【アイマス系】見た目は未熟でも、驚きの甘さですよ (55)

―それはある少女の一言から始まった



七尾百合子「拘束と解放って、やっぱり人類普遍のロマンだと思うんです!」

ケース1

エミリー・スチュアートの場合

エミリー「しっ、縛るんですか?」

エミリー「あ、はい……よろしくお願いします」ペコッ





ギシッ

エミリー「あ……腕を…後ろにですか?」

エミリー「こう……?」

スッ

エミリー「あ……」

エミリー「胸を挟むように縛ったりするんですね」ドキドキ

エミリー「少しずつ……段々と動けなくなって……」



エミリー「恐いはずなのに……ドキドキして…私、変なのでしょうか?」

エミリー「縄……酔い…………です…か?」

エミリー「はい……胸とお腹の……奥が……」

エミリー「仕掛人様、どうか……この私を……」

エミリー「こんな淫乱な私を……虐めて…くださいませ」ハァハァ

サスサス

エミリー「あ……アっ――ッ!」

エミリー「し、仕掛に……ンァ―――――ッ!!」

エミリー(ど、どうして、今日は愛撫ばかりで……)

ギュッギュッ

エミリー(縄で……縛られて動けないから、仕掛人様からの攻めから逃げられないし、自分からおねだりもできない……)

エミリー(なのに身体から……熱くて…せつなくて……もどかしくて……)

エミリー「し、仕掛人様……」ハァハァ

エミリー「ど、どうしたら……いつものように」

エミリー(そう言いながらお尻を差し出すように身体を動かす)

エミリー(まるで獣が交尾を望むように……)

エミリー「私の……膣内(なか)に入れてくれますか?」

クチュッ

エミリー「ふぁ……は、入って……きますっ……

ビクッビクッ

エミリー「仕掛け人…はぁあっ!…しゃまの……おっき……ぃ…」

エミリー「はぅ、んっ……そ、そんなこと言わないで……ひぅっ……!」

ぱんぱんっ

エミリー「仕掛け人さま……はい……気持ち……いいですぅ」

エミリー「はぅ、はっ……んんぅっ!」

ビクンッビクンッ

エミリー「お、奥……あっ!あ、当たって……はぁっ……くっ、はぅ……んんっ!」

エミリー「仕掛け人さまぁ……も…っと……激しく……あっ、あ……っ!」

エミリー「あっ、っ!しけゃけ……にんっ……しゃ……ひゃぁんっ!」

グチュチュ

エミリー「ひゃっ!?……ふぁぁ、だ……だめぇぇぇ!」

エミリー「ひゃぁんっ!ち、違いま……ぅんっ……!」

エミリー「ひ、ひぃばらられて……あぁっ!……うごけな……きゅて……ふあぁぁっ……!」

グイッ

エミリー「ふぁっ……?」

ズブブッ

エミリー「ふぁ……やぁっ……仕掛け人さまのが……んくっ、入ったまま……起き上がって……ひぅん!」

エミリー「足……閉じられなくて……は、恥ずかし……いぃっ!」

エミリー「はひぃっ!……やぁ……!違う、違いましゅ……うぅ!」

エミリー「やっ、あぁん……許して、いやぁ……!」

エミリー「はぁっ、はぁっ……!下から突き上げら……りぇて……んっ!」

エミリー「ひぃんっ!……んんっ、くぅんっ……!」ブルブル

エミリー「あ、あぁ……仕掛け……に……ゃああああっ!!」ビクンッ



エミリー「い、いっちゃい……しゅた……」

エミリー「え……は、はい……仕掛け人さまのを……私の中に……」

パンパンッ

エミリー「ふぁ……あぁっ!……あっ……」

エミリー「あっ、あんっ……しかけ……に……んんっ!」

エミリー「あっ、わ、私の中で……おっきく…うごいて………」



ビビルッ

エミリー「はぅ……!…………」

エミリー「いっぱい……出てますぅ……」



エミリー「はい……縛られて……こういう風にされるの……」



エミリー「私……好き……ですぅ……」

エミリー「また……縛ってくださいね……」

エミリー「はふぅ……嬉しいです…」



エミリー編おしまい

記憶だけで書いたので「仕掛け人さま」表記がズレてました、すみません

ケース2

福丸小糸の場合

小糸「ぴゃっ……し、し、縛るんですか…?」

小糸「し、縛られるのは…ち、ちょっと……あ、あの…その……」

小糸「は、はい……恐いです……」

小糸「ロマン……で、ですか……?」

小糸「うぅぅ……」



小糸「手…………だけなら……」

小糸「し、仕方がないですね……プロデューサーさんは、私じゃないとダメなんですから」

シュルシュル

小糸「あぅ……」

小糸(ただ、縛ってるだけじゃなくて、二重三重に縄を通してる……)

小糸(もし……プロデューサーさんが途中で……抜けて、誰か知らない人が来たら……)

小糸(あぅぅ……)

ジュン

チュク

小糸(や、やだぁ……パンツの中が濡れて来ちゃった……)



カラカラカラ

小糸「え……?!」

小糸(か、滑車の音……?)

小糸(まさか……っ…?)



グイッ

小糸「ぴゃぁっ!!」グッ

小糸「や……やだぁ!」ジタバタ

小糸「お、降ろして……せめて……て、手だけでもいいですからぁ……」ジタバタ

プチプチ

小糸(わ、私のブラウスのボタンを取って……)

小糸(動けないから、好きにされて服も脱がされちゃう……!?)

ガバッ

小糸「はぅぅ……!」

グイッ

小糸「い、痛っ……」

小糸「ぶ、ブラを強引に引っ張らないでく、下さい……」

小糸(やだよぉ……プロデューサーがさ、さっきから……その……)

小糸(息が荒くて、なんか……)



小糸(恐い……よ…………)

見てる

>>14
さんきゅ



モミュモミュ

小糸「やぁ……い、痛いっ……!」

小糸「そんなに強く……ん、んぅっ!」

小糸「ち、ち、乳首はび、敏感なんで…………ぅんっ!」ビクッ

小糸「や……やだぁ、うんっ………っ!……ん、くぅっ!」

小糸(いじられて……痛くされているのと、優しくソフトに触られているのの繰り返し…で……)

小糸「あふぁ……!…ん…んぁ…………ひぐっ!!」

小糸(お、おっぱいだけで……感じちゃって……)

ピラッ

小糸「ぴゃっ……!」

小糸「やだ……スカート……」

小糸「う、うぅ……」モジモジ

小糸(もう下着が意味をなさないぐらいアソコが濡れてて……)

小糸(足まで垂れているのが、わ、わかっちゃうよ……)

モジモジ

クネクネ

ピトッ

小糸「やぁ……さ、触らないで……」

ツゥー

小糸「こ、こ、この液体ですかっ?!」

小糸「あ、汗ですっ!……さっきまでレッスンでしたから……」

小糸「その……」

クチュッ

小糸「はぅぅ……っ!」

小糸「やだ……パンツの上からだなんて……」クチュクチュ

小糸「うぅっ……んくっ……」ピクッ

小糸「か、感じてなんか……い、いないもんっ!」

小糸「あ…あぁ………はぅーっ!」ビクンッ

小糸「やだやだっ!……ゆ、指が入って……」グチュグチュ

小糸「んぁぁっ……!」ググッ

ギシッギシッ

小糸(プロデューサーさんの攻めから逃げたいのに、縄で縛られてるから……)

小糸(……逃げられなくて……気持ちよくて……身体が熱くなってきて……)

小糸「んぁあ……はぅぅ……んんっ……!!」

小糸「そ、そこ……もっと……」

小糸「強く……いじって…………」





小糸「あ」

小糸「ち、ち、ち、違います!」

小糸「い、い、い、今のはちゃうんれす!」

小糸「あわわ……はふぁ……」

小糸「ぴゃぁ……」

小糸「き、き、き、き、気持ちよくなんかないです!」

小糸「ただ、プロデューサーさんの指が気持ちよく……」

小糸「じゃ、じゃなくて……えっと、その……気持ち悪くて!!」

小糸「ふぇ……?ち、ち、違いま…す……その……」

小糸「ぴゃ……?」



ゴソゴソ

小糸(な、何……アレ)

小糸(下着みたいな形だけど、鎖にわっかがついてて……)

カチャカチャ

小糸「や、やだぁ……」

ちなみに、クロッチ部分を外して上からバイブを入れられれる貞操帯をつけてます



カチャカチャ

小糸「ひゃぅぅ……」

小糸(な、なにこれ……)

小糸(下着みたいだけど、金具で取れないようになってるし、お股に穴みたいなのが開いてるし……)

小糸(な、何を……)



ドスッ

小糸「え……」

ガサゴソ

小糸(プロデューサーさんが、何かおっきなバッグを机に置いて……)

小糸(中を……探してるのかな?)

小糸(って……嘘、あれって……まさか……)

ゴトッ

小糸「ひぃぃ……っ!」ビクビク

小糸(や、やだ……ま、前にお股に入れられた何か変な道具だよ……っ)

小糸(ずっと……何時間も入れっぱなしにされて……)

小糸(もう、数え切れないぐらいイかされちゃって……)

小糸(足も手も動かせないぐらい……に……されて……)

小糸(しかも、今出したのって……ま、前のより……ずっと……太い……)

小糸(あんなのを入れられたら……わ、私…………)

小糸(今度こそ……こ、壊れちゃう……!)ブルブルッ

カチッ

小糸「や……ぁ……」

小糸「ひぃっ……や…だ……ぁ……うぅ……」グスッ

小糸「い、入れないで……」

小糸「お、お願い……お願い……しま……す……」

小糸「他のことなら……な、な……んでも……するから…ぁ」



小糸「や……やぁ……」

小糸「ひぃ……!」グイッ

小糸「うぅぅぅっ……」

グチュ

小糸「ーーーっ!……ぅ……んあっ!」

ズブブブッ

小糸「ぁーーーーーー」

カチッ

小糸「ぇ……?」

小糸(な、な……なに!?)

小糸(……い、今、お股の方で何か音が……??)

グッ

小糸(う、嘘……下着みたいなのに蓋みたいなのをされて……)

小糸(それが……な、南京錠で……止められちゃって……)

小糸(こ、これじゃあ…外れないよぉ……)

小糸(ま、また……あんな風に……)

ブルッ

小糸(ま、前みたいに……あんなに…されちゃうの?!)

小糸(お、お腹の中……入ってて……)

小糸(あの時……最初にされた時みたいには……い、痛くはないけど)

小糸(な、なんか……なんていうか…)

小糸(むずむずしてきて……)

スッ

小糸「え……」

小糸(あ、あれって……リモコン……だよね……)

小糸(……や、やだぁ)

小糸「ぴ、ぴゃっ……!」

カチッ

ウィンウィン

小糸「あぁぁぁーーーっ……え、えー?」

ウィンウィン

小糸「ぅあぁ……ぁっ……」

小糸(な、なに……っ、なんでこれ……こんなに……)



小糸「……ぅ……っ……んっ!」

小糸(ゆっくりとしか……動かないの……?)

小糸「え?…ぅぅ……嘘……はぁっ……ま、ま、待って!」

小糸「や、やだっ!…くっ……わ、私一人にしないで……あんっっ……」

小糸「お、お願い……っ……プロデューサーさんっ!…はぁはぁ……っ!?」

ギィィィ

バタン

小糸「あぁ……っっーーー!」

小糸(な、なんで……こんな……)

小糸(こんなひどいことを……)



小糸「……っう……ん、んぁ……ぁっ……はぅん……っ!」

小糸(こ、こんなにゆっくり動いてるのに……)

小糸(な、なんで感じちゃう……の……?)







小糸(ま、まだ10分しか経ってないのに……)

小糸(頭が……おかしくなりそうで……)

小糸「……くっ……うんっ…うっ!」

小糸「ひぃっ……!っぁ……あっ、あぁっ……」

小糸「ふぁぁ……ぁ……あぁぁ……っぁ……ぃっ!」

小糸(なんで……こんなに苦しいの……かな……?)

小糸(あの時……強引にされた時…………断れ……たら……)

小糸(なのに……こうして……何回もされて……道具とか入れられて……)

小糸(でも……不思議と……)



小糸(嫌じゃなくなっていた……)

小糸(まるで、これが本当の私……みたいな感覚だった……)

小糸(だから……今まで……)



小糸(なのに……)

小糸(まだ、今日プロデューサーさんと会って……されてから1時間すら経ってない……)

小糸(なのに……今日は一回もイケてない……)

小糸(それが苦しくて……切なくて……)

モゾモゾ

小糸(……ずっと弄られて、身体が熱いのに……)



小糸「っう……ん、んあぁぁ……」

小糸「ぅぅーーー!……っ……ひぅっ……」



小糸(その先……の……)

小糸(絶頂…………までイケない……)

モジモジ

小糸(な、なんでもいいから……この…地獄のような状況から抜け出したい……)

小糸(たとえ……その先……どうなってもいいから)

小糸「ぁぅ……やだぁ……っくぅぅぅ……」

小糸(もう……手に力が入らない……)

小糸(イキたくて……ただそれだけで腰を一生懸命に動かしてるけど……イケない……)

小糸「ひぐっ!?……はぁぁ……ぐっ……んん……っ!」

小糸(お、お股に……何か引っ掛かって……)

小糸(食い込んじゃって……お豆に擦れちゃって……)

小糸「うぅ……むぅ……」モゾモゾ

小糸「あーーーんっ……!!」

小糸(ひ、引っ掛かったまま……取れない!)





小糸「はぁ…はぁ……っうぅぅ……あっ……ぐっ……」

小糸(あ、頭が……お、おかしく……なりそうになって…きて……)

小糸「は……ぁっ……くぁっ……」

小糸(ただ……これだけで……)

小糸(き、気が……狂いそうになるなんて……)



小糸「く……はぅ…!………あぁん……ぁっ……ぁぁぁ、ああっっーーー!」

小糸(は、早く……戻って来て……)

小糸ちゃん、このまま本番入れると蛇足になりそうなんで終わりにしますね



あとデレだけど……千佳にするか凪にするか加奈にするか智絵里にするか決めかねている……

この並びなら加奈で

個人的には凪を……

>>26 >>27
なら加奈と凪の両方やってみます

蛇足だけど、小糸をイカせてないので







小糸「はぁ……ぁ、くうっ……!」ゴソゴソ

小糸(い、意識が……朦朧として……)

小糸「ぁ……んんっ……ゃっ……あんっ…!」

小糸(プロデューサーさんが……で、出ていってからどれぐらいたったのか……)



小糸(…………もぅ、わかんないよ……)

小糸「やぁ……うぅ……んんっ…!」ブルブル



ガチャ



小糸「……あ…………」



小糸「ぷ、ぷろ……んっ……でゅーさ…ぁっ……んぁっ……!」

小糸「こ、これ……っ!……止めて…………ぁっ!」ブルルッ

小糸「そ、そんな……ゃっ……!」

小糸「が、我慢なんて……んぁーーくぅぅ…」

小糸「はぁはぁ……でき……ません」

小糸「え…………?」





小糸「は、はい……ぅくっ!」

小糸「い……イカせてください……お、お願い……します」ハァハァ



カチッ

ドゥルルゥ

小糸「はひっ!?」ビクンッ

小糸「や、やっ……あ、やっ……!ふぁぁ……あ゛あ゛っ……!!」ビクビク

小糸「や、やぁ……あぁぁぁぁぁぁ…………あぁぁぁぁっ!!?」ビクビクンッ

小糸(や……やっと……)



ドゥルルゥ

小糸(え……)

小糸「や、やぁ…い、イキました……っ!……イキましたから……」ビクビクッ

小糸「え…………う、嘘……や、やぁ……んっ!」

小糸「あ、あっ、あっ、あ゛あ゛あ゛っ……うんっ!!」ビクンッ

小糸(ま、また……イッたのに……)

小糸「あ゛あ゛あ゛あ゛あっ……と、止めっ…!!」ガクンッ

小糸(あ……足が……感覚が無くなってきて……)

ギシッ

小糸「うぐっ……ぁぁ……あぁっーーーやぁっ…!」

小糸「はぅあぅ……あぁぁぁん……っ……つっーーーあぁぁぁっ!!」ビクンッ

小糸(も、もう……立てない……)

小糸「はぅはぅ……ああ゛っ……いやぁ……ぁっ!」ガクガク

小糸(腕が引きちぎれるぐらいに、あそこが激しくて……)

小糸「あ……ぷ、ぷろで……さ…んーーはぁ、はあっ。あ……ああっーーは、ああっーー!」ガクッガクッ

ギチギチギチ

小糸(なのに……痛いのに……)

小糸「ぅぅーーーーーっ!」ビクンッ

小糸(バイブレーターで…されて……)

小糸(きもち……よすぎてーお、おか……しくーーーなっち…ゃっーーー!!)

小糸「っっ、うぐっーーー!」グイッ

ブルルッ!

小糸「んんんっーー!んっ……ぅんんっ…………!!」ゴリッ

小糸(やぁァ……奥……こすっーーー)

小糸「はぁ、はぁ……あっーあ、あっーーっぐぅっーーーーっ……うあっ……っーーー!」ドクッドクッ

小糸(い、意識がーーー)



小糸「……あぁーーーっーーーーーーぁーーーーーーーーーーーーっ!!」ビクッン

小糸(バイブレーターがくれる強烈な振動に伴う絶頂の繰り返しで……)



小糸(私はーーー)

小糸(意識を失った……)







小糸「うぅ……」

小糸「手首におもいっきり、痕がついちゃいましたよ……」

小糸「ぴゃぁぁ……」

小糸「ご、ごまかされませんからねっ!」

小糸「わ、私は、しっかりしてますから、キスされたぐらいで……んっ」

小糸「ぴゃ……んっ……あ……」クチュクチュ

小糸「あ……」ポヤーン



小糸「こ、今回だけですからねっ!」

ガバッ

小糸「わ、わわっ……だ、だから……やぁ……入ってくるぅ……」グチュウ

小糸「お、奥まで……きて……くぅうんっ…!!」

小糸「だだだ、駄目ですっ!……やぁぁぁ……ん…っ!」パンパンッ

小糸「わ、私をこんな……身体にした…………せ、責任……取ってください……ね」ボソッ



小糸編おしまい

ケース3

今井加奈、並びに久川凪の場合

凪「ほほぅ、緊縛と」

凪「ついにウチもゴールデンボンb……違う?」

凪「すると鬼団六や雪村春樹みたいなSMの……」

凪「おっと、ゆーこちゃんがシネマジ○クやアタ○カーズのファンとバレてしまってはどうしようもない」

凪「この凪、観念してチャーシューの気持ちになるですよ」

凪「あ、はーちゃんには手を出さないで……えぇ、はい」

凪「あれ以上、セ【新田美波】スを知ってしまったら、先はAV女優か肉奴隷間違いなしでしょうから」

カツカツ

凪「うちの事務所にこんな地下室があるとは……」

凪「徒歩零分で快楽と」

凪「もしや、使えなくなったアイドルを男を喜ばせるように調教していると?」

凪「あ、白菊さんは超凶で……そうじゃない?」



?「あぅ……ぅぅ……」ギシッ

凪「おや、本当に縛られてある先客が……」



加奈「あ……凪……うぅ……ちゃん?」

凪「おや、今井先輩ではないですか」

加奈「そんな他人行儀な……あ、はぁぁぁ……」ビクン

凪「では加奈さんと……して、縛られるのに慣れた模様ですが」

加奈「うん……すごく気持ちいいんだ……」

加奈「特に、腕を縛られてから胸を上下でくくられる時とか……んんっ……」

加奈「腕に縄をくくられて閂を……はぁっ……された時とか……」

加奈「も、もう……濡れてきちゃって……」

クチュ

加奈「はぅっ……!あ……や、やだぁ……」クチュクチュ

加奈「そんな…に……掻き回さない…くぅ……!」ハァハァ

プチプチッ

加奈「あ……制服……」

ススッ

加奈「やぁ……恥ずかしい……」



凪「すごい……下着がおもらししたかのように洪水です」

凪「あんなのは、はーちゃんの初オナニーでしか見たことがありません」

クチュクチュ

加奈「はぁっ……!ゆ、指……もっと…そ…そこ……んんっ……!!」

ギシッギシッ

凪(縄……あんなにキツそうなのに……)

凪(加奈さんの顔……赤らめて……嬉しそうで……気持ちよさそう……)

凪「……い……痛くありませんのですか?」

凪(……なんて話し方でしょうか。凪らしくありませんね)

加奈「ん……っ……い、痛いよ……少しは……」

加奈「でも……動けないから……何されるか……わからなくて……それがドキドキして、お腹の中からギュッときて……」

ズブブッ

加奈「はうっ……!?い、いきなり…お…奥まで……」

凪(うわぁ……いきなり本番ですか。鬼畜ですね……加奈さんは家畜でしょうか)

加奈「は、ひぃっ…!あ、っく……う、うぁっ……」

加奈「ーーーっ!?んぅう、っうう……うっ…!?」

ユサユサ

加奈「っ!あぁっ……!はぁはぁ……あぁぁっ、うぅっーーあ、あぁ……はぁぁぁぁんっ!!」ビクッ

加奈「はぁはぁ……あぁ……」ガクガク



凪(イったみたいです……)

凪(まだ挿れてから10分経ってないのに……)

凪(縛られて……犯されて……)

凪(そんなに……気持ち……いいのでしょうか……)

えっちなんだけど

凪がはーの風評被害をばらまくたびに笑ってしまう

>>36
凪「風評被害とは失礼な。はーちゃんの尊さを実況しないでは我等一億の損失ですぞ」

颯「も、もう……」テレテレ

凪「ちなみに、今日のはーちゃんの下着は、上下共に駅前のランジェリーショップで8000円で買った薄いピンクで、それを黒のインナーで隠していてレッスンが終わってから薄着でPの回りを……」

颯「なーっ!!」

チュク

凪「……」

凪(どうやら、凪の身体も興奮してきたみたいですね)

凪「P」

凪「この凪、覚悟完了です。あ、官僚じゃありませんのでソーシャルディスタンスは守ります」





シュッ

凪「ん……」

ギュッ

凪「あ……」

クグッ

凪「んっ……」

凪(やはり、上半身は動けなくなりますね……ここまでは想定通りといったところ……)

グイッ

凪「はいっ?……いきなりスカートに手をかけますか?」

ススッ

凪「縛られて……スカートを脱がされて、警察を呼んだら事案間違いなしですね」

凪「あちらには本番直後のJKもいますし」



加奈「はぁ……はぁ……えへへ、よかったよぉ……」

加奈「まだまだ時間はあるから……ねっ」

加奈「ん……少しだけだよ。私はもう準備おっけーだからね」





凪「……こないだされた時は、ネギは二回、はーちゃんは四回でギブアップしました」

凪「恐るべきは現役JKアイドルの体力といったところですね。現役だけに色々と濃そうですが」

凪「とか言ってる間に縛るのは終わったみたいです……凪のパンツが濡れているのは仕様でお願いします」

凪「余裕じゃありません。こうして話してないと凪空間が飲み込まれそうですから」

凪「あ……」

プチプチ

凪(上……縄で縛られてるのに、器用に胸だけ露出させて……)

凪「こんな小さな胸に興味があるのですね。ロリコンと呼ばないと」

凪「……聖さんやくるみさんは規格外ということで」

凪「いえ、決してはーちゃんより小さい三峰結華さんや馬場このみさんの悪口ではありませんよ」

加奈「どうかな…?初めて縛られて」

凪「どう……と言われますと、金銀ですかね?」

加奈「えっと……」

凪「むー、動けないというのは不便ですね。ただ、縛り方が上手なせいか痛くはないですね。……いえ決して痛いのが好きではなく」ギシギシ

凪「はい……そうですね……」

チュク

凪「んっ…くぅ………いきなり…ですか」

クミッ

凪「はぁっ……乳首は、その……はーちゃんと同じで……その……」シドロモドロ

加奈「……気持ちいい…のかな?」

凪「……」(///)

凪「……」コクン



凪「ふぁっ……あぁっ、んくっーーーはあぁぁ……っ!」

凪「ち、乳首ばかり……くぅ…ふぁ……んくっーーー!」

グチュグチュ

凪「ひぅっ、ん……あぁぁっーーーんぁぁぁっ!!」

凪「あ、あっ……あふっ、ん……はふぅーっ!」

凪「さ、触るだけでなくて……な、凪のーーーーふあぁぁぁ……んっ!!」

凪「き、気持ち……いぃっ!」

凪「はぁっ、あっ……あふっ!」

凪「はぁはぁ……乳首だけでイカされました。これは訴訟ものです。いかにして解決すべきか答を」

凪「んーっ!ちゅ……ちゅる……」

凪「んんっーーーふぁ……ぷはぁ……」

凪「……ぁ……」

凪「……っ、んっ……」

凪「だ、ダメで……すよ……弱いって……」

凪「はぅっ……んっ……!」

凪(……手足が縛られてるから、首筋を隠したくても抵抗できないっ……)

凪「はぅっ……っ!んあ……あぁっ…ーーー!!」

凪「だーーダメっ!そこ、ホントに……」

凪「ひゃぅ……っ!?」

凪(首筋を嘗められながら、あそこを手で……?)

凪(こ、このままでは……)

ジタバタ

凪(しかし……)

凪「……っ……ふぅ……はぁ、はぁ……あーーー!?」

凪「ひゃぅ……あっ、ぁっ……」

凪(手足が縛られているから……)

凪「ゃ……ぁ……くっ、う……っっーーー」

凪「はぁ、あーーーあ、ひゃっ!!」

凪「くっーーーーーーあ、あぁ……ふぁ…………」

凪(逃げることもできな……い)

凪(Pにされるがまま……)

凪(なのに……それなのに……)

凪(すべてを……委ねたくなって……)

凪(生殺与奪権すら……望むなら……)



凪(だから……)

凪「ふぁ……はぁ、はぁーーーぁあ、ひぃ!!」

凪「ーーーっ、う……っ……くあぁ、ああぁっ……」



凪(必死に逃げるために動こうとするから、身体のあちこちに縄が食い込んで……)

凪「ああっ……っ……はぁっーーー!!」

凪「んっ……ぁ…ぁ…っふ……ぅーーー!!」



凪(食い込んだ縄が……痛いのが……)

凪「んっ、あ、あぁ……はぅっーーーっ!!」

凪「はぁ、はぁっ……つっっーーー!!」



凪(痛いのが……)

凪「あ…あ、あっ…あぅっーーー!!」

凪「うっーーーくぅ……あ、……っあぁ…っーーー」

凪「ーーーんっ!んふっーーーっ!……はぁっ……ぁーーーっ!!」



凪(Pに無理矢理犯されているみたいで、気持ちよくて……!!)

凪「あっ……ぁっ、あぐっーーーもっ、ぅあっ、ダメ……」



凪「……あ…あぁぁっーーーーーーぁーーーーーーーーーっーーー!!!」

凪(そう考えただけでイッてしまいました……)

短いですが一旦

今日はもうこれないかもしれませんので

凪「はぁはぁ……あふぁ……」

凪(こ、こんな短時間で二回も……イカされました…)

凪(さすがに少し休みたいですが……ひぃ?!)

凪「ん……んんっ……ひっ――あっ、あぁっ……はぁあ……」

凪(な……)



凪(いつも……と)

凪「はぁぁぁ…っ…ぁぁ――っ!!」

凪(ち、ちが……違い過ぎぃ……)

凪「はぁ、あっ……」

凪(入れられただけなのに……もう……軽くイってしまいました……)

凪(まるで、自分の身体ではないみたいに……敏感過ぎで……神経が全身に張り巡らされているようで……)



凪(これが……緊縛プレイですか……)

凪「はぁはぁ……ぁ、ぐ……あぅ……」



凪「あっ……やぁ――――」

凪(駄目です。今の凪は動かれると……)

凪「……あ…はぁ――うっ、うぁっ――!」

凪「あっ――はぁっ!んあ゛ぁっっ!!」

凪「うぁっ――ぐっ、――うぅぁ、はぁっ!!」

凪(な、な……)

凪(お腹の中が変……ぞわぞわしているのに…心地よくて………もっとして欲しいなんて……)

凪(今まで……こんな……)

凪「――うっ、――ぁ……はぁ……っ!!」

凪「あっ!……やぁ――っ、う、あ、あぁぁっ!」

凪(Pのが……深く突き刺さる度に……)

凪(凪の…………私の中から……得体の知れない何かが……)

凪「――あっ!や、――う、うっ……ぃっ!!」

凪「もうっ――んあっ……やぁ、あんっ!」



凪(その――言葉にならない何かの感情に似たソレは……)

凪(次第に私の心の壁を削り始めていた)



凪「――っぁ、――あぅっ!う……、――――んっ!!」

凪(縛られて身動きが取れない身体)

凪(ほんの20分ほどの調教でおかしくなった私……)

凪(無理矢理じゃないのに……まるでレイプされているような感覚)

凪(そのすべてが)



凪「やぁっ!はぅっ!、――ぅぅっ――や…やぁ……うぁっ!」



凪「――うっ――あああぁぁぁっ――――――――――!!!」

凪(私を――この日―)

凪(何度目となるか頭ではわからないぐらい……でも、今まで経験した中でとびきり強烈な……絶頂へと導いた)

凪「はーっ……はーっ……」

凪(もう……限界かもしれません……)

グッ

凪(え……)

グイッ

凪「んっ……っっ!!」

凪「な……ぁ、あぅっ?!」

凪(や……この体制って……)

凪(座位……しかもM字開脚……といいましたか……されました)

凪(動けないのをいいことに、JCにここまでするとはやはりPは変態だったみた……)

凪「んぐぁ……っっ!!」

凪(ま、まさか……そのままの体制で立って動くなんて……)

ヅブッ……グジヂュ

凪「ーーんっ!うっ、……んぁっーーー!!」

凪(あ、歩く度、Pのpが私の奥……子宮の入口を……突いて)

凪「ーーーんっ、ーーーぅぁ……あぁーー!!」

凪(そしておもむろに椅子に座るP……)

凪(私は結合したまま、足を開脚されて……)

ボソボソ

凪「え……う、嘘……?」

凪「い、嫌……」

凪(そう、私たちの目の前には……)

凪「や、やだぁ……見ないで……」ジタバタ

凪(足をバタつかせ体を動かそうとするが、男の力にはびくともしない)

凪(そこには……)

凪(ぱっくりとPのpを加えこんだ私の……おまんこが……)



凪(姿見に映し出されていた……)

凪「や、やだ……恥ずかしい……っ!」

凪「んーっ、やっ、……やめ……あふっ!」

凪(わ、私の身体の中に……入ったまま……)

凪「や、……あっ、あぁぁ……そ…こ…やぁ……」

凪(真下から……奥を突き上げて来て……)

凪「はあんっ……っ!……くっ、ーーーぁっっ!」

凪(腕は縛られて……足を押さえられて……)

凪「や……だっ…くぅ…っ!!」

凪(Pにされるがまま……恥ずかしいのに、苦しいのに……)

凪「…ぁ…あんっ!…っっひゃっーーー!!」

凪(逃げられない!)

凪「あっ。あぁ……あぁぁぁぁーーーっ!」



凪(なのに……)

凪(身体は熱くて……何より)

凪(数回突かれただけでイクぐらい……)



凪「あ……ぅ……ぁ……ぁっ……はぁ…はぁ……」

凪(キモチイイ……)

凪「ふぁ……あっ!?」

凪「や、やぁ……拡げな……うひゃっっーーー!?」

凪(や……姿見に写る繋ったままの、私のアソコをいじって……)

凪「み、見ないで……ひぃーー!」

凪(その間も小刻みに動いて……)

凪「ひゃ!……あ、あうっーーー!」ゾクゾクッ

凪(それだけで……またイキそうになる)

凪「だめぇっ……本当に……もうっーー!」

凪「……っ!は……ぁーーーぁぁっーーー!!」

凪(また……絶頂に達してしまった)

凪「あぅっ、っ……はぁ……ぁぁ……」

凪(苦しいのに……狂いそうになっているのに……)

凪(その向こうに……)



凪(それ以上の快楽が待っているようで、興奮している……)

凪「……っ、ぁぅっっ、ーーーっ」

凪「え?な、や……?」ズズッ



加奈「わぁ……すごい……」

加奈「プロデューサーさんと凪ちゃん……こんな風に繋がってるんだ……」



凪「な……やーーー」

凪(み、み、見られてるーーーっ?!)

凪(い、い、今、私とPが繋がっている部分が……他人に見られて)

ジュン

凪「や……ぁ……見ないで……」

凪(まるで、襞のすみずみからシワの一本まで見られているようで……)

凪(そんなわけない……と頭では否定して……したいのに……)

加奈「あ、えと……凪ちゃんのアソコ……お、おまんこが……その……」

加奈「プロデューサーさんの……お、おちんちんをぱっくりと……まるでアイスキャンディを口にしたように」

凪(や……)

凪「や、やだあっ……!」



凪(加奈さんの悪気無い言葉すべて……一字一句が私の羞恥心を攻めて……)

凪「あっ……あぁあっ、や、ぁあっーーーっ!」

凪(や……ま、また……)

凪「んんぅ……うぁぁ……あぁぁっーーーっ!」

凪(言葉だけで……)



凪「はぁ……はぁ……ぅぅぅーーー」

凪(またイッてしまった……)





凪(それからーーー何回奥を突かれ)

凪「やっーーー!……う、うぁぁっーーーあんっっ!!」



凪(何回、イカされて……)

凪「…あっ…もっ!……やぁ……ぁぁーーーんんっぁ!」



凪(わからなくなるぐらい、もう頭もとろけそうで……目の前がチカチカするのに……)

凪「っ、はーーーぁ、ああっ…………」

凪(まだシテもらいたくて)

凪(……このキモチイイの……)

凪(はーちゃんに…………)

凪(颯にも……渡したくない……)

凪(Pを……独り占めしたい……)



凪(この気持ち……恋なんですか……)

凪(それとも……)





凪(そこまで考え、私は意識を失った……)

―次の日

凪「ふぅ……」

凪(……手をブラブラさせる)

凪(手首に痕は無いが、万が一後遺症があったらいけないと言われこうして体を小刻みに動かしている)



颯「なーっ!」

凪「おや、颯。今からレッスンですか?」

颯「うん、そうだよ」





颯「あれ……今……」

凪「どうかしましたか?」

颯「ん……あ、なんでもないよ」

颯「それじゃあ――」タタッ





颯(なんだろう……今のなー……)

颯(すごく女の顔をしていたのに……今まで見たことの無い冷めた表情だった……)

颯(はー、何か悪いことでもしたかな?)





颯(ま、いっか。Pちゃんに慰めてもらおうっと……)



――凪が独り占めできなくなるまで、あと19時間……



おしまい

長いこと間を空け申し訳ありませんでした。

物語は以上です(できるならもう一人出したかった)



ではHTML依頼を出してきます





あ、選挙は加奈に一票でも入れていただけると嬉しいです

このSSまとめへのコメント

1 :  MilitaryGirl   2022年04月20日 (水) 05:14:02   ID: S:Z_-_ps

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