フラウ「八汐先輩…ハァハァ」 (125)

タイトルを使ってSSを作ってください

昴「八汐先輩…ハァハァ」

こうだろJK…デュフフ

BLもいいけど今は先輩とのらぶchuchuがみたいお

科学アドベンチャーシリーズ公式 ‏@kagakuadv
(´-`).。oO(「STEINS;GATE」のみならず、科学ADV第1弾「CHAOS;HEAD NOAH」と第3弾「ROBOTICS;NOTES」も皆様からの熱い支持をいただいております! なお、この2タイトルに関しては近いうちに「なにか」を発表できるかも……?

なにかは出るみたいだお

フラウ「八汐先輩……ハァハァ」

フラウ「八汐先輩の指ぺろぺろ。hshs、くんかくんか」

フラウ「デュフフ、キ、キモいって? そう言いつつも八汐先輩のここは反応してるのだぜ?」

フラウ「うは、ちょっ、おおお、攻守逆転ktkr! はは、初めてなんで優しくお願いしますしおすし!」

愛理『――お姉ちゃん、一体ひとりでなにをしているんですか?』

フラウ「ひぁ! ……ア、アイリたん?」

愛理『はーい。アイリですよー』

フラウ「よ、幼女に見られてたとか……テラハズカシス」

フラウ「し、しかしまあこれはこれで……デュフフ、さ、さらに興奮してきたお」

フラウ「ハァハァ、ハァハァ。デュフフフフ」

フラウ「や、八汐先輩ー! 俺だー! 結婚してくれー!」

愛理『フラウはお兄ちゃんと結婚したいのですか?』

フラウ「と、当然。と言うか先輩はすでに私の嫁ですし。むむ、むしろメガネの嫁ですし」

愛理『そうなんですか? 驚きました。お兄ちゃんにもツイぽで聞いてみますね』

フラウ「え、ちょっ、おま……」


フラウ「マ、マジで投稿されてますがな……」

ゲジ姉@GEZI-SISTER
@UMISHO お兄ちゃんはフラウとスバルのお嫁さんなんですか? フラウが言ってました

フラウ「ま、まあ別にいつも言ってることなんで、大丈夫だ問題ない。キリッ」



海翔「あれ、愛理ちゃんからリプライ来てる。なになに……」

海翔「まーたこなちゃんか」

このくらいしか思いつきませんでした

これ以上拡張出来ません
誰か妄想トリガーを引いて下さい……

フラウ「私はこれからどうすべきなのか意見plz>>30

先輩を寝取ろう

フラウ「と、とりあえず、先輩を寝取るお」

フラウ「八汐先輩は部長先輩とばっかりイチャコラしやがって……クソ、リア充爆発しろ」

フラウ「どど、どうせならメガネに寝取らせたいが。仕方ない、私自ら出向いてやろう」

フラウ「と思ったが、外に着ていく服がない。てかめんどい」

フラウ「仕方ない。呼び出すか……」

件名 ちょっとツラ貸せや
送信先 八汐海翔
相談がある件。家まできたまへ。はよ。

海翔「ん? メールだ。こなちゃんからか……」

海翔「悪いけど、今アキちゃんに付き合わされてるからパス、っと」

海翔「まあアキちゃん放置でキルバラやってるだけだけどね」



フラウ「ぐぬぬ……マジでリア充してやがった」

フラウ「次の作戦に移る」

件名 ( ´_ゝ`)
送信先 八汐海翔
仕方ない。キルバラ長期メンテでもするか。
別に不具合はないんですけどねwww

フラウ「これなら来るだろ」

ピンポ-ン

フラウ『合言葉は?』

海翔「ちょっ、ちょっとこなちゃん! あれは流石に卑怯でしょ!」

フラウ『つ、釣りに決まってるだろJK。騙され乙、プギャー』

海翔「こなちゃんならやりかねないから来たんでしょうが……」

フラウ『ま、まあいいから上がってけよ。茶ぐらい出すぜ?』

海翔「こなちゃん家でお茶が出て来たことないんだけど?」

フラウ『当店はセルフサービスになっておりますお』

海翔「はいはい。お湯ある? どうせ寒いし、あったかいのが飲みたいんだけど」

フラウ『セルフサービスになっておりますお』

海翔「…………」

ゲンキ『だれか来たみたいだぜ、フラウ』

ロゼッタ『対応しないとよくないですよ?』

海翔「……あいかわらず汚いね、この部屋は」

フラウ「…………」

海翔「おーい、呼んでおいて無視はないんじゃない?」

フラウ(ふたりきりになったら緊張してきたんですけど。頭真っ白なんですけど)

フラウ(チーター狩りの件があるとはいえ、異性の部屋にのこのこ来るなんて先輩テラビッチ)

フラウ(じゃなくて。えーと、どうすれば……>>40

手を握って逃げられなくする

フラウ「や、八汐先輩……」ギュ…

海翔「うわ、冷た……。なに? いきなり」

フラウ「こ、これで先輩は逃げられないのだぜ?」

海翔「……流石に、こなちゃんの手くらいは振りほどけるよ」

フラウ「…………」

海翔「…………」

フラウ「…………」

海翔「……満足した?」

フラウ「せ、先輩こそ、ドキドキした?」

海翔「いや別に」

海翔「要件はなに? まさかあれだけ?」

海翔「だったら俺、帰るけど」

フラウ「ちょっ、ま、待て。えーと……キ、キルバラの対戦しようず」

海翔「それならまあいいよ。久しぶりにやってみたいし」

フラウ(私がボコられている間に、次の作戦よろ>>44

キルバラの拡張版のテストプレイヤーになってほしい訳だが

海翔「よしっ、俺の勝ち。もう一戦やる?」

フラウ「流石はウミショー氏。リーダーボードは伊達じゃない」

フラウ「そ、そんなウミショー氏、もとい八汐先輩に頼みがあるわけだが」

海翔「なに? それがホントの狙いなわけ?」

フラウ「先輩にキルバラの拡張版のテストプレイヤーになってほしい訳だが」

海翔「なにそれ、初耳なんだけど」

海翔「拡張ってどんな要素が付くの?」

フラウ「>>47

タッグバトル

フラウ「タッグバトル」

海翔「へー、凄いじゃん。やるやる。やらせてよ」

海翔「でもさ、タッグバトルだったら、あとふたり必要じゃない?」

フラウ「と、東京組に頼んでもいいし、メガネや部長先輩や綯様やCPUでもだれでもおk」

海翔「じゃあ>>50を呼ぼう」

アキちゃん

海翔「やっぱり対人の方がいいし、アキちゃんと>>53を呼んでくるよ」

色黒のちっちゃいこ

海翔「アキちゃんとジュンちゃん呼んでくるよ」

フラウ「メールでよくね?」

海翔「アキちゃん作業中だからポケコン見ないかもしれないし、行ってくる」

フラウ「べ、別にテストプレイはいつでもいいのに、格ゲオタの行動力パねぇっす」

フラウ(……もしかして部長先輩だから? だとしたら許さない、絶対にだ)

フラウ「なら空手先輩には私がメールしとくお」

海翔「よろしくー」

あき穂「こんにちはー、ってさむっ。フラウ坊、こんなところで生活してちゃ身体壊すよ?」

海翔「それは俺が再三言ってるよ」

淳和「えーと……あたし、格闘ゲームはやったことないんだけど……」

フラウ「べ、別にガチ対戦じゃないから無問題」

フラウ「それじゃテストプレイ始めるお」

チーム分け
A:>>57>>58
B:残り

こなちゃん

八汐

フラウ「私と八汐先輩VS部長先輩&空手先輩で」

あき穂「ぶーぶー、カイとフラウ坊が同じチームなんて不公平だよー」

海翔「実力的に俺とジュンちゃん、こなちゃんとアキちゃんで組むのが妥当だと思うけど」

フラウ「しかし異論は認めない。デュフフ、や、八汐先輩と私でふたりを蹂躙してやろうず」

淳和「その……神代さん八汐くん、お手柔らかに頼むね」

海翔「まあ指導しながらやるのも悪くないか」

あき穂「疾風怒涛の! 元気一発、ガンヴァレル! ジャキーン!」

海翔「ふー、楽しかった。久々にガンヴァレル以外も触ったしね」

あき穂「流石にやり過ぎだよ……指が疲れちゃった」

淳和「格闘ゲームって、難しいね……」

フラウ「ご協力thx。しかし空手先輩の上達ぷりは異常」

淳和「そ、そうかなあ……」

海翔「タイミングはバッチリだからあとは正確さと立ち回りだね。また教えてあげるよ」

淳和「う、うん……またね」

あき穂「そろそろ解散にしよっか。カイ、一緒に帰ろ」

フラウ(……当初の目的>八汐先輩を寝取る を忘れてた件について)

フラウ(このまま部長先輩と一緒に帰らせるのはマズいような)

フラウ(あわわ、どうしよう>>68

リア充すぐる

フラウ(リア充すぐる完全に同意)

フラウ(じゃなくて、安価下……)

フラウ「レ、レポート書くから先輩は残って」

海翔「別にいいけど、明日じゃダメなわけ? 感想ならあとで送るよ」

フラウ「の、残ってほしい」

海翔「楽しませてもらったし、仕方ないか。アキちゃんは先に帰ってて」

あき穂「うん、分かった。あまり遅くならないようにね」

淳和「じゃあ八汐くんに神代さん、またねー」

海翔「――で、あそこのフレームが――」

海翔「――のタイミングでコマンドを入れると――」

海翔「まあこんな感じかな。バグらしいバグもなかったし、実装されるのを楽しみにしてるよ」

フラウ「想像以上に的確な意見トン」

海翔「ん?」

フラウ「乙」

海翔「………」

フラウ「……ありがとう」

海翔「どういたしまして」

フラウ(よし、ここからどう動くか>>73

こんなこともあろうかと買っておいた媚薬を混入した
お茶をお疲れさまと出してあげる

フラウ「や、八汐先輩、これ……お疲れ様」

海翔「お茶? 今日はサービスいいね、ありがとう」

フラウ(こ、こんな時のために買っておいた媚薬の出番が来るとは……しかし密林すげぇ)

海翔「うん、美味しいよ。ありがとう」

フラウ「えーと、い、一応(効果が出るまで)CPU戦も試してくれると助かる」

海翔「じゃあ何戦かしてから帰ることにするよ」

>>77八汐先輩に出た効果

かつてない勃起

海翔(あれ……なんか変だぞ)

フラウ(ちょっ、あ、あれってもしかしてリアル勃起ってヤツ? 薄い本でしか見たことねーよ)

海翔(マズい……。早く帰らないと……でもあまり動くのも……)モゾモゾ

フラウ(お、おお。顔を赤くしながらなんとかしようとする八汐先輩かわいいのぅwwwかわいいのぅwww)

フラウ(このまま視姦しているのも悪くないが、どうするか>>83

何気なく密着してみる

フラウ「八汐先輩、今どんな感じ……?」

フラウ(必殺、あててんのよを食らえ! デュフフ)

海翔「わ、ちょ、ちょっとこなちゃん。えっと、集中できないから離れて……」

フラウ「テストプレイに勝ち負けなんてどうでもいいですしおすし。わ、私にも画面を見せるべき」グリグリ

海翔「でもっ、これはくっつきすぎだって! うわっ」

YOULOSE

フラウ「あー……スマソ」

海翔「…………」

海翔「お、俺、もう帰るから」

フラウ(ここで逃がしたら負けですね、分かります)ガシッ

海翔「うわっ!」ドシン

フラウ(ありのまま今起こったことを話す)

フラウ(私が八汐先輩を逃がすまいと腕を掴んだら、先輩がよろけて転けた)

フラウ(思った以上に単純明快ですねサーセン)

フラウ(そして、何故だかマウントポジションを取ることに成功した訳だが)

フラウ(この尻に当たっている感覚はアレですねデュフフ)

海翔「こ、こなちゃん重いって……」

フラウ「八汐先輩……」

海翔「う、動かないでいいから。そのままで……」

フラウ「…………」

海翔「…………」

フラウ(えーと、薄い本やエロゲではこのあとどういう展開に……)

フラウ(八汐先輩の方から襲ってくればいいのにヘタレめ、くそ)

フラウ(マズい、このままだと媚薬の効果が切れる予感>>93

仕掛ける

フラウ(どうしかける?>>95

ナニを触る

フラウ「せん、ぱい……」モゾ…

海翔「っ……! さ、流石にこれはマズいっ、からっ!」

フラウ「わ……痛っ」

海翔「ご、ごめん……」

海翔「お、俺、帰るね……」

フラウ「ま、待って」

海翔「ありがと、こなちゃん。楽しかったよ」ダッ

フラウ「ま、まあ、状況的には薄い本の展開だった訳で、フラグは立ったと思われ」

八汐海翔@UMISHO
@FRAUKOUJIRO 今日はホントごめん。また埋め合わせするから、なにかあったらいつでも言ってよ。

フラウ「次へのキッカケも手に入れたし、結果的にはフラウたん大勝利?」

フラウ「……いや、部長先輩と先輩の仲はなにも変わってないか」

おわり

翌日

フラウ「フラウちゃんの勇気が八汐先輩に届くと信じて……!」

フラウ「ご愛読ありがとうございました!」

フラウ「って終わってる場合じゃねえ!」

フラウ「このノリでいいならフラウたんの冒険はまだまだ続くのだぜ>>108

昨日のことをわざと聞く

メールかツイぽ?
出向く?(家or学校)
呼び出し?

>>110

学校

フラウ「数ヶ月ぶりに学校に来たわけだが……」

フラウ「授業はサボってロボ部にだけ顔を出すか……」

昴「ん、あれは古郡か? 珍しいな……」

フラウ「そういえば、ロボ部の活動は旧空港でやることが多いんだっけ……」

フラウ「基本サボりの幽霊部員なんで忘れてますた」

フラウ「まあ、折角出向いたんで帰らずに放課後まで時間を潰すお」



自転車置き場

海翔「うわ、こなちゃん。なんで俺の原チャリに乗ってるの?」

フラウ「思ったより、放課後まで長かった件……」

海翔「いつから乗ってたの……」

フラウ「たぶん昼前……」

海翔「へー……」

海翔「こなちゃん、俺帰りたいんだけど、降りてくれないかな?」

フラウ「だが断る。てか歩いて帰りたくないお。家まで送ってくだしあ」

海翔「ふたり乗りは禁止だって……」

海翔「はぁ……歩いてでいいなら空港まで送るよ」

海翔「で、こなちゃん、昼前からってことはお昼は?」

フラウ「もちろん食べてないお。キリッ」

海翔「家には?」

フラウ「ぽ、ぽっきーなら常備してありますがなにか」

海翔「お菓子以外はないんだね……」

海翔「じゃあ、瑞榎さんのとこにも寄ってこうか」

フラウ「ね、ねぇ、先輩……」

海翔「ん? なに」

フラウ「昨日のこと、どう思った?」

海翔「……それって、テストプレイの話?」

フラウ「う、ううん。最後……」

海翔「あー……なんかバタバタして、急に帰っちゃってゴメン」

フラウ(私がなにも知らないと思ってとぼける気か、“なかったこと”にしてくれってことか……)

海翔「ほ、ほら、コンビニ。着いたよ」

瑞榎「やあ、カイ。いらっしゃい」

海翔「こんにちは、瑞榎さん」

瑞榎「あれ、女の子連れてると思ったら、アキじゃないんだ。やるねぇ」

海翔「そんなんじゃないって、ロボ部の後輩で、ここにもときどき来るでしょ」

瑞榎「確かにお得意様だね。いらっしゃい、古郡さん、だっけ」

フラウ「…………」

海翔「俺はここで立ち話してるから。こなちゃんなにか食べ物選んできなよ」

フラウ「……把握」

瑞榎「それで例のアレは食べて行くのかい?」

海翔「いえ、別に今ほしい情報はないので……」

瑞榎「ちえ、つまらないねえ。別にミズウミ協定関係なく食べて行ってもいいんだよ?」

海翔「……瑞榎さん、それ本気で言ってます?」

フラウ「今北産業」

海翔「あ、こなちゃん選んで来たの? って、インスタントはやめて自炊したら?」

フラウ「……何の話? 三行で」

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