春香「プロデューサーさん 朝ですよ 朝」P「まだ6時だぞ…」(261)

ゔぁい!!


P「いやいやいや、春香」

春香「はい?なんですかプロデューサーさん」

P「今6時なのは分かったよ」

春香「そうですよ!早く朝ごはん作りましょう」

P「いやいやいやいや、まて春香」

春香「もー、さっきからなんなんですかー」








P「なんで俺の家に居るんだ」

春香「のヮの」


P「お前昨日は居なかったよな、つーか居なかった」

春香「はい!昨日は自分の家で寝ました!」

P「そうだよ、俺も一人で寝たしな」

春香「あっ!わ、私朝ごはん作ってきま

P「どうやって入った」

春香「のヮの」

P「鍵は俺が持ってるし…」

春香「プロデューサーさんはおっちょこちょいですねー、鍵を閉め忘れ

P「じゃあなんでドアノブが壊れてるんだ」

春香「のヮの」

P「…」

春香「…あ、朝ごは

P「出てけ」

春香「のヮの」


P「…」

春香「朝ごはん出来ましたよー」コト

P「…」

春香「どうしたんですかプロデューサーさん?たべな

P「何勝手に作ってんだよ」

春香「のヮの」

P「俺腹減ったなんて言ったか?」

春香「……」

P「言ってないよな?」

春香「はい」

P「俺仕事に行くから」

春香「頑張って下さいプロデューサーさん!」


~事務所~

P「うーす」

小鳥「おはようございますプロ

P「とっととお茶出せやババア」

小鳥「ぴよ!?ば、ババア!?」

P「お前今年30だろ?ババアじゃねーか」

小鳥「ぴよー!!まだ29です!」

P「変わんないだろ…」

小鳥「全然違います!!!」

P「ったく、だから未だに処女なんだよ」

小鳥「ぴよ…」

P「早くお茶出せや」


小鳥「…お茶です」コト

P「ありがとうな小鳥」

小鳥「ぴよ!?」

P「ん?どうしたんだよ……小鳥」

小鳥「ぷぷぷ、プロデューサーさん!?」

P「…」ズズズー

小鳥「わ、私を呼び捨てで

パシャアァ

小鳥「……」

P「まっず…入れなおせよババア」

小鳥「ぴよ……」


律子「あっ、早いですね今日は」

P「おはよ」

律子「あれ?なんで小鳥さん服が濡れて」

P「あぁ、身体が思うように動かないんだろう……もう年だし」

小鳥「…ぷ、プロデューサーさぁん…」

律子「あっ、今日は私夕方まで帰ってこれそうに無いです」

P「へいへい…売れてる奴は羨ましいよ」

律子「あははっ…プロデューサーも頑張って下さいね?」

P「りょーかーい」


P「…」

小鳥「プロデューサーさぁん……ひ、酷いです…」

P「小鳥さん」

小鳥「……」

P「…小鳥」

小鳥「ぴよ!?」

P「はい、雑巾」スッ

小鳥「ぞ、雑巾ですか…」

P「床拭いとけよババア」

小鳥「…」

P「お昼、一緒に食べような」

小鳥「プロデューサーさん!!」


ガチャ

貴音「おはようございます」

P「おはよ、貴音」

貴音「……」

P「へ?どしたの」

貴音「い、いえ…最初にあなた様に声をかけられて…その、、」

P「…(やっぱりこいつ分からないんだよなぁ)」

P「可愛いんだけどなぁ…」ボソ

貴音「!い、いまなんと」

P「あっ!わ、悪い…な、なんで

貴音「いまなんと」

P「…貴音」

貴音「はい」

P「か、可愛いよ…」


貴音「…あ、ありが

ガチャ

やよい「うっうー、おはようございますー」

貴音「…」

P「やーよーいー」

ギュウ

貴音「!!」

やよい「ぷ、プロデューサー…く、苦しいですぅ」

P「うっうー!」

やよい「ぅ…ぅっぅー」

P「あーもー!やよい可愛いよー!!!」

貴音「なぜでしょう…凄く胸が苦しいです」

小鳥「ぴよぴよ」フキフキ


伊織「おはよへっぽこプロデューサー」

P「へっ?」

ドサッ

やよい「ゔ…い、痛いですー…」

P「あっ、悪い、急に離して」

やよい「ぅぅ…」

貴音「……ふ」

やよい「!」

P「って、凸スケ、お前仕事は」

伊織「だだ、誰が凸スケよばか!」

P「いやいやいや、仕事は?」

伊織「ったく…今日は空いてるから事務所に来たの」


P「え?り、律子は夕方まで帰ってこれそうに無いって…」

伊織「はぁ?そんな話聞いて無いけど」

P「……」

伊織「な、なによ」

P「休みの日に事務所にくるなんてなぁ…」

伊織「わっ、私の自由でしょ!ばか!へんた

P「伊織は可愛いなー!」

ギュウ

貴音「!!!」

伊織「ちょっ、は、離しなさいよー!」



~その頃~

律子「わふー」

男「はいオッケーでーす」

律子「…(この仕事がばれたら私…)」


響「プロデューサー!おは

P「くっさ」

響「ぅえ"っ…」

P「くっさ」

響「…」

P「嘘だよひび

バタン

P「あっ…帰った」


貴音「……ふ」

やよい「!!」


美希「おはよーなのー!」

やよい「おはようございますー!」

貴音「おはよう」

伊織「はいはい、朝から元気ねー」

P「…」

美希「おはようなのー!」

P「…」

美希「お、おはようなのー!」

P「…」

美希「ハニー…」


P「俺はハチミツじゃない」

美希「!お、おはようなのー!」

P「…」

美希「……」

美希「おはような

伊織「あーもう!なんどもなんどもうっさいわよ!」

美希「……黙れなの」

伊織「んなっ!?」

美希「ミキはハニーに言ったの…でこちゃんには言ってないの」

伊織「な、なんですってー!」


千早「おはようございますプロデューサー」

P「……ハジマル」ボソ

千早「!」

P「……インフェルノー(笑)」

千早「……」プルプル

P「…インフェルノ(笑)」

バタン

P「あーあ、帰っちゃった」


雪歩「お、おはようございます」

P「あっ、うん」

雪歩「え…」

P「いやいや、へ?」

雪歩「……」スッ

P「おい、またスコップ持って来たのか」

P「ったく…餓鬼じゃないんだ

ザク

P「……」

雪歩「おはようございます…」

P「あ、お、おはよう…ゆ、雪歩」

ザクザク

P「ひぎぃ!?」

雪歩「おはようございます……」

P「おっ、おはよう…お、俺の…俺だけの雪歩……」


雪歩「プロデューサー!」

P「な…なんですか」

雪歩「お、俺だけのだなんて……」

P「お前が言わせたんだろ」

雪歩「……」

ヒュッ

P「おわっ!?」ササッ

雪歩「…なにか言いましたかぁ…」

P「だからお前が言わせたんだろ、自惚れ

ヒュッ

P「おい雪歩止めろ」

雪歩「お前……お前…」

P「おい雪歩」


真「おはようございますプロデューサー」

P「わっ!だっ!?ゆ、雪歩!?お、落ち着け!」

雪歩「…プロデューサー」

ヒュッヒュッ

P「スコップで俺の胸を刺そうとするな!」

雪歩「…お前……お前」ブツブツ

P「ま、真!?」

真「あっ、はい」

P「た、助けてくれ!」

ヒュッ

P「ひいぃ!」

雪歩「……プロデューサー…私だけのプロデューサー…」


真「雪歩、その辺に

ヒュッ

真「…」サッ

雪歩「真ちゃん…じゃまぁ」

ヒュッ

真「ゆ、雪歩!いい加減に

ヒュッ

真「あーもう」サッ

雪歩「……プロデューサー…」

P「ひいぃ!く、来るな!!来るなー!」


真「小鳥さん、コップ借りますね」

小鳥「ぴよぴよ」

雪歩「プロデューサーぁ…私のプロデューサー…」

ヒュッ

P「わ、わかったから!雪歩だけのプロデューサーだから!だからもうやめ

雪歩「プロデューサー……プロデューサー…」

ヒュッヒュッ

P「ひいいぃ!!」サッ

真「いい加減に…」

真「しろ!」


パリーン


雪歩「……」

ドサッ

P「はぁ…はぁはぁ…」

真「大丈夫ですか?プロデューサー」

P「あ、あぁ…助かったよ」

真「まったく雪歩は…スコップは人を刺す物じゃないってのに」

P「…(コップは人を殴る為の物じゃないんだがな)」

真「あっ、プロデューサー」

P「はい?」

真「おはようございます」

P「あ…」

P「おはよう、真」


P「はぁ…朝ごはんでも食べにいこっかな」

うっうー

P「ん?」

やよい(貴音)「う、うっうー」

P「……」

やよい(貴音)「うっうー」

P「なにやってんだ貴音」

やよい(貴音)「!」

P「やよいのお面付けて…」

やよい(貴音)「う…うっうー」

P「…」


P「あれか?やよいみたいに抱きしめてほしいのか」

やよい(貴音)「うっ!?」

P「…」

やよい(貴音)「うっうー」

P「…」

やよい(貴音)「…」

貴音「…」

P「貴音…」


ギュウ

P「おはよ」

貴音「おはようございます…」


P「っと、とりあえず響を迎えに行かなきゃなぁ」

~♪

P「…」

差出人:インフェルノ

件名:プロデューサー

本文

なぜ私じゃなくて我那覇さんなんですか


P「おい千早、出て来い」


~♪

差出人:インフェルノ

件名:

本文

私は自宅に居ます、早く迎えに来て下さい

P「…」

小鳥「ぴよぴよ、お茶ですよー」コト

P「小鳥…」

小鳥「ぴよ!?」


~駐車場~

車「のヮの」ギシギシギシ

ピヨ━━━


P「…うわ」

小鳥「ぴへっ…ぴよよ…」ビクン

P「マジで処女だったのか…」

小鳥「ぷろっ…プロデューサーさぁん…」

P「なんだよババア」

小鳥「わ、わたし…もぅお嫁にいけません…ぴへっ…」ビクンッビクン

P「…」

小鳥「せっ、責任…とってください…」

P「い、嫌で

小鳥「ぴよー!!!」

P「…」

小鳥「ぴへへっ…ぴよっ…」


四ヶ月後、小鳥が腹を膨らませて俺の家にやってきた

小鳥「ぴよぴよ」

P「あばばばばばばばば」

小鳥「お仕事辞めちゃいました!」

P「な、なんだ…その腹」

小鳥「ぴへへ…またまたぁ」

P「俺はお前と一回しかやって……まさか」

小鳥「その通りですよー」

P「ま、マジかよ……」

小鳥「ぴへへwwww」


終わり

保守する必要ないだろ
ごまえーの人が立てたスレじゃないんだろここ?


小鳥「…ぴよ」

P「んあ?どしたの」

小鳥「な…なんで…」

P「?」

小鳥「なんでまだ落ちて無いんですか!」

P「は?」

小鳥「綺麗に私ENDで終わったじゃないですか!!」

P「あの…なに言って

小鳥「なにが不満なんですか!なんで私は幸せになっちゃいけないんですか!!」

P「こ、小鳥さん?」

小鳥「良いじゃないですか!私がプロデューサーさんとくっ付いても!!」

P「はぁ?」

小鳥「せめて夢位見させて下さいよ!!!」

P「大丈夫か?」

小鳥「ぴよー!!!」


P「ま、まぁ落ち着けよ」

小鳥「……」

P「で、俺と結婚した夢を見たと」

小鳥「…はい」

P「子供を……何人だっけ」

小鳥「二人産みました…夢の中で」

P「はぁ、俺の子供をですか」

小鳥「……びよ」

P「見るのは自由だからなぁ」

小鳥「…」

P「じゃあ俺貴音と昼食べて来るわ」

小鳥「ぴよ!?」


小鳥「ちょちょちょ、ちょっと待って下さい!」

P「はい?」

小鳥「あ、朝は私と食べに行くって言ったじゃないですか!!」

P「…はぁ」

P「仕事サボって俺の机に涎垂らして寝てたお前に言われたくねーよ」

小鳥「ゔぅ…」

P「しかも?俺の机にあった食べかけのアンパン……食ったのお前だろ」

小鳥「…こしあんの方がよかったです」

P「俺はつぶあん派なんだよババア…つーかやっぱりお前か」

小鳥「ぴよ…」


P「ったく、一人で食えよ」

小鳥「……」

P「あっ、おーい貴音ー!」

貴音「は、はい…な、なんですか」

P「お昼………良いかな?」

貴音「!!」

P「ありゃ…だ、ダメ?」

貴音「だ、ダメじゃありません…」

貴音「わ、わたくしでよかったら…」

P「じゃあ行きますか」

貴音「はい、お願いします」

P「あははっ、んなかたくなんなって」

貴音「は…はい」



小鳥「ぴよぴよ…」


P「……」

P「おい真美」

真美「わわっ!に、兄ちゃん!?」

P「事務所に居ないと思ったら…亜美とデートですか」

亜美「えへへー」

真美「ち、違うよぉ!一緒に遊んでるだけだよ…」

P「つーか仕事サボるなっての」

真美「ごめんなさい…」

P「まっ、真美だから許すけどな」

真美「兄ちゃん!!」

P「まだ昼食べてないだろ?一緒にどうだ?奢るぞ」

貴音「え…あ、あなた様と……二人っきり…」

亜美「やったー!兄ちゃん大好きー!」


P「た、貴音?」

貴音「なんですか?」

P「た、食べ辛いから…は、離れてくれ」

貴音「…」スッ

亜美(貴音)「兄ちゃん兄ちゃん」

亜美「あっ!亜美のお面だ!」

真美「お姫ちん可愛いー!」

P「貴音…ふざけてないで離れてくれ」

亜美(貴音)「兄ちゃん兄ちゃん、貴音、一人じゃ食べれないよぉ」

亜美「あはははは!お姫ちん子供ー!」

P「……」

貴音「あなた様…」


P「…」

貴音「…」ギュルルル

亜美「兄ちゃん兄ちゃん!亜美パフェ頼んでもいい!?」

P「ん?あぁ、良いよ」

亜美「やったー!」

P「真美も食べるだろ?」

真美「え?い、良いの?」

P「あはっ、遠慮するなって」

真美「あ、ありがと兄ちゃん!!」

貴音「…」スッ

真美(貴音)「兄ちゃん兄ちゃん…貴音、お腹空いたよぉ」

P「……わ、わかったから!」

真美(貴音)「!」

P「食べさせてやるから…お面とれよ」

貴音「…」グー


P「…」スッ

貴音「…」

P「なぜ食べない」

貴音「あなた様…なぜ無言で食べさせようとするのです」

P「は?」

貴音「それではただの餌付けです」

P「……な、なにがいいたい」

貴音「…」スッ

P「亜美達を指差して…」

真美「亜美ー、はい、あーん」

亜美「あーん」

貴音「あなた様…」

P「と、年考えろや年を」

P「あ…あーん」

貴音「…」プイッ

P「な、なんで食べないんだよ!」

貴音「あなた様」

P「…なんだ」

貴音「なぜつまらなそうにするのですか」

P「……」

貴音「わたくしはあなた様との食事を楽しみにしています」

P「ま、まぁ…俺も楽しみにしてたさ」

貴音「ではなぜ」

P「貴音が……こんなにウザいとは思わなかった」

貴音「…」スッ

響(貴音)「なんくるないさー」

P「…」

響(貴音)「自分…そろそろ倒れそうさー」グー


P「貴音、あーん♪」

貴音「あなた様…は、恥ずかしいです…」

P「……」プルプル

P「た、たーかねっ♪はい、あーん」

亜美「ひゅーひゅー兄ちゃんとお姫ちんラッブラブー」

貴音「あ、あなた様…双海亜美が見てます…」モジモジ

P「……」プルプル

P「た、貴音…あ、あーん♪」

貴音「…は、恥ずかしいです…あ、あなた様……」

P「…(こ、この女…)」プルプル


亜美「兄ちゃん!ごちになりました!!」

亜美「じゃあねー!」

真美「ばいばーい!」

P「おい真美」

真美「あっ…やっぱり?」

P「当たり前だ」

真美「うー!」

P「…そ、そんな可愛い声出してもだ、ダメだ」

真美「に、兄ちゃん…」ウルウル

P「な…泣き真似は、よっ、良くないぞ」

真美「兄ちゃん……」

P「……はぁ」

P「明日はちゃんと来いよ…」

真美「やったー!兄ちゃん大好きー!」

貴音「…可愛い声に弱い…っと」


貴音「あ、あなたさまぁ…」

P「…どうした貴音」

貴音「わ、わたくし…も、もう歩けません…」

P「…なぁ、もしかして真美の真似してないか」

貴音「…」

P「いや、確かに貴音の声は良いけどさ」

貴音「あ、ありがとうございます」

P「か…可愛くは無いぞ」

貴音「あ、あなた様!!?」

P「うん、クールだがキュートでは無いな」

貴音「……歩けません」

P「は?」

貴音「もう歩けません」


P「な、なに言って

貴音「歩きたくありません」

P「貴音…」

貴音「歩けません」

P「…(もうとっくに昼休み終わってるってのに)」

貴音「…」スッ

美希(貴音)「ハニー…タカネに謝ってほしいの」

P「…」

美希(貴音)「ハニー…」


P「はぁ…なんで俺がお前をおぶらないといけないんだよ」スタスタ

美希(貴音)「あふぅ…タカネ、眠くなってきたの」

P「永遠に寝させてやろうか」

美希(貴音)「ハニー…酷いの」

P「やらないからそのお面モノマネ止めろ…声が貴音だからすげー違和感があるから」

貴音「あなた様、わたくしの努力を無駄にするというのですか」

P「わかったから顔伏せろって…」

貴音「…」モゾモゾ

P「気持ち悪いから顔を首に持ってくるな


貴音「…」

P「ったく、こればれたら俺クビなるかも知れないっつーの」

パシャパシャ

P「……へ?」

雪歩「…」

雪歩キタ――(゚∀゚)――!!


雪歩「…」

パシャパシャパシャパシャ

P「あ、あわわわわわ」

貴音「萩原雪歩…」

雪歩「…」ニタァ

P「!」

ダタッ

P「あっ!雪歩!!」

ニタァ

ゔぁい!!


P「た、貴音!」

貴音「はい!?」

P「しっかり捕まってろよ!?」

貴音「は、はい」

P「振り落とされんなよ!」

貴音「えっ!」

ダタッ

貴音「きゃっ!」

P「待て!雪歩ー!!」

雪歩「ふふふふふふ」タタタタ

P「その写真どうするつもりなんだばかー!」

雪歩「あはははははははは」


春香「…」

雪歩「あっ!春香ちゃ

春香「のヮの」

雪歩「えっ

ゔぁい!!!!!





雪歩「……」

ドサッ

春香「のヮの」

春香「もー、プロデューサーさんを困らせちゃダメだよ」

のヮの


P「あ、春香!」

春香「あっ!プロデューサーさん」

貴音「…」ペロッ

P「ひゃっ!?」ビク

P「なななな、なに首舐めてんだよ」

貴音「…」モゾモゾ

P「わっほい!」ビク

P「ばばばばば、ばか!服の中に手を入れるな」


イチャイチャイチャイチャ

春香「のヮの」ガタガタガタガタ

雪歩「…」

お姫ちんが積極的になってる…可愛い


その日、貴音の異様なまでの求愛に我慢出来ず貴音を抱いてしまった

以後、貴音を見るたびに衝撃に駆られ毎日の様に貴音を抱く様になった……


貴音は一切コンドームを使わせてくれなかった
俺は毎回付けようとしたが貴音の「貴方様♡」に毎回拒まれ当たり前の様に膣内射精をしてしまっていた

貴音のお腹は膨れ始めた時、社長に呼ばれた…

P「クビ…ですか」

高木社長「あぁ」



終わり

全部ボテ腹エンドじゃねーか…

いっそのこと6時の新スレまで全アイドル孕ませてみろよPは


P「うわっ!!!」ガバッ

千早「きゃっ!」

P「はぁはぁ…っはぁ…」

千早「ぷ、プロデューサー?だ、大丈夫ですか?」

P「はぁ…ゆ、夢…」

千早「随分うなされてましたけど」

P「あ、なんだ…インフェルノか」

千早「……」プルプル

P「………ハジマル」ボソ

千早「くっ…」ダタッ


バタン

P「ち、千早ー!」


P「待てよ!千早」

千早「うっ、うるさい!」

P「くっ、千早の泣き声でのうるさいは破壊力高すぎてヤバイな…理性飛びそうになる」

千早「こないで!!」

P「な、なんでだよ」

千早「…」

P「……」

千早「インフェルノー」

P「ぷふうぅwwww」

千早「ちくしょー!!」ダタッ

P「あっ!待てよ!」

んあー


P「千早!」

千早「…」

P「な、なんでにげ

千早「ハジマル」

P「……」プルプル

千早「あの日の様に抱きしめてよ」

P「だ…だけど…どっ、どうしてっ、な、泣くの」プルプル

千早「インフェルノー」

P「ぷふぉおwwwwww」

千早「うぁああ"ああ」ダタッ

P「千早ー!」


P「いっ、いい加減にしろっ…w」プルプル

千早「…ハジマル」

P「ぐっ…」プルプル

千早「…あの日の様に抱きしめてよ」

P「ふぅー……」

雪歩「だけどどうして泣くのー」

二人「インフェルノー」

P「ぷっwwwふ、二人は卑怯だろwwwww」

雪歩「インフェルノ」

千早「インフェルノ」

P「ちょwww止めろwwはっ、腹がww」

千早「インフェルノー」

P「ぷほぉっごごごごごwwww」



バッドコミュニケーション

デデーン

あの日の様に抱きしめてよ


P「はぁ…ゆ、夢」

やよい「大丈夫ですかー?」

P「やよい……俺どうなってた?」

やよい「笑いながら寝てました」

P「そっか…」

やよい「プロデューサー」

P「ん?」

やよい「私とオセロしませんかぁ?」ヒョイ

P「…」

やよい「うっうー!私から行きますよー」

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リバーシ始まったwww

やよい「うっうー!」

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P「…」

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やよい「うっうー!」

P「…」

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P「…」

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~10分後~

やよい「…私が49ですー」

P「俺が15」

やよい「うっうー!私の勝ちですー!」

P「やよいは強いなぁ」

やよい「じゃあプロデューサー!私のお願い聞いて下さ~い!」

P「ん?なんだ、やよいのお願いって」

やよい「ぅっぅー…」モジモジ




車「のヮの」ギッシギッシ
ウッウー!

~翌日~

P「クビ…ですか」

高木社長「当たり前だ」


P「はぁはぁ…な、なんちゅー夢を…」

あずさ「大丈夫ですか?プロデューサーさん」

P「あ、あずささん…」

あずさ「うっうー…と言ってましたけど」

P「あはは、は、恥ずかしいとこ見せちゃいましたね」

あずさ「プロデューサーさんの寝顔、可愛かったですよ」

P「あははは…」

次はあずささんか…


P「ありゃりゃ、もう外暗いですね」

あずさ「そうですね」

P「あっ、あずささんってお酒呑みますか?」

あずさ「私、チューハイはちょっと…」

P「いえいえ、ビールやワインしか無いですけど」

あずさ「あらー、だったらおビールを」

P「あー、ドライと一番どっちが良いですか?」

あずさ「えーと…じゃあ、一番で」

P「はい」スッ

あずさ「ありがとうございます」

カシュッ

あずさ「いただきます」

P「乾杯しましょう」

カン

二人「乾杯」


~47分後~

P「あはっ…あはは、そうなんですかーあははっはっはは」

あずさ「そうなんですよー」

P「あはははっ…はっあはは」

あずさ「プロデューサーさんったらぁ」

P「あははっはっはは」

あずさ「やっぱり可愛いですね、プロデューサーさんは」

P「あへ?あはは、だったら甘えちゃおっかなぁっあははっへっあはは」

あずさ「あらー」

P「ぼきゅあずささんのワカメ酒飲みたいでしゅーwwww」

あずさ「……」

P「あはははっ、うっそー♡」

あずさ「…」ヌギヌギ

P「ぶっ!!?」

P「なななな、なにやってるんですかぁ!!」

あずさ「プロデューサーさん」

P「は、はひっ」ドキドキ

あずさ「甘く見たらば 真っ逆さま Flyaway」

P「!!……か、絡まる スリル チャージ」

あずさ「夜更かしの猫 惑わす」

P「さ…さよなら」ドキドキドキドキ

あずさ「一昨日おいで」

P「Oh!!!!」


あずささんのワカメ酒は…

どんなワインより……甘く、上品な味だった


~翌朝~

高木社長「何かいう事は」

P「……無いです」

高木社長「荷物をまとめて出て行きなさい」

P「………はい」



バッドコミュニケーション

わかめ酒はアカン…


P「ぁああぁ"あ"あ!」ガバッ

美希「きゃっ!」

P「はぁ…はぁ…夢…」

美希「もー、急にびっくりさせないでほしいの!」

P「み、美希か…わ、悪い」

美希「もーハニーのばか」

P「ごめん…」

美希「はい!お茶なの」コト

P「ありがとう…美希」

美希「えへへ……は、早く飲むの」

P「あぁ、ありがと」

ゴクゴク

美希「……」ニタァ


P「……」

美希「どうしたのハニー?」

P「い、いや…な、なんでも無いよ」プルプル





美希「…(そんな筈無いの…ヤフオクで落札した一粒で猿の様にムラムラする錠剤をお茶に擂り潰して入れておいたの)」

美希「…(しかも1瓶(38粒)全部いれたの)」

P「…はぁ…はぁはぁ…(か、身体が熱い)」


美希「ハニー!」

ギュウ

P「んぐ!!!(み、美希の胸がががががが)」

美希「どうしたの?」スリスリ

P「なななな、な、なんでもないぞー(や、ヤバい…普段は意識して無かったけど)」

美希「大好きなのー!」ギュウ

P「あわわわ(美希胸DEKEEEEEE)」

どうせ薄着なんだろ…耐えられるわけないよ


P「み、美希!!」

美希「なーにー?」

P「はぁ…っはぁ…」プルプル

美希「ハニー?(ふふふ、大成功なの…ハニーの股間がびしょ濡れになってるの)」

P「と…トイレに行くから…ど、どいてくれ」プルプル

美希「嫌なのー!」ギュウ

P「はうぅ!」ビクンッ

美希「ハニー!」

P「あばばばばば(ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい)」


美希「…(計画通りなの)」ニヤ

薄い本を所望する!

>>187
ごまえーごまえー


P「はぁ…はっはぁ…(ダメだ…美希はまだ15歳だろ!!)」

しかも美希の両親は公務員…過去に美希を放ったらかしにした時にされた仕打ち(減給)を忘れはせんぞ!!

ダムだ…逃げなきゃ駄目だ


逃げなきゃ駄目だ逃げなきゃ駄目だ逃げなきゃ駄目だ逃げなきゃ駄目だ逃げなきゃ駄目だ逃げなきゃ駄目だ逃げなきゃ駄目だ

ガチャ

律子「おはようございまーす」

P「!!!!」


19歳キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

Pは脱童貞が小鳥で二番目は律子って決めてたんだっけか


P「律子━━━!!!!」

律子「うえっ!」

グイ

律子「ちゅっ、ちょっと、プロデューサー!?」



     /⌒ヽ
\ ⊂[(_ ^ω^)     交配を申し込む!
  \/ (⌒マ´
  (⌒ヽrヘJつ

    > _)、
    し' \_) ヽヾ\
          丶_n.__

           [I_ 三ヲ (
              ̄   (⌒
            ⌒Y⌒



車「のヮの」ギシギシギシギシ

わふー!!


バッドコミュニケーション

ライブで着ぐるみを着た姿なんてもう見たくない!


P「うがぁあああ"!?」ガバ

響「わっ!」

P「………ゆ、夢でよかった…」

響「プロデューサー?大丈夫?」

P「響…わ、悪い」

響「?はい、お茶だぞ」コト

P「ひぃ!?」ガッ

ガシャン

響「わっ!なにするんだぞプロデューサー!せっかくいれたのにー」

P「あっ、す、すまん!いま拭くから」


P「…(あぁ、お茶うめー)」ズズズー

響「はい、プロデューサー」スッ

P「ん?」

響「サーターアンダギーさー!」

P「あぁ、あの劣化ドーナツね」

響「………」


ブチン

P「ぶ、ぶちん?」

響「プロデューサー…いま、言っちゃいけない事いったさー…」


┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

劣化ドーナツって言うか成形失敗したドーナツだよね

>>201
響「なんくるなくないさー!!!!」

でも響の手作りサーターアンダギーだと思うとドーナツより綺麗!
不思議!!


響「……」

パチン

P「どうした?指パッチんなんかし

┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

バタン

シマ男「メルメルメー」

ワニ子「わにわにわー!」

コケ麿「こけー!!」

いぬ美「Wonderful!」

P「……」

響「サーターアンダギーを馬鹿にするのだけは許せないぞ……」


P「ちょちょちょちょ!」

P「ニワトリと犬はまだ許す!」

P「ななななっ、なんでシマウマとワニがいるんだよ!!」

響「五月蝿いぞ……」

P「ひ、響!は、話を聞いてく

響「………」

響「……なんくるねぇよ」

パチン

P「う、うわー!!!」



バッドコミュニケーション

なんくるねぇよ…


P「…夢か」

亜美「兄ちゃん兄ちゃーん」

真美「遊ぼーよー!」

P「……」

亜美「どしたの兄ちゃん?」

P「どうせ夢なんだよな…」

真美「へ?」

P「二人とも…ちょっといいか」

二人「?」




車「のヮの」出すぞ!膣内(なか)に射精すぞ!!!

ビュルッビュルビュプップュ


バッドコミュニケーション

おい


P「…夢」

真「あ、プロ

P「ちょっといいか」

真「?」




車「のヮの」ギシギシギシギシ

真の女まん◯気持ちいいよー!

真ー!!!

ビュプップュビュルルル


バッドコミュニケーション


P「……」

伊織「ちょっと…起きてそうそうなに私を見てんのよ変態」

P「伊織」

伊織「なっ、な、なによ…ばか」

P「ちょっといいか」

伊織「へ?」








車「のヮの」ギシギシギシギシ

ぐぎゅーーーーー!!!

ビュルルルビュルルル

バッドコミュニケーション


P「…」

雪歩「プロデューサー?」

P「愛してるよ…伊織」

雪歩「へっ?」









車「のヮの」ギシギシギシギシ

ゆりしーーー!!!

ビュプップュビュプップュビュルルル


グッドコミュニケーション

>>224
ミスった

ゆりしー(´;ω;`)


P「…」

雪歩「プロデューサー?」

P「愛してるよ…雪歩」

雪歩「へっ?」









車「のヮの」ギシギシギシギシ

ゆりしーーー!!!

ビュプップュビュプップュビュルルル


グッドコミュニケーション


P「……」

日高愛(DSの女の子です)「あ、あの」

P「こいよ」

愛「へ?」








車「のヮの」ギシギシギシギシ

あぁー!ぎこちないけど元気いっぱいに歌う日高可愛いよー!!

ビュルルルビュプップュ

バッドコミュニケーション

(のヮの)ハヤクワタシニモナカニダシテ


P「……」

水谷絵理(この子もDS組です)「愛ちゃん知りませんか?」

P「会わせてあげる」

絵理「あ、ありがとうございます」

P「おいで…」







車「のヮの」ギシギシギシギシ

はあぁーん!歳上のサイネリアに言い寄られて困惑する絵理最高に可愛いよー!


ビュプップュビュルルル

バッドコミュニケーション

>>234
P「とりあえずその片言やめろや、読みにくいんだよ」


P「……ふぅ」

秋月涼(おちんぽみるく)「絵理ちゃん見ませんでした?」

P「……」ニタァ

秋月涼「ひっ!?」








車「のヮの」ギシギシギシギシ

あぁあ"!ケツマンコ気持ちいい!!気持ちいいよおー!!


ビュルルルビュプップュ

バッドコミュニケーション

Pは何でもイケる口かよ…


P「…」

鈴木彩音「ツツツツ?ツツツツツツツツ」

P「…おぃでぇ…お兄さんが君をプロデュースしてあげるぅ…」

鈴木彩音「ツツツツ!?ツツツツ!!」








車「のヮの」ギシギシギシギシ

はぁああん!サイネリア!!そばかすが最高にチャーミングだよおぉ!!


ツツツツ!?ツツツツ!

ビュプップュビュルルル


バッドコミュニケーション


P「……」

春香「…」ドキドキ

P「夢の中位はな…」

春香「ぷ、プロデューサーさん!」

P「おいで、春香」

春香「プロデューサーさあぁん!!」








P「君まんこくっさいなー」

春香「のヮの」

P「このバカブトムシが」

春香「のヮの」

終わり

ゔぁいゔぁい!!

あぁ…乗っ取りなんてするんじゃなかった…

今日は19時にたてるんで…タイトルは

P「温泉でロケですか…」社長「そうだ」

なんで…じゃあレーッツアイマス!



日高愛ちゃんが可愛すぎて生きるのが辛い

温泉でロケ…だと…?

ここはそもそもスレだけ立って放置された更地みたいなもんだったしな

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