小町「お兄ちゃんがおかしい・・・」 (999)

コンコンガチャッ

小町「お兄ちゃん早く起きて~早く起きないといつもの
おはようのキスしてあげないよ~?」

朝から何言ってんだこの妹は…

八幡「はいはいおはよう」チュッ

小町「ふぇ!!!!!!!!???????///」

八幡「なにしてんだ?早く朝食食べに行くぞ」

小町「う、うん///」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377324355

はやくしろ

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄
  バン    はよ
バン(∩`・д・) バン  はよ
  / ミつ/ ̄ ̄ ̄/   
 ̄ ̄\/___/
      ; '     ;
       \,,(' ⌒`;;)
       (;; (´・:;⌒)/
     (;. (´⌒` ,;) ) ’
(  ´・ω((´:,(’ ,; ;'),`
( ⊃ ⊃ / ̄ ̄ ̄/__
    \/___/

          /\
     . ∵ ./  ./|
     _, ,_゚ ∴\//
   (ノ゚Д゚)ノ   |/
  /  /

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
ポチ     ポチポチポチポチポチポチ
ポチ(∩`・ω・) ポチポチポチポチポチ
 _/_ミつ/ ̄/_
      /_/

小町「・・・」ジー

八幡「・・・」モグモグ

小町「・・・」ジー

八幡「どうした小町?」モグモグ

小町「なんでもないよお兄ちゃん///」
(目が若干輝いてる?このお兄ちゃんもかっこいいなぁ///今の小町的にポイント高ーい///)

八幡「学校行くか…小町後ろ乗るか?」

小町「う、うん///」
(いつもなら嫌がるのになぁ・・・これが毎日続いたら小町やばいかも///)

キーコキーコキーコ

八幡「小町…くっつきすぎじゃないか?」

小町「そんなことないよ~」ギュークンカクンカ

八幡「胸が当たってるぞ?」

小町「当ててるんだよあっ今の小町的にポイント高い?」

八幡「小町がいるだけでポイントはカンストしてるあっ今の八幡的にポイント高~い」

小町「えへへ///嬉しいな///」
(お兄ちゃんが捻デレからデレに変わってる///)

八幡「着いたぞ小町」

小町「ありがとうお兄ちゃん」
(もう着いちゃったかぁ…)

モブ女A「小町~おはよ~」フリフリ

小町「おはよ~モブ女ちゃん」

八幡「じゃあまた後でな小町勉強頑張れよ?」

小町「うん!」

コマチイマノカレシ?
チッチガウヨオニイチャンダヨ
ナカナカカッコイイネ
ジマンノアニデスカラ

八幡「じゃあ俺も行きますか」

キーコーキーコキーコー

2年F組

ガラガラガラ

結衣「あっヒッキーやっはろ~」

八幡「おう、おはよう結衣」

結衣「」

八幡「どうしたんだ由比ヶ浜?頭が馬鹿になったか?あっわり元々か」

結衣「馬鹿じゃないし!ヒッキーの変態!最低!馬鹿!」ダッタダ
(さっき名前で呼んだよね!?えっ気のせいじゃないよね///)

ユイードウシタシ
ナンデモナイヨ!


放課後(奉仕部部室)

ガラガラガラ

八幡「授業中かなり視線感じたな…なんなんだ・・・」ブツブツ

雪乃「なにぶつぶつ独り言を喋ってのかしらキモ谷君はとうとう頭まで腐って…え…」
(私の比企谷君がこんなに目が腐ってないわけがない・・・)

八幡「よっ雪乃今日も綺麗だな」

雪乃「ななな、何言ってるのかしらヒキガエル君は///そもそも私が綺麗なのは
全人類共通の考えでしょ?あらごめんなさい比企谷君は人間じゃなかったわね」

八幡「それもそうだなてか俺のトラウマを的確に捉えるのやめてくんない?」



部室近く
???「あーいいなーあんなセリフ言ってくれる彼氏欲しいなー結婚したいなー」フフフトボトボトボ
ソウダッヒキガヤヲギャクレイプスレバ…

???「(なにぶつぶつ喋ってんのかな静ちゃんは…?誰か貰ってあげなよ~まぁ
比企谷くんは雪乃ちゃんのものだからあげないけどねプークスクス)」
サーッテユキノチャントヒキガヤクンカラカイニイコーット


奉仕部

結衣「やっはろ~ゆきのん!」

雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん///」

結衣「えっなんでゆきのん顔真っ赤なの!!」

雪乃「なんでもないわよ由比ヶ浜さん///」
(言えるわけないでしょ!ぶっ殺しますよ///)


~~~回想~~~

八幡「・・・」ジー

雪乃「・・・」ペラッ

八幡「・・・」ジー

雪乃「あの・・・比企谷くんあんまり見つめないでほしいのだけれど///」

八幡「ごめんないつも以上に綺麗な横顔だったからつい雪乃の顔はいつ
見ても綺麗だよなずっと眺めてたい・・・」

雪乃「アナタニナラ…ミラレテモヤブサカデハナイノダケレド…」ブツブツ

八幡「ぶつぶつ言われても聞こえないぞマイラブリーエンジェル雪乃?」

雪乃「!!!!!!!!???????///」

八幡「じゃあ俺MAXコーヒー買ってくれけどなんか欲しいのあるか?」

雪乃「あなたの子供(野菜ジュースお願いするわ)」

~~回想終了~~

陽乃「にゃっはろ~」

雪乃「・・・なにかしら姉さん」

結衣「あっ陽乃さんやっはろ~」

陽乃「んっも~雪乃ちゃんは相変わらず冷たいな~ガハマちゃんにゃっはろ~
で比企谷くんはどこかな?」

雪乃「姉さん私の夫じゃなくて比企谷くんになんのようかしら?」

結衣「なにいってんのゆきのん?」

陽乃「いや~デートしようかなって」
(あれれ~おかしいぞ~雪乃ちゃんがあれれ~)

雪乃「ぶっ殺しますよ姉さん」ニッコリ

結衣・陽乃「「ゆきのん(ちゃん)がおかしいのは間違っている」」









終わらない

ガラガラガラ

八幡「ただいm」

雪乃「お帰りなさいあなた」

結衣「だからなに言ってんのゆきのん」

陽乃「お~きたきた比企谷くんひゃっはろ~」ギュ

雪乃「おい」

八幡「当たってますって陽乃さん」

陽乃「当ててんのよ?どうお姉さんといいことしちゃう」

雪乃「無視かしら」

八幡「じゃあホテル行きますか?」グイッギュ

陽乃「ファッ!!!!!!!!???????///」

雪乃・結衣「「なにやってんだこら」」


八幡「どうした陽乃?行かないのか?」グイ

陽乃「ちょちょちょ///」

雪乃「非処女より処女の方が良いんじゃないかしら?」スカートピラッ

結衣「そそそうだよ!見た目ビッチだしダメだよひっきー!」

陽乃「私処女なんだけど・・・それとガハマちゃんそれ自分のことだよね?」

八幡「・・・」ゴクゴクゴク
(マっ缶うめーな)

結衣「あのさ…みんなヒッキーに近すぎない陽乃さんあすなろ抱きしてるし」

雪乃「・・・あなたもじゃないかしら?姉さんいい加減離れろ」

陽乃「私お客さんだよ~?」ギュックンカクンカスーハースーハ

八幡「・・・」ペラッ
確かに近い・・・いい匂いするどうしてこうなった
 陽 
 八雪 【  机  】
 結

完全下校時刻

陽乃「部活の時間終わっちゃたかぁ比企谷くん車で一緒に帰る?」

結衣「ヒッキーは私と帰るんですよ」

雪乃「」チッ

結衣「ねぇ今舌打ちした?したよね?」

雪乃「いいえしてないわよ?気のせいじゃないかしら?
とうとう頭だけではなく耳まで馬鹿になったのね」ハァ

結衣「馬鹿にしすぎだよゆきのん!!」
ガラガラガラ ガシャン
雪乃「事実だからしょうがないのだけれど」

結衣「グヌヌ・・・」

雪乃「比企谷君もそう思うわよ…あれ?」

結衣「ヒッキーと陽乃さんが居ない…」

雪乃・結衣「「ちょっと待て(ちなさい)ーーー!!!」」ダッダッダ







???「戸締りしろよリア充どもがぁぁぁぁぁぁ」ガンガンガン

八幡「ただいま~」

小町「お帰りお兄ちゃん///ご飯にする?お風呂にする?それとも小町?///」

八幡「小町にしようかな」ニコッ

小町「ばっばか!!///」

八幡「今日はオムライスか」

小町「そうだよ~後はケチャップで完成」ニュルニュル

八幡「(ハートマーク・・・だと!?・・・)」

イッタダッキマース

八幡「・・・」モグモグ

小町「どうお兄ちゃん?久しぶりに作ったから自信ないけど・・・」

八幡「俺の小町が作る料理が美味しくないわけがないだろ嫁にほしいぐらいだ」モグモグ

小町「///」モグモグ

ゴチソウサマデシター

八幡「風呂入ってくるわ」

小町「一緒に入る?///」

八幡「じゃあ先入ってるから早く来いよ?」
ガラガラバタン

小町「小町的にポイント高いけど高いけど///」モジモジ

レスありがとうございますwww
処女作なんで叩かれる覚悟でしたけどありがとうございます。
書き溜めとか無いんでペース遅いけど許してください

2年F組で大天使戸塚出さなかった罪は大きいな・・・

次、出せばいいよ。他の女性キャラ(川崎、三浦、海老名、相模、など)もお願いします。

チャポン

八幡「ふぅいい湯だな登別温泉の温泉の素は体にしみる」

ガラガラ
小町「お兄ちゃん///来たよ///」モジモジ

八幡「風邪ひくから早く入れ」

小町「う、うん///」チャポン
(お兄ちゃんの当たってる///)

八幡「小町の肌綺麗だな」ススー

小町「ひゃっ!!!くすぐったいよ///」

八幡「可愛いなぁ」ススー
(小町のお尻で刺激されて八幡の八幡が加工されてしまう)

小町「ダメだよお兄ちゃん///」ハァハァビクン

>>30
安価で決めますよ

登別温泉は完全なステマです本当にry

小町「お兄ちゃん背中洗ってあげるね」

比企谷「身体でか?」

小町「変態だなぁ…お兄ちゃん」

八幡「冗談だ」

小町「ベツニイイノニ」ボソッ

八幡「え?なんだって?」

小町「何でもないよー」ベーッ

ジャアアラウネ
オウ

小町「かゆいところございますか~?」ゴシゴシゴシ

八幡「いや大丈夫だ」

小町「お兄ちゃんって意外と筋肉あるね~」

八幡「中学の頃色々やらかしたからなそのせいで虐められたら困る
から付けたようなもんだからな・・・」

小町「ありがとうお兄ちゃん///」ゴシゴシゴシ


ツギアタマイキマース
オウ

八幡「そういえば小学校以来だな頭洗ってもらうの」

小町「そうだね~」ムギュゴシゴシ

八幡「近くね?体くっつけすぎじゃない?」
(胸当たってる・・・体くっつけるの流行ってんの?お兄ちゃん許さないよ
特に川越?の弟の大志にくっついてたら大志コロス自信あるよ)

小町「そんなことないよ気のせい気のせい」ムギュゴシゴシ

八幡「ならいいけど」

小町「じゃあ泡流すね」ジャァァァァ

八幡「ありがとな」

小町「気にしないでお兄ちゃんじゃあ私も身体洗いたいから・・・」

八幡「よし洗ってやるよ」

小町「ふぇぇぇ!?///」

八幡「・・・」ゴシゴシゴシ

小町「ウゥ・・・」///

八幡「・・・かゆいところあるか?」ゴシゴシゴシ

小町「にゃ・・・ないよ?」///

八幡「前は洗わなくていいのか?」

小町「恥ずかしいからダメ!!!」

八幡「そりゃあ残念だ」

小町「ウゥ…///」


ツギアタマナ
ウン

小町「えへへ♪」

八幡「どうした小町?」ワシャワシャ

小町「小町はですね~お兄ちゃんに頭触ってもらうの好きなんですよね~」

八幡「そうか俺も小町の頭撫でるの好きだぞ」

小町「///」

八幡「泡流すぞ」ジャァァァァァ

ユックリツカッテアガルカ
ウン

洗面所

小町「お兄ちゃん身体ぐらい自分でふけるよ///」

八幡「気にすんな」ゴシゴシ

小町「うん・・・///」ハァハァ
(擦れて気持ちいいかも///)

八幡「下は自分でやれよ?」

小町「お兄ちゃん最後まで責任取って最後までしてよ///」

八幡「はぁ・・・わかった」ヤサシクゴシゴシ

小町「ひゃんあふぅ///」ハァハァビクン

八幡「はい終わり」
(エロい声出しすぎだろ・・・)

自室

八幡「もう寝るかな…」

カチッ

八幡部屋

八幡「zzz」

ガチャッソーバタン

小町「ぐっすり寝てますね~今日ぐらい一緒に寝ても良いよね?」エヘヘ

ソー…ピラッヨイショヨイショ

八幡「zzz」

小町「うんうん良い寝顔してるね」チュッ

八幡「zzz」
(あれれ~小町が俺の部屋に潜り込んで来て頬にキスしてきたんだが・・・)

小町「うへへ///」

八幡「zzz」ギュウ
(寝たふりして抱き付いてみよう)

小町「へっ!!??///えへへ///私も抱き付こうおやすみお兄ちゃん」ギュウチュッ

八幡「zzz」
(次は唇かよ・・・おやすみ小町・・・)

次誰出す?

>>45

縺輔″縺輔″

さきさきね了解しました

小町がかわいすぎるので小町分多めでおねがいします

>>48
同じシスコンとして小町は多めにしてますwwwwww


あーしさんのSS書こうと思ってたのにどうしてこうなった

>>1妹いんのかよwwwww

>>49
あーしさん好きの俺としてはあーしさんSSも見てみたい

>>50
小町ほどじゃないが可愛い妹いる

>>51
いずれは海老名さんも

チュンチュン

小町「そういえば昨日お兄ちゃんと寝たんだね///」

八幡「zzz」

小町「ぐっすり寝てますね~お兄ちゃん起きて~」グイグイ

八幡「ん~・・・なんで小町が俺のベットに居るんだ?」マブタゴシゴシ
(まぁ知ってるけどさ)

小町「お兄ちゃんと寝たかったから///あっ今の小町的に…んっむぐ!!!???///」
(またキスされた///)

八幡「言わなくてもポイント高いぞ」チュッ

小町「早く行かないと遅刻するよお兄ちゃん!!」

八幡「もうそんな時間か」
(おはようのキスしたあとまた小町と寝ちゃったテヘッ)

小町「さぁlet's go !!」

キーコーキーコー

八幡「・・・」
(くっつかれるの慣れた俺って異端?w)

小町「いや~らくですね~」ギュクンカクンカ

モブ女A「小町~バッファロ~」フリフリ

小町「やっはろ~モブ女ちゃん」フリフリ

八幡「・・・」
(バッファローってなんだよ小町はウシ類じゃねーぞ>>1が認めた大天使馬鹿にしてんじゃねーよ
それと小町もバカみたいな挨拶すんなよ由比ヶ浜かよ・・・)

八幡「じゃあな小町」

モブ女「行ってらっしゃいませお兄さん」

八幡「お、おう」
(大志だったら殴ってた大志だったら殴ってた大事なことなので二回言いました
行ってらっしゃいませとか言ってんじゃねーよ戸塚以外許されないんだよ)



???「クチュン・・・なんかあいつ殴りたくなってきた・・・バカみたい・・・」

2年F組

ガラガラガラ
ガタッ
スチャ

八幡「zzz」イヤホンソウチャク

???「...ん」

???「は...ん」

八幡「zzz」ココロオドルアンコール
(なんだろココロオドル曲の中に妖精の声が聞こえる・・・)

???「はちまんってばぁ!!」

八幡「戸塚か…どうした?」
(妖精いいや大天使でした・・・気付かなかった八幡のポイント低ーい)

戸塚「昨日休んだからはちまんと話せなかったし・・・」

八幡「大天使がここに居たか…我の右手が疼いておる」

戸塚「はちまん大天使って…///それより右手痛いの?」テギュ

ハヤハチヨリトツハチキマシタワーブワァ
ギタイシロシ!ハイチーンシテ
イイナァサイチャンワタシモダイテンシッテイワレタイ…
ユイモテツダエシ!

八幡「大丈夫だ痛いのは頭だから(材木座的な意味で)」
(海老名さん葉山なら怒るが戸塚なら大感激だそれより由比ヶ浜はなにさらっと言ってんだ)

戸塚「え!?頭痛いの大丈夫?」ナデナデ

八幡「幸せすぎてもう死んでもいい・・・」

戸塚「ダメだよ死んだら!はちまんが死んだら僕・・・」ウルッ

ワガフノミチニイッショウノクイナシバタッ
エビナシッカリシロシ!
イイナァサイチャンワタシモヒッキーノアタマナデタイアホゲカワイイ///
ユイダカラテツダエシ!

八幡「大丈夫だお前が居る限り俺は死なない」キリッ

ガラガラガラ
平塚「授業始めるぞ~
それと比企谷~私に何か言うことはないのかゴルァ」

八幡「今日もいつも通り綺麗ですね先生」ニッコリ

平塚「ふぇ!!??///比企谷教師をからかうな!!///」

八幡「からかうなんてとんでもないですよ先生」

平塚「まぁいい授業始めるぞ!///」
(比企谷を後で二人きりになれるようにしないとな)

八幡「・・・」カキカキ
(地雷踏んだ気がする)


キーンコーンカーンコーン

平塚「比企谷ちょっとこい」

八幡「なんすか?」テクテク

平塚「ラーメン食べに行くぞそれとも飲みに行くか?」ガシッ

八幡「ラーメンぐらいならいいですけどお酒は未成年なんで」イタイハナシテ
(なにこの人本当に教師?追い込まれすぎじゃない?)

平塚「大丈夫だ私がルールだ。比企谷も最近目の腐りが取れてきてるし
お見合いじゃなくてだな・・・お祝いだ」キラン

八幡「先生の場合は羊水が腐っt」
(何年前の名言ですか・・・)

ガラガラガラ

平塚「真ん中から打ち砕く!!俺の自慢の、拳でぇぇッ!!」

八幡「ぐはぁ!!!」ドンガラガシャン



川崎「・・・なにやってんのさ?」

八幡「紐・・・パン・・・だと!?」

川崎「!!!???///」グシャ

ヒッキーノカオフムノ…オモシロソウ

八幡「強い人だ、惚れがいがある、残りの命を懸けるに値するほど・・・」ガクッ

ヒッキーーーーーーーーーーーー!!!!!
ユイウルサイシ!!エビナオキチャウデショ!!
ハチマーーーーーーーーーン!!!!!

川崎「・・・バカじゃないの///ホレガイガアルナンテ///」

平塚「じゃあ私は比企谷を保健室に連れていくかr」ガシッ
比企谷「あっ大丈夫でs」パッ

平塚「俺のこの手が真っ赤に燃える!勝利を掴めと、轟き叫ぶ!ばぁく熱!ゴッドォ、フィンガァァァーッ!・・・・・ヒートォ、エンドォッ!」ハラパンドゥン

比企谷「もうやだ・・・」ガクッ

平塚「では比企谷は二時間ぐらい預かる」サラバッ
(これで勝てる!!)

ヒッキーーーーーーーー
ダカラウルサイッテノ!
ハチマン!ダッ

ちょっと休憩終わりが見えない

職員室

平塚「しとめそこなったかまぁまだ時間はないがチャンスはある」

平塚「まさか戸塚に邪魔されるとはな・・・」

平塚「職場見学私の自宅にすれば良かった・・・」ハァ

句読点とかもっとうまく使ってくれたらありがたい

>>68
初めて書くからなぁ・・・まぁがんばってみます

結構長い時間書いてたんだな
腰痛いし続きはまた明日

予想以上に叩かれなくて義輝ビックリ
明日って言ったけど夜中に更新するわ

ハーレム系好きですわSAO


一応次出してほしいキャラ

(1)DQNに絡まれてるあーしちゃん
(2)めぐり先輩+さがみん
(3)ロリコン歓喜(るみるみ)

10までで多数決

いまのところ

(1)DQNに絡まれてるあーしちゃん 4
(2)めぐり先輩+さがみん  2
(3)ロリコン歓喜(るみるみ) 2

オールはダメなのか?

>>87
一応優先順位で書く予定です
投票数の多い方から書いていきます

さきさきのターンはもうちょっと続けます。

もしかして>>1は某俺ガイルスレであーしのSS書きたくなったっていってたあいつか?

>>93
そうですwwwwww

はよ

>>95
おまいだったのか!

でもこのスレすごく好き
乙!!

>>97
ごめん俺の好きな安価スレ終わってから書く

>>98
俺だキリッありがとうございます!
そういっていただけると嬉しいですwwwwww



川崎「・・・あんた来たんだ」

八幡「まぁなせっかくスカラシップ取ってるしな」

川崎「あの時はありがとね」

八幡「自分の好きなようにやっただけだ。他意は無いよ」

川崎「・・・じゃあ塾終わったらサイゼね奢るから」

八幡「だからry」

川崎「異論反論抗議質問口答えは許さないから」

八幡「はぁ・・・わかった。」
(どこの先生だよまったく)

キーンコーンカーンコーン

八幡「終わったか・・・」

八幡「川越?行かないのか?」

川崎「川越って誰さ・・・川崎沙希だからいい加減覚えてよ」ハァ

八幡「冗談だよ沙希早く行こうぜ」テギュ

川崎「えっ!!??///ちょっと///」ダッダッダ

サイゼリア

川崎「・・・///」ムッスー

八幡「なに顔真っ赤にして起こってんだよ」

川崎「べ、別に・・・怒ってないから///」

八幡「そういえばお前・・・弟呼ばないのな」

川崎「え?呼んでるけど?呼ばないわけないでしょ」

八幡「やっぱブラコンはブレないのな」

川崎「シスコンのあんたにいわれたくないんだけど?」

八幡「小町が可愛すぎるのがいけないんだよ天使だろあの笑顔
小町と戸塚が居なかったらとっくに死んでた。」

川崎「大志の方が可愛いに決まってんでしょあんた馬鹿なの?」

八幡「あいつはダメだ。小町に害を及ぼす前に駆逐してやるよ
お兄さんお兄さんってなんなの沙希と結婚しないといけないの?まぁそれはそれでありだな」

川崎「けっ///ケッコントカマダハヤイシハタラケナイシ…」ゴニョゴニョ
(てか今こいつ名前で呼ばなかった?///)

八幡「どうした川崎?」

川崎「いや///なんでもない///」
(やっぱきのせいだよね///)


ウィーン

アッオニイチャーン
オニイサンヒサシブリッス
シネヨダレダヨカエレ
アンタガシネ!







川崎「・・・」イライラ

小町「はいお兄ちゃんあーん熱いから気を付けてね」フーフー

八幡「小町はいいお嫁さんになりそうだ。渡さないけどな」パクッ

小町「えへへ///大丈夫だよ~ずっと比企谷だよ///」
(本当はお兄ちゃんのお嫁さんにあっいまの小町的にポイント高いよね///)

大志「そりゃあないっすよお兄さん!」
(最近の妹持ちは近親婚流行ってるの?俺も妹と結婚しないといけないの?えっ?)

ハイオニイチャンアーン///

八幡「あ?なんだよ話しかけんなよ?お兄さんってなんだよ舌引っこ抜くぞ」モグモグ

川崎「・・・」プルプルイライラ

大志「ひどいっすお兄さん!」
(姉ちゃんの様子が変っす!Bボタン連打っす!!)

ハイオニイチャンアーン
オウパクッ

川崎「いい加減にしろ!八幡!なにイチャついんだ!!」ガタン

大志「そうっす!お兄さん!俺も比企谷とイチャつきたいっす!」ガタッ

ヒッキー!ヒッキー!ヒッキー!ガタッ
オキャクサンホカノヒトタチノメイワクニナルンデオシズカニ!

八幡「なにナチュラルに呼んでんだ沙希。それと大志お前後で表でろ」
(今バカっぽい声が聞こえたんだが・・・気のせいだよなうん気のせいだ。)

小町「お兄ちゃんも名前呼んでるし・・・小町的にポイント低~い・・・」ボソッ

モウデル?
ソウダナ
ハヤイッスマダタベキッテナイッス
タイシクンオソーイ

キモオタ店員「2013円になりましゅカワイイデュフフ」

川崎「に、2020円からで」

キモオタ店員「ににに2020円オアズカリシマシュ」
(モニターとお母さんとしか喋ってもらえないのに久しぶりに話したでござる材木座氏に自慢しよう)

オニイチャンアノヒトナンカコワイ
ダイジョウブカ!コマチ!チョットザイモクザブンナグッテクル
ネエチャン…

キモオタ店員「7円のお返しでしゅ」テギュ

川崎「ひっ!!」ダッタ

ウィーン

キモオタ店員「ふぅ・・・」
(おかずにしよう)

きもオタがなぜかパパキキの[ピザ]先輩に見えた

川崎「ねぇ…ちょっと」

八幡「ん?」

川崎「さっきの店員に手握られた…んだけど…さ…その…///」モジモジ

八幡「すまんな払わせて」テギュ

川崎「えっえっ!?///」ギュ

八幡「嫌だったか?」

川崎「嫌じゃないけど…///」ギュー
(恥ずかしいって///ドキドキする///)

八幡「そうか」
(力強くね?痛いんだけど)


アッサキサンズルイヒダリテモライッギュ
ジブンクウキッス…


ヒッキーヒッキーヒッキーヒッキーヒッキーヒッキー

>>112
ひなだお!



次あーしのたーんか

チュンチュン

小町「ん~zzz」

八幡「まだ寝てやがる…」チラッ
(最近一週間以上一緒に寝てるな・・・まぁ可愛いからいいけど)

小町「お兄ちゃんおはよ~」マブタゴシゴシ

八幡「おはよう早く顔洗ってこい」

小町「はーい」ファァダッタ
(あれ?おはようのキスしてこなかった…って私何言ってんだろ///)



今気づいたけど塾じゃなくて予備校だったな
正直すまんかった

2年F組

戸塚「おはようはちまん」テクテクダイテンシスマイル

八幡「おはよう戸塚今日も可愛いな」

ヒッキーワタシニモカワイイッテイッテ
ユイハカワイインジャナイカナ
ハヤトクンソウイウノイラナイカラ

戸塚「可愛いって///嬉しいけど僕男の子だよ!」プンプン

八幡「ゴメンな戸塚」ナデナデ

戸塚「もー!はちまん子ども扱いしないでよ!」ムスー

八幡「ごめんな彩加」

大天使「えっ!?///」
(はちまんが名前で呼んでくれた///)

八幡「どうした彩加?」キョトン

戸塚「もう5回ほど名前で呼んで?」ウワメヅカイ

八幡「彩加」

戸塚「あと4回///」

八幡「彩加可愛い」

戸塚「ありがとう///はちまんもかっこいいよ?」

八幡「彩加の料理食べてみたい」

戸塚「じゃあ今度作ってきてあげる///あと3回///」

ワタシモヒッキーニリョウリツクル!

八幡「彩加月が綺麗ですね」
(やめろ由比ヶ浜俺が月になる)

彩加「ふぇ!?///」

ヒッキーマダヒルマダヨ?

八幡「彩加俺と結k」
(あいつ良く総武高に入れたな)


ガラガラ

平塚「結婚したーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!」

りあじゅうぐるーぷ

優美子「ねぇ結衣ってヒキオのどこがいいのさ?」

結衣「ふぇ!?いきなりなにさ優美子///」

優美子「最近ヒキオばっか見てんじゃん?あーし気になってたんだよね」

姫菜「確かに最近ひきたにくん目が腐ってないよね
でもはやはち書くなら腐ってた方が嬉しかったかも」ぐ腐腐腐

優美子「擬態しろし海老名それあーしも気になってたわヒキオって意外と顔は整ってるよね~
あれで喧嘩とか強かったらあーし惚れちゃうかも~」カミクルクル

結衣「ちょっ!?優美子!?」

優美子・姫菜「「それでいいところは?」」

結衣「誤解されがちだけど優しかったりするんだよね///ふとした仕草もかっこいいし
料理上手いしあと弱い者には命を懸けても守るとこかな///」モジモジ

葉山「でも僕はあいつのやり方は嫌いかな」ニッコリ

結衣「そーいうのいらないんで何も出来ないくせに何言ってんの?」

クックックバンバンバン
ドウシタノハチマン?ナニワラッテンノ?

葉山「」

優美子「ヒキオって林間学校でも面白いことやってたよね~あーしちょっと面白かったかも」

海老名「普通あんなの思いつかないよね」クスクス

結衣「捻くれてるけどね///そういう人の気持ちを読み取る力があるんだよ///」

海老名「私もひきたにくんに救われたようなもんだしね」クスクス

戸部「」
葉山「」

大和「林間学校?」
童貞風見鶏「なにそれ聞いてない」



???「あいつが優しい?ありえないしウチをいじめといて?」ボソボソ

放課後

川崎「じゃ、じゃあね八幡」フリフリ

八幡「おう・・・じゃあな沙希」

川崎「えへへ///うんばいばい」ダッタッタ

八幡「お、おう」
(可愛いなさきさき)

戸塚「はちまーん!」

八幡「彩加は部活か?」

戸塚「うん!バイバイはちまんまた明日」フリフリダッタッタ

結衣「ヒッキー私とゆきのん用事あるから部活ないって」

八幡「おう、そうか…気を付けて行って来いよ?結衣」
(雪ノ下からメール(半強制的に教えられた)来てたんだけどね10件ほど)

結衣「うん!」エヘヘ

八幡「で?行かないのか?」

結衣「おっといけない!じゃあねヒッキー///」フリフリダッタッタ

八幡「さてと俺も帰るk」

ピンポーンパンポーン

平塚『比企谷くん至急来い』

はじめまして、光太郎と言うものです。
このサイトで小説書き始めたんで応援お願いします!
スマブラ~光と闇の物語~ 面白いです! - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377428345/)
マリオ「見ない奴は死刑!」

>>129
小町「これ見に行く人小町的にポイント低ーい」

帰り道

八幡「結局行かなかったわけですが」

prrrrrオトコナラーダレカノタメニツーヨークナーレprrrrrピッ

八幡『もしもしなした?』

小町『あっお兄ちゃんプリンといつもの雑誌買ってきて』ブチッ

ツーツーツー

八幡「はぁ・・・行くか・・・」テクテク

>>133
doaの英雄が好きとか気が合うな

裏道

八幡「ん・・・あれ三浦か?」テクテク

ナァチョットアソボウゼ
カラオケイコウカ
ハァ?イミワカンナイシ

三浦「あーし急いでんだけど」イライラ

ガリヒョロDQN「ちょっとだけだから!先っぽだけだから」シュッシュッ

DQN「良ィから来ィよおら」ハモノデオドス

三浦「ひっ!?・・・」ペタン

ガリヒョロDQN「立てゴルァ」シュッシュッ

DQN「立て」ハモノデオドス

三浦「たっ立てないし・・・」ウルッ
(誰か助けてよ・・・)

DQN「立て」ガシッ

ガリヒョロDQN「おら着いてこいやヤリマンびっち」シュッシュッ

三浦「わかった着いていけb」ウルッ
(ヤリマンじゃないし処女だしウルッ)




???「着いていく必要ないぞ三浦」

>>136
うむ

三浦「ふぇ・・・あんたヒキオ?」

ガリヒョロDQN「誰だてめぇ」シュッシュッ

DQN「こいつが目に入らないのか?」ハモノチラッ

八幡「そーいうのいらないんでそちらのお嬢さん離してあげてくんない?」

三浦「ヒキオ!危ないから逃げな!私のことは良いから!」

八幡「そんな顔されると説得力も無いっての黙って待ってろ」ハァ

DQN「OKむかついた愉快なオブジェにしてやるよ」ドンッ

三浦「痛いっての!」

DQN「うるせぇ殺すぞ!」ダッ

三浦「ヒッ!?」ウルウル

八幡「おいおい強い言葉を使うなよ弱く見えるぞ」ニヤニヤ
(三浦がかわいく見えるもともと可愛いが)

DQN「コロスコロス」

ガリヒョロDQN「やれやれーDQNあっお嬢さん先っぽだけ・・・」

三浦「死ねよあんた」ウルッ

DQN「シネ!シネ!」ブン

八幡「おっと」ヒョイ

DQN「ちょこまか動いてんじゃねーよ!」ブン

八幡「小町置いて[ピーーー]るか!」ヒョイ
(刃物とか当たったら痛いだろ!)

DQN「もらったー!」ブン

カスッ

八幡「ちっ」
(いてぇな・・・かすったか・・・)

DQN「貰った[ピーーー]おらぁ!」ブン

三浦「ヒキオ!」

八幡「・・・」ヒョイ

DQN「あれ・・・」

八幡「…やられるのはお前だ」バキィッ

DQN「ぐはぁ・・・」ヨロヨロ

八幡「まだやるか?」
(これ以上はキツイな・・・)

DQN「」バタッ

DQN「シネ!シネ!」ブン

八幡「おっと」ヒョイ

DQN「ちょこまか動いてんじゃねーよ!」ブン

八幡「小町置いて死ねるか!」ヒョイ
(刃物とか当たったら痛いだろ!)

DQN「もらったー!」ブン

カスッ

八幡「ちっ」
(いてぇな・・・かすったか・・・)

DQN「貰った死ねおらぁ!」ブン

三浦「ヒキオ!」

八幡「・・・」ヒョイ

DQN「あれ・・・」

八幡「…やられるのはお前だ」バキィッ

DQN「ぐはぁ・・・」ヨロヨロ

八幡「まだやるか?」
(これ以上はキツイな・・・)

DQN「まだ・・・まだだ…」バタリ

八幡「さてと・・・」チラッ

ガリヒョロDQN「ひっ!?」

八幡「お前はどうすんだ?」

>>143はスルーしてください・・・

八幡強いw

>>34が何気に伏線だったのか…

ガリヒョロDQN「こ、この女がどうなってもいいのか!?」ガシッ

三浦「ひっ」ウルウル

八幡「はぁ・・・」
(こういうやつが一番めんどくさいんだよな・・・)

三浦「ドウスレバニゲレルカナ・・・」ボソボソ
(ヒキオの迷惑になりたくないな・・・)

ガリヒョロDQN「な、なにボソボソ喋ってんだ!」

>>146

そうだねプロテインだね

三浦「ソウダッ・・・」

ガリヒョロDQN「あん?」

ガブッ!

ガリヒョロDQN「ぎゃああ!!!」ウルッ

三浦「ヒキオ!」ダッタッタ

八幡「三浦!」ガシッ

三浦「怖かった・・・」グスッグスッ

八幡「あぁもう大丈夫だ。」ナデナデ

三浦「ウン・・・///」
(ヒキオ優しいなぁなにより暖かい・・・)


ガリヒョロDQN「この糞アマァァァァァぁぁぁ!!!」ダッ

八幡「三浦ちょっと座ってろ」

三浦「早く終わらせてね・・・///」ポー

八幡「・・・任せろ」ダッ

ガリヒョロDQN「おらぁ!!」ブン

八幡「…」ヒョイ

ガリヒョロDQN「よけてんじゃねー!!」ブン

ガシッ

ガリヒョロDQN「えっ?受け止められた・・・」グググ

八幡「お前の拳は軽すぎんだよ」グイ

バキッ

ガリヒョロDQN「」チーン

八幡「三浦立てるか?」スッ

三浦「腰が引けて立てない・・・」グスッ

八幡「ほらっ」

三浦「え?」

八幡「見てわかんない?おぶってやるから早くしろ」

三浦「うぅ・・・」ダキッ

八幡「よっこらしょ」スタッ
(こいつ胸意外とあるな・・・そういや林間学校で雪ノ下にドヤ顔してたな・・・)

三浦「・・・」ウツラスーウツラスー
(背中暖かいなぁ眠たくなってきたし)

八幡「・・・」スタスタスタ
(首に息がかかってくすぐたいですよ三浦さん)

三浦「・・・」ウツラスースー
(今日は疲れた寝よう・・・)

八幡「・・・」スタスタスタ
(三浦が静かだな・・・)

三浦「zzz」

八幡「・・・」スタスタスタ
(えっ?寝てるの?無防備すぎじゃない?)

三浦「ハチzzzマンzzz」

八幡「・・・」スタスタスタ
(これがギャップ萌えか…そう言えばこいつの家どこだ。近くの公園に行くか…)

公園

八幡「・・・」スタスタ
(ベンチは・・・あった。狭いけどしょうがないか・・・)

スチャ

八幡「・・・」ナデナデ
(膝枕とか小町以来だな)

三浦「zzz」

八幡「・・・」ナデナデ
(こいつ学校とのギャップすごすぎだろ)

三浦「zzz」ウーン

八幡「・・・」ギュッ
(狭いから落ちないようにしないと)

ちょっと休憩

八幡「・・・」ギュウツラウツラ
(俺も眠くなってきたな・・・)

三浦「zzz」ビクン

八幡「・・z」ギュウウツラ

三浦「ン・zz」ダラー

八幡「zzz」

三浦「ンン・・・z」

八幡「zzz」スースー

三浦「ンン・・ン?えっ?・・・///」チラッ
(なななんであーしが膝枕されてんの?///てかヒキオの寝顔野良猫みたい・・・クスッ)

三浦「なんか抱きしめられてるし///」ヨイショ
(あーしも膝枕してあげよっかな///)

八幡「zzz」

三浦「ありがとね八幡・・・」ナデナデ
(あーしが男に膝枕することになるなんてねぇ・・・///)

八幡「zzz」

三浦「・・・ん?なんだろ?」ナデナデ

ベタ

三浦「血っ!?ちょっ!ヒキオ起きて!」ユサユサ

八幡「ん・・・どうした三浦・・・」

三浦「どうしたもこうしたもないでしょ!血が出てるんだよ!」


八幡「大丈夫だ。かすり傷だし・・・」

三浦「その油断がダメなの!ばい菌とかもあるし
ここから近いしあーしの家に行くよ」グイ

八幡「えっ?ちょ待っt」

三浦「うっさい!いいから来なさい」

八幡「おかんかよ・・・」

残念お家デートでした

やらないんですか?(ゲス顔)

>>172
俺のあーしさんはすぐに股は開きませぬ

>>173
ということはじっくり時間をかけて攻略すれば・・・

>>174
黙秘権を・・・

時間かけてる間にめぐ☆めぐはもらって行きますね…

>>176
ゆ る さ な い

三浦「ヒキオちょっと待ってて逃げたら許さないから」グイ

八幡「わかったわかった。近い近いから」

ガチャ

三浦「ただいまー・・・あれママいない?ん?置手紙ある」

『ごめんね~優美子ちゃんママ日帰り温泉行ってくるね?』

三浦「」
(ちょっと待って?てことはヒキオと二人きり!?///)

三浦「///」ボンッ

三浦「まぁヒキオだし大丈夫だよね?」

ガチャ

ヒキオーハイッテイイヨ
オ、オジャマシマス

三浦のお部屋!

八幡「」キョロキョロ
(何気に広いんだな雪ノ下ほどじゃないが)

ガチャ

三浦「なにやっんのさ」

八幡「女子の部屋とかあんまり入らないし落ち着かないんだよ」
(雪ノ下は大人っぽい部屋だし三浦はなんかピンクピンクしてる)

三浦「ふーんそうなん?まぁいいからとりあえず脱いで」

八幡「」

三浦「なに固まってんのさ早く脱いで治療できないじゃん」

八幡「ハッ!?いや待て自分で出来るから」アトズサリ

三浦「そうわけにはいかなくね?そもそもあーしのせいで怪我したんだし」テクテク

八幡「大丈夫だ。お前のせいじゃないから俺が油断しただけだから」
(歩み寄ってくるなよ勘違いしちゃうだろ!)

三浦「良いから脱げ」テクテク

キャッ
ウワァ
ドサッ

八幡「・・・」
(あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!)

三浦「・・・」ギュ

八幡「・・・」
(歩み寄ってくる三浦がコードに足をひっかけたんだ。
その反動でこけた三浦を俺が受け止めたんだが
三浦がなかなか離れない…近いしいい匂いする

頭がどうにかなりそうだ。

ただのラッキースケベでもAVだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…)

八幡「あの~三浦・・・離れてくれないか」

三浦「あっ///ごっごめんヒキオ!大丈夫?」パッ

八幡「あっ・・・あぁ大丈夫だ」


スナオニヌガナイカラ///
ダカラジブンデデキルッテノ

三浦「あ、あんたちょっと汚れてんじゃん・・・」

八幡「そ、そうかぁ?気付かなかったな」
(先ほどからなにか気まずい・・・俺のせいか?)

三浦「お、お風呂入っていきなよ///」

八幡「」

三浦「な、なにさ人の好意は黙ってもらっときな///」

八幡「じゃあ借りるわ風呂場どこだ・・・」スタッ

三浦「つ、着いてきて」スタッ

ガチャ

三浦「こっここ///」

八幡「お、おう」
(にわとりですか?あなたは)

ガチャ

三浦「!!!!!!!!!?????????///」

八幡「ぱ、ぱんつが散乱してますね・・・」

三浦「しししし死ねヒキオ!!!///」ドゴッ

八幡「ぐふぁ」

三浦「ママぁ」ウルウル

ジャアアアアアアアアアアア

八幡「・・・」
(なんか今日は騒がしかったな)

八幡「・・・」
(三浦ってママって呼んでんだな・・・>>1の妄想だが・・・)

ヒキオータオルココニオイトクカラ!

八幡「・・・」
(三浦って意外とまともなんだな・・・)

ガチャ

三浦「ヒッ、ヒキオ///背中洗ってあげる」

八幡「」
(前言撤回まともじゃなかった)

三浦「・・・」ゴシゴシ
(ひょろひょろかと思ってたけど全然違ったな・・・)

八幡「なぁ・・・三浦自分で洗えるから大丈夫だぞ?」

三浦「良いから」ゴシゴシ

八幡「でm」

三浦「良いから」

八幡「・・・」
(強情だ。自分の考えを曲げないのって雪ノ下っぽいな)

三浦「じゃああーし先に上がるから///」スタッ

八幡「わかった・・・」チラッ
(スタイル良いなこいつ・・・)

三浦「ヒキオ・・・何見てんのさ」ジー

八幡「」

三浦「そんであーしのスタイルどうなん?///」クネッ

八幡「あ~綺麗だ。抱きしめたいぐらいに」

三浦「バカっ変態ハチ公!!///」

ガチャバタン

八幡「ハチ公って忠犬かよ・・・死んでもずっと待ってろってか?・・・」

三浦「ウー///」バタバタバタ






比企谷家

小町「お兄ちゃん遅いな~小町的にポイント低いよそれ~」バタバタ

三浦「ヒキオってなんで助けてくれたん?」

八幡「なんでって?」

三浦「あーしが言うのもなんだけどそこまであーしら仲良くないじゃん?」

八幡「そうだな」

八幡「自分のためだ。顔見知りだしな
ましてや由比ヶ浜の友達だ。
見て見ぬふりは出来ないさ」

三浦「ヒキオって良いやつなんだね・・・あーしのイメージと全然違ったし」
(結衣がベタ惚れするのもわかるかも)

八幡「捻くれてるけどな」

三浦「そうだね」クスッ

三浦「ヒキオがあんなに喧嘩強かったのにもあーしビックリしたんだけど」

八幡「小町を守るために鍛えたからな」

三浦「ふーんそうなんあんたシスコn?」

八幡「あぁもちろんだ。あいつが居ない世界なら滅べばいいとさえ思ってる」

三浦「キモッ」マジヒクワー
(小町ちゃんちょっと羨ましいな)

八幡「まぁ・・・そうだな鍛えてたおかげでお前を救えたのは良かったかな」ニコッ

三浦「あっありがとう///」ドキドキドキ
(結衣ゴメンあーしも惚れちゃったかも)








小町「お兄ちゃんおそいよ~~~!!!」バタバタバタ

小町「かーくんおいで!」

かまくら「ニャア」テクテク
(小町可愛い)










八幡「じゃあな三浦ありがとな」

三浦「お礼の言うのはあーしの方なんだけど・・・」

八幡「ならこれでお相子な三浦」

三浦「それでいいの?」

八幡「もちろんだ良いもの見れたしな」
(むしろお釣りをあげるレベルだ)

三浦「なっ!?///バカ!!ヒキオのくせに///」ポカポカポカ

八幡「悪いって、三浦痛いから・・・痛いから」

三浦「あっそれとあーしのこと三浦じゃなくて名前でよんでね///」

八幡「はいよ、じゃあな優美子」テクテク

優美子「えっ!?じゃ、じゃあね八幡!///」


ガチャバタン

優美子「あーしの胸ヤバいドキドキする///」フー
(八幡あーしの名前覚えててくれたんだ///)

八幡「あいつも名前言ってくれたんだな・・・」テクテク
(寝言でも言ってたな・・・)

ガチャ

八幡「ただいm」

ダッダッタ
コマチタックル

八幡「いって・・・なんだ・・・」

小町「なんだじゃないよ!遅いよお兄ちゃん!また事故ったのかと思ったじゃん!」グスッ

八幡「悪いな小町ちょっと別な用事がな・・・」ナデナデ

小町「えへへ///無理しなかった?」

八幡「大丈夫だ。ちょっと擦れただけだ」

小町「まぁ良いやでもプリンと雑誌忘れた罰として土曜日は小町とデートね」

八幡「」

土曜日!

小町「おにいちゃーん!起きて―!デートだよデート!」

八幡「早くないか?・・・」

小町「なーに言ってんのお兄ちゃん!お兄ちゃんを独り占め
したいじゃん!あっ今の小町的にポイント高い?高い?」グイ

八幡「高い高い近い近い」ナデナデ

小町「えへへ///」

八幡「じゃあ顔洗ってくるからどいてくれ・・・」ファァ

小町「はーい」ヒョイ
(最近キスしてくれないな小町ちょっと寂しいかも・・・)






八幡「んでどこ行くんだ?ディ○ニーか?」

小町「お兄ちゃんなかなかポイント高いところ選んだね~」

八幡「ならディズニー行くか・・・」

駅周辺!

小町「意外と人多いね~お兄ちゃん」テクテク

八幡「休日だしな・・・この時間だと会社に出勤とかもあるんだろ」
(社畜の皆さん頑張ってください応援してます・・・)

小町「まぁお兄ちゃんは大丈夫だね社会不適合者だし」テヘッ

八幡「違う、社会が俺に適合しないのが悪い俺は悪くない」

小町「さすがゴミいちゃんだねそこは変わらないんだ」



アレッテ…ハチマン?…
ドウシタノルミチャン?オイテイクヨー?
アッゴメン

ドアガシマリマスゴチュウイクダサイ

プシュー

小町「ちょっと狭いかも・・・」

八幡「小町・・・」ギュ

小町「ふぇ!?///」

八幡「ちょっと我慢しろ」ギュ

小町「ウ・・・ウン///」

ガタンゴトン
コマチカワイイ

ガタンゴトン
トツカカワイイ

ガタンゴトン
ユミコカワイイ

ガタンゴトン
ミンナカワイイ

でぃずにー!

八幡「やっと着いたか」

小町「着いたね~///」

八幡「どうした。小町顔真っ赤だが」

小町「なんでもないよお兄ちゃん」ベー
(誰のせいだと思ってるんですかねぇ・・・///)

八幡「早く行くぞ・・・」テギュッ

小町「ぅ、うん!///」テギュ


なんだろう小町だとやる気が段違いなんだけど

キングクリムゾン

八幡「ふぅどうだった小町?」

小町「楽しかったよ!お兄ちゃんも一緒だし///」
(ずっと手をつないでくれたのはポイント高いなぁ///)

八幡「じゃあ予約してるホテル行くか・・・」

小町「えっ!?お兄ちゃんどこからそんなお金が!?」

八幡「予備校のスカラシップ取ってること言ってないから
その浮いた金と小町を餌に親父からも貰ったからな」

小町「お父さんお小遣い少ないのに・・・」

八幡「それで行くのか?」

小町「行く!行く!行きたい!」

ホテル部屋

小町「すごいね~お兄ちゃん」キョロキョロ

八幡「あぁ俺も驚いた親父正直すまんかった。」

小町「お兄ちゃん!お兄ちゃん!夜景綺麗だよ!」キラキラ

八幡「そうだな。小町の方が綺麗だけどな」

小町「んもうお兄ちゃん///お風呂入ってくる!服たたんどいて!」バサッダッタッタ

八幡「ったく、しょうがないな」

オニイチャンモイッショニハイルー?
ハヤクハイレ
ハーイ

小町「あがったよーお兄ちゃんも入ったら?」

八幡「あぁそうだな」
(小町のバスローブ可愛いな・・・)

八幡「なかなか快適でした。」

ガチャ

八幡「小町また夜景見てたのか?」

小町「めったに来ることないからね~目に焼き付けたいわけですよ」

八幡「小町・・・ちょっとこっち向け」

小町「ん・・・なに?」クルッ

チュッ

八幡「また来ような小町」

小町「うん///」
(約束だよお兄ちゃん///)

ネルゾ
オニイチャンオヤスミノキス
ハイハイチュ

チュンチュン

小町「お兄ちゃん起きて~もう朝だよ~」

八幡「あぁ、おはよう小町・・・」

小町「お兄ちゃんお願いがあるんだけど///」クネクネ

八幡「これか?」チュッ

小町「えへへ///ありがとう///」


サァカエルカ
ウンギュッ
クッツクナヨコマチ
イイジャーン


バタンガチャ

これが…朝チュン!!?

>>216
???「ヤると思ったか?残念!ただのイチャイチャでした!まさに外道!」

比企谷家

タダイマー
タダイマ

八幡パパ「八幡ちょっと来い」ピキピキ

八幡「なんだ親父」

八幡パパ「小町と朝帰りとはどういう事か説明してみろ!!」グワァ

八幡「小町が泊まりたいって言ったからな泊まっただけ」

八幡パパ「パパも呼べよ!ずるいんだよ!俺も小町とお風呂入りたいんだよ!」

八幡「別にいらないかなって」

八幡パパ「お前は俺を怒らせた。いいぜ…お前が小町とイチャイチャ近親ENDを
望むって言うならまずはそのふざけた幻想を・・・」

小町「お父さんお兄ちゃん攻めるたらお父さんの事嫌いになるかも・・・」

八幡パパ「すまん小町!パパが悪かっただから嫌わないでくれ」ドゲザ

八幡「・・・」
(娘に土下座ってシュールだな)

八幡ママ「あらあら小町ちゃん八幡と朝帰り?今日はお赤飯とタイの尾頭付きかしら?」

小町「えへへ///お兄ちゃんどうしよっか///」

八幡パパ「やっぱ八幡表でろゴルァ!!」ガシッ

八幡「ハァ・・・」
(火に油注ぐなよ小町)



オトウサンウルサーイ!
ゴメンヨコマチデモオトコニハマケラレナイタタカイガ
オメデタイワネハチマン

八幡「・・・」テクテク
(今のうちに部屋に戻るか)

ガチャバタン

ニゲルナハチマンオリテコイ!
コマチノカオモサンドマデダヨ
イクラオカネホシイ?

ミス
×小町「お父さんお兄ちゃん攻めるたらお父さんの事嫌いになるかも・・・」
○小町「お父さんお兄ちゃん攻めたらお父さんの事嫌いになるかも・・・」

脳内変換よろしく

唐突な安価

(2)めぐり先輩+さがみん
(3)ロリコン歓喜(るみるみ)

ゴメン>>232まで

(3)ロリコン歓喜(るみるみ)で

眠たい頭回らんおやすみ安価下

2

2だな
あと文も所々きってほしいでござる

もう八幡がどうしてこうなったかなんかどうでもいいから、なるべく長く続けて下さいお願いします

おはようー
(2)めぐり先輩+さがみんからやります

>>239
(ただ思いついてないなんて言えんない)

>>236
文が思いついたら一気に書いちゃうからな・・・

4行ぐらい書いて次のレスに書けばいいのかな

ペースが早いのはいいことだが、体は大丈夫か?

>>243心配してくれるなんて・・・
鍛えてますから大丈夫ですキリッ

あと八幡とヒロインのメールのやり取り


FROM:小町
TO: 八幡
件名:
内容○○

こんな感じでいいかな?

オリオンヲナゾルコンナフカイヨル🎶

八幡「ん?誰だ?」ピコピコ

○月○日18:00
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:ラーメンでもどうですか?
内容 こんばんは、比企谷君今日は暑いですね(笑)
   ところで、先日放送で呼び出したのにどうして
   来てくれなかったのでしょうか?由比ヶ浜と雪ノ下さんと
   同じで用事があったのでしょうか?(笑)
   実は学校に比企谷くんに似た生徒が喧嘩をしてると
   通報がありました。用事があるはずなのでありえませんよね
   では、返事を下さい

八幡「長い」ピコピコ

○月○日18:02分
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:あれ?
内容 メール届いてますよね?比企谷君?(笑)
    ゲームに夢中で気付いてないだけでしょうか?

    返事待ってます。

八幡「なにこれデジャブ?」ピコピコ


prrrrrホシガフルヨウデーrrrrr


八幡「・・・」ピコピコ

(電話かよ・・・あとでゴメ~ン寝てたとか言っとけば大丈夫だよな)  
    

18:03
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:
内容 もしかして、まだ寝てますか?(笑)
    今すぐ起きてください(笑)

18:04
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:
内容 お寝坊さんですね(笑)
    これは、私がいないとダメみたいですね(笑)

18:05
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:
内容 ずっとずっとまってます。

18:06
FROM:平塚先生
TO:八幡
件名:
内容 今すぐ起こしに行きますね

18:06
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:
内容 今家出ました。

八幡「モンハンソロプレイヤー八幡」ピコピコ
(怖くてメール見れない)

18:09
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:
内容 学校の前につきました。

八幡「・・・」スッ…
(今どれぐらい来てるんだ。怖いの苦手なのに怖い話とか好きなそんな心理が働いてる・・・)

八幡「」
(早くない?平塚先生どんだけ必死なの?メリーさんなの?)

18:12分
FROM:平塚先生
TO: 八幡
件名:
内容 今家の前にいます。

八幡「まさかだろ」テクテクシャー
(いくらなんでも早すぎる・・・チラッ)

平塚「ミツケタ」ジー

八幡「」

ピンポーンピンポーン

ハーイ!
デルナコマチ!クワレルゾ!

ドンドンドン

ガチャ

モウオシマイダァ…
小町「お兄ちゃん何言ってんのさ…って平塚先生なにしてるんですか?」

平塚「なに、君のお兄さんをちょっと頂こうかと思ってね」

小町「あっ小町だけで間に合ってるんで」

バタンッ

チョッアケタマエ!ドンドンドン

八幡「偉いぞ小町」ナデナデ

小町「えへへ///」

八幡「それでどうやって家に入ったんですか?」

平塚「ピッキングって知ってるか?」

小町「お兄ちゃん警察の電話番号って何番だっけ?」

平塚「待ちたまえ!元々八幡が返事をくれないから・・・」

小町「え~お兄ちゃんそれは小町的にポイント低いよ~?」

八幡「・・・気付きませんでした。」
(さらっと名前で呼びやがったよこの人)

小町「それで?なんで来たんですかね?」

平塚「いやただ、ラーメンでも食べに行きたかったんだ!」

小町「そっちか・・・」
(頂くって言われたから小町焦っちゃったよ///)

平塚「どうだ比企谷行こうじゃないか!
あっそうだほら比企谷妹お土産の高級プリンだ。」

小町「行ってきなよお兄ちゃん!」キラキラ

八幡「小町は行かないのか?」
(安いなこの妹・・・お兄ちゃん将来心配だよ)

小町「ん~小町見たいテレビあるから」バイバイ

平塚「さぁ行くぞ比企谷」ガシッ
(作戦通り)

八幡「わかりましたから離れてください」ズルズル
(当たってるんですけど・・・)


平塚「良いから良いから」


ガチャ

ラーメン屋!

平塚「さぁ比企谷ナニ食べる?」

八幡「醤油チャーシューメンで」
(発音おかしくなかったか?海老名さんが出てきたんだが)

平塚「なら私もそれにしよう」

八幡「良いんですか?一緒の味ですけど?」

平塚「別にいいさこの店は醤油が一番美味しいんだ」

八幡「はぁ・・・そうですか」

平塚「なにより君とお揃いだ。」ニッコリ

八幡「ど、どうも」ドキッ
(なにこのアラサー可愛くないか?不覚にもドキッとしてしまった)

ピンポーン
ショウショウオマチクダサイ

平塚「醤油チャーシュー二つとお新香と餃子を頼む」

店員「醤油チャーシュー二つとお新香と餃子ですねかしこまりー」

オーダーハイリマシタ。ショウユチャーシューフタツオシンコウとギョウザオネガイシマース
ハーイ

八幡「・・・餃子も頼んで食べれるんですか?」

平塚「お前も食べるんだろ?」

八幡「じゃあ、いただきます」

店員「お待たせしました。醤油チャーシューとお新香です」

八幡「あっどうも・・・」

店員「餃子はもう少々お待ちください、ではごゆっくりどうぞ」

オイシソウデスネ
ココハオイシイワタシガミトメル

ちょっと休憩

ポンポン書いたせいで分かりにくいかな・・・
文才が欲しいです。

それとやっぱレスあるって嬉しいな
やる気が出てくるよ小町書いてる時ほどじゃないが

ラーメン食いたくなった

じゃあ安価で決めるようかな・・・

>>279まで多数決

1 別々か

2 某めぐめぐスレと似ちゃうけど
なぜあんなことやったのか説明→さがみん聞いちゃう→葛藤→アハーン

アハーンがあるなら2で

今のところ
1 四票
2 二票

晩御飯食べてくる

1!
そろそろさがみんを
オトそう!

1の圧倒的人気だなwww

考えてる間なんか質問あったら聞いてください
最終的にはどうなるかとか性癖とか

じゃあ性癖

ハーレムエンド希望

>>285
妹もの

>>286
俺もハーレム好きだしなどうしよう苦手な人もいそうだし

>>287
好きなエロゲはなに

ちなみに一人ずつED書いてもいいのよ?

>>289
エロゲはやらないんだすまんな
強いて言うならヨスガノソラやってみたい

考えとくわww


20時から書き始めます

あれ?

ん?

八幡「・・・」ズルズル
(美味しいな)

三浦「どうだ比企谷美味しいだろ?」

八幡「そうですね。透明感のあるスープに若干にんにくも利いてて、
なおかつこのとろとろなチャーシューも美味しいです。」

平塚「そうだろう鶏がら、昆布、魚介類から取ってるダシらしいからな」

平塚「そしてこの焼豚は、ジップロックに調味料を入れて空気を抜き冷蔵庫で寝かして、
オーブンで180度で35分焼いてから漬けた調味料を煮詰めてできあがりだ。
最低一日は漬けるらしいから覚えておきたまえ」
(将来私の専業主夫にしてあげよう)

八幡「この細縮れ麺とも合いますね」

平塚「自家製ってのが静的にポイント高いな」

八幡「なんすかそれ」

平塚「静ポイントだ100ポイント集めると私と
結婚できるぞ?どうだ比企谷?」

八幡「・・・考えておきます。」

>>291
いったい何があった?

店員「お待たせしました。餃子です」ジュー

コトッ

店員「ごゆっくりどうぞー」

>>292
>>295

俺の勘違いでしたすみません

ジュージュー

八幡「これはすごいですね・・・」

平塚「鉄板餃子か初めて食べるな」

ヒョイ

平塚「いただきます」

八幡「大丈夫ですか?まだ熱いかと」

平塚「男は度胸 なんでもためしてみるものさ」パクッ

平塚「・・・」プルプル

八幡「・・・」
(嫌な予感がする・・・)

平塚「あっふ(あっつ)!!!」

平塚「あへ!?わらひのおみふないはほ!?(あれ?私のお水がないだと!?)」

八幡「はい先生」つ水
(ラーメン食てる間に全部飲んだじゃん・・・)

平塚「はふかる!はんひゃふるぞはひひゃん!(助かる!感謝するぞ八幡!)」ゴクゴク

八幡「どうですか?落ち着きましたか?」

平塚「あっ、あぁ」

平塚「・・・」パリッモグモグ
(さっきの誰の水だ?比企谷のか?)

八幡「・・・」パリッモグモグ
(唐辛子も入ってるし何より餡が美味しいな)

ゴクゴク

平塚「・・・」モグモグ
(普通に飲んでる・・・)

平塚「なぁ比企谷?さっきの水は・・・」

八幡「あ?俺のですけど?・・・」

平塚「そっ、そうか助かった///」
(生徒になにドキドキしてるんだ私は///)

八幡「どうしたんすか平塚先生・・・」

平塚「・・・」ジー
(比企谷は顔もまぁまぁだし趣味は合うな)

八幡「・・・」モグモグ
(なんで睨むんですか?なにかしたならゴメンねしずかちゃん)

平塚「・・・」ジー
(最近男と話したの比企谷ぐらいなのが現実・・・泣きたくなってきた。)

平塚「・・・」ジー
(私の給料なら男一人ぐらいは余裕だが・・・)

八幡「どうしたんですか?平塚先生綺麗な顔に眉間を寄せたら台無しですよ・・・」

平塚「そ、そうか・・・綺麗か///」
(このガキはどうしてこう大人をドキドキさせるんだ///)

ヒョイ

フーフーフー

平塚「ほら比企谷。た、食べろ///」

八幡「え?なんで?」

平塚「どうしたぁ比企谷?私の餃子が食べれないか?」ホラッホラッ

八幡「どうせなら口移しのほうが・・・」

平塚「な、何言ってんだ///比企谷!」アセッ

八幡「冗談ですよ・・・」パクッ

平塚「うぅ・・・///」
(元同居人にもこんなことやったことないのに///)


イイモノミツケチャッタ…フフフ
ドウシタノサガミ?
ナンデモナイヨー

平塚「比企谷ちょっと私の家に来い」

八幡「はい?何ですか急に・・・」

平塚「奢るとは一言も言ってないぞ?謝礼を払うのは普通じゃないかね?」ニタァ

八幡「・・・今日は本当に用事があれなんで」

平塚「じゃじゃーん!!」

19:45
FROM:小町
TO: 平塚先生
件名:
内容 お兄ちゃんを22時ぐらいまで
   預かってください。
   それ以上は小町許せません

八幡「」

平塚「ふふーん」ドヤァァァ
(二時間あれば余裕だな)

八幡「いや大丈夫なんで本当に」

平塚「君は家の鍵を持ってないそうだろう?」

平塚「この時期は夜冷え込むからな」

平塚「なら来るべきじゃないかね?」

八幡「はぁ・・・ならお邪魔させてください・・・」

平塚「その言葉が聞きたかった!」

みるみるまだー

>>308
みるみる?ルミルミのことか??

平塚先生のお部屋!

八幡「・・・個性的なお部屋ですね。」

平塚「うるさい!部屋が勝手に汚れるんだ!」

八幡「・・・」
(缶ビールに煙草の灰がら・・・生ごみ・・・服が散乱してる)

平塚「じゃあ比企谷私はシャワー浴びてくるから片付けてくれ」

ギィ

バタンッ

八幡「なにこれエロゲ―?」

八幡「はぁ・・・片付けるか・・・」

シャァァァァァ

平塚「家に男を入れたのは二人目か///」

平塚「前の奴は家具奪っていったしな…事故って死んだらしいが」

平塚「でもなんか比企谷なら信頼できるな・・・」

平塚「歳は離れてるが別にいいよな///」

キュッキュッ

平塚「頑張れ静負けるなしずk」ガチャ

八幡「」

平塚「どこまで聞いた?」ニッコリ

八幡「いや聞いてn」

平塚「ドコマデキイタ?」ニッコリ

八幡「頑張れしずk」

平塚「くたばれ比企谷!!」ブンッ

八幡「グハッ」

八幡「ひどいめにあった・・・」ヒョイ

平塚「ひどい目にあったのは私の方だ!」ゴクゴクヒクッ

ポイッ

カラン

八幡「先生お酒飲むのは良いんですけど投げないでくれません?」

平塚「あぁん?専業主夫がごちゃごちゃ言うな!」ゴクゴクプハァヒクッ

ポイッ

カラン

八幡「はぁ・・・」
(これは綺麗でも結婚できませんね・・・)

比企谷「ひきらにぃ・・・」グィ

おいさっき某禁書スレで俺に安価付けたやつちょっと来いwww

ちょっと来たw

>>314
速すぎワロタ

ちょっと脱線したねゴメンね今続きかくね

やりとり見てきたワロタww

慣れ合いとか好きでゴメンね
雑談とかしちゃってゴメンね
みんなも雑談しちゃいな

>>315
さっきは、どっちのSSも最近のお気に入りだからテンション上がっちまったんだ。正直迷惑かけたと思う。すまぬ

続き楽しみにしとるよ

>>316もあのスレ見てるのかwww

>>318
むしろ嬉しかった禁書好きなやつ発見できてwwwwww

八幡「どうしたんですか?掃除できないんで裾離してくださいよ」

平塚「わかった・・・」スッゴクッゴクップハァ

八幡「はぁ・・・ゴミは片付けたし後は服だけか・・・」


パサッ

パンツデース

八幡「」

平塚「ひきたらにぃ・・・わらひで欲情でもひたかぁ?」ヒクッ

八幡「し、してないんで近寄ってこないでください」アセッ

平塚「今のは酷いなァ比企谷ィ・・・」ガシッ

ドサッ

八幡「あれれ?」
(なんで押し倒されてんの俺?)

平塚「どうだこれで身動き取れないだろ?」ガシィヒック

八幡「そうっすね・・・離れてくださいよ」グググ
(おかしい鍛えてるはずなのに抜けれない)

平塚「大人しくしろ」ググ

八幡「嫌です・・・」

平塚「ならこれでどうだ?」ヒック


チュッ


八幡「!!!!!!????????」

八幡「・・・」
(何が起きた?)

八幡「・・・」
(キスされた?)

八幡「・・・」
(なんでだ?)

八幡「あの平塚先生?・・・」

平塚「zzzzz」

八幡「あの~?」

平塚「zzzzz」

八幡「寝てるのか?」ヨイショ

八幡「片付けてから帰るか・・・」



ガチャ

オジャマシマシター

平塚「・・・」
(キスしてしまった)

平塚「・・・」
(相手は生徒なのに)

平塚「・・・」
(反省はしてるが後悔はしてない)





平塚「私は・・・教え子にほれてしまったようだ。」

禁書と俺ガイルばっかり読んどる

最近は10作品くらい同時進行かな。大体どれか1つは更新されるから毎晩の楽しみになってるわwww

八幡「・・・」テクテク
(平塚先生は俺のことが好きなのか)

八幡「・・・」テクテク
(酔った勢いだろ・・・)

八幡「・・・」テクテク
(本当にわからん・・・)

八幡「星が綺麗だな・・・」









警察「ちょっと君いいかな?」

八幡「」

>>328
よかったらタイトル教えてくれ

>>330
禁書?俺ガイル?

タダイマー

小町「お兄ちゃん今何時でしょう?」ダイテンシスマイル

八幡「22:30近くだな・・・」

小町「遅いよ!なにやってんのさ」

小町「罰として今日も小町と一緒に寝ようね?」

八幡「ご褒美ですね疲れたから早く寝るぞ」

小町「うん!」

小町を30分も待たせるなんて八幡ダメだな
これは布団の中でサービスしてあげないとな!!

抱っことかナデナデとか抱っことかキスとか抱っことか

八幡「zzz」

小町「なんか女の匂いするなぁ・・・」クンクン

小町「小町の匂いすりつけないと」ヨイショ
(上に乗ってっと)

スリスリ

小町「お兄ちゃんは小町のものだよ///」ハァアフゥ

スリスリ

小町「・・・」ヨイショ

スリスリ

小町「・・・」ビクン
(擦れて気持ち良くなって・・・///)



ムクムクムク

どうしよ小町が痴女になってきた。

俺もう寝ないと…
ってことで、めぐめぐは貰っていきますね。

>>338
おやすみ。君の夢に材木座がでますように

先生にまで名前間違えられるヒッキー

>>331
ガイルの方で

>>340
今そのレスで読み返したけど間違ってたねごめんなさい

小町「・・・」ハァハァ
(太ももにナニかあたって・・・)

スリスリ

小町「おにいちゃぁん」ハァハァ

チュッ

小町「小町なんか変だよぉ///」ハァハァ

スルスルッ

小町「苦しそうだねお兄ちゃん///」スルスル
(これがお兄ちゃんの・・・)

>>343
八幡「5W1H」

雪乃「ひ、比企ヶ谷君どういうつもりかしら…?」八幡「…………」

雪ノ下雪乃「比企谷君、その…少し、相談があるのだけれど」


少し前はもうちょいあったけど、俺ガイルスレはやけにエタるのが多くて数が減った……

さぁ休憩しますか^^

悶え苦しめ

>>348
ここで止めるなよ~!!!

こまちじょヤヴァイな、オイ!!!

翌日書きますね

リアルでの翌日なのか、話の中での翌日なのか……

モチロンあと4分後に書くってことだよね!?

さあ翌日だ

スルッスルッ

ボキーン

小町「・・・」///
(これが八んちんかぁ///)

小町「・・・」
(どうすればいいのかなとりあえず動かせば良いのかな)


シコシコシコシコシコ


八幡「ウァ…ハァ…」

小町「気持ちいいのかな?」


シコシコシコシコシコ



八幡「ハァハァ…」

小町「・・・」
(手疲れてきたなぁ・・・そうだ!)


パクッ


小町「・・・」
(咥えたのは良いけどそのあと小町わかんないよぉ///)

小町「・・・」
(そういえばお兄ちゃんの携帯に・・・エッチな動画あったな・・・)

小町「んちゅ・・・じゅる・・・ぷはぁ」

八幡「アッハーン」

>八幡「アッハーン」
盛大に吹いた。どうしてくれる

小町「くちゅ・・・ぺろぺろ・・・ずりゅ」

小町「ハァハァ・・・あむっ・・・じゅじゅる・・・」

小町「シコシコ・・・ぺろっ・・・はむっ・・・じゅる」

八幡「ハゥハァハァ」

軍曹殿は某絹旗スレにも出没していたのか……

まさか一日に別の2スレで遭遇するとはwww

小町「はむっ・・・んちゅ・・・じゅる・・・」

小町「顎疲れたな」フゥ

ドピュドピュ

小町「きゃっ!」
(顔にかかったし・・・なにこれベタベタしてる)

ハムッ

小町「変な味・・・///」
(お兄ちゃんの味がする///)

>>365
上条安価スレ二つぐらいにいたのは見つけた

>>365
禁書安価スレはほとんど好きですわwwwwww


どうしよパンパン行こうかな

sage進行になってたけどまぁいいか

>>367
たぶん俺も見つけたやつと一緒だ

ここにいる人みんな同じやつ読み過ぎwww

唐突な安価行きます

1 最後まで行く?
2 行かない?
3  朝チュン?


380まで

もちろん1

1

>>380
おい自分www

小町「満場一致だね小町的にポイント高いよ~」


ごめんなさいあともう一回安価で

1 起きた八幡が押し倒す
2 寝てる間にヤる
3 >>1も混ざりたいです

398

ゴメン>>396まで安価下

3・・・

あえての3で

そろそろ眠い
ルミルミを貰って行きたいけどさすがにまずいから、海老名さんを貰って行きますね

ちょwwwww待て悪ふざけで書いたの謝るからwwww
3にしたら2→1にするけど・・・安価下


いやマジでごめんなさい

1

2→1でいいかな?

安価は絶対?知るか!

なんか2が多いで2にするね・・・

ごめんなさい反省します

小町「・・・///」ペタペタ
(まだおっきぃあんなに出したのに・・・///)

小町「私もう止まれないよお兄ちゃん///」
(小町のあそこ濡れちゃってる・・・)

クチュクチュクチュ

小町「ハァン!ハァハァ」
(オナニーだけじゃ無理だよぉ・・・)

小町「ゴメンねお兄ちゃん///小町の処女あげるから許してね」


チュッ



2書いてから1も書きます

正直すまんかった

ズズズ

ブチッ

小町「・・・」ハァハァ
(入った・・・)

小町「・・・///」
(ちょっと痛いけどお兄ちゃんと繋がって小町嬉しい///)

八幡「zzz」ハァハァ

小町「動いてみようかな・・・」

ヌチュヌチュ

小町「ハァハァ///」ビクン



ハチンチン「コマチノナカキモチイイ」

ヌチョヌチョ

小町「ハァ…フゥン///」
(慣れてきたから激しくやってもいいかな?・・・)

コマチイキマース

ヌチョパンパンパン

小町「・・・指とじゃ全然違う///」ハァハァ

パンパンパン

小町「・・・」ハァハァ
(イっちゃうかも///)

パンパンパンパンパンパン

小町「もう・・・だめっ!」ブシャ


ドピュドピュ

小町「中に出しちゃったねお兄ちゃん」ヌリュ

小町「小町疲れた・・・おやすみお兄ちゃん」




チュッ


チュンチュン

八幡「ん・・・」チラッ
(下半身に違和感がある俺ガイル・・・)

八幡「?」
(待てなぜ俺は下半身裸?なんかぬるぬるしてるし・・・血?)

八幡「小町もいないし・・・」
(夢か?おやすみ彩加)

小町「お、お兄ちゃん起きて起きて」ヒョコヒョコ

八幡「起きてるが・・・歩き方変だぞ?」

小町「だ、大丈夫大丈夫!」アセッ

小町「早くしてね」ヒョコヒョコ

八幡「まさかだよな・・・まさかだよな?」


オニイチャンハヤク!
オ、オウイマイク

エロ書くの難しいわ・・・

今あらゆる禁書安価スレ見てきたけどアンタいすぎだろw
ほぼ全部に出没してんじゃんwww


まぁ禁書とはまちとは気が合うがな

>>414
君とは良いお話が出来そうだ

ラブ当麻スレは僕大好物です。はい

小町「・・・」ヒョコヒョコ

八幡ママ「小町ちゃんどうしたの?その歩き方?」

小町「なんでもないよ~お母さん」

八幡ママ「知り合いの高坂さんの息子さん追い出されたらしいわねぇ・・・」

八幡パパ「どうしてだ?」

八幡ママ「妹と変な関係にならないようにって聞いたけど・・・」

小町「」ビクッ

八幡パパ「まぁ小町は大丈夫だな」hahaha

八幡ママ「八幡だしね」ahaha

小町「そうだよね~」
(私がジョーカーです。本当にありがとうございました///)


2年F組

沙希「・・・おはよう八幡」フリフリ

八幡「今日も可愛いな沙希」フリフリ

沙希「ばかっ!///」

結衣「ヒッキー!」バンッ

沙希「・・・ッチ」

八幡「どうした結衣?」

結衣「なんでもない!」ベー

優美子「はち・・・///ヒキオおはよ~///」

八幡「おう、おはよう優美子」





沙希・結衣「「 」」





またsage進行・・

出没すんの禁書とはまちだけじゃねーのな
軍曹が本当にシスコンだってことは分かった

>>423
はがない俺妹厨二のクロススレか?

>>424
yes

>>425
あれはドストライクスレwwww

>>426
そんなスレあるん?

>>427
小鳩「あんちゃん」 樟葉「お兄ちゃん」 桐乃「!」ガタッ

結衣「優美子!どう言うこと!?」

優美子「あーし負けないからね結衣」ニコッ

結衣「ぐぬぬ…私も負けないから!」

海老名「じゃあ私も参加しようかな面白そうだし」ニヤニヤ

結衣「ダメ出し!これ以上ライバル増えたら勝ち目ないじゃん!」

優美子「まぁあーしは誰にも負けるつもりないからね雪ノ下さんにも」

海老名「ふ~ん」
(あの頃と違ってずいぶんモテてるね~」

葉山「」
(雪乃ちゃんが比企谷が好きなんて認めない)

戸部「・・・」
(やっべwwひきたにくんマジライバルっしょwwwwwwww)

天使「おはようはちまん」キラキラスマイル

八幡「おはよう彩加今日も輝いてるな」

天使「そうかな?///ありがとうはちまん!」ニッコリ

天使「でも可愛いとか天使とかうやめてね!?僕男の娘だし恥ずかしいから///」

八幡「でも言わずにはいられないんだ。わかってくれ彩加」テギュ

彩加「うーん///・・・あまり言わなければ許してあげる!」

八幡「そうかありがとうな彩加」

彩加「じゃあ席に戻るね!はちまん」フリフリ


ダッダッタ




八幡「・・・」
(なぜ彩加は女じゃないんだ。)

奉仕部!

ガラガラ
ピシッ

八幡「うーす」テクテク

雪乃「こんにちは・・・」ペラッ

八幡「どうした雪乃?」ナデナデ

雪乃「な、なんでもないわよ///」

八幡「そうか」サスリ
(なにこいつの・・・肌やわらけぇ)

雪乃「ん///」

ドン!

結衣・陽乃「「やっ(ひゃっ)はろ~」」ゼーゼーハァハァ




雪乃「こんにちは。由比ヶ浜さんとネエサン」ニッコリ

陽乃「比企谷くーん・・・雪乃ちゃんが虐めてくるぅ」スリスリ

八幡「そうっすかそりゃあ残念ですね」ナデナデ

陽乃「うーん残念///えへへへ///」スリスリ

結衣「ヒッキー私も撫でてほしいな」ハッハッ

八幡「はいはい」ナデナデ
(犬みたいだな・・・首輪かってやろうかな)

結衣「えへへ///」


アレー?ハルサンコッチニキタヨウナ…


雪ノ下「ひ、比企谷君…わたし…も…その///」クネクネ

八幡「ゴメンな雪乃、仲間外れみたいなことしちゃって」ナデナデ

雪乃「いえ…大丈夫だから///」スリスリ

八幡「・・・」ナデナデ
(甘え方は、やっぱ姉妹だな・・・)



結衣・陽乃「「ヒッキー(比企谷君)!ゆきのん(雪乃ちゃん)だけ甘やかしすぎ!!!」」



コッチハホウシブノホウダネ?


雪乃「そんなことにゃいわよ///えへへ///」スリスリ



寝るおやすみ

やっはろ~おはようキリッ

お前ら俺見つけるの早い(;´・ω・)


書き始める

八幡「・・・」ナデナデ
(なんで・・・)

結衣「えへへ///」フリフリ

八幡「・・・」ナデナデ
(俺が・・・)

雪乃「ウフフ///」

八幡「・・・」ナデナデ
(撫でないといけないんだ)

陽乃「フフッ///」スリスリ



ガラガラガラ



???「えっ?えっ?陽さんなにしてるんですか!?」


ごめんなさいめぐめぐの口調つかめないから読み直してくる

一応つかめたんだけど・・・どうやって惚れさせようか(ゲス顔)

めぐり先輩、八幡のこと評価してるし、文化祭のこともわかってたみたいだし、そこからとかは?

三日でここまで伸びるとは、見てる人に感謝です。
レスもありがたいですねアドバイスとかも嬉しい

口調がまだつかめないキャラとかもあるんで
ご了承ください。

ちょっと眠くなってきたのでおやすみなさい

>>442
あ~いいですね!文が出来てきたかも

ゆっちゃうけどさ
つまらんよ
糞みたいなSS
リアルな意見な
ネット依存野郎が
てか、書くのやめたら?不快それと
寝てないアピールうざいよ

俺も筋金入りのシスコンだから応援するぜ!

千葉県民じゃなくて兵庫県民だけど

やっはろ~

>>445
このツンデレwwwwwちょっと焦ったしwwww

雷うるさくて起きた…続きかくね

>>449
兵庫県民・・・・・・・お前とはいい酒が飲めそうだ。


道民だけど

陽乃「あっれ~めぐりどうしたの?」スリスリ

城廻「陽さんが学校に来るの見かけたから来たんですよ!」

陽乃「とりあえず突っ立てないで入ったら?」スリスリ

八幡「・・・」ナデナデ

結衣・雪乃「「えへへ///」」

城廻「失礼するね~比企谷くんそろそろ撫でるのやめないかな?」アハハ…
(雪ノ下さんが猫みたい・・・)

陽乃「も~固いよ~?」スリスリ

城廻「って陽さんも離れてください!」

陽乃「しょうがないなぁ・・・」

ヒキガヤクンハソコニセイザ!
イヤデスヨイスアルノニ
イイカラスワッテネ
 

城廻「それで比企谷くんなんであんなことやってたのかな~?」ニッコリ

八幡「・・・あんなことってなんすか?」

城廻「陽さんとか雪ノ下さんとかの頭撫でたりさぁ・・・」ズイッ

八幡「近い近い近いですって・・・」

城廻「脅したりしてないよね?」

八幡「脅す必要もないですし・・・頼まれたからやっただけですが・・・」

城廻「そっかぁ!ならいいのかな?」ニコッ
(良いのかな?)

アニメと原作みながらやってるけど
体育祭の包帯取るときのヒッキーイケメンだな・・・

今日も来ちゃったぜ!
深夜振りだな、軍曹殿!!

読み直して気付いたんだけど、
>>430で天使が「男の娘」って言ってるぞ!!
自分で認めてるってことは、つまりそういうことだよな!?

>>474
やっはろ~

それわざとだが曖昧なままにするかはがない幸村的ポジにするか・・・
だが戸塚は男であることに意義がある気がするんだ

おっと、わざとだったか
余計なことしてしまったな

なんて駄目なヤツなんだ。俺死ぬよ!チャキッ

>>476
自殺条さんか

やはり知っていたか
禁書が好きとのことだったからネタ持ちこんじゃったwww

さてさて雑談も楽しみつつ、めぐり先輩のデレはまだかね?(ニッコリ)

待て、早まるな
死ぬなら生命保険かけた方がいいぞ

>>478
構わんよww

ちょっと待ってろ俺の妄想力で頑張っちゃうんだゾ☆

>>479
そっちの心配!?www

>>480
しいたけさんも来たか

>>477あれか上条さんがナイフを使って自殺しようとして無双するスレか

>>482
Yes
自殺条とかチャキ条とか言われてる……のかな?

キーンコーンカーンコーン

雪乃「そろそろ終わりにしましょうか・・・」

陽乃「あっ、忘れてたけどお母さんが雪乃ちゃんに顔出させなさいって」

雪乃「・・・そう」ハァ

雪乃「比企谷くん戸締りお願いしていいかしら?」

八幡「あぁ、わかった。気を付けて行って来いよ雪乃、陽乃・・・」

陽乃「はーい!待ったね~比企谷くんにめぐり」フリフリ

雪乃「わかったわ、さよなら比企谷くん///」フリフリ


城廻「さようなら陽さん雪ノ下さん」フリフリ



八幡「まだいたのか・・・」

ガハマさんが消えたwww

ガチャリ

八幡「・・・」テクテク
(由比ヶ浜は用事で帰ったんだ。俺も帰るか…ごめんね結衣ハニトー食べに行こう)

城廻「・・・」テクテクジー

八幡「・・・」
(なんで着いてくるんですか城廻先輩・・・)

城廻「・・・」テクテクジー
(あのアホ毛引っ張ってみたいなー…)

八幡「・・・」テクテク
(なんか怖い…睨まれてる感じする…)

正直すまんかった。
無意味なヤンデレのせいでじゃmゲフンゲフン


由比ヶ浜は番外編でパセラでハニトー食べに行かせる

職員室

シツレイシマース

八幡「平塚先生部室の鍵です。」

平塚「あ、あぁお疲れさん///」
(くそ顔も満足に見れない///てかなんでこいつはこんな澄ましてるんだくそっ)

八幡「はぁ?…先生も無理しないでくださいねさようなら」

平塚「あぁ…さようなら///」


シツレイシマシタ

平塚「集中できん///」


八幡「・・・」テクテク
(無駄に緊張してしまった。あの人無意識かもしれないが
授業中俺のところウロチョロしすぎじゃない?)


城廻「あっやっときたね~」フリフリ

八幡「城廻先輩?どうしたんですか?」






城廻「あのね付き合ってくれないかな?」モジモジ







八幡「はい?」





唐突www

八幡「まぁわかってましたけど・・・」

城廻「これとこれとこれかなぁ」ポイポイポイ

八幡「・・・」
(どうして俺が城廻先輩の買い物に行かなきゃならんのじゃ)

城廻「比企谷くーん次こっち」テギュッダッタッタ

八幡「おわっ!」ズルズル

八幡「ちょ・・・離してくださいよ・・・」

城廻「あっごめんね比企谷君!」アセッ

あっちは今犬の散歩に行っていて中断しているんだ

さあ今のうちにこちらを進めてくれ、軍曹殿

うわごめんなさい

タイミング最悪だった……

城廻「いや~助かっちゃったよ比企谷くん!」プルプル

八幡「買いすぎじゃないですか?」
(何人家族だよ、ビックダディに会える?重たくて震えてるし)

城廻「安いうちに買っとかないとねぇ~」プルプル

八幡「・・・袋」

城廻「えっ!?悪いよ!?」

八幡「良いですよ別に。なんとも思ってない男にそんな変な姿見せれないでしょ」ヒョィ

城廻「じゃあ、お願いしちゃおっかな・・・」
(何とも思ってない人をパシリに使うほど私落ちぶれてないよぉ・・・)

八幡「まかせて下さい」クスッ

城廻「・・・」コクン
(雪ノ下さんが頼るのも陽さんが気にかけるのもなんだかわかる気がするな)

>>501
お前埋めすぎ

>>504
悪い。気をつける

軍曹殿もすまんかった

城廻「・・・比企谷くんってすごいよね」

八幡「何がですが・・・」

城廻「相模さんも救ったし・・・雪ノ下さんも頼るようになってるし」
(君にだけだけどね・・・)

城廻「文実でも誤解されても発破かけてくれたしね」

城廻「私じゃ絶対無理だった。…」

八幡「なに言ってるんですか?俺はきっかけを作っただけで、みんなをまとめた訳じゃない
むしろ褒められるのは城廻先輩ですよ?受験勉強もあるのに」

城廻「でも・・・君は誤解されてるままでいいの?」

八幡「誤解は解けませんよもう解は出てますからね」

城廻「でも…」



八幡「・・・自分は後悔してませんよ嫌われ者は俺一人で充分です」ニコッ



城廻「君は強いんだね…」

>>505
うん大丈夫だよ!

レスは嬉しいし!まぁやりすぎないようにだね

セリフ使い回しだけどゴメン

すまんなラブ当麻スレ来たから投下さらに遅れる

軍曹は課題やら仕事やらはないのか? 出現率がヤバイ…

八幡「城廻先輩の家ってどこですか?」

城廻「ちょっと遠いいよ?良いの?」

八幡「大丈夫ですよここまで来ましたし」

城廻「じゃあおねがいします」ペコリ

モブオバサン「あらめぐりちゃん!彼氏さん?お似合いn」

八幡「違います」

城廻「ちっ違うよおばさん!」アセアセ
(比企谷くんも即答しなくてもいいのに・・・)



モブオバサン「あら違ったの?ごめんね~でもお似合いなのは確かよ?」バイバーイ

城廻「///」ボンッ


八幡「どうしたんですか?城廻先輩」

城廻「なんでもないよっ!///」

>>511
大丈夫!課題は少し残ってるけど

部活?はあるけど怪我して休んでる
9月ごろから出現率低くなるかと…

軍曹が見てるスレの全てが気になる

軍曹の全てが知りたい

高校生か?
大学生か?なんの部活サークルやってんの

>>514
頑張って探すんだ

>>515
怖いよ


怖いよ
内緒
とりあえずハンドボールの社会人チームに参加させてもらってる

八幡「・・・」
(あれから通り過ぎる人に高確率でカップルと勘違いされる・・・お巡りさんにも睨まれたし)

城廻「///」チラッ
(比企谷君なに考えてるのかな・・・)

アッココダヨ!
ソウッスカ

城廻「ありがとうね比企谷くん」

八幡「いえそれじゃあ・・・」クルッ

ドーン

八幡「すみません大丈夫ですか…」

???「大丈夫だよ」

城廻「大丈夫!?比企谷くんにお母さん!」

八幡「えっ?お義母さん?」

城廻ママ「めぐりちゃんただいま~」

城廻「うんただいま~」

城廻ママ「で?こちらは誰?彼s」ウリャウリャ

八幡「いや違いますから」

城廻「ちっちがうよ!お母さん!文実でお世話になった後輩だよ」

八幡「比企谷・・・八幡です。」

城廻ママ「比企谷くんね・・・うん覚えた」

城廻ママ「それで、ただお世話になった後輩をなんで連れてきたのかな?」ニヤニヤ

八幡「いえ買い物に連れまわされて、荷物重そうだったんで手伝ってあげただけです。」

城廻「///」コクンコクン



城廻ママ「そうだったの?ありがとねちょっとあがっていきなさい」ガシッ

城廻「えっ!?」

八幡「いえ大丈夫なんで、本当に用事があれなんで」

城廻ママ「まぁまぁ」ズルズル

八幡「不幸だ・・・」

城廻「待ってよぉ」テクテク

ガチャ

タダイマー
オジャマシマス

城廻ママ「じゃあめぐりあと頼んだわよ?ちゃんともてなしなさい?」

城廻「えぇ!?」

八幡「いえ・・・大丈夫なんで、帰るんd」

城廻ママ「なんか言った?」ニッコリ

八幡「イイエナンデモ」

城廻「じゃあ・・・比企谷くんちょっと片付けてくるから待っててね」ダッタタ

城廻ママ「それで・・・めぐりのことどう思ってんのかな?」

八幡「どうとは・・・?」

城廻ママ「そのまんまだよ~答えちゃいなよyou」ウリウリ

八幡「突っつかないでください、まぁ可愛い先輩じゃないですか?・・・」

城廻ママ「え~その解答つまんないよ~」バタバタ

八幡「暴れないでくださいよ・・・それに俺に面白さなんて求めないでください」ハァ

城廻ママ「でもめぐりちゃん最近面白い後輩出来たって言って喜んでたよ?」ハテ

八幡「それ俺じゃないと思いますよ」ハッ

城廻ママ「そうかな・・・」ジー
(多分この子だと思うのになぁ…)

同時刻

城廻「来るなんて思わなかったよ~」バタバタッ

城廻「下着が散乱してあるけど・・・時間ないしベットの下に・・・」ヨイショ

城廻「う~んもう大丈夫だよね?」


城廻「男の子部屋に入れるの小学生以来だなぁ・・・」

城廻「呼びにいこっ」エヘヘ


ガチャ

ヒキガヤクーン!ヘヤキテイイヨ~
ダッタッタ

ツルッ

城廻「あっ!」
(階段から落ちちゃう・・・)

ガンッ

ゴロゴロ

ガシッ

ゴロゴロ

ドン

八幡「いってぇ・・・」


ムニュ


八幡「・・・ん?」
(なんだこの柔らかい物・・・)

ムニュムニュ


城廻「・・・きっ」

城廻「きゃああああああ!!!」ドゴッ


八幡「グフッ」


ガクン


ゴメンネヒキガヤクン!




城廻ママ「やるわね比企谷くん・・・」



めぐりのおへや


城廻「ゴメンね比企谷くん助けてもらったのに」ウルッ

八幡「・・・先輩こそ大丈夫なんですか?」

城廻「うん!大丈夫だよ受け身取ったしね」ニコッ

八幡「なんか手のひらに感触があるんですが・・・思い出せない」

城廻「思い出さなくていいよ比企谷くん~」ニコニコ

八幡「はぁ…」
(いや覚えてるんですけどね?すみません)


城廻「あっごめんね何も出さないで!今持ってくるね!」スタッ

八幡「いえ・・・お構いなく」

城廻「くれぐれもベットの下は覗かないでね~」スタスタ


ガチャバタン

八幡「・・・」
(なにエロ本あるの?すげー気になる真面目系ゆるふわ女子がなによんでるんだ)

八幡「・・・」ピラッ
(八幡の探求心が・・・ちょっとだけなら大丈夫だよな)


ガサゴソ

ン?

ナンダコレ

八幡「」つパンツ


ガチャ


城廻「比企谷くんはなにのm」

城廻「あわわわわ///」


キャアアアアアアアアアアアアアア

スミマセンスミマセン!






俺の行くところにみんな居るから怖いwww

めぐめぐかわいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!

それだけみんなの好きなものが似てるってことだな

いいことじゃないか!

次から気を付けましょ

雷やべぇ・・・

ごめんね次から他スレではコテハンつけないようにします

だからお前らどんだけ俺のことがry

誰だいまの

小町
雪ノ下
由比ヶ浜
海老名
優美子
陽乃
めぐり
さがみん
るみるみ
平塚先生
彩加ちゃんくん
さきさき全然たりねぇwwwwwwww

城廻「どうして見たのかな?比企谷くん」ニコッ

八幡「笑顔が怖いです。」

八幡「そもそも見るなって言ってみないほうが無理です。
パンドラの箱みたいなもんです。」

城廻「私の下着がパンドラの箱ってことかな?」ニッコリ

八幡「リンゴ柄のパンツ見たくエデンのr」

城廻「もうしゃべんなくていいよー///」

城廻「お説教は終わり!」

城廻「紅茶でいいよね?比企谷くん」

八幡「大丈夫です。」

城廻「じゃあクッキーも持ってくるね~」ダッタタ


ガチャ
バタン



八幡「下着置いてってますよ~・・・」



ガチャ

城廻「お待たせ~」

ヨロッ

バタッ

バシャ

八幡「あっつ!」ビクン

城廻「ゴメンね比企谷くん!大丈夫!?どこにかかったの!?」

八幡「いやズボンなんで大丈夫です。」

城廻「火傷しちゃうよ!?脱いで脱いで」オロオロ

八幡「それは、マズいでしょ。大丈夫なんでタオルさえ貸してくれれば」
(テンパりすぎだろ自分が何言ってんのかわかってんのかこの人)





城廻「じゃあ私が拭いてあげるから待ってて!」ドタバタ





どこや(困惑)

>>559
八幡「俺のMAXコーヒーはどこだ?」雪乃「……」

ってしまった…。このss内だと小町は……。まあ、来てちょ。

>>560

おいそれすげー俺楽しみしてるんだけど

構わんぞ

八幡「・・・」
(あかん)

八幡「・・・」
(変に適度に暖かくて勃ってきた・・・)

ガチャ

城廻「おまたせ~」

城廻「ちょっと横になってね~」

八幡「いや、タオル貸してください」

城廻「だめだよ~私の責任だし・・・良いから横になってね~」グイ

八幡「・・・」ドサッ
(もうおしまいだ…)


ボキーン


城廻「!!!!///」
(これって男の子特有の…だよね?初めて見るなぁ…///)

城廻「///」フキフキ
(うぅ…///恥ずかしいよぉ///)

フキフキ

八幡「もう大丈夫なんで・・・」ハァハァ
(ズボンと摩擦して…)

城廻「あともうちょっと///」フキフキ
(触ってみようかな///ドキドキ)

スリスリ

八幡「!?なにやってるんですか!…」ハァハァ
(ホント何やってんのこの淫乱生徒会長…)

城廻「いいからいいから~///」スリスリ
(ちょっとおもしろいかも~///)



>>565
他スレにまであらわれてでしゃばるなよ邪魔くさい
他スレでも軍曹w軍曹wとか言われて内輪ネタでちやほやされて書き手に再開しづらくさせたいのか?

>>569
すみません

まあこの軍曹マンセーノリは正直寒いわ
馴れ合ってちやほやされたいならpixivででもやれば?

>>571
う~んすみません

うん。ならコテハンはやめよう

配慮とか考えなかったのは申し訳なかったです。


では続きかいてくる

ここでは、コテハンつけていいよね…?

八幡「ぅ・・・だめですって・・・」ハァハァ

城廻「うふふ///」スリスリ

八幡「城廻先輩!」ガバァ

キャッ!

城廻「えっ!?///」
(押し倒された?)

八幡「城廻先輩・・・」

城廻「はい・・・///」
(なにされちゃうの?///)

八幡「僕も男なんでやめてくださいね?」

城廻「ゴメンね比企谷くん…」
(なにしてんだろ私…)





トリってどうやってつけるんだ…

何もつけないで進めます

お騒がせしてすみません

ガチャ

八幡「それじゃあ城廻先輩お邪魔しました。」

城廻「うん今日は本当にごめんね?」

八幡「いえ大丈夫です。こっちこそすみませんでした。城廻先輩」

城廻「比企谷くんお願いがあるんだけどさ…///」モジモジ

八幡「?」キョトン

城廻「私のことさ…」








城廻「城廻先輩じゃなくてめぐりって呼んでくれないかな?
あとため口で喋って?・・・///」ウワメヅカイ






八幡「・・・わかりました。じゃあな・・・めぐり」テクテク


めぐり「///じゃあね!八幡///」


ガチャバタン

めぐり「緊張したぁ~///」

城廻ママ「青春してんじゃ~んめぐりちゃ~ん」ウリウリ

めぐり「うん///」コクリ

城廻ママ「うんうん勉強も大事だけど恋愛も大事よ~」ナデナデ
(比企谷くんめぐりちゃん泣かせたら許さないぞ~)

八幡「・・・」テクテク
(なんか最近エロゲ展開になってる気がする)

八幡「・・・」テクテク
(なんか最近男の目線が痛い…元々だけど)

八幡「・・・」テクテク
(今日の小町が作る晩御飯なんだろ…)


トントン


八幡「・・・ん?」クルッ




???「久しぶり。はちまん」




ネェネェ

八幡「・・・」ジー
(誰だ。この雪ノ下似の女の子…)

???「ねぇはちまん聞いてるの?」

八幡「あっわりぃ…でなんだ。」

???「とくに用はないけど久しぶりにみつけたから・・・」

八幡「お、おう久しぶりだな・・・」
(うっそ俺こんな美幼女とあったことあるか?とりあえず話し合わせて帰ろう)

八幡「俺用事あるから帰るな」テクテク
(小町の晩御飯が待ってるんだ。そしてなにより通報が怖い)

ガシッ

八幡「なんですか?・・・」

???「連絡先」

八幡「はぁ?」

???「連絡先教えて」

八幡「・・・ほらよ」ポイ
(大丈夫だよな黒服のお兄さん来ないことを願おう)


パシ

???「・・・そんな簡単に人に携帯わたすんだ。」

八幡「特に見られて困るものはないしな」
(妹物のAVは消したはずだ。)

ピッピッ

???「・・・なんで、男の人のアドレスお父さんのしかないの?」
(女の人は多いのに…)

八幡「まぁボッチだからな」

???「ふーんじゃああとでメール送るね」バイバイ

ダッタ

八幡「結局思い出せない…」スタスタスタ

きっかけづくりに一応出しましたwwww

でも相模どうしようかな…

ちょっと休憩

このスレ需要あるのか本当に心配になってきた…

ガチャ

八幡「ただいま」

小町「あっお兄ちゃんお帰り~遅かったね?」ペラッ

小町「最近帰り遅いから小町寂しいよ~」ペラッ

八幡「雑誌読んだまま言われても説得力が無いんだが」
(また偏差値25ぐらいの雑誌読んで…本当に総武高入る気あるのか?)

小町「お兄ちゃん今日晩御飯食べてから後で教えてね~」

八幡「わかった」

八幡「それで小町今日の晩御飯は?」




小町「カップラーメンだよ~」




八幡「」

小町のおへや!

ココハコーデ
フムフム


ボクラハメザシターシャングリラー🎶

八幡「ん?こんな時間にメールか・・・」スッ


22:03
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 久しぶり八幡
   覚えてるよね(;´・ω・)

八幡「誰だ…」

ヒョコ

小町「お兄ちゃんなんで留美ちゃんのアドレス」

八幡「なんだ?小町知ってんのか?」

小町「えっ!忘れたのお兄ちゃんあんなことしておいて!」

八幡「・・・」
(え?お兄ちゃん犯罪者だったの?いつヤった。)

小町「ほら~千葉村の林間学校でさ~一人ぼっちの女の子助けたじゃーん」

小町「変なやり方でさ、お兄ちゃんらしくて好きだけどね?あっ今の小町的にポイント高ーい///」

八幡「あぁ・・・るみるみか・・・懐かしいな」

小町「お兄ちゃん普通印象ぐらい残ってるでしょ~話したこともあるんだし」

八幡「無理だ。なにもされてない奴は、覚えてないただ絶対に許さない奴の顔は覚えてる」
(小町は、次世代型ハイブリッドぼっちだからな…べ、別に羨ましくなんかないんだから・・・)

小町「お兄ちゃんらしいなぁー」ヒキッ

小町「とりあえずメール返してあげたら?」

八幡「ごめん寝てた~って明日返せばいいのか?」

小町「い ま す ぐ !」

ボクラハメザシターシャングリラー🎶

八幡「また来た。」スッ

小町「どれどれ~」

FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 寝てるの?(´-ω-`)


八幡「どうかえせばいいんだ…」
(メールのやり取りとかわからんぞ…)

小町「なんでもいいんじゃない?」

八幡「そうだな…」


FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 すまんな妹の勉強見てた。

eee

八幡「これで電源切っt」

小町「ダメだよ!これだからゴミいちゃんは…
結衣さんともメールすぐブチルんでしょ?」

八幡「ぶちるってなんだ。」

小町「メール返さなかったりすること!」

八幡「正直めんどくs」

小町「留美ちゃんと練習してね?」ニッコリ



ボクラハメザシターシャングリラー🎶

八幡「早くね?」

小町「最近の小学生でもそんなものじゃないかな?」

比企谷「マジかよ日本大丈夫か?…」スッ

20:08
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 おこってる?(´・ω・`)


八幡「なんでだよ…むしろその顔文字煽ってるだろ…」

小町「それぐらい普通だよお兄ちゃん…」


20:10
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 怒ってねーよ


eee


ジャアオレジブンノヘヤモドルワ
ウンオヤスミメールハツヅケナイトダメダヨ?
ゼンショスル

ボクラハメザシターシャングリラー🎶

八幡「だから速いっての…」スッ

22:11
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 ウソデショ

八幡「怖いよなんで平塚先生風味なの?・・・」

22:14
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 ほんとだから

eee

八幡「はぁ疲れt」

ボクラハメザシターシャングリラー🎶

八幡「ハイパーキャストオフしてんのか?」


>>607
× 20
○ 22

八幡「…」スッ

22:14
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 ほんとに(。´・ω・)?


八幡「人間不信なのこの娘?」
ボクラハメザシターシャングリラー🎶

八幡「…」スッ

22:14
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 シンジルカラネ


八幡「平塚先生の娘じゃねーのこれ…」


休憩

起きてるやつがいるだと?


休憩終了

チュンチュン

ガチャ

小町「おっはよーお兄ちゃん!」ダキッ

八幡「おう、おはよう」ナデナデ

小町「えへへ///それで留美ちゃんとのメールどうだったの?」

八幡「なんか今度遊びに連れて行けって…」ハァ

小町「お、お兄ちゃん!」ピタッ

八幡「どうした?おでこくっつけて…」

小町「熱ないね?」

八幡「当然だ俺はむしろ病原菌だ。言ってて悲しくなってきた…」

小町「自虐は自業自得だよお兄ちゃん」

小町「そのメール見せて!」

八幡「ん?ほらっ」ポィ

小町「おわっ」パシッ

小町「投げないでよお兄ちゃん…どれどれ」スッ

22:20

FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 ねぇはちまん?メール返してよ(;´・ω・)


22:22
FROM:八幡
TO:
件名:
内容 すまん


22:23
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 別にいいけどさ
   今度遊びに連れてって(´艸`*)


22:25
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 は?なんでだ


22:25
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 遊びたいから|д゚)

22:28
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 俺は、遊びたくないんですが


22:28
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 なんで?私のこと嫌い?;つД`)


22:30
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 嫌いじゃない


22:30
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 ごめんね八幡眠いから寝るね
    今度の土日ねわかった?約束だから(。-`ω-)おやすみ


     


小町「お兄ちゃんが誘ったわけじゃなくて半強制的で決められたんだね・・・」

八幡「あぁ・・・」

小町「楽しみ?」

八幡「妹と行くようなもんだろ…」

小町「えーお兄ちゃんの妹は私だけだよ~」

八幡「そうだな…悪かった。」ナデナデ

小町「朝ごはん出来てるから早く来てね」ダッタッタ

ガチャバタン

八幡「あぁ・・・眠い」ファァ

小町「さぁ行け~お兄ちゃん!」

八幡「久しぶりに乗るよな小町」

小町「そ、そうだね~///」ギュ
(そりゃあ股に違和感あったのに刺激されたら困るよ///)

八幡「じゃあ行くか・・・」


キーコーキーコーキーコキーコ

キーコキーコーキーコー

キーコーキーコ

小町「ありがとうねお兄ちゃん!」

イッテキマス!ダタダッ
コマチオハヨー
ヤッハロー

八幡「俺も行くか…」

沙希「はちま~ん!」ダッダッタ

八幡「沙希…どうしたそんなに急いで」

沙希「・・・あんたを見かけたから急いできただけ」ジトッ

ナンカモンクアンノ?

八幡「いえ・・・ないです。」

沙希「疲れたな~楽したいな~」チラッチラッ

八幡「・・・後ろに乗るか?」

沙希「///」コクコクコク

八幡「じゃあ乗れ…」
(こいつのヘッドバンキング見てみたいかも)

沙希「うん///」ヨイショ

八幡「じゃあ行くぞ?」

沙希「うん///」ギュウ

キーコーキーコー

八幡「なぁ沙希…」

沙希「なにさ」スリスリギュウ

八幡「なんかくっ付き過ぎじゃ…」

沙希「そんなことないから」スリスリギュウ

八幡「やっぱりくっつきすg」

沙希「大丈夫だから」スリスリギュウ

八幡「大丈夫じゃないんだが…」
(主に八んちんが)





沙希「・・・」スリスリ



今から用事あるからまた夕方頃。

ヤクルトのバレンティン凄いな

待たせたなロリコン共!俺もロリコンじゃないけど
るみるみ可愛いいい良いいいい抱きしめたい

2年F組!

ガラガラ

沙希「ありがとね八幡また乗せてね」テクテク

八幡「あぁ・・・」テクテク


スチャ


八幡「・・・」
(寝るか…)


結衣・優美子「ちょっとヒッキー(ヒキオ)!」バン


八幡「な、なんだよビックリするじゃねーか…」



優美子「今朝のことあーしたちに説明してほしいんだけど」ピキピキ

結衣「そうだよ!さきさきがうらやm」ゲフンゲフン

八幡「今朝中学校前で会って疲れてたから乗ってけやった。」

テクテク

沙希「そういうことよだからさっさと席にもどんな」

沙希「それと由比ヶ浜、さきさき言うな!」

優美子「いやいやあーしヒキオと喋るからあんたが席に戻んなよ」ギロッ

ジジジジジジジジ

沙希「八幡が迷惑してるでしょ喋んなくていいから」ジロッ

八幡「zzz」
(俺は関係ないっと)

由比ヶ浜「落ち着いて落ち着いて」オロオロ

優美子「そもそも川崎さんはヒキオのなんなん」ヤンノカコラ

沙希「それは///仲のいい友達っていうか…なんというかその///」モジモジ

八幡「zzz」シャカシャカリライトシテー
(今何の話してんだ。イヤホン装備してる俺には聞こえない…付けなきゃよかった)

結衣「私はヒッキーのこと大好きだからね」ドヤァァァァ







優美子「ならあーし、ヒキオ家に連れ込んだことあるから親友レベルじゃね?」





沙希・結衣「「 」」


ザワザワザワ
ドウユウコトダ?

ザワザワザワ
シルカヨ


葉山「おかしい・・・僕でさえ行ったことないのに・・・」

戸部「ひきたにくんマジぱねぇ・・・」



ハチマンナニネテンダオキロォ!
ナンダオチツケサキ
オチツイテラレナイヨヒッキー
ナンナノエッ?
ゴメンネヒキオアトヨロシク
ナニイッタンダユミコ!




海老名「・・・」




さがみぐるーぷ!

ゆっこ「最近あいつ調子乗りすぎじゃない?」ボソボソ

遥「わかる~三浦さん達も落ちぶれたね~」クスクス

ゆっこ「相模に悪口吐きまくったんでしょ?最低でしょ」ボソボソ

遥「相模?」

相模「えっ?なんだっけ」アセアセッ
(でもあんな最低なやつを三浦さん相手にしないはずなのに…)

遥「最近相模様子変だね」

相模「そっそんなことないよ」アセアセ
(確かにウチ文化祭終わった後から寝付けないんだよな…)

ゆっこ「あんな奴に言われたことなんて忘れなよ~」ボソボソ

相模「う、うんそうだね・・・」
(放課後城廻先輩いるかな…)

ほうかご!

ゆっこ「相模~帰ろー」

相模「ゴメン用事あるから先帰ってて」

遥「うんわかった。ゆっこかえろ」

ゆっこ「じゃあね相模~」フリフリ

相模「じゃあね」フリフリ

遥「また明日ね」フリフリ




相模「生徒会室にいるかな・・・」


コンコン

ハイッテイイヨー

ガチャ

相模「し、失礼しまーす・・・」

生徒会役員1「・・・」ギロッ

生徒会役員2「・・・」ジー

相模「あの・・・」

めぐり「・・・ちょっと屋上行こうね~」ニコッ

相模「はい・・・」

屋上

めぐり「なんか聞きたいことあるんでしょ?」キョトン

相模「はい・・・比企谷くんのことで・・・」

相模「教えてください!あの日何を思ってあんな事言ったのか…」

めぐり「口止めされてるからな~」ウーン

めぐり「はちまnじゃなくて比企谷くんに直接聞いたら?」

相模「・・・」
(無理だよ・・・)

めぐり「ただ一つ言えることは、比企谷くんは誤解されがちだけど優しくて強い人だよ?」

めぐり「あっごめん!用事あるからまたね~」ダッタッタ





相模「もう・・・わかんないよ・・・」




相模「・・・」
(もうわけわかんない…口止めって何なのよ…))

相模「・・・」
(あいつが何考えてるのか誰かウチに教えてよ…)

相模「平塚先生なら教えてくれるかな…」

相模「職員室行ってみよ…」トボトボ

しょくいんしつ!

シツレイシマス…

相模「あの・・・平塚先生・・・」

平塚「ん?どうした相模?珍しいな」

相模「比企谷くんのことで・・・」

平塚「・・・別室に移動しようか」

相模「はい・・・」

会議室!

平塚「それで話ってのはなんだね?」

相模「比企谷くんがなぜあんなことを言ったのか・・・」

平塚「私も詳しいことは知らないんでね」ゴクゴク

相模「でも先生比企谷くんと二人で仲良くラーメン食べてましたよね?」

ブッ

平塚「なんだね急に・・・」ゲホッゲホッ

相模「まぁそんなことはどうでもいいんで・・・」



平塚「そうだな・・・比企谷は自分を犠牲にしてまでも
無関係な奴を助けれる強いやつだよ。」





平塚「たとえ全校生徒に嫌われようがお構いなしにね・・・」



相模「!?」


平塚「私に言えることはここまでだ。外は暗くなってきてる、早く帰りたまえ」

相模「・・・」ガタッ


シツレイシマシタ


平塚「あとはお前次第だぞ相模・・・頑張りたまえ」


アーツカレタラーメンクッテカエルカ

馴れ合いと共に増長して、勘違いしちゃったパターンだな
句読点も打てないゴミ文だったから頭はあんまり良くないと思っていたが……

>>648
否定はしませんよ頭は悪い方ですから

相模部屋!

相模「・・・」
(二人きりになろうとしてもゆっこたちいるしな…)

相模「・・・」
(三浦さん達もいるんだよね…)

相模「・・・」
(はぁどうしよう…)

相模「・・・」
(明日体育あるのか…めんどくさいな)

相模「・・・」
(寝よ)

一瞬相撲部屋に空目

ここの>>1が他スレの読む邪魔になってしまった事もあるからな、アンチじゃないとしても

ただこのスレを要らんと言う事はない
余所で弁えてたらいいんじゃない

>>659
それわざとなんだ。すまんな


それについては、反省してる
本当に申し訳ないと思ってます。


相模「・・・ん」チラッ

相模「やっば!」

相模「学校めんどくさいなー・・・」

相模「二人きりになれる場所・・・」

相模「あぁ!もう考えてる時間ない!」

相模「早く行かないと」ドダバタッ

二年F組

ガラガラガラ

相模「間に・・・合った・・・」ゼーハーゼーハ

ゆっこ「おはよ遅かったね」

遥「めずらしいね相模が遅いなんて」

相模「ちょっと寝坊しちゃった。」アハハ
(比企谷くんは…)


チラッ

八幡「近い近いから」

結衣「なんで今日もさきさき乗せてきたの!」

八幡「たまたまだって」

沙希「そうそう、たまたまよ」

結衣「ぐぬぬ・・・ヒッキー!今度私も乗っけてね!」

八幡「考えとく・・・」

相模「・・・」
(あの様子じゃ無理か…)

ゆっこ「今から体育とかめんどくさいね~」

遥「ねぇ~」

相模「・・・」

遥「どうしたの相模~行くよ~?」

相模「あ、うん!」ダッタッタ

期待期待期待ィ

>>607
この人某俺ガイルスレで見かけたな・・・

間違った。
>>667

1時ぐらいから書き始めます。

もうちょっと待ってね・・・

俺が悪いからなんとも言えないけど

再開のタイミングが・・・

遅れ取り戻すわゴメンね待ってた人

厚木「今日の体育は自由にやってええぞー」

ハーイ

オーイイソノヤキュウシヨウゼ
イイネヤロウ

八幡「・・・」
(良かった二人一組とか地獄絵図を見なくて済む・・・)

戸塚「はちまーん!一緒にテニスしない?」

八幡「良いぞ彩加ヤろう今すぐヤろう!」

優美子「ヒキオ、あーし達もいいでしょ?」

八幡「・・・いいんじゃないか?」
(二人で楽しみたかったんだが…)

優美子「じゃあ、あーしヒキオ組むね~」

結衣「ずるいし!ヒッキーと組むの私だし!」

彩加「僕・・・はちまんと組みたいな・・・」チラッ

八幡「順番じゃ・・・ダメなの?」


結衣・優美子「「ダメだし(っしょ)!ヒッキー(ヒキオ)の初めては貰うんだから!」」


パコーンパコーン

パコーンパコーン

優美子「ヒキオって・・・意外と・・・うまいじゃん・・・」ハァハァ

パコーン

八幡「そりゃどうも・・・」
(なんだろ…)

パコーン

優美子「そこは、だめっしょ・・・」ハァハァ

パコーン

八幡「・・・」
(なぜだろうただテニスしてるだけなのに…)

パコーン
フィフティーンラブ

優美子「うっそ・・・今中に入ってたの・・・」ハァハァ

八幡「・・・」
(エロく感じる…)


コレデモアーシケンセンバツエラバレタノニ…
ハイハイカッタカライイダロ…
デモクヤシイジャン…セッセンナンテ

八幡「・・・」
(このあと彩加ともやったが…上手くなってるな…可愛い)

八幡「彩加ちょっとトイレ行って来るわ」テクテク

戸塚「うん!わかったよ!」

八幡「先に戻っててもいいからな?」

戸塚「わかった!」

テクテク

八幡「厚木先生」

厚木「なんだ?」

八幡「ちょっとトイレ行って良いですか?」

厚木「早く戻って来いよ~」

八幡「・・・」テクテクテク

同時刻

ゆっこ「あつくね~?」

遥「気温記録更新したらしいねどっか忘れたけど・・・」

ゆっこ「へ~、相模どったん?」

相模「へっ?」

遥「最近変だよ相模~?」

相模「ウチは大丈夫だから」アセアセ

相模「ウチ、トイレ行ってくるね」ダッタッタ

遥「やっぱ変だね~」

ゆっこ「わかった。あれは、恋をしてるね!」

遥「それはない」キッパリ


センセイウチトイレイッテイイデスカ?
オマエモカハヤクモドッテコイヨ
ハーイ

キーンコーンカーンコーン

八幡「しまった。」
(彩加とテニスしてたの思い出してたら授業終わってた…)

八幡「一応厚木のとこ戻るか・・・」テクテクテク

八幡「・・・」テクテク
(最近葉山以上にリア充してる気がする…)

八幡「・・・」テクテク
(あー疲れた。帰ったら小町にマッサージしてもらおうかな…)





相模「・・・」ジー
(トイレ行ってたのって、比企谷くんか…ウチも一応戻ろう)

相模「・・・」
(上手くいけば…聞けるしね…。)


テクテク





八幡「なん・・・だと・・・」
(だれもいねぇ…)

厚木「比企谷悪いが野球道具戻して来てくれ」

八幡「えっ・・・?」

厚木「すまんな」

八幡「内申点」

厚木「わかった。手を打とう」

センセイ
オーモドッテキタカ
ヒキガヤクンハ?
タイイクソウコニイッタハズダ
ドモー

相模「・・・」コソコソ
(いた…)

八幡「・・・」ヌボーテクテク
(内申点もらえればいいか…体育とかいつもソロプレイしてたし…)

相模「・・・」コソコソ
(なんかウチストーカしてるみたい…)

八幡「・・・」ヌボーテクテク
(着いたか)

ガチャ

相模「・・・」コソコソ
(覚悟を決めよう…)

八幡「やっぱ蒸し暑いな・・・なんか臭いし」
(あけたままにしとくか…)

八幡「なんでこんなにバット出してんだよ・・・」
(一本で良いだろ…)

八幡「9本となんなの俺バカにしてるの?」
(一人で壁さんとキャッチボールしてた俺に対する当てつけ?)

八幡「・・・片付けるか」ヨイショ


バタン


八幡「あ?・・・」チラッ


相模「比企谷くん…」

厚木「・・・」


ゴロゴロゴロ


厚木「お?これは・・・」

用務員「厚木先生どうしたんですか?」

厚木「五日ぶり攻めてきよったんじゃ・・・」

用務員「攻めてきたって・・・まさか・・・」

厚木「あぁ・・・あれじゃ」

用務員「伝説の・・・」



厚木・用務員「「ビックベン」」



厚木「そこでお願いがあるんだが・・・用務員さん体育倉庫閉めてきてくれんか?」

用務員「あぁ・・・任せろ相棒・・・」

厚木「もうどいつもおらんはずじゃからお願いします」ダッタッタ


用務員「羨ましい・・・」テクテク
(俺はまだか・・・)

用務員「同じ苦しみを味わいあった。仲間が幸せになるって素晴らしいな」ダッタッタ

八幡「・・・」ヨイショ

相模「・・・ねぇ」

八幡「・・・なんだ。」

相模「ウチ聞きたいことが・・・」



ガチャリ



相模・八幡「「えっ?」」


用務員「ふっふふ~ん」ランランラン


ドンドンドン

ダレカー

用務員「口笛はなぜー🎶遠くまで聞こえるのっ」ランランラン


ガチャガチャ


八幡「開かないな・・・」


相模「うっそどうして・・・」アセアセ


ガチャガチャ


相模「ほんとだ。あかない・・・」アセアセ

相模「なんでなんでなんでよ!どうして開かないのよ!」

ガチャガチャ

八幡「落ち着けよ・・・開かないものはしょうがないだろ・・・」

相模「どうして、落ち着いてられんのよ!」アセアセ

相模「わかった。」

八幡「なにがだよ・・・」









相模「ウチに乱暴する気でしょ!?エロ同人みたいに!」








八幡「」



八幡「」
(はっ?えっ?何言ってんのこいつ?)

八幡「」
(怖いんだけど…)

八幡「」
(痴漢の冤罪?やめて、八幡社会的に死にたくないの…)




相模「沈黙は肯定だよね。」

相模「ウチまだ処女なのに・・・」

相模「いいわよ!かかってきなさいよ!」




八幡「だから落ち着け相模」ガシッ



相模「あれ?」アセッ

相模「ウチなんか変なこと言ってなかった?///」




八幡「大丈夫、人間だれしもそういうことあるから」ニッコリ



相模「」

相模「で、肩から手話してくれないかな?///」

八幡「・・・落ち着いたか?」

相模「ゴメンねウチ取り乱してた・・・。」

八幡「ならいいけどよ・・・」パッ
(こいつ素直に謝れるんだな・・・)

八幡「それで・・・」

相模「ん?」



八幡「聞きたいことってなんだ。」



相模「・・・うん、それはね」

昼飯食べてくる
また後で!

体調気遣ってくれたひといたけど
大丈夫ですありがとうございます。

続き書いてくる

相模「文化祭のことなんだけどさ・・・」

八幡「復讐にでもしにきたのか?」

相模「最初は、許せなかった。こいつにウチのなにがわかんのって?・・・」

相模「でも・・・」

八幡「・・・」

相模「比企谷くん言ったよねみんなから悲劇のヒロイン扱いされて、自分に酔いたいだけだって・・・」

相模「実際その通りになったしね・・・みんなから哀れみの目で見られてるうちに上手く言えないけど」

八幡「疑心暗鬼になってきたと」

相模「そんな感じ・・・」



相模「比企谷くんはあの時何を思って、言ったの?」

八幡「別に・・・なにも思ってない」

相模「嘘だよねそれ」クスッ

相模「平塚先生言ってたんだよね・・・比企谷は、自分を犠牲にしてまでも無関係な奴を助けれる奴だって、
例え全校生徒に嫌われてもお構いないしにって・・・」

相模「本当はウチのこと助けてくれたんでしょ?」

八幡「買いかぶりすぎだ。俺は頼まれた事の延長で暴言吐いたんだ。
そこに居た葉山に止められたがな・・・」

相模「それでも救わr」


ガチャリ

ガチャ


平塚「ここに居たのかお前らは、居ないから心配したぞ」

八幡「すみません閉じ込められたんで、あと頼みます」スタスタスタ

平塚「まったく・・・相模も戻るぞ」

相模「・・・はい」

平塚「お前は聞いてなにしたいんだ?」

相模「謝りたいんです。雪ノ下さんや比企谷くんに」

平塚「そうか・・・まぁ比企谷は捻くれてるからな一筋縄では行かないぞ」クスッ

相模「頑張ります。」

>>646
遅レスだが、すまんこ

>>1は名前欄に「#キーワード」で酉が付くのでお勧め
キーワードは必ずアルファベット、数字、漢字を混ぜた
8bytes以内にすること、割れの心配を減らすために

>>745
ありがとうございます!

二レス目いったらつけよう

ガラガラガラ

結衣「ヒッキーどこ行ってたの?先生探しに行ったんだよ?」テクテク

八幡「ちょっとな・・・先生ならもうすぐ来るんじゃねぇの?」スチャ

結衣「さがみんもいないし・・・」

八幡「人の心配する暇あったら自分の学力心配した方がいいんじゃねぇの・・・」

結衣「ひどいし!じゃあ、ヒッキー勉強教えてくれる?」チラッ

八幡「気が向いたらな・・・雪ノ下にすればいいのになんで俺が・・・」

結衣「ゆきのんにも教えてもらうけどさ・・・ヒッキーにも教えてもらいたいな」

八幡「・・・そうか」

結衣「そうだ」ニコツ

結衣「じゃあ席戻るね」テクテク

ユミコーヒッキーモドッテキタヨ
マジデ?アッホントダ


ガラガラガラ




相模「・・・」テクテク

ゆっこ「どこいってたの相模~?」

遥「心配したよー?」

相模「ゴメンねウチら閉じ込められてた。」

ゆっこ・遥「「ウチ・・・ら?ってどこ行くん?」」

相模「うん」テクテク


トントン


八幡「ん?」クルッ

相模「比企谷くん!ごめんなさい!泥をかぶせるような真似して」ペコリ


ザワザワザワ
ザワッザワッ
ナニガドウナッテンダ?
シラネーヨオマエキイテコイヨ

ゆっこ・遥「「どうなってんの?」」

結衣「さがみん・・・」

葉山「さがみさん・・・」


ガラガラガラ

平塚「静にしたまえ、静だけに!」


シーン…


平塚「じゅ、授業再開する」ゴホン

キーンコンカーンコーン

平塚「終わります・・・」トボトボ


ガラガラガシャン


八幡「・・・」

ゆっこ「な、なんで相模が誤ったんだよあんな奴に!」

遥「ふ、普通逆じゃないの!」

ゆっこ「なんか答えなさいよヒキタニ!」

相模「いい加減にして!」

相模「比企谷くんは、悪くないの!悪いのは全部ウチなの!」

結衣「さがみん・・・」

葉山「ま、まぁまぁ落ち着いて・・・」テクテク
(これ以上比企谷の株を上げてたまるかギリッ)

相模「そういうのいいから席戻って」ギロッ


八幡「・・・」プルプルプル
(い、いいぞもっと言えは、葉山ざまぁ)

沙希「・・・」チラッジー
(なにあいつ笑いこらえてるんだろう…)

遥「それで、相模が悪いってのは?」

ゆっこ「そ、そうだよ!相模は何も悪くないでしょ?」

相模「違う、全部ウチ」

相模「変なプライドもって、雪ノ下さんを追い詰めて、そして比企谷くんを・・・」

八幡「それは違うよ俺はあれがなくても嫌われてたさ、なんせボッチだからな」

結衣「ボ、ボッチって・・・」ボソッ優美子「あーし達のこと」ボソッ沙希「・・・どう思ってんだよあいつ」ボソッ彩加「はちまーん・・・」ボソッ

八幡「結果的に嫌われるのが早くなっただけだ。」

相模「これは、ウチのケジメだからちゃんと聞いてほしいな・・・」



相模「ありがとう比企谷くん」ペコッ

八幡「・・・」テクテク


ガラガラガシャン


相模「はぁ・・・やっぱりこうなったか」

結衣「さがみーん」ダキッ

相模「ゆ、由比ヶ浜さんどうしたの?」

結衣「ヒッキー多分照れてるんだよ」

相模「なんでわかるの?」

結衣「ヒッキーって照れたら頬を掻く癖があるからね」

相模「そうなんだ。・・・」

結衣「・・・」
(良かったねヒッキー・・・)

平塚「お礼言われる気分はどうだね」ニヤニヤ

八幡「お礼参りされるかと思いしたけどね」

平塚「まったく君は・・・」

八幡「では、購買行くん」テクテク

平塚「そんな嬉しそうな顔して、説得力無いぞ・・・」ハァ

平塚「頑張ったな相模」

遥「それでもね~」

ゆっこ「相模に暴言吐いたのはねぇ…」

相模「多分ウチに暴言吐いたのは、比企谷自身に敵を作ることだったんだと思う」

相模「その結果ウチが被害者見たくなって・・・」グスッ

遥「そうなんだ。」

相模「うん。そのおかげでウチ誰からも攻められなかったし孤立しなくて済んだの・・・」

ゆっこ「なんか回りくどいねあいつ」

相模「捻くれてるしね・・・」

遥・ゆっこ「「それで~あいつのことどう思ってんのかな」」ニヤニヤ


相模「なな何とも思ってないし!!勘違いしないでよね!?」

相模「う、ウチはあいつのことなんか・・・///」



遥・ゆっこ「「そーかそーか」」ニヤニヤ

相模「ニヤニヤすんな!」ガーッ



遥「私もあいつに謝んないとね・・・」

ゆっこ「なにも知らずに攻めちゃってたし・・・」


相模「じゃあ放課後謝ろっか」


遥・ゆっこ「「うん!」」



相模編ようやく終わったよ・・・
次はるみるみやって海老名さんか

休憩

奉仕部!

コンコン

ガラガラ

八幡「うーす」

雪乃「あら?比企谷くん遅かったわね」

八幡「ちょっとな・・・」

雪乃「そう言えばさっき相模さんが謝りに来たのだけれど
またなんかやらかしたのかしら?ひきこもりくん」

八幡「中学時代のあだ名言う必要なくない?なにそんなに俺虐めるの好きなの?」

雪乃「ええ好きよ」ニッコリ

八幡「そんな満面の笑みで言われてもな・・・」

雪乃「あら?比企谷くんは、そのような趣味があるって聞いたのだけれど?」

八幡「誰からだよ・・・」

雪乃「まぁそのようなことはどうでもいいのだけれど
なぜ急に相模さんが誤ってきたのかビックリしたわ」

八幡「俺にも誤ってきたからな・・・あいつ自身も胸につっかえがあったんだろ」

雪乃「あなたも含めて人間って変わるものね・・・」

八幡「そうだな・・・」


ガラガラガラ

結衣「やっはろ~!ゆきのんにヒッキー」

八幡「おう」

雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん」



結衣「あっそうだ。クッキー作ってきたから食べて!」


雪乃・八幡「「 」」

結衣「じゃあねゆきのんついでにヒッキー」フリフリ

ダッタッタ

八幡「俺はついでですか・・・」

雪乃「良かったじゃないついででも挨拶してもらえて」

八幡「そうだなー」

雪乃「途中まで一緒に帰りましょうか」

八幡「いいのかよ?」

雪乃「この私が誘ってるのだけれど?拒否権はないわよ?」

八幡「早く行くぞ雪乃・・・」テクテク

雪乃「ちょ、ちょっと待ちなさい」ダッタッタ

ヒラツカセンセイブシツノカギデス
オーオツカレサンキヲツケテカエルヨウニ
エェヒキガヤクンモイルコトデスカラ
ナンダト…ウラヤマシイ…

雪乃「それでは、失礼しました。」ペコリ

ガラガラ

平塚「私もあと少し若ければ・・・くっ・・・」

八幡「なんの話してたんだ?」テクテク

雪乃「黙秘するわ」テクテク

八幡「そうですか・・・」ハァ

テクテク

テクテク

八幡「・・・」
(そう言えば二人で帰るの初めてか)

テクテク

八幡「・・・」
(沈黙してても決して気まずくないんだよなこいつは)

テクテク

八幡「・・・」
(慣れだな・・・)

テクテク

雪乃「そうだ比企谷くんお願いがあるのだけれど
日曜日二人っきりで私と付き合いなさい」

八幡「小町でも連れて行けよ・・・」

雪乃「大量の荷物になるから男手が欲しいのよ」

八幡「なら葉やm」

雪乃「ごめんなさいそれは無理」

八幡「ひどいやつだ。」

雪乃「嘘は嫌いなのよ私」

八幡「あー日曜日は由比ヶ浜のクッキーのせいで食中毒になる予定が入ってるから無理かも」

雪乃「私も食べたけれど冗談にならないからやめてくれないかしら・・・」

八幡「そうだな・・・」
(逆になんであんなの作れたのか不思議だ。)

八幡「それで日曜日なにしに行くんだよ・・・」

雪乃「これだから比企谷くんは、いいかしら今週の日曜日はパンさんのプレミアな限定品が売られるのよ。
コスプレ衣装も売られるのだけれど流石に買うの恥ずかしいからこうやって比企谷くんに
頼んでいるのよ?たまには、役に立ってほしいわね」

八幡「ちょっと待て、そのコスプレ衣装俺が買うのか?」

雪乃「当然でしょ?」キョトン

八幡「そんな可愛く首傾げても心に響かないのだけれど」

雪乃「わ、私のまねやめてくれないかしら///」





雪乃「では、今週の日曜日ね時間は9時ぐらいで良いかしら?」

八幡「待て、誰も行くなんt」

雪乃「行くでしょ」ニッコリ

八幡「はぁ・・・なら今週な・・・」
(こいつの笑顔にかなり弱い気がする)

雪乃「や、約束ね///」

八幡「わかった約束だ約束」

雪乃「じゃあ私こっちだから・・・さようなら比企谷くん」

八幡「じゃあな日曜日にな雪乃」テクテクテク

雪乃「えぇ///」

ガチャ

八幡「ただいま~」

小町「おりょ?お兄ちゃん今日は早かったね」

八幡「小町の顔が見たいから早く帰ってきた。」

小町「またそんなこと言って・・・///」

八幡「今日は久しぶりに外食しに行くか?」

小町「良いね!小町久しぶりにサイゼいきたーい」

八幡「なら行くか・・・早く着替えてこい」

小町「はーい」

実家帰るからまた夕方に

遥とゆっこは違うクラスだぞ

>>780
マジか・・・すまぬ



それと由比ヶ浜さんじゃなくて結衣ちゃんだったね呼び方

ゆっこと遥は同じクラスという設定で・・・

アリャリャシター


小町「美味しかったね~お兄ちゃん」

八幡「そうだな・・・それより店員がにビックリした。」

小町「確かに綺麗な人だったもんね」フンッ

八幡「なに拗ねてんだよ」ナデナデ

八幡「そうじゃなくて、帯刀してたことにビックリしただけだ。」
(警察働けよ・・・)

小町「あっ本屋寄っていい?」

八幡「なんか欲しいのあるの」

小町「雑誌」

八幡「参考書買えよ・・・」

小町「いいからいいから~」ギュッ

八幡「はぁ・・・行くか・・・」

本屋

小町「小町探してくるね~!」

八幡「おう・・・」

八幡「俺も探してくるか・・・」テクテク

テクテク

ジー

八幡「・・・」
(なんで本の上で寝てんの?Twitterに投稿するの?)

八幡「・・・」
(通報しました。何買おうかな…)


オニイチャンカワナイノ?
マダヨンデナイショウセツアルシナ
ジャアカエロッカ
ソダナ

タダイマー

カマクラ「にゃあ」テクテク

小町「カーくんただいま」ナデナデ

カマクラ「ふにゃあ」スリスリ

八幡「かまくらただいm」

カマクラ「シャー!!!!!!!!!!」
(触んな!触っていいのは小町だけだ!と黒髪ロングの美少女だけだ!)

八幡「・・・」
(なんで猫からも嫌われてんの俺)

小町「カーくん今日一緒に寝よっか?」

カマクラ「ウン」コクリ

八幡「さてと俺も勉強しますか・・・」

ツノルオモイーコノソラータカクツミアゲタナラ🎶

八幡「ん?」スッ
(アリサさんマジ天使)


FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 今週日曜日9時駅前ね


八幡「・・・」
(どうしよう…)


ツノルオモイーコノソラータカクツミアゲタナラ🎶


FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 どうせ暇なんでしょ?だから私が遊んであげる(*´ω`*)
    彼女もいないんでしょ?いたら困るけど・・・


八幡「困るってなんだよ・・・こっちが困ってるんですが・・・」


22:26
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 用事あるから無理だ。

eee

ツノルオモイーコノソラータカクツミアゲタナラ🎶

八幡「・・・」
(もうこの速さには突っ込まない)

22:27
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名:
内容 一人?それとも女の子と二人?ねぇはちまん(。´・ω・)?


ツノルオモイーコノソラータカクツミアゲタナラ🎶

八幡「男という選択肢はないのか・・・誠に遺憾だ。まぁ居ないけど」

22:29
FROM:八幡
TO: 鶴見留美
件名:
内容 雪ノ下と二人だ。

eee


22:30
FROM:鶴見留美
TO: 八幡
件名: 返信不要
内容 なら私も行くねダメとは言わせないからね

    
    
    浮気はダメだよ?(;´・ω・)?



八幡「浮気・・・?」



日曜日!

留美「・・・」スリスリ

雪乃「・・・」ギロッ

八幡「・・・」ビクッ
(どうしてこうなった)

雪乃「比企谷くん今更かもしれないけれどどうして、このガk
じゃなくて、この子がくっ付いてくるのかしら?」ニッコリ

八幡「これは、あれだ。たまたま会ったんだ・・・」

留美「はちまん元々わ・た・しとデートする約束だったでしょ
くっ付いてくるのは、このおばさんの方だと思う」スリスリ

雪乃「おば・・・さんですって?・・・」ブチッ

雪乃「私はまだ高校生なのだけれど平塚先生と一緒にされるのは、不愉快極まりないわね・・・」

雪乃「お子様の分際でデートだなんて、笑わせないでくれるかしら
デートじゃなくて子守の間違いじゃないかしら?」

留美「でも私パンさんなんてお子様趣味持ってないもん」スリスリ

雪乃「比企谷くん」

八幡「はい・・・」

雪乃「月曜日覚えときなさい」ニコッ

八幡「は・・・い」


最初からデレデレだけど後悔はしてない
むしろ清々しい

お昼食べて来ます

安定の義父さんの由比ヶ浜の可愛さ

14時30分まで頑張る
怪我明けの久々の部活~

ららぽ

雪乃「比企谷くんそんなお子様にくっ付いてたら通報されるわよ?」

八幡「どこをどう見たらくっ付いてるように見えるんだ?」

留美「はちまんゲームセンター行こー」グイグイ

雪乃「比企谷くん時間がないわ早く行きましょう」グイグイ

八幡「引っ張んなって、るみるみ・・・まず雪ノ下の買い物終わったら行くか」

留美「なら早く行こうよそれとるみるみじゃなくて留美って呼んでね?」

八幡「そーだな留美早く行くぞ」

留美「うん!」

雪乃「・・・」ムスー

八幡「なにムスッてしてんだよ雪乃」

雪乃「べ、別に何でもないわよ///」フンッ

チョンチョン

雪乃「なにかしら留美ちゃん」ジロッ

留美「ツンデレの時代は終わったよおばさん」ボソッ

雪乃「なっ!!!」

八幡「なにしてんのお前ら早く行かなのか」

留美「ゴメンねーおにいちゃん」ギュ

雪乃「ぐぬぬ・・・」

雪乃「・・・///」キラキラ

八幡「目を輝かせるな・・・」

留美「この着ぐるみかわいいねー」

八幡「欲しいか?」

雪乃・留美「「買って!」」

八幡「お前ら仲良いな」

八幡「一人一つなら買ってあげてもいいが」

留美「なら私これ」つ着ぐるみ

八幡「3800¥か思ったより安いんだな・・・」

八幡「雪乃は?」

雪乃「これもいいのだけれど・・・これも捨てがたいわね・・・これも良いわね・・・」

八幡「意外と優柔不断なんだな」

雪乃「しょうがないでしょ貴方が買ってくれるというのだから中々決めにくいのよ・・・///」

八幡「そうか・・・見つかったら教えてくれ」

留美「はちまん次あっち見に行こ」グイグイ

八幡「引っ張るなって・・・」ズルズル



雪乃「このぬいぐるみ初めて見たわね・・・」グニグニ

アリガトウゴザイマシタマタオコシクダサイマセ

雪乃「ありがとう比企谷くん宝物にするわ」グニグニ

八幡「まぁそう言ってくれると助かるが」

雪乃「比企谷くんは、欲しいのないのかしら?」

八幡「元々物欲ないからな・・・あまり思いつかないな」

雪乃「そう・・・思いついたら教えなさい?」

八幡「なんでだ?」

雪乃「言わないとわからないのかしら?プレゼントに決まってるじゃない///
比企谷くんの好みのタイプもわからないのに///」

八幡「お、おう・・・」

留美「はちまん私も宝物にするね」

八幡「おう着れなくなったら捨てても構わないぞ」

留美「捨てないよ」

八幡「おう・・・そうか」

留美「はちまんこれ終わったらはちまんの家行って良い?」

八幡「なんでだ?」

留美「私の初めて(の姿)見せてあげる!」


八幡・雪乃「「何言ってんの(かしら)この娘(ガキ)」」

げーむせんたー!

雪乃「ここちょっと騒がしいわね・・・」

八幡「そうだな・・・」

フルコンボダドン
マジパネェワーwwww

留美「はちまん二人でプリクラ撮ろ」

雪乃「比企谷くん流石に通報していいかしら?」

八幡「なんで俺が犯罪者扱いなの?泣いていい?」

八幡「三人で撮るって選択しないのかよ・・・」

留美「はちまんがそう言うなら・・・」

雪乃「なら早く撮りましょうか」

八幡「そうだな」

留美「じゃあここでいいよね?」グイグイ


セマクナイカ?
クッツケルカライイノ
アツイワネココ

部活行ってくるねノシ
続きはwebまたは深夜で

チャリンチャリン

八幡「なんか色々なモードあるけどどうするんだ留美」
(恋人モード、友達モードならわかるがボッチモードってなんだよ悲しいだろ)

雪乃・留美「やはり(やっぱり)恋人もーどじゃないかしら(かな)?」

八幡「やっぱ仲良いだろお前ら」

『超恋人もーどですね?密室だからと言っていかがわしい事は超ヤらないででくださいね』

八幡「・・・」
(ヤらねーよ…)

『最初は腕組って訳よ!』

留美「はちまんちょっとしゃがんで?」

八幡「わかった・・・」ヨイショ

留美「ありがと」ギュ

雪乃「比企谷くん・・・」ギュッ

八幡「力いれすぎだろ」

雪乃「良いじゃない別に・・・」フンッ

八幡「まぁ・・・いいけどよ・・・」

留美「前向いて」ギューッ

八幡「・・・」
(近い良い匂い力入れすぎ)

3・2・1パシャ

『次はホッペにキスだにゃーんヤらなかったらブチコロシ確定ね』

八幡「ごめんなさいそれは無r」

留美「やろうよはちまん///」

雪乃「し、仕方ないから付き合ってあげるわ///」

『ドキドキしてる童貞を私は応援している』

八幡「うるせーよ」

留美「じゃ、じゃあはちまんしゃがんで」

八幡「待て本当にやるのか?」

雪乃「指図されるのは癪なのだけれど良いから早くしゃがみなさい?///」

『10秒前ですの』

留美「はちまんお願い」ウルウル

八幡「・・・」ヨイショ

雪乃「潔いわね///」

『3、2、1』

チュッ

『パシャ』

雪乃「なかなか恥ずかしいわね///」

留美「えへへ///」

八幡「・・・」
(両サイドからかよ…)


『出来上がるまでちょっと待っててほしいんだゾ☆』

ノミモノカッテクルワ
イッテラッシャイ
ルミハイルカ?
イラナーイ




八幡「綺麗に撮れるもんだな・・・」

留美「最近のプリクラはブスでも可愛く見えるしね」

雪乃「無駄な努力って何故気付かないのかしらね」

留美「このチュープリ携帯にはろー」ペタッ

雪乃「私は大事に仕舞っておこうかしら」
(由比ヶ浜さんに見せたら面白そうね…)

八幡「俺も仕舞っておくか」
(雪ノ下が変な事企んでなければいいが)

留美「はちまんはらないの?」

八幡「なくさないように仕舞っとく恥ずかしいしな」

留美「ふうん」



八幡「昼飯も食べたしこのあとどうするんだ?」

留美「はちまんの家行きたい」ギュッ

雪乃「比企谷くん・・・」ギロッ

八幡「睨まないで睨まないで」

留美「だめ?」ウワメヅカイ

八幡「大歓迎だが雪乃はどうする?」

雪乃「行きたいのは山々なのだけれど・・・」

八幡「残念だな」

雪乃「ええとっても」ニッコリ

留美「むー」プクー

八幡「拗ねるなよ」ツンツン

留美「・・・拗ねてないもん」

雪乃「それじゃあ比企谷くん私はこれで・・・」

八幡「送っていこうか?」

雪乃「迎えに来るから大丈夫よ」

八幡「そっかじゃあな」

雪乃「今日はありがとね比企谷くんぬいぐるみ大事にするわ///」

八幡「また来ような雪乃」ニコッ

雪乃「出来ればクリスマスに・・・ね?」フリフリ

ダッタッタ

八幡「もうそんな時期か・・・」
(毎年小町と二人だったから忘れてたな)

留美「私もはちまんとクリスマス過ごしたいな・・・」

八幡「そうだな俺も留美とクリスマス過ごしたいよ」ナデナデ

留美「うん///」

八幡「で?俺ん家来るのか?」

留美「行く。行きたい」

八幡「ほれ、なら行くぞ」スッ

留美「うん」ギュッ

八幡「・・・」テクテク
(手小さいな可愛い)

留美「・・・」テクテク
(手大きいな…私も早く大きくなりたいな…)

留美「・・・」
(おばさんには何故か負けたくないけど…)

留美「・・・」
(胸ならおばさんに勝てそうな気がする)

クシュン
カゼ?ユキノチャン?
ナンカハラタダシイコトイワレタキガスルワ
ヘンナユキノチャン


八幡「・・・」
(なに考えてるんだろうこの娘)

留美「ねぇ?」

八幡「どした。」

留美「八幡って好きな人いるの?」テクテク

八幡「そうだな・・・小町とか小町とか彩加とか?」テクテク

留美「誰?」テクテク

八幡「妹と戸塚彩加」テクテク

留美「妹はわかるけどさ・・・なんでフルネーム?」

八幡「彩加は、別次元の生き物なんだよ可愛いとにかく可愛い」

留美「私は?可愛い?」

八幡「可愛いに決まってるだろ」

留美「あ、ありがとう///」


ツイタゾ
ココカァ

タダイマ
オジャマシマス

小町「お兄ちゃんお帰・・・り?」

八幡「どうした小町?」

小町「お兄ちゃんまだ間に合うよ?」

小町「無理矢理連れ込むのは良くないよ・・・」

小町「小町お兄ちゃんのことずっと待ってるからね?」

八幡「お前お兄ちゃんに対する信頼度無いの?忘れたのか留美のこと・・・」

小町「おりょ?留美ちゃん?久しぶりだね~」

留美「はちまん・・・」サッ

小町「露骨に逃げられると小町悲しいなぁ」

八幡「取って食おうとしないから大丈夫だぞ留美」ナデナデ

留美「ほんとに?」

八幡「あぁ俺の妹だからな」

留美「えへへ///なら安心だね」

小町「お兄ちゃん・・・」ムスー

八幡「可愛い奴らだ。」ナデナデ

小町「誤魔化さないでよ///」エヘヘ




小町「それで留美ちゃんは我が家になんのようでしょう?」

留美「はちまんと遊びたかったから」ギュー

八幡「遊びたいのはわかったからくっ付くな・・・」

小町「お兄ちゃん浮気は感心しないよ?」

八幡「浮気ってなんだよお兄ちゃん恋人なんて居ないぞ」

小町「お兄ちゃん・・・初めてあげたのに・・・」グスッ

留美「ハチマンドウイウコト?」ツネリ

八幡「痛いからつねらないで・・・」

八幡「それに妹に手を出せるわけないだろ」

留美「それもそうだね」

小町「冗談だよ」テヘッ
(実は冗談じゃないんですよね~///)

八幡「それで・・・なにするんだ?お昼寝か?」

留美「バカじゃないの」

小町「留美ちゃんこれなに?」ガサゴソ

つパンさん着ぐるみ

八幡「あーそう言えば買ったな」

留美「はちまん私の見たい?」

八幡「いや別にどっちでm」

留美「見たいの?見たいんでしょ?」ニッコリ

八幡「はい見たいです。」
(なんなの雪ノ下特有のオーラ将来有望だろあれ・・・色んな意味で・・・)

留美「じゃあ着替えてくるね?覗かないでね変態」ダッタッタ

小町「小町も手伝ってくるね変態お兄ちゃん」ダッタッタ


ガチャバタン


八幡「変態でも良いじゃないか男の子だもん・・・」




オニイチャンコマチノヘヤキテイイヨー
アーイマイクー

八幡「・・・」
(小町の分も買えばよかったな…)


ガチャバタンッ


八幡「・・・」テクテク
(八幡的にポイント低い)

八幡「・・・」テクテク
(今度遊びにでも連れていくか)


コンコン

ハイッテイーヨ
オウ


ガチャ

留美パンダ「お、お帰りなさい・・・ご、御主人様///」クネクネ

八幡「」

小町「お兄ちゃん感想感想!」

留美パン「どうかな?はちま・・・じゃなくて御主人様///」チラッ

八幡「」

留美パン「ねぇ御主人様~なんか言ってよ」グイグイ

八幡「あっ、あぁ凄い可愛いぞ留美」ナデナデ

留美「えへへ///ありがと御主人様///」ギュースリスリ

小町「お兄ちゃん小町もなんかコスプレしたいなぁ」

八幡「今度買いに行くか?」

小町「ほんと?約束ね///」

留美「私は?」

八幡「別の日に二人で遊ぶか・・・?」

留美「うん。なら指切りしよ」スッ


ユビキリry
ユビキッタ




サッカー見終わったらまた書きます

明日から三日ほど来れませぬ・・・
東京でここ行った方が良いよって所教えてくれたら嬉しい

八幡の部屋

留美「ねぇ・・・」グイグイ

八幡「んー?」ピコピコ

留美「飲み物」

八幡「勝手にとってきていいぞ」ピコピコ

留美「えー?一緒に行こうよ」

八幡「俺はパパスの敵を討たないといけないんだ。」ヌワーーー

留美「だれそれ・・・はちまんはなに飲む?」

八幡「んー・・・マッ缶。」

留美「はーい」テクテク


ガチャ


八幡「眠い・・・」




東京凄かった・・・同じ日本かよマジで・・・

マッ缶初めてのんだけど美味しかったわ
おすすめ教えてくれた人ありがとうございます。

ガチャ

留美「はちまん持ってきたよ」

八幡「zzz」スースー

留美「寝てる?」ツンツン

八幡「zzz」スースー

留美「女の子ほっといて寝るって・・・」イラッ

ゲシゲシ

留美「起きてはちまん!」

八幡「蹴らないで痛いから痛いから」

留美「はい眠気覚ましのマッ缶」つ

八幡「ありがとな留美」ナデナデ

留美「うん」

プシュ

留美「・・・」ゴクゴク

八幡「・・・」ゴクゴク
(アルコールの匂い?…)

留美「・・・///」ゴクゴク

八幡「まさか・・・」チラッ

留美「はちまーん・・・このジュース変な味すりゅ///」

八幡「oh・・・」

八幡「あのくそ親父・・・」

留美「はちまん///」スリスリ

八幡「んー」ナデナデ

留美「だーいすき///」エヘヘ

八幡「・・・」
(私比企谷八幡は、ロリコンかもしれません)

留美「ねぇはちまんはどうなの?///」

八幡「んー好きだぞ」ナデナデ

留美「わたしもー」

チュッ

八幡「!?」

留美「私のふぁーすときすー///」

留美「眠くなってきた・・・」ゴシゴシ

八幡「帰るか?」

留美「いやぁ・・・」

八幡「なら寝てていいぞ夕方になったら起こしてやるから」

留美「はちまんも一緒に寝てくれないと嫌・・・」グイグイ

八幡「引っ張んな」ヨロッ

ドサッ

八幡「大丈夫か?って・・・抱き付かないでくれません?」

留美「じゃあ一緒に寝よ?・・・」ギュッ

八幡「お前が寝るまでな?」

留美「えー」ギュ

八幡「はぁ・・・」

チュッ

留美「!?///」

八幡「・・・早く寝ろ」

留美「おやすみ・・・だいすき///」

八幡「そーかそーか俺もだ」ナデナデ

パチッ

ムクリ

留美「んー?」チラッ

八幡「zzz」

留美「頭痛い・・・てかなんではちまんも?・・・」

八幡「ん・・・起きたか・・・?」

留美「なんで一緒に?///」

八幡「自分で思い出してみろ・・・」

留美「えーっと・・・」
(ジュース?飲んで…それから…キ…ス?///)

留美「///」ポカポカポカ

八幡「痛い痛い叩くな・・・思い出したか?」

留美「///」コクリ

八幡「・・・可愛かったぞ///」ナデナデ

留美「うぅ///」

軍曹殿!妹をあなたのいもうととファックしてもよろしいでしょうか!?

>>902
誰にもやらん

コン

ガチャ

小町「留美ちゃんもう17時だよ?」

八幡「もうそんな時間か・・・」
(一回だけのノックとかする意味あんのか?)

留美「なんかあっという間だね・・・」

八幡「そうだな」ナデナデ

小町「ぶーぶー」

留美「やっぱ好きな人と居ると早く感じるんだね」

八幡・小町「「 」」

小町「・・・ん?ちょっと留美ちゃん?」

留美「なに?」

小町「好きな人って?・・・まさか・・・」

留美「はちまんだよ?」

小町「ダメだよ!年齢もあるし」

留美「年上だけど愛さえあれば関係ないよね。」

八幡「」


小町「ゴミいちゃん息してる~?」


暗黙のルールとかあるのか・・・
書き溜めは無しだけど

投下終わったらだね

教えてくれてありがとうございます。

小町「お兄ちゃん大丈夫」ペチンペチン

留美「ねぇはちまん聞いてるの?」ユサユサ

八幡「あっ・・・あぁ聞いてるぞ?それと小町痛いからやめなさい」

小町「お兄ちゃんが悪いんだよ・・・」フン

留美「返事はまだ良いけどさ」

八幡「お、おう」
(すみません聞いてませんでした。)

留美「いずれ必ずね!」ズイ

八幡「・・・はい」
(聞ける雰囲気じゃないよねこれ…)

小町「お兄ちゃんは渡さないけどね~残念だったね留美ちゃん」ギュ

八幡「当たってるからやめなさい」

小町「当ててるんだゾ」テヘッ

八幡「それとお前また俺のシャツ着るなよ・・・」

小町「え~いいじゃん!お兄ちゃんの匂いするし///」ボイン?



留美「ふん・・・」ペタンコ

オジャマシマシタ

留美「じゃあね、バイバイはちまん」フリフリ

八幡「送っていくぞ?」

留美「近いから大丈夫」

八幡「留美になにかあったら大変だから待ってろ」

留美「じゃあおねがいしようかな?・・・」

八幡「はいよ」

小町「自転車使うならまた事故らないでね~?」

留美「また?」

八幡「今度教えてやる・・・今度な今度」

留美「それってさ・・・教える気ないでしょ?」



八幡「そ、そんなことないぞ?」
(今度というのは、信じてはいけないソースは俺)


八幡「行けデュラハン号!」

留美「・・・なにそれ?普通のママチャリじゃん」

八幡「気にするな・・・」
()

途中送信してしまった・・・


八幡「行けデュラハン号!」

留美「・・・なにそれ?普通のママチャリでしょ」

八幡「気にしないで・・・早く乗ってください」
(黒歴史がさらに)

留美「わかった。気にしない名も無き神さん」チョコン

八幡「おい」

留美「なに?」

八幡「なんで知ってるんだ。」

留美「変なノートに書いてあったよ?」

八幡「見たこと忘れてくださいお願いします」
(処分したよな?処分したはずだよな?何故…)

留美「またデートしてくれるなら良いよ?次は二人きりでね」

八幡「前向きに検討しときます・・・」


ジャ…シュッパツチャントツカンドケヨ?
ウン

キーコーキーコー

キーコーキーコー

八幡「意外と遠くね?」テクテク

留美「歩くの好きだから別に・・・」テクテク

八幡「誰かさんと違って体力あるのな」テクテク

留美「誰かさん?」テクテク

八幡「あー・・・雪ノ下のことな」テクテク

留美「ふーん体力ないんだ。あのおばさん」テクテク

八幡「おばさんは・・・ひら・・・」テクテク

ジーッ

ゾワッ

留美「どうしたの?急に止まって」

八幡「いや・・・なんでもない」テクテク
(今の殺意のこもった視線はいったい…)

留美「・・・」テクテク

八幡「・・・」テクテク

留美「ねぇ」

八幡「ん?」

留美「手」

八幡「はいよ」スッ

留美「ありがと」ギュ

留美「さっきのさ・・・また事故らないでねって?」テクテク

八幡「入学式の時に犬助けて車に轢かれただけだ。」テクテク

留美「よく生きてたね?ゴキブリみたい」テクテク

八幡「やめろよ・・・親にも言われたぞそれ」テクテク

留美「うわぁ・・・犯人に怒ってないの?」テクテク

八幡「入院費負担してくれたし学校行かなくて良かったし・・・」テクテク
(どうせボッチだったし・・・でも痛かったです。)


留美「はちまんらしいね」テクテク

眠いまた夜にでも・・・

留美「送ってくれてありがとうはちまん」フリフリ

八幡「ここでいいのか?家まで送るけど」

留美「送り狼?」

八幡「するわけねーだろ・・・これでも常識的な判断は出来てるつもりだ。」

留美「八幡になら・・・」ボソッ

八幡「あん?」

留美「なんでもない」

留美「それよりパンクして置いてきた自転車どうするの?」

八幡「あ~押して帰るしかないないだろ・・・」

留美「そっか頑張ってね」

八幡「ん・・・じゃあまた今度な」

留美「うん、またメールするね」ダッタッタ

八幡「・・・」テクテク
(るみるみって子猫みたいだよな…)

八幡「・・・」テクテク
(ロリは愛でるものだ。そこはまちがっていないはずだ)

八幡「・・・」キョロキョロ
(まちがえないはずだ。)

八幡「」


八幡「誰だ。デュラハン号のサドル部分にブロッコリー差し込んだ奴」

ヌキッ
ポイッ

八幡「・・・」
(壊れてないだけ良かった…)



昨日書けなくてすみません

短いけど今日はここまで

ガチャ

八幡「ただいま」

小町「おかえりお兄ちゃん」

八幡「風呂入ってくる」テクテク

小町「早くあがってね?ご飯出来るから」

八幡「なんなら一緒に入るか?」

小町「入らないよ馬鹿!///」

八幡「そーかいそれは残念だ。」


ガチャ


小町「もう・・・バカ・・・」

ガチャ

小町「お兄ちゃん湯加減どうだった?」

八幡「ん?いつも通り快適だったぞありがとな」ナデナデ

小町「えへへ///」

小町「最近冷え込んできたのでシーフードドリア作ってみました!」

ドーン

八幡「流石俺の妹だ。」

小町「うーん・・・嬉しいような嬉しくないような」

八幡「それにしてもずいぶん本格的だな」

小町「花嫁修業ってやつだよ///」チラッ

八幡「相手は誰だ?大志か?大志なんだな?大志なんだろ?すぐ呼びなさい」


小町「なんで大志くんが出てくるかなぁ・・・バカ」ボソッ

イタダキマス

小町「熱いから気を付けてね?」

八幡「大丈夫だ。問題ない」

パクッ

小町「どうかな?」

八幡「チーズが美味しいな・・・海鮮にもあってるし」モグモグ

小町「あとね白米じゃなくてあさりご飯にしてみたんだよ?」

八幡「意外と合うんだな」

小町「大変だったんだからね?」

八幡「感謝してます。」

小町「感謝の証に今日は久しぶりに一緒に寝よう?」

八幡「えっ」

小町「嫌じゃないでしょ?」

八幡「まぁな」

小町「小町勉強してから寝るから先に寝てて~」

八幡「無理すんなよ受験生」


ホントウニオイシイナ
オニイチャンニホメラレルノガスキダカラネガンバッチャッタ
ポイントタカイナソレ
エヘヘ




次のスレタイどうしよ思い付かない

起きたら書きます

雪ノ下「比企谷君君がおかしい・・・」とか
由比ヶ浜「ヒッキーがおかしい・・・」とかは?

なぜそこで
静「比企谷がおかしい・・・」
とならないのか

>>955
誰のセリフでもよかったけど、代表としてメインヒロイン二人を出しただけ
あと、雪ノ下の「君」が二つになってた。間違えた。

海老名さんは次スレに書くとして・・・小ネタでも書きます。

誘導って次スレのURL張ればいいのかな?

十五夜だし安価で「月が綺麗ですね」って送る

1 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:30:46.45 ID:hachio880

① 奉仕部部長
② あほの子
③ 部長の姉のん
④ 先生
⑤ いざこざがあったクラスメイト
⑥ 生徒会長
⑦ 最近くっ付いてくるリア充
⑧ ブラコン

2 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:30:58.01 ID:BLlove714

ホモスレ?ホモスレ来た?

3 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:31:45.21 ID:Zaiyoshi0

我にスペックを教えろ

4 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:32:38.01 ID:BLlove714

すまないがホモ以外は帰ってくれないか(AA略)


5 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:33:02.45 ID:hachio880

>>2
ホモスレじゃない

>>3
どっち?


6 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:33:38.01 ID:BLlove714

解散


7 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:34:23.21 ID:Zaiyoshi0

ふむ>>1含めて全員

8 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:35:45.45 ID:yA1Ri/sb0

リア充は死んで良いと思うの


9 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:36:18.99 ID:hachio880
スペック

>>1
ボッチ
捻くれてる
基本高スペック
妹可愛い


10 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:37:23.21 ID:Zaiyoshi0

自虐風自慢死ね


11 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:37:58.81 ID:dIVcYwy90

妹うp

早く女の子のスペック教えろクズ


12 :妹にかわりましてが兄がお送りします:2013/09/19(金) 20:38:20.73 ID:hachio880

簡単にな
① 奉仕部部長
猫好き、美人、ほぼ完璧超人
体力無いのと方向音痴、犬苦手

② あほの子
あれがでかい優しい犬みたいけど料理下手なの

③ 部長の姉のん
完璧だけど何考えてるかわからん腹黒い

④ 先生
強い

⑤ いざこざがあったクラスメイト
う↑ち↓

⑥ 生徒会長
天然のほほんでも頭良い可愛い

⑦ 最近くっ付いてくるリア充
お母さんみたいな奴見た目はあれだが良い奴俺的にポイント高い

⑧ ブラコン

器用、ブラコン、ブラコン



>>11
誰にも見せないけどスペックなら教えてやる

お兄ちゃんと一緒の高校行くため猛勉強中
お兄ちゃんの為に料理の研究?
お兄ちゃんの為に背中流してくれる
お兄ちゃんの為に女子力()上げてる
お兄ちゃんの為にデートしてくれる

羨ましいだろ



中途半端だけど夕方はこの辺で
また夜に

るみるみも追加しますか


八幡「めぐり先輩か・・・初めて送るな・・・」スッ

FROM:八幡
TO: めぐり
件名:
内容 月が綺麗ですね
    受験勉強頑張ってください
    

八幡「こんなもんか・・・」ピッ

eeeeeeeee



~~城廻家~~

アナタノハートアヤツッチャウゾ☆🎶

めぐり「あれ?八幡からだ珍しいなぁ」ヘヘヘ

_________________

21:00
FROM:八幡
TO: めぐり
件名:
内容 月が綺麗ですね
    受験勉強頑張ってください
_________________

めぐり「これって///」

めぐり「でも違うよね八幡だし・・・でも、もしかしたら///」

めぐり「でも今日十五夜だし・・・でも月が綺麗って・・・」ウー

めぐり「どっちなんだよー」バタバタ


21:10
FROM:めぐり
TO: 八幡
件名:
内容 綺麗だね~(*'ω'*)
    頑張るよ~八幡も頑張ってね(/・ω・)/

めぐり「そっけないかな?考えるの疲れた。もう寝よ・・・」ピッ

めぐり「おやすみ八幡」


eeeeeeeeeee


ヒカリモカゲモトオクテ~ソレデモボクラハヤサシサノリユウヲシリタイ~🎶

八幡「ん?」スッ
________________________________________

21:10
FROM:めぐり
TO: 八幡
件名:
内容 綺麗だね~(*'ω'*)
    頑張るよ~八幡も頑張ってね(/・ω・)/

______________________________________________

八幡「まぁこんなもんか・・・」

八幡「次の人は>>980君に決めた」

縺輔″縺輔″

八幡「優美子か・・・まぁ真意はわからんだろ」

21:30
FROM:八幡
TO: 優美子
件名:
内容 月が綺麗ですね

   お前の金髪みたいに綺麗だ。

八幡「まぁ優美子は、綺麗ってより可愛いよな」

eeeeeeeeeee


~~三浦家~~

優美子「暇だ~ヒキオ今何やってんだろ」

モウニドトアエナーイキミヲキズツケナイ🎶

優美子「誰だし・・・あっヒキオじゃん!」フンフーン

______________________________

21:30
FROM:八幡
TO: 優美子
件名:
内容 月が綺麗ですね

   お前の金髪みたいに綺麗だ。
______________________________

優美子「///」バタバタ

優美子「あーしのとこからかってんの」ムー

優美子「そういや今日十五夜だっけ・・・月綺麗・・・」

優美子「ヒキオあーしの金髪気に入ってるのかな」カミクルクル

優美子「うふふ///」カチカチ


21:36
FROM:優美子
TO: 八幡
件名:
内容 ぁーし今見たけど超きれぃだね
    
   ひきぉってぁーしの金髪気に入ってんの?


eeeeeeeeeee


優美子「返事早く~」パタパタ



アノーヒーミータソラー🎶

八幡「おっ・・・きたか」

____________________________________________

21:36
FROM:優美子
TO: 八幡
件名:
内容 ぁーし今見たけど超きれぃだね
    
   ひきぉってぁーしの金髪気に入ってんの?

____________________________________________

八幡「うわっ・・・読みづれぇ・・・良く話通じるな」

八幡「顔文字無いのが意外だったな・・・一応返信した方がいいのか?」


FROM:八幡
TO: 優美子
件名:
内容 似合ってるからな…嫌いじゃない
   黒にしたら雪ノ下と間違えそうだ。


eeeeeeeeeee


八幡「雪ノ下の金髪・・・ないな」

八幡「次は>>984に送るか」


姉のん

八幡「雪ノ下さんか強化外骨格がどういう反応起こすのか・・・」

FROM:八幡
TO: 陽乃
件名:
内容 お久しぶりです。
   月が綺麗ですね

八幡「だんだんネタが・・・」ゲフンゲフン


eeeee



~~雪ノ下家~~

陽乃「最近八幡に会いに行けないなぁ・・・」

陽乃「明日家に行こうかな」

陽乃「月綺麗・・・」

ミルミルミルモデポンッ🎶

陽乃「おりょ?八幡からだ・・・」

_______________________

FROM:八幡
TO: 陽乃
件名:
内容 お久しぶりです。
   月が綺麗ですね

_______________________


陽乃「珍しいなぁ~」

陽乃「なに企んでんのかな?」フフン



FROM:陽乃
TO: 八幡
件名: ひゃっはろ~
内容 久しぶりだね今度デートしよっか?
    
    二人きりでオ・モ・テ・ナ・シしてあげるよ?

   
    
陽乃「私を出し抜こうなんて早いよ?」ドヤァ   


ハァドッコイ!ハァヨイショ!

八幡「・・・」スッ

______________________________________________

FROM:陽乃
TO: 八幡
件名: ひゃっはろ~
内容 久しぶりだね今度デートしよっか?
    
    二人きりでオ・モ・テ・ナ・シしてあげるよ?

______________________________________________


八幡「うすうす感づいてるのか?・・・」

八幡「オモテナシとかけしからん」ムクッ


FROM:八幡
TO: 陽乃
件名:
内容 TOKYOにしますか?人多いので嫌ですけど


eeeee


アンイーンストールアンインストール🎶

八幡「優美子からか」スッ 


_______________________

FROM:優美子
TO: 八幡
件名:
内容 そっかぅれしぃ(*ノωノ)
 
ぁーしとめ~るしてほかのぉんなの名前だす
なし…よりにょって雪ノ下さんとか

_________________________________________


八幡「どんだけ仲悪いの・・・」

八幡「由比ヶ浜を巡って争うとか女って怖い」

八幡「もうねr」

アノーヒアーノトキーアーノバショデキ~ミニアエナカッタラ~

八幡「陽乃さんか・・・なんでこんな早いの」



 

_______________________


FROM:陽乃
TO: 八幡
件名:
内容 別にお家デートでも良いんだよ?

八幡けだものになっちゃうね(笑)
 
_________________________________________


八幡「別に下心なんて持ってないんだからね!」

八幡「もう寝る・・・」

八幡「明日にでもゴメンねてた~って送れば良いよな」

ガチャ

八幡「zzz」

小町「ぐっすり寝てますね~」ツンツン

小町「寝顔可愛いなぁ」ツンツン

ガシッ

小町「きゃっ!」

八幡「なんだ夜這い?流石にそれはダメだぞ?」

小町「ち、違うからバカ///」

八幡「まぁ一緒に寝るか?」

小町「うん///」

小町「・・・」ギュー

八幡「・・・」
(胸大きくなってきたな)

小町「でしょ~///」

八幡「え?なんだと・・・」

小町「お兄ちゃんの考えてることなんてわかるよ」ニヤニヤ

八幡「・・・」
(なんで読心術覚えてるの?掌握されちゃうの?もうされてたねテヘッ)

小町「それより触ってみる?///」

八幡「は?」

小町「お兄ちゃんだって年頃だし・・・ね?」

八幡「いや大丈夫です。」

小町「据え膳食わぬは男の恥だよ?」

八幡「どこで覚えたそんな言葉」

小町「結衣さん」

八幡「あのビッチ・・・」

小町「それで?」グイ

八幡「はいなんでしゃう」
(やべっ噛んだ)

小町「触る?」


モニュモニュモニュ

小町「いきなり・・・触んないでよ///」ハァハァ

モニュモニュクリッ

小町「ひゃあ///」ビクン

小町「どう・・・お兄ちゃん?///」ハァハァ

八幡「柔らかいな・・・舐めていいか」

ペロッチュパモミッ

小町「はうっ!///」ビクッ

小町「おにいちゃ・・・ん///」ハァハァ

八幡「ん?」

小町「大好き・・・」

八幡「知ってる」

八幡「今日は・・・ここまでな?」

小町「お兄ちゃんは良いの?///」モジッ

八幡「また今度な」


チュッ

八幡「おやすみ」

小町「おやすみお兄ちゃん」

次スレ
雪乃「比企谷くんがおかしいのだけれど」 小町「2です!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1380044165/)

チュンチュン

八幡「・・・」

小町「どしたのお兄ちゃん?」

八幡「十五夜の時のこと思い出した。」

小町「忘れてよ馬鹿///」ポカポカ

八幡「あ~無理だな・・・てかどいてくんない?」

小町「ごめんね重かった?」ヨイショ

八幡「いや軽いけどよ」

小町「朝ごはん出来てるから早く食べてね」ダッタッタ

八幡「はいよ」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年08月29日 (木) 19:00:41   ID: rw05lS5j

(ノ∀`)オモシロイ
異論は認めん(怒)
フレー!!(っ`・ω・´)っフレー!!

2 :  SS好きの774さん   2013年08月31日 (土) 10:39:08   ID: Ffj0DK9a

それどこのワグナリアw
やっと追いつきました。頑張ってください!

3 :  大阪の大岡   2013年09月06日 (金) 02:31:36   ID: 8OKK6bnB

このssおもしろーい
めぐりもっと出してーー

4 :  氷の女王さん   2013年10月16日 (水) 04:55:51   ID: 9azkcXl3

留美とかいう餓鬼が出てこなければ満点だった

5 :  SS好きの774さん   2014年09月21日 (日) 16:54:14   ID: TGWWoP02

留美てんし

6 :  SS好きの登山家さん   2014年10月16日 (木) 18:28:01   ID: h2C6ZSHq

┌○┐
│良|
│い|ハハ
│ね|゚ω゚ )
│!|//
└○┘(⌒)
  し ⌒”

7 :  SS好きの774さん   2015年01月07日 (水) 22:00:03   ID: BBAqbPJu

面白いですね俺的にポイント高い

8 :  SS好きの774さん   2015年03月26日 (木) 20:49:11   ID: YTk5U3bp

※4
ちょっww雪nん?誰か来たな。誰だよ。こんな夜中に。

9 :  SS好きの774さん   2015年05月10日 (日) 14:24:39   ID: i3CbKjcX

いろはちゃん出して欲しいです

10 :  SS好きの774さん   2015年12月22日 (火) 02:40:06   ID: 8gzqbQdS

書いてるやつのコメントがいちいちイラつく

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom