ロン「ハリー、僕君のことが好きになったみたいなんだ」 (28)

ハリー「わかったよ、ロン。付き合おう」

スネイプ「そうはさせん!」

ロン「モチのロンさ!」

ハマイオニー「なんで開いちゃったんだろう」

>>3

マルフォイ「おい、俺もまぜろよ、ポッター」

>>3

ハグリッド「お前らそこでなにしちょる。ワシもまぜろや」

ダンブルドア「ハァリー…なかなかやるのぉ…若いのぉ…」

ヴォルデモート「わたしも混ぜるのだ」

ハリー「お前が何を考えてるか判るぞ。俺が6発撃ったか、まだ5発か数えてたんだろ。生憎こっちも夢中になって数えるのを忘れちまった。
だが、こいつはマグナム44といって世界一強力な拳銃だ。お前の頭なんかきれいさっぱり吹き飛ぶぜ。楽にあの世にいけるってもんだ。運が良ければなw
さあ、どうする!!」

マクゴナガル「ポッターあなたにまさか、こんな立派なものがついてるなんて…」

フレッド&ジョージ「おいハリー!
おれのを舐めろよ!」

ネビル「君のちんこ怖いなぁ」

スレタイ、僕の漢字は開いた方が読みやすいぞ

ドビー「ハリーポッターはドビーめとやらなければイケません!」

スネイプ「我輩はこんな精子を頼んだ覚えはないぞポッター!10点減点!」

ハリー「アバダケダブラ!」

ドビー「ドビーわるぃこぉおお!!!(気持ちいい////)」

>>18死ぬじゃん
そこはクルーシオで・・・

シリウス「いいぞハリー!そうだ
腰を振るんだ!」

闇の帝王に通報した

ルーピン「ハリーそうだよ、わかってるね君は 僕のツボを」

ヴォルデモート「ハリー、セクロスの前にまずはお辞儀だ」

ディーン「どうしたんだい?ハリーもう出るのかい?」

ヘドウィグ「ホーーッ!///」

ネビル「だ、駄目だよハリー!あっ、アッーー!」

アーサー「おぉ!ハリーすごいじゃないか!今日の夜食はフランクフルトのようだ」

マルフォイ「おいポッター!出すときは言えよ!」

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