P「アイドルたちの趣味を暴こう!!」(969)

P「うーむ、プロフィールには全員の趣味が書いてあるけれど…」

P「あくまでこれは表向きだからな。」

P「これ以外にもあいつらに趣味があるかもしれない…」

P「まずは>>6を観察しよう。」

はるか

P「まずは春香を観察しよう!」

P「えーと、あいつの趣味は公式ではお菓子作りとカラオケだよな。」

P「うん、春香らしいよな。」

P「でも、春香のこれ以外の趣味って…」

春香「どうしたんですか?プロデューサーさん。」

P「うわあああ!春香!!」

P「い、いつからそこに…」

春香「え、今ですけど。」

P「だよな。」

P(ええ、さっきまで視界に捉えていたはずなのに…)

P(もしかして春香は高速移動が趣味なのか?)

P「なあ、春香。春香の趣味って…」

春香「お菓子作りとカラオケです♪」

P「うん、それは知ってるよ。でも、それ以外に何かあるか?」

春香「何か…うーん?」

P「なんでもいいぞ。」

春香「あっ!!最近>>16をするのにハマってます♪」

小鳥さんと一緒にPの私生活観察

P「なんだなんだ?」

春香「最近、小鳥さんと一緒にプロデューサーさんの私生活を」

P「俺の私生活を?」

春香「おはようからおやすみまで観察するのにハマってます!」

P「ええええええええ!!!!」

P(え、じゃああんなことやこんなことをやっているのもバレてるのか?)

P(というかそんな時間あるのかよ!犯罪だろ、それは)

P(なにより本人に言うな―!)

春香「プロデューサーさん?どうしました?)

P「あ、頭が…混乱しててな…」

P「いつから?」

春香「出逢ったときから…」

P「え…」

春香「プロデューサーさんのことをもっと知りたくて!!」

P(いや、春香みたいな可愛い子からこんなことを言われて悪い気はしないし、むしろ嬉しいんだが…)

P(素直に喜べないぞ。)

P「なんでそんなことを?独身男の物悲しい光景なんて見ててもなんの得にも…」

春香「野暮ですね、プロデューサーさん。」

P「え?」

春香「私はプロデューサーさんのことが好きなんです。」

P「…?」

春香「気付いてなかったんですか?」

P「ごめん」

P(なんで俺、謝ってるんだろう)

春香「もう、プロデューサーさんの鈍感。」

P(ど、どうしたらいいんだあ?!!)

P(ひとまず>>26しよう)

蝶野ばりのビンタ

P(アイドルを叩くのは忍びないんだが…)

P(でも、このままじゃ春香の行為がエスカレートして)

P(犯罪者になってしまう!!!)

P「ごめん…春香」

春香「プロデューサーさん?」

P「」バチィイイイイイイイン!!!!!

他人に手を挙げたことが無い俺のビンタがどれほどの威力を持つのかは分からない。

春香「…蝶野」

と言いながら春香は倒れてしまった。

そしてさらに>>34が目を丸くしてその光景を見ていたのだ…

千早

千早「ぷ、プロデューサー…」

P「ち、千早!!!」

P(マズイ!!千早はまずい!!!)

千早「春香!!大丈夫なの、春香!!」

春香に駆け寄る千早だったが、魂の抜けた春香からの返事はない。

千早はキッ、と鋭い目つきで俺を睨んだ。

千早「アイドルに手を上げるなんて…何を考えているんですか、プロデューサー!」

P「いや、違う。違うんだ。」

千早「何が違うんですか?」

P「実は春香が…」

俺は事の顛末を千早に話した。
千早は意外にも大人しく聞いていた。

千早「春香と小鳥さんが、そんなことを…」

千早「でも私も>>44とかしていますよ。」

P「ええええええ!!!」

PのYシャツクンカクンカ

P「俺のYシャツをクンカクンカ…千早が?」

千早「はい。他人の衣類の匂いを嗅ぐととっても落ち着きます。」

P(そうか…千早は一人暮らしだから寂しいんだな)

千早「ごめんなさい。無断で嗅いだりして…」

P「いいよ、臭くなかったか?」

千早「とってもいい匂いでした。」

P「えへへ」

千早「うふふ。」

P(…あれ?)

P(おかしい…なんで和やかな空気になってるんだ…)

P「なあ、千早。」

千早「なんですか?」

P「さっき他人の衣類っていってたけど、他の人のも嗅いでるのか?」

千早「>>51

やよいの下着クンカクンカ

千早「…た、高槻さんのを…」

P「やよい?やよいのパーカーとか?」

千早「いいえ、あの、その下着を」

P「え、下着?どうやって嗅ぐんだよ!!!」

P(俺も嗅いだことないのに!!)

千早「えっとですね、>>58

無理やり

千早「無理やりです。」

P「非道よ!!あんた非道よ!!」

千早「高槻さんはちょっと恥ずかしがってたけれど受け入れてくれました。」

P「やよい、拒んで!!そこ拒んで!!」

千早「高槻さんの匂い…とっても満たされました」

P「やよい、ごめんなあ、ごめんなあ」

千早「ふふっ、高槻さんとっても可愛い!!」

P「千早のこんな笑顔…やっぱりやよいありがとう!」

千早「ああ、また高槻さんに満たされたくなってきたわ…」

P「やよい逃げて!!超逃げて!!」

やよい「うっうー!おはよーございますー!!」

P「タイミング悪!」

千早「高槻さぁん!!」ガバッ

やよい「千早さん…プロデューサーが見てます」

千早「可愛い、可愛いわ…」

P「千早が…壊れた」

>>65「何してるんですか?」

目覚めたはるかさん

春香「いたた、あの何してるんですか?」

春香「千早ちゃんはやよいに発情して抱きついてるし…」

春香「プロデューサーさんは疲れ切った顔してるし」

P「春香!目覚めたのか?」

千早「春香大丈夫?えへへー高槻さん」

春香「あはは、私寝ちゃってましたね!すみません」

P「怒ってないのか?何か異変はないか?」

春香「そういえばほっぺがジンジンするような…」

P(ショックで記憶を消したのか…。)

春香「そういえば他のみんなは?」

P「それがまだなんだよ。」

春香「やった!プロデューサーさんとふたりきり♪」

P「千早とやよいと、多分音無さんもいるんだけど…」

春香「あの二人は知りません。小鳥さんもあの二人をビデオに収めるのに夢中で存在感を消してますし。」

小鳥(なんでばれたのかしら…)

>>72「おはようございます」

貴音

P「おお!!貴音!!」

貴音「おはようございます、この状況は…」

P「千早が暴走してやよい狂になって、春香が怖くて、小鳥さんが透明で…」

貴音「あの、よく分からないのですが…如月千早がおかしいということは分かりましたが…」

P「とにかく貴音!!助けてくれ!!」

貴音「そう言われましても…」

春香「貴音さん、おはようございます。」

貴音「…いつも通りでは」

P「違うのよ!騙されちゃダメ!!」

千早「高条さんおはようございます。」

やよい「うっうー…貴音さぁん」

P「千早、せめて他人のことはちゃんとよんでくれ。」

貴音「ここは本当に私の知る765プロなのでしょうか…」

>>78「おはよう。」

響「はいさーい!!みんな…ってあれ?」

貴音「響!!これほどまでに貴女を求めた日がありましたでしょうか!」

響「た、貴音?近いぞ。」

響「プロデューサー、この状況はなんなんだ?」

P「なあ、響。貴音」

響「なに?」

貴音「何でしょうか?」

P「お前たちの趣味って何?」

響「知ってるはずだぞ!プロフィール欄に書いてあるからな!」

P「まあそうだけど一応。」

貴音「天体観測と、舞台鑑賞です。心が洗われます。」

響「ラーメンは?」

貴音「らぁめんは趣味ではありません。生きていくのに不可欠な存在ですから。」

響「そーなのか。自分の趣味は編み物と卓球だぞ!」

貴音「響の編んだもの。きっと柔らかくて温かい真心がこもっているのでしょうね。」

響「照れるなあ。今度貴音にも編んであげるからね!」

貴音「嬉しいです。」ニコッ

P(この二人は癒されるな。)

P「それ以外に趣味ってあるのか?」

響「うーん、動物たちのお世話したり遊んだりすること?」

貴音「私は>>84をしたりしますね。」

響「それ以外には、あっそうだ!!」

P「なんだ?」

響「>>90をしたりするぞ!」

蟻の巣に水を流し込む

オウ助に小型カメラを付けてPの私生活を観察

貴音「私は蟻の巣に水を流し込んだりしますね。」

P「ひゃだ!貴音さん鬼畜!まじ鬼畜!」

響「貴音!それは流石に酷いと思うぞ。蟻たちだって一生懸命生きてるのに。」

貴音「響はどうなのですか。」

響「自分はオウ助に小型カメラを付けてプロデューサーの私生活を観察してるだけだよ」

貴音「え?」

P「え?」

P(またかよおおおお!!響きもかぁあああ!!!)


春香「響ちゃんも?!やっぱりやっちゃうよねー。」

響「春香もか?プロデューサーの私生活気になるからなー」

春香「響ちゃん、プロデューサーさんのこと好きなの?」

響「そ、そんなわけじゃ…ううう、顔が熱いぞー」

春香「じゃあどうせなら今度一緒に見に行こうよ♪」

響「一緒に…うん!!!!」

響(一緒にって響きがなんか嬉しいぞ!!)

P(こいつらどうしてくれようか…)

貴音「ついていけません。」

貴音「響!そのようなことは即刻やめなさい!」

響「貴音…」

貴音「それは人間としてしてはならない行為です!」

響「だって、自分プロデューサーのこともっと知りたくて…」

貴音「こんなに近くにいるのです。そんな回りくどい手段でなく、ぶつかっていきなさい。」

響「うううう…ごめん、プロデューサー」

貴音「響、いい子です。」

P「貴音…たすかった、ありがとう。」

貴音「いいえ、響は私の親友ですから。道を正してあげないと。」

響「たかねええ!!!」

小鳥さんは…

貴音「天海春香もそのようなことはよしなさい。」

春香「貴音さん…」

貴音「プロデューサーを愛しているのなら迷惑をかけるべきではありません。」

春香「分かりました…」ちっ

P(こいつは止めない!ぜったいまた繰り返す!)

>>110「おはよう」

真「そろそろベスト8かぁ」

これでスレ建て代理オナシャス!
本文はなんでもいいです

間違えた…

>>117「おはよう」

>>113
伊織

北斗

>>115
ありがとうございましたm(__)m

北斗「おはよう!!」

P「…」

響「961プロの…!!!」

貴音「なぜここに?」

千早「男は帰れ。」

やよい「うー、怖いです…」

春香(伊集院北斗…か。よく知らないしどうでもいいや)

P「君はジュピターの…なぜここに?」

北斗「>>126だからさ」

アホ

いつもの報酬をいただきに来た

北斗「いつもの報酬を頂きにきたからさ!!」

響「報酬…?」

P「そんなに関わりないだろう。」

千早「何言ってるのかしら。この人。早く帰って頂戴。」

春香「あの、報酬って何なんですか?」

北斗「>>133に決まってるじゃないか!!」

P「うわあ…」

Pの貞操

Pの体

北斗「お前の体に決まってるじゃないか!」

P「えええ!!!俺?!女の子じゃなくて?!それもまずいけど!」

千早「いい加減にしてください。気持ち悪い。」

P「お前も大概だけどな!!」

春香「あなたにはプロデューサーさんは渡しません!!」

北斗「別にいいだろ…俺はそいつが好きなんだ。」

響「…」

P「…でもやだぞ」

貴音「じゃあ、お友達からというのはどうでしょう。」

北斗「本当?ありがとう!」

響「うーん複雑だなあ。まあライバルとして頑張ろう、北斗!!」

北斗「うん!!頑張る!!チャオー☆」

北斗はオカマ走りをして帰って行った。
仮にも女の子に大人気の男性アイドルグループのメンバーだろお前。

P(…はあああああ)

北斗のキャラがまったく違う…

貴音「行ってしまいました。」

春香「伊集院さんがプロデューサーさんのことを好きなんて…」

小鳥(いいもの見ちゃった♪)

千早「理解に苦しみます」

P「お前は絶対に理解できるだろ」

やよい「うー、愛にはいろんな形があるんですね。難しいかも…」

千早「大丈夫よ高槻さん。私がゆっくり教えてあげる。」

P(どうして千早はこうなった…)

>>144「おはようございます」

イヌ美

イヌ美「わんわん!!」

響「イヌ美!どうしたんだ、ひとりで来たのか?」

イヌ美「ばうっばうっ」

響「えっ、連れてもらってきた?一体誰に…」

イヌ美「わんっ!!」

響「えっ、>>150に?」

イヌ美「ばうっ」

P「響すげぇ」

>>154「おはよーございます」

北斗

雪歩

響「えっ、北斗に?なんでまた…」

イヌ美「ばうう」

響「えっ、かっこよかった?まあ確かにルックスはな…」

雪歩「おはようございますぅ。」ガチャ

イヌ美「ばうっ!!!」

雪歩「えっ、イヌ美ちゃ…怖い怖いですぅ!!!真ちゃあああん!!!」

P「真はまだ来てなくて…」

雪歩「うううう、なんでイヌ美ちゃんが…」

響「は、はいさーい…雪歩」

雪歩「響ちゃん…どうしてイヌ美ちゃんがここに…」

春香「おはよう雪歩。何でもジュピターの伊集院北斗が勝手にイヌ美ちゃんを連れてきたみたい。」

響「なんで自分の家が知られてるんだ…鍵かけたよな?」

千早「勝手に人の家のペットを連れまわすなんて…最低だわ」

P「千早にだけは言われたくないだろうな」

やよい「雪歩さん。大丈夫ですか?」

雪歩「やよいちゃん…うん。なんとか大丈夫だよ。ありがとう。」

千早「こほん、そういえば高槻さんの趣味って何?(知ってるけど)」

やよい「オセロとか家庭菜園とかです。」

やよい「野菜を自給自足したときの達成感、たまりません。」

P「やよいは偉いなあ」

やよい「えへへー」

千早「高槻さんは本当えらいわね。あと他には?」

やよい「最近>>164をしてます!」

おれおれさぎ

俺(ID:ly3980nW0)とキス

一秒負けは悔しいですね

正直ドン引きされても仕方がないと思ってる、が、それ異常にやよいさんとキスはしたい
例えSSでもフィクションでも二次創作でもそれは構わんのだ、愛を少しでも伝えたいし感じたい

>>168
お前のやよい愛は分かった。だがここはVIPだ
ろくな扱いを受けないことは分かっているだろう

やよいさんはおれおれさぎの意味わかってないんだよ
多分松ケンサンバの「オレーオレー」を何か変なふうに誤解してるとかそんなんだよきっと
でも詐欺なんてしちゃうやよいさんもそれはそれで愛らしくて結婚したい

やよい「最近おれおれ?詐欺をしてます。」

P「それはだめええええ!!!」

千早「やってみて。」

やよい「もしもし、おれだよおれ。えっ?そうだよ。かねかせー。どうなってもしらないぞっ!!」

千早「か、可愛い!!どんな大金でも出せちゃう気がするわ!」

春香「おれって言うのがぎこちないね。「私」でいいのに。」

やよい「テレビでおれって言ってたから真似しました!!」

やよい「どうですか、プロデューサー」

P「…」

>>178「そんなことしないで!」

律子

>>171
愛に他人からの扱いとか、誰かの目線とか、一般論とか、そんなのは関係ないでしょう?
相手を如何に愛していて、相手に何を与えられて、相手にどう喜んでもらうか、幸せになってもらえるのか
それが一番重要でしょう?

第三者の思惑とか、侮蔑とか、そんなものに意味はない

そうかもしれない、可哀そうかも知れない
でも俺はしたいし、やよいさんの気持ちは俺にはどうやってもわからないし、知りようもない
ただ、ゲームという形で俺とやよいさんは愛を通じあえただろう(これはあくまで全てではない)し、それは確かな絆としてあるはずで
だったら俺はその愛と絆を信じたいし、与えたい。それでやよいさんがショックを受けたら死ぬしかない

でもぶっちゃけ二次創作だからね、本当の“場所”にいるやよいさんとは無縁の世界だここは
だからこそ、そんな偽物の世界でこそ、俺の小さな望みが叶えられてもいいんじゃないかな

>>184
赤くしときますね

律子「そんなことしないで、やよい!!」

P「律子…」

律子「家計が苦しいのも、家族のためにやよいが一生懸命頑張ってるのも知ってる。」

千早「…私も知ってるわ。」

律子「でも、それでもそういうことはしちゃダメ!」

律子「やよいは純粋だからテレビをみて簡単にお金を稼げる方法だと思ってしまったかもしれないけど」

律子「それは間違いなの。いつか自分に倍返しになって帰ってくる。」

貴音「律子…」

律子「やよい…何回オレオレ詐欺したの?」

やよい「まだです…最近一生懸命練習してたんです。」

P「よかった…被害者はいないのか」

被害者になりたいなぁ

それはある
でも近くのマックにやけに特徴的な声店員いるし、案外いるもんだよねそういう人って

貴音「やよい、私たちがついています。」

響「辛い時にはいつも駆けつけるさぁ!」

雪歩「みんなやよいちゃんが大好きだから。」

千早「私が一番好きよ、高槻さん。」

春香「だから一人で悩まないで、やよい!」

P「そうだぞ、やよい。」

律子「だって私たちみんな…」

やよい「なかま…ですよね、えへへっ」グスッ

千早はあれだろ、ラムのラブソングの練習してんだろ。亜美真美じゃないのに

やよい「みなさん、ありがとうございます!」

やよい「私、これからもまっすぐに生きます!!」

P「それでこそやよいだよ。」

やよい「えへへっ」

イヌ美「ばううう」

響「イヌ美も「よかったね」っていってるぞ!!」

やよい「イヌ美ちゃん、ありがとう!」

雪歩「や、やっぱり怖いですぅ…」

P「なあ、雪歩。」

雪歩「へ?プロデューサー?」

P「結婚しよう」

P「雪歩の趣味って…」

雪歩「詩をかくことと、日本茶です…」

P「雪歩の書く詩ってどんなのなんだ?」

雪歩「は、恥ずかしいですう」

やよい「私も雪歩さんの詩、見てみたいかなーって。」

雪歩「やよいちゃん…うん。じゃ、じゃあ」


雪歩の詩のタイトル>>211

響は何故獣臭いのか

雪歩「こ、これです」

P「えっとなになに?」

やよい「響は何故獣臭いのか、ですか?」

響「それがタイトルなのか?!!」

千早「的を射てるわね。」

貴音「聞き捨てなりませんね。」

春香「雪歩ー、本文は?」

雪歩「ええと、>>220(一、二行目)。>>224(三、四行目)。>>228(五、六行目)」

雪歩「そして最後は>>232で締めましたあ!」

これは難しい安価

響さんはいつも動物と楽しそうに話している

自信家だけど寂しがり屋

ひなだお!

そんな響ちゃんが大好きです

いい感じになったな

なかなかどうして悪くない

五、六行目を除いて

ひな
だお!

なのか

獣臭さが微塵もないな

雪歩「『響は何故獣臭いのか』

響さんはいつも動物と

楽しそうに話している

自信家だけど

寂しがり屋

ひな

だお!

そんな響ちゃんが大好きです 。


         おしまい        」

響「雪歩!!自分感激したぞ!自分も雪歩のこと大好きだからな!!」

雪歩「えへっ、ありがとう響ちゃん、緊張しちゃった。」

貴音「タイトルとひなだお!が気になりますが…」

やよい「優しい詩ですっ!!」

雪歩「えへっ、実は>>247のことを考えながら書いた詩もあるんです。」

貴音

雪歩「えへっ、実は四条さんのことを考えながら書いた詩もあるんです。」

貴音「私ですか?光栄ですね。」

雪歩「四条さんって神秘的で…すごく詩の世界にあってると思って。」

貴音「私の詩…題名を教えていただけますか?」

雪歩「は、はいっ!!タイトルは>>255です!」

P(雪歩、緊張してるな…)

ksk

月 -MOON-

エロゲかよ

>>257
エロゲのほうは
MOON.


MOON.
    ↑

雪歩「タイトルは月 -MOON- です!」

春香「おお、貴音さんらしいね!」

千早「確かに四条さんらしいわね。」

やよい「ろまんちっくです!!」

P「じゃ、雪歩。読んでみてくれ。」

雪歩「は、はい、>>262(一、二行目)。>>265(三、四行目)。>>268(五、六行目)」

雪歩「渾身の力を振り絞った最後は>>272です!」

四条さんのお尻って月みたいに丸い

四条さんと百合セックスがしたい

四条さんの胸って月みたいに大きい

アヌスはまるでクレーター

ってプロデューサーが言っていたけど
どういう意味だろうぐすん

ksk

さぁ、《冥界》への扉を今開こう

四条さんを監禁して百合セックスに耽りたい

女の子にだって性欲はあるんだ

貴音「・・・・・・・・・・」

P「・・・・・・・・・・」

春香「・・・・・・・・・・」

千早「・・・・・・・・・・」

やよい「?」



雪歩「え?」

クレーターみたいな尻穴ってなんだよ

雪歩「『月 -MOON-

四条さんのお尻って

月みたいに丸い

四条さんと

百合セックスがしたい

アヌスは

まるでクレーター

さぁ、

《冥界》への扉を今開こう


           おしまい     」


P「ゆ、雪歩…それホントにお前が書いたのか?」

雪歩「何か変でしたか?プロデューサー」

千早「全然変じゃないわ、素敵よ萩原さん!」

雪歩「えへっ、ありがとう千早ちゃん。」

千早の精神状態おかしいよ!

さぁ、《冥界》への扉を今開こう

これジュピターの歌詞だっけ?

やよい「ううー、あんまり意味が分からないかも…」

春香「いいのやよいは分からなくて」

律子「いいのはタイトルだけだったわね…酷いわ。響きのはタイトル以外良かったのに。」

響「冥界…なんかカッコいいぞ!」

貴音「萩原雪歩。」

雪歩「四条さん、どうでしたか?」

貴音「>>295

抱いて!

百合セックスしましょう、雪歩

>>294-296

悪乗りがすぎますよ

貴音「百合セックスしましょう、雪歩」

響「ちょっと貴音、正気か?!」

春香「四条さん、目を覚まして!!」

雪歩「し、四条さん。ほんとにいいんですかあ?」

やよい「百合…せっくすってなんですか?お花?」

律子「やよい…ごめんね。」

P「おい!!やめろ!」

雪歩「夢みたいですぅ」

貴音「>>306

嘘です

貴音「嘘です。」

雪歩「えっ?」

P「ほっ」

貴音「萩原雪歩、自分の身体を大切になさい。」

雪歩「してます…でも私は四条さんと…」

貴音「雪歩、自分の気持ちをじっくりと考えてみなさい。」

雪歩「でも、私、四条さんが好きなんです…憧れなんです」

貴音「それは嘘。私よりもっと大切な人がいるはずです。」

雪歩「私の…大切な人」

雪歩の好きな人…>>315

P

まこちん

おk軌道修正

雪歩(私のことをいつも支えてくれて…)

雪歩(男の人が苦手な私に優しくしてくれて)

雪歩(気付くと頼ってしまって、傍にいないととっても寂しい)

雪歩「プロ…デューサー」ボソ

貴音「雪歩の好きな人ですか?」

雪歩「ごめんなさい、四条さん。」

雪歩「私、四条さんへの気持ちを恋愛感情とはき違えていて…」

雪歩「これからも友達でいてくれますか?」

貴音「ええ、こちらこそよろしくお願いします。雪歩」ニコッ

P(あのふたり、何こそこそ話してるんだろう…)

P(まあ、百合セックスの話はなしになったみたいだし大丈夫だろう)

P「そういえば律子の趣味は資格取得と分析だよな。」

律子「ええ、そうですけど。」

P「他にはないのか?」

律子「他に…ですか。別に」

律子「あっ!>>325ですね!」

P「へえ」

>>330「おはよー」

オナニー

芋スナどもうぜー、
もっとバンバン書き込みやがれ
安価↓

真美

おら
かそくあんかした

律子「あっ、オナニーですね。」

P「へえ、オナニーかあ」

P「ってえええええ!!!!」

真美「おはよ→!ねえねえりっちゃん。オナニーってなに?」

律子「真美…あんた知ってるでしょ。」

真美「え、知らない知らない!ホントに知らない!」

亜美「亜美も知らない!!兄ちゃん教えてー」

P「ええっと、どうしよう。」

やよい「あうー、私も知りたいかも…」

千早「プロデューサー。性教育はきちんとすべきです!!」

春香「千早ちゃん、とめなよ!!」

雪歩「…みんな、そんな破廉恥な言葉言ったら駄目だよ…」

響「雪歩は人のこと言えないぞ。」

貴音「…」

亜美「ねえ、りっちゃん!教えて→」

真美「兄ちゃん教えて→」

P(もう律子があんなこというから…)

律子「えっとね、オナニーっていうのは」

律子「>>338よ。」

自己満足

言いえて妙

律子「自己満足よ」

P(そのまんまだあ!!!!)

やよい「自己満足…ですか」

真美「じゃあ、めっちゃ楽しくなるってことだね、亜美!」

亜美「ウルトラハッピーだね、真美!」

千早「言いえて妙ね。」

春香「真実だよね。」

亜美「そのめっちゃ楽しいことってどのくらいの頻度でできるの?」

律子「うーん、だいたい>>345ね。」

一時間おき

一日に三回

律子「だいたい一日に三回ね。」

P(律子って意外にエロいんだな…、やばい)

亜美「楽しいことを一日に三回!!」

真美「すごいよ!りっちゃん、人生たのしんでるねー」

P「律子…そのオカズはなんなんだ?」

千早「ぜひご教授願いたいわ。」

やよい「うっうー!おかず食べたいです!」

律子「>>355を使うことが多いかしら。」

黒井

黒井はないわ…





ないわ

律子「黒井社長を使うことが多いかしら。」

P「961プロの…黒井社長か。なんでまた。」

律子「なんでって私たちとあそこはライバルでしょ?」

律子「それを征服したり、はたまた劣勢になったり…」

律子「それを考えるとなんかいいのよ、好きじゃないけど興奮するの」

真美「シュミレーションゲームみたいな?」

亜美「だね。」

千早「黒井社長…ね。なかなかやるわね律子。」

千早「私は死んでもいやだけど。」

P(いつもの律子カムバック…)

男としてはちょっと想像できないよな
でもあれか、嫌いだけど美人な女にレイプされるってのはアリだな

そもわたくし、三次でオナニーという行為自体がもうめっきりないので関係ないですわ

亜美「でもいまいちよく分からなかったよ。」

やよい「私も」

P「あっ、そうだ、亜美真美!お前たちの趣味は…」

真美「物まねだよ→、メールとゲームも好き!」

P「それ以外には?」

P(こいつらは絶対健全だろう…な。)

亜美「亜美はね→、>>376

真美「真美は、>>380

露出プレイ

妄想して悶える

Pを睡眠姦

亜美「亜美はね→、露出プレイ。」

P「は?」

真美「真美は兄ちゃんを睡眠姦!」

P「へ?」

春香「ええええええええ!!!!!!!!」

やよい「ろしゅつぷれい?すいみんかん?なにそれ?」

律子「あんた達オナニーのオの字も知らない清純派だったんじゃないの?」

真美「まっさかー、知らないわけないっしょ!」

亜美「知らないのはやよいっちだけだよ、遅れてるぅ!」

雪歩(私もオナニーしたことないですう)

やよい「ううう…」

千早「亜美!真美!純真な高槻さんを傷つけないで!」

律子「露出プレイって何するのよ。」

亜美「なにとぼけてんの!みんなしてるっしょ!」

春香「してないよ!」

千早「流石にしてないわ。」

亜美「ええー、はるるんも千早お姉ちゃんも不潔!」

響「え?」

律子「もしかして…亜美、あんたまさかお風呂のこと露出プレイっていってるの?」

亜美「そ→だよ!だって裸になるでしょ!露出するじゃん」

亜美「みんな露出プレイ体験済みだねっ!!」

貴音「そういうことでしたか。」

P(よ、よかった)

律子「で、真美の睡眠姦っていうのは?」

P(でも普通されたら気付くよなあ…)

春香(プロデューサーさんの家の盗撮でもそんなシーンなかったよね?)

響(無かったぞ!!)

真美「兄ちゃんが事務所で疲れて眠っちゃってる時にエッチなことするんだ!」

やよい「えっちなこと…」

やよいさんとえっちなことはしたい

真美「兄ちゃんが眠っちゃってる時に毛布かけてあげて」

律子「うんうん」

真美「は、恥ずかしいけど手とか握っちゃったりして…」

春香(ちょっと…可愛い。)

真美「そんでエッチなんだけど…兄ちゃんのほっぺにチューをするの。」

千早(まぶしい…真美がまぶしい)

真美「そんで真美、めっちゃハッピーな気分になるんだ!」

律子(全然「姦」じゃないじゃない。でも可愛いわね。)

P(真美…可愛いなあ。キスをエッチなことなんて)

俺もやよいさんにほっぺにチューされたいなぁ
やよいさんの唇は柔らかいのかな、固いのかな、すべすべしてるのかな、しっとりしてるのかな、唾液なんかもついてちゃったりして
どんな唇でもどんなシチュエーションでも、やよいさんにキスされるってだけで、それだけで本当に嬉しいよ
心が幸せに満たされるっていうか、優しさに触れたっていうか、愛をもらったっていうか、なにもかもを受け取るより
やよいさんのキス一つが本当に嬉しいし大事だし天使だし宝物だし何より尊いし全てを超えて永遠だし、きっと真理なんかよりずっと価値がある
だから僕はやよいさんにキスをされることを想像するだけで、心が踊るし愛に満ちるし幸せになるし、やよいさんを誰より何より好きになるし全部全部与えたくなるよ

真美「ごめんね、兄ちゃん」

P「謝ることないよ、あの毛布は真美がかけてくれたのか。ありがとう」

真美「へへっ、兄ちゃんが喜んでくれてよかった!」

春香「勝てない…あれは勝てない。」

響「勝てない…」

雪歩「真美ちゃん、健気ですぅ。」

亜美「真美めっちゃ優しいね!流石亜美のお姉ちゃんだよ!」

真美「えへへ」

やよい「真美偉いなあ!」

千早(真美も高槻さんもどっちも偉いわ!)

ありがとう

律子「そういえば、美希と真とあずささんと伊織が来てないわね。」

P「そうだな。あずささん迷子になってないかな。」

春香「大丈夫ですよ!…多分。」

>>411「おはよう」

>>415「おはよう」

社長

小鳥遊ひな、三歳

あずささん

社長「おはよう、諸君!」

あずさ「おはようございますー」

P「あずささんよかった!…なんで社長と一緒なんですか?」

社長「いやー、迷子になりそうで危なっかしかったから一緒に来たんだ。」

あずさ「ありがとうございます。」

社長「いやいや、役に立てて良かったよ。」

P「そういえば社長。趣味とかありますか?」

社長「趣味、趣味かね…うーん>>426かな。」

P「あずささんは?」

あずさ「犬の散歩ですけど、>>431も好きですね。」

小鳥さんの私生活観察
全部の部屋に隠しカメラが仕込んである

将棋

社長「音無君の私生活の観察…かな、全部屋にカメラが仕込んであるよ」

P(社長からして終わってたあああああ!!!!)

社長「実に彼女は見ごたえのあるいいОLだ。」

P「社長、それ犯罪ですから。」

社長「何を言ってるのかね、彼女にも許可は貰ってるよ。」

P(音無さんも変態だあああ)

P「あ、あずささんの趣味は…」

あずさ「将棋です♪」

P(まともだあああ、女神だあああ!!!)

あずさ「でも全然出来ないんですけどね。」

P「いえいえ、趣味が将棋なんてかっこいいですよ!」

律子「私も久しぶりにしたいかも。今度しましょうよあずささん」

あずさ「律子さんと将棋…楽しみです。」

やよい「私にも今度教えて下さい!」

あずさ「いいわよー、やよいちゃん」

P「将棋の何が好きなんですか?」

あずさ「盤と駒のバランスが好きなんです、美しくて」

貴音「確かにあれはいいものですね」

千早(くっ、何か噂されているような気がするわ)

千早(私も将棋を覚えたらあずささんみたいなナイスバディになれるのかしら…)

千早(やればできる!きっと、絶対!!)

律子「うーん、やりたくなってきた!!」

P(俺、実は将棋できないんだよな…)

>>458「おはよー、何話してるの?」

愛「おはようございます!!!」

春香「あっ、876プロの愛ちゃん!!」

愛「春香さん!!こんにちは!!」

P「お、いらっしゃい。」

雪歩「お、お茶あるよ。」

愛「ありがとうございます!!!」

響「テンション高いな。」

P「愛ちゃんって趣味は?」

愛「金魚すくいとかバーゲンとかです!!」

千早「金魚すくいは燃えるわね。」

P「他には?」

愛「はいっ!!>>464も好きです!!」

AV鑑賞

愛「はいっ!!AV鑑賞も好きです!!」

P(この子まだ小さいだろ!)

律子「どんなものを観るの?」

愛「なんか売れなくなったアイドルがでてました。」

春香「えええ!!!!」

千早「どういう内容?」

愛「そのアイドルさんが色々なものを触れて感じてました。」

真美「ええええ…」

亜美「めっちゃ大人のにおいだよー」

貴音「そんなものがあるとは…」

やよい「わけがわかりません」

愛「それで、それに登場する動物たちがとても可愛くて!!」

P(え…まさかの獣姦モノ?レベルたけー)

律子(ははーん、そういうことか。)

律子「そのアイドルさんはレポーターだったのね」

愛「そうです!!大自然の中で動物たちと楽しそうに触れ合ってました!」

響「自分も混ざりたいぞ!!」

愛「夕陽もとってもきれいでした!行ってみたいなあ。」

春香「そういうことだったのかぁ…」

千早「なぜAVと言ったの?」

愛「アニマルビデオでAVですよね?絵理さんが教えてくれました!」

P(あああ…自分は汚れきっていた…)

真美「真美も見たい!」

亜美「亜美も亜美も!!!」

律子「とりあえず「AV」という呼び方はやめなさい。」

愛「なんでですか?語感もいいのに。」

律子「や め な さ い !!!」

愛「ひぇええええ!!!わかりました!!し、失礼します!」ドタバタ

>>490「あれっ、今誰か高速で出て行ったけど…」

涼ちん

>>1はDS版やってないのか

>>496すみません、やってないので変かも


涼「あれ、今誰か高速で出ていったような…」

涼(愛ちゃんだったのかなあ)

律子「涼!あんた何してるの?」

涼「律子姉ちゃん!これ差し入れ」

律子(やっぱり女の子らしいわねー、男だけど)

律子「流石私のいとこね!ありがとう」

P「涼…ちゃん?こんにちは。」

涼「こんにちは。」

P「突然でごめんね、何か趣味とかある?」

涼「えっと、お料理とかお掃除とか…平凡ですよね。」

P「他には何かある?」

涼「>>500

エロサイトめぐり

涼「エロサイトめぐりですね!」キッパリ

涼「やっぱりそういうものを見ないと…男らしくなれないし」

律子(見ててもなれてないから!!)

P「別に男らしくなることないだろ。女の子なんだし。」

涼「でもムラムラするのは止められないし…」

千早「わかるわかるわ、あなたの気持ち。」

春香「千早ちゃん…」

P「パソコンのない時代から比べるとほんと便利になったもんだなあ」

貴音「そうですね…」

色々なものが変わっていく。モノも人も。俺だって時代の変わる瞬間の証人だ。
だが昔を懐古してもそこに戻ることはできない。
金を積んでも過去は取り戻せない。

P(いかん、いかん。感傷に浸ってしまった)


涼ちんG4Uでるぞww

P「別にそういうサイトを見ること自体はいいと思う。俺も見てる」

P(昔はドキドキしながら、親に見つかるのを過剰に恐れて)

P(友人同士で本を回し読みしたりしてたなあ)

P(何もかもが輝いて見えた。)

P「輝きは戻らないんだな」

P(もし俺がいま死んでも)

涼「え?」

P「なんでもない。そういうのをみるのはその年ごろなら当然だからな」

涼「は、はい。」

P「今を大切にな、秋月涼ちゃん」

涼「わかりました!」

涼(結局男だっていうことはばれなかった…のかな?)

>>512表紙のちーちゃんかわええええええええええええええええええ!!!!!!!
浴衣はスレンダーなほうが似合うんだー!!

P(今の時点でまだ事務所に来ていないのは美希、伊織、真か)

涼「じゃあ、これで…」

涼(結局恥ずかしい秘密を暴露しただけ…女の子ばかりの事務所で…とほほ)

律子「あら、もう帰るの?ゆっくりしていきなさいよ。」

涼「ごめん…用事あるから」

律子(ショック受けてる…)

律子「わかったわ、気をつけてね」

涼ちゃんはトボトボ帰って行った。

>>524「おはよう」

真「おはよー!遅れてすみません!!」

P(もうそういう次元じゃない)

雪歩「真ちゃん!おはよー」

P(あっ、雪歩の顔が明るくなった…)

真「おはよ、雪歩!何してるの?」

雪歩「えへへ、皆で趣味の話してたんだよ。」

真美「まこちん遅いよ→」

亜美「遅いよ→」

ごめん。
カーネーション見ながら夕食だからまた

P(真の趣味って…スポーツ全般だよな。スポーツ少女だし)

真「プロデューサー、どうしたんですか?」

P「真、お前の趣味って…」

真「趣味ですか?やっぱり体を動かすことですね!運動とか」

雪歩「真ちゃん爽やかー!」

響「自分も体動かすの好きだぞ!」

P「他には?」

真「うーん。えっとですね、>>559ですね。」

プロデューサーに渡す(愛妻)弁当を作ること

真「うーんとですね、プロデューサーに渡す(愛妻)弁当を作ること…です。」

P「え!!俺に?!」

P(そういえば真の指…絆創膏だらけだ。アイドルなのに…)

真「それを作るために今日は遅れちゃって…ごめんなさい」

真「結構前から練習してたんですけど、納得行くものができなくて」

雪歩(真ちゃん…顔真っ赤。可愛い)

真「今日もちょっと焦がしちゃったんです。」

真「でも、頑張りました!!プロデューサー、食べてみてください!」

P(真のお弁当箱…ファンシーだな)

P(手も震えて…)

P「真、ありがとう!今食べてもいいか?」

真「もちろんですっ!!」ニカッ

真の手作り弁当を開けてみたら、少し焦げた卵焼き(中にネギが入っている)と
一生懸命に手ごねした様子が目に浮かぶハンバーグ、ベーコンとアスパラの串刺しが入っていた。
ご飯の上には海苔で「P」と書いてある。

P「すごいじゃないか!!真!」

春香「おいしそうだねー」

真「早く食べてみてください!」

真が渡してくれた箸で俺は弁当を食べ始めた。
真は心配そうに俺の顔を見つめている。
俺が首をひねると、より一層心配そうな表情になる。

P(可愛いな)

P「うん!美味しいよ、真!ハンバーグも卵焼きも絶品だ!」

真「ベーコンアスパラは?」

P「もちろん美味しいぞ!真すごいなあ!」

真「プロデューサー、ありがとうございます!ボク、嬉しいです!」

雪歩「真ちゃん、良かったね!あんなに練習したもんね!」

真「ありがとう、雪歩…」

P(うーん、真に何かお礼がしたいな…)

P(>>585しよう。)

スクールデイズのDVDをあげよう

P(スクールデイズのDVDをあげよう)

P「真、こんなに美味しいお弁当をありがとう!」

真「そんな!喜んでもらえたのならそれで」

千早(真に耳としっぽが見える…)

P「お礼だ、真。」

P(爽やかなジャケットのアニメだから大丈夫だろう、俺もまだ見てないんだが)

真「うわぁ、可愛い絵ですね!ありがとうございます!」

真「律子ー、これ今見えるかなあ?みんなで見ようよ!」

律子「しょうがないわね…」

あずさ「真ちゃん、嬉しそうねー」

真「まだかなまだかな」ワクワク

春香「わあ!ラブコメ?面白そう!」

真美「青春だね→」

亜美「あっ!タイトルがひび割れたよ!」

千早「いやな予感がするわ…」

やよい「うっうー!面白そうです!」

響「世界ってやつ可愛いな!」

P(言葉っていう子のほうがタイプだな)

真「ボクと同じ名前なんだ、伊藤誠君。」

響「誠と言葉の恋を応援してくれるなんて世界はいいやつだぞ!」

律子「ちょっと、世界、誠にキスしたわよ。」

千早「何がしたいのかしら。仲を取り持っておいて。」

P(なんか嫌な予感がする…)

雪歩「エンディングの曲…素敵…」

真「面白い!!!」

その後、俺の嫌な予感は当たってしまった。
最初は単なる少年少女の純愛ラブストーリーかと思っていたのだが、段々と雲行きが怪しくなり…

貴音「伊藤誠…色んな女性に手を出すとは、許せません!」

響「刹那も加藤達もイカリングもやられてしまったな…」

千早「清浦さん…」

千早は何故か刹那に親近感が湧いたらしい。
刹那が出ている画面だけ食い入るように見ていた。

やよい「ううー、言葉さん怖いです…」

真美「仕方ないよ、こんな状況じゃ…」

真「…」ポカーン

律子「止めようか?」

亜美「みたいみたいー!!」

そして結局最後まで見てしまった…少し吐きそうになってしまった。
だが女性陣は平気な顔で画面を見ていた。真以外は。女はこういうのに強いのかもしれない。

春香「すごいお話だったね…」

千早「男女の愛憎を突き詰めたらこうなったのね…」

響「それにしても誠は最低だぞ!」

亜美「亜美は世界のほうが悪いと思うなー」

真美「言葉姉ちゃんかわいそ→だったよ。」

貴音「狂気が渦巻いておりました。」

律子「まあ、言葉は最後に首でも愛する誠と一緒になれて幸せだったのかもしれないわね。」

真「なんで…なんで…!!!!」

真「よりによってボクとあんな屑な主人公が一緒の名前なんて!!」

雪歩「真ちゃん、落ち着いて…」

真「雪歩はあんなの観て平気なの?!」

雪歩「…」

やよい「ふぁあああ。寝ちゃってましたあ」

千早「高槻さん。おはよう」

千早(寝させといてよかったわ)

真「プロデューサーもプロデューサーです!なんでこんなのボクに貸したんですか?」

真「何か恨みがあるんですか?お弁当がまずかったからですか?!」

P「俺もこんな内容だとは思ってなかったんだ…」

P「ごめん、ごめん、真…。お弁当は本当に美味しかったんだ。」

P「それで本心からお礼をしたくて…お前少女漫画好きだろ?」

P「だから目が大きい絵でラブコメっぽかったから喜ぶと思って…」

P「すまん、真、俺の不注意で不愉快な思いをさせて…」

真「許してあげませんから!!」

真「ぷろでゅーさーの…ばか。」ぐすっ

P(あの真が涙目になってる…やばい)

P(>>643しなきゃ)

優しくハグ

P(優しくハグしなきゃ)

P「真。」

真「プロデューサー…なんですか」

P「本当に悪かった」ぎゅっ

真(プロデューサーのにおい…)

P「今度はちゃんとお礼するから、また美味しいお弁当作ってきてくれないかな?」

真(プロデューサー、あったかい)

P「今度はお前を傷つけたりしない。ジャケット絵に騙されたりもしないから…」

真「…」

真「プロデューサー、今回は許してあげます。初犯だから。」

真「でも、今度からこんなことはなしですよ。」ぎゅっ

P「うん、約束する」

真「えへへっ、プロデューサー、好きな食べ物はなんですか?」ぎゅっ

P「納豆かな…」

真「納豆ってお弁当にいれられるのかな?」

やよい「餃子の皮で包んで揚げるとおいしいですよ!それはごちそうですけど。」

真「あっ、そうか、ありがとうやよい。」

やよい「えへへー」

千早「流石高槻さん!」

春香(いつまで抱き合ってるのー?)

どなたかスレ立て頼めない?

>>669
まかせろ

>>671
真美「安価で兄ちゃんと恋人になりたい」
でおなしゃす

響(長い…抱き合ってる時間が長いぞ!!!)

雪歩(私は、真ちゃんが幸せならそれで満足だよ…?)

春香(プロデューサーさんは私のものなのに…)

貴音(皆の者、頑張ってください)

P「真、もうそろそろ…」

真「嫌です!離れません!」

あずさ「あらあらー」

>>679「なに抱き合ってるの?」

千早

>>673
真美「安価で兄ちゃんと恋人になりたい」
真美「安価で兄ちゃんと恋人になりたい」 - SSまとめ速報
(http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1332936774/)

ほい
またあなたか

千早「なに抱き合ってるの?」

P「お前ずっと見てただろ!空気読めよ!」

千早「…プロデューサー。」

P「何?」

千早「別に…」フイ

真「千早?どうしたの?変だよ?」

千早(私、何をしたいの…)


千早がしたいこと→>>692

真の服の匂いをかぐ

千早(気付いた!気付いたわ!私は今猛烈に真の服の匂いを嗅ぎたい!!)

真「千早?いきなりどうしたの?」

千早「真、真っ」クンカクンカ

P「えええ!!!ほんと見境ないな、お前!!!」

真「千早っ、くすぐったいよ!」

千早「いい匂い…爽やかね」

P「おい!千早!お前の本命は一体誰なんだ?!」

P「それを教えてくれ!!」

千早「>>712です」キッパリ

女の子全員

千早「女の子全員です。」キッパリ

P「潔いよ…お前潔いよ千早…」

千早「皆の匂いを日替わりで嗅いでます。」

響「変態だああ!!」

貴音「如月千早…後で来なさい」

亜美「千早お姉ちゃんテラ萌えす!!」

真美「えええええ!!!」

P「俺のYシャツも嗅いでただろ?」

千早「プロデューサーのは特別です。」

P「一番いい匂いなのは?」

千早「まあ好み関係なく春香でしょうね。」

春香「えええ、私?」

千早「とっても女の子らしい匂いがするわ」

春香「嬉しいような複雑なような」

千早「でも、みんないい匂いなのよね」

やよい「ほんとですかあ?」

千早「だから私もっとみんなと仲良くしたいって思ったの」

P「繋がってない!千早、繋がってないから!!」

P「お前ただの匂いフェチの変態だから!!」

千早「勝手に嗅いでしまってごめんなさい…」

千早「私、他人の衣類の匂いを嗅ぐと安心する体質なの。」

千早「それで皆に迷惑をかけてしまうかもしれない…」

千早「でもみんながくれる匂いの翼のおかげで私は羽ばたけるの。」

千早「だからお願い。みんなの力を貸してほしい!!」

あずさ「千早ちゃん…」

律子「千早、ごめんなさい気付けなくて」

響「そうだったのか…」

貴音「気付きませんでした…」

真「千早、ボクの匂いならいつ嗅いでもいいからね!!」

やよい「うっうー、千早さんに元気になってほしいです!」

春香「そうだよ、千早ちゃん。ほっとかないよ!!」

千早「春香、みんな…ありがとう!」

P「は?は?お前ら何言ってるの?」

P「どう考えてもおかしいだろ!千早の言ってること無茶苦茶だぞ!!」

千早「プロデューサーの匂いも好きですよ?」

千早「嗅がないと禁断症状がでるくらいには。」

春香「プロデューサーさん!禁断症状ですよ、禁断症状!」

P「はは、光栄だなあ…」

P(疲れた…美希と伊織に会いたい…)

>>747「何してるの?」

美希

P「どう考えてもおかしいだろ!千早の言ってること無茶苦茶だぞ!!」

千早「プロデューサーの匂いも好きですよ?」

千早「嗅がないと禁断症状がでるくらいには。」

春香「プロデューサーさん!禁断症状ですよ、禁断症状!」

P「はは、光栄だなあ…」

P(疲れた…美希と伊織に会いたい…)

>>747「何してるの?」

美希「何してるの?」

P「美希!!今日は来ないかと思ってたぞ!」

美希「へへっ、ごめんね」

P「美希…美希の趣味はなんだ」

美希「先生を見に行くこと、おしゃべりすること、だよ?」

P「他にも…あるか?」

美希「んー、>>765かなあ」

あやとりと射撃

美希「んー、あやとりと射撃かなあ」

P(のび太…お前のび太だろ。家にドラちゃんいるだろ、寄こせ)

美希「あやとりって、とっても楽しいの。」

美希「美希、あやとりだけは一人前だって思うな。」

P(それでいいのか、美希…)

真美「ミキミキー、あやとり見せてよー」

亜美「亜美も見たい―」

千早「興味はあるわね」

そのあと、美希は華麗な技を見せた。
本当にすごい。あやとりアイドルとして食っていけるぞ。

美希「あふう、疲れたの。もう寝るね、おやすみ」

真美「ミキミキめっちゃすごかったね!!」

律子「美希にこんな才能が眠っていたとは…」

千早「あやとりと胸の成長って関係あるのかしら…」

P「眠る早さものび太なみだな。」

P(もう、のび太アイドルとして売り出してもいいかもな)

P(現実に生まれ出た美少女のび太とか…いかんいかん)

風呂入りm@s

伊織「プロデューサー、おはよう」

P「遅!!もう夕方だぞ!」

伊織「悪かったわね。」

やよい「うっうー!伊織ちゃんおはよー」

伊織「やよい!おはよう」

P「お前ら仲いいよなあ」

伊織「当り前でしょ、やよいみたいないい子無下に扱うわけないじゃない。」

やよい「伊織ちゃん…」

P「伊織、遅かったな、どうしたんだ」

伊織「別に…」

P「なあ、伊織の趣味って海外旅行とショッピングだよな?」

伊織「あら、よく知ってるじゃない。」

P「当たり前だろ、所属アイドルなんだから。」

伊織「まあ他にも趣味はあるけどね。」

P「ほんとか?何?」

やよい「なにー?」

伊織「>>814ね」

アコースティックギター

伊織「アコースティクギターね。」

やよい「伊織ちゃんギター弾けるんだ!かっこいい!」

伊織「大したことないわよ。」

P(照れてる…)

響「すごいなー、伊織」

千早「水瀬さんのギターに私の歌声を乗せてみたい!」

春香「私も歌いたいな!」

P「もしかしてそれを練習していて遅れたのか?」

伊織「ええ…。」

貴音「そうだったのですか。」

伊織「>>831に聞かせるために練習してたの」

美希「ぐーすかぴーすか」

やよい

伊織「やよいに聞かせるために練習してたの。」

やよい「私に?嬉しいかも!!」

伊織「やよいのために歌も作ったのよ」

千早「素敵…」

春香「歌の題名は?」

やよいのためにつくった歌の題名…>>840

もやし for you

伊織「題名は『もやし for you 』よ。」

やよい「もやし!!!」

千早「素敵な題名ね。」

雪歩「伊織ちゃんに歌ってみてほしいな。」

伊織「ま、まあいいけど」

伊織の歌の歌詞…>>853(一、二行目)、>>857(三、四行目)、>>861(五、六行目)

       >>866(トリ)

さあ星に乗ってモヤシを取りに行こう

世界をもやしで埋め尽くせ

もやしがあれば何でもできる

もやしの海で溺れたい

やよい「伊織ちゃん、頑張って!!」

伊織「わ、わかったわ、やよい。」

伊織「やよいに捧げます。『もやしfor you 』」

パチパチパチ

伊織「さあ星に乗ってー

モヤシを取りに行こう

世界をもやしで

埋め尽くせー

もやしがあれば

何でもできるー

もやしの海で

溺れたいー        (曲:拝啓 十五の君へ)      」

春香「素敵ー!!」

千早「でも、for youの要素はどこにあるの?」

P(千早、空気読めよ!!)

伊織「そ、そうね。じゃあ今から作るわよ。」

やよい「伊織ちゃん、このままでも十分素敵だよ。」

伊織「ありがとう、やよい。」

伊織の歌の歌詞(二番)…>>888(一、二行目)、>>893(三、四行目)、>>898(五、六行目)

       >>902(トリ)

もやしと夢が絵の具みたいに混ざり合う

胡麻和えー胡麻和えー

もやしファイヤーあええええええええええええええええええええええええええええあええけけけええけけええええええええ

やよいは貧乏
もやしがお似合い

伊織「出来たわ!!」

真美「いおりん、早いね!!」

伊織「もちろん。やよいのためだもの。」

伊織「もやしと夢が

絵の具みたいに混ざり合う

胡麻和えー

胡麻和えー

もやしファイヤーあええええええええええええええええええええええええええええあええ

けけけええけけええええええええ

やよいは貧乏

もやしがお似合い♪」

P(やっつけすぎるー!!最後なにこれ!!!台無しじゃないの!!)

ひっでえええええええええええええええええええ

みんな「…」

やよい「伊織ちゃん、素敵な歌をありがとう!」

やよい「いつか一緒に歌ってみたいな♪」

P(やよいさん大人!まじ大人!!!)

やよい「うん、私が貧乏じゃなかったらもやしの良さに気付けなかったかもしれない。」

やよい「気付かせてくれてありがとう!伊織ちゃん」

やよい「やっぱり私はもやしが大好きです!」

伊織「やよい…」ジーン

P「伊織、なんであんな歌詞にしたんだよ。」

伊織「だって…なんか気恥かしくて…」

P「そんな恥じらいいらないから!!」

伊織「やよい…貧乏だなんて書いてごめんなさい。」

やよい「伊織ちゃん、謝らないで!嬉しかったよ」

伊織「でも、本当のことをいっちゃってごめん」

伊織「私、やよいのこと本当に>>931だから!」

やよい「>>935

嫌い

好き

伊織「私、やよいのこと本当に嫌いだから!!」

やよい「好き」

伊織「え…」

やよい「それでも私は伊織ちゃんのことすきだよ!!」

やよい「例え伊織ちゃんが私を嫌いでも、本当は伊織ちゃんは優しい子だって知ってるもん。」

P「やよい…」

千早「高槻さん…」

伊織「…やよい。嫌いだったら歌なんて作るわけないでしょ。」ボソッ

やよい「伊織ちゃん!!!ありがとう!!」

春香「やよい、良かったね!!」

千早「水瀬さんったら、素直じゃないんだから。」

真美「ほんとほんと」

亜美「もどかしいよね→」

響「ほんとだよ」

貴音「ええ」

あずさ「うふふ」

美希「あふう、おはよーなのー」

P「じゃあ、最後にみんな揃って>>957して終わろう!!」

引退

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