メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――ふぎゃ!」(1000)

男「ふぅ~」

メリーさん「ちょっと痛いやめて潰れる!壁にもたれるのやめて!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――」

男「俺の背後に立つんじゃねぇ!」

ドキュンドキュンドキューン!

メリーさん「きゃああああ!?撃たないでぇ~!」

sssp://img.2ch.net/ico/odenmen.gif
もうメリーさんでも良いから抱きたい

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「やあ、こんにちは」

メリーさん「う、後ろにも顔があるっ!?きゃああああ!お化けええええ!」

男「いや、お前もお化けみたいなもんだろうに」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「えっ?あれ…確かこの後ろは崖…」

メリーさん「えっ…?きゃああああ!落ちるっ!助けてぇ!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後…あれ?」

男「おっと、そう簡単に背後は取らせんよ」

メリーさん「くっ、このっ、ハァハァ…なんて振り向きの速度なの…」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「だーるーまーさーんーがーこーろんだっ!」クルッ

メリーさん「!」ピタッ

男「あれ?君だれ?」

メリーさん「しまった!つい止まっちゃった!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「」くるっ

メリーさん「ひゃいっ!?」

男「」ぎゅっ…

メリーさん「あっ…」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「あれ?なんで5人パーティになってるんだ?おかしいな…バグか?」

メリーさん「えっ?…あれ!?なんでゲームの中の閉じ込められてるのぉ!」

男「僕男くん。今君の後ろにいるの」

メリーさん「はっ…!」

男「たまにはこういうのも悪くないよね」

メリーさん「そ、そうかな…?」

男「そうだよ。ところで…君の背中、綺麗だね」

メリーさん「///」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「あっ!危ないっ!」

メリーさん「えっ?」

キキィー!ドォン!

メリーさん「きゃあああああっ!!」

男「あーあ…みんなも交通事故には気をつけようね」

メリーさんは二度死ぬ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。上り龍の刺青が素敵ね」

男「そうか素敵か、嬉しいこと言ってくれるやないかい。でもな嬢ちゃん、ここは男湯やで」

メリーさん「――っ!し、失礼しました~!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――」

パァン!

メリーさん「えっ…あ…れ…?」バタッ

男「背後から銃声!?ああ、メリーさん!まさか僕を庇って…しっかりして!メリーさん!」

メリーさん「わ、私、もう…駄目…みたい…」ガクッ

男「メリーさああああああああん!…って、お前死なねぇだろ!」

メリーさん「てへっ☆」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「たまには向かいあってお話したいな」

メリーさん「えっ…?」

男「駄目?」

メリーさん「は、恥ずかしいからこっち見ないで…///」



メリーさん「その後、私と彼は結婚して幸せな家庭を築きました。めでたしめでたし」


ネタ切れという名の終わり
後は各々自由にがんばってくれ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに――」

男「遅いな」シュッ

メリーさん「な……いつの間に後ろに!?くそっ」シュッ

男「む、更に後ろを取るか。なんの」シュッ

メリーさん「このぉ!」シュッ

男「そんなものか!」シュッ



メリーさん「ここどこ……?」

男「さぁ……」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

リンク「シャアアアアッ!!」↑B

メリーさん「きゃああああっ!」ドォン!

リンク「…ん?なんかまとめて斬っちゃったような…気のせいか」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに――」

マリー「!その声…メリー!?」

メリーさん「ま、まさか…マリー姉さん…マリー姉さんなのね!」
マリー「ああ…メリー…こんなにも成長していたのね…そうか、もうあれから10年も経っているんだものね…」

メリーさん「お姉ちゃ…姉さんも…とても美しいわ…」


男「畜生、よかったじゃねーか」グスッ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

花山薫「・・・・・。」

メリーさん「あ、あのー」

花山薫「・・・・・。」

メリーさん「あなたの後ろに・・・!」

花山薫「・・・・・。」

メリーさん「今後ろにいるわ」

俺「残像だ」

sssp://img.2ch.net/ico/odenmen.gif
メリーさん「うしろは私に任せて!」
俺「あぁ・・・この戦争が終わったら、結婚しよう!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろn」

男「うるっせえな!さっきから謝ってんだろうが!!」

女「謝ればそれでいいと思ってるわけ!?サイッテー!」

男「大体なんで友達と遊んだだけでそんなに言われなきゃいけねえんだよ!」

女「友達って女の子じゃないの!」

ギャーギャーガシャーンパリーンドスッ

メリーさん「……ひえぇ、人間って恐い」

メリーさん「私メリーさん。今のあなたの後ろにいるの」

男「あのさ、割り込みはよくないと思うよ」

後ろの人「そうだぞ!ちゃんと順番守れよな!」

メリーさん「ごめんなさい…」

男「わかればよろしい」

メリーさん「……」

ゴルゴ「……」

メリーさん「私メリーさん。今のあなたの後ろにいるの」

乙 雅三「背中を見られたああああ!!!」

メリーさん「!!?」

チープ・トリック「おんぶして!ねっ!おんぶして!!!」

メリーさん「いやあああああああああああああ!!!!」

CALL

スネーク「見たことのない周波数からだ…誰だ?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「私メリーさん。今のあなたの後ろにいるの」
DIO「…」
メリーさん(今しかないっ!)メギャン
DIO「気に入った…殺そうとする一瞬……
汗もかいていないし呼吸もみだれていないな
冷静だ……
さすがメリー」
メリーさん「か…完敗だ……」

テリーマン「私テリーマン。 今駆けつけたぜ」
キン肉マン「テリーマン」
ブロッケンJr「お前だけに、いいカッコさせるかよ」
キン肉マン「ブロッケンJr・・・」
ロビンマスク「正義超人は、おまえだけじゃないんだぜ 」
ウォーズマン「コーホー」
キン肉マン「みんな・・・」

悪魔超人「こ、これが友情パワーか」

メリーさん「私メリーさん。今のあなたの後ろにいるの」

男「そのままで聞いてくれないか?目を見て話すのは恥ずかしくて…」

メリーさん「えっ///」

男「好きだ。結婚してくれ」

メリーさん「私メリーさん。ずっとあなたの後ろをついていきます///」

メリー「私メリーさん。今あなたの家の階段をnbskblhzxざ:いおrt」

メリー「・・・ころんだの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「……来たか」

メリーさん「だけどそれも今日でおしまい。もうあなたの後を追うだけじゃないってこと、見せてあげる」

男「ふん、兄弟子の誇りにかけて負けはしない!」

メリーさん「明日からはあなたが私の後ろよ!」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「遅い」

メリー「なんの!」

男「遅い」
メリー「なんの!」
男「遅い」
メリー「なんの!」
男「遅い」
メリー「なんの!」
男「遅い」
メリー「なんの!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

ズキュウーン……

ゴルゴ「俺の後ろに立つな……」

>>49





男「遅い」
メリー「なんなの!!!!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「俺が一人だと思ったか」
メリーさん「囲まれた…!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
ラディッツ「は…離せ、メリー!」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「じゃ、肩揉んで」

メリー「え…」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

マリー「私マリーさん。今あなたの右にいるの。」

ミリー「私ミリーさん。今あなたの左にいるの。」

モリー「私モリーさん。今あなたの前にいるの。」

俺「ムリー」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにい…」
大泉「藤村くぅん、ぼかぁねそおゆう悪趣味な悪戯がきらいなんだぁ
やんならミスターとかに仕掛けろよぉ
だいたい声が気持ち悪いんだよこのデブ!」
メリーさん「…」

メリー「私メリーさん。今貴方の後ろにいるの」パンパン

男「はいぃぃ!アリガトウゴザイマス!!もっとしてくださいぃ!!」ハァハァ

メリー「もっとどうして欲しいの?ねぇ?」パンパン

男「もっと突いて下さいぃぃぃ!!」ハァハァ

メリー「私メリーさん。今貴方の後ろにいるの」

俺は逃げ出した。

メリー「私を置いてかないでー!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――ひっ!」ジャキン!

ヤンデレ娘「あの人の後ろは私だけのもの…誰にも渡さない…!」

メリーさん「そう…でも残念ながら無駄よ。ナイフなんかじゃ私は殺せない」

ヤンデレ娘「化け物め…」

メリーさん「Who am I ?」

男 「I'm sorry I can't sperk English」

メリーさん「you can sperk English」

男,メリーさん「A HA HA HA 」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろ―」

ファンファンウィーウィーステーステー

メリーさん「えっ?えっ?」

HIRO「そこ~ちゃんと回れ~」
メリーさん「うぅ・・・すいません」

スペルクってなんぞ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「そんなところにいないでさ。隣においでよ」

メリーさん「えっ。う…うん…」チョコン

男「ふふ。君はメリーさん。今僕のとなりにいるんだね」

メリーさん「あ…あのっ!」

男「何も言わなくてもいいよ。わかるから」ギュッ

メリーさん「う…うわぁぁぁぁぁん」

男「僕はどこにも行かないよ」

メリーさん(私メリーさん。今あなたの後ろにいるの…)
男「……」
メリーさん(こんなに近くにいるのにあなたに触れられない…。見守ることしかできない…)
男「アイツが居なくなってからもう一年か……」

メリーさん「我輩はメリーさんである。フルネームはまだ無い」

男「名前欲しい?」

メリーさん「で…出来れば///」

男「じゃあ結婚しようか^^」

メリーさん「…はい///」

中村「それでは問題の箇所をご覧頂こう」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

replay

中村「お分かり頂けただろうか?投稿者の後ろに有る不可解な影。
そして、背後から聞こえる謎の声。この影と声は、投稿者の失踪と何か関係がある…とでも言うのだろうか?」
メリーさん「…」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの…」
中山秀「残念クリアならず!」
メリーさん「え?」
中山秀「それではトルネードスピン!」

男「うわああああああ!!」
メリーさん「きゃあああああああああああ!!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなた後――し、死んでる!?」

男「」

おっさん「あわわ…ひ、人殺し…」

メリーさん「ち、違う…私じゃない!私じゃないのっ!」

おっさん「う、うわああああ!人殺しだぁ!誰かぁ!誰来て――ぐはっ!」バタッ

メリーさん「ここで捕まるわけには行かない…私が彼を殺した犯人を捕まえてみせる!」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「もう来ないでくれって言ったろ……」

メリー「どうしてよ?いいじゃない」

男「いつまでもきみの好意に甘えるわけにはいかないんだ」

メリー「……好きでアンタの車椅子押してんのよ」

メリー「私メリーさん、あなt……」

サンタ「メリークリスマス!」

犯人「ハハッ…ハハハ…やっちまった…やっちまったよおい…いったいどうしよう…」

プルルルル…プルルルル…

犯人「ひぃっ!…な、なんだ電話か…脅かしやがって…もしもし」ガチャ

メリーさん「私メリーさん。今殺人現場にいるの」

犯人「!?」

メリー「私メリーさん、あなt……」

羊「メ゛ェ~~~」

犯人「ビビって切っちまった…なんだったんださっきの電話は…」

プルルルル…プルルルル…

犯人「こ、今度は正体を確かめてやるぜ…」ガチャ

メリーさん「私メリーさん。今公園の前にいるの」

犯人「おいてめぇ!いったい何の用で――」ガチャ

犯人「チッ、切りやがった…なんなんだいったい」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

そう言った彼女の前には、黒い直方体の石塊がただ静かに佇むだけであった。

メリー「私メリーさん。ずっと…ずっとあなたの後ろに…。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろn…」
マイケル「ァフゥーーー、ビリージーンっ」
メリーさん「な、何で後ろに下がってきてんのよ」

プルルルル…プルルルル…

犯人「ま、またかかって来やがった!くそっ!」ガチャ

メリーさん「私メリーさん。今駅の前にいるの」

犯人「おい!てめぇ、いい加減に――」ガチャ

犯人「また切りやがった…」

犯人「…?おい、ちょっと待てよ…ひょっとしてあいつ…どんどんここに近付いてる…?」

メリー「私…メリーさん今あなたの後ろにいるの…」

男「あぁ!俺が背中を預けられるのはお前だけだ!」

メリー「…バカ」

犯人「や、やべぇ…そうだとしたら早く逃げねぇと――ひっ!」

プルルルル…プルルルル…

犯人「ま、まさか…な」ガチャ

メリーさん「私メリーさん。今アパートの前にいるの」

犯人「ま、間違いねぇ!」

メリーさん「私メリーさん。今階段を上っているの」

犯人「奴はどんどんこっちに…」

メリーさん「私メリーさん。今部屋の扉の前にいるの」

犯人「こっちに…来てやがる…!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

犯人「なんなんだ…なんなんだお前はよぉ!」

メリーさん「私メリーさん。今からあなたを殺す」

犯人「ま、待ってくれ!あの男のことか!?俺が悪いんじゃない…殺すつもりなんてなかったんだ!」

メリーさん「うるさい」

犯人「なあ頼む!命だけは助け――」

メリーさん「死ね」







メリーさん「私メリーさん。今あなたのもとへいきます」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「ふっ…誰に向かって話しかけているんだ?」
メリーさん「なっ…いつの間に私の後ろに!?」

メリー「私メリーーさn
照井「アクセルゥ
メリー「今あなたの後ろに
アクセル「「振り切るぜ!!
メリー「はやっ

  ┏━━━━━━━━━━━━┓
  ┃  バ ッ ク ア タ ッ ク だ !.  ┃
  ┗━━━━━━━━━━━━┛
 男

                  メ


┏━━━━┳━━━━━━━━━┓
┃メリー.  ┃おとこ  42/42===┃

┃        ┃                  ┃
┃        ┃                  ┃
┃        ┃                  ┃
┗━━━━┻━━━━━━━━━┛


  

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」
男「後ろ?危ねぇ!」
キィィィィィドン!
男「僕は死にましえええぇぇぇぇん!」

     //
    / .人
    /  (__) パカ
   / ∩(____)   あ、メリーさんインしたお!
   / .|( ・∀・)_
  // |   ヽ/
  " ̄ ̄ ̄"∪
            (~)
          γ´⌒`ヽ

           {i:i:i:i:i:i:i:i:}
          (・ω・` )  
           (:::::::::::::)   
            し─J

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
哲学者「<後ろ>、<後ろ>とは何を意味するのだろう」
メリー「は、はい?」
哲学者「<私>の顔は前を向いている。ならば、<後ろ>という概念は、単純に<私>の顔の向きとは逆の方向のことを意味しているのだろうか」
メリー「え、ええと」
哲学者「しかし、<私>の本性は<身体>にあるのではない。それは<私>という人間につきまとう影のようなものにすぎない」
哲学者「<私>という人間の本性は自由な<精神>にある。しかし、<精神>に<前>や<後ろ>といったものは存在するのだろうか」
メリー「ちょっと意味が」
哲学者「<精神の後ろ>、このタームは何を意味しているのだろう。<精神>が向いている方向とは逆の方向、それが<精神の後ろ>の正体なのだろうか」
哲学者「そうか、<私>の後ろにいる存在とは、<私>の<精神>が知覚できない、<私>の世界の外側にある存在のことなのか!」
メリー「あの、あの?」
哲学者「すなわち貴方は<神>なんですね! ああ、やっと会えました!」
メリー「ほえ?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの…」

男「なんだ泥だらけで…。しかも裸足じゃないか…。」

メリーさん「わっわっわたしメリーさん。今あなたの」

男「とりあえずお風呂入っておいで。バスタオルはバスケットに入ってるから」

メリーさん「えっ…あ…はい…。」

男「顔色悪いなぁ。ご飯も食べてったら?オムライスでいい?」

メリーさん「えっ?えっ?あ…はい…オムライス…すき…です。」

男「夏のボーナス入ったから明日服買いに行こうか。嫌じゃなかったらだけど」

メリーさん「グスッ グスッ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

俺「ハァハァ、ねぇお嬢ちゃんスリーサイズと下着の色は?」

以後俺に電話はなかった・・・・・・

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいりゅの。」

噛んじゃった、もう一回練習…

ゴルゴ13「・・・・・」

メリーさん「(ゴクリ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」


男「……」モグモグ


メリーさん「私メリーさん、シュークリーム好きなの」


男「あげないよ」モグモグ


メリーさん「シュークリーム…」

【レス抽出】
対象スレ:メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――ふぎゃ!」
キーワード:ヨコハマメリー
検索方法:マルチワード(OR)



抽出レス数:0



ですよね。

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

オビワン「後ろにつかれた!」
アナキン「任せてください。撃ち落とします」
オビワン「私に構うな!任務を優先しろ!」
アナキン「あなたを置いていくわけにはいきません」

ドヒュー!ドヒュー!

メリーさん「ぎゃああああああああああああああああああ」

メリーさん「囲まれたようだな…」

男「背中はまかせたぜ…」

メリーさん「べっ、別にあんたの後ろに好きで居る訳じゃないんだからねっ!」

>>106
最後のミスった
参考画像

ミカベルスレか

>>106の最後のテリーさんが一番かわいかった

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

俺「馬鹿がレースの最中に話しかけるレーサーがどこにいる!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの前にいるの。」

俺「まってな、すぐに俺の背中を見せてやるぜ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「なっ!?いつの間に!?」

メリーさん「フフッ」

男「や、やめろっ!やめてくれ!!」

メリーさん「つぅかまぁえたっ///」

男「いつまで待たせるんだよ…バカ野郎///」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの約1000m後ろにいるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの約800m後ろにいるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの約600m・・・あっ帽子が」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの約700m後ろにいるの」

男「早く来いよ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

俺「・・・・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたのお墓の前にいるの。

俺「・・・・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたのとこへ向かってるの。」

なかなか秀逸なのが多いな
もっと見して

男「この機動兵器中々いい乗り心地だな~」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの機体の後ろにいるの」

男「そろそろ空を飛んでみたいな。ブースター出力全開!」ゴォォ

メリーさん「熱いいいいい!やめ、早く止めてええええっ!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

爺「…」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

爺「は?さ~い~き~んみ~み~がと~お~く~て~」

メリーさん「私~メ~リ~さ~ん~。今~あ~な~た~の~後ろに~い~る~の~。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「ック・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの中にいるの。」

男「ヤ・・・ヤメロオオオ!!」

メリーさん「ボンッ」

メリーさん「私メリーさん。今階段を上っ――きゃあっ!」

ガラガラガシャーン!

メリーさん「滑って落ちちゃった…いたた…うー…頭打ったぁ…」

メリーさん「私…えっと…誰だっけ?今…あれ…ここはどこ?」

メリーさん「私メリーさ・・・誰だ貴様ッ!!」

テリーさん「私テリーさん。今あなたの後ろにいるゲイザァァァァ!!!」

ギース「ぬぐぁぁああああああああああああああああ」

メリーさん「私メリーさん今あなたの家の前にいるの」

メリーさん「私メリーさん今階段を登ってるの」


ーーーーー3時間経過ーーーーー

メリーさん「わたし ハァ… メリー ハァ… いまハァ… ドアの前にハァ …居るのハァハァ」

メリーさん「ドア ハァ… あけて ハァ…よぅ ハァ…」

メリーさん「私メリーさん。いつもあなたの後ろで見守ってるよ」
ルフィ「メリー!」
どん!

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後「あら、私もメリーさんよ」
メリーさん「えっ?」
メリーさん「私もよ」
メリーさん「奇遇ね、私もメリーさん」
メリーさん「何あなたたちもメリーさんなの?」
メリーさん「ちょっとこの部屋狭いわね」
メリーさん「あんた出ていきなさいよ」
メリーさん「あんたが出ていきなさいよ」
男「狭いからって何人かうっすら視界に入ってんぞ、メリーさんとしてどうなんだよ、おいリモコン踏むな、というか出てけ」

メリーさん「私メリーさん今学校 の前に居るの」
警察「逆探知成功しました。今
学校にいます」
メリーさん 「私メリーさん今煙草屋に居るの」
警察「逆探知成功しました。今煙草屋に居ます」
メリーさん「私メリーさん今あなたの家の前に居るの」
警察「逆探知成功しました。今家の前に居ます。いや、今あなたのう・・し・・ろに・・・
男「え・・?」
プルルルルル プルルルル

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「やっべ!電車に乗り遅れる!急がねぇと!」

メリーさん「わっ!いきなり走っちゃだめぇ!」

男「ふぅ…よっし!ギリギリセーフ!」

メリーさん「ハァ…ハァ…ま、待って…」

プシュー

メリーさん「ああああ!電車が出ちゃう!お、置いてかないでぇ~!」

メリーさんネタの小説や漫画はあんのか?

メリーさん「シュエエアィサィwwwww」

男「ターアィーサィ!!!!!」

ある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。
しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。
道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。
こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。
コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。
朝の準備を済ませた後でふと昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで、一度も出さずに寝てしまったことを思い出しあわててチェックしてみた。
・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば

「私メリーさん、今○○駅にいるの」
「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」
「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」
「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」
「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」
「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」
「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」
「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」
「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」
「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」

俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで家を出て大学へ向かった。
その日俺の背後には、半べそかきながら後ろをついてくる少女がいたらしい。

メリーさん「わたぁぁしひぃぃめりぃぃさあぁんひまぁ私んぉぉ後ろにひぃ入ってるのぉぉ~」

男「何が!?」

メリーさん「こっちぃひぃなぃでぇぇんふぉぉお」

男「くっ、振り向けない!頭押さえんな!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの・・ロビンマスク「コーホー」・にいるの」
キン肉マン「ロビンじゃないか!」

メリー「私めりーさん。今あなたの右腕にいるの。」

男「クッ!血を求めているのか…静まれ…俺の右腕…っ!」

メリーさん「私メリーさん。今駅の前にいるの」

男「うわ、何こいつ気持ち悪い。着信拒否…っと」

メリーさん「私メリーさん。…あれ?繋がらない…おかしいなぁ…」

メリー「わたしメリーさん。今あなたの後ろにいry

スネ夫「ママー!!」

メリーさん「私メリーさん。今、あなたの後ろに居るの」

俺「うはwwwメリーさんktkrwwwwVIPにスレ立てしよっとwwwww」 

メリーさん「・・・」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「俺も今、お前の後ろにいるよ」

メリーさん「ねぇ、振り返ってもいい?あなたをことを見たいの・・・」

男「だめだよ、今見てしまったら後悔する。もう行くね」

メリーさん「私・・・メリーさん。あなたの後ろにいるの・・・」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「・・・」

メリーさん「・・・ねぇ」

男「・・・」

メリーさん「ねぇってば!!」

男「・・・」クルッ

メリーさん「ひぃっ!」ビクッ

男「・・・」ギュッ

メリーさん「あっ・・・」

メリーさん「・・・」ギュッ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
キモオタ「うはwwwww自分の名前にさん付けとかテラモエスwwwwww」

メリーさん「私メリーさん~♪あなただけに~♪ついていく~♪
今日も~♪運ぶ~♪戦う~♪増える~♪そして~♪食べられる~♪」

メリー「わたしメリーさん。今あなたの後ろにいるの」

ジャイアン「そんなことより新しいバット買ったんだ」

ジャイアン「メリーとか言ったっけ?ちょっと殴らせろ!!」

メリー「いやああああああああああああ!!!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの」

ガナード「くぁ背driftigふじこlp@」
ブンッ!
メリーさん「動くな・・・!」

ガナード「・・・」

メリーさん「止まれっ・・・!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの・・・~~ッ!?これはッ?!」

男「・・・」

メリーさん「お、鬼の顔だぁーーー!!!!」

男「エフッエフッ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
おばあちゃん「はあ?」
メリーさん「だから、私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
おばあちゃん「はあ?」
メリーさん「だから!!私メリーさん!!今あなたの後ろにいるの!!」
おばあちゃん「ああ、ありがとうねえ。はい、あめちゃん」
メリーさん「・・・」

女「逃げて!あなたの後ろに殺人鬼が!!」

男「えっ!?」

殺人鬼「死ねええええ!!」

ブスッ

メリーさん「私メリーさん、今あなたの…後ろに…いる…の…」

男「私男さん。今あなたの下にいるの」

メリーさん「?下?」

男「んふふぅ、今日は縞パンですねぇ。少々食い込んでるのもグッドですよ~」

メリーさん「!!!いやぁぁぁぁぁぁぁ!」

メリー「私メリーさん。今○○駅にいるの。」

メリー「あれ?○○駅って近所だよな・・・?」

メリー「私メリーさん。今あなたのマンションの前にいるの。」

メリー「どんどん近付いてきてる・・・!?」

メリー「私メリーさん。今あなたの部屋の前にいるの。」

メリー「もう駄目だ…逃げようがない…」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

メリー「うわあああああああああああああ」

メリー「一人でなにしてんのかしら、あたし」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

リア充「か~ら~の?」

男「なめてんじゃねぇ!俺の機嫌取っとかねぇともっと怖いヒト出てくんゾ?
  俺のバックに誰がついてんのか分かってんのか、あぁ?
  俺のバックにはなあ… メリーさんがついてんだ
  知ってンだろ?メリーさんだよ。あの有名なメリーさんだぞコラ
  ナメてっとテメェ忘れたくても忘れられねェ恐怖刻みつけられンぞオラァ!」



メリー「私メリーさん、今こいつのバックについてるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろぉぉぉぅぎゃう!」

主審「一本、それまで!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
シャーリーさん「私シャーリーさん。今あなたの右隣にいるの」
テディさん「私テディさん。今あなたの左隣にいるの」
トムさん「私トムさん。今あなたの前にいるの」
男「か、かこまれた!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「zzz…」

メリーさん「寝顔見たいなぁ…ちょ、ちょっとだけ…」

妹「お兄ちゃーん!あっそぼー!」

メリーさん「しー。疲れてるみたいだから起こさないであげて」

妹「はぁい…」

メリーさん「さて、続きを…」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「後ろを取ったくらいで、もう勝った気でいるのか?」
メリーさん「強がるのはよしなさいよ」
男「強がってる? 笑っちまうな」
男2「全くですね、笑うと言っても失笑ものですが」
男3「敵の首を取るまでは」
男4「気ィ抜くもんじゃねぇよな…」
男5「プシューーッ……」
男6「言い残すことねぇなら始めるぞ?」
男7「サツガイッ!!タノシイネ!!」
メリーさん「なっ……そん…な……ッ!」


男「俺だ、後ろの小娘は排除した」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「
これまたこれまた!!きてるきてるあいいいいあああ~~~!
ああああ~~~~~~ユートピア!!!!ああぁ~~~~ユートピア!!!
なるほどなるほどなるほど!!ああぁ~~~~~なるほどなるほど!

あああああ~~~~~~~~~これはどうも!!ああ~~~いやこれはまたどうも!!
ぶっべっらっぽっぷっしっぴっぱっぴっぷっぺっぽっっっっをををおおおおおおをををを!?!?


//////////_---―――――---_\  /////////////////
// // ///:: <   _,ノ , 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  /////// //// ///
///// /::::   (y○')`ヽ) ( ´(y○')    ;;|  // ////// // /
// //,|:::     ⌒ /    ヽ⌒      ;|   ///// // ////
/ // |:::         |~ ̄ ̄~.|        ;;;|   //// ////// ////
/// :|::        | |||! i: |||! !| |       ;;;|   ////////// ///
////|::::       | |||| !! !!||| :| |      ;;;;;;|  /// ///// /////
////|:::::      | |!!||l ll|| !! !!| |     ;;;;;;|  /// // // // /////
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|     ;;;;;;//////// ///// /// //  」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――」

男「ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ルイズルイズルイズぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!ルイズ・フランソワーズたんの桃色ブロンドの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
小説11巻のルイズたんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
アニメ2期決まって良かったねルイズたん!あぁあああああ!かわいい!ルイズたん!かわいい!あっああぁああ!
コミック2巻も発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!コミックなんて現実じゃない!!!!あ…小説もアニメもよく考えたら…
ル イ ズ ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!ハルケギニアぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?表紙絵のルイズちゃんが僕を見てる?
表紙絵のルイズちゃんが僕を見てるぞ!ルイズちゃんが僕を見てるぞ!挿絵のルイズちゃんが僕を見てるぞ!!
アニメのルイズちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはルイズちゃんがいる!!やったよケティ!!ひとりでできるもん!!!
あ、コミックのルイズちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあアン様ぁあ!!セ、セイバー!!シャナぁああああああ!!!ヴィルヘルミナぁあああ!!
ううっうぅうう!!俺の想いよルイズへ届け!!ハルケギニアのルイズへ届け!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

子供「それは残像だ」

メリーさん「ッ!?・・・なら!私メリーさん!!」シュビッ

残像「残念だったな。それも子供だ」

メリーさん「私メリーさん。今…あなたの後ろに…熊がいるの…」

男「またまたwそんなのいる訳無」クルッ

熊「ガウッ」

メリー「わたしメリーさん、今あなた」
G「俺の背後に立つな!」

メリー「わたしメリーさん、今あなたの後ろにいるの」
露伴「背中を見るな!」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「メリーさん、後ろを見てごらん」

メリー「え…?こ、これって…!」

男「誕生日おめでとう」

メリー「私メリーさん」
トム「僕はトムです、お元気ですか?」
メリー「元気です、ありがとう。あなたは?」
トム「僕もです、ありがとう」
メリー「さようなら、トム」
トム「さようなら、メリーさん」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「お、おい…その、胸…あたってるぞ…」

メリーさん「あててんのよ」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
トム「僕はトムです。今あなたの前にいます」
メリー「ジェーンはどこにいますか?」
トム「わかりません」
メリー「彼女はあなたの横にいます」
トム「おお、わかりました! ありがとう、メリーさん」

メリーさんに背中に指で文字描かれたい
メリーさん可愛い

>>185









メリー「私メリーさん。今、あなたの後ろにいるの」

男「!足音が…また、一つ…多い…」

ジャンル名「地獄先生Tさん」

メリー「私m――」
Tさん「破ァアッッ!!」


それは、ものの数秒の惨劇だったという。

>>189
せめて決め台詞だけでも最後まで言わせてあげてぇwwwwwwww

メリー「私メリーさん、今、あなたの後ろに……むぎゅ!?」

男「むにゃむにゃ…」

メリー「っく、何て寝相のいい男…!仰向けからぴくりとも動かないなんて……お、重たい……」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「ふむ、確かに」

メリーさん「言われた通りにしたわ…早く子供たちを開放して!」

メリーさん「私、メリーさん。今アナタの後にi

Cpt.Macmillan(シー…ドンムーブ!)

メリーさん(………ワタシ、メリーサン。アナタノウシロニ ステンバーイ!)

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後姿が忘れられなくて・・・来ちゃった。」

男「メリー・・・」

メリーさん「会いたかった・・・」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後に居るの。」

兵士「…!?」ザシュ

メリーさん「TANGO DOWN」

野比「くそったれ!捨て犬の気分さ!」
ドラ「どうした、ノビ?ハニーにおあずけでも食らったかい?」
野比「ああ、是非そうありたいね。でも残念ながらメリ公の奴さ」
ドラ「ちょっと待った、ちょっと待った(笑)いいかい、ノビ。僕は手を貸さない。いいね?」
野比「なぜだい!?親友だろう?」
ドラ「平和なティータイムをブチ壊すのが親友!?冗談だろ!?」
野比「ドラえもん・・・。そうだね・・・君に買ってきたドラ焼きもアイツに奪われてしまったしね・・・」
ドラ「もう一度言ってみろ」
野比「ドラ焼・・・」
ドラ「ファック!!」
野比「YEAH!そうこなくちゃ!」
ドラ「あのクソ野郎!!このベレッタでケツマンコ犯しまくってやるぜ!!」

メリーさん「今あなたの後ろにいるの。」
男「Was?Ich weiß nicht.Spreche Deutsch.」
メリーさん「あ、あいあむゆあーびはいんど。」
男「???」
メリーさん「ぐすっ・・・」

メリーさん「今あなたの後ろにいるの」
男「ید ویندوز
موتور جاوا اسکریپت را هنگام باز
شما در حین خواندن و مرور ایمیلهاتان
حل تست خود را می گذراند و فقط در اختیار
عده خاصی
از کاربران یاهو به
صورت」


            アルティメットイリュージョン
   は  い  、 究  極  論  破

>>197
Tさん「話せてるじゃないか……しかし、どこか文法おかしくないか?」
メリー「だから、今あなt――」
Tさん「破ァッ!!」

男「この人からなら盗めそうだな……よし」






メリーさん「…………ああっ!?また盗まれてる!!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後に居るの」

林「まさかとは思いますが、この「あなた」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います」

メリーさん「「うそっ…
  
              私の年収、低すぎ?」」

メリーさん「私、メリーさん。今貴方の彼女の後ろから突いてるの」

女「あっあっあぁっ」

男「女ぁぁぁあぁあああああ!?」


すまんかった

俺「俺だよ!今メリーの後ろにいるよ!」

メリー「いやぁ!はなしてぇ!!」

俺「説明がめんどくさいから挿入するよ!」

メリー「いっ…た…えぐっ…ひぐっ…」

俺「あー、やっぱ初物はいいな!もう出そうDA!」

メリー「ダメええええええっ!中はやめ」

俺「うっ…ふう…いっぱいでたNE!」

メリー「そ…んな…」

今朝の出来事であった

Tさん「私Tさん今あなたの後ろにいるの」
メリーさん「し、しまっ――!!」
Tさん「破ァッ!!」

メリー「わたしメリーさん」

男「…」

メリー「今あなたの後ろにいるの」

男「…」

メリー「…」

メリー「わたしのー♪お墓のーまーえでー♪」

メリー「抜かないでくださいー♪」

男「…ふぅ」

メリー「よーし殺す」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの」
男「なんだ、付いて来てたのか」
メリー「うん・・・・」
男「もう暗いし、泊ってくか?」
メリー「良いの?・・・」

メリー「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
男「オーケイ、俺の背中は預けるぜ」
メリー「え? いや、そうじゃなくて」
男「…愛してるぜ、死ぬなよ」
メリー「…足引っ張るようなドジ踏まないでよね」

メリーさん「わたしメリーさん今あなたの後ろにいるの」

お婆さん「あ、あ…?」

メリーさん「わたし!メリーさん!今ね!あなたの後ろにいるの!!!」

お婆さん「あら、そうなの…」

メリーさん「……もういいっ!荷物持つから早く渡りなさい!」

お婆さん「あらあら…ありがとうね…」

メリーさん「……えへへ」

メリー「私メリーさん。いまあなたの後ろにいるの」

メ・ガリマ・バ「振り向くな」

メリー「え?」ゴトッ

メリー「」

男「し、死んでる……」

メリー「わたしメリーさん」

メリー「今あなたの後ろにいるの」

男「私だ」

メリー「お前だったのか」

男「暇を持て余した」

メリー「神々の」

男&メリー「遊び」

一行入れ忘れた

メリー「私メリーさん。いまあなたの後ぬっ・・ぃるの」
男「・・・(噛んだ?)」
メリー「・・・」
男「・・・」
メリー「・・・私メ(ry」

メリー「わたしメリーさん」

メリー「今ね、あなたのお墓の前にいるの…」

メリー「……グスッ」

男「わたしのーおはかのーまーえでー♪」

メリー「!?」

男「泣かないでくださいー♪」

メリー「男さん!?」

男「そこにーわたしは居ますけどー♪」

メリー「えっ」

男「死んでなんかいませんー♪」

メリー「なにそれこわい」

男「早く墓掘り返してくれ」

メリー「なにそれもこわい」

男「えっ」

メリー「えっ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
池上「良い質問ですね~」
メリーさん「!!!!!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

ジャンクマン「無駄だっ!ダブルフェイス!&ジャーンククラッシュ!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたのが中に入ってるの///」
男「メリーさんの中…あったかい…///」

ふぅ…。





なんだノロケスレか…。

メリーさん「私メリーさん。今あなたが後ろにいるの」

男「えっ?」


  女

     男

  女


男(!?)

>>228
ハンターシフト

すたすた

ひた……ひた……ひた

男「……」

すたすたすた

ひた……ひた……ひた……ひた

男「……ん?」

すた

ひた……ひた

男「誰だ!」

メリーさん「私、メリーさ」

男「お、オヤシロ様の祟りだあああああああ」

だだだだだだだだだだだ

メリーさん「私、メリーさん……」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

イタチ「幻術だ」

メリーさん「気づいていますわ」

イタチ「!!!」

サスケ「大した、ヤツだ」

>>233
よくわかったな。

メリーさん「私、メリーさん、今貴方の後ろに居るの」

男「あ、メリーさん後ろ危ないよ?」

メリーさん「え?」(クルッ)

男「俺、今メリーさんの後ろに居るの」

メリーさん「・・・・ああっ!?騙したわね!?」

男「まだまだだな」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「あっ」ピタッ

メリーさん「きゃっ!」ドンッ

メリーさん「あぅ~、急に止まらないでよぉ」

男「ごめん」

メリさん「私、メリーさん、今あなたの姿見てるの」
男「男の料理する姿見て楽しいか?」
メリさん「いいのよ、あなたの姿なら」

メリーさん「今あなたの」
男「」クルッ
男「君…黒人だったのか」

巨大牛メリーのスレじゃないのか
がっかりだ

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
男「メリー、お前何してるんだ?」
男2「ん?」
メリーさん「すいません間違いました///」

メリーさん「私メリーさん、今貴方の家の前に居るの」
男「外寒いぞ?早く入ってこいよ」
メリーさん「え、あ・・・うん」

ぬ~べ~のメリーさんなんておえrはいsらんぞ!!

メリーさん「わたしぃ・・んあっ、メリーさっ、あんっ、いまっ、かいだんのぼってるのぉっ!」
男「何の階段?」
メリーさん「お、おとなのかいだっ、んっ、と、んんっ、ぜ、ぜっちょーのかいだんんっっ!」

メリー「私メリーさん、今あなたの実家にいるの。今お母さんに替わるわね」

男「え、あ………あ、カーチャン?変なの家に入れんなよ」

メリーさん「私メリーさん、今何処にいると思う?」
照井「俺に質問するな!!」
メリーさん「あっ・・・」
メリーさん「怖いよなぉ・・・・」

メリーさん「私、メリーさん、今貴方のうし(パシャッ!)
男「いえーぃ!メリーさんが出てきた瞬間に写真を撮る成功ー!」
メリーさん「」(驚いて放心状態)

メリーさん「もしもし私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「な…なに…」

メリーさん「そして私の後ろには羊がいるの」

男「何匹?」

メリーさん「200」

男「ワォ!べらぼうな数だぜ!」

「私、メリーさん、今あなたの後ろで着替えてるの」
バッ!
「うそ、えっち!」
「くっ・・・正直すぎたか・・・!」

メリーさん「今あなたの後ろには私と200匹の羊がいるの」

男「………狼が来るぞー!」

ギョエー!メェェエ!ギャギャー!メェェエ!メェェェエエエエエエエエエエエエエエ!

メリーさん「羊が全部逃げたわ」

男「ジンギスカン鍋が流行るだろうな」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたのおなにー見てるの。」
男「!!!!」
メリーさん「ふふっ、言ってあげればしてあげるのに・・・。」ギュッ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「ばーか。いつまで旧姓名乗ってんだよ。」

メリーさん「えっ…だって……恥ずかしいんだもんっ…。」

男「メーリさんの羊~♪羊~♪羊~♪」

男「メーリさんの羊~♪かわいいーな~♪」

メリーさん「や、やだ…///そんな…かわいいだなんて…///」

男「いや、お前じゃなくて羊だよ羊」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろが……」

男「え、なに?」

メリーさん「お、落ち着くの……」

男「……。ばーか」

メリーさん「えへへっ」





死にたくなってきた。

メリーさん「わたし、メリーさん。今あなたと一緒にお風呂はいってるの。」
男「恥ずかしいから口に出すなよ・・・。」
メリーさん「えへへ、背中流してあげる!」

メリーさん「もしもし私メリーさん。そう、メリーさんよ。今あなたの後ろにいるんだけど、なんなのこの部屋は!まるでブタ小屋じゃない!」

男「おいおいメリー、ブタ小屋とは手厳しいじゃないか?」

メリーさん「こんな部屋にいるからあなたはいつまで経っても童貞なのよ。いい?私が今から掃除してあげるわ。掃除機は?」

男「ああ、そこに置いてあるよ」

メリーさん「借りるわね…何よコレ!全然吸い込まないじゃない!フィルターの掃除はしてるの?」

男「つい面倒で…」

メリーさん「もう!そんなアナタにはこの『エアロバキューム3000』がピッタリね!」

男「エアロバキューム3000だって?普通の掃除機に見えるけど…」

メリーさん「ほら、この吸引力を見て!」

男「うわぁ!すごいや!あっというまに見違えるようだよ!」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろに―-―」
刹那・F・セイエイ「トランザムッ!!!!!」
メリー「量子化した!?」
マリー「刹那・・・逃がさないわ・・・」
刹那・F・セイエイ「!!?」

メリーさん「私、メリーさん、今貴方の後ろにいるの。」

子供「ああっ!またメリーお姉ちゃん言っちゃった!」

子供2「だめだって言ったじゃんー!」

メリーさん「ご、ごめん、つい癖で・・・」

かごめかごめ中でした

メリーさん「もしもし私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

俺「えっ、ちょ、ちょっと・・・」

メリーさん「ふふっ、こんなに大きくしちゃって・・・」

俺「うわっ///や、やめてください///」

メリーさん「あれー?こんなになってるのにー?」

俺「それは///仕方ないじゃないですか///」

メリーさん「じゃあやめてもいいの?」

俺「うっ///もっと・・・してください///」

メリーさん「んー?きこえないなぁー?」

俺「ううっ///もっとしごいてください!!!」

メリーさん「あはは、そんな大声でよがって恥ずかしくないの?」

俺「だって///」

メリーさん「しっかたないなぁーご褒美上げるよ・・・」

俺「はい///」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「You have controll!」

メリー「え!? あ、あいはぶこんとろーりゅっ!……///」

男「ニヤニヤ」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたを見てるの。」

男「俺も見てるよ」

メリーさん「ばかよね、私なんかを好きになっちゃうなんて」

男「それは、お互いさまだろ?」

メリーさん「ふふっ、それもそうね」

ちゅっ

メリーさん「私メリーさん。今ビックバイパーの後ろにいるの」

メリーさん「私メリーさん。ビックバイパーの後ろに二人いるの」




男「オプションか…」

メリーさん「あなたの後ろなう」

男「フォローをやめる…っと」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの目の前にいるの」

男「そんな冗談はいいから。挿れるぞ?」

メリーさん「///」

いますぐハンカチを用意して
「すみません、私メリーと言う者ですが・・・」でググるんだ!

メリーさん「もしもし私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

俺「それが世界の…選択か…!」

メリーさん「えっ……?」

俺「ああ、俺だ。どうやらアフマディネジャドは俺達とやる気らしい…」

メリーさん「いっいや…私はメリーさん…」

俺「分かってる。あいつなりの考えだな…」

メリーさん「あのっ…その…」

俺「ラ・ヨダソウ・スティアーナ」

メリーさん「!?」

メリーさん「わたしメリーさん、今あなたの為に料理してるの。」
男「・・・・・・・////」
メリーさん「もう、結婚したんだから馴れてよね!」
男「だってお前せ、せっくす中も一々言うから・・・///」
メリーさん「あれぇ?でも興奮してたでしょ?」
男「・・・・////」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの車椅子を押してるの…。」

男「…いつもすまない」

メリーさん「それは言わない約束でしょ…。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「うん、知ってる」

メリーさん「えっ?」


鏡 男 メ


男「ふぅん、メリーさんって結構かわ」

メリーさん「きぁーーーーー!!!!!1」 ダダダダダダダダ

男「み、耳が……」

メリーさん「もしもし私メリーさん」

男「ああ」

メリーさん「本名はユリ」

男「メリーは芸名だったのか」

メリーさん「ううん。源氏名」

男「お店どこ?」

メリーさん「あなたの後ろ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの肩たたいてるの」
男「あ~~、いい、メリーうまくなったな」
メリーさん「養ってもらえてるんだから、これぐらいはね・・・」

メリーさん「私メリーさん。今あなたのうろにいるの(ボソッ)」

男「ん? 何か言った?」

メリーさん「別に/// なんでもない///」

>>245
デススマイルズ?

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「……」

メリーさん「…私メリーさん。今あなたの後ろにいるの…」

男「……」

メリーさん「私!メリーさんっ!今!あなたの後ろにぃ…いるのぉ…!」

男「……」

彼が聴力を失って数日が経った
もう私の声が彼に届くことはない

メリーさん「もしもし私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「わざわざ電話すんなハゲ」

メリーさん「すいません」

七月七日
男「ん、メリー、短冊に何書いたんだ?」
メリーさん「わっ!?だ、だめっ!見ちゃダメ!」
男「いいだろ別に、減るもんじゃ・・・・」

『男の背中にずっと居れるように』

男「・・・・・・」
メリーさん「//////////」

数時間後
メリーさん「ん?短冊が増えてる・・・」

『メリーがずっと居てくれるように』

メリーさん「・・・・・えへへっ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「えっ!もう追いついたの!?」

メリーさん「練習したからねっ!じゃあ……赤甲羅発車しまーす♪」

男「ちょっと待って!!バナナさっき使っちゃったよ!!もう少しでゴールなのに!!!」

メリーさん「残・念・で・し・たっ♪」

男「あああああぁぁぁぁ」

メリーさん「やったーっ!勝ったから今日の皿洗いはあなただよ♪♪」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに・・・ひゃああああああ!」

男「ああ、メリーってホラー映画苦手だったか」

メリーさん「な、何で見てるのよっ!」

男「いや俺の家なんだけど」

メリーさん「私はメリー。今あなたの後ろにいるわ!」

キラ「そ、そんな!?」

メリーさん「人類の夢。スーパーコーディネイター・・・キラ・ヤマト!!」


キラ「けど違う!」

メリーさん「!?」

キラ「君は・・・彼女じゃない!!」

メリーさん「!!!」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの家の前に居るの」
男「え?俺今外食してんだけど?」
メリーさん「・・・・・・ぐすん」

MERRY「私は政府や誰かの道具じゃない…」

MERRY「後ろを取ることでしか自分を表現できなかったけど…」

MERRY「いつも自分の意志で後ろを取ってきた…!」

MERRY「男…」

MERRY「さらばだ」プチッ

男「メリィィィッ!」

メリーさん「メリーだけど質問ある?っと…」カチャカチャ
メリーさん「レスがつかない……」

メリー「私メリーさん。今あなたの子供が居るの。」

男「だいぶ大きくなってきたね」

メリー「3ヶ月よ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたに恋してるの」
男「え・・・・?」
メリーさん「私メリーさん、今あなたの答えを待ってるの」
男「あ、えーっと・・・」
メリーさん「・・・・・・・・・・」(ドキドキ)
男「よ・・・よろしく。」
メリーさん「わ、わたひメリーさん!今とってもうれしいの!」

メリーさん「私メリーさん。今公園にいるの」

男「待ってろ。直ぐ行く」プッツーツー


タッタッタッタッ

男「はぁっ…はぁっ…」

メリーさん「私メリーs 男「バカ野郎!お前はずっと俺のそばにいればいいんだよ!!」ギュッ

メリーさん「うん…うんっ…うあぁぁぁぁぁぁぁぁ」

メリー「私メリーさん。今あなたnくさっ!!一体何食ったらこんな臭いになるわけ!?信じらんない!」

男「サーセンwwww」

メリーさん「・・・・・・・・・・」
男「なぁ、いつもみたいに言ってくれよ。」
メリーさん「・・・・・・・・・・」
男「なぁ、私メリーさんって言って、背中に立ってくれよ。」
メリーさん「・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・なぁ・・・・!」
メリーさん「・・・・・・・・だぁれ?」

メリーが記憶喪失になってからもう二ヶ月近くが立った。
未だ、回復の見込みはない。
もう、あの言葉を聴けない。
メリーが俺の後ろに立つ事は、ない。

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

結衣「ヴォルガーラ!!」

ウィルツ博士「ファントム・システムか!?」

メリーさん「せいっ!!」

薫子「あ・・・」

結衣「・・・へ?」

薫子「今の私のマンションです・・・」

結衣「・・・・・・」

薫子「別にいいですけど・・・」

「動くな」
兵士「…ハッ」

「動くな」
兵士「…ハッ」

「動くな」
メリーさん「…ハッ」

「動くな」
兵士「…ハッ」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの横に居るの。」
男「手を繋いでればな・・・・」
メリーさん「私、メリーさん。今あなたの手のぬくもりを感じてるの。」
男「・・・・・ばーか」

メリーさん「私メリーさん、今アタナの後に…ん?何かしら?メモ?」

BeHinD_yOU.┓┏.

ガシッ!

『エドワード・ブレイクを殺したのはお前か』

メリーさん「違u(ベキッ)痛たたたたたっ!』

「私、メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」

「焼肉食いたいだけだろ。」

「私に内緒で食べようなんて、そうはいかないんだからね!」

男「今日はメリー来ないな・・・。」
ピルルルッ
男「っと?メリーからだ。」
ピッ
メリーさん「わ、わたし、メリーさん、い・・・ま・・・あなたの・・・・いえの・・・」
男「おい、メリー?おい!?」
メリーさん「・・・・・・・・・・」
男「っ!」
ダダダダダダ、ガチャッ!
男「! メリー!何でこんなに血だらけで・・・!」
メリーさん「えへへ・・・車にぶつかっちゃった。」
男「・・・・・・・バカヤロウ。」
メリーさん「大丈夫よ・・・こんなんで死にはしないわ・・・。」

男「そういう問題じゃねーっつーの・・・。」
メリーさん「え・・・・?」
男「死なないって言っても、愛した奴が傷つくのを見るのは辛いに決まってるだろ。」
メリーさん「・・・・・・うん、ありがとう。」
男「はぁ・・・どうせ飯もまだなんだろ、何食べたい?」
メリーさん「あなたの手料理。」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「残念だがそれは違う」

メリー「え?」

男「お前の前に居るのは…

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」

男「あなたが俺である可能性は?」

メリーさん「え?」

男2「もしかしたら君が見ているのは、昨日とは違う俺かもしれない。」

男3「そうだという証拠は無いが、そうではないという証拠も無い。」

男4「それでも、メリーさんは、あなたを俺と見るか?」」

メリーさん「えっ・・・!?えっ!?な、なんなのぉ・・・!」



メリーさん「う、うーん・・・うーん」

男「今日はやけにうなされてるなメリー・・・。」

メリー「私、メリーさん今あなたの後ろに…」

男「遅い」

メリー「ッ!!いつの間に後ろに!!?」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「歩いているあなたに追いつこうとしてるの」

メリーさん「でも、今あなたがいる場所に私が辿り着いた時」

メリーさん「あなたは歩いているから、元いた位置より進んでるの」

メリーさん「だから私はどんなに歩いてもあなたに追いつけないの」

男「なにそれこわい」

メリーさん「わたし、メリーさん。今あなたの夢の中にいるの。」
男「どこまでやってきてんだよ・・・」
メリーさん「ねぇねぇ、どうせ夢って起きたら忘れちゃうんでしょ?」
男「え?まぁ大体はそうだったりするかな・・・」
メリーさん「じゃあ、すっごく恥ずかしいこと・・・してみる?」
男「え・・・?」
メリーさん「//////」
男「///////」

メリーさん「私メリーさん。今あなt―」

ゴンさん「……」チラリ

メリーさん「!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろがすごいよ」

男「えっ?」

メリーさん「見ない方がいいよマジで」

男(どうしろと……)

メリーさん「私メリーさん、むしろあなたの前にいるの」

男「うわっ!びっくりしたぁ…」

メリー「I STAND HERE FOR YOU、これは幻聴でも妄想でもありません 私が、語りかけているのです」

メリー「この世界は 明在系と暗在系 つまり、見える世界と見えない世界とにわかれ」

メリー「すべては、生と死によってふりわけられ、」

メリー「しかし、お互いがお互いを助けいつくしみあうシステムとして機能しているのです」

メリー「だから平気、この先どんなことがあったって平気、絶対、」

メリー「ここにいるから 私が」

男「( ;∀;) イイハナシダナー」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
上条「そげぶ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「あーダメだよ割りこんじゃ」

メリーさん「えっ」

男「ちゃんと順番守らないと、行列できてるでしょ?最後尾はあそこだから」

メリーさん「行列!?」

男「ただいま3時間待ちです」

メリーさん「そんなに待つの!?」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男の墓の後ろで、立ち尽くすメリーさん

メリーさん「……あなたが逝ってから、もう何年経ったかしら」

墓に抱きつき涙を流す

メリーさん「私はここよ、ここにいるわ。いつまでもあなたと一緒に、いてあげる…」

男「これが俺のスタンド『メリー』だ・・・。」
メリーさん「メリメリメリメリメリメリッ!」
男「何か可愛い。」
メリーさん「あ、あなたがやらせたんでしょ!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろn」
シュバッ、カシャカシャカシャッッ!!
男「僕、カメラ小僧。今君の足もとにいるの」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「ククク…その裸ボンテージの露出姿を見られたければ、離れても構わんぞ」
メリーさん「お願い…見ないで…」

男「おいおい、いつまで後ろにいんだよ?」
メリーさん「私はメリーさんだから、あなたの後ろに…」
男「それじゃあ向かい合って指輪はめてやれねーだろ!」
メリーさん「男……」
男「よし、今決めた。明日からは俺の隣にいろ」
メリーさん「本当に…いいの?私なんかで」
男「お前じゃなゃダメだよ。お前だけを愛してる」
メリーさん「っ…!おとこぉ…」
男「明日から、歩幅合わせて歩いて行こうな、ずっと」
メリーさん「うんっ!」


あぁ彼女欲しー

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
男「いつ俺を追い抜くのか、楽しみだな」

メリーさん「私メリーさん、今あなたと同じとこにいるの」
男「老いには勝てんな・・・」

メリーさん「私メリーさん、今あなたを越えたの・・・ねぇ・・・わかる?」
男「・・・・・・」

「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

ふいに背後でそのような声が聞こえた気がした
3ヶ月前に事故で亡くなった愛妻メリーの声によく似ていた気がする
メリーは今も私を見守ってくれているのだろうか

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
男「う、うわっ、び、びっくりした!」
メリーさん「ふふっ、驚いた?」
男「も、もう、びっくりさせないでくださいよ・・・・・えーっと・・・。」
メリーさん「メリー。」
男「そう、メリーさん。」
メリーさん「・・・・・・。」

彼は、若年性アルツハイマになった。
この丁寧な口調も、私の名前を幾度と無く教えるのも、これが何回目だろう。
辛い。彼が目の前に居るのに。彼はもう元の彼には戻らない。
私は、彼の為のメリーで居続けることができない。

メリーさん「ゎたしぃっ!めっ、めりぃしゃんっ!
       いっいまぁ!ああぁあにゃたのでぇ!後ろにゃのにぃ!いっイッちゃうのぉぉぉぉ!」

男「お尻でイくなんて…とんだ変態だね」

メリーさん「そっ、そうしたのはぁ…あなたじゃないのぉ…」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

俺「俺、小さい頃に事故で顔が崩れてこの世の者とは思えない程醜くて、
素顔で街を歩けば子供は泣いて失禁し、若者は目を伏せ、
年寄りはショックで心臓麻痺起こすくらいひどくてさ。
だから外出するときはマスクとかで顔を隠すんだ。
でも今は家だからそういうのを一切身につけていない。」

俺「…それでも、振り向いてみてもいいk」

ガチャ!ツーツー

メリーさん「私メリーさん、今コンビニの前にいるの」

男「調度良かった、ついでにタバコ買ってきて」

メリーさん「わかったわ、何の銘柄吸ってたかしら」

男「マルボロのソフトって言えばわかるよ」


メリーさん「私メリーさん、未成年にはタバコ売れないって…」

男「なんだよ使えねーな」

メリーさん「ごめんなさい」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたが後ろにいるの」
男「痴漢プレイって燃えるよな」ヒソヒソ
メリーさん「もう…エッチ…///」ヒソヒソ


他人「何やってるんだ君!皆さん、この人痴漢です!」
男&メ「「!?」」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」

男「でも俺後ろ向いてるんだけど。」

メリーさん「あ、あれ?」

男「引っかかったな!幻術だ!」

メリーさん「ひゃぁ!?こ、こんな事までしてスカート捲らないでよ!」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの目の前に居るの。」
男「なんでトイレにまで入ってくるんだ。」
メリーさん「うふふ、貴方の痴態をこの目にばっちり焼き付けてあげるわ。」
男「出てけぇーーーー!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「あ、もうちょい下……ああ、いい!そこそこ!」
メリーさん「凝ってますねぇお客さん」
男「メリーさんのマッサージは世界一だよ。この為にクタクタになるまで頑張って……ンギモッヂイイ!」


メリーさん「私、メリーさん。今ではカリスママッサージ師と呼ばれています」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」

男「バックアタックだ!みんな!気を付けろ!」

メリー「私メリーさん。今○○駅にいるの。」

俺「あれ?○○駅って近所だよな・・・?」

俺「私メリーさん。今あなたのマンションの前にいるの。」

俺「どんどん近付いてきてる・・・!?」

俺「私メリーさん。今あなたの部屋の前にいるの。」

俺「もう駄目だ…逃げようがない…」

俺「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

俺「うわあああああああああああああ」

俺「暇だな・・・」

メリー「わたしメリーさん」

メリー「今あなたの後ろにいるの」

ナルト「影分身の術!!」

メリー「!!?」

ナルト「誰の後ろにいるってばよ?」

メリー「ひぃぃぃぅぅあぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「なんだって…もう…もうこんな近くまで…」


観客「…せっ!…せっ!…押せっ!…押せっ!」


ざわ…ざわ…

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「バックステップ」
ドンッ!
メリーさん「ひゃぁっ!?」
ドサッ
男「つっかまーえた。」
メリーさん「だ、ダメよ、こんなところで・・・!」
男「メリーから誘ってきたくせにぃ。」
メリーさん「//////////」

メリーさん「私メリーさん、今テレビ見てるの。」
男「俺ニュース見たいんだけど。」
メリーさん「だめっ!これ終るまでまって!」
男「それ金曜ロードショーだよ・・・」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「着いてきたのか…」

メリーさん「私も一緒に闘うわ」

男「足手まといだ、帰れ」

メリーさん「嫌よ、私だって奴を倒さなければならない理由があるの」

男「ふん…後悔しても知らねえぞ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「お前…っ!?」

メリーさん「これで背中を気にせずに闘えるでしょ?」

男「これだけの数の敵を相手に2人で勝てると思うか」

メリーさん「できるわ…一気に片付けるわよ!」

男「当然だ!」(背中を預けて共に戦う仲間がいるのがこんなに頼もしいとはな…!)

メリーさん「私メリーさん。今あなたの部屋にいるの。」

男「ありがとう、メリー。お前が居るだけで落ち着くよ。」

メリーさん「・・・・えへへっ。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの為だけに居るの。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家の近くに居るの。」
男「なんだ、またあの梅の木見てたのか?」
メリーさん「あたりまえじゃない。あなたが私に告白してきた場所だもん。」
男「ぐぁあああやめろっぉおおお/////」

メリー「私メリーさん、今あなたの…ちょ、何してんのよ!死ぬわよ?!」

男「もう楽になりたいんだ、引き止めないでくれ・・・

・・最後に会えてよかったよ、・・・じゃぁな」

メリー「…」

メリー「待ってるから…」

メリー「私(ry ブッツーツー

男「…」ピッピッ

rrr…ガチャ

メリー「ハイ、内d………じゃなくって~なんでかけてくんのよ!!」

男「今本名言いかけなかったか!?」

メリーさん「私、メリーs御大将「下がれメリーベル!お前の出る幕ではない!」

「私メリーさん、今公園の前にいるの」
電話の相手はそう言った。どうやら電話をするたびに近づいてきているらしい
「私メリーさん、今学校の前にいるの」
あれ?おかしい、公園から私の家に来るのなら学校の前は通らないはずだが…
「私メリーさん、今デパートの前にいるの」
やはり道を間違えているようだ。教えてあげたほうが良いのだろうか
「私メリーさん、今アパートの前にいるの」
どこのアパートだろうか?一応私の住んでいるアパートの前を見てみたが誰もいなかった
「私メリーさん、今あなたの部屋の前にいるの」
多分そこは私の部屋ではない
「私メリーさん、今後ろにいるの」
電話の向こう側で男の悲鳴が聞こえた気がした
とりあえず私はもう寝ることにした

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「なんだ、いたのか」

メリーさん「あなたが邪魔でテレビがよく見えないの」

男「おお、すまん」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「…」
メリーさん「ど、どうしたの?」
男「…どうやら君を好きになってしまったようだ」
メリーさん「あ、あんた私の顔なんか見た事ないじゃない!」
男「いや、どんなに顔がブサイクでも俺は君のことを愛している」
メリーさん「……(私のことをこんなに思ってくれてるなんて)」

ギュッ

男「こらこら、抱きつくなよ。涙で俺の服が濡れるだろ?」
メリーさん「だって……グスン」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「おいおい、今友達にお前のこと紹介してるのに隠れるなよ」

メリーさん「だって…」

男「相変わらず人見知りな奴だな」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるんだけど」

男「ん?どした?」

メリー「その女どこで拾ってきたの?」

男「え!?なに、そういう冗談とかマジやめて。こわい」

メリー「………」←一応幽霊

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「ああ、メリー。これちょっと見てみてくれよ。」

メリーさん「・・・?何、これ?」

パソコンの画面『メリーちゃん可愛い』

メリーさん「~~~~ッ!!!」

男「人気者だなぁ、メリーは。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「奇遇だな、私もメリーさんだ」

メリーさん「メリーさんはここにもいるわ」

メリーさん「私もメリーさんよ」

メリーさん「おっと、私を忘れないでほしいわね」

男「これが友情パワーか」

メリー「私メリーさん。探偵さ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
男「つーか強制的に肩車させてるだけじゃねぇか!」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの顔を足で挟んでるの。」
男「うあぁああ馬鹿言うんじゃねぇえええええーーー!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「後ろには私しかいないわ、だから何も心配いらない」

メリーさん「あなたは、前だけを見て…生きて」

メリー「私メリーさん。あなた何したかわかってる?」

男「申し訳ありません」

メリー「謝って済むとでも?責任はとってもらうわよ。」

男「はい。」

メリー「お気に入りだったのに」














メリー「私のコップ……」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「追手は私がここで食い止める…だからあなたは先に行って」

男「バカヤロウ!お前を置いていけるかよ!」

メリーさん「早く行って!子供達をを救うことができるのはあなただけなのよ!」

男「くっ…絶対に死ぬなよ!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
ぐいっ
メリーさん「きゃっ・・・!?」

男「後ろに立ってたら雨凌げないだろうが。ほら、横に並べ。」

メリーさん「で、でも・・・・。」

男「でも、じゃない!」

メリーさん「は、はいぃい!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたが後ろにいるの。」

男「メリーは後ろから抱きしめられるのが好きだなぁ。」

メリーさん「・・・・うん///」

「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

俺はすかさず後ろを振り返った。しかしそこには誰もいない

「どこを見てるの?私はあなたの後ろにいるわ」

俺は後ろを振り返る。しかしさっきまで後ろだったそこは、振り返った瞬間前に変わる。

「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

後ろを見ようにも、後ろを振り返れば後ろは前に変わる。
彼女がいるのは後ろであって前ではないのだ。
しかし、後ろを見ようと振り返れば後ろは前になり前は後ろになる。
彼女は永遠に俺の後ろに居続ける気なのか。

メリーさん「私メリーさん、今あなたの・・・zzz」
男「こんな夜中まで頑張るから・・・。」
メリーさん「zzz・・・今・・・・あなたの・・・」
男「夢の中でも俺の後ろにいるのか・・・。」
ちゅっ
男「お休み、メリー。」
メリーさん「zzzz・・・・わたし・・・あなたが・・・」

「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」ガキィンガガガズドド
「おい、何か後ろから物騒な音が聞こえるんだが?」
「私メリーさん、今あなたの背中を守ってるの。」
「俺の背中は誰に狙われてるんだ!?」

>>392
実に平和だ

メリーさん「私メリーさん、あなたの後ろに……どこまでもついていくよ……」

メリーさん「私メリーさん、今……あなたの後ろにいるの!!前半の遅れは取り戻したわ!!!勝負だ男さん!!!」

男「フッあの野郎…やってくれるぜ…」

メリーさん「父さん見ていて下さい。アナタの造ったこのマシンで僕は世界最速になります…」

ブオォォォォォ!!

男「フッ…きやがったな『地獄の門』このカーブを曲がりきれずに死んでいった者は数知れねぇ…」

メリーさん「(ここだ!!男さんに勝つにはここしかない!!
怖い!!でも…)」グッ

メリーさん「(もう負けるのはイヤだ!!)」ドギュン!

メリーさん「私メリーさん、今からあなたの寝込みを襲うの。」

メリーさん「ぐっすり寝ちゃってるわね・・・」

メリーさん「それじゃあ・・・と、とりあえずちゅーでもしてみましょう。」

メリーさん「・・・・・//////」

メリーさん「な、何を恥ずかしがってるのよ。いつもの事よ。」

男「・・・・何してるんだ?お前?」

メリーさん「ひゃぁあああ!?ビックリさせないでよ!」

男「・・・・普通なら、俺の部屋に入ってきた事に俺が驚くはずなんだが。」

メリーさん「私メリーさん、今貴方の後ろにいるの」

男「なんだじゃあ直接話そうよ」

メリーさん「そのまま前向いてて…恥ずかしいから///」

メリーさん「私メリーさん。今からあなたの膝の上で寝るの。」

男「はいはい、夜中にお疲れ様です、さっさと寝なさい。」

メリーさん「はーい。・・・・・。」

男「俺、今メリーさんに膝枕してるの。」


皆も夜更かししすぎないでさっさと寝ようね!

ドギャギャギャギャギャ!

男「(ムチャだ…やつのマシンはFFカスタム仕様だ。オレのSR-V23R改でさえあのスピードじゃキツイ
このカーブはドライバーが技術でどうにかできるもんじゃねぇ!マシンの性能がハッキリでる!!あのメリーさん死んだな!)」

メリーさん「うぉぉぉぉぉ!父さん!父さあぁぁぁぁぁん」ドギュン!!!

ビュン!

男「………」

男「おもしれぇ!!」ガチャガチャ ボキッ

男「限界まで行こうぜ~~~~!!」ギュルルルルルル バキッ

行こうぜ~~~!!!

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」

男「・・・。」

グッ!ガタンッ!


ギィッ・・・ギィッ・・・・

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」
男「・・・・・・・・。」
メリーさん「ねぇ、聞こえてる?」
男「・・・・・・・・。」
メリーさん「ねぇ、何か言ってよ・・・。」
男「・・・・・・・・ぁ。」

彼が難病を患った。
体中の神経が劣っていき、記憶もなくなっていき、最後は息すらできなくなるそうだ。
もう長い時間が過ぎ、彼の口は全く動かなくなった。
彼は、今でも私を覚えているのだろうか。
必死に口を動かそうとしているのだろうか。ゆっくり口が動いている。
でも、声は出なかった。
神様はなんて酷いんだろう。どうして彼をこんな目に合わせるのか。
涙が止まらない。目の前に居る彼が脆く、儚すぎて。

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「最近できたケーキ屋さん行って来たんだけど・・・食べる?」

メリーさん「・・・・・う、うん////」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに・・・?」

男「あ、紹介するよ母さん。俺の嫁さん。」

男母「あらまぁ、ずいぶん綺麗な人ねぇ・・・」

メリーさん「お、お母様っ!は、初めましてっ!め、メリーです!」

男「メリー緊張しすぎだって。」

メリーさん「う、うぅ~、だってぇ~///」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――」

「・・・(あらためて見ると、大きい背中)」

ピト

男「なんだメリー、今日はやけに甘えん坊じゃないか」

メリーさん「だって・・う~~~~  (ギュゥ)」

男「ハハハ、そんなに力を入れられたら苦しいって」

メリーさん「・・・・してくれたら離してあげる」

男「え?聞こえないよ」

メリーさん「・・・ューしてくれたら離してあげる!」

男「もっと大きな声で言ってくれないと」

メリーさん「もーーーーーイジワル!!」

男「チュ」

メリーさん「///・・・ばか」

男母「うちの息子が世話になっているそうで・・・。」

メリーさん「そ、そんな!滅相も無い!わ、私の方こそ男さんに世話になってばっかりで!」

男「だからもう少し体の力抜けって。」

男母「朴念仁で鈍感な奴ですが、よろしくおねがいします。」

メリーさん「こ、こちらこそ!よろしくおねがいさせていふぁらきます!」

男「・・・・・・・・・。」

男母「あらあら、ふふ。」

メリーさん「う、うわぁあああああん!」

元ネタって怖い話だったよな
どんなだっけ

メリーさん「私、メリーさん。もうすぐママになるの。」

男「名前は何にしようか?」

メリーさん「うーん・・・・難しいわね。」

男「・・・・ふふっ。」

メリーさん「どうしたの?突然笑い出して。」

男「いやぁ。初めてメリーに会った時には、まさかこんな事になるとは思わなかったなぁと・・・。」

メリーさん「・・・それもそうね。ふふふ。」

男「三人で、幸せに暮らそうな。」

メリーさん「もちろん。」

メリーさん「私、メリーさん。これから、皆と一緒に幸せになるの。」

>>408
携帯に電話がかかってきて
「私メリーさん。今○○に居るの。」
と言って一旦切る。
後にまたかかってくるが、段々自分の家に近くなり、最後はあなたの後ろに・・・

メリーさん「きゃぁああああ!」
男「だからなんでメリーが驚くんだよ!」

メリーさん「私メリーさん、今お買い物に出かけてるの。」
男「車に気をつけろよ。」
メリーさん「はーい。」
メリーさん「さって、今日は何を作ろうかなっ♪」
メリーさん「私メリーさん!あなたの為の夕飯を考えるのが楽しいの!」
男「分かった!恥ずかしいからわざわざ言うな!///」

メリーさん「私、メリーさん。いま日記を書いているの。」

男「・・・・それは遠まわしに見て欲しいって言ってるのか?」

メリーさん「そ、そんなわけないでしょ!絶対見ちゃダメ!」

男「え~・・・。」

メリーさん「べ、別に大した事も書いてないし・・・。」

男「大したこと無いならみせてもいいんじゃ?」

メリーさん「う、うるさぁーーーい!!」

メリー「私メリーさん。今部屋の扉の前にいるの」

俺「…。」

メリー「ってぇ!早く起きないと遅刻するわよ!」

俺「んー…??」

メリー「はあ…せっかく毎朝おこしに来てあげてるのになぁ…」

メリー「ホンット鈍感なんだから…」

俺「メリー…」ボソッ

メリー「!!?///」

メリー「ま、まあ、今はこれぐらいでゆるしてやるわ…///」

メリー「私メリー。ずっとあなたの隣にいてあげるからね…チュッ///」

メリー「私メリーさん今貴方の後ろにいるの」

メリー「私メリーさん今貴方の後ろにいるの」

メリー「え?」くるっ

メリー「きゃああああああああああ!!」がばっ

男「どうした?」

メリー「すっごい怖い夢見た!」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの傍に居るの。」
スッ
メリーさん「あっ・・・。」

男「はぐれたら困るからな。手、繋いどいた方がいいだろ?」

メリーさん「う、うん・・・。」
キュッ

メリー「私メリーさん今貴方の後ろに

トイレの花子さん「私花子さん今貴方の前にいるの」
メリー「え?何?」
口裂け女「私口裂け女今貴方の右にいるの」
メリー「ちょっとまっ
クネクネ「私クネクネ今貴方の左にいるの」
メリー「私にも喋らせ
トイレの花子さん・口裂け女・クネクネ「四人揃って忘れ去られた都市伝説オバケンジャー!!」
メリー「いい加減にしてぇー!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに・・・」
バッ!ギュッ
メリーさん「あっ・・・・?」
男「あのな・・・、俺だって寂しい時もあるんだぞ・・・?」
メリーさん「・・・ふふ、そうね。」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの為にご飯作ってるの。」

男「新婚さんみたいだな・・・。」

メリーさん「みたいじゃなくて、そうなんでしょ?ほら、朝はちゃんと食べるのよ?」

男「ん、ありがとう。」

メリーさん「私、メリーさん、夫が居ない間はそこはかとなく暇なの。」
メリーさん「何しようかしら・・・。」
メリーさん「あ・・・、これ、男が見てたホラー映画・・・。」
メリーさん「・・・・・・・・。」(ドキドキ

数時間後
メリーさん「や、やっぱり見るんじゃなかったわ・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの心の中に居るの。」

男「寂しいな・・・メリーが居ないと・・・。」

メリーさん「こうやって彼が思ってくれるから、私は彼の心の中に居れるの。」

男「・・・・うっ・・・グスッ・・・」

メリーさん「でも、彼は気付けないから、とても悲しくなるの。」

男「メリー・・・!めりぃ・・・!」

メリーさん「う・・・・うぁ・・・・ぁぁあああああああああああああ!!」

メリーさん「私メリーさん、今赤ちゃんの為の生活用品を買っているの。」

男「おむつは何にするんだ?」

メリーさん「メリーズパンツ一択よ。」

男「だと思ったよ・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの目の前に居るの。」

男「何で俺が目隠しされてんだ。」

メリーさん「さて、わたしは一体どこに居るでしょう?」

男「・・・・・俺の傍。」

メリーさん「えへへ・・・正解♪」

男「こういうプレイは女がされる方だと思うんだが・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

阿部「俺としたことが後ろを取られるとはな」

阿部「さあそのペニバンで思い切り突いてくれ」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」
子供「うわぁーーー!」
子供2「すげぇー!メリーおねえちゃん鬼ごっこつえー!」
メリーさん「そう簡単に鬼にはならないわよーー!」

男「馴染んでるなぁ・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの家の前に居るの。」

男「ああ、見てるよ。」

メリーさん「え・・・?」

男「丁度今プリン買ってきて帰ってくる途中だったんだよ。」

メリーさん「あ・・・あ・・・う・・・///」

男「上がっていけよ、プリン食べたいだろ?」

メリーさん「・・・・・・・おじゃましまーす////」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」(フッ
男「!? い、いきなり耳元に息吹きかけんな!」
メリーさん「ふふっ♪かーわいい♪」(かぷっ
男「か、噛むなバカ!おい舌を動かすな!」
メリーさん「わたひふぇひーさん。ひまはなはのひひなめへるの。」
男「そのまま喋るなぁーーーー!!」

メリーさん「私メリーさん、今ウォーターセブンにいるの」


メリーさん「みんないまどこを冒険してるかな…」

メリーさん「(略)今…(略)」

日本男子「…」

メリー「…え?あの…」

日本男子「いいから黙って俺について来い!!」

メリー「…!?は、はい!!///」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろの階段を登っているの」
64マリオ「やっとスター70個手に入れマンマミーヤ……クッパァたん覚悟!イヤッフゥゥゥゥウウゥゥ!」


メリーさん「私メリーさん、今ボム兵の戦場にいるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

キモオタ「フヒヒヒヒ・・・・・・アズニャンアズニャン」

メリーさん「あの・・・・私メリー・・・」

キモオタ「フヒヒヒヒ・・・・アアッアズニャンペロペロシタイオ!!!」

メリーさん「やだ・・・・この人怖い・・・」

>>399 ボーボボww

プルルル

男「はい」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「近くにいるんなら直接話せよ」

メリーさん「ごめん…」

男「直接お前の声が聞きたいんだよ言わせんな恥ずかしい」

メリーさん「私メリーさん。今ななたの後ろにいるの」

フドウ「このフドウの足を進ませているのは、この子供たちのいたいけな心だ…お前には見えるか?この悲しき瞳に宿る力が…」

ラオウ「な、なんだこの目は…この悲しさに満ちた光はどこから…ケ、ケンシロウ!?」

フドウ「死ねい!ラオウ!!」

ドシュッ

メリーさん「父さん!!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの目の前に居るの。」

男「え?何も見えないぞ?」

メリーさん「あたりまえじゃない。あなた盲目でしょ?」

男「ああ、そうだった。」

メリーさん「ふふふ、ばかね。」

男「いやまったくもって。」

>>440
男「狂気の沙汰ほど面白い…」

メリーさん「……!」ざわ…ざわ…

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」

男「なんだ、今日は普通だな。」

メリーさん「う、ううん、あ、あのね・・・。」
ぎゅっ
男「ん・・・何か感触が生々しいような・・・!?」

メリーさん「服・・・何も着てないの・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの家の近くの公園に居るの。」

男「俺の家そこなんだけど。」(ホームレス

メリーさん「・・・・・・・。」

男「上がってくか?」

メリーさん「う、うん。」

メリーさん「私メリーさん。さて、今私はどこにいるでしょう?」

男「周囲の風景に紛れてるってわけか…イモトかよ」

男「どれどれ、えーっと…あれ、どこだ?全然見つからない」

メリーさん「もう降参?」

男「うん、降参するから早く正解を教えてくれよ」

メリーさん「じゃあ、正解は…」

メリーさん「あなたの後ろでした~!」ギュッ

男「わっ!」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

ラオウ「ヌゥン!」
ブンッ

メリー「ぎゃあああああ」ブシュウウウ

ケンシロウ「無双陰殺!殺気を感じとり無意識に繰り出される無双の拳!ゆえにラオウに死角はない!」

ラオウ「グハハハ!ぬるいわ!」

メリー「あばばばばば…」

メリーさん「私、メリーさん、今テレビに映ってるの。」
男「何してんだあいつ・・・というか霊が自らいくなよ・・・。」
メリーさん「私メリーさん。好きな人は男(固有名詞)なの!」
男「ブフーーーーッ!!!」
ピルルッ、ピルルッ、ピッ
男友「おい男!今テレビですげぇ可愛い人がお前の名前を」ブツッ!
男「何てことしてくれたんだあの天然・・・。」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

ケンシロウ「…」

メリー「ぐぇっ」

ケンシロウ「北斗神拳は暗殺拳。俺の背後を取ることはできん」

メリー「きゅぅ…」

メリーさん「私メリーさん、今、恋してるの。」

男「うん、知ってる。」

メリーさん「ね、ねぇ、ほ、本当に・・・私でいいの?」

男「・・・・むしろ、メリーじゃなきゃ嫌だね。」

メリーさん「! 嬉しい・・・!」

男「俺もだよ、メリーとならどこまでやっていけるさ。」

メリーさん「うん!私、メリーさん!あなたの妻なの!」

メリー「私メリーさん、今駅前にいるの」

メリー「私メリーさん、今交差点にいるの」

メリー「私メリーさん、今あなたのマンションの前にいるの」

メリー「私メリーさん、まだあなたのマンションの前にいるの」

メリー「私メリーさん、あなたのマンションの前にいるって言ってるのが聞こえないの?」

メリー「私メリーさん、いい加減オートロック解除してよう……」

メリー「私メリーさん、他の人の後ろをついて入ろうと思ったら睨まれたの」

メリー「私メリーさん、今警備会社の事務所にいるの」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」

男「・・・・・・・・・。」

メリーさん「あ、勉強中だったのね・・・どれどれ・・・。」

『メリー、お前が好きだ。世界中で誰よりもお前を愛してる。
お前が居ると心が安心して、不安も何処かへ消えてしまうくらいだ。
だからずっと俺と一緒に居てほしい。それが俺の望みだ。
断ってくれてもかまわない―――』

メリーさん「///////////」

男「ふぅ・・・こんなんでいいかな・・・さて、メリーを呼ぶか。」
ピルルッ、ピルルッ。
男「・・・・え?」

メリーさん「わ、私、メリーさん、私もあなたと一緒に居たいの。」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたのうしきゃぁああああああ!?」
ドスーン!
男「引っかかったなメリー!そう来ると思って、ワックスをそのあたりに塗っておいたのさ!」

メリーさん「あ、味な真似をぉおおお!」

男「はっはっは!そら、逃げるぞ!」

メリーさん「あ、待ちなさーい!」

メリーさん「私メリーさn「ドォーン!?」

男「キングクリムゾン!すでに!」

メリーさん「よくもやってくれたなぁぁぁぁうぶな事を…じゃなくて 
       やぼな事…は違う…うぐぐ……鯔な事でもなくて鯖な事でも…」

男「…味な事か?」

メリーさん「・・・………」

メリーさん「知ってんだよオオォォッ!! 国語の教師か うう…うう… うおお おっ おっ オメーはよォォォォ」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろで棒アイス食べてるの。」(チュパチュパ
男「あからさまな水音を立てるな!」
メリーさん「ん・・ふ・・・んっん・・・!」(ヂュポヂュポ
男「お前絶対わざとやってるだろ!?」

メリーさん「私メリーs」

バルバトス「俺の背後に…立つんじゃねぇ!!」

メリーさん「きゃああああぁぁぁぁ!」

バルバトス「今日の俺は紳士的だ。運が良かったな。」

メリーさん「私、メリーさん、今日は風鈴買って来たの。」
男「おお、気が利くなぁ。」
設置
カンカンカン、カンカン
男「箸で皿を叩いた時みたいな音するな。」
メリーさん「百円ショップで買うんじゃなかった・・・。」

メリーさん「私、メリーさん。今シャワー浴びてるの。」

男「言わんでいい!」

メリーさん「私、メリーさん。ちょっとおっぱいが大きくなった気がするの。」

男「ヤメロォ!」

メリーさん「私、メリーさん。あなたの事を思うとおまたが」

男「あーあーあーあーあーあ!きーこーえーなーいー!」

メリーさん「ふふっ♪うぶだなぁ♪」

メリーさん「私メリーさん。今あなたのうs」

男「シュトゥルム・ウント・ドランクゥゥゥ!」

メリーさん「げぼるがあ」

メリーさん「私メリーさん、今書き物をしているの。」

男「ん、何書いてるんだ?」

メリーさん「こ、婚姻届・・・。」

男「//////」

メリーさん「/////」

男「ほ、本当に結婚するんだよな、俺たち・・・・。」

メリーさん「う、うん・・・。」

男「い・・いやじゃない?」

メリーさん「そ、そんな事ない!」(ブンブン

メリーさん「そ、そういう男は・・・?」

男「いやじゃない。」

メリーさん「えへへっ、やっぱり、私たちって幸せだね。」

男「ああ。」

メリーさん「・・・・・私・・・誰?」
男「君の名前は、メリーだよ。」
メリーさん「メリー・・・?変な名前ね・・・。」
男「いいや、とても素敵な名前だよ。」
メリーさん「あなたは誰?」
男「俺は男。君の・・・・・・・・・・・・友達だよ。」
メリーさん「私はあなたを知らないわ?」
男「君は記憶喪失になったんだよ。」
メリーさん「記憶喪失?」
男「そう・・・、そうだよ・・・。」

彼女は先日、事故で記憶を失った。
自分が死んだ記憶すら失っていた。
当然、俺のことも、覚えていない。
それでも、俺は、彼女がいつか元に戻ると思ってる。
諦めない。諦められない。
結局、メリーの後ろに縋っているだけだ。
いつもはメリーが俺の後ろに立っていたのに
今はどこへ行くか分からないメリーに俺が後ろから縋っている。
何て無様なんだろうか。

>>281
大したことねぇだろと思ってハンカチ用意しなかったのがあだだった

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
ガイア「マッシュ、オルテガ、メリー!ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!」
3人「おう!!」

メリー「私メリーさん。今あなたの隣にいるの」

男「メリー、すごく綺麗だ。ドレスも似合ってるよ」

メリー「…ありがと」

男友「のろけはいいから早くしてやんな。皆待ってるぞ」


口裂け女「ブーケは私が貰うっ!」

てけてけ「いいや私だね!」

花子「てめぇらにはまだまだ早いよ」

一つ目「ガキが言ってろ」

雪女「おっと、首伸ばすのは反則よ?」

首長女「…チッ」

メリーさん「私、メリーさん。あなたの後ろにいるの」

カイジ「メリーさんっ……! がんばろうっ……! ゴールはっ……! そこだっ……!」

メリーさん「……」

カイジ「メリーさん!?」

いなかった……! メリーさんは無言で落ちていた……!
カイジに迷惑をかけないように……! あの臆病者のメリーさんが……!

メリーさんっ…!

メリーちゃん「わ、わたちメリーちゃん!今あなたの後ろにいるの!」

男「な、何故メリーが幼児退行したんだ・・・。」

メリーちゃん「わ、わたちメリーちゃん!」

男「ああ、ごめんごめん。アイス食べるかい?」

メリーちゃん「うん!食べる!」(ニコッ

男(キュン)

男「うわぁああバカバカ!俺にそんな趣味はねぇ---!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

ゴルゴ「……!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたたちの後ろにいるの」

ゴルゴ「」
ゼブラーマン「」

ゴゴゴゴゴゴゴ…

メリーさん「私メリーさん。今あなたたちの後ろを離れたの」

メリーさん「私メリーさん、最近神様になったの。」
男「うそぉっ!?」
メリーさん「あなたという世界に幸運を呼ぶ神様よ。」
男「またご利益がありそうだな。」
メリーさん「ありそうじゃなくて、あるのよ。」

男「火事だー!急いで消防署に電話しないと!」
メリーさん「もしもし、あたしメリー•••」
男「もしもし、今どこにいるんだい?」
メリーさん「貴方のう

メリーさん「私メリーさん、今日は趣向を変えて前にいてみたの。」

メリーさん「でも、あなたは私のこと見てくれないんだね・・・」

メリーさん「私、メリーさん今、アナタの墓前にいるの」

墓「………」

メリー「なんとか言ってよ……」

墓「………」

メリーさん「ハァ……」テクテク

男霊「メリー!!」

メリーさん「え!」ビクッ

男霊「これでやっとお前と一緒になれた……もう二度とお前に寂しい思いはさせない!」ガシッ

メリー「………うん」ギュッ

ミスって誤爆しだorz

男「火事だー!急いで消防署に電話しないと!」
メリーさん「もしもし、あたしメリー•••」
男「もしもし、今どこにいるんだい?」
メリーさん「貴方の後ろにいるの・・・」
男「わぁ早い!」

メリーさん「私、メリーさん。あなたの後ろにいるの」

メリーさん「私、メリーさん。あなたの後ろにいるの」
男「!?」
メリーさん「私、メリーさん。あなたの後ろにいるの」
男「…?」
メリーさん「私、メリーさピッ…」
男「ipodnano背中に付けてリピートとかサボりすぎだろ、オイ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにい……きゃっ」

二口女「ふふふ……ごちそうさま。」

メリーさん「私メリーさん。青い海、白い砂浜、南国の楽園ハワイで素敵な休日を過ごしてるの!」

男「それは報告しなくていいです」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家の前に居るの。」

男「そうか・・・。」

メリーさん「う・そ。」ピトッ

男「ひぃっ!?く、首筋に冷たいのはやめろって言っただろ!?」

メリーさん「えへへ~♪」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

賢一「え・・・」

セピア「・・・」

メリーさん「力貸そうか?」

最終章・メリーの国

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
劇団ひとり「でも先生、今後ろは壁ですよ どういうことですか」
池上「いいところに気が付きましたねぇ
今メリーさんはどういう状況なのか皆さん気になりますよね?
そこで図を用意しました ちょっと後ろを見てください」
土田「先生、やっぱり壁があるだけですよ」
池上「そうなんです。実は皆さんが思っているメリーさんというものは存在しないんです」
会場「え~!?」
メリーさん「・・・・・」

prrrrrr prrrrrr

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

女「あんた、前にいるじゃない」

メリーさん「えっ?」

女「貧乳で前が後ろがわかんなかった?アナタ命が惜しくないのね…」ユラユラ

メリーさん「きゃあああああっ!!」

メリーさん「私、メリーさん……アレ?アレ?」

ろくろ首「フフフフ…可愛いわねぇ」ニョロニョロ

メリーさん「そ…そんな…」ビクビク

ろくろ首「お姉さんが大人の女にしてあげる」ギュッ

メリーさん「カハッ…苦しい…離して…」ジタバタ

ろくろ首「胸はCってとこかしら…あっ…乳首は綺麗な色してる」チュプチュプ

メリーさん「嫌だ!」ジタバタ

ろくろ首「嫌だじゃないでしょ?これからお姉さんがたっぷり可愛いがってあげるんだから」レロレロ

メリーさん「ん~~~っ///」ピクッピクッ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの前にいるの」
男「・・・」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの前にいるの」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの前にいるの」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの前にいるの」
メリーさん「お願い・・・気づいて・・・」
男には霊感が無かった

男「……そこにいるんだろう?」

メリーさん「!」

男「ふふ、俺を尾行するならもっとうまくやらなきゃな」

メリーさん「……」

男「さぁ、黙ってないで出てこい!」

メリーさん「私、メリーさん。今あの人が見てる方向は全く逆なの……」

後ろを守るネタとデレネタ多すぎ('A`)

8割ぐらいこの二つじゃん…つまんねえ

メリーさん「私、メリーさん。今から>>496さんがおもしろいネタやるらしいの」

メリーさん「私メリーさん!夏だから薄着なのー!」

記憶喪失系の話ってさ
なんで普段あまり使わないはずの「記憶喪失」って言葉が分かるんだろうね

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」

男「メンバー紹介!ドラム!メリー!」

メリー(ダラララララジャーン!)

メリーさん「私、メリーさん、今日はどうします?」

男「面倒だから丸刈りでいいです」

メリーさん「私メリーさん、今ズームイン朝の後ろにいるの!イエーイ!見てるー♪」

男「・・・」

>>496
ネタ投下しておいてそれは無いわ
余程自分の北斗ネタが面白いと思っているのか

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「むー、んー」
メリー「ちなみに緊縛済みです。ふふ、かわいいお尻」
メリー「私メリーさん。今あなたの後ろをほぐしてるの」
メリー「私メリーさん。今あなたの後ろに挿入してるの」
男「ん、んーっ!!むーっ」
メリー「私、あなたのお尻いじめながらイッちゃうよぉ」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに・・・!?」
男「・・・・・・・。」
メリーさん「し、死んでる・・・!?」
男「かかったな、アホが!」
バサァッ!
メリーさん「きゃぁっ!?ま、またスカート捲ったわね!?」
男「おー、今日は水玉か。可愛い奴め。」
メリーさん「ば、ばかぁぁーーーーっ!!!」
ドグシィ!
男「ぐぼぁっ!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの・・・きゃぁああああ!?」
ドタドタドタ・・・・
男「・・・俺、男。着替えていたら、メリーに見られて逃げられたの。」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろn男「そうか!その手があった!」

メリー「わ、私メリーさ男「これであの子の…フヒッ」


男「俺は男。今君の家にいるんだ。可愛いパンツはいてるんだね」

女「…」

男「どうしてこうなった」

警察「話は署で聞くから行こうね」

メリー「性犯罪ダメ!絶対!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「あ、メリー、さっきそこで蜂を潰したんだが。」
メリーさん「きゃああああああああああ!?」
男「霊でも虫は苦手なのな。」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろに

男「ただいまぁー」

母「あら可愛らしい子ね。男にも彼女がいたなんて」

男メ「「そんな関係じゃねーよ!!」ないです!!」

メリーさん「こちらメリー敵要塞内部に潜入した」

メリーさん「こちらメリー今お前の背後にいる」

敵兵「っ!敵襲だー!」

メリーさん「くっ・・・何故バレた!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家へ向かってるの。」
男「!?」
ピンポーン
「すいませーん、宅配便でーす。」
メリーさん「私メリーさん、今あなたの家の前に居るの。」
男「あ、宅配便だ。」
ガチャッ
「サインお願いしまーす。」
男「はいはい。」
「じゃあこれ荷物です。」
男「はいはい・・・って重っ!?」
「ありがとうございましたー」
男「ふぅ・・・。」
ピルルルッ、ピルルルッ
メリーさん「私メリーさん。今あなたの目の前にいるの。」(ガタガタ
男「・・・・・・・・。」
パカッ
メリーさん「・・・・・・・。」
男「何してんだアンタ。」

メリー「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。」

鉄雄「メリイイイイイイイイイイイイイ!」

メリー「さんを付けろよデコスケ野郎ォ!」

メリーさん(今日こそ男を驚かしてやるわ・・・!)
ベタァッ
メリーさん「え・・・?な、何コレ!?」

男「くっくっく・・・見事に引っかかったなメリー!」

メリーさん「こ、これは一体何!?」

男「俺の自作、メリーさんホイホイだ!」

メリーさん「め、メリーさんホイホイ!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに・・・ゴボゴボ・・・。」

男「おいおいメリー!お前泳げなかったのかよ!?」

メリーさん「し、市民プールなんて嫌いよ・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

お巡りさん「ストーカーだな、逮捕する」

メリーさん「えっ」

メリー「私メリーさん、今あなたの後ろに・・・って、何見てるの!?」

男「健全な男の欲望に従った行動だ。エロ本ぐらい見逃せ。」

メリー「見逃せるわけないでしょー!?」

男「じゃあお前が解消してくれるか?」

メリー「え・・・あ・・・ぅあ・・・・///」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに」

メリーさん・男「ウルトラソウッ!!」



(゚∀゚)ヘイ!!

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「でも、それももうすぐ終る。」
メリーさん「いいえ、あなたは帰ってくるわ。」
男「治らないから不治の病って言うんだぜ?」
メリーさん「じゃああなたが初めての不治の病が治った人になればいいじゃない?」
男「ははは、その通りだ。・・・・じゃっ、いってくるわ。」




メリーさん「私、メリーさん。・・・・まだ、あなたの後ろにいたいの。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後姿を見失ったの……」
男    「ただの迷子かよっ!?」
メリーさん「(ムッ……)」
メリーさん「私メリーさん、今あなたの後姿を見損なったの」
男    「後姿限定で貶されたっ!?」

でも久々に新ジャンルスレっぽい空気だよな

懐かしい

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろ足を引っ張っているの」
猫    「……にゃーー……」
メリーさん「にゃーにゃー」
男    「あの、もしも~し? 自分の事を忘れていませんか~?」
メリーさん「……私メリーさん、空気が読めないあなたの後ろなんてどうでもいいの」
男    「ヒデェッ!?」

メリー「私メリーさん!海が好き!」

メリーさん「いただきますを言わないなんてどうかと思うわ」

メリーさん「んでんでんでwwwwwwwww」

メリー「もしもし? 私メリーさんだけど、あなたの家に向かう途中で事故っちゃったの」

メリー「今すぐ示談金を100万円払ってくれれば警察沙汰にならずに済むの」

メリー「え? 声が違う? それは多分私が風邪気味だからなの」

メリー「とにかく、今から言う口座に100万円払って欲しいの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたと一緒の布団に入ってるの。」
男「知ってるわ。」
メリーさん「私メリーさん。今あなたと幸せを共有してるの。」
男「知ってるって。」
メリーさん「私メリーさん。今興奮してちくびが固くなってきたの。」
男「ゲホッゴホッ!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろで読書中なの。」

男「へぇ、お前でも本を読むのか。何読んでるんだ?」

メリーさん『だ、だめよっ、昭さん!こんな所で・・・!
そ、それに、もうすぐ、夫が・・・・!』

男「ドロドロの昼ドラ的官能小説じゃねぇか!」

男「俺、男。今メリーさんの後ろに居るの。」
メリーさん「!?」
男「さぁ、振り返ってみろ!その目に刻み込め!」
メリーさん「でも全身鏡が前にあるから見えちゃってるのよ。」
男「!?」

メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん!今あなたの家に向かってるの!」

男「こらっ!こんな夜中に子供が出歩いちゃだめだろ!」

メリーちゃん「ご、ごめんなさい・・・。」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男    「おいバカ!泳いでる奴の足を掴むな!」

メリーさん「ふふふ。このまま水底に沈んでもらうわ!」
ピーッ!
見張り  「そこのひとー!危ないから足を掴まないでくださーい!」

メリーさん「あっ、す、すいません・・・。」

男「あの…」

モリー「わたしモリーさん。今あなたのことをシカトしてるの」

男「…」

モリー「…」

男「…やれやれ」

男「こんな奴放っといて行くか」

モリー「…」

男「…」スタスタ





モリー「http://imepita.jp/20100722/537600

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家の近くの公園に居るの。」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの家の前に居るの。」
メリーさん「私メリーさん。今階段を登ったの。」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの部屋の前に居るの。」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「メリーさんと結婚がしたい。」
メリーさん「!?」
男「知ってる?メリーさんが後ろに居る時、振り向かずにお願いを言うと、叶えてくれるんだって。」
メリーさん「そ、そうなの・・・?」
男「だから、俺の願いは。」

メリーさん「私メリーさん。さっきあなたの後ろにいたの」

男「今もいるじゃん。気配するし」

メリーさん「えっ?」

男「えっ?」

メリーさん「私メリーさん、今日から夏服なの。」

男「似合ってるよ。特にその焼けない白肌が。」

メリーさん「//////」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろ・・・背筋すごい。」

勇次郎「・・・・・・」

メリーさん「私メリーさん。あなたのうしr・・・」

ズキューン

ゴルゴ「・・・・・・・・・」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろから差し迫り来る攻撃を防いでいるの。」

男「感謝はしてるがただの蚊全滅作戦だ。」

メリーさん「くっ・・・私メリーさん。太ももを刺されたの。」

男「め、メリー?メリィイイイイイ!!!」

メリーさん「季節はずれとかいわれてもいいからメリーサンタさんなの。」

男「季節外れだ。」

メリーさん「想定内の反応なの。」

男「じゃあメリーサンタさん。凍えるような寒さをください。」
ギュッ
男「!!!」

メリーさん「幽霊は冷たいってのは本当なのよ?」

メリーさん「私メリーさん。今から男とジュースパシリを賭けてジャンケンするの。」

男「最初はグー!ジャンケン!」



メリーさん「私メリーさん。今部屋の中でくつろいでるの。」

【レス抽出】
対象スレ:メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――ふぎゃ!」
キーワード:白いメリーさん



抽出レス数:0



【レス抽出】
対象スレ:メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――ふぎゃ!」
キーワード:横浜メリー



抽出レス数:0


まぁそりゃあなぁ……

【レス抽出】
対象スレ:メリーさん「私メリーさん。今あなたの後――ふぎゃ!」
キーワード:ゴルゴ


抽出レス数:6


メリーさん「私メリーさん。何度私を暗殺させれば気が済むのよ。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」

修造「臆するな!!」

メリーさん「!?」

修造「お前は強い!お前は頑張ってる!お前のすごさを分かってくれている人が居る!」

修造「だから、真正面から、ぶつかっていけよ!」

メリーさん「え・・・ぁ・・・・?」

修造「頑張れよ!逃げるな!立ち向かえ!できなくても、諦めるな!」

メリーさん「・・・・・は、はい!」

修造「声が小さい!」

メリーさん「はい!!!」

こうですか、わかりません。

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「ああ、丁度よかった。ちょっとホックはずしてくれないか?」

メリーさん「いいけど・・・ってメンズブラ!?」

男「驚いたか?」

メリーさん「かなり!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろで一杯飲んでるの。」

男「お前酒弱かったんじゃ・・・。」

メリーさん「えへへ~、わたしめりぃさ~ん。今あなたのうしろにいるのぉ~。」

男「酔い回るのはえぇな!しかもコップ一杯でべろんべろんかよ!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに・・・」

男「! そこかぁ!」
プシューッ!
メリーさん「ゲホッ!ゴホッ!わ、私は害虫かっ!」

男「ああ、いやすまん。ハエがうっとうしくてな・・・」

メリーさん「わたしメリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「よっこいしょういち。」

メリーさん「お、親父臭い・・・。」

男「癖になってしまった・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家へ向かってるの。好物は卵焼きよ。」
男「作れと?」
メリーさん「私メリーさん。今あなたの家の前に居るの。料理の音が聞こえてくるわ。」
男「お前が作れっていったんだろうが!」
メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。いいお尻ね。」(サワサワ
男「お前はどこの性欲に塗れた新婚の旦那だ!」
メリーさん「ありがちじゃない、料理を作らせておいて、君が食べたい。なんて。」
男「やる方が逆だバカ!」

メリーさん「私メリーさ、ヒック・・・ん。今あなたの後ろにい、ヒック・・・るの」

男「」ピタ、クル

メリーさん「・・・?」

男「・・・わっ!!」

メリーさん「ひゃわ!?」

メリーさん「もう!驚かせないでよ!」

男「止まったろ?しゃっくり」

メリーさん「・・・へ?あっ・・・ありがとう・・・///」

メリー「このバイク、良い音するでしょ!公道は走れないけどね!」

メリーさん「私、メリーさん。今、あなたの後ろにいるの。」

男「残念、それはただの人形だ。」

メリーさん「な、何!?じゃあ、本物はどこ!?」

男「今日は大人な黒ガーターですか。これはすごい。」

メリーさん「!!!!」

男「今、下を見ましたね?残念、それは残像だ。」

メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん!今から、お買い物にいくの!」

(BGM:はじめてのおつかいの奴)

メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん!今、とうふやさんの前に居るの!」

男「やべぇ、心配だ。すっげぇ心配だ。」

だwwwれにもwwwないしょでwwwwww

メリーさん「私メリーさん。今こそ封印を解き放つ時なの。」
男「!?」
メリーさん「古の門よ、我との契約に従い、その忌まわしき扉を開け!」
男「すごく香ばしい呪文出た!」
メリーさん「召喚!サリー!」
男「それらめええええええええ!」

メリーさん「私、メリーさん。最近のお仕事は、夫を起こすことなの。」

男「zzzzz・・・・。」

メリーさん「」(パシャッ!

男「ッ!?」

メリーさん「私メリーさん。今の寝顔、ゲットなの。」

男「ぐぁああああ任せるんじゃなかったぁあああ!」

〆切「私〆切さん。今あなたの半年先にいるの」

〆切「私〆切さん。今あなたの1ヶ月先にいるの」

〆切「私〆切さん。今あなたの1週間先にいるの」

〆切「私〆切さん。今あなたの目の前にいるの」



〆切「私〆切さん。今あなたを通り過ぎたの」

メリーさん「私メリーさん。いつもあなたの後ろにいるの。」

男「あーちょっとそこの人!もう重量オーバーだからエレベーター出て!」

メリーさん「あ、すいません・・・。」

メリーさん「ぐすん。」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたのすぐ傍に居るの。」

男「じゃあ腕広げて回転すればぶつかるねっ!!」

メリーさん「ごめんなさい許して!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの部屋のどこかに居るの。」
男「なにぃっ!?ど、どこだっ!?」
メリーさん「こっちよ、こっち。」
男「い、居ない?いつもならすぐ見つかるのに・・・。」
メリーさん「幻術よ!」
男「はっ!しまったぁ!」

メリーさん「私メリーさん。いつもあなたの後ろにいるの。」
男「…たいんだ。」
メリーさん「え?」
男「俺、もう一度メリーの顔が見たいんだ!」
男「あの時、一度だけ見せてくれた君の笑顔が見たいんだよ!!」
メリー「!!」
男「だから…いつも後ろにいないで、俺の前に来てその顔を見せてほしい」
男「少し顔を赤らめた、メリーのあどけない笑顔を見せてほしい」
メリー「…はぃ///」

メリーさん「私メリーさん。今お米といでるの。」
男「そんな事伝える為に電話かけんな!」
メリーさん「あっ・・・。」(ザラザラザラザラ・・・・
男「・・・・・言わなくても何が起きたか想像できた。」
メリーさん「わたしメリーさん。今日の夕飯はラーメンにするの。」
男「了解しました・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの家の前に居るの。」

メリーさん「私メリーさん、あなたの家に入ろうとしたら、怖い人達につれてかれたの。」

メリーさん「私メリーさん、最近のせきゅりてぃって怖いのね。」

男「SECOMしてますか?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「んでんでんでwwwwwwwwwwwwwwにゃーんでwwwwwwwwwww」

メリーさん「かまってかまってほしいのwwwwwwwwwww」

男&メリーさん「チョーシニノッチャダメーwwwwwwwwwwwww」

>>567
冨樫「休載すればどうということはない」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男友「え!?え!?」

男「・・・・・ププ・・・。」(笑い堪え中

メリーさん「振り向いちゃダメよ、振り向いたら、あなたの首を・・・。」

男友「う、うわぁああああああああ!!?」(失神

男「ぷっ・・・くくく・・・はははは!おかしー!こいつすげぇびびってやんの!」

メリーさん「あー楽しかった!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家を捜索中なの。」
男「ちょっとまて。」
メリーさん「ほわぁ・・・これがあなたのぱんつなのね・・・。」
男「ブーーーーッ!」
メリーさん「私メリーさん。早くあなたが帰ってこないと寂しくて死んじゃいそうよ。」
男「すみません!今日早退します!」

メリー「わたしメリーさん。今あなたの後ろに…」

プスゥー
メリー「くっせぇwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

メリーさん「私メリーさん。おなかすいた。」
男「まさか、ベランダのてすりに引っかかって、私は行き倒れですとでもおっしゃりやがりますか?」
メリーさん「倒れ死にとも言う」

メリーさん「私メリーさん。最近の趣味は夫の盗撮なの。」

男「それは趣味じゃない。犯罪だ。」

メリーさん「呆れた顔も撮っておくの。」(パシャッ

男「はやくも盗撮じゃなくなった!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「そうか・・・でも、見ちゃダメなんだろう?」

メリーさん「そうよ、でも、私はあなたが好き。」

男「俺もメリーが好きだ。」

お互いの顔を知らない恋の始まりである

メリーさん「私はずっとそばにいるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「マトリッークス!」ゴン

メリーさん「きゃあ!」

メリーさん「私メリーさん。最近羊を買ってみたの。」

男「へぇ~・・・でも、どこに?」

メリーさん「羊が一匹。」ポンッ!

男「!?」

メリーさん「羊が二匹。」ポンッ!

メリーさん「私メリーさん。今あなたの……」

男    「バッカじゃねの? そんな都市伝説信じて怖がる奴なんていねえよっ!」

メリーさん「(ムッ)……今あなたの後ろ暗い過去をネットに流すの」

男    「ヒィィィィィッ!?」

メリー「私メリーさん。あなたの後ろにいるの?」
男「俺に聞かれても・・・」

メリーさん「私、メリーさん。今焚き火をしているの。」

男「こんな時に?どうしたんだ?」

メリーさん「夫の部屋から出てきた不要物を処理するためなの。」

男「・・・・・・・・・・・・・」(ガクガクブルブル

メリーさん「私、メリーさん。今、あなたが帰ってくるのを今か今かと待ってるの。」

メリーさん「わたし、メリーさん。今は子持ちの妻なの。」

男「誰に言ってるんだ?」

メリーさん「ちなみに子供は半人半霊なの。」

男「え!?マジかよ!?」

メリーさん「嘘なの。」

男「何だ・・・びっくりした・・・。」

メリーさん「本当は100%幽霊なの。」

男「」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「・・・・・・・・。」ズバァン

メリーさん「なっ・・・い、いつのまに・・・ぐふっ。」

男「これが・・・居合いだ。」

メリーさん「私、メリーさん。最近は暑いから、対策が大変なの。」

男「でも幽霊って体温変化するのか?」

メリーさん「感情の変化でしか変わらないの。」

男「意味ないじゃん・・・。」

メリーさん「でも最近はあなたの(ピーー)が激しいから体温が」

男「あーうるさいうるさい!」

メリーさん「わ…たし、メリー…ん、メリーさん、い、いま、あなたのうしろに……ひゃうっ!」ブイーン

男「ほらほら、最後まで言わないとどんどん強くなるぞ?」
メリーさん「わたしメリーさ…はぁん!」

メリーさん「私メリーズパンツ」

男「パンパースじゃ駄目かなあ」

メリーさん「今おむつ売り場に来てるの」

メリーさん「第一子が産まれたの」

メリーさん「わたしメリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
ワシャワシャ
男「何で髪を洗われてるんだ・・・。」

メリーさん「新婚さんの義務なの。」

男「お前は何かを履き違えてる・・・。」

ふぅ




彼女欲しい

メリー(私メリーさん。今クローゼットの中にいるの)

男「ん?今日はあいつ居ないのか」

男「まぁ着替えるとするか」

メリー(来た来た!ふふふふふ、男の驚く顔が早くみた
ガチャ

メリー「」

男「ん?なにやってんだ?」

メリー「あわわわははだはだはだか…!」

男「だって着替え中だし」ブラブラ

メリー「い、いいからはやく下はいて!!!」

男「メリー、下を隠せって?毎晩見てるjy・・グハッ」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたのうしろに居るの。」

男「え?鏡見ても居ないんだけど。」

牛路(うしろ)牛が通る為に作られる道のこと(嘘)

メリーさん「ふふっ、中々元気のいい牛達じゃない。」

男「一匹持ってくなよ?」

メリーさん「そんな力ないわよ!」

男「隠れているのは分かってるぞ、メリー。」
メリーさん「わたしメリーさ・・・!?」
男「ほら、やっぱり隠れていたじゃないか、メリー。」

メリー「わたしメリーさん
    今あなたの後ろにいるの」
男「へぇ、証拠は?」
メリー「え?」
男「電話越しでしか声聞こえないのに後ろにいるとか言われても信じられるか」
メリー「振り向けばいいじゃない」
男「…は?何なの?お前馬鹿なの?ねえ?
  お前が本当にメリー氏だとすると、俺は後ろ振り向いたら殺されるんだろ?」
メリー「(…メリー氏?)まぁ、そうなりますね」
男「俺は後ろにいる証拠見せろって言ってんの
  振り向けばいい→振り向く→あぼーん この連携が成り立つとすれば
  本当に後ろにいたと発言できる目撃者=証人=証拠をお前が消すことになるわけだよな?」
メリー「そう…かもですねえ…?」
男「そういうのは証拠隠滅って言うんじゃないのか?」
メリー「!?」
男「だから、俺自身が振り向いて確かめる以外の方法で俺の後ろにいる証拠を見せろって言ってんの」
メリー「わたしメリーさん。
    今右手で電話しながら左手で何か小さい棒状のようなものを扱いている男って人の後ろに――」
男「うぎゃあああああああああ!!!」
メリー「やっと信じてくれましたか」
男「貴様!!盗撮は犯罪だぞ!!どこから見てるんだ!!?」
メリー「だから後ろだってば」

このスレ見てたら涙出て来た
疲れてんのかな

メリー 「わたしメリーさん? 今あなたの後ろにいるの?」

男 「なんで疑問形」

ヒデリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ
ミンナニメリーサントヨバレ
ホメラレモセズ クニモサレズ
サウイウモノニ ワタシハナリタイ

男「ま、俺が居る時点で無理だろうな。それ。」
メリーさん「そうね。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「後ろにいたのか!」

メリーさん「ええ、メリーさんだからね」

男「メリーさんじゃあ、仕方ないな( ´∀`)」

メリーさん「私メリーさん。今、夫の寝顔を拝見中なの。」
男「zzzz・・・・」
メリーさん「可愛い寝顔・・・写真を撮って・・・」
ガッ!
メリーさん「!?」
男「俺、男。今、俺の寝顔を撮ろうとしてた奴の腕を掴んだの。」

メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん!今あなたの家の前に居るの!」
ガチャ!
男「ああメリーちゃん!心配したんだぞ!」
メリーちゃん「た、ただいま!」
男「おかえり!何食べたい?」
メリーちゃん「玉子焼き!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
男「なんで俺の後をつけるんだ!」
メリーさん「だ、だって…あ、あなたのk…」
男「いいよ。どうせ殺すんだろ?だったら早く殺せよ…。
俺が死んでも誰も悲しまないさ…。あーあ、一人も彼女ができなかったな…」
メリーさん「い、いるじゃない…」
男「誰だよ。まぁ俺は死ぬ訳なんだから誰でも良いがな…」
メリーさん「わ、わた、私よっ!」
男「そうか…。まぁ君にどうせ殺されるんだ、嘘でも嬉しかったよ…」
メリーさん「嘘じゃないわ、だって、だって……」

ガシッ

男「……君に殺されるまでは付き合っても良いぞ」
メリーさん「うん…ありがとう…グス」

メリーちゃん「わたちメリーちゃん!いまあなたのうしろにいるの!」

男「メリーちゃんはかわいいなぁ、よしよし」

メリーちゃん「えへへ~」

俺「お巡りさんこっちです」

お巡りさん「あー君、ちょっと署まで来てくれるかな?」

男「えぇ!?」

俺「ざまぁwwwwwwwwww」

お巡りさん「ああ、もちろん君も一緒に来るんだよ」

俺「えぇ!?」

メリーちゃん「…?いっちゃった…」

メリー「私メリーさん今アナタのぉ……」

男「スヤスヤ」

メリー「寝顔を見てるの」ニコッ

メリーさん「私メリーさん。今あなたの右側にいるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの左側にいるの」

男「扇風機独占するのやめてもらえませんか」

>>608
メリー「わたしメリーさん今あなたの肩でももんであげるわ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「じゃあこうしたら前に居るのかな?」
ギチギチギチ・・・・
メリーさん「ひゃあああああああああ!?く、首がぁああああ!?」
ダダダダダダ・・・・
男「ただのマジックの一種だってのに・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたとつながってるの/////」







男「電話という名の回線がな。」

つまりテレホンセッk

男「メリーさんが来たときに振り向くと、殺されるんだよな?」

メリー「えぇ、その通りよ」

男「……俺はどんなふうに死ぬのかな」

メリー「それは秘密なの」

男「いいじゃん教えてくれても、すぐ死んじゃうんだからさ」

メリー(すぐじゃないわ、あなたは私とずっと一緒に生きるの。

    2人でいろんなところに行って、子供もね、3人くらい。
    あなた似の優しい子たちと幸せに過ごして、それから
    私の腕の中で逝くの。存分に生きてから)

メリー「秘密ったら秘密よ」

男「寂しい最期は嫌だなぁ」

メリー「私がいるわ、死が2人を分かつまで」

男「ははは、ふつつか者ですが、宜しくお願いします」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

息子「カーチャン今日は授業参観じゃないよ・・・」

メリーさん「あら・・・」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」
男(ま、まずい!この状況を打開できる策は・・・はっ!)
男「だるまさんがころんだ!」クルッ
ズバッ
GAME OVER

メリーさん「私、メリーさん、今あなたのうしろにいるの」

俺「いいかげん兄離れしろ!」

メリーたん「ふぁ、やだよぅ、おにいちゃぁん・・・」

そういえば交通事故で死んで指が見つからなくて、話を聞いた人の所に指を取りに来るメリーさんの話なかった?

>623
そっちのほうが良かったか。
今俺の後ろで扇風機が首振ってるから、ついw

>>628
メリーさん「私メリーさん、左手の薬指を探してるの。」
男「これ?」
メリーさん「あっ!私の指・・!」
男「はい、返すよ。」
メリーさん「あ、ありがとう・・・あ、これ・・・。」
男「メリーさん・・・まぁ知ってるよね?」
メリーさん「う、うん・・・。」
男「左手の薬指に輪をはめるってのは・・・。」
メリーさん「婚約の証。」
男「結婚しよう。」
メリーさん「よろこんで。」

ここまで妄想した

メリーさん「私、メリーさん!」
男「俺、男!」
メリーさん・男「二人合わせて、メリークリスマス!」


男「はっ!・・・ゆ、夢か・・・。」
ピルルルッ、ピルルルッ、ピッ
メリーさん「私メリーさん。ついさっき変な夢を見たの。」
男「メリーさん、お前もか。」

メリーさん「私、メリーさん。」
男「次に貴様は 今、あなたの後ろに居るの と言うッ!」
メリーさん「今、あなたの後ろに居るの・・・ハッ!」

メリーさん「私メリーさん。早く私の指を返して」
男「はいはい」
メリーさん「ちゃんと返しなさいよ・・・って えっ ちょっと そんなところnひゃんっ!」
男「なんだ不服か?」
メリーさん「なんでそんなところに入れるのy あぁん!!」
男「満足したら帰れよ」
メリーさん「いやy いっ! やぁ・・・ ひぃ!! はあああぁぁん!」
男「満足した?」
メリーさん「ぁぁ~・・・」
男「これでいいか・・・と思ったら指の締め付けが強くて抜けねえぞどうなってやがる」
メリーさん「指・・・返さなくていいから・・・」
男「え?」
メリーさん「その代わり・・・その指で・・・満足させてね?」
男「一人で弄ってろ」

男「綺麗な指だよなー・・・・食っていい?」
メリーさん「だ、だめっ!それ私の!」
男「落とし物はいつかまでに申告がなかったら拾った人の物とかなんとか」
メリーさん「も、物じゃない!私の指よっ!」
男「はいはい、わかりました、返しますよーっと。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「おれ男、今振られた彼女を見張ってるの。」

メリーさん「キモ・・・・・・・・・・」

男「ハイ、お前が言うな。」

男「俺、男。今、公園を通ったの。」
男「俺、男。今、家の前についたの。」
男「俺、男。今、階段を登ったの。」
男「俺、男。今、扉の前に居るの。」
男「俺、男。今、メリーの後ろに居るの。」

メリーさん「私メリーさん。今、夫に持ちネタとられたの。」
男「ただいま。」
メリーさん「おかえり。」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの家に向かってるの。」
男「えっ!?ちょ、ちょっと待て!ゆっくり来い!」
メリーさん「えっ?」
男「ちょ、ちょっと部屋が汚いんだ!メリーにそんなの見せられないって!」
メリーさん「//////」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「トラップカード発動!」
メリーさん「!?」
男「トラップカード、『ノートパソコンのアウト画像!』」
メリーさん「きゃぁっ!な、何てもの見せるのよ////」
男「相変わらず弱いんだなお前。」

メリーさん「私、メリーさん。最近、おっぱいが大きくなってきたの。」

男「・・・・。」

メリーさん「私、メリーさん。最近、おまたが寂しいの。」

男「・・・・・・・。」

メリーさん「私、メリーさん、せっくすしたいの。」

男「わるぅございましたねそういうのに奥手で!///」

何か男にも萌えが生まれてきた

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「いつも思うんだが、俺に後ろにいたら前が見づらくないか?」

メリーさん「あなたは小さいからよく前が見えるの」

男「ぐっ…小さいって言うなぁっ!」

昔のスレから引っ張ってきた



僕が彼女と初めて出会ったのは10年前の人気のない通だった

彼女は間違い電話を僕にかけていたのに、電話の相手を間違ってないと思って僕の後ろにやってきたっけ。


「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」


そういわれて振り返った僕を見て、君は酷く驚いた顔をしていたね。あの時の君の表情は今でも忘れられないよ。


「初めまして。

君が、メリーさんなんだね」


こうして、僕らの物語はーーー…いや、もうその時には既に、始まっていたんだ。

「メリーの行くところならどこへでもいくよ」
「私も、あなたのところへならずっとついていくわ」

あれから僕らはいつも一緒だった。隣を見れば君がいた。初めて会った時を除けば、君が後ろにいるなんてことはなかった

なのに

「ごめんなさい」

メリーはある日何の前触れもなくそう言ったんだ。

「え・・・?どうしたんだよメリー、僕は何も怒ってないよ?」

「違う・・・私、もう行かなきゃいけない。ずっとあなたの事騙してた・・・」

メリーは僕に、ずっとそばにはいられないということ、ずっと傍にいたかったということを話して聞かせたんだ。

まだ納得がいかなかった。でもこれは確実に別れ際の最後の時だという事だけは鮮明に理解できた。

だって、メリーが最後に残した言葉は

「今度は、思い出の中で会いましょ」

あれから何年経ったろう・・・・
俺は未だにメリーのことが忘れられなかった。
会社ではそれなりに成果を出し、自慢じゃないが他の男よりは女に不自由せず、
金銭的にも不自由していなかった。

だが・・・・
このどうしようもない空虚な気持ちが消えることは一度も無かった。
誰も・・・何も・・・・俺を満たしてはくれない。

そんな生活に耐えられなくなり、ついに俺は仕事を辞め、結婚の約束までした女に別れを告げ、
山奥の一軒家を買い上げて一人きりで何にも邪魔されない生活を始めた。

静かだ・・・・・ここにいれば余計な感情は生まれない・・・・・・
ただあいつと暮らした日々だけを反芻して生きるだけの生活にいつしか満足を覚え始め、
それは俺から生きる気力を失わせていった。

ある日。
俺は右手にナイフを持っていた。

あいつがいない生に意味を見出せなかった俺は、
自らの物語に終止符を打つことにした。

家も土地も金も、故郷に残した両親に相続されるよう手配もした。
もう思い残すことは無い。

ただ・・・・・最後に・・・・・・・もう一度だけでいいから・・・・・・・

そう思いながら・・・俺は左胸に刃先を当てた。

今・・・お前は生きているのか?幸せにしているか?
それが心配でならない。恐らくは先に逝くであろう俺を笑ってくれ・・・・・・

右手に力を込めたその時。

「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの・・・」

テリーマン「俺もいるぜ」
キン肉マン「テリーマン」
ブロッケンJr「お前だけに、いいカッコさせるかよ」
キン肉マン「ブロッケンJr・・・」
ロビンマスク「正義超人は、おまえだけじゃないんだぜ 」
ウォーズマン「コーホー」
キン肉マン「みんな・・・」

悪魔超人「こ、これが友情パワーか」

ピンポーン!ピンポーン!

「すいませーん!速達ですよー!すいませーん!」


なんだよこんな時に・・・・・
俺はもう死ぬんだ・・・・最後くらい邪魔しないでくれよ・・・・・


「すいませーん!○○さーん!いらっしゃいませんかー!」


・・・おかしい。俺は誰にもここの住所を教えていない。まして表札だって出していない。
一体誰が・・・・・・いや、それより今チャイムを鳴らしているのは何者なんだ!?

何故だろう。俺はどうしてもその速達とやらを受け取らなければいけない、
そう思った。


重い腰を上げ、玄関へ行く。

ガチャ
「はい・・・・・」

「あ!よかったあー。○○さんですよね?ここにハンコお願いします。」

「ああ・・・・・」ポンッ

俺は受け取った速達を見る。そこには「これを受け取ったらその場で開封すること」と書かれている。
・・・・なんだこれは。まあいい、言われた通りにしてやるか・・・・
そこにはたった一言、こう書かれていた。・・・・というより・・・・聞こえてきた・・・・?

「あたしメリーさん、あなたの前にいるの」

え?なんであいつの声が・・・と思うが早いか、目の前の配達人が深々と被った帽子を取る。


「ずっと・・・・・逢いたかったよ・・・・・・・・」


なんということだ。そこにはあの時のままのメリーが立っていた。
その大きな瞳から大粒の涙を溢れさせて。

「・・・俺もだ・・・・・・・・すまない・・・お前が来てくれなければ今頃俺は・・・・・・」

「いいの。それ以上言わないで・・・・・もうどこにも行かないから・・・私と・・・ずっと一緒にいてくれますか・・・・?」

「・・・・・・・ああ、もちろん」

幸せな日々にはいつか終わりが来る。

・・・・・私は人間ではない。
どんなに頑張っても、人間と共に一生を終えることは出来ない。

わかっていた。だからあの時私はあの人から身を引いた。
愛してしまったから・・・・・・
でもあの時の彼の目が忘れられなかった。そして・・・戻ってきてしまった・・・・
私は・・・・・・・あの人に幸せをあげられただろうか。あの人は満足して逝ってくれたのだろうか。



あの人の墓標の前で私は話しかける。




「私、メリーさんよ。今、あなたの思い出の中にいるの」

ブロッケンJr・・・

こ、こんなん引っ張られたら、
くだらない自分のネタが投下できないじゃないか・・・

おしまいなの(´・ω・`)

くんな~  ____       / ̄ ̄ ̄\
       /___ \    / ___  ヽ
    /  |´・ω・`|  \  / |´・ω・`|  \ 私、メリーさん~
   /     ̄ ̄ ̄   \/ _,    ̄⊂二二)
   |  i          ヽ、_ヽ|        |
  └二二⊃         l ∪|          |
     |   ,、___,    ノ  |    ,、   |
     ヽ_二コ/   /   ヽ  / \  /
   _____/__/´   __ヽノ____`´

男「お前は次に『わたしメリーさん。今あなたの後ろにいるの』と言う」
メリー「わたしメリーさん。今あなたの後ろにいるの……ハッ!」

メリーさん「私メリーさん。今とってもいい話を聞いて感動してるの。」
男「いや、これお前じゃないのか・・・?」
メリーさん「ううん、これは、別の世界のメリーさん。」
メリーさん「私は、あなたと幸せになるの。」
男「っ、あ、ああ・・・/////」
メリーさん「私メリーさん。今横に居る夫が可愛いの。」
男「余計なこというなっ!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの家に」キキーッ!ドーンッ!

男「!? お、おい、大丈夫か!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの家に向かってるの。」

男「あ、良かった。無事だったんだ・・・。」
ガシャーン!!!(部屋の窓ガラスが割れる音
メリーさん「私、メリーさん。今、あなたの家についたの。」

男「無事じゃなかったー!?」

何度( ;∀;) イイハナシダナーにしようとしても俺君が死んでしまうでござるの巻

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの下に居るの。」

男「下・・・?」
ボコッ
男「ひぃ・・・!?」

メリーさん「逃がさないわ・・・こっちへおいでぇ・・・。」

男「お、お前はマ○ハ○ドか!?」

メリー「DIE OUT 首吊りをしよう。平凡だから悩むんだ」
男「彷徨うっ俺をっ救って!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたのすぐ傍に居るの。」
ぎゅっ
メリーさん「あっ・・・ど、どうして・・・?」 
男「さぁてね、馴れの果てって奴?」
メリーさん「使い方違うような・・・。」
男「はいはい、ごめんなさい、ごめんなさい。」

モンスターハウスだ!

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「前にいるの」

メリーさん「右にいるの」

メリーさん「左にいるの」

メリーさん「右斜め前にいるの」

メリーさん「右斜め後ろにいるの」

メリーさん「左斜め前にいるの」

メリーさん「左斜め後ろにいるの」

トルネコはイオの巻物を読んだ!

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの
……ハッ!鬼の顔ッ!!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
男「今日のぱんつは純白にピンクリボン。」
メリーさん「!?」
男「朝からこっそり冷凍庫のアイスを盗み食い。」
メリーさん「!??」
男「俺に隠し事ができると思うなよ?メリー。」

男「おい!口裂け女って車より速いらしいぞ!」
メリーさん「マジで!?怖ッ!」

メリー「わたし・・っ!メリー・・あっ!さん・・ひぅ!今あなたに・・あん!後ろを攻められて・・ひぁぁ!」
男「後ろを攻めるとは人聞きの悪い、それはこうゆうことを言うんだよ」
メリー「ちょ、そこは違うあな・・・ああああうん!だめぇ!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの隣に居るの。」

メリーさん「はい、あーん。」

男「・・・・・・・あーん。」

メリーさん「私、メリーさん。私の旦那はとても素直なの。」

男「ほっとけ!」

俺「ねえメリーさん、今幸せ?」

メリー「もちろん///」

俺「でも俺君のためになにもしてないよ?」

メリー「だって・・・横にいればあなたの顔が見れるから・・・///」

俺「こいつぅ///」

メリー「えへへ///」




リア充め・・・(´・ω・`)

メリーさん「私、メリーさん。いつもあなたの後ろに居るの。」
男「もう寝るぞ。」
メリーさん「寝ているときは、あなたの背中にだきつくの。」
男「いいけど、前みたいに折るのはなしな・・・。」

『私、メリーさん。なんたらかんたら』

男「やべーメリーさん可愛い…」シコシコ

男「うっ…」ドピュ

男「ふぅ…俺のとこにも来ないかなー」


母「私、母親。今あなたの後ろにいるの」

>>679
うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

>>679
男「こ、これは恐ろしい・・・・。」
メリーさん「私、メリーさん。今、面白いものもってるの。」
男「お、面白いもの?」
メリーさん「男の(ピーー)とか(ピー)とか挙句の果ての(ピーーーーー)の映像を。」
男「」
メリーさん「私、メリーさん。今、夫が青い顔になって倒れたの。」

メリーさん「私、メリーさん。今、あなたと同じ音楽を聴いてるの。」
男「でもお前洋楽好きだろ・・・。」
メリーさん「一番好きな歌は三年目の浮気なの。」
男「突っ込みどころが多すぎる!?」

メリーさん「私メリーさん。今あな

男「……」

男「ん?」

ttp://loveandro.site90.com/wp-content/uploads/2010/06/2010051.jpg

男「…ふう、メリーさんかわええー。おれんとこにも来ないかなー」
プルルルル

男「ん?親以外に俺に電話かける奴なんていたか?知らない番号だし…まあいいや」
ピッ

男「はいもしもし」

メリー「私メリーさん、今あなたのマンションの一階にいるの」

男「(キター!!!)あ、はあ…えーっと…あ、切れた」

男「とうとうおれのところにもメリーたんがくるんだ!!!やったね!」ハアハア

プルル
男「はいっ!」

メリー「私メリーさん、今階段を昇ってるの」

男「(やべー声可愛い!勃起しそうだ!)あ、き、きをつけてね…切れてる…」

男「もー、メリーさんは恥ずかしがりだなー」ニヤニヤ

男「来る前にいっぱつ…と思ったけど先日>>679みたいなことになったし我慢するかー」

男「うあー緊張する。もしかして童貞脱出できんじゃねwww」

メリーさん「私メリーさん、今からあなたを迎えにいくわ。」
男「ああ、場所は、○○駅だ。」
メリーさん「わかったわ。」

メリーさん「私メリーさん。車の運転はこれが初めてなの。」
男「・・・・!?何か寒気が・・・。」

うお、IDかわってた

>>693

プル
男「(はいはーい♩)もしもし」

メリー「私メリーさん。今あなたの家の前にいるの」

男「(うはwwwやべえww心臓オーバーヒートww)ま、まじですかー。怖いなー…また切れてる」

男「一応怖がるふりはしとかないとなー♪うわーでも緊張する、女の子と話すとか中学校以来だわww」

男「やべえwwVipにスレたてようかなwww」

プルルルル
男「きたああああ
ああああ
ああ

あああ」

ガチャ

メリーさん「私メリーさん。今××駅にいるの」
男「えっ!メ、メリーさん?」
ガチャ、ツーツーツー
メリーさん「私メリーさん。今あなたのアパート前にいるの」
男「おい、こ、殺さないでくれ!」
ガチャ、ツーツーツー
メリーさん「私メリーさん。今あなたの部屋の前にいるの」
男「いや、マジでやめろって!殺さないd…」
ガチャ、ツーツーツー
俺はガクガク震えながら次の電話を待っていた
が、一向に電話がくる気配がない。この日はこれで終わった。

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「なんだ、また君か」

メリーさん「ところであなたってどんな顔してるのか見てみたいの。いい?」

男「いいけど…驚かないでね」

男「じゃあ振り向くよ…はい」

メリーさん「きゃあああああっ!のっぺらぼう!!きゅぅ…」バタッ

男「もう、驚かないでって言ったのに…というか君も似たような存在じゃないかよ…」

テルマ「私テルマさん。そばにいるね」

男「なっ…どこだよ!」

テルマ「ここにいるよ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「おい友。今俺の後ろには何が居る?」
男友「そりゃあもう美しすぎるお嬢さんが」
男「俺の妻だ。」
男友「!?」

メリー「私メリーさん。今あなたの後にいるの」
男「うわあああ! 来るな! 来るなああ!」
メリー「くす…ほら…すぐ後にい…」
男「化け物! 妖怪! 獣! カス! 糞女! 外道! 女の屑!」
メリー「……。わ、私…わたし…う…後に…」フルフル…
男「ぎゃあああ! ゴミ野郎! 屑! 腐れ外道! うんこブス! 嫌われ者! 恥の固まり!」
メリー「……わ…ぐす…わ、わた…ちが…」ポロポロ…
男「引きこもり! ニート! 穀潰し! 地球に不要な奴! 親に謝れ! 一人じゃ何も出来ないけど群れてもウザいだけの奴!」
メリー「うわああああん! えーーん! えーーーん!」

>>698
次の日
メリーさん「私メリーさん。いま駅n…」
男「おい、何で昨日来なかったんだ?」
メリーさん「………」
男「何か言えy…」 ガチャツーツーツー
メリーさん「私m…」
男「さっきの質問に答えたらどうだ?何で昨日来なかった?」
メリーさん「…………だって」
男「え?何だっt…」ガチャツーツーツー
この日を境にメリーさんからの電話は来なくなった。
俺は何故あの時、メリーさんが「……だって」と言ったのかずっと考えた。

>>697

男「も…もしもし?」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男(うはwwwやべえwww)

男「え?…まじですか?」
ガチャ
男「切れた…あれ?ここからどうすればいいんだ?」

男(後ろにいるんだよな…)
男(……)
男(………)
男(…………)
男(気配がない…幽霊だからか?)
男(……)
男「め、メリーさーん、いますかー?」

シーン

男「あれー」
男「め、めりーさーん」クルッ

男「あれ…誰もいない」

プルルルル

長くなったな…どうすんだこれ…

>705
メリーさん「私メリーさん。あなたが書き終わるのを待ってるの」

>>703
考えているうちに俺はメリーさんに会ってみたいと思い始めた。
だが、もう会える事は無いだろう。何故なら相手は顔も見た事の無い子だ。すれ違っても分かる訳がないだろう。
もうメリーさんの事は忘れよう…なんて思っていた。が、この後思いも寄らない所で会う事になる。

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「え」シュッシュッ

メリーさん「あっ」///

男「あああああメリーたんかわいいよお化けなのにびっくりするところがかわいいよこれから俺を殺す立場なのに照れちゃうとこかわいいよ
もう俺の嫁に来ちゃいなよ命なんていくらでもあげるからさぁああもうベッドの中連れ込んでちゅっちゅしたい ていうかここ布団じゃん
よし!メリータンいっしょに寝よう朝まで楽しもうよああもう可愛い抱きしめていいかな?抱きしめていいよね? あ ああん触れないとこがなおかわいい
捨てちゃった人形とかも買って上げるから俺の人形になってよああもうまた勃ってきたボッキ!ボッキ!ボッキ!ボッキ!あ、そうだもう結婚しちゃおう籍は入れられ
ないけど結婚式だけ挙げちゃおう てかむしろ俺死ねばメリータンに触れるくね?ゴスロリ衣装の花園にさわれるくね?メリータンの花園でプチプチしたいよ
おおおおおおおおおおおおおおおお ああもう早く俺殺して!」

メリーさん「やだぁ最近こんなのばっか」

メリーさん「私メリーさん、今スカート捲ってるの。」
男「・・・・・・。」
メリーさん「私メリーさん、今ブラを外したの。」
男「・・・・・・。」
メリーさん「私メリーさん、今何も着てないの。」
男「何でそんなに振り向かせたがるんだよ・・・。」
メリーさん「み、見てもらいたいだけだもん・・・。」

>>707
1年後、俺は大学で友人から相談を受けた。
友人「なぁ男、俺変な女にさぁストーカーされてんだよ」
男「え?マジかよwww 警察に届けたか?」
友人「いや、まだなんだけどさ、その女 「私メリーさん。今あなたの…」 なんて言うんだよ
気味が悪くてさ」
男「っっっ!!!!」
俺は一年前の出来事を鮮明に思い出した。
男「な、なぁ、お前の携帯1日貸してくれねーか?」
友人「良いけど……何で?」
男「俺がその女フルボッコにしてやんよ」
友人「マジwwwじゃあ貸してやるよ」
もちろん、フルボッコにするはずが無い。
一年前の「……だって」の真相を聞くためだ

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「ここトイレですよ?」
メリーさん「愛の前には、そんなの関係ないの。」
男「親しき仲にも礼儀ありって言葉知ってるか?」

メリーさん!メリーさん!メリーさん!メリーすぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!メリーさんメリーさんメリーすぅううぁわぁああああん!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!メリーさんの何色か確認できないけど髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
SSのメリーさんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
アニメ出演決まって良かったねメリーさん!あぁあああああ!かわいい!ルイズたん!かわいい!あっああぁああ!
コミックまで発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!コミックなんてなかった!!!!あ…SSもアニメもよく考えたら…
メ リ ー さ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!死ねカスがぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?話し…てる?電話ごしにメリーさんが僕に話しかけてる?
駅前のメリーさんが僕を探してるぞ!メリーさんが僕を探してるぞ!マンションの前のメリーさんが僕を探してるぞ!!
扉の向こうのメリーさんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはメリーさんがいる!!やったよアティ先生!!ひとりでできるもん!!!
あ、このスレのメリーさああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあお稲荷様ぁあ!!こ、こっくりさん!!紫ババァぁああああああ!!!口裂け女ぁあああ!!
ううっうぅうう!!俺の想いよメリーさんへ届け!!俺後ろのメリーさんへ届け!

>>710
なかなかメリーさんからの電話がこない。 夜11時を回ったころだろうか
メリーさん「私メリーさん。今××駅にいるの」
男「…………覚えているか?」
俺はメリーさんからの返事も聞かずに駅の方へ走った。
メリーさんに会いたい……。そんな気持ちがあったのかもしれない。

>>712
七行目

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

メリーさん「広い背中…お父さんみたい」

もう知らん
>>704

ガチャ
男「あ、もしもし」

メリー「私メリーさん。」

男「あ、あの…なんで来なかったんですか?」

メリー「だって…」

男「だって…?(恥ずかしかったから、とかかなー?ああもう可愛い!)」







メリー「キモいし」

男「え?」

俺は耳を疑った
まさかあのメリーさんがそんなことを言うなんて…
もしかしたら冗談かもしれない


>>716
しかし、そんな俺の淡い期待はぶち壊された

メリー「だってさぁ、キモいぢゃ~ん。引きこもりの童貞の家とかさぁ(笑)」

電話の向こうから「臭そー(笑)」などという声が聞こえる
おそらく何人かで俺をネタにして笑っているのだろう

メリー「てゆーかあたしまぢメンクイだし(笑)キモオタがいきがんなょ(笑)」

男「な…な…」

メリー「ぢゃあそうゆうわけだからー、しねばーか(笑)」ブツッ ツーッツーッ

男「…」

俺は頭が真っ白になった
馬鹿な、そんな馬鹿な。俺の知っているメリーはこんなスイーツ(笑)じゃない
だが、よく考えると、俺はメリーさんのことを何一つ知らない
vipのスレからの知識くらいしかない
よく考えればおかしな話だ、何故無数にある都市伝説の中でメリーさんだけがあんなにも持ち上げられているのか?だがもうそれすらどうでもよかった
俺は絶望感に打ちひしがれ、三日間寝込んだ

>>717

そして三日後、ひさびさにvipを開くとメリーさんのスレがあった

男「馬鹿な奴ら…」
俺は適当に流し読みをする
どれもこれも可愛らしいメリーの妄想ばかりだった
その中で俺はあるレスを見つけた

これが、俺の人生を変えるなんて

…ふぅ

メリーさん可愛いなぁやっぱ(笑)

ガタンゴトン
メリーさん「私メリーさん、今あなたの所に向かってるの・・・。キャッ!」
893「ォウォウ嬢ちゃん車内で電話使ったらあかんやろが!しっかりしつけたるわ」
男「メリー!大丈夫か!今助けに行くからな!今どの辺りだ?」
メリーさん「男さん!今~駅を通過しt-------。」

男が駆けつけた時には、網棚の上で前も後ろもドロドロにされて薄ら笑いを浮かべているメリーさんがいた。

------------
男「ごめんな、あの時助けてあげられなくて」
メリーさん「いいのよ、あの時襲われてなかったら男さんを殺して話は終っていたんですもの。あなたが助けようと駆け付けなかったら私は消えていて、幸せにはなれなかったんですもの。ありがと///」チュッ!

>>714
なんてこったい
ちょっとメリーさんに殺られてくる

>>713
駅まで残り500mぐらいだろうか。俺は電灯の明かりの中に少女を見た。
少し汚れたピンクのスカート。そして、愛らしい赤のリボンをしていた。
男「君がメリーさんかい?」
俺は迷う事なく訪ねた。
メリーさん「……そうよ。私がメリーよ…」
彼女はあまり元気が無いように見えた。だが、今は構わずあの事を質問した。
男「あの…俺の事覚えているかい?覚えているんだったら何であの時 「……だって」 って
言ったんだい?すぐに殺せば良かったじゃないか?」

メリーさん「私メリーさん。今メガネかけてるの。」
バッ!
メリーさん「っ・・・、あなたって、メガネ好きだったの?」
男「ああ、いや・・・想像したら、すごく可愛そうだったから・・・。」
メリーさん「そ、そうなの・・・、似合う?」
男「もちろん、メガネなくても可愛いけどかけたらかけたで可愛い。」
メリーさん「//////」

このスレ見てたら涙出て来たって書いたが
胸が苦しくなって来た
これが恋か?
メリーさん好きだ!断ってくれ!

メリーさん「私メリーさん。今チャーハン作ってるの。」
男「では、ここで禁句を一つ。 チャーハン作るよ!」
メリーさん「あっ・・・。」(カランカラーン
男「なん・・・・だと・・・・!?」

メリー「私メリーさん、プロデューサー!今あなたの後ろにいるわ!」

男「お…おう。プロデューサー?」

メリー「時代はなんとかアイドルよ!私も都市伝説アイドルとしてデビューするわ!」

男「お前…何言ってんだ」

メリー「大丈夫!にちゃんでこんだけ有名なんだから!」

男「いや…2chっつーか…まあいいや」

メリー「大丈夫!あなた顔も学歴もまあまあだしなんとかなるわよ!」

男「いや…関係ないだろ…」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたと寝たいの。」
男「今とか以前にいつも一緒に寝てるだろ。」
メリーさん「でもぬくもりを感じたいときもあるの。」
男「・・・・・・・・手を貸せ。にぎっておいてやる。」
メリーさん「うん♪」

いつか自分でスレ立てする時にのこしとこう

メリーさん「私、メリーさん。夜更かしは苦手なの。」
男「あんた幽霊だろ。」
メリーさん「幽霊=夜に強いっていう認識は、やめてほしいの。」
男「す、すいません。」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「zzzzzz・・・・・・・・。」

メリーさん「あれれ、寝ちゃってるの。」

メリーさん「・・・・・・・・」
ちゅっ

メリーさん《私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。》
 
pilot《副座だからな》
 
メリーさん《私がレーダーを見て、あなたが全力で操縦するの》

>>723
メリーさん「私だって最初は、あなたの事を殺す気だつたわ… でも、あなたの事を追いかけていると何故だか殺しちゃいけないっておもったの…
別にあなたが格好いいとかじゃなくてよ…
あなたは色んな人達から好かれていたの…
私は思ったわ 「あぁこんなに皆から好かれている人を殺すのか」 って…
私が初めて恋をした瞬間だったの。それで、あなたに電話した時に決心したんだ…
「好きです」って言おうって… でも出来なかった。だって、突然見ず知らずの人に好きですって言われても困るだけてあしょ?
それでも、あなたの部屋の前まで行ったの。電話しようと思ったわ… けれども迷惑だと思って帰ったの。次の日にもう一度電話するって決めてね。
でも、あなたに 「何で昨日来なかった?」 って言われてびっくりしたわ。だって普通殺されるんだから、来て欲しく無いと思う方が強いと思うわ。
でもあなたは違った。殺される覚悟をしていたんですもの。私はこんな事言われるなんて思ってもみなかった…
だからなんだか恥ずかしくなっちゃった。私の心を読まれたと思ってね…
だからあの時 「……だって」なんて曖昧な返事をしちゃったの」
男「………」

メリ神「私の名前はメリー。今、あなたの後ろに立っています。」

男「こ、これが幽霊と神のあわせ業・・・!後ろを見たくなってしまう・・!」

メリ神「降参ですか?ならやめますが・・・。」

男「くそっ・・・何か打開策は・・・・はっ!」

男「おっぱい!」

メリ神「」

男「やっぱり!そこは変わってないのな!」

メリーさん「私メリーさん。あなたの後ろにいるの」
マリーさん「私マリーはそんなあなたの後ろにいるわ」
ミリーさん「私ミリーは意表をついて左よ」
ムリーさん「私ムリーは実は冷蔵庫に入ってたの」

モリーさん「ちょっと姉さんたち静かにしてくれる?」

>>737
メリーさん「でも、もう良いの。あなたの事が好きですって言えたし… これで思い残す事はないの…」
彼女の体が薄くなっているのが分かった。俺もあの時「……だって」をずっと考えているうちに、ちょっとした恋心が芽生えてしまっていた。
だから、メリーさんが俺の事を好きだなんて驚いた。
しかし、メリーさんは今成仏しかかっている。ここで無理に「僕も好きでした」なんて言ったらまた地上に残されるんじゃないか?
俺はそう思い、「そうか…君は僕の事をすきだったんだ…」と言ってその場を去った。後ろを振り返るとメリーさんはもういなかった。
あの子はこれで天国で幸せに暮らす事だろう… 俺は毎年セミが鳴き始めるとこの事を思い出す。

メリーさん「私メリーさん。あなたの後ろにいるような気がしたけどそんな事はなかったぜ!!」
ガチャッ ツー ツー

男「・・・え?何?」

>>281BGMひぐらし楽勝でした

メリーさん「私メリーさん。あなたの後ろに

ガチャ

プルルルル

メリーさん「ちょっと!なんで切

ガチャ

プルルルル

メリーさん「いい加減にしないとホントに呪

ガチャ

プルルルル

メリーさん「お願いだから最後まで聞いて・・・」
男「いいよ」
メリーさん「!!」パァァァ
ガチャ

プルルルル

メリーさん「ひどいじゃない・・・聞くっていったのに・・・」
「ピーと鳴りましたら、お名前と、ご用件を30秒以内に言ってください」
メリーさん「・・・・・」ピー
メリーさん「あの、もしもし 私メリーと申しますけど・・・・」

メリーさん「私…メリー…さん…そろそろ眠く…なって…きたのぉ…」

男「あ、そろそろ深夜アニメの時間だな」

TV「やばいwwwww止まれないwwwww止まらないwwwww」

メリーさん「ちょっと!なんてもの見てるの!」

男「わっ!起きてたのか!?」

>>746
けいおん!!wwwwww

朝まであったらいいな

メ「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」ペタッ

男「んー」

メ「後ろにいーるーのー」ギュー

男「はいはい」

メリーさん「私メリーさん、あなた怨霊と相乗りする勇気ある?」

男「えっ」

メリーさん「この街を守るのに力を貸して欲しいの」

メリー 「わたしメリーさん 今あなたの後ろにい・・・」

男 (・・・カチャ・・・)

メリー 「ちょっ えっ」

男 「一つ質問がある 君はもっこり美人か?」

ゴキブリの元ネタがわからん

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
男「じゃあ後ろから抱きしめてくれよ。」
ぎゅっ
メリーさん「これでいい?」
男「いいけど、何かあたってる。」
メリーさん「あててるの。」

メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん!今日は、男さんの家まで一人で行くの!」

(BGM:はじめてのおつかい)

男「いや、心配なんですって、子供にそんな事やらせたくないんですって。」
スタッフ「大丈夫です、私たちも周りから見ていますから!」
男「夜って物凄く危ないんですよ!?」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」

男「鏡に映ってないよ?」

メリーさん「今日は映らない日なの。」

男「えっ?」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろであなたを見ているの。」

男「うそつけ。テレビに視線注ぎまくってるだろ。」

メリーさん「そんなことないの。猫が可愛いなんて微塵とも思ってないの。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
男「じゃあ後ろから抱きしめてくれよ。」
ぎゅっ
メリーさん「これでいい?」
男「いいけど、何かあたってる。」
メリーさん「あててるの。」
T「破ぁ!」
とっさに後ろから聞こえた怒号と青い閃光によって彼女は美しい煙になって消えていった
後ろを振り返るとそこには寺生まれで霊感の強いTさんだった!
T「やばかった・・・そいつはなんかイロイロヤバイ感じだったんだ、本当さ、いやぁ危ない危ない・・・」
寺生まれってスゴイ、改めてそう思った

sssp://img.2ch.net/ico/btonfa.gif
メリーさん「今貴様の後ろを取った」


男「アッー」

メリーさん「私メリーさん、今あなたに家に向かってるの。」

男「今日はどんなパンツはいてるの?」

メリーさん「はいてないの。」

男「今すぐ家へ帰りなさい。」

メリーさん「あなたの家が私の家なの。」

メリー「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」ギュッ

男「いいけど膝あたってますよ」

メリー「…あててんnって、膝?」

男「うん、背伸びするメリーは可愛いね」

メリー「ひ、膝だけじゃないでしょ?」

男「髪もあたってる。息も。後は…愛?」

メリー「嬉しいけど素直に喜べない…」

メリーさん「私、メリーさん。子持ちの妻なの。」
メリ子「ままぁー!」
メリーさん「子供も遺伝を引き継ぎ、人の後ろに立つ事がすきなの。」
男「それは引き継いでよかったのだろうか・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの。」
男「え?」クルッ
「トラックが突っ込んできたぞー!!!」
ゴシャ
男「」
メリーさん「・・・」

メリーさん「さぁ約束は果たしたわ、子供たちを解放して!」
??「おっと標的はそいつだけじゃないんだ次の標的については追って連絡する」
メリーさん「くっ、話が違うじゃない!この悪魔!!」

『私、メリーさん。いま駅にいるの』

???「…」

…カチャ…ド ン ッ!!



Gaz「誰からです?」


Captain Price「ザカエフ」


Captain Price「イムラン・ザカエフだ」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの上に居るの。」
男「? 隣に座ってるだけじゃないか?」
メリーさん「メリ子、おいで。」
メリ子「ままぁー!」
男「なんだ?メリ子にも関係あることなのか?」
メリーさん「メリ子、この家で一番偉いのはだれなの?」
メリ子「まま!」
男「!!!!」
メリーさん「次は?」
メリ子「メリ子!」
男「!!??」
メリーさん「最後は?」
メリ子「パパ!」
男「・・・・・・・そういうことかっ!」
メリーさん「私、メリーさん。今、あなたより上の立場に居るの。」

>>281お前には真剣に感謝してる

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

猫「にゃあ」

メリーさん「ちょ、ちょっと触らせて…ちょっとだけだから…」

猫「フー!」

メリーさん「そ、そんなに怒らないでよぉ…」

男「僕男くん。今後ろから彼女を観察しているの」

【7:46】起床。とりあえず彼に電話をかけ、「家の前にいる」等と言う。切られた。
【8:02】家を燃やすのに使う油の容器にゴキブリが入ってた。気持ち悪いのでまとめて燃やした。
【8:36】出勤。家から出る彼の後ろにつく。携帯にも電話をかけるが出てくれない。
【9:07】車で走っていると、後ろからババアがダッシュで追いかけてくる。後部座席からロケランで撃墜した。
【9:30】デスクに向かう彼の後ろに立つ。下を見ると白い手が彼の足をつかんでいる。一睨みすると大人しくなった。
【10:39】窓際に立ち彼を眺めていると、女が落ちてきて目があった。彼に見られる前に突き落とした。
【12:24】交差点を歩いてて、すれ違う時に男が「よくわかったな」と言ってきた。路地裏に引っ張っていき、ごみ捨て場に叩き込んだ。少し彼の側を離れてしまった。
【14:26】携帯に発信記録16件。かけてみる。「私メリーさん。今あなたの後…ブチッ…ツーツーツー」
【16:12】外回りをしている彼についていると、マスクをした女が声をかけてきた。「わたしきれい?」答えずに手榴弾で爆破した。汚ねぇ花火だ。
【17:30】彼が公衆便所に行くと人形が落ちている。「わたしリカちゃん。呪われてるの」火をつける。油なしだったのであまり燃えなかった
【20:32】車で走行中、バックミラーを覗くと上半身だけの女がついてきている。ババァ同様ロケランで撃墜。
【21:25】帰宅、発信履歴が49件。何度もかけるが彼は切るばかり。
【21:42】ベッドの下に男がいたので引きずり出し、股間を踏み潰した。大の男が泣くな。
【22:10】彼が電話に出る。「やあケイコ、愛してるよ」他の女と間違えたようだ。
【23:34】私は電話をかけるのをやめた。
【0:12】彼の後ろで就寝。あお向けなので少し苦しい。
【2:40】急に目が覚める。長い髪の女が天井にへばりついて恨めしそうにしていた。眠っている彼といちゃいちゃするところを見せつけると「リア充死ね」等と言いながら引っ込んでいった。
【3:20】彼がうなされている。悪い夢でも見ているのだろうか。そっとほっぺにキスをする。なんだか顔色が悪くなった気がするが気のせいだろう。

まだあるし、なんか長編あるし・・・メリーさん恐るべし

>>1が秀逸すぎた
あれを超える奴はなかなかいない

>>281
まとめもあって最近までスレも続いていたと思っていたが
ttp://www35.atwiki.jp/merry_san/pages/1.html

>>281のスレは1が調子に乗ってモバゲに投稿し始めたところで嫌になった

>>783
すさまじい勢いで同意
お前は俺かってくらい同意。

もう俺の後ろにメリーさんきたら半分メリーさんやるよ。

>>783
俺たちがほめまくったことが影響してるだろうし実際あの作品がもっと読まれてほしかったからむしろ俺は歓迎した

>>784
メリーさんを真っ二つに切断する気か
なんて奴だ

メリーさん!

メリー「私メリーさん。今公園にいるの」

メリー「私メリーさん。カブトもクワガタもいないの…」

メリー「私メリーさん。知らないおじさんがこっち見てるの」

メリー「私メリーさん。おじさんがクワガタの幼虫くれるらしいの!」


男「メリーさん逃げて!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに…ちょっ…プールで背泳ぎするのやめごぽっがは」

メリーさん「私メリーさん!お腹がすいたの!」

>>795が食べさせてくれるってさ!

メリーさんのためにおにぎり買ってきたよ!


メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「うぃ~っ」ブッ

メリーさん「あわっこいつ屁こきやがった…くっさ!!!!!!!!!!!!」

男「すまんな…」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「み、見たな…!駄目なんだ!俺は背中を見られると…何故だか凄く嫌なんだ…ああぁああ!!」グチャグチャグチャ

メリーさん「!!??」

チープ・トリック「おんぶして…ねっ!おんぶして」

メリーさん「!?」

チープ・トリック「僕チープ・トリック、今メリーさんの後ろにいるの」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの家にいるの」

男「映画見に行こうと思ってさ、10分前に家を出たとこだ。メリーさんも一緒に見に行こう」

メリー「私メリーさん、映画館までの道のりは600メートル、男は一分間に20メートル移動している。メリーさんは一分間に500メートル移動できる。男と会うのは何分後でしよう?ただし、メリーさんも男も信号に引っ掛からなかったものとする」

>>801
男とメリーさんの距離が解らないから答えようが無いでFA

>>804
・・・と思ったが男の速度と10分前に出たで距離でるか 再考してみる

(毎分20m×10分)÷(毎分500m-毎分20m)=0.41666666666・・・分

おわり

ちょっと待てwww真面目に答えないでくれwwwwwなんか恥ずかしくなってくるwwwwww

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに」

ジューダス「切り刻む!遅い!」

メリーさん「くっ!」

ジューダス「魔人千裂衝!」

ジューダス「二度と会うことも無いだろう!」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」
男「あ、蝶だ。」
メリーさん「あぁ~、ちょうちょさん、まってぇ~。」
男「俺、男。今、蝶を追いかける妻メリーを見ているの。」

メリー「私メリーさん、今あなたの後ろに……ハッ!」
チープトリック「背中を見たなッ!メリーさんに『転憑依』するッ!」

すでに>>800でやってたんだな…

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男「リクライニング倒そっと。」

メリーさん「痛い痛い!」

原点回帰か

男「さて、家に帰るか・・・。」
カキーン!
男「!!」パシィッ!
子供「ごめんなさーい!怪我してませんかー?」
男「ああ、大丈夫だよ。」
男(背後から飛んでくる気配を感じられるようになってる・・・。)
男(あいつがいつも後ろに立ったりしてるからか・・・。)



メリーさん「私、メリーさん。今感謝された気がしたの。」

メリーさん「私、メリーさん。>>821が面白いネタを出してくれるまで、全裸で正座して待機してるの」

>>823
そんなこと言ったら全裸放置プレイされるよメリーさん

メリーさん「わたし、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

メリ子「わたし、メリーさん!いまあなたの膝の上に居るの!」

男「何この家庭。」

メリーさん「わたし、メリーさん、今あなたのの後ろにいるの。」

男(今日も、ぎゅうぎゅうずめ・・・マジカンベン)

メリーさん「わたし、メリーさん、今あなたのうしろにいるからはやくn プシューちょtt遅刻する!!!!1」

男(押し込められた…けど、ドアのところ面倒だよなぁ…)

メリー「駅前で拡声器持って意思表明するの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの為に作ってるの。」
男「何を?」
メリーさん「あなたを悦ばせる為の体。」
男「そういうのいいからご飯作りなさい。」

メリーさん 「わたし、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」

男 「うわ Tシャツが喋った!?」

メリーさん 「そうそう 世にも珍しい平面・・・ってあたしなんでシャツの中にいるの!?」

男 「・・・はっ!? まさかあの時(>>1)かっ!?」

>>830
ぴょこんwwwwwwwぺたwwwwwwwぴったんこwwwwwwwww

メリーさん「私メリーさん。今手紙書いてるの。」

『あなたの背中に居ると落ち着きます』

男「短っ!」

メリーさん「私メリーさん。今・・・。」
男「今?」
メリーさん「・・・・・・・・・。」
男「おーい、メリー?」
メリーさん「道に迷ったの・・・。」
男「今の間はあれか、恥ずかしいから言うべきか言わざるべきかの選択ですか。」

メリーさん「私メリーさん。今あんたの後ろにいるけど好きでいるんじゃないんだからね」

男「えっごめん。俺なんかがメリーさんの前にいたりなんかして」

メリーさん「ち…違うの!デレばっかりって言われたからっ」

メリーさん「私メリーさん。今日は家族でピクニックなの。」
男「川に近づいたり、あんまり遠くに行き過ぎるなよ?」
メリ子「はーい!」

数時間後

メリ子「ぱぱー、ままがいない!」
男「・・・・・・。」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろであなたの髪を思いっきり引っ張る」

男「いててててて!ハゲるハゲる!」

メリーさん「ひぃふぅみぃ・・・全部で59本抜けた」

男「あんたは鬼だ!」

>>840
メリーさん 「鍛えてますから(シュッ」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの目の前に居るの。」
男「久しぶりに見たけどやっぱり綺麗な顔してるな。」
メリーさん「そんな社交辞令級の褒め言葉はいらないの。」
男「手厳しいっすね。」
メリーさん「なめた態度とってるとこれから三日三晩かけてあなたの背中にハートマーク彫ってやるの。」
男「すいませんでしたー!」

メリーさん「私、メリーさん。最近の趣味は人を後ろから観察することなの。」

男「それ昔からじゃないのかよ?」

メリーさん「昔は立っていただけなの。今は調べる事もしてるの。」

男「具体的にどんな事を?」

メリーさん「あなたって右耳裏からこめかみに行く途中にほくろがあったのね。」

男「」

メリーさん「私メリーさん、今男とお風呂にいるの」

男「くっ……メリー…さん、おっぱいが背中に当たって……うぁ!そんなに早くしたら、出ちゃう……」

メリー「ふふっ、メリーさんが後ろから見ていてあげるからいっぱいぴゅっぴゅっしてね、男……好きょぉ…いっぱい手に出して……」

男「耳元で囁くのらめぇぇぇぇ!!」

ふぅ…

スカイライダー「こちらスカイライダー。メリーさんはまだ発見できない」

メリー「私メリーさん今、貴方の後ろにいるの」

ファイナルアタックライド…メメメメリー!

スカイライダー「!?」

メリ子「私メリ子さん!今日はママが妖幽大会議で居ないからご飯作るの!」
男「謎の用語でた!というかメリ子お前料理作れるのか!?」
メリ子「伊達にママやパパの後ろに立っていたわけじゃないの!」

数分後

メリ子「できたのー!」(家庭料理と一般的料理
男「ごく普通に出来てる!?」
メリ子「パパ!褒めて褒めて!」
男「あ、ああ、すごいな・・・。」
男(余裕で俺以上に作れてる・・・)

メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん!」
メリ子「私メリ子さん!」
男「出会ってはいけない二人が出会った!?」
メリーさん「私、メリーさん。」
男「ドッペルゲンガーに近い状況が!?」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたのうし」(グチャッ
メリーさん「・・・え?」
男「安心しろ、ただのねりわさびだ。」
メリーさん「ちょ、ちょっとなにするの!?」
男「今のでメリーがどのタイミングで出てくるか分かった。」
メリーさん「だからってねりわさびはないでしょーーー!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「あっ!敵が出てきたぞ!」

スライム「ぷるぷる、俺は悪いスライムだぜ!」

男「こんな奴一撃で倒してやる!うおおおおっ!」←剣を振り上げる

メリーさん「痛っ!」←振り上げた剣が頭に直撃

男「あ、ごめん」

メリーさん「うー…今度からは気をつけてよね…」

メリー「私メリーさん。今あなたの真上にいるの」
男「ほほう、今日は純白か・・・」
メリー「ちょっ・・・見ないで///」
メリー(やった!これで男君のハートは鷲掴みだね!)
男「よっと・・・」
メリー「あっ、ジャンプしないでぇえええ!お股に当たって気持ちイイのぉ・・・///」

メリーさん<<私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。>>

ENEMY<<こちら白1、誰か後ろの奴をやってくれ!>>

AWACS<<メリー3、フォックス2。>>

ENEMY<<誰か、助けてくれ!>>

FRIEND<<メリー3が1機やったぞ!>>

AWACS<<ナイスキル!>>

メリーさん「私、メリーさん、今あなたのうしろにいるの」

男「前に1歩、後にジャンプで、前に2回ジャンプ」

メリーさん「ちょっ踏んだ!!今踏んだ!!って、待ちなさいよ!!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

リオン「目障りなんだよ!」

メリーさん「えっ…?」

リオン「僕の目の前から…消えてしまえ!」

メリーさん「……あの…後ろに…」

リオン「魔神煉獄殺!」

メリーさん「………」

リオン「貴様らに…何が分かる!」

メリーさん「………(この人かっこいい///)」

刑事「被害者の死亡推定時刻にあんたはどこにいた?」

男「い、家にいましたよ」

刑事「それを証明できるかね」

男「一人だったし…証明は無理ですよ」

メリーさん「彼は確かにその時間、家にいたわよ!あたしが証人!」

刑事「なに、そうなのか?」

男「あ、あんたは…」

メリーさん「私メリーさん、ずっとあなたの後ろにいたの」

男「知らないんですか?俺のバックにはメリーさんがいるんですよ」

メリーさん「私、メリーさ・・・くしゅん!」

男「TAKE2準備入ってー。」

メリーさん「私、メリーさん、今あなたの後にいるの」

「・・・・・・」

メリーさん「私、メリーさん、前のおっさん、Tシャツのタグが丸出しなの」

メリーさん「私、メリーさん。好物はバナナなの。」

男「あれ?お前そんなにバナナ食ってないような・・・。」

メリーさん「正確に言えばあなたのバナ」

男「るあぁああああああああいいい!!!」

メリーさん「私、メリーさん、旦那がおかしくなっちゃったの。」

男「誰のせいだ!」

prrrrr ガチャ

メリーさん「私m」 プツッ

男「ん?切れた?」

prrrrrrrr ガチャ
メリーさん「私メリー」 プツッ

男「あーうち圏外なりやすいからな~。外出てやるか」

prrrrrrr ガチャ
メリーさん「グスグス・・・あ、やっと繋がった!嫌われてかと思ったよぉおおお!!えーん」

男「スマンスマン」

メリーさん「オホン・・・では改めて、私メリーさ」 プツッ

男「あ、やっぱ厳しいか。」

(えーんえーん)

男「・・・・迎えに行くか・・・」

メリー「メリー『さん』やろ!」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。大学合格おめでとう」
男「うん、ありがとう」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。就職おめでとう」
男「ああ、やったよ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。結婚おめでとう、幸せになってね」
男「いやあ、照れるなあ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。無事出産できてよかった…その子あなたにそっくりで可愛いわ」
男「だろ?」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。息子さん無事大学行けたのね、良かったわ」
男「入学費高くて大変だけどなw」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」。息子さんの結婚おめでとう、早く孫の顔が見たいわね」
男「あいつもやっと結婚できて安心だよ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。ついに定年ね、今までよく頑張ったわ」
男「やっと楽できるよ」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの。その子がお孫さん?息子さんが生まれた時を思い出すわ」
男「ほーれ、おじいちゃんだぞー」

医者「…ご臨終です」
妻「あなたぁ!!」
息子「おやじいい!!」
メリーさん「私メリーさん、今までずっとあなたの後ろにいたの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

スネーク「よし、スネーク・インだ!」

メリーさん「さすがでぇす」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

男「そのセリフもこれで何回目だろうな・・・。」

メリーさん「でも意外と阻まれたりしていたの。」

>>35
笑った

メリーさん「私、メリーさん。今家族で花火してるの。」

メリ子「楽しいーー!!」

男「おいばかやめろ!ねずみ花火をこっちに投げるな!」

メリーさん「折角だから打ち上げ花火を夫に打ち込んでやるの。」

男「お前は鬼か!?」

メリーさん「幽霊なの。」

      ヘ(; `Д)ノ ←9秒86 カール・ルイス
    ≡ ( ┐ノ
    :。;  /
             ヘ(; `Д)ノ←9秒79 ベン・ジョンソン(ドーピング)
           ≡ ( ┐ノ
           :。;  /
             ヘ(; `Д)ノ←9秒79 モーリス・グリーン
           ≡ ( ┐ノ
           :。;  /
               ヘ(; `Д)ノ←9秒77 タイソン・ゲイ
             ≡ ( ┐ノ
             :。;  /
                  ヘ(; `Д)ノ←9秒74 アサファ・パウエル(前世界記録)
                ≡ ( ┐ノ
                :。;  /

                    ヘ(; `Д)ノ←メリーさん(後ろにいるの)
                  ≡ ( ┐ノ
                  :。;  /
                        一二 (゚ω゚ )←9秒69 ウサイン・ボルト

                      一二  /    \
                     一二((⊂ /)   ノ\つ))
                       一二  (_⌒ヽ
                        一二  丶 ヘ |
                         一二  ノノ J  

>>882
くそwwwこんなんでwww

>>95
これ好きだ

いつの間にか所帯持ちになってやがるw

めい「私めいーさん。トトロの後ろを着いてくの。」

メリーさん「私メリーさん。こうみえてもジブリ好きなの。」
男    「いや、むしろそのロリィな見た目のせいで似合ってる。」
メリ子  「まっくろくろすけでておいでー!」
メリーちゃん「でー!」
男    「!?」

男「もしもし、男です」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたn」

男「ただいま電話に出ることができないので、メッセージをお願いします」ピー

メリーさん「/// た、大した用事じゃないのでまたかk」

男「すみませんトイレが長引いちゃって。もしもし?」

メリーさん「・・・・・・またかけるッつッてんでしょッ」プツッ プー プー

男「誰だよ……」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの」
???「ほぅ、それは本当に私かな?」
メリー「なぬ?!もしやお前も…ッ!」
メリー☆「そう、私もメリーさん、いや其方よりも個々の能力は私が上…」
メリー「くっ!ならば私が今後ろに居る相手は!」
メリー☆「そう、それが残像だ。」
メリー「畜生ッッッッ!!!!!」
???「フッ…あなたもまだまだ真のメリーにはなれませんね」
メリー&メリー☆「誰だ!!!!」
???「私ですか?私のn

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろに居るの」

メリーさん「……私メリーさん、今あなたの後ろに居るの」

メリーさん「(何よう……振り向いてくれたっていいじゃない……)私メリーさん、今あなたの後ろに居るの」



彼氏「何あの娘? 何で交差点でぶつぶつ言ってんの? 前に誰も居ないのに……何か目も虚ろだし」

彼女「ああ、一週間前あそこで確か、交通事故があったのよね。確か、バイクに乗ってた男って人が死亡したらしいわ」

メリーさん「メリーって呼んでね!」

メリーさん「私、メリーさん。今色んな人の後ろに居るの。」
男「分身だとっ!?」
メリーさん「あえて不安定な体で構成させる事によって、体を分割して再構成しているの。」
メリ子「ママ、メリ子と同じくらいになっちゃったね!」
男「俺にロリの趣味はない・・・。」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの体内にいるの」

メリーさん「人の後ろに立つ事にも、そろそろ飽きてきたの。」
男「それ飽きてもいいのか?」
メリーさん「決めたの。これからは、寝てる人の鼻にわさびコーラを注いでやるの。」
男「や・め・ろ。」

メリーさん「わたしメリーさん。このスレもゆっくり900突破して、うれしいの。」
男「最初の時点で誰がこうなる事を予測できただろうか・・・。」
メリ子「できただろうか・・・。」

メリー「この調子で1000いってほしいの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるんだけど、後頭部が目の前にあってなんて言うかその…頑張れ!」

メリーさん「私、メリーさん。今ラオの背中に乗っているの」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後頭部にいるの」

男「軽いから肩車余裕でした」

メリーさん「私メリーさん。最近お腹が膨らんできたの。」
男「食べすぎじゃないのか?」
メリーさん「失礼なの!それに、これは妊娠したの!」
男「第二子・・・だと・・・!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろで・・・。」
男「?」
メリーさん「隠れているのは分かってるの。出て来いなの。」
男「はい?」
カサカサカサカサ・・・
男「げぇっ!?黒G!?」
メリーさん「ここで会ったが百年目!決着をつけてやるの!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
クルッ
男「誰もいないぞ?」
メリーさん「し、下よ!」
男「あ~、いたいた。身長が190cmは大変だなぁ」
メリーさん&男「はい!ジャンガ、ジャンガ、ジャンガ、ジャンガ、ジャーン」
メリ子「……古いわ」

メリーさん「私だ」

男「名乗ろうよ」

メリ子「ろうよ」

メリーさん「私メリーさん。実は最近悩みがあるの。」
男「・・・真面目な悩みなんだろうな?」
メリーさん「当然なの。悩みってのは真面目なものなの。」
男「じゃあ言ってみろよ。」
メリーさん「夫の性欲がなさすぎるから、私の体が寂しいの・・。」
男「・・・・・・・・・・・いくぞ。」
メリーさん「え?ど、どこに?」
男「性欲出してやるよ、むしろお前がそういうのを好まないのかと思ってたんだよ・・。」
メリーさん「・・・・・・・///////」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに
はぐれメタルはにげだした!

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの。」

メリーさん「私、メリーさん。あなたの後ろにずぅっと立ってるの。」

メリーさん「……わたし、メリーさん。ずっと返事を待ってるの。」

メリーさん「でも、あなたはもう答えてくれないの。」

メリーさん「私、メリーさん。振り向いてくれるの待ってるの。」

メリーさん「私、メリーさん。もう振り向いてくれないとわかってても待ってるの。」

メリーさん「……私、メリーさん。独りって、辛いね。」

メリーくん「僕メリーくん。ストーカー容疑で捕まったんだ。」

メリー「今度こそ貴方を追い抜いて一位になって見せるの」

メリーたん「わたち、めりーたん。 いまからあなたとところにいくの。」

-10分後-

メリーたん「わたち、めりーたん。 ごめんなさい、もうねるじかんなの。」

メリーさん「わたしメリーさん。今AVみてるの。」
男「メリ子!早くお部屋行って寝ようね~!」
メリ子「でも、メリ子まだ眠くないの!」
メリーさん「何と勘違いしてるかわかってるけど、ただのアンパンマンビデオなの。」
男「そんな斬新な略し方が!?」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「ちょっと昨日はりきりすぎたから今日は…」

メリーさん「くろいまなざし!」

男「!?」

メリーさん「てんしのキッス」

男「したでなめる」

メリーさん「!?……///」

男「しょうがないな、今夜は覚悟しろ」

メリーさん「ゃん♪」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「………」

メリーさん「ちょっと、何か言うか振り向くかくらいして欲しいの」

男「…背中で語るのが男ってもんさ」

メリーさん「やだ…かっこいい///」

私、メリーさん。
最近、私には好きな人が出来たの。
その人は背が高くて、かっこよくて……もうとにかくすごいの。
今日も、私はその人の後をつけようとおもってたの。
でも……。

メリィさん「私、メリィさん。……あなたとずっと一緒にいたいの」
何なの、あの女。
なんで、彼の後ろにいるの?
ねぇ、ナンで?
ナンデ、楽しそうに話してるの?
ナンデナンデ?
ネェ、ドウシテカオヲチカヅケテルノ?
ヤメテヨ、ネェ、ヤメテヨ!

『えー、次のニュースです。
 ○○市において、連続殺人事件が起こっています。
 なんでも『ザーザー』
男2「あれ、どうしたんだ?何で砂嵐。」
『ザー…ワタシ ザーサン。』
男2「……ん?」
『ワタシザーメリーサンザー』
男2「……は?」
『ワタシ、メリーサン。イマ、アナタノウシロニ……ウウン、アナタノ目の前にいるのぉ!』

うん、よくわかんない。
 

メリーさん「私メリーさん。ヤンデレ押しかけ妻ドジっ娘なんでもこなす女」

メリーさん「でもギャラは一緒なの」

>>933
ギャラは相手の命ですね

メリーさん「私メリーさん、今あなたのうし」
「ちくわ大明神」
男「なんだいまの」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「今くらい、隣に座ってくれよ。」
メリーさん「・・・・・本当に、今だけなの。」

メリーさん「私、メリーさん。今貴方の後ろにいるの。」

-プチュ-

メリーさん「私、メリーさん。今あなたを潰したわ。」

メリーさん=白血球でイメージ。
血液の中にはたくさんのメリーさん。
メリーさん達はがんばって入り込んだウイルスの後ろをとってぷちゅってつぶしてる
そして、最後は鼻水になっt

娘「わたち、めりーちゃん。今あなちゃのそばにいるの。」

娘「わたち、めりーちゃん……。おとーさんいがないで。」

父「ごめんな……もう、さよならなんだ。
  お前の嫁入り……みたかった。」



メリーさん「私、メリーさん。 今貴方の後ろにいるの……。
      でも、今日は話を聞いて欲しいんだ。
      私の、お父さんの話。」

メリーさん「私メリーさん。今カラオケボックスにいるの」

男「選曲は?」

メリーさん「メリー・ジェーンなの」

男「…だと思ったよ」

メリーさん「私、メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
メリーさん「これを言った回数を数えようと思ったけど、眠くてとても無理なの。」
男「努力を使う所ざじゃない!」

メリーさん「私メリーさん。 今貴方の家の中に住んでるの。」

メリーさん「私メリーさん。 人間に見られたらいけないの。」

メリーさん「私、メリーさん。あーお母さん?私だけどお金を(プツッ ツーツー)」

メリーさん「……はぁ、なんでうまくいかないんだろう?:

メリーさん「わたしメリーしゃん。いぃまぁあああ あぉにゃたのぉおおうしろにいぃるのぉおお」

男「みさくら語はやめて!」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

ジューダス「メリー……」

メリーさん「あなたはどこへ帰るの…?」

ジューダス「もともと…ジューダスなる男はどこの世界にも存在しない。時空間の狭間を彷徨うか…リオンマグナスとして消滅するか…」

メリーさん「そんな!あなたはそれでいいの!?」

ジューダス「ジューダスとして生きると決めたときから…覚悟していたことだ…」

メリーさん「…………」

ジューダス「それに…お前に出会えた…。一度死んだ男が手にするには…大きすぎる幸せだ…」

メリーさん「なら…私もあなたについていく!例えどこでも…あなたの後ろにいる!」

ジューダス「…!メリー……」

ジューダス「ふんっ……後悔しても僕は知らないぞ…」

メリー「しないわ!絶対!」

メリー「私メリーさん。今あなたが後ろに居るの」

男「油断したな」

メリー「まったくだ。さぁ、切れ。」

メリーさん「ねぇ、知ってる?」

メリーさん「私は、貴方の後ろにずぅっといるんだよ?」

メリーさん「あなたが私を見えなくなって泣いていたときもそばにいたんだ。」

メリーさん「今日は、貴方の結婚式。
      貴方が幸せになるのは嬉しいけど、その隣にいるのが私じゃないのが悲しい。」

メリーさん「……寂しいよ。」

メリーさん「あ……。……また、死んじゃった。」

メリーさん「……悲しいな。 また、次の人の所に行かなくちゃ。
      死が間近に迫った人の所に。」

メリーさん「……私が電話をかけるのは、死を回避してもらうための警告。
      なのに、みんな私を怖がって結局そのまま事故に遭っちゃう。」

メリーさん「……どれだけ、人の死を見なきゃいけないんだろう。」



>>956
何という説明口調
これは絶対に子供番組

メリーさん「わたし美少女戦士、メリーさん!
      今日も、罪のない子供達を恐怖におののかせるの!

はぐりん「僕、はぐりん。
     今、君の前にいるんだ。
     これから魔王を倒しに行くらしい君の仲間に……。」

勇者「いよっしゃぁ!経験値きたー!!」

メリーさん「私、メリーさん。今、貴方の奥さんのお腹の中にいるの。」

メリーさん「私、メリーさん。だんだん、今までの記憶もなくなってきたの。」

メリーさん「私……だれだっけ? まぁ、いっか。」


娘「おとーさん。メリーさんってかわいそう。」

メリーさん「私、メリーさん。 今、○○駅にいるの。」

メリーさん「私、メリーさん。 今、○○駅にいるの。」

メリーさん「私、メリーさん。 今、○○駅にいるの。」

男「いや、早く来いよ。」

メリーさん「私、メリーさん。 ……お金がなくて電車に乗れないの。」

メリーさん「私、メリーさん。 今、貴方の後ろにいるの。」

男「あーだめだめ。もっと、声をしっかりと出して。
  そんなんじゃ一流のメリーさんになれないぞ。」

メリーさん「私、メリーさん。 一流のメリーさんになるために日々頑張ってるの。」

メリーさん「ひっく………もう、人の後ろに出たくないよぉ……。
      みんな、壁に背中をつけてたり、水の中にいたり、崖の前にいるとか……ひどいよぉ。」

メリーさん「私、メリーさん。 女の子の格好してるけど、実は男なの。
      ……なんで、俺がこんな事を。」

演劇「メリーさんと普通の少年 第一章」

……そろそろねるか。

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「メリーさん!ここはMAP兵器の射線上なんだ!君だけでも逃げて!」

ジュドー「いっけぇぇっ!ハイメガキャノン!!」

メリーさん「ふっ、その程度のビーム効かないわ」

ジュドー「な、なにぃ~!?」

男「でも僕は駄目…みたい…」

メリーさん「あ…」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「うわ!何なのそのでっかい袋!」

メリーさん「私の名前の由来はメリークリスマスなの」

男「36年間ずっと君がプレゼントをくれていたんだね」

メリーさん「今夜もメリークリスマスなの」

メリー「私、メリーさん。今あなたの後ろにいるの」
界王神「そ、それはヤードラット星人にのみ許された瞬間移動!!」

メリーさん「私メリーさん今あなたの後ろにいるの」
男「そりゃ、俺が拘束して魂を転移させてる所だからな」
メリーさん「嬉しいけどフィグマはやめて欲しいの。関節がパキパキ鳴るの」
男「殺そうとしたくせに文句言うなって」
メリーさん「ゴメンなさい」シュン・・・。
男「実は特注で新しい体注文してるんだ。届くまで我慢してくれ」
メリーさん「ぇ・・・。ありがとう!///」ウルッ

メリー君「僕メリー君。いまあなたの後ろにいるの」

男「……」

メリー君「無視しないでー」ギュ

男「あ…あたってる…?」

メリー君「ごめん…なんだかお股がきもちくなって…」

男「くっ…これは…」

メリーさんA「私メリーさん今あなたのうs」
メリーさんB「残念、私もメリーだ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

承太郎「俺の後ろになにかいる…」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」

男「え?うわぁああああああああああああ」

???「やれやれ」

メリー&男「!?」

山岡「この程度の手法で脅かして怖がらせてるようじゃ ホントに都市伝説か怪しいもんだ」

メリーさん「な、なんなのアナタ!」

山岡「明日、同じ時間の電話に出てください。私がもっと怖がらせてみせますよ」

男「十分こわい」

>>1000行くまで寝られない

メリーさん「メリーさんのひっつっじ♪めぇめぇ♪ひっつっじ♪」

男「・・・何やってんの?」

メリーさん「あっ/// その・・・誰もいないと思ったから・・///」

メリーさん「私メリーさん、今あなたのうしろにいるの」

男「……」

メリーさん「ずっと無視してる…この人霊感皆無なのかな…」

メリーさん「あ、そういえばもう3日も後ろについてたから一度も着替えてないや…」

メリーさん「どうせ後ろなんか見ないだろうし、着替えちゃおうっと」

男「……」チラッ

メリーさん「あっ…!!///」

メリーさん「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」

男「なんだかんだでこのスレももう終わりだねー」

メリーさん「これもひとえに私の魅力のなせる業なの♪」

男「ほんとにそうだね。メリーさん可愛いもんね」

メリーさん「えっ? なんか妙に素直ね。なにか企んでるの?」

男「そんなことないよ。心からそう思ってるんだ」

メリーさん「ふ、ふふん♪ 分かればいいの」

男「これからもずっと、そのままのメリーさんでいてね」

メリーさん「え、ええいいわよ。・・・ってほんとにオチなしなの?!」

メリーさん「私メリーさん。そろそろあなたを殺さないといけないの」

男「いきなりなんてこと言うんだよ!?」

メリーさん「だって…ちゃんとお仕事しないとお給料が貰えないの」

男「バケモンってのも大変なんだな…。しょ、しょうがねぇな、だったら俺が食わせてやるよ」

メリーさん「え!いいの!?」

男「し、死にたくないだけだ!命は惜しいからなっ」

メリーさん「わーい!大好きっ!」

男「こらっ!やめろって!ひっつくな~!」

>>987メリーさん「がぶっ」

メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「」(クルッ
メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「!?」(バッ
メリーさん「私メリーさん。今あなたの後ろに居るの。」
男「・・・・・・メリ子。ママを知らないかい?」
メリ子「ママ、さっきから消えたり出たりしてるの。」
男「本格的な体の隠蔽ができるようになりやがった・・・。」

1000メリー

「私メリーさん。今、あなたの家の前にいるの・・・」
「私メリーさん。今、1階にいるの・・・」
「私メリーさん。今、2階にいるの・・・」
──「わ、、、、私メリーさん、、、今51階にいるの・・・・」

これで何度目になるか分からないメリーさんからの電話を切った。
私が今いるのは、世界有数の高層マンションの102階。
どうやらメリーさんがこちらに向かって階段を登ってきているらしい。

──「わ、私めりぃさゴホッ・・・トイレ・・トイレどこ・・・」

電話越しに焦った声が聞こえる。
しかし残念ながら、うちのマンションは階段とフロアが隔離されている。
そのため中に入るためには次は80階まで登る必要がある。

──「ハァハァ・・わたしメリーさ・・・もう・・・あ、ぁああぁあ!」

どうやら耐え切れずに失禁してしまった様だ。
しかしこのままでは雪辱に燃えるメリーさんがここまで辿り着かないとも限らない。
私はコートを羽織ると上階にあるヘリポートへと向かった。

──「ハァハァ・・えぐっ・・・ひっく・・・わた・・・めりぃさ・・・も、もうダメ・・・」

ヘリからマンションの階段を眺めていると、赤い服を着た少女が体育座りでお漏らしして泣いていた。

>>995お前はいろいろと台無し

メリーさん「私、メリーさん。このスレももうすぐ終わりなの。」
男「何で三日近くかけて1000まで行ってるんだろうな・・・・。」
メリ子「わたし、メリ子さん!今あなたのうしろに居るの!」
メリーちゃん「わ、わたち、メリーちゃん。あなたの後ろにいきたいけど、夜は出歩いちゃだめなの。」
男「君は子供なのか幽霊なのか。」

>>1000ならおっぱいもめる

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