【安価】提督「提督として生きること」ホノルル「その108」【艦これ】 (1000)

【嫁艦】
・駆逐艦
(島風型)島風
(神風型)神風 旗風
(睦月型)睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 長月 三日月 
(吹雪型)初雪 叢雲
(綾波型)曙 漣 潮 朧
(暁型)暁 響 雷 電
(初春型)初春
(白露型)白露 時雨 村雨 夕立 春雨 五月雨 海風 山風 江風 涼風 
(朝潮型)朝潮 大潮 荒潮 満潮 朝雲 山雲 霰 霞
(陽炎型)陽炎 不知火 黒潮
親潮 初風 雪風 時津風 天津風 浜風 秋雲 萩風 (浦風)
(夕雲型)夕雲 風雲 長波 藤波 浜波 岸波 早霜 清霜
(秋月型)秋月 照月 涼月 初月
(Z1級)レーベ マックス
(マエストラーレ級)マエストラーレ リベッチオ
(J級)ジャーヴィス
(タシュケント級)タシュケント
・軽巡 
(天龍型)天龍 龍田
(球磨型)球磨 多摩 木曾
(夕張型)夕張
(長良型)由良 阿武隈
(川内型)川内 神通 那珂
(阿賀野型)矢矧
(大淀型)大淀
・連巡
(香取型)香取 鹿島
・重巡
(古鷹型)古鷹 加古
(青葉型)青葉 衣笠
(妙高型)那智 足柄
(高雄型)摩耶
(利根型)利根 筑摩
(最上型)最上 三隈 鈴谷 熊野
(A・ヒッパー級)プリンツ
(ザラ級)ザラ ポーラ
・戦艦
(金剛型)金剛 比叡 榛名
(扶桑型)扶桑 山城
(長門型)長門 陸奥
(大和型)大和 武蔵
(ビスマルク級)ビスマルク
(リシュリュー級)リシュリュー
(Q・エリザベス級)ウォースパイト
(ガングート級)ガングート(露提督)
・軽空母
(鳳翔型)鳳翔
(龍驤型)龍驤
(祥鳳型)瑞鳳
(飛鷹型)隼鷹
(カサブランカ級)ガンビア・ベイ
・正規空母
(赤城型)赤城
(加賀型)加賀
(蒼龍型)蒼龍
(飛龍型)飛龍
(翔鶴型)翔鶴 瑞鶴
(雲龍型)雲龍 天城 葛城
(G・ツェッペリン級)グラーフ
(レキシントン級)サラトガ
・装甲空母
(大鳳型)大鳳
・潜水艦  
(海大Ⅳ型)伊168
(巡潜三型)伊8 
(巡潜乙型)伊19 伊26
(巡潜乙型改二)伊58
(巡潜甲型改ニ)伊13 伊14
(呂号潜水艦)呂-500
・海防艦
(占守型)国後
(択捉型)択捉 佐渡
・水上機母艦
日進
・潜水母艦
大鯨
・工作艦
明石
・揚陸艦
神州丸
・深海棲艦
レ級
深海海月姫(黒サラトガ)


【未登場艦娘】

涼波

【異世界出身】
フルタカ フソウ ヤマシロ
ナガナミ U-511 ムラサメ
ミネグモ ミチシオ アサシオ
アカツキ タツタ ユラ

【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】(艦娘派遣中)

新米 名取 野分 日振 大東 八丈 石垣

佐世保 朝霜 深雪 嵐 天霧 松

本国 長良 対馬

呉提督(女主人) 速吸 沖波

【フラグ】

霧島

【育児状況】

古鷹 2016/10 ふるたか(女)
プリンツ 2017/6 おいげん(男)
秋月 2017/7 あきづき(女)あき(男)
鳳翔 2018/2 ほうしょう(女)
浦風 2018/2 うらかぜ(女)うらこ(女)
神風 2018/3 かみかぜ(女)
金剛 2018/4 こんごう(女)
雲龍 2018/5 うんりゅう(女)
天城 2018/5 あまぎ(女)
葛城 2018/5 かつらぎ(女)
瑞鶴 2018/5 ずいかく(男)

時雨 2019/6 しぐれ(女)
加賀 2019/10 かが(女)

熊野 2020/3 くまの
涼月 2020/4 
村雨 2020/5 むらさめ(女)
レ級 2020/6
潮 2020/9
曙 2020/9
朧 2020/9
蒼龍 2020/12
長波 2020/12 ながなみ(女)
天津風 2020/12
ポーラ 2020/12
パース 2020/12

春雨 2021/1
フレッチャー 2021/3
サラトガ 2021/3
レーベ 2021/3
島風 2021/4
山城 2021/6
グラーフ 2021/6
神威 2021/9
アトランタ 2021/10
アブルッツィ 2021/11
ガリバルディ2021/11
大井 2021/12

秋月 2022/1
涼月 2022/1
ウォースパイト 2022/2
浜風 2022/4
利根 2022/4
加古 2022/5
漣 2022/5

ポーラ ??? ぽーら(女)
ホノルル ??? ほのるる(女)




再開しますー




フーミィ「ん、敵っ……!」


ゴーヤ「大丈夫!ゴーヤが先にしかけるでち!」


フーミィ「あっ……ぁあ……」


ゴーヤ「んんーっ!スッキリしたでち!」







↓1  どうなる?

文句をつける暇もなく三体の深海棲艦を片付けた、錬度の差が見せつけられた気分フーミィ




フーミィ「……」


フーミィ(あの一瞬で3隻も……すごい、
練度が高いとあんなに……)


ゴーヤ「フーミィ、続けるでちよ~」


フーミィ「……うん」









↓1  どうなる?

後はこのやり取りは何度も繰り返してついにゴーヤにこっちも試し打ちしたいとお願いする




ドォォン…


ゴーヤ「ふーっ……んん?」


フーミィ「ゴーヤ……私も撃ちたいんだけど」


ゴーヤ「あっ、ご、ごめんでちっ!」


ゴーヤ「じゃあ、次はゴーヤ、後ろから見てるから……」


フーミィ「……うん」






↓1  どうなる?

コンマ判定で腕前、小さいほどゴーヤがフォローに入る




フーミィ「……っ!」


バシュッ シュルルッ…


ドォォン!


ゴーヤ「おおー、フーミィすごいでちっ」


フーミィ「ん……」









↓1  どうなる?

そこそこ満足して帰投する




フーミィ「そろそろ時間だね。帰還しようか」


ゴーヤ「了解でち!ふー……久しぶりに出撃すると、気分が晴れるでち!」


フーミィ「うん……」


ゴーヤ「フーミィも、満足できた?」


フーミィ「……」コクリ…










↓5分後までに何もなければこれで終わります


前スレ1000いきます






【提督の鎮守府 執務室】


スタスタスタ…


コンコン…


「提督、入るわよ」


ガチャッ…


佐世保「……あら?」


ていとく「あ、させぼ。おはよう」


佐世保「……ああ、あいつの子供ね。ねえ、お父さん知らない?」


ていとく「ぼく、ぼくがていとくだよ!」








↓1  どうなる?

疑う前に提督しか知らない機密を確認してみる




佐世保「……」ジッ…


ていとく「う……」


佐世保(確かに面影はあるわね……まさかとは思うけど)


佐世保「……提督なら、知ってると思うのだけど」


ていとく「な、なに?」







↓1  どうなる?

中枢棲姫の攻略作戦の詳細を




佐世保「中枢棲姫の攻略作戦……話してくれる?」


ていとく「……えっと」




ていとく「……どう?あってる?」


佐世保「はあ……ええ。あってるわ」


佐世保「それにしても、まさか子供になってるなんて……どうしたのよ」


ていとく「ちょ、ちょっとね……」







↓1  どうなる?

提督が子供になる趣味だと勘違いする佐世保

 

佐世保「……まさかあんた、そういう趣味なの?いくら艦娘たちに甘えたいからって……」


ていとく「ち、ちがうよ!明石たちにいたずらされたの!」


佐世保「ふーん……」


ていとく「まったくもう……明石たちってば」







↓1  どうなる?

元の用事に戻そうと嵐と朝霜の様子を聞く




佐世保「ところで、朝霜と嵐の様子はどう?」


ていとく「えっと……ま、真面目にやってくれてるよ……?」


佐世保「本当?なにか隠してない?」


ていとく「か、隠してないよっ」








↓1  どうなる?

佐世保のかなりの高身長に萎縮するていとく

なお嵐や朝霜が佐世保の来訪を知り執務室にやってきたもよう




ずいっ…


佐世保「本当に?」


ていとく「あ、ぅ……」


ていとく「お、おこらない……?」


佐世保「……まあ、内容にもよるわね」


ていとく「う……あ、あらしと……///」


ていとく「その……え、えっち、しちゃった……///」


佐世保「……」









↓1  どうなる?

>>23




ガチャッ…


朝霜「お、佐世保。来てたのか」


嵐「様子見に来てくれたんだろ……って、司令、その姿……」


佐世保「嵐……」


嵐「な、なんだよ……?」







↓1  どうなる?

子供の姿にも拘わらずていとくに向けて刀を抜く佐世保




佐世保「……」スッ…


ていとく「ひっ……!」


嵐「ちょ、お、おいっ!」


朝霜「なにしてんだよ佐世保!子供相手に!」







↓1  どうなる?

冷たい声で嵐はともかく、朝霜にも手を出したかと佐世保




佐世保「……嵐はまあいいとして」


嵐「まあいいって……」


佐世保「……朝霜にも、手を出したの?」


朝霜「っ……///」


ていとく「え、えっと……」







↓1  どうなる?

全力で頭を横に振るていとく




ていとく「……」ぶんぶんっ


佐世保「……本当に?」


ていとく「……!」ぶんぶんぶんっ


朝霜「や、やめろって佐世保……あたい、本当に……///」


佐世保「……はあ」







↓1  どうなる?

とにかく「お母さんは許しませんよ!」と朝霜の反論を押し込んだ




朝霜「だいたい、あんた……///」


佐世保「うるさいわね!お母さん許さないから!」


朝霜「は、はぁ……?///」


佐世保「ふんっ、もう帰るわ!邪魔したわね!」


ていとく「あ、さ、させぼ……」






↓1  どうなる?

頭を抱えている朝霜、チラチラとていとくを観察する嵐




バタンッ!


朝霜「はぁぁ……なんでこんなことに……///」


ていとく「うぅ……ごめんね、朝霜……」


嵐「……」ちらちら…


ていとく「嵐も……ごめんなさい」


嵐「あっ、い、いいって……気にしないからっ///」








↓1  どうなる?

誤解を解くために朝霜は佐世保を追う




朝霜「とにかく、あたい佐世保に話してくるからっ……///」


タッタッタッ…


嵐「あ、朝霜……」


ていとく「……」


嵐「……ていとく、大丈夫か?」


ていとく「ぐすっ……こわかったぁ……!」


嵐「よ、よしよし……ほら、泣くなって」


ぎゅ…








前スレ1000 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

ナガナミ



ナガナミ了解です

今日はここまでですー





ナガナミ「っ、ん、んーっ……!」


ナガナミ「……ふう」


ナガナミ(こっちの世界に来て、何度目の夏か……)


ナガナミ「……」








↓1 どうなる?

それでも自分に異物感の感覚が消せなくてみんなとの接触を避けていた




こんばんはー更新はじめますねー




ナガナミ(なのに……まだ、あたしここに馴染めてないんだな……)


ナガナミ(居場所がない、というか……ここにいることが間違っているような)


ナガナミ「……」







↓1  どうなる?

今日もこっそりと深海棲艦を狩りに行く




ナガナミ「はあ……っ、考えても仕方ねえ」


ナガナミ「また深海棲艦でも狩りにいって、すっきりするか……」


ガチャッ… 


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

適当に近海の敵を掃除していく




【鎮守府近海】


ナガナミ「ふー……日差しが強いな。あっついし、さっさと終わらせて帰るか……」


ナガナミ(巡回に会ったら面倒だし、一応注意していくか……)






↓1  どうなる?

前に深海棲艦を倒すと多少すっきりするが、今になって何も感じなくなる自分にため息をつく




イ級「ギガァァッ!!」


ナガナミ「っ……ふー……」


ナガナミ「……はあ」


ナガナミ(倒した瞬間にはスッキリするんだが、またすぐに……)


ナガナミ(……虚しいもんだな)







↓1  どうなる?

あちらの世界の深海はもっと壊してやるという憎しみが強かったと思うナガナミ




ナガナミ(こっちの深海棲艦は……憎しみを感じない)


ナガナミ(だから、倒してもすっきりしねえのか……)


ナガナミ(なら、この世界であたしのやってたことって……)








↓1  どうなる?

考えるうちにまだ逃げ腰な深海棲艦を見つけて舌打ちして見逃す




ナガナミ「……っ」


ニ級「……!」


ナガナミ「はあ……いけよ、ほらっ」


ニ級「……」


ナガナミ「……チッ」







↓1  どうなる?

鎮守府中にすでに友好的な深海棲艦と調和する艦娘が居ると知り、対して今の自分はなんだと落ち込む




ナガナミ「……」


ナガナミ(鎮守府には、深海棲艦と仲良くしてる艦娘だっているんだろ……)


ナガナミ(だったら、なんなんだよっ、あたしは……!)


ナガナミ(これじゃ、皆の邪魔をしてるだけじゃないか……)


ナガナミ「……っ」






↓1  どうなる?

目の前の海に飛び込んで一旦頭を冷やす




ナガナミ「はあ……何考えてんだろ、あたし……」


スッ…


バシャッ!



ナガナミ「っ、うぅ……!冷てえ……っ!」


ナガナミ「はあ……頭、すっきりしたな」






↓1  どうなる?

鎮守府に帰ると保護を求めてきた深海の世話と寮の説明をしている吹雪が見える




バシャ…


ナガナミ「はあ……帰投するまでに乾いてくれたらと思ったが、そう早く乾くわけねえか」


ナガナミ「……ん」





吹雪「ーー、ーー?」





ナガナミ「……吹雪のやつ、頑張ってんな」


ナガナミ(あたしは誰かに見つかる前に、シャワー浴びて着替えてくるか……)






↓1  どうなる?

朝から深海棲艦を狩りに行くせいで、食堂に着いてときに殆ど人が居ない




ナガナミ「ふあ……さっぱりした」


ナガナミ「食堂は……ぎりぎり開いてるか。よし……」


スタスタスタ…


ナガナミ(殆ど誰も居ないな……珍しい)


ナガナミ(まあ、静かに食えるからいいか)




  


↓1  どうなる?

仕事で遅くなった提督が朝食を取りに来る

 


ナガナミ「さて、と……」


スタスタスタ…


提督「はああ、腹減った……おっ」


ナガナミ「……」


提督「ナガナミ、珍しいな。一緒に食おうぜ」


ナガナミ「……はあ」







↓1  どうなる?

ナガナミ(アサシオのやつ整備士に、フソウやヤマシロも食堂に働いているし、アタシはどうしようかな……)



ナガナミ(……ヤマシロとフソウは食堂で働いてるし、アサシオのやつは整備の手伝いして……)


ナガナミ(あたしは……)


提督「どうした、なにか悩みでもあるのか?」


ナガナミ「……」







↓1  どうなる? 

何でもないとそっぽを向くナガナミにいくつか仕事を見繕ったんだがと提督

ナガナミ「いや、こっちの話しだ、あたしより長波のほうに行けよ」




ナガナミ「……なんでもない」


提督「そうか」


提督「ところで、異世界から来た艦娘たちが就く仕事を纏めてたんだが……」


ナガナミ「……っ」


提督「お前も見るか?」
 

ナガナミ「……ん」


スッ…







↓1  どうなる?

正直戦う以外にあまり得意でもないから、なかなか気に入る仕事を見つからない




ナガナミ「……なんつうか、雑用ばっかだな」


提督「まあな。うちで任せられる仕事なんてそんなもんだ」


ナガナミ(あたしの取り柄なんて、戦うことしか……)


ナガナミ(でも……)


提督「……別に、無理に他の仕事に就かなくてもいいんだぞ。今朝も勝手に出撃してたあたり、戦うことは嫌いじゃいんだろ?」


ナガナミ「っ、それは……」








↓1  どうなる?

ナガナミ「前線の仕事はないのか…」
提督「この世界の事はなるべくこの世界で解決したいと思っている…が、本音を言えば苛烈な経験をしている異世界艦娘にはもう戦わないでもいいようにしたい」
ナガナミ「あたしはそんなにヤワじゃない」




ナガナミ「……ならせめて、前線の仕事を任せてくれよ。あたしの実力なら文句ないだろっ」


提督「まあな。ただ、できることならお前たちの力は借りたくない」


提督「この世界のことはこの世界で決着を付けるよ。それに、お前たちを激しい戦いに巻き込むのは……」


ナガナミ「あたし、そんなヤワじゃないって!」


提督「嘘つけ、何か悩んでんだろ。そんなやつを前線には送れない」


ナガナミ「っ……」







↓1  どうなる?

結果もう少し時間をくれという先延ばしするナガナミ




ナガナミ「……」


提督「……どうするんだ。せめて、戦いを続けるかどうかだけでも教えてくれ」


ナガナミ「っ……もうすこし、考えさせてくれ……」


提督「ナガナミ……」






 
↓1  どうなる?

逃げるように提督から離れて走り出す




スッ…


ナガナミ「っ……あたし、もう行くから」


提督「おいっ、ナガナミ!」


ナガナミ「……!」


タッタッタッ…







↓1  どうなる?

もし、戦いを放棄しまうと亡くなった姉妹たちを忘れそうになるとナガナミ




タッタッタッ…


ナガナミ(戦いを……戦いをやめたら、あたしっ……)


ナガナミ(きっと、皆のこと忘れてっ……そんなの、そんなのだめだっ……!)


ナガナミ「っ……」







↓1  どうなる?

夕雲型の誰かがナガナミを見つかる




ナガナミ「はあ、はあ……っ」


タッタッタッ…


ドンッ!


「きゃっ!」


ナガナミ「っ、わ、わりぃ……あっ」








↓1  どうなる?

夕雲


今日はここまでですー

またあしたー

 
 

夕雲「もう、ナガナミさん……廊下は走っちゃだめよ?」


ナガナミ「う……わ、悪かったって。じゃ……」


夕雲「待ちなさい。話は終わってないわ」


ナガナミ「勘弁してくれよ、夕雲姉……」








↓1 どうなる?

夕雲たちが見逃すつもりはないと悟って腹をくくるナガナミ

こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー



こんばんはー更新はじめますねー





夕雲「いいえ、ちょっと付き合ってもらうわよ。ナガナミさん?」


ナガナミ「はあ……」


ナガナミ(こうなったらしつこいからな……)



ナガナミ「わかったよ、好きにしてくれ」









↓1  どうなる?

結果提督の前に戻される

あちらの世界のユウグモを思い出すナガナミ




スタスタスタ…


ナガナミ「げ……」


夕雲「提督、ナガナミさんをお連れしました」


提督「ありがとう。夕雲もいるんだ、逃さないぞ、ナガナミ」


ナガナミ「……わかったって」






 

↓1  どうなる?

>>87




夕雲「さ、ナガナミさん。どうしたのか説明してくれる?」


ナガナミ「……」


夕雲「ナガナミさん?だんまりはダメよ」


ナガナミ「わかってるって……」


ナガナミ(ユウグモ姉みたいなことを……)






↓1  どうなる?

それでも二人は同じ人じゃないと割り切るナガナミ




ナガナミ「……ってわけだ」


提督「……ナガナミ」


ナガナミ「ここには向こうの世界にはいない、あたしの姉妹がいる……」


ナガナミ「でも、向こうとこっちの夕雲型は別人だ。あたしが戦いを続けないと、皆のこと忘れてしまいそうで……」






↓1  どうなる?

戦いを諦めたわけじゃない、でも深海棲艦と和解する可能性のせいで心がまだ受け入れていないとナガナミ




提督「……お前は、戦いを続けたいのか?」 


ナガナミ「……分かんねぇ」


ナガナミ「深海棲艦と、和解する可能性もあるんだろ……?だったら、あたし……」


ナガナミ「……どうすりゃいいんだよ。あたしは、戦い続けなきゃ……」







↓1  どうなる?

ちょうど向こうの艦娘たちの墓を建てるつもりと伝える提督

苛つきながら髪をかくナガナミ
ナガナミ「くそっ、考えがまとまんねぇ」




提督「……なら、ちょうどよかったな」


ナガナミ「え?」


提督「遅くなったが、向こうの世界の艦娘たちのための慰霊碑を立てることになったんだ」


提督「お前が戦いをやめても、深海棲艦との戦いが終わっても、誰もお前の姉妹のことを忘れないよ」


ナガナミ「提督……」









↓1  どうなる?

泣きそうになって自分の顔を叩いて気合を入れるナガナミ
ナガナミ「もう、泣くのはなしだ」

 

ナガナミ「っ……」


じわっ…


ナガナミ「んっ……!」


ぱしんっ!


ナガナミ「……泣くのはやめだ。あたし、戦いたい」


ナガナミ「戦って、早くこの戦争を終わらせたいっ」


夕雲「うふふ、その意気よ。ナガナミさん」


提督「ああ。頼りにしてるからな」


ナガナミ「おう……っ!」










↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

それはそうとナガナミは歯切れが悪い顔でチラっとこっちを見る




ナガナミ「……それで、その」


ナガナミ「……」ちらっ…


提督「ん?どうした?」


夕雲「ナガナミさん?どうかしたの?」


ナガナミ「……」







↓1  どうなる?

レ級たちの存在が分かった以上深海寮の仕事を手伝いをして仲良くしたいとナガナミ




ナガナミ「あたしもさ……深海寮の仕事、やってみたいんだけど……」


提督「ん、本当か?」


夕雲「ふふ、いいじゃない」


提督「そういうことなら、今度吹雪に頼んでみよう。あいつも喜ぶだろうからな」


ナガナミ「ああ、頼むよ」


ナガナミ(……あたし、頑張るからさ。みんなも応援してくれよ……)








ナガナミ編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

ホーネット

秋雲

 


ホーネット了解です







【ホーネットの部屋】


ホーネット「ん、んーっ……!」


ホーネット「はあ……朝から暑いわね。この時期、苦手だわ」


ホーネット「早く涼しくならないかしら……」







↓1  どうなる?

提督の部屋に涼みに行く




ホーネット「……」


ホーネット「提督の部屋なら、冷房も聞いてて涼しいわよね……?」


ホーネット「ついでに、目覚ましのコーヒーでも淹れてあげようかしら」


 
      





↓1  どうなる?

執務室の前に着いてドアが開いていた




スタスタスタ…


ホーネット「ん……」


ホーネット(ドアが開いてる……先を越されたかしら)


ホーネット「……」ソー…







↓1  どうなる?

ワシントンが朝這い中

ホノルルが提督の上に腰を揺らしていた




提督「ぐー……くー……」


ワシントン「……」 
 
 
スッ…



「マイティ?」


ワシントン「っ……!なんだ、ホーネットじゃない」


ホーネット「ふふっ、おはよう。朝から提督のところに来るなんて……」


ワシントン「……あなたこそ、人のこと言えないんじゃない?」







 
↓1  どうなる?

二人で起こしてあげましょう(意味深)と、早速提督のズボンをまさぐる

ワシントンがそんなことより見てよと指し示す先には朝のアレで提督の提督がテントを作っている

提督「・・・はあ、そこの二人、やめなさい」
「「・・・はーい」」




ホーネット「ふふっ、そうね……それなら、二人で提督のこと、起こしてあげましょ?」


ワシントン「はあ……いいわよ」


ホーネット「決まりね……それじゃ」


スッ… カチャカチャ…







↓1  どうなる?

>>116




提督「……そこの二人、やめなさい」


ホーネット「っ……」


ワシントン「何よ、起きてたの?」


提督「まあな……はあ、いくらなんでも、朝からお前たち二人に付き合ってちゃ一日中クタクタになってしまう」


ホーネット「そ、そこまでしないわよ……っ///」








↓1  どうなる?

ホーネット「イタリアの幼女にはさせてるのに私達は駄目なのね」
提督「うぐっ…」




ワシントン「……イタリアの駆逐艦にはやらせてるのに、私たちはいけないのね」


提督「うぐ……」


ホーネット「提督……」


ワシントン「……」ジー…


提督「……」







↓1  どうなる?

代わりのもなんだが、ホーネットにハグして彼女の顔にキスする




提督「……はあ」


スッ…


ホーネット「んっ……」


ぎゅっ ちゅっ…


提督「……これで我慢してくれ、ホーネット」


ホーネット「……はあ、分かったわ。あなたも気乗りしない日があるわよね」









↓1  どうなる?

ワシントンが後ろから提督を抱きしめて二人で提督を挟む形になる




ぎゅうっ…


提督「っ、ん……」


ワシントン「……」


提督「ワシントン、心配しなくてもお前にも……」


ホーネット「……ふふっ」


ぎゅうっ…


提督「ん……」








↓1  どうなる?

暑いからと下着姿になって執務を手伝う二人
提督「おいおい…」
ワシントン「良いじゃない、クールビズって奴よ」
ホーネット「それに、この姿なら貴方のモノである証がよく見えるでしょ…?」




ホーネット「ワシントン、この部屋暑いわね?」


ワシントン「ええ、そうね……」


シュルッ… スッ…


提督「っ、お、おいっ……!」


ワシントン「いいでしょ、クールビズってことで……」


ホーネット「それに、この姿なら……あなたのモノって証、よく見えるでしょ?♥」


提督「っ……」









↓1  どうなる?

とにかく仕事を始めるが、目が勝手に二人のほうに行く提督

 


【執務室】


カリカリ…


提督「……」


ワシントン「ふう……っ」


ホーネット「んっ……!」


提督「っ……」


提督(いかん、つい目線が……あんな格好で執務なんて、何考えてんだか……)


提督(なんというか……ホーネットもワシントンも、あんな風になるとはな)







↓1  どうなる?

なおダコタに考え付くと嫌でも落ち着いてしまう提督

邪念を振り払うように、いつもよりペースの早い提督
尚二人も提督をチラチラ見てる模様




提督(二人がああなら、ダコタも……)


提督(……いかん、集中しよう)


スッ… カリカリ…


ホーネット「……」


ワシントン(……襲ってこないわね)








↓1  どうなる?

コーヒーを差し入れるとか言って、わざわざ胸を提督の腕に当たるホーネット




スクッ…


スタスタスタ…


ホーネット「提督」


提督「ん……」


スッ… むにゅっ


ホーネット「コーヒー、どうぞ……」


提督「ん……」







↓1  どうなる?

なかなか提督が思う反応をしてくれず、焦らされてるみたいに思えて逆に湿ってくる二人




提督「……」


ホーネット(……提督ったら、まるで反応してくれない……)


ワシントン(下着で過ごすのって、結構勇気がいるのに……ああ、考えたら恥ずかしくなってきたわ……///)


ホーネット(いっそのこと、プライドも捨てておねだりすれば……///)











↓1  どうなる?

提督がペンのインクを使い切って、ワシントンは新しいのペンを胸に挟んで提督に取ってもらう

 

提督「……ん」


提督「ワシントン、悪いが新しいボールペンを持ってきてくれるか?」


ワシントン「ボールペンね……OK……///」


スタスタスタ…


ワシントン「ほ、ほら……っ///」


ぐっ… むにゅ…


提督「……」
  








↓1  どうなる?

ボールペンを取ってもう片手でワシントンの胸を揉む

しょうがない奴だ、と暫く胸を揉んでからペンを受けとる提督

 

ワシントン「……///」


提督「……」


スッ…


ワシントン「ぁ……んんっ♥」


むにっ もみもみ…


ワシントン「ふぅ、ぅ……っ♥」


提督「……」







↓1  どうなる?

マイティだけズルいとホーネットも胸を差し出してくる

 

ホーネット「も、もうっ……マイティだけなんてっ……///」


スクッ スタスタスタ…


ホーネット「て、提督っ、ほら……///」


提督「……」


すっ… わしっ


ホーネット「んっ……乱暴なのね、好きよ……♥」


ホーネット「あなたのものなんだから……好きにして、お願い……♥」








↓1  どうなる?

執務終わるまでは、おとなしく手伝えと二人に囁く提督

 

提督「……だめだ。これでおしまい」


ぱっ…


ワシントン「あっ……♥」


ホーネット「ん、もうっ♥」


提督「執務が終わるまでは、おとなしく手伝え。それと、誰か来るかもしれないんだから……服も着とけ」


ホーネット「……わかったわよ///」








↓1  どうなる?

言ったそばから訪問者が
誰かは次の安価

チラっと提督のほうを見て、提督の提督がテントを作っていた





コンコン…


提督「っ、誰か来たか……二人は隠れてな」


ワシントン「え、ええ……」


スタスタスタ…


提督「いいぞ、誰だ?」


ギィ…






↓1  来客は誰?

ホノルル




ガチャッ…


ホノルル「提督、アロハー♪」


提督「ん、ホノルルか。どうした?」


ホノルル「ちょっとね~……誰もいないの?」


提督「……まあ、今はな」


ホノルル「ふぅん、そっか」









↓1  どうなる?

誰も居ないならと言って提督に迫るホノルル

マラサダを沢山作ったから、提督にもくれるそうだ
ホノルル「ハワイの伝統的なパンさ!」




ホノルル「……誰もいないなら、さ♪」


すっ… ぎゅうっ…


提督「っ、ホノルル……」


ホノルル「えへへ……っ♪提督、すきだよ……すきっ……♪」


スリスリ…


提督「っ……」







↓1  どうなる?

>>152

段々とエスカレートする行為に嫉妬するホーネット




ぐっ…


提督「……」


ホノルル「あっ……もう、我慢しないでいいのに……っ」


ホノルル「じゃあ代わりにこれ、受け取ってよ!」


提督「ん、これは……?」


ホノルル「マラサダだよ!ハワイの伝統的なパンっ、おやつにどうかと思って!」


ホノルル「一緒に食べよっ、コーヒー淹れてくるから、座ってて!」


スタスタスタ…


提督(……あんなに積極的な娘だったんだな)








↓1  どうなる?

ホノルルが>>147




ホノルル「さ、召し上がれっ」


提督「……いただきます」


ホノルル「……どう?どうかな?」


提督「美味いよ、コーヒーとよく合うな」


ホノルル「っ、ふふっ、よかったぁ……♪」


むにゅうっ…


提督「ホノルル……」


ホノルル「……♪」








↓1  どうなる?

楽しそうな様子に>>155



 
ホノルル「提督、ハワイには行ったことある?」


提督「ああ。仕事で何度かな……現地で食べたロコモコ、美味かったな」


ホノルル「じゃあ今度、あたしが作ったげる!絶品だぜ?」


提督「はは、そうか。楽しみにしとくよ」







ワシントン「……」


ホーネット(……二人とも楽しそうね。羨ましい……)







↓1 どうなる?

なおホノルルは水着しているので、提督がそろそろ我慢できなくなる状態に

ホノルルが満足そうに出ていった直後、出てきた二人
ホーネット「羨ましい…あんないい雰囲気になってて」




ホノルル「ふー……それにしても、ここって冷房効いてるよね。外からすれば、天国だよっ……」


ホノルル「汗もかいちゃったし……水着でよかった」ちら…


提督「……」


ホノルル「ふふっ……ぁっ……」


ポタッ ツツー…


提督(汗が、胸に落ちて……谷間に……)


提督「……」ゴクリ…








↓1  どうなる?

>>162+有無を言わさず提督の提督に貪りつく


今日はここまでですー

またあしたー





提督「ホノルル……」


ピピピピッ


ホノルル「あ、ほのるる迎えに行かなきゃ……ごめんね、提督っ」


提督「……いや、行ってきてやりな」


ホノルル「ふふっ……うん!ロコモコ、準備しとくからっ」


バタンッ…


提督「ふう……ん?」


ギィ…


ワシントン「提督……」


ホーネット「……」


提督「悪かったな、二人とも……待たせてしまって」







↓1  どうなる?

二人が提督を押さえつけて提督の服を脱ぐ

二人とも、目の前で自分のパンティーを下ろす
既に糸が引いていた

 
こんばんはー更新はじめますねー



スッ…


提督「ん……」


ワシントン「はあ、すぅぅ……っ///」


ホーネット「興奮してるのね……エッチな匂いがしてる♥」


スッ… むにゅっ…


ホーネット「ん……ふふっ♥」


ワシントン「……♥」むにむに…





↓1  どうなる?

ホーネットが胸を提督の顔に押し付け、ワシントンのほうは提督の提督を解放してキスする





スクッ…


ホーネット「……提督っ♥」


提督「ホーネット、ん……むっ」


むにゅっ…♥


ぴくんっ


ワシントン「はあ……分かりやすいわね。まったく……」


ワシントン「ちゅぷ……れろぉ……♥」






↓1  どうなる?

>>167+提督が二人に手マン
提督「先にイった方から挿入れてやるよ」



提督(……甘い匂いがする)


ちゅぷっ…


ホーネット「はあ、ぁ……♥」


ホーネット(もう、我慢できないっ……♥)


スクッ… シュル…


ホーネット「ね、ねえ……見てぇ……♥」


ワシントン「っ、ホーネット……んっ♥」


提督「……二人とも、こんなに濡らして。淫乱だな」


ぐちゅっ♥ ずちゅ…♥


ホーネット「あぁぁっ♥んぅ……♥」


提督「先にイッた方から、挿入れてやるよ……」


ワシントン「っ……♥」









↓1  どうなる?

提督(こうなったら、癒し会と大差ないなこれ)

コンマ判定

偶数 ホーネットが先
奇数 ワシントンが先




ぐちゅぐちゅっ…♥


ぽた、ぽた…♥


ワシントン「ふぅ、うっ……♥」


ホーネット「あぁあっ♥あっ、イッ、イくっ……♥」


びくっ びくんっ♥


ワシントン「っ、ホーネット……早すぎよっ」


ホーネット「はぁ、あ……だって、気持ちよくて……♥」


提督「まったく、だらしない娘だな……ほら、尻向けろ」







↓1  どうなる?

敢えて提督が下になり、ホーネットに腰を振らせる
ワシントンには提督サイズのバイブを渡す




ホーネット「ん、んぅ……っ♥」フリフリ…


提督「……ああ、そうだ」


提督「ホーネット、たまにはお前が動いてみるか?」


ホーネット「え、ええ……♥」


提督「ワシントン、お前はこれで慰めてな……」


ワシントン「……っ、これ、あなたの……もうっ///」









↓1  どうなる?

ホーネット「ダコタ、本当に勿体ないわ…///
こんなに気持ちいい事を知る由が無いなんてっ!」
ワシントン「お嬢様だから呆れるほどウブなのよ」





ホーネット「はぁ……ん、んぅ……♥」


ぐちゅっ♥ ずぷぷ…♥


ホーネット「はぁんっ♥あぁ、ひあぁぁっ♥」


ぱちゅっ ぱちゅっ♥


提督「ホーネット、がっつきすぎだって」


ホーネット「だって♥こんな、気持ちいいのにっ……♥」


ホーネット「はぁあ……♥ダコタも、この気持ちよさを知ればいいのに……♥」


ワシントン「初心なお嬢様だもの、仕方ないわよ」








↓1  どうなる?

提督「それより俺の前に他の人を気にするなんで、随分余裕だな?」
その直後で提督がホーネットを掴んで動き始める




提督「おいおい、俺の前で他人を気にする余裕があるのか?」


ぐっ…


ホーネット「あっ♥あ゛ぁぐっ♥ぅ……♥」


提督「呆けてないで、ちゃんと力を込めろ。俺のこと、気持ちよくしてくれよ」


ホーネット「んっ♥ん゛ん゛っ……♥」







↓1  どうなる?

お仕置きの意味で中に出さずにホーネットの体にぶっかける




ホーネット「あ゛ぁ……っ♥は、ひっ……♥」


提督「っ……ホーネット……!」


ずるっ


ホーネット「ひぁ、あ゛ぁぁっ……♥う、ぅ……♥」


提督「お腹、切ないだろうが……これもお仕置きだ、ホーネット」







↓1  どうなる?

そのままホーネットを放置してワシントンの中を楽しめる提督




ホーネット「あ、ぁぅ……♥」


提督「さ、ワシントン……」


ワシントン「え、ええ……♥」


ワシントン「あっ♥んぅ……んっ♥」


ぐぷっ…♥ ずぷぷっ…♥


ワシントン「ぁ……♥」







↓1  どうなる?

経験豊富な為テクニックもスタミナもホーネットより一枚上手なワシントン




提督「……ワシントン、お前も跨るか?」


ワシントン「あら、いいの?それなら、遠慮なく……♥」


ぐいっ… ぐにっ♥


ワシントン「はぁ、あっ♥んんっ……♥」


ずちゅ… ずちゅっ♥


ワシントン「ん、んっ……♥ふふ、気持ちいいでしょ、提督っ……♥」


ワシントン「私のナカで小刻みに震えて……可愛いわ♥」


提督「っ……」








↓1  どうなる?

普段なら提督が提督なりに我慢していて孕ませないようにしているが、今ならそろそろ次の人を孕ませたいを考えた




ぐちゅっ ぷちゅっ♥


ワシントン「はぁ、あっ♥あ、んっっ……♥」


提督「っ……!」


提督(ここ最近、誰も孕ませてないし……ワシントンと、ホーネットも……)


提督(妊娠……二人を……)





↓1  どうなる?

頭より下のほうが先に反応してワシントンの中に深海化する

 


ビキッ…


ワシントン「あぁんっ♥え、な、なにこれっ……♥」


ミチミチッ… メリッ…


ワシントン「う、嘘っ……まだ、大きくなるの……?♥」


提督「ワシントン……」








↓1  どうなる?

ワシントンの耳にただ「孕め」と告げて逆転してワシントンを責める

二人のタトゥーシールを消して、本物の淫紋を植え付ける



グッ…


ワシントン「っ、きゃ……っ♥て、ていとく……♥」


「孕め」


ワシントン「えっ……」


ワシントン「っ、ちょ、ちょっと待って……いくらなんでも……あひっ♥」


ぐちゅっ♥ ぐにぐにっ…♥


ワシントン「あ゛♥あ゛あ゛っ♥押し付け、ないでっ……♥」


ワシントン「いやぁ……赤ちゃん、だめなのにっ……♥」









↓1  どうなる?

>>192




提督「お前たちは俺のものだろう?大丈夫だよ、きっと上手く行く……」


ワシントン「っ、そんな……♥」


提督「ほら……こんなものもういらないから……」


ワシントン「え、ぁ……んんっ♥」


提督「さあ、もう一度……俺のものになれよ。ワシントン……」


ワシントン「っ……♥」








↓1  どうなる?

完落ちして中におねだりする

お腹が破裂しそうにと感じさせられるくらい中出しされて凄い勢いで精液を漏れ出すワシントン




ワシントン「わ……わかったわよ……♥」


ワシントン「あなたの、子供……孕ませてっ……♥」


提督「ああ……ワシントンっ」


ずちゅっ♥ ぐちゅぐちゅっ…♥


ワシントン「あぁぁあっ♥ひぁ、あふっ♥」


提督「っ……受け取れっ」


びゅるるっ びゅっ…


ワシントン「ぁ……ぁ、う……♥」


ワシントン(わたし……わたしが、赤ちゃんを……♥)


とくん…








↓1  どうなる?

羨ましそうに見ていたホーネットにも同様に淫紋を植え付け&中だし

ホーネットも待ちきれずに後ろから提督を抱きしめる




提督「……ふーっ」


ホーネット「ぁ……わ、ワシン……♥」


提督「ホーネット……っ」


ホーネット「っ……わ、私も……あなたのものになる、から……っ♥」


ホーネット「きゃっ、あ、あぁ……っ♥」








↓1  どうなる?

孕めと言われるたびにイキそうになるホーネット





ぐっ…


ホーネット「っ、ん……♥」


提督「ホーネット……」


ホーネット「あ、あぁ……っ♥は、挿入って……♥」


ホーネット(やっぱり、提督に乱暴にされるの、私っ……んんんッ♥)


提督「っ……孕め、孕めっ……」


ホーネット「ぁ、あ゛あ゛あ゛っ♥あ゛ぅぅ……っっ♥」


ホーネット(子宮が♥反応してっ……♥)


ホーネット(この人の赤ちゃん、作る気になっちゃってる……♥)







↓1  どうなる?

ホーネットにもたっぷり中出し
完全に脳を提督のチンポに染められた二人は、くぱぁして自分達から流れる精液を恍惚の表情で眺めて終わり

ホーネットが>>197




ホーネット「ふぅっ♥~~~っっっ……♥♥♥」


提督「っ、ぐ……」


びゅるるっ びゅ… びゅっ…


ホーネット「あぁあ……出て、る……♥」


ホーネット(お腹、あったかくて……しあわせ……♥)


ぎゅうっ…










ホーネット編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

秋雲

峯雲

ヘレナ

 

秋雲了解です





【秋雲の部屋】


秋雲「……んーっ」


秋雲「はー、やめやめ!暑くてやってらんないよー」


秋雲「こんなに暑いんじゃ集中できないし……はあ」








↓1  どうなる?



新刊のネタもそろそろつめないとまずい


今日はここまでですー

またあしたー




秋雲「んんー……新刊のネタも、そろそろ詰めてかないと不味いしなー……」


秋雲「部屋にいても仕方ないし、適当に散歩してよ……」


ガチャッ…


スタスタスタ…








↓1  どうなる?

そういえば提督が深海の力とかなんかで夜戦に使われていると噂されているので待ち伏せしてみる


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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こんばんはー

多忙に付き今日明日と更新はおやすみします
申しわけありません

はいはいー乙ですー
ゆっくりと休んでくだされ


こんばんはー

すみません、今夜も更新はおやすみします

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー






秋雲(……そういえば最近、提督が深海棲艦の力を使ってどうこうって……)


秋雲(面白そうだし、先回りしてちょっと話きいてみよ~っ)


ガチャッ スタスタスタ…







↓1  どうなる?

寝室のクローゼットから出てきて、提督を驚かせてみた




【寝室】


ガチャッ…


「ふー……」


秋雲(お、きたきた……)


ガチャッ!


秋雲「やっほー、提督!」


提督「おわっ、秋雲っ!?おまえ、ロッカーで何してたんだ?」


秋雲「んふふー、ちょっとねぇ?」






↓1  どうなる?

提督に抱きついて体の変化を確かめる




スッ… ぎゅっ…


秋雲「……」


提督「……?」


秋雲(んー、相変わらずすごい筋肉……)


秋雲(前とあんまり変わってない、かな……?)


提督「……秋雲?」







↓1  どうなる?

返事してこないから抱き返す提督




秋雲「……」


スッ…


秋雲「ん……」


提督「……」


秋雲「……んふふ~っ」






↓1  どうなる?

なんとなく秋雲の匂いがいつもより濃いと感じる




ぎゅうっ…


提督(……秋雲の匂い)


提督(ん……?)


提督「……お前、少し汗かいてるか?」


秋雲「あ、うん。部屋で漫画描いてたし……もしかして、臭かった?」







↓1  どうなる?

提督の提督が固くなり始める

一旦提督から離れる秋雲

今のうちに秋雲の舐める
秋雲「…ヘンタイ///」




びきっ…


秋雲「っ、う、うえっ!?///」


提督「……ちょっと無防備すぎるぞ、お前」


秋雲「あ、あはは……いや、ごめんごめん……///」








↓1  どうなる?

>>231の前に>>232




秋雲「……///」


スッ… グイッ…


秋雲「っ、ちょ、ちょっと……///」


提督「ん……」


れろ…


秋雲「ひゃっ、ちょ、ちょっとストップ!タンマタンマ!!///」








↓1  どうなる?

そういうつもりで来たんだろと秋雲を押し倒す提督




提督「そういうつもりで来たんだろ……」


秋雲「うぐ……そ、それはっ、っ!///」


ドサッ…


秋雲「あー、もうっ……乱暴なんだから……///」


提督「お前が興奮させるのが悪い」


秋雲「っ……///」







↓1  どうなる?

着衣のまま下着をずらされて挿入される秋雲




スルスル…


くちゅっ…


秋雲「んっ、もう……っ、前戯とか、ムードとかもっとさぁ……!///」


提督「はいはい」


ずぷぷっ…


秋雲「くぅんっ♥あ、はぁ……っ♥」







↓1  どうなる?

キスしながら愛し合って、本来の目的を忘れ去る秋雲




ぱちゅっ ぱちゅっ


秋雲「あ゛あ゛ぁぁっ♥ん、キスぅ……♥」


提督「っ……」


秋雲「あ゛♥れろ、んっ♥ちゅうっ……♥」


秋雲「ん゛ん゛っ♥んふ……♥」










↓1 どうなる?

もしくはここで終わる?

終わり




秋雲「はあ、はあ……っ♥」


秋雲「んぅ……ぁあっ♥」


ちゅぽっ… ごぷっ


提督「はぁ……秋雲」


提督「お前、本当はなんで俺の部屋に来たんだ?」


秋雲「え……?さあ、忘れちゃった……」


秋雲「それよりさあ、ね……?もう一回だけ……♥」








秋雲編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

峯雲

ヘレナ


峯雲了解です





峯雲「ん、んーっ……!」


峯雲「ふう……暑いっ。今日も大変そう……」


峯雲「倒れないように、熱中症には気をつけなきゃ……」







↓1  どうなる?

リシュリューが妊娠したので研究の色んなことが任せられる機会が来た

偶然に研究と部活も同時に休みだから暇を持て余す




峯雲「ん、よし……いってきます」


バタンッ… スタスタスタ…


峯雲(……リシュリューさんが妊娠して……その間、色んな作業を任せると行ってくれた)


峯雲(リシュリューさんの期待に応えられるよう、頑張らなきゃっ……)







↓1 どうなる?

提督や深海のサンプルから深海の因子を抽出する実験を任せられる




【研究室】


峯雲「えーと、まずは……」


峯雲「因子の抽出作業ね。これなら何度かやったこともあるから、大丈夫」


峯雲「リシュリューさんの纏めてくれた資料も見ながら……」







↓1 どうなる?

作業自体難しくないが、途中で提督と夜戦になりそうと妄想して顔が赤くなる峯雲




カタカタ…


峯雲「……ん、よし」


峯雲(もし失敗して、サンプルの予備もなかったら……私が提督さんのサンプルを回収しなきゃ///)


峯雲(そしたら……///)


峯雲「っ……///」







↓1  どうなる?

失敗しないように誰かを呼ぶ

研究のためだと自分に言い聞かせ提督の元へ



峯雲「はあ、いけない……集中しなきゃっ///」


峯雲(誰か、隣で話してくれる人がいたらいいけど……)


峯雲「誰か頼める人は……」







↓1  どうなる?

コロラド

それを待ってましたと言わんばかりに部屋に入ってきたコロラド




ガチャッ…


峯雲「ん……あっ」


コロラド「? どうしたの?」




 

コロラド「ふーん……いいわよ!あたしが居てあげるっ」


峯雲「ありがとうございますっ」


コロラド「それにしても大変ね。いくら妊娠したからって、研究を任せるなんて」

 
峯雲「それだけ信頼してくれてる証拠ですから……」







↓1  どうなる?

コロラド、興奮気味で峯雲を引っ張って執務室に連れて行く




コロラド「もう、峯雲は大人しすぎよっ」


峯雲「そ、そうでしょうか……あっ」


コロラド「何?どうしたの?」


峯雲「……失敗しちゃいました。せっかくのサンプルが」


峯雲「予備のサンプルは……ない、ですね」


コロラド「……サンプルって、アレでしょ?な、なら、今からとりに行きましょ!///」


峯雲「えっ、こ、コロラドさんっ?///」









↓1  どうなる?

レアなサンプルで相当な興奮状態にならないと採れない可能性がと峯雲

勢いよく提督の寝室に突入するコロラド




コロラド「何よ、サンプルがなきゃ研究にならないんでしょっ?///」


峯雲「それは、そうなんですけど……」


峯雲「その……今回のサンプルは、特別なものでないとだめで……」


峯雲「その、提督さんを……かなり、興奮させないとダメで……」


コロラド「こ、興奮って……いつものやり方じゃだめなの?///」


峯雲「た、たぶん……///」








↓1  どうなる?

>>263+先客が居たようだ




コロラド「っ……そんなの、私と峯雲がいれば大丈夫よっ///」


コロラド「ほら、行くわよっ///」


峯雲「あ、ちょ、ちょっと……!///」







スタスタスタ…


バンッ!


コロラド「提督っ、入るわよ!///」









↓1  どうなる?

よりによって朝ミルクを頂いてる最中のグレカーレ




グレカーレ「ん、ぇっ?コロラドっ?」


コロラド「あっ!またあなたね、勝手に忍び込んで……!」


グレカーレ「そんなに怒んないでよ、も~っ……」


提督「ん、んん……っ」


峯雲「あ、提督さん……」








↓1  どうなる?

提督が完全に目覚める前に、態度を一転してグレカーレを手助けして提督を押さえつけるコロラド




コロラド「……」


スッ… グイッ


峯雲「えっ?こ、コロラドさんっ?」


コロラド「こ、興奮させればいいんでしょ?なら、このままのほうが都合がいいじゃないっ///」


グレカーレ「んふふっ、なんだ♪コロラド、羨ましかったんだ~♪」


コロラド「違うわよっ、これは研究のためっ///」







↓1  どうなる?

提督を抑えながら峯雲に提督を服を脱ぐと指示する二人



提督「ん、ん……っ?」


グレカーレ「あ、起きちゃう起きちゃう!峯雲、服脱がせて!」


峯雲「え、わ、私がっ……?///」


コロラド「手が空いてるのはあなたしかいないでしょっ、急いで!」


峯雲「は、はいっ……すみません、提督さんっ///」


カチャカチャ…







↓1  どうなる?

提督のミルクが濃くなるタマの揉み方を峯雲にレクチャーするグレカーレ



カチャカチャ… シュル…


峯雲「っ、あ……///」


グレカーレ「んふふ……っ♪峯雲、提督を興奮させないとだめなんでしょ?あたしも協力するっ♪」


峯雲「協力……?///」


グレカーレ「そ♪あたしの言うとおりにしたら、提督さんビンビンになっちゃうから♪」








↓1  どうなる?

一方で提督が目覚めて、息子が弄られながらコロラドと力比べになってる



ふに…っ


峯雲「っ……///」


グレカーレ「そこ、内臓みたいなものだから、とにかく優しくね~。間違えてもぎゅってしちゃダメだから!」


峯雲「う、うん……///」


提督「ん、ん……っ」


コロラド「あっ、ふふ……気分はどう?///」


提督「コロラド……?なんで、お前……んんっ」


コロラド「いいから、じっとしてなさい……///」








↓1  どうなる?

グレカーレのおまじない使って提督の提督を深海化する



ビンビン…


峯雲「……すごい///」


グレカーレ「んふふっ……でもまだ、もっと興奮しないと……だよね?」


グレカーレ「提督ぅ……ちゅ♥」


提督「っ……!」


ビキビキッ…!


峯雲「っ……こ、これなら……///」










↓1  どうなる?

しごき慣れた深海のそれを峯雲が擦る内に提督の興奮が高まっていく



スッ… シュル…


グレカーレ「えー、手でするの?手袋までして……」


峯雲「そういう決まりなんですっ、提督さん、すぐ済ませますからっ……///」


提督「んんっ……」


スッ サワッ…


峯雲(雄型のと同じ……なら、やり方も……///)


提督「っ、うぅっ……ぁ……!」







↓1  どうなる?

このままだと本能に飲まれるから一旦離れてくれとお願いする提督




提督「っ……お前ら、聞け……っ」


コロラド「あら、何よ……ふふ、降参?」


提督「違っ……このままじゃ、俺は俺を抑えられないっ」


提督「一旦、離れてくれ……でないとっ」







↓1  どうなる?

無視して提督の提督を飲み込むグレカーレ




グレカーレ「ふふ♥だぁめっ♥」


グレカーレ「あ~~ん……♥」


峯雲「あっ、ぐ、グレカーレちゃんっ……!///」


グレカーレ「じゅるるるっ……♥んん、ぐぷっ♥」


コロラド「こ、こらっ、ズルいわよっ……///」








↓1  どうなる?

雄型に変貌する提督
とりあえず明石さんを探してくると飛び出すグレカーレと、犯さなきゃ元に戻らないとの言葉を思い出す峯雲




提督「っ、あ゛あ゛っ、う……!」


ズズズ…


コロラド「ひゃっ、な、なに……?」


グレカーレ「んぅ……え、え?」


峯雲「て、提督さんが……雄型に……」


雄型「……グゥ、グゥ」


グレカーレ「あ、あたし、明石探してくるっ!」


コロラド「こ、こらっ、逃げるんじゃないわよっ!」


峯雲(こうなったら……満足しないと、戻らないって……///)








↓1  どうなる?

それをコロラドに伝わる前に、雄型になった提督は一番近い峯雲を押し倒す

コロラドが深海化して食い止める




ズンズン… ドンッ


峯雲「きゃっ、あぅ……っ」


コロラド「ちょっ、や、やめなさいっ!///」


雄型「ギィ、ギィ……」


ズシッ…


峯雲「ぁ……だ、だめ……っ///」


峯雲(せっかく……せっかく忘れられそうだったのに……!///)


峯雲(これじゃ、また……!///)







↓1  どうなる?

>>288




コロラド「っ……いい加減にしなさいっ!」


ズズズ…


太平洋深海棲姫「ふんっ!」


雄型「ギアッ!?」


ズズン…


太平洋深海棲姫「……峯雲、大丈夫?」


峯雲「は、はい……///」







↓1  どうなる?

コロラドを止めてこのままだと別の誰かが対象になるだけだから自分が受け止めると峯雲




雄型「ギィ、ギィ……」


太平洋深海棲姫「ああ、もうっ!提督だからって遠慮しなければよかったわ!」


峯雲「……っ///」


峯雲「コロラドさん……提督は満足しないと、ずっとあのままなんです……///」


太平洋深海棲姫「は、はぁっ?///」


峯雲「だから……ここは、私が……///」









↓1  どうなる?

話している間にも雄型(提督)から発情させる匂いを発していて、二人もチラチラッとアレの息子を見る



コロラド「だって、雄型って……うぅ……///」


チラ…


コロラド(すごい匂い……さっきから、身体が……///)


峯雲「コロラドさん、匂いを嗅いじゃ……///」


コロラド「わ、わかってるわよ……いくら元は提督でも、あんなのとなんて……///」








↓1  どうなる?

深海出身だからモロに発情するコロラド

四つん這いになって濡れた下着を脱ぐ峯雲を見てすぐにのしかかってくる提督

提督がゆっくりと二人に近づいて今度はしっかりと提督を受け止める峯雲



ガクガクッ…


コロラド「っ、んんっ……///」ヘナヘナ…


峯雲「こ、コロラドさんっ!///」


コロラド「ち、力が……入らない……///」


峯雲(コロラドさんは、元深海棲艦だから……きっと、受ける影響も……///)


峯雲「っ……///」









↓1  どうなる?

>>297+298



スッ…


コロラド「あっ、み、峯雲……///」


峯雲「……///」


スルルッ…


峯雲「んっ……///」グッ…


雄型「……」


峯雲(交尾する時、雄型は四つん這いになった深海棲艦に……ひっ♥)


雄型「じゅるるるっ……ぴちゃ、ぴちゃっ」


峯雲(し、舌で……膣の具合を確かめて、それから……♥)







↓1  どうなる?

峯雲を逃さないように固定して中に挿入してくる雄型(提督)



ズシッ…

 
峯雲「あ、あっ……♥」


峯雲(前脚で、逃げられないようにしてから……♥)


雄型「ギィィ……ッ」


ずぷっ… みちっ みちっ…


峯雲「あ゛あ゛あ゛っ♥ぁぁ……♥」


峯雲(大きっ……♥いつもの、提督よりっ……♥)


峯雲(私のナカ、広げられてっ……上書き、されちゃっ……♥)


めりめりっ…








↓1  どうなる?

峯雲と雄型の交尾を見ながらナニし始めるコロラド

奥底で燻っていた欲望が雄型のピストンでどんどん満たされていくのを感じる峯雲



雄型「ギァアァァァアッ!」


どちゅっ どちゅっ!


峯雲「あ゛っ♥あ゛ぐっ♥そ、そんな、激しっっ♥」


峯雲「や、やめっ♥ていっ、とく……っっ♥」


コロラド「……///」


コロラド(はやく、にげ、でも、峯雲、助けないと……♥)


くちゅくちゅ…


コロラド(あんなに、気持ち良さそうに……代わってあげないと、でも……♥)







↓1  どうなる?

>>305




峯雲「ひっ♥う゛♥っっ……っ♥」


峯雲(気持ちいいっ♥乱暴にされるの、すきっ♥すきぃ……♥)


峯雲「んん゛ぅ♥ぁ、もっとぉ……♥」


雄型「ギィィッ……」








↓1  どうなる?

コロラドも触手で攻められる

首筋への甘噛みで絶頂に達し、雄型の雄を締めつけて注がれる峯雲
種づけされる喜びが子宮から伝わってくる



しゅる… しゅるるっ…


コロラド「ぁ、ぁ……んっ……♥」くちゅくちゅ…


くにっ♥


コロラド「ぁ、あっ……♥だ、ダメよっ」


しゅるるっ… ぐいっ


コロラド「っ、こ、こらっ、こんな格好……っ///」


しゅる… しゅる… くいっ


コロラド「っ……」ゴクッ…


くぷ… くぷ くぷぷっ…♥


コロラド「ぁ、だめ、だめぇ……っっ♥」 







↓1  どうなる?

>>310



今日はここまでですー

またあしたー






どちゅ どちゅっ


峯雲「ぐっ♥うぁ、あ゛ぁ……っっ♥」


峯雲(も、もう、ダメっ……♥)


スッ… ガブッ!


峯雲「っっ~~~~っっ♥♥♥あぁっ♥あっっ♥♥♥」


びゅるるるっ! びゅるっ びゅぶ…


どぷっ…


峯雲「ぁ♥あ……♥あぁ……♥」










↓1  どうなる?

今度は雄型と向き合いにされて雄型が峯雲を抱き込んだ状態で峯雲を犯す


こんばんはー更新はじめますねー






グイッ…


峯雲「あぁんっ……♥や、ぁ……♥」


雄型「ギゥ、ギゥ……」


ずちゅっ… ずちゅっ…♥


峯雲「あ゛っ♥ひぁああっっ……♥♥♥」






↓1  どうなる?

奥まで入ると今度は打って変わって小刻みに奥だけ攻める動き




ずぷぷっ… ちゅぷ…


峯雲「ぁあっ♥はぅんっ……♥」


雄型「……」


ぐちゅっ ぐに ぐにっ♥


峯雲「やあっ♥だめ、そんなっ……ふぁあっ♥」


峯雲「あ、あ♥ぁんっ♥んんっっ♥」










↓1  どうなる?

峯雲が取り込まれるところを見かけるが、触手に抗えないから見ることしかできないコロラド

止めようとするも、触手から精液が注がれるコロラド




雄型「ギゥゥ……」


峯雲「あっ♥あぁ……っ♥」


コロラド「み、峯雲……きゃうんっ♥」


コロラド「こ、こらぁっ♥いい加減に……んんっ♥」


バンッ!


リシュリュー「っ! mon amiral!!」


明石「峯雲さん、コロラドさん!助けに来ましたよ!」










↓1  どうなる?

ちょうど時間切れようで雄型が片言で話しかける




コロラド「はぁ、はぁ……んん、ひどい目にあったわ!///」


リシュリュー「まったく……あなたが着いていながら」


峯雲「う、ぅ……♥」


雄型「ゥ……リシュ、リュー……」


リシュリュー「……」


雄型「ス……スマナイ……」







↓1  どうなる?

峯雲が一際深く身体を絡ませてから離れる
子種を一滴残らず胎におさめている

軽く提督の頭を叩いて元の姿に戻すリシュリュー




リシュリュー「はあ……もういいわ。すぐもとに戻すから」


雄型「……」


リシュリュー(問題は……峯雲ね。あの頃に逆戻りか、それとも……)


峯雲「はぁ、ぁ……///」







↓1  どうなる?

峯雲、なんとか身体を起こして、大丈夫ですよと提督に抱き返す




スッ…


峯雲「んっ……///」


「峯雲……」


峯雲「てい、とく……峯雲は、大丈夫ですから……///」


ぎゅっ…


峯雲(提督が、側に居てくれる……ふふっ///)


提督「……」ナデナデ…


峯雲「……///」ぎゅっ…









↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

ヘレナ



ヘレナ了解です





【ヘレナの部屋】


ヘレナ「……」


ペラ… ペラ…


ヘレナ「……ん、んーっ……!」


ヘレナ「提督に借りた小説、なかなか面白かったわね。暇つぶしにもなったし」


ヘレナ「さぁて、と……」







↓1  どうなる?

朝のジムトレーニングに行ってみる




ヘレナ「ちょうどいい時間ね。朝のトレーニング、行きましょうか」


ガチャッ…


ヘレナ「ん……空気がムシムシしてるわ。はあ、最悪……」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

常客の有明とネルソン以外になぜが提督も居た




ガララッ…


ヘレナ「ふう、涼しい……あら?」


ネルソン「おお、ヘレナか。おはよう」


有明「おはよっ。外暑かったろ?」


ヘレナ「まあね。おはよ……で」


提督「ん、ああ。おはよう」


ヘレナ「珍しいわね、あなたが朝から……」







↓1  どうなる?

最近は精神が弛んでると思って鍛えに来たと提督




提督「最近、精神的に弛んで来てると思ってな……鍛えに来たところだ」


ヘレナ「ふぅん。まあ、いいんじゃない?」


ヘレナ「とりあえず、私も始めるとしますか」


提督「おう。お互い頑張ろうな」








↓1  どうなる?

なお有明がチラチラッと提督のほうを見るから、ヘレナが彼女に注意する



タッタッタッ…


ヘレナ「ふっ、ふっふ……」


有明「っ……ん」チラ…


有明「……///」チラチラ…


ヘレナ「……ちょっと有明?そんなにチラチラ見ないのっ」


有明「あ、そ、そうっすよね。すんません……///」








↓1  どうなる?

提督の筋肉の付き方とか筋肉の動きが気になってと有明



ヘレナ「……あなた、提督のこと……」


有明「あっ、い、いや、その……っ///」


有明「あたし、筋肉が好きでさ……提督の筋肉とか見てると、つい……」


ヘレナ「ああ、そういうこと。なるほどねぇ……」


ヘレナ「……」ジー…









↓1  どうなる?

一方で指四本だけで逆立ちしていた提督




ググッ…


提督「ふぅっ……くっ……!」


提督(俺が、もっとしっかりしてれば……峯雲も、コロラドも……!)


プルプル…


ヘレナ「……大丈夫なのかしら」


ネルソン「まあ、やりたいようにやらせてやればいいさ」







↓1  どうなる?

突然に湧いた対抗意識で同じく逆立ちを挑戦するヘレナ




ヘレナ「……」


スッ…


有明「あっ、ヘレナさんっ!?」


スタスタスタ…


提督「っ、ん……」


ヘレナ「ふっ……!」


提督「おい、大丈夫か……?」


ヘレナ「平気、よ……これでも、腕力には自信あるんだから……!」








↓1  どうなる?

提督に対抗して指3本で立ってみせるヘレナ



ヘレナ「っ……!」


スッ…


ネルソン「おお、片手で逆立ちか」


ヘレナ「まだ、よ……っ」


ググッ…


有明「4本、それから……3本で!?」


提督「ヘレナ、無理するな」


ヘレナ「平気よ、大丈夫だから……!」








↓1  どうなる?

それはそうと提督も男の子、ここで二本の指で逆立ちで男を見せる提督

暫くキープしてみせたヘレナ
提督「流石、鍛えてるだけあるな…」
ヘレナ「どんなもんよ?」




ヘレナ「っ……ん、ん……!」


ネルソン「おおー、やるじゃないか」


提督「っ……」


グッ…


有明「っ、て、提督……」


提督「まだまだ……俺は……!」


ヘレナ「もうっ、負けず嫌いなんだから……!」







↓1  どうなる?

奇数 成功
偶数 失敗
ゾロ目 一本指ずつでもいけた

仲良く倒れる二人




提督「んん……っ!」


グッ… グラッ


提督「おわっ!」


ドタッ!


ヘレナ「あ、もうっ……無茶するから……わわっ、きゃっ!」


ドサッ!


ネルソン「二人とも無理しすぎだ。大丈夫か?」








↓1  どうなる?

久しぶりなラッキースケベに見舞われる提督

ヘレナ「はぁ、もっと鍛えないと駄目ねぇ」
提督「ヘレナはストイックだな」




ヘレナ「え、ええ……きゃっ!ちょっと!?///」


提督「むぐ……」


ネルソン「はははっ、ヘレナ、早く退いてやれ。貴様の尻で提督が窒息しそうだ」


ヘレナ「っ……はあ、もうっ……失礼したわねっ///」


提督「い、いや……」








↓1  どうなる?

ところでこの後本でも買いにいかないかとヘレナを誘う提督

>>353だけどヘレナの顔が赤くなってるので何とも言えない雰囲気に



ヘレナ「はあ……腕も痛いし、ここで終わりにするわ」


ネルソン「そうか。余と有明もあがるところだが……提督は?」


提督「俺もあがるとするよ……と、ヘレナ」


ヘレナ「うん?」


提督「このあと、本でも買いに行かないか?」


ヘレナ「本?ええ、いいけど」








↓1  どうなる?

誘う直後でヘレナにおすすめ本とかない?と聞いて、まずまず提督の誘いに分からなくなってきたヘレナ

ヘレナ(…あれ?これって実質提督とデートじゃない?)




提督「じゃあ、またあとに……と、ヘレナ」


ヘレナ「今度は何よ?」


提督「お前、あれから本読んだりしてるか?おすすめとか……」


ヘレナ「残念だけど、あなたに借りた一冊だけよ」 


提督「そうか……」


ヘレナ(……私に聞くなんて、何考えてるのかしら)







↓1  どうなる?

シャワーを浴びながら>>359
少し複雑な気持ちになるが、でも退屈はしなさそうとも感じる

着替えて提督に会いに行くヘレナ




【シャワールーム】


サァァァァ…


有明「ふぅーっ……」


ネルソン「~~~♪」


ヘレナ(……提督と、二人で出かけることになるなんて)


ヘレナ(よく考えたらこれ、デートじゃないの……?)


ヘレナ(はあ……どうしたら……)


ヘレナ「……まあ、退屈はしなさそうね」







↓1  どうなる? 

戦術本や軍事関係の本(+エロ本)がたくさん読んでいるが、それ以外に実はあまり読んでいない提督であった




【執務室】


提督「んー……」


提督(この本棚、戦術本やら軍事関係の本が殆どで……少し置いてある小説も読めてないんだよな)


提督(これを気に、少しは読めるといいんだが……)







↓1  どうなる?

>>362+ヘレナ「きっと提督は慣れてるんでしょうから、ヘレナを退屈させないでよねっ」

サラたちにもメールしておすすめを聞く




コンコン…


提督「ん……ああ、今開ける」


ガチャッ…


ヘレナ「おまたせ。待ったかしら?」


提督「いいや。私服、似合ってるよ」


ヘレナ「ふふ……ありがとっ」


ヘレナ「あなた、こういうことは慣れてるんでしょう?退屈させないでよねっ」


提督「ああ、まあ……努力するよ」








↓1  どうなる?

癖でヘレナと手を繋いで、ヘレナは少し驚いたけど何も言わないから提督も気づかずにいた



提督「じゃ、行くか」


スタスタスタ… スッ…


ヘレナ「ぁ……」


ヘレナ「……」


提督「外はやっぱり暑いなー」







↓1  どうなる?

ヘレナ「しっかし、上官である提督と出かけるだなんてねぇ」
提督「向こうではこういう事しなかったのか」
ヘレナ「ほぼあり得なかったわよ、こんなこと」




スタスタスタ…


ヘレナ「……それにしても、上官である提督と出かけることになるなんてねぇ」


提督「向こうじゃこういう事はなかったのか?」


ヘレナ「あり得ないわよ、こんなこと」


提督「ふーん……まあ、アメリカはそういうとこ厳しそうだもんな」













↓1  どうなる?

最寄りの書店に入って、ようやく手を繋いでることに気づく提督




提督「と、ここだ」


ヘレナ「ふぅん、雰囲気いいところね」


提督「そうだろう……って、おっと!」


パッ


提督「す、すまん……」


ヘレナ「……いいわよ、別に。繋いでいても」


提督「い、いやしかしな……」


ヘレナ「んっ!」


スッ


提督「……」









↓1  どうなる?

ヘレナ「ほんと、変な所で遠慮するわよねぇ…提督って」
そういいながら早速本を探す

手を繋ぎ直して書店のおすすめを見る




スッ… ぎゅ


ヘレナ「ほんと、変なところで遠慮するんだから……」


提督「……これでも気をつけてるんだが」


ヘレナ「今更、でしょ。ほら、本を見ましょうよ」


提督「ん……」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数  小説
奇数  料理本
ゾロ目 変な図鑑(次の安価)




ヘレナ「ん」


提督「どうした?……料理本か」


ヘレナ「ええ……せっかく日本に来たんだから、和食にも挑戦したくて」


提督「日本艦に教えてもらえるんじゃないか?」


ヘレナ「私は自分の力で作りたいのよ」


提督「……本当、ストイックだな」








↓1  どうなる?

育った土地柄、魚料理は結構得意らしいヘレナ
ヘレナ「まぁ食べるのは肉の方が好きだけど」

提督「そう言えば俺も最近作っていないな……」
ヘレナ「へぇ~提督も作る方なの?意外~」



提督「ヘレナは料理、得意なんだな。その様子だと」


ヘレナ「まあね。海辺の街で産まれたから、魚なんかも捌けるわよ」


ヘレナ「まあ、食べるとしたら肉の方が好きね」


提督「アメリカ艦って、皆肉好きだよなー……」







↓1  どうなる?

>>381




ヘレナ「そういう提督は?料理、どうなのよ?」


提督「まあ、簡単なものなら作れるぞ……と言っても、最近は殆ど作ってないけどな」


ヘレナ「へえ、料理できるの。意外ね」


提督「一人でいる時間が長かったからな」







↓1 どうなる?

アトランタの為にも本を買うヘレナ
ヘレナ「たまには彼女にも会ってあげなさいよ、寂しがってるから」




ヘレナ「ん……」


スッ…


提督「育児本?」


ヘレナ「アトランタに、よ。もっとあの子と会ってあげなさいよ、寂しそうにしてたんだから」


提督「そうなのか?無理させてたんだな……アトランタ」









↓1  どうなる?

ここで提督に癒し会はなんなんのと聞いてくるヘレナ




ヘレナ「……あのね、提督」


提督「ん?」


ヘレナ「癒やし会って、なんなの?小耳に挟んだんだけど」


提督「……ああ、それなら」







↓1  どうなる?

一通り本を買ったところで、お腹が鳴る
ヘレナ「もうっ、料理本ばかり見てたらお腹空いちゃったわ」

安価下

さすがに外で言えることじゃないのでまだ機会があればと誤魔化す

提督「来れば分かるさ」
ヘレナ「勿体ぶらないで教えてくれても良いじゃない」

 

提督「……また今度、教えてやるよ」


ヘレナ「あっ、誤魔化さないでよ。ちゃんと答えてっ」


ヘレナ「……それとも、言えないような内容のことなのかしら?」


提督「……」







↓1  どうなる?

>>392+ヘレナを抱き寄せる




スッ…
 

ヘレナ「っ、ちょ……っ///」


提督「お前も来ればわかる」


ヘレナ「あのねっ……そういう言い方をするとなると……///」


ヘレナ「こっちだって、想像つくんだから……///」


ヘレナ「……変態///」


提督「……ああ。お前の想像通りのことだよ」








↓1  どうなる?

さらに追撃して次の癒し会に誘う提督




提督「しかし、癒やし会のことを知られたとあっちゃ……」


ヘレナ「っ……///」


提督「どうだ、ヘレナ。お前も来ないか?」


ヘレナ「生憎だけどっ、私はそういうの、お断りよっ///」


提督「はは、だろうな……からかって悪かった」


ヘレナ「本当よ……もうっ///」








↓1  どうなる?

切り口を変えて一緒に料理を誘う提督


今日はここまでですー

またあしたー






提督「それなら、お詫びに今夜料理をご馳走しよう」


ヘレナ「料理……?提督の?」


提督「ああ。和食、作ってやるよ」


ヘレナ「……提督に借りを作るのもなんだし、私も一緒に作るわ」


提督「お、いいな。じゃあそうしよう」







↓1  どうなる?

朝が精神を鍛えると言ったのに今の自分に呆れる提督


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー



こんばんはー更新はじめますねー




提督(精神を鍛えるなんて言っておいて、この有様か……)


提督(まあ、ヘレナはそんなに積極的でもないし、大丈夫だろ)


提督「ん、と……」


スッ…


ヘレナ「あら、絵本?子どもたちに?」


提督「ああ。それと、ほのるるにもな」


ヘレナ「ふぅん……」







↓1  どうなる?

そう言えば松輪も新しいの絵本を描いたようなと考える提督




提督(……そういえば、松輪はそろそろ新しい絵本描いたかな)


提督(前の絵本は好評だったし、次も期待できそうだ)


ヘレナ「決まった?なら、レジ行きましょう」


提督「ん、そうだな」







↓1  どうなる?

さっきのこともあったけどヘレナは手を繋いだままと気づいてなにも言わない提督




スッ…


ヘレナ「ほら、こっち!」


グッ


提督「ん……」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

書店から出て、次は作る予定の和食の食材を買いに行こう




ヘレナ「ふう……外に出るとまた、暑いわね……」


提督「せっかくだ。このまま夕飯の食材も買って帰ろう」


ヘレナ「ええ、そうね。献立は決まってるんでしょう?任せるわ」


提督「ああ、任された」







↓1  どうなる?

途中に何度もヘレナをチラ見からの自分に落ち着けと繰り返しする提督




スタスタスタ…


ヘレナ「野菜ね。何買うの?」


提督「んー、この辺だな……」


ヘレナ「これね……うーん、こっちのほうが大きいかしら?」


提督「そうだな。それを3個頼む」


ヘレナ「3個ね、はーい」









↓1  どうなる?

和食作りまでキンクリ




【執務室 給湯室】


提督「よっ、と……ふう」


ヘレナ「戻ってきたら、いい時間ね。早めに夕飯始めちゃう?」


提督「ああ、いいぞ。じゃあ俺が指示するから、手伝ってくれ」


ヘレナ「ふふ、了解」








↓1  どうなる?

鼻歌交じりで作業を進むヘレナ




ザクザク…

 
ヘレナ「~~~♪」


提督(……言ってたとおり、慣れた手付きだな)


提督(それに、エプロンもよく似合ってる。長い髪を一本に纏めてるのも新鮮で……)


提督(……なんか、いいな。こういうの)







↓1 どうなる?

提督が味見してヘレナにも食べさせる




コトコト…


スッ…


提督「ん……」


ヘレナ「どう?お味の方は?」


提督「ヘレナも味見してくれ」


ヘレナ「ええ、いいわよ……んっ」


ヘレナ「……いいんじゃない?醤油とみりん、よく効いてて美味しいわ」







↓1  どうなる?

一瞬だけまるで新婚みたいと考え、すぐに頭を横に振るヘレナ



提督「そうか。じゃあこのまま煮込もう」


ヘレナ「ええ」


ヘレナ(まるで、新婚夫婦みたい……って)


ヘレナ(ないない、ありえないわよっ)フルフル…


提督「? どうした?」


ヘレナ「なんでもないわよっ」








↓1  どうなる?

出来上がった料理を提督の部屋に持って行く二人




提督「よし、できた」


ヘレナ「いい匂い……美味しそうねっ」


提督「ああ、腹が減ってきた……部屋に行って食べよう」


スタスタスタ…


提督「それじゃ、いただきますっ」


ヘレナ「いただきますっ、あーん……」








↓1  どうなる?

ヘレナ「美味しいじゃない、ちょっとだけ貴方の事見直したわ」

秘蔵の日本酒を取り出す提督




ヘレナ「んっ!」


ヘレナ「美味しいじゃない……あなたのこと、見直したわっ」


提督「はは、どうも……うん、美味い」


ヘレナ「これでカロリーもそんなに高くないんでしょ?ううん、私も和食に切り替えようかしら……」


提督「アメリカ艦はステーキ食べないと、元気が出なさそうだけどな」









↓1  どうなる?

>>423



ヘレナ「何よ、そのイメージ。そんなの戦艦だけよっ」


提督「はは、悪い悪い……と」


スタスタスタ…


ヘレナ「あら、お酒?」


提督「ああ、ヘレナもどうだ?」







↓1  どうなる?

ヘレナ「言っとくけど、お酒は強い方だから酔い潰そうとしてよ無駄よ?」
提督「ははっ、行ける口だったか」

日本の酒だと初めてだから提督に察せないように期待していたヘレナ




ヘレナ「言っておくけど、私お酒は強いほうよ?良い潰そうなんて思わないことね」


提督「行ける口なら、こっちとしても助かる。艦娘と飲むとすぐに、な……」


ヘレナ「……やっぱり狙ってたんじゃない」
 

提督「違うって。酒飲みながらゆっくり話がしたいんだ、俺は」








↓1  どうなる?

>>428




ヘレナ「ふふ、そういうことにしといてあげるっ……」


ヘレナ(これがニホンシュ……アメリカでも美味しいって話は聞いてたし、期待しちゃうわねっ♪)


ヘレナ「んっ……」

 
 
ゴクッ…



ヘレナ「ふう……美味しい♪」


提督「そりゃよかった」









↓1  どうなる?

まだ酔ってないけど口が緩くなったヘレナ




ヘレナ「んん~♪いつもこんな美味しいお酒飲んでるなんて、ズルいわよっ提督」


提督「いつも飲めるほど安い酒じゃないっての」


ヘレナ「あら、そうなの?ふふっ……♪」


提督「なんだよ、にやにやして」


ヘレナ「だって、そんなお酒出してくれるなんて……ねえ?ふふっ」







↓1  どうなる?

自分の生い立ちを話し出すヘレナ
父親は漁師らしい
ヘレナ「初めて艦娘になりたいって言ったとき、父親には猛反対されたわ。海がどんなに危険か分かってるのかって。」




提督「……ヘレナは、退屈な故郷から離れたくて艦娘になったんだったな」


ヘレナ「ええ、そうね」


提督「両親は、反対しなかったのか?」


ヘレナ「ママは何も言わなかったけど、パパがね……海がどんなに危険なのか、分かってるのかって」


ヘレナ「結局、そのまま無理やり出ていっちゃっんだけど」

 
提督「……親父さんとは、それっきりなのか?」


ヘレナ「ママとは連絡してるから。大丈夫よ」








↓1  どうなる?

話しながら飲みスビートが徐々に早くなって、さすがに止めに入るとヘレナが酒瓶を抱き込んで提督に威嚇する



提督「まあ、なんだ……一度親父さんと話をしたほうがいいぞ?」


ヘレナ「男だからパパの方を持つわけ?」


提督「そうじゃないって、ただ……」


ヘレナ「んっ……ぷはぁ」


提督「ヘレナ、お前ちょっと飲みすぎだぞ。ほら、返してくれ」


ヘレナ「嫌よっ、こんなに美味しいのに~……」


提督「ヘレナ……ったく」







↓1  どうなる?

今のうちにヘレナの布団を用意しようと提督



ヘレナ「んん~っ……」ゴロゴロ…


提督「……はあ」


提督(だいぶ酔ってるみたいだし、先に寝かせるか……)


提督(夜勤用の艦娘の布団を敷いて……と)







↓1  どうなる?

用意した後にヘレナのところに戻ると・・・

コンマ判定

偶数 潰れていたヘレナ
奇数 ヘレナがまだ何かが呟いている

スイッチが切れたようにすやすやすぐ寝るヘレナを眺めて終わり

 

提督「……よし」


スタスタスタ…


提督「ヘレナ、お前もう寝たほうが……」


ヘレナ「ーー、ー……」ブツブツ…


提督「……ヘレナ?」








↓1  どうなる?

ヘレナ「だーれが『昼ゴリラ』だの『ソーラーカー』よっ!全く失礼ねぇ~…!」
提督(相当鬱憤たまってるんだな…)




ヘレナ「だれが、ごりらよぉっ……もうっ、失礼しちゃうんだから……っ」


提督(……相当、鬱憤が溜まってるみたいだな)


提督(まあ、あのアメリカ艦たちのまとめ役をやっていれば……そうもなるか)


スッ…


提督「ヘレナ、お疲れ様……いつもありがとうな」


ヘレナ「んん……」










↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

ヨナ

 

ヨナ了解です





【ヨナの部屋】


ムクリ…


ヨナ「ふわぁ……ん、んーっ……」


ヨナ「顔、洗ってこよう……ん……」


スタスタスタ… バシャッ


ヨナ「ふー……」








↓1  どうなる?

ようやく提督と他の子と夜戦していることを飲み込んだヨナ



ヨナ「……」


ヨナ(提督が……前に、ウォースパイトさんとしてたこと……)


ヨナ(何をしてるか、ヨナはよく知らないけど……あれから、大鯨さんや迅鯨さんも、同じことを提督としてた……)


ヨナ(……悪いことじゃ、ないのかな?)







↓1  どうなる?

フーミィが挨拶しにきた
フーミィ「おはよう、ヨナ先輩」

なら別にいいかとまだ提督を探しに行く


今日はここまでですー

またあしたー





コンコン…


ヨナ「……」


コンコン…


ヨナ「っ、あ……!」


タッタッタッ… ガチャッ


フーミィ「おはよ、ヨナ先輩」


ヨナ「う、うん。おはよう」







 

↓1  どうなる?

フーミィから話しかけられたことが初めてだから少しオロオロするヨナ



こんばんはー更新はじめますねー





ヨナ「フーミィ、どうしたの?何か用?」


フーミィ「別に……朝ごはん、誘いに来ただけ」


フーミィ「ほら、いこ」


ヨナ「あ、うんっ」







↓1  どうなる?

途中でまだフーミィにくっつくヨナ




スタスタスタ…


ヨナ「……」ソー…


フーミィ「……」サッ


ヨナ「あっ、もう~!」


フーミィ「こんな暑いのに……なんで抱きついてくるの……?」







↓1  どうなる?

答えずにフーミィに抱きつくヨナ

食堂に着くふたり




ヨナ「えへへ……」


スッ… サッ


フーミィ「ほら、いくよ」


スタスタスタ…


ヨナ「……はう」シュン







↓1  どうなる?

>>457+今度はイクにくっつく




【食堂】


フーミィ「おはよう」


ヨナ「おはよ~っ」


ニム「おはよ、二人とも!」


イク「んん?今朝もヨナは甘えんぼなの~」ナデナデ…


ヨナ「んふふ~♪」




↓1  どうなる?

フーミィ「ヨナ先輩にあまり甘やかさないほうが……」
イク「いいのいいの」
ヨナ「…♪」




フーミィ「……ヨナ先輩のこと、あまり甘やかすと」


イク「いいのいいの♪」


ヨナ「~♪」


フーミィ「はあ……いただきます」








↓1  どうなる?

フーミィをお出かけに誘うヨナ




ヨナ「ね、フーミィ。このあと、どこか出かけない?」


フーミィ「……出かけるって、どこに?」


ヨナ「まだ決めてないけど、非番でしょ?だからどうかなって」


フーミィ「ん……まあいいけど」








↓1  どうなる?

フーミィに待ててと言って、次は提督を探しに行く

ヨナ「服でも見ようかなって」
フーミィ「服、か…」




ヨナ「うん、じゃあ、待ってて?」


スタスタスタ…


フーミィ「……どこに行ったんだろう」


イク「ヨナ、すごくマイペースなのね」


ニム「うんうんっ」







↓1  どうなる?

前のようにならないようドアを叩いて提督を待つヨナ




スタスタスタ…


ヨナ「ん、と……」


コンコン…


ヨナ「提督、ヨナ、来たのーっ」


ヨナ「……」







↓1  どうなる?

提督の顔を見ると挨拶の代わりに抱きついてくるヨナ




ガチャッ…


提督「おう、どうした?ヨナ……」


ヨナ「っ!」


ぎゅうっ…


提督「っ、ヨナ……どうしたんだ、いきなり」


ヨナ「えへへ、提督……♪」


提督「……」







↓1  どうなる?

つい最近まで避けられ居ているけど元に戻ればヨシというガバガバ思考する提督




提督(この間まで顔を見たらすぐ逃げて行ってたのに……)


提督(まあ、元の調子に戻ったのならいいか。マイペースな娘だしな)


提督「それで、ヨナ。どうしたんだ?」


ヨナ「あ、えっとね……」







↓1  どうなる?

フーミィの私服探しに付き合って欲しいとヨナ

提督を引っ張ってフーミィのほうへ




ヨナ「フーミィに、服を買ってあげたいの」


提督「服?」


ヨナ「うん、フーミィ、いつも水着だから……服を買ってあげたくて」


提督「んー……よし、いいぞ。出かけよう」


ヨナ「! やったぁ、ありがとう♪」









↓1  どうなる?

>>475+提督に夜戦のことを聞いてみた

 

ヨナ「ほら、こっち!」


提督「はいはい、わかったよ」


提督(やっぱり、元に戻ったみたいだな。よかった)


スタスタスタ…





ヨナ「あ。そういえば、提督」


提督「ん?」


ヨナ「提督が、艦娘のみんなのよくベッドの上で裸でやってるのって……」


提督「っ、よ、ヨナっ!」







↓1  どうなる?

まともな返事できない提督を見て怒らせたと誤解するヨナ




ヨナ「ぁ……」


ヨナ「ご、ごめんなさい……」


提督「ち、違うんだ、その……」


ヨナ「……」シュン…


提督「その、な……」








↓1  どうなる?

ヨナの頭を撫でて怒ってないと提督




スッ…


ヨナ「ん……」


提督「ヨナ、俺は怒ってないよ」


ヨナ「……ほんとう?」


提督「ああ」


ヨナ「でも、ヨナ……提督のこと、避けてたから……」


ヨナ「……ヨナのこと、嫌いになった?」


提督「そんなことないよ。大丈夫だ」







↓1  どうなる?

なんとかフーミィのところに戻って、今度は提督やフーミィと手を繋ぐヨナ
ヨナ「仲良し、です♪」




スタスタスタ…


フーミィ「あ、ヨナ……と、提督」


ヨナ「フーミィ、一緒に服、買いに行こ♪」


フーミィ「服……?確かに私、あまり服はもってないけど」


ヨナ「ね、だから、3人で……♪」


フーミィ「……ん、わかった」








↓1  どうなる?

さっそく出発




フーミィ「……服、着替えてきた」


ヨナ「提督、どうかな……?」


提督「よく似合ってるよ。涼しげで、今の時期にぴったりだな」


フーミィ「ん……」


ヨナ「ありがとう……それじゃ、行きましょう?」







↓1  どうなる?

ヨナのようにフーミィの頭を撫でる提督、コンマ偶数なら避けられる




スタスタスタ…


ヨナ「~♪」


提督「ヨナ、ちゃんと歩かないと危ないぞ」


ヨナ「はぁ~い♪」


提督「まったく……フーミィも、ヨナには困ってるんじゃないか?」


フーミィ「……まあ、慣れたから」


提督「はは、そうか……」


スッ…


フーミィ「ん……」ナデナデ…







↓1  どうなる?

ヨナも欲しがりな顔で提督を見つめてくる




提督「……」


フーミィ「……」ナデナデ…


ヨナ「……むう」ジッ…


提督「……ほら、ヨナ」


ヨナ「! んん~っ♪」ナデナデ…








↓1  どうなる?

店に着くと提督を解放してフーミィを連れて服を選んでいく




【服屋】


フーミィ「ここにするの?」


ヨナ「うんっ」


フーミィ「じゃあ、見て回ろうか……あっ」


ヨナ「こっちこっち!」


タッタッタッ…


提督「……楽しそうで、いいもんだな」








↓1  どうなる?

店員「娘さんたちと買い物ですか?」
提督「まあ、そんなところだ、お勧めとかあるんですか?」




ヨナ「どれにする?これ?」


フーミィ「ん……」


提督「……」


店員「いらっしゃいませー。娘さんたちと、買い物ですか?」


提督「ん……まあ、そんなところです。
おすすめとかありますか?」








↓1  どうなる?

二人を呼び戻して店員からのおすすめの服を渡す




店員「でしたら、こちらと……あの黒髪の方の娘さんには、こちらを」


提督「ありがとうございます。おーい、集合だ」


フーミィ「? どうしたの?」


提督「店員さんのおすすめだってさ。着てみないか?」


ヨナ「うん、着るっ!」







↓1  どうなる?

特にためらいもなくフーミィと同じ試着室に押し込んだヨナ




ヨナ「ほら、フーミィっ」グイグイッ


フーミィ「え、ちょ、ちょっと……!」


バサッ…


提督「……二人だと試着室も狭いだろうに」


提督「まあ、あれで仲良くなれてるみたいだし……いいか」








↓1  どうなる?

それはそうと覗き聞きしてみる提督




提督「……」


キョロキョロ…


スッ…


提督(さて……何が聞こえるか)







↓1  どうなる?

遠慮なしにフーミィの身体を触るヨナ




「……フーミィ、すごくすらっとしてる。お肉、全然ないね」


「触らないでって……肉がついてると、速くなれないもの」


「ふーん……でも、お肌は柔らかいね」


提督「……」








↓1  どうなる?

フーミィがやり返してヨナの体を触ると、ヨナから猫撫で声が出てくる



「っ……もうっ!」


「わわ、ひゃうんっ!」


「く、くすぐったい……んふふっ」


提督「……」


提督(まあ、楽しそうにしてるし……いいか)







↓1  どうなる?

一緒に着替えた服を提督に見せる二人




シャッ


ヨナ「提督、どう?」


フーミィ「……似合ってる、かな」


提督「ああ、似合ってるよ。いい感じだ」


ヨナ「うふふ、ありがと♪」







↓1  どうなる?

そして勝手に服の支払いを済ませた提督




フーミィ「……この服、着心地よくて、気に入った」


提督「なら、このまま着て行こうか。すみません」


店員「はい」


提督「あの服、このまま買取で」


店員「かしこまりました、ありがとうございます」


スタスタスタ…


フーミィ「あ……ありがとう」


ヨナ「提督、ありがとぉ♪」


提督「どういたしまして」







↓1 どうなる?

魔が差してヨナのうなじに指を滑らせて、彼女をさっきのように鳴かせた提督




ヨナ「~~~♪」


スタスタスタ…


提督「ヨナ、ごきげんだな」


フーミィ「嬉しいんだと思うよ、服を買ってもらって」


提督「そうか……ヨナっ」


ヨナ「? なぁに?」


提督「……」


スッ… ツツー…


ヨナ「ひゃっっ……な、なに?///」









↓1 どうなる?

味を占めてヨナの首を撫で続ける提督

 

提督「いいや、なんでもないよ……」


スッ… スリスリ…


ヨナ「ん……て、提督っ?首はあの、くすぐったい……///」


提督「まあまあ、少しだけな」


ヨナ「う……///」


フーミィ「……」






↓1  どうなる?

提督「ヨナを見てると、猫を彷彿とさせるんだよな~…」ナデナデ

フーミィ、ヨナを提督から引き離す




提督「ヨナってほんと、猫みたいだよな……」


ヨナ「ね、ねこ……?ヨナが……?///」


提督「ああ、猫みたいでかわいいなって」


ヨナ「ぅ、あう……/// 」






↓1  どうなる?

>>514

514




フーミィ「……」グイッ


ヨナ「っ、あ……///」


フーミィ「提督、やりすぎ」


提督「おっと、すまんすまん……」


フーミィ「……いこ、ヨナ先輩」


ヨナ「……う、うん///」







↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です




フーミィ「……」グイッ


ヨナ「っ、あ……///」


フーミィ「提督、やりすぎ」


提督「おっと、すまんすまん……」


フーミィ「……いこ、ヨナ先輩」


ヨナ「……う、うん///」







↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

グレカーレ



グレカーレ了解です

今日はここまでですー
またあしたー






【グレカーレの部屋】


グレカーレ「ふぁああ……ん~っ……」


グレカーレ「朝、かぁ……眠いなあ……」


グレカーレ「それにムシムシするし……はあ、さっぱりしたいー……」






↓1  どうなる?

前にやらかしたからどうやって謝るかと悩んでいる



こんばんはー更新はじめますねー





グレカーレ「……んー」


グレカーレ(この前のアレから、提督に謝れてないなぁ……流石に、ちゃんと謝らないとダメだよね……)


グレカーレ(はあ……どうしよう?)







↓1  どうなる?

こうなると素直に謝るしかないと、ため息しながら提督の部屋へ




グレカーレ(こうなっちゃったし、素直に謝るのが一番かなぁ)


グレカーレ「はあ……もし、怒ったままだったら、どうしよ?」


ガチャッ…


スタスタスタ…






↓1  どうなる?

まだ寝ている提督の提督の朝立ちに誘惑されるも、起きるまで待つことに決める

提督はまだ寝ているけど我慢して普通に提督を起こす




キィ…


グレカーレ「……提督?」


グレカーレ(まだ寝てるみたい……)


スタスタスタ…


グレカーレ「……」


提督「ぐー……くー……」


グレカーレ(……起きるまで、ちゃんと待ってよう)






↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 別の朝這いする艦娘が来た(次の安価)
奇数 じっと待つのも暇だから近づいてよく提督の顔を見つめる




提督「ぐー……」


グレカーレ「……」


スッ…


グレカーレ(よく寝てるなあ……)


じー…





↓1  どうなる?

提督のほうが突然目を開いてグレカーレを見つめ返す




提督「……」スッ…


グレカーレ「んわっ!?わ……!」


提督「……グレカーレ」


グレカーレ「お、おはよ、提督……その、あの……」








↓1  どうなる?

グレカーレをベッドに引き入れて抱きこむ提督

 

スッ… グイッ


グレカーレ「ぁ、ちょっと……!」


ぎゅうっ…


グレカーレ「んもぉ……乱暴なんだからぁ……」


提督「……」


グレカーレ「……ん」







↓1  どうなる?

本来なら一言を入れるところだが、グレカーレがしっかりと反省しているから許した提督




グレカーレ「……あの、ね」


グレカーレ「この前のこと……ごめんなさい。怒ってる?」


提督「怒ってないよ……しっかり反省してるみたいだしな」


提督「これからは、ちゃんと言うこと聞くんだぞ?」


グレカーレ「うん、約束する……」








↓1 どうなる?

仲直しのキス

我慢できなくなった自分が悪いところもあると頭を撫でながら提督




提督「……」グイッ


グレカーレ「あぅ、ん……っ」


チュッ…


グレカーレ「……///」


提督「根はちゃんといい子だもんな、グレカーレは。知ってるよ」ナデナデ…


グレカーレ「もう、やめてよ……///」







↓1  どうなる?

>>538+もう片手をグレカーレの服の中に入れる




提督「……それに、あの件は我慢できなかった俺も悪い」


スッ…


グレカーレ「ぁ……んぅ♥」


提督「だから、あまり気に病むな。いいな?」


グレカーレ「ん……♥」







↓1  どうなる?

当たり前よう服の中に何もつけていないから、提督の指がすんなりとグレカーレの中に入れる




グレカーレ「ふぅ、っ♥ぁ……♥」


提督「……こんなひらひらした服で、何も着ないのはマズイだろう」


グレカーレ「いいじゃん、どうせ提督にしか……あうっ♥」


くぷっ…♥


提督「まったく……このエロガキめ」








↓1  どうなる?

指を咥えさせて舌をマッサージする提督

少し大きくなったグレカーレの胸を褒めて揉みながら指のスビートを上げる提督




スッ…


グレカーレ「なぁに……?うぁ、うっ……」


提督「お前、咥えるのが好きだろ?こういうのでも効くんじゃないかと思って」


ぐにぐに…


グレカーレ「あぅ……」






↓1  どうなる

>>545




提督「俺のだと思って、舐めてみな。いつもどおりに」


グレカーレ「んぅ……ちゅぷ、れろっ……♥」


グレカーレ(指っていうのが物足りないけど……結構好きかも♥)


提督「……」


スッ… シュル…


提督「少し大きくなったか……?綺麗なピンク色して……」くにくに…


グレカーレ「んっ、んぅ……ちゅううっ♥」







↓1 どうなる?

良い子しているご褒美をあけないとなと息子を出して、グレカーレの入り口にキスする提督




グレカーレ「ふぅ、ぅん……♥」


提督「……今日は、随分といい子にしてるな」


提督「ご褒美だ……ほら」


カチャカチャ…


グレカーレ「あっ、んぅ……♥」


くちゅっ…


グレカーレ「はぁ、あ……おちんちん、挿入っちゃう……♥」







↓1  どうなる?

ゆっくり入れて、グレカーレの卵が出るように卵巣マッサージする提督

咥えるよりこういうほうがいいだろと耳の側に囁く提督




つぷっ…


グレカーレ「ぁ、あぁあっ♥ぅん……っっ♥」


グレカーレ「はう……、いつもなら、もっと激しいのに……っ♥」


提督「まあ、たまにはいいだろ。激しくする以外の楽しみ方も教えてやるよ」


グレカーレ「で、でもっ♥あぁぁぁっ♥やだ、気持ちよすぎてっっ……♥」







↓1  どうなる?

>>552

>>552




グレカーレ「ふぅ、っ♥はぁ、はひっっ……あ゛ぁぁっ♥」


提督「どうだ?咥えるより、こっちのほうが好きだろ?」


グレカーレ「ん゛っ♥そ、そんなこと……っっ♥」


提督「正直になれよ、グレカーレ。ほらほら」ぐにぐにっ♥


グレカーレ「あ゛っ♥っっっ~~~~……!♥♥♥」







↓1  どうなる?

いつもより気持ちよすぎて話す余裕もなくなるグレカーレ



グレカーレ「っ、はぁ……っ♥っっ……♥」ぱくぱく…


提督(流石のグレカーレも、限界か)


提督(でも、気持ちいいんだ。悪いことじゃない……)


提督「ほら、グレカーレ……もっと気持ちよくなろうな」


グレカーレ「あ゛ぁ、っう゛……っ♥♥♥」







↓1  どうなる?

一緒にイってグレカーレの体が大きく跳ねた

 

ぱちゅっ♥ ぱちゅんっ♥


提督「っ、グレカーレ……っ!」


グレカーレ「てい、とっ……っっ♥も、もうっ、ひぃ……っっ♥♥♥」


びくんっ♥ びくっっ♥


グレカーレ「あ、ぁぁぁぁ……っっ♥うぅっっ♥♥♥」


提督「っ……!」


びゅるるっ びゅっ…





↓1  どうなる?

グレカーレはなんとか体を動かして、提督に何度も好きを言ってキスする

グレカーレの反応がなくなって耳に呼びかけようとしたら催眠金縛りキスされる提督




グレカーレ「ぁ゛っ……あ゛、ぅ……♥」


提督(グレカーレの身体、仰け反って大きく震えて……)


提督(締め付けも、今までにないくらい……)


すっ… ぎゅ…


提督「ん……」


グレカーレ「てい、と、くぅ……♥すき、すき……っっ♥」


提督「グレカーレ……俺も、好きだ。愛してるよ」


グレカーレ「はぁ、あ……♥すき、すきぃ……♥」


ぎゅうっ…








グレカーレ編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

提督


提督了解です








「ぐー……くー……」


「んぅ……?ん、んー……」


モゾモゾ…


提督「ふわぁぁ……ぁ……」







↓1  どうなる?

朝這い艦確認

久しぶりにベッドの中に誰も居ないみたい




提督「……」


提督「さて、と……」


バサッ!


提督「……」







↓1  誰かいた?

コンマ判定

偶数  >>567
奇数  鹿島
ゾロ目 ヨナ




鹿島「ぁ……ふふ、おはようございます、提督さんっ♪」


提督「鹿島……お前、また朝から」


鹿島「すみません。でも、我慢できなくて……」


提督「まったく……」








↓1 どうなる?

悪い気はしないがおしおき挿入する提督

おっぱい触る提督




提督「これはお仕置きが必要だな」


鹿島「そ、そんな、お仕置きなんて……きゃあっ!」


提督「鹿島……っ」


鹿島「て、提督さんっ……あ、んんっ♥」


提督「もう濡れてる……本当に淫乱だな、お前は」


鹿島「うぅ……ご、ごめんなさい……あ、ぁっ♥」


ずぷぷっ…♥


鹿島「あぁ、ぁ……っ♥気持ちいいっ……♥」






↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 秘書艦が来る
奇数 まだ艦娘を孕ませたい気分になってしまう提督




提督「鹿島……胸、触りたいっ」


ぐいっ むにぃ…♥


鹿島「ぁ♥ら、乱暴ですっ……♥」


提督「……っ、鹿島っ……」


鹿島「はいぃ……♥提督さんっ、提督さんっ♥」


コンコン… ガチャッ…








↓1  やってきた秘書艦

由良ユラ




ユラ「提督さ……ぁ、っ///」


由良「す、すみませんっ、ノックしたのに……///」


提督「ああ、由良たちか……秘書艦、だったな」


提督「悪い、すぐ……済ませるからっ」


鹿島「あ゛ぁっ♥あ゛♥あんっ♥」


由良 ユラ「「……///」」







↓1  どうなる?

すぐ済ませると言いながら二回戦に入ろうとする提督

提督に説教する二人

 

鹿島「ひぅ♥っ~~~~っっっ……♥♥♥」


提督「っ、はあ、はあ……っ」


鹿島「ぁ、あ……♥あうっ♥」


提督「鹿島……」


由良「っ、て、提督さんっ!由良たち、秘書艦で来たのにっ……///」


提督「っ、ああ、そうだな……すまん」


提督「鹿島、ここで休んでろ。動けるようになったら、シャワー浴びて戻るんだ」


鹿島「はぃ……♥」


提督「シャワー浴びてくる……準備しといてくれ」


ユラ「……はい///」








↓1  どうなる?

後で>>579を決める二人




ユラ「……提督さんったら、ユラたちがいるのに///」


由良「一度、言ってあげないと。ちゃんと注意しなきゃ、ダメになっちゃうから///」


ユラ「うん、そうね……///」








↓1  どうなる?

なお提督は服の用意を忘れたようで裸で出て来た




ガララッ


由良「っ、提督さ……きゃっ!///」


提督「悪い、服の用意忘れてた。頼めるか?」


ユラ「っ……///」


由良「は、はい……すぐ、用意しますから……///」








↓1  どうなる?

深海化していた保育の先生の記憶が半々戻ったとの事

説教のところか、後の執務にて提督の身体をチラ見する二人

深海寮で騒動が起こったとの報告




由良「ど、どうぞ……///」


提督「おう、ありがとう」


提督「ふう……じゃあ、始めるか」


ユラ「は、はいっ」


由良(集中、集中しなきゃ……)








由良「……ん」


ユラ「ふう……」


チラ…








↓1  どうなる?

>>587

 


プルルル…


提督「っと、どうした?」


『提督っ、大変です!深海寮で事件が……』


提督「深海寮で?わかった、すぐ行く」


提督「ユラ、由良。一緒に来てくれ」


ユラ「は、はいっ」








↓1 どうなる?

前に提督が雄型に変化したことに感づいたようで、深海棲艦たちがまだ提督のお〇ん〇んを出せというバカ騒ぎ
提督「・・・・・・帰っていい?」




スタスタスタ…


吹雪「あっ、司令官!」


提督「どうしたんだ、騒ぎって」


吹雪「それが……その」


ナガナミ「あんたが深海棲艦になったのを知って、みんな騒いでるんだよ。交尾させろってさ///」


提督「っ……はあ」


由良「ま、まあまあ……提督さん」







↓1  どうなる?

戦艦水鬼とショタが子供を抱いて様子を見に来ている




スタスタスタ…


「随分な騒ぎだな」


提督「ん、と……戦艦水鬼。お前なら安心だな」


戦艦水鬼「そうだな……」


由良「あ、赤ちゃん……おめでとうございます」


深海ショタ「あ、ありがとうございます……」


提督「どうだ?子育ては」


戦艦水鬼「妙な感覚だ。だが……満たされてる感覚がある。幸せだ」







↓1  どうなる?

他の雄型達が遠くで提督をジーッと凝視している 




雄型「……」ジー…


由良「……提督さん、あれは?」


提督「ああ、たぶん鎮圧用に頭領が横したんだろ」


戦艦水鬼「貴様の代わりにあれで満足しろというのか。酷だな」


提督「そういうなって……」







↓1  どうなる?

早速群がられて連れて行かれる雄型
そして変わらず提督を見つめているネ級の姿が

話によるとニ級が手伝いしているが何せメスの数が多くて回しきれない模様

一人の雄型が触手で提督に握手を求める 
雄型(トモダチ…)
提督(同類と思われてる…)




深海ショタ「あ、皆が……」


ゾロゾロ…


戦艦水鬼「妥協したか。まあ、仕方ないな」


提督「……ん」





ネ級改「……」ジッ…





提督(ネ級……)


ネ級改「……」プイッ








↓1  どうなる?

>>599+>>598





由良「とにかく、これで解決しそうですね。よかった……」


レ級「そうはいかねぇぞ。深海棲艦の数に対して、雄型が少なすぎる」


提督「頭領に雄型を回してもらうことは?」


レ級「今ので精一杯だそうだ。余り数を動かすと、他の深海棲艦まで呼び寄せることになるからな」


提督「っ……参ったな」








↓1  どうなる?

期待していないけど後で地中海に話してみるかと提督

こうなりゃ地中海棲姫のとこに一旦移すしかないと苦虫をかみ潰した顔でレ級




提督(……期待はしていないが、後で地中海棲姫に声をかけてみるか)


提督(見返りに何を要求されるか……)


レ級「……地中海棲姫に助けを求めるのは、反対だぞ」


提督「レ級……そうはいってもな」


レ級「反対ったら反対だ……ふんっ」








↓1  どうなる?

隣のレックスがオロオロしていた




レックス「……」


提督「ん、どうした、レックス?」


レックス「……僕、どうしたら」


レ級「お前は何もしなくていいんだ。ここでじっとしてな」


レックス「……でも」







↓1  どうなる?

万が一もあってレ級やレックスにしばらく執務室に誘う提督




提督「レックス、力になろうとしてくれるのは嬉しい。でも、お前の身に何かあったら俺もお母さんも悲しい」


レ級「……まあ、深海棲艦どもには指一本触れさせねえがな」


レックス「……うん」


提督「とはいえ、心配だな。レ級もレックスも、しばらく執務室に居てくれ」


提督「吹雪、俺は戻るから変化があったら連絡してくれ」


吹雪「はい、司令官!」








↓1  どうなる?

雄型のセクサロイドを製作したらと提案(提督から分析した疑似精液も射精可能)




【執務室】


提督「……セクサロイド?」


明石「ええ、深海棲艦用に。性欲発散になると思うんですけど」


提督「んー……まあ、深海棲艦には複雑な問題だしな……」








レックス「……」ペラ…


由良「レックスくん、何読んでるの?」


レックス「あ、これです……」


ユラ「難しい本ね……さすが、提督さんのお子さんね」


レックス「そ、そんなに難しくないですから……」


レ級「……ふふんっ」







↓1  どうなる?

後は普通に執務に戻って、由良ユラが提督の隣に手伝いしているところを見て、まだ不機嫌そうになったレ級




提督「二人とも、ちょっといいか?」


由良「あ、はい」


ユラ「なんでしょう、提督さん?」


スタスタスタ…


提督「ここなんだが……」


レ級「……」ムスー…







↓1  どうなる?

レックスの顔をつんつんして我慢する




つんつん…


レックス「ん……お母さん、なに?」


レ級「なんでもないっ」


レックス「……うん」


レ級(まったく……提督のやつめ)








↓1  どうなる?

レ級たちをかまってあげたいが、由良たちにも同じく長い時間でじっくりと話していないから悩む提督

 

提督「……よし、ありがとう。執務に戻ってくれ」


由良「はい、わかりました」


スタスタスタ…


提督「……ふう」


提督(レ級たちに構ってやりたいが……由良たちとも、このところ話してないからな)

 
提督(こういうときは、本当に大変だ……)







↓1  どうなる?

悩むうちにレックスがこっちに近づいてきた

 

提督「……」


スタスタスタ…


提督「ん、レックス?」


レックス「……」


提督「どうした、喉乾いたか?ジュースでも飲むか?」






↓1  どうなる?

レ級と由良たちに妙な雰囲気になってるので逃げて来たレックス

 


今日はここまでですー

またあしたー





レックス「ううん、その……お母さんたちが……」


提督「ん、ああ……」チラ…


レ級「……」


ユラ 由良「「……」」


提督「……隣、座るか?」


レックス「うんっ」








↓1  どうなる?

レックスに最近の出来事を聞く

 
こんばんはー更新はじめますねー





カリカリ…


提督「……レックス、どうだ?最近は」


提督「なにか困ったこととかあれば、遠慮なく言うんだぞ?」


レックス「あ、うん……」


レックス「……えっとね」







↓1  どうなる?

気になる人が出来た
提督(子供の成長って、早いな・・・)




レックス「今まで、あまりお母さん以外の人と話したことなかったけど」


レックス「この前、優しくしてくれた人がいてね……」


提督「ん、そうか。よかったな」


提督(まあ、あまり過保護なのめよくないか……)








↓1  どうなる?

どうして母さんたちが妙な雰囲気になるのかわからなくて提督に聞いてきた




レ級「……」


由良 ユラ「「……」」





提督(あいつらは相変わらず、か……)


レックス「……どうしたのかな。なんだか、変な雰囲気だけど」 


提督「ん、まあ……色々あるんだよ」









↓1  どうなる?

ため息を飲み込んで、三人の間に入る提督




提督(まあ、そろそろ仲裁しておくか)


スクッ… スタスタスタ…


提督「3人とも」


由良「あ、提督さん……」


ユラ「……」


レ級「ん……」


提督「レックスもいるんだし、少し抑えてくれ。頼むよ」


レ級「……仕方ねぇな」










↓1  どうなる?

レ級が引き下がって艦娘たちに話してくるとレックスを連れ出す




レ級「せっかくだ。艦娘たちと話してくるよ」


レ級「レックス、いくぞ」


レックス「うん、お父さん、またね」


提督「ああ……またな」


スタスタスタ… バタンッ


由良(……レ級さんに譲ってもらっちゃった。少し、悪かったかも)








↓1  どうなる?

二人が出て行ったらすぐに提督の後ろに回り込むユラ




ユラ「……」


スタスタスタ… スッ…


提督「ん、ユラ?」


由良「どうしたの……?」


ユラ「……」







↓1  どうなる?

嬉しそうに後ろから提督に抱きつくユラ、ついでに由良のほうを見てくる




ぎゅうっ…


ユラ「……♥」


提督「ん……」


提督(そうか。今朝から甘えられる機会がなかったもんな……)


ユラ「ほら、由良……っ」


由良「ほ、ほらって……ぅ……///」







↓1  どうなる?

提督からもう一回由良を呼んだので由良は正面から提督に抱きつく




提督「……由良」


由良「っ……て、提督、さん……///」


スッ… グッ…


由良「んっ……///」


ぎゅうっ…


由良「っ~~~……///」


提督「……」ナデナデ…







↓1  どうなる?

おしまい




由良「提督、さん……っ///」


ユラ「提督さん……///」


提督「……二人とも、暖かいな」


ぎゅうっ…


由良「ん、ふふっ……由良、幸せです……///」


ユラ「ユラも……とっても、幸せ……///」









↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

巻波


巻波了解です





【巻波の部屋】


巻波「ふわぁぁ……んー、あっつい……」


巻波「頑張らないといけないのは分かってるけど、こうも暑いとね……ふう」


巻波「よい、しょっ、と……」







↓1  どうなる?

夕雲から秘書艦の研修を受ける日

提督の男女関係以外に大分ここの生活に慣れて来た




巻波「今日は……秘書艦研修日ね」


巻波「長波ねぇと一緒じゃないのは残念だけど、夕雲ねぇとなら大丈夫かな?」


巻波「何かあっても、守ってくれそうだし……うんっ」







↓1  どうなる?

>>643

夕雲と一緒に執務室へ




巻波「……なんだかんだ、ここでの生活にも慣れてきたかな」


巻波「会う艦娘の殆どが指輪してるのには、馴れないけど……」


コンコン…


「巻波さん?秘書艦研修、準備できてるかしら?」


巻波「あ、うん!今開けるねっ」







↓1  どうなる?

巻波の他にも研修を受ける娘が




スタスタスタ…


巻波「あたし以外にもいるの?」


夕雲「ええ。巻波さんと一緒に研修を受ける娘がね」


巻波「一人じゃないのなら、心強いな。で、誰?」









↓1  秘書艦研修、もう一人は誰?

涼波



夕雲「ふふ、ほら。あそこに」


スタスタスタ…


涼波「お、きたきた。巻波姉、よろしく」


巻波「涼波だったのね。まあ、同じ夕雲型だし、当然か」


夕雲「いい?二人とも。夕雲型として、秘書艦任務をきちんとこなすこと。今日はその訓練よ」


涼波「大丈夫!やってみせるって!」


巻波「気は乗らないけど……まあ、真面目にやるわ」








↓1  どうなる?

>>646




スタスタスタ…


夕雲「さ、ついたわよ。まず、ノックは忘れないこと。基本オブ基本ね?」


コンコン…


夕雲「提督、夕雲です。秘書艦研修に来ました」


巻波「……」







↓1  どうなる?

コンマゾロ目だと夜戦の最中、それ以外普通に入っていいぞと提督




「おう、入っていいぞ」


涼波「いいって。入ろっか」


巻波「ほっ……」


ガチャッ…


夕雲「おはようございます、提督」


提督「ああ、おはよう。巻波も涼波も」


涼波「おっはよー!」


巻波「……おはよ」








↓1  どうなる?

まずは書類処理の研修から




提督「じゃあ、早速やってもらおうか。まずは、書類処理からだな」


夕雲「これも、基本オブ基本ね。早く済ませれば、その分色々と楽になるわ」


涼波「うん、わかった。やってみる!」


巻波「このくらいなら、向こうでもやってたし……」






↓1  どうなる?

処理自体そんなに難しくないけどただただ量が多い




巻波「うう……簡単とは言ってたけど、こんなにあるの……?」


涼波「艦娘がたくさん居るから、そのぶん量が多いのね……」


夕雲「集中して、分かりやすいものから取り組んでいけば大丈夫よ」


夕雲「それじゃ、始めましょうか。目標時間を切れるよう、がんばってね」


巻波「ん……!」







↓1  どうなる?

コンマ99に近いほど処理能力が早い

まずは涼波から
コンマ50以上で時間切れ、80以上だと罰ゲーム




カリカリ… カリカリ…


夕雲「そこまでっ!」


巻波「っ……ふう」


提督「お疲れ様、二人とも……さて、巻波は」


提督「……優秀だな。この時間でここまで進めるとは」


巻波「ふふっ、最初に種類ごとに分けたのがよかったみたいっ」








↓1  どうなる?

涼波のほうは>>660と同じ判定方法で




提督「次は涼波……と、おお。お前もやるじゃないか」


涼波「へへっ、巻波姉に負けたのは少し悔しいかな」


巻波「妹にそう負けてられないわよ」


夕雲「うふふ、とにかく二人とも優秀で何よりだわ。夕雲、大満足よ♪」









↓1  どうなる?

ご褒美に休憩がてら間宮に行こうかと提督

一旦休みに入る




提督「一旦休憩しようか。二人とも優秀だし、ご褒美に間宮でもいいぞ?」


涼波「ほんとっ?いくいく!」


巻波「まあ、ご褒美だっていうなら……」


涼波「素直じゃないなあ、巻波姉は。素直に受け取っとこうよ!」


巻波「むう……」







↓1  どうなる?

間宮への途中で提督が夕雲を抱き寄せて歩く
巻波「むむむ・・・」




スタスタスタ…


提督「……」


グイッ…


夕雲「ぁ……うふふっ♪」


涼波「……///」ジー…


巻波「……むむむ」







 
↓1  どうなる?

うっかりこれも秘書艦の仕事?と聞く涼波




涼波「あの、さ……夕雲姉。それも、秘書艦の仕事……?///」 


夕雲「あら、これは提督とのスキンシップよ?秘書艦とは関係ないけど、とっても重要なことね♪」


巻波「も、もうっ!いいからはやく、間宮さんとこいこ!///」


涼波「あ、巻波ねえ!」







↓1  どうなる?

この後も二人に見せつけるように、お互いに甘味を食べさせる提督と夕雲




【間宮】


夕雲「提督、はい♪あーん……♪」


提督「ん、あーん」


パクッ


巻波「……むう」


涼波「これもまた、スキンシップかぁ……」







↓1  どうなる?

休みが終わると秘書艦研修に一番大事なことを教えると夕雲にそれを聞くと渋い顔になる提督




【執務室】


涼波「ふー、甘いもの食べて元気になったな!」


夕雲「うふふ、よかった。じゃあ、次は秘書艦研修で一番大事なこと、教えるわね?」


巻波「一番大事なこと……?」


提督「……」








↓1  どうなる?

万が一提督が発情してしまった時の対処




夕雲「ええ。万が一、提督が発情してしまった時の対処法ね」


巻波「は、発情って……///」


夕雲「提督の身体のこと、聞いてるでしょう?ちゃんと聞いて」


巻波「ぅ……///」


夕雲「とりあえず、提督の様子が変だと思ったら明石さんに連絡して。それから……」








↓1  どうなる?

もしもの時に艤装で抵抗することを認めると提督




提督「もしもの時は、艤装を使って抵抗してくれていい」


涼波「えっ……で、でも……」


巻波「提督は……大丈夫なの?」


提督「俺なら平気だよ。それより、お前たちを傷つけるほうがずっと嫌だ」


提督「だから、遠慮はいらないぞ。いいな?」


巻波「……うん」







 
↓1  どうなる?

雰囲気を変えて夕雲が二人にお茶やコーヒーの淹れ方をテストする




夕雲「……くすっ。そう身構えなくて大丈夫よ。提督も薬を飲んでいるから、そう言う事態にはそうそう陥らないわ」


夕雲「それより、秘書艦研修の続きよ。次はお茶と、コーヒーの淹れ方!」


巻波「そ、そんなのもやるの……?」


夕雲「もちろん。提督はぬるめがお好みだから、お湯はちゃんと冷ますようにね」







↓1  どうなる?

一通り教えて夕雲はそろそろおいとまさせて、提督から二人にこれからの執務に点数を付ける




夕雲「……ん、二人とも合格よ」


涼波「ふう……」


巻波「これで一通り終わったわよね……?」


夕雲「ええ。では、提督。ここからはお願いしますね」


提督「ああ」


スタスタスタ… バタンッ…

 
 
涼波「あ、夕雲姉っ」



提督「二人とも、ここからは実践だ。実際に執務をこなしてもらう」


提督「点数もつけさせてもらうが……まあ、身構えずにリラックスしてやってくれ」


巻波「わ、わかったわ」


涼波「やるからには、全力だよ!」








↓1  どうなる?

なおさっきのことに気にしていて、提督が後ろに立って様子を見ると集中できなくなる二人




提督「じゃあ、俺はここから見させてもらうから」


スタスタスタ… スッ…


巻波「ぅ……」


巻波(発情……って、本当に発情したら、提督を撃つの……?)


涼波(イヤだな、それ……提督、女性関係はだらしないけど、優しいし……)







↓1  どうなる?

提督も察したようでもう少し休むと寝室に入った


今日はここまでですー

またあしたー




提督「……ん」


提督「ここにいると気が散るか。なら、寝室にいるから」


巻波「あっ……」


スタスタスタ… バタンッ…


涼波「……行っちゃった」


巻波(提督……)









↓1  どうなる?

二人はひとまず提督をどう思うについて話し合う


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー

 
こんばんはー更新はじめますねー





巻波「……ね、涼波。あんたは提督のこと、どう思う?」


涼波「ん、どうしたのさ、いきなり」


巻波「あたしはさ、その……あまり信用できそうになくて。今日の様子も……」


巻波「……どう?涼波は、提督のこと」








↓1  涼波の返答

いい人は確かだけど、それはそうと一緒に居る時に安心できるかどうか




涼波「あたしはいい人だと思うけど……巻波姉の気持ちも、分かるかな」


涼波「やっぱり、一緒にいて安心できるような人じゃないと」


巻波「……そうよねえ、やっぱり」


巻波「発情とか、撃っていいとか言われても……」







↓1  どうなる?

まずは残りの仕事を終わらせよう

 

涼波「まあまあ……とにかく、仕事終わらせよ?」


巻波「ん……そうね。集中集中……」


スッ… カリカリ…


巻波「……」


涼波「えーと……」







↓1  どうなる?

誰か提督を探してきた




スタスタスタ…


コンコン…


涼波「ん、誰か来た?」


巻波「あたし出るよ……はぁい?」


ガチャッ…







↓1  来たのは誰?

パースにホノルル




パース「あ、こんにちは」


ホノルル「アロハー♪」


巻波「ホノルルさんに、パースさん?どうしたの?」


ホノルル「あたしたち、提督探しててさ……執務室にいる?」


巻波「それなら、寝室にいるけど……呼んでこよっか?」


パース「ええ、お願いするわ」








↓1  どうなる?

なお提督が出てくるとホノルルたちは急に提督を寝室に押し込んだ




スタスタスタ…


提督「どうした、二人とも?」


パース「……その、ちょっとね」


ホノルル「こっちこっち!」


提督「っ、お、おい……」


スタスタスタ…


バタンッ…


涼波「……怪しい」


巻波「え?ま、まあ、怪しいのは怪しいけど……」







↓1  どうなる?

寝室のドアから覗き聞きする二人




涼波「……」ソー…


巻波「ちょ、涼波!だめよそんなことしちゃっ……」


涼波「しー、静かに……」


巻波「はあ……どうなっても知らないわよ……」







↓1  どうなる?

パースが持ち込んだビームで子供化される提督

お楽しみの最中だった



ホノルル「えへへ、聞いたよ?提督、子供になれるんだって?」


パース「その、ホノルルと話してたら……つい、話してしまって……///」


スッ…


提督「お、おいっ、パース……!」


パース「っ、ごめんなさい……///」


ビビビビ!






↓1  どうなる?

提督を子供にしてさっそくていとくを頂く

 

ていとく「っ、けほっ、けほ……!」


ホノルル「うわぁ、本当に子供になってる……ふふっ、かわいっ♪」


ぐいっ ぎゅうっ…


ていとく「わ、わぷっ……!」


ホノルル「よーしよし、いい子いい子~♪」








巻波「……ど、どうなの?」


涼波「んー、なんか、よく分かんなくて……」







↓1  どうなる?

覗き聞き続行する涼波に普通に仕事に戻る巻波




巻波「はあ……ならいいや」


カリカリ…


巻波「んー……と」


涼波「んー……」








↓1  どうなる?

巻波は自分の分を済ませたところで涼波が急に顔が赤くなる





カリカリ…


巻波「ん、んーっ……!やぁっと終わったわ……」


巻波「涼波、あんたも……涼波?」


涼波「……///」


巻波「……ねえ、涼波。ちょっと……」







↓1  どうなる?

寝室から巻波まで聞こえる呻き声が出てしまう




「あぁぁぁんっっ♥」


巻波「っ!///」ビクッ…


涼波「……///」


巻波(い、今の……///)


巻波「ちょ、ちょっと、ねえ……///」


涼波「……しー///」









↓1  どうなる?

ホノルルとパースにいいようにやられているていとく




ていとく「う、あっ……あぁ……!」


パース「ふふっ……かわいい♥気持ち良さそうな顔……♥」


ホノルル「なのに、こっちはこんなに元気で……あうっ、っん゛♥」


ていとく「ほ、ほのるるっ、ぱーす、もっ……!」








↓1  どうなる?

なんとか涼波を止めようとして、涼波が逆に少しドアを開けて覗きする




巻波「っ……///」


巻波「す、涼波、もうやめようって……!///」


涼波「あっ」


キィ…


巻波「っ……!///」







↓1  どうなる?

ていとくを抱き込んで繋いでいるホノルルと後ろからていとくを挟むパース



ていとく「ぅ、うっ……ぅ……」


ホノルル「ふふっ……♥あたしのおっぱい、気持ちいいでしょ♥」


ホノルル「あたしの中で、びくん、びくんって……♥」


パース「もう、ちゃんとこっちにも集中してよ……♥」


ていとく「ぅ、ご、ごめっ……」







↓1  どうなる?

四つの胸が完全にていとくの頭を埋め込んで、外の二人は思わず自分の胸に比べる




巻波「……///」


涼波「す、すごい、でっかい……///」


スッ… サスサス… 


巻波「ぅ……な、ながなが姉なら、あのくらい……///」







↓1  どうなる?

ていとくがホノルルに注ぎ込む光景を目にして本当にあんなことするんだとなる二人



ていとく「はぁ、ふっ……ほのるる、おねえちゃっ……!」


ホノルル「あ゛ぁ♥ん゛ぅ……♥そこ、そこぉ♥」


ホノルル「いいよっ、だしてっ……あ゛ぁあっ♥」


ていとく「っ……!」


ホノルル「んん……っ♥はぁ、ふぅ……♥」


ずるっ… ごぽ…♥


巻波 涼波「「……///」」








↓1  どうなる?

涼波は残りの仕事を思い出してドアから離れるけど、巻波は覗きを続けていた




涼波「っ、あ……///」


涼波「そう、だ……し、仕事……///」


スタスタスタ…


巻波「……///」


パース「ていとく、お疲れ様……♥」


ていとく「はあ、はあっ……ぱーすっ……」


パース「少し休憩したら、今度は私の番……ね?♥」


ていとく「っ、うん……」










↓1  どうなる?

パースに入れる瞬間を見て自分のだったら入るだろうかと考えて、なんてことを考えてるのとなる巻波




すっ…


ていとく「おねえちゃんっ、おねえちゃん……っ」


パース「ふふっ……逃げないから、落ち着いて……♥」 


巻波(っ、あ、あんな……大きいの……っ?///)


巻波(あたし、入るかな……///)


すっ… くちゅっ…


巻波「ひん……っ♥」








↓1  どうなる?

ていとくが徐々に強気になってパースに種付けプレス




ていとく「はっ、はっ……!」


パース「うぅ……っ♥あ、あぁ……っ♥」

 
ていとく「いつも、いつも……っ、パースったら……!」


パース「あ♥ぁ、あぁっ♥ご、ごめん、なさいっ……♥」 


パース「だって、こんな……気持ちいいなんてっ♥あ゛ぁぁあっ♥」








↓1  どうなる?

またていとく君のせーしでママにしてと耳元で囁くパース



ていとく「っ、ぱー、すっ……!」


パース「ぁ、ん……♥」


ぎゅうっ…


パース「……また、ていとくくんのせーしで……ママにして……っ♥」


ていとく「っ、あ、ぁ……っ」


びゅるるっ びゅるっ!


パース「っ、んっ……~~~~っっっ……♥♥♥」








↓1  どうなる?

ようやく我に返って執務室から逃げ出した巻波

 


巻波「っ、あ……あたし……っ///」


巻波「……っ!///」


タッタッタッ…


涼波「あ、ま、巻波姉っ……あ」


涼波(まあ、仕方ないよね……あんなの見たんじゃ……///)







↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

潜水棲姫

アクィラ

 
今日はここまでですー

またあしたー 









潜水棲姫「……ん、んーっ……」


潜水棲姫「今日もまた、暑いな……」


ニ級?「……」ペコリ


潜水棲姫「ああ、おはよう……」







↓1  どうなる?

二級と交わった後に寝たので胎に忌雷が産まれようとする感触がある

朝起きの一回しちゃう


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

了解です

はいー乙ですー

 
こんばんはー更新はじめますねー 






潜水棲姫「……ん」


ニ級?「……?」


潜水棲姫「少し、海に出てくる……すぐ戻るから」


ガチャッ… スタスタスタ…







↓1  どうなる?

なおニ級?が心配してついてきた




スタスタスタ…


潜水棲姫「ん……あら」


ニ級?「……」


潜水棲姫「着いてきてくれるのね。ありがとう」


ニ級?「ん……」









↓1  どうなる?

見守ってもらいながら子供を産む

 


ザアァァァ…


潜水棲姫「はあ、はあ……ふぅ……」


ニ級?「……」ジッ…


潜水棲姫「ふふ、もう大丈夫よ。さあ、海に還しましょう……」


ニ級?「……」コクリ









↓1  どうなる?

忌雷を海に還すところで地中海が現れた




スッ…


潜水棲姫「……ん」


潜水棲姫「ニ級、下がって」


ニ級?「……」スッ…


ザパッ


地中海棲姫「ふう……」


潜水棲姫「……地中海棲姫、何の用?」









↓1  どうなる?

いつも地中海棲姫の側に居たナ級がいなくて、代わりに地中海棲姫が大きな卵が抱えていた

欲求不満の深海達の処理に困ってると聞いて提督に会いに来たのと

いま、深海寮で雄型が減ってお困りのようだから来たとの事




地中海棲姫「そう睨まないで。ちょっかいをかけに来たわけじゃないわ」


地中海棲姫「少し、散歩に来ただけよ」


潜水棲姫「……その卵は、あなたの?」


地中海棲姫「ああ、これね……」








↓1  どうなる?

目覚めたらナ級がこんな様子になって潜水棲姫に何か知らないかと聞いてきた




地中海棲姫「目が覚めたらこうなっていたのよ。あなた、何か知らない?」


潜水棲姫「……この子と同じかもしれないわね」


地中海棲姫「あら、ふふっ……その子みたいに人型になれるのなら、いいわね」









↓1  どうなる?

それはそうと>>751




地中海棲姫「それはそうと……欲求不満な深海棲艦たちの処理に困ってるって聞いたのだけど」


潜水棲姫「……相変わらず、耳聡いわね」


地中海「ふふ……提督のところまで、案内してくれるかしら?」


潜水棲姫「……来なさい」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

地中海棲姫は途中でチラっとニ級を見て、潜水棲姫がすぐ彼を自分の後ろに隠した




スタスタスタ…


地中海棲姫「……」チラッ


潜水棲姫「……」サッ


地中海棲姫「ふふっ」


潜水棲姫「……」


ニ級?「……」







↓1  どうなる?

なお提督がまだしも夜戦中の模様




スタスタスタ…


潜水棲姫「ん……」


地中海棲姫「どうしたの?」


潜水棲姫「彼、取り込み中よ。邪魔をしたら怒られるわ」


地中海「あら、そうなの?それはそれは……」








↓1  どうなる?

提督のほうが潜水棲姫たちを感じ取るから、急いで部屋から出て来た

その間久しぶりに吹雪ちゃんに会いに行こうかしらと地中海




スタスタスタ… ガチャッ…


地中海棲姫「あ……ふふっ、ごきげんよう」


潜水棲姫「……提督」


提督「はあ……誰かと思ったら、お前か。何のようだ?」


地中海棲姫「ここに、欲求不満な深海棲艦がいるんでしょう?手伝ってあげようと思って」









↓1  どうなる?

提督は渋々と地中海を部屋に入れさせて潜水棲姫たちは今の内に退散する

元々は艦娘を苗床化して雄型を補充していた部分があり、そして今は雄型が減少傾向にあると説明
地中海「だから艦娘側にとって悪い話ではないのだけれど、物事は難しいわねぇ…」




提督「はあ……困ってるのは事実だから、一応話は聞いてやる」


地中海棲姫「あら、冷たいのね」


スタスタスタ… バタンッ…


潜水棲姫「……私たちは戻りましょうか」


ニ級?「……」コクリ






↓1  どうなる?

今度は戦艦水鬼たちに出会って、そして彼女たちが飽きずに子供を自慢してくる




スタスタスタ…


潜水棲姫「……あら」


戦艦水鬼「貴様らか」


深海ショタ「おはようございます」


ニ級?「……」ペコリ…


潜水棲姫「また赤子を抱いて……飽きないの?」


戦艦水鬼「ふっ……なかなかいいものだぞ」












↓1  どうなる?

潜水棲姫「そういえば地中海も卵化したナ級を持っていたわ」 戦艦水鬼「ソレで大人しくなればいいのだがな…」

赤ちゃんを潜水棲姫に抱っこさせてみる

 





潜水棲姫「……そういえば、地中海棲姫も卵を持っていたわね」


戦艦水鬼「何、やつもか」


戦艦水鬼「……ソレで大人しくなればいいのだが」


潜水棲姫「まあ、無理でしょうね……」









↓1  どうなる?

>>771




潜水棲姫「……」ジッ…


潜水棲姫「……ねえ、抱かせてくれない?」


戦艦水鬼「……いいだろう。気をつけるようにな」


潜水棲姫「わかってるわよ……ん」スッ…








↓1  どうなる?

ニ級のほうも深海ショタの自慢話を聞かされる




深海ショタ「……それで、戦艦水鬼様もすごく幸せそうでねっ」


深海ショタ「今まで、あんな表情見たことないってくらい……」


ニ級?「……」コクコク…







↓1  どうなる?

たまたま視線が合うニ級と潜水棲姫

抱いてるあかごのような子供を授かるためにはどうすればいいかききたげだったので二級に教える深海ショタ

 


潜水棲姫「……」ぎゅ…


潜水棲姫(子供、ねえ……)


チラ…


ニ級?「……」


潜水棲姫(あの子と、なら……なんて、ふふっ)











潜水棲姫編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価




桃了解です




【桃の部屋】


桃「ん、んーっ……!」


桃「朝っ、朝ねっ!今日も桃は元気っ!」


桃「がんばるぞー、おー!」







↓1  どうなる?

先輩の那珂に挨拶しに行こう




桃「さてとっ、先輩に挨拶にいこーっと……」


ガチャッ… スタスタスタ…






桃「軽巡寮の……ここねっ」


コンコン…


桃「那珂ちゃん先輩っ、おはようございまーすっ!」







↓1  どうなる?

ちょうど歌の練習している那珂





ガチャッ…


那珂「桃ちゃん、おはよっ!」


桃「おはようございます!あっ、那珂先輩ボイトレ中だったんですか?」


那珂「えへへ……そう言うわけじゃないけど、ただ歌ってただけっていうか~……」








↓1  どうなる?

それはそうと引退のことが納得てきないけどまだ口に出す勇気がない桃




桃「へー……」


桃(歌うのが好きなら、今からでも復帰すればいいのに……)


桃(本当、引退なんて……もったいない)


桃「……」








↓1  どうなる?

考えるうちに前のように一緒に歌う?と誘われる桃




那珂「……桃ちゃん。よかったら、一緒に歌ってみる?」


桃「え?あ……はい……」


那珂「んっ!じゃあ、那珂ちゃんに続いて!」


桃「……すう」


~~~~♪







↓1  どうなる?

歌声がいつもより増えたから、川内が那珂の部屋に確認してきた

 

桃「……~~~♪」


コンコン… ガチャッ…


川内「那珂ー?あ、桃」


桃「あっ、川内さん!すみません、迷惑でしたか?」


川内「ううん、ぜーんぜん。声が増えてたからさ、気になってきたの」









↓1  どうなる?

桃の頭を撫でてここの生活はもう慣れた?と川内

 


那珂「川内ちゃん、珍しいね。早起きして」


川内「別にいつも寝てるわけじゃないってー……」


スッ…


川内「桃、どう?ここには慣れた?」ナデナデ…


桃「あ、えっと……」










↓1  どうなる?

コンマが大きいほど慣れる





桃「ん~……正直、ぜんぜんです~」


那珂「あはは、大丈夫!何かあったら那珂ちゃんたちがなんとかしてあげるから!」


川内「そうそう。可愛い後輩のためだもんね」


桃「お、お二人とも~……!」







↓1  どうなる?

二人は両側から桃と手を繋いで食堂に連れて行く




川内「ところで、二人とももう朝食は済ませた?」


那珂「ううん、まだだけど……」


川内「じゃあ一緒に食べに行こ!桃もさ、ほらっ」


スッ…


那珂「あっ、桃ちゃんは那珂ちゃんのなのに!」


ぎゅ ぎゅ


桃「えへへ~……いきましょう、川内さん、那珂ちゃん先輩!」







↓1  どうなる?

桃が気づいていないだけで実は神通も後ろについてきた



今日はここまでですー

またあしたー



 


スタスタスタ…


桃「~♪」


那珂「……そういえば、神通ちゃんは?」


川内「んー?ほら」クイッ


那珂「ああ……ふふっ」






神通「……」チラチラ…








↓1  どうなる?

ようやく気付いたらかなり驚かされた桃





こんばんはー更新はじめますねー






スタスタスタ…


神通「あ、あの……私も……」


桃「え?ひゃっ、じ、神通さん!」


川内「神通~、脅かしちゃだめだってば~」


神通「そ、そんなつもりは……」









↓1  どうなる?

食堂に着いて席に着く





【食堂】


ガヤガヤ…


桃「相変わらず、すっごいたくさんの艦娘……」


川内「あ、あそこ空いてるよ!四人で座ろっ」


那珂「ふーっ、ぎりぎりセーフ!」


神通「では……いただきます」


桃「いただきます!」







↓1  どうなる?

桃にまだ慣れていないから後で案内の続きしてあげると那珂




モグモグ…


那珂「あ、桃ちゃん、あのねっ」


那珂「鎮守府に慣れてないなら、後であたしが案内してあげよっか?」


桃「えーっ、いいんですか!?」


川内「優しいねえ、那珂は」


神通「ふふ、桃ちゃんが可愛くて仕方ないのでしょうね」








↓1  どうなる?

チラっと提督の顔を見かけてビクッとする桃




桃「ふふふっ……あっ」





提督「……」スタスタスタ…




桃「っ……」


神通「? どうしました?」


川内「あっ、提督だ!おーい、こっちこっち!」


提督「ん……川内たちに、桃か」






↓1  どうなる?

桃、出来る限り普通に挨拶するが言葉遣いが固い

 


那珂「おっはよー、提督ぅ!」


神通「おはようございます」


桃「お、おはよう、ございます……」


提督「那珂はまた桃と一緒か。面倒見るのを任せて悪いな」


那珂「ううん、平気だよ!桃ちゃんいい子だもん!」


桃「……」








↓1  どうなる?

川内たちが提督といろいろ話している間にも桃がそわそわしていた

早く案内してくださいと、那珂の袖を引く桃

 

川内「そういう提督はさー」


神通「ええ、確かに……」


桃「……」ソワソワ…


桃(はあ……どうしよ、落ち着かない……)









↓1  どうなる?

>>811

 

くいくいっ


桃「……ね、那珂さん」


那珂「あ、うん……ごめんね」


那珂「提督、那珂ちゃん桃ちゃんの案内にいってきまーす!」


提督「案内?わかった、よろしくな」


那珂「ほら、桃ちゃんいこ?」








↓1  どうなる?

察しがつくけど改めて那珂に提督との関係を聞いてみた桃




スタスタスタ…


桃「……前から思ってたんですけど」 


桃「那珂先輩、提督と……仲いいですよね」


那珂「……うん、そうだね」


桃(指輪ももらってたみたいだし……)


桃(……)





↓1  どうなる?

ほんの少し繋いでいる手に力を入れる桃

 


ぐっ…


桃(那珂さんも、きっと心から提督のこと、好きなんだろうけど……)


桃(みんなのアイドルなのに……そんなの……)


那珂「……」








↓1  どうなる?

提督から話を聞いて、竹が桃たちを探してきた

 

那珂「ねえ、桃ちゃん……」


「おーい」


桃「あっ、竹……」


竹「様子見にきたぞ。大丈夫か?」


桃「……うんっ、大丈夫よっ!でも、どうしてここに?」


竹「提督に頼まれてさ。案内の手伝いも頼むって」


桃「……提督が」








↓1  どうなる?

竹から桃が結構内気でうまく駆逐艦のみんなと話しができなかったことをばらした

竹「まだここに慣れない感じか?」
桃「そういう訳じゃないけど…」




竹「那珂先輩、こいつの相手大丈夫ですか?」


那珂「うん、とってもいい子だよ?」


竹「あー……こいつ、本当は内気で本国じゃ駆逐艦たちと打ち解けられなくて……」


桃「っ、ちょ、ちょっと!!」







↓1  どうなる?

桃「そういう竹はどうなのっ」
竹「俺は色んな人と仲良くさせてもらってるぜ。特にコロラドさんは良いな、深海出身同時ウマが合う」





桃「もーっ、なんでよりによって那珂先輩の前でっ……!」


桃「そういう竹はどうなのよっ!?」


竹「俺か?俺は色んな人と仲良くさせてもらってるぜ。特にコロラドとかは良いな」


桃「……海外艦となんて、よく話ができるわね」


竹「別に言葉が通じないわけじゃないだろ」








↓1  どうなる?

なら案内のうちに一つの場所につき、桃が最低一人と挨拶するのノルマを設定する那珂




那珂「……じゃあ、こうしよ!桃ちゃん、これから案内する場所で、誰か艦娘に一人挨拶すること!」


那珂「桃ちゃん、すごく明るいし……大丈夫だよね?」


桃「だ、大丈夫ですっ……頑張りますっ」


竹「……本当に大丈夫かよ」







↓1  どうなる?

まずは軽巡寮へ




【軽巡寮】


那珂「じゃあ、まずは軽巡寮からね。駆逐艦だから、軽巡とは一緒になる機会も多いと思うけど」


桃「うぅ……」キョロキョロ…


那珂「大丈夫大丈夫!落ち着いていこ!」







↓1  どうなる?

海外の軽巡がたまたま通り過ぎた(次の安価)




スタスタスタ…


竹「ん、誰か来たぜ」


那珂「ほら、桃ちゃん!挨拶するって目標、早速チャンスが来たよ!」


桃「は、はいっ……て、か、海外艦じゃないですかぁっ!無理ですよぉ!」


那珂「大丈夫だって、ほーら!」







↓1  どうなる?

ゴトランド「あら、可愛らしい新人さんね、名前を聞いてもいいかな?」




ゴトランド「~♪……うん?」


桃「あ、え、えっと……」


ゴトランド「見ない顔ね……さては、新人さん?」


ゴトランド「名前、教えてくれるかしら?」


桃「そ、その……」







↓1  どうなる?

コンマ50以上なら普通に話ことが出来て50以下だと噛んだ




桃「あ、あたし、桃っていうの」


ゴトランド「桃?ふふっ、美味しそうな名前ね」


ゴトランド「あたしはゴトランド……んー、ゴトって呼んでほしいな」


桃「は、はい……ゴトランドさん」


ゴトランド「ふふっ、まあ最初はそれでいいかな?」







↓1  どうなる?

竹「なんだ、やればできるじゃないか」
桃「う、うるさい!」
那珂「・・・ふふっ」



ゴトランド「じゃ、またね。今度もっとお話しましょっ」


スタスタスタ…


桃「……ふう」


竹「なんだ、やればできるじゃないか」


桃「う、うるさいっ」


那珂「よしよし、桃ちゃんえらいえらいっ」








↓1  どうなる?

次は空母寮

 


スタスタスタ…


竹「空母寮か……来たことないな」


桃「桃も……」


那珂「駆逐艦はなかなかねー。でも、こういうところから仲良くならないと!」


桃「は、はいっ……」







↓1  どうなる?

かがを抱っこしている加賀と出会う




那珂「と、誰か来たね……あっ」


スタスタスタ…


加賀「……何?」


桃「あ、え、えっと……」


桃(か、加賀さん……すごい迫力……)


かが「すー、すー……」







↓1  どうなる?

何も思いつかなくてかがのことを聞いてみた桃




桃「……」


加賀「……何か用?」


桃「あっ……え、と……」


桃「……かわいいですねっ、赤ちゃん……」


加賀「……そうね」


加賀「私の宝物よ。この子のことを思うと、力が湧いてくる……」


ぎゅうっ…


加賀「……」ニコ…


桃(あ……笑顔、素敵……)








↓1  どうなる?

なおかがの話になると加賀の話が長くなるから那珂が助けに入る

その後は会話が続かず加賀は行ってしまった
桃(はぁ~…駄目だなぁ)




那珂「加賀さん、この子桃ちゃんっていうの。新しく来た子でね」


加賀「桃……そう、よろしく」


桃「は、はいっ……よろしくおねがいします」


桃「えっと……かがちゃんも」


かが「ぁ、うー……」


加賀「……ふふっ」







↓1  どうなる?

次は戦艦寮
桃「どんどんハードルあがってません!?」
那珂「気にしちゃ駄目だよ!もっと自分の殻を破らないと♪」



スタスタスタ…


桃「うー……次は戦艦寮って、どんどんハードルが……」


那珂「大丈夫♪桃ちゃん、今までも挨拶できてたじゃない♪」


竹「そうそう、やればできるって」


桃「……でもぉ」








↓1  どうなる?

よりによって威圧感が強いな武蔵が出てくる




ガチャッ…


桃「っ……!」


武蔵「ん……どうした。駆逐艦がこんなところに」


桃「ぁ、え、えっ……」


武蔵「迷子か……?ん?」


那珂「桃ちゃん、ファイトー……!」







↓1  どうなる?

勇気を出して挨拶すると、思ってたより気さくに返事してくれた
武蔵「ははっ、面白い事してるじゃないか!」




桃「も、桃っていいます!あの、鎮守府を見て回っててっ……」


武蔵「ふむ、なるほど。そういうことか」


武蔵「読めたぞ。駆逐艦は戦艦寮に来ることがなかなかないから……ここに来たわけだ」


桃「えっと、そういうこと……かな?」


武蔵「ふふ、なるほどなるほど……」







↓1  どうなる?

タイミングよく清霜が武蔵に抱きついてきた

 

今日はここまでですー

またあしたー





タッタッタッ…


清霜「武蔵さーんっ」


武蔵「おっと、清霜……」


桃(わ、あんなに抱きつかれてるのに……怒ってない?)


桃(もしかして、そんなに怖くない……の、かな?)










↓1  どうなる?

武蔵「折角だ、海外の連中の所にも行ってきたらどうだ?何事も挑戦するのは大事だ」


こんばんはー更新はじめますねー






桃「……と、言うわけなんだけど」


清霜「へー……」


武蔵「なるほどな。そういうことなら、海外艦のところにも行ってくるといい」


桃「で、でも……」


武蔵「心配はいらん。それに、何事も挑戦だ」


桃「……うん」







↓1  どうなる?

すでに予想しているが、これから行くの海外寮の次に最後の場所は深海寮だったと那珂が教えてくれた

 

スタスタスタ…


桃「……」


那珂「海外艦寮、行く気になった?」


桃「はい……あの、その後って」


那珂「うん、深海棲艦寮にもね、行ってみようと思ってるの」


桃「っ……が、がんばりますっ」








↓1  どうなる?

そして今度は桃から話しかけてくるようにと那珂

 





桃「あ……ここが、海外艦寮……」


那珂「桃ちゃん、頑張ってっ!」


竹「……それと、ちゃんと桃から話しかけるようにな」


桃「も、もーっ!分かってるよぉ……」


桃「すぅ……はぁ……」


スタスタスタ…


ギィ…








↓1  どうなる?

迷ってる様子を見かけてジャーヴィスが話しかけてくる

まずは英語で挨拶するつもりだが、こういうときばかりにコマンダンに話しかけてしまう




桃(だ、誰かいる……?)


キョロキョロ…


スタスタスタ…


ジャーヴィス「ハァイ!どうしたのっ?」


桃「っ!あ、そ、そのっ……!」







↓1  どうなる?

ジャーヴィスのおかげでさっきより簡単に挨拶すると思いきや、ジャーヴィスから話しかけてくるのでこれはなしと那珂




桃「あ……あたし、桃っていうの!最近来たばかりで、ここには様子を見に……」


ジャーヴィス「そうなのねっ、あたし、ジャーヴィス!」


桃「うん、ジャーヴィス、よろしく!」









スタスタスタ…


桃「えへへ……那珂ちゃん先輩!どうでしたかっ?」


那珂「うーん……今のはダメ!ジャーヴィスから話しかけられたじゃないっ」


桃「ええっ、そんな~!」






↓1  どうなる?

竹がケラケラと笑って桃を海外艦寮の中に押し返す




竹「あはははっ、そうだな!そういう約束だもんなっ」


桃「うぅ、竹~……!」


竹「ほら、もう一度いってこい!」


グイグイッ


バタンッ!


桃「ん……はあ」





↓1  どうなる?

話しやすいな駆逐艦を探そう

>>862




桃(とにかく……駆逐艦なら話しやすいし、駆逐艦を探そう……)


桃(さっき、ジャーヴィスとは話が出来たし……自身持って、桃!)


桃「……よーしっ!」





↓1  どうなる?

フレッチャーに話しかける

 

スタスタスタ…


桃「あっ……」


桃「よ、よーしっ……!」


タッタッタッ…


桃「こんにちはっ!」


フレッチャー「? ふふ、こんにちは」


桃「あの、その……」










↓1  どうなる?

思わず胸に視線が行く桃
桃(…本当に駆逐艦?)



桃「……」じっ…


フレッチャー「……?」ゆさっ


桃(ほ、本当に駆逐艦……?すごい大きいけど……)


フレッチャー「あの……?」


桃「あ、ご、ごめんね!その、あたし桃っていって……」







↓1  どうなる?

無事に挨拶を済ませたが、まだ手を自分の胸に当たる桃





フレッチャー「ふふっ……桃さんって、面白い方ですね」


フレッチャー「では、私はこれで。またお話しましょうね」


桃「うん、またねっ」


スタスタスタ…


桃「ふぅ~……」


桃「……」


スッ… サスサス…







↓1  どうなる?

それを見逃さずにからかってくる竹



ポンッ


桃「っ!?た、竹っ!」


竹「ふふっ……そう落ち込むなって!」


桃「落ち込んでないわよっ、そもそも、そういう竹だって……」


竹「ああ?あんなもんないほうがいいって。邪魔なだけさ」








↓1  どうなる?

いよいよ最後の深海寮へ

竹「ほら、さっさと深海寮行くぞ。深海の奴らには俺も挨拶したいしな」




那珂「まあまあ、そう喧嘩しないのっ」


那珂「それじゃ、深海寮に行こっか。桃ちゃん、こっちね」


桃「あ、はぁい」


桃(深海棲艦、か……)








↓1  どうなる?

吹雪とレ級が桃達と遭遇





スタスタスタ…


那珂「あっ、吹雪ちゃん」


吹雪「那珂さん!それに、桃ちゃんたちも」


竹「レ級さん、どうも」


桃「こ、こんにちは……」


レ級「……ん」






↓1  どうなる?

レ級はチラっと那珂たちを見て、桃に挨拶し返した

 

レ級「……」チラッ


那珂「……」コクリ…


レ級「はあ……よろしく」


桃(深海棲艦とこんなふうに話すなんて……なんだか、不思議な感じ……)






↓1  どうなる?

人型以外のやつに気を付けろよと言い残して去るレ級




レ級「……人型以外のやつには、気をつけろよ」


桃「? 人型?」


那珂「大丈夫っ、那珂ちゃんたちが付いてるから!」


レ級「……ならいいか」





↓1  どうなる?

桃「桃達が倒してきた深海棲艦の中にも、もしかしたら…」
竹「馬鹿な事考えるな。俺やここにいる奴らみたいなのがあくまで特異点なだけさ」




スタスタスタ…


桃「……ねえ、竹」


竹「あん?」


桃「もしかして、桃たちが倒してきた深海棲艦の中にもさ……」


竹「心配すんな。ここは特別だ……他はこうはいかないさ」


桃「……うん、そうだよね」







↓1  どうなる?

おしまい





桃(深海棲艦、か……)


桃(あまり考えたことなかったな……今まで、どういうふうに接するか)


桃「……」


那珂「……桃ちゃん、那珂ちゃんが鎮守府を案内した理由、わかった?」


桃「……はい」


那珂「ふふっ、ならよかった♪」


桃(……那珂さん)





 


↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

ノーザンプトン

大潮

 
ノーザンプトン了解です

今日はここまでですー





【ノーザンプトンの部屋】


ノーザンプトン「んっ、っ……!」


ノーザンプトン「ふう……今日もまた、暑いわね……」


ノーザンプトン「日本の夏がこんなに過酷だなんて……はあ」





↓1  どうなる?

身支度を整え、朝の一服を吸いに行く


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー






スッ… サッサッ


ノーザンプトン「……うん、準備完了ねっ」


ノーザンプトン「それじゃあ、日課の一服に……」


スタスタスタ…





↓1  どうなる?

アークがまだタバコをやめたようで肩身が狭い

操られたとはいえ、この鎮守府を襲撃した事に負い目を感じている模様
今もあまり馴染めていない




ガチャッ…


ノーザンプトン「また、アークは来ていないのね……やめたのかしら」


ノーザンプトン「他にタバコを吸う艦娘もいないし……肩身が狭いわね。はあ……」

 





↓1  どうなる?

>>900

>>900

軽く頭痛がする





スッ… シュボッ


ノーザンプトン「……ふう」


ノーザンプトン「……」


「いっちに、いっちに……!」


「こっちこっちー!」


ノーザンプトン(……操られていたとはいえ、私はこの鎮守府を……)


ノーザンプトン(皆は気にしていないようだけど……なかなか、割り切れないわね)






↓1  どうなる?

提督と相談してみる

非番なので中庭のベンチに座ってぼんやりとする




ノーザンプトン「……だめね。こんなことじゃ」


ノーザンプトン「こういうときは、提督に相談しに行きましょうか」


ノーザンプトン(ヒューストンも信頼しているようだし、きっと力になってくれるはず……)








↓1  どうなる?

>>904

コンマ判定

偶数 執務室の中は夜戦の最中
奇数 セーフ

 


スタスタスタ…


ノーザンプトン「っ、う……」


ノーザンプトン(頭痛が……後遺症らだそうだけど……)


ノーザンプトン(このくらいなら、平気……)


スタスタスタ…








↓1  どうなる?

>>910

 

コンコン…


ノーザンプトン「提督、失礼します」


「ああ、いいぞ」


ガチャッ…


ノーザンプトン「おはようございます」


提督「おはよう、ノーザンプトン。どうかしたか?」


ノーザンプトン「実は……」








↓1  どうなる?

なら同じく昔で鎮守府を襲撃したことある深海棲艦紹介しようと提督

提督「気にするな…といっても難しいだろうが、鎮守府には君と似たような立場な娘も多くいる。
そういう娘達から話を聞いてみたらどうだ?」




提督「なるほど、そういうことか」


提督「ノーザンプトンの気持ちは分かる。そう簡単に切り替えられないよな」


ノーザンプトン「ええ……」


提督「……よし、来てくれ。似たような体験をした娘と話をしてみよう」






↓1 どうなる?

深海双子棲姫のところに連れて行く




コンコン…


「どうぞ……」


ガチャッ…


深海双子棲姫「あっ……」


深海双子棲姫「提督、来てくれたのね……」


提督「少しお前たちに頼みたいことがあってな」


ノーザンプトン「提督、その娘たちが……?」


提督「ああ、そうだ」


深海双子棲姫「……頼みたいことって、なに?」


提督「話をしてやって欲しいんだ。このノーザンプトンにな」





↓1  どうなる?

話してもいいけど提督も一緒に居て欲しいと双子棲姫




双子棲姫「……理由は、わかった」


提督「どうだ、やってくれるか?」


双子棲姫「……してあげてもいいけど」


双子棲姫「提督も、一緒にいて欲しい……それが条件」


提督「どうだ、ノーザ?」


ノーザンプトン「私は構いません。ぜひ、お願いします」







↓1  どうなる?

話の最中に「中枢」のワードが出て来て頭痛がするノーザンプトン




双子棲姫「……それで、私達は」


双子棲姫「鎮守府を攻撃するよう、命令されて……」


ノーザンプトン「その命令を下したのって……」


双子棲姫「……中枢棲姫」


ノーザンプトン「中枢……、っ……」ズキッ…


提督「ノーザンプトン、無理するな……」







↓1  どうなる?

ノーザンプトンの条件だと、一番手っ取り早い出来ることは鎮守府の掃除活動に参加するとお勧めする




ノーザンプトン「はあ……お二人が鎮守府に来ることになった経緯はわかりました」


ノーザンプトン「それで……私は、どうすれば……」


双子棲姫「……掃除」


ノーザンプトン「え?」


双子棲姫「私達、掃除させられた」


双子棲姫「命令で……でも、一緒に掃除した艦娘は、皆優しかったから……」


ノーザンプトン「なるほど、同じ作業をすれば、仲良くなれるかもしれませんね……」







↓1  どうなる?

それはそうと提督にそれそれのあだ名を付けてほしいと双子棲姫

早速掃除をさせる
一緒に掃除するのは…
奇数 アメリカ艦
偶数 敢えて別の国の艦





提督「掃除ならいまも誰か艦娘がやってるだろうし、手伝ってみたらどうだ?俺もやるからさ」


ノーザンプトン「ありがとうございますっ、では早速……」


双子棲姫「っ、待って」


ぐっ…


提督「うお、なんだいきなり……」


双子棲姫「名前……名前、つけて」


提督「名前?」


双子棲姫「私達の名前、二人でひとつ……」


双子棲姫「不便だから……つけて、名前っ」


提督「そう言われても……」







↓1 どうなる?

真剣に双子棲姫のあだ名を考えて、提督は先にノーザンプトンを掃除に行かせて>>926




双子棲姫「……」じっ…


双子棲姫「……」じー…


提督「んー……」


提督「ノーザンプトン、悪いが先に行っててくれるか?」


ノーザンプトン「はい。提督もどうぞごゆっくり」


ガチャッ… バタンッ…


ノーザンプトン「……えーと、掃除ね。んー……」








↓1  どうなる?

二人組を分けてアイオワと組む




スタスタスタ…


ノーザンプトン「あ、アイオワ。ちょうどいいところに」


アイオワ「ノーザ?どうしたの、ミーに用事?」


ノーザンプトン「海外艦寮の掃除をしてるのよね?私も手伝うわ」


アイオワ「あら、サンクス!助かるわっ」







↓1  どうなる?

ノーザンプトンに元気がないのを察し、声をかけるアイオワ




アイオワ「それにしても、どうしたのよ?このところ、元気がなさそうだったし」


ノーザンプトン「……ちょっとね」


アイオワ「……鎮守府に馴染めていないの?」


ノーザンプトン「それは……」







↓1  どうなる?

ノーザンプトンは返事に躊躇うと、アイオワが他の組に話しかけてこっちに連れて来た

 


ノーザンプトン「……」


アイオワ「……ハァイ!あなたたち、ちょっとこっちに来て!」


ノーザンプトン「あ、アイオワ……」


スタスタスタ…


「アイオワ、どうしたの?」








↓1  どうなる?

イントレピッドが手伝う





アイオワ「ノーザがみんなで仲良くやりたいそうなのっ!」


イントレピッド「ああ!いいわよ、みんなでやった方が楽しいものねっ♪」


ノーザンプトン「っ……そう、そうよね」


アイオワ「ふふ……じゃあ、始めましょう?」







↓1  どうなる?

皆と話してる刹那、中枢棲姫の調教(雄型との乱交)を断片的に思い出すノーザンプトン

コンマが大きいほど話が弾む(最低30)





アイオワ「ふふっ、もうっ!」


イントレピッド「あはははっ……ねえ、ノーザはどう?」


ノーザンプトン「え?わ、わたしはあまり……」


イントレピッド「あら、そう……?」


ノーザンプトン(う……あまり、話が弾まないわね……)







↓1  どうなる?

イントレピッド「平気平気、ゆっくりと慣れて行けば大丈夫よ」
ノーザンプトン「すみません……」

 


イントレピッド「……ああ、大丈夫大丈夫!」


イントレピッド「ノーザンプトンもすぐここに馴染むわよ。ゆっくり慣れていけばいいの♪」


ノーザンプトン「イントレピッド……」


アイオワ「何か悩みがあれば、私達も聞くし……ね?」


イントレピッド「うん、そうそうっ」







↓1  どうなる?

急に仲間の気配が近づいてくると思ったら、黒サラがすっと後ろから出て来た




ノーザンプトン「……ん」


ノーザンプトン(この気配……誰?)


アイオワ「あら、サラ」 


黒サラ「おはよう。3人で掃除中?」


イントレピッド「ええ、そんなところよ」


ノーザンプトン(サラだったのね……この気配は)







↓1  どうなる?

もう一人のサラも登場




スタスタスタ…


サラトガ「あら、みんな集まって……どうしたの?」


イントレピッド「掃除中よ。まあ、おしゃべりもしてたけど……」


アイオワ「サラっ、赤ちゃん抱っこさせて!」


サラトガ「ふふ、はいはい……」


アイオワ「ん~っ、とってもキュートだわ……!」


さらとが「あぅ、あー……」


ノーザンプトン「本当……可愛いわね」









↓1  どうなる?

ノーザンプトンにさらとがを抱っこさせてみる

  
アイオワ「ノーザも、ほらっ!抱っこしてみましょうよっ」


ノーザンプトン「え?わ、私は……っ」


スッ…

 
ノーザンプトン「あっ……」


さらとが「……」


ノーザンプトン「よ……よしよし……」







↓1  どうなる?

さらとがは急に泣きそうにまだ急に落ち着いてノーザンプトンも慌てたり落ち着きたりになる

 

さらとが「あっ、ぁ……ふあぁ……っ」


ノーザンプトン「っ、あ、あ……!な、泣きそうになって……!」


ノーザンプトン「よ、よーしよし……」


さらとが「うぅ、ぅ……」


ノーザンプトン「……はあ」


ノーザンプトン「大変ね……赤ちゃんのお世話も」






↓1  どうなる? 

そういえばヒューストンは何をしてるのかと思い立つ




ノーザンプトン(……そういえば、ヒューストンはどうしてるかしら)


アイオワ「ふう~……これで終わりね。お疲れ様っ」


イントレピッド「ノーザ、あなたこれからどうするの?」


ノーザンプトン「えっと……ヒューストンの様子を見に行こうと思って」










↓1  どうなる?

ヒューストンが>>907

 




ヒューストン「……ふう」


スタスタスタ…


「ヒューストンっ」


ヒューストン「あ……姉さん。どうしたの?」


ノーザンプトン「何してるのか、気になって……今日は非番?」


ヒューストン「ええ。それで、そこのベンチでゆっくりしてたの」








↓1  どうなる?

隣に座って一緒にのんびりする

 



ノーザンプトン「それなら……よいしょ」


ノーザンプトン「んーっ……少し暑いけど、いい天気ね」


ヒューストン「そうね……」


ノーザンプトン(……たまには、こういうのもいいわね)


ノーザンプトン(妹もいるし……焦ることなんて)





↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

択捉



択捉了解です

今日はここまでですー






択捉「ふぁ、あ……ん、っ~~~!」


択捉「朝……準備しなくちゃ」


トテッ タッタッタッ…






↓1 どうなる?

みんなを起こしてラジオ体操


こんばんはー更新はじめますねー






タッタッタッ…


択捉「みんな、おはようっ!」


松輪「おはよう、択捉ちゃん」


佐渡「ふぁ~あ……ねみー……」


占守「身体を動かしてたら、さっぱりするっしゅ!」








↓1  どうなる?

佐渡以外は普通に起こせたから佐渡の肩を揺する





よつ「あ、そろそろ始まるよっ」


択捉「よーし……あ、佐渡!」


佐渡「くかー……」


択捉「佐渡、佐渡っ、もう起きて!」


佐渡「んんー……」







↓1  どうなる?

寝ぼけたまま択捉を提督に間違いする




佐渡「あとちょっとだけ……なあ、しれい~……」


福江「司令と間違えてるのか?」


択捉「もー……」


択捉「仕方ないから、佐渡はこのまま寝かせといてあげよ……」







↓1  どうなる?

なお、みんなでラジオ体操するときに佐渡が変な寝言を言い出す
佐渡「こら~しれい・・・そこはだめだって・・・」





~~~♪


佐渡「んん……むにゃ……」


佐渡「ひひ、しれい~……そこ、だめだって……」






国後「……どんな夢見てんのよ、まったく」


択捉「……」







↓1  どうなる?

今度択捉は佐渡を叩き起こす




スタスタスタ…


択捉「佐渡っ!」


パチンッ!


佐渡「いぃっ!?いってて……!」


択捉「ほら、起きて。ちゃんとラジオ体操するのっ」


佐渡「な、何怒ってんだよ、えと~」


択捉「……怒ってなんて」









↓1  どうなる?

松輪がなにが言いようとするけど結果黙り込んでしまう




スタスタスタ…


佐渡「うぅ~……」


択捉「……」


松輪「あ、あの……ぅ」


択捉「ほら、再開しましょ」









↓1  どうなる?

体操が終わったら用事があると言い訳して、提督の部屋へ行く択捉




占守「ふー、終わった終わったっしゅ」


松輪「択捉ちゃん、朝ごはんに……」


択捉「あ、ご、ごめん。ちょっと用事があるから……」


タッタッタッ…


松輪「あ……」







↓1  どうなる?

たまたまドアが開いていて提督は択捉が入ったことに気づかない




択捉「……っ」


タッタッタッ…


択捉(あ……開いてる……)


キィ…


択捉(司令……)








↓1  どうなる?

提督が執務していて、それはそうとなぜが秘書艦がいない




ソー…


択捉「……」


提督「……」カリカリ…


択捉(……? 司令、だけ?秘書艦は……)


択捉(いない……どうしたのかな)






↓1  どうなる?

提督の隣まで来て挨拶する




スタスタスタ…


択捉「司令、あの……」


提督「ん?ああ、択捉。いつの間に来てたんだ?」


択捉「あ、すみません……ノックもしないで」


択捉「それで、あの……」







↓ どうなる?

少し躊躇って司令に会いに来たと択捉

夜の営みに誘われる

 

択捉「……っ」


提督「……どうしたんだ、言ってみな」


択捉「その……司令に、会いたくて来たんです……」


択捉「ごめんなさい、こんな理由で……」


スタスタスタ… ぎゅっ…


択捉「司令……」








↓1  どうなる?

一方で神威が産休中だから、一人で執務だと提督もちょうど寂しくなってきたところだった




提督「いいんだ、択捉。お前は真面目でいい子だな……」


スッ…


提督「今日は神威が秘書艦だったんだが、産休に入ったからな……一人で寂しかったところだ」


択捉「そうなんですか?……よかった」


択捉「でしたら、択捉がお手伝いしますっ」


提督「ああ、お願いするよ」






↓1  どうなる?

手伝ってもらうとか言って択捉を膝の上に座らせる提督




択捉「それなら、お茶を……」


提督「いいや、それはまた後で」


スッ…


択捉「きゃっ、あ……///」


提督「ふう……」


択捉「……し、司令っ?邪魔になってないですか……?///」


提督「ん?大丈夫大丈夫……」







↓1  どうなる?

体操をやったばかりで自分に匂いに気になって仕方ない択捉



提督「……」カリカリ…


択捉「……///」


択捉(どうしよう、司令のお膝の上に……///)


択捉(っ、そうだ、汗……っ!体操したばかりだから……っ///)

 
択捉「……///」クンクン…







↓1  どうなる?

提督に気づかれてそして提督も択捉の匂いを嗅ぐ





提督「択捉?」


択捉「っ……!///」ビクッ


提督「何してるんだ、さっきから……ん?」


択捉「あ、あのっ、これは……!///」


提督「……お前、少し汗かいてるな」


択捉「っ……!///」


提督「択捉……」


択捉「だ、だめです司令っ……だめ、恥ずかしいっ……///」








↓1  どうなる?

択捉のうなじを舐める


次スレです

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提督「じっとしてな。いい子だから……」


択捉「し、司令っ……せめて、シャワーを……っ///」


れろっ…


択捉「ひうっっ///」


提督「敏感だな、択捉は……」


択捉「す……すみま、せん……///」









↓1  どうなる?

このまま埋めお願いします

恥ずかしいけど続けたいと思ってしまう択捉


すみません、次スレはこちらです

【安価】提督「提督として生きること」ワシントン「その109」【艦これ】
【安価】提督「提督として生きること」ワシントン「その109」【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1629212034/)

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うめ

うめ

はい

うめ

中枢棲姫、基地内の受難・・・

このSSまとめへのコメント

1 :  MilitaryGirl   2022年04月21日 (木) 02:20:34   ID: S:fDtNd9

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