サトシ「安価でポケモンマスター目指す」(976)

~マサラタウン

サトシ「オーキド博士ポケモンください!」

オーキド「うむフシギダネ,ヒトカゲから1匹を選ぶんじゃ」

サトシ「あれ?ゼニガメは?」

オーキド「シゲルが先に選んで行ったぞ」

サトシ「くそぉ、先越されたか じゃあ>>4ください」

サイドン

サトシ「サイドンください!」

オーキド「サイドンか…ないわけではないが…」

サトシ「じゃあくださいよー」

オーキド「う~む…まあよかろう ではサイドンが君のポケモンだ」

(図鑑省略)

~1番道路

サトシ「あのポケモンは…>>11

>>1

サトシ「あれは…>>1

サトシ「売られた喧嘩は買うしかないな!(売られてない)」

サトシ「行け!サイドン つのでつく攻撃!」

>>1は倒れた

~トキワシティ

サトシ「トキワシティに着いたし…フレンドリーショップで何か買おう」

サトシ「>>20

>>1

サトシ「>>1ください」

店員「え?>>1なんて置いていませんよ?」

店員「>>1が欲しいなら自分で捕まえてきてください モンスターボール買いますか?」

サトシ「じゃあ5つ買います」

店員「まいどありがとうございます」

>>26 捕まえに行く,次に進む

ちんこ

行かない

サトシ「何か面倒だし捕まえなくていいか」

~22番道路

サトシ「あのポケモンは…オニスズメ!!」

サトシ「行け!サイドン ふみつけこうげき!」

サトシ「ちっ避けられた」

オニスズメの>>31攻撃

あくうせつだん

オニスズメの亜空切断!

サイドンにヒット

サトシ「何だあの技は!!?」

サトシ「これは捕まえるしかないな 行け!モンスターボール」

サトシ「………、オニスズメゲットだぜ!」

シゲル「あいかわらずだな、サートシ君」

サトシ「なんだシゲルじゃないか、俺とポケモンバトルしないか?」

シゲル「いいだろう」

サトシ「じゃあさっそく、行け!オニスズメ!!」

シゲル「行けボクのポケモン!>>35

ちんちん

ミミロップ♀

サトシ「あれは…図鑑に載ってないぞ!」

シゲル「ミミロップはシンオウのポケモンだからね」

サトシ「まあいい、行けオニスズメつつくこうげき!」

ミミロップにヒット

シゲル「ミミロップ!とびげりだ!」

サトシ「かわして亜空切断!」

シゲル「何!!?ボクのミミロップたんが…ハァハァ くっ行け!>>41

ミミロップ♀

シゲル「行け!ミミロップ!」

サトシ「さっきと同じポケモンか」

シゲル「違う!一緒にするな」

サトシ「ん?まあいいか オニスズメ!亜空切断!!」

ミミロップ シュッ

サトシ「何?避けられただと」

シゲル「ミミロップ、…破壊光線」

オニスズメは倒れた

サトシ「くそっ、行け!サイドン!!」

サトシ「サイドン!ロックブラストだ!」

4回くらい当たった

シゲル「…破壊光線」

サイドンは倒れた

シゲル「またどこかで会おう」

サトシ「待てシゲル!…くっ これから何をしようか>>47

シゲルに亜空切断とロックブラスト

サトシ「シゲルに亜空切断、ロックブラスト…ふっふっふっふっふ」

サトシ「(サイドン、オニスズメ シゲルにこうげきだ!)」

シゲル「何だ!!!?  グハッ」

シゲルは重症を負った サトシはトキワシティで指名手配されることになった

サトシ「このままじゃまずい!」

サトシ「トキワの森へ逃げよう!」

サトシ「はぁはぁ… あのポケモンは?>>53

ミミロップ♀

サトシ「あれは…シゲルの…じゃないな ミミロップだ」

サトシ「今はバトルしてる暇はないしトキワシティから離れるのが先だな」

―、

~ニビシティ

サトシ「さっそくジム戦だ!」

タケシ「ここはニビジムだ ジム戦は…」

サトシ「うるせぇ、俺は今急いでるんだ 行けサイドン!」

タケシ「チッ  行け>>57

タケシ

オーキド

タケシ「行け、オーキド!」

サトシ「オーキド…博士?モンスターボールから出てきたのか?」

タケシ「オーキド!クロスチョップだ」

サトシ「サイドン!じしん!!」

オーキドの足の骨が折れた

タケシ「なかなかやるな」

タケシ「オーキド!>>63(技名)」

しおふき

タケシ「オーキド!潮吹き」

オーキド アッアッブシュッブシュッブシュッ

サトシ「何やってんだこいつ、サイドン!が・ん・せ・き・ほ・う!!」

タケシ「オーキドおおおおおお」

オーキド死亡



タケシ「ルールだからな グレーバッジだ」

サトシ「グレーバッジ!ゲットだぜ!!」

タケシイッパツヤッチキマセンカ?サトシコトワル

ここはオツキミやま

サトシ「あれは?>>74

オナホ

けつばん

けつばん「ポガズドビソコン:L8あぐ『ぐうぐうねむっているひフまは
ストひアクソドビふまポケモンパソコン『てそにポソコンあくそストヒ
サトシ「何言ってんだこいつ頭が変になりそうだ」
ビソコン:L8ふまポケモンパソコン『てそあぐ『ぐうぐうねむっている
サトシ「うわー何だこれ逃げれない …行けモンスターボール!」

サトシ「けつばんゲットだぜ!」

サトシ「…さてトキワシティから離れては来たけどハナダシティがどこか分からないなぁ」

>>80「困っているようね」

ー( 'A`)― ブーン

  (┐)
  ノ

オーキド

オーキド「困っているようじゃな」

サトシ「オーキド博士、さっき倒れたはずじゃ?」

オーキド「ん?何を言ってるんだ?ワシはさっきまでマサラタウンの研究所にいたぞ」

サトシ「あれおかしいな、 オーキド博士ハナダシティがどこにあるか分かりますか?」

オーキド「あっちじゃ」

サトシ「ありがとうございます オーキド博士、>>86

バーカ!この名前はすばらしいニックネームだ

サトシ「バーカ、この名前はすばらしいニックネームだ」

オーキド「うるせぇ、マサラタウンぶつけんぞ」

サトシ「」

オーキド「」

サトシ「さよなら」

オーキド「待つんじゃサトシ!」

~ハナダシティ

サトシ「ようし、ハナダシティに着いたし>>91するか」

もうん

ロケット団に入る

サトシ「暇だしロケット団に入るか」

サトシ「あの橋の上の奴ロケット団じゃね?」

???「おいロケット団に入らないか?」

???「入ってよ」

???「入れよ」

???「こうなったらむりやりいれてやる うおー!」

サトシ「いや入りたいんだけど」

下っ端「え?ならついて来い!」

~ヤマブキシティ

下っ端「お前には>>96をしてもらう」

オーキドを拉致する

下っ端「お前にはオーキドを拉致してもらう」

サトシ「望むところだ!」

サトシ「で、オーキドはどこで何をしている?」

下っ端「今はオーキドは>>101>>105をしているよ」

ロケット団

捕虜

下っ端「今はロケット団で捕虜をしてるよ」

サトシ「何?じゃあ捕まえる必要はあるのか?」

下っ端「ああ、オーキドには個人的なうらみがあってね」

下っ端「実はオーキドはな、>>108なんだよ」

サトシ「ナンダッテー」

下っ端「あいつは女なんだよ」

サトシ「(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!! (`・д´・ ;)」

サトシ「よくわからんが連れて来るよ」

~ヤブブキシティのどこか

サトシ「さて、オーキド ちょっと来い」

オーキド「待ってくれサトシ、なぜ君がロケット団にいる!ワシを助けてくれ」

サトシ「うるせぇ」

ナツメ「待ちなさい!オーキド博士になにをしているの!わたしをバトルしなさい」

ナツメ「行け!>>115

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYg5mMBgw.jpg

手塚部長

ナツメ「行け!オーキドJr.!」

オーキド「ワシが…裸…(しかもち○こついとる)」

サトシ「面倒くせぇ、行け!オニスズメ!!」

サトシ「オニスズメ!>>123こうげき」

ナツメの服にきりさく

>>121

サトシ「ナツメの服をきりさくこうげき!」

ナツメ「あ…やめてぇ… オーキドJr.かたくなる!」

サトシ「何やってんだコイツ」

サトシ「もう1回だオニスズメ!きりさくこうげき!!」

ナツメ「あぁ……」全裸

サトシ「うおー!たまんねぇ」

ナツメ「ひみ…つ、の、ちから…」

>>132が起こった

初潮

初潮が起こった

ナツメ「………………」

サトシ「これは…とりあえずジャマなオーキドを倒すか」

サトシ「オニスズメの亜空切断!」

オーキド、オ-キドJr.は倒れた

サトシ「さぁて、何を始めようかな>>140

ナツメ「やめてぇ…」

中出し

>>139

サトシ「さぁて中出しでもしようかな」

ウッ  ウッ  ウッ  ウッ  ウッ  ウッ

ナツメ「い、痛い あぁっぁぁっぁっぁあああっ」

サトシ「こりゃ気持ちいいわ すぐにでもイきそうだ」

ナツメ「な…、中にだけは…やめ…て…」

サトシ「うおおおおおおおおおおおおおおお」

サトシの次の行動 または 誰かが登場>>148

エリカ登場

>>146

>>146全裸で

エリカ「ナツメさん!!オーキド博士!!」

ナツメ「エ…リカ…」

エリカ「あなた何をしているの!!!?絶対に許さない 私とバトルしなさい!!」

サトシ「断る」

サトシ「>>157

3P孕まセックス

お前も犯してやる

サトシ「お前にも孕ませてやる ヘヘッ」

エリカ「ええい 行け!キレイh…」

そしてオニスズメでエリカの服をきりさいた

エリカ「キャッ」

サトシ「うほっ胸でけぇ!!」モミモミ

エリカ「やめって!!」

必死に抵抗するが押し倒される

エリカ「あっあっあっ、やめ…」

サトシ「うおー、すげぇ揺れるぜ 最高だ」

エリカ「だめえええええぇぇぇぇ」

サトシ「…ふぅ 2連続はキツいな」

そろそろオーキドを連れて行くか >>169

ラブホ

サトシ「そろそろ連れて行くか ラブホに」

~ラブホテル

オーキド「んうっ …ここは?ってサトシじゃないか」

サトシ「目が覚めたか さあもう1発やるとするか」

オーキド「ちょっと待ってくれ ワシと何をすると言うんじゃ!やめたまえ」

サトシ「うるせぇ」

どこへ攻めるか>>175

オーキドを殺してシゲル、ナツメ、エリカ、カスミと5P

サトシ「まずは精神を破壊することから始めるか」

サトシ「なぁオーキド、最近シゲルと連絡取ったか?」

サトシ「実はなぁ…俺が殺めちまったんだよ」

オーキド「なん…だと?嘘じゃろ?」

サトシ「最期にはさぁ、必死にオーキド博士って泣き叫んでたよ」

オーキド「!!…」

サトシ「相当気に入られてるみたいだな まぁもうこの世にはいないけどな ハッハッハ」

オーキド「サトシ…お前だけは絶対殺してやる!」

>>186 オーキドの行動

自爆

オーキド「貴様共々道連れじゃ」ライターに火をつける

サトシ「それは…ダイナマイト!!!」

サトシ「まずい、早く逃げないと」

オーキド「フッハッハッハッハッハ」

サトシ「行け!サイドン!!俺の盾になれ」

                           __,,:::========:::,,__
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  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
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              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
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サトシ「ふぅ、なんとか生き延びられたぜ」

サトシ「ここはどこだ?」

>>192

自室

ハルカ宅

ハルカ「キャー!泥棒!!」

サトシ「ち、違います というかここはどこ?」

ハルカ「トウカシティよ、早く出てって!」

サトシ「わ、分かったから物投げんな」

~トウカシティ

サトシ「これからどうするか」

サトシ「おっここにはジムがあるみたいだな」

寄って行くか>>200

現在バッジ1個

エリカとナツメを性奴隷にして、一緒に旅をする。

サトシ「ここはトウカシティだろ?安価だから仕方ないか」

3ヵ月後
オニスズメはオニドリルに進化

サトシ「ふぅ・・・やっと着いた ここがタマムシシティ」

看板『ここは セキチクシティ セキチクは ピンク はなやかな いろ』

サトシ「あれ?場所間違えたなどこへ行けばいいのか まずは>>206行くか」

エリカの場所>>206 ナツメの場所>>207

温泉

タマムシマンション

サトシ「温泉へ行くか、ここから一番近いのは…フエンタウンだな ホウエンかよ」

4ヵ月後

サトシ「ふぅやっと着いたぜ あれが温泉か」

サトシ「おっエリカ発見 やっぱ胸でけぇハァハァ」

エリカ「あれは…変態、今のうちに逃げよう」

サトシ「あれ?いねぇ ニヤリッ脱衣所でエリカ発見」

サトシの行動>>211

エリカを変態調教

サトシ「そうだ、変態になるように調教しよう」

エリカ「やばい、ここにいるのがバレた」

サトシ「ふっもう遅いぜ」

サトシがエリカの手足をタオルで縛る

サトシ「さぁてどうされたい?」クチュクチュ

エリカ「あっそこは…やめ、て」

サトシ「気持ちいいんだろ?もっとやってやるよ」クチュクチュクチュ

エリカ「いやぁあああ」

サトシの次の行動>>218

カスミを連れてくる

サトシ「カスミでも連れて来るか」

サトシ「おいてめぇ、ちょっとポケモンギア借りるぞ」

エリカ「ハァハァハァ」

トゥルルル

カスミ「はい、カスミだけど エリカ何?」

サトシ「フエンタウンまで来い、エリカがどうなっても知らんぞ」

サトシがエリカに悲鳴を上げさせる

カスミ「ちょっと待ってエリカに何したの?答えなs」

ブチッ

なんかあって

サトシ「よう、てめぇがカスミか」

カスミ「エリカを返して!」

サトシ「>>227

これはひどい

脱げ

サトシ「脱げ」

カスミ「は?いやよ」

サトシ「脱げ!」

カスミ「死ね変態」

サトシ「脱げって言ってんだろ!!」エリカの全裸を見せる

カスミ「くっ…分かったわ」

サトシ「下着もな」

カスミ「くっ」

サトシ「手どけろ(案外スタイルいいな興奮するぜ)」

サトシの行動>>231

3P

ポケモンバトル

サトシ「ブルーバッジをかけてバトルだ!」

カスミ「それでエリカを返してくれるのなら望むところよ」

サトシ「行け!オニドリル!!」

カスミ「行け!>>235

エリカ

コイキング

カスミ「行け!コイキング!!」

カスミ「コイキング!たいあたり!!」

オニスズメにクリーンヒット

サトシ「そんなの痛くも痒くもねぇぜ 亜空切断!!」

コイキングは倒れた

カスミ「コイキング!!!」

カスミ「2体目よ、行け!スターミー!!」

サトシ「亜空切断!!」

カスミ「避けて!!>>240(技名)」

どろあそび

はねる(エリカの上で)

カスミ「スターミー!どろあそびよ!!」

サトシ「飛んでる相手には意味がないぜ ジムリーダーさんよぉ」

サトシ「何!!?スターミーがどろの中に消えた…?」

カスミ「ハイドロポンプ!」

オニドリルは倒れた

サトシ「オニドリル…雑魚だな、」逃がす

サトシ「行け!けつばん!!」ポガズドビソコン:L8あぐ
『ぐうぐうねむっているひフまは ひアクソドビふまポケ
サトシ「けつばん!パソコン『てそにポソコンあくそドビ」
ふま『てそあぐ『ぐうぐうねむっているガズドビソガズド
スターミーは倒れた

カスミ「そんな…私が負けるなんて…」

カスミ「約束のブルーバッジよ」

サトシ「ブルーバッジ、ゲットだぜ!」

カスミ「じゃあね変態さん」エリカとともにカントーに帰ってしまった

サトシ「これからどうするか>>246

バッジ2つ

死の淵から蘇りドサイドンに進化したサイドンと再会

サトシ「お、お前は!!?ドサイドン!」

サトシ「やばい逃げないt…ってん?」

サトシ「これ俺の最初のポケモンじゃないか 進化したのかやったなドサイドン!」

サトシはドサイドンを手持ちに加えた

サトシ「ここにはジムがあるみたいだな」

アスナ「あなたはこのジムの挑戦者さん?」

サトシ「>>250

焼き土下座

お前のご主人様だ

サトシ「お前のご主人様だ」

アスナ「は?何言ってるの?あたしにはそんな趣味はないよ」

アスナ「ポケモン持ってるんだから挑戦しに来たんでしょ?暇だしバトルしようよ」

サトシ「お前に勝ったら今日からお前は俺のご主人様な」

アスナ「いやいやそれはさすがに冗談でしょ」

バトル!

サトシ「行け!ドサイドン!!」

アスナ「行け>>256

サトシ「ドサイドン!>>259(技名)」

ピカチュウ

コータス

ちんこ

ひきこもる

アスナ「行け!コータス!!」

サトシ「ひきこもるだ!」

アスナ「コータス!オーバーヒート!」

サトシ「よけるなドサイドン、そのまま引きこもれ!」

アスナ「コータス地震!!」

サトシ「耐えろドサイドン!!」

サトシ「戻れドサイドン 行け>>264

カイオーガ

サトシ「実はホウエンに来る途中こんなポケモンを捕まえたんだ」

サトシ「行け!カイオーガ!!!!」

アスナ「嘘!伝説のポケモンじゃない!!」

サトシ「カイオーガ!ハイドロポンプだ!!」

コータスは倒れた
アスナはサトシに負けた

アスナ「うーん負けちゃったなぁ はいヒートバッジ」

サトシ「俺が勝ったから言うこと聞くよな?」

アスナ「いやあれは冗談でしょ?」

サトシのつぎの行動>>270

首輪をつけて性奴隷として旅に連れ歩く

アスナ「ちょっとやめて!何するの」

アスナ「う、動けない…」

サトシ「ヘッヘッヘッヘ 次はヒマワキシティにでも行くか」

サトシ「一先ず一服だな アスナに何しようか>>280

下着を奪ってオークションにかける

サトシ「ヘッヘッヘッヘッヘ」

アスナ「あーやめて!!!」丸裸

サトシ「こいつをオークションにでも出品するとするか」

アスナ「返して!!そんなことはやめてえ!!」



サトシ「うおぅ、1万5千で落札されたぞ」

サトシ「性欲が収まらない、アスナの>>287を弄ろう」

unazi

コチョコチョコチョ

アスナ「ぷっはっはっはwwwwwくすぐったいってwwwwww」

サトシ「ダメだこりゃ萎えるわ」

~ヒマワキシティ

サトシ「たのもー」

ナギ「わたしはナギここのジムリーダーよ」

サトシ「おい、デュエルしろよ」

ナギ「華麗な舞を魅せましょうか」

サトシ「行けドサイドン」

ナギ「>>301

遠すぎたksk

kskst

kskst

kskst

エアームド

ナギ「行けエアームド!!ラスターカノンよ!」

ドサイドンにヒット

サトシ「余裕だな ドサイドン岩石砲!!」

エアームドにクリーンヒット

サトシ「岩石砲を…耐えただと?   もう1発だ!」

ぐしゃり エアームドは倒れた

ナギ「くっやはり強いですね 行け>>305 >>308(技名)よ」

サトシ「ドサイドン!かわして>>310!」

チルタリス

がんせきほう

れいとうパンチ

ナギ「くっやはり強いですね 行けチルタリス!岩石砲(オウム返し?)よ」

サトシ「ドサイドン!かわして冷凍パンチだ!」

ヒット

ナギ「チルタリス!ゴッドバード!!」

サトシ「つのドリルで向かい打て!」

ドサイドンは倒れた

サトシ「ド、ドサイドン…  行けカイオーガ」

ナギ「カイオーガ!!?まずい」

サトシ「カイオーガ!絶対零度!!!」

決まった…チルタリス戦闘不能

ナギはフェザーバッジを置いて走って逃げていった

サトシの次の行動>>316

フウロのおっぱいを揉みしだくためにイッシュへ

サトシ「フウロのところへ行くとするか」

数ヶ月後

~フキヨセシティ

キモヲタ「あー、フウロたんだー」「ブヒブヒ」「ハァハァ」

サトシ「あいつがフウロか」

サトシ「2人きりになれねぇかなぁ そうだ>>323しよう」

誘拐

ぶっかけ

サトシ「そうだぶっかけよう」

ハァハァドピュ

フウロ「きゃっ!なにこれベタベタしてて臭い」

キモヲタ「おいなんだよあれ」「アレ精子じゃね?」「AUTOだろ」ざわざわ
    「あいつじゃね」「捕まえようぜ」

サトシ「やっべ、これは逃げないと」ササット

サトシ「作戦を立てるぞ」

サトシ「仮にも俺はロケット団員で指名手配中だ取調べなんて受けたらもう一生牢屋から出れない」

サトシ「>>333を使ってフウロを監禁しよう」

マスターボール

>>330

サトシ「よし催眠術を使おう」

サトシ「ジムの裏に隠れてっと」

アナタハドンドンイカリャク

フウロ「ハラリー」

キモヲタ「あれ?フウロたんいなくね?」「おい誘拐されたぞ」

サトシ「ふっふっふこれで準備は整ったな ついでにジェットバッジもらっておくか」

サトシ「さあーーて>>342するぞ!!」

調教

サトシ「調教するかな」

サトシ「じゃあとりあえず脱がしてみるか」

ポロッ

サトシ「うわ…エリカとか言う奴よりでかい」

サトシ「やばやばいこれはやばい」

サトシ「やらけええええええええええええ」モミモミモミ

フウロ「ん、痛…ってえ!!?ここどこ? キャーなんでアタシ裸なのよ触らないで!」

サトシ「黙ってろ」モミモミ

フウロ「あ~、やめて、触らないで…んぅ…」

サトシ「気持ちいいんだろ?もっと楽になれよ」

フウロ「全然…気持ちよくない…んあっ!!」

サトシ「チッこいつ案外つええな >>353してみるか」

パイズリ

フウロの画像でオナニー

サトシ「こいつの前で画像でオナるか」

サトシ「まず写真を撮って…」

サトシ「ニヤニヤ」シコシコ

フウロ「キャッやめて」

サトシ「ニヤニヤ」シコシコ

サトシ「うっふぅ…」ビュッビュッビュ 

フウロ「きゃあああああ」

サトシ「どうだ?少しはいい気分になれたか?」

フウロ「>>360

はい・・・とてもきもちいい・・・・・

フウロ「はい・・・とてもきもちいい・・・・・ 」

サトシ「入れるぞ…」ニヤニヤ

フウロ「あはぁ、温かい」ハァハァ

サトシ「んっんっんっ」

フウロ「あっあっき、気持ちいい…」

サトシ・フウロ「あっ!」

サトシ「今まで一番気持ちよかったぜ…」

フウロ「気持ちよかったです…ふぅ」

サトシ「>>366

結婚しよう

次はカミツレでも拉致するか

サトシ「お前もう俺の性奴隷な」

フウロ「悪くないです…私を見ていてくれるのなら」

サトシ「じゃあ俺はもう行くよ 俺の名前はサトシ、ポケモンマスターになる男だ」

フウロ「ありがとうね」

~セッカシティ

サトシ「これから何しよう、」

アスナ「おい、アタシと一緒に旅してたよな?全部見てたぞ」

サトシ「あ、忘れてた お前はもういらん」

サトシ「さて、何をするか>>373

アスナにさいみんじゅつかけて記憶消去

性奴隷全員集合

サトシ「そうだ、アスナを記憶を消そう いきなり犯したらどんな反応をするか」

サトシ「アナタハダンダン…」

アスナはぐうぐうねむっている

サトシ「記憶を消したと同時に寝てしまったか いい事思いついた」

アスナが目を覚ますと目の前にギンギンのち○こが!?

アスナ「>>381

しおふき

アスナ「!!?」と途端にアスナの×××からブシャッと

サトシ「プッハッハッハ傑作だ」

アスナ「うわああああああああなにこれ、気持ち悪い あんた誰?」

サトシ「ご主人様に向かって何たるご無礼!」

ちんこをアスナの口に押し込む

アスナ「モゴー!!」ガブッ

サトシ「いってええええ何すんだ」

サトシ「こうなったら>>392してやる」

これはまとめに載る!

まるでポークビッツね

イラマチオ

サトシ「こうなったらフ○ラのやり方を教えてやる」

ポークビッツを口に押し込みひたすら出し入れする

サトシ「噛んだら殺す」

サトシ「さあtake2だ」口にちんこを押し込む

アスナ「あ、あつい…」

サトシ「お、お、お、ああああ」ブシュッブシュッ

サトシ「ふぅ…」

アスナ「何か出た、気持ちわる…おえ・・・き、汚い」

サトシの次の行動>>404

ksk

顔射

媚薬+焦らし

サトシ「媚薬使うか」

アスナ「ちょっと何これ、ん!」

アスナ「なんか変な感じ…あー変な…」

サトシはアスナの×××に手を伸ばす

アスナ「あ…なんかムズムズする 強くして…」

サトシ「ッヘッヘッヘ もっともっと焦らしてやるよ」

アスナ「あっ…頭が変になりそう…うぇ…」


サトシ「これはやりすぎじゃね?次は>>410するか」

中出し

洗脳

サトシ「そうだ、コイツを洗脳して>>419にしよう」

人間椅子

サトシ「コイツを人間椅子にしよう」

サトシ「アナタハダンダン…( ^ω^)おっ」

アスナ「私は…あなたの召使い、」

そう言って跪いた

サトシ「なんだか気味が悪いな やめるか」

サトシ「そろそろジム行くぞ お前は後回しだ ここどこだっけ?>>427

シゲルの家

ポケモンリーグ

サトシ「あれ?ここリーグじゃね?まだ俺バッジ5つなのに」

リーグ『出直せハゲ』

サトシ「うるせぇ、俺様に指図すんじゃねぇ」

サトシ「とりあえずジム巡るか、」

サトシの次の行動>>433

ちんこ

今度こそカミツレ拉致

サトシ「カミツレを倒しに行くか」

~ライモンシティジム内

サトシ「たのもーっていねぇのか」

モブ「おっす未来のチャンピオン、カツミレさんならドームだよ」

サトシ「チッ面倒くせぇ」

テクテク

サトシ「あのみんなに囲まれてんのがカミツレか」

サトシ「>>337するか」

おっとしくったわ
サトシ「>>439するわ」

ループって怖いよね

ドサイドンで突撃

髪からでてるプラグをアナルに差し込む

サトシ「攻撃あるのみ!行くぞドサイドン!!」

サトシ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

「おいおいなんかこっちに来るぞ」「やばい」「逃げろおおお」

サトシ「みんな吹っ飛んじまった」

サトシ「カミツレ発見、嫌らしい服装してんな」

サトシの次の行動>>445

ksk

>>440

サトシ「よしっじゃあ髪から出てる奴突っ込んでみるか」



カミツレ「ンアッ!!ちょっ何してるの 触らないでってあっ!!」

カミツレ「い、痛い…お願いだからやめて…」

サトシ「さて次は何をしようかな…」

次の行動>>453

アクア団の二代目リーダーになる

1年後シロナに挑むサトシも姿が!!

サトシ「そうだ俺カイオーガ持ってるしロケット団じゃなくてアクア団に入ればリーダーになれるんじゃね?」

サトシ「まずはアオギリにカイオーガを使って勝つ!」

サトシ「えっとアオギリの使うポケモンは…>>459>>460だったっけな」

サトシは>>464(場所)に向かった

オーキド

ミュウツー

マサラタウン

サトシ「確かオーキドとミュウツーだったな オーキド?」

サトシ「えっと、アオギリは確かマサラタウンにいるはずだから向かうとするか」

~マサラタウン

サトシ「母親にでも挨拶しとくか」

サトシママ「ちょっとサトシ 来なさい」

サトシ「は?何だ?」

サトシママ「サトシ、シゲルくん大怪我負わせて逃げたみたいね指名手配がカントー中に広がってるわよ」

サトシ「え?マジで?そんなことよりアオギリって奴見なかった?」

サトシママ「え?その人なら3年前に帰ったわよ?」

サトシ「なん…だと?なら話ははええ、」タッタッ

サトシママ「ちょっと!サトシ!!待ちなさい」

なにかしらあって
~ホウエンアクア団基地

サトシ「アクア団ボス、出て来い!」カイオーガを魅せつける

アオギリ「誰だお前は、何しに来た」

サトシ「>>469

アクア団のボスになりに来たのさ

サトシ「アクア団のボスになりに来たのさ さぁバトルだ!!」

アオギリ「いいだろう 潰してやる」

サトシ「行けドサイドン、カイオーガ!!」

アオギリ「行けミュウツー、オーキド!」

サトシ「(オーキドは死んだはずじゃ…)」

結末>>474

フルボッコにした

アオギリ「何だと!!?このオレが負けるなんて」

サトシ「アクア団のボスはこの俺だ!!!!!」

アオギリ「まあ、団最強がボスだ、お前がふさわしいかもしれん」



サトシ「アクア団は俺の物になったし…これから何しよう」

>>482

ワタルにカイリューのはかいこうせんを打ってくる

サトシ「チャンピオンとか四天王っていつもリーグにいるわけじゃないし」

サトシ「ぶっ殺せばよくね?」

サトシ「ワタルを倒すときはカイリューの破壊光線で死なせてやろう」

サトシ「カイリュー捕まえたい、>>488

オーキドの研究所

サトシ「オーキドの研究所にいるんじゃね?カイリュー」

~オーキド研究所

サトシ「たのもー」

研究員「アイツ指名手配中のサトシじゃね?捕まえろおおおお」

「おー」「おー」「をー」

サトシ「やっべ、早く盗んで行こうっと」



サトシ「あぶねぇ…なんとかカイリュー盗んできたぜ…」

>>495「お前はこの前の…!!」

ロケット団

ロケット団下っ端「あ!お前この前の新入り!!」

下っ端「オーキド博士を連れてくるんじゃなかったのか!役立たず!!」

サトシ「あ?てめぇ誰に口効いてんだ?」

下っ端「態度がデカイぞ」

サトシ「>>500

戦争だ

かんぶにならないか?

サトシ「戦争だ」

下っ端「は?何言ってんだ」

サトシ「俺様が誰だかわからねぇようだから言っとくけどよぉ」

サトシ「俺はアクア団のボス、サトシ様だ!!」

下っ端「は?アクア団?ぷっはっはwwwww」

下っ端「知ってるぜその組織(笑)、超雑魚って有名じゃん」

サトシの行動>>509

ロケット団の男を皆殺しにする
女は部下に与える

サトシ「てめぇら男全員皆殺しにしてやる」

サトシ「出て来い!カイオーガ、ドザイドン!!ハイドロポンプでロケット団基地を破壊しろ」

サトシ「ドサイドンはロケット団員の女を救出し、縛り上げろ」

下っ端「うわっ何をするやめええっ」ブツッ

ε≡≡ヘ( ´Д`)ノε≡≡ヘ( ´Д`)ノε≡≡ヘ( ´Д`)ノε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

~アクア団基地

サトシ「新入りだ、仲良くしろよな」袋からロケット団員の女がいっぱい出てくる

サトシ「さて、ロケット団は壊滅したことだし >>515しにイくか フハハハハ」

女の子をさらって各地の町に売春宿を作る

サトシ「女の子さらって売春宿でも作るか」

ε=\_○ノ イヤッホーゥ!イ

サトシ「フッヘッヘッヘ 最高だねぇ これでもうカントーは平和だな」

サトシ「警察もみんないなくなったしもうすることは終わったな」

サトシ「あれ?でも大事なこと忘れてないか?>>524

ジムリーダーの女の子を集めてなかった!

サトシ「そうだ、ジムリーダーの女の子集めてなかった」

サトシ「まずはカスミからだな」

~ハナダジム

サトシ「たのもー」

カスミ「あれ?あんたはこの前の変態!もうバッジ渡したから帰って!!」

サトシ「>>531

うほ

サトシ「うほ」

カスミ「何言ってんの変態」

サトシ「なんか嬉しい…もう1回言って」

カスミ「え?変態??」

サトシ「おぉー、じゃなくてカスミを捕まえに来た!!」

カスミ「警察に電話するわよ」

サトシ「警察はもいういない、さあ一緒に来てもらおう」

カスミ「>>538

奴隷にしてください

拒否するが、サトシに犯される

カスミ「絶対に嫌ね」

サトシ「ならば仕方ない…」シュッ

カスミ「ちょっとあなた、何するの!!?」

カスミ「ちょっと揉まないで、うっ動けない…」

サトシ「ちょっと小さいかな」

カスミ「あんた絶対許さない」

次のサトシの行動>>543

カスミを妊娠させ深夜の公園で出産させる

カスミ「ちょっと脱がさないで…あっやめ…」

サトシ「チッ抵抗しやがって、ドサイドン!動きを止めろ」

カスミ「う、動けない… 」

サトシは×××にちんこを入れる

カスミ「ダメダメダメダメっぁぁぁぁあああ!!!」

サトシ「うるせぇんだよ」ヌッポヌッポ

カスミ「あっあっあああんあっ だ、ダメ…出しちゃ…だめ…」

サトシ「とか言いながら気持ちいいんだろ?イかせてやるよ」ドピュ

カスミ「あっああああああ!!!………」

サトシ「ふぅ…」

数ヵ月後

カスミ「い、痛い…」

サトシ「カスミ!がんばれ!!」

カスミ「う…うん…あっいたいいいいい」

サトシ「踏ん張れ!もう少しだ」

カスミ「んんんーーーー!!あっあああ」オギャーオギャー

サトシ「カスミ、がんばったな」

カスミ「この子の名前は>>557にしましょう」

シロナ

カスミ「シロナにしましょう」

サトシ「おお、いい名前だ 強い子になるといいな」

サトシ「(…さて、いつこの2人を売り飛ばすか)」

サトシ「(まあとりあえず保留だな 次は>>569するとするか)」

今までやった全員と子作り

カスミを性奴隷に

>>568

サトシ「次はカスミを性奴隷にでもするか あいつとは1回きりだったし」

サトシ「カスミ、もう1回やらないか?」

カスミ「嫌よ、もうシロナがいるじゃない」

サトシ「口で言っても分からねぇようだな」縛る

カスミ「痛っちょっと!あんた何考えてんの」

サトシ「フッヘッヘッヘッヘ 黙ってろ」

サトシの次の行動>>585

脱糞

サトシ「脱糞をお見舞いしてやるぜ」

カスミ「ちょっとあんた何パンツ脱いでんの!お尻をこっちに向けないで変態!!」

サトシ「食らえ破壊光線!!」ブッチャ

カスミ「やめろくっせえええ何してんだよおおおおぶっ殺すぞおおお!!」

サトシ「反応薄いな 追撃>>593

飲尿させる

サトシ「小便飲ませるか、まずは口を開けさせてっと」

カスミ「やめっ!んんんんんっんんっ!!」

ちんこを口に入れる

カスミ「んん!!んんん!!!!」首を振ろうとするが無理

【放尿】

カスミの口から尿がこぼれている 気絶してしまった

サトシ「ふぅ、これくらいにしとくか 次誰に何するか>>600

シロナをカンナギシティの長老(カスミの実の母親)に預ける

サトシ「シロナはまだ生まれたばかりだしカスミのとこ(売春宿)に置いとくのはやめてやるか」

サトシ「カスミの実家に預けてやるか」

~カンナギタウン

サトシ「カスミと俺の子です、預かっててください」サッ

長老「ちょっとお主待ちなさ…行ってしまった」


サトシ「あとジムは3つか >>607しよう」

女に飽きたからオスのポケモンを犯そう

サトシ「女は飽きたから♂のポケモンを犯そう」

サトシ「おっ!あんなところにゴーリキーが!」

サトシは下半身丸出しでゴーリキーのケツ目掛けて飛びついたがゴーリキーに投げ飛ばされてしまった


サトシ「…………ここは?」

>>611>>614よ」

カノン

ポケモン専用のハッテン場

カノン「ここはポケモン専用のハッテン場よ」

サトシ「なんで俺こんなところに…」

カノン「たぶんゴーリキー達に連れて来られたんだと思うの」

サトシ「なんであなたはここにいるの?」

カノン「それは…>>619

貴方を閉じ込めるため

カノン「それは…貴方を閉じ込めるためよ」

サトシ「なぜ…そんなことを、」

カノン「あなたはなぜ旅に出たの?」

サトシ「そりゃ、ポケモンマスターになるためだよ」

カノン「じゃあ今までにやってきたことは何なの?」

サトシ「別に俺は何も…」

カノン「ごまかさないで!」

サトシ「分かった、分かったから俺をここから出してくれ」

カノン「どうしようかな、じゃあ>>626してくれたらいいよ」

ここにいるポケモンたちの性処理

カノン「ここにいるポケモンたちの性処理をしてくれらいいよ」

サトシ「は?ポケモンマスターと関係ないじゃん」

カノン「出たくないの?」

サトシ「くぅ…ここの>>634匹のゴーリキーのだろ?」

カノン「そうよ、さぁ始めて」

151

サトシ「ここの151匹のゴーリキーのだろ?」

カノン「そう」

サトシ「く…」

サトシとゴーリキーは互いに体を求め合った
チンコが触ってみたり乳首を舐めてみたり、色々なことをした

そして1年後…

サトシ「これで最後…ふぅ…  さあ俺をここから出してくれ」

カノン「>>645

次の部屋に行こうかしら?

カノン「なら私と結婚することね」

サトシ「は?まだ俺は10歳だぞそれにカスミもいるし」

カノン「なら出たくないってことでいい?」

サトシ「分かった約束だけな 早く出せ」

カノン「はーい、どこへ飛ぶか分からないよ」ピューン


サトシ「いってぇ… どこだここ、>>655

シロナがチャンピオンになったポケモンリーグ

サトシ「ここは…チャンピオンリーグ!!?」

サトシ「あの野郎まだバッジ8つ持ってないのにって…」

サトシ「前に来たときどこか違うな」

サトシ「あれ?そこにいるのはカスミだよな?」

カスミ「え?サトシ…にそっくりな人…」

サトシ「どうやらカスミらしいな…俺は未来に来てしまったようだ」

サトシ「そうだカスミ、シロナは?」

カスミ「え?シロナは…このリーグのチャンピオンだよ あなた誰?」

サトシ「何!?」

サトシの次の行動>>666

孕ませる

サトシ「シロナを孕ませるしかないな」

サトシ「シロナーーーーーーーーーーーーーー」


サトシ「お前がシロナか!」

シロナ「すごい、お父様のアルバムを見ているみたい あなたそっくりですね」

サトシ「うるさい、犯すぞ…」押し倒す

シロナ「キャッ何するの!」

サトシ「うるせぇ、脱がすぞ」

シロナ「やめ…て…」

サトシ「何だコイツ>>674

感じてる!?

サトシ「感じてる!!?」

シロナ「感じてなんか…ない」

???「おい!何してんだ」

サトシ「お前は…!!?」

未来のサトシ「俺の名前はサトシ、娘に手ェ出すんじゃねぇ」

未来のサトシ「てめぇには>>680してやる」

ポケモンバトル

未来のサトシ「てめぇにはポケモンバトルで制裁を加えてやる」

サトシ「望むところだ!行け!カイオーガ!!」

未来のサトシ「行け!!>>687

突然土下座

未来のサトシ「す、すみませんでしたー!!」土下座

サトシ・シロナ「は?」

未来のサトシ「実は俺、ポケモンを持ってないんだ」

サトシ「え?」

未来のサトシ「実は俺はシロナが生まれて1年くらいたった頃だったか、」

未来のサトシ「マグマ団にアクア団は壊滅させられ、全てのポケモンを奪われてしまったんだ」

未来のサトシ「だからお前を呼んだんだ」

サトシ「知るかよ、てか呼ぶとしても遅いだろ」

未来のサトシ「さぁ、>>697へ行こう」

ksk

未来のサトシ「さぁ、ハーレムへ行こう」

サトシ「おい、マグマ団を倒しに行くんじゃないのか」

未来のサトシ「え?じゃあ1人で行くよ?」

サトシ「行かせてください」


未来のサトシ「着いたぞ…ここだ」

サトシ「ってここは>>706じゃねぇか!!!」

もりのようかん

サトシ「ここはもりのようかんじゃねぇか!!」

未来のサトシ「あれ?ここへ来たことあるのか、過去が変わったな」

サトシ「ここに誰がいるんだ?」

未来のサトシ「たとえば、おーい>>711

>711「はい、なんでしょう」

未来のサトシ「>>715

ナタネ

四つん這いになれ

未来のサトシ「おーい、ナタネー」

ナタネ「はい、なんでしょう」

未来のサトシ「四つん這いになれ」

ナタネ「え…サトシさんのためなら…」ハイッ

サトシ「将来俺もこうなるのか…」

サトシ「ついていけれないな 逃げよう」



サトシは必死に走った こけた

サトシ「いってぇっ!!ここはどこだ?過去に戻れたか?>>719

ポケモン専用のハッテン場

サトシ「ここは…またハッテン場かよぉ」

サトシ「ちょっと待てよ?もしかしたら過去に戻れるんじゃね?」

サトシ「カノンー!!どこだー」

>>727「私はカノンじゃありませんよ?」

アスナ

アスナ「アタシはカノンじゃないよ?」

サトシ「え?なんでアスナが?って年取ってないぞ 戻れたか?」

アスナ「何言ってんだコイツ」

サトシ「俺をマサラタウンに案内してくれ」

アスナ「嫌だね、てかアンタアタシに洗脳したりしたサトシだよね?」

アスナ「あのときの借りはきっちり返すからね」

アスナの次の行動>>735

サトシがしんだので主人公になる

アスナ「お前を殺す!!行けマグカルゴ」

サトシ「うあああっ!!!焼けるううううう」


~フエンジム

アスナ「どうしようかなぁこれから>>745

花嫁修行

アスナ「アタシももう結婚していい年ごろだし」

アスナ「花嫁修業でもしますか」

アスナ「えっと料理、洗濯、掃除…あー、多いなぁ」

アスナ「まずはこれをしてみよう>>754

未来サトシのご奉仕

アスナ「未来のサトシの奉仕でもしてみるかー」

アスナ「えっと、サトシが過去に戻ったとか云々言ってたから…」ヨイショッ


アスナ「うわああああああああああ」

アスナ「いってぇ…ここは一体どこだよ」

アスナ「あれ?ここは…>>761(いつ)>>766(どこ)じゃん」

遥か未来、ポケモンが人間を性奴隷にする世界

拷問場

アスナ「あれ?ここは遥か未来、ポケモンが人間を性奴隷にする世界の拷問場」

アスナ「何でアタシが分かるのか分からない」

アスナ「ってあの拷問受けてるのサトシじゃない?」

アスナ「やばい、助けないと」

拷問場ではゴーリキーがサトシを>>772の理由で拷問していた

盗撮

アスナ「あれは…ゴーリキー?」

ゴーリキー「なぜ盗撮をしたんだ!サトシ!!」

サトシ「…」

アスナ「ゴーリキーがしゃべった!!」

ゴーリキー「おい人間だぞ」「捕まえろおおおお!」

アスナ「やばい!こうなったら>>779するしかない!!」

ポケモンマスターになる

アスナ「やばいこうなったらポケモンマスターになるしかない!」

アスナ「サトシの代わりにアタシがなってやる!!」

アスナ「行けマグカルゴ!!ゴーリキー達にオーバーヒート!!」

ゴーリキー「ポケモンが人間のいうことを聞くだとぉ??」「つ、つよい…」「アッー」


アスナ「サトシ、大丈夫?」

サトシ「…ありがとう、大丈夫…アスナの…お子さん?」

アスナ「まあそういうことでいいや」

サトシ「君は何をしにここへ?」

アスナ「ポケモンマスターになりにね」

サトシ「いつかの俺を見てるようだ…」

アスナ「で、ポケモンマスターになるにはどうすればいい?>>786

サトシと主役交代

アスナ「サトシ、あなたと主役を交代しましょう!」

サトシ「?俺が…ポケモンマスターになれってことか?」

アスナ「そうよ、この時代で何が起こってるのか分からないけど」

アスナ「あなたにならきっとできる」

サトシ「もう諦めたんだけどな…でも君を見てるとなんだかできるような気がするよ」

サトシ「と、言ってももうジム全てポケモン達に壊されたけどね」

アスナ「なら、>>795すればしよう!」

kskst すればいいよ」で

kskst

アスナ「それならセックスすればいいよ」

サトシ「誰と?」

アスナ「さぁ誰かとすれば?」

サトシ「誰だよ」

アスナ「自分で探しなさい」

サトシ「じゃあ君だ」

アスナ「え…>>803

シロナ

アスナ「え…シロナとヤれば」

サトシ「無理」

アスナ「え、何でシたいんでしょ?」

サトシ「一番望んでいることはポケモンマスターになることだ 過去そうだったように」

アスナ「どうするのよ?」

サトシ「過去を変える」

アスナ「どうやって?」

サトシ「今考えてる」

>>808「過去を変えたいようだね」

ピッピ

ピッピ「過去を変えたいようだね」

サトシ「おいピッピ!過去を変えることができるのか!?」

ピッピ「ああ、可能だ しかしリスクが大きい」

サトシ「教えろ!」

ピッピ「>>818することで過去へ行くことができる」

サトシ「それからどうすればいい」

ピッピ「>>824すればいい しかしそれをすると…」

オナニー

セルフフェラ

ピッピ「オナニーすることで過去へ行くことができる」

サトシ「それからどうすればいい」

ピッピ「セルフフェラすればいい しかしそれをすると…」

サトシ「アッ…ふぅ…」

ピッピ「ってもうイってしまったのか」

ピッピ「そこの女は過去の人?」

アスナ「はい、よくわかりましたね」

ピッピ「まぁ…あなたはサトシが過去を変えたら戻れるよ サトシを見守ってなさい」

アスナ「はい」

未来から来たサトシ「…ここは?ってアレは俺!!?」

サトシ「ポケモンください!」

未来から来たサトシ「って俺が見えないのか 早くセルフフェラをしなくては」

オーキド「うむフシギダネ,ヒトカゲから1匹を選ぶんじゃ」

未来から来たサトシ「ここで俺はサイドンを選んだんだよなぁ変えれないかなぁ チュパッと!」

サトシ「サイドンくだs…」

サトシ「うわなんだ今の、まあいいかオーキド博士>>838ください!」

未来のサトシ「うお?過去が変わったぞ!!この調子だ」

シロナ

サトシ「サイドンくだs…」ピー

サトシ「うわなんだ今の、まあいいかオーキド博士シロナください!」

未来から来たサトシ「うお?過去が変わったぞ!!この調子だってシロナ?」

オーキド「ん?シロナ…白菜かそうかそうか ほれ」

サトシ「ありがとうございますオーキド博士」



タケシ「俺はニビジムのタケシだ!行け!イワーク!!」

未来から来たサトシ「おー、少し変えると変わるもんだな」

サトシ「行け!けつb…」

未来から来たサトシ「まずい!セルフフェラだ!」

サトシ「うわっと、行け!>>846

ミュウ

サトシ「行け!ミュウ!!」

未来から来たサトシ「危なかった、何とかポケモンが出てきたな」

―タケシ「これがグレーバッジだ」

サトシ「グレーバッジゲットだぜ!」


未来から来たサトシ「ハナダシティか、ここは戦ってないな」

サトシ「バトルだ!」

カスミ「いいわよ、行けスターミー!」

未来から来たサトシ「略」

サトシ「行け!>>853

ミルタンク

サトシ「行け!ミルタンク!!」

ノシカカリダーミズデッポウ!ワーギャーワタシガマケルナンテ…

カスミ「はい、ブルーバッジよ」

こうしてサトシは道を間違えずポケモンリーグまでたどり着いた

未来から来たサトシ「も、もう…体が動かない…あとはがん…ばれ…」バタッ

カンナ「私は四天王の1人…」

サトシ「バトルだ!」

カンナ「行け!ラプラス」

サトシ「行け!>>859

ksk

サトシ「行け!キズぐすり、ラプラスを癒せ!!」

カンナ「ふざけてるの?出て行って」


~リーグ前
サトシ「追い出された…どうしよう>>869

ksk

サトシ「そうだ、ポケモン専用のハッテン場に行こう」


アスナ「…サトシ?」

サトシ「あなたは…ジムリーダーのアスナさん」

アスナ「なんでこんなとこにいるの!」

サトシ「いや、アスナさんこそ」

アスナ「あなたの夢は?」

サトシ「>>876

ポケモンマスター

サトシ「ポケモンマスター…」

アスナ「忘れてないようね、じゃあポケモンリーグに戻りなさい」

サトシ「はい…」


~ポケモンリーグ

サトシ「さて、何をするか>>886

ポケモンとセックス

サトシ「ポケモンとセックスでもするか」

サトシ「出て来い!ゴーリキー!!」


サトシ「うっうっうっうっあっぁつ」

サトシ「キタ――(゚∀゚)――!!ふぅ…」ドピュッドピュッ


シゲル「あれ、サトシか?おーい、>>895

バトルしようぜ

シゲル「あれ、サトシか?おーい、バトルしようぜ 」

サトシ「ふぅ…ってシゲルじゃん リーグ挑戦前の腕ならしになるぜ」

シゲル「腕慣らしにもなるかな」

サトシ「バトルだ!」


結果>>904

ロリシロナ

結果 シロナの勝利!

シゲル「これだよこのババァいきなり出てきやがって…」

サトシ「俺が勝ってたのに…」

シゲル「いやいや俺だろ」

シロナ「>>916

敗者必滅!貴様達には死んでもらおうか

シロナ「敗者必滅!貴様達には死んでもらおうか 」

シゲル「いやいや俺負けてねぇし」

サトシ「さぁシゲル死ね」

シロナが持っていた鎌を振り下ろそうとする

>>925「待てぇ!!」

99lvバシャーモ

99lvバシャーモ 「待てぇ!!」

シロナ「バシャーモがしゃべった!!?…いや、あれはアスナ!!」

アスナ「間に合ってよかった…」

サトシ「アスナさん!」

アスナ「その人は未来からサトシを殺しに来たシロナよ!サトシの未来を変えようしている!」

サトシ「なんだってー!?」

アスナ「ここはアタシに任せて!早くリーグへ!!」

サトシ「分かったよ、必ず勝って来るから」

シゲル「」


なんとか四天王3人を倒したサトシ、
最後はドラゴン使いのワタル

ワタル「ゆけカイリュー!」

サトシ「バトル!!行け!>>935

けつばん

サトシ「行け!けつばんビソコン:L8ふまポケモンパソコン『てそあぐ『ぐうぐうねむっている
ストひアクソドビふまポケモンパソコン『てそにストひアクソドビふまポソコンあくそストヒ
ワタル「カイリューの破壊光線!!」ストひアクソドビふまポケモンパソコン『てそにポソコ
まポケモンパソコン『てそあぐ『ぐうぐうねむっているまポケモンパソコン『てそあぐ『ぐう
ワタル「何?カイリューの攻撃が通用しない!!?」まポケモンパソコン『てそあぐ『ぐうぐ
ポガズドビソコン:L8あぐ『ぐうぐうねむっているひフまは ポガズドビソコン:L8あぐポガズド
ワタル「これでは勝ち目がない…降参しよう」

サトシ「これでチャンピオンだぜ!!!」

ワタル「きみがポケモンリーグチャンピオンだ!
…………といいたいところだが実はもう一人戦わなくてはならない!
そのトレーナーの名前は…『シゲル』だ! 彼は…きみよりも早く!
俺たち四天王に勝った! いまや彼こそポケモンリーグ真のチャンピオンなのだ!」

サトシ「つまりシゲルを倒せばいいっと…」

ワタル「そうだ」


サトシ「よぉ、シゲル」

シゲル「…この俺様が!世界で一番! 強いってことなんだよ!」

サトシ「>>942

ザ・ワールド!

~マサラタウン

サトシ「オーキド博士ポケモンください!」

オーキド「うむフシギダネ,ヒトカゲから1匹を選ぶんじゃ」

サトシ「あれ?ゼニガメは?」

オーキド「シゲルが先に選んで行ったぞ」

サトシ「くそぉ、先越されたか じゃあ>>4ください」

サトシ「ザ・ワールド!」

サトシ「もう倒したってことでいいや 殿堂入りっと」

サトシ「そして時は動き出す」

シゲル「行け!ピジョッ…ってあれ?サトシどこだ?」


リーグ前
サトシ「>>950

ティンポビンビン♪ティンポビンビンドン♪

サトシ「ティンポビンビン♪ティンポビンビンドン♪ 」

シロナ「サァアトァアアシィイイイ!!!」

何がが斬れて落ちた…

シロナ「まさか…>>961が身代わりで死ぬなんて…!!?」

サイドン

シロナ「まさか…サイドンが身代わりで死ぬなんて…!!?」

シロナ「この時代では選ばれなかったはず!!?」

シロナ「くそおおおおおおおおおおおおお」未来が変わったため消えていく

未来から来たサトシ「最期まで…見届けたぞ…俺達の夢は・・・そ・・・う」

             >>970

ポケモンとセックスすることさ!!

未来から来たサトシ「最期まで…見届けたぞ…俺達の夢は・・・そ・・・う」

         ポケモンとセックスすることさ!!

終わり

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