〜」

京太郎「俺んとこ来ませんか 家近いんで」

セーラ「おおきに」

京太郎「ここっす」

セーラ「んじゃドア開けるな」

・・・

京太郎「カルボナーラでいいか?」

セーラ「サンキューな」

キュー

セーラ「お ごっつかわええな!コレ!!」

京太郎「カピバラのキューって言うんだ」

セーラ「おお かわええなぁ・・・」

キュー「キュルルル・・・」

泉「ん・・・?」

セーラ「お、起きたか泉」

泉「あれ・・・?ココ旅館じゃないですよね?」

セーラ「京太郎の家や連絡ならしてあるから安心しーや」

京太郎「カルボナーラ作ったがいるか?」

泉「・・・貰います」

・・・

セーラ「タオルと風呂借りるでー 汗出てびちゃびちゃやー」

京太郎「風呂で転ぶなよー」

泉「・・・昼間はありがとうございます・・・」

京太郎「いえいえ ん!?」

泉「んちゅ・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

泉「こんな・・・こんな方法でしか・・・今は恩は返せませんが・・・」

京太郎「二条さん・・・」

上埜・・・では無く上野動物園のカピバラ↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20559439

イッチ「この間間違えて前買った巻を買ってきてしまった・・・イッチの脳はボロボロ」

続きは今日の23時以降ダナ(エイラボイス)
それまでユックリマツンダナ

アー バイト疲れた
再開するで

泉「これが京太郎さんの・・・んむ・・・じゅぽじゅぽ・・・ほうへふは?」

京太郎「二条さんの・・・喉奥まで入って・・・根本まで気持ちいいです・・・」

泉「じゅぷじゅぷ・・・プハーはぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「二条さん こっちにお尻を向けて・・・」

泉「こうですか・・・」

京太郎「うん ならもう一回咥えて」

泉「んぐ・・・んちゅ・・・んちゅ・・・ううんん!!?」

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・泉さんのきゅっと締まったお尻・・・とても可愛いですよ」

泉「んんん〜!」

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・ 二条さん 口に出しますよ!」

泉「ん?」

ビュクビュク!

泉「んんんんんん!!! ケホッケホ・・・はぁ・・・はぁ・・・・喉の奥が・・・」


セーラ「お ワイと同じサク◯スのシャンプーとリンスやんか 爽快感が良くてやっぱええなコレ」

泉「京太郎さん・・・」

京太郎「二条さん 貴方に合わせますよ 好きな時に挿れて下さい もし痛くて無理でしたら止めてもいいんですよ」

泉「・・・ じゃあ挿れますね」

じゅぷじゅぷじゅぷ

泉「ああああああああ!!」

京太郎「あ 二条さん!」

泉の秘部に電撃的な刺激が脳に伝わり足の力がふっと抜け重力に従うように泉は京太郎の身体に近づいた

じゅぷじゅぷじゅぷ!

泉「アアアアアアアア!」

京太郎「二条さん!大丈夫ですか?」

泉「はぁ・・・はぁ・・・・な、何とかです・・・」

京太郎「無理しているじゃないか・・・涙 出てますよ」

泉「・・・京太郎さん痛みがなくなるまでギュってしてていいですか?」

京太郎「ああ 俺も女性が涙流しながら有無を言われずにやるのは趣味じゃないんでね」

泉「えへへ・・・ありがとうございます」


セーラ「ふぅーいい湯だっ・・・た・・・って泉・・・きょ 京太郎と何しとんねん・・・」

セーラ「え・・・あれがその・・・アレか・・・?」ドキドキ


泉「じゃあ・・・動きますね」

ぱん・・・ぱん・・・

泉「結構・・・難しいんですね・・・」

京太郎「上下が難しいなら前後でもいいですよ ロデオボーイのような感じで」

泉「こう・・・んん・・・ですか・・・?」

京太郎「うん・・・そんな感じ」

泉「その・・・京太郎さんが次上になってくれませんか?」

京太郎「うん・・・分かった」

泉「はぁ・・・はぁ・・・・じゃあ動いて下さい」

パンパンパンパン!

泉「ああああ!奥まで!奥まで入ってきて・・・キモチイイイイイイ!!!」


セーラ「京太郎のアレが泉の・・・コレが・・・」

・・・
パンパンパンパン!

泉「んああああ!!京太郎さああああん!!!」

京太郎「泉さん!泉さんのここ凄く絞まって・・・もう俺・・・!」

泉「ああああああああ!!」

ビュクビュク!

泉「ああああ!熱いいいいい!!!京太郎の精液が私の中で暴れてるうううう!!」

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・・」

泉「そ そろそろセーラ先輩が戻ってきますから服着ますね」

セーラ「すべて見とったで 泉」

泉「へ?」

セーラ「そ、その・・・風呂に行ってこい!汗臭い!!」

・・・

京太郎(な、何を話せばいいのか・・・)

セーラ「な、なぁ・・・アレって・・・その・・・せ、SEXってやつか・・・?」

京太郎「まぁ・・・そうです・・・」

セーラ「な、なぁ・・・ワイ昔男っぽいとか男女とか言われたことがあったんや」

セーラ「せやから・・・その・・・ワイの・・・か、彼女になってくれへんか?」

京太郎「・・・構いませんよ」


イッチ「風呂入ってくる 泉一緒に入ろうか」

ギタドラの解禁方法がクソクソアンクソ
(ガラケー勢を)殺す気か!

セーラ「そ、その・・・キスって・・・初めてやけど・・・こうドラマで見るキスって舌を絡めるのか?」

京太郎「まぁ・・・そうですね」

セーラ「ちょ、ちょっと恥ずかしいな・・・」

京太郎「まぁ唇が触れ合うのもキスですが」

セーラ「せ せやな!・・・んちゅ・・・んちゅ・・・は、恥ずかしいな」

京太郎「・・・ねぇ もう一度キスしませんか?」

セーラ「へ? んぐぅ!?」

京太郎・セーラ「んちゅ・・・んちゅ・・・」

セーラ「ぱはぁ!はぁ・・・はぁ・・・・い、いきなり無理矢理するなや・・・」

京太郎「セーラさんのここ すごく濡れてますね 僕と泉さんがヤッているのを見てましたか?」

セーラ「!そそんなこと」

クチュクチュ

セーラ「ああああ!?」

京太郎「拭き忘れでパンツを履くなんて悪い子ですねーセーラさん」

セーラ「み、見てた!泉と京太郎がエッチしているの・・・ずっと見てた!だからイジらんといて!」

京太郎「嘘を言う子はコレです んちゅ・・・ちゅぱ・・・」

セーラ「ふあああああ!!ふ、服の上からおっぱい吸わんでええええ!!!」

京太郎「セーラさん おっぱいが立ってて可愛いですよ」

セーラ「はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「んじゃ そろそろ挿れるね」

セーラ「ま、待った!ちょっと待った!」

京太郎「ん?どうした?」

セーラ「その友だちから聞いたがかなり痛いから・・・半分 半分だけ挿れてくれ!」

京太郎「オッケ んじゃ半分挿れるね」

イッチ「ちょっとセーラムズスギィ!時間与えて下さいオナシャス!」

じゅぷじゅぷ

セーラ「ん・・・はぁ・・・はぁ・・・は、半分入ったか?」

京太郎「うん これからどうする もし痛いなら止めてもいいが・・・」

セーラ「お、おもったほどじゃないからええで よく考えりゃワイアンタより二つ上やないか」

セーラ「なら・・・ワイがビビってどうすんやって話になるな」

京太郎「まぁ無理するなよ もうちょっと深く挿れるね」

セーラ「んんんんんん!!!」

京太郎「セーラ!」

セーラ「だ、大丈夫や・・・ただ・・・手 握ってくれへんか?」

京太郎「こ、こうか?」

セーラ「うん さぁ 来て・・・京太郎」

じゅぷじゅぷ!

セーラ「〜〜〜〜〜!!! はぁ・・・はぁ・・・・!!」

京太郎「よく耐えたな セーラ」

セーラ「あ、当たり前やん・・・ゆっくり動いてな」

パン・・・パン・・・

セーラ「はぁ・・・はぁ・・・・京太郎・・・京太郎」

京太郎「セーラ・・・中が凄く動いて・・・熱くて気持ちいいよ・・・」

セーラ「京太郎のも・・・大きくて・・・股がおかしくなりそうや」

・・・

パンパンパンパン

セーラ「アアアアアアアア!激しい!暴れとる!!」

京太郎「セーラ!もう俺 セーラが可愛すぎて止まらないよ!!」

セーラ「京太郎のやつが・・・んあああ!!!・・・腹の奥を叩いて来て・・・頭にきてるううううう!!」

京太郎「セーラ!俺もう」

セーラ「うん!来て!しっかり受け止めるから来て!」

ビュクビュク!

セーラ「ふああああ!京太郎の・・・熱いのが・・・お腹の中に溜まってくのが・・・分かる・・・」

・・・

セーラ「また・・・汗出ちゃったな」

京太郎「またお風呂ですね」

セーラ「・・・せやな 背中流すで」

泉「上がったら川の字で寝ましょうか〜」

セーラ「それ ええな!」

・・・

竜華「では今日も宜しくお願いします」

久「今日は一日目と同様にプロ無しで打っていきます」

靖子「プロは各卓二人が見ていて終わった際にアドバイスを出すように」

・・・

京太郎「んー 今日も疲れた」

京太郎(雑用しかやってないけどね・・・)

京太郎「只今ー」

怜「おかえりなさいませ」

竜華「御主人様☆」

京太郎「すいません家を間違えました」

怜「御主人様!ここは御主人様の家ですよ!」

竜華「せや!」

京太郎「なんでお前たちがここにいるんだ!」

怜「流れってもんがあるやろ」

竜華「せやせや」

京太郎「〜〜〜〜! あぁ!分かったよ!!とことん付き合ってやらぁ!!!」

怜・竜華「!」

京太郎「じゃあまず>>261をお願いしようか!」

ご飯(全てあーんで食べさせられる)

・・・

怜「御主人様 はい あーん」

竜華「ちょっと怜 私が先よ!」

京太郎「ちょっと待て なんで熱々のおでんをあーんされなきゃいけないんだ!」

怜「えー 御主人様の仰せの通りに作った料理をあーんしているではありませんか」

竜華「せや なんで注文をしたのにクレームぶつけるんや」

京太郎「それとこれは話が別だろ!」

怜「御主人様食事は静かにするものですよ はいあーん」

京太郎「アッツイ!こんにゃくすげー熱い!」

竜華「はい 餅巾着あーん」

京太郎「※☆¶!?」

バタリ

因みにイッチが見ていた動画↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13844315

京太郎「うーん?確か・・・俺は・・・」


はむ・・・・・・・ちゅ・・・・ぱ・・・

こっ・・・・きん・・・めいり・・・

京太郎「お前達・・・!」

怜「んむ? んーほひまひはへほふひんはは」

竜華「ちゅっぱちゅっぱ・・・ぷはー 御主人様の餅巾着梅の種が二つ入ってて風味が豊かですよ」

怜「ひふはうほ・・・んはぁ 中々美味でございますよ竜華もっとしごくで」

竜華「了解!」

怜・竜華「じゅぽ・・・んちゅ・・・んちゅ・・・」

京太郎「がああああ!?」

京太郎(股間の感覚がおかしくなる・・・!)

ビュクビュク!

怜「んぐううう!!!」

竜華「怜・・・キスして・・・」

怜・竜華「んちゅ・・・んちゅ・・・ゴクッ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

怜「凄い濃ゆい・・・」

竜華「せやな・・・」

怜「さぁ・・・御主人様・・・」

竜華「コッチは準備万端ですよ」

怜・竜華「さぁ 召し上がれ」

京太郎「まずは・・・>>267からだ」

京太郎「まずは怜から頂こうか」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

怜「んあああ!!!ご、御主人様の熱いのが久し振りに私の中に来たああああ!!!」

京太郎「こんなスケベ淫乱メイドはお仕置きが必要だな!」

バチィン!

怜「あああ!」

京太郎「お仕置きしているのに感じているな・・・なら止めて竜華に挿れるか」

怜「い、いや!止めないで下さい御主人様!」

京太郎「ならいう言葉があるだろ?」

怜「へ・・・変態な私のお尻を叩いて下さい!私は叩かれて喜ぶ雌豚メイドです!」

京太郎「合格点!」

バチィン!バチィン!

怜「イ”イ”イ”イ”イ”イ”イ”イ”イ”!!!!」

京太郎「イッたか なら動かすぞ」

パンパンパンパン!

怜「ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!!ごじゅじんざまあああああ!!!」きゅううう

京太郎「出すぞ 怜!」

怜「ごじゅじんざまあああああ!!!!」

ビュクビュク!

怜「ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!!」ガクガクガクガク

誰かつゆ垂らした怜と竜華がノーパンメイドでたくし上げの画像作って下さい
あくしろよ下さい

京太郎「次は竜華だな」

バチィン!

竜華「イ”イ”イ”イ”イ”!!」

京太郎「怜とヤッている時に弄っていたのか?」

竜華「は、はいいい!!!」

京太郎「ふむ 主人を心地よくする為の準備は構わない が加減をもうちょっとしてほしいね 挿れてすぐイクと萎える」

京太郎「んじゃ挿れるぞ」


じゅぷじゅぷじゅぷ!

竜華「んんんんんん!!!」 

京太郎「ふむ イカなかっただけでも怜とはダンチだ 合格点だ」

竜華「ありがとうございます 御主人様」

京太郎「んじゃ 動くぞ」

パンパンパンパン!

竜華「ア”ア”ア”ア”ア”ア”頭のなかがとろけますぅうううう!!」

京太郎「いい締まり具合だ・・・すぐにイキそうだ・・・」

竜華「御主人様の好きな場所に出して下さい!御主人様あああ!」

京太郎「出すぞ!」

ビュクビュク!

竜華「んんんんんん!!!」

・・・

京太郎「竜華が寝てしまったな・・・怜お前は罰を与える」

怜「!・・・何でしょうか 御主人様」

京太郎「ついて来い」

京太郎「これ 何か分かるか?」

怜「首輪・・・でしょうか」

京太郎「散歩に行くぞ お前は首輪をつけて犬になれ」

怜「え でも・・・」

京太郎「罰は罰だ さぁ行くぞ」

怜「これで・・・よろしいでしょうか?」

京太郎「服も脱げ」

怜「へ?」

京太郎「服も脱げ と言ったんだ」

怜「・・・分かりました・・・」

京太郎「よし なら公園に行くか」

怜「・・・はい・・・」(アカン・・・見られたらどないしよう・・・!)

・・・

京太郎「んじゃ公園についたし帰るか」

怜(あ・・・やっと帰れる・・・!)

おや 京太郎殿お久しぶりですね ペットの散歩ですか

京太郎「ハギヨシさん ・・・! そちらもペットを連れてお散歩ですか?」

ハギヨシ「ええ」

怜(アレは・・・>>274!?)

>>274「ワン!ワン!」

(出来れば龍門渕メンバー)

>>274
それは違うな
まぁ3回目龍門渕に京太郎が行くか今のところ分からんが

ハギヨシ「この子またミスをしてしまいましてですね こうやって散歩させているのです」

京太郎「アイマスクを付けているってのは・・・?」

ハギヨシ「まぁ私の趣味です 失敗は衣様と麻雀打っている際に牌を倒したりしたので 京太郎殿は一体?」

京太郎「まぁコチラも似たようなものです 寒いので帰りましょか」

ハギヨシ「ええ そちらも風邪引かないように」

怜(アカン・・・ウチ・・・もう・・・)

京太郎「あの人は龍門渕の執事で俺以外で口の堅い人はあの人ぐらいですから大丈夫ですよ」

怜「ホンマか?ホンマに信じてええんやな!?」

京太郎「ええ では着きましたよ」

・・・

久「ではこれにて練習試合を終えます」

「「「ありがとうございました!」」」

泉「園城寺先輩 ずっと顔赤かったんですが大丈夫ですか」

怜「う、うん平気やで!」

ブブブ

怜「ウチは・・・大丈夫やから・・・泉バス先行っててくれへんか?ちょっとトイレ行ってくる」

泉「分かりました」

・・・

怜「これで・・・大丈夫でしょうか?」

京太郎「バイブ挿れててイカなかったのかよく耐えたな怜」

怜「ありがとうございます 御主人様・・・」

理沙「んじゃ 次は私と付き合ってもらうね」

京太郎「あ”・・・忘れてた・・・」

理沙「んじゃ早速>>279に行こうか」

猫カフェ

23:30以降に再開するで(寝落ちして済まない)

お待たせ 友人から電話がかかっておそーなってもーた
猫カフェ来週行ってみるか(youtubeで動画見たが猫好きのイッチは落ち着くと思う)

長野県某所・・・

京太郎「猫カフェなんて初めて来ました」

理沙「三尋木さんが薦めて来てこの間東京の猫カフェ行ったんだけどね」

理沙「猫がとても可愛くて落ち着くんだー それにコーヒーの匂いでとてもリラックスされて・・・」

京太郎「三尋木さんからどういった理由で?」

理沙「生放送の時言葉に刺があるような感じだったからここへ行ってみないか?と」

理沙「上がってしまうとあんな感じになってしまって・・・ビデオ見せてもらったら怒っているような感じに・・・」

京太郎「成る程ですね・・・」

理沙「それで猫カフェに来るようになりました」

京太郎「アニマルセラピーの効果は凄いらしいですねー」

理沙「ええ 騙されて行ってみなと言われたので最初は半信半疑でしたが まさかここまで凄いものとは」

ニャー

理沙「ふふ 可愛いですね〜」

京太郎「ええ」



理沙「次は>>285に行きましょうか」

お好み焼本舗

ランジェリーショップ

理沙「この下着似合うかしら・・・?」

京太郎「えええっとそうですね・・・」

理沙が京太郎に見せた下着とは?
>>289

(色とタイプをオナシャス!)

黒のベビードール

白のレース、ガーター付きで


誰か最後の奴分かる人がいればタイトル詳細オナシャス!センセンシャル!

理沙「黒もいいけど・・・私髪が長いから白が似合うかな?」

京太郎「ええ とても似合っていますが・・・」

チラチラ

京太郎「あの・・・他の人の視線がアレなんで早く出たいのですが・・・」

理沙「それもそうね ガーター取るのちょっと長くなるから外で待っててね」

・・・

京太郎(アレで興奮するな なんて無理ゲーだよ・・・)

理沙「すっかり日も落ちちゃったね 最後に>>293に行こ 京太郎☆」

松実館

ラブホ

直球すぎぃ!

現地妻一覧

岩手、エイちゃん
東京、たかみー 淡 照 菫
長野、咲
奈良、望 あこちゃー クロチャー お姉ちゃん
大阪、竜華 善野 郁乃 怜 浩子 絹恵 洋榎 泉 セーラ
鹿児島、姫様 霞さん 巴さん
不明、のーうぇい、えり、みさき、恒子、はやり、理沙(?)

大阪勢一気に増えたな(驚愕)

さてどんなものが来るかな→ファッ!?

理沙「やっぱドキドキするね」

京太郎(腹殴られて気がついたら回転ベッドのある古くて懐かしみがあるラブホに来てた)

理沙「一週間前から予約した甲斐があったわ」

京太郎(そういえばエロゲとかエロアニメでラブホに行く展開があるが実際はありえないんだよな 確か)

京太郎(と言うことは計画のうちに入ってたのか・・・)

理沙「咏ちゃんから清澄に仕事入ったから一緒に行くって言われた時は心が踊ったわ」

京太郎「・・・んじゃまずキスしましょうか」

理沙「ええ・・・」

京太郎・理沙「んちゅ・・・んちゅ・・・」

理沙「んん! はぁ・・・はぁ・・・・舌を甘咬みするって・・・相当なテクニシャンね」

京太郎「ガーターベルトが凄くエロいですよ 理沙さん」

理沙「胸が好きなの?凄く手つきがエロいよ京太郎君・・・んん!」

京太郎「理沙さんのエロい下着がそうさせているんですよ・・・悪いのは理沙さんですよ・・・!」

理沙「んん! はぁ・・・はぁ・・・・コッチも触り方が凄くて・・・私の・・・ここ・・・!」

京太郎「ええ 下着越しから凄く出ているのがはっきりと分かりますよ 理沙さん・・・!」

理沙「じゃあ・・・そろそろ・・・!」

京太郎「ええ じゃあお尻を向けて下さい・・・」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

理沙「んんんんんん!!!」

京太郎「凄いですよ・・・下着がエロすぎてもう挿れただけで俺イキそうです・・・!」

理沙「んふふ・・・さぁもっと動いて・・・」

パンパンパンパン!

理沙「ああああああ!中で京太郎のが・・・奥の部屋に当たっているうううう!!!」

京太郎「理沙さん!理沙さん!!」

理沙「うん 凄く気持ちいいよ!もっと暴れてえええ!京太郎くうううううん!!!」

京太郎「あああああああ!!!」

ビュクビュク!

理沙「ふあああああ!!!」

京太郎「理沙さん!理沙さん!気持よすぎて・・・エロすぎて・・・もっと繋がっていたいです!」

パンパンパンパン!

理沙「ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!ギョウダロオオオオオ!!!」

京太郎「ヤバイ 理沙さん!もう一回出ます!!」

理沙「うん!だしてええええ!!!」

ビュクビュク!

理沙「ふあああああああああああ!」

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・・」

理沙「ふふ・・・夜はまだこれからよ 京太郎君」

・・・

理沙「久々に楽しかった休日を過ごせたわ」

京太郎「は、 ハハハ・・・」(しばらくセクロスはいいや・・・)

理沙「んじゃ 3月また会おうね」

京太郎「へ?」

理沙「あら?そういえば3月に悩み相談が来るらしいって聞いたけど・・・?」

京太郎「」

理沙「ガンバッテネ!」

京太郎「・・・帰ったら寝よう」


センター試験が目の前に迫った数週間前・・・

久「須賀君 ちょっと買い出し行ってきてくれない?」

京太郎「久先輩 もうセンター試験は目の前ですから勉強に励んで下さい!」

久「ふふ アリガトね」

ピッ

久「・・・」

久「あーもう勉強に集中できないなぁ・・・」

久「そうだ 確か須賀くんって・・・」

・・・

京太郎「うーさぶ まぁトレーニングついでにタコス屋行くのも悪くないな 最近身体鈍ってたし」

久「やっほ」

京太郎「・・・先輩どうしたんすか?」

久「うーんとね ちょっと勉強に集中できなくてね それでね・・・」

・・・

京太郎「すいません ちょっと家の用事で早く上がります」

まこ「おうそうかい」

優希「犬のくせに生意気だじぇ」

咲「・・・優希ちゃん これから1局うたない?」

優希「・・・なんか咲ちゃんの後ろに黒いオーラが見えるじぇ・・・」

京太郎「失礼します」

京太郎(優希・・・南無三!)

ついに部長のターンか!(歓喜)

京太郎「遅くなりました 先輩が受験に失敗したらマズイですもんね」

久「・・・アリガトね そしてごめんね わがままに付き合っちゃって」

久「じゃあ外にいて寒いから>>306に行こう 須賀くん」

マック

イッチ「よかった キャップの家じゃなくて」


久「久々にここに来るな〜」

京太郎「そういえば4月から値段が変わるらしいですね」

※今ハンバーガーが120円らしい イッチはこれでモスバーガー派に

久「え 本当?」

京太郎「ええ どうやら経営方針がガラリと変わって値上げするとか」

久「へえ 結構大変なんだね〜」

京太郎「んじゃ頼んできます 先輩は何がいいですか?」

久「ん〜 てりやきで」

京太郎「了解!」

・・・

京太郎「それで悩みとは一体何でしょうか?」

久「実はね・・・>>310だけど・・・」

須賀くんが好きすぎて辛い

(´∀`∩)↑age↑
アンカー↓

久「貴方が相談することになってから・・・部のみんなから距離を感じてね」

京太郎「え?」

久「それで・・・私気付いたの 貴方の事をとても頼りにしているって」

久「私だけじゃないわ まこや優希や和や咲も・・・貴方に頼っているって」

京太郎「先輩・・・」

久「勿論私が受験に入ったのもあるけど・・・ねえ 須賀くん一日だけでもいい 私と 私と付き合ってくれませんか」

久「貴方への思いが・・・爆発しそうです」

京太郎「先輩・・・へへ 照れるな・・・先輩がこんなふうに俺を思っていたなんて・・・」

久「・・・ありがとね・・・須賀くん・・・」

京太郎「先輩 んじゃ>>316に行きませんか?」

えんだああああ

京ちゃんの家

あら?そっち方向に持ってくつもり無かったんだけどな
まぁイイや
安価↓ 

(´∀`∩)↑age↑アンカー↓

人いないし連投アリなら白樺湖ファミリーランド

ええでー
しかし偉いドマイナーなもん出てきたなぁ・・・

久「昔家族でココに来てね ちょっと思い出のある場所なんだ」

京太郎「いいんですか 俺で・・・」

久「貴方だからいいのよ 寒くて今あまり人いないけど」

京太郎「ですね・・・」

久「昔お父さんとお母さんと一緒に来たのを思い出すなぁ・・・戻れないかな あの頃に」

京太郎「・・・」

久「ひっぐ・・・ご、ごめんね・・・私って見えない所で沢山泣いてて・・・決勝の夜 実は夜ホテルから抜けだして公園で泣いててね」

久「いつも・・・弱いところを他の人に見せないように・・・頑張ってきたけど・・・」

京太郎「今・・・沢山泣いていいですよ 僕は誰にも言わないですよ」

久「・・・須賀くんの胸 借りるね・・・」

京太郎「・・・俺で良かったら 是非」

・・・

久「・・・ありがとね とても楽になった」

京太郎「部長が苦しんでいる姿 俺は見たくありません だから高校卒業しても何時でも呼んで下さい」

久「・・・私須賀くんのお嫁さんになろうかな 料理美味いし」

京太郎「ゆっくり決めて下さい 大学にいきゃ俺よりいい男いますよ」

久「ダメよ 須賀くんだからいいのよ」

京太郎「ははは ありがとうございます」

久「ねぇ須賀くん私と>>325へ行かない?」

京太郎「構いませんよ」

部長きゃわわ

役所

部室

久「もう部室に誰も居ないねー」

京太郎「みたいですね」

久「貴方がここへ飛び込んできたことを思い出すわ・・・」

・・・

京太郎「すいませーん! 俺を麻雀部に入れて下さい!」

優希「・・・なんか変な男が来たじぇ」

和「優希!そんなこと言っちゃダメでしょ!」

まこ「おーい 起きんかい久 新入部員が来たぞ」

久「う、うーん・・・新入部員? へ?マジで!?」

京太郎「は、初めまして須賀京太郎と言います」

久「ふーむ 合格! は言っていいよ!」

京太郎「あ、あのー 大変申し上げにくいのですが」

久「何かしら?」

京太郎「実は 麻雀のルールは全く詳しくなくて・・・」

・・・

久「あの時ビックリしたわ まさか知識がない男の子が新入部員なんてね」

京太郎「自分 サッカーや野球やってましたがテレビでたまたま和が打っている姿を見て」

京太郎「それで自分の入学した高校に原村和が入学したって聞くと居ても立ってもいられなくなって・・・」

久「それでここの部室の扉を叩いたってわけね」

京太郎「ええ」

久「理由はそれでも 私はとても嬉しかったわ 貴方のお陰で優勝出来たし」

京太郎「そんな 俺全然役に立ててないですよ」

久「咲をこの部室に呼んだのも貴方じゃない 貴方がいなかったら県予選も出れなかったもの」

久「だから 貴方は私に感謝してます」

久「ねぇ須賀くん・・・キスして・・・」

京太郎「部長・・・」

パンツからの卒業

久・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「部長・・・」

久「須賀くん・・・須賀くんの好きな場所・・・好きなようにイジっていいから・・・来て・・・」

京太郎「部長!」

久「んん! そんなに・・・おっぱいが・・・好きなの・・・」

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・ええ・・・んちゅ・・・んちゅ・・・最高です 部長のおっぱい」

久「ふふ まるで んん! 赤ちゃんみたい」

京太郎「部長・・・コッチもいいですか?」

久「ええ ちょっと待ってね」

・・・

久「じゃあ 須賀くん・・・来て・・・」

京太郎「ちゅううううちゅうううう れろ・・・れろ・・・」

久「んあああ! く、クリトリスが・・・歯にあたって・・・んあああ!」

京太郎「ちゅうううう! ちゅうううう!」

久「んあああ!!! 吸わわれて感じちゃううう!!」

京太郎・久「はぁ・・・はぁ・・・・」

久「じゃあ挿れて 須賀くん・・・須賀くんが好きな様に沢山動いて・・・」

京太郎「部長・・・挿れますね」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

久「んあああ! ふかいいいい!!!」

京太郎「部長・・・部長!」

パンパンパンパン!

久「ああああああ! 気持ちいいよ 気持ちいいよ須賀くうううん!!」

京太郎「部長も・・・中が凄い動いて・・・気持ちいいです」

久「私も・・・凄く気持ちいいから・・もっと動いてえええ!!」

京太郎「部長! 部長!」

久「須賀くん 須賀くん!!」

パンパンパンパン!

久「私 もうトブ!!」

京太郎「部長!俺もイキます」

久「ええ なら私の中で沢山出して! 須賀くんの熱いの沢山受け止めてあげる!」

京太郎「イク!」

ビュクビュク!

久「ふあああああ!!!須賀くんのが・・・入ってきながら・・・イッている・・・」

京太郎「部長・・・部長・・・」

久「はぁ・・・はぁ・・・・」

ふぅ…

久「須賀くん・・・今日はアリガトね」

京太郎「部長・・・センター試験 頑張って下さい」

久「・・・ええ 私貴方のお陰で頑張れるわ」

京太郎・久「んちゅ・・・んちゅ・・・」

その後久はセンターで高得点を叩きだし 志望した大学に見事合格

久(アリガトね・・・須賀くん)

・・・

三学期も終わりそうな2月の後半

ハギヨシ「須賀殿 そろそろ例の季節です」

京太郎「分かりました 南浦さんとハギヨシさんはどこへ向かいますか?」

ハギヨシ「私は>>333(ゾロ目サービス)南浦様は>>334(何でや!阪神関係ないやろ!という意味でサービス)でしょうか」

京太郎「了解しました なら俺は>>336へ向かいます」

ハギヨシ「かしこまりました」


イッチ「コレがラストになるでー 次の安価SS何にしようか・・・?」

いよいよラストか…
とりあえず清澄

新道寺

姫松

(´∀`∩)↑age↑

宮守行こう

ハギヨシ「1年は早く過ぎる物ですね・・・」

???「お待たせしました」

ハギヨシ「貴方が?」

姫子「ええ 現キャプテンの鶴田姫子と申します」

ハギヨシ「こちらは萩原です」

姫子「では御案内しますね」

・・・

>>340「失礼します」

(´∀`∩)↑age↑
皆様お早うございます

煌「失礼します!」

ハギヨシ「はじめまして 萩原と申します」

煌「花田煌です! 宜しくお願いします!」

ハギヨシ「では花田さん 貴方のお悩みは何でしょうか?」

煌「ズバリ!>>343です!」

>>342 + 阿知賀編が終わったけど、最後まで目立つことの無かった
美子先輩やともきよにどう声をかけたらいいか。

新旧部長が怪しげな計画立ててるみたいで・・・
須賀京太郎調教肉棒奴隷計画だとか

煌「はたして自分が新部長になった姫子の力にどれだけなれるか」

ハギヨシ「・・・?えーっとつまり・・・?」

煌「実はですね・・・」

ハギヨシ「・・・成る程・・・」(ポカーン)

ハギヨシ「で、では・・・無理でしたら別の打ち方をする というのも有りでしょう」

ハギヨシ「チームは一段となって勝利へ導くのですので」

煌「すばらなアンサー!ありがとう御座います!」

煌「後もう一つ 最後まで目立てなかった美子先輩やともきよにどう声をかけたらいいのでしょうか」

ハギヨシ「双子葉類電子掲示板では沢山のコラ画像と哩さんと戦いがあるので大丈夫かと思います」

煌「つまり裏表紙に期待ということですね・・・」


・・・

>>348「失礼します」

姫子

哩「失礼します」

ハギヨシ「はじめまして 萩原と申します」

哩「白水哩です 悩みは>>353です」

なーにいつものことさ
気にしない気にしない

とある事情(>>344)で須賀くんに会いたい

まーたスセリビメか (京太郎が)壊れるなぁ・・・

哩「ちょっとこの間の悩み相談でお礼がしたくて須賀さんに会いたいのですが・・・」

ハギヨシ「ええ 構いませんよ 日時は・・・」

哩「ありがとうございます!!」

・・・

ハギヨシ「ちょっと護衛に付いておきましょうか 何か危ない臭いがします」

>>357「失礼します」

また悪霊扱いなのかよ…orz

仁美

仁美

(肉体調教は京太郎とスサノオのトラウマだから)多少はね?
本音を言うとイッチもう二度とファイナルファンタジーやりたくないんだ

肉体調教はあまり書きたくないジャンルなんだ 許してくれ
(オマケに一個何か書くから許してくれ)

仁美「失礼します」

ハギヨシ「はじめまして 萩原と申します」

仁美「江崎仁美です「 悩みは・・・>>361でしょうか」

じゃあ哩姫を現地妻追加オナシャス!

安価は北朝鮮問題について

私たち卒業したあと花田のすばらが聞けなくなると禁断症状がでそうで心配

イクゾオオオオオ
ダイナモ感覚!ダイナモ感覚!

仁美「私達が卒業したあと花田のすばらが聞けなくなると禁断症状がでそうで心配」

ハギヨシ「すぐ慣れますよ 確かに大学生活は面白い人とそうでない人の差が激しいですが」

ハギヨシ「大学生ならではの楽しみもたくさんありますよ」

仁美「つまり その大学生ならではの楽しみに身を委ねる ということですか」

ハギヨシ「ええ そういうことです」

仁美「・・・成る程 考えが深まった気がする・・・ありがとうございます」

・・・

>>365「失礼します」

美子

よし ゾロ目だし何かやろう

美子「失礼します」

ハギヨシ「はじめまして 萩原と申します」

美子「安河内美子です 悩みは>>365です オマケは>>367です」

美子「間違えました 悩みは>>369です」

美子「そしてオマケは>>370です」

イッチ「gdgdしてゴメンネ」

ぎゃー更新忘れてた

悩み>>371 オマケ>>373

これでオナシャス

メガネ娘ってなんで人気ないの?

キス

ハギヨシ×美子・・・有りだな!

美子「メガネ娘ってなんで人気ないですかね?」

ハギヨシ「ふむふむ・・・ズバリ 眼鏡を外した時の顔をあまり出してないからでしょう」

美子「つまり 私や浩子さんも眼鏡を外せば・・・?」

ハギヨシ「ええ コレは私自身の意見ですが私は貴方の眼鏡姿やそうでないのも綺麗だと思ってますよ」

美子「・・・どう・・・ですか・・・?」

ハギヨシ「ええ とても とても綺麗ですよ」

美子「・・・!」

ハギヨシ「!」

美子「ちゅ・・・」

ハギヨシ「あの・・・安河内・・・さん・・・?」

美子「! ・・・〜〜〜〜!」タッタッタ

バタン!

ハギヨシ「・・・」

・・・

姫子「失礼します」

ハギヨシ「・・・」

姫子「・・・? どうかなさいましたか?」

ハギヨシ「ああ すいません つい考え事を・・・ 萩原と申します」

姫子「鶴田姫子です 悩みは>>377です」

私が変態という風潮

姫子「私が変態という風潮をどうにかしてほしい!」

ハギヨシ「これは仕方ないかと・・・能力が凄まじいデジタル打ちなどでしたらこういったことには・・・」

姫子「ぐうう・・・ 県予選ではああいったシーンは全くなかったのに・・!」

ハギヨシ「ははは・・・貴方がそれに頼らず頑張って見れば活路は開けますよ」

姫子「・・・そういえば哩はもうこことお別れしたのか・・・早いものだ 高校生活は」

ハギヨシ「煌さんも同じ事 言うと思いますよ」

姫子「ふふ・・・それもそうかもな 哩で出来なかった優勝は私の代で必ず優勝してみせる」

ハギヨシ「その心意気ですよ 頑張って下さい」

・・・

ハギヨシ「さて 次は>>381に向かいますか」

・・・

京太郎「久し振りに来るなーって」

宮守高校は廃校になりました(※元になった高校は2010年に廃校)

京太郎「・・・ありゃま〜」

???「ひさしぶりね 須賀くん」

京太郎「トシさん・・・お久しぶりです」

トシ「済まないね 私の家の近くの公民館にみんな集まっているから付いてき」

京太郎「ありがとうございます」

・・・

>>382「失礼します」

紙がラーメンみたいな人の高校 = 白糸台

安価取ります

塞さん

てか
なんか塞さん関連で何か忘れてる気がするが……
気のせいにしとこう

塞「失礼します」

京太郎「すいませんね塞さん 今年度卒業生は受験を優先的に回してくれとトシさんから連絡が入りまして」

塞「いえ 私もあの時期に回っていたら受験がズブズブになってました」

京太郎「では改めて おなやみは何ですか?」

塞「うーん >>385ですね」

イッチ「スマンなー塞さんは受験で忙しかったんや・・・」

>>384

塞「あなたが好きです」

京太郎「塞さん・・・」

塞「実はね 東京の大学に受かってね・・・た、たまにでいいよ そ、その・・・私の家で料理作ったり・・・」

塞「豊音達と麻雀したりしたい 京太郎と」

京太郎「・・・俺で良ければ」

塞「・・・ちょっといいかな このまま抱いてて」(京太郎の胸の中 暖かい・・・)

・・・

塞「えへへ・・・こ、今夜私の家に来てね・・・」

京太郎「ええ 構いませんよ」

・・・

>>388「失礼します」

>>387

エイスリン「失礼します」

京太郎「エイスリン 久し振りですね 日本語も板につきましたね」

エイスリン「エヘヘ・・・」

京太郎「では エイスリンさん 貴方のお悩みは何でしょうか?」

エイスリン「ウン! >>391!」

I LOVE YOU……

イッチ「これもう(お悩み相談か愛の告白教室か)わかんねぇな」

エイスリン「エヘヘ・・・I LOVE YOU……」ちゅっ

エイスリン「ジツハ・・・ライシュウ モウ日本にいないんだ・・・だから・・・!」

京太郎「・・・分かりました 明日どこか行きましょうか」

エイスリン「アリガト・・・京太郎・・・!」

・・・

>>394「失礼します」

イッチ「(そろそろ告白の流れは)やめくれよ・・・」

だが断ります(ニッコリ)
このまま押しきる!

安価は胡桃ちゃん

フリですね、わかります

>>393

胡桃「失礼します」

京太郎「胡桃さん お久しぶりですね お悩みは何でしょうか?」

胡桃「うん!>>397です!」

おや胡桃ちゃんの様子が……(コンマバトルへ)

告白の流れがダメなら
最初からクライマックスにしようっと思ったんだ……

自らコンマバトルしていくのか・・・(困惑)
別にスレ民の悩みでもええんやで・・・

胡桃「ちょっといいかな・・・京太郎君」

京太郎「何を」

するのですか と口から発する前に京太郎の手は胡桃の喉を掴んでいた

(久し振りだなぁ!あー起きたおきた)

胡桃?「貴様・・・!何者だ!!」

スサノオ「へ お前こそナニモンだ」

アヤトヒメノミコト「アヤトヒメノミコト・・・と名乗ればよいか? スサノオ 否カムスサノオよ」

スサノオ「久し振りだなぁ! 後その名前で呼ぶなボンクラ!んじゃいっちょやり合おうか!」

スサノオ>>402
アヤトヒメノミコト>>403

体力は少なめでやるで(長ったらしくやるのもアレなので)
スサノオ:400
アヤトヒメノミコト:250

大正義
お ま か せ あ れ !

連投します〜

あったか〜い

スサノオ:390

スサノオ「宥姉間違えて水風呂に入っているんじゃね?」

スサノオ>>406
アヤトヒメノミコト>>407

おまかせあれや!(憩ちゃん)

正直スレの人数的にもっとバトル短いほうが良い気もする

だし!

高コンマパパパッと出して 終わり!

アヤトヒメノミコト:236

スサノオ「オラァ ウッテコイ!」

スサノオ>>410
アヤトヒメノミコト

イッチ「勢いがない? スレを何度も上げてみるのはどうだろう(提案)」

まだや…… まだ終わらない……!

とりあえずいいコンマが出ることを祈って

スサノオ:381

スサノオ「マダマダ!」

スサノオ>>414
アヤトヒメノミコト>>415

カン!

OTL

???「やっぱりカンは怖いわ・・・」カタカタ

スサノオ:368

スサノオ>>419
アヤトヒメノミコト>>420

ほい

京ちゃあああん

朝から照がこのスレを監視しているのか(困惑)

アヤトヒメノミコト:207

スサノオ>>423
アヤトヒメノミコト>>424

照魔鏡!

時間的にそろそろ中断かな…?

ほっ

のよー

アヤトヒメノミコト:157

アヤトヒメノミコト「ガハ・・・!」

スサノオ>>427
アヤトヒメノミコト>>428

W???I

そい

スサノオ:322

スサノオ「ガハ・・・!」

アヤトヒメノミコト「んふふ・・・」

スサノオ>>431
アヤトヒメノミコト>>432

攻めの一手

おまかせあれ!

いけいけ

だるだる

スサノオ「池田とシロのコラボレーション」

アヤトヒメノミコト139

スサノオ>>435
アヤトヒメノミコト>>436

ちょいタンマ……

もー

アヤトヒメノミコト:93

アヤトヒメノミコト「ガハ・・・!ば、バカな・・・」

スサノオ「憑く人間 間違えたな」

スサノオ>>439
アヤトヒメノミコト>>440

ぼっちじゃないよ〜

SOA!

アヤトヒメノミコト:65

スサノオ「そろそろトドメと行こうかぁ!」

アヤトヒメノミコト「ぐ・・・!」

スサノオ>>444(ゾロ目サービス)
アヤトヒメノミコト>>443

飯食ってくる

私は実力で言えば高校100年生だよ!

おまかせあれ!

100年生さん そんなことするから穏乃に負けたんだよー・・・
クリティカルヒッツ!
スサノオ:308

アヤトヒメノミコト「まだ・・・力は・・・」

スサノオ「虫の息なのに 中々やるな」

スサノオ>>447
アヤトヒメノミコト>>448

それ

絶対安全圏!

アヤトヒメノミコト:58

スサノオ「しぶとい!」

スサノオ>>451
アヤトヒメノミコト>>452

イッチ「>>443がトリプルアクセル決めたから3つオマケいっていいぞ」
55,00、55

>>449
マジでいいの………?

おまかせあれ!

きもちわるい…!

もう一個カン!

月曜の朝だけど熱燗いるかい?

アヤトヒメノミコト:40

スサノオ>>455
アヤトヒメノミコト>>456

すばらっ!

どうだ

おまかせあれ!

オマケ希望するで〜

京太郎 千里山へ
シロと豊音 京太郎に告白コース

あと一つは……
いいよ〜 一つぐらいくれてやる

アヤトヒメノミコト「ガハ・・・」

バタリ

スサノオ「ふーむ いっちょ上がり」

京太郎「あの時よりまだマシだな」

スサノオ「だな とりあえずトシさんを呼んで家に連れて帰るようにしなきゃな 馴染んで間もなかったから被害も出てなかったし」

スサノオ「そしてなにより お前単体で封印 成仏出来たからな」

京太郎「オッケ」

・・・

シロ「男女の交際はだるい けどアンタが好き」

京太郎「あー・・・分かりました とことん付き合いますよ!」

シロ「出来れば美味いラーメン毎日作ってくれると嬉しい」

京太郎(ダメな母親になるな コイツ・・・)

・・・

豊音「ホント? チョー嬉しいよー!!」

京太郎「ギブギブギブギブ!!豊音さん決まってる決まってる!」

豊音「うぉーう! いぇーい!」

・・・

トシ「んじゃ 私の悩みを聞いてくれるかしら」

京太郎「え ええどうぞ」

トシ「>>461なんだけどねぇ・・・」


アヤトヒメノミコト「余った一個は>>463を叶えてあげるわ!」

そば食いに行かないかい?

巻き入ってるやんww

安価は廃校になったこと

久々に各地のラーメン屋巡り(in東北)

を思い付いたがいいや

連続安価ありなら
胡桃ちゃんだけ仲間はずれになってるからお見舞いイベントをー

ここ一回投稿したあと五分開けてなら基本OKやで

申し訳ないが獣姦はエロフラだけで十分です(待て)

トシ「やっぱ宮守の高校が無くなったことかねー 私こういった静かな場所が好きなんだけど」

トシ「はぁー・・・ゴメンネこういった話になっちゃって」

京太郎「・・・俺がこういうのもアレですけど」

京太郎「やっぱり出会いがあれば別れもあるので仕方ないかと思います」

京太郎「自然の摂理には逆らえない みたいな・・・ 何て言えばいいのでしょうかわかりませんがこんな感じです」

トシ「・・・ 成る程ね 確かにそうかも知れないね・・・アリガトね 須賀くん これからゆっくりこれからのことを考えてみるよ」

京太郎「・・・ありがとうございます」

トシ「お礼を言うのはコチラよ アリガトね」

・・・

胡桃「ここは・・・?」

白望「胡桃・・・!良かった無事で」

胡桃「?」

豊音「京太郎君と話していたらイキナリ倒れて熱があったから・・・」

胡桃「え・・・そうなんだ・・・」

エイスリン「胡桃・・・無事でよかった・・・」

胡桃「・・・アリガトね シロ 豊音 エイスリン・・・所で 塞は?」

豊音「用事で来れないから明日来るって」

胡桃「アリガトね 今日はゆっくり寝ておくね」

・・・

京太郎「お待たせしました」

塞「じゃあ・・・>>469に行こう 京太郎」

久々のラーメン屋巡り(in岩手)

しかないな……

それかわんこそば

あ、デートか!わざわざ修羅場作りにいくところだった危ない

ちょっと休憩入りまーす
早くて12時近くに再開(昼の)

なんかオマケ思いついたら書いてええで〜 ほなな〜

>>470
気をつけてや……
(エイちゃんもあるから岩手内限定だっただろうけど)

一旦おつー
>>472
なあにかえって免疫がつく(震え声)

一旦おつです〜
>>473
そうか……

済まない いつも通りの時間になってしまった・・・
誰かいい睡眠薬教えてくれ‥

オマエラー集まれー
スレコウシンノオジカンダヨー

>>473
(お、やきうスレか鹿児島スレか?)

京太郎「岩手のラーメンなら新しく出来たココですね『中華そば 弥太郎』」

塞「ここは・・・どういったものがあるのでしょうか?」

京太郎「醤油の中華そばと塩ラーメンがあります」

塞「じゃあ私は中華そばで」

京太郎「僕は塩ラーメンでお願いしまーす」

オマタセシヤシター

塞「いい匂いですね では」

ズルズル

塞「ん! 麺と魚介ベースの醤油のスープがあって・・・美味しいです」

京太郎「ここは自家製麺で何やら秘密があるそうですが・・・まぁ企業秘密らしいので見られませんでした」

塞「成る程 製麺所ではなくここオリジナルの麺ですね」

ぎゃー ミスった

京太郎「って何で俺のラーメン食っているんスカ!」

塞「あ 間違えました・・・」

京太郎「次はココですね 『正太郎』です」

塞「ここも中華そばでしょうか?」

京太郎「ええ すいませーん中華そば二つお願いしまーす」

オマタセシヤシター

塞「スープが多くて飲みごたえ抜群ですね」

京太郎「うーん・・・厨房の中見たいんですけど・・・プラスチックのパネルがあって見れない・・・」

塞「あ 岩手の人ってシャイな人が多くてこういった風に隠している飲食店は多いらしいですよ」

京太郎「成る程 だからさっきも・・・」

塞「ええ まぁ仕方ないかと」

塞「うーん スープの柔らかさと麺の柔らかさが相性抜群です」

・・・

塞「それじゃ次はどこへ向かいますか」

京太郎「そうですね >>484に行きましょうか」

餃子の美味しいラーメン屋さん

京太郎「いいですね! でも俺餃子が美味いラーメン屋って知りませんよ」

塞「私知ってますよ ついてきてください」

・・・

塞「ここです!」

京太郎「『ら生門』・・・?」

塞「ええ すいませーん ら生門ラーメンと餃子二つずつ」

オマタセシヤシター

京太郎「餡かけラーメンとは・・・!」

塞「餃子も中々に良くて美味しいですよ」

京太郎「んむ・・・ニンニクが効いててヤバイなコレ」

・・・

塞「すっかり暗くなりましたねー」

京太郎「そうですね」

塞「あ、私の家 ここです・・・」

京太郎「泊まっていいかな?」

塞「ええ 大丈夫ですよ」

京太郎「いい風呂でしたー」

塞「ど、どうかな・・・?似合うかな?」

京太郎「おお!似合っていますよ塞さん」

塞のコスプレ >>490

はっちゃん塞いだときのあれ

塞「チャイナドレスを改造したものですが・・・」

京太郎「うん 全然いいよ」

塞「・・・ありがとうございます」

京太郎「んじゃ・・・どうしよっか」

塞「じゃあ・・・私が咥えますね」

塞(コレが・・・男の人の・・・)

塞「んむ・・・んむんむ・・・」

京太郎「歯 当たらないようにお願いします」

塞「んむむ・・・ちゅぱちゅぱ・・・」

京太郎「ん 気持ちいいですよ 塞さん・・・」

塞「んぐ・・・ぷはぁ はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「すいません スカート部分 脱いでもらいませんか」

塞「え? ちょっと待ってね」

京太郎「うーん 触り心地のいいお尻ですね」

塞「ひゃ!」

京太郎「ぷにぷにしてて・・・マシュマロみたいですよ」

塞「ふあああ・・・」


イッチ「風呂入ってくる 最近また寒くなったね」

待っている人 本当に済まないね
イッチのお風呂タイムは友人からの電話の時でもあるんだ

さて再開するで

塞「お尻をこう向けるんですか?」

京太郎「そうそう んじゃさっきのように咥えて下さい」

塞「ん・・・んちゅ・・・んちゅ・・・んむう!?」

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・塞さん続けて下さい 無理でしたらそのままでもいいですが」

塞「んちゅ・・・んちゅ・・・んん! んちゅ・・・・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「ぺちゃ・・・れろ・・・ずちゅちゅちゅちゅ!」

塞「〜〜〜!」ぷしゃあああ

京太郎「んん! はぁ・・・はぁ・・・・塞さんイキましたか?」

塞「ふん・・・ふん・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「塞さんが準備できたら挿れますよ」

塞「え ええ・・・ちょっとゆっくりさせて 京太郎・・・」

・・・

塞「うん・・・挿れて・・・いいよ・・・」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

塞「〜〜〜〜!」

京太郎「大丈夫ですか?」

塞「塞ぐ事は・・・慣れているけど・・・塞がれる・・・事は・・・!」

京太郎「塞ぐ?」

塞「い、いえ・・・なんでもないわ・・・続けて・・・」

塞(凄い・・・足に全く力が入らない・・・)

パン・・・パン・・・

塞「ああああ!」

京太郎「塞さん・・・血が出てますけど・・・大丈夫ですか・・・?」

塞「いいの 京太郎くんの好きなように動いていいの 私は大丈夫だから」

パン・・・パン・・・

京太郎(流石にあまりやり過ぎるとお腹が痛くなるらしいからゆっくり動かそう)

塞「はぁ・・・はぁ・・・・」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

塞「んんんんんん!!!」(ふかいいいい!!!)

京太郎「ぐああ! 塞さん締め付けが・・・ヤバイです!」

塞「はぁ・・・はぁ・・・・ ご、ゴメンネ・・・」

京太郎「いえ・・・締め付けが良すぎて俺イッちゃいそうです・・・」

塞「もっと・・・もっと・・・動いて京太郎くん・・・」

パンパンパンパン!

塞「ふあああああ!!!」

京太郎「塞さん・・・塞さん・・・!」

塞「来ちゃうううう頭のなかが貴方だけになっちゃうううううう!!!」

ビュクビュク!

塞「あああああああ!!!」ガクガクブルブル

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・・」

ドロ・・・

塞「んあ! はぁ・・・はぁ・・・・貴方の・・・精液が・・・沢山出てくる・・・」

京太郎「塞さん・・・」

塞・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」

・・・

京太郎「塞さんんじゃ俺は行きますね」

塞「うん・・・行ってらっしゃい」

・・・

京太郎「そろそろ時間だな・・・」

>>500「お待たせ」

エイスリン・シロ・豊音のどれか

シロ

白望「だる・・・」

京太郎「・・・30分遅刻はギリギリだぞ」

白望「・・・次から気をつける・・・」

京太郎「どこに行く?」

白望「家で料理」

京太郎「だと思ったよ・・・」

・・・

白望「んじゃおやつ作って」

京太郎「んーそうだなデザートデザート・・・よし ちょっと待ってな」


イッチ「ちょっと時間与えてくれーな 資料集める」

京太郎「んじゃ作っていこうかな まずは・・・バターをレンジで温めて・・・っと」

チーン♪

京太郎「よし こんなもんでいいだろ インスタントコーヒーと上白糖を溶かして・・・」

京太郎「溶けたら薄力粉を混ぜて適当な大きさに切ってっと」

京太郎「よし オーブンに入れている間に他の料理を進めるか」

京太郎「沸騰直前の水、ゼラチン、砂糖、牛乳、ホイップ、アーモンドエッセンスを入れて混ぜてっと」

カシャカシャカシャカシャ

京太郎「白望は桃とパインどっちが好き?」

白望「・・・もも」

京太郎「了解! んじゃコレを容器に入れて冷蔵庫で冷やしている間に桃缶から桃を出して適当な大きさに切って・・・」

京太郎「・・・よし 後は冷えるまで冷蔵庫に入れておくか」

白望「・・・どのくらい掛かる?」

京太郎「ざっと3時間 俺は寝る前に作って朝食べるが」

白望「・・・成る程」

京太郎「んじゃさっきのオーブンのやつが冷えているからそれを食うか」

白望「・・・クッキー?」

京太郎「正解!コーヒークッキーだ」

白望「・・・甘いモノが欲しくなるね」

京太郎「うーん・・・ホワイトココア作るから待ってな」

白望「・・・了解」

・・・

京太郎「待っている間に何かやる?」

白望「うーん・・・>>506をしよう」

セクロス以外で家で出来るもの

五目並べ

京太郎「んじゃ俺黒で」

白望「私白で・・・」

パチ・・・パチ・・・

京太郎(うーん そうきたか・・・なら)

パチ

京太郎(こうしかないよな・・・)

白望「それ 三三禁」

京太郎「へ?」

白望「五目並べには禁じ手があって それの三三禁をやった」

京太郎(五目並べに禁じ手とかあったんだ・・・)

白望「私の勝ちね」

京太郎「・・・ちょっと待て 白望も同じ事やっているじゃないか!」

白望「白は例外よ」

京太郎「そんなわけ」

白望「ならこれを見て」

http://iroha.poloa.net/ref/02_04.html

京太郎「・・・マジじゃねーか・・・」

白望「もう一回やる」

京太郎「コノヤローとことんやってやる」

・・・

京太郎「モウ三時間か・・・」

白望「一度も勝てずに終わったね」

京太郎「うるせー! ほい フルーツ杏仁豆腐だ」


白望「・・・いつもコンビニのプリンだから違った感じがして美味い」

京太郎「成る程 スイーツとかデザートは好きなのか?」

白望「・・・うん あ 料理作って」

京太郎「そうだな もうなんだかんだ言って夕方だし炒飯作るよ」

・・・

京太郎「どう 口にあうか?」


白望「あのねちっこい感じが全くしない 美味しい」

京太郎「そっか 良かった」

・・・

京太郎「んじゃそろそろ風呂に入るますね」

白望「・・・だるい・・・っていうか3日ぐらい風呂入ってない」

京太郎「・・・一緒に入りますよ」

・・・

白望「・・・んじゃ洗って・・・」

京太郎「お前は介護が必要なおばあちゃんですか!」

白望「だって・・・めんどくさいし」

京太郎「んじゃ流しますねー(#^ω^)ビキビキ」

ザッパン!

白望「・・・」

京太郎「んじゃ俺は自分の身体洗いますね」

白望「・・・私がやる」

京太郎「へ?」

白望「念入りに・・・」シコシコシコ

京太郎「シロ・・・」

白望「はぁ・・・はぁ・・・・」

白望「京太郎のここ・・・凄く脈をうっているのが・・・分かる・・・出そうなの?」

京太郎「ああ イク イク・・・うっ!」

ビュクビュク!

白望「コレが・・・男性の・・・ぺろ・・・マズ」

京太郎「ははは・・・」

白望「じゃあ私のここ・・・沢山舐めて・・・私もここ舐めるから」

・・・

京太郎・白望「ぺろ・・・んちゅ・・・んちゅ・・・れろ・・・」

白望「はぁ・・・はぁ・・・・」ガクガクガクガク

京太郎「んじゃ 挿れるぞ白望」

白望「うん・・・」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

白望「・・・っ!」

京太郎「・・・大丈夫か?」

白望「うん・・・」

京太郎「んじゃ動くぞ」

パン・・・パン・・・

白望「もっと・・・やっていいよ・・・」

京太郎「でも・・・血が出てたぞ」

白望「いいの・・・さぁ・・・」

パンパンパンパン!

白望「ん・・・ん・・・」

京太郎(凄い絡みついて・・・裏筋が・・・ヒダに絡まって・・・!)

京太郎「イク!」

ビュクビュク!

白望「ん・・・!熱い・・・!」

・・・

京太郎「んじゃ・・・俺は行くぞ」

白望「ん・・・頑張れ」

京太郎「ちゃんと飯は食うんだぞ」

バタン

白望「・・・久々に料理をするか」

・・・

京太郎「お待たせしました」

>>513「いえ 私もいまここに来ましたよ」

豊音




の後ろにエイスリンと胡桃も一緒

ワイ将「ポッチャマ・・・」


京太郎「豊音さん ってエイスリンに胡桃さん」

胡桃「アリガトね 相談中に倒れて運んでくれて」

胡桃「まぁ私軽いからアレだけど」

エイスリン「ハハハ んじゃ早速・・・>>516にイコウカ!」

豊音「ゴーゴー!」

>>515

・・・

京太郎「んじゃ何歌いましょうか?」

豊音「私から歌うねー!んじゃこれ!>>519

得点>>520の下二桁のコンマ

last cross

おまかせあれ!

https://www.youtube.com/watch?v=sEcdvzbDLeQ

豊音「錆↓つ↓いた↑」

エイスリン・京太郎・胡桃「・・・」

京太郎(歌詞間違えてる・・・)

エイスリン(ヒドイ)

胡桃(ナンダコレ・・・)

豊音「アリガトー♪」

 2  点

胡桃「納得の点数だ」

エイスリン「確かに」

京太郎「うん」

エイスリン「次は私が歌うね>>523
点数>>534

TSU・BA・SA

エイスリン「お願い〜♪」

京太郎「おお さっきより聴きやすいぞ」

豊音「・・・」ズーン

胡桃「残念だが仕方ない」

52点

エイスリン「ヤタ!」

胡桃「よし!>>526!」
点数>>527

残酷な願いの中で

音痴

イッチ「んじゃ高得点順にハボるぞ」

会社「そろそろ時間だな^^」

イッチ「ほげええええええええ」

ということや・・・スマンなー昼辺りに更新できれば・・・

何かやってほしいネタが思いついたらドシドシ書いてーなー
(人不足解消にはイッチが頑張るしかないんだ(使命感))

胡桃「それーぞれーが運命〜♪」

京太郎「おお!」

デン!
96点

京太郎「やるねー!」

胡桃「・・・」顔真っ赤

京太郎「んじゃ俺も歌おっかな」

胡桃「豊音!」

豊音「京太郎くーんちょっといいかな?」

京太郎「へ?イテテテテ!」

エイスリン「・・・」カチャカチャカチャカチャ

胡桃「・・・コレが・・・男の人の・・・」

胡桃「んちゅ・・・んちゅ・・・あ、顎が外れる・・・」

京太郎「む、無理しなくていいぞ」

胡桃「ん・・・れろ・・・れろ・・・」

京太郎(裏筋が・・・!)

胡桃「じゅぷじゅぷ・・・じゅぷじゅぷ・・・ん・・・ぷはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

胡桃「ねぇ・・・もう私・・・お漏らししたみたいになっているの・・・」

京太郎「見た目とは裏腹にスケベですね 胡桃さん」

胡桃「・・・否定はしない」

イッチガキタデ〜

じゅぷじゅぷじゅぷ!

胡桃「〜〜〜!?」

京太郎「・・・半分で壁に突っかかりましたね」

胡桃「か・・・は・・・!?」

エイスリン「大丈夫・・・?」

豊音「気を失いかけているみたいねー こうなった胡桃初めて見たよー」

京太郎「流石にこの状態で動きたくないな 白目になって口が半開きで動くと全身の力が抜けて倒れてしまいます」

エイスリン「・・・英断」

豊音「そうだねー」

・・・

胡桃「はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「もう大丈夫か?」

胡桃「え・・・えぇ・・・」

京太郎「んじゃ 胡桃さんが動いて下さい 流石にあの姿見せられると・・・ね」

胡桃「ん・・・んんんんんん!!!」(太すぎて・・・すぐにお腹の奥にぃいいいい!!!)

京太郎「む・・・無理でしたら・・・止めてもいいですよ」

胡桃「はぁ・・・はぁ・・・・だ・・・大丈夫」

京太郎(その顔で大丈夫って言われても・・・)

胡桃「んじゃ・・・動くね・・・」

京太郎(体型が体型だからとてもキツイな・・・)

胡桃「んんんんんん!!! ああああああ!」

パン・・・パン・・・

・・・

パン・・・パン・・・

胡桃「ああああああ!」

京太郎「もう・・・3回ぐらいイキマしたね・・・」

胡桃「はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「よっと」

胡桃「ま、待って」

京太郎「もう・・・我慢出来ませんよ」

パンパンパンパン!

胡桃「あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!」きゅううう

京太郎「そろそろ・・・イキますね」

胡桃「私もおおおおおトブううううううう!!」

ビュクビュク!

胡桃「はあああああああああ!!!!」

京太郎「ふぅ・・・」

胡桃「はぁ・・・はぁ・・・」ガクガクガクガク

エイスリン「ツギ・・・私ね」

京太郎「ええ エイスリンさんも凄いことになってますね」

エイスリン「うん・・・キテ・・・京太郎」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

エイスリン「〜〜〜〜!」

豊音「アレ?血が出てないけど・・・」

エイスリン「んふ・・・ワタシと京太郎は一度ヤッタの」

京太郎「さっき凄くきつかったんで・・・とても気持ちいいです」

豊音「へー 一回目はどんな感じだったの?」

エイスリン「んあぁ・・・それは・・・ヒミツ・・・」

京太郎「ははは・・・まぁそんなところっす」

エイスリン「んん! あぁ・・・京太郎・・・深いヨォ・・・!」

京太郎「んじゃ 動くねエイスリン」

パンパンパンパン!

エイスリン「んんんんんん!!!ああああああ!」

京太郎「中が・・・気持ちいいですよ・・・エイスリン」

エイスリン「ウン! 京太郎のが熱くて・・・ワタシも・・・気持ちいいいいいい!!」

京太郎「んちゅ・・・れろ・・・ちゅぱちゅぱ・・・んちゅ・・・」

エイスリン「京太郎・・・!おっぱい・・・気持ちいい・・・」

京太郎「エイスリン 俺もう!」

エイスリン「ウン! キテ!」

ビュクビュク!

エイスリン「んんんんんん!!!」ぷしゃあああ

京太郎・エイスリン「はぁ・・・はぁ・・・・んちゅ・・・んちゅ・・・」

京太郎「最後は豊音さんですね・・・」

豊音「うん・・・私・・・初めてだから・・・その・・・」

京太郎「・・・出来る限りリードしますよ」

豊音「・・・うん・・・」

京太郎「んじゃ・・・パンツ・・・脱いでくれませんか?」

豊音「う、うん」

京太郎「んじゃ・・・んちゅ・・・んちゅ・・・」

豊音「ふううん!」

京太郎「凄く濡れてきましたね・・・でも んちゅ・・・んちゅ・・・」

豊音「ふあああああ!!」

・・・

豊音「はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「んじゃ・・・咥えて下さい」

豊音「んちゅ・・・んちゅ・・・ほう・・・へふは・・・?」(胡桃とエイスリンのが混ざって・・・頭がクラクラする)

京太郎「そう・・・気持ちいいですよ・・・豊音さん・・・」

豊音「んちゅ・・・んちゅ・・・」

京太郎「んじゃ・・・挿れますね」

豊音「うん・・・京太郎君が初めてなら・・・私も凄く・・・嬉しいよ・・・」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

豊音「ん・・・!はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「大丈夫ですか?」

豊音「うん・・・思ったより痛くないから・・・京太郎君の好きなように・・・動いていいよ・・・」

京太郎「んじゃ・・・動くよ豊音さん」

パンパンパンパン!

豊音「んん! いいよ・・・凄く・・・熱くて・・・気持ちいいよ京太郎・・・!」

京太郎「豊音さんも・・・中のヒダが絡みついてきて・・・気持ちいいですよ・・・!」

豊音「はぁ・・・はぁ・・・!」

京太郎「ちゅぱちゅぱ・・・ちゅぱちゅぱ・・・」

豊音「んんんんんん!!!」

エイスリン「ふふ・・・豊音 おっぱい立ってるね 私も・・・ちゅぱちゅぱ」

豊音「ふあああああ!!」

京太郎(締まってきた・・・!)

京太郎「もっと・・・動きますね豊音さん・・・!」

パンパンパンパン!

豊音「ふあああああああああああ!何か来るよおおおお!」

京太郎「イクんですね・・・豊音さん・・・僕もイキます」

豊音「んんんんんん!!!」

ビュクビュク!

豊音「ふあああああ!!」

豊音「はぁ・・・はぁ・・・・う、嬉しいよ・・・京太郎のが・・・中にたくさん来て・・・」

京太郎「俺もです・・・豊音さん・・・」

・・・

豊音「またね 京太郎君」

胡桃「・・・また会った時には・・・二人で・・・」

京太郎「た、楽しかったっす」

エイスリン「最後に・・・お別れのキス・・・して・・・」

京太郎「・・・ああ」

エイスリン・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」

エイスリン「・・・やっぱり・・・戻りたく・・・ないよ・・・!」ブワッ

京太郎「んじゃ俺の電話番号とメアド教えておくからいつでも連絡してくれ」

エイスリン「・・・アリガト・・・」

京太郎「さて>>545に向かいますか」

・・・

数絵「ここですね 姫松高校は」

???「いらっしゃい久し振りね」

数絵「善野監督 お久しぶりです」

善野「さぁ コッチですよ」

・・・

>>547「失礼します」

ksk
安価なら
阿智賀

すず

漫「失礼します」

数絵「お久しぶりですね漫さん」

漫「こちらこそ数絵さん 私の悩みは>>551です」

最近爆発をコントロールできるようになってきたけどまだ上手くいかない
いい方法ないですか?

塞「最近発をコントロールできるようになってきたけどまだ上手くいかないんです いい方法ないですか?」

数絵「そうですね・・・こういったものやはり経験の数と思います」

塞「やはり・・・でしょうか」

数絵「ええ あとできるだけ強い人とやってみてはどうでしょうか 強い人と弱い人では同じ回数でも結果は違います」

塞「そうですね・・・分かりました」

数絵「爆発しなかった時と爆発した時の牌譜も比べて見るようにするのも効果的かもしれません」

塞「分かりました!今年1年ありがとうございました」

数絵「いえいえ」

・・・

>>555「失礼します」(ゾロ目サービス)

のよー

あ、やらかした
イッチはお腹が減ると頭が回らないのです

すいません許してください何でもしますから!

由子「失礼しますって数絵さんじゃないですか」

数絵「ご卒業おめでとうございます」

由子「ありがとう御座います!」

数絵「それでは由子さん 貴方のお悩みは何でしょうか?」

由子「はい>>560です」

サーフィンかスケボーがやりたい

由子「サーフィンやスケボー等のボードスポーツをやってみたいです」

数絵「そうですね・・・まだ寒いのでスケボーやりましょうか」

・・・

数絵「あ ヘルメットやひざあて、肘当てつけて下さい 怪我すると大変なので」

由子「分かりましたー」

・・・

由子「そういえば数絵さんってスケボー経験あるんですか?

数絵「いえ・・・私も全くで・・・ 安全面を考えて必ずつけて下さい たまに付けずにやる人がいますが」

数絵「大抵大怪我をして最悪命を落とす可能性もあります」

由子「ありがとうございます 趣味で命落としたくないですよ」

数絵「とりあえず今日はキックして乗るを繰り返しましょうか」

・・・

由子「次回どうしましょうか?」

数絵「そうですね・・・」

洋榎「あれ由子どないしたん?」

数絵「洋榎さんどうしてここに?」

洋榎「相談待ちの時間暇やからここでトリック決めとったんや」

数絵「あの・・・もし良かったら由子さんにスケボーレクチャーお願い出来ませんか?」

洋榎「任せときー!」

由子「よ、宜しくお願いします」

・・・

>>565「失礼します」

>>560がダブルアクセルを決めたのでオマケ書くで
4444

ksk

小ネタは
バイクにハマる京太郎

恭子「失礼します」

数絵「ご卒業おめでとうございます」

恭子「ありがとう御座います 数絵さん って今回も数絵さんですか?」

数絵「ええ 宜しくお願いしますね」

恭子「こちらこそ 悩みは>>570です」

イッチ「済まない晩飯まだ食べてないんだ・・・食ってくる(;´∀`)」

ハギヨシさんに思いを伝えたい

飯食い終わった 心配かけて済まないね
(皿洗いまでが食事なイッチ)

恭子「ハギヨシさんに思いを伝えたいんです」

数絵「恭子さん・・・」

恭子「それで・・・あの人は何日に空いているのでしょうか?」

恭子「最近ケータイ変えたみたいで連絡が取れなくなってまして・・・」

数絵(ハギヨシさんがメアド変更?珍しいね)「分かったわとりあえず連絡とって空いている日に大阪へ向かうように入ってみますね」

恭子「ありがとう御座います・・・!」

恭子(振られても・・・私は何度も貴方に告白します)

※オマケSSで一度恭子はハギヨシに振られている
・・・

>>575「失礼します」

絹恵「失礼します よろしくね南浦さん」

数絵「こちらこそ宜しくお願いします 絹恵さん」

絹恵「そう固くならなくていいよ あーあ私がキャプテンかー 一年前は思いもしなかったなー」

数絵「おめでとうございます」

絹恵「いえいえ んじゃ私の悩みだけど>>579なんだよね」

>>578

絹恵「新しい環境で麻雀を打ってみたいんや」

数絵「新しい環境というと?」

絹恵「うーん例えば長野の清澄とか あ、別に広島の裏切り者みたいなもんちゃうで!」

数絵(新井さんの事か・・・)

数絵「そうですね・・・新一年生だけでインターハイに出るとかどうでしょうか 駅伝のようにルールは決まってないですし」

絹恵「成る程・・・それはそれで面白そうやな ありがとう御座います南浦さん」

数絵「いえいえ(というか親が許さないでしょう・・・)」

・・・

>>583「失礼します」

スレ進めるで

郁乃「失礼します〜 よろしゅうな〜南浦はん」

数絵「郁乃さんお久しぶりです お悩みは何でしょうか?」

郁乃「う〜ん>>585や」

そろそろ結婚とか考えたいお年頃やん

郁乃「そろそろ結婚とか考えたいお年頃やん やからいい結婚相談所ないかなーって」

数絵「・・・」

郁乃「ねえ ええ男おらへん?」

数絵「そうですね・・・」ピポパ

数絵「もしもし うんちょっと頼み事でね アンタプロの相談に何回か行ったでしょ?それでプロ経由でいい男紹介してくれない?」

数絵「理由?ああ そうだったね・・・」

・・・

数絵「郁乃さん今度男子プロ雀士と女子プロ雀士が合コンがあるそうですが行きませんか?」

郁乃「・・・どういった男が参加するんや?」

数絵「えっとですね・・・」

・・・

郁乃「ふーむ・・・まぁ参加するだけならええか」

数絵「ありがとう御座います」

郁乃「ほなな〜」

・・・

>>588「失礼します」

ksk

洋榎「失礼するでー」

数絵「洋榎さんごめんなさいね 由子さんにスケボーレクチャーお願いして」

洋榎「かまへんでー 流石に南浦さんに手取り足取りするのもアレやしな」

数絵「ありがとう御座います・・・」

洋榎「んで 悩みは>>591や」

ksk

安価なら

京太郎に会いたい

(さ〜フラグ建設に入るか〜 ちょっと遅れたけど)

>>590
加勢しよう

>>591
ありがたい……!

洋榎「ちょっとこの間長野に来てな それでそん時京太郎の家に泊まったがのお礼を言うの忘れてたんや」

洋榎「それでいつ空いているかな〜って」

数絵「そうですね・・・確かあの人千里山に来るみたいなんでその時に会えるかも」

洋榎「ホンマか? 情報提供おおきに!」

・・・

善野「失礼します」

数絵「善野監督さん 宜しくお願いします」

善野「こちらこそ 早速だけど悩みは>>594よ」

京太郎に会いたい

大阪勢怒濤の勢いで進軍中……!

善野「最近知ったけど絹恵ちゃンがお世話になったそうで・・・それでお礼がしたいの」

数絵「・・・京太郎は○○日に千里山に行きます」

善野「アリガトね 南浦さん 所で次の高校はどこに行くのかしら?」

数絵「>>597へ行きます」

善野「ガンバッテネ」

臨海女子

ハギヨシ「ここが白糸台ですね・・・」

???「お待たせしました」

ハギヨシ「はじめまして 貴方が誠子さんでしょうか」

誠子「ええ ではご案内します」

・・・

>>602「失礼します」

……

淡で

誠子

誠子「最初私でした」

ハギヨシ「では誠子さん 貴方が今持っている悩みはなんでしょうか?」

誠子「ええ>>605です」

京太郎に会いたいじゃ!

そう言えば


何でも
するって
言ったよね
状態だよねイッチ

あんなに嫌っていたのに・・・ツンデレか!?ツンデレなのか?!

誠子「ちょっととある事情で京太郎にお会いしたいのです」

ハギヨシ「理由はいかがなものでしょうか?」

>>610です!

コンマ70以上「そんな事言えません!」顔真っ赤
それ以外「(尭深を汚したのでパンチを)上げたいものがございまして(拳を)」

お詫び頼むぞ……!

フルボッコタイムの時間だああああああああ!!!

ん?チャンスやろーか?ん?

欲しいに!

欲しいに決まってるやろ!

よしさっきと逆や(70以上でドボン)
>>617に託すで

ゾロ目狙いで低コンマや!

ら〜ら〜ら
ららら〜ら
こと ばに 出来ない〜

としか言えない……!

orz

誠子「ちょっと差し上げたいものがございまして・・・」

ハギヨシ「ええ そしたら○○日に東京の○○駅にいますので・・・」

誠子「ありがとう御座います!」

誠子(よし!思いっきり殴るか!)

ハギヨシ(凄くモテてますねー京太郎殿は・・・)

大阪エリアのエロイベがデートイベントに格下げになりました
千里山デートイベントが最高2人までになりました(善野と洋榎はノーカウント)

・・・

>>622「失礼します」

最悪だ……
もう終りだ……!

尭深で

ちょい次の安価
やらせてくれ
いい解決方法思い付いた(ゲス顔)

尭深「失礼します・・・」

ハギヨシ「お久しぶりですね尭深さん」

イッチ「そういやハギヨシ白糸台に一度来たな・・・」

尭深「お、お久しぶりですハギヨシさん」

ハギヨシ「お悩みは何でしょうか?」

尭深「え、ええ>>626です」

実は最近……

誠子ちゃんの様子がおかしくて……
悪霊が取り付いてるような気がするんです

あと京太郎に会いたい

>>626
すばらっ!

>>627
こう言うときはコンマバトルに頼るのが得策やろ

彡(゚)(゚)「>>623お?どんなもんや?」

彡;(゚)(゚)「・・・!」

そうか そうきたか・・・ならワイにも考えがある

尭深「実は最近……誠子ちゃんの様子がおかしくて……悪霊が取り付いてるような気がするんです・・・」

ハギヨシ「・・・詳しくその話聞かせて下さい」

・・・

尭深「ってな感じです」

ハギヨシ(上の空で空に向かって言葉を発している・・・間違いないですね)

(・・・どうした 何か面倒なことが起きたのか?)

ハギヨシ(白虎・・・久し振りですね)

(お前がそうなるのは『あの子』の前だけじゃなかったのか?)

ハギヨシ(ええ・・・今は緊急事態というべきでしょうか・・・)

尭深「あの・・・どうかしましたでしょうか?」

ハギヨシ「いえ・・・もう一度相談に回ってみます」

(久し振りに戦うのか?)

ハギヨシ(ええ そのようです)

(成る程成る程 俺も久し振りに暴れたかったからいい機会だ)

相談後白虎Vs???のイベントが追加されます

・・・

>>632「失礼します」」

SS菫

すみれさん

次も尭深と同じ感じで行けばいいはず……

???「ワイをキンクリとか戦犯とか行った罰じゃ しっかり地獄を味わってもらうのう」

菫「失礼します」

ハギヨシ「ご卒業おめでとうございます菫さん」

菫「ああ この制服に通すのも今日が最後だろう 私の悩みだが>>637だ」

戦いに行くなら私も付き合おう

インハイ準決勝から様子がおかしかったからな……

だな……

準決勝 → 準決勝副将戦後

だった……

菫「先程の話しを聞かせてもらった私も付きあおう」

ハギヨシ「・・・助かります」

菫「なーに化け物退治は一度経験ある」

ハギヨシ「・・・ご協力感謝します」

菫「立つ鳥跡を濁さず 最後に部長らしい事をしてここを旅立つ」

・・・

>>642「失礼します」

大魔王 てるてる(おかし好き)

照「失礼します」

ハギヨシ「ご卒業おめでとうございます」

照「あ 萩原さんお久しぶりです」

ハギヨシ「最後になりますね では照さんのお悩みは何でしょうか?」

照「はい >>645です」

後輩を助けてないでなにが先輩だ

最後に最後で先輩らしくしたい
だから私も付き合おう…… 戦いに!

これもう(亦野が勝つか)わかねーな

照「私も戦おう」

ハギヨシ「・・・まさか聞いてましたか?」

照「はい!」

ハギヨシ「・・・感謝します」

・・・

淡「失礼します」

ハギヨシ「お久しぶりですね 淡さん」

淡「こちらこそハギヨシさん 私の悩みだけど>>648なんだ」


彡(゚)(゚)(亦野の身体能力を考えてレベルを格段に上げよう)

亦野先輩を助けたい……

だから私も戦うよ!

あときょーたろーに会いたい

淡「私も・・・ワタシも戦う!先輩を助けたい!!」

ハギヨシ「・・・此処から先は自己責任ですよ」

淡「構いません!」

・・・

ハギヨシ「誠子さんちょっと顔色が悪かったのでもう一度相談に入りますが・・・」

誠子「ええ 構いませんよ」

ハギヨシ「まず貴方が何者か」

白虎「知りたいんだが」

誠子?「・・・」ニヤッ

タッタッタ

白虎「おいまて!」

白虎逃走成功?
>>652
79以下成功
80以上失敗 バトルへ

来いや!

アカン……

狙いうちすぎた!

成功 逃走へ

誠子?「バレちゃ仕方ないね!」

パリーン!

照「何が起きた!」

ハギヨシ「すいません逃げてしまいました!!」

菫「なんだと!?」

淡「ケータイも置いて行ってる・・・コレじゃ追えないよー!」

ハギヨシ「まずいですね・・・!進行ルートを変えることは・・・ !?ケータイが壊されている!?」

淡「私達もだよー」

ハギヨシ「・・・まずいことになりましたね・・・」

>>657コンマ数で???高校の生徒の木偶数が変化します

00〜20一人 21〜40二人 41〜60三人 80〜4人

ksk

おまかせあれ!

これは0人って解釈でいいよね

>>658
せやな!

【悲報】ワイ将 やらかす
彡;(゚)(゚)「こうなったら難易度をぐう畜にするしかないな・・・」

京太郎「さてと 東京に着いたしホテルへチェックインするか」

誠子?「京太郎さーんお久しぶりでーす」

京太郎「亦野さんお久しぶりですね」

誠子?「実は・・・貴方に渡したいものがございまして・・・」

ハギヨシ「京太郎さん逃げて下さい!!」

京太郎「へ?」

スサノオ「そういうことか!」

ハギヨシ「はぁ・・・はぁ・・・・」

誠子?「あら・・・女の子を二人がかりで殴るなんて 中々根性が腐っているんじゃない?」

ハギヨシ「来ますよ京太郎さん」

白虎「俺の名は白虎だ」

スサノオ「コチラはスサノオだ」

菫「はぁ・・・はぁ・・・・遅くなってすまない」

淡「私達も来たよ!」

照「・・・!これは・・・!」

青龍「気付いたか 小娘よ」

照「・・・!」

スサノオ:250 白虎:250 照:200 菫:200 淡200


青龍:1500

スサノオ>>662
青龍>>663

そりゃないわ〜

トリプルアクセル狙うか……

そう言えば今日再開後にダブル出てたような……

気のせいか

ぐう畜ってか無理ゲーだよこれ

>>663
なにやってんじゃ!

ダブルアクセルはオマケに回そう(提案)
因みにダブルアクセルかトリプルアクセル決めればその分のダメージ与えてやるで
ただし青龍が成功すれば・・・分かるよね彡(^)(^)

って>>663wwwwwwwwwwwwww

よし!ワイも人や体力を削るで
1200いや900まで下げよう


今の攻撃キャンセルで
スサノオ>>668 青龍>>669で仕切りなおそうか

おまけはいつ使う?

今でしょ!
おまかせあれ!

>>618
ところでコレはダブルですか?

もういっちょおまかせあれ!

ゾロ目コンマや分・秒・コンマの右から左の数字が揃ってたらダブルアクセルにしよう
>>669が今出したコンマや・・・
但し分は秒とコンマが合った時にだけ採用

青龍は悪いがダブルアクセルは『今は』無しにしよう(下手すりゃ何も出来ずに全滅する可能性が高い)

例 09 30 30の30二つ→3030ダメージ
09 09 09→90909ダメージ

さてガンバッテーナー

青龍:844

白虎>>672
青龍>>673

了解です

おまかせあれ!

もう一回行きます!

青龍:840

照「ぐ・・・!」ブルブル

青龍「震えているな 小娘よ」

>>676
青龍>>677

頼むからやって下さい
お願いします

私は実力から言えば高校100年生だよ!

おまかせあれ!

高校100年生はおまかせあれより酷いフラグなのか?

照:177

照「ぐ・・・!」

>>681
青龍>>682

イッチ「風呂入ってくる」

それっ

雲行きが怪しくなってきた……
やばい……!

青龍:815

淡「私だって・・・!」

>>685
青龍>>686

>>682オマケか青龍攻撃半減どちらか選んでええで

チームスサノオがゾロ目→攻撃倍かオマケSS
青龍がゾロ目→攻撃半減かオマケSS

これからコレを追加しまっせ

(66×2)−91=41

……
すまぬ

あれ青龍ゾロ目なしマジか……

攻撃半減を選択するしかないわな

オマケは後半に余裕出来たらや

私は実力から言えば高校100年生だよ!

おまかせあれより危険な高校100年生・・・

ダメージ0
(ダメージ半減使用で)
流石の低コンマっぷりに驚きます

スサノオ>>689
青龍>>690

私は実力から言えば高校100年生だよ!

(まだまだ!)

おまかせあれ!

おら

スサノオ:246

スサノオ「コイツは・・・!」

白虎>>693
青龍>>694

私は実力から言えば高校100年生だよ!

クルペッコ!

orz

白虎:235

MHFは金高すぎて一ヶ月で止めました
確かに高い分ユーザーに池沼がいないけど・・・(確か今fateのコラボ武器があるんだっけ?)

あと高校100年生って聞くと相坂さよを思い出す
もしかすると淡は100年前に死んだ幽霊が乗り移っているんじゃないかな?

>>697
青龍>>698

リーチ! Wリー ドラ4 18000!

もう一回行くぞ〜

ロン 7700の一本場は8000

点数宣言凄スギィ!

青龍:728

青龍「ガハ・・・!」

照「はぁ・・・はぁ・・・・」

>>701
青龍>>702

カン チンイツ トイトイ サンアンコウ サンカンツ アカイチ リンシャンカイホー 32000 です!

リンシャンツモ 70符2飜は1200・2300

おかしな事やっとる・・・彡;(゚)(゚)

青龍:636

青龍「ガハ・・・!!」

>>704
青龍>>705

なんで自分しか取らんのさ……

リーチ一発平和純全三色一盃口 ドラー……3 数え役満! 32000!

そろそろまぜろよ!

池田 有能 伝説のポップシンガー

青龍:632

スサノオ>>708
青龍>>709

ksk
頼みますよ!

もう一回行きます……!

カン!

もう一個…… カン!

青龍:572

そろそろ一旦中止するねー(人がいなくなってきた)

そういやオマケSSで夢に出てくる人決めてなかったね
3人上げてくれ〜

あと眠るキャラは誰にする?
>>713

了解しました〜

寝る人 京太郎
出てくる人 たかみー

ゾロ目はオマケSSで
京太郎の野球の試合
チーム編成は安価
試合はコンマバトル

もいっちょ>>712

彡(゚)(゚)「ふぅーBEMANI学園オモロイな〜さてスレ更新っと」

彡;(゚)(゚)「ファッ!?ここ咲SS随一の畜生SSの彼処じゃないで!! や、やらなきゃいけないのか(困惑)」

ガタンガタン・・・ガタンガタン

京太郎「たまには鈍行で行くのも悪くないなふぁ〜ねむねむ・・・ Zzz」

・・・

「・・・きて・・・お・・・だ・・・い」

う?うーん・・・

「起きて下さい・・・京太郎さん」

あ、アレ尭深さんに・・・

マホ「マホです」

京太郎「なんでここに・・・?」

尭深「うふ そんなのは・・・今どうでもいいじゃないですか」

マホ「そうですよ さぁ>>719をしましょ 尭深さん 京太郎さん」

マジカルドロップ3

イッチ「こういった上っていくパズルゲームと聞くとパズルボブルを思い出すイッチです」
にしてもマイナーというか古いもんが来たな・・・(イッチ4歳じゃないか)

尭深「マジカルドロップ3です!」

京太郎「おおう・・・やったことないがゲームシステムは今のソーシャルゲームのアレの元ネタに近いな」

マホ「こういったのは得意なんですけどねぇ・・・はぁ・・・麻雀がうまくなりたい」

・・・

京太郎「頭の回転が速いねマホちゃん 完敗だ」

マホ「えへへ・・・ご褒美・・・ほしいな・・・先輩」

京太郎「うーん・・・この真っ白でテレビとプレステがある部屋で出来ることって・・・」

マホ「・・・>>723が私へのご褒美です」

>>722

うんやっぱしマホは純粋で行こう

安価は
マホはラーメン食べたいです


で行こう

連投します

波田陽区「ざんね〜〜〜ん!」

イッチ「ようこんなもん思い出したなー因みにイッチは笑いの金メダルが好きでした」
あの頃のテレビがおもろかったなー(しみじみ)

ちゅっ

マホ「えへへ・・・私へのご褒美は・・・私を大人にして下さい・・・」

京太郎「・・・マホ・・・」

尭深「マホちゃん・・・さっきのキスを見てたら・・・私・・・」

たくし上げたスカートの中はぐちゅぐちゅに濡れていた

マホ「・・・凄いですね・・・尭深さん・・・」

尭深「マホちゃん・・・キス・・・しよ?」

マホ「・・・うん」

尭深・マホ「んちゅ・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

尭深「はぁ・・・はぁ・・・・マホちゃんのここも・・・私みたいだね・・・」

京太郎は思い出した あの尭深特製媚薬入りブレンドティーという存在を
だが京太郎も既に飲んでて手遅れというべきか

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・・尭深さん・・・マホちゃん・・・」

尭深・マホ「来て・・・!」

>>729どちらを最初に頂く?

メインディッシュはあとやろ

安価はマホで

京太郎「じゃあ・・・マホの中に入れるね

じゅぷじゅぷじゅぷ! ━━━━━━━━プツッ!

マホ「ああああああ!」

京太郎「ん・・・!マホ大丈夫か?」

マホ「う・・・うん・・・先輩・・・沢山動いて・・・」

パンパンパンパン!

マホ「ああああああ!先輩!せんぱいいいいいい!!」

京太郎「マホ・・・マホ・・・!」

尭深「凄い・・・私もあんなふうに乱れてたの・・・?ん・・・!」くちゅくちゅ

マホ「はぁ・・・はぁ・・・・!先輩・・・」

京太郎「マホ・・・こっち向いて・・・」

マホ・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・!」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

マホ「ああああああ!深い!先輩何か来ちゃいそうです!」

京太郎「俺も・・・イクヨ マホ!」

マホ「うん・・・先輩!せんぱいいいいいい!!」

ビュクビュク!

マホ「はあああああ!!・・・はぁ・・・はぁ・・・・!」

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・・んじゃ・・・次は尭深さんね」

尭深「うん・・・」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

尭深「んん! う、動いていいよ・・・京太郎君」

パンパンパンパン!

尭深「ああああああ!頭の奥まで・・・貴方のが響いてくる」

京太郎「尭深さん・・・また胸大きくなりましたか?・・・ちゅぱちゅぱ」

尭深「んんんんんん!!!吸われると感じちゃううううう!!」きゅううう

京太郎「た、尭深さん・・・それやばいっす」

パンパンパンパン!

尭深「ふあああああ!!あ” あ” ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!」

京太郎「イク!」

ビュクビュク!

尭深「か・・・は・・・!」

はぁ・・・はぁ・・・・

ゴチン!

京太郎「イッテ!ん?ってもう終点前か 結構寝たなーさてと乗り換えるか」

京太郎(にしてもどんな夢見てたっけ?)

夢のマホ Fin

白虎>>723
青龍>>724

スサノオ:246 白虎:235 照:177 菫:200 淡:200

青龍:572

ほげっ やらかした

白虎>>734
青龍>>735

ふぅ…まほぉぉ!

カン! リンシャンツモ! 1200・2300

カンチャン「連続使用はご遠慮下さい」

青龍:558

>>738
青龍>>739

カン! チンイツ トイトイ サンアンコウ サンカンツ アカイチ リンシャンカイホー 32000です!

もう一個…… カン!

よし ID/95wBCzAOがコンマ95出したら倍にしよう
あとそろそろ青龍ゾロ目倍加するで

青龍:535

>>742
青龍>>743

Wリー ドラ4!

あ 書き忘れが
ゾロ目出したからどちらか選んでくれ

→攻撃半減
→オマケSS

安価↓

青龍:525

青龍「・・・ふむ」

>>747
青龍>>748

リーチ! カン ロン Wリーチ 裏4 18000!

池田ァ!

久保貴子 生徒に暴力 ストレス発散

淡「痛い!」

淡:153

スサノオ>>751
青龍>>752

どこかの浪人 = 村雨狩りされる人

ライジングサン!

皆様お早う御座います

青龍:519

イッチ「朝ご飯は何でしょうか?」

白虎>>755
青龍>>756

抜きかカップメン

カン! ツモ チンイツ トイトイ サンアンコウ サンカンツ アカイチ リンシャンカイホー…… 32000です!

ロン 11600

青龍:510

青龍「どうした 疲れてきたか?」

白虎「・・・全くお前さんは目を覚まさんかい」

>>759
青龍>>760

おまかせあれ!

あったか〜い

松実宥 有能 即ハボキャラNo.1 ミスコン優勝者

松実玄 無能 唐澤貴洋 援交 旅館経営のため 仕方なかった

照:164

>>759
さぁ攻撃倍かオマケSSのどちらかをお選びください

>>763
青龍>>764

……
00はクリティカルちゃうんかい……

攻撃倍で

おまかせあれ!

青龍:482

青龍「そろそろこの小娘の身体に馴染ませるか」
ゾロ目倍加追加

>>767
青龍>>768

おまかせあれ!

もう一回 おまかせあれ!

青龍:392

菫「勝てる・・・勝てるんだ!」

そろそろ人収集の為にオマケやるか

(こういったイベントは人が来ないと連荘でおまかせあれだからね 許してくれ)

>>771やるで
(コンマバトル系はやめちくり〜)

>>770

連投します

OK ちょっと時間をPlease

さて 再開するじぇ!

BGM
https://www.youtube.com/watch?v=zz2C5lflFo8

咲「・・・さて始まりました『麻雀どうでしょう』!今回は北海道のラーメン巡りをやります! そして今回のゲストは!」

成香「有珠山高校の本内 成香です 本編に出てないのでコッチで出て来ました〜」

咲「ゴメンネ〜本編出場校全員が出てないと相談出来ないと言うイッチのせいで出れなくて〜」

成香「いえ・・・私結構恥ずかしがり屋なんで・・・」

咲「本編で何かドカンとやってくださいね!」

成香「本編がどうなるかわかりませんが 応援宜しくお願いします!」

咲「そして もう一人ゲストが来てます ・・・kyoちゃんです」

タッタッタッタ クル!ポーズ決め!

咲「可愛いですね〜  ここ最近全国の女の子セクロスしやがって〜!」ドゴォ!ドゴォ!

成香「だ 大丈夫ですか!?」

咲「いいのいいの 元ネタも毎回こんな扱いですから」

成香「・・・」(お腹抑えてうずくまっているよ・・・)

咲「それでは行きましょうか!」

成香「は、はい・・・」

・・・

咲「最初は『麺屋 彩未』 ここは知る人ぞ知る隠れた味噌ラーメン店です」

成香「お邪魔します〜」

咲「あのすいません 味噌ラーメン2つ お願いします」

オマタセシマシター

成香「見た目普通の味噌ラーメンですが・・・頂きます」

成香「! ラードの香りとしつこくない味噌のスープが・・・美味しいです!」

咲「チャーシューの上に乗っている生姜をとくとまた違った風味味わえて美味しいですねー!」

成香「ええ 縮れ麺がいい具合にスープと絡み合って・・・これはやみつきになりますね」

・・・

咲「kyoちゃんも美味しかったかな?」

kyoちゃん「☆」クルックルッキメッ!

咲「もっと私を本編に出そうよ〜!」タッタッタ 飛び蹴りドゴォ!

成香「kyoちゃ〜ん!!」

・・・

咲「さて 2件目にやって来ました 2件目はこちらです」

成香「北区北35条西4丁目にあります『なかじま』です ここはどういったお店でしょうか?」

咲「ここは女性でも食べやすい醤油ラーメンを目指したお店なのです 女性店主なので女性でも入りやすいですよ」

・・・

咲「すいません こいにぼの醤油ラーメンを2つお願いします」

成香「こいにぼってなんなんですか?」

咲「こいにぼは 濃ゆい煮干し の意味です」

成香「成る程 さっぱりとしたラーメンみたいですね」

・・・

オマタセシマシター

成香「ん〜 良い香りです・・・ 頂きます」

咲「煮干しスープですが・・・とても濃ゆいですね」

成香「ええ! いい意味で裏切りましたね エグみもないのでゴクゴク行けます」

咲「なまらこいにぼというコレより更に濃ゆいものもありますが 人によって合わない人がいますので」

咲「初回来店時はまずこいにぼで試してみてはどうでしょうか?」

咲「kyoちゃんも楽しめたかな?」

kyoちゃん「楽しめた☆」

成香「!?」

咲「京ちゃんは喋っちゃだめだよ!」ドゴォ!

kyoちゃん「」ピクピク

成香「・・・」

・・・

咲「3件目はこちら『ラーメン佳』です」

成香「コチラはどういったラーメンがあるのでしょうか?」

咲「コチラは魚介豚骨のスープだけで勝負しているという一球入魂なお店です」

咲「味玉ラーメン2つお願いします」

オマタセシマシター

成香「スープの時点でヤバイですね・・・頂きます」

成香「・・・!スープが魚介と豚骨どちらも負けていないのでとても美味しい!」

咲「・・・程よく硬い麺がスープに負けてないね このラーメン とても美味しいです!」

成香「玉ねぎが甘みと苦味をだして・・・飽きが来ないですね」

咲「kyoちゃん次で最後だけど大丈夫かな?」

kyoちゃん「」コクコク

咲「そして京ちゃんの命も最後だァ!」ドゴォ!ドゴォ!

成香「で ではお店に入りましょうね!」

咲「最後は『菜々兵衛』さんです」

成香「ここはどういったお店でしょうか?」

咲「ここは北海道NO1といってもいい程バランスが良い鶏がらベースのスープです」

咲「すいません塩ラーメンお願いします」

成香「じゃあ私は醤油で」

オマタセシマシター

咲「では・・・頂きます」

成香「あっさりして豚肉にはない鶏肉のポテンシャルを完全に引き出してますね!」

咲「塩もあのよくあるどろどろ感が全くなくてあっさりしていてとても飲みやすいです!」

咲「麺は極細麺で」

成香「スープに絡みついてきて」

咲・成香「とても美味しいです!」

・・・

咲「さて 麻雀どうでしょう今日はここまで!」

成香「次週は私達有珠山高校の紹介に入ります」

咲・成香「ではまたー」

麻雀どうでしょう Fin

スサノオ:246 白虎:235 照:164 菫: 淡:153

青龍:392

>>781
青龍>>782

咲は当分出てこなくていいや(確信)
ほい

朝起きてラーメン食いたくなるとか……

>>781
そんな事言うからコンマ神の咲ちゃんがブチ切れたじゃないか!

淡:104

淡「責任とってくれる!?」

スサノオ>>785
青龍>>786

暴力ヒロインは嫌いです(迫真) 淡には正直すまんかった

咲ちゃん可愛い!

カン!

イッチ「ジョークで言ったがマジなのか(困惑)」

咲「イッチ さっきの発言は何だったの?」

イッチ「ああ 逃れられない!(カルマ)」

青龍:327

白虎>>790
青龍>>791

ふみふみ

もいっこカン!

もういっこカン! ツモ チンイツ トイトイ サンアンコウ サンカンツ アカイチ リンシャンカイホー 32000

青龍:310

青龍「どうした 衰えたか白虎」

白虎「衰えたのは御主だよ」

青龍「・・・!」

>>794
青龍>>795

ギギギ

カン!

イッチ「今日あたりでこの戦い決着つけれるかも・・・?」

青龍:302

照「はぁ・・・はぁ・・・・!」

青龍?「て・・・る・・・先・・・輩・・・」

照「誠子!?」

青龍?「あぁ じゃからしい この小娘!」

照(・・・誠子!)

>>798
青龍>>799

カン! ツモ チンイツ トイトイ サンアンコウ サンカンツ アカイチ リンシャンカイホー 32000です!

おまかせあれ!

クロチャー暴投で二塁の人ホームに帰ってきたじゃないか!

菫:135

菫「ガハァ!」

照「菫!」

菫(亦野・・・!戻ってくれ・・・!)

>>802
青龍>>803

もう一回おまかせあれ!

こりゃ明日までになりそうだ……

あったか〜い

淡:70

淡(意識が・・・だんだん・・・)

淡「まだ・・・死にたくない・・・!」

ダブルリーチ:自分のコンマ数が50以下で偶数だと倍加

スサノオ>>806
青龍>>807


画像ブースト

おまかせあれ!

三枚目以外はな……
(四枚目が自分のだと見れない……!)

おまかせあれ!

大松「4枚目はエロSS読みながら見るとマジで助かるぞ」

や貧N1

青龍:271

白虎>>809
青龍>>810

そろそろ用事で出かけます

おまかせあれ!

それっ


白虎:198

白虎「まずい・・・ですね・・・!」

>>813
青龍>>814

ほい

ふみふみ

スサノオ:246 白虎:198 照:133 菫:135 淡:70(ダブルリーチ)

青龍:271

イッチ「待たせたな!」

>>816
青龍>>817

いよっしゃああああああああ

おはよう
イッチ

菫「イッチの寝顔気持ち悪いぞ」

青龍「せやせや 寝言五月蠅いし」

青龍:203

>>819
青龍>>820

青龍攻撃半減?
それともオマケSS?

安価先に任せるでー

あわあわ流星拳

半減

コンマ神は淡が嫌いなのか・・・?
まぁ知らない所でお姉ちゃんにべったりとしてたらそりゃ怒るのも仕方ないが・・・

淡:57

淡「はぁ・・・はぁ・・・・!」

青龍「楽になれ・・・小娘・・・」

淡「い・・・嫌・・・!」

スサノオ>>822
青龍>>823

ギャプラン

イッチ「サ〜ングラス〜 外したら〜♪」

健夜「吹〜き出しちゃう程〜♪」

健夜・イッチ「えっ」

秋一郎(ふたりとも古すぎ)

青龍:182

白虎>>827
青龍>>828

悪魔で執事ですから

淡deadend

青龍:145

スサノオ「コレ以上アイツに触れるなァ!」

水月に拳が入りぐらつく誠子

青龍「ば・・・馬鹿な・・・!?」

スサノオ「やっと底が見え始めたか」

京太郎「クソッタレ」

白虎>>831
白虎>>832

ほい

白虎2回攻撃?

すいません(青龍の攻撃半分にするので)許してください!

白虎「ハァ!」

青龍(コレは・・・あの胸なし娘の・・・!?)

白虎「本物はコッチだ馬鹿者」

照「照魔鏡で化けさせて貰ったわ」

白虎「コイツ無茶苦茶だな・・・」

青龍:107

>>835
青龍>>836

また

ほい

ID:P9SoR1Etoはお選びください

青龍攻撃半減?
オマケSS?

クリティカルヒッツ!
菫:118

菫「はぁ・・・はぁ・・・・こ コッチも・・・限界だ・・・」

菫(意識をしっかり保て!私はここで折れる女ではない!!)

>>839
青龍>>840

あわあわに愛を

それっ

青龍「眠れ小娘」

菫「淡ぃ!」

ドゴ

淡「」

照「淡!しっかりして淡!」

スサノオ「キサマァアアアアアアアアア!!!」

白虎「眠っているが・・・マズイなコレは」

照「元に戻りますか?!」

白虎「まぁ・・・ヤツを倒せば だがな・・・」

淡が戦闘から離脱しました

スサノオ>>842
青龍>>843

オマケssで京やえが見たい

ほい

京太郎が狂太郎になるな・・・

青龍「怒りに身を任せるとは・・・愚かな俗物が」

スサノオ「ガハァ・・・!」

スサノオ:211

白虎>>846
青龍>>847

へいや

低コンマ

白虎:196

白虎「かすり傷すら惜しい・・・!」

青龍「まぁ5対1が4対1になったんださっさと減らすか」

白虎「ふん・・・来い」

>>852
青龍>>853

てるーん

えい

照「・・・こんなの・・・使いたくなかったけど・・・!」

照(照魔鏡!私に力を!)

青龍のコンマ数が60位上で偶数だった場合 青龍の攻撃力が半減します

照:87

>>856
青龍>>857

そろそろ本気をだそう

ksk

菫「こ・・・コッチも・・・倒れそうだ・・・」

菫(淡のためにも・・・誠子の為にも私は倒れる訳にはいかない!)

菫コンマ奇数で倍加

菫:71

スサノオ>>860
青龍>>861

亦野ぉぉぉ

ニワカには勝てんよ

スサノオ「はぁ・・・はぁ・・・・!」

京太郎(一旦落ち着け馬鹿!)

スサノオ「・・・確かにそうだな 有難う」

スサノオ:180

白虎>>865
青龍>>866

ぬん

おまかせあれ!

青龍:100

白虎「はぁ・・・はぁ・・・・」

青龍「お互いに・・・やるな・・・」

白虎「お前のほうがやるじゃないか・・・」

>>870
青龍>>871

へい

照「ハァ!」

青龍「ガハ・・・」

照「あと少し!」

青龍:63

>>874
青龍>>875

シャープシュート(精神)

やるのです!京太郎

菫「見えた・・・そこだぁ!」

ズドン!

青龍「オアアアアアアア!!!??」

誠子「」バタン

白虎「・・・矢に術式が・・・!?お主は!?」

菫?「全く 日本の神は荒々しいんだな」

アルテミス「アルテミス・・・と名乗ればいいかな?」

白虎「またまた凄いやつが来たのう・・・」

アルテミス「この子 とても精神が強いから馴染ませるのに少々時間が掛かったわ」

スサノオ「はぁ・・・はぁ・・・・!た、助かったのか・・・?」

京太郎「うーん・・・」

バタリ

ハギヨシ「まだ馴染ませるには時間が掛かるでしょうね よっと」

アルテミス「この子もまだ自覚していないから起きたら気を失うでしょう さぁ その子と私を休ませる所に連れて行って下さい」

ハギヨシ「しょ、少々お待ちを・・・もしもし・・・」

しまった!
出遅れた!
(寝てた)

ってあれ
もうバトル終わりましたか

現地妻一覧

岩手、エイちゃん 塞 シロ 胡桃 豊音
東京、たかみー 淡 照 菫
長野、咲 久
奈良、望 あこちゃー クロチャー お姉ちゃん
大阪、竜華 善野 郁乃 怜 浩子 絹恵 洋榎 泉 セーラ
鹿児島、姫様 霞さん 巴さん
不明、のーうぇい、えり、みさき、恒子、はやり、理沙


この中にマタンゴが入ったとしてもなんかなぁ…

>>880
相変わらず東が少ないな〜

そうそう
イッチ〜
大阪の件戻してくれるよね(ニッコリ)

・・・

誠子「あ アレ・・・私は・・・?」

照「・・・起きたか誠子 どこか痛くないか?」

誠子「アレ?・・・先輩・・・何でそんなにボロボロ・・・何です イテテ か、身体のあちこちに傷が・・・」

照「・・・全く困った後輩め」

・・・

京太郎「・・・んー アレ? ここは・・・」

ハギヨシ?「気がついたようだな 少年」

京太郎「は ハギヨシさん?」

白虎「おっと失礼 まぁコッチで話を進めるか我の名は白虎 お前さんがスサノオなら私は白虎だ」

京太郎「・・・大体察せました」

白虎「物分かりがいい奴は好きだぞ んで青龍はどうやらお前さんが前に戦った奴の副産物といっていいだろう」

京太郎「前に・・・?」

白虎「リーパーとかいう名前だったかな アイツがどうやら良くないものを青龍に与えたというべきか・・・」

京太郎「・・・青龍は誠子さんの中にいたものですか?」

白虎「まぁ そういったところだろう ふぁ〜 ちょっと横になる 起きたら事情説明よろしく」

京太郎「・・・猫みたいだなぁ・・・」

・・・

照「・・・というわけだ」

誠子「・・・ごめんなさい・・・!」

照「貴方は悪く無いわ 寧ろ被害者といってもいいわ」

誠子「でも・・・先輩や後輩に・・・とても酷いことをしたことには変わりありません!」

照「貴方は一年間 白糸台の麻雀部を背負っていく私と菫が選んだんだ だから・・・このことを忘れて貴方は前に進んで!」

誠子「・・・怖いんです」

照「へ?」

誠子「私が準決勝でとんでもないミスをしましたですよね?アレがキャプテンと決まった晩から夢で出てきて・・・」

誠子「正直 私があの麻雀部を壊してしまいそうで・・・!」

照「誠子」

誠子「へ?」

照はぎゅっと誠子を抱きしめ

照「貴方がそうなりそうだったら私か菫か京ちゃんに電話を入れて すぐに駆けつけて来るわ」

照「愚痴でも何でも聞く だから・・・貴方は白糸台の未来を作って」

誠子「う・・・うわああああああああああ!!!」

>>880
オイゴルルァ!表へ出ろ!!

>>881の大阪の件は
これ つ>>620

イッチ「OK 潰すで」

千里山イベントが正常化しました

・・・

ハギヨシ「ん?んんー・・・」

京太郎「あ 起きましたね」

ハギヨシ「えーっと・・・すいません状況説明お願いします 運んでたらどうやら変わってしまって」

・・・

ハギヨシ「御説明 ありがとうございます」

京太郎「いえいえ 所で照さん達は?」

ハギヨシ「淡さん以外は隣で寝ています」

京太郎「・・・! 淡は!?」

ハギヨシ「淡さんはちょっと訳ありで大型病院で眠っています」

ハギヨシ「身体が凄く危険な状態ですので退院するのも早くて4日後かと」

京太郎「そう・・・ですか」

ハギヨシ「まぁ私達はとても軽傷でしたので次の相談する高校にサクッと行ってお悩みを解決しましょう」

ハギヨシ「その後に白糸台へ向かえば傷も癒えているでしょう」

京太郎「・・・そう・・・ですね・・・」

ハギヨシ「さて 私は>>888(ゾロ目サービス)に向かいます」

京太郎「お疲れ様です」

ハギヨシ「こちらこそ」

風越はなんぽさんやから……

埼玉の高校で

劔谷

ご褒美イベントはお預けか

そりゃそうやろうな……

京太郎「さ、さて・・・菫さん達に一言言って阿知賀に向かおうかな」

京太郎「失礼しまーす」

菫「おう 京太郎か」

京太郎「菫さん ちょっとお話があります あとで時間ありますでしょうか」

菫「ああ よろしく頼む」

誠子「申し訳ございませんでした!」

京太郎「ま 亦野さん ちょっと事情説明入り」

照「私がある程度しておいたわ 」

京太郎「あ ありがとうございます 誠子さん顔を上げて」

誠子「すいませんでした!」

京太郎「・・・誠子さん ちょっといいかな?」

誠子「へ?」

京太郎は誠子をぎゅっと抱きしめ耳元で

「もう誰一人も怒ってないよ」と囁いた

誠子「う・・・うわああああああああああ」

照「・・・また泣き始めたね まるで子供みたいだね」

菫「アイツは純粋で真っ直ぐだからな 憎めない人を上げるならコイツしかいないな」

照「だから次期部長に選んだ」

菫「そうだったな 少々行き過ぎる所もあるが白糸台を引っ張っていくには尭深だとどうしても力不足だったからな」

菫「誠子ならやってくれるさ 王者奪還を」

>>889>>890
と思うじゃん? 全部の高校(プラスα)終えたら白糸台へ向かうで(ご褒美イベント)

・・・

数絵「さて ここですね風越女子」

???「数絵さんですね」

数絵「未春さんお久しぶりですね 確かインターハイ予選で会いましたっけ」

未春「えへへそうですね それでは案内します」

・・・

>>894「失礼します」

ドムの菫(声同じやん)

純代「失礼します」

数絵「はじめまして 数絵といいます」

純代「深堀です 悩みは>>897です」

タニタ食堂で働きたいけど、どうすればいいか

純代「タニタ食堂で働きたいのですがどうすればよいのでしょうか?」

数絵「そうですね やはり料理系の学校に行くと正社員になれる可能性はぐんと高くなります」

数絵「衛生法や知識を知っていると採用するのも当然でしょう」

数絵「そして東京だと確率はもっと上がるでしょう」

純代「成る程 ありがとうございます」

>>901「失礼します」

イッチ「ざっと料理見たけど全部美味しそう ああいった和食凄く食べごたえ抜群だよね」

星夏

星夏「失礼します」

数絵「はじめまして 数絵といいます」

星夏「文堂星夏です 宜しくお願いします」

数絵「では星夏さん 貴方のお悩みは何でしょうか?」

星夏「はい >>905です」

イッチ「文堂教という誤字をたまに見る」

今年の阪神と横浜について

星夏「今年の阪神と横浜をどう思いますか!」

数絵「そ、そうね・・・阪神はとても良いと思えるわ 頼り甲斐のある新人が入ってきて」

数絵「横浜は投手陣がしっかりすれば大丈夫だと思います」

星夏「やっぱり投手陣か〜 ありがとうございます」

>>908「失礼します」

>>907

未春「失礼します」

数絵「次は未春さんですね 宜しく」

未春「こちらこそ 私の悩みは・・・あっ>>911です」

>>910

未春「少々地味で忘れられるのが悩みです」

数絵「そうですね・・・コレは二次創作で活躍したり本編や咲日和で池田さんともっと絡むしかないですね」

未春「ですよねー・・・咲日和でもっと出れないかなー」

数絵「作者池田さんがとても気に入っているのでチャンスはたくさんありますよ」

未春「・・・ですよね ありがとうございます!」

>>915「失礼します」

華菜「呼ばれてきたし!」

数絵「池田さんですね 私は数絵といいます」

華菜「華菜ちゃんだし! 悩みは>>917だし!」

>>916

ま…真面目や……!

ここ最近の薄い本は処女膜を破った時に出る苦痛に歪んだ顔が出ている薄い本が全くない
アレがいいのに全く見当たらない どうすりゃいいんだ(純愛モノで レイプ系はポイーで)

華菜「妹達の将来を案じると夜も眠れないんだし・・・」

数絵「意外ですね・・・ 貴方がしっかりと進むべき道を教える つまり何が良くて何が悪いか をきちんと教える」

数絵「それが貴方が妹さん達にやるべき使命だと私は思います」

華菜「・・・アリガトし!」

数絵「立派なお姉ちゃんで妹さん達は幸せものですよ」

華菜「えへへ・・・」

>>920「失礼します」

コーチ!

キャプテンを……!
京太郎の現地妻にする会集合〜

>>921
お前だけに、いいカッコさせるかよ!

>>922
おお頼もしいな……

頑張ろう!

それか朝食やろうね

答えは徹夜明けの友人とネトマでした!

やっぱリンシャンツモは気持ちいいね

美穂子「失礼します」

数絵「はじめまして 数絵といいます」

美穂子「上埜・・・ではなく福路美穂子です 悩みは・・・あっ>>928です」

須賀くんに会いたい

待て……
コーチちゃうの?

そして時は巻き戻る!

貴子「なんだか福路が私より先に相談受けた気がする」

数絵「それってデジャヴというものですよ 宜しくお願いします貴子さん」

貴子「お おうこちらこそよろしく頼む 悩みは>>933だ」

いい成績を残しても池田を素直に誉めてやれない

ミスをしてすいませんでした!

美穂子「須賀くんにちょっと助けてもらってお礼がしたいんです」

数絵「携帯は持っていますか?」

美穂子「私機械が苦手で・・・」

数絵「そうですね・・・○○日に長野に戻るのでその日にコチラへ連絡して下さい」

美穂子「ありがとうございます」

終了後に福路美穂子とのデートイベントが出来ました

コーチ安価↓

>>932
+須賀に会いたい

貴子「いい成績を残しても池田を素直に褒めてやれないんだ どうすればいいんだ」

数絵「面と向かっていうのが恥ずかしいならお菓子を上げたりメールで言うのもいいんじゃないでしょうか?」

数絵「ただ池田さん自身がとても喜んで成長したと実感できるのは貴女自身の口から直接いうことだと私は思います」

数絵「恥ずかしいのであれば手紙でもメールでもいいので褒める事に慣れて行きましょう」

貴子「有難う あとこの間ウチの部員がストーカーにあってだな その犯人が須賀に捕まえられたそうだ」

貴子「幸い身体に傷は無く無事で済んだが直接お礼が言いたい」

数絵「○○日に終えるので待って下さい 連絡先はコチラです」

貴子「助かる」

数絵「さて>>937へ行こうかな」

・・・

京太郎「さて奈良についたか」

???「久しぶりね 須賀君」

京太郎「望さん!」

望「ふふ 変わってないねー んじゃ乗りなよ」

・・・

>>940「失礼します」

京ちゃん、いろいろとやってるなあ
安価は憧

臨海女子
(現地妻作り協会)

ksk!

宥ねぇ

あとは皆さん分かってますよね(ニッコリ)

そりゃヤる展開に持ち込むぞ!

彡(゚)(゚)「よしスレ民寝たな!」

彡(゚)(゚)「・・・やっぱり起きているじゃないか(憤怒)」


宥「失礼します」

京太郎「宥さん御卒業おめでとう御座います」

宥「まぁ・・・京くん!」

京太郎「大学生活頑張って下さいね」

宥「アリガトね 京くん」

京太郎「それで 宥さんのお悩みは何でしょうか?」

宥「うん >>944だよ」

今夜、阿智賀のみんなで松実館に泊まるんだけど京太郎くんも来てくれないかな?

Hしよ……(あとで)

>>944
あ〜その手ありましたな

5人やるのは・・・勘弁してくれよおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!

彡()()「」ち〜ん(笑)

魔界村最終ステージより難しいぞコレ!誰か助けて!

宥「今夜 阿智賀のみんなで松実館に泊まるんだけど京太郎くんも来てくれないかな?」

京太郎「いいですよ 所で宥さんの悩みは?」

宥「いけない 忘れてたゴメンネ京くん 悩みは>>949だよ」

ksk

落ちつけ……
イッチ
まだやってない人は外せばいいんや

安価は……
ラーメン巡りしたいな……

ワイの頭ん中VampireKillerがヘビロテし始めた
ヤバイヤバイ

宥「いつか 貴方とラーメン巡りしたいなぁ」

京太郎「構いませんよ んじゃ何時にしますか?」

宥「じゃあ・・・」

・・・

京太郎「分かりました ○○日に××で待ち合わせですね」

宥「楽しみにしてます」

・・・

>>953「失礼します」


(阿知賀OBだからありやろ)

望「ちょっといいかな〜」

京太郎「望さん!?」

望「私だって悩みの一つや二つあるよ まぁ聞いてくれないかな?」

京太郎「構いませんが・・・悩みは何でしょうか?」

望「うん >>956よ」

Hしよ………

>>955

OKちょっと待ってろ
朝風呂入ってくるから待ってろ(´;ω;`)ブワッ

一旦おつ〜

さ〜
あと次のスレは野球から始まるで〜

これだけ無茶振りされても、ちゃんと応えてくれるイッチは本当に凄いと思う(小並感)

>>959
だね〜

最近『○○時に○○まで言ったら○○うp』とかいうスレで
本当に上げた>>1はいただろうか?大抵は出てこず
        ゴガギーン
             ドッカン
         m    ドッカン
  =====) ))         ☆
      ∧_∧ | |         /          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     (   )| |_____    ∧_∧   <  おらっ!出てこい>>1
     「 ⌒ ̄ |   |    ||   (´Д` )    \___________

     |   /  ̄   |    |/    「    \
     |   | |    |    ||    ||   /\\
     |    | |    |    |  へ//|  |  | |
     |    | |    ロ|ロ   |/,へ \|  |  | |
     | ∧ | |    |    |/  \  / ( )

     | | | |〈    |    |     | |

     / / / / |  /  |    〈|     | |
    / /  / / |    |    ||      | |
   / / / / =-----=--------     | |

が貼られるのが普通になってきた
そんな>>1に僕はなりたくない

望「最近イイオトコがいなくて・・・ちょっとイイかな?」

京太郎「え 何を」

望「ふーん 握られて凄く大きくなってきたね」

京太郎「・・・!」

望「んふふ」カチャカチャ

ボロン

望「うわぁ〜 前より凄く大きくなってるね では じゅぷ・・・じゅぷ・・・んぷ・・・じゅぷ」

京太郎「手つきが・・・凄く気持ちいいですよ・・・望さん・・・!」

望「んん! もう一気に大きくなりすぎ 顎が外れるかと思ったわ」

京太郎「す すいません」

望「でも・・・じゅぽじゅぷじゅぷ!」

京太郎「〜〜〜!」

望「いじり甲斐があるね」

・・・

望「んじゃ 久しぶりに挿れるね」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

望「んんんんんん!!!はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「だ、大丈夫ですか?」

望「いいねえ・・・女の子に気を使う男の子はモテるし安心感を抱くから安心してセックスが出来るわ」

望「んじゃ動くね」

パンパンパンパン!

望「はぁ・・・はぁ・・・・!前より深いところに来て・・・」

京太郎(ここかな?)

望「んんんんんん!!!今・・・凄く深い所にぃいいいいい!!」きゅううう

京太郎「の 望さん・・・そんなに絞め付けられたら・・・俺・・・!」

望「いいよ 私の中に好きなだけ出しなさい・・・!」

京太郎「イク!望さんの中で出します!!」

ビュクビュク!

望「んんんんんん!!!」

京太郎・望「はぁ・・・はぁ・・・・んちゅ・・・んちゅ・・・」

ふぅ……

・・・

望「アリガトね 流石須賀くんってとこかしら」

京太郎「俺はAV男優でもエロ漫画に出ている種馬主人公じゃありませんよ・・・」

望「それもそうだね」

・・・

>>966「失礼します」

イッチ「そろそろ横になるかも」

玄「お久しぶりですね京ちゃん!」

京太郎「玄 今夜そっちに泊まるけど・・・」

玄「部屋は大丈夫ですよ 今夜は阿知賀のみんながお姉ちゃんの卒業祝いで泊まるけど部屋は大丈夫ですよ」

京太郎「そっか 所で玄の悩みは?」

玄「玄は今>>970で悩んでいます」

須賀先生……
野球が……
したいです!

>>969

やきうは次スレでやるから(良心)
(イッチを困らせないでくれ・・・)
次!>>973

今年のドラゴンズは……

玄「今年のドラゴンズ・・・」

京太郎「あー・・・」

玄「まるでドラを捨てた私みたいですのだ・・・」

京太郎「投手が壊たりブランコの守備はガタガタですからね・・・」

玄「勝ちたいです・・・」

京太郎「威圧感◯の昌さんに頼むしかないですね」

玄「はい・・・頑張って欲しいです・・・あと怪我しにくい若手が欲しいです・・・」

京太郎「一部で老人ホームとか言われてますからね・・・若い世代が欲しいのは確かです」

・・・

>>976「失礼します」

>>975

今ブランコ居たっけ?
確かこれ3月上旬辺りだからOP(オープン)戦の途中じゃ……

灼「失礼します あら京太郎さんでしたか」

京太郎「久しぶりですね 灼さん」

灼「まぁ ボーリング場の手伝いがあるのでさくっと終わらせますね 悩みは>>979よ」

Hしよ………!

イッチバイトあるからそろそろネルソン
(あーもう滅茶苦茶だよ)

おつです〜

ブランコ ソト あと一人の外国人は横浜に居るはずやで〜(2013年なら)

ジャンプ立ち読み行ってこい
2:30辺りに再開じゃあ!

あーバイトキツ

灼「・・・さっきの聞こえてた」

京太郎「さっき?」

灼「望さんと・・・シテたんでしょ?」

京太郎「・・・!」

灼「ま まぁ年頃であの人の性格考えれば・・・まぁ・・・その・・・そうなるけど・・・」

灼「い いくら春休み中で人がいないからって学校でやるのは・・・」

京太郎「すいません・・・」

灼「し しかもここ女子学院だから その・・・男の人を見る目が少し違うの」

灼「まぁ 私しか見てなかったからいいけど・・・ね バラされたくなかったら私の言うこと 聞いてくれる?」

京太郎「は はい」

灼「私に・・・さっき望さんにやったのを 私にやって」

京太郎「え?」

灼「いいの バラされたら退学処分を受けるかもよ」

京太郎「・・・灼さん その唇 貰いますね」

灼・京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

灼(これが・・・キスの味・・・)

京太郎「灼さん その・・・ブラ とってくれませんか」

灼「へ?」

京太郎「ですから ブラを」

灼「・・・ちょっと向こう見てていいですか」

灼(男の人に裸を見せるの・・・初めて・・・胸のドキドキが・・・収まらない)スルスル

灼「こ これで・・・いいの?」

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・れろ・・・」

灼「ふあああ!?」(コレが胸を舐められる感覚・・・くすぐりよりも身体がゾワゾワしてくる・・・)

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」

灼「わ 私の胸っていいのですか? 玄さんや・・・宥さんのように大きくないんですよ」

京太郎「最近胸の良し悪しで決めるの馬鹿らしくなった だから構わない」

灼「そんな・・・んん! そ そこに指は!」

京太郎「んちゅ・・・んちゅ・・・」クチュクチュクチュ

灼(胸とあそこをイジられて・・・頭がおかしくなりそう!!!)

灼「はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「濡れてきましたね んじゃ咥えて下さい」

灼「え 咥えるって」

京太郎「まぁ 無理でしたらいいですが・・・」

灼「・・・分かったわ んちゅ・・・んちゅ・・・」

灼(顎が外れそう・・・それよりも臭いや唾じゃないものが口の中にねっとりとしたものが来て・・・)

灼(頭が・・・クラクラする・・・)

京太郎「そ そろそろいいですよ 」

灼「ぷはぁ はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「挿れなくてもいいですが・・・とても痛いですよ」

灼「か 構わないわ・・・さぁ 挿れて」

じゅぷじゅぷじゅぷ!

灼「〜〜〜〜!?」

灼(ああああ!!お腹が・・・裂ける・・・!)

京太郎「とりあえず・・・半分入れましたが大丈夫ですか?」

灼「え ええ もっと深くに来ていいですよ」(半分!? コレ以上奥に挿れたら・・・!)

じゅぷじゅぷじゅぷ!

灼「んんんんんん!!!」(お腹の奥に当たってるのが・・・分かる・・・)

京太郎「・・・キスしましょうか灼さん」

灼「はぁ・・・はぁ・・・・き キス? んぐ!?」

京太郎・灼「んちゅ・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「無理しているでしょ 灼さん」

灼「そ そんな事」

京太郎「足が笑っていてトロ顔になってましたよ 血が出てたので無理もないでしょう エスコートしますよ」

灼「・・・じゃあ お願いする」

京太郎「ゆっくり動きますね」

パン・・・パン・・・

灼「はぁ・・・はぁ・・・・!」

京太郎「深呼吸をしてくでさい ちょっとキツくて痛いので」

灼「う・・・うん」

京太郎「そうです そんな感じに・・・」

灼(い 痛みがだんだん鈍く・・・なってきた・・・?)

京太郎「少しずつ早くしていきますね 無理でしたら声を掛けるか僕を蹴飛ばして下さい」

灼「はぁ・・・はぁ・・・・うぅううん!」(だんだん・・・頭のなかがグチャグチャに・・・)

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・・気持ちいいですよ 灼さん・・・」

灼「はぁ・・・はぁ・・・・! もっとうごいて・・・大丈夫ですよ・・・」

【咲-Saki-】数絵「私達が」ハギヨシ「悩みを解決したり」京太郎「野球したり」
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(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1367172173/)

次スレ さて・・・そろそろ1000取り合戦始まるで

洋榎「エロスレなんか蹴飛ばしてやるー!」

絹恵「それ 私のセリフ」


京太郎(もうちょいこのスピードでいいかな)

灼「はぁ・・・はぁ・・・・!私なにか来そう! 怖い!」

京太郎「抱きしめますよ 灼さん」

灼「んんんんんん!!!」ぷしゃああ

灼「はぁ・・・はぁ・・・・」

京太郎「んじゃ 落ち着いたらもっと動くよ」

灼「は・・・はひ・・・」

・・・

灼「い いいですよ」

京太郎「それじゃ 動くよ」

パンパンパンパン!

灼「んんんんんん!!!」(さっきよりも・・・ずっと激しい・・・)

京太郎「そんなにそこを絞めると・・・すぐに・・・」

灼「ああああ!! ああああああああ!!!!」きゅううううう

灼(もう・・・何も・・・考えられない・・・)

京太郎「灼さんまたイッちゃうんですね 僕もイキますよ!」

灼「イグうううううううう!!!」

ビュクビュク!

灼「ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!!」

灼「はぁ・・・はぁ・・・・」

・・・

京太郎「ま まっすぐ歩けますか?」

灼「え ええ・・・なんとか・・・」

京太郎「一応保健室で休んでみては」

灼「今春休み期間中よ」

京太郎「あっ」

灼「それじゃ 私はボウリング場へ行ってくるわ」

京太郎(まだまだ子供だなー)

・・・

>>995「失礼します」

>>994

晴絵「失礼するねー」

京太郎「晴絵さん プロ復帰目指すと聞きましたが本当ですか!?」

晴絵「ええ ここを離れるのちょっと寂しいけど でも まだやるべきことが残っているからそれを終えるまでは」

京太郎「頑張って下さい 晴絵さん」

晴絵「応援有り難うね んで 本題に入るけど悩みは>>999よ」
(コンマボーナス コンマゾロ目取ったら次スレで何かやって欲しいオマケ書いてくれー)

次スレはやきうの時間です
相談は一旦お休み!

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