俺「ひぎぃ!」 (25)

俺「いくっ!いくいくいくううううぅぅぅぅ!」ドピュッドピュピュ

AV「あんああんあんあん」ギシギシ

俺「ふぅ……」

AV「あっああん!いくぅ!いくううううう」

俺「うっせーな」カチッ

PC「……」

俺「オヒョッ」

俺「オヒョヒョヒョヒヒヒwwwwwwww」

PC「あんああんあんあん」

俺「練るか」

俺「おやすみ」

アオーン

太陽「てめーら!朝だぞ!」

小鳥「チュンチュンチュチュン」

カラス「カーカーカオーカオーカオオオオ」

俺「ん……」

俺「朝か…」

俺「ん?」

俺「ちっ夢精してやがる」

俺「精子くんかくんか」

俺「あっあ゛あ゛あ゛ァァ」

俺「ああ……いい……」

俺「んっ……あっ…」

俺「いくっ!いくうううううううううううう!」ドビュルルッ

俺「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」

母「朝だぞ!起きろ糞息子!」バタン!

俺「あ」

母「」

俺「Oh my God…」

母「お…俺……」

母「かーちゃんに内緒で……こんな……」

俺「ち…違うんだ!違うんだっ!」

母「こんな……もう……わたし……」クチュクチュ

俺「イヤアアアヤメテエエエ!」

母「んっ…はぁ……あっあぁ……んん……」クチュクチュ…

母「んっあっ……」

母「あっ………あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ブシュー

俺「!?」

俺「な…なんだ?」

俺「かーちゃんが急に血を吹き出して……」

母「」ビクンビクン

俺「一体誰が……」

触手「げじゃじょじょじょ」

俺「!?こいつは!」

俺「こいつがかーちゃんを……!」

俺「てめぇ!許さねぇ!」

触手「んひwwwww」ビュッ!

俺「ぐあっ!」

俺「貴様!俺のアナルを……!」

触手「ふひひwwwwwwwww 」ビュルンビュルン

俺「あ゛ッ!やめろ!俺はアナル開発はしてないんだ!」

俺「そんなでかいの入るわけないだろう!」

ぐちゅぐちゅぐちゅ……

俺「らめぇぇぇ!アナルほぐさないでぇぇぇ!!」

俺「んほおおおおおおおおおお!」

俺「あーっ!入ってくりゅう!おっきぃぬるぬるしょくしゅさんがはいってくりゅのおぉっ!!」

俺「らめえええ!前立腺いじいじしちゃらめっ!俺いっちゃう!いっちゃうよおおぉぉぉぉぉ!」

俺「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」ドビュッ!ドビュルグンドリュッ!ドビュッシィィィィ……

俺「あへえええええ」

ドタドタ……

姉「俺っ!大丈夫ッ!?」

俺「ね……ねーちゃん……」

姉「俺っ!この姿は……」

俺「うぅっ……あの触手が………」

触手「精子ちゅーちゅー」

俺「んほおおおお尿道から精子吸いとらにゃいでえええええっ!」

姉「俺……」

姉「ねーちゃん俺の仇は絶対取るからね」

姉「死ねえええええ触手うううううう!」

触手「!」ビュルンッ

姉「あっ!」

姉「やだっ!やめて!やめなさい!こら!」

姉「あっ!やめて!そんなとこいじらないでっ!!」

姉「やだっ!やだぁっ!やめてよぉ!」

………
……


俺「ハッ」

俺「なんだ夢か」

俺「ちきしょういいところで終わりやがって夢のヤロウ……」

母「俺ー朝よーっ朝飯よーっ」

俺「ほーい」

………
……


俺「学校行ってきまーす」

母「おう」

姉「」ビクンビクン

俺「おいねーちゃんショートしてるぞ」

母「行ってらっしゃい今日もがんばってきてね」

俺「ほいほい」

………
……


~授業中~

俺(あーっなんだかムラムラする)

俺(ちきしょーっオナニーしてぇーっ)

教師「シュエエアィサィ!!!」

俺「ターアィーサィ!!!」

俺&教師「あうあうあーwwwwwwwwwwwwwwwwwwぱしへろんだすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

………
……

~昼休み~

俺「オウイッツアアフタヌーンティータイムッッ!!!」ゴキュゴキュ

俺「イエス!イエスイエス!!」ゴキュッゴキュッ

俺「グレイテスト!グレイテスト!!」バシャッバシャッ!

俺「ふぅ…」

ドクン……!

俺「ん?」

ドクンドクン…!

俺「な なんだ!?」

ドクンドクッ!ビクッビクンビクンッ!

俺「うわっあっあぁぁぁぁぁ!」

俺「ちくしょう!媚薬か!」

俺「あああああああああ!!!」

俺「ひぎぃぃぃお昼休みの教室でいくううううううぅぅぅぅ!!!」

ビクッビクン!

ドピュルルッ!ドピュン!ドドドッ!

俺「アアアアアン……」

?「ふふふ……計画通り」

俺「誰だ貴様は!」

?「わからない?」

?「では正体をお見せしましょう」バッ!

俺「お前は……」

俺「あのときの触手!」

触手「うふふふ……ようやく気付いたみたいね」

俺「媚薬を俺のアフタヌーンティーに仕込んだのはお前だな!」

俺「目的は何だ!」

触手「それは……」

俺「それは……?」

触手「あなたと……あなたと付き合いたいからよ!」

俺「なんだって!?」

俺「突き合うだなんて……」

触手「そうよ……わたしあなたの子供を産みたいの!受精したいの!孕みたいの!陣痛味わいたいのよぉ!」

俺「よぉしそこまで言うなら俺の自慢の息子でぶっ突いてやる」

俺「行くぜ!」

俺&触手「「合体!!!!」」ジャキーン!

触手「オッホアオォォ!」

触手「ヒィヒィヒィヒィヒィ」

俺「くっ!なかなかの名器だな……」

俺「締め付け…ヌルヌル…ぶつぶつ…ビラビラ全て合格点!」

俺「これはいい子供が産めそうだ!」

触手「ア゛ー!ア゛ー!!ア゛ー!!!」ビシュルンビシュルン!

俺「くっ!そろそろイきそうだ!」パンパンパン

触手「だじでえ゛え゛え゛え゛!な゛がに゛い゛っばい゛だじでえ゛え゛え゛え゛!」

俺「うぐっ……ぐあああああああああああああああ!!!!」ドロリュリュンドビュッブリュリュリュロォォオオオンオンオンドロリッチイイィィィィグリュロョォンドロンッッッ!!!!!

触手「ホオオオオオオオオオオオオオオ」ビグビグビグビグン!!

俺「!!」

俺「ぐっ……!」

俺「あっ……あ……」

触手「俺くん……?」

俺「オ……ア………」

俺「……ハ…………ァ……」

俺「……………………」

触手「俺くん?俺くん?」ユサユサ

俺「」

触手「俺くん!俺くん!」

触手「死んでる……」

………
……


俺くんが死んでから十三ヶ月が経って、わたしの……、わたしと俺くんの子供が産まれました。
その顔は俺くんそっくりで、わたしは子供を抱きながら大声で泣いてしまいました。
きっとこの子は俺くんの生まれ変わりなんだ……、そう思いました。

わたしは、これからも生きていく。
この子と共に、二人一緒に、手を繋いで。


おわり

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