桐乃「馬鹿兄貴なんかと身体が入れ換わった!?」(207)

桐乃「なんで!?どうして!?わけわかんない!」

京介「落ち着け。俺だってよくわかんねーんだって」

桐乃「うわきもっ!あんたの身体とか最悪!あり得ない!」

京介「こっちの台詞だ!俺だってお前の身体なんてごめんだね」

桐乃「ふん」

京介「…ん…ちょっとトイレ行ってくる」

桐乃「!?」

いいぞ
続けろ

桐乃「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待った!」

京介「なんだよ。割と急ぎたいんだが」

桐乃「が、我慢しなさいよ!」

京介「お前がトイレに行かなかったから俺が行きたくなってるんだろーが」

桐乃「っ・・・そ、それはそう、だけど・・・!」

京介「じゃ、行くからな」

桐乃「だ、だめ、待って!」

入れ替わりイイ!!

支援

もちろんエロはあるんだろうな?

桐乃「あ、あんた見る気でしょ!」

京介「? 何をだよ」

桐乃「だ・・・だから・・・!」

京介「・・・ああ、下着くらいは仕方ないだろ。しばらくはこのままなんだろうし」

桐乃「じゃなくて!」

京介「なんなんだよ、ったく」

桐乃「・・・し、した」

京介「した?」

桐乃「下着の下に決まってんでしょ!馬鹿じゃないの!」

京介「・・・あっ」

いいぞ

桐乃ちゃんマンコっていわないとこが萌え萌えっすwwwプギャァーwwwww

京介「で、でもよ、それも仕方ないだろ。今はまだ見てないけど、こう・・・な?」

桐乃「あ、あたしに同意求めんな!」

桐乃「・・・あっ」ピクッ

京介「どうした?」

桐乃「・・・あ、いや」

京介「?」

桐乃「~~ッ!!」ドスッ

京介「いってーな!自分の身体だぞ!?男の俺の身体の力で殴るなよ!」

ぼっきっき!ぼっきっき!

桐乃「いいから!ちょっとそこに座ってて!」

京介「どこか行くのか?」

桐乃「ど、どこでもいいでしょ!」

京介「まあいいけどさ。俺はさっさとトイレ行ってくるよ」

桐乃「だめっ!」

京介「まだ抵抗すんのか。いい加減諦めろって」

桐乃「違っ・・・あ、あたしも・・・」モジモジ

京介「なんだよ、はっきり言えって」

桐乃「・・・といれ・・・あたしも、トイレ行きたいのよ!」

桐乃「気づきなさいよ!馬鹿兄貴!」

バンバンバン

ぜってぇチンコの写メ撮るだろ

京介「あー、そういえばさっき麦茶かなり飲んだんだっけ」

桐乃「馬鹿!こんな時に!」

京介「しょうがないだろ。入れ換わる前だったんだからさ」

桐乃「・・・ねえ、じゃあもうこの際だから訊くけど」

京介「なんだよ」

桐乃「男って・・・どうやってトイレするの?」

桐乃のSSってなんでこう勃起するんだろ

続けろください。おねげえします

京介「は?」

桐乃「だ・か・ら!どうやってトイレでしてるのかって訊いてんの!」

京介「いや、そんなもん、分かるだろ?」

桐乃「分かるわけないでしょ!なに?あんた女がどうやってトイレするか知ってんの?」

桐乃「女になったことがこれまでにあるの?あのキモい幼馴染に見せてもらったの?」

京介「おい、麻奈美がそんなことするわけねーだろ!あと悪口いうな!」

桐乃「ふん。きも」

桐乃「じゃあさ、とりあえずあんたはもうここでしてよ」

はやく、おっぱい揉むシーンこないかな。。。。。







ふぅ。

そういや舘ひろしと新垣ゆいが入れ替わるドラマあったけどトイレどうしてたんだろう…

>>20
俺が飲んでた

京介「は!?なんでだよ!」

桐乃「だってあんた一人で個室入ったらあたしのきれいな身体に何するか分かんないし」

桐乃「写真とかとるかもしんないし」

京介「しねーよ!そんなこと!」

桐乃「えっ・・・しないの?」

京介「するわけねーだろ。俺はそんな変態野郎じゃねーよ」

桐乃「ふ、ふーん。そっか」

遅い

桐乃「でもとにかくここでして。心配だから」

京介「・・・いいよ、分かったよ。お前の身体だからな。お前がそういうならそうするよ」

桐乃「じゃあ洗面器かなにか持ってきて」

京介「はいはい」

―――――――

京介「持って来たぞ」

桐乃「おっそ。何してたの。はいじゃあ脱いで」

どう考えてもおかしい状況w

京介「え、えっとだな・・・とりあえずパジャマのズボン脱ぐぞ」スルスル

桐乃「う、うん・・・ん!?」

京介「どうした?」

桐乃「え、いや、えっと、べつに、なんでも、ないって・・・!」

京介「ああ、じゃあ・・・ほら、下の方は見ねーから。下着も脱ぐぞ」スルッ

桐乃「!?」ピクピク

桐乃「ね、ねえ!ねえ!」

ぼっきっき!ぼっきっき!

桐乃「男ってトイレ行きたくなると身体おかしくなんの!?」

京介「は?別になんねーよ」

桐乃「え?じゃあ、なんで」

京介「どうしたんだよ」

桐乃「じゃああんたの身体病気かもしんない!なんか変な感じ!」

京介「落ち着けって。どうしたんだよ」

桐乃「・・・変なの」

京介「何がだよ」

桐乃「ズボンの中が!」

おっせえ

早くして欲しいですけどちんこ勃ってるんですけど

京介「ズボンの中?・・・はっ!」

桐乃「どうして?なんで?なにこれどうしたらいいの?」モッコリ

京介「あー・・・それはだ、よくあることというか、なんというか、とにかく心配はいらない」

桐乃「こんなことよくあんの!?どうして!?」

京介「えーっとだな・・・」

桐乃「あんたさっきあたしにははっきり言えって言ったでしょ!あんたもはっきり言いなさいよ!」

モッコリ

支援

きりりん自分の身体に欲情してんのか…

Before
ωっ

After
ωニつ

京介「じゃあはっきり言うぞ。お前エロいこと考えてるだろ」

桐乃「!? は、はあ?何それ。こんなときにセクハラ?」

京介「お前もはっきり言えよ。どうなんだよ」

桐乃「妹にマジな顔して何聞いてんの。きも」

京介「キモくてもなんでもいい。どうなんだよ」

桐乃「か、考えてるわけないでしょ!」ビンビン

京介「・・・・・・」

京介「男はな、エロいこと考えるとそうなんだよ」

桐乃「!?」

桐乃「な、な、なにそれ!?じゃああんたあたしがそういうこと考えてるってわかってて訊いたわけ!?」

京介「ま、まあそうなるな」

桐乃「最っ低!!」カァァ

ぶっちゃけトイレ我慢してても勃起するよね

いいね

桐乃「この変態!」

京介「こっちからも言わせてもらうけどな、いくら妹萌えだからって兄である俺の身体になって自分自身の身体に欲情するお前のほうがよっぽど変態だぞ!?」

桐乃「なっ!?」

京介「どうした。事実だろ。言い返してみろよ。どうしようもないな、お前は」

桐乃「~~ッ!!」フルフル

京介「お、おい」

桐乃「・・・・・・」ポロポロ

エロいこと考えて無いのに立つ時があるから困る

エロゲやってるくせにそういう知識無いとか……

パンツ窓から捨てた

いいね

もう二回抜いたよ

好い加減エロシーンかけよ
今夜は冷えるんだよ

>>42
余計なこと言わず急かせ
眠い

>>45
下半身裸の妹がおしっこ我慢しながら兄を言葉責めして泣かせてるんだぞ

これ以上のエロシーンがあるか?

これ、妹は兄貴の声と見た目なんだよな……

モジモジして女言葉なんだよな?

京介「・・・泣くなよ、俺の身体で」

桐乃「・・・・・・」ポロポロ

桐乃「しょ、しょうがないでしょ。こんな機会めったにないんだから」

桐乃「兄になる気分とか・・・本当の妹を持つのとか・・・ちょっと夢だったんだってば」

京介「(妹を前に勃起しながら泣く自分の姿を見る俺はもっと泣きたいぜ・・・)」

京介「悪かったって。ほら、トイレさっさと済まそうぜ」

京介「じゃあ洗面器の上にしゃがめばいいんだろ?」チラッ

桐乃「あっ!今見たでしょ!」

京介「見てねーよ!洗面器の位置確認しただけだって!」

桐乃「ふん」

京介「え、えっとだな、普通にすればいいんだろ?」

だってばよ!

パンツがないとさすがに冷えるな・・・


パンツ勃起した

桐乃「だから何であんたはさも当然であるかのようにできるわけ?」

桐乃「少しはためらったり戸惑ったりしないの?私にしかたを教えて欲しいって懇願しないの?」

京介「いや・・・実はそんな余裕がないくらいやばいんだが」

京介「なんかこのまま尿意にまかせればできそうだ」

桐乃「じゃ、じゃあ、してみなさいよ。・・・あっ、もっと足広げなきゃ汚れる」

京介「・・・こうか」

桐乃「そう。そうしなきゃ無駄にびしょびしょになんの」

パンツ汚した

パンツ破れた

名前入れ替えた方がわかりやすい

マジで抜けるなこれ

三回目

京介「・・・おい、あんまり、股間いじるなよ」

桐乃「はっ、何を言って・・・あ、あれ!?なんで!?そんなつもりなかったのに!」

京介「身体に慣れてないとこうなるのか。男ってのは悲しい生き物であることが分かるな」

桐乃「うっさい!悟ったようなこと言うな!」

桐乃「ほ、ほら、さっさとしなさいよ!」

京介「あ、ああ」ジョー

桐乃「あ・・・ああ・・・」

桐乃「す・・・すごい・・・」サワサワ

京介「だからあんまり触んなって!」

京介「ほら、終わったからティッシュくれ」

桐乃「は、はい。ちゃんと拭いてよ」

京介「ああ・・・こんなもんか?」

桐乃「雑!もういい!あたしが拭く!」

寒いから早く

そこは舌で処理だろ

SEX!SEX!

寒い寒い

京介「えっ・・・ええっ!おい!」

桐乃「問答無用!ちゃんと拭かないと不衛生でしょ!」

桐乃「あたしのパーフェクトな身体にそんなことがあってたまったもんじゃないないの!」

桐乃「ほら!足広げて!」

京介「・・・・・・」クパァ

京介「なあ、恥ずかしいって。俺だって」

桐乃「うるさい!」フキフキ

京介「だ、だから・・・だ、あぁっ・・・ふっ・・・」ビクッ

ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

気づいたら自分レイプしてそうだなこの桐乃

いいね

ブヒイイイイイイイイイイイイ

京介「だ、だめだって・・・そんなっ・・・くっ」

桐乃「まだまだまだまだ!きれいに、きれいにしなきゃ!」サワサワ

京介「だからっ・・・股間、を・・・触んなってっ・・・あっ!」

桐乃「ふっ、ふふふ、ふふふふふふ!」

京介「お、おい、桐乃!」

桐乃「ハァハァ」

あかん壊れた

自分の体に恋しちゃったのか

追いついた

女言葉で喋る京介想像すると・・・

京介「桐乃!」

桐乃「・・・おい、お前妹だろ。ちゃんとお兄ちゃんって呼べよ」

京介「・・・桐、乃?」

桐乃「どうした。いつもは呼んでるだろ、ほら」

京介「おい桐乃!おい!」

桐乃「訊きわけのない妹だ」チュー

京介「う、うえっ・・・(自分とキスするとかどんな拷問だよ・・・)」

桐乃「ほら、お兄ちゃんって甘えろよ、ほら、ほら」ハァハァ

これは新境地

おうおう!

斬新だ

ほう

風向きが・・・・・・・・・・変わった

うほっ

桐乃が我を失った

壊れたwww自分好きすぎだろ桐乃www

京介「桐乃?なあ、ゲームじゃないんだぞ、なあ」

桐乃「お兄ちゃん、だろ?」

京介「お・・・お兄ちゃん、ゲームじゃないよぉ・・・」

桐乃「そうだ、これは現実だ。なんにも気にすることはない。普通の兄弟は」

京介「(いかん、桐乃がゲームの中の理想と現実を混同しちまってる)」

京介「(あいつがやってるゲームはエロゲーだ。ってことは・・・はっ!?)」

ホモ歓喜

\   / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、::::::   )  く   ホ  す
  \ l  ,ッィrj,rf'"'"'"    lミ::::::: く   れ  モ  ま
     Y           ,!ミ::::::: ヽ  な  以  な
`ヽ、  |           くミ:::::::: ノ   い  外  い
     |、__  ャー--_ニゞ `i::::,rく   か  は
``''ー- ゝ、'l   ゙̄´彑,ヾ   }::;! ,ヘ.)  !  帰
      ゙ソ   """"´`     〉 L_      っ
      /          i  ,  /|    て    r
≡=- 〈´ ,,.._        i  't-'゙ | ,へ     ,r┘
,、yx=''" `ー{゙ _, -、    ;  l   レ'  ヽr、⌒ヽ'

        ゙、`--─゙      /!         `、
  _,,、-     ゙、 ー''    / ;           `、
-''"_,,、-''"    ゙、    /;;' ,'  /         、\
-''"    /   `ー─''ぐ;;;;' ,'  ノ
   //    /     ヾ_、=ニ゙


は、はやくしてくれ!もうもたない!

遅すぎだろ

http://node3.img3.akibablog.net/10/oct/24/oreimo/109.html

京介「お、おい!・・・あ、えーと、お兄ちゃん、そういうのはだめだと思うなぁ」

桐乃「逃げることないだろう?なあ」ガシッ

京介「(くそっ、腕っ節じゃ敵わねえ・・・!)」

京介「あはは、痛いよお兄ちゃん。そうだ、トイレ済んだしおズボン履かなきゃ」

桐乃「ちょっと待って。お兄ちゃんもトイレがしたいんだ」

京介「え、あ、うん」

桐乃「ここで、するからな」

なんで京介は妹言葉になってんだよww

>>91
>>75

>>91
桐乃が怖い

ウハッwwwwwktkrwwwwwwwwwww

ウホッ

え?お前らなにいってんだよ

自分自身に犯してもらえるなんて最高じゃないか!

>>96

桐乃「じゃあ」スルスル

京介「ちょ、ちょっと待て!俺の身体を今見るのは・・・!」

桐乃「・・・はっ、えっ!何これ!」

京介「戻ったか!」

京介「(うわっ・・・ギトギトじゃねーか)」

桐乃「うわ、こんなんなんだ」

この後の展開を見るまで俺は寝れない

京介「桐乃!なあ!」

桐乃「・・・・・・」

桐乃「・・・・・・」サワサワ

京介「だから触ってないで」

桐乃「んっ」ピクッ

桐乃「さっきより・・・超、気持ちいい」

キマシタワー!

北島康介乙

京介「(やべえ、直で触りだした)」

京介「桐乃!桐乃!」

桐乃「んっ・・・ぁあ・・・京、介?」シコシコ

京介「(あいつの脳内では誰がどうなってんだ!?)」

京介「桐乃!オナってないでいいかげん」

桐乃「お兄ちゃんって言うのを、んっ、忘れるのはよくないなあ」

京介「また戻った!」

>>89
kwsk

これは興奮するべきなのか俺には判断つかん

桐乃「なあ、お兄ちゃんのここ、なんだかおかしいんだ、見てくれないか?」

京介「え、えと・・・おれ、あ、いや、わたしよくわかんないなぁ」エヘヘ

桐乃「とりあえず触ってみてくれればいいんだ、な?」

京介「(こいつ・・・自分自身の身体にさせる気か?男って最低な生き物だな)」

京介「えぇ、お兄ちゃんのそこ、触るの怖いなぁ」

桐乃「ちょっとだけでいいんだ、ほら、ほら」

寒い早くしろ

これはセクロス中に元通りになると見た

暖房器具のない部屋の全裸待機なのでなるべくはやくおなしゃす

パンツ捨てた

桐乃「俺の知ってる妹はそんなに抵抗しないんだけどなあ。ん?ん?」

京介「(それはゲームの中の妹だろ!)」

京介「あ、あぁそうだね。じゃあちょっとだけだよぉ」

桐乃「んっ・・・そう、じゃあ握ったまま、動かしてみて」ハァハァ

京介「こ、こんなかんじかなぁ」アセアセ

桐乃「そう・・・そうだ」

京介もノリノリじゃねーか

京介はホモだったのか

京介「ふぇぇ・・・もう疲れちゃったよぉ」

京介「(どうする!?何か打開策は)」

京介「(桐乃はこのままだと何をしでかすかわかったもんじゃない)」

京介「(いっそこのまま手でイかせちまったほうがいいか!?)」

京介「あー、じゃあもうちょっと続けてあげるね。ちゃんと診てあげるよ」

桐乃「うーん、それはもういいかな」

キタ――(゚∀゚)――!!

たまってると些細なことはどうでもよくなるよね

桐乃「俺の知ってる妹は何か色々としてくれるんだがなぁ」

京介「えへへ、色々って何かな?」

桐乃「それは・・・色々だ」

京介「(腕いてぇ・・・掴んで離さないでやんの)」

京介「それじゃあ分かんないなぁ、どうすればいいのぉ?ねえねえ」

桐乃「だから色々って言ってんでしょ!馬鹿!」

京介「ん?」

え?

理不尽すぎる

桐乃「あー、俺も具体的には分からないんだ。でも妹ならしてくれるんだ」

京介「(どういう理屈だよ。というかさっきのは何だ)」

京介「えー、じゃあ右手で」

桐乃「そうじゃないんだ!」

京介「じゃあ?」

桐乃「あ、そうだそうだ、口でどうこうとか聞いたことある気がするなあ」

なんだったかなあ
フ…フェ…

>>122もしかしてフエラムネ?

自分のナニ咥えるのは地獄

京介の入った桐乃はまだ下半身裸なの?

京介「(口でって・・・マジかよおい!)」

京介「わたしはそんなお話聞いたことないなぁ」

桐乃「俺はパソコンの中の話で聞いたことがあるな。だから大丈夫だ」

京介「(それエロゲーだろ!)」

京介「(腕を掴んでる力が増してる!?こいつ、色々限界が近いぞ・・・!まずい)」

京介「でもぉ、わたしわかんないしなぁ」

桐乃「いつもはモザイクがあるし静止画だから詳しくは俺も知らん!早くやるんだ!」

京介「(白状してるじゃねーか)」

京介「お兄ちゃん、だから・・・それはゲームの話だよぉ」

桐乃「・・・・・・」ピク

京介「わたしそういうのよくわかんないしどうしようもないなぁ」

桐乃「・・・・・・」ピクピク

京介「さっきみたいに手でならもうわかるけどぉ」

京介「だからさ、お兄ちゃん、もう」

桐乃「あーもううっさい!!あたしのものになれ!!」

はよ

京介「お兄ちゃ・・・うわっ!」バタン

京介「(お、押し倒された・・・)」

京介「ど、どうしたのぉ?わたしは逃げたりしないよぉ?」

桐乃「わかんないの。わかんない。だいたいしかわかんないの」

桐乃「でももう我慢できない。したい。するから。わかんないけどするから」

京介「え?え?お、お兄ちゃん?」

京介「(桐乃・・・?戻ってるのか?)」

寒いよお

親がw

京介優しいな

桐乃「もうダメ。男の身体ってこんなんなんだ。我慢できない」

京介「お兄ちゃ・・・桐乃?」

桐乃「ああ、ごめん。さっきっからありがと、その呼び方」

京介「桐乃・・・お前」

桐乃「悪いけど、もう少しだけお願い。もうあたし無理。耐えられえない」

京介「耐えられないって・・・おい!」

桐乃「いいでしょ、ねえ。どうせまだ童貞でしょ。初めての相手が自分ならノーカンっぽいでしょ」

桐乃「それならこの際いいでしょ?」

京介「自分って・・・この身体はお前の身体だぞ!?」

桐乃「あー、それは別にいいから」

京介「いいって・・・まさか、お前やったことあんのか!?」

桐乃「あ、あるわけないでしょ!!」

桐乃「ない、ないって。一回も」

処女を兄貴の体で奪われるのか

ヤバいめっちゃ興奮する、ハアハアシコシコ

ギンギンだぜい

けっこう伸ばしてるな
はよセクロス

ギャラリーがキモすぎるwww

京介「それで、いいのかよ。そっちのは、俺の身体だぞ?」

桐乃「女のあたしより男のあんた方がなんで気にしてんの」

京介「そりゃ・・・だってお前だからだよ!」

京介「大切な妹の身体だぞ!?気にしないはずないだろ!!」

京介「まさかだれかともうやったことあんのかってさっき本当に心配しちまったよ!!」

京介「そんなシスコンの兄貴だってお前もわかってんだろ!!」

桐乃「・・・・・・」

京介「だから・・・その、気にしちゃ悪いかよ」

風邪引きそう

早く!桐乃のぼっきっきしたおちむちむを京介に早く!

桐乃「・・・シスコンなら」

京介「なんだよ」

桐乃「シスコンなら、あげるっていってんだからちゃんともらってよ」

京介「いや、だって」

桐乃「あたしがそうしたいの!ねえ、いいっていってんだからちゃんともらいなさいよ!」

桐乃「だいたい男側の身体はあたしが動かしてんだから。それで自分の身体と、その、するんだから」

桐乃「で、そっちがわの身体にはあんたがいて・・・それがちょっと大事な気がする・・・」

京介が京介におかされる……

桐乃が桐乃に、って考えれば

はよ

そして桐乃は自分で自分を犯す…

はよ

京介「・・・意味分かんねーよ」

京介「でも、ありがとな。それくらい思ってもらえるってのはこれまでの苦労も報われるってもんだ」

桐乃「ふ、ふん」

京介「じゃあ、もういいよ」

桐乃「え?」

京介「いや、だから、するんじゃないのか?」

桐乃「あ、ああ、そうそう・・・お願いします」

よしきた

なにこのスレイカ臭い

さあ挿入ってときに父さん入ってきて体戻ってガンパンで終了だろ?

桐乃「・・・で、その、こんなの、入れるの?・・・なんか、入れたいんだけど、どうしていいか」

京介「普通その台詞は、こんなの入るの?って俺の側が言うんだが」

桐乃「え、だって、こんなの」

京介「足、広げれば入るんじゃねーか?」クパァ

桐乃「あ・・・すごい、あたしの、身体」ビンビン

桐乃「あ、当てて、みる」

うああああああああああああああ

うおおおおおおおおお

はよ

そこに親父が入ってきて、3P開始

いいね、普通に本家もこのネタでやってほしい

ところで俺妹の元ネタって、VIPの「妹の性癖が、特殊です。」ってスレだって聞いたことあるんだが、本当か?

親父こい

京介「お、おう」

桐乃「・・・・・・」ピチャピチャ

京介「あっ・・・くっ・・・」

桐乃「どう?」

京介「どうって・・・そりゃ、お前がっ・・・一番分かってんじゃ、ねーのか」

桐乃「あんたの感想を聞いてんの」クチャクチャ

京介「き、もち・・・いい、です」

桐乃「そ、そう」

ああ!もう焦れったいな!さっさと入れろよ!!!

周り人いるのにパンツ濡れた
どーしてくれる

眠い
はよ

桐乃「あ・・・ぐちゃぐちゃになってきた」

京介「馬鹿!言うな!恥ずかしい!」

桐乃「あたしの身体のことをどう言おうと勝手でしょ!」

桐乃「もういい!入れるから!」

京介「え、あ、おい!ちょっと」

桐乃「んっ・・・」スルスル

早く

京介「そんな、おま・・・ぐっ、いたっ」

桐乃「んっ・・・ん・・・」

京介「いたっ、~~~ッ!」

桐乃「・・・あ、やっぱ、痛かった?まだ半分くらいしか入ってないけど」

京介「いた、く、ねーよ。続けろよ」

桐乃「だってあんた、泣いてんじゃん」ナデナデ

ふぅ・・・

2回戦の前に元に戻るんだよな?

桐乃「ごめん、自分の方で夢中になってた」

京介「いいから、ほら」

桐乃「でも・・・」

京介「俺だって、嬉しいんだよ、割と、だから・・・」

桐乃「・・・そう・・・そう、でしょ!あたしが相手なんだから!」

京介「ああ、頼む」

桐乃「・・・・・・」グンッ

京介「ああっ・・・んっ」

兄モードで無理矢理ねっとりHがよかった

京介「んっ、んっ、んっ・・・くっ・・・!」

桐乃「ハアッ・・・ハアッ・・・」

桐乃「兄貴・・・ンッ・・・京介!京介!」ハァハァ

京介「んっ・・・あっ・・・おにい」

桐乃「桐乃、で・・・ハァッ・・・桐乃で、いいから・・・桐乃って、呼んで」

京介「あっ、ああっ・・・き、桐乃!」ンッ

桐乃「あっ・・・ハァハァ・・・もうっ、だめっ・・・頭が、ぼーっと、してきた」

桐乃「んっ・・・なんか、出そう、かもっ・・・ンッ」

京介「おっ、おい、それは・・・さすがにっ」アッ

桐乃「今日はもういいじゃんこのままでいいでしょねえもう我慢できないもうだめ」ハァハァ

桐乃「もうっ・・・だめっ・・・あああっ!!」ビクンビクン

京介「おっ、おい・・・あっ・・・ああぁ・・・」

桐乃「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・やば・・・力・・・入んない」ハァハァ

京介「あ・・・ああ」

ふぅ

マジキモ
とっとと落とせや





全部書いてからな

ふぅ

桐乃「あ、じゃ、じゃあ抜く、ね」スルッ

桐乃「まだ、痛い?」

京介「いや、もう、それは、大丈夫だ」

桐乃「ああ、うん。・・・どうしよう、何か急にひどいことした気になってきた」

桐乃「ごめん兄貴、ほんとにごめん、なんか」

京介「いや、謝るなって。俺はいいって言ったんだからな」

桐乃「あ・・・うん」

桐乃賢者モード

桐乃は賢者タイムかwww

いつ入れ替わるんだ

桐乃「でもやっぱり痛かったんでしょ?ゲームで妹達もそう言ってたし、ごめん」ギュ

京介「いいって。な?笑ってくれよ」

桐乃「うん・・・うん」

京介「それにしても、やっちまったなー。俺も筋金入りのシスコンだ」

桐乃「んなの最初っから変わってないでしょ。ま、あたしが妹なら仕方ないけど」

京介「本当にそうだな、そう思うよ」

桐乃「・・・うん、あたしも、兄貴があんたでよかった」

京介「ふっ・・・ふふっ」ジワッ

桐乃「ま、またそうやってすぐ泣く!」

親父まだかよ!

ぱんつが自立歩行した

京介「でも、いいのかよ」

桐乃「何が?」

京介「だって・・・中で出しちまったし」

桐乃「あたし生理まだだし、大丈夫っしょ」

京介「そうか、それなら・・・はあっ!?」

桐乃「中三ならだいたいみんなきてるけどあたしはまだなんだ」

京介「それなら・・・いいのか?」

桐乃「ま、だいじょうぶっしょ。あ、きてないならまたできるとか考えたりしてんでしょ」

京介「なわけねーだろ!」

>>158
俺妹読んだときまっさきにそれおもいだしたよ
本当にもとねたなのかはしらんけど私は連想した

桐乃「はいはい・・・んー、なんかめっちゃ眠いんですけど」

京介「あー、まあ、そういうもんだ」

桐乃「じゃ、じゃあさ、今日くらい、一緒に寝てよ、兄貴」

京介「この際今日は最後まで付き合ってやるよ」

桐乃「こっちがつきあってあげてんだって、馬鹿」

桐乃「じゃあ、おやすみ」

京介「ああ、おやすみ。明日はこの状況をどうするか考えないとな」

桐乃「うん・・・うん」クークー

京介「・・・俺もねるか」

まさかのゆめおちか?
そらはそれていいけど

中味が入れ替わってるのきがつかないたまあやせ登場に期待したい…

次の朝目覚めると桐乃の顔が目の前にあった。

一緒に寝たら元に戻ったようだ。

今日は真剣に解決方法を考えるつもりだったがその手間も省けた。

まあ、これでまた元通りってわけだ。

なんとなく桐乃の頭に手を乗せるとそれに反応してかもぞもぞと動き出した。

桐乃「ん・・・あ、おはよ、兄貴・・・あれ?戻った?」

京介「ああ、戻った。何だったんだろうな」

桐乃「え、はやい・・・」

京介「何か言ったか?」

桐乃「な、何でもない!」

おわり?

もうちょっと続くんじゃよ

このあとはノーマルでもう一戦だろ!

京介「なんだったんだろうな、昨日の夜は」

桐乃「夢じゃないから」

京介「あ?」

桐乃「だから、今となっては夢みたいだけど、夢じゃないから」

桐乃「言ったことも、したことも」

京介「・・・ああ、そうだな」

よしいいぞ

ヒヂリレイがこの話で俺妹本出したら5冊買う

さぁこっからだよな

眠いからはよ

俺たちは入れ換わったとはいえ兄妹の一線を越えるようなことをしたんだ。

京介「そういえばさ、あれは何だったんだよ」プッ

桐乃「? 何が?」

京介「昨日、俺がお前の身体でトイレした後だよ。お前さ、ゲームの中の兄になりきってただろ」ププッ

桐乃「なっ!」カァァ

でも、俺たちの関係がこれまでと変わるとは思えない。

身体が戻れば俺たちはまた普通の兄妹なんだからな。

京介「あーあ、図星か。これじゃあ人のこと言えないよな、シスコン。それとも何か、俺が妹だから興奮したのか?それならブラコンだな、ははっ」

桐乃「こんの・・・馬鹿兄貴!!」

ちょうど、こんな感じの。



おわり

>>1

>>1
おつかれさん
年末に良いもん見れてよかったよ

あーインスピレーション湧いてきたわ
マスかいていい?
結構有名なコキ手なんだが

スタンダードなエロTSFでよかった

おつ

もう少しほしいがよかったよ
おつ

Boっき

>>158
読んだことなかったので読んでみた。完璧パクリっすな。
だからといってどうということでもないけどさ

おつー

キュンキュン

精神入れ替わり系は簡単に人気が出る云々

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