ジャン「お前好きな奴いんのかよ?」 エレン「俺か?」(34)

ちょっとじっくりやってみます
アルミン「開始早々胃が・・・・」キリキリ

ベルト「でも気になるね」

マルコ「この鈍感エレンにいるのかな?」

エレン「どういう意味だよ マルコ」

マルコ「ごめん ごめん」

ライナー「でも気になるよな」

エレン「そういうのはまず自分からじゃないのか?」

ジャン「チッ 俺はミカサ一筋だ」キリっ

エレン「ふーん」

ジャン「て!? お前なんにも思わないのかよ?」

エレン「だってあいつは家族だし あいつが幸せになるんならいいけどな
でも泣かしたら許さねえぞ」

アルミン「君って人は・・・・」

ジャン「」

ベルト「はあ・・・」

マルコ「鈍感ワロタwww」

ライナー「やれやれ・・・・」

エレン「ん? おかしいこと言ったか?」

アルミン「いーや なにも」

ジャン「で お前の好きな奴は?」

エレン「アニだよ?」キョトン

エレン以外「は?」

ベルト「嘘だよね・・・・」ゴゴゴ

アルミン「君に胃の痛みというものを」キリキリゴゴゴ

ライナー「今ここで決める」ゴゴゴ

マルコ「こいつ馬鹿だろww」ゴゴゴ

エレン{あれ?なにこの状況 ちょっとふざけただけなのに え?}

エレン以外「「くらえ・・・・w」」

エレン「うわああああああああああああ」

ミカサ ドアの前で聞いてまーす

ミカサ「エレン・・・」ウルッ

その横にいたアニ「…///」ポヤァ
なんとなく書いてみただけですすいませんスレ主さん

>>2
そういうのやめた方がいいよ…?

ほんと

>>2大丈夫ですよ!?>>3の方コメありがとです
ミカサ「エレンがアニを好きだったなんて・・・」ウルッ
ドンッ
アニ「なんだい? 前を向いて歩きな」

ミカサ「アニ 」ガシッ

アニ「離しなよ」サッ

ミカサ「エレンのことよろしくね!ヒグッ」グスグス

アニ{泣いてるの?あのミカサが?

ミカサ「うっ・・・・うううう」バッ

アニ「ミカサ!! 今のどういう・・・・ 行っちゃった・・・」

アニ「あの馬鹿 女を泣かせるなんて最低だね 格闘のとき痛めつけて
聞きだしてみよう」

ミカサ「なんで・・・・ なんでこんなことに」
翌日
エレン「おはよう ミカサ!」

ミカサ「う・・・うん おはよう」

エレン「目が赤いぞ? どうかしたのか?」

ミカサ「なんでもない 早く食べないとサシャに食べられる」

エレン「だなー」

アルミン「あれは 泣いたあとの顔だね・・・ でも泣く理由なんてあるのか?
そもそもミカサはそんな簡単に・・・・あっ!!」

アルミン「そういうことか・・・・ やれやれ君はなんて罰あたりな男なんだ」
文化祭終わったんで落ち着いて更新していきますね

>>3>>1すいませんした
期待

>>5 気にしないでください 全然大丈夫です!!
 アルミン「なぜミカサが泣いてるのかってそんなの簡単な推理ですよ」

アルミン「おそらくミカサはなんらかの用事 検討はつくけど その時
ドアをノックしようとしたとき」

エレン「アニだぞ」

アルミン「この発言を偶然前で聞いてたのだろう うん・・・悲しいね
そして最悪な男だね エレン 同情はするけどさ・・・」

エレン「なに一人でぶつぶつ言ってんだ?」

アルミン「見てるかわからないけど読者の方にだよ・・・ はあ」

エレン「パンうめー」モグモグ

ミカサ「はあ・・・」

エレン「よし訓練だ!! 今日乗り切ったら 休暇だぜ!!」

アルミン「おー」棒読み
格闘
エレン「よし アニ負けねえぞーーー

アニ「遅い・・・・」ヒュ パキ

ライナー「ドロップキックからの~~チョークスリーパー!!」

エレン「ぐ・・・・ぐえ」ギリギリ

アニ「なんでミカサを泣かした?」グリグリ

エレン「は?」ギリギリ

アニ「とぼけるなら 容赦はしないよ」

ライナー「そこからの~三角締めだあああ」

キース「ブラウン訓練兵 なにをしている!!」

ライナー「相手がいないもので」

キース「死ぬ寸前まで走れ!!」

ライナー「」

アニ「なんでなの?」グリグリ

エレン「なんのこといってんのかわかんねえよ・・・・・」

アニ「はあ・・・・」グイッ

エレン「ぬあああああ」

拷問ターイム
 △コメでエレンを助けろ!!>>7>>10まで みんなの力で早くエレンを解放
させるんだ!!

アニのいる方向に
まるで超絶美女のように可愛くて小さな子猫を向かわせる

>>7エレンを△←を打ち込んであげて救出してあげてください わかりにくくすみません


コマンド入力完了

面倒臭い安価すんなよ...

>>11悪い夢を見てたんだ・・・・見逃してくだせえ 
明日また続きを書きます

アホみたいな安価に付き合ってくれた方感謝感謝です
エレン「ぷはあ なにすんだよ!! やりすぎだろ!!」

アニ「やりすぎなのはあんただろ!!ったく」ハー

アニ「今日はもういい!!」

エレン「なんだよ?あいつ」キョトン

続きは明日の朝で

エレン「なんだったんだよ アニのやつ おかげで相手が・・・おーいミカサ
一緒にやろうぜ!!」

ミカサ「ジャン一緒にやろう」フン

ジャン「え?え?お・・おう」

エレン「なんだよ じゃあベルベロトとやるか」

ベルベロト「地味に一字だけ 名前間違えるのやめてくれるかな・・」

エレン「わりい!!わりい ハハハ 訓練いっしょにやろうぜ」

ベルト「うん!!いいよ」パア

エレン「でもさなんでミカサあんなに冷たいんだろな?」

ベルト「なんか言ったんじゃないかな?」グリグリ

エレン「え?でもあいつに最近言ったことといったら、「しつこいんだよ!!」
くらいしか言ったことないぞ?」

ベルト「はあ・・・・」ヒュ ガシ

エレン「これは! アニの技じゃあ・・・・?」

ベルト「もっと勉強しなよ? 女の子との話かたをさ・・・?」

エレン「ぐぐぐぐうう 勉強するから話してくれベルト!!」

ベルト「ならいいんだよ」パッ

エレン「死ぬかと思った・・・」ハアハア

エレン「はああああああああああああ 訓練終わったぜええ」

コニー「やっと終わったZE」

ジャン「やっと休暇だ~」

エレン「おいジャン」

ジャン「なんだエレン?」

エレン「ミカサのことなんだけど・・・・

ジャン「いや特になにも あのすげえ力が衰えてたかな・・・」

エレン「そうか ありがとう」

ジャン「あ・・・ああ」

エレン{俺が何かやったのかよ!?わかんねえよ}

ライナー「おーいみんなで明日街にいかねえか?」

コニー「いいね!!いこうぜ」

マルコ「僕もいくよ」

ライナー「ベルトは?」

ベルト「もちろんいくよ」

ライナー「ジャンとエレンもいくよな?」

エレジャン「おう!!」

ジャン「ハモんなよ」

エレン「わりい」

ライナー「じゃあ女子も誘おうか!」

ベルト{君の魂胆見え見えだよ・・・ライナー クリスタを誘ってほしいんだろ
それは僕もだけどね}

コニー「じゃあ!!俺サシャ誘ってくるぜ!!」

エレン「じゃあ俺ミカサ誘うわ」
そのころアルミン

アルミン「行動に移したか・・・・」

エレン「おい!!ミカサ 明日街にみんなで行こうってなってるんだが?
一緒にいこうぜ」

ミカサ「私はいい・・・・ 自主練をする」サッ
ガシッ エレンが手をつかむ

エレン「なんでだよ?ミカサ!! 俺が・・・・なにかしたのかよ・・・」グスッ

ミカサ「・・・・・わかった行こう また明日おやすみ」

エレン「ああ・・・・ おやすみ」

アルミン「どうだったの?」

エレン「ああ アルミンか・・・ 明日は行くってよ」

アルミン「そうか・・・わかったよ」

翌日…街
ライナー「おーいみんな来たかー?」

ユミル「来てやったぜ」

クリスタ「おはようみんな!!」

ライナー{結婚しよ}

アニ「ベルトに言われたからしぶしぶ・・・ エレンとミカサなんて・・・
気まずすぎだろ・・・・」

ミカサ「おはよう・・」

サシャ「おはようございます!!」もぐもぐ

コニー「もう何か食ってんのかよ! それなんだよ?」

サシャ「蒸かしたいもです!!」

ライナー「男は・・・・・ベルト以外いるな・・」

ベルト「ねえ ライナー君が女子寮侵入したこと知ってるんだ このことを
ばらしても・・・・」ゴゴゴ

ライナー「すまん!!勘弁してくれ」土下座

ベルト「冗談さ」ニヤッ

ライナー「怖い・・・・」

え?エレアニなの?エレミカなの?

>>19 やがてわかります 遊びにいくのでまたあとで続きは書きます

ライナー「おいみんな 朝飯食いにいかないか? あそこに市場がある!!」

全員「「賛成」」

ベルト「ああ ライナー 言い忘れたけどね 君がアルミンのパンツを盗んで
においをかいでるところもみたことあるんだ・・・・ あとは言いたいことは
わかるよね・・・・?」

ライナー「は・・・はい」

ベルト「わかればいいんだよ」ニコッ

エレン「いろんなものがあるなー? なあミカサ?」

ミカサ「そうね・・・ 以前来たことがあるんじゃない?」

エレン「そ・・・そうだったかあ? アハハ」

ミカサ「私はあっちへ行く・・」

エレン「はあ 相変わらず あの調子だ・・・」

ジャン「ぷっ まあせいぜいがんばんな」

アルミン「これは君の仕事だよ」

エレン「でもなんで嫌われてんのか、わかんねえよ・・・・」

アニ「エレン!」

エレン「おう アニか」

アニ「元気ないね?ミカサのこと?」

エレン「ん・・・・まあな 早く行けよ」

アニ「いや・・・あのさ 悪いのは全部私なんだよ」

エレン「どういう意味だよ?」ガシッ

ベルト「エレン!!女の子に手を挙げたらだめだよ」バッ

アニ「ベルトルト、これは私の問題だから あんたはほっといて!!」

ベルト「わかったよ・・・ エレン 手を出したらだめだよ」

エレン「ああ 早く俺の理性があるうちに失せろ」ギロッ

エレン「さあ 聞かしてもらおうか どういう意味だ?」

アニ「実はさ・・・・・
説明中
エレン「・・・・・は? 俺が・・・悪いんじゃねえか・・・ はは 何やってんだ
俺?」

アニ「そういうことだよ」サッ

エレン「ぐ・・・・ すまねえアニ 本当にすまねえ・・・」グスグス

アニ「もういいよ 早く行ってやりな」

エレン「ああ すまねえ」

エレン「えーとミカサは・・・ いた!!」

エレン「ミカサ!!!」

ミカサ「何の用? 用がないなr エレン「待ってくれよ!!」ガシッ 手を摑まえる

エレン「俺が悪かった 本当にすまねえ」

ミカサ「なんのこと?いきなり謝れてもわからない」

エレン「俺が・・・ あの話の時にアニが好きって言ったからだろ? お前は
そのときドアの前にいた そうなんじゃないのか?」

ミカサ「・・・・・・」

エレン「なんか言ってくれ・・・ そうじゃないと俺は・・・」グスッ

ミカサ「そう その通り エレンはアニのことが好き だから早くアニのところ
へ行けばいい」

エレン「俺は!!!!」

エレン「ミカサ お前のことが好きなんだ あの時は実はつい冗談で・・・」

ミカサ「冗談でも言っていいことと悪いことがある 私はこれでも女
そういうのは気にする 私もエレンのことが好き でももういい」

エレン「俺も初めはお前はただの家族だと・・・・そう思ってた でもな
だんだん過ごしてきて気づいたんだ おれはお前 いや」

エレン「ミカサのことが好きだってな・・・・ もうこんなこと言っても信用してくれるか
わかんねえけど 心のどこかに入れておいてくれないか?」ウッ グスグス

乱文 長文すんません 書いてたらこっちも涙がw 見てくれたら幸いです

ミカサ「エレン・・・・・」

エレン「さあ 早く飯食おうぜ!」ダッ

ジャン「お前!なに泣いてんだよ!! なにかあったのかよ~」

エレン「うっせーな」

アルミン「そうか・・・・大人になったんだね 君のことを鈍感と思ってたよ
ごめんね あと頑張って 僕は暖かい目で見ておくよ」アタタカイメ

エレン「このパンうめーな」モグモグ

コニー「おいエレン ミカサとなにかあったのかよ~」

アルミン「」

エレン「うん? ああ 謝って来ただけだぜ?」

コニー「早く仲直りしろよ!!」

アルミン「君って奴は・・・・・」

アニ「あの様子だと・・・謝れたんだね・・・ 実はさ・・・私もあんたの
ことが好きだったんだよ・・・」

エレン「おい!!サシャ俺の食うなよー」

ライナー「よし腹ごしらえもしたし 次は花でも見にいこうぜ!!」

クリスタ「わあ お花だいすきー」パア

ユミル「私はお前のことが大好きだぞー」ナデナデ

クリスタ「もう!!ユミル!!」プンスカ

ベルト「僕は知ってるよライナー?」

ライナー「なんのことだよ」ゾクッ

ベルト「君は花畑に行って 花言葉でみんなを・・・いやクリスタを喜ばせる
ためだよね? 僕は知ってるよ 君とはなかなか縁のない 花屋に行ってたりしてたからね」

ライナー「なんでそれを?」

ベルト「だって困るじゃないか・・・僕たちのエンジェルだよ? それを君のような
薄汚いゴリラに喜んでもらいたくないからね」

薄汚いゴリラ「」

ベルト「まあせいぜい頑張ってよ」ポン
花畑
ライなー「は・・・・」

コニー「「どうしたんだ ライナー元気ないなー?」

ライナー「お前はいいな気楽で」

花畑
エレン「懐かしーな 母さんとここに来ていろいろやったっけなー」

ミカサ「そうだね・・・・」

エレン「まだ怒ってんのか?」

ミカサ「怒ってない・・・・」

エレン「怒ってんじゃないかよ この野郎」グリグリ

ミカサ「やめて」ゴキッ

エレン「ごめん 本当にごめんなさい」半沢ばりの土下座

ミカサ「そこまでするなら許してあげても・・・いいよ?」

エレン「本当か! ありがとうミカサ」ダキッ

ミカサ「抱き付かないで・・・恥ずかしい///」

エレン「やだ・・・離さねえ」ギュッ

エレン「改めて付き合ってくれるか?」

ミカサ「いいよ///」チュッ

エレン「お・・・おま////」

アルミン「おめでとう エレン ミカサ 親友として嬉しい限りだよ」

アルミン「ここからは作者に変わって僕があとがきとやらを言わしてもらうよ」

エレンとミカサはもちろんそのあと付き合った ラブラブすぎて教官も引いたほどだ
あとライナーはずっとベルトにびくびくしていた そうそう僕も

アルミン「クリスター」

クリスタ「もう! アルミン遅いよー」プンスカ

アルミン「ごめんごめん」

そう僕はクリスタと付き合った みんなの了承を得てね でもライナーは泣いていたよ
アニもあれからはミカサとエレンと仲はいい ただエレンに胸倉をつかまれた
ことを恨んでるらしい あとコニーはサシャと付き合い マルコはそばかすつながり
でユミルと付き合った 意外だ ベルトも以外でアニと付き合ったんだ
訓練兵では過去異例でリア充が増えた めでたしめでたし

作者です 終わりです 強引ですみません でもなんかすっきりしました
次回作はどうしようか未定ですが 
キースの涙の教官人生か
エレンがサプライズ!?です
ちなみに上の奴全部ハッピーエンドの予定です サプライズはエレミカあり キースの奴は
これのあとの話ってことでお願いします

乙!

>>27ありがとうございます

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年08月16日 (土) 21:57:48   ID: 4BLdd4eL

チッ、エレミカかよ。面白かったです有り難うございました。

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom