【安価】提督「提督として生きること」山汐丸「その120」【艦これ】 (1000)

【嫁艦】
・駆逐艦
(島風型)島風
(神風型)神風 旗風
(睦月型)睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 長月 三日月 
(吹雪型)初雪 叢雲
(綾波型)曙 漣 潮 朧
(暁型)暁 響 雷 電
(初春型)初春
(白露型)白露 時雨 村雨 夕立 春雨 五月雨 海風 山風 江風 涼風 
(朝潮型)朝潮 大潮 荒潮 満潮 朝雲 山雲 霰 霞
(陽炎型)陽炎 不知火 黒潮
親潮 初風 雪風 時津風 天津風 浜風 秋雲 萩風 (浦風)
(夕雲型)夕雲 風雲 長波 藤波 浜波 岸波 早霜 清霜
(秋月型)秋月 照月 涼月 初月
(Z1級)レーベ マックス
(マエストラーレ級)マエストラーレ リベッチオ
(J級)ジャーヴィス
(タシュケント級)タシュケント
・軽巡 
(天龍型)天龍 龍田
(球磨型)球磨 多摩 木曾
(夕張型)夕張
(長良型)由良 阿武隈
(川内型)川内 神通 那珂
(阿賀野型)阿賀野 矢矧
(大淀型)大淀
(ブルックリン級)ホノルル
(アトランタ級)アトランタ
・連巡
(香取型)香取 鹿島
・重巡
(古鷹型)古鷹 加古
(青葉型)青葉 衣笠
(妙高型)那智 足柄
(高雄型)高雄 摩耶
(利根型)利根 筑摩
(最上型)最上 三隈 鈴谷 熊野
(A・ヒッパー級)プリンツ
(ザラ級)ザラ ポーラ
・戦艦
(金剛型)金剛 比叡 榛名
(扶桑型)扶桑 山城
(長門型)長門 陸奥
(大和型)大和 武蔵
(ビスマルク級)ビスマルク
(リシュリュー級)リシュリュー
(Q・エリザベス級)ウォースパイト
(ガングート級)ガングート(露提督)
・軽空母
(鳳翔型)鳳翔
(龍驤型)龍驤
(祥鳳型)瑞鳳
(飛鷹型)隼鷹
(カサブランカ級)ガンビア・ベイ
・正規空母
(赤城型)赤城
(加賀型)加賀
(蒼龍型)蒼龍
(飛龍型)飛龍
(翔鶴型)翔鶴 瑞鶴
(雲龍型)雲龍 天城 葛城
(G・ツェッペリン級)グラーフ
(レキシントン級)サラトガ
・装甲空母
(大鳳型)大鳳
・潜水艦  
(海大Ⅳ型)伊168
(巡潜三型)伊8 
(巡潜乙型)伊19 伊26
(巡潜乙型改二)伊58
(巡潜甲型改ニ)伊13 伊14
(呂号潜水艦)呂-500
(ガトー級)スキャンプ(?)
・海防艦
(占守型)国後
(択捉型)択捉 佐渡
・特務艦
日進 神威 大鯨 秋津洲 明石 神州丸
・深海棲艦
レ級
深海海月姫(黒サラトガ)

【未登場艦娘】

昭南 山汐丸

【異世界出身】
フルタカ フソウ ヤマシロ
ナガナミ U-511 ムラサメ
ミネグモ ミチシオ アサシオ
アカツキ タツタ ユラ

【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】(艦娘派遣中)

佐世保 朝霜 深雪 嵐 天霧 松

本国 長良 対馬

呉提督(女主人) 速吸 沖波

【育児状況】

古鷹 2016/10 ふるたか(女)
プリンツ 2017/6 おいげん(男)
秋月 2017/7 あきづき(女)あき(男)
鳳翔 2018/2 ほうしょう(女)
浦風 2018/2 うらかぜ(女)うらこ(女)
神風 2018/3 かみかぜ(女)
金剛 2018/4 こんごう(女)
雲龍 2018/5 うんりゅう(女)
天城 2018/5 あまぎ(女)
葛城 2018/5 かつらぎ(女)
瑞鶴 2018/5 ずいかく(男)

時雨 2019/6 しぐれ(女)
加賀 2019/10 かが(女)

熊野 2020/3 くまの
涼月 2020/4 
村雨 2020/5 むらさめ(女)
レ級 2020/6
潮 2020/9
曙 2020/9
朧 2020/9
蒼龍 2020/12
長波 2020/12 ながなみ(女)
天津風 2020/12
ポーラ 2020/12
パース 2020/12

春雨 2021/1
フレッチャー 2021/3
サラトガ 2021/3
レーベ 2021/3
島風 2021/4
山城 2021/6
グラーフ 2021/6
神威 2021/9
アトランタ 2021/10
アブルッツィ 2021/11
ガリバルディ2021/11
大井 2021/12

秋月 2022/1
涼月 2022/1
ウォースパイト 2022/2
浜風 2022/4
利根 2022/4
吹雪 2022/4
加古 2022/5
漣 2022/5
リシュリュー 2022/5
ホーネット 2022/6
ワシントン 2022/6
カブール 2020/9
長門 2022/10
ビスマルク 2022/10 
コロラド 2023/1

ポーラ ??? ぽーら(女)
ホノルル ??? ほのるる(女)



ぐぷっ… ごりゅっ♥


提督「っ、ぁ……スキャ、ンプっ……!」


どぷっ…


スキャンプ「ん゛ん゛っ……!?」


スキャンプ(今、びくんって……っ、ばかぁ……っ♥)

 
スキャンプ「ん゛ん゛……ん゛……♥」


ごきゅっ ごくっ…








↓1  どうなる?

量が多すぎで飲みきるだけでも一苦労する




ごぷ どくっ…


スキャンプ「ん゛ん゛っ……♥っっ……♥」


スキャンプ(量、多すぎて……飲み切れないっ……♥)


ちゅぽっ…


提督「す、スキャンプ、吐き出していいから……」


スキャンプ「んふっ、んっ……♥」


スキャンプ「っ、っ……♥」


ごきゅ ごきゅっ…


スキャンプ「っ……あぁ、はぁ……♥」









↓1  どうなる?

体のほうがいつも元気だからと顔で彼のモノに擦りつけてくるスキャンプ



提督「っ……」


びきっ…


スキャンプ「ぁ……♥んだよ、また硬くして……♥」


スキャンプ「ほんと、どんな体力してんだか……♥」


スキャンプ(あ゛ー……♥微かに、精液の匂いして……くらくらする……♥)


スキャンプ(これが、愛しくて……たまんないっ……♥)


スキャンプ「ん、んんっ……♥」すり… すりっ…


びく… びくんっ…♥








↓1  どうなる?

次は素股して胸を提督に押し付ける

 

じわ…♥


スキャンプ(っ、あ゛……♥お腹の、奥がぁ……♥)


スキャンプ「ふぅ♥んうぅ……っっ♥」


くちゅ…♥


スキャンプ「てい、とくっ……♥ん、ぁ……♥」


ぎゅうっ…


スキャンプ「おっぱい、吸ってぇ……♥」


提督「っ……」


スキャンプ「ぁ……♥ぁ、あんっ♥」








↓1  どうなる?

提督の調子が戻ってきたようでスキャンプの腰を掴んで主導権を奪う




提督「ん……んっ、ん……」


スキャンプ「は♥はひっ……♥ん、あぁ……っ♥」


スキャンプ(ダ、メぇ……っ♥きもち、よすぎてっ♥)


ぴく ぴくっ…♥


提督「……」


ぐっ…


スキャンプ「ひっっ♥あ、て、てい……っ♥」


スキャンプ「あたいに、させて……っ♥ね、ね……♥」







↓1  どうなる?

スキャンプの耳に息をかけて動き始める提督
提督「こんな顔でまったく説得力はないぞ」

 

提督「……ふっ」


スキャンプ「あ゛ぁ゛っ♥んぅ~~~っっ……♥」


提督「そんな顔じゃ、説得力ないぞ?」

 
くちゅ…♥ ちゅくっ…♥


スキャンプ「あ゛♥ぁ、あ゛っ♥擦、れてっっ♥」


提督「ほらほら、頑張らないと……挿入れちゃうぞ?」


提督「挿入れられたら、もう主導権返せなくなるぞ?いいのか?」


スキャンプ「う゛……♥う゛ぅ゛……♥」








↓1  どうなる?

提督の声を聞いだけでこの人に抗えないと感じてしまって、好きにしてよとおねだりするスキャンプ


今日はここまでですー

またあしたー






スキャンプ「はっ♥ぁ、あぁ……っ♥」   


提督「スキャンプ……」ぐっ…


スキャンプ(っ、あ、あたい……♥この人には、逆らえないっ……♥)


スキャンプ(主導権とか、もうっ……どう、だって……♥)


スキャンプ「あ、アドミラル……っ♥あたい、あんたのだからっ……♥」


スキャンプ「も、もうっ……好きにしてぇ……♥」


提督「スキャンプ……っ」








↓1  どうなる?

スキャンプを突き上げて彼女を連呼する提督

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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こんばんはー更新はじめますねー




ばちゅっ ぱんっ♥   


スキャンプ「あ゛ぁ゛っっ♥ひぅ、あ゛っ……♥」


スキャンプ(子宮、無茶苦茶に突き上げられてっ……♥)


提督「スキャンプ……スキャンプ、スキャンプっっ!」


スキャンプ「んぎぃっ♥あ゛ぁ゛あ゛っっ♥」



    
↓1  どうなる?

提督の耳に好き好きと囁く




ぎゅうっ…


スキャンプ「あぁ、アドミラルっ……♥あど、みらぁ……っ♥」


スキャンプ「っ、すき、すき……っ♥」


提督「っ……!」


びく… びくっ♥


スキャンプ「ぁ……♥あ゛っ、しゅきぃ……♥」






↓1  どうなる?

きつい程抱きしめてきて中出しする提督

 

スキャンプ「ん゛ぅ♥は、はぁ……っ♥ぁ……♥」


提督「スキャンプ……っ!」

  
 
ぎゅうぅぅ…っ

  
 
スキャンプ「く、るしっっ……あ゛っ、ひっ……♥」

  

びゅるるっ びゅぐ びゅうっ…   


スキャンプ「ん゛、ん゛~~~……♥♥♥」






↓1  どうなる?

提督にもう大丈夫と聞いてみるスキャンプ



びゅっ… びゅる… 
  

スキャンプ(あぅ……♥注がれ、てるっ……♥)


提督「はあ、はあ……っ」


スキャンプ「……アド、ミラル?もう、大丈夫かよ……?」


提督「……」 








↓1  どうなる?

しばらくこのままにしたいとスキャンプに擦りつける提督




提督「……しばらく、このままでいいか?」


スキャンプ「……ああ、いいぜ。好きにしな……♥」

 
ぎゅうっ…

  
 
スキャンプ「男はどうか知らねえけど……女ってのは、好きな男に甘えられると喜ぶものなんだぜ……♥」   
 
 
スキャンプ「好きなだけ甘えな……ん♥」









↓1  どうなる?

このまま提督をシャワーに連れて行く




提督「……」


スキャンプ(萎えちまってるし……その気はなさそうだな)


スキャンプ(と、なると……)


スキャンプ「アドミラル、シャワー浴びようぜ?さっぱりしたいだろ?」


スキャンプ「あたいが洗ってやっから……ほら、行こうぜ」   

   
提督「……ん」









↓1  どうなる?

提督の顔にキス
スキャンプ「あたいをこんな風にしたのはあんただけだぜ、もっと自信を持ちなよ」

 

サアァァ…

  
スキャンプ「んー……」ゴシゴシ…


スキャンプ「洗いにくいな、もっと屈んでくれ」


提督「……」すっ…


スキャンプ「そうそう……」


提督「……お前って、面倒見いいんだな」


スキャンプ「あたいも初めて知ったよ。自分が世話好きなんて……」


スキャンプ「ま、あたいをこんな風にしたのはあんただけなんだ……自身持ちなよ♪」


提督「スキャンプ……」
 







↓1  どうなる?

お礼にと交代して洗われるスキャンプ




すっ…


スキャンプ「ん……」


提督「ありがとな……お礼に、洗ってやる」


スキャンプ「あ゛ー……あたいさ、さっきので結構……///」   


提督「そういうんじゃないって」









↓1  どうなる?

普通に背中を流してくるのに物足りないと思った自身に恥ずかしくなるスキャンプ



ゴシゴシ…
  

スキャンプ「……///」


スキャンプ(ほんとに、背中流すだけか……///)


スキャンプ(物足りない、って思うあたり、あたいってマジで調教されちまったなぁ……///)


スキャンプ(もっと、夜戦のこと以外で……提督のこと、知りたいな……///)









↓1  どうなる?

提督の相談についてもっと詳しく聞いてみる




スキャンプ「……アドミラル?」


提督「ん……なんだ?」


スキャンプ「艦娘から、顔見たくないって言われたんだろ?もう少し、詳しく聞いてもいいか……?」 


提督「……」







 

↓1  どうなる?

強気に提督に向き合って胸を押し付けながら促すスキャンプ




提督「それは……その」


スキャンプ「何?あたいのこと、信じてないっての?」


ずっ…


スキャンプ「ここまでしてやってんだ。それなのにあたいには話せないってか……?」


提督「っ……わ、わかったよ……」








↓1  どうなる?

異世界の存在に面食らうも、彼女達が折り合いをつけるのをゆっくり待てばいいとスキャンプ




スキャンプ「……ふぅん」


スキャンプ「なんつーか、アニメみたいな話だな……ま、信じるけど」
 

提督「スキャンプ……」


スキャンプ「あたいは部外者だけどさ……そいつらが折り合いつけるの待ってればいいだろ」


スキャンプ「何も考えてないわけじゃねえだろうし……そのうち上手くいくさ」


提督「……そう、だな」






↓1  どうなる?

スキャンプ「本当にどうしようもなかったら、あたいのところに来いよ、何度も付き合ってやるからな」
そう言いながら指で提督の胸にハートマークを描く




スキャンプ「ま、ほんとにどうしようもなかったら……あたいのとこ来な」

 
スキャンプ「ハグも囁くのも……何度だって、付き合ってやるよ……♥」   


つつー…


提督「ん……」


スキャンプ「……ひひっ♥」









↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

サラ



サラトガ了解です





【サラトガの部屋】


サラトガ「ほら、じっとしてて……♪」


さらとが「んぅ……う~……」


サラトガ「はいっ、着替えおわり。いい子にしてて、偉いわね……ふふっ」
  

サラトガ(この子ももう一歳か……早いものね……)







↓1 どうなる?

単語も分かるようになってままと呼ぶさらとが




さらとが「んー、ままあー!」

  
サラトガ「まあ……ええ、ママはここにいるわよ♪」   

  
さらとが「まーま、まんま!」   


サラトガ「……ふふっ、可愛い♪」







↓1 どうなる?

部屋の扉がノックされる

二人でホーネットの様子を見に行く

 

サラトガ「今日はいい天気だし、お散歩に行こうかしら?それとも、ゆっくり日向ぼっこでも……」


コンコン…


サラトガ「あ……はい。さら、ちょっと待っててね」


スタスタスタ…

 
ガチャッ…






↓1 どうなる?

アトランタとホノルルがやってきた



アトランタ「やっほ」


ホノルル「サラ、おはよっ!」


サラトガ「アトランタ、ホノルル!おはよう、様子を見に来てくれたの?」
  

ホノルル「えへへ、そんなとこ!」


サラトガ「サンクス、コーヒー準備するわね」


アトランタ「悪いね。じゃああたしらでさらちゃん、見てるよ」







↓1  どうなる?

二人の顔を覚えているけど名前まで覚えていないさらちゃん

 

ホノルル「さらちゃん、おはよっ!」


アトランタ「またちょっと、大きくなったんじゃない?」


さらとが「あ、ぁー……?」


アトランタ「あたしのこと、分かる?アトランタ……」


さらとが「あぅ、あー……」


ホノルル「流石に、名前は無理かぁ」








↓1  どうなる?

この子きっとママような美人になれるよと抱っこしてくるホノルル




ホノルル「それにしても、さらちゃん……可愛い~っ!」ぎゅむっ


ホノルル「きっと、将来はシスターサラみたいに美人になるよ!」


サラトガ「あら……ふふっ、ありがとう」


アトランタ「ありがとね、コーヒー……ふう」


サラトガ「ホノルルも……さら、預かるわ」


ホノルル「うんっ、はい」すっ…










↓1  どうなる?

サラはほのるるようなしっかりしていた子が羨ましいと褒め返す




サラトガ「ふふっ……将来、美人になるそうよ。楽しみね……♪」


さらとが「うー?」

 
サラトガ「それはそうと、ほのるるちゃんみたいなしっかりした子もいいわよね……ねっ?」


ホノルル「うえっ?ほ、ほのるる?」


ホノルル「いやー、ほんとにね……手のかからない子に育って……///」


アトランタ「……」ズズ…






↓1  どうなる?
 

あとらんたの可愛さを張り合うするつもりだが恥ずかしくてなかなか口に出せないアトランタ




アトランタ(二人とも、親バカすぎだって……)


アトランタ(それに、可愛さならあとらんただって……///)


アトランタ「っ……///」


サラトガ「アトランタ?どうしたの?」


アトランタ「な……なんでもないっ……///」








↓1  どうなる?

アトランタが無理やり話すを逸らして次の癒し会と言い出してしまう
さらとが「……う?」




アトランタ「そ、それよりさっ!次の癒やし会について、なんだけどっ!///」

 
さらとが「う……?」


ホノルル「え?い、癒やし会……?///」


サラトガ「なんでもないわよ。気にしないでね……」なでなで…


さらとが「ぅー……?」







↓1  どうなる?

みんなで>>49




アトランタ「……ごめん。さっきの話は忘れて……///」 


ホノルル「じゃあさ、ホーネットの様子見に行かない?」


サラトガ「いいわね。お腹も大きくなってきて大変だろうし……手伝えることがあるといいけど」


サラトガ「さらも行きましょうか。ね?」


さら「うー!」







↓1  どうなる?

部屋に着くと一足先やってきた提督がドアを開けてくる

 

コンコン…


サラトガ「ホーネット、私よ。開けてもいいかしら?」


「ああ、ちょっと待ってて」


ガチャッ…


提督「よ、サラ……ん。アトランタにホノルルも」


アトランタ「提督……」


ホノルル「提督もホーネットの様子、見に来てたの?」


提督「まぁな。さら、いい子にしてたか~?可愛いなあ」なでなで…


さら「うきゃっ、きゃっ」







↓1  どうなる?

さっきの出来事を意識してホノルルの顔が少し赤い

 
今日はここまでですー
 
またあしたー

 



ホノルル「……///」


ホノルル(もおっ、アトランタが癒やし会とか言うから……意識しちゃうじゃん……///)


ホーネット「みんな、ありがとう。来てくれて嬉しいわ」


サラトガ「気にしないで、ホーネット。困ったときは助け合い、でしょ?」








↓1  どうなる?  
  
それと、5分後に最も近いレスで前スレ1000の代用です


アトランタがホノルルの様子に気づいて連鎖反応が起きる

ネット友達とオフ会する梅

 
こんばんはー更新はじめますねー






ホノルル「……///」モジモジ…


アトランタ(……ホノルル、さっきからモジモジしてなんなの?)


アトランタ(……あ。もしかして、あたしの……///)


アトランタ「っ……///」


ホーネット「……二人はどうかしたの?」


提督「さあ?」







↓1  どうなる?

ホーネットもさらを抱っこしたいと




ホーネット「サラ、その子私にも抱っこさせてくれる?」   


サラトガ「ええ、いいわよ。優しくね」


ホーネット「任せて……ふふっ、さらちゃん……可愛いわね♪」


さら「うー?」
 



  
 
↓1  どうなる?


子供も産まれたことだしアメリカ艦皆んなでアメリカへ旅行でも行きたいとサラ




サラトガ「ホーネットの子供が産まれたら……一度、皆でアメリカに旅行なんてどうですか?提督」

 
提督「ん、そうだなぁ……一度、向こうの方たちにも顔を見せといたほうがいいだろうし」
  

ホーネット「そうね……子どもたちにどんな所か、教えてあげたいしね」







↓1  どうなる?

それはそうと黒サラも連れて行くべきかと考える提督

 

提督(そうなったら、あっちのサラはどうすんのかな……)


提督(あまりいい思い出はなさそうだし、断るかもしれないが……)   


提督(それはホノルルも一緒か……)


ホノルル「……あ、な、なに?///」


提督「いや、なんでもないよ」






   

↓1  どうなる? 

サラは提督の腕に抱きついて考え事?と聞く

 


ぎゅうっ…

 
サラトガ「……考え事ですか?」

 
提督「まあ、ちょっとな。大したことじゃないよ」


サラトガ「そうですか……それなら、いいんですけど……ふふっ♪」


提督「サラ、ホーネットが抱っこしてくれてるからって……」


サラトガ「まあ、そう言わずに。いいじゃありませんか♪」










↓1  どうなる?

アトランタが復活したようでアメリカの旅行に賛成する

 

アトランタ「……アメリカ、行くの?」


提督「ん……まあ、行けたらいいなってくらいだが」


アトランタ「ふぅん、いいじゃん。ブルック、案内してあげるよ♪」


ホーネット「あそこは治安良くないでしょ?子供も連れてるのに、大丈夫?」


アトランタ「平気だって、艦娘襲うバカなんていないから」







↓1  どうなる?

話をまとまったので提督が他のアメリカ艦に話してくると部屋から去る




アトランタ「美味しい店知ってるしさ、ご馳走してあげるよ……ふふっ♪」


ホノルル「アトランタ、やる気だねぇ」


提督(……皆その気になってるし、一応行く方向で進めてくか)


提督「わかった。とりあえず、他の連中にも話してくるよ」


スタスタスタ… バタンッ…


アトランタ「あ……行っちゃった」


サラトガ「ふふ、またすぐ会えるわよ」







↓1  どうなる?

さらは眠いそうな顔でサラのほうに手を伸ばす




さらとが「……くあぁ」


すっ…


ホーネット「あ。サラ、この子眠いみたい」


サラトガ「そうみたいね……さ、ママが見てるから、ゆっくりお休み……♪」 


さらとが「まんまぁ……」


サラトガ「……ふふっ♪」







↓1  どうなる?

さらが寝についたら癒し会の話を掘り返すホノルル




さらとが「すぅぅ……」


ホーネット「……寝ちゃったわね」


サラトガ「そうね……癒やされるわ♪」


ホノルル「……あ、あのさ。さっき、アトランタ、癒やし会のこと言ってたよね?///」


アトランタ「っ……そ、それがなに?///」


ホノルル「えっと……その、ね……///」










↓1  どうなる?

癒し会でやったプレイを聞いてくる

 

ホノルル「あたし、さ……まだ来て一年でしょ?癒やし会に参加するようになったのは、もっと最近だし……///」


ホノルル「アトランタもホーネットも、サラも……提督とどんなことしてたのかなって……///」


アトランタ「どんなことって……別に、変なことはしてないけど///」


サラトガ「んん……そうねぇ」






↓1  どうなる?

ホーネットもモジモジして次はいつかしらと話に加える

 


ホーネット「……つ、次はいつになるのかしら///」


サラトガ「あら、ホーネットの身体じゃしばらくは無理じゃない?」


ホーネット「わ、分かってるわよ……でも、やっぱり……///」


アトランタ「まあ、気持ちは分かるよ……ムラムラしちゃうとどうしようもないし/// 」


サラトガ「そうね……こればかりは我慢よね」





↓1  どうなる?

後は提督に話を聞いてみようかなと考えるサラ




サラトガ「ホノルル、癒やし会が恋しいのなら……提督に聞いてみる?」

 
ホノルル「え゛っ、あ……そ、そう、だね……///」


アトランタ「提督さんのことだし、どうせオーケーしてくれるでしょ……」


サラトガ「でも、他の娘と約束してるかもしれないでしょ?念の為に、ねっ」








↓1  どうなる?

サラに貴女が一番期待しているくせにと突然に現れる黒サラ

 

ガチャッ…


黒サラ「そんなこと言って、一番期待してるのはあなたじゃない?」


サラトガ「っ、もう……///」


ホノルル「あ、もう一人の……」


黒サラ「さっき、癒やし会のこと話してたでしょ?この娘が始めたのよ、癒やし会って♪」

 
ホノルル「へぇ、サラが……」


サラトガ「……提督が落ち込んでたから、元気にしてたげたかったのよ」







↓1  どうなる?

何しに来たと聞いて、どうやら黒サラはさっきまであとらんたとほのるるの面倒を見ていた




ホーネット「それで、サラは何しに来たの?」


アトランタ「あたしたちに用があってきたんでしょ」


ホノルル「ほのるるとあとらんた、面倒見てくれてたもんね」


黒サラ「ええ。とはいっても、ほのるるちゃんがあとらんたちゃんをみてくれて、私は手伝ってたくらいだけど……」


黒サラ「もし癒やし会をやるのなら、面倒見てあげるわ。もちろん、さらとがもね♪」


サラトガ「はあ……悪いわね」








↓1  どうなる?

あんたはいいのと聞くアトランタに、提督と二人きりするほうが好みだと返す黒サラ




アトランタ「……前から思ってたけど、アンタはいいわけ?」


黒サラ「ふふっ、提督とは二人きりのほうが好みなのっ♪」


ホノルル「あ、それちょっと分かるかも……///」


サラトガ「確かに、どうしても空き時間が出来ちゃうものね……でも、提督はすごく楽しそうにしてるし、一長一短ね」


   

 

↓1  どうなる?

一方で部屋の外まで戻ってきた提督はどうするかと考える




キャッキャッ


提督「……はあ」


提督(盛り上がってるなぁ……確かに、俺がいたら話せないような内容だけど)


提督(それにしても、癒やし会か……)








↓1  どうなる?

いつの間に肩に居たシロとクロの鳴き声で覗き聞きがバレる提督




「「にゃー」」
 

提督「うおっ!」


シロ「ゴロゴロ…」


クロ「にゃー……」


提督「な、なんだお前たちか……」


ガチャッ…
  

アトランタ「……提督さん、盗み聞き?」


ホノルル「もうっ!ほらほら、入って入って!」







↓1  どうなる?

部屋に連れ込まれてみんなに囲まれる

 


提督「……う」


サラトガ「提督、話を聞いてたのなら、何が言いたいか分かりますよね?」


提督「……そりゃ、まあな」


アトランタ「じゃ、いいよね。今夜、癒やし会やろうよ……///」


ホノルル「赤ちゃんたちはサラが面倒見てくれるって!心配いらないよ!」








↓1  どうなる?  

黒サラ「頑張ってくださいねー♪」
シロ・クロ「「にゃー」」
提督「お前後で覚えてろよ……」




黒サラ「ふふっ、そういうことですから。頑張ってくださいね、提督っ♪」


シロ クロ「「にゃー」」


提督「っ、後で覚えてろよ……」


スタスタスタ… バタンッ










↓1  どうなる?

子供持ちになったら落ち着くと思い込んでいるけど夜の癒やし会の予定に興奮を隠せなかったサラ




提督「わかった、わかったよ。急に始めるから、何人来れるかは分かんないが……」


提督「今夜、準備しておくから。それでいいな?」


アトランタ「うん……えへへ///」


サラトガ「ありがとうございます、提督っ♪」   


きゅうっ…♥
  

サラトガ(あ……やだ、興奮して身体が反応しちゃった……♥)


サラトガ(子供ができたは落ち着くと思ったのに……私ったら♥)







↓1  どうなる?

考えるうちに提督にキスされて、耳の隣に囁かれるサラ
提督「そんな顔するなよ、我慢できなくなるからな」






「サラ」


サラトガ「あ、はい……んっ♥」


ちゅ…


サラトガ「ぁ……♥」


提督「そんな顔するな、ここで始めさせる気か?」


サラトガ「……ふふっ、すみません♥」


ホーネット「もう、話がまとまったのなら出ていってくれる?///」


提督「悪い、ホーネット。さあいこう」






↓1  どうなる?

部屋から出るとサラをじーと見つめてくるアトランタとホノルル




バタンッ…
 

サラトガ「……?」


アトランタ「……」じっ…


ホノルル「……」じぃ…


サラトガ「ど……どうしたの、二人とも?そんなにじっと見て……///」








↓1  どうなる?

提督と一旦別れて一人で先に仕掛けるとかずるいぞとサラを問い詰める

 


アトランタ「提督さん、先行ってて。また夜に会おうよ」


提督「ん、お、おう……」


スタスタスタ…


ホノルル「サラ、一人だけ先に仕掛けるなんてズルいよ!///」


サラトガ「え、ええっ?そんなつもりはなかったんだけど……///」


アトランタ「あんな蕩けた顔しておいて、よくそんなこと……///」


サラトガ「ほ、本当よっ///」







↓1  どうなる?

サラが適当に話を逸らして他のアメリカ艦に癒し会を知らせて行った




サラトガ「そ、それよりほら、他の娘たちに癒やし会のこと、伝えないと!///」


サラトガ「ほら、行きましょっ……ね?///」


スタスタスタ…


ホノルル「むう……」


アトランタ「はあ……」








↓1  どうなる?

正直に言うと今も下腹が酷く疼む何をしてこの感覚から目を逸らせたかったサラ


今日はここまでですー

またあしたー




スタスタスタ…   


サラトガ「……///」

 
サラトガ(お腹の奥が……きゅうきゅうって、疼いて……///)


サラトガ(ああ、どうしちゃったのかしら。私……こんなに興奮するなんて……///)







↓1  どうなる?

これじゃ黒サラの言う通りじゃないと自分の腹に手を当たる



こんばんはー更新はじめますねー





ぐっ…


サラトガ「……///」


サラトガ(これじゃ、あの子の言うとおり……私が一番期待してるみたいじゃない……///)


ホノルル「……サラ、どうかした?」


アトランタ「具合悪いの?」   


サラトガ「あ……ち、違うのよ///」








↓1  どうなる?

悶えるまま癒し会の時間に




ホノルル「まあまあ、皆に教えるのはあたしたちに任せといて!」


アトランタ「その子の面倒もあるし、先に帰ってなよ……」


スタスタスタ…


サラトガ「あ……///」 


さらとが「すう、すう……」









↓ どうなる?

さらを撫でて落ち着こうとするけど提督の顔が頭から離れない



サラトガ「さら……///」なでなで…


さらとが「くぅ……んん……」

  
 
サラトガ(……駄目。提督のことが、頭から離れない……///)



サラトガ(こんな状態で、夜までお預けなんて……///)






↓1  どうなる?

さらが目覚めたようでサラのことを見つめる

 

さらとが「……」ぱちっ…

  
 
サラトガ「あ、さら……起きちゃったのね。ごめんね」



さらとが「……」じいっ… 


サラトガ「部屋に戻って、ゆっくりお休みしましょ?ね?」







↓1  どうなる?

黒サラがまだ会いに来てさらの面倒を見にきたと




【サラトガの部屋】
 

コンコン…


ガチャッ…
    

サラトガ「あ……来たのね」


黒サラ「ええ、面倒を見にね。さらちゃんは?」


サラトガ「ここよ。寝てるから、優しくね……」


さらとが「すう、すう……」


サラトガ「大丈夫、わかってるわ……ふふっ」






  
↓1  どうなる?

楽しんできてねと送り出されるサラトガ

寝言でままと呼んで黒サラのほうの手を掴むさらにむっとするサラ




黒サラ「もう時間でしょ?楽しんできてね」


サラトガ「……///」


黒サラ「ふふっ、そんな睨まないで……ね?」


サラトガ「もうっ……とにかく、さらのこと頼むわね……?///」









↓1  どうなる?

一番早く執務室に着いたので今のうちに提督を独り占めする




コンコン…


「おう、いいぞ」


サラトガ「ふうぅ……失礼します……///」
 

ガチャッ…
 

提督「早いな、サラ。予定まで時間あるぞ?」
  

サラトガ「あ……ご、ごめんなさい、つい……///」


サラトガ「その……お側に行ってもいいですか?///」


提督「ああ、おいで」







↓1  どうなる?

アロマとワインの準備をする提督




すくっ…


提督「今日はこれだ」


サラトガ「まあ、ワインですか?」


提督「ああ。それと、いつものアロマも準備してある」    


サラトガ「ふふっ……羽目を外す準備は万全、ですね……♪」








↓1  どうなる?

提督の側に一緒に下準備をして、落ち着くところか腹の疼みが大きくなる




サラトガ「……///」   


きゅうっ…♥


サラトガ(ああ、ダメ……なんとか、誤魔化さなきゃ……///)


サラトガ「て、提督。グラスは、私が……///」


提督「お、じゃあ頼むよ」






↓1  どうなる?

提督のほうもサラの匂いから気づいたからみんなが来るまで我慢している




サラトガ「……///」

 
コトッ… コト…


提督「……」


提督(サラ、平然としてるが匂いが……すっかりその気になっちまって)


提督(無効も我慢してるし、俺も我慢だな……はあ)







↓1  どうなる?

その割にサラのお尻をガン見する提督




サラトガ「ん……えぇと……」

 
提督「……」じっ…


提督(前かがみになって突き出されてる サラの丸くて大きな尻……)


提督(いつもゆったりしたスカートだから気づかないけど、やっぱりたまんないよな……)   


サラトガ「っ……///」


サラトガ(お、お尻に、視線が……///)







↓1  どうなる?

サラがもじもじしているとお尻を強調する姿勢になる




サラトガ「……///」モジモジ…


ふりふり…


提督「っ、サラ……」


サラトガ「す、すみませんっ、すぐ済ませますから……///」

  





↓1  どうなる?

サラのお尻を叩くと彼女が甘い声を出してしまう




ぱしんっ!


サラトガ「きゃうっ♥っ、っ……!♥」


提督「サラ……」


サラトガ「す、すみませんっ……私、あの……///」


サラトガ「ずっと……き、期待しちゃって……あぁ、恥ずかしいっ……///」






↓1  どうなる?

サラを抱き寄せてキスした瞬間に他のみんなもやってきた



提督「だから、こんな雌臭い匂い振りまいて誘ってたわけか……?」
 

サラトガ「そ、そんなつもりは……あっ♥」ぐいっ…


サラトガ「ん、ん……っ♥」


ガチャッ…

 
アトランタ「提督さ……あっ」


ホノルル「あーっ!サラ、ずるいよぉ!」 







↓1  どうなる?

他の皆にワインを勧めつつ、いやらしい所を見てもらえとサラトガを脱がす提督

提督も提督でスイッチが入ってこのままサラを押し倒す




提督「っ……」

 
サラトガ「ちゅ、んっ……み、皆、これは……♥」


提督「ちょうどいいじゃないか。皆はサラの痴態でも見ながら、ワインを楽しんでくれ」


ジョンストン「……そういうことなら、楽しませて貰おうかしら///」


フレッチャー「ふふ……サラ、じっくり見させてもらいますね♪」


サラトガ「そ、そんなっ♥」


提督「ほら、サラ……期待してたっていう身体を見せてくれ……」







↓1  どうなる?

下着姿になったらすでに濡れていると乳首が立っている発情姿が晒されるサラ



ジジ…


サラトガ「ぁ、あっ……♥」


提督「汗の熱気がすごいな……本当に発情してたんだな」


サラトガ「そんな、確かめるように……ん゛んっ♥」


提督「乳首も、下着の上からでも分かるくらいビンビンにして……こっちは」

  
 
提督「はは、ビショビショだな。尻を見つめられて、叩かれて……」



サラトガ「はぁ、はぁ……うぅ……♥」









↓1  どうなる?

前戯もいらないだろと乱暴にサラの中に挿入する

皆に感想を求める提督




提督「これだけ濡れてるなら、前戯もいいだろ」
 

サラトガ「ぁ、ていっ……っ♥う゛う゛っ♥あ゛ぁぁぁ……っっ♥」


みちみち…♥


提督「っ、キッツ……サラ、緩めてくれないと、すぐ……」


サラトガ「はあッ♥ぁ、ひゅ……っっ♥」


サラトガ(これっ♥これが、欲しくてっ……♥)










 ↓1  どうなる?

いつも優しくて大人しいサラがいなくなって、ただただ雄の遺伝子を欲しがる雌がそこに居た




サラトガ「あ゛ひっ♥あ゛♥ぅ、あ゛ぁぁっっ♥」





ホノルル「うわ……サラ、すごい乱れちゃってるねえ……///」


ヒューストン「そうね。いつもの彼女からは想像がつかないというか……」


フレッチャー「ふふ……そういったところが、提督を夢中にさせるんでしょうね……」








↓1  どうなる? 

>>155

 

提督「っ、よく、分かってるじゃないか……フレッチャー」
 

提督「いつも優しくて、母性に溢れてるサラがこんなに乱れて……男として満たされてる感覚が、たまらないんだ……」   


サラトガ「はぁ、あぁ……♥ひぃ……っ♥」

 
提督「ほら、サラ……!もっと、皆にお前の本性を見せてやれ……!」


サラトガ「っ、あ゛、ぃ♥あ゛ぁ♥」








↓1  どうなる?

もう一度孕ませるつもりで奥に種付けする提督




提督「っ、サラっ……サラぁ!」


サラトガ「ん゛ぁ゛♥ひっ、あ゛ぁ゛ぁ゛っ♥はげ、しっっ♥」


提督「出すぞ、出すぞ……っ!零すなよ、いいなっ!」


サラトガ「んっ、はい゛っ♥う゛っ、ぁ゛ぁ゛あ゛っっ……♥」


びゅるるっ びゅるっ びゅ…


サラトガ「はぅ……♥あぅ、ぁ……♥」






↓1  どうなる?

サラの中が提督のモノを離してくれないから、離してくれるまで「お仕置き」する提督

 

提督「はあ、はあ……っ」


提督(一度イッたし、サラは休ませて交代するか……アロマのおかげですぐ復活するし……)


きゅうっ…♥
  

サラトガ「はあっ♥はぁ、ぁ……♥」


提督「……そんなに、これが好きか」   


ずちゅっっ♥ 


サラトガ「あ゛ぁあっ♥あ゛ぅ、う゛~~……♥」    


提督「悪い子には、お仕置きだ……っ」








 
 
↓1  どうなる?


しばらくすると顔が興奮で歪んで、腰がカタカタしながらに精液を零す無様な姿が提督に写真を撮られる




提督「ふうっ、ふう……はあ……っ」

 
アトランタ「……提督さんっ、やっと終わった?///」


提督「ああ、悪ぃ。最後に、一つだけ……」


サラトガ「っ……♥は、はひ……♥」


ごぷ… ごぷっ…♥


提督「サラのこんな姿、滅多に見られないからな……記念撮影だ」


パシャッ…
 




 


↓5分後までに何もなければこれで終わります

寝落ち?安価だと山風で

 

>>70いきます 

今日はここまでですー

またあしたー








【駅前】


梅「……」キョロキョロ…


梅(ネットの友達と、初めてオフ会することになったけど……だ、大丈夫かな?)


梅(仲はいいけど、お互い顔も知らないし……そもそも私、艦娘だし……引かれたりしたら、どうしよう……?)







↓1 どうなる?

桃たちが万が一のために近くに待機しているから桃たちが友達に失礼なことしないかと胃が痛くなる梅

 
こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー






梅(万が一のために、桃ちゃんたちが来てくれてるけど……)


梅(友達に失礼なことしないか、心配だな……)


スタスタスタ…


「あのー……」


梅「あっ……!」






↓1  どうなる?

小さいな男の子がやってきた




男の子「えっと……ぷ、プラムさんですか?」


梅「え?そうですけど……じゃ、じゃああなたが……?」


男の子「は、はい。約束してた……」


梅(こ、子供だったの……?)






↓1  どうなる?

まずは座れる店を探そう




梅「え、えっと……とりあえず、どこかお店に行こうか?座れるところに……」


男の子「は、はい……」


梅(どこか……ファミレスでいいかな……?)


梅「とりあえず、こっちに……」







↓1  どうなる?

他のメンバーは来れなくなったと少年
聞けば同じ学校らしい

桃たちにネットで釣り談義で盛り上がった関係と説明したので、桃たちも予想と余りも違ったから少し困惑していた

 


【ファミレス】


梅「えっと、確かあと何人か来るはずだったと思うけど……」


男の子「他の子達は来れなくて……」


梅「あれ?知り合いなの?」


男の子「は、はい。同じ、学校で……」


梅「そ、そうなんだ……」


梅(子供の集まりに、一人だけ……)






↓1  どうなる?

>>178




桃「……どう思う?アレ」


竹「俺も驚いてるよ。まさか相手が子供だとは……何の集まりだって?」


桃「桃は釣りって聞いてたけど……最近の子って、ネットに慣れてるのねぇ」








↓1  どうなる?

ひとまず予定通りに釣具店に行きましょうと梅




梅「えっと……とりあえず、予定通り釣具店に行くので、いいかな?」


男の子「……」こくり…


梅「大丈夫だよ、そんなに緊張しなくても……いつもみたいに話してくれたら」


男の子「ほ、本当ですか……?」


梅「うん。じゃあほら、行きましょっ」








↓1  どうなる?

ガキ一人なら大丈夫だろと帰ろうとする竹に無理やり竹を連れて尾行を続ける桃





桃「よし、桃たちも……!」


竹「待て待て。エロ親父とかならともかく、ガキ一人相手に見張りがいるか?」


竹「梅も子供じゃねえし、放っておいても……」


桃「いいから!ほら、こっち!」








↓1  どうなる?

梅たちは店に着いて新しい釣り竿を物色する

 


【釣具店】


男の子「今日は、釣り竿を探そうと思ってるんです」


桃「釣り竿?いいねっ」


桃「君の体格だと……このくらい?」


男の子「もっと重くても大丈夫だと、思いますけど……」






↓1  どうなる?

ここで給料をもらってる梅と普通の子供が買える釣り竿に差が出る

釣竿を落として拾い上げようとしたら、桃のスカートの中が見えてしまった

ルアーを選ぶ目は確かな少年に驚かされる梅

 


梅(私も新しい釣り竿、買おうかな……)


梅(いつも使ってるものだと……)


すっ…


男の子「っ……そ、そんな高いもの、買うんですか……?」


梅「あっ、う、ううん!流石にね、見てるだけだよ……」







↓1  どうなる?

いつか自分もそんな釣竿を持ってみたいと少年は語る




男の子「そうですよね……僕もいつか、そんな釣り竿を使ってみたいです……」


梅「……ふふっ。それなら、頑張らないとね。応援してるよ」


男の子「は、はいっ!あの、がんばりますっ」


梅(ふふっ、素直で良い子だなぁ……)








↓1  どうなる?

艦娘の給料でカネの感覚が割と麻痺しているから買ってあげちゃうかと考える梅




梅(うーん……子供にとっては大金だけど、艦娘の給料からすれば大したことないし……)

 
梅(せっかく会えたんだもん。買ってあげちゃっても……)


梅(でも、この子が自分で頑張るって言ったんだし……)







桃「あ、何か悩んでるみたい!」


竹「まさか買ってやる気じゃねえだろうな、あいつ……」







↓1  どうなる?

結果二本も買って、あとで男の子表現次第で送ると考える梅




男の子「はあぁ……すごい、二本も買っちゃうなんて……」


梅「あ、あはは……このためにお金貯めてたからね……」


男の子「なるほど、そうなんですねっ」


梅(後で、この子に一つ渡すかどうか決めよう……うんっ)







↓1  どうなる?

>>189

 

ガシャンッ


梅「あっ、いけない……」


梅「ん、しょ……っ」


すっ…


男の子「ぁ、っ……!///」


梅「?」






↓1  どうなる?

中身は朝潮が以前提督が好きそうだといっていたスケスケパンツ

思わず前を抑える梅



男の子「……///」パクパク…


梅「ど、どうかし……あっ!///」


梅(し、しまった……いつもと同じように、派手な下着を……///)


梅(それも、朝潮さんが言ってたスケスケの……///)


梅「あ、あの、これは……ね?///」








↓1  どうなる?

竹が暴れ出しそうな桃を押さえつける間に、二人が話を逸らすように釣りスポットに行ってしまう




桃「もう!梅ったらなんでこんな時にあんな下着~!」


竹「待て待て、落ち着けって……!」


桃「これが落ち着いていられるの!?」


竹「二人はどこか行くみたいだぜ……とりあえず、様子を見てみよう」


桃「む~……」





↓1  どうなる?

舟を借りて近海に出る

 




梅「じゃあ、えっと……近海に出てみる?」


男の子「えっ、大丈夫ですか?」


男の子「僕、舟で釣りするのは初めてで……」


梅「あ、そうなの?大丈夫よ、私に任せておけば」







↓1  どうなる?

みんなが来れなくて惜しかったなと一方で綺麗な姉さんと二人きりすることで緊張する男の子




ザアァァ… ザアァァ…


男の子(皆来れなくて残念だったな……)


男の子(……でも///)


梅「……」


男の子(綺麗な女の人と一緒なのは、嬉しいかな……///)







↓1  どうなる?

さっき見た梅のパンツが頭から離れない




男の子(……でも、この人///)


男の子(お尻の透けた、パンツを履いて……///)


梅「……どうかした?」


男の子「な、なんでもないです……///」








↓1  どうなる?

釣りに集中しようとするが全く集中できていない

頭が混乱しているけど釣りの腕が確かなもので次々と魚を釣り上げた

 


男の子(しゅ、集中、集中しなくちゃ……///)


男の子「……///」チラッ…


梅「……」


男の子(よく見たら、胸も……すごい、大きい……///)








↓1  どうなる?

>>212

  


梅「あ、連れてるっ、連れてるよ!」


男の子「え、わっ!わっ!」


男の子「んんっ……えいっ!」


バシャッ


男の子「つ、連れたぁ!」


梅「わ~、すごい!こんな大物を……」







↓1  どうなる?

梅のほうも釣れたようで、釣り上げるたびに胸が大きく揺れる





男の子「あ、そ、そっちの竿も!」


梅「ほ、本当っ!んん、しょっ……!」


バシャッ!


梅「はあっ、連れたぁ!よかったぁ……!」


ゆさっ ゆさ…


男の子「っ……///」







↓1  どうなる?

一方で桃たちは梅たちを見失ったようで竹がそのまま桃を連れて帰る




桃「う~……梅たち、どこぉ?」


竹「だいぶ離れちまったなぁ。海上だと近づくと目立つし」


竹「このまま帰っちまってもいいんじゃねえの?」


桃「えぇ~っ!?ここまで来て、それはないって!」






↓1  どうなる?

男の子の視線に気付くも不思議と悪い気はしない

  


梅「ふふっ、大きいの連れたね~……やっぱり海で釣ると違うね」


男の子「そ、そうですね……///」


じっ…


梅(……やっぱり、胸見てる)


梅(でも、嫌な気持ちはしないなぁ……)






↓1  どうなる?

やや大きいな波が来ると気づいて、男の子に抱きついて舟から落さないようにする




ザアァァ…


梅「っ、波が……」


梅「こっちに、掴まって!」


ぎゅうっ…


男の子「えっ……わ、ぁ……!///」







↓1  どうなる?

衝撃で思わず顔を顔にうずめてしまう




ザッパァァンッ!


梅「っ!」


男の子「むぐ……っ///」


むにゅっ…


梅「はあ……ふう、大きな波だったね……大丈夫?」


男の子「は、はい……///」






↓1  どうなる?

波が去ったあとで梅が釣れた魚を確認するうちにまだスカートの中を見てしまう




梅「海が荒れてきたし、そろそろ戻ろうか」


梅「釣果も……うん、これだけあるなら……」


男の子「……///」


梅「あっ、ま、また……ご、ごめんね……///」


男の子「い、いえ、えっと……///」







↓1  どうなる?

怒っていないから心配しないでと男の子の頭を撫でる




男の子「ぼ、僕のほうこそ、ごめんなさい……///」


梅「う、ううん、大丈夫だよ……怒ってないから」


梅「出来れば、その……忘れてほしいけど……///」


男の子「そ、そうします……///」





↓1  どうなる?

女の子にはこういう下着を着けたくなる日があるものと説明




梅「私の下着の趣味、変わってると思うけど……これは、その……///」


梅「女の子には、たまにこういうのを履きたくなる日があって……///」


男の子「わ、わかりました!もうわかりましたから……///」


梅「あ、そ、そうだね……戻ろうか///」







↓1  どうなる?

口止めと将来の期待を込めて釣り竿を送る梅

 

梅「じゃあ、君が釣った魚はそっちにね……」


梅「それから、これは……私から、プレゼント」


男の子「え……い、いいんですか!?」


梅「う、うん……その代わり、今日のことは内緒でね。他の子達にも……///」


男の子「はいっ!約束、します!」


男の子「大切に使います……ありがとうございますっ!」








↓1  どうなる?

嬉しくてつい梅に抱きつく男の子を受け止めて、抱き返すから男の子の頭を撫で続ける

 


今日はここまでですー

またあしたー





梅「えへへ、喜んでくれたら……きゃっ」


男の子「……」ぎゅうっ…


梅「……ふふっ」


なでなで…








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です


久々の港湾棲鬼

ノーザンプトン

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こんばんはー更新はじめますねー





【港湾棲姫の部屋】


もぞ…


港湾棲姫「……ん」


港湾棲姫「ーーっ……!」ノビー…


港湾棲姫「はあっ……ん……」






↓1 どうなる?

胸が重いのでストレッチする

最近は暑くなってきたからよく眠れなかった




港湾棲姫「ん……」


港湾棲姫(胸が……重い……)


むにむに…


港湾棲姫(肩が凝る……ストレッチ、しなくちゃ……)


港湾棲姫「……」ノビー…









↓1 どうなる?

最近ストレッチもあまりやってないから急に筋肉痛になる




ビキッ


港湾棲姫「っ……痛た……」


港湾棲姫「最近、運動してないから……はあ」


港湾棲姫「これじゃ、戦えない……少し、運動したほうが……」





↓1  どうなる?

泳ぎに出る前に誰かを誘ってみる

 

港湾棲姫「とはいえ、一人でやるのも……」


港湾棲姫「……誰か、誘ってみようかな」


スタスタスタ…








↓1  どうなる?

レ級とレックスを誘う

空母棲姫に好き好き攻勢されてる提督を見かける

 


港湾棲姫「レ級、レックス」


レックス「あ、港湾棲姫さん」


レ級「どうした?何か用か?」


港湾棲姫「これから、泳ぎにいくから……一緒にどうかと思って」


レ級「ん……」






↓1  どうなる?

少しレックスから離れた場所に連れていき、まさかとは思うがレックスを狙ってないかと耳打ちするレ級

いいだけとまずはあっちに助け舟を出すと>>248のところを指差すレ級

 

レ級「……ちょっと、こっちこい」クイクイ…


港湾棲姫「……?」







レ級「お前、まさかレックスのこと狙ってるのか……?」


港湾棲姫「レックス……?」


港湾棲姫「……狙っても、いいの?」


レックス「ダメだから聞いてるんだろ!いきなり泳ぎに誘うんだから、警戒してんだよ……」







↓1  どうなる?

理由を教えたらレ級は何とも言えない視線で港湾棲姫の胸を見つめてくる




港湾棲姫「……私、レックスを狙ったことなんてないのに、なんでいきなり」


レ級「っ……///」


じぃ…


港湾棲姫「……?」


レ級(あ~あ、クソ……なんで自覚してないんだよ……///)







↓1  どうなる?

港湾棲姫はそのつもりは内ならレックスは大丈夫だろと少し準備してくるとレ級




レ級(ま、こいつにその気がないなら大丈夫だろ……)


レ級「いいぜ。準備してくるから、ちょっと待ってな」


レ級「いくぞ、レックス」


スタスタスタ…


港湾棲姫「……」





↓1  どうなる?

こっちも水着を用意して一足先海に出る




港湾棲姫(準備って……水着、取ってくるのかな)


港湾棲姫(この服のまま泳ぐつもりだったけど……私も、水着持ってこよう)


スタスタスタ…





【海】


港湾棲姫「……っ」


港湾棲姫(日差しが、強い……はあ)







↓1  どうなる?

先に着替えたら途中からやってきたレ級にツッコまれた




港湾棲姫(さっさと着替えて、海に入ってしまおう……)


しゅるっ…


港湾棲姫「ん……」


「コラコラ、待て待て!///」


港湾棲姫「……レ級」


レ級「人目もあんのに、こんなトコで着替えんな!///」


レ級「レックス、向こう向いてろ!///」


「はーい……」


港湾棲姫「……上の紐、結んで」


レ級「はぁぁ~~っ……///」








↓1  どうなる?

適当に選んだ水着だったので、相対的にマイクロビキニみたいなことになっている




港湾棲姫「……」


レ級「……なんか、布地小さくねえか?///」


港湾棲姫「……もっと、選んで買うべきだったな」


レ級(こんなの、レックスに見せていいのか……?///)







↓1  どうなる?

案の定でレックスが港湾棲姫を見てから顔が赤くなって目を逸らした

 


レ級「レックス、ちょっと」


レックス「うん……あっ」


港湾棲姫「……?」


レックス「っ……///」


レ級「あ、ダメだこりゃ……レックス、俺たちは向こうで泳いでようか」


港湾棲姫「え、ま、待って……」






↓1  どうなる?

しょんぼりしてると岸辺で>>248





港湾棲姫「……はあ」


港湾棲姫(結局、一人で……)


スタスタスタ…


「ねえ、いいでしょ?少しだけ……♪」


「少しだけって、お前な……」


港湾棲姫「……?」


空母棲姫「そんな固いこと言わないで……♪」


提督「ったく……」


港湾棲姫(空母棲姫に、提督……)







↓1  どうなる?

代わりに二人を誘うと近づく港湾棲姫

 

港湾棲姫(ちょうどいいかな。二人を誘ってみよう……)


スタスタスタ…


港湾棲姫「……二人とも」


空母棲姫「あら、港湾棲姫……」


提督「ど、どうしたんだその格好……///」


港湾棲姫「泳ごうと思って……二人も、どう?」






↓1  どうなる?

提督の反応にむっとして対抗して水着に着替えてくる空母棲姫

 


提督「お、泳ぐのか……それで……///」


空母棲姫「……」むっ…


空母棲姫「いいわ。待ってなさい、着替えてくるからっ」


スタスタスタ…


提督「あ……く、空母棲姫……」


港湾棲姫「……提督は?」






↓1  どうなる?

大迫力の爆乳要塞につい釣られる提督

 


提督「俺は、その……見回りが……」


港湾棲姫「……」


提督「……ま、まあ、いいか。俺も着替えてくるよ」


港湾棲姫「……ふふっ、待ってるから♪」ぎゅっ…


提督「お、おう……」








↓1  どうなる?

一方で三人のやり取りを見て合流するか迷うレ級

 

レ級「……」じいっ…


レ級(まさか、提督が合流するとはな……)


レ級(あいつ、散々鼻の下伸ばしやがって、だらしない……たまにはレックスの相手してやれってんだ///)


レックス「はっ、はっ……」バシャバシャ…


レ級(レックスのためにも、俺達も……///)







↓1  どうなる?

レックスを提督のほうに連れて行くとレックスが明らかに意識してまだ顔が赤くなる




レ級「れ、レックス。お父さんも泳ぎに来たから、向こう行くか?」


レックス「お父さんも?」


レ級「ああ、泳ぎ方教えてもらえよ」


スタスタスタ…





レ級「提督っ」


提督「ん?ああ、レ級にレックス……」


レ級「泳ぐなら、レックスに泳ぎ方教えてやれよ」


レックス「……///」


提督(顔が真っ赤だな……レックスには刺激が強すぎたか)








↓1  どうなる?

空母棲姫も戻ってきて提督に自分の水着を見せ付ける

着替えて空母夏姫仕様になった空母棲姫が提督の腕に抱きついてくる




スタスタスタ…


空母棲姫「提督っ、どうっ?」


提督「ああ、よく似合ってるよ」


空母棲姫「ふふっ……♪ありがとう♪」


提督「じゃ、レックス。泳ぎに行こうか」


空母棲姫「あ、ちょ、ちょっと!」


レ級「諦めろ。お前は俺たちと泳ぐんだよ」


空母棲姫「きぃぃ……!」







↓1  どうなる?

結果一人と泳ぎと大差ないからジメジメと泳ぐ港湾棲姫




港湾棲姫(楽しく泳げると思ったのに……)


港湾棲姫「はあ……」


バシャバシャ…


レ級「ふっ……!」ザバザバ… 


港湾棲姫「……レ級、すごい」


空母棲姫「息子の前でいいところ見せたいんでしょ……まったく」






↓1  どうなる?

なお港湾棲姫の姿が提督の頭の中から離れない

 

提督「レックス、もっと脚に意識を集中させるんだ」


レックス「こ、こう……?」バシャバシャ…


提督「そうそう……」


提督(……港湾たちも泳いでるみたいだな)


提督(あの水着、いつまで経っても頭か離れん……空母棲姫やレ級が悪いわけないんだが)







↓1  どうなる?

あっちをチラ見すると港湾棲姫の水着が流されたみたい

 

提督「……」ちらっ…






港湾棲姫「……」


レ級「そんなサイズの水着着けてるからだろー……」


空母棲姫「仕方ないわねえ……」







提督(なんだ?水着が流されたのか……?)





↓1  どうなる?

レックスから変な声が出たので慌てて振り返るとレックスが流れて来た水着を手にしてしまった




「わっ!」


提督「んっ、レックス?」


レックス「……///」


提督「お、お前、それ……///」


提督「……か、返してくるから、ほら///」


レックス「う、うん……お願い……///」







↓1  どうなる?

その様子もレ級たちに見られたので、すごく気まずい状況に




バシャバシャ…


提督「港湾っ……///」


港湾棲姫「あ……」


提督「ちゃんと、サイズに合った水着着るようにな……///」


港湾棲姫「ん……」


レ級 空母棲姫「「……」」じいっ…


提督「……な、なんだよっ///」








↓1  どうなる?

そんなに胸が好きかと提督を問い詰める二人




空母棲姫「そんなに、大きい胸が好き?」


レ級「ニヤニヤしやがって、分かりやすい奴だなお前は……」


提督「し、してないって……」


空母棲姫「してるわよ!」


提督「お、落ち着けって……な、な?」





↓1  どうなる?

一方で水着を着直した港湾棲姫がレックスの様子を見に行った

二人がそれぞれ提督の腕をとって自分の胸に当てる




レックス(お父さんたち、遅いな……///)


レックス(いつもの感じになったら、僕部屋に戻ってようっと……///)


「レックス」


レックス「ぁ……こ、港湾棲姫、さんっ……///」


港湾棲姫「水着……拾ってくれて、ありがとう」


レックス「い、いえ、そんな……///」







↓1  どうなる?

>>293




レ級「ほらっ、確かめてみろっ……!///」


ぐっ むに…


空母棲姫「そんな貧乳より、私のほうが形も良くて好きよね、ねえっ……///」


むにゅっ…


提督「ちょ、二人ともやめろって、レックスもいるんだぞっ」


レ級「うるさいっ……///」







↓1  どうなる?

レックスのほうに港湾棲姫が面倒を見ているから今は母より女の部分が勝るレ級





レ級(邪魔な港湾棲姫は、レックスの方に行ってくれてる……今なら///)


レ級「お前なぁ……嫁が珍しく水着着てるんだから、もっと色々気を効かせろよっ……///」


レ級「レックスに構ってやるのもいいけど……あたしだってな……///」


提督「っ……レ級……」







↓1  どうなる?

提督のほうも今は港湾棲姫を信じるしかなと考え、レ級と空母棲姫の腰に手を回す

トイレに行きたくなったと言い訳をして気を利かせて離れるレックス




レ級「ふぅ、ふぅッ……///」


空母棲姫「ふふふっ……ガッついちゃって、珍しい……///」


提督(……レ級、もう発情してるな。こうなったら止められないか)


提督(レックスのことは、港湾棲姫を信じよう……)


すっ…


空母棲姫「あん♪」


レ級「ッ……///」








↓1  どうなる?

手取り足取りで泳ぎ方を教える港湾棲姫

 


今日はここまでですー

またあしたー






港湾棲姫「……」


レックス「は、はっ……」


港湾棲姫「そう……その調子」


レックス(港湾棲姫さん、つきっきりで教えてくれて……優しいな……)


レックス(でも、お母さんたちと一緒じゃなくて、いいのかな……///)







↓1  どうなる?

>>300

さすがにレックスを一人にするのはかわいそうから、提督たちが済ませるまでにレックスの相手をしていた港湾棲姫



こんばんはー更新はじめますねー







レックス「あ……あのっ///」


港湾棲姫「うん……?」


レックス「僕、あのっ……トイレ、行ってきます!///」


バシャッ


港湾棲姫「あ……」


港湾棲姫「……」






↓1  どうなる?

仕方なく提督たちのほうに戻ると、彼らは盛り合う最中だった




港湾棲姫「……」ちら…





空母棲姫「あんっ♥ん゛、ひっっ……♥」


提督「っ……」


レ級「空母棲姫っ、早く代われよ……っ///」






↓1  どうなる?

提督の子種が注がれる光景に下腹が疼き胸が張る感覚がする港湾棲姫




空母棲姫「あぁっ♥イッ、くっ♥イ……あ゛ぁ゛あ゛っっ♥」


びく びくっ…


空母棲姫「っ……///」


きゅうぅ…♥


空母棲姫(身体が、反応してしまう……///)






↓1  どうなる?

体の熱さを我慢してレ級と提督の交尾を見続ける

我慢できずに静めて欲しいと提督におねだり



港湾棲姫「っ……///」ぎゅうぅ…





レ級「は♥はあっ、は……♥」


レ級「ん゛ぅ゛っ♥ひ、あ゛ぁ゛ぁ゛……っっ♥」


ずぷぷぷ…


レ級「ぁ、提督っ……気持ちいぃ……?♥」


提督「……レ級」


ぎゅうっ…






↓1  どうなる?

ふらふらと提督の隣まで来て>>312

目が離せず食い入るように見ながらその場で自慰を始める港湾捿姫




港湾棲姫「っ……///」


ふら… ふら…


レ級「あ゛っ、う゛♥ん゛~~~っっ……♥」


港湾棲姫「……提督///」


提督「っ、港湾棲姫……」


レ級「あ゛っ、順番だぞっ……♥」







↓1  どうなる?

>>315



提督「そうそう、順番な……レ級」ぎゅっ…


レ級「あ゛ぁ゛……っ♥」


港湾棲姫「ぅ……///」


すっ… くちゅ…♥


港湾棲姫「っ……ん、っ……///」






↓1  どうなる?

提督はチラッと港湾棲姫の胸を見るとレ級の中がきつく搾ってくる

勝ち誇ったような視線を向けられながらも、手は止められない




提督「……」ちらっ…


港湾棲姫「ぁ、ぁ……///」


港湾棲姫「……っ♥」


レ級「っ、う゛~~っ……♥」


きゅうぅぅぅ…っ♥








↓1  どうなる?

デレ級(デレたレ級)「今だけは他の女じゃなく、私だけを見てくれよ!」



レ級「他のっ♥女なんか見るなぁ……っ♥」


レ級「今は、あたしだけ見てよぉ……っ♥うぅ~……♥」


提督「ああ、悪かった。お前に夢中だよ、レ級」


レ級「はっ、ひは……っ♥ていとくっ、ていとくぅ……♥」


レ級「ん♥ちゅ、ちゅうっ……♥」







↓1  どうなる?

提督の射精を受けて力なく彼にくっつくレ級



提督「っ、は、レ級……!」


レ級「ん゛っ♥ん゛ふ、ぁ゛……っ♥」


レ級「あ゛ぁ゛っ♥ひ、ぐっ、~~~~っっっ……♥♥♥」


びゅるるっ びゅっ…


レ級「っ、うぁ……あ……♥」


ぺた…


レ級「でてるぅ……せーし、びゅっびゅってぇ……♥」







↓1  どうなる?

もう我慢できないとばかりに全力で抱きついてくる港湾湾棲姫




提督「レ級……」


ぎゅうっ…♥


提督「ん、港湾……」


港湾棲姫「……♥」ぎゅうぅ…


提督「いてて、分かったから……レ級、ちょっと休んでてくれ」









↓1  どうなる?

港湾棲姫に抱き返して固い槍を港湾棲姫の太ももに当たる




提督「ふう……っ」


ぎゅうぅ…


港湾棲姫「んッ、ぁ……♥固い……♥」


港湾棲姫「……嬉しい♥」


提督(むちむちしてて、ひんやりしてて……たまらないな)






↓1  どうなる?

まずは素股から



提督「ほら、立って……尻をこっちに向けろ」


港湾棲姫「っ、そんな……♥いきなり……♥」


くちゅ…♥


港湾棲姫「っ、あぁ……っ♥」


提督「こんなに濡らしてたのか。この淫乱め……」


むにゅうぅ…


提督「乳も張って、そんなに欲しくてたまらなかったのか?あぁ?」


港湾棲姫「っ……///」







↓1  どうなる?

身体が勝手に腰を振って、提督のペニスに媚びてしまう。



港湾棲姫「……っ、ふ、ぁ……♥」


くちゅっ…♥ 


提督「自分から擦り付けて、そんなにガッツくなよ」


港湾棲姫「ち、ちが……♥身体が、勝手に……♥」


提督「じゃあお前はこれ、いらないのか?」


港湾棲姫「うぅ……ほ、ほしい……♥」






↓1  どうなる?

自分より一回り大きいな港湾棲姫を見つめて、彼女を見下ろしたいと征服欲で巨大化する提督




提督「それなら、もっと媚びてみせろ……俺を、その気にさせるんだ」


港湾棲姫「っ……♥」


すり… すりすり…


港湾棲姫「提、督……♥私、っ……♥」
 

港湾棲姫「ん、ん……ぁ……♥」


提督(デカイ身体を震わせて……必死におねだりしてきて……)






 
↓1  どうなる?

挿入して思い切り港湾棲姫のおしりを叩く



港湾棲姫「あ、あなたの、こと……っ♥」


提督「もういいよ」


港湾棲姫「え……ひっ、ぐ♥ぁ゛……っっ♥」


ずぷぷぷ… みち みちっ…


港湾棲姫「あ゛♥ぁぅ……ひいっ♥」


提督「もっと、締め付けろっ……!」


港湾棲姫「あう゛っ♥ひぃぃいっ……♥」





↓1  どうなる?

すんなりと子宮口とキスしてこのまま中まで押し込む提督




ごりゅっ ぐりっ…


提督(っ、子宮口……)


港湾棲姫「あうぅ……♥はぁ、ぁ……♥」


提督「港湾棲姫……」


提督(お前の全部、俺のものだ……)


ぐりっ…


港湾棲姫「あ゛っっ♥う゛、ぁ゛あ゛……♥」








↓1  どうなる?

港湾棲姫の腹を膨らませてようやく満足して港湾棲姫の中から抜け出す提督



提督「港湾、棲姫……っ!」


港湾棲姫「あっ♥あ゛、あ♥い゛ぃ……っっ♥」


提督「っ……!」


港湾棲姫「あ゛ぁぁぁあっ♥うぅぅ……っっ♥♥♥」


びゅるるっ びゅ びゅ…


提督「っ……はあ、はあ……」


ずるっ…


港湾棲姫「っ、っ……♥」







↓1  どうなる?

三人が一緒に提督の提督を綺麗にしてくる




提督「ふう……思いっきり出したな……」


すっ…


空母棲姫「んふ……♥」


提督「ん、空母棲姫……」


空母棲姫「じゅるるっ……ちゅ、ん……♥」


レ級「あ、あたしもぉ……んぁ、ちゅ……♥」


提督「……港湾。ほら、お前も」


港湾棲姫「ぁ……♥ん、ん……っ♥」








↓1 どうなる?

おしまい




提督「よしよし……」


提督「皆、いい子だ……大切にするからな」


レ級「っ……♥」


空母棲姫「うふふ……ありがとう♥」


港湾棲姫「……提督♥」


ぎゅうぅ…


提督「おっと……」


港湾棲姫「……♥」








港湾棲姫編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

間宮



間宮さん了解です

今日はここまでですー





【間宮の部屋】


間宮「ん、んーっ……!」


間宮「っ……今朝は少し、冷えるわね……ふう」


間宮「さ、準備準備……」






↓1 どうなる?

朝風呂で大浴場に行くと提督が居た


こんばんはー 今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー



こんばんはー更新はじめますねー






間宮「~~~♪」


スタスタスタ…


ガララッ…


間宮(一番風呂、いただいちゃおうかしら……あらっ?)


提督「ん……あ」


間宮「あ……て、提督?」







↓1  どうなる?

提督が間宮に手招きして、背中を流してくる






間宮「す、すみません……私、外で待ってますね///」


提督「ああ、気にしないでください。間宮さんもどうぞ」


間宮「……では、ご一緒させていただきますね///」


すっ…


提督「そうだ。背中、流しますよ」


間宮「え、ぁ……ありがとう、ございます……///」






↓1  どうなる?

一応提督にここに居る理由を聞いてみる




ザパァ…


間宮「ふぅ……///」


提督「じゃあ、洗いますね」


間宮「お願いします……///」


間宮「……あの、どうして、提督はここに……?///」








↓1  どうなる?

今日は食堂の当番だから間宮と似た理由で朝風呂にきた提督




提督「昨夜、今朝の朝食当番の予定だった大鯨が出撃中に大破してしまいましてね」


提督「代わりの艦娘に出てもらうのもアレなんで、俺が代わりに朝食を作ろうってことになったんです」


間宮「それで、朝風呂に来てたんですね……」


間宮「でも、それなら執務室のお風呂でもいいのでは……?」


提督「それは……」






↓1  どうなる?

朝這い艦が何人も鉢合わせしたのでこの隙に逃げ出したと提督




提督「その、朝部屋にくる艦娘と鉢合わせしてしまって……」


間宮「それで逃げてきたんですね。ふふっ、大変ですね。提督さんも」


提督「いやあ……背中、流しますね」


ザパァ…


提督「じゃあ俺はこれで」


間宮「待ってください。提督さんにそんなことさせて、何もしないわけには行きませんから」


間宮「私にも、背中……流させてください。ねっ?」






↓1  どうなる?

出来心で提督の背中に抱きつく

朝這い艦達が結託して探す声が聞こえてきたため湯船に隠れる提督




提督「そういうことなら、お願いします」


間宮「ふふっ……ええ、任せてくださいっ♪」


すっ…


間宮(……大きい背中)


ぎゅうっ…


提督「っ……ま、間宮さんっ……!」








↓1  どうなる?

提督に>>361のことを耳打ちする間宮




間宮「しっ……静かに……」


間宮「外から、声がします……たぶん、あなたを探してる娘たちですよ……?」


提督「っ……」


間宮「湯船に隠れましょうか。こちらへ……」ぐいっ


提督「うおっと、と……」





↓1  どうなる?

『APEX ALGS Split2 Playoffを釈迦と見る。』
(22:51~放送開始)

ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817

みんなが入ってきて提督の話しをして、それを聞いた間宮がからかってくる



ガララッ…


グレカーレ「チャオ~、間宮さん!」


間宮「あら、グレカーレちゃん。おはよう」


グレカーレ「ねえ、提督見てない?今探してるとこなんだけど」


間宮「さあ……?見てないわねぇ」


グレカーレ「んー……何処行ったんだろ……」


間宮「ふふっ……人気者も大変ですね」


提督「う……」






↓1  どうなる?

みんなが出ていくまで耐えて間宮に礼を言う提督



「グレカーレ、いた?」


グレカーレ「ううん、いなーい……別のとこいこっか」


グレカーレ「じゃあね、間宮さん!お邪魔しました~♪」


ガララッ…


間宮「……もう大丈夫ですよ?」


提督「はあ……助かりましたよ、間宮さん」






↓1  どうなる?

食堂の仕事の時間へ




間宮「あ……もうこんな時間ですね。そろそろ準備しないと」


提督「そうですね。流石に調理中はあいつらも邪魔してこないでしょうし」


間宮「ふふっ、むしろ提督さんの手料理が楽しみで、いい子で待ってくれると思いますよ?」


提督「だと良いんですけどね……」







↓1  どうなる?

提督の顔を見たら彼の前に集めて注文してくる艦娘たち




【食堂】


朝風「あら、あんたが朝食作ってるの?」


提督「色々あってな……悪いけど、我慢してくれ」


赤城「我慢なんてそんな……今日はいつもよりおかわりさせてもらいますね?」


大和「私の分もお願いします、提督!」


ガヤガヤ…


提督「はいはいっと……大変だな、これは」








↓1  どうなる?

間宮さんのまかないをいただく事に



「ごちそうさまでした!」


提督「はいよ、お粗末様でした……と」


提督「はあっ……んんーっ……!」


間宮「お疲れ様でした。だいぶ疲れたみたいですね」


提督「ええ、そりゃもう……」


間宮「まかないで良ければ準備しますが……如何ですか?」


提督「ぜひお願いします。腹が減って仕方なくて……」






↓1  どうなる?

料理している間宮の背中を見て抱きつくたくなる提督

 

間宮「~~~♪」


提督「……」ぐぅぅ…


提督(腹減った……)


間宮「もう少しですからね~」


提督「はぁーい」


提督(しかしまあ、料理してる女性の背中って……抱きつきたくなるなぁ)







↓1  どうなる?

危ないので調理完了まで待つ。

欲望に従う提督




提督(でも……前にやったら怒られたことあるし、やめとくか)


提督「ふわぁぁ……」


コトッ…


間宮「お待たせしました。どうぞ♪」


提督「お、いただきますっ」







↓1  どうなる?

提督キラキラ状態になる




提督「っ……かぁーっ!!美味いっ!!」


間宮「ふふ、喜んでもらえて、何よりです♪」


提督「はあ……幸せだなぁ。こんなに美味い飯を食べられて……」


提督「さすが間宮さんだ……」


間宮「もう……褒め過ぎですよ?」






↓1  どうなる?

お腹が満たされて元気が出たことで、朝勃ちを抜かなかったことが手伝い仰角が上昇!
風呂で見た間宮の肢体が脳裏に…

間宮たちが毎日もこの仕事量をこなしたことに感謝しきれないと提督



提督「はぁぁ~……ごちそうさまでした……」


間宮「はい、お粗末様でした♪綺麗に食べてもらえて、嬉しいです♪」


提督「そりゃもう、米粒一つ残せませんよ」


間宮「うふふっ……では、食器を下げますね……」


すっ…


提督(っ……前かがみになると、間宮さんの胸が……)


びきっ…


間宮「っ……て、提督さん……っ///」








↓1  どうなる?

少し間を置いてトイレに行ってきますと提督




提督「っ、これは……」


間宮「……///」


提督「その……と、トイレに行ってきます」


間宮「ぇ、ぁ……///」







↓1  どうなる?

食器だけ下げて、後を追う。




スタスタスタ… バタンッ…


間宮「……///」


間宮「っ……///」


カチャッ…


間宮「ま、待って、提督さんっ……///」







↓1  どうなる?

手洗の前にたどり着くと濃厚な雄の匂いにクラっとする間宮

道の曲がりに提督に掴まれて間宮の意図を聞いてくる




間宮「と、トイレ……この中に……///」


むわっ…


間宮「ぁ……♥」


間宮(匂いだけで、クラクラしちゃう……提督さん、そんなに我慢して……?♥)


間宮「っ……♥」








↓1  どうなる?

扉を開けて驚く提督に「お代をいただきに来ました」と舌なめずり。
その勢いで私室へ!



スタスタスタ… ガチャッ…


提督「っ……ま、間宮さん……っ?」


間宮「提督さん……まだ、お代を頂いてませんよ……?♥」


提督「お代って……」


間宮「私の部屋がすぐそこですから、そこで……♥」
 

ぐいっ…


提督「……」










↓1  どうなる?

発情した間宮さんの表情と舌なめずりで提督暴発!

間宮を抱き寄せて本当にいいんだなと聞く

>>395
>>393



【間宮の部屋】


バタンッ…


間宮「ここなら、誰も……ぁ♥」


ぎゅうぅ…


提督「……いいんですか?」


間宮「……提督さんこそ♥」


すっ… 


間宮「こんなに、苦しそうにして……一人で慰めるだけで、いいんですか……?♥」さわさわ…


提督「っ……!」


びくっ… びくっ…♥


間宮「きゃ、あ……♥ズボンの中で……ふふっ、我慢できなかったんですね♥」








↓1  どうなる?

理性が引きちぎれて、破るように服を脱ぎ去る!
一方で見せつけ焦らすように脱ぐ間宮。

ズボンの上から提督のモノを撫でて提督とキスする



すりすり…


間宮「可愛そうに……♥本当は、優しくご奉仕されて気持ちよくなりたかったですよね……♥」


間宮「今から、私がたくさん気持ちよくしてあげますから……んっ♥」


提督「まみ、や、さ……」


間宮「ちゅ、ちゅっ……♥ん、れろっ……♥」






↓1  どうなる?

我慢できなくて間宮の胸を揉み返してくる提督

>>398
三連投に気づいてくれ




むにぃ…♥


間宮「あうっ♥ふぁあ……♥」


提督「間宮……っ」


ぐにっ…♥


間宮「そんな、つねったら……♥っ、い、たいっ……♥」


むにっ… むにゅ…♥


間宮「はぁ、あ……♥そう、優しく……っ♥あんっ♥」









↓1  どうなる?

>>401
失礼いたしました!気を付けます。

間宮の服を脱いた瞬間で大きく揺れる胸を目にする




提督「っ……」


間宮「ぁ……直に、触りたいですか?♥」


間宮「ううん、触りたいですよね……♥今、脱ぎますね……♥」


しゅるっ…


間宮「ん、しょ……ふうっ……♥」


ゆさっっ…♥


提督「っ……!」








↓1  どうなる?

提督に押し倒されて欲にまみれた目で見下ろされる間宮




提督「間宮っ……!」


間宮「ぁ……きゃあっ♥」


どさっ…


間宮「っ……♥」


提督「はあ、はあ……っ!」


間宮(提督さん♥私を見て、あんなに……興奮してる♥)


間宮(嬉しいっ……♥早く、私を……♥)







↓1  どうなる?

大股開き&胸を寄せて「どうぞ召し上がれ♡」と誘う



くぱ…♥


間宮「ん、ふぅう……♥」


ゆさっ…♥


間宮「どうぞ……召し上がれ……♥」


提督「っ……!」


くちゅっ…♥


間宮「あぁっ♥ん、挿入ってぇ……♥」







↓1  どうなる?

獣のような腰振りで間宮を鳴かせて胸を吸ってくる提督



間宮「ひ、あ゛ぁ゛っ♥て、いとっ♥ふあぁぁっっ♥」


ばちゅっ♥ ぱちゅ、ぱちゅんっ♥


間宮「いやっ、激しっ♥ん゛ん゛っ♥」


提督「はあ、はあ……!」


提督「っ、ちゅうぅ……っ♥」


間宮「あぁっ!?ん゛♥ふうっ、あ゛ぁ゛ぁ゛……♥」


間宮(おっぱい、痺れてぇ……♥)





↓1  どうなる?

提督は一度中出しして少し冷静になったが、間宮からの「おかわりもいいですよ」を聞いてまだ腰を振り始める



提督「っ、あぁっ……でる、でるっ……!」


間宮「ん゛っ♥ん゛ん゛ん゛ん゛っっ♥あ゛ぁ゛っ、きゃ……っっ♥♥」


びゅるるっ びゅ びゅうっ…♥


提督(っ……!腰、抜けるっ……!)


ぐぐっ… がくがく…♥


提督「っ、うぅ……っ、はあ、はあ……」


どぷっ… どく…♥


提督(まだ、出て……)


「提督さん……おかわりも、いいですよ……♥」


提督「っ……!」


間宮「あぁっ♥きゃ……♥」







↓1  どうなる?

抜かずの2回戦へ!
後ろから抱えて深々と挿入!

後のことはどうにかなると慮りを投げ捨てて間宮の自分の淫紋という証をつける



今日はここまでですー

またあしたー


 



ぐいっ…


間宮「ん゛ん゛っっ……♥あ゛ぁっ、奥、までぇ……っ♥」


提督「間宮……」


間宮「ていと、く……っ♥んっ、ちゅ♥ちゅっ……♥」


ぐちゅっ…♥


間宮「はぁう゛っ♥やだ、キスできなっっ……ん゛ふぅうっ♥」







↓1  どうなる?

>>415

お疲れ様です!

キスできないことを謝り、降ろして松葉崩しに移行してキスしながらガン突き!



こんばんはー更新はじめますねー






間宮「ん゛ん゛っっ♥あ゛♥あ゛はぁ……っっ♥」


間宮(暴れてるっ♥私のナカで……っ♥)


提督「間宮……!」


ぐっ…


間宮「ひうぅっっ♥」


ボワ…


間宮「ぁ♥お、お腹に……なに、して……っ♥」


提督「俺のモノにしてやる……っ」


間宮「て、ていとっ♥あう゛っっ♥」







↓1  どうなる?

立つすらできなくなって、提督にくっつくまま彼の意のままにされる



間宮「ん゛ん゛っ♥ぁ、あ……っっ♥」


びく びくっ…♥


間宮(力、抜けて……もう、立ってられない……♥)


提督「……」


間宮「んっ♥あふっ、あ゛ぁっ♥」






↓1  どうなる?

赤ちゃんを産んでくれるかと耳元で囁く提督




「間宮……」すっ…


間宮「ふぇ、あっ……?♥」


「赤ちゃんを、産んでくれるか……?」


間宮「あ、あか、ちゃ……っっ♥」


きゅうぅ…♥


間宮「ぁ、ん゛ん゛っ……♥ふぁ……っっ♥」


提督「分かりやすいな。身体で返事してくれて」







↓1  どうなる?

まだ食堂の問題が残っているから今回は孕ませないようにしてやると提督




間宮(赤ちゃん……♥私が、提督の赤ちゃんを……♥)


間宮「ん、んふっ……♥は……♥」


間宮「てい、とく……♥わたし、あかちゃん……ほしいですっ……♥」


提督「……ありがとう」


ぎゅうぅ…


提督「……でも、今はダメだ。あなたに休まれると困る」


間宮「っ、そ、そんなぁっ……♥」


提督「だから、その分たくさん気持ちよくしてやるから……」








↓1  どうなる?

体位を変えて種付けフレス



ぐいっ…


間宮「っ、あ……あ゛ぅ゛っ♥」


提督「間宮……」


ずぷぷぷ…っ


間宮「っ、ぅ……♥てい、とっ……♥」


提督「間宮、間宮っ……!」


間宮「ん゛ん゛っっ♥あ゛、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ♥」





↓1  どうなる?

たっぷりと子種を注ぐ提督
紋の効果で着床はせずとも受精する感覚を味わわせる



間宮(提督さんっ、奥ばっかり……♥ぐりぐりってぇ……♥)


間宮(ああ、イく、イくっ……♥)


間宮「ん゛ぁ゛♥あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っっっ♥」


びゅるるっ びゅうっ…


間宮「っ、ひ、ぁ……♥」


間宮(どくどくって、でてるっ……♥わたしの、ナカに……♥)


提督「っっ……!」







↓1  どうなる?

間宮の中に出し切ると、彼女から提督のモノを綺麗にしてくる



びく… びくっ…


間宮「んん……♥ふぁ……♥」


ずるっ ちゅぽっ…


提督「はあ、はあ……間宮……」


間宮「てい、とく……その子、こちらに……♥」


間宮「頑張ってくれたから、お礼しなきゃ……ちゅ、れろ……っ♥」


間宮「んん……♥ちゅうっ、はあ……♥」







↓1  どうなる?

いつか必ず産ませて下さいとお願いして終わり





間宮「……これで、綺麗になりましたね……♥」


提督「ああ……」


提督「間宮、さっきは……無責任なことを言って、すまなかった」


間宮「……ふふっ、いいんです♥提督さんの言葉だけで、私今でもドキドキしちゃって……♥」


間宮「……いつか、必ず産ませてくださいね♥」


提督「……約束するよ」









間宮編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

吹雪

沖波



吹雪了解です





【吹雪の部屋】


吹雪「……ふふっ、えへへ……」


ふぶき「うぅ~……」


吹雪「も~っ、なんて可愛いんだろっ!私の赤ちゃんっ!」


吹雪「出産すごく大変だったけど……頑張ってよかったぁ……」








↓1 どうなる?

提督が様子見に来て吹雪とキス



コンコン…


吹雪「あ、はぁい!どうぞっ」


ガチャッ…


提督「吹雪、お疲れさま」


吹雪「ぁ、司令官……んっ///」


ちゅ…


提督「……ふぶきも、元気そうで何よりだ」


ふぶき「たぅ?」







↓1 どうなる?

もっととせがんだ吹雪に応えて深いキスをすると、部屋の入口で磯波が鼻血を出して倒れた音で姉妹たちの見舞いに気づく

体のほうは大丈夫と聞いて触ってくる提督



吹雪「あ、あの……司令官……///」


提督「ん?」


吹雪「その……も、もっと、激しくして貰いたいんですけど……///」


提督「……」


吹雪「んっ……ん、ちゅ……ぁ♥」


ばたっ…


吹雪「え、ぁ……み、皆!?///」


初雪「磯波のせいでバレちゃった」


磯波「う、うぅ……ご、ごめんなさぁい///」







↓1 どうなる?

>>440




提督「お前ら覗きなんて趣味悪いぞ」


叢雲「う、うるさいわね……」


提督「まったく……吹雪、体調のほうはどうだ?」


吹雪「まだ、ちょっと……復帰までは、時間が掛かりそうですね」


提督「無理するな。時間をかけて慣らしていけばいいんだ」すっ…


吹雪「ん……はい」






↓1 どうなる?

この間に初雪はふぶきを抱っこしている




ふぶき「たう、たう」


初雪「……思ったより重いね」


白雪「お、落とさないようにね?」 


初雪「大丈夫……」


薄雲「それにしても……ふふっ、可愛い♪」


ふぶき「たーた、たーた」






↓1 どうなる?

パパとママはイチャイチャしているよと変な事を吹き込む初雪

実は先を越されて少しばかり悔しい初雪と叢雲、心中でどうしたら次になれるかを考えている




初雪「……パパとママ、いちゃいちゃしてるよ」


浦波「え、ちょっとそれは……///」


叢雲「やめなさいよ、子供にする話じゃないわよっ///」


初雪「赤ちゃんに言っても分かんないってば……」






↓1 どうなる?

>>447




ふぶき「たー?」


初雪「……」じいっ…


叢雲「……///」


初雪(まさか、吹雪に先を越されるなんて……)


叢雲(ああ、もうっ……赤ちゃん欲しいなら、私に言ってくれれば……!///)


叢雲(こっちは妊娠させられたら、産んであげるなんて言ってるのよっ、それを……!///)


初雪(……どうしたら、次に……///)






↓1 どうなる?

それぞれの思いを抱いてみんなの視線が吹雪と提督の元に集める




『……』じい…


吹雪「ふふっ、それで……うん?」


提督「……なんだよ。じっとこっち見て」


叢雲「べ……別にっ///」


初雪「……なんでもない」






↓1 どうなる?

みんなの想いことを察する上に提督に抱きっして擦りつける吹雪




吹雪「……ふぅーん///」


すっ… ぐいっ…


提督「ん、吹雪、何を……」


吹雪「司令かぁ~ん……///」すりすり…


白雪「ふ、吹雪ちゃん、はしたない……」


磯波「そ、そんな見せつけなくても……///」








↓1 どうなる?

しょうがないなぁともう一回吹雪とキスする提督




提督「まったく、そんなに甘えん坊だったか?」


提督「一度だけだぞ……」


吹雪「んっ……ぁ……♥」


叢雲「っ、っ……!///」


初雪「……」






↓1 どうなる?

ふぶきを叢雲に任せて飲み物を取ってくると初雪




初雪「……叢雲」


叢雲「な、何よ……?」


初雪「ん……持ってて」


ふぶき「あう?」


叢雲「ちょ、ちょっとあんた!……ああ、もうっ、よーちよち……」








↓1 どうなる?

お腹がすき始めて叢雲の胸をムニムニし始めるふぶき

吹雪はやり過ぎたかなと思ってるけど提督が離してくれない



スタスタスタ…


吹雪「初雪ちゃん、急にどうしたんだろ?」


提督「叢雲、俺が抱っこしようか?」


叢雲「い、いいわよ……赤ちゃんの、面倒くらいっ……///」


ふぶき「……う」


むにむに…


叢雲「ぁ、ちょ、ちょっと……///」








↓1 どうなる?

提督の視線も叢雲の胸に移ると、吹雪は提督の腕を掴んで上目遣いする



白雪「吹雪ちゃん、私達でミルク用意しようか?」


吹雪「うん、お願い……」


ふぶき「た、た」


叢雲「わ、私はあなたのママじゃ……もうっ///」


提督「……」じっ…


ぎゅうぅ…


吹雪「……司令官?」


提督「ん、吹雪……」





↓1 どうなる?

胸を押し付けてアピールする



吹雪「わ、私だって……その……///」


むに…


吹雪(う、ぅ~……叢雲ちゃんと比べたら、確かに小さいけど……///)


提督「……そんなことしなくても、ちゃんと分かってるって」


吹雪「ぇ……?///」


提督「ふぶきを産んでくれて、ありがとうな」なでなで…


吹雪「……司令官///」






↓1 どうなる?

初雪が帰ってきたところで赤ちゃんのお世話しておくからと姉妹たちを連れて退出する白雪




ガチャッ…


初雪「ただいま」


叢雲「あんた、どこ行ってたのよ……」


初雪「飲み物取りに。それよりさ」


初雪「せっかくなんだし、吹雪と司令官、二人きりにしてあげようよ」


吹雪「えっ……///」


薄雲「……そうですね。それなら」


白雪「吹雪ちゃん、ふぶきちゃんは私達に任せて!」


吹雪「あ、ちょ、ちょっと……!///」







↓1 どうなる?

気付いたら二人きりになってた




バタンッ…


吹雪「……///」


提督「……二人きりになったな」


吹雪「そう、ですね……///」


吹雪「……司令官、その……///」


提督「ああ、甘えていいぞ。よく頑張ったな」


吹雪「っ……!司令かぁ~んっ!///」


ぎゅうぅ…







↓1 どうなる?

吹雪を抱きしめて、少し痩せた彼女に改めて礼を言う




吹雪「うぅ、うぅう~っ……!///」


提督「よしよし……」


提督(少し痩せたか……やっぱり、出産は艦娘の身でも一大事なんだな)


提督「ありがとうな、吹雪。俺の子を生んでくれて」


吹雪「ぐすっ……そんな、わたし……///」







↓1  どうなる?

マッサージしてくる提督


今日はここまでですー

またあしたー





提督「いいから。身体も疲労が溜まって凝ってるだろ?」


提督「マッサージするから、リラックスして」


吹雪「で、でも……」


提督「吹雪」


吹雪「……お、お願いします……///」






↓1  どうなる?

結構溜まっているから提督が力を入れる時に吹雪の口と体もこりこりと声が出る

 
こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー



こんばんはー更新はじめますねー





ぐっぐっ…


吹雪「はあ……っ」


提督「やっぱり凝ってるな。ちょっと強めにいくぞ」


吹雪「お……お願いします……///」


吹雪「ふうっ、ん……ん……っ///」






↓1 どうなる?

途中から吹雪の顔に触る提督




吹雪「はあぁ……っ、気持ちいいですね……っ」


すっ…


吹雪「ん……司令官?」


提督「吹雪……本当に、お疲れさま」


提督「いつもありがとう……」


吹雪「……司令官///」








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

山風



山風了解です





【山風の部屋】


山風「ふぁ……ん、ん……っ」


山風「朝……ん、日差しが……」


山風「また、暑くなるのかな……やだなぁ……」






↓1 どうなる?

改二になったら子作りをする約束について本当にするのか考える山風




山風「……着替えよ」


スタスタスタ…






山風「ん、しょっ」


しゅるっ…


山風(……改二の、服)


山風(……あたし、改二になったら提督と……赤ちゃん作るって///)


山風(どうしよ……赤ちゃんなんて、あたし……///)







↓1 どうなる?

赤ちゃんがほしい一方で提督と二人きりの時間も捨てがたいと迷う




山風(……お姉ちゃんたちの、赤ちゃんとはよく遊んでるけど///)


山風(やっぱり、可愛いし……自分の赤ちゃんだったらなぁって、思うけど……///)


山風(赤ちゃん、出来たら……提督と、二人きりでいられる時間も、減っちゃうし……///)


山風「ぅ……///」







↓1 どうなる?

気づくと執務室の前に立っていた



すくっ…


山風「……///」


山風(……どうせ、あたし一人で考えても……///)


山風「ね……提督、起きてる……?///」







↓1 どうなる?

まだ寝ている模様




シーン…


山風「……///」


ガチャッ… ギィィ…


山風「ていとく……///」


提督「ぐー……くー……」


山風「……///」








↓1  どうなる?

ぺちぺちと提督を叩いてから顔に触れてくる山風



ぺち…


ぺちぺち…


提督「くー……」


山風(よかった、起きなくて……///)


すっ… ぴと…


山風(……提督、すき……///)







↓1  どうなる?

提督の顔にキスして離れようとする前に提督に掴まれる

寝ぼけた提督にベッド内に引き込まれる山風




山風「えへ……んっ……///」


ちゅっ…


山風(ちゅって、しちゃった……///)


ぐっ…


山風「え、ぇ……ぁ……///」


山風「て、ていとく、起きて……っ?///」








↓1  どうなる?

>>493



ばさっ…


山風「わっ、な、なに……?///」


提督「むふふ……」


山風(あ、あれ……?起きてない……ねぼ、けてる……?///)


山風「て、提督っ、起きてっ……///」









↓1  どうなる?

暴れても提督から離れことが出来ずそれところかナニかが大きくなると感じる山風




提督「……」


ぎゅうぅ…


山風「ぅ……///」


山風「ん、ん~っ……!///」


じたばた


山風(っ、だ、だめ……ぁ……///)


山風(お、おっきく、なって……///)








↓1  どうなる?

仕方なく提督を起こしてみたら彼にキスされた




山風「っ……て、提督……ね、ねえ///」


山風「ねえってば……っ///」


提督「ん、ん……」


提督「……山風?朝這いしにきたのか?」


山風「そんな、えっちなことしない……話が、したくて来たの……///」








↓1  どうなる?

提督の朝の提督が秘所にあたっていて落ちつかない山風



提督「なんだ、話って?」


山風「その……///」


ぐに…


山風「っ……提督、さっきから……///」


提督「ん?あ、ああ……悪い。生理現象なんだよ」









↓1  どうなる?

そう言いながら山風の胸を揉んで体を押し付けてくる提督



山風「あのね、あたし……、っ///」


むに… ぐいっ…


山風「て、ていとく……っ///」


提督「なんだよ、話って?」


山風「ま、真面目なことだから……ちゃんと、聞いてっ///」


提督「……わかった。悪かった、身体触って」


山風「……いいよ。触られるの、好きだから///」








↓1  どうなる?

提督のイタズラを耐えながら悩み事を伝えると、提督が急に指を山風の中に入れて山風をイかせる





提督「それで……悩みって、なんだ?」


山風「……あたし、提督と約束したよね……///」


提督「約束?」


山風「改二になったら……あ、赤ちゃん、産むって……///」


提督「ああ、そうだな」


山風「……改二にはなったけど、あたし、悩んでて……///」


山風「赤ちゃんは可愛いけど、もっと提督と二人きりでいたいし……///」









↓1  どうなる?

もじもじしてる山風を見て理性が削っていく提督




山風「でも、お姉ちゃんたちの赤ちゃん見てると……///」


もじもじ…


提督「……」


提督(本当に、庇護欲を掻き立てる子というかなんというか……)


提督(可愛いなあ、山風は……)


山風「き、聞いてる……?///」









↓1  どうなる?

山風を抱きしめて耳に何度も名前を囁く提督

そうなったら運を天に任せるしかないんじゃないかと提督




提督「山風……」


すっ…


山風「っ、て、提督……?ひゃっ///」


ぎゅうぅ…


山風「な、なんで、ぎゅって……///」


提督「山風」


山風「っ……///」ぴくっ…


提督「山風、山風……」


山風「や、だ……くすぐったい……///」







↓1  どうなる?

提督は山風の身体に答えを聞くと囁いてくると、山風はこれから起きることを察した



提督「……じゃあ、山風の身体に答えを聞いてみようか?」


山風「っ……そ、それって……///」


山風「……わ、わかった……///」


山風(えっちして、あたしが……妊娠、したら、その時は……///)


ぎゅうぅ…


提督「大丈夫だよ。いつも通りにしてればいいんだ」


山風「ん……♥」








↓1  どうなる?

下着を脱がせて触ると提督の提督が当たっていたせいで濡れている山風




提督「じゃあ、触るからな……リラックスして」


山風「……♥」


提督(力を抜いて、身体を預けてくれて……信頼が心地良い)


するっ…


提督「ん……濡れてる」


山風「っ……さ、さっき、当たってたから……///」


山風「言わないで……恥ずかしぃ……っ///」


提督「ごめんごめん」








↓1  どうなる?

提督はすんなりと山風の中に入れて、突然の快感に鳴かされる山風




提督「じゃあ、いくぞ」


山風「う、うん……っ///」


山風(提督の、太くておっきい指が……///)


くちゅっ…♥


山風「ぁ♥……あぁっ♥」


提督「しっかりほぐさないとな……」


山風「はぁ♥ぁ、うぅ……♥」







↓1  どうなる?

快感に体が揺れ動いて、密着する提督に胸を擦り付ける



ちゅくちゅくっ…♥


山風「ぁ♥あ、ぁ……っ♥」


山風「んっ、ぅ……♥ふぁ♥」


提督(……改二になって、胸も大きくなったよな)


すっ… ぷるんっ


山風「ぁ……♥お、おっぱいも、触るの……?♥」







↓1  どうなる?

ママになるための練習だと胸を吸う提督



提督「ママになるために、練習しないとな」すっ…


山風「はぁ、ぁ……♥んっ、ぁぁあ……♥」


山風「ちくび、じんじんするっ……♥」


提督「っ、はあ……こっちも……」


山風「あ、ぁ……♥ぁ、んぁ……♥」








↓1  どうなる?

パイズリフェラへ移行してフィニッシュ

愛液が漏れ出す勢いで溢れて蕩けた顔に




山風「ひぁ、あ……♥ぅ……♥」


提督「っ、はあ……」


提督「山風、これを……」ずいっ…


山風「ぁ……♥舐め、るの……?♥」


提督「いや、胸で挟んで……」


むにゅっ…♥


山風「……♥ぴくぴくしてる、気持ち委員だ……♥」


提督「それから、っ……」


山風「ちゅぷっ♥ん、ちゅうっ、ちゅぱちゅぱ♥」










↓1  どうなる?

飲み切った喉を見せてから提督に向けて自分の秘所を開ける



提督「っ……!山風……っ」


山風「ちゅうぅ……っ♥」


びくっ…


山風「ん゛♥ん、ぁ……ゔ……♥」


びく びくっ…


山風「……じゅるるっ、ぷぁ……♥」


山風「ていとく、見てぇ……ん♥」


提督「っ……」


山風「今度は、こっちに……ちょうだい♥」くぱ…








↓1  どうなる?

初っ端から種付けフレス

 

提督「っ!」


山風「や、ぁっ♥激しっ……ん゛ん゛ぅっ♥」


ずぷぷぷ…


山風「あ゛♥ん゛ぁ……っ♥う゛~♥」


提督「山風、山風っ……!」







↓1  どうなる?

一回目の中出しが終わると山風をひっくり返してバックからつき始める提督



びゅるるっ びゅっ…!


山風「あ゛♥ぁ、ぁ~~~っっ……♥」


提督「っ、はあ……!」


ぐっ…


山風「はぁ、あっ……な、なに……?♥」


山風「今度は、後ろから……きゃんっ♥」







↓1  どうなる?

改二で変わった肉付きと変わらない喘ぎ声に興奮し、より強くお尻を掴み突く提督




提督「っ……!」


山風「ぁ♥やあっ♥あ゛、ぁっ♥」


提督(前まで、こんなにむっちりした尻してなかったのに……)


提督(声は、変わらないままか。描き消えそうで、もっと啼かせたくなるような……っ)


山風「ひぃ……♥あうっ、ぁ♥」







↓1  どうなる?

自分の中に精液と提督のモノに圧迫されることすら快感を感じて、弱々しく抵抗してもっと乱暴されると望む山風



山風(あたしの、ナカっ♥提督のおちんちんに、押しつぶされてる……っ♥)


山風(擦り付けるみたいに、せーえき♥注がれてっ……♥)


山風「ふうっ、う、やぁ……っ♥」


提督「こら、逃げるな……っ」


ぐぐっ…


山風「あ゛ぁ゛あ゛っ♥あ゛ぅ゛~♥」







↓1  どうなる?

おしおきで更に注がれて子宮イキの予兆に身体が震えだす山風




提督「ほら、もう逃げられないぞ」ぐぐっ…


提督「たっぷり、種付けしてやるからなっ……」


ぐりゅうっ…♥


山風「ぁ゛♥あ、あぁ……っ♥」


どぷっ… どく どくっ…


山風「ふぅうっ♥ん゛っ、ん゛……♥」








↓1  どうなる?

下腹が撫でられると痺れた感覚と共に受精したを直感


今日はここまでですー

またあしたー



びゅるっ びゅう…


山風「っ、っっ……♥う゛~……っ♥」


提督「山風……」すっ…


山風「んんッ♥」


提督「ここに、意識を集中させて……わかるか?」


山風「あ、ぅ……♥赤ちゃんが……♥」








↓1  どうなる?

孕まされたと自覚すると胸が張る感覚と共に初めての母乳が出る



こんばんはー更新はじめますねー






山風「はぁ、あ……♥ぁ、ん……♥」


提督「山風……」


すっ… ぎゅうぅ…


山風「てい、とく……ぁ♥」


山風(しあ、わせ……♥)








↓1 どうなる?

おしまい




山風「ていとく……♥あたし、頑張るから……♥」


山風「ずっと、ずっと見ててね……♥」


提督「ああ……約束する。ずっとそばで見てるから」


山風「うん……うんっ♥」


ぎゅうぅ…






山風編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

沖波

昭南

 
昭南了解です





提督「お、きたきた」


大東「おおーっ!」


昭南「私、日振型海防艦、その三番艦、昭南です」


昭南「提督、よろしくお願いします」


提督「ああ。よろしくな、昭南」


日振「昭南ちゃん、いらっしゃい!」


大東「大歓迎だぜっ!」






↓1  どうなる?

一目だと姉さんたちより大人しそうに見えて、まずは手を伸ばして握手する提督




提督(とりあえず……日振や大東より大人っぽいな)


提督「とりあえず、握手でも……」


昭南「あ、はい……よろしくお願いします」


ぎゅ…


提督(小さい……子供の手だな)





↓1  どうなる?

意外と力が強い



昭南「……」ぐっ…


提督(ん……意外と力が強いんだな)


すっ…


大東「なあなあ、早くいこうぜ!」


提督「おっと、そうだな。こっちだ、着いてきてくれ」







↓1  どうなる?

朝ご飯はまだなので昭南のお腹からかわいい音が出る

特に怒ってる訳でもないのだが、表情が固い昭南




提督「さて、まずは……」


ぐぅぅ…


昭南「ぁ……///」


日振「あれ?昭南ちゃん、お腹空いてるの?」


昭南「その、朝食まだで……」


提督「じゃあ先に朝食にいくか」






↓1  どうなる?

>>551

着任が遅かった理由について尋ねる大東

>>551+本人は遠慮&緊張してるだけなのだが遠慮の言葉がぶっきらぼうに聞こえてしまった提督
提督(かなり警戒されてるなぁ)



少し早いですが、今日はここまでですー

またあしたー








昭南「……」


提督(なんというか、表情が固いな……昭南は)


提督(怒ってるわけじゃないんだろうが……弥生や不知火と同じ感じか?)


昭南「……何か?」


提督「いや、なんでも……」








↓1  どうなる?

乙ですー

昭南に聞かないように日振たちに彼女のことを聞いてみる

SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/



こんばんはー更新はじめますねー







スタスタスタ…


昭南「あの、お手洗いに行ってもいいですか?」


提督「ん?ああ、そこだよ」


昭南「すみません、すぐ戻りますから」


タッタッタッタッ…


提督「……日振、大東。昭南ってどんな子だ?」


日振「どんな、ですか?うぅん……」


大東「そーだなー……」









↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 いつもこんな感じ
奇数 ただの人見知り



大東「司令、昭南の態度気にしてんのか?ただの人見知りだよ」


日振「大ちゃんっ……まあ、あまりお喋りする子じゃないですけど、悪い子じゃないですよ?」


提督「ああ、それは大丈夫。わかってるから」


スタスタスタ…


昭南「すみません、お待たせしました」


提督「よし、いこうか」






↓1  どうなる?

食堂に着いて人が多くて大東たちの後ろに隠れる大東




ガヤガヤ…


昭南「わ……」


提督「この時間は混むんだよな……逸れないようにな」


日振「昭南ちゃん、いこう?」


昭南「う、うん……」






↓1  どうなる?

割と早く限界に近いからオロオロし始める昭南




大東「ほら、昭南のぶん」


昭南「あ、う、うん……」


昭南「……」キョロキョロ…


提督(人見知りにこの人混みは辛いか……)


提督「本当は行けないんだが、どこか別の部屋で食べようか。ここはやっぱり混んでるし」


昭南(ほっ……)








↓1  どうなる?

執務室へ持って行くことに




【執務室】


提督「ここでいいか?」


昭南「ここって、執務室じゃ……」


提督「ここなら飲食自由だし、掃除もしなくていいからな。飲み物もあるし」


大東「腹へった~!早く食おうぜ~!」


日振「はいはいっ、私お茶淹れてきますね」


提督「おう、頼んだ」







↓1  どうなる?

さっきよりマシだが時にチラっと提督のほうを見る昭南




昭南「……」もぐもぐ…


日振「昭南ちゃん、おいしい?」


昭南「うん……」


提督「そうか。よかった」


昭南「……」チラッ…


提督(警戒されたままか。まあ、仕方ない)








↓1  どうなる?

提督が危ない人じゃないを示すため彼の背中に乗って見せた大東

 

大東(むー……)


大東「ごちそうさま!」


ばっ…


大東「ひっひっひ~……」


提督「んん……なんだよ、大東?」


大東「べっつに~?」


日振「ああ、もう、大ちゃん……!」


昭南「……」






↓1  どうなる?

昭南は少し迷ったが提督の服に掴んできた




提督「ふう、ごちそうさま。じゃあ次いくか」


日振「昭南ちゃん、いこ?」


昭南「あ、うん……」


昭南「……」


きゅ…


提督「……よし、いくぞ」








↓1  どうなる?

部屋に連れて行ったらなぜが少し困った顔する昭南




ガチャッ…


提督「ここが君の部屋だ」


昭南「わあ……個室、なんですね」


日振「うん、すごいでしょっ……あれ?どうかした?」


昭南「えっと……その」








↓1  どうなる?

今でも一人で寝れないのとからかってくる大東




大東「なんだよ、今も一人で眠れないのか?」


昭南「っ……!///」


提督「こら、大東。からかうんじゃない」


提督(まあ、そういう子もいるよな……この歳の子供なら)


提督(んー、どうしたものか……)







↓1 どうなる?

日振が良ければしばらくの間同室にできるか聞く

日振と大東にしばらく夜で昭南一緒に居てくれないとお願いしてみる




提督「日振、しばらく昭南と同室になってもらっても……」


日振「はい、いいですよ!」


昭南「えっ、そんな……わ、悪いですし」


日振「姉妹の間にいいも悪いもないの。いいからいいからっ」


昭南「で、でも……」










↓1 どうなる?

昭南の頭を撫でていいんだよと押し切る提督




すっ…


昭南「わっ……」


提督「いいんだよ、昭南。いいんだ」


昭南「……はい」


提督(この歳から戦場に出てるんだ。夜布団に入れば不安に苛まれても仕方ない)


提督(そんな子たちを戦いに出させて……まったく)


昭南「……あ、あの?」


提督「ん……なんでもないよ」








↓1  どうなる?

昭南の知り合いを増やそうと他の海防艦のところに連れて行く




提督(人見知りなら、早く慣れさせておいたほうがいいな……)


提督「昭南、こっちに」


昭南「あ、はい」


スタスタスタ…


提督「おーい、新入りを連れてきたぞ」


『はーい』







↓1  どうなる?

佐渡が後ろから大声でドッキリしてくる




ゾロゾロ…


昭南「っ……」


大東「大丈夫だって……」


佐渡「わ っ !」


昭南「きゃっ!」


佐渡「へっへへー!びっくりしたか?」


提督「佐渡、こら!」







↓1  どうなる?

提督はお仕置きで佐渡の顔を軽く引っ張ってみんなに昭南のことを紹介する




ぐいー…


佐渡「いてっ、いててて……」


提督「皆、今日着任した日振型の昭南だ」


昭南「しょ、昭南です。よろしくお願いします……」


占守「おー!よろしくお願いするっしゅ!」


択捉「これから、一緒に戦うんですね!期待してます!」






↓1  どうなる?

昭南を囲んで質問してくる海防艦たち




八丈「ねえねえ!甘いものって好き?雨は?」


択捉「本土ではどこの鎮守府にいたんですか?」


昭南「え、あ、あの、それは……」


提督「そんなに質問攻めにされたら答えられないだろ。1人ずつな」


択捉「そ、そうですね。すみません……」







↓1  どうなる?

昭南は驚いているが怖がる顔していないから、まずは一安心とほっとする提督




昭南「えっと、その……あの……」


昭南「ーー、ーーー……」


提督「……」


提督(戸惑ってはいるけど……嫌がってはいない。打ち解けられそうだな)


提督(とりあえず、一安心か……)






↓1  どうなる?

おしまい

提督「日を改めて案内の続きをしよう、今はみんなと話して行こうな」




提督「昭南」


昭南「あ、は、はい……なんですか?」


提督「大丈夫そうか?」


昭南「その……な、なんとか」


提督「そうか。今日はこのまま、皆とお話してていいから」


大東「お!司令、いいのか!?」


日振「じゃあ、皆でお菓子でも食べながら……」


昭南「うんっ、うん……!」


提督(……よかったな、昭南)









昭南編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

冬月




冬月了解です






【冬月の部屋】


防空埋護冬姫「んん……ん……」


防空埋護冬姫(朝、か……まだ少し眠いな)


防空埋護冬姫(……ここに来て2ヶ月か。治療の見込みの半年まで、3分の1……)


防空埋護冬姫(早いというべきか、まだまだというべきか……)










↓1 どうなる?

早く戻りたいと思う一方、戻れる手段を考えて激しく首をふる冬姫

一方で説明された発情期とやらは来ているから今でもベッドの中で悶える




防空埋護冬姫(出来るなら、早く戻りたいが……その方法は……)


防空埋護冬姫「っ……!///」ブンブン…


防空埋護冬姫(ありえないだろ、まったく……///)









↓1  どうなる?

>>599




防空埋護冬姫「う゛ー……///」


防空埋護冬姫(それにしても、身体が……熱い。発情期、なのか……?話には聞いていたが///)


防空埋護冬姫(思ったより、これは……///)


防空埋護冬姫(んん……ん……///)







↓1  どうなる?

涼月たちに会いに行ってこの感覚を誤魔化そうと




防空埋護冬姫「だめだ、ここで一人で悶々としていても……///」


防空埋護冬姫「涼たちと話でもして、誤魔化そう……///」


ガチャッ… ギィィ…







↓1  どうなる?

涼月は子供の面倒を見ていた

体調悪いように見えるけどと心配される




コンコン…


「はぁい、手が離せないのでどうぞ」


ガチャッ…


防空埋護冬姫「涼……///」


涼月「あら、お冬さん。いらっしゃい」


すずつき「おふゆさん!」


防空埋護冬姫「すずつき、おはよう……りょうも、元気そうだな」


りょう「すう、すう……」


涼月「ええ、そうね……うふふっ」









↓1  どうなる?

>>606




防空埋護冬姫「……///」


涼月「……お冬さん、その」


防空埋護冬姫「な、なんだ?///」


涼月「体調が芳しくないように見えるけど……大丈夫?」


防空埋護冬姫「あ、ああ、これか?心配するな、風邪ではない……///」








↓1  どうなる?

涼月はよく冬月の顔を見ると、冬月に起きたことを察したけど前にやらかしたので黙り込んだ




涼月「……それなら、いいんです。子供に移ったりしたら大変ですから」


防空埋護冬姫「ああ、そうだな……大変だ///」


涼月(お冬さんの様子からして……)


涼月(でも、私には何もできないわね。前にそれでお冬さんを傷つけてしまったもの……)










↓1  どうなる?

下腹が疼んで急いで退散する冬月




防空埋護冬姫「……///」


防空埋護冬姫(ああ、ダメだ。多分涼に感づかれたか……///)


きゅうぅ…♥


防空埋護冬姫(っ……!///)


防空埋護冬姫「す、すまん、失礼するっ!///」


タッタッタッタッ…


涼月「あ……」


涼月「……一応、提督に……でも」








↓1  どうなる?

部屋に戻るとすぐナニし始める

医務室に入って診察を受ける事に




バタンッ!


防空埋護冬姫「っ、はぁ……あ……///」


防空埋護冬姫(身体が、疼いて……もうどうしようも……っ///)


防空埋護冬姫(こんなこと、シたことないのに……///)


防空埋護冬姫「ん……ん、ふ……♥」







↓1  どうなる?

指が止まらなくなって声を抑えなくなる




防空埋護冬姫(まるで、自分の指じゃ……ないみたいにっ……♥)


防空埋護冬姫「ぁ……♥あ゛っ、んんっ……♥」


防空埋護冬姫(こんな、艶っぽい声を……私が出しているのか……?♥)







↓1  どうなる?

自分をイかせてベッドに倒れ込む

 


防空埋護冬姫「つぁっ、あ♥来るっ、何か……あぁあっ♥」


びくんっ びくっ…


防空埋護冬姫「っっっ~~~~……♥」


防空埋護冬姫「はぁ、あ……♥」


ふらふら… どさっ…










↓1  どうなる?

こんな生活がまだ四ヶ月残ってると思うと気が遠くなると感じる




防空埋護冬姫「ぅ……♥」


防空埋護冬姫(ひとまず、落ち着きはしたが……また……///)


防空埋護冬姫(こんな生活を、あと4ヶ月も……///)


防空埋護冬姫「……はぁぁ///」







↓1  どうなる?

一方で冬月が自覚なしに求愛の信号を発して提督を困らせていた


今日はここまでですー

またあしたー





【執務室】


提督「ああ、わかった。冬月がな……何かあるようなら、なんとかするから」


プツッ…


提督「……はあ」


提督(発情期、ね……さっきから求愛信号飛んで来てるから誰のかと思ったら)


提督(冬月のか……はあ)







↓1  どうなる?

レ級から提督にどっかの誰かの信号のせいで深海寮の雄が活性化してるとお怒りの電話がくる

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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無職の王、再び戦場に立つ。

Steam/架空戦争サバイバルゲーム
RUST(ラスト) Season8 第1話

『0時~RUST/王の帰還。』
(19:21~放送開始)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817



こんばんはー更新はじめますねー




~♪


提督「ん、と……もしもし?」


『提督っ!この信号、なんとかしろっ!』


提督「信号って……」


『トボけんな!どっかの誰かが信号飛ばしてるせいで、こっちは大変なんだよ!お前の責任だろうが!』


提督「っ、はあ……わかったわかった。何とかするから」







↓1  どうなる?

途轍もなく嫌な予感がするから、レ級の電話を切って冬月の部屋へ直行




提督(……とにかく、嫌な予感がする)


提督(すぐ、冬月の部屋に向かおう。信号はそこからしてる……)


タッタッタッタッ…








↓1  どうなる?

冬月の部屋に行っても誰も居なくて同時に信号が途切れる

 

ガチャッ…


提督「冬月!入るぞっ!」


提督「……冬月?」


提督(いない……?信号の位置が変わってる……?)


提督(っ、信号が……冬月っ)


タッタッタッタッ…







↓1  どうなる?

レ級の電話がまだ飛んできて、今度はレックスが急に居なくなったと




~♪


提督「っ、レ級……?」


『提督っ!レックスが、レックスがいないんだっ……!』


提督「何っ!?レックスが…」


提督「とにかく、俺も探す!お前も探してくれっ」


『わ、わかった……!』






↓1  どうなる?

冬月は無意識の信号でレックスを誘い込んでこのまま二人が鉢合わせた

 

防空埋護冬姫「はあ、はあ……っ///」


防空埋護冬姫(誰か……っ///)


スタスタスタ…


レックス(誰かに呼ばれてるような……あっ)


防空埋護冬姫「っ……///」


レックス「だ、大丈夫、ですか……?」








↓1  どうなる?

レックスを抱きしめて彼の匂いを嗅ぐ




ぐいっ…


レックス「え、わ、わっ……!?」


防空埋護冬姫「はあ、はあ……っ///」


ぎゅうぅ…


防空埋護冬姫「すぅぅ……///」


レックス(こ、この人、発情して……っ?に、逃げないと……///)







↓1  どうなる?

なんとか理性を戻して匂を嗅ぐだけに止まる冬月




防空埋護冬姫(この、匂い……頭が、ぼうっとして……///)


レックス「ひ、ひぃ……っ」


防空埋護冬姫「っ……う、うぅ……///」


ばっ…


レックス「は、はあ、はあ……」


タッタッタッタッ…


防空埋護冬姫(に、逃げて、くれたか……よかった……///)







↓1  どうなる?

思い出したように艤装たちを呼び出すて肩を貸してもらう

部屋に戻るところで明石が見咎め医務室に




防空埋護冬姫「っ、歩くことも、ままならないとは……///」


防空埋護冬姫「つくづく……っ///」


ズズ…


艤装「……ギ」


防空埋護冬姫「悪いが、肩を……貸してくれ……///」








↓1  どうなる?

ようやく提督がやってきて>>642

 


防空埋護冬姫「はあ、はあ……っ///」


「冬月!」


防空埋護冬姫「っ……!///」


防空埋護冬姫(見つかった……!一番、見られたくない相手に……///)


提督「明石、あとは頼む」


明石「ええ、任せてください!冬月さん、担架持ってきましたから!」


防空埋護冬姫「う……す、すまない、助かる……///」






↓1  どうなる?

冬姫を寝かせて明石に彼女の状態を聞く提督




明石「冬月ちゃん、落ち着いて寝ちゃいましたよ。よかったですね」


提督「そうだな……」


提督「……今の彼女の状態は?」


明石「ん、と……」









↓1  どうなる?

発情期の間隔が長いけどその分交尾したい感覚が倍増すると明石



明石「発情期に間違いはないんですけど……普通のものとは少し違いまして」


明石「こう、間隔が長い分、激しい衝動に襲われるタイプでして……」


提督「……今回さえ凌げれば、次に発情期が来る前に艦娘に戻れるか?」


明石「その可能性は高いでしょうね。ただ、彼女にとっては大変でしょう……よくレックスくんを前にして自制できましたね」


提督「……」








↓1  どうなる?

今は寝ている信号をなくなったが、代わりにフェロモンを発してくる冬月




明石「それで、今は……提督なら、気づいてると思いますが」


明石「彼女、フェロモンを発してるんですよね……雄を誘惑するような」


提督「発情期にはそういう体質になるんだ。彼女が望んでるわけじゃない」


明石「そうなんですよね……提督、大丈夫ですか?」


提督「バカにするな。このくらい抑えてられる」







↓1  どうなる?

これらを抑える方法を聞いてみて明石が提督の匂いを嗅せてみたらどうですと返してきた




提督「で、対策はないのか?」


明石「ありますよ。提督の匂いを嗅がせたらどうです?」


提督「明石、俺は……」


明石「からかってるんじゃないですって。匂いを嗅ぐだけでも落ち着く効果はありますし……」


明石「提督の匂いがするものを持ち歩いていれば、深海棲艦に襲われることもないでしょう?」


提督「……だがな」







↓1  どうなる?

試しに明石の言う通りに自分の手を冬月に嗅がせてみた

冬月さんがそこいらの深海を相手にする事を避けるためにもと明石



明石「まあまあ、ハグして匂いを嗅がせろって言ってるわけじゃないんです」


明石「指先とか、そういう部分だけでもいいんですよ」


明石「ほら、試しにやってみましょ」


提督「……はあ、わかったよ」





防空埋護冬姫「すう……すう……」


提督「……」


すっ…






↓1  どうなる?

無意識に指を咥えてくる冬姫



防空埋護冬姫「んぅ……」


ぱくっ…


提督「っ、お、おい……」


明石「おやおや~?別に指を咥えただけですよ~?」


提督「っ……///」








↓1  どうなる?

起きたらどうするんだと悩んでいると冬月が起きそうになる

舌で舐められ、アソコを舐められるのを想像してしまう提督




提督「起きたらどうするんだよ……///」


明石「別にいいじゃありませんか。提督はやましいことしてないんですし……」


提督「お前な……///」


防空埋護冬姫「ん、ん……」


提督「っ……」






↓1 どうなる?

冬月は一旦落ち着いたが、提督の頭に>>660



すっ…


防空埋護冬姫「提、督……それに、明石も……」


明石「気分はどうですか?」


防空埋護冬姫「だいぶ、落ち着いたよ……薬の効き目がいいんだな」


提督「……」ゴクリ…


『こんなものを舐めさせて……貴様は、まったく♥』


『はむっ、ちゅ……♥ちゅうっ、ん……♥』









↓1 どうなる?

またこんな症状が出たらと自信がなくなる冬姫

面白半分、期待半分で明石も指フ○ラに参戦




防空埋護冬姫「だが、薬が切れたら……また、私は……///」


防空埋護冬姫「……///」


明石「自信、ありませんか?」


防空埋護冬姫「ああ……次は、抑えきれる自信がない……///」


明石「だ、そうですよ?提督」







↓1  どうなる?

匂いの代案を説明する提督




提督「……はあ。俺から説明するのか?」


明石「ええ、お願いしますっ」


防空埋護冬姫「……」


提督「そう身構えないでくれ……明石が言うには、俺の匂いを嗅ぐことが対策になるそうだ」


防空埋護冬姫「に、匂い……?それは……///」


提督「ああ、心配するな。密着するとかそういうことは……」






↓1  どうなる?

遅れて濡れている提督の指に気づく冬月

 

防空埋護冬姫「そう、なのか……?しかし……///」


防空埋護冬姫「ん?その指は……」


提督「あ、ああ、これか?これは何でも……」


明石「さっき冬月さんが無意識に咥えてたんですよ」


防空埋護冬姫「っ、わ、私が……!?///」








↓1  どうなる?

こんなふうに舐めてたと明石が提督の指を舐める

 

明石「はいっ、こんな風に……♪」


明石「ん~……♪」


ちゅ、ちゅぱちゅぱ…


提督「お、おいっ、明石……!」


明石(私、フェラ好きなのよね~……指もちょっと、いいかも……♪)


防空埋護冬姫「っ……わ、わかった!もう分かったから!///」






↓1  どうなる?

口の中でまだ残っている味に気づいて顔を隠す冬月



防空埋護冬姫(じゃあ、この口に残ってる妙な味は……///)


防空埋護冬姫(うぅ……指しゃぶりなんて、赤ん坊のやることだろ……///)


明石「ふう……とにかく、意識がある状態で、冬月さんもやってみませんか?」


防空埋護冬姫「えっ、い、いやそれは……///」


明石「これも対策ですから!ね、ねっ?」


防空埋護冬姫「う……///」






↓1  どうなる?

少し期待しているので強い言えない提督であった




防空埋護冬姫「……提督、手を……///」


提督「お、おう……」


提督(まさか、本当にやるとは……)


防空埋護冬姫「……///」じっ…


防空埋護冬姫「ん、ん……っ///」


かぷ…


提督「ちょ、お、おい……!」


提督(匂い嗅ぐだけで、指咥えるのはいいんだって……!)


防空埋護冬姫「ん……///」






↓1  どうなる?

体のほうが覚えていて、かなり卑猥な舐め方してくる冬月



防空埋護冬姫(これが、提督の指か……///)


防空埋護冬姫(太くて、ゴツゴツして……匂い、はよく分からないが……///)


防空埋護冬姫「ん……ちゅうっ、れろ……///」


提督「っ……!」


防空埋護冬姫「ん、ぅ……?///」じっ…


提督(そんな、上目遣いで見るなって……!)






↓1  どうなる?

心なしか気分が治まってきた気がする冬姫

提督は目を閉じて冬姫に気が済むまでやらせた

 

防空埋護冬姫「……ふぅ、ん……///」


防空埋護冬姫(なんとなく、だが……気分が、落ち着いてきた気がする……)


提督「ふ、冬月……どうだ?」


防空埋護冬姫「ぷぁ……ああ、落ち着いて、きた気がするよ……」


ツー…


提督(唾液が、糸引いて……っ///)







↓1  どうなる?

興奮してきたからトイレに退避する提督




防空埋護冬姫「……提督?///」


提督「わ、悪い。ちょっと、トイレ……」


防空埋護冬姫「ん?あ、ああ……」


スタスタスタ…


防空埋護冬姫「……」


明石(ふふ……冬月さん、この調子だとヤるとハマっちゃいそうですね……)







↓1  どうなる?

正気に戻って匂いを嗅ぐだけなら指を舐めなくていいのでは?と冬月




防空埋護冬姫「……っ///」


防空埋護冬姫(に、匂いを嗅ぐだけなら、指を舐める必要はなかったんじゃ……///)


明石「冬月さん、落ち着けたみたいですね」


防空埋護冬姫「あ、ああ……だが、また別の事情で困惑している……///」


明石「ふふっ、提督の指美味しかったですか?」


防空埋護冬姫「や、やめてくれっ///」







↓1  どうなる?

ついでに提督が興奮していることをばらす




明石「冬月さん、とっても上手でしたよ~……提督も我慢できなかったみたいですしっ♪」


防空埋護冬姫「が、我慢……?///」


明石「一生懸命舐める様子に興奮して、鎮めるために席を外したんですよ」


防空埋護冬姫「し、鎮めるって……つ、つまり……///」









↓1  どうなる?

変な声を上げてベッドの中に隠れる冬姫

少なからず提督の成分を取り込めますからやって損はないと明石




防空埋護冬姫「ぁ、~~~っっ……!///」


バサッ…


明石(あらら……やっぱり、耐性はないんですねえ)


明石「私は、悪くないと思いますよ?ほら、提督の因子を取り込めるんですから……早くもとに戻れますし」


防空埋護冬姫「……///」





↓1  どうなる?

提督関連のことをすべて卑猥なことに想像する自分が憎い
防空埋護冬姫(後でどんな顔で彼に会えばいいんだ!!///)




防空埋護冬姫(舐める必要もないのに、指を舐めて興奮させて……///)


防空埋護冬姫(彼は真剣に私のことを思ってくれてるのに……///)


防空埋護冬姫(つ、次はどんな顔して彼に会えばいいんだ……///)


防空埋護冬姫「う、うぅ~~~……///」




↓1  どうなる?

戻ってきた提督はドアの向こうで悩んでいた





提督「はあ……」


提督(冬月は真剣に悩んでるっていうのに、俺は……)


提督(どんな顔して冬月に会えばいいんだ……)







↓1  どうなるる

ドアを開けると冬月が反応して提督と目が合う

 

ガチャッ…


防空埋護冬姫「っ!///」


提督「あ……」


防空埋護冬姫「っっっ……!///」バサッ!


提督「……おい、明石!」


明石「喋っちゃいました、てへっ♪」


提督「……おーまーえーなー!」







↓1  どうなる?

後で俺の服を渡しておくと言い残して去る



提督「っ……はあ……」


提督「後で、俺の服を渡しておくから……それで匂いは何とかしてくれ」


提督「それから、また何かあったときは相談するようにな……」


「……うん///」


明石(提督、いいんですか?)


提督(何がだよ……ったく)








↓1  どうなる?

おしまい

向こうからアピールしてきたのはともかく、玉波の時のような過ちを二度と起こしたくないと提督



今日はここまでですー

またあしたー





バタンッ…


防空埋護冬姫「……提督は?///」


明石「行きましたよ……すみませんでした。混乱させるようなこと言って」


防空埋護冬姫「い、いや……その……///」


防空埋護冬姫「……///」







スタスタスタ…


提督(向こうからアピールされたならともかく……自分から襲うのはな……)


提督(玉波の時みたいなことはもうごめんだ……)








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

提督



こんばんはー更新はじめますねー





【寝室】


「ん、んん……ん……」


「っ、朝、か……」


提督「んん……ふわあぁぁ……」






↓1  どうなる?

朝這い艦の確認

なんか頭痛して顔を洗いに行く




提督(さて、と……)


提督(今日は……どうかな?)


バサッ…


提督「ん……」






↓1  どうなる?

明石




明石「あっ……てへっ♪」


提督「明石、お前か……」


明石「ふふんっ、おはようございます、提督っ♪この子も……んむ、ん……っ♥」


提督「っ……」






↓1  どうなる?

周りを見て酒瓶がそこら辺に転がる




提督(っ……痛てて……)


提督(頭痛が……ん……)


明石「昨日は、随分飲んだみたいですねえ……珍しく♪」


提督「そう、みたい……だな」







↓1  どうなる?

とりあえず一発目は明石の奉仕に任せる





ぴくっ…


明石「あっ♪むふふっ……♪」


明石「はむっ、ちゅ、ちゅ……っ♥」


提督「っ……明、石……!」


明石「あ、出ちゃいます?いつでもいいですよ~♥」







↓1  どうなる?

明石の頭を撫でて言葉に甘える提督




すっ…


明石「あっ、ん……えへへっ♥」


提督「明石……、っ……!」


明石「ん゛ん゛っ!ん゛、ぅ……♥」


明石「じゅるるっ……♥ちゅうっ、ちゅ……ぷあっ♥」


明石「ごちそうさまでした……はあ♥」







↓1  どうなる?

やる気(意味深)が出たから明石の胸を揉んでシャワーに誘う



提督「よくそんな、美味しそうに飲み込むよな……不味いだろうに」


明石「まあ、独特な味と風味ですけど……提督が気持ちよくなってくれた証ですし♪」


明石「では、私はこれで……ひゃっ///」


むにゅっ…♥


提督「シャワー浴びてけよ。さっぱりするから」


明石「え、えー……?それは、その……///」






↓1  どうなる?

仕返しの意味も込めてシャワー室でじっくり胸を揉み込んでいく提督

背中を流すと言っておきながら素股してくる提督




サアァァァ…


明石「ぁ……ん、っ♥て、ていとく……っ♥」


提督「ん~……?」


明石「なんで、そんな……胸、ばっかり……♥」


提督「お前の胸が最高だからだよ」


明石「う、あぅぅ……♥」






↓1  どうなる?

>>718




提督「次は、背中を流してやるよ。壁に手突いて」


明石「っ、提督っ……この、体勢……///」


提督「なんだよ。言ってみろ」


くちゅ…♥


明石「っ♥な、なにも……っ♥」







↓1  どうなる?

この胸なら赤ん坊にいいミルクがあげられるだろうなと胸もみ&スマタ



きゅうぅ…♥


明石「っ、はっ♥や、乳首っ……♥」


提督「この乳なら、赤ん坊にもたくさん母乳があげられるだろうな……」


明石「っ……♥」


明石「あ、赤ん坊って……て、提督っ……♥」








↓1  どうなる?

いきなり提督の提督を明石の奥まで押し込んで彼女の中を貪る




ぐちゅっ…♥


明石「ひっ、あぁっ!?♥」


明石「て、ていっ……あぅ……♥」


提督「いつもより、締付けがいいんじゃないか……?」


明石「やっ、は♥ひぃ……っ♥」






↓1  どうなる?

アサシオも工廠の仕事を覚え始めたし、今が明石に子を孕ませる時だと脳裏に浮かぶ提督



提督(明石も……明石だって、子を望んでるんだ)


提督(アサシオも仕事を覚え始めている。しばらく明石が抜けたって……)


明石「あうっ♥や、て、てい……あんっ♥」


提督「明石……っ」






↓1  どうなる?

明石の耳に囁いながら動きを激しくして彼女の残りの理性を溶かす


 


明石「はぁ、あっ……♥ナカは、ナカはダメですからねっ……♥」


明石「もし、もし……にんしん、しちゃったら♥」


提督「大丈夫だよ。アサシオも、秋津洲もいるんだ。平気だって」


明石「い、いくらなんでも、それは……っ♥」


提督「明石は俺との子、嫌か?」


明石「っ~~……♥」






↓1  どうなる?

明石の身体が勝手に応じて子宮が降りて来た



明石「そんな、私が……いなくなったら……♥」


明石「ん゛っ♥ん゛ぅ……あ゛ぁっ♥」


ぐちゅ、ちゅぶ…♥


提督「子宮、降りてきたぞ……ほら、届いてるの分かるか?」


明石「はぁー……ていとく、ダメですっ♥ダメだからぁ……っ♥」








↓1  どうなる?

口がそう言っているけど徐々に提督の動きに合わせてくる明石

上と子宮口にキスしながら子種を注ぐ提督



ばちゅっ ばちゅ♥


明石「はぁう゛っ♥あ゛ふっ、あぁっ♥」


提督「っ……」


明石「ぁ゛♥あ゛、ぁ♥だめ、だめ……っ♥」


提督(そう言いながらも、身体は俺を求めてきて……最高の気分だ)


提督「明石、明石っ……!」







↓1  どうなる?

>>733

 


ぐいっ…


明石「ん゛ん゛っ!?んぶっ、ちゅ♥ぁ、ぁ……っ♥」


明石「てい、ぁ♥いく、いくっっ……♥」


明石「ん゛っ、ひっ……♥あ゛ぁ゛あ゛っっ♥」


びゅるっ びゅるるっ びゅ…


提督「っっ……明石っ……!」


明石「ぁ、あ……♥ん、ちゅ……ちゅっ……♥」







↓1  どうなる?

変態やケダモノとか言って提督にくっついて離さない明石




明石「っ……この、変態っ、ケダモノ……///」


提督「怒らないでくれ、明石。俺は真剣なんだ」


提督「お前だって、俺の子供は欲しいんだろ?」


明石「……だからって、無理やり中に出すなんて……ひどいです///」


提督「……そうだな。すまなかった」


明石「はあ……ま、許してあげますよ。念の為薬を飲んで置いたので、妊娠しませんし」


提督「……は?」


明石「提督のことだろうから、興奮して襲ってくるだろうとは思ってたので……ふふっ、必死で孕ませようとしちゃって……可愛いですねっ♥」


提督「っ、明石……!」







↓1  どうなる?

提督「先に薬を飲んで妊娠しないと言ったな、つまり何度やっても構わないだな?」
明石「・・・・・・あ、あの~怒っていますか?///」




明石「あはは、怒んないでくださいよ~……あれっ?」


提督「……そうかそうか。妊娠しないのなら、どんなに中出ししてもいいわけだ」 


明石「……あ、あの~///」


明石「お、怒ってます……?///」


提督「……いいや、全然?」


明石「よ、よかった~……きゃあっ♥」








↓1  どうなる?

しこたま中出しした後に先月今月生まれた赤ん坊の様子を見に行く




提督「ふい~……出した出した」


明石「ぁ……♥ぁ、ぁ……っ♥」びく、びくっ…


提督(溜まってた分全部出したって感じだ……すっきりしたし、シャワー浴びたら最近産まれた子の様子、見てくるかな)








↓1  どうなる?

リシュリューから




コンコン…


提督「リシュリュー……俺だ。いいか?」


「少し待って」


提督「……」


「いいわよ、どうぞ」


ガチャッ…


提督「リシュリュー……」






↓1  どうなる?

片手で赤ちゃんを抱えてバリバリ仕事中のリシュリュー

 

リシュリュー「……何の用?mon amiral」


提督「あ、ああ……様子を、見に」


りしゅりゅー「すう、すう」


提督(りしゅりゅーを抱えながら、仕事して……)


提督「お、俺抱っこしてるよ。大変だろう?」


リシュリュー「そうね。お願いするわ」


提督「よっ、と……」







↓1  どうなる?

リシュリューの体質のおかげで子供を産んだばかりでも平然な顔している




提督「その……平気なのか?そんなすぐ仕事に取り掛かって……」


リシュリュー「心配しないで。私の体質は知っているでしょう?」


リシュリュー「峯雲に任せていた仕事を、少しでも消化しないと……」カリカリ…


提督「リシュリュー」


リシュリュー「……!」


提督「手を止めて。こっちに来て、話そう」


リシュリュー「……はあ、わかったわよ」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

目覚めたりしゅりゅーは提督を見るとなぜがべたべたと手を叩いてくる




スクッ…


提督「……りしゅりゅー、可愛いなあ」


リシュリュー「当然よ。誰の子だと思ってるの?」


提督「はは、そうだな……」


りしゅりゅー「……」ぱちっ…


提督「お、りしゅりゅー……むぐ」


りしゅりゅー「た、た」べたべた…


リシュリュー「くすっ、ふふっ……」


提督「なんだなんだ、どうしたりしゅりゅー……?」






↓1  どうなる?

この子に提督のことを色々教えたから、思うことがあるじゃないかしらとリシュリュー




リシュリュー「この子に、あなたのことを色々教えてあげたのよ」


リシュリュー「娘として、思うところがあるんじゃないかしら?」


提督「お、思うところって……」


リシュリュー「くすっ……冗談よ」


リシュリュー「私が選んだあなただもの……でしょう、mon amiral?」


提督「リシュリュー……」






↓1  どうなる?

リシュリューの手を取ってキスする




スッ… チュッ…


リシュリュー「……ん」


提督「……リシュリュー」


リシュリュー「……はあ、仕事を終えたら目一杯その子と遊ぶつもりだったのに」


提督「おっと、独り占めは許さないぞ?」


リシュリュー「ふっ……そうね」







↓1  どうなる?

りしゅりゅーの目を隠して提督にキスし返す

 
今日はここまでですー

またあしたー






すっ…


りしゅりゅー「あぅ?」


リシュリュー「ん……っ」ちゅ…


提督「……リシュリュー」


リシュリュー「……愛してるわ、mon amiral」


提督「俺もだよ……」







↓1  どうなる?

チラっとリシュリューの体つきを観察して、痩せたところか孕む前によりもムチムチしている



こんばんはー更新はじめますねー




リシュリュー「……くすっ」


提督「……」チラッ…


提督(妊娠の影響で、リシュリュー……少し肉が付いたな)


提督(もともと細いほうだから、このくらいのほうが抱き心地よくて……好みだな)








↓1  どうなる?

視線が気づかれたようでリシュリューは指で提督の口に当たってくる




すっ…


提督「ん……」


リシュリュー「失礼ね、mon amiral……人の身体をジロジロと見て」


提督「……俺の女なんだ。いいだろう?」


リシュリュー「ダメよ、もう……まあ、悪い気はしないけどね」








↓1  どうなる?

リシュリュー「私たちの様子を見に来たでしょう?早くみんなに会いに行きなさい」




リシュリュー「ほら、他の子たちの様子も見てこないと」


提督「ん……そうだな」


提督「リシュリュー、また来るよ……愛してる」


ちゅ…


リシュリュー「ん……いってらっしゃい」


バタンッ…


リシュリュー「……はあ。ダイエットが必要ね」








↓1  どうなる?

加古の部屋に着いて彼女は赤ちゃんと一緒に寝ていた




コンコン…


コンコン…


「加古?おーい……」


ギィィ…


提督「加古……」


加古「がー……くー……」


提督(……眠ってたのか。赤ちゃんと、一緒に)


かこ「すー……すー……」






↓1  どうなる?

かこを抱っこしてよく彼女の顔を見る




提督「かこ……俺の娘」


そー…


かこ「すー、すー……」


提督(……ふふっ、加古そっくりだな。気持ち良さそうに寝てるところも)


提督「よしよし……」ポンポン…







↓1  どうなる?

かこと加古の頬にキスしてそっと部屋を後にする




そー…


かこ「ん……」


提督「……」ちゅっ…


加古「んん……ん……」 


提督(加古、また会いに来るからな……)


そー…


バタンッ…







↓1  どうなる?

漣の部屋に来て、ドアの向こうから漣と曙たちの声が聞こえた




スタスタスタ…


「次、次はあたしねっ」


「曙ちゃん、そんなに急がなくても」


提督「ん……」


提督(曙に、潮か?七駆で集まってるみたいだな)


コンコン…


提督「漣、俺だ」







↓1  どうなる?

みんなで赤ちゃんたちの写真を撮っていた



ガチャッ…


朧「提督も来たんですね」


提督「朧、悪いな」


漣「提督、いらっしゃいませ~!」


さざなみ「あぅ?」


曙「あんたもほら、抱っこする?」


提督「いや、俺は……お前たちの後でいいよ」


曙「いいから抱っこして!写真撮るから……」


潮「えへへ……」パシャパシャ






 
↓1  どうなる?

提督は漣に抱きついて肉付きを確認する




パシャパシャ…


朧「提督、朧が抱っこしましょうか?漣に会いに来たんですよね」


提督「ああ、頼むよ」


すっ…


漣「はにゃ?漣に何か?」


提督「……」


ぎゅうぅ…


漣「わっ……!?ご、ご主人様……?///」








↓1  どうなる?

しかしまさか全員母親にされるとはと感慨深く漣

 

提督「……」


提督(やっぱり、腰回りにかけて肉付きが……)


漣「……///」


漣「い、いやー……それにしても、まさか全員母親にされるとはー……///」


潮「何言ってるの、漣ちゃん赤ちゃん欲しい欲しいって言ってたのに」
 

曙「一人だけ出来なかったものね……初期艦なのに」


漣「うぐ……///」







↓1  どうなる?

少し?せたなと言っておきながら漣のお尻に掴んでくる提督

 

提督「すまなかったな、漣。待たせてしまって……」 


漣「……いいんですよ、ご主人さま。漣は今、ひぃっ!?///」


むにっ…


曙「ちょ、やめなさいよクソ提督!///」







↓1  どうなる?

漣を離してみんなにも抱きしめてくる提督




ぱっ…


漣「わ……///」


提督「曙……」


曙「な、何よ…….、っ!?///」


ぎゅうぅ…


潮「あ……///」


朧(……いいなあ///)








↓1  どうなる?

皆に聞こえないように潮が今度四人で(夜戦を)いかがですかと




ぱっ…


曙「っ……こんの、クソ提督っ!!///」


提督「潮、ほら」


潮「あ……は、はい///」


ぎゅ…


潮「……提督、あの///」


潮「今度、四人みんなで……どう、ですか?///」


提督「ん……」こくり…






↓1  どうなる?

漣の調子が元通りになってからと潮にキスする提督




提督「ひとまず、漣の調子が元に戻ったら……な」


提督「それまで、漣のこと支えてやってくれ」


潮「……はいっ///」


すっ…


提督「朧……おっと」


朧「……///」ぎゅうぅ…


提督「……」なでなで…








↓1  どうなる?

利根のところへ

 

スタスタスタ…


提督(ふう……漣も、元気そうで良かった)


提督(次は利根……と)


コンコン…


提督「利根、いるか?」


提督「入るぞ……」







↓1  どうなる?

筑摩に色々育児を教わっていた




利根「おお、提督!よく来たの!」


筑摩「ふふ、ようこそお越しくださいました」


提督「筑摩も一緒だったか」


筑摩「ええ」


利根「筑摩から育児について教わっていた所なのじゃ。ほら、とねのことは任せる!」


提督「おっと」

 
とね「うー……」







↓1  どうなる?

赤ちゃんを抱っこする姿勢が利根より上手くて、彼女が難しい顔でこっちを見てくる




提督「ああ、よしよし……ほら、これでどうだ?」

 
とね「……」ムフー…


利根「……むむむ。流石、慣れておるようじゃな」


提督「まあな。ふふっ、可愛いなあ」


利根「当然じゃ!なんと言っても、吾輩の娘じゃからな!」







↓1  どうなる?

利根の手を取って体のほうは大丈夫と提督




提督「そうだな……」


すっ…


提督「利根、身体は……大丈夫か?」


利根「心配はいらんぞ。吾輩なら平気じゃ」


利根「……と、言いたいところじゃが、流石に出産は堪えたのう」


提督「……この子のために頑張ってくれて、ありがとう。愛してるよ」


ぎゅうぅ…


利根「ん……///」







↓1  どうなる?

筑摩が空気を読んでいつの間に部屋から出ていった




利根「……て、提督……筑摩がおるんじゃぞ……///」


提督「筑摩ならもういないぞ?」


利根「なんじゃと!?……本当じゃな」
 

提督「気を遣ってくれたみたいだな」


利根「むう……筑摩め……///」









↓1  どうなる?

利根と長い長いディープキス

 

すっ…


利根「ぁ……///」


提督「利根……」


利根「てい、と……んっ……///」


利根「ちゅ……む、ちゅっ……ぁ……♥」








↓1  どうなる?

スイッチが入る直前に利根を離して愛を囁く提督

子供の教育に悪い父親じゃと赤面しながらぷんすか

 

利根「ん、んんぅ……っ///」


提督「っ、は……ふぅ……」


利根「うう……てい、とく……///」


提督「利根……愛してるよ……」


利根「う、うるさいっ……子供の教育に悪いわっ///」







↓1  どうなる?

利根のうなじに甘噛みする
提督「そのほうが好きなんだろ?」




提督「まあまあ、そう言うな……」


すっ… かぷ…


利根「ひゃっ……や、やめんかぁ……っ///」


提督「お前も、こういうほうが好きだろ……?」


利根「う、ぅ……ぅ゛~……///」








↓1  どうなる?

元気になったら続きをしようかと利根を解放する

 



提督「……元気になったら、続きをしようか」


すっ…


利根「ひゃっ……ふ、ふんっ///」


利根「もう少し、吾輩のことを労ったらどうなんじゃ……まったく///」


提督「ふふっ、分かってるよ。利根、ありがとう……」なでなで…


利根「うぅ……///」






↓1  どうなる?

最後は浜風の元へ



バタンッ…


提督「ふう……」


筑摩「提督」


提督「うおわっ!?ち、筑摩……いたのか」


筑摩「ええ……あまり、姉さまをいじめてはいけませんよ?」


提督「わ、わかったよ……」


スタスタスタ…


提督(最後に、浜風のとこいくか……)






↓1  どうなる?

ちょうど母乳を与えていた所だった




コンコン…


提督「浜風、いるか?」


「あ、はい……その、少し待っててもらえますか?」


提督「大丈夫か?何かあるなら手伝うぞ」


ガチャッ…


浜風「だ、大丈夫ですから……きゃ///」


提督「ん、なんだ。授乳中だったのか」


はまかぜ「んく、んく」


浜風「じ、じろじろ見ないでください……!///」






↓1  どうなる?

もっと恥ずかしいこともやったのになと考えて授乳が終わるまで待つ




提督(もっと恥ずかしいこともしたってのに……)


提督(まあいい。向こう向いてよう)


くるっ…


浜風「はあ……ん、よしよし///」


はまかぜ「んく、んく……」






↓1  どうなる?

元気そうに提督に向けてあうあうとはまかぜ




はまかぜ「う、あぅ」


浜風「あ、お腹いっぱい?」


提督「もうそっち向いていいか?」


浜風「ダメです……服がまだ、乱れて///」


浜風「ふう。いいですよ」


提督「よしよし……はまかぜ」


はまかぜ「あうあう!」


提督「お母さんのおっぱい好きか?俺も大好きだ」


浜風「っ……何を、バカなことを……///」











↓1  どうなる?

お父さんはお母さんのことが大好きなんだ、はまかぜはどう思う?と浜風をからかう




提督「バカとはなんだ。俺は浜風のことを愛してるんだぞ」


提督「いいことだよな。な?はまかぜ」


はまかぜ「あーぅ」


提督「ほら、なっ?」


浜風「なっ、じゃないですよ……まったく///」







↓1  どうなる?

浜風の後ろに回り込んで二人を抱きしめる提督




すっ… ぎゅ…


提督「浜風……」


浜風「ん……///」


提督「こんなに小さな身体で、俺の子を産んでくれたんだな……本当に、感謝しかないよ」


浜風「提、督……///」







↓1  どうなる?

体の調子がまだ戻ってないのに提督の雄々しさに反応してしまう浜風


今日はここまでですー

またあしたー




浜風(……まだ、身体も本調子じゃないのに///)


浜風(この人に抱きしめられると、意識……してしまって///)


ぎゅうぅ…


提督「愛してるよ、浜風……」


浜風「ぁ……は、い……///」







↓1  どうなる?

提督と一緒にはまかぜを撫でて誤魔化す



こんばんはー更新はじめますねー






提督「よしよし……はまかぜも、愛してるぞ」なでなで…


はまかぜ「う、きゃうきゃう」


浜風「っ……はあ///」


すっ… なでなで…


浜風「……いい子、いい子ね///」








↓1  どうなる?

次の夜戦を意識してしまう浜風





提督「お、喜んでる喜んでる」


浜風「……///」


浜風(一年近く、ずっと……お預け、だったのよね、私……///)


浜風(妊娠して体格も少し変わってしまっただろうし……大丈夫、かしら……///)







↓1  どうなる?

隙を見せたら浜風の腰に触ってくる提督

 

すっ…


浜風「っ……っっ!///」


提督「……」さわさわ…


浜風「て、提督っ……///」


提督「いやあ、寂しそうにしてたもんだから……」


浜風「そんな、違いますっ///」







↓1  どうなる?

浜風の手を取って耳に囁いてもう一回聞く




すっ…


提督「本当に……?」ボソッ…


浜風「う……///」


浜風「……この子が、お腹にいる間はずっと我慢してたんですから///」


浜風「寂しくなるのは……当たり前です……///」


はまかぜ「ぅー……」


提督「浜風……」







↓1  どうなる?

約束をしておしまい




提督「……身体、楽になったらさ」


提督「寂しい思いした分の埋め合わせ、しようか」


浜風「……約束、ですから///」


提督「ああ、約束だ」
  

      




↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

イントレピッド



イントレピッド了解です





【イントレピッドの部屋】


イントレピッド「ん、んーっ……!はあっ」


イントレピッド「いい天気、気持ちのいい朝ねっ」
 

イントレピッド「ふふっ、今日もいい日になりそうね♪」







↓1  どうなる?

ここに来てもう四ヶ月かと窓の外を眺める



イントレピッド(ここに来て、もう結構経つわね……)


イントレピッド(大佐さんのところも楽しかったけど、この鎮守府もたくさん艦娘がいて……)


イントレピッド(退屈しないわね、ふふっ)





↓1  どうなる?

その中心の提督の顔が浮かんで彼に会いに行こうとイントレピッド

アイオワと朝食を食べる




イントレピッド「んー……でも」


イントレピッド「提督とは、そこまで……」


イントレピッド「よし、決めた。彼に会いに行きましょ、ふふっ♪」







↓1  どうなる?

イントレピッドは途中でアイオワと会って一緒に朝食を誘いに行かないと




ガチャッ…


イントレピッド「あら?」


アイオワ「ハイ!イントレピッド、グッモーニン!」


イントレピッド「ふふ、グッモーニン!これから朝食?」


アイオワ「そうよ、イントレピッドは?」


イントレピッド「私はちょっと、アドミラルのところに……」


アイオワ「それなら、ミーもいくわ!いいでしょ?」


イントレピッド「ええ、もちろん!」








↓1  どうなる?

朝這い艦の噂を知った上に提督の寝室まで凸するイントレピッド




スタスタスタ…


アイオワ「でもいいの?朝アドミラルの寝室に忍び込む子たちがいるらしいけど」


イントレピッド「んー……まあ、その時はその時よっ」


コンコン…


イントレピッド「アドミラル、起きてる?入っていいかしら?」







↓1  どうなる?

起きたばかりで着替えの最中だった

 

提督「ん……おお、おはよう」


アイオワ「あら、着替え中?」


イントレピッド「外で待ってましょうか?」


提督「いやいいよ。少し待っててくれれば……」






↓1  どうなる?

待ってくれたイントレピッドに覗いてくるアイオワ

提督の匂いに深海因子が反応し子宮が微かにうずきだすイントレピッド




イントレピッド「はぁーい。向こう向いてるわねっ」


アイオワ「ミーは見させてもらうわよ!いつも散々見られてるものねっ」


提督「そりゃどうぞ、ご自由に……」

 
すっ…


アイオワ「……」じーっ…





  

↓1  どうなる?

>>842で困惑するイントレピッド



イントレピッド(はあ、アイオワったら……)


イントレピッド「ん……」


イントレピッド(これ、提督の匂い……?)


きゅうっ…


イントレピッド(あ、あれ……っ?なんか、身体が……///)







↓1  どうなる?

一方でアイオワが提督に抱きついて着替えを邪魔してくる




アイオワ「んーっ……!」ぎゅうっ…


提督「おわっ、あ、アイオワ……///」


アイオワ「ふふっ、スキンシップよ、アドミラル!」
  

提督「スキンシップって、お、お前な……///」


むにむにっ…






 

↓1  どうなる?

もっと因子を取り込んで子宮の改修を完成させなければという考えが脳裏に浮かび始めるイントレピッド

 

イントレピッド「はあ……///」


イントレピッド(アイオワったら……でも///)


ぎゅうぅ…


イントレピッド(私……私、も……///)


イントレピッド(因子を……取り込まないと……///)








↓1  どうなる?

アイオワの胸に反応して治まりかけていた朝の提督の提督が再び立ち上がる

こっちの様子に気づいた二人に呼ばれてハッとして正気に戻る




アイオワ(ふふっ、ミーの胸はどうかしら?アドミラルっ!)


むにゅ~っ…


提督「っ……!」


むくっ…


アイオワ「あはっ♪アドミラルったら♪」


提督「……生理現象だし、それが何だってんだよ」








↓1  どうなる?

イントレピッドも居るからと言いかけて彼女の様子に気づく提督




提督「それに、イントレピッドだって……ん」


イントレピッド「……///」


提督「イントレピッド?」


アイオワ「ちょっと……大丈夫?」






↓1  どうなる?

>>851




イントレピッド「あっ……///」


イントレピッド「だ、大丈夫!心配しないでっ///」


アイオワ「そう……?」


提督「……」   


イントレピッド「それより、ほら。朝食にしましょ?厨房、借りていいかしら?」


提督「あ、ああ……」







↓1  どうなる?

症状に思いあたる提督
イントレピッドに伝えるべきかを悩む




スタスタスタ…


提督「……」


提督(イントレピッド、確か……前に深海棲艦に……)


提督(もし、その時に何かされていたとしたら……)


提督「……」


アイオワ「……どうしたの?怖い顔して」








↓1  どうなる?

アイオワに伝えて彼女の意見を聞く



提督「……まあ、詳しくは話せないんだが」


提督「イントレピッドの様子、心当たりがあってさ」


アイオワ「そうなの?」


アイオワ「それなら、伝えたほうがいいわよ。後悔する前に……ねっ?」


提督「……そうだな」





 
↓1  どうなる?

もしもの事があったらという名目で医務室に連れて行く提督




イントレピッド「おまたせ~。さ、召し上がれっ」


提督「イントレピッド。朝食済ませたら、少し医務室に行こう」


イントレピッド「あら、どうして?」


提督「さっき様子がおかしかったからさ。念のために」


アイオワ「ミーもそれがいいと思うわ……はむっ」
        







↓1  どうなる?

さっそく医務室に連れて行く

 

提督「ふう、ごちそうさま」


アイオワ「とっても美味しかったわよ、イントレピッド!」

 
イントレピッド「ふふっ、どういたしまして♪」

  
提督「じゃあ、医務室いくか」


イントレピッド「ええ、片付けだけ待ってくれる?」








↓1  どうなる?

医務室に明石と峯雲も呼ばれる
リシュリューは産後でお休み中

 

【医務室】


ガチャッ…


提督「明石、イントレピッド連れてきたぞ」


明石「お待ちしてました。さ、そこに座って」


提督「峯雲は?」


峯雲「ここです。先に来て、準備してたんです」


イントレピッド「……なんだか、ちょっと大げさじゃない?」


提督「大丈夫だって、心配するな」
 






↓1  どうなる? 

イントレピッドに染み付けた因子が少ないけど、時間を経つすぎで取り外すはほぼ不可能と峯雲




提督「……で、どうだ?結果は」


峯雲「イントレピッドさん、確かに因子を植え付けられているようです……」


峯雲「数はそこまで多くないですけど……時間が経ちすぎて、取り外すのは……」


提督「……そうか」






↓1  どうなる?

幸いに数が多くないから平時に注意すれば衝動が収まると明石




明石「まあ、数は多くないので注意しておけば問題になることはないでしょう」


提督「そうか……」


提督「実は、さっき……」


明石「……着替えだけで反応するというのは、ちょっと心配ですね」




 


↓1  どうなる?

因子のグラフを見て思いついたように研究室に提督のサンプルデータを取りに行く峯雲



峯雲「ん……」


じいっ…


峯雲「あ……!ちょっと、失礼します!」


タッタッタッタッ…


提督「……どうしたんだ?」


明石「さあ……?」







↓1 どうなる?

イントレピッドは話を大体理解したようで提督に話しかけてくる




イントレピッド「……ねえ、アドミラル」


提督「ん、ああ……イントレピッド」


イントレピッド「私の身体、良くないんでしょ?」


提督「……問題ないわけじゃないが、悲観するほどでもない。心配いらないよ」


イントレピッド「でも……」



 


↓1  どうなる?




イントレピッド「……ねえ、アドミラル」


提督「ん、ああ……イントレピッド」


イントレピッド「私の身体、良くないんでしょ?」


提督「……問題ないわけじゃないが、悲観するほどでもない。心配いらないよ」


イントレピッド「でも……」



 


↓1  どうなる?

提督がイントレピッドの手を握って、きっと大丈夫と言うと彼女がまだ反応してしまう

峯雲が戻ってきて特定の発情状態の提督のサンプルが因子の無害化に役立つかもしれないと
どういう状態かは次安価



今日はここまでですー

またあしたー





すっ… ぎゅっ


提督「大丈夫だ。俺がついてる」


イントレピッド「っ……///」


明石「あ、提督っ、あまり近づくと……!」


提督「っ、そ、そうだな……すまん、イントレピッド」


イントレピッド「う、ううん、大丈夫だから……///」







↓1  どうなる?

>>877

APEX LEGENDS Season13
『APEXの腕を鍛えるその4』
【ブロンズⅡ(開幕ゴールド帯)】
ユリース+Kiling9hit(KH)
(0:58~放送開始)

ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817


こんばんはー

今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー



こんばんはー更新はじめますねー





スタスタスタ…


峯雲「提督さん、お待たせしました」


提督「峯雲、戻ってきたのか」


峯雲「はいっ!資料を持ってきたんです。役に立つんじゃないかと思って……」


峯雲「……やっぱり。提督さんのデータを使えば、無害化できそうです!」


イントレピッド「本当に?」


提督「おお、よかったじゃないか」








↓1  どうなる?

少ないとは言え提督の精液が必要だから提督たちに伝える峯雲




峯雲「それで、あの……提督さんには、サンプルを提供して欲しいんですが……///」


提督「ん……はあ。まあ、仕方ないか」


イントレピッド「サンプル?それって何なの?」


峯雲「え、えっと……精液、です……///」


イントレピッド「Oh……オーケー、そういうことなのね……」







↓1  どうなる?

ナニを誤解したようでこの場で脱ぎ始めるイントレピッド

 

しゅるっ…


提督「っ、おいおいおい!なんで脱ぐんだよ!」


イントレピッド「だって、精液が必要なんでしょ?」


提督「だからって、お前が脱ぐことないだろっ……」


イントレピッド「でも、私のためにしてくれてるんじゃない。それなら、少しは手伝わないとっ!」


提督「いや、それは……」








↓1 どうなる?

提督も提督で本番しなくていいからと斜め上の発言する

今のイントレピッドだと発作が起きるからサンプルを少し加工したものを注入する必要があると峯雲




提督「そもそも、精液が必要なだけなんだから……イントレピッドが脱ぐ必要ないんだって」


イントレピッド「その方がアドミラルが喜ぶと思ったんだけど……」


提督「あのな……」


峯雲「あの、私としてはサンプルさえ貰えれば大丈夫なので……イントレピッドさん、お願いできますか?」


イントレピッド「OK!任せておいて!」


提督「お、おいっ、峯雲!」








↓1  どうなる?

服を脱いだイントレピッドに重そうな胸が提督の目の前に晒してくる




明石「じゃあ、私達は外してましょうか」


峯雲「はいっ。イントレピッドさん、これに精液を入れてくださいね」


イントレピッド「ええ、わかったわ!」


バタンッ…


提督「……イントレピッド、無理しなくても俺は一人で」


イントレピッド「いいの、アドミラル。私がしてあげたいんだから……♪」


しゅるっ…


イントレピッド「ん……私の胸、どうかな……?///」


提督「っ……」






↓1  どうなる?

御開帳して提督の提督に答え合わせるイントレピッド




イントレピッド「ふふっ、だんまり……?///」


イントレピッド「じゃあ、この子に聞いちゃおうかしら……///」すっ…


提督「っ、お、おい……っ」


かちゃかちゃ…


イントレピッド「きゃっ、あ……すごい、こんなに……?///」


イントレピッド「私で、興奮してくれてるのよね……嬉しい……///」








↓1  どうなる?

胸で提督の提督を挟むイントレピッド




提督「っ、イントレピッド……」


びく びくっ…


イントレピッド「ぁ、ご、ごめんね?つい見惚れちゃって……///」


イントレピッド「ほら、こんなのはどう……?好き、かな……?///」


むにっ むにゅーっ…♥


提督「う、っ……ぁ……!」


イントレピッド(あ、びくびくしてる……とっても気持ち良さそうな顔してるし///)






↓1  どうなる?

妙に手慣れた動きで挟んできて、気を抜くと絞られると提督




イントレピッド(こんなアドミラル、初めて……ちょっと、可愛いかも///)


イントレピッド「ふふっ、我慢しないでね……アドミラル♥」


むにゅ むに、むにっ…


提督(っ、根本から、挟み上げてきてっ……)


提督(イントレピッド、上手い……油断したら、すぐにでも……)






↓1  どうなる?

胸の先端で提督の提督の先端を攻めるイントレピッド




ぴく ぴくっ…


イントレピッド(アドミラルの、気持ちよさそうな顔見てたら……私も♥)


イントレピッド「ねえ、アドミラル……こういうのはどうかな……?♥」


くに、くにっ…♥


提督「っ……!」


イントレピッド「あ、あっ♥アドミラルっ……♥」








↓1  どうなる?

気づかないうちに発情になったイントレピッドが提督の精液を飲み込む




提督「っ、イントレピッド、そろそろ……」


イントレピッド「ぁ……♥イキそう、なのね……♥」


イントレピッド「いいよ、遠慮しないで……私の、おっぱいの中で……♥」


提督「っ、っ……!うっ……!」


びゅるるっ


イントレピッド「んうっ……ん゛、ん゛ん゛っっ!」


ごきゅっ… ごきゅ…♥


提督「っ、ピッ、ド……ぁ……!」


イントレピッド(ん゛ん゛……精液、美味し……♥)







↓1  どうなる?

提督を押し倒して馬乗りするイントレピッド




提督「お、お前っ……飲んだら、ダメだろうが……!」


イントレピッド「はあぁ……♥ふうっ♥」

 
ぐいっ…


提督「うあっ、ピッド……!」 


イントレピッド「あぁ……♥ハニー、すきぃ……♥」


イントレピッド「ハニー、ハニーっ……♥」








↓1  どうなる?

自ら挿入させて蕩けた顔に

ハニーのミルクで私のココを完成させてと耳に囁くイントレピッド




提督(押し退けるのは、簡単だが……)


提督(イントレピッドの身体、下から見上げると……)


イントレピッド「あぁ……ハニぃ……♥」


ぐちゅっ… ちゅぶ…♥


イントレピッド「あぁんっ♥はぁ、あ゛♥あ゛っっ……♥」


ずぷぷぷ…♥


イントレピッド「ぁ゛~~~っっ……♥♥♥」


提督「っ……!」







↓1  どうなる?

>>906



イントレピッド「ぁ、あ♥ハニー、ハニーっ♥」


提督(っ……初めてなのに、吸い付いてくるっ……!)


提督(本当に、身体が俺のを欲しがって……)


ぐっ…


イントレピッド「ハニーぃ……♥」ボソッ…


提督「っ……!」


「ハニーので……私のココ、完成させて……♥」








↓1  どうなる?

提督も我慢をやめてイントレピッドを突き上げて反撃する



提督「っ……!」


ぐっ…


イントレピッド「あ……♥あ゛う゛っっ、あぁっ♥」


提督「っ、この……!」


イントレピッド「あんっ♥あ、ぁ♥ハニぃいっ♥」


提督(柔らかいっ……乱暴にしたって、受け止めてくれて……)


提督(ピッド……ピッド!)







↓1  どうなる?

時間かけすぎで峯雲が様子を見にくるけど提督は止まらない



コンコン…


「提督さん?あの、大丈夫ですか……?」


ギィィ…


峯雲「提督さ……、っ!///」


イントレピッド「あ゛ぁ゛う゛♥ん゛ふっ、ぁ……♥」


提督「ピッド、ピッド……!」


峯雲(ああ……こんなこと、なっちゃうなんて……///)







↓1  どうなる?

人払いしてくる峯雲




峯雲(こうなったら、しょうがないよね……提督さんも、その気になってるし……///)


峯雲(私は人払いしていよう……///)


バタンッ…


むにっ… ぎゅうぅ…♥


イントレピッド「あぁっ♥あ、ひぃんっっ♥おっぱい、だめぇ……♥」


提督「ダメじゃないっ……俺の、だろ……!」






↓1  どうなる?

まるで別の生き物のようにイントレピッドの子宮が提督の提督に吸い付いてくる



イントレピッド「ハニぃいっ♥あ゛ぁ゛♥あ゛、うっ……♥」


提督「っ、っ……!」


提督(子宮口が、吸い付いてくるっ……まとわりつくみたいに、先端に……)


提督(それなら、子宮も俺のものにしてやるよ……!)


イントレピッド「あ゛っ♥あ゛、い゛ぃ゛い゛……♥」







↓1  どうなる?

中出しを決めてイントレピッドの子宮がようやく提督の提督を離してくれた




イントレピッド「んふっ♥ふぁ、あっ♥あぁ~~~……っっ♥♥」


ぶびゅっ びゅっ びゅうぅ…


提督「っ……!っ、はあっ……」


イントレピッド「ハニー……んんっ、あぅ~……♥」


提督(……ようやく、離れてくれたか)








↓1  どうなる?

イントレピッドの下腹に紋と深海の文字が浮かび上がり、完成度95%と読み取れる




イントレピッド「は、はぁ……っ♥」


ボワ…


提督「……」


提督(完成度、95%……)


提督(ピッドはこの様子だし、俺の紋で上書きもできる……)


提督(できる、けど……)






↓1  どうなる?

ほんの少し完成したらどうなる気持ちが浮かぶ提督




提督(……このまま、完成すれば)


提督(ピッドの身体は、深海棲艦の種でも……)


提督「っ……」


提督(ダメだダメだ、そんなこと……)






↓1  どうなる?

とりあえず回収容器に精液を出す提督



ガララッ


峯雲「あ……て、提督さん……///」


提督「峯雲、これ……」すっ


峯雲「は、はい……確かに、受け取りました///」


提督「しばらく中の片付けしてるから……」


峯雲「分かりました。私も準備してますね……///」


バタンッ…


提督「はあ……」








↓1  どうなる?

一応前の因子を影響を取り外したが、今度はイントレピッドの身体が提督の因子を覚えてしまった




峯雲「えぇと……では、報告させていただきますね」


提督「おう」


イントレピッド「はーいっ」


峯雲「イントレピッドさんに寄生していた因子の排除には成功しました……ただ」


峯雲「その、色んな影響があって……因子自体は、提督のものが上書きされて残ってしまったみたいで……」


提督「っ……はあぁ……」


イントレピッド「ハニーの因子?どういうこと?」







↓1  どうなる?

半分深海棲艦だったことを教えてこの体質でイントレピッドの不調を解消することを伝える



提督「俺の体質のことは知ってるだろ?」


イントレピッド「ええ、もちろん」


提督「深海棲艦の力で、支配下に置いた艦娘の身体を少し操れるんだ……因子っていうのはその証、みたいなものだよ」


提督「それで、お前の体調を治すつもりだったんだが……」


イントレピッド「……あたしが、暴走しちゃったものね。ごめんなさい///」


提督「いや、俺の方こそ」







↓1  どうなる?

夜戦になったは不本意だけどこうなったらイントレピッドの手を取って詰めてくる提督




提督「こんな形になったのは不本意だが……イントレピッド」すっ…


イントレピッド「きゃ……な、何かしら?///」


提督「俺が、責任を持って君の身体を直すから。俺を信じてくれないか?」


イントレピッド「ん……うん、ハニーなら、信じられるかな……?///」


提督「ピッド……ありがとう」








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

ノーザンプトン


ノーザンプトン了解です


今日はここまでですー







【ノーザンプトンの部屋】


ノーザンプトン「んんっ……ふぁ……」


ノーザンプトン「私がここに来て、もうすぐ一年……早いものね」


ノーザンプトン「日本にも少しは慣れたかしら……ふふっ」






↓1 どうなる?

たまには海に出て暴れてたいから提督に許可を貰いに行く

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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こんばんはー更新はじめますねー






ノーザンプトン「んん、んっ……!」


ノーザンプトン「久しぶりにあばれたいし……提督にお願いしてこようかしら?」


ノーザンプトン「~~♪」


ガチャッ… スタスタスタ…










↓1  どうなる?

大声で提督を呼びながら寝室に凸する




ノーザンプトン「アドミラル!アドミラルっ!」


スタスタスタ…


コンコン…


ノーザンプトン「こほん……アドミラル!入りますね!」


ガチャッ…







↓1  どうなる?

怠くてベッドに隠れてる提督




ノーザンプトン「アドミラルっ!」


提督「ん、んー……ノーザか……?」


ノーザンプトン「提督、まだ寝てらしたんですか?もう朝ですよ」


提督「今日は、ちょっと眠くてさ……」


ノーザンプトン「そんなだらしないこと言わないで……ほら」







↓1  どうなる?

提督を引き起こす時にチラッと彼の腹筋が目に入る



ノーザンプトン「私に掴まってください。さあ」


提督「ん……」ぐっ…


ノーザンプトン「ん、ん……しょっ」


ノーザンプトン「っ……あ、す、すみませんっ///」


提督「んぁ?」







↓1  どうなる?

コーヒーを淹れてくるとノーザンプトン



ノーザンプトン「こほん……こ、コーヒーを淹れてきますね///」


スタスタスタ…


提督「……ふわぁぁ」


提督「顔洗って、着替えるか……」







↓1  どうなる?

コーヒーを持ってきて提督に起きた時もしっかりしてくださいとノーザンプトン

 

スタスタスタ…


コトッ…


ノーザンプトン「どうぞ……」


提督「お、サンキュ……うん、美味い」


ノーザンプトン「提督、忙しいとは思いますが……朝はしっかり起きてください。お願いしますね?」


提督「ああ、わかった。いつも秘書艦に起こされてるからな……」







↓1  どうなる?

今日の秘書艦が病欠だから少し執務に付き合ってくれないかと提督




提督「っと、ノーザ。少しいいか?」


ノーザンプトン「はい?なんでしょうか?」


提督「実は今日担当の秘書艦が病欠してさ。少しでいいから、執務を手伝って欲しいんだが……」


ノーザンプトン「ええ、そういうことでしたら。お手伝いします」


提督「すまん、助かるよ」








↓1  どうなる?

提督に最近妹との関係を聞いてみる




カリカリ…


ノーザンプトン「……最近、妹とはどうですか?」


提督「ヒューストンか。君に似てしっかりしてるから、いつも助けられてるよ」


ノーザンプトン「ふふ……それは良かったです」






↓1  どうなる?

癒やし会での事を想像してしまう提督




提督「……」


提督(流石に、癒やし会での痴態を伝えるわけにはいかないからな……)


提督(ヒューストンは本当、いつもしっかりしてる分ギャップが……)




    
↓1  どうなる?

顔に出ているようでノーザンプトンがじーとこっちを見つめてくる

【嫁艦】
・駆逐艦
(島風型)島風
(神風型)神風 旗風
(睦月型)睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 長月 三日月 
(吹雪型)初雪 叢雲
(綾波型)曙 漣 潮 朧
(暁型)暁 響 雷 電
(初春型)初春
(白露型)白露 時雨 村雨 夕立 春雨 五月雨 海風 山風 江風 涼風 
(朝潮型)朝潮 大潮 荒潮 満潮 朝雲 山雲 霰 霞
(陽炎型)陽炎 不知火 黒潮
親潮 初風 雪風 時津風 天津風 浜風 秋雲 萩風 (浦風)
(夕雲型)夕雲 風雲 長波 藤波 浜波 岸波 早霜 清霜
(秋月型)秋月 照月 涼月 初月
(Z1級)レーベ マックス
(マエストラーレ級)マエストラーレ リベッチオ
(J級)ジャーヴィス
(タシュケント級)タシュケント
・軽巡 
(天龍型)天龍 龍田
(球磨型)球磨 多摩 木曾
(夕張型)夕張
(長良型)由良 阿武隈
(川内型)川内 神通 那珂
(阿賀野型)阿賀野 矢矧
(大淀型)大淀
(ブルックリン級)ホノルル
(アトランタ級)アトランタ
・連巡
(香取型)香取 鹿島
・重巡
(古鷹型)古鷹 加古
(青葉型)青葉 衣笠
(妙高型)那智 足柄
(高雄型)高雄 摩耶
(利根型)利根 筑摩
(最上型)最上 三隈 鈴谷 熊野
(A・ヒッパー級)プリンツ
(ザラ級)ザラ ポーラ
・戦艦
(金剛型)金剛 比叡 榛名
(扶桑型)扶桑 山城
(長門型)長門 陸奥
(大和型)大和 武蔵
(ビスマルク級)ビスマルク
(リシュリュー級)リシュリュー
(Q・エリザベス級)ウォースパイト
(ガングート級)ガングート(露提督)
・軽空母
(鳳翔型)鳳翔
(龍驤型)龍驤
(祥鳳型)瑞鳳
(飛鷹型)隼鷹
(カサブランカ級)ガンビア・ベイ
・正規空母
(赤城型)赤城
(加賀型)加賀
(蒼龍型)蒼龍
(飛龍型)飛龍
(翔鶴型)翔鶴 瑞鶴
(雲龍型)雲龍 天城 葛城
(G・ツェッペリン級)グラーフ
(レキシントン級)サラトガ
・装甲空母
(大鳳型)大鳳
・潜水艦  
(海大Ⅳ型)伊168
(巡潜三型)伊8 
(巡潜乙型)伊19 伊26
(巡潜乙型改二)伊58
(巡潜甲型改ニ)伊13 伊14
(呂号潜水艦)呂-500
(ガトー級)スキャンプ(?)
・海防艦
(占守型)国後
(択捉型)択捉 佐渡
・特務艦
日進 神威 大鯨 秋津洲 明石 神州丸
・深海棲艦
レ級
深海海月姫(黒サラトガ)





ノーザンプトン「……」じいっ…


提督「っ、ど、どうかしたか?」


ノーザンプトン「何か、伝えられないことでもあるんですか?顔に出てますよ……」


提督「う……い、いや」







↓1  どうなる?

二人の関係に口を出すつもりがないけれどあまり変な事するとわかってるねとノーザンプトン




ノーザンプトン「もちろん、あの子ももう大人ですし、余計な口出しをするつもりはありません」


ノーザンプトン「でも、どうか……変なことはさせないでくださいね?」


提督「ああ……わかった。約束するよ」


ノーザンプトン「……はあ。すみません、こんな口うるさく言って」


提督「まあ、姉妹が心配な気持ちはよくわかるよ……」






↓1  どうなる?

言ったそばからヒューストンが来た



コンコン…


提督「ん、いいぞ」


ガチャッ…


ヒューストン「失礼します……あら、姉さん」


ノーザンプトン「ヒューストン、おはよう」


ヒューストン「おはよう。今日、姉さん秘書艦だったかしら?」


提督「担当の艦娘が病欠でさ。手伝いを頼んだんだよ」







↓1  どうなる?

姉も居るにも拘わらずに提督の腕に抱きついてくるヒューストン

 

ヒューストン「まあ。そういうことなら、私も手伝いましょうか?」


提督「お、いいのか?助かるよ」


ヒューストン「ふふっ、提督のためですもの♪」


ぎゅ…


ノーザンプトン(……やっぱり、心配だわ)






↓1  どうなる?

元の用事を伝えて提督たちに二人きりにさせよう



ノーザンプトン「あの、提督。私、もともとは提督に許可をいただきにきたんです」


提督「許可?」


ノーザンプトン「ええ。久しぶりに、全力で戦いたくて、その許可を」


提督「なるほど。わかった、許可するよ」


提督「ただし、無茶は禁物だ。わかってるな?」


ノーザンプトン「はいっ、ありがとうございます」







↓1  どうなる?

海に出れたら一服する

 

ザアァァ…


ノーザンプトン「……ふう」


ノーザンプトン「そうだ、ここなら……」


すっ… 


ノーザンプトン「ん……ふうぅ……」





↓1  どうなる?

地中海棲姫のエリアに近づくノーザンプトン

タバコを吸うことばかりはこの鎮守府に慣れないなとノーザンプトン





ノーザンプトン「無茶はするな、と言われたけど……少しだけ」


ザアァァ…


ノーザンプトン「ふう……いい天気ねえ。どこまでも進んでいけそう……」









↓1  どうなる?

近くのザコ敵を蹴っ散らずうちに地中海棲姫がやってくる


今日はここまでですー

またあしたー




ドォン!


ノーザンプトン「ファイア!……ふう」


ノーザンプトン「……あら?」


地中海棲姫「ちょっと貴女、ここが誰の海域か知らないで来たの?提督に教わらなかった?」


ノーザンプトン「あなた、確か……」






↓1  どうなる?

文句を言いたいところだけどちょうど相談したいことがあるとノーザンプトンを連れて行く


こんばんはー更新はじめますねー







地中海棲姫「文句の一つでも言いたかったところだけど……まあいいわ」


地中海棲姫「少し相談したいことがあるの。来てくれる?」

 
ノーザンプトン「え、ええ……まあ」







↓1  どうなる?

あれから色んなことを試したが、ナ級との関係が全く改善しなかった

提督にこっぴどくフラレたがどうにか身体だけの関係にでもなれないかと




地中海棲姫「私ね、提督に迫ったことがあるのだけど……こっぴどくフラれてしまって」


地中海棲姫「正直、嫌われ気味なくらいね」


ノーザンプトン「……はあ」


地中海棲姫「どうにか、身体だけの関係でも……ねえ?」


ノーザンプトン「ううん、そう言われても……」








↓1  どうなる?

提督とはそんな関係じゃないから正直やれることはないとノーザンプトン

提督とはもう交尾したか聞かれるノーザンプトン

 

ノーザンプトン「私は彼と経験ないし……相談できることはないわよ」



地中海棲姫「あらそう。残念」


ノーザンプトン「はあ……どうして、そう皆、彼のこと……」







↓1  どうなる?

一回やってみれば分かるよと囁く地中海棲姫

 

地中海棲姫「ふふっ、一回やってみれば……分かるわよ」


ノーザンプトン「……」


地中海棲姫「冗談だと思ってる?でも、本当にすごいんだから」


地中海棲姫「あなたの姉妹か知り合いにも、彼に夢中な娘がいるんじゃないかしら」






↓1  どうなる?

好奇心で本当かなと疑うノーザンプトン




ノーザンプトン(……本当かしら?)


ノーザンプトン(気にはなるけど……ううん)


地中海棲姫「相談相手にならないなら、用事もないわ。帰ってくれて結構よ」


ノーザンプトン「それなら、失礼します」


地中海棲姫「あまり人の海域を荒らさないでね」





 

↓1  どうなる?

帰りの道中もやってみれば分かるの言葉が頭の中を回って落ち着かない


次スレです

【安価】提督「提督として生きること」間宮「その121」【艦これ】
【安価】提督「提督として生きること」間宮「その121」【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1652452452/)







ザアァァ…


ノーザンプトン「……」


『一回やってみれば……わかるわよ』


ノーザンプトン(はあ……)


ノーザンプトン(いつまでも頭の中でぐるぐると回って……落ち着かないわ)


ノーザンプトン(スッキリできると思って海に出たのに……)







↓1  どうなる?

まるで私が欲求不満じゃないとか呟いて鎮守府に戻った



ノーザンプトン「……まるで、私が欲求不満じゃない」


ノーザンプトン「まったく、もうっ……」


ザアァァ…








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

早波



梅了解です





【梅の部屋】


梅「ん、ん……っ!ふあぁ……」


梅「ふう……朝かぁ。今日も頑張らなきゃ……」







↓1  どうなる?

このまま埋めお願いします

遠征当番だから急いで準備する

うめ

うめ

埋め

うめ

うめ

埋め

ウメ

起きたら提督が隣に居た早波

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