エレン「食い物でサシャを釣ってエロい事したらやばかった」(922)

私だ

私だったのか

いつものようニダ

でも書くのは明日ジャン

失礼、土曜の午後らへんから

それまで初投稿のこれでも
エレン「食い物でサシャを釣ってエロい事しよう」 - SSまとめ速報
(http://jbbs.livedoor.jp/bbs/lite/read.cgi/internet/14562/1366821206/l30)

ちなみに↑の続編

待たせたな

これは「エレン「食い物でサシャを釣ってエロい事しよう」」の続きです

男子寮の男子達は今日も痴話ばなしでヘイヘイホーでした

ジャン「やっぱミカサが一番エロいんだよな!あのムッチムチ太ももで顔挟まれたいよな!ケツに顔押しつけたいよな!」

ライナー「馬鹿野郎ジャン!!お前天使を忘れてねぇか?!あの綺麗な身体を舐め回して弄り回したいとは思わないのか?!」

アルミン「そうだ!想像してみるんだ、裸のクリスタが顔を真っ赤にして僕らのビックサーベルを握りしめて「気持ちいい...?/////」と恥ずかしげに問いかけてくる光景を!!」

ライナー・ジャン「...うっ!」

コニー「うわ!イカくせぇ?!ま、まさか....?!」

ライナー・ジャン「我が生涯に一変の悔い無しィィィィ!!!」

アルミン「あぁなんてこった....!」

コニー「二人とも...天使で逝ってしまったのか...!」

ベルトルト(ライナーはもしかしたらアルミンの赤面演技に....)

エレン(うるさい.....)

マルコ(アニの足技で滅茶苦茶にされたいかなぁ...)

アルミン「あれ?エレン、珍しく参加しないんだね」

エレン「ん?あー...気分じゃねねんだ」

コニー「なんだお前?賢者タイム?」

ライナー・ジャン「(´ω`)」

エレン「そこの二人みたいに言うな馬鹿。エロい事考える気分じゃないんだよ」

ベルトルト「まぁまぁ。なら、真っ先にエロいと思った女の子を言ってみなよ」

エレン「え?あぁー...サシャだな」

アルベルコニー「えぇー....」

アルミン「それはないでしょ」

ベルトルト「サシャに関してはね」

コニー「芋フェチかお前?」

エレン「何この酷い言われよう」

エレン(お前らなぁ...知らねぇからそんな事言えんだよ...)

エレン(俺は知ったんだ。あのサシャがどんだけエロいか....)

--立体機動訓練なう--

ミカサ「フッ!!」ザシュッ

エレン「オラァッ!!」ザクッ

エレン「っはぁ...やっぱミカサ速いな...」

教官「レオンハート!貴様、ブラウンではなくせめて的を蹴ろ!!」

教官「アルレント!!天使を口説くな!貴様に勝ち目はない!!」

教官「カロライナとリア充フラグするなマルコオォォ!!」

エレン(なんでか知らないけど、今日はいつもより教官の頭の血管がピクピクしてる)

チョンチョン

サシャ「エ~レン♪」

エレン「ん?なんだサシャ?」

サシャ「あのー...今日も飲ませていただけますよね...?」モジモジ

エレン「えー...昨日もシタだろ....」

サシャ「お願いしますよ。アレが最近毎日の楽しみなんですから...」

エレン「....ハァ。ついて来いよ」

サシャ「ひゃっほーう♪」

バシュッ

ギュルルルルルッ

教官「コニー!!貴様今斬ろうとしたな?!的でなく私を斬ろうとしたな?!!!」

エレン(教官が見てない隙に離れるぞ)

サシャ(はい!)

バシュッ...

ミカサ「エレン??」キョロキョロ

ジャン「ミカサ!俺と一緒n」

ミカサ「御免なさい貴方には興味ないのところでエレン見なかった?」

ジャン「」

アルミン「ん?」キリキリ

エレン「んー...ここら辺でいいかな」

サシャ「早く!早く!」カチャカチャ

エレン「お、おい待てって!おい....」

ボロン

サシャ「うわぁ...面倒臭がってても、いつもすごく硬くて熱いですよ...?」

エレン「うっ...ヤ、ヤルって考えたら勃っちまうんだよ...」

サシャ「へぇー...」シュッシュッ

エレン「お...おぉ...」

サシャ「えへ...いただきまーす♪」

サシャ「ん...ぬちゅっ...じゅる...♪」

エレン「あっ....お前、ホント美味そうにしゃぶるよな」

サシャ「んふふ...おうひゅいでしゅふら...♪」チュパッ

エレン「あ?あー...ちん○好きなのか....?」

サシャ「んっ...はい♪エレンのちん○好きです♪」

エレン「お、おぉ....」

サシャ「~~♪」チュッチュッ

サシャ「んちゅ...ちゅぱぁ....」

エレン(こいつ...何回もヤってる内に上達してきてやがる....)

エレン「くぅっ...!サシャ、そろそろ出すぞ..!」

サシャ「んっ♪らしてくだひゃい♪せーしいっひゃいらして♪」チュパチュパ

エレン「出すぞ....いっぱい呑ませてやる...!」

サシャ「せーし♪せーし♪」チュパチュパチュパチュパ

エレン「うっ..うおおぉ!」ビュッビュルル...

サシャ「っ~~~!♪」

サシャ「んっ.....」モゴモゴ

ゴックン

サシャ「んひゃあぁ...美味しいですぅ....///」ポ~

サシャ「んふふ...精子♪精子♪」ペロペロ

エレン(これだよ...美味そうにちん○をしゃぶって、美味そうな表情浮かべながら精液求めて出したばかりのちん○舐めたり吸ったり...)

ムクムク

サシャ「えへへ、やっぱりまだまだやる気マンマンですね...?」

エレン「うるせぇ、お前もだろ」

サシャ「えへへ...」

エレン「....ほら、服脱げよ」

サシャ「はい....♪」

アルミン「うぅ~、おしっこおしっこ...」モジモジ

アルミン「...訓練中に勝手に離れちゃったけど...み、皆の前でトイレ宣言よりはマシかな...」

アルミン「よっと...」カチャカチャ

アルミン「....ん?」

アルミン「あれ?エレンとサシャじゃないか。こんな所でなにを....」

アルミン「....ナニをしてるんだあの二人は?!」

エレン「「お前この膣内ビショビショじゃねぇか...どんだけ興奮してんだよ...」ピチャピチャ

サシャ「あんっ...エレンのせいですよ?こんなに気持ちよくて美味しいモノ呑めるなんて....やんっ♪」

エレン「サシャがこんなにどエロだったなんて思いもしなかったぞ...」ピチャピチャ

サシャ「えへへー...じ、自分でもビックリです...あっそこ気持ちいいです...っもっと奥まで...♪」

アルミン「|木|д゚)」

サシャ「あっ...あぁん....♪」

エレン「ふぅ...なぁサシャ、そろそろイイか?」

アルミン(?!ナニが?ナニの了解を求めているの?!)

サシャ「ふふ...いいですよ?私もそろそろでしたから♪」

クニッ

サシャ「エレンのちん○、私のお○○こ挿れてください♪」

アルミン「」

エレン「...エロ過ぎだよ、サシャ」

サシャ「早く、早く♪」フリフリ

エレン「挿れてやるから、尻を振るな」

グッ

サシャ「あっ...ふっあぁ...」

ヌプッ

サシャ「あああぁっ!入ったあぁ...!!♪」

エレン「動かすぞ、サシャ」ズッ

サシャ「あんっ♪」

アルミン「」

その時、アルミンの脳内では、自分へ向けて謎の歌が流れていた!!
『(幼馴染が)大人の階段昇る 君はまだ シンデレラさ~♪』

サシャ「んっあぁっ...ひぁっ...あふん♪」

エレン「ったく!お前は、大食いで馬鹿で、こんなにエロいなんてな!」ムギュッ

サシャ「やぁんっ...激しくしながら揉んじゃダメですよぉ...♪」

エレン「他の男連中が知ったら、わんさかヤりに来るぞ...」

サシャ「んひっ...だ、大丈夫れふよ...エっ...エレンn以外のせーえきは...呑めませんかっらあぁん...♪」

エレン「は?なんだそりゃ...」

サシャ「はぁっ...あんっ....エ、エレン...キスしてください....♪」

エレン「...わかった。んっ...」

サシャ「んひゅ....♪」

ギュッ...


アルミン(なんで無意識に手握り合いしてるん...)

アルミン(......)

サシャ「あっ...あん....エレン...もっと激しくしてっも...いいんですよぉ...?」

エレン「いいのか?」

サシャ「はい...♪」

エレン「わかった。でも、あんまり大声出すなよ。誰かに見られるかもしれないんだから」

サシャ「大丈夫でぇす...♪」

エレン「じゃぁ遠慮なくいくぞ...!」ズンッ

サシャ「んひぃ!!」

アルミン「.....っはぁ....はぁ...///」シュッシュッシュッ

サシャ「あっ!あぁ、んはあぁ!////」

サシャ「あんっ...な、何これ!すごくっ、すごく気持ちいいですぅ!///」

エレン「バッカお前、声でけぇよ!」パンパン

サシャ「ご、ごめんみゃさい...でも...んあぁっでもぉ!気持ち良すぎて、声出ちゃいますよおぉ!////」

エレン「お前なぁ...あぁくそ、俺も気持ち良すぎてやめらんねぇし...あぁもう!」パンパン

サシャ「あひっ!こ、壊れる、壊れちゃいそうでずぅ!////」

アルミン「はぁっ...はぁっ...!////」シュッシュッシュッ

俺「はぁっ...はぁっ...!////」 シュッシュッシュッ

>>49
そんな貴方にライナーを

エレン「はぁっはぁっ....サシャ!もう我慢出来ねぇぞ..!」

サシャ「ひゃ、ひゃい!出してくらさい!いっぱい出して!いっぱい!いっぱいいぃぃ!////」

アルミン「あぁサシャ...!ついでに僕も出そうだよ.../////」シュッシュッシュッ

エレン「射精る.....ッ!!」ビュルルッ

サシャ「あ...あっいいィ~~~ッ!!出てる....中でどんどん出てるッ.....!!」ビクン

アルミン「うっ....!///」ビュッ

サシャ「あ...あん...すごォい...これぇ...エレンのせーえき...中でどくどく...////」くねくね

エレン「ばっ...射精るのに動くな...うおぉっ...!」

サシャ「あぁん...もっとォ..../////もっと出してくださいほらァ...////」

エレン「うっ...あ...し、しぼられる...!」

アルミン「っはぁ...はぁ....////」

ネットリ

アルミン「....何やってんだよ僕....」

エレン「っは...は....」

サシャ「はひ...はひ...////」アヘェ

アルミン「.....フーッ....」

サシャ「はふぅ....エ...エレン...出し切っちゃいました...?」

エレン「こってりしぼりとられたよ...」

サシャ「えへへ....気持ちいいんですもん♪」

エレン「はぁ....抜くぞ?」

サシャ「はい....あっ///」

サシャ「あふぅ...」クパッ

サシャ「あは...♪いっぱいとろとろ出てきましたぁ...♪」

エレン「遊んでないで、ほら、まだコッチにも残ってるぞ?」

サシャ「! あむっ!」

エレン「こら!噛むな!」

サシャ「~~♪」チュパチュパ

エレン「おっおっお...」

サシャ「ふぅ...」チュポッ

サシャ「...美味しくいただきましたよ、エレン♪」ニコッ

アルミン「...親友と同期の行為で抜いてる僕って...」orz

サシャ「んむ...ちゅぱちゅぱ....ぺろぺろ」

エレン「いつまで擬音口に出しながらま○○から出てる精液指で舐め取ってんだよ...いい加減パンツとズボンはけよ...」

エレン(エロいからまた勃っちまうだろ)

サシャ「えぇー...だってパァンツ履いたら精液皆染み込んじゃって勿体無いじゃないですか...だからここで全部舐め取ってしまおうと判断しました!」フーッ

エレン「下半身裸でM字開脚しながらその顔やめろっての」

サシャ「エレンだってズボンそのままで私のおっぱいモミモミしてるじゃないですか。因みに昨日は赤ちゃんみたいに吸い付いてましたよ?」

エレン「...んっ」

サシャ「んっ...で、いつも最後には恋人みたいにキスして...ふふ♪」

エレン「....//」

サシャ「.....ん?」クンクン

エレン「どうした?」

サシャ「なんだか、こっちの方から良い匂いが...」クンクン

エレン「おい、取り敢えずパァンツ履けよ、おい」

エレン「...あ?なんかこっちもイカ臭i」

アルミン「orz」

エレン「」

サシャ「あ」

アルミン「えっ」

to be Continue!

くぅ~疲れたw
続きは来週の日曜日にでもw

進撃の巨人1巻~10巻まで好評発売中!
アニメ版も絶賛バリバリ放送中!

歯磨けよ!風呂はいれよ!宿題やれよ!

--前回までのあらすじ--
読み返し推奨

エレン「」

アルミン「」

サシャ「ありゃー...?」

アルミン「あ、あはは...お、お取り込み中ごめんね...じゃ、じゃぁ!」ダッ

エレン「待てアルミン!」

アルミン「離してくれエレン!今の僕は君と話せない!」

エレン「そうじゃなくてせめてズボンはけよ!」

アルミン「へ?...わああぁぁ!/////」

サシャ「...エレンのより皮かむっててちょっと小っちゃいんですね」マジマジ

アルミン「」ガーーーン

アルミン「うわああぁーー//!!」

エレン「だから待てって!頼むよ!」

カクカクシカジカ四角いムーブ...

エレン「...ていうわけなんだ....」

サシャ「ていうわけなんです」

エレン「サシャ、重いから乗っかるな」

アルミン「し、知らなかったよ...二人が、その...そ、そういう仲だったなんて...」

サシャ「大半はエレンが原因ですよ?」

エレン「うっせぇ」

アルミン「へ、へぇ...そう...と、ところでサシャ...」

サシャ「はい?」

アルミン「...服、ちゃんと着ようね..?////」

エレン「え、えっと...なぁ、アルミン...この事は...」

アルミン「言わないよ...ていうか、言えないよ...」

アルミン(言ったらサシャが血祭りに上げられちゃうよ...)

エレン「ほっ...」

アルミン「そ、その代わりね、エレン....」

エレン「ん?」

アルミン「ぼ、僕にも...シテくれないかな....///」モジモジ

エレン「......は?」

サシャ「最近胸膨らんできたのかな....?」ムニュムニュ

エレン「ごめん俺耳が腐ったのかもしれないんだ。もう一回言ってくれ」

アルミン「エレン...僕の事も抱いてくれないかな...?///」

エレン「...アルミン、お前疲れてんだよ」

アルミン「うぅん。絶好調だよ。さっきの見て...興奮してきちゃってるし...//」

エレン「ナンダコレハ」

アルミン「あのねエレン...僕は、その...お、男の子が好きなんだよ...//」

アルミン「皆には秘密にしてるけど、ベルトルトと付き合ってて...よ、夜中によく...さ、さっきのエレンとサシャみたいにヤってたんだよ...//」

アルミン「で、でもね...い、一番抱かれたいのは...エレンなんだ...///」

エレン(ナンダコレハ)

サシャ「あれ?なんでしょうこの生き物?」

┌(┌ ^o^)┐「ホモぉ...」

アルミン「ずっと避けられるのが怖くて言い出せなかったけど...さ、さっきのエレンのアレみて僕...も、もう我慢出来ないんだ...!///」

アルミン「お願いエレン!僕も、僕も抱いてくれ!////」

エレン「ナンダコレハ、ナンダコレハ」

サシャ「良いんじゃないですか、エレン?」

エレン「はい?!」

サシャ「アルミンも仲間に加えちゃいません?ふふっ♪」

エレン「」

アルミン「エ、エレン....////」モジモジ

エレン「」

┌(┌ ^o^)┐『神は言っている...ここで引く定めではないと...』

エレン「.......」

エレン「....遠慮、しないぞ...?」

サシャ「あ、因みに私交ざっても?」

アルミン「い、いいよ?///」

サシャ「っしゃぁ!」グッ

エレン「なんでそこでガッツポーズなんだ...?」

エレン「え、えっと...こ、ここでいいのか..?」

アルミン「う、うん...//」ドキドキ

エレン「いくぞ?」

アルミン「うん...///」

ヌプッ

アルミン「あはぁっ!////」ビクン

エレン(?!な、なんだこれ...す、吸いとられるような感覚だ...!)

アルミン(あ、あぁ...エレンのが、僕の中に...////)

サシャ(すごーい、男の人にも入る穴があるんですねぇ)マジマジ

エレン「う、動くぞ?」

アルミン「うっ、うん...あっ!ひんっ!んぁ...!」ビクビク

アルミン(い、良い...////ベルトルトのより劣るのに...彼より気持ちいいなんて....!!)

エレン(すっげぇ...サシャのにも挿れてみようかな...)

アルミン「んぁっ!あひぃっ!////」

サシャ「あはっ...アルミンのチ○○、硬くなってまね...?」ニギニギ

アルミン「ふぁっ...///」

サシャ「んふ...いただきまーす♪」パクッ

アルミン「んひゃぁ?!///」ビクン!

サシャ「んふゅ...ちゅぱ....」

>>1がウトウトしながらやって今更頭抱えてます

どうしてこうなった

ちょ、ちょっと頭冷やして考えてくる...w

キングクリムゾン....

--キングクリムゾン--

アルミン「あひ...あひ.../////」ポー

エレン「はぁ....はぁ...!」

サシャ「んっ....んー、アルミンのはエレンのに比べて美味しくないですね...」

エレン「お前なぁ...よく平気で他の男のチ○○しゃぶれるなぁ...?」

サシャ「??試しに味見してみただけですよ?」

エレン「お前なぁ...」

アルミン「あへ...エレン...エレン..////」ビクビク

サシャ「大丈夫ですよ!「抱かれて」はいませんから!」

エレン「っ....はぁ」

サシャ「そ・れ・に・ぃ....」モジモジ

サシャ「さっきまで見てたら...私もしたくなっちゃったんですよぉ♪」

エレン「」

サシャ「だからぁ...もっと私にもエレンのチ○○食べさせて下さいね?」

エレン「....なら、一個だけ約束できるか?」

サシャ「へ?」

グイッ

エレン「...俺以外には今後一切、ヤラせないからな」

サシャ「!....」

エレン「...//」

サシャ「....はい。私、これからは...エレン以外とはエッチな事はしません」

エレン「...えっと、それって信じていいのか?」

サシャ「さぁ?ふふっ♪」

アルミン「あへ...////(僕って空気?)」

サシャ「んっ!あっ!あはっ!エレン!エレェン!」ビクビク

エレン「はぁっはぁっ!こ、この淫乱芋女!二回もヤリ続けてまだ満足しないのか!」パンパン

サシャ「んぁっ!だって、だってぇ!エレンのチ○○気持ちイイ
んですもん!あああぁん!」


エレン「サシャ!あぁっ!」ビュルルッ

サシャ「あはあぁぁ!はぁぁ....またぁ...////」ビクビク

エレン「大体っなぁ!お前は、馬鹿で天然で食いしん坊なクセに、顔とスタイルが良くてなぁ!気付くと目が離れなくなっちまうんだよ!」パンパン

サシャ「ひゃぃあぁっ!しゅ、しゅみませぇん!んあぁぁ!」

エレン「中の人もプチ変態だからってなぁ!意識するとヤバイんだよお前は!可愛い過ぎんだよ!そのうち、芋じゃなくてナニ咥えさせようとする輩が出てくんぞこの芋女!」

サシャ「あひっ!だ、大丈夫ですよぉ!わ、私!他の人とエッチする気なんて!ありませんよぉ!あぁ、もっと!もっとぉ!」

エレン「はぁ?!なんでだよ!!」パンパン

サシャ「だって!エレンの方がいいんですもぉん!」

エレン「うおおぉぉサシャアァァ!」

サシャ「ふああぁぁ!」

アルミン(...バイオでもやりたいなー...)

サシャ「あ....あはぁん.....///」トロ~ン

エレン「ぜ...ぜぇっ...ぜぇっ...5、5回連続とか、日干しにする気か....っ」

サシャ「えへへ...気持ち良くて夢中になっちゃって...」ツヤツヤ

エレン「.....お前俺の事殺す気だろ...?」

サシャ「まっさかぁ、ふふっ♪」チュッ

エレン「ん....ったく...」

サシャ「んふふ~♪」スリスリ

エレン「.....」ナデナデ

アルミン(......爆ぜちゃえ)

--そ・の・後--
ミカサ「エレン。立体機動の訓練中...何処に行ってたの?」

エレン「あ?」

ミカサ「答えて」

エレン「別に何処だって...」

ガァン!

ミカサ「こ た え て 」

エレン「」

アルミン(ふ、フォークで芋が真っ二つに....)

エレン「え、えぇっと...あ、アルミンとその、トイレに...」

ミカサ「アルミンそれは本当?」

アルミン「へっ?!う、うん!」

ミカサ「.....そう。なら、いい」

エレン「ほっ...」

アルミン「ほっ...」

ベルト「.....」

アニ「サシャ。あんた立体機動の訓練中何処行ってたの?」

サシャ「へ?」モグモグ

クリスタ「サシャ?話す時はちゃんと口の中のものを飲み込んでからね。あと口の周り汚れてるよ、ほら」フキフキ

ユミル「わー私も盛大に汚れちゃったー」

クリスタ「はい、新しいハンカチ貸してあげるから...」つ

ユミル「」

アニ「何処かって聞いてるの」

サシャ「え、えぇっと...ちょ、ちょっと遠くへ...」

メシャッ!

アニ「ど こ ?」

サシャ「」

ミーナ(い、芋を握りつぶした!)

サシャ「じ...実は....」ガタガタ

アニ「.....」

サシャ「く...訓練所に戻って...しょ、食糧庫に忍び込んでました....」

アニ「」

サシャ「あ、あははは....」

アニ「....あっそ」

サシャ「ほっ...」

クリスタ「??」

ユミル「ほらクリスタ、あーん...あれ?いらない系?」

コニー「あ、じゃぁ俺もーらい!」パクッ

ユミル「.....」ガシッ

コニー「○×△□%#$*>#}|<@\&....!!」メキメキメキ

--その夜--男子寮

ぐーぐーすやすや

エレン「ぐー...ぐー...くちくしてやるぅ...むにゃ」

コソコソ....

ミカサ「....」ヌッ

エレン「くー...くー...」

ミカサ「エレン....」

チュッ

ヌギヌギ

ボロン

ミカサ「.....///」シュッシュッシュ

エレン「んっ...く....」

ムクムム

ミカサ「.../////」

ミカサ「....いつもより、元気ない」シュッシュッ

エレン「っ....」

ミカサ(....エレン....やっぱりあの芋女と....)

ミカサ「.......」ギリギリ

ミカサ(どうして....?)

ミカサ(どうして私ではなくてサシャなの.....?)

ミカサ(.....あぁ....こんな事なら...あの時....既成事実を作っておけば....あの時...勇気があったら....)

ミカサ「.....そう...今、エレンに私の初めてを捧げて...あ、赤ちゃんを...既成事実を....」

ミカサ「........」

ミカサ「っ....どうして....?大好きなエレンになのに...どうして怖いの....?」

ミカサ「どうして....」ポロポロ

ミカサ(お母さん....)

ミカサ(愛する人を奪われそうになったら...どうやって守ればいいの...?)

サシャ「ふひー...ふふ、ダメですよぉエレン...皆さん見てますよぉ...?」

アニ「.....」

アニ(私は前に見た。こいつとあの死に急ぎが倉庫の裏で性交してたのを...)

アニ(驚き、呆れ、そして...興奮して...羨ましかった)

アニ「.....っ」クチュッ

アニ(サシャが羨ましい...あんなに素直に自分の内心を他人に言え、自分の全てをさらけ出せることが)

アニ「っ...は...」クチュックチュッ

(だからきっと、あいつに好かれている。あいつもサシャと同んなじだから...あんなに無意識に愛し合えるんだろう)

(....あの光景が頭から離れない。お陰で私は...)

アニ「んっ...あ...ふぁ...///」クチュクチュ

アニ(激しくあいつのアレが...あいつの手が胸を...あいつの舌が...自分の舌と絡み....)

アニ「あっ....あっ....あっ...////」クチュクチ

(あいつの子種が...膣内に....)

アニ「っ~~~!///////」ビクビク

アニ「っあ....あ....///」

アニ(またこんな早く絶頂が....///)

アニ(...あいつの事考えながらすると...いつもより気持ちいい...これであいつとヤったら、どれ位.....)

サシャ「んぁ...ふひひ、お芋プレイとは...エレンも物好きですねぇ...」

アニ「....私もこいつ位アホだったら....」

エレン「........」

エレン「ん.....」

エレン「......夢、か」

エレン「....変な夢だったなぁ」

エレン「俺とサシャとミカサとアニが4Pしてる夢.....か」

エレン「....正夢?なわけねぇか...」ゴロン

エレン「...何かちょっとスッキリしてるな...チラッ」

エレン「うわ、夢精しちまったのか俺...?」

ミカサ(.....////)ドキドキドキドキ

ミカサ(危なかった....)ドキドキ

ミカサ(.....)

ミカサ(エレンの精液....//)ゴックン

ミカサ「っふぁ...////」ビクン

ミカサ(エレンの精液とってもおいしい....飲んだだけで妊娠しちゃいそう...///)

ミカサ(...実際それで妊娠できればいいんだけど)

ミカサ(.....)

ミカサ(エレン....エレン....///)クチュクチュ

サシャ「エレン!今日も一緒に...」

エレン「あぁわかってるよ、対人格闘術の訓練に付き合え、だろ?」

サシャ「はい!」

エレン「ったく...お前と対決するといっつも変なのになるんだよなぁ...」

ミカサ「.....」ジー...

アルミン(二人とも...抱き合う関係になってから何だが...)

ミカサ「ねぇアルミン」

アルミン「ん?」

ミカサ「エレンが最近私よりサシャと仲がいい」

アルミン「え?」

ミカサ「私の方がサシャよりもエレンのそばにずっといる。なのに最近エレンはサシャと一緒にいる時間が多い」

アルミン「そ、そうかな?僕には普段通りだと...」

ミカサ「今までエレンが他者と言葉を交わす時間は最大でやく4分程度だったが、現在のエレンはサシャとの会話に一日で合計4時間程使っている。さらにサシャと近距離にいる時間も3分24秒から1時間ほどに伸びている...ので、エレンはサシャとイチャイチャするようになったと断定できる」

アルミン「アイヤーナニイッテルカワタシワカンナーイ」

--対人格闘なう--

エレン「行くぞ、サシャ!」

サシャ「あちょー!」

エレン「だから!なんで鷹のポーズなんだよ!」

サシャ「これが私の構えです!」


ミカサ「.......」

ジャン「い、いくぞ、ミカサ!」ダッ

ミカサ「ふぉいっ」ゴキっ

ジャン「」

ライナー「ぎえええぇぇぇぇぇ...」

アニ「....」ギリギリギリギリ

クリスタ(な、なんだか最近皆が怖いなぁ...,)

エレン「真面目にやれサシャ!」シュバッ

サシャ「うひゃっ!そんな蹴りいれなくても...きゃっ?!」グラッ

エレン「おっと」ダキッ

サシャ「あっ...あはは、ありがとうございます...」

エレン「気を付けろよな、お前...」

サシャ「えへへ...」

アルミン(無意識に抱きとめてたよね...)

--夕食なう--

エレン「だからぁ、お前はもうちょっと重心を真ん中から反らしてだな...」

サシャ「ふむふむ成る程...あーん」

エレン「んっ」

サシャ「あー♪」

エレン「ほれあーん」

サシャ「んむっ♪」

サシャ「でもそれだと、傾き過ぎちゃうんですよ」

エレン「あぁ、それは....」

イチャイチャ

ミカサ「....」モグモグ

クリスタ「ミカ...サ?スプーン噛み砕いてるけど...」

アニ「.....」ジー...

マルコ(...ほっぺ膨らませてるアニって、可愛いんだなぁ...)

--夜中 女子寮裏--

エレン「ふあぁー...眠い....」ゴシゴシ

パッ

エレン「うわっ」

サシャ「だーれだ?」

エレン「...眠いんだけどサシャ...」

サシャ「むぅー、ノッてくださいよぉ...」

エレン「あのなぁ...こんな夜中に呼び出されて、ノれる奴がいるかよ...」

サシャ「ちぇーっ...」

エレン「で、なんだよ?」

サシャ「そりゃ...えーっと...」

エレン「.....」ポリポリ

サシャ「エレンの温もりが欲しくなった...とか?」

エレン「んな事いって、したいんだろ」

サシャ「わかっちゃいます?」

エレン「お前の事だからな...」

サシャ「じゃぁさっそく...」

エレン「でも今日は無理...もう眠いから、じゃ」

サシャ「(´・ω・`)」

エレン「.....はぁ...」

エレン「....眠くて勃たねぇよ」

サシャ「ふぅーん...私は準備万端なのになぁ」

エレン「は?」

サシャ「ほら...」ススッ

エレン「?!おま、パンツ...」

サシャ「ふふーん、今日一日ずっと履いてなかったんですよ?気付きませんでした?」

エレン「お、お前なぁ...」

サシャ「訓練中も...エレンとエッチするのを想像するとズボンに染みが出来ちゃって、皆に気付かれないようにするの大変だったんですよぉ?」

サシャ「今だってもう...こんなに...ね?」クパァ

エレン「う....」

サシャ「あれあれ?どうしたんですかぁ、前屈みになっちゃって...勃っちゃいましたぁ?」

エレン「....くっ...」

クリスタ「......」コソコソ

クリスタ「おいでー...ご飯だよー...」

ガサガサっ

兎s「ウィ」

クリスタ「ほーら、ご飯だよー?」

兎s「」ピョンピョン

クリスタ「ふふっ遅くなってごめんね?はい、召し上がれ♪」

兎s「」ムシャムシャバクバク

クリスタ「ごめんね?調理の時に余った野菜ばっかりで...」

兎s「」ムシャムシャバクバク

クリスタ「ふふっ、可愛い♪」ナデナデ

んっ....あ.....

クリスタ「....ん?」

ふぁっ....あっ....

クリスタ「....だ、誰?誰かいるの...?」

サシャ「んふっ....あ、あんっ...!」

エレン「馬鹿ッ、もっと声抑えろって....!」

サシャ「んぁっ...む、無理...!気持ち良過ぎて...無理です...あひぃっ!」

エレン「お前なぁ...!」パンパン

サシャ「ひゃぁっ...エレ、エレ....キス、キスしてくらさい...!」

エレン「しょうがねぇな...んんっ...」パンパン


クリスタ「」ポカーン

クリスタ(うわ...うわ...うわ...//////)

サシャ「んひゅっ...んっ....んん....」

エレン「んん...んっ....」パンパン

クリスタ(うわ...あ、あれってせ、SEX...だよね....ふ、二人って、そういう仲だったんだ.../////)

サシャ「あはっ....ん!エレンの...やっぱり気持ち良いですね...♪あんっ....」

クリスタ(お、おしっこするところにエレンの、男の子のア...アレが入って...すご...い、痛くないのかな...あんなに気持ち良さそうに.../////)ドキドキ

エレン「はぁっはぁっ...お前の膣内も濡れまくってて....!」パンパン

クリスタ(うあうあ.....///////)

サシャ「やっ...そこ、ダメですぅ...気持ち良すぎて、痺れちゃいます....っ」

エレン「ん?ここか?マ○コの奥が良いのか?」パンパン

サシャ「あっあっ!だ、ダメ...そこ....ふあぁぁっ!」ビクビクビクビク!

フシャアアァァ...

クリスタ(わっ、す、凄い勢いでお、おしっこ(?)が...あ、あれが「潮吹き」....「絶頂」?/////)

サシャ「あひ...あひぃ....」

エレン「なんだよ、もうイったのか?」

サシャ「だって...エレンが気持ち良い所ばっかり突くんですもん....」

>>1「....沖縄まで来てなにやってんだ俺は...」

エレン「俺がまだイってねぇだろ」

サシャ「で、でもぉ...」

エレン「よっと...」グイッ

サシャ「ひゃっ!いきなりそんな持ち上げて...んああぁ!さ、さっきよりも深いぃ!」

クリスタ(うわわわわ!////は、はいってる所がはっきり見えちゃってる....!/////)

サシャ「あっあんっ!そ、そんなに激しくされたら、壊れちゃいますよぉ!」

エレン「気持ち良いからいいだろ!お前だって、早く精液欲しいんだろ?!」パンパン

クリスタ(う...うひゃぁ....あ、あんな風に挿ってるんだ....//////)

クリスタ(あれ、何でだろ...し、下着が濡れてる...何これ....汗とは違う....?/////)モジモジ

エレン「サシャ...!サシャ....!!」

サシャ「あぁっ!エレン!エレェン!!」

クリスタ(うわ....うわ、うわぁ.../////)

エレン「うっ...そ、そろそろ出そうだ...!!」パンパン

クリスタ(出そう?!//////)

サシャ「あっ....あん!ひゃっ、ひゃいぃ!!」

クリスタ(了解した?!/////)

サシャ「だ...出してくださいっ!」

エレン「イクぞ、サシャ!!」ドプッ

サシャ「いっぱい膣内に出してくださあぁぁいっ!!」ビクビクビク!

クリスタ(ひゃああぁぁ~~っ/////)

ビュルッビュルルル...

サシャ「あぁっ...ピュッピュッと...どくどく温かいのが膣内に流れてっ....」ピクピク

クリスタ(.....///////)ドキドキドキ

エレン「サシャ...今日もよかったぜ...」

サシャ「はぁ...エレン...」

エレン「ほら、お前の大好物...綺麗に食べろよ?」

サシャ「んふ...ふぁい...♪」あむっ

トロォ...

クリスタ(うわぁ...し、白いのがサシャのアソコから...あ、あんなに精液って出るんだ.../////)ドキドキ

サシャ「んっ...んふゅ....」チュパチュパ

エレン「ふっ...ん.....」

サシャ「ぷはっ...ねぇエレン?まだまだ...終わりませんよね?」

エレン「げっ...まだする気かよ...」

サシャ「エレンだって...まだ出し足りないんじゃないですか?こんなにまだ元気ですよ...?」

エレン「うっ...」

サシャ「ふふっ...明日は休日ですから、今夜はいっぱいしましょうね?♪」

エレン「...明日は寝たっきりだろうなぁ、俺....」

あっ...あんっ...あん....

クリスタ(そ...それから二人は...ふ、服を脱いで...再びだ、抱き合って...//////)

エレン「サシャ...お前、結構綺麗な身体だよな...」

サシャ「んっ...ふふっ...裸になる前に言ってくれたら、もっと嬉しかったですよ...あんっ♪」

クリスタ(....はっ!//////)

クリスタ(なな、ナニをゆっくり鑑賞してるの私は?!二人のそんな...せ、セックスなんて影からコソコソ...//////)

クリスタ「.......」チラッ

サシャ「あっあっ...え、エレン...もっと、もっとぉ♪」

エレン「エロ過ぎだ...このエロ芋女」

サシャ「あんっ♪」

クリスタ(うひいぃ~~...さ、さっさと去ろう..../////)ソロリソロリ

クリスタ(うぅー...何でか知らないけど、パンツがちょっと湿ってるし...あ、歩くと気持ち悪いなぁ...)

んっ...あんっ...いい、もっとぉ...

クリスタ「ん?」

フランツ「あぁハンナ...君の膣内は最高だよ...!」パンパン

ハンナ「いいっ...いいのぉ...!フランツの...最高に気持ち良いのぉ...!」

クリスタ「」

クリスタ「...そ、想像はしてたけど...ホントにラブラブだなぁ...///////」ソロリソロリ

クリスタ「そ、それにしても...夜中に2グループも...む、夢中になってたなんて...」

クリスタ「....あぁどうしよ、あんなの見ちゃったら...あ、明日二人に顔合わせ辛いなぁ.../////」ドキドキ

うっほ...うっほ...

クリスタ「ん?」

うっほぉ..うっほぉ...

クリスタ「ま...また誰か...し、シテるの...?/////」コソコソ

ライナー「うっ....ほぉ!」グワッ

クリスタ(あ、ライナーだ...)

ライナー「うっ...ほぉ!」グワッ

クリスタ(ライナーは...よかったぁ、トレーニングか....)

クリスタ(すごぉい...上半身裸で、あんなに重そうなダンベルを...やっぱりライナーは力持ちさんなんだなぁ...)

ライナー「うっ...ほぉ!」グワッ

クリスタ(....凄い筋肉....)

クリスタ(.....アソコもムキムキ?)

クリスタ「.....っ!!」

クリスタ「うひゃあぁ!!わ、わらひったら何考えたt@&\^#=*$~~~っ//////////」

ライナー「うぉっ?!」ビクン!

--それからどうした?--

ライナー「へぇ、兎に餌やりか。クリスタらしいな」

クリスタ「そ、そうかな、えへへ...あ、はいこれお水」

ライナー「あぁ、わざわざすまない」

クリスタ「うぅん。ただ...あんまり冷たくないから、ごめんね...」

ライナー「いや、充分だよ」

ザパァッ

ライナー「ふぅ!身体が生き返るぜ....」

クリスタ(やっぱりライナーは大っきいなぁ...私からしたら巨人みたい...)

クリスタ(....っていうことは、やっぱりアソコも...はっ?!//////)

クリスタ「.....!!/////////」ブンブンブン

ライナー「うぉっ...そ、そんなに激しく首を振ってどうしたんだ?」

クリスタ「へっ?!う、うぅんなんでもみゃいびょ!//////」

ライナー(噛んだ、可愛い)

クリスタ(あっ...ど、どうしよ...変な事考えてたら...わた、私.../////)

ライナー「お、おい?大丈夫かクリスタ...?」

クリスタ「へ....?」

ライナー「大丈夫か...?痛いかクリスタ....動くぞ?」※妄想です

クリスタ「うあうあうあ~~っ!!//////」

ライナー「ほぉっ?!」

ライナー「さ、さっきからどうしたんだクリスタ...何だか様子がおかしいぞ?」

クリスタ「ご、ごめんね...その....////」モジモジ

ライナー「...えっと...もしかして俺...なんかしたか?」

クリスタ「う、うぅん...そうじゃなくてね....その....//////」

ライナー「お、おぉ....」

クリスタ「....い、今の私...ね...//////」

ライナー「お、おう」

クリスタ「ら、ライナーの側にいるとエッチな気分になっちゃうの...な、何でかな....?///////」

ライナー「」

クリスタ「....//////」モジモジ

ライナー「」

クリスタ(....あ、私...変な事言っちゃったかな....//////)

ライナー「」

クリスタ「...ラ、ライナー...?」

ライナー「」

ライナー「エ"ン"!!」ドゴォ!

クリスタ「きゃぁ!ど、どうして自分の顔面を殴るの?!」

ライナー「23571113171923....」ブツブツ

クリスタ「ライナー?!」

ライナー「落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け....」

クリスタ「ライ...ナー?」ウワメヅカイ

ライナー「」

ライナー「うおおおおおおおおおおおーーーーー!!!」ドドドドドド

クリスタ「え、ちょ、ライナー?!何処行くの?!」

アルミン「おはようエレン!ねぇ聞いたかい?ついさっき、裏山の奥でライナーが燃え尽きてたらしいんだよ」

エレン「へー...」

エレン「あー...ヤリすぎてチ○コイテェ...当分出ねぇぞコレ...」スタスタ

クリスタ「....」スタスタ

エレン「おはようクリスタ」

クリスタ「あ、エレ...」

クリスタ(あ...どうしよ、思い出しちゃった///////)

エレン「どうかしたか?」

クリスタ「う、うぅん!何でもないよ!うん!大丈夫!/////」

エレン「ん、そっか」

クリスタ「....//////」モジモジ

ユミル「......?」

エレン「あーっ...せっかくの休日なのに、何もやる事ないな...暇だ...」

アルミン(サシャとイチャイチャしてればいいのに...)

コンコン

??「エレン、アルミン」

アルミン「ん?その声は...」

ガチャッ

ミカサ「おはようエレン...アルミン」

エレン「あぁミカサか。おはよ」

アルミン「おはようミカサ」

ミカサ「...二人とも、今日は何か予定はある?」

--市場--

ワイワイガヤガヤ...

エレン「この辺も活気が戻ってきたな」

ミカサ「そうね」

アルミン「あ、見てみて。このジャガイモ美味しそうだよ」

ミカサ「そうね」

エレン「サシャがいたら即買い上げそうだな」

ミカサ「.....」ピクッ

アルミン「ん?」

ミカサ「ねぇ、エレン」

エレン「ん?」

ミカサ「エレンは好きな人などは...いる?」

エレン「好きな人?」

ミカサ「そう。異性...女の子で好きな人」

エレン「んー?」

アルミン「...逃げよ」コソコソ

エレン「あー...いねぇな」

ミカサ「そう...」

ミカサ「....サシャの事は、どう思う?」

エレン「あ?なんでサシャが出てくるんだ?」

ミカサ「....エレンは最近、サシャと親しそうだから」

エレン「お、おぉ...」(ギクッ)

エレン「サシャは....」

エレン「...............」

ミカサ「.........エレン」

エレン「.............」

ミカサ「エレン!」

エレン「あっ」ビクッ

ミカサ「サシャの事は...どう想っているの?」

エレン「べっ別に....ただの、仲間だし...」ポリポリ

ミカサ「.........そう」

占い師「あんた...将来バニーガールになるね」

アルミン「えっ」

--女子寮--

サシャ「ハッフハフ...休日に食べるジャガバタは最高ですねぇ~♪」モグモグ

ユミル「まーた食ってるよコイツ...今日で何個目だこの芋女」

サシャ「むっ、失礼ですねユミル...」

プゥッ

ユミル「だっ!?てめっ屁ェコキやがったな!」

サシャ「おっと失礼」ハッフハフプップハトプップッ

ユミル「食うな!屁するな!リズムとるな!」

クリスタ「あ、あはは...(いつものサシャを見てると...夜中のあんなのが幻に思えてきちゃうなぁ)」

クリスタ(あ、どうしよ...思い出したら、また.../////)モジモジ

クリスタ「わ、私ちょっとお手洗い...」

ユミル「んっ、なんだよさっきも行ったじゃないか」

クリスタ「ちょ、ちょっとね...」イソイソ

ユミル「....?変な歩き方してんなぁ」

サシャ「??」モグモグ

--女子トイレ--

クリスタ「ハァ...ハァ....//////」スルスル

グチュアァ...

クリスタ「うわ...すっごい糸引いちゃってグチョグチョに濡れちゃってる...//////」

クリスタ「さっきも...シたばっかりなのに...思い出しちゃうと...んっ/////」クチュッ

クリスタ「んっひゃっ...あっ....私っこんなイケナイ事しちゃって...ダメっなのにぃ...///////」クチュクチュ...

クリスタ「あっあっ...やだ、止まんない...んんんっ//////」クチュクチュクチュ....

んっ....ふぁっ....あっ....

クリスタ「ふぇっ!?//////」ビクン

んひっ....あん.....

クリスタ(だ、誰か隣に...?あ、何故か丁度小っちゃい穴が....)

コソコソ

クリスタ「ジー...」

アニ「あっんっはぁっ...//////」クチュクチュ

クリスタ「」

アニ「あっあんっ...ふぅんっ/////」クチュクチュクチュ

クリスタ(アニ!?//////)

アニ「やっやだ...もっと優しく突いて...よぉっ.../////」クチュクチュ

クリスタ(そしてまさかの妄想!?//////)

アニ「あっあっあぁっ...だめ...壊れちゃうぅ.../////」クチュクチュ

クリスタ(アニのあんなに乱れた姿初めて.../////)クチュクチュ

クリスタ(あ...私ったら友達のオナニーをオカズにして.../////)クチュクチュクチュ

アニ「やんっあ....は、激しっ...いやぁ...!/////」クチュクチュ

クリスタ「あぁ...あぁ...!//////」クチュクチュ

アニ「ダッダメ...中は、妊娠しちゃうっ....んっんっあん...!///////」クチュクチュクチュ

クリスタ「あぁアニ....エッチだよ...エッチ過ぎるよぉ...!//////」クチュクチュクチュ

アニ「イクッ....あっあぁっ!!///////」ビクンビクン!

クリスタ「ふあっ...!!///////」ビクンビクン!

アニ「ハァ.....ハァ.....//////」

クリスタ「ハヒ.....ハヒ.....//////」

アニ「ハァ....今日もよかった.../////」

クリスタ(今日も?!)

アニ「んっ.....」フキフキ

ギィッ

バタン

スタスタ....

クリスタ「....//////」ドキドキ

クリスタ(どうしよ...顔合わせ辛くなった人が増えちゃった...//////)

--次の日 座学の授業なう--

教官「ーーーで、あるからして...」

アルミン「あれ?サシャは?」

コニー「あぁ、何か医務室らしいぜ」

アルミン「へぇ、珍しいね...ね、エレン?」

エレン「お、おぉ、そうだな」

ミカサ「....エレン。どうかしたの?」

エレン「な、何でも?」

ミカサ「......」

アルミン「?」

クリスタ(....../////)

クリスタ(はっ!だ、ダメダメ!変な事考えちゃ...集中!集中!)カリカリ

クリスタ(....あれ?)

エレン「.....」モゾモゾ

クリスタ(前の席のエレン...どうしたんだろ、何だかモゾモゾして....)

クリスタ(うーん、ここからじゃよく見えないなぁ...ちょっとだけ横にズレよ)ズズッ

ライナー「?」

ライナー(く、クリスタが...俺の近くに?!)

クリスタ「おー...」ググッ

ライナー「ど、どうした?」

クリスタ「ジー...」

ライナー(ん?なんだ、エレンを見てるのか?)

エレン「.....」モゾモゾ

クリスタ「ジー...」

ライナー「...ジー...」

エレン「お、おい...よせってば....」モゾモゾ

ライクリ「??」

エレン「おい....馬鹿....サシャ...!」

ライクリ「!!??」

サシャ「んひゅ...ちゅぱ...大丈夫れふって。みなひゃん気付きましぇんよ...」ちゅぱちゅぱ

エレン「おまえ...なぁ...!」

ライクリ「」

クリスタ(ななななな!!//////)

ライナー(なんじゃありゃぁ!?)

サシャ「んひゅ...んっ....」ちゅぱちゅぱ

エレン「やばい、やばいって...」

サシャ「あむ...エレンのおふぃんほおいひいれふ....」レロォ

エレン「あっくぁ...」ビクビク

クリスタ(医務室にいる筈のサシャがエレンの机の下でエレンのお、お...アレを....!!//////)

ライナー「」ポカーン

エレン「やめろってば!」グイッ

サシャ「あふっ...もぉ~エレンったら...昨日はシてくれなかったんですから、いいじゃないですかぁ...」

ライナー(昨日は!?何、あいつら毎日パンパンしてんの!?)

クリスタ(あ、昨日はシなかったんだ...////)

エレン「夜まで待てよ!な?」

サシャ「やです!精液欲しいんですもん!」

エレン「お前なぁ...」

サシャ「出してもらいますよぉ~..えいっ!」ぷにゅっ

エレン「っ!!」ガタッ

教官「...イェーガー、どうかしたか」

エレン「す、すみません!虫が飛んでて集中出来なくて....」

教官「...フン。そうか...続けるぞ」

アルミン「...?」

ミカサ「.....」

サシャ「あはっ♪さっきよりビクビクしてますね?」むにゅむにゅ

エレン「おっお前...何処でそんなの覚えたんだよ...!?」

サシャ「えへへー...エレンの持ってたエッチな本に決まってるじゃないですかぁ?」むにゅむにゅ

エレン「ふぁっ...やばっ...」

クリスタ(うあうあうあうあ!/////)

ライナー(パイズリ...だと..!?)

サシャ「あむっ...」むにゅむにゅレロレロ

エレン「うっ...うあっ...」ビクビク

クリスタ(うわ...うわぁ...あ、あんな凄い(?)事...皆がいる場所で.../////)

ライナー(マジか...マジか....やばい、見てたらムラムラしてきやがった...)

チラッ

ライナー(.....)

クリスタ(...///)

ライクリ(はっ!!)

クリスタ(や、やだ私ったら....変な事考えちゃった.../////)

ライナー(何やってんだ俺はああぁぁ!天使の横で勃ってるとかマジ興奮...じゃなくてやべえぇぇ!!)

サシャ「んっ...んふふ...先っぽからお汁が出てきましたね?♪」むにゅむにゅチロチロ

エレン「うっはぁ....はぁ...」

ライナー(ふおおおぉ...し、静まれ!静まれ我が息子ぉ!!)プルプル....

クリスタ(わわ....わわ.../////)ドキドキ

クリスタ(......////)チラッ

ライナー(アニだ...アニの怒った顔を思い浮かべろ!)プルプル

クリスタ(....やだ...私、何考えて...///////)

クリスタ(......///////)

ススッ...

ライナー「!!?」ビクン!

クリスタ(.....//////)サワサワ

ライナー「クリスタ!?」

ライナー(あばばばば....な、何が起きている!?クリスタが、天使が!俺の盛り上がったmy sanをズボン越しに触っている!!)

クリスタ(...ズボン越しでも熱い....//////)サワサワ

ライナー「お、おいクリスタ?クリスタさん!?」

クリスタ「...//////」カチャカチャ

ライナー「ふぁっ!!?」

クリスタ(どうしよ...ダメなのに...止めようとしても、手が勝手に動いちゃう.../////)

ライナー「ま、待て!それはマズイ!それは....」

グイッ

ボロン

ライナー(oy my god)

クリスタ「うわぁ...////////」カァッ

ライナー(待て待て待て待て!!これはヤバイ!あかん、あかん!絶対バレる絶対....あ、あれ?暴露てない?あれー...あ、机の影でよく見えな...いやそれでも可笑しくね!?何これ、皆空気読んで無視してんの?気づいてるけど気付いてないフリしてんの!?それとも不思議な力で遮られてんの?見えない壁でこの空間だけ見えてないん!?)アセアセ

クリスタ(これが...ライナーの...//////)ニギッ

ライナー(ふぉう!!)

クリスタ(わっ...脈打って...それに火傷しそうな程熱い.../////)ニギニギ

サシャ(何やらクリスタとライナーが二人揃って俯いてますねぇ~)ちゅぱちゅぱむにゅむにゅ

エレン「あっやば...サシャ、でそうだ...!」

スペルミスあるよー
>>276
my son
oh my god

>>287 サーセンありがとうございます

ビュルッビュルッ

サシャ「きゃっ...」ビチャビチャッ

エレン「っはぁ...はぁ....」

サシャ「あはっ♪顔にいっぱいかけましたね?」

クリスタ(わぁ..../////)

サシャ「んっ....美味しい♪」ペロペロ

ライナー(うお、うおおお....)

クリスタ(キャッ...ラ、ライナーのがもっと大きく...興奮してるのかな?それとも...これが気持ち良いのかな..../////)シュッシュッ

ライナー(うおおお.....やばい、やばい...!)

エレン「ちょ、サシャ!そんなに舐めたらまた勃っちまうよ...!」

サシャ「いいですよ?勃っちゃったら、また射精させてあげますから♪」レロレロ

クリスタ(サシャ....エレンのアレを美味しそうに舐めて..../////)

ギンギン...

クリスタ(.....//////)

スッ

ライナー(な、何だ?屈んで俺の息子に顔を近付けて....ていうか、大丈夫かこれ?見えないか?見えないよな?)ドキドキ

クリスタ「...../////」クンクン

ライナー「」

クリスタ(変な臭い...////)ドキドキ

ライナー(あかんやつや!これ止めなあかんやつや!!)

ライナー「く、クリス....」

クリスタ「んっ....////」ペロッ

ライナー「」

ライナー(逆に考えるんだ。されるがままになっちゃっていいさと考えるんだ)

クリスタ「んっんっ.../////」ペロペロレロレロ

ライナー(や、やべぇ、何だこれ....く、クリスタが!クリスタが俺の巨人を舐めているなんて...!!)

クリスタ(どうしよ....何やってるんだろ私...は、恥ずかしいのに...無意識に..../////)ペロペロ

俺は何時の間にかゴリラ同士の交尾を書いてたのか....

クリスタ「んっ...んふゅ.../////」ペロペロぺちゃぺちゃ

ライナー(舌先が触れただけでこんなっ....気を抜いたらイッちまいそうだ...!!)

クリスタ(ライナーの、とっても大きい...入るかな.....//////)

クリスタ「あむっ....//////」

ライナー「!!」ガタッ

教官「何事だ!!貴様ら、集中力がなさ過ぎる!!」

ライナー「」

教官「まったく....」クルッ

ライナー(ほっ...)

クリスタ「んちゅっんふぅ..../////」

ライナー(はぅっ!!」ビクン!

クリスタ(んんっ....大き過ぎて全部飲み込めないや.../////)ちゅぱちゅぱ

ライナー(~~~っ!!)

クリスタ(あっ何か苦いのでてきた...気持ち良いのかな....//////)ちゅぱちゅぱ

ライナー(ヤバイ...良過ぎてヤバイ...!!)

サシャ「♪」ペロペロちゅっちゅっ

エレン「おいもうそれぐらいにしろって。もう出ねぇよ」

うp主はただいまゴキブリショックに立ち直れないのでうpは明日まで延期ー

マジで

ライナー「っ.....!!」プルプル

クリスタ(やだ、どうしよ...アソコが痺れるみたいに...疼いて.../////)ちゅぱちゅぱ

クリスタ(私...こんなにエッチで、イケナイ子になっちゃったのかな....////)ちゅぱちゅぱ

ライナー「くっ...クリスタ...出、出るぞ!」

クリスタ(え?)

ガシッ

クリスタ「んんっ!!(喉の奥に、当たって...!/////)」

ビュルッビュルッビュー

クリスタ「んんーーー!?//////」ビクン!

ライナー「うっ...おぉ....!!」

クリスタ「っ~~!!//////」バッ

ライナー「....あ。わ、悪い!今何か吐き出せる物を...」ゴソゴソ

クリスタ(口の、中に生暖かくて...苦くてしょっぱいのがいっぱい...これが、精子....//////)

ごっ...

クリスタ(うぅ...喉に、まとわりついて....!///////)

くん....

クリスタ「はぁ....はぁ..../////」

ライナー「く...クリスタ....おま...」

ライナー(クリスタが....天使が....俺の、ザーメンっをををを....あばばばばあばばb)

クリスタ(うぅ...さ、サシャはよくこれを美味しそうに飲めるなぁ...///////)

サシャ「あのー...私、医務室にいる事になってるので...この後、一緒に医務室で....どうです?」

エレン「お前なぁ.....」

ゴォーン ゴォーン

教官「今回の講義はここまでとする。貴様ら...少々集中力は足らんようだな...もっと気合を入れんか家畜共がぁッ!!!」

「はっ!!」

ガヤガヤドヤドヤ...

エレン「あー、アルミン。俺ちょっと医務室行ってくるわ。何か...下の身体らへんが変だからさ」

アルミン「え?大丈夫かい?」

ミカサ「エレン。私が連れていって...」

エレン「いいから、大丈夫だから」

アルミン「んー、そう?わかった...無理はしないでね」

ミカサ「.....」

エレン「.....」チラッ

サシャ「....♪」パチッ

ユミル「おーいクリス...」

ライナー「」イソイソカチャカチャ

クリスタ「....///////」ポー...

ライナー「ク、クリスタ!ちょっと....!」グイッ

クリスタ「ふぁっ...////」

タッタッタッタ...

ユミル「.......タ?」

--医務室--

医師「はーいじゃぁここでゆっくり体調が治るまで安静にねー」

エレン「は、はい」

医師「あ、カーテンは閉めとくねー」サーッ

エレン(四方をカーテンに囲まれた...これで周りからはこっちは見えないな。にしても、医務室のベッドって、俺らが寝てるのよりフカフカなんだなぁ...)

エレン(.....ていうかサシャの奴いないじゃないk)

パッ

エレン「んっ」

サシャ「だーれだ?」

エレン「サシャ」

サシャ「あはは、やっぱりわかっちゃいますよね...」ヒソヒソ

エレン「ったく、何時の間に後ろにいるんだよ。忍者かお前は....」クルッ

サシャ「......」ニコッ

エレン「.........なんで裸なのかは聞かない事にする」

エレン「んっ....」ちゅっ

サシャ「やんっ...くすぐったいですよぉ...♪」

エレン「....何かさ」ちゅっ

サシャ「んっ?」

エレン「こうしてベッドの上で二人共裸で抱き合うのって...初めてだな...」レロッ

サシャ「そういえば...ひゃんっそうですね...ふふっ、何だか恋人同士みたいですね♪」

エレン「....もう濡れてる」くちゅっ

サシャ「あんっ...」

くちゅくちゅ...

サシャ「あっ...ふぁっ....!」

エレン「サシャ、声押さえろって。先生に聴こえちまうだろ」ヒソヒソくちゅくちゅ

サシャ「すっすみません...きゃんんっ...エレン、もっとぉ....」

ミカサ『サシャの事は...どう想っているの?』

エレン「......」


医師(最近の若者は歪みねぇなぁ~)

くちゅくちゅ...

サシャ「あんっんぁっ...あ...エレンのここも、さっき出したのにもう...」ニギニギっ

エレン「うっ...」くちゅくちゅ

サシャ「んっ...」シコシコ

エレン「....なぁ、サシャ」

サシャ「あっ....はい....?」

エレン「サシャは...好きな人とか、いるか?」

サシャ「いきなりですね...ふふ、いたらエレンとエッチしてませんよ?」

エレン「だ、だよな...じゃぁ、さ....」

サシャ「?」

エレン「サシャはさ、なんで俺ばっかりと寝たがるんだ?他の奴らだって...きっと、誘えば、その...」

サシャ「あー...考えた事ありませんでしたね、そんな事...なんででしょう...頼み易いから、ですかね...」

エレン「そ...そっか...」

サシャ「....そろそろ、お話も終わりにして....いっぱい気持ち良くなりましょ?」

エレン「.....はぁ」

------
----------
--------------

エレン「出すぞサシャ!5回目だ...ッ!」パンパン

サシャ「あぁっすごいっイク、イクッ...!膣内にエレンのおち○ぽみるくいっぱい注ぎ込んでくださいぃぃぃッ!/////」ビクビクビク!

ドクドクドクドク.....!

サシャ「あぁっすごい...エレンのみるく...どくどく奥に...//////」ビクビク

エレン「はぁっ....はぁっ....」

ヌポッ

ゴプッ...

サシャ「あんっ....あはっ♪5回分のエレンの濃厚精子がいっぱい溢れてきちゃってますね.../////」

エレン「はぁっ....サシャ....もう、今日は出ねぇぞ....」

サシャ「ふふっ...今日のところは、これでお終いですね...♪」

「「んっ....」」ちゅっ

--一方ちょっと戻って--

タッタッタッ...

ライナー「ぜぇ...ぜぇ....」

クリスタ「.....//////」ボー

ライナー「クリスタ....なぁ、クリスタ!」

クリスタ「んぇ...?////」

ライナー「き、聞かせてくれ...何であんな事をしたんだ...」

クリスタ「.....//////」

ライナー「どうして...お、俺何かにあんな事を....?」

クリスタ「わ....わかんない...エレンとサシャを見てたら...自分が、抑えられなくて.../////」モジモジ

ライナー「き、気持ちはわからんでもない....が....その....あー....」

クリスタ「.....い、いやだった....?/////」

ライナー「い、いや...そりゃ、無茶苦茶よかった....けど....」

クリスタ「そ、そっか....//////」

ライナー「......あ.....クリスタ、あー...ほ、頬にあ、アレが....」

クリスタ「あ.....///////」ネトォ...

クリスタ「...../////」ペロッ

ライナー「」

クリスタ「....苦い...ね.../////」

ライナー「お、おぉ.....」

ライナー(もう俺死んでもいいかな)

クリスタ(どうしよ....パンツが濡れてきちゃった....//////)モジモジ

ライナー「ク、クリスタ?大丈夫か...?」

クリスタ「う、うん...ご、ごめんね....その..../////」

クリスタ(何だろ....これ....この胸の中の、爆発しそうな感じ....//////)ドクンドクン

クリスタ「......我慢...../////」

ライナー「んえ?」

クリスタ「我慢.....出来ない....//////」

スッ

ライナー「ん?」

クリスタ「ライナァ....私のここ....触ってみて..../////」ムニュッ

ライナー「」ブフォオ

ライナー(クク、クリスタが俺の手を自らの胸に導いた!??)

クリスタ「あっ...ほら...すごい、ドキドキしてるでしょ....?/////」

ライナー「」

理性「ちょっとコンビニ」

性欲「ではこの隙に...」

ライナー「」カッ

モミッ

クリスタ「あんっ!/////」

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)ガバッ

クリスタ「きゃぁっ!/////」

むにゅむにゅもにゅもにゅ...

クリスタ「んっやっあぁん!そ、そんなに強く揉まないでぇ...!/////」

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)モミモミモミモミモミ

クリスタ「んひゃっあぃっ...!ライナー....ライナぁ....!//////」

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)グイッ

クリスタ「あっ...ふ、服....全部脱がしちゃった...んだ...ね...//////」カアァァ

ライナー「」カッ

ライナーのライナー「パワアアァァァ」ムクムクムク!

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)クパァ

クリスタ「やっ....だ、ダメ....アソコ拡げないで....///////」カアァァ

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)くちゅくちゅくちゅくちゅペロペロペロペロペロペロ

クリスタ「んっあぁ....ひっ....あん....//////」ビクビク

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)ちゅううぅぅぅ

クリスタ「んひゃあっ...!そ、そこ....吸っちゃらめぇ...!/////」ビクン!

ライナー(クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタ)くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

クリスタ「あっあっあ....あ~~~~っ....!///////」ビクビクビク!

ふしゃあぁぁ...

クリスタ「あっ....あひ、あぁ....//////」ビクビク

ライナー「」

理性「ミニストップマジやべ...おいどうしてこうなった」

性欲「やばいと思ったが、性欲が抑えきれなかった」

ライナー「あ」

ライナー(....ナニヤッテンダオレ)

クリスタ「はひ...はひ...しゅ、しゅごい....なにこれ...自分でするよりずぅっと気持ちいいの...//////」

クリスタ「ハァ....ハァ..../////」ビクンビクン

ライナー「すすすすす、すまんクリスタ!!お、俺は...!!」

クリスタ「もっとぉ..../////」

ライナー「え?」

クリスタ「もっと....して....欲しい....//////」ボソボソ

ライナー「pardon?」

クリスタ「もっと気持ちいい事...して欲しいのぉ....////////」クパァ

ライナー「」

ライナー(どうする?あいふるー\(^p^)/)

1.落ち着け...『素股』でイカせて落ち着くんだ....

2.いいや!「限界」だッ!挿れるねッ!

10~13レス位で多い方に

ライナー「」

理性「1、2、3」

本能「ダアアアァァァ!!」ボァッ

ライナー「」カッ

ガシッ

ライナー「クリスタ....俺が女にしてやる」

クリスタ「ふぇ...?//////」

ライナー「キツそうだな...」ぐちゅっ

クリスタ「あっ...い、挿れちゃうの...?ライナーの、15m級巨人....私の中に挿れちゃうの...?///////」

ちゅぶっ...

ライナー「くっ...キツいな....」

クリスタ「うっ...く、あぁ....!////」

みちみち....

ズプッ!

クリスタ「~~~~~っ!!//////」ビクビクビクビク

ライナー「うおおおぉ...ヤッバ....!!」

クリスタ「い.....た....あぁっ.....!/////」ガクガク

ライナー「痛いかクリスタ?!」パンパン

クリスタ「やっいやぁ!痛っいぃっ!あっおっお願...も...
ちょっと...ゆっくり...ぃッ!!//////」

ライナー「って言われたって...すまん、無理だ!クリスタのウォール・クリスタが気持ち良すぎる!!すぐ...イッちまいそうだぁ!!」パンパンパンパン

クリスタ「あっあっあっあっ!いっ....はぁ...!!///////」

ライナー「分かるか?分かるかクリスタ....ほら、奥....ッ」パンパン

クリスタ「あっあんっあぁっはっ....!//////」

ライナー「ほら....クリスタの奥がきゅんきゅんいってるぞ....ッ」パンパン

クリスタ「あっやっ....ああぁっ!!///////」ビクビク

ライナー「痛がりながら感じやがって...クリスタのアソコぐちょぐちょと凄い音立ててるぞ...!」パンパン

クリスタ「やっ...私の...変...なのぉ!あそこがジンジンして...気持ちいいの...初めてなのに、私...気持ちいいの.....!////////」ガクガク

ライナー「うおおおぉ!!クリスタの膣がきゅうきゅうと締まって...!!」パンパン

クリスタ「いっあ....くる...!きちゃううぅぅぅぅ!!///////」ビクビクビクビク

ライナー「クリスタ....膣...出すぞ...!!」パンパンパンパン

クリスタ「まっ...膣はダっあんっ!だ、ダメぇ!もう何にも考えられない....!!//////」ビクビクビクビク

ライナー「うおおおおおぉぉぉぉオーバードライブぅぅぅ!!!」ドピュウゥゥゥ

クリスタ「ふあぁっあっあ"ぁ~~~~!/////」ビクビクビクビクビクビク

ライナー「はぁっ...はぁっ....(もう死んでもいい)」

クリスタ「はひ....はひ....//////」ビクンビクン

ライナー「く...クリスタ...あー...」

クリスタ「ライナァ..../////」

ライナー「あ、はい」

クリスタ「わ...わたしのも膣...気持ちよかった...?///////」

ライナー「」

ライナー(またヤらせてもらお)

--その頃エレンとサシャは--

エレン「はっ....はっ.....」

サシャ「はぁ...もうイキ疲れちゃいました....♪」

エレン「ったく...今日もすげぇ出させやがって...」

サシャ「ふふっ今日も沢山エレンのみるく頂きましたよ♪」

エレン「はぁ...あ、やっべ」

サシャ「どうかしました?」

エレン「いや...ヤり過ぎてめっちゃ疲れた...眠い」

サシャ「なら寝ちゃいましょうよ。私たち今、具合悪い事になってますし、ここ医務室ですし」

エレン「え...お前と一緒にか?」

サシャ「裸で抱き合って今更何を言うんですか」

エレン「そだな」

サシャ「....といっても、枕が一つしかないですね...」

エレン「ん...しょうがねぇな。これ、サシャが使えよ」

サシャ「いいんですか?」

エレン「あぁ。俺は枕無しでも寝なれてるからさ」

サシャ「んー、そうですか...でもそれより...」

エレン「ん?」

エレン「...な、なぁ。これでいいのか?」

サシャ「はい!バッチリです!」

エレン「俺が普通の枕で、お前が...俺の腕枕で?」

サシャ「えぇ!ちょっと細くて低いし硬いですが...まぁまぁです!」

エレン「わざわざ言うなよ。逆に傷付くだろ...」

サシャ「あはっ、傷付いちゃったんですかぁ?」ツンツン

エレン「うるせぇ」

サシャ「ふふっ...エレンって、時々可愛い時がありますよね」

エレン「うっ...お前まで言うか」

サシャ「お?他に誰が?」

エレン「ミカサとアルミン」

サシャ「納得です」

サシャ「ん...」ピトッ

エレン「お、おい...くっつき過ぎだって」

サシャ「いいじゃないですか」

エレン「.....」

ドクン ドクン

サシャ「...エレンの心臓、すごいドキドキしてますね...」

エレン「お、おぉ...」

サシャ「私、小っちゃい頃に怖い夢とか見て一人で寝れない時に、よくお父さんのベッドに入り込んでたんです。それから、お父さんにくっ付いて、心臓の鼓動を聞いてると...何時の間にか寝ちゃってたんです」

エレン「ふぅん...」

サシャ「私、この鼓動が好き...とっても安心します」

エレン「.....寝るか」ナデナデ

サシャ「....♪」

医師(お邪魔かな)コソコソ

ソーっ

医師「....あ」

カタッ

医師「よし」

キィィィ...バタン

『ただいま留守にしていますので、御用の際は隣の2棟へ』

ライナー「.....」

クリスタ「....」

ユミル「お、クリスタ」

クリスタ「あ...」

クリスタ「どうかしたのか?まさか、ライナーに告白でもされたか?」

クリスタ「う、うぅん。別に...ちょっと、ね」

ユミル「ん?」

ライナー「....」スタスタ

クリスタ「ら、ライナー...」

ライナー「ん....?」

クリスタ「....も、もしよかったら...また.../////」モジモジ

ライナー「」

クリスタ「..../////」スタスタ

ユミル「.....?」

エレン「ん....ふあぁ...やべ、寝過ぎてんなこりゃ...」ムクッ

サシャ「すー...すぴー...」

エレン「...おい、サシャ。起きろって」ユサユサ

サシャ「んっ...ふぇ?お肉は....?」

エレン「はぁ?何寝ぼけてんだよお前は...いいから早く起きて服着ろよ」

サシャ「んぇ...どうしてです?もうちょっとだけこのままでも...」

エレン「あんまし長く訓練休んでたら怪しまれるかもしれねぇだろ。早くしろ」

サシャ「ちぇっ...はーい。何だかエレンは口煩い旦那さんみたいですよ?」

エレン「じゃぁお前はグータラな妻か?」

サシャ「ふふっ、それも悪くないですね♪」

エレン「なんじゃそら...」

サシャ「......」イソイソ

エレン「......」イソイソ

サシャ「あの....」

エレン「ん?」

サシャ「....やっぱりなんでも...」

エレン「は?」

サシャ「何でもないです!」

エレン「....なんだよ....」

エレン(何を言おうとしたんだ....?)

サシャ「......」

------

アルミン「あ、エレンにサシャだ」

ミカサ「!」

エレン「よし。じゃ、こっからは怪しまれないよう離れてるか」

サシャ「あのー...今夜は?」

エレン「さっきシたから今日はもうダメだ」

サシャ「そ、そんなぁ...」

アルミン(何だか...恋人同士みたいだなぁ)

ミカサ「......」ギリッ

--それからそれから、その日の夜--

女子寮

すーすーすやすや...

クリスタ(あぁ...私、シちゃったんだ.../////)

クリスタ(....どうしよ...思い出したら疼いてきちゃった.../////)

クリスタ「んっ....あん....////」クチュクチュ

クリスタ(物足りない)

クリスタ(....お○んちんが欲しい...ここに挿れてほしい..../////)ハァハァ

サシャ「.....」

サシャ「....うーん、眠れません。これはエレンの温もり不足+性欲不発散が原因ですね」

サシャ「でもなぁ...夜這いは嫌がられますし...うーん、困りました!」

サシャ「そうだ!お腹を満たせば眠くなるかもしれませんね!」

サシャ「そうと決まれば....あそこしかありませんねぇうひひひ....」ジュルリ

サシャ「うっひひひひ...待ってて下さいねぇお肉さぁん...うへへへへ...」ジュルリ

サシャ「....おろ?」

パン「」ポツーン

サシャ「パアアアン!!」キラキラ

サシャ「なっなぜこんなところに落ちているのだろうか?そんな事今更どうでもいいのです!!最終的に.....」ググッ

サシャ「食えばよかろうなのだァーーッ!というわけで、いただきまーーーす!!!」ガバッ

パン「」ズザッ

サシャ「....あり?」

パン「」

サシャ「」パタパタ

パン「」ササッ

サシャ「待たんか小麦粉の結晶めえええぇぇ!!!」ドドドドド

パン「」ズザザザザ

パン「」ズザーッ

サシャ「逃がさん!!」バシッ

サシャ「うへっへへへパァ~ンゲットです~超幸運です~♪」スリスリ

サシャ「...あれ?何でしょうこの巻き付いてる糸は...あれ?そしてここは倉庫?」

ガシャン!

サシャ「......あれ?出口消えた?」

「おい、マジで来たぜ....」
「へへっ...あの小娘が言ってたのは本当だったようだな」
「しかも結構イイじゃねぇか...」

ゾロゾロ...

サシャ「え?え?....んぇ?」


???「......」コソッ

サシャ「えっあ...ど、どなた方でございましょうか?」

モブ1「おいおいそんなに警戒すんなよ。俺たちゃお前と同んなじ訓練兵だよ」

サシャ「え、あ...は、はい...」

サシャ(こんな人達いましたっけ...ジャケットは着ていないし...)

モブ2「お前...サシャ・ブラウスだな?お前に見せたいものがあるんだ....おい!」

ドササッ

サシャ「な、なんですか、これは...?」

モブ1「ま、見てみな」


サシャ「......?」ごそごそ

サシャ「!!!???」

サシャ「ははははは、ハァム!?」

モブ2「しかも2週間分だぜ?」

サシャ「こっここっこんな宝物一体どうやって...!?」

モブ2「ヒヒヒ...ま、ちょっと苦労してな」

モブ1「なぁサシャ。これをお前にやるよ」

サシャ「ほええぇ!?ま、マジですか!??」

モブ1「あ、あぁ。マジだ(すげぇ食いつきようだな...)」

サシャ「あ...ありがたき幸せ!!」ドゲザ

モブ1「ただし、条件がある。特価交換ってやつだ」

サシャ「は、はい!何でも、どうぞ!!」

モブ1「そうかそうか...じゃぁ...」

モブ1「俺ら全員とヤらせろ」

サシャ「.....え?」

サシャ「え....え!?あ、あぁあのちょっとそれはその....!!」アタフタアタフタ

モブ1「聞けばお前...同じ同期の男と訓練中も講義中もヤリまくってるそうじゃねぇか...」

モブ2「ヒヒッ...こんな田舎娘が、とんだ淫乱だったとはなぁ」

サシャ「えっ...ど、どうして、それを...」

モブ1「なぁいいだろ?俺らもヤってみてぇんだよ...お前にとっても得だろ?この大人数と気持ちよくなれて、美味い肉も手に入る。最高じゃねぇか!」

サシャ(た...確かに...それに私はもう処女でもない...から...)

サシャ「....じゃ...じゃぁ...し、仕方ないですねぇ...」

モブs「おっしゃあああぁ!!」

モブ2「ヒヒッ!おい誰からだ!誰から最初だ!?」

モブ1「そりゃぁ俺に決まってんだろ!この作戦を立案したのは俺なんだからよぉ!!」

モブ3「早く済ませてくれよ!」

ギャーギャーワーワー

サシャ(うひひひ...よくよく考えたら、いっぱい気持ちよくなれていっぱい精液とお肉も貰えて...夢みたいじゃないですか!)

サシャ(今までエレンと色んな体位でもしてきましたし、この人数分もエッチしまくって....)

サシャ(.....あ...エレン.....)

エレン『俺以外の奴には抱かせないからな!?』

サシャ(.......)

モブ4「な、なぁ!3人ずついっぺんにヤるってのは、どうだ!?」

モブ1「4Pか!そりゃぁいいな!へへ...それじゃぁさっさと...」カチャカチャ

サシャ「............」

サシャ「あ......あの!」

モブ1「ん?」


サシャ「ごめんなさい!いらないです!!」ドゲザッ

to be continued

モブs「」




モブs「は?」

サシャ「や、やっぱり知らない人達に身体を売るのもちょっとなーーって思って...それに...い、色々と複雑な事情が...と、とにかくおいしいお話ですがお断りさせてもらいます!!サーセン!!」ドゲザ

モブ1「は...え...は!?」

サシャ「そ、それではー...」

モブ2「ちょちょ!じゃぁこの肉は!?」

サシャ「み、皆さんに差し上げます!」

モブ2「」

サシャ「で、では!このお話はなかったことにして...さ、さよならーー!!」ダッ

モブs「」

モブ1「待てやコラ」ガシッ

サシャ「えっ」

自分のペースでがんばってくださいね。

お墓参りとか行ってたら更新完全に忘れてたサーセン

モブ1「た~けた事言ってんじゃねーぞ」

モブ2「この肉盗むのにどえりゃあ疲れたと思っとんだおみゃー?」

モブ3「ちゃっと服脱かばよかーよ」

サシャ「え...あ、あの皆さん何だか...こっ怖いです...よ...?」ジリジリ

モブ4「...おい。もう面倒だからよぉ...いいんじゃね?」

モブ1「あぁ」

モブ2「...なも」

サシャ「....さ...さよならーーー!!」ダッ

モブs「待てやゴラアアアア!!」

???「.....サシャ...あなたは....」

エレン「合格だ」

サシャ「?」

みたいな?

サシャ「はぁっ....!お願い開いてください...!!」ガチャガチャ

モブ1「逃げんじゃねーよ!」ガシッ

サシャ「イタッ!い、痛い!離して下さい!ひ...人を呼びますよ!?」

モブ1「『助け』を呼んでみるんだ....聞いてもらえるのはゴキブリとドブネズミどもにだけだろーがなッ!!」

モブ2「てめぇら!もう遠慮はいらねぇ!この女、好きにしちまおうぜ!」

おおぉぉー!!

サシャ「ひっ...!!や...やだ...やめて...ください....!!」

モブ3「あぁ、やめてやるよ...全員周って満足したらなぁ!!」

サシャ「あ.....あぁ....!!」ガタガタ

サシャ(怖い...怖いよぉ....エレン...エレン....!!)

???「........」

>>1「助けに出る」

>>2「このまま輪姦されるのを黙って見届ける」

ある程度溜まったら...?

1~15、20レスくらい?

モブ1「おら!さっさと脱げコラぁ!」ビリッ

モブ4「おい!声出させねぇよう口抑えろ!!」

サシャ「やっやm....んん!?んんーー!!」ジタバタ

モブ2「きひひ...もう勃起しだしちまったぜ...」ボロン

サシャ「んっ...んんんんーーー!!!」

チョンチョン

モブ2「あぁ?前が俺が使うんだからよぉ...てめぇは後ろでm」

ボキャアァッ!

モブ2「」

モブ1「あ....あ!?」

モブ2「.....あんれぇ....俺の竿が...くの字に.....ぐ...ぐぎゃあああぁぁa」

メメタァ

モブ2「」ドサッ

サシャ「....!!」

モブ3「てっ...てめぇ!!どういうつもりだぁ!?」

サシャ「みっ...ミカサぁ~~~!!!」ブワッ

ミカサ「.....」

モブ1「なっ...何のマネだ!や、約束と違うじゃねぇか!!」

ミカサ「気分が変わった。ただ、それだけ」

モブ3「ふっふざけんな!てめぇの話に乗って、俺たちは...」

ミカサ「私はただ「食べ物で何でもする淫乱な女が訓練兵にいる」と言っただけ。これは貴方達が勝手に行動しただけ。ので、私は別に関与していない」

モブ1「きっきさまぁ~!!」

サシャ「え...んえ...?」グスッグスッ

ミカサ「...何でもない。サシャは、聞き流していていい」

モブ1「も、もぉ頭キタぜ...てめぇら!!この女の手足をぶっ壊してやれ!!それから二人纏めて輪姦してやるぞぉ!!」

「おおおぉぉぉ!!」

サシャ「ひっ...!!」

ミカサ「下がってて」

オラぁくたばれ!!
どらぁ!!
その綺麗な顔を吹っ飛ばしてやる!
ドカッバキッベキっポキッブチッグチャッ
ギャアアアァァ
イヤアアァァァ
ウギャアァァ金玉がつぶれたああぁぁ
おれのジェノサイド砲が落ちたああぁぁ
サンダアアアァァ!!
待ってやめてそんなの入んnアッー!
しりがたてにさけるううぅ!!
金玉が上にうまったあぁぁぁ
ひいいぃぃぃ
いぎゃあああぁぁ

サシャ「」ガタガタガタ

ミカサ「......」フキフキ

ミカサ「....後は、貴方達だけ」ギロッ

モブ3「ひっ...ひひ...ば、化け物かよ...!?」

モブ1「チッ...チクショウ....」

ミカサ「安心するといい。恐怖は一瞬、痛みもほんの一瞬...目覚めた時にはもう子孫は残せないだろうけど....」ポキポキ

モブ1「くそったれ...来い!!」グイッ

サシャ「えっ...ひぃっ!?」

ミカサ「!!」

モブ1「動くな!動けばこいつの心臓抉り出すぞ!」

モブ3「あっあぁそうさ!動くんじゃねぇ!」ジャキッ

ミカサ「懐にピストルとナイフを...」

サシャ「ミッミカシャ....!」ガタガタ

モブ1「黙れ!!」グッ

サシャ「いっ...!」

ミカサ「!!やめなさい!!」

モブ1「へへ...綺麗な顔が切れちまったな...てめぇが悪いんだぜ...」

ミカサ「....降参、する。ので...サシャに手は出さないで」

モブ3「下がれ!下がれ!!」

ミカサ「...」ジリジリ

モブ1「へへっ...妙なマネすんなよ...?さもねぇとこいつの口にナイフ突っ込んで、二度と喋れも食事もフェラも出来ねぇよう舌掻っ切ってやるからな...!」

サシャ「ひっ!?い、いや....た、たしゅけてくだひゃい....!」ガタガタ

ミカサ「っこの外道....!!」

モブ1「外道はどっちだあぁ!?」

モブ1「へへへへ...さぁて、これからどうしてやろうか...あ?お前はお持ち帰り決定だ...後でたっぷり調教してやる...!」むにゅっ

サシャ「ひゃっ!や、やめてください!いっ痛いです!」

ミカサ「......」

モブ3「てめぇだけはタダじゃおかねぇぞ....まず俺らに謝れ....俺らにひれ伏せ....てか脱げし!!全部脱げし!!全部脱いで俺らに跪いてご奉仕しやがれってんだ!」

ミカサ「.....っ」

サシャ「み...ミカ、サ....」

ミカサ「....わかった」スルッ

モブ3「ほれ脱げ!とっとと脱ぎな!!ハハハハハ!!」










キース「なら貴様は皮を剥いでやろうか?」

モブ3「.....あ?」

モブ1「」

サシャ「」

ミカサ「」

キース「.....」ゴゴゴゴゴ

モブ3「ひっ....ひぃっ!?」チャキッ

キース「ム"ン"!!!」ヅュドンッ

モブ3「ァ....カッ...ヒ...」ドサッ

キース「接近戦で銃よりも剣よりも勝るのは素手だ...呼吸が出来るようになるまでよく身体に刻み込んでおくがいい」

モブ1「え...は...え?!だ、誰だてめぇ!??」

キース「それはこちらの台詞だ....」ユラァ

モブ1「ひっ!く、くるな!!こいつを刺すぞぉ!?」

ガシッ

モブ1「あっ!?動かな....なっ!?ナイフの刃を掴んで....だ、誰だ!?」

サシャ「エッエッ...!!」

ミカサ「エレン!!」

エレン「サシャを...離せ!!」ググッ

モブ1「す、素手で刃を握り止めてやがるだと....?ばっ馬鹿かこいつ!?手がズタズタになるのに!?」

エレン「女一人守るのに手がどうなろうが知ったこっちゃねぇ...よっ!」ゴチン!

モブ1「ぎゃいっ...!は、鼻が...」フラッ

エレン「サシャ!!」

サシャ「う、うわあああぁぁん!!」ダッ

ミカサ「おおおぉぉぉ!!」バッ

モブ1「あっ.....」

ミカサ「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ....アリーヴェデルチッ!!!」ドギャアァーーーzzz____ン

~数分後~

キース「先程の賊どもは憲兵団に引き渡した。まぁ...殆どがまずは監獄の病棟行きであろうがな」

ミカサ「そうです、か...」

サシャ「ひっく....ひっく...うあぁぁ...ごわ"がっだでずう"う"ぅ".....!」

エレン「大丈夫だって。もう、終わったんだからよ」ナデナデ

サシャ「うあああぁぁエレェェェン....!」

ミカサ「.....あ、あの...教官殿」

キース「なんだ」

ミカサ「なぜ教官とエレンは...この倉庫へ?」

キース「....ま、色々とな」

どうしてこうなった…
___
/∥ ̄∥ ∧∧
L∥_∥ (  )
| ̄\三⊂/ ̄ ̄/
|  |( /  /

どうしてこうなった!?
___
/∥ ̄∥ ∧∧
L∥_∥ (^ω^)
| ̄\三⊂/ ̄ ̄/
|  |( /  /

どうしてこうなった
 どうしてこうなった

`___ ♪ ∧∧ ∩
/∥ ̄∥ r(^ω^)ノ
L∥_∥ └┐  レ―、
| ̄\三/ ̄/ _ノ⌒
|  |/ /(_(  ♪

~ちょっと戻って~

医師「ベッドメイキング終了っと...染み付きすぎでしょおい...」

医師「さてと....」ゴソゴソ

ゴトッ

医師「うっしっしっし...禁じられている毎日のお楽しみ...やめられない止まらな~いw」トクトク

医師「.....」グイッ

医師「っか~!」

キース「何をしている」ゴゴゴゴゴ

医師「あ」

キース「ここでの飲酒は全面禁止と言った筈だ...兵士であろうが医師だろうが...」

医師「」

医師「ああぁぁ勘弁してくれ教官....それを取られたら私は禁断症状を起こしてしまうんだあぁぁぁ」

キース「ほざけ。こういう時だけ教官呼ばわりはよせ老婆め」

医師「老婆じゃねぇよまだ50だよ」

キース「どうでもよい。これは...駐屯兵団のピクシス司令にでも送りつけよう」

医師「HEYeeeee」

コンコン

医師「ん?」

キース「....消灯時間に何者d」

医師「はい退いててねここは私の仕事だからそこの人体模型の後ろにでもいてねこのお酒は預かっとくからほれほれ」グイグイグイ

キース「おい おい」

医師「はーい?どうぞー」

ギィィィ...

エレン「ど、どうも....」

医師「ありゃ、お昼ぶり」

キース(エレン・イェーガー...?こんな夜更けに腹痛か...?)

医師「どうしたのかな?こんな消灯時間に...キース教官に見つかったら、一日中走らされちゃうよ?」

エレン「わ、わかってます。その....ね、眠れなくて...」

医師「ふーん...ま、かけていいよ」

エレン「ありがとうございます...」

医師「お茶でも淹れよっか」

エレン「い、いえ!お構いなく....」

医師「私が飲みたいからw レモン?ミルク?」

エレン「え、えっと...み、ミルクで...」

キース(....)

医師(すっげぇ聞き耳立ててる)

すいません眠気がMAXなので続きは明日で

つまんなくてサーセン(´・ω・)

医師「はいどうぞ」

エレン「ど、どうも...」

医師「....」

エレン「.....」ズズッ

医師「で、何の相談かな?」

エレン「!?」ブフォッ

医師「うあっ!?汚いなぁ君ィ...」

エレン「ケホッケホッ....す、すみません!ていうか、あの...」

医師「一応これでも医者、長いからさ。大勢若い兵士も見てきたからさ...分かっちゃうのよ」

エレン「.....」

医師「....もしかして、女の子関係かな?」

キース「」ピクッ

医師(こえぇ。人体模型の後ろから半身覗かせてこっち見てる。こえぇ)

エレン「.....」

医師「....相談乗るよ?」

エレン「先生.....」

医師「ん?」

エレン「俺....どうしたらいいかわかんないんです」

エレン「俺、その...ある奴とその...ある関係にあって...そ、そこから先へは発展してないんです。その...れ、恋愛関係には...」モジモジ

医師(あぁ、お昼にギシアンしてたあの娘...ブラウスか)ウンウン

医師「続けて?」

エレン「俺...初めはそいつの事何とも思ってなかったんです。関係になった当初も..か、軽はずみというか気の迷いというか...軽い気持ちで....」

医師(え?ヤリ捨てする気だったの?)

エレン「でも...だんだん強く接していく内にそいつの事が頭から離れなくなって...守るたい、独り占めにしたい、ずっと一緒にいたいって感覚でいっぱいに....」

医師(性行から始まる恋ってあるんだなぁ...)ウンウン

エレン「こ、これが好きっていう気持ちなのかわかんないけど...その....あの....」ごにょごにょ

医師(にごり出した)

医師「....想いが伝えにくいって?」

エレン「.....」

医師「ねぇエレン。君は、その関係のまま終わらせたいのかい?」

エレン「っい、いえ!俺は....」

医師「俺は?」

エレン「....おれっ.....は.....」

医師(付き合いたいって言っちゃえよ~....)

エレン「けっ....結婚したい位です!!/////」

医師(!?)

キース「」ガタッ

医師(そっちかぁ~そっちまで行ったか~最近の若者歪みね~)

エレン「せ、先生?」

医師「ん?あぁ....続けて、どうぞ」

エレン「今....俺、そいつの事が好きで好きでたまらないんです!」

医師「ならプロポーズしちゃえばいいのに...」

エレン「かっ....簡単に言わないで下さいよ...」

医師「ん?....ははーん...自信がないんだね?こっちは好きで好きでたまらない。けど向こうからは....ただの「関係上の相手」としか認識されてないって?」

エレン「.....」コクッ

医師「告白すれば、自分の気持ち以外にも...今までの関係も壊れてしまいそうで怖いって?」

エレン「.....」コクコクッ

医師「なぁるほどね~」

キース(.....ほぅ)

エレン「そ、それに....」

医師「お?」

エレン「こ...告白してそれから...俺はどうしたら...」

医師「....その娘を守れる自信が...「家庭」を支える旦那になる自信がない?」

エレン「.....」

医師「.....君の志望は調査兵団だったね?」

エレン「.....はい」

医師「三つの兵団の中でもっとも壁外へと頻繁に出陣し、もっとも巨人と接触し...もっとも犠牲となる兵士が多い、かつては自殺志願者の集団とも言われた兵団....なるほどね」

エレン「....もしも....もしも、俺がそいつと一緒にいられるようになっても...調査兵団に入ればいつ死ぬかわからない...それに、壁内にいる時期も殆ど少ない。このまま卒業出来て、調査兵団に入る事が出来たら、俺...そいつに淋しい想いとか、心配とか...かけてしまうかもしれない。それに...」

医師「...もし死ねば、その娘を独りにして悲しませるだけじゃなく、遺されたその娘を養う事ができない」

エレン「...そうやってそいつの幸せを無くす位なら、俺...告白なんかしない方が...」

医師「....調査兵団に入る事を捨てるという選択肢も、あるわけだけど...君は選べないんだね?」

エレン「俺...俺は....そいつが好きです。好きすぎてつらいです。でも....調査兵団に入る事も、諦められない...」

医師「夢の為に愛を諦めるか、愛の為に夢を諦めるか....」

エレン「......」

医師「「何かを得るためには、何かを犠牲にしなければならない」」

エレン「え...?」

医師「正負の法則。講義でならったでしょ?」

エレン「え...えぇっと...」

医師「....あり?」

キース(教えたであろう...エレン・イェーガー...ッ)ゴゴゴゴゴゴ

医師(こえぇ。超こえぇ)

医師「生きている限りその法則は絶対に付いてくる。そして決断し、何かを捨て、人は何かを得て前に進む」

エレン「.....」

医師「....君もあと少しで卒業してしまうんだ。その娘も、ね。時期に...そばにいられなくなってしまうかもしれないんだ。決断するのは...君だ」

医師「愛している人と暮らす為に調査兵団にはいる事を諦めるか。その娘の幸せのため、離れ、兵士として生きるか...」

エレン「......」

医師「.....君次第だよ」

キース(.....)

エレン「.....わかりました」

医師「ん?」

エレン「俺....調査兵団は諦められません」

エレン「だから....」

医師「.....そっか」

キース(......)

エレン「そいつと結婚して調査兵団に入っても絶対死なずに帰ってきます!!」

医師「」ズコーッ

キース()ガクッ

医師「ふぁえ?!何そうゆう事!?」

エレン「はい!両方を捨てるなんてできません!ならいっそ、両方とも捨てずに得てやります!!」

医師「(゚д゚)」

エレン「俺は調査兵団に行って巨人共を駆逐してやる!そして生きて返って!!サシャを幸せにしてみせます!!」

医師「(゚д゚)」

キース「今「サシャ」と言ったか.....?」ズイッ

エレン「えっうああああぁ!じ、人体模型が動いた!?」

キース「私だ、私」

キース「貴様サシャ・
ブラウスに求婚したいのか?ん?ん?そしてある関係とは一体何なのだ?まさか食糧庫侵入仲間か?ん?ん?」ズイズイ

エレン「えっいやあの....」タジタジ

医師「.....いやぁ最近の若者は変わってるねぇ」ホジホジ

ヒュウウウゥゥ

医師「んあ?」

バキャアアァァ

医師「うあああ!?ひ、人が窓からダイブしてきたぁ!!」

エレン「だ、ダイブしてきたっていうより、吹き飛んできましたよ!?」

キース「む....待て。此奴、兵団の人間ではない。ていうか顔面が拳の跡だらけで顔が識別出来ん」

エレン「あ!あの倉庫無人の筈なのに灯りが!その灯りが....な、何故か穴が空いた扉から洩れてます....」

キース「.....何かあるようだ」

---そして戻って---

医師「う、うひゃぁー派手にやったねー...手加減してなかったら絶命してるよこれ...」

モブs「」ピクピク

キース(全員すでに虫の息だが...)

サシャ「ひっく...ぐす....」

医師「ブラウス?ちょっと顔見せて....あー、頬を斬られたんだね可哀想に...でも...うん。傷は浅いしすぐ治るよ」

サシャ「は、はい....ぐすっ...」

医師「痕も残らないだろうから。可愛い顔が台無しにならなくてよかったね?」

サシャ「かっ可愛いなんて....そんなの....」チラッ

エレン「.....な、なんだよ」

サシャ「....ないですよ....///」

医師「....アッカーマン。彼女を先に医務室へエスコートしてあげて。それから頬の切り傷を消毒して絆創膏を貼ってあげてね」

ミカサ「はっ」

ミカサ「サシャ....」グイッ

エレン「あっ」 サシャ「あっ」

ミカサ「.....行こう」

サシャ「あ....はい....」

エレン「さ......ハァ....」

エレン「......」

医師「「なんで俺じゃなくてミカサに連れさせたんだよ...」って?」

エレン「!?」ビクッ

医師「ま、それなりに理由があるわけだから、許してね」

エレン「い、いえ!別に....」

医師「それに...あんな服がはだけて涙目な彼女を目の前にしたら君....狼になっちゃうんじゃないの?」

エレン「そ、そんな!流石にそんな....そん...な....」

エレン「....確かに普段、見れない顔でしたから...その...」モジモジ

キース「....扉の残骸を片付けるのを手伝う気はないのか貴様ら?」

--一方その頃--
-男子寮-

グォー、グォー...ハンナ、ハンナぁ...うーんうーん...ウキィー...WRYYY....

ライナー(寝れん)

ライナー(昼間のクリスタが頭から離れなくて寝れん)

ライナー(そして昼間の牝の顔をしたクリスタを思い出す度に俺の股間だけ巨人化してしまっている。困った。最高に困った)ギンギン

ライナー(....俺が、あの女神を犯した....)

ライナー(...あ、しまった。俺の東京タワーがスカイツリーに進化した)

ライナー(....)チラッ

アルミン「すー...すー....」

ライナー(....アルミンで抜くか)カチャカチャ

コンコンッ

ライナー(!!!)ビクッ

クリスタ「ライナー...起きてる?」ヒョコッ

ライナー「クリスタ!?な、何やってるんだ!男子寮だぞ、ここは!」ヒソヒソ

クリスタ「ご、ごめんね...その....ちょっと、ライナーに会いたくなって....」モジモジ

ライナー「そ、そうか....(嫁にしよ)」

クリスタ「ね、ちょっと外歩かない?」

ライナー「お、おぉ。いいぞ」

クリスタ「窓抜けられる?」

ライナー「流石にキツイが...何とか...」

クリスタ「ふふっ...逆ロミオとジュリエットだね?」

ライナー「ん?どういうことだ?」

ジャン「ぐぉー、ぐぉー」

コニー「ウキィー、ウキィー」

マルコ「WRYY...」

「「「......」」」チラッ

クリスタ「....風は気持ちいいね」

ライナー「そ、そうだな」

クリスタ「....とっても涼しいね」

ライナー「お、おぅ」

クリスタ「....今日は...その...ご、ごめんね...いきなり、あんな...」

ライナー「い、いいんだ...良かったし....あ」

クリスタ「そっそ...そっか...私の膣内気持ちよかったんだね....////」カァッ

ライナー(彼女にしたい)

俺「ライナー幸せ過ぎないか」

野郎共「なんでホモ野郎なんだよ」

特に理由のない暴力「俺の出番はまだか?」イライラ

特に理由のある暴力「お前に出番はねぇ!俺が野郎共代表でヤってやる」ゴゴゴゴゴゴゴ
イケイケヤッテヤレーイイゾーボウリョク
ヤッテヤレー

ライナー「クリスタ....聞いてもいいか?」

クリスタ「ん?」

ライナー「まさか...しょ、処女って事は...ない、よな?」

クリスタ「.....口で言わないと....だめ?/////」カァッ

ライナー「そ、そうか...す、すまん...(うっしゃああああぁ女神のバージンいただきましたああぁうっひょひょぉぉぉぉい)」

クリスタ「もう...痛かったんだからね...最初から激しくするんだから...ライナーの、バカ/////」ぷいっ

ライナー(結婚しなくては)

ライナー「く、クリスタ」

クリスタ「ん?」

ライナー「どうして...俺だったんだ?俺で...よかったのか?後悔とかしていないの...か?」

クリスタ「....ライナーは」

ライナー「....?」

クリスタ「ライナーは....い、嫌だった?」

ライナー「なっ...そんなわけないだろ!」

ライナー「.....あ」

クリスタ「...そんな大声で言わなくてもいいのに...///」

クリスタ「その...あ、あの時ライナーが隣にいたから...かな...」

ライナー「そ...そうか...(隣でマジでよかった)」

クリスタ「....それに....ライナーにだったらって...思ってたりも...」

ライナー「....what?」

クリスタ「ライナー...私の事す、す...好きなんでしょ....?///」

ライナー「」

 >>1のうp速度が遅い、か....
( ,_ノ` )  

    [ ̄]'E
.    *  ̄
  _、      まぁうpする時間や曜日は人それぞれだが...

( ,_ノ` )
  [ ̄]'E
.    ̄

  _、_  サラサラサラ
(  ◎E  サラサラサラサラ


  _、 _  シャクシャクシャク
(  *` )シャクシャクシャク
       
    [ ̄]'E

こいつはド即興なんだ
( ,_ノ` )
  [ ̄]'E
.    ̄

書き貯めもクソもねぇ...うpしようと思った時に考えるんだ
( ,_ノ` )
  [ ̄]'E
.    ̄

  _、_  サラサラサラ
(  ◎E  サラサラサラサラ


  _、 _  シャクシャクシャク
(  *` )シャクシャクシャク
       
    [ ̄]'E

だから後先考えない物語になって更に頭を抱えている
( ,_ノ` )
  [ ̄]'E
.    ̄

>>672
>>673
じゃあお前これ見たいに良いものめっちゃ早い投稿ペースでやれな

>>674
ID確認してくれぉ(´・ω・`)

てかこれで早い方なの?(´・ω・`)薄い本にもならなくて原作リスペクトする気配もないSSが面白いのかな...(´・ω・`)

ライナー「....バレテーラ?」

クリスタ「う、うん...女の子の間で誰が誰を好きか...って広まってて...そ、その過程でその...ライナーの事も...////」モジモジ

ライナー「ワーォコウカイショケー」

クリスタ「驚いちゃったよ...ライナーが私みたいなのが好きだったなんて...」

ライナー「....嫌か?」

クリスタ「あ...うぅん!嫌ってワケじゃないよ。どちらかと言うと...と...と....」

ライナー「....」ハラハラドキドキ

クリスタ「とっても...嬉しかったんだ...えへへ.../////」

ライナー(死んだらクリスタの守護霊になろ)

クリスタ「そ...それでさ...えっとね...」モジモジ

ライナー「?」

クリスタ「さ、さっきはさ!その...二人とも興奮し過ぎてて慌ててたし初めてだったから...大雑把だったけど....も、もし...ライナーがよかったら....」

クリスタ「もう一度...ちゃんと....キスから...エッチまで...しない...?/////」

ライナー「」

ライナー「」

ライナー「喜んで」

エレサシャとライクリのどれがお好み?

>>1はエレアルだ

ライナー「....」

クリスタ「ん....///」

ライナー(戦士やめたい)

クリスタ「んひゅ...んんっ....ラ...ライニャァ.....////」

ライナー「んぐっ...はっ!す、すまん!夢中になり過ぎた...」

クリスタ「ぷはっ!ふぅ...はぁ...もお...張り切り過ぎ///」

ライナー「す、すまん...」

クリスタ「もう...張り切り過ぎちゃってるのは...内側だけじゃないみたいだね///」サスサス

ライナー「oh...」

クリスタ「.....ふふ...ライナーったら、もうこんなになってる.../////」ツンっ

ライナー「うおっ...」ピクッ

クリスタ「すごぉい...ズボンの上からも熱い..../////」

ライナー「....ク、クリスタ!」ガバッ

クリスタ「ん....ひゃあっ!?」

クリスタ「ライ...ナー...?/////」

ライナー「いいから、クリスタはじっとしてていいぞ...俺が気持ちよくさせてやる」

クリスタ「.....うん//////」

ススッ...

クリスタ「あ...そこ私の...はぁっ...ふぁっ...はっ...////」ビクッ

ライナー「ん...この音もしかして...お、俺のアレ撫でてる時から興奮してたのか?」クチュクチュ

クリスタ「う、うん....!わ、私...いやらしくてごめんねっ....ひゃん!/////」

ライナー「いや、いいんだ...俺はいやらしいクリスタでも大歓迎だ...(むしろお宝です)」クチュクチュクチュクチュ

クリスタ「あっふぁ!....んんっ....!/////」

ライナー「上も、脱がすぞ」あシュルッ

クリスタ「う、うん....脱がしながら言わないでよ..../////」

クリスタ「で、でも私...せ...背も小っちゃいし...胸も大きくないのに...身体ばっかりえっちになっちゃって...んひっ////」

ライナー「クリスタは何も悪くないさ(天使)」クチュクチュクリクリ

クリスタ「あっ...ふぁ!はっ...はっ...い、いいの...っ?わた、わたひ...いやらひくて...ぇっ!/////」ビクン!

ライナー「あぁ...むしろ...もっと、どうぞって感じだ!!」ギュッ

クリスタ「ひぁあぁ!?そっそこ摘まんじゃっ!んふぁぁぁぁぁぁっ!///////」ビクンビクンビクン!

ライナー「凄いな...大洪水だ。もしかして...お漏らしか?」

クリスタ「はーっ...はーっ...ライナぁの...ばかぁ....//////」カァッ

ライナー(結婚しよ)

クリスタ「ライナー...///」

ライナー「ん?」

クリスタ「もう一回......ちゅーして?///」

ライナー「!!」ドッキューン

ライナー「クリスタァ!!」ガバッ

クリスタ「ひゃッ///...ん...ちゅ...んん///...ひあッ///」

ヌルッ

クリスタ(キスしたまま...入れるの!?///)

フォカヌポォ...

クリスタ「~~~~ッ!!///」ゾクゾクッ

ライナー「んぉ...すげ...!」

クリスタ「はぁ...はぁ...///動いていいよ...///」

ライナー「クリスタ!」グチュッグチュッ

クリスタ「あん!あッ!...ひぁ!///」

パンッ パンッ

ライナー「クリスタ、可愛いぞっ!」ジュルッ

クリスタ「ぁんッ!イヤッ///おっぱい吸っちゃ...///」

ライナー(あ、これやったらどうなるかな)

クリクリッ

クリスタ「ひぃッ!!!!」ゾクゾクゾクッ

パンパン グリグリ パンパン グリッ

クリスタ「ああッ!!ひぎぃ!ら、らめ!突きながらいじっちゃッ」

グリッ!!

クリスタ「!!?」

クリスタ「ぁああアアッ!////」ビクビクビクッ

ライナー「うぁ!!締まっ」ドピュっ

クリスタ(あ......ライナーのが...膣内に...///)ドクッドクッ

ライナー「す、すまん!つい中に...」

クリスタ「ライナー......」ジー

ライナー「ん...?」ドキドキ

クリスタ「......大好きだよッ///」ギュッ

ライナー「」

ライナー「結婚だぁあああぁああ!!」ガバッ

クリスタ「っ!?へッ!!?///」

すんませんでした。このスレでオナニーしてたら待ちきれなくなって
勝手に書いてました。ほんとすんませんでした。

ほんとにすんませんでした!書いて俺にオナニーさせてください!(切実)

SSとは関係ないけど
録画した21話見る前に「アニメではリヴァイ班生き残ってエレン&オルオ→ペトラ→兵長的なオリジン展開ないかなーw」とか浅はかな希望抱きながら見たんだ

そんな事は一切なかったな(泣きながら天井ドン)

パイツァダスト!
コウイチクゥーーン
本番前まで時間は巻き戻る!

クリスタ「それじゃ....その...ら、ライナー.../////」

ライナー「あぁ...いくぞクリスタ...」

クリスタ「や...ヤルんだね...?今、ここで.../////」

くちゅっ

クリスタ「あっ熱いのが...入って...///」

どちゅっ!

クリスタ「きゃひいぃ!/////」ビクンビクン

ライナー「く、クリスタ!?」

クリスタ(いっ...いっちゃったぁ...挿れられただけで...イッちゃうなんて...私...こんなに、えっちだったんだ..../////)ビクンビクン

ライナー「大丈夫かクリスタ...?」

クリスタ「ら...らいじょぶ...だよ...////」トロン

ライナー(表情だけで射精出来る)

クリスタ「きゅ...急に私の中がいっぱいになったからビックリして....////」

ライナー「ちょ、ちょっと落ち着くまで待つか?」

クリスタ「うぅん!だ、大丈夫だから...続けて...ね?/////」

ライナー「わかった。続ける...ぞっ!」ズブっ!

クリスタ「ふあああああぁっ!////」プシッ

パンっパンっ ズブズブっ

クリスタ「あっあぁ!ふぁっあー...あぁっ!らい...にゃぁのっ熱くてかたいのぉ...っきもっち...いいのぉ...!/////」ビクンビクン

ライナー(わたくしライナー、もう死んでも悔いなどありません)パンパン

ちゅぱっ

クリスタ「ひゃんっ!わっわらひのおっぱ...ひゃぁあっ!わた、わらひのおっぱい...らいにゃぁに食べられちゃうよぉ!/////」

ちゅぱちゅぱれろれろちゅぱれろ

ライナー(うおおおおおおおクリスタあああああ!!神よあなたに感謝するぞおおおおおお!!!)パンパンパンパン

クリスタ「くはあああぁんっ!!/////」プシャアァッ

SSとは一切関係ないけどー

進撃同人誌でよくミカサが肉便器とかにされるNTR系あるけど

リアルに考えるとあんな逸材をそない肉便器やら性奴隷なんぞにしたら大損な気がするだよねー

とか良いながらいいぞもっとやれ状態

クリスタ「はっ...はっ...はあぁ....//////」ビクンビクン

ライナー「く、クリスタ?大丈夫か...?」

クリスタ「はぁ...はぁ....あ...ご、ごめんね...私ばっかり、先にいっちゃって....その...気持ち良すぎて.../////」カァッ

ライナー「い、いや...いいんだ(結婚しよ)」

クリスタ「はぁっ....はぁっ.....あ、あはは...い、イキ疲れちゃった////」グッタリ

ライナー「そ、そうか...あー...じゃぁ、今日h」

クリスタ「あ、ま...待って!ライナーがまだ...気持ち...よくなって無い...よね...?/////」

そもそもミカサを組み伏せて犯すこと自体ががなかなかに無理ゲーな気がする

>>733
「エレン助けたかったら大人しくしろやw」

ミカサ「貴方たち全員ブチのめしてエレンを助け出す」

セガーr...ミカサ無双

ライナー「いや...そんな無理しなくても....」

クリスタ「む、無理してないよっ!無理してないから...あの...その...わた、私の..../////」

クリスタ「お...お...おまん....で...ちゃんと気持ち良くなってくれないと...い、イッテくれないとい...いやなの....っ////////」クパァ

ライナー「」

理性「やるぜ、相棒」

性欲「やるんだな?今ここで!」

理性「あぁ!勝負は今ここで決める!」

理性・性欲「フュー...ジョン!」

本能「ハッ!!」ポンッ

ライナー「...遠慮しないからな?」

クリスタ「う、うん...きて.../////」

ズブンッ

クリスタ「ふああぁっ!////」ビクン!

ライナー「フルスピードだ...!!」パパパパパパパン

クリスタ「あぁぁぁっ!?ふぁっあぁ!ひああぁ!?ふえぁああぁっ!!//////」プシャップシッ

クリスタ(だめ、何これ....イクのがとまんない...おかしくなっちゃうぅ...!!)ガクガク

ライナー(くっ...クリスタ...やはり?無理してるんだな...膣がきゅぅきゅぅに締まってやがる...!!)

ライナー「クリスタ大丈夫か!?やっぱり...」

クリスタ「やっ!やめちゃらめぇ!////」ガバッ

ライナー「」

クリスタ「わらし一人じゃやなのぉ...!一緒に気持ちよくなるんじゃないとやだぁ...っ/////」グスッ

ライナー「」

ライナー「」プッツン

喰嬢 情太郎「テメーは俺を...おっ勃たせた」

ライナー「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」パパパパパパパパパパパン

クリスタ「ひゃああああああああっ!!!///////」ビクビクビクビク

クリスタ「わらっ...わらひの膣....らいにゃぁに押し広げられっ...うあああぁっ!//////」プシャッ

ライナー「大丈夫かクリスタ?!辛くないか!?」パンパンパン

クリスタ「らっらいじょうぶらよ....気持ちいいのっ...ずっと続いへっ...ぇ....!/////」ビクビク

ライナー「クリスタ!クリスタあああぁ!!」

クリスタ「あっあぁっはぁぁっ!ら、らいにゃぁ....イクのぉ...またイっちゃう...!/////」

ライナー(くっ...もう限界だ!クリスタの顔にぶちまけ....)ヌp

クリスタ「ぬ、抜いちゃだめぇ!/////」

ライナー「!?」

クリスタ「ほしいの!ライナーの熱いの...一番奥にどくどくらしてほしいのぉっ!/////」

ライナー「」

喰嬢 情太郎「蘇太ー婦裸痴萎!」

ライナー「上等だあああぁぁ!」パンパンパンパン

クリスタ「ふあああああぁっ!!///////」

ライナー「クリスタ!!膣で出すぞ!!」パンパンパンパン

クリスタ「うっうん...欲しいっ...ライナーの...わらひの膣内に...ライナーの精液っ....いっぱい....!!!///////」

ライナー「うっ....!!」

クリスタ「ふあっ....~~~~~~っ!!///////」ビクン!

ドプン....ドプン....

クリスタ「あっ...ひ、あぁ....いっぱい....あっかたいのが....//////」ガクガク

ライナー「っはぁ....はぁ....く、クリスタ....大丈夫k」

クリスタ「ねぇ....らいにゃぁ..../////」

クリスタ「もっと....もっと....いっぱい...ほしいのぉ..../////」ウワメヅカイ

ライナー「」

--医務室--

サシャ「痛っ痛たたっ!」

ミカサ「動かないで。傷口が広がってしまう」

サシャ「で、でもぉ....痛いんですよぉ....あぅっ!」

ミカサ「我慢して」

サシャ「あうぅ....」

ミカサ「.....あなた相手だったら、エレンは優しく介護してくれるでしょうね」

サシャ「へっ?」ドキッ

サシャ「な、何でそこでエレンが出てくるんですか?だ、大体私何かに優しくするはずが....っ」アセアセ

ミカサ「...サシャ。一つ....質問をする」

サシャ「へ?は....はい...」

ミカサ「あなたは彼らから貴重な肉を大量に渡された。対価として、彼らはあなたとの...せ、性交...を、望んだ。あなたは最初、それに応じた。だが直後その回答を覆した....それは何故?」

サシャ「え....な、何故って...その....」

ミカサ「サシャ。控えめに言ってもあなたは養豚場の豚の如く食べ物に目がない。その証拠にこの人気のない夜中に食糧庫に侵入し痩せこけた薄汚い野良猫のように皆の大切な食物を漁るという暴挙に出ている」

サシャ「....ミカサは私が嫌いなんですか?」グスン

ミカサ「これでも控えめ」キリッ

サシャ「.....グスン」

ミカサ「......話を戻そう。それほど食べ物に依存するあなたが、あれ程の貴重な品を前に思い止まるには相応の理由がある筈...」

サシャ「」ギクリ

ミカサ「.....これはあくまで私の"推測"だけれども....あなたは彼らに身体を売ろうと考えたその時..."誰か"が頭を過ったのではないのか。恐らく....貴重な食物よりも依存するほどの存在の"誰か"が....」

サシャ「」ギクギク

ミカサ「.....正直に、答えて欲しい。その相手は誰?あなたはその相手をどう思っている?」

サシャ「なっなななな、なんのことでせうkkkかかかかk.....?」カタカタ

ミカサ(これ以上無いほど挙動不審)

ミカサ「.....ハァ.....サシャ。正直に言った方がいい。因みに...私は知っている」

サシャ「へっ....?」

ミカサ「あなたと..."彼"との関係」

サシャ「」

サシャ「えっあ...あの....え....」

ミカサ「......」

サシャ「....知ってたん...ですか...」

ミカサ「エレンの身の回りの事で....私が知らない事はない」

サシャ「そ、そうですか....は、ははは....」

ミカサ「.....サシャ。あなたはあの時エレンを思い、判断を変えた。そうね?」

サシャ「うっ....」

ミカサ「....サシャ。お願い正直に言って。あなたはエレンをどう思っている?」

サシャ「....わた...私は...」

ミカサ「エレンは....都合の良い性欲の捌け口?」

サシャ「っ!!ち、違います!!エレンは....エレン....は....わた....しにとって....とって..../////」カァッ

サシャ「....こ....こんな気持ちになったのは...は、初めてなんです...は、初めて...全てを捧げても良い....そんな気持ちになったのは...え、エレンが初めてなんです.../////」

ミカサ「.....」

サシャ「さ...最初はただ...ほ、ほんの少しだけ...こ、好感を抱いていただけだったんです...でも...それが次第にどんどん大きくなって...胸が張り裂けそうになるほど...愛おしく...食べられても良いくらい...愛おしくて...///」モジモジ

ミカサ「...それなら何故...自分の気持ちを打ち明けない?」

サシャ「で、出来るわけありませんよそんな事!!」

ミカサ「何故...?自分の気持ちを伝えるだk」

サシャ「そんな簡単な話じゃありません!!」

ミカサ「....どうして?」

サシャ「どうしてって...どうしてって...!私とエレンは...ただ"そういう関係"なだけで!私はエレンが好きで好きでたまらない!でもエレンは...エレンは私みたいな...こんな...芋女なんて..."関係上の相手"としか認識してないに決まって...ただの...都合の良い...性欲の捌け口と....っ」

ミカサ「.....サシャ?」

サシャ「だって...だって...この気持ちを伝えたら...私は...面倒に思われて....打ち砕かれるだけじゃなく...今の、この関係全てが壊れてしまうかもしれない...!私は...エレンに...っ捨てられてしまうかもしれない...!それが...それが...とても怖いんです...っ!」ポロポロ

ミカサ「....」

サシャ「だから....例え...良い様に利用されてるだけで良い...愛してくれなくたっていいから...捨てられる事だけはっ...いやだったんですよぉ....っ!」

ミカサ「.....」

待ち切れなくてYouTubeで23話見てきた

リコたん一筋の境界線を進撃された

サシャ「うっ....うぅ....あ、す...すみません...怒鳴っりして....っ」ゴシゴシ

ミカサ「サシャ....あなたはそれでいいの?そのままの関係で、気持ちを打ち明けず...解散式で別れてしまってもいいの?」

サシャ「そっそんなの嫌に決まってますよ....でも...でも...出来るわけないですよ....だって...嫌ですもん...エレンから....離れられるなんて...っ」

ミカサ「.....」

パチン!

サシャ「あいっ!?」

ミカサ「....眠気が覚めた?」

サシャ「はい!?な、何するんですか、いきなり!!」

ミカサ「あなたがエレンを侮辱したから」

サシャ「ぶ、侮辱ぅ?」

ミカサ「エレンは他人の気持ちを踏みにじるような人間ではない」

ミカサ「正直に、自分の気持ちを打ち明ければエレンは....答えてくれる。受け止めてくれる」

サシャ「そ、そんな事....そ、それに!ミカサはいいんですか?私みたいな女にえ、エレンを取られて!!」

ミカサ「....それがエレンの幸せになるのであれば....構わない」

ミカサ「それに私とエレンは「家族」。.....恋人同士にはなれない」

サシャ「ミカサ....」

ミカサ「....それに....エレンの心には........しか映って....」ボソッ

サシャ「へ...?」

コンコン

「おーい、いるかーい?」

ミカサ「....サシャ」

スッ

サシャ「へ?!み、ミカ....ど、どうしたんですか頭何て下げて....!」

ミカサ「.....エレンを....どうか....お願い....」

医師「いや~すまないねぇ。待った?ブラウスは治療終わった?」

サシャ「は、はい!大丈夫です!」ビシッ

ミカサ「完了しています」ビシッ

キース「かまわん。楽にしろ」

エレン「.....」

キース「....アッカーマン。倉庫での一件について話を聞かせてもらう....こい」

ミカサ「....はっ!」

サシャ「へ?あ、あの....私は?」

キース「後でじっくり話を聞かせてもらう。貴様はエレン・イェーガーの手当てをしろ」

サシャ「せ、先生h」

医師「私は虫の息の犯人たち蘇生させなきゃだからよろしく~♪」

サシャ「は....はぁ....りょ、了解しました....」

エレン「あ、あの!」

キース「エレン・イェーガー....」ガシッ

エレン「」ビクッ

キース「....判断は自分で決めろ。貴様も男なら...腹を割れ」

エレン「.....」

サシャ(う、うぅ...凄い痛そうです....)

サシャ「エレンは無茶し過ぎです...素手で刃を掴む何て、下手すれば指が落ちちゃいますよ!」

エレン「別にそんな事いいだろ!こ皮と肉が深く斬れただけだし、お前が無事ならそれでいいだろ!」

サシャ「で、でも!....って、え...そ、それは....」

エレン「え、あ...いや違、今のは....」

サシャ「.....」

エレン「....」

サシャ「ほ....包帯巻いておきますね.....//」

エレン「お、おぅ...」

エレン「あいっ!あいててて!!」

サシャ「あわわわ!す、すみません!ひいぃっ!血が、血がぁ!」

エレン「き、キツく巻き過ぎだって!」

サシャ「すす、すみません!わわ、私の手ってその、狩猟とか畑仕事で他の人よりゴツいので...」

エレン「い、いやそんな事ねぇよ...お前の手ェ綺麗だし暖かいし....」

サシャ「えっ....//」

エレン「あっ....その....さ、さっさと負けよ....//」

サシャ「は、はい...//」

エレン(....何でこんな、俺.....)

サシャ(え....エッチする時何かよりずっとドキドキしてるんでしょう......)

>>764
> キース「....判断は自分で決めろ。貴様も男なら...腹を割れ」

ここは、腹を括れ(くくれ)、なんじゃ

>>767
<(^ω^)>

腹を割って本心を打ち明けろ的な感じにしたかったけどそっちの方が当てはまりますかねやっぱり?

それなら腹を割って二人で話し合えとちゃんと書いたほうがいいんでない?
腹を割る単体ではあまり使わないと思うし
流れ的には腹をくくれのがあってそうな気もするけど

覚悟を決めろって意味の文章だと思ったんで括れだと思いましたが、そういう意味なら「腹を割れ」で良いかも
すいません

>>769
成る程。ありがとうございます

>>770
いえいえ、ご指摘ありがとうございます
>>1の文才が無に等しい結果です(´・ω・`)

エレン(くそ....言わなきゃ...今....ここで!)

サシャ(言わなきゃ....言わなきゃ....今....ここで!)

「あの!」「なぁ!」

「「え?」」

サシャ「あ、お、お先にどうぞ....」アセアセ

エレン「え、い、いや...お、お前の後でいいよ...」アセアセ

((......言えない......))

サシャ「えっと....え、エレン?」

エレン「お、おぅ?」

サシャ「その....えと...つ.....つつ...月が綺麗です...ね...?」

エレン「お....おぉ、そうだな!きょ、今日は三日月だからな....」

サシャ「で、でしょう!あは、あははは....はぁ...」

サシャ(やっぱりこんなんじゃダメですよねぇ....あぁ、恥ずかしくて火照ってしまいそう....//////)ドキドキ

エレン(いっいいいいいいっ今のって、今のってアレか!?アレかなのか!??.....い、いや違うだろ...そ、そういう意味で言ってたらもっとこう....だよ、な...../////)

エレン(....そんな事....あるわけないよな....)ガックシ

エレン「....なぁ、サシャ」

サシャ「は、はぁい!」ビクッ

エレン「俺たち....こういう関係になって、どれ位...経ったっけ...?」

サシャ「....け、結構....過ぎましたね....」

エレン「....なぁ。俺たちっで、何なんだ?」

サシャ「え....?」

エレン「俺達.....毎日、毎日隠れて抱き合って....」

サシャ「こ、恋人じゃないけど毎日エッチする人は他にもいますよ....」

エレン「それがおかしいんだ....「恋人じゃない」。でも抱き合う関係にある....おかしいだろこんなの....」

サシャ「.....エレ....ン....?」

エレン「なぁサシャ....も....もう....こんなずるずるした関係....やめないか....?」

サシャ「.......へ?」

サシャ(それっ......て.....)

エレン「....サシャ....俺h「嫌です!!」

ガシッ

サシャ「お、終わらせるなんて言わないで下さい!!お願いです!!」

エレン「さ、サシャ!?」

サシャ「ご、ご奉仕だってもっと上手くなるよう練習します!!もっとエレンを気持ち良くさせてあげます!!も、もうワガママ言ってエレンを疲れさせたりしませんから!!エレンの言う事聞きますから....ね?だから、だから「やめる」なんて言わないで!」

エレン「あぐっ!お?おいサシャ!」

サシャ「.....あっ!」パッ

エレン「っはぁ....はぁ....」

サシャ「す、すみません!あの....」

エレン「いや、いい....大丈夫だ....」

サシャ「.....」

サシャ「そう、ですよね....「好き同士」でもないのに...キスして...抱き合って...変ですよね...」

エレン「サシャ.....?」

サシャ(ダメっ...泣いちゃダメ....!また、エレンを困らせてしまう...!)

サシャ「よくよく考えたら、エレンが正しいです!こんなの、おかしいですよね!やっぱり終わらせた方がいいですよね!」

エレン「....あぁ....必要な手順だって...済ませてないんだからな...」

サシャ「そうですね!こっ...こういうのは、「恋人になってから」ですよね!」

エレン「....そうだな」

エレン「.....サシャ。だから...」

サシャ「はい!」

ダンッ!

エレン「俺と「恋人」になってくれ!!」ドゲザ

サシャ「...............................え?」

サシャ「え?はい?ほえ?....................え?」

エレン「お前の事が好きだ!!もうお前以外を好きのなれない位お前が好きだ!!」

サシャ「え?え?........え?」

エレン「ずっとそばから離れさせたくない程好きなんだ!!だから....だから!!」

エレン「俺と「恋人」になって下さい!!!」ゴンッ!

サシャ「...........ッ!!!」

エレン「......../////////」ドキ....ドキ.....

サシャ「.......」

エレン「........」

サシャ「........」

エレン「........」

サシャ「........」

エレン「........」

サシャ「.....ごめん....なさい....」

エレン「!!」

エレン「.......そ....そっか....はは....そ、そうだよな!そりゃそう.....」スクッ

エレン「だよ..........な.......」



サシャ「あっあ、あの.....はっ....くぅ.....えっと....はぁ....その....わた.....わたっし....ひっく....ごっごめんな...さい....とっ...はぁっ....うぅぅぅ....とまっ....とまんなくなっちゃったんですぅ.....っ!/////」ペタン

エレン「さっささささ、サシャ?!」

もうどうにでもな~れ

   *゚゚・*+。
   |   ゚*。
  。∩∧∧  *
  + (・ω・`) *+゚
  *。ヽ  つ*゚*
  ゙・+。*・゚⊃ +゚
   ☆ ∪  。*゚
   ゙・+。*・゚

サシャ「ず"っず"び"ま"ぜ"ん".....グスッ....あぁ....び、ビックリしたのとっ....嬉しいのがっ一緒...に....溢れてきちゃって...ひ"っ"く"...../////」

エレン「う....嬉しい....って....」

サシャ「だって...だって....はぁっ....わたしだってっ...エレンが大好きなんですっ!//////」

エレン「!?/////」

サシャ「エレンが好きなんです!!パァンの何百倍も大好きなんですうわああぁぁん!/////」

エレン「えっあ....うあっ....え、って...俺、達.....両想い...だった....?」

サシャ「うあああぁぁよかったああぁ....エレンに嫌われたかと思いましたよぉうえええぇぇぇん!/////」

エレン「きっ!嫌いになるわけないだろ!!こんなに...!こんなお前が大好きなのに!!」ダキッ

サシャ「あっ.....う.....っ」ジワッ

サシャ「うあああああぁぁぁぁぁエレン大好きですううぅぅぅ!!///////」

エレン「おっ....ぐすっ...俺だってお前が大好きだサシャぁぁぁ!!愛してるんだあああぁっ!!//////」

サシャ「ひっく....ぐすっ....にゃn....なんでっエレンも泣いちゃってるですかぁ....?//////」

エレン「うっうるせぇよぉっ....!とっ...とまんねぇんだよっ....!/////」

エレン「....おっ...ぐすっ...落ち着いたか?」

サシャ「グスッ....す、すみませ....」ピタッ

「「あ」」

エレン(い、勢いで抱きしめてしまった!)

サシャ(い、勢いで抱きしめられてしまった!)

ドキドキドキドキドキドキ

((す、すごいドキドキしてる....))

エレン(何でだ...い、今までエッチする時抱き合ってた時だって....)

サシャ(こ、こんなにドキドキする事はなかったのに....)

エレン(これって...)

サシャ(アレかな...)

((「両想い」ってようやく分かって...緊張してるのかな...))

サシャ「あ...あの...え、エレン?」

エレン「な、なんだ?」

サシャ「わた...私...凄く、ドキドキしてます...////」

エレン「お...俺もだ...」

サシャ「何だか....その...は、初めてエレンとエッチした時みたい...に....///」

エレン「お...おぉ...」

サシャ「えへ...何だか...懐かしい感じですね...?///」ウワメヅカイ

エレン「お、おぉ...//」ドキッ

エレン「....サシャ....キス...してもいい、か...?」

サシャ「へ...?も、勿論ですよ...///」

エレン(やべっ...いつもより...すげぇドキドキする...)

サシャ(エレンが....いつもよりぎゅっと...抱きしめて....///)

サシャ「ん...んん....///」

エレン(サシャの舌が...いつもより絡んで....)

サシャ「んんっ....んひゅぅ...///」

ドサッ...

サシャ「んにゅ...ぷあっ...だ、ダメですよエレン...きょ、教官達が戻ってきちゃ....んむっ.../////」ピクッ

エレン「ぷはっ.....分かってるけど....悪い。我慢できねぇ」

サシャ「エっエレ....ふにゅ....はふっ...あっ....///」

エレン(サシャ....サシャ....!)むにゅっ

サシャ「ふぁっ...胸...んへぅ... っ....ふぅ....ん....////」

サシャ「ぷはっ....エ...エレン?私達....「恋人」ですか..?///」

エレン「あぁ....そうだ....」

サシャ「....よかった....////」グスッ

エレン「だからぁ...泣くなって...」ナデナデ

サシャ「ふふっ....エレンのそういう優しいところも...大好きです...////」

エレン「.....大好きだ。サシャ」

サシャ「私も....エレンが...../////」

医師「おっまったせーー!」バァーーン!

エレン「」サッ

サシャ「」ササッ

医師「....えっと....なにそれヨガ?」

エレン「いいえジョジョ立ちです」

サシャ「戦いの覚悟は出来ているッ」キリッ

医師(胸元のボタンと腰のベルトが外れてる...それに頬も若干赤い....最近の若いのはホント性欲溢れてるなぁ)

医師「そうそう。ブラウスに教官殿から伝言ね。「今回の件について憲兵団が被害者立ち会いのもと調査する事になった。ので、明朝同行するように」....だってさ」

サシャ「え、えぇー...そ、そうです...か」

医師「大丈夫だって。2、3日すれば戻れるだろうし」

サシャ「はい....」

エレン「」がっくし

サシャ「.....エーレン?」

エレン「?」

サシャ「...三日後まで...溜めてて下さいね...♪」ポソッ

エレン「!?////」

サシャ「ふふっ♪」

医師(やれやれ)

コッソリ

ミカサ「.....」

キース「....最近の兵士は浮かれたものだ」

ミカサ「.....」

キース「....泣きたいか」

ミカサ「....まさか」

キース「ではその頬を伝っているのは何だ?」

ミカサ「!」バッ

ミカサ「.....?.....何も、ありません...」

キース「....貴様もいい加減奴から離れても良いのではないか?」

ミカサ「....私の人生は...エレンが全てです」

キース「...そう、か」

--その頃--

クリスタ「ひんっあはっ....ライナーの...気持ち言いよぉ...っ!腰がっ自然に動いて....あぁっ!止まらないよぉっ!/////」ズッズッ

クリスタ「あっ!あんっ!来るっ..!おち○○ビクビクしてっ...!来るのっ!ビューってくるのぉ!////」

クリスタ「あっ!ふあああぁぁっ!!////////」ビクビクビクビク

クリスタ「あっあぁ....はひぃ....また膣内にあったかいのがどくどく...流れて...これ...気持ちいぃ....さいっこぉだよぉ..../////」ビクッビクッ

クリスタ「はぁっ....はぁっ.....ら...らいにゃぁ....?/////」

ライナー「」

クリスタ「はぁっ....あ...あれ...?ライナーって...こんなに痩せてたっけ.....?/////」ハァハァ

ライナー「」チーン

クリスタ「......////」

クリスタ「キャアアアァァァァゴメンねライナああぁぁぁぁ!!////////」

ライナー(我が生涯に一片の悔いなし)

クリスタ「待ってー!ライナーの魂逝っちゃダメェー!!」

エレン(その後サシャは教官の付き添いながら、憲兵団の調査に同行する事になった。後ほど裁判が行われ、サシャを襲った連中は強姦未遂の他、密輸、窃盗、殺人未遂の容疑で有罪。開拓地での辛い強制労働を言い渡されたそうだ。その際ミカサが犯人グループと関与しているという事、さらにサシャが事件発生時の夜間に出歩いていたのは食糧庫への侵入目的だった事が主張され、じつが二人も犯人グループとグルだったのでは....仲間割れが起きたのでは....。という推測が検察側から主張されたが、どうやら教官が二人を弁護し、何とか無実を晴らしたそうだ)

エレン(事情聴取等などが長引き、結局サシャと教官が戻らずに三日ほど経過した。その間俺はただじっと待っているわけにはいかなかった。俺....っていうか、104期の皆とともにサシャ(とついでに教官)を迎える準備をしていた。そして俺個人、サシャに渡さなくてはならないものを用意し...ようとしていた....)

エレン(そうそう。あの日の翌朝、ライナーが自分のベッドの上で過労死寸前で朝は大騒ぎだった。あのライナーが死ぬ寸前まで過労した原因は不明で、今は医務室のベッドが通いだ。男たちは皆「悪魔だ!!サキュバスだ!」と混乱し、十字架を握りしめて怯えるもの、いつも通りの馬鹿、お祓いをするもの、股間さらけ出して期待するものなど、ワイワイガヤガヤだ)

エレン(そして四日目の夕日が沈みかける頃...)

サシャ「だはああぁぁーー.....や...やっと解放されましたぁ....」

キース「うむ...まさか罪人どもの裁判よりも、貴様とアッカーマンの無罪を証明するのに時間を喰う事になったとはな」

サシャ「ビックリしましたよ、まさか私やミカサまで裁かれかけるなんて...」

キース「罪人どもは、貴様らを道ずれにしようと悪あがきを働いたようだな」

サシャ「教官の弁護が無ければ私、こうして解放されなかったかもしれません!ありがとうございます!」ビシッ

キース「ふん...兵士に逮捕者が出たなど、訓練兵団の恥となる。それを避けただけだ」

サシャ「そうですか。そうですか」ニヨニヨ

キース「....ところで、貴様。本当はやはり食糧庫に侵入しようとしたのではないのか?」

サシャ「へ?や、やだなぁ。それは教官が証明....」

キース「......」ゴゴゴゴゴゴ

サシャ「....ず"び"ま"せ"ん"」ガタガタ

キース「食糧の窃盗は24時間長走が罰だ....分かっておろう...?」

サシャ「ううぅぅぅ....ま、またご飯抜きで走らされるですかぁ....」

キース「....だが....今から、夕食前にたどり着ければ....今回限り見逃してやろう」

サシャ「本当ですか!?」

キース「うむ....ただs」

サシャ「うおっしゃあああああぁぁ!!」ドドドドドドド

キース「.....ま、よかろう」

to be continued

800とかなんでこんな駄SSこんな長いんだし<(^p^)>

どうでも良いけど、

× 道ずれ
○ 道づれ(道連れ)

だからな

>>804
<(^p^)>

サシャ「はっ...はっ...は....つ....着きました....!着きましたよ!!まだ、まだ!食堂の灯りはついてません!!」

キース「き、貴様....早馬に乗った私を追い越すとは一体どれほど飢えてるのだ....?」

サシャ「そりゃもう、私の全てです!!」

サシャ(早く戻りたかったのは、それだけじゃないですけどね~♪)

サシャ「....ム!!食堂の灯りが!!という事は...という事は...!!」

サシャ「レッツ☆お食事タァーーーーーイム!!!!」ドドドドドドド

キース(......先祖が猪か何かなのだろうか....)

ガチャッ

サシャ「皆さんただいま戻りましたーーーッ!!」

「!!!」

クリスタ「サシャ!」

アニ「あんた...」

ミーナ「サシャ!」

コニー「芋女!」

アルミン「サシャ!」

ジャン「サシャだ!帰ってきたんだな!」

マルコ「お帰りなさい!」

ユミル「お帰り、芋女」

お帰り!お帰りなさい!

サシャ「えへへ....サシャ・ブラウス!ただいま帰還しましたっ!」ビシッ

クリスタ「よかった....もう戻ってこないかも何て思っちゃった...」グスッ

ユミル「ったくよぉ!私のクリスタに心配かけやがって!」グリグリ

サシャ「わわっ!や、やめてぇ~!」

アルミン「でも本当によかったよ。サシャが無事で...」

サシャ「えへへ...あれ?エレンとミカサはいないんですか?」

アルミン「あぁ。ちょっとね」

サシャ「??」

コニー「おい芋女!ほれ!」

サシャ「む!パンをそんな粗末に投げないで下さいコニー!」

コニー「へへっ...ただのパンじゃないんだぜ!よく見てみな!」

サシャ「ん?んーー.....ほぉ、サンドですね!しかし別に珍しい事....ふぁっ!?」

サシャ「こっこここ、この分厚いパァンに挟まれているのは、もしや...もしや!!」

クリスタ「そうだよサシャ。そのとーり!」

サシャ「あっあああ、アニ!わわ、私の脛を思いっきり蹴って下さい!!」

アニ「....頬をつねるくらいできんじゃないの?」

サシャ「いいえこれが夢だとしたら相当な痛みでなければ!!」

アニ「....じゃあ、お構いな....くっ!!」パッシィア

サシャ「ぎゃっひいぃぃぃん!いっいたいいいい!ごっつ痛いれふうぅぅぅ!!!」ゴロゴロ

ユミル(地面を転げ回ってもパンだけは手放さねぇ地面にも付けねぇ....)

サシャ「じゃっじゃじゃじゃ....こ、これは本当なんですか!?こ、このサンドされている....はっ...はっ...!」

サシャ「ハァム!!!」キラキラ

サシャ「どっどどっど、どうしたんですかこれ!?まさか皆さん、上官の食糧庫に集団略奪に...!?」

ジャン「ちげーよ。数日前捕まった罪人が強奪した肉の持ち主が"礼"に、奪われた肉の半分をくれたんだよ」

ミカサ「そう」

アニ「.....」コクコク

-------

商人「おぉ、何とありがたい!!貴方がたのお陰で私の荷物が戻りました!!どうかこの上質ハムをどうぞ...半分ほどですが、お受け取りください!」

-------

サシャ「おおおおぉぉぉ....!!」

ミカサ(....ホントは)

---------

商人「は?分けろ?お礼?何言ってんだお前らwタダ飯食えてんだしいーじゃんwそれに肉なんて高級品お前ら兵士なんかに....」

ミカサ「それを取り返す事が出来たのは私達のおかげの筈ですがぁ....?」パキポキ

商人「」

アニ「気持ち程度の品ってもんがあっても良い気がするんですけど...?」ベキベキ

商人「」

サシャ「ほ、ホントに食べていいんですか?!」

クリスタ「いいよ!ガブっと!」

ベルトルト「まだ皆食べてないからね。サシャが来るまで待ってたんだ」

サシャ「み、皆さん.....」

ジャン「けっ...ほらさっさと食えよ!こっちも腹ペコなんだ!」

コニー「ははは!まぁそうだな!特にライナーには早く食わせないと餓死しちまうからな!」

サシャ「??」

クリスタ「き、気にしないでね!ほら、一気!一気!」

サシャ「はい!では用意してくださった皆さんに感謝して....いただきまーーすっ!」パクッ

サシャ「.......ま...まいうぅ~~~っ!」ブワッ

「こいつ食べながら泣いてるぞw」

「どんだけ感動してんだよ!」

マルコ「よし!じゃぁ僕らも食べよっか!」

「いただきまーーす!」

サシャ「美味しいれす...感激ですっ....!!」
モグモグ

サシャ「....あ!」キョロキョロ

サシャ「.....アルミン?」

アルミン「ん?」モグモグ

サシャ「あの....エレンは?」

アルミン「あぁ....エレンなら.....」

--医務室--

医師「おーい、生きてるー?」チョンチョン

ライナー「」チーン

医師「ダメだこりゃ」

エレン「うーん、うーーん」

医師「君もいつまでも唸ってないの(仮病なんだから)」

エレン「うぅーん頭痛がするし胃がちゃぽちゃぽするー」

医師(二日酔いじゃねぇか)

医師「えーっと、とりあずブラウンはもっと大きな病院連れてかないととてもじゃないけど元に戻らないからなぁ」

コンコン

エレン「!!」

医師(?....あ、なるほどね)

医師「あーあーしょーがないからなー、今からブラウン運ぶかーまぁその間医務室空いちゃうけどー?まぁ病人のイェーガー君しかいないし大丈夫か~」

ライナー「」ズルズル

エレン(....先生もしかして気付いてる?)

医師(...今回だけだかんね?)

エレン(脳内に直接!?)

ガチャッ

サシャ「し、失礼しまs」

医師「あーごめんね今からちょっと用事だからゆっくりしてってねー」スタスタ

ライナー「」ズルズル

サシャ「へ?あ....はい」

サシャ(誰でしょうあの背負われてるおじいちゃんみたいな人....?)

バタン

サシャ「....エレーン?」

ダキッ

サシャ「ひゃっ!」

ギュッ

サシャ「....もぉ。急に後ろから抱きしめる何てズルいですよ?」クルッ

サシャ「エレン♪」ダキッ

エレン「....お帰り、サシャ」

サシャ「....ただいまです♪」ギュッ

エレン「....よかった。無事に戻ってきてくれて」

サシャ「えへへ...寂しかったですか?」

エレン「まぁ...な」

サシャ「ふふっ♪んーー....ん?んーっ、んーっ...」ぴょんっぴょんっ

エレン「サシャ?」

サシャ「むぅー...ちゅーしてあげようかと思ったら、エレンのが背が高くて届かないんですよ...」

エレン「ん?....あぁ!だから今小さくジャンプしたのか!」

サシャ「もぉ!笑わないでください!」

エレン「笑ってないよ。ただ、すっげぇ可愛いって思っただけだ」

サシャ「むぅ...それって、子供扱いしてません?」

エレン「あー...多分?」

サシャ「わ、認めたし!もぉ!エレンなんて、知りません!」プイッ

エレン「お、おいおい何でだよ....可愛いって思っただけじゃねぇか...」

サシャ「....ふふーん...許してほしいですかな?」ニヨニヨ

エレン「....許して下さい」

サシャ「じゃぁ...エレンから...キ・ス...して?」

エレン「....いいのか?それくらいで...」

サシャ「今「キスならエッチの時散々してたろ」って思ってません?」

エレン「い、いいや?」

サシャ「今までのキスと....「好き同士」のキスは、一味違うですよ?」

エレン「....ま、まぁ一理あるな...」

サシャ「でしょ!だからほら....早く、早く♪」

エレン「わかったわかった」ナデナデ

エレン(よーし、もう今にも押し倒してしまいそうだけど平常心平常心....)

エレン「.....」スッ

サシャ「ん....あ」サッ

エレン「え?」スカッ

サシャ「あ、えぇっと...ちょ、ちょっと」

エレン「ど、どうしたんだ?」

サシャ「い、いえ...その...さっきパン食べたばっかりなので...その、自分の口....」

エレン「....気になる?」

サシャ「は、はいぃ...いんっ!?」

サシャ「ひゃぅっ...ふぇれ....ちょっ....んんっ....////」

サシャ「.....ぷあっ.....////」

エレン「ぷはっ....んー....確かにちょっと、パンの味がほんのり?」

サシャ「....反則です。いきなりなんて///」

1レスで終わるかなこれ....w

1レスじゃねぇよ1スレだ

エレン「悪い悪い。サシャが可愛いすぎるんだもん」

サシャ「むぅ...じゃぁ許します♪」

サシャ「....と・こ・ろ・で.....」

エレン「」ぎくっ

サシャ「三日ぶりの....飲ませてもらえますよね?////」

サシャ「んーっ♪」ちゅっ

エレン「んっ...」

サシャ「はぁっ....えへへ...エレンのいい匂い...♪」ぎゅっ

エレン「おぉっと....」

サシャ「この匂い...三日ぶりですぅ....♪」すーっ すーっ

エレン「に、匂い...?俺にはよくわかんないけど....変に匂ったりしてるのか?」

サシャ「全然臭くないですよ?むしろ....ちょっとヘンな気分になるくらいで....////」ススッ

エレン「お、おいおい....」

サシャ「んん....もっと....もっとかぎたいです....../////」ゴソゴソ

エレン「サ、ちょ!わわっ!」ドサッ

サシャ「ふふっ....何処もいっぱいエレンの匂いがします...////」カチャカチャ

エレン「全く....サシャはいつからこんなエロい奴になっちまったんだ...?」ナデナデ

サシャ「それはもちろん....エレンが私をパンで釣って、エッチな事した時からに.....決まってるじゃないですか/////」

エレン(釣った事暴露てーら)

ポロッ

サシャ「わぁ...久しぶり...この刺激的な匂い.../////」ペロッ

エレン「うぉっ...」

サシャ「やっぱりこの匂いが一番好きかも....♪////」スリスリ

エレン「お、おいサシャ。そんなにこすりつけたら匂いが移っちまうって...」

サシャ「いいんです....私はエレンのモノだってすぐ分かるように....マーキングしてるんですから..../////」

エレン「ま、マーキングって....」

サシャ「えへへ...それじゃぁ....いただきまぁす...////」パクッ

エレン「うっおおぉ!」ビクッ!

エレン(た、たった三日ぶりだってだけなのに...一瞬イキかけてしまった...!)

サシャ「んひゅ....んふぅ....♪」モゴモゴ

エレン「うぉっ...サシャ、いつもより何か...うまくなってないか?」

サシャ「ぷはっ....えへへ、わかります?」ペロペロ

エレン「ま、まぁそりゃぁ....ほぼ毎日シてたからな....//」ポリポリ

サシャ「ふふっ♪エレンにいーっぱい気持ちよくなって貰おうと、イメージトレーニングしてたんです♪」

エレン「ふ、ふーん」

サシャ「それに.....好きな人のなら....もっとよく味わいたいじゃないですか....////」ペロッ

エレン「うぉっ///」

サシャ「えへへ...いつでもだひゅていいれふひゃられ(いつでも出していいですからね)....///」ジュポジュポ

エレン「うおぉ....す、すげぇ吸われる....!」

サシャ「んふー....///」ペロペロ

サシャ「あむっ...んひゅ....んん.....///」チュパっ

エレン(うぅっ...サシャの上目遣いのフェラ....前よりもや、やばすぎる...!)

サシャ「んっ....ぷはっ!そうだ!」

エレン「え?ど、どした?」

サシャ「エレン、ちょっと横になって下さい」

エレン「?」ゴロン

サシャ「んふふー♪///」クルッ

エレン「....お、おい。俺の上に乗っかって尻なんかむけて何を....」

サシャ「えへっ...エレンだけ気持ち良くなるのも何ですからねぇー///」スルスル

エレン「え、ちょ、サっサsy」ドスンっ

サシャ「あはっ♪エレンのお口、私の下のお口でチャックしちゃいました♪」グリグリ

すまんやっぱ眠かった 続きは今日の朝か昼頃にでもノシ

エレン「んんーー!んんーー!」

サシャ「ほらほらぁ♪気持ち良くさせてくれないと、窒息しちゃいますよぉ?///」グリグリ

エレン「むぐ...むぐぐぐ.....!」

チュルッ

サシャ「ふあっ!....あはっ♪エレンの舌が....//////」

エレン(こっこいつ....もうこんなに濡れてやがる....)チュルチュル

サシャ「んっあっ.....あふっ....////」

サシャ「んひゅっ...んんふ....エレンの...ビクビクしてまひゅれ....んんっ...////」レロレロ

エレン(やっべ....これ、やべぇ....!)レロレロ

サシャ「あっ....あはぁ....ぁ....あむっ...,/////」

エレン(サシャ....いつもより感じているのか...?)レロレロ

サシャ「エっエレ.....私、もう....イキそっ....ぅ.....//////」フルフル

エレン(そっか、なら....)カミッ

サシャ「ひっ!?ふあああああぁぁっ!//////」ビクビク

エレン「んんっ!」

サシャ「はっ....あ....は.....!//////」ヘタッ

エレン「んんっ....ぷはっ....サシャ...汁出しすぎだっつぅの....」

サシャ「はーっ....はーっ....エレンのえっち....お豆噛むなんて....ずるいですよ....私まだ飲ませてもらってないのにぃ..../////」

エレン「悪い悪い。代わりに俺はサシャのをたっぷり飲ませてもらったよ」ナデナデ

サシャ「はーっ....はふ....もぉ....////」

エレン「....大丈夫か?」

サシャ「むぅ....エレンのこと、きもちよくさせたかったのに~...」

エレン「精液飲みたかっただけだろ?」

サシャ「むむっ!ひどいですよ!私は....ひゃん!?/////」

エレン「こっちの方で飲みたいんじゃないのか....?」クニュクニュ

サシャ「あっ.....あ/////」

エレン「な....いいか、サシャ?」

サシャ「はいっ....ほしい、れす....////」

エレン「......」

サシャ「ん.....エレン.....?//」

エレン「お前可愛すぎ!!」ギュッ

サシャ「きゃっ!もぉ、急に抱きしめないで下さいよ....んふふ....♪///」

サシャ「.....あのー、エレン?」

エレン「ん?」

サシャ「エレンって、優しくて真っ直ぐで、いい人ですよね」

エレン「なんだ?突然褒めまくって....」

サシャ「えへへ....ちょっと」

エレン「おだてても、何も出て来ないぞ?」

サシャ「ここを気持ち良くさせれば、何か出ますけどぉ?」ツンツン

エレン「阿呆」ペチッ

サシャ「あぅっ....むぅー、エレンはきっと将来キツキツのお婿さんになりますね。将来のお嫁さんは苦労しそうですね....」

エレン「....あー....その....」

サシャ「?」

エレン「俺.....もう誰の婿になるか、決めてるから、さ....///」ポソポソ

サシャ「?........!ふふっ、嬉しいですっ♪」ギュッ

エレン「お、おいおい。べ、別に誰とか言ってねぇし....///」

サシャ「いいですよー言わなくてもー♪」スリスリ

エレン「......」グイッ

サシャ「ほえ?」

エレン「サシャっ」チュッ

サシャ「んっ....あ.....んへへ....////」

グイッ

サシャ「んえっ....?エレ....」

ズッ

サシャ「ひゃううぅっ.....!きゅ、急にっ奥まで....にゃうぅ!////」

エレン「やっぱり....凄い締め付けだな.....!」パンパン

サシャ「あぁっ!はあ.....んにゃぁっ!////」

エレン「サシャ.....サシャ.....!」パンパン

サシャ「ひゃあぁっ....エレ.....んんっ!エレン.....!好き......大好きれふっ.....!/////」

ガタッ

エレン「え?」

バキバキッ

ドサッ



ミカサ「あ」

エレン「あ」

サシャ「あぇ.....?////」

ミカサ「」

エレン「何やってんだおまえ」

ミカサ「や....屋根裏の探検.....」

エレン「何で服がはだけてんだ」

ミカサ「あ....暑かったから....」

エレン「何で胸と下半身を晒してるんだ」

ミカサ「む....胸と下半身を中心に暑かった....」

エレン「その胸とビーチクを触れてる右手はなんだ」

ミカサ「し....しこりができてたのでほぐしていた.....」

エレン「その股を弄っている左手はなんだ」

ミカサ「か....痒かった....から.....」

エレン「.........」

ミカサ「ごめんなさいすぐに出て行く。ので、続けて、どう...ぞ....」ササッ

エレン「み、ミカs」

サシャ「待って下さいミカサ!」

ミカサ「ごめんなさいサシャ。あなたにエレンを任せるつもりだった....でも....でも.....」

サシャ「わかってます。ミカサがエレンが欲しくてたまらない事は痛い位にわかります」

ミカサ「.......」

エレン「え?」

サシャ「.....ミカサ.....あの....!」

1 >>「一緒に交ざりませんか!?」

2 >>「私達の愛し合う姿を見てもらいたいんです!」

10~15レスくらいで多数決?

サシャ「ミカサも....交ざりませんか?!」

ミカサ「.....え?」

エレン「お、おいサシャ?!」

ミカサ「で、でも....私は.....」

サシャ「いいから!さぁ!」グイグイ

ミカサ「あ、あーれー.....」

ミカサ「.......//////」

サシャ「ほらミカサ、ベッドの端で毛布に包まってないで....」

ミカサ「きゅ....急にひん剥かれて裸にされて....平常でいられるわけはない.....//////」

サシャ「何言ってるんですかぁ....大好きなエレンが目の前にいるんですよ?」

ミカサ「.......////」

サシャ「ミカサがエレンの事を好きだっていうのはわかってますよ。私は....結果的にはミカサからエレンを奪うような形になったかもしれません。でもミカサは、あの時私を助けてに出てくれて、私を後押ししてくれたんですから.....」

ミカサ「....../////」

サシャ「......もぉー、じゃあ私はエレンといーっぱいしてますから....ミカサは、見てて下さいね?♪」

ミカサ「?!//////」

エレン「お、おいサシャ、どういう事だy」チュッ

サシャ「んひゅぅ.....ぷはっ.....////」

エレン「い、いきなりキスは反則だろ....///」

サシャ「ふふっ....エレンのその照れる顔、とーっても大好きですよ.....♪」スッ

ミカサ「」

サシャ「えへへー....エレンはじっとしてて下さいね?私が....んっ....動きますから.....あっ///」クチュッ

ミカサ(こ....この女.....アルミンの次にエレンのそばで長い間想ってきた私の為に遠慮一つしないのか.........と怒り以前の私なら両想いだろうが容赦なくサシャを縛りあげエレンを襲っていただろうが......)

ミカサ「サシャ......ポニテ逆さだぜ」

ミカサ(サシャはエレンの想い人....今 気丈(騎乗だけに)に振る舞わなければということか.....わざと寝取り臭を出している。今一番エレンにむしゃぶりつきたいのは彼女の方だ。
女神のごとくエレンに愛されし付き合いも一瞬で深まっているのだからな......私に嫉妬させ、交じらせ二人でエレンを愛でようということか........)

ミカサ(ここは誰もいない医務室 愛でようとも!)

サシャ(はぁはぁエレン大好きです大好きですもっと私を抱いて下さい気持ち良くなって下さいついでにミカサも混ぜましょう/////)

サシャ「あっあぅぁあっ!やっぱり....気持ちいっ....ああぁっ!/////」ギシギシ

エレン「うああ!サシャ、すげぇ気持ちいい....!」

ミカサ「......」

サシャ「あぁっ....んんっ....!////」ギシギシ

エレン「サシャ.....サシャ!」グイッ

サシャ「あっふああぁっそっそれだめっはああぁっ!//////」ビクビク

ミカサ「......//」

エレン「あぁ、ちきしょう!可愛い、可愛い過ぎだサシャ!大好きだ!」

サシャ「あぁっはあぁっ!好き....私もエレンっ大好きでっんはぁっ奥っ奥らめっ気持ちいいれふうぅ!//////」

ミカサ「......//////」ウズウズ

サシャ「らめっらめえぇ....も、イッ.....くぅぅ.....!////」ギシギシ

エレン「やばっ....出る....!」

サシャ「出して...!エレンの濃いの、出しちゃってくだしゃい....!/////」ギシギシ

ミカサ「......./////」プルプル

エレン「サ.....」

ミカサ「ごめんなさい!」ドンッ

サシャ「ぎゃぅっ?!あ、抜けちゃった.....」

エレン「え、ミカ.....」

ミカサ「........////」ギシッ

エレン「ミカ....サ....?」

ミカサ「エ、エレン....その、初めてだから上手くはない....けど....良い.....?////」

エレン「お....おぉ....」ドキッ

エレン(あれ....何か俺の知ってるミカサじゃな...い...?)

サシャ(え?!イキかけで寝取られですか?!)

ミカサ「ふ....んぅ.....///」ギシッ

ミカサ「ん.....はっ....はぁぁ.....!////」ギシッ

ミカサ(こ....これが、破瓜.....い、痛い....けど...不思議な気持ち..../////)

エレン「うおぉっ...み、ミカサの膣口キツキツだ....は、初めてだった...のか?」

ミカサ「っ....だい、じょうぶ....だから....////」

サシャ(うぅぅー....誘っておいてなんですが....目の前で別の女の子を抱かれると涙が止まらないぃ....)ポロポロ

ミカサ「んっ....くは、は.....!////」ギシギシ

エレン「ミカサ....む、無理するなって。痛いんだろ?」

ミカサ「だい、じょう...ぶ....////」

エレン「大丈夫じゃねぇだろ...ほら」グイッ

ミカサ「はっ....きゅ、急に押し倒して....////」

エレン「俺が動いてやるから、じっとしてろ」

エレン「......」チラッ

サシャ「ううぅぅぅぅ......」ウルウル

エレン「.....ちょ、ちょっと待ってろって」ポソッ

サシャ「うぐぅ....ふぁい...」

ミカサ「え、エレ....あっ、ん....////」

-一方-

クリスタ「ご、ごめんねライナー。私....その、抑えられなくて...大丈夫?」

ライナー「あ、あぁ....ごふぉっ....だい、じょうぶだ....」

クリスタ「ち、血反吐吐いてるよ!!本当に大丈夫?!し、死んじゃったりしない?!」

ライナー「へい、きだ....」

ライナー(女神とヤれてその上涙目で手をぎゅっとされて見送られるならむしろ本望だ....あぁ壁内来てよかった....)

クリスタ「そ、そっか............ねぇライナー....?」

ライナー「ど、うした....なんだ...その、小瓶は....?」

クリスタ「えへへ....ま、街に出た時にね....こっそり買っちゃったんだ....強走薬、っていうんだって....♪」

クリスタ「これ飲めばね....ライナー、また元気になると思うの....そ、それでね.....その.....」モジモジ


クリスタ「また私の事....私の...お...おま....を.....滅茶苦茶にしてほしいな.....って....//////」

ライナー「」

クリスタ「わぁ♪鳥の脚みたいに細かったのに一瞬でムキムキに戻ったねライナー♪と・く・に....ここも....ね?////」チロチロ

ライナー「う、うおおぉぉ....!」

クリスタ「あはっ....こういう風に舐められるの好きなんだぁ....ふふ、このしょっぱいけど苦い感じ....嫌いじゃないかも....////」ペロペロ

クリスタ「あ、出したい?ふふっ、三日間出してなかったからね....溜まってるんだ?でも、まだだめ....出す時は、私の中でビューッビューッて....ね?////」ニコッ

ライナー(俺もう戦士やめて兵士兼下僕になろっと)

--んでこっちは--

エレン(すげぇキュゥキュゥ締まってやがる。サシャのとは違った感触で....やばいなコレ。すぐ出ちまいそうだ....!)パンパン

ミカサ「ふっ、く....あっんん....ふぅ....!////」

エレン「別に....声、抑えなくても良いんだぞミカサ....」パンパン

ミカサ「くひっ...へい、き.....はずかしい....から....////」

エレン「声押し殺し過ぎてなんて言ってるか聞こえねぇぞ」ハムッ

ミカサ「ひうぅっ!////」ビクンッ

エレン(ミカサはサシャと違って耳が弱いのか)

サシャ(あぁどうして私は耳が弱くなかったのか....)

ミカサ「にゃ....にゃめぇ....ひぅ..../////」

ミカサ「エレ....気持ち、い.....あっ!んんっ....!////」

サシャ「....../////」プルプル

ミカサ「エレンのマキシマムが私の中でサイクロンしてっ....ううぅっ!////」

サシャ「うぅぅぅぅ....../////」プルプル

エレン(やばっ....キツ過ぎて出ちまいそうだ....!///)

ミカサ「エレ、エレ.....き、きちゃ....キちゃう.....きゃうああぁっ!/////」

エレン「ぐっ!み、ミカ....」

サシャ「ダメっーーーー!!」ドンッ

エレン「ぐわっ?!」

ミカサ「へっ////」

エレン(ちょ、「イク」っていう時に抜かれ....)

エレン「でっ出る.....あぁっ!」ビュッ

サシャ「んあっ....あむ....////」

エレン「うあっまだ出てるのに....うあぁ!!」

サシャ「んひゅ....ひゅぎょくこうぃ...../////」チュパチュパ

ミカサ「さ、サシャ....一人占めはずるい...../////」

サシャ「んっ....やぁん....エレンのせーえきとっちゃだめですぅ....////」

エレン(なんだこれ贅沢すぎる....うっ)

--その頃--

クリスタ「やあん....大っきすぎて裂けちゃいそぉ....あっあぁんっ!/////」

ライナー(母上様、この世界に産んでくれて感謝します)

クリスタ「んん....ライナーの元気になり過ぎてっ上手く動けないよぉ..../////」

クリスタ「ね、ライナぁ....好きな時に、ライナーの好きな所に出していいから....私の事....気持ち良く、して?//////」ウワメヅカイ

ライナー「」

ガバッ

クリスタ「ひゃんっ....ああぁっ!いいっ「すごぉいっ!/////」ビクビク

ライナー(俺これが終わる頃には....だが悔いはない....あれ、何か使命があった気が.....)

×ライナーの好きな所に....

◯私の好きな所に....

エレアルばっか見てたからかなァッー

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年10月21日 (月) 21:14:53   ID: rtHi3QX-

待ってたぜ

2 :  SS好きの774さん   2013年10月22日 (火) 23:39:05   ID: gYCvlF8G

流石だ。

3 :  SS好きの774さん   2013年12月14日 (土) 20:57:59   ID: 0ZzEdZCk

素晴らしい

4 :  SS好きの進撃ファン   2014年01月09日 (木) 10:30:31   ID: ETZCq0aq

キース「良いssだな」

5 :  SS好きの774さん   2014年01月20日 (月) 02:01:44   ID: yBRz7ez-

つづきがみたい

6 :  SS好きの774さん   2014年04月02日 (水) 16:32:15   ID: V2_aTYKH

長すぎてあきた(-ω-)/

7 :  SS好きの774さん   2014年04月06日 (日) 01:12:22   ID: ArPdPFxo

おもしろい(^^)

8 :  SS好きの774さん   2014年08月19日 (火) 19:33:38   ID: 5jqoZ9wv

いいじゃないか(^о^)/

9 :  SS好きの774さん   2015年08月13日 (木) 11:54:52   ID: bzWBtQN9

ライナーが報われてよかった

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