【安価・コンマ】NTR戦記外伝 ~流浪の魔女~ (359)

このスレは【安価・コンマ】NTR魔王討伐記2の後半から始まっている番外編の続きとなります。


スレの都合上陵辱率(NTR)が高いので閲覧される方はご注意下さい。
また、荒らし行為に対しては一切の反応をしないようお願い申し上げます。

連取りについてですが、『安価』に対してのみ連取りを禁止させてもらいます。その為、コンマの連取りに関しては問題ないものとします。(連続コンマ判定を連取りするのは流石にダメなものとします。)
また、一部例外もございます、ご注意ください。


このスレは、帝国に『魔女』と呼ばれるようになったアイリスの逃避行と、NTR戦記 RESTART3、4に登場したキャラ達の後日談をメインとするものです。

登場人物

・主人公

【名前】アイリス
【年齢】21
【出身国】王国
【容姿】全身を覆う黒いローブを被っている極度のストレスからか髪の色が白髪化してる
【性格】より臆病で自虐的になった
【変化の説明】常に帝国の陰に怯えながら各地を転々としている
【戦闘スタイル】弓矢はほとんど使わず風魔法オンリー 基本的に戦闘はせず逃走の為に魔法を使う
【性癖】自分を罰するかのようにハード系やリョナ系も進んで受け入れるようになった
【補足】帝国から『魔女』の異名をつけられている。
やむ終えず戦闘を行うとき、敵と認識したものを滅ぼすまでデストロイモードとなる。
クアーラによってなんとか正気に戻るも村を追い出されてしまう。クアーラからクローバーの装飾品を貰っている。

・とある村編、登場人物

【名前】マイ
【年齢】15
【容姿・性格】 帝国軍の軍服に身を包んだ。あのあとも帝国兵1、2に抱かれ続けたため胸も少し大きくなっている。困っている人を放って置けないのは以前と同じだが、その前に帝国に不利にならない限りとつく
【キャラの説明】 お持ち帰りされたあとも帝国兵1、2に犯される。アイリスを恨むようになった。兵士1と2がおふざけ半分で戦闘訓練したところ適正があるのがわかり本格的に帝国軍へ加入した。現在は帝国兵1、2の共有妻の状態であり、二人をセックスでもリードするような関係になった。周りからは妻というより母親みたいと言われる。
【戦闘スタイル】銃による長距離射撃
【補足】デストロイモードのアイリスに帝国兵1、2が瞬殺され、漏らしながら命乞いをする。
現在はクアーラの元でお手伝いさんをしている。


【名前】クアーラ
【年齢】50代 見た目20代中盤
【容姿・性格】穏やかで包容力が高い 銀髪のロングヘアーと白い肌 体型はスレンダーだが胸はDカップ相当
【キャラの説明】若い時に気ままな流浪の旅でたまたま村を訪れてから農業についての知識を住人に伝授していたところすっかり受け入れられ溶け込んだ
戦火に巻き込まれたことがなく戦闘能力はほぼ皆無
【補足】アイリスの友人となるも、結果的にアイリスは旅立ってしまう。
再会の日を望んでいる。

・レジスタンス編、登場人物(予定)

【名前】 リーン
【性別】 女
【年齢】 17
【容姿・性格】 茶髪のショートでスレンダーな体型。武闘家衣装を着ている
【キャラ説明】 農村出身の女性。帝国の被害は受けてないが正義感が強かったためレジスタンスに参加。
【戦闘スタイル】 師から習った拳法
【性癖】 強者に倒される妄想オナニー


【名前】 ユウキ
【性別】 女
【年齢】 15
【容姿・性格】 黒い髪のロングストレートに可愛らしいが凛々しさもある顔立ち。背丈と胸は発展途上 銀の全身鎧とバスタードソードを装備している。裏表のない溌剌とした性格
【キャラ説明】 森の奥の孤児院で育った少女。孤児院にも帝国の手が迫るのを感じたため帝国と戦う事を決意した。
【戦闘スタイル】 魔法剣士、治癒魔法は苦手
【性癖】 性知識がない


【名前】ミルク
【年齢】28
【出身国】公国
【容姿】年不相応なロリペドボディー
【性格】冷酷非情なドライガール。ベニィの物になったため、冷酷さに磨きがかかった。
【軽いキャラ説明】カリバールを捨てベニィの妻になっており、ベニィ隊の副隊長になった。
ボンデージ基調の黒い兵装を身に付けている。
【戦闘スタイル】ガトリングによる面制圧
【性癖】特別好きなプレイなどは無いがある程度以上の技量があればあっさり股を開く。当然マゾっ気もある。ベニィが望めばなんでもできる。


【名前】ベニィ
【性別】男
【年齢】28
【容姿】髪は黒で肩まで伸びている。服装は青い軍服姿。背は高くやせ形。
【性格】非常に冷徹で無愛想な一匹狼。単に冷徹なだけではなく、無愛想に皮肉を言いつつ他者への気遣いを見せる事もしばしば。
【軽いキャラの説明】以前は王国の指揮官であったが、その内情に失望して王国を裏切り、帝国軍に従軍。以後帝国以外の国を世を蝕む悪として絶つ為に、小隊長に昇る。
【戦闘スタイル】武器は小太刀。逆手の小太刀での超高速の連続攻撃は、相手に瀕死の重傷を負わせる程の威力を誇る。守りに徹すればライフルの弾も防ぐことが可能。
1本の鞘の両端に2本の小太刀を仕込んで持ち運び、鞘に収めると長刀に見える様になっている。
【性癖】甘い言葉で依存させ、心を自身のものにする。
【補足】カリバールからミルクを寝取った張本人。

めちゃくちゃお腹が痛いので、投稿はもう暫くお待ちください。
(最悪今日は投稿無しになるかも………)

おはようございます。
まだ若干腹痛が残っていますが、ある程度回復したので投稿していこうと思います。(今流行りの胃腸風邪かな?)




レジスタンス編


……………………………………………。


帝国軍、軍事拠点
とある部屋にて


パンパンッ……


ベニィ「はぁはぁ……いいぞ。やはりお前は………最高の女だ、ミルク。」パンパンッ!

ミルク「あっ♡ ああっ♡ べ、ベニィ……激し…♡」アヘェ

ベニィ「いい加減そろそろお前を孕ませてやりたいところなのだが………」ニュプン……

ミルク「ああっ!? 何故………膣内にぃ……♡」プルプル

ベニィ「くっ………射精るっ!」ドビュッ!

ミルク「くぁあぁあ♡ あ、熱い………♡」ドロッ…

ベニィ「悪いが、今回の作戦にお前は必要不可欠だ。妊娠でもして戦力が落ちるのはごめんだからな」

ミルク「はぁはぁ……♡ そういう……ことならぁ……♡」アヘェ…

ベニィ「俺は妻であり、副隊長であるミルク………お前に期待している。 結果で示してみせろ。」スタスタ……

ミルク「はぁはぁ……わかって………いる………♡」ドロォ……

ミルク(レジスタンス………。潰す………帝国の………ベニィの邪魔をするお前達を………そしていつか、必ず見つけ出して私の手で殺してやる。)

ミルク(ウェイン…………)ガリッ…!


……………………………………………。


翌日、作戦本部にて


帝国兵1「おはようございます、副隊長殿!」ベシッ

ミルク「堅苦しいのはいい………状況は…?」

帝国兵2「本作戦の制圧目標であるレジスタンスの拠点ですが、補給線をたってからふた月程経過しております。そろそろ耐えきれなくなって仕掛けてくると思うのですが………」

ミルク(兵糧責めとは……随分と古典的だな…………だが、今の奴らには効果的な方法といえる…………)

帝国兵1「それで、こちらの戦力ですが…………ようやく調教済みの捕虜を投入予定です…………。」

ミルク(私のようなものか…………ミナやラミリアはもう堕ちたのだろうか……?)

ミルク「そうか…………後で顔を見に行ってみる………。」





ミナとラミリアの運命を決めます。


下1コンマでミナ

下2コンマでラミリア


76以上で何者かに連れさらわれてしまった(行方不明)

51以上で調教中(まだ堕ちきっていない)

50以下で調教済み

判定結果
とりあえずミナは行方不明確定で、ラミリアをどうするか、ゾロ目ですし、多数決で運命決めちゃいましょうかw


ラミリアの運命を

先に2票入ったものを採用


・何者かに連れさらわれた

・調教途中

・調教済み、作戦参加へ

多数決結果
ラミリア、帝国堕ち




堕ちたラミリアのステータスを更新します。

下3まででコンマの高いもの採用。






ちなみに元のステータスを下に置いておきます。



【名前】ラミリア
【年齢】24歳
【出身国】王国(帝国)
【容姿】金髪で色っぽい感じの女性。かなりスタイルがいい(胸はJカップ)
【性格】いつも余裕で大人びた感じで人をからかうのが好きな女性。特に初心なタイプが好物。
【軽いキャラの説明】一人称は「お姉さん」。年齢より上に見えて間違えても怒ったりしない(おばさん扱いも軽くいなす)
出身を偽っており、実際は帝国出身。帝国のやり方に愛想がつき、出て行った
元々はスパイのような活動をしており、情報収集が得意。
父親に虐待されており、体に傷が残っている
【戦闘スタイル】近距離ではナイフ、中距離では鞭、遠距離では銃と近中遠と対処できるようにしている。
また匂いを使う魔法を使えて、それで相手を混乱させたり動けなくしたりできる。
【性癖】男たちの攻める(本当は愛のあるセックス)
【補足】レイズに処女を散らされる

【名前】ラミリア
【年齢】24歳
【出身国】帝国
【容姿】金髪で色っぽい感じの女性。かなりスタイルがいい(胸はJカップ)
【性格】いつも余裕で大人びた感じで人をからかう好きな女性。しかし、サディスト&ビッチと化してしまった。
【軽いキャラの説明】一人称は「お姉さん」で変わらず。露出過多の改造軍服を着用している。帝国出身のため再教育という名の調教を受けた。その際に他の捕虜を殺さない代わりにラミリアが鞭で人を叩くという事をさせられた結果、人を傷つける喜びを覚えてしまった。帝国の拷問官として働き、一部の帝国兵からは女王様と呼ばれて踏まれるのを熱望されている。
【戦闘スタイル】近距離ではノコギリのような剣、中距離では鞭、遠距離では弓(鏃が体内に残りやすい仕様)と近中遠で人を痛め付けるための武装。
また匂いを使う魔法を使えて、それで相手を混乱させたり動けなくしたりできる。
【性癖】主導権を握ったSMプレイ(S側) お呼び多数の相手を一人で弄ぶ乱交

うーん、ラミリアを堕としたのがゲイルって事で一緒に登場させましょうか………
そうした方が堕ちラミリアの設定も考えやすそうですし、フリッツよりはゲイルの方が面白そう………。


一応ゲイルによって堕とされた方面で行こうと思います。

一時間以上経ちましたので、>>14を採用します。


【名前】ラミリア
【年齢】24歳
【出身国】帝国
【容姿】金髪で色っぽい感じの女性。かなりスタイルがいい(胸はJカップ)
【性格】いつも余裕で大人びた感じで人をからかう好きな女性。しかし、サディスト&ビッチと化してしまった。
【軽いキャラの説明】一人称は「お姉さん」で変わらず。露出過多の改造軍服を着用している。帝国出身のため再教育という名の調教を受けた。その際に他の捕虜を殺さない代わりにラミリアが鞭で人を叩くという事をさせられた結果、人を傷つける喜びを覚えてしまった。帝国の拷問官として働き、一部の帝国兵からは女王様と呼ばれて踏まれるのを熱望されている。
【戦闘スタイル】近距離ではノコギリのような剣、中距離では鞭、遠距離では弓(鏃が体内に残りやすい仕様)と近中遠で人を痛め付けるための武装。
また匂いを使う魔法を使えて、それで相手を混乱させたり動けなくしたりできる。
【性癖】主導権を握ったSMプレイ(S側) お呼び多数の相手を一人で弄ぶ乱交



ついでに、ゲイルも置いておきます。


【名前】 ゲイル
【性別】 男
【年齢】 22
【容姿】 金髪で髪をオールバックにしていて指輪やピアス等のアクセサリーを沢山つけた銀の鎧の褐色チャラ男
【性格】 相当な女好きで性格がものすごいクズいチャラ男
【軽いキャラの説明】 帝国の兵士でレジスタンスを殲滅する担当を担ってる。ものすごいトリガーハッピーで撃つと発情してるヤバイやつ。
【戦闘スタイル】 遠距離からスナイパーライフルで狙撃しまくるトリガーハッピー、接近戦はアサルトライフルを使う。
【性癖】 女を24時間犯し続ける、他に男がいたらその男の前で犯すことが大好き。



続きを書いていきますので、少々お待ちください。

安価結果
ラミリアとゲイルが作戦参加



「見にこなくてもお姉さんが、直接きたからいいわよぉ~」スタスタ

ミルク「………そうか、お前だったのか………ラミリア。」

ラミリア「久しぶりねぇミルクちゃん♪」ニヤァ

ミルク「あの戦い以来か………どうだ、帝国の物となった気分は………いや、元々帝国出身だったか……」

ラミリア「前のことなんてぇ、どーでもいいのよ。 今お姉さんがどうあるか………それが重要なのよぉ~ふふっ♪」ペロリ

ゲイル「なんだぁ? こんなちっこいのが俺たちの上官なのかぁ?」スタスタ

ミルク「………お前は…………?」

ラミリア「彼はゲイルよ。 お姉さんの調教を担当していて、私のご主人様よぉ…♡」ベタァ…

ゲイル「おいドS奴隷、このちっこいの………やれんのか?」

ミルク「……………」イラッ

ラミリア「ええ、とても強いわよぉ~ お姉さんが保証するわぁ」ハァハァ

ゲイル「なら、いいんだけどよぉ………」


ベニィ「揃ったか………では作戦を説明する。」スタスタ……



…………………………………………………。


ラミリアの回想を見ますか?

下3までで多数決


1.見る(回想へ)

2.見ない(レジスタンス戦へ)

多数決結果
ラミリアの回想へ



……………………………………………。


時は遡り、冒頭の戦闘後
とある帝国拠点、尋問室にて



ジャララ………

ラミリア「くっ………動けないわ…………」ジャララ

ラミリア(アイリスちゃん………上手く逃げ切ってくれたのかしら………それに一緒に捕まったミナちゃんのことも心配だわ………途中で違う拠点へ移されたって……)

ドア「」バタンッ!!

ラミリア「っ!?」ビクッ!

ゲイル「捕虜の尋問って言うくらいだからむさっ苦しい男かと思ったら………なんだ、結構いい身体してるネェちゃんじゃねーかよ!」スタスタ……クイッ

ラミリア「くっ………お姉さんを、どうするつもりなのかしらぁ?」

ゲイル「そりゃ、女の捕虜の尋問っつったらやるこたぁ一つだろう……?」ニタァ

ラミリア「何かしらぁ? お姉さんわからないわぁ~」

ゲイル「いいぜぇその態度………人を小馬鹿にした感じ、俺は好きだぜ」ガシッ! ビリビリッ!

ラミリア「きゃあ!? な、何をして………!?」胸露出

ゲイル「おお、いい胸持ってんなぁ………コイツは楽しめそうだぜぇ………!」ゴソゴソ

ラミリア(今は耐えて、脱出のチャンスを見つけなきゃ…………!)グッ…!




ゲイルの陵辱を決めていきます。

下3まででコンマの高いもの採用

安価結果
部下達が見ている前で拘束してレイプ
正常位セックスの体制とピストンで必要以上にラミリアが感じているのを見抜き
快楽を白状させるまで言葉攻めとピストン
白状後は前は抜かずに後ろや手口を部下達に解放して輪姦



ゲイル「せっかくのいい女だからなぁ………いいこと思いついたぜ。」ガチャガチャッ!

ラミリア「何をして………っ!?」ガチャンッ……!

ゲイル「ギャラリーは多い方が、楽しめるだろう?ほら、付いてきな」ニタァ……

ラミリア(一体どこに連れて行くつもりなの………でも、案外逃げるチャンスかもしれないわね………)スタスタ


……………………………………………。


拠点内、広場にて


パンパンッ!


ラミリア「やっ………ああっ!!」パンパンッ!

ゲイル「くぅうう! やっぱ外でするのもいいもんだなぁ! 風が気持ちいいぜぇ…!」パンパンッ!

「何だあれ」「捕虜の公開尋問か?」「おいおい、いい身体してんじゃんか、俺も抱きてぇ~」

ラミリア「み、みないでぇ……ああっ//」ビクッ!

ゲイル「おらっ、俺のちんぽがお前の子宮とキッスしてるぜ! おらおらっ!」ドチュッ ドチュッ!

ラミリア「いやぁあ// そ、そんなの………やめっ……ああっ//」ヒクヒク

「おいゲイル! 俺にもヤらせろよ!!」「そうだそうだ!」「くそっ、我慢できねぇ//」シコシコ

ラミリア(わ、私を見てオナニーを………/// い、いやぁ…………//)ハァハァ

ゲイル「お? 膣の締め付けが良くなったな………感じてきたのかぁ?」パンパンッ!

ラミリア「そんなこと…………ない……あうっ//」ビクッ!

ゲイル「誤魔化したって無駄無駄、もっと素直になれよぉ。 そうすればもっと良くしてやるからよぉ」ニヤニヤ

ラミリア「わ、私……はぁ………///」トロン……

ゲイル「認めちまえよ、気持ちいい~ってなぁ!」



下1コンマ

偶数で耐える

奇数で認めてしまう


コンマ偶数
何とか耐える



ラミリア「私………そんな簡単に……ああっ// はぁはぁ………屈する女じゃないのよぉ……//」ハァハァ

ゲイル「そっか、まあ俺としてはまだまだ楽しみたいからいいんだけど………なっ!」ズンッ!

ラミリア「あぐぅ!? お、奥……押しつぶされて……ひぅぅ……///」ビクビク

ゲイル「おらっ、とりあえず一発………イカせてもらうぜっ……とな!」ビュルルルッ!!

ラミリア「ぁあぁああぁあ///」ビクンッ!!

ラミリア(な、膣内に射精されてる………いやぁ…………)プルプル……

ゲイル「ふぅ、それじゃあお前らも自由に使っていいぜ。 前の穴は俺がまだまだ使うけどなぁ!」ズンッ!

ラミリア「あ"あ"あ"!!?!? 待って、そんな……ああっ//」パンパンッ!

「待ってました~!」「尻アナだ!!俺は尻穴を犯すぜ!」「じゃあ俺は口まんこだな」

ラミリア「そんな!? ま、待って……いやぁ!!」

ゲイル「いつまで耐えれるか………楽しみだぜぇ…?」ニタァ

ラミリア「いやぁああああ!!」



……………………………………………。


数週間後、ラミリアはどうなっていたか。(まだ完堕ちはしません。最低でもあと2回は陵辱します。)

下3まででコンマの高いもの採用

10分で締め切ります。

安価結果
無意識のうちにゲイルや部下を誘惑するようになり、彼らを見るだけで濡れるようになった



……………………………………………。


ラミリア調教開始から一週間後
尋問室にて


ドア「」ガチャッ

ゲイル「さあ、今日も可愛がってやるよ……って、なんて顔してやがんだお前w」

ラミリア「ああっ……はぁはぁ……別に、お姉さんは……んんっ………普通よぉ……//」ハァハァ

ゲイル「全然普通にみえねぇな。 早く犯してくれって顔してんだよ。 まあ、望み通り良くしてやるよ。」ニタァ

ラミリア「そんなこと………望んでなんか………」トロォ…

ラミリア(何で私濡れて………期待しちゃってるの……?あんな男に犯されるのを………)ハァハァ




本日の調教メニューを決めていきます。

下3まででコンマの高いもの採用

うーん、どのタイミングでドSに覚醒させましょうか………うーむ……。



安価結果
広場でストリップからの自慰をさせる
ゲイルも部下と共にラミリアの目の前で手淫を行う
欲情したラミリアにぶっかけた後輪姦しながら
皆に見られて乱れていたことを白状させてイカせる



……………………………………………。


広場にて


ジャララ………


「よっし、今日も来たか!」「待ってました!今日はどこで楽しませてもらおうかなぁ?」「ん?なんかするのか?」「しらねぇのかお前、終わってんな」


ラミリア「はぁはぁ………今日も……相手を……?」フルフル

ゲイル「そうだなぁ………先ずは脱げ。」

ラミリア「はぁはぁ………わかったわぁ……//」シュルル……パサッ

「おお、今日はストリップからか」「いいねぇ偶にはこういうのも」「俺は早くヤリてぇんだが」ギンギン


ラミリア「はぁ……はぁ………これで、いいの……//」全裸

ゲイル「次は公開オナニーショーだ、やれ。」クイッ

ラミリア「あぅ……そんな、こと………//」ハァハァ


ラミリア(こんなこといやなのに………逆らえない……。)スッ………クチュッ…

ラミリア「ああんっ//」ビクッ

ラミリア(身体が勝手に………快楽を求めてぇ………//)グチュグチュッ……

ゲイル「お前らも突っ立ってないでこっちに来て応援してやれよ、ほらっ!」シコシコシコ

「なるほど、これはぶっかけショーって訳か」「うおおお! 俺のザーメンで汚してやるぜ!」「ううっ……はぁはぁ……//」シコシコシコ

ラミリア「ああっ………男の………匂いがぁ……//」グチュグチュッ……

ラミリア(この匂い………頭、おかしくなりそう………///)グルグル…


「ううっ、もう射精る!」ビュルルッ!

ラミリア「はぁあん…///」ベチャッ!

「俺もだ……// 受け止めろぉ!!」ドピュッ!

「くぅうう、いくぜぇ!」ビュルルッ!

「おほぉおおん//」ドピュッ! ドピュッ!

ゲイル「それじゃ俺も………イクッ!」ドピュルルル

ラミリア「ああぁああぁあ♡♡」白濁塗れ

ラミリア(鼻が曲がりそう………美味しい………ザーメンシャワー熱い………///)ドロドロォ………


ゲイル「何休んでんだぁ? 本番はこれからだぞ?」ニヤリ


……………………………………………。


パンパンパンッ!!


ラミリア「あああ~ん♡ ああっ♡ これだめぇ……♡」パンパンパンッ!

「くぅ……いい感じに使い込まれてきたなぁ// お前の尻穴、名器になってんぜ!」ズルズルル…!

「おおおっ// 手コキもいい………//」シコシコ…

「的確に刺激してきやがる……とんだドエロ女だなこいつは…//」キュッキュッ…

ゲイル「だいぶ素直になったじゃねぇか………どうだ、堕ちていく感覚はよぉ」パンパンッ!

ラミリア「ち、違う………これは仕方なくやってるだけで、気持ちいいとかそういうのじゃ……ああん♡」ハァハァ

ゲイル「さっさと認めちまえよ、気持ちいいですぅ~ってなぁ!」ズンッ!

ラミリア「あひぃいいん♡」ビクンッ!

ラミリア(こんなの………私、はぁ………♡)アヘェ




下1コンマ

偶数で耐える

奇数で認めてしまう

コンマ偶数
まだまだ耐える(しかし、結末は変わらない模様)



ラミリア「わらひぃ……かんじてにゃいのぉ……♡」アヘェ

ゲイル「だからそんな顔じゃ、説得力ねぇって……まあいいか………身体はもうとっくに堕ちてるしなっ!」ビュルルルッ!!

ラミリア「はぐぁああん♡♡」ビクンッ…ビクビクッ

ドピュッ…ビュルルッ……ドロドロォ……

ラミリア「ああっ♡ はぁはぁ………♡ わらひ……わぁ………♡」白濁塗れ

ゲイル「中々に強情な精神だな………少し調教の方向性を変えてみるのも手かもなぁ……」ニヤニヤ



……………………………………………。


更にひと月後、ラミリアはどうなっていたか。(まだ完堕ちしません。)

下3まででコンマの高いもの採用

せっかくならラミリアさんには
信頼度がバーゲンセールと化したレベルで耐えまくってもらって
ドSにとどまらないパーフェクトな性奴隷になってもらうのも良いと思った




マジレスすると回想パートでの堕ち判定は以後控えた方が良いかも
何より話が進まない

>>49
堕ち判定はフレーバーでしかないので、その時が来たら問答無用で堕ちるのでご心配なく。
久々のがっつり陵辱なので、徹底的にやろうかと思ってますw



安価結果
性的な色気が滲み出るようになり姿を見るだけで男が欲情するように。
全身が敏感になり簡単に絶頂するようになったが、逆に耐久力や体力も増して並の男ではセックスで搾り取られてしまう



……………………………………………。


それから更にひと月後
広場にて


ヂュルルルッ……ヂュボボッ!

「ぐぁああ!? し、搾り取られるぅ!?」ビュルルルッ!

ラミリア「んんっ……んく……ん……//」ゴクゴク…

ラミリア「はぁ♡ はぁ♡ ………次は………誰がぁ…///」ハァハァ

「くそっ………// なんてエロさだよあの女………あれだけ搾っておいてまだ元気なのかよ…//」ハァハァ

「俺、もう無理………誰か使っていいぞ……//」ヘナヘナ

ラミリア「もう………終わった……?」デロォン……

ゲイル「まさか、ここまでになるとはな………流石に毎日犯し続けただけあるぜ」ニタァ

ラミリア「終わったなら………もう………///」ハァハァ

ゲイル「さてと、野郎どもはもう使い物になんねぇか………どうしたもんかなぁ」




ゲイルの陵辱を決めていきます。今回で堕ちなかった場合、無理やり堕ちてもらいます。

下3まででコンマの高いもの採用

前スレ1000なんですが、本当にそんなのでいいんですか?
正直何もしなくてもそうなると思うんですが………




下3までで多数決

1. ミルクとラミリアはそれぞれベニィとゲイルの子を産み幸せに帝国で添い遂げる

2.考え直す


本編の方は今書いてますので、少々お待ちください。

多数決結果
1000ボーナスを取り直す




それでは取り直しをさせてもらいます。

下3まででコンマの高いもの採用

レジスタンスの二人に確定で勝利

>>62
これもほぼ確定で起こるイベントなんですが、どうしましょう………(どちらか片方は絶対に生き残らせるので、二人とも捕まるのは無しです。)


と言うわけで、アイリスとミナ(+α)が合流するイベントにしたいと思います。
タイミングはこちらで決めて、突っ込みますのでお楽しみに♪



それでは本編に戻ります。



安価結果
寸止め状態にして、レジスタンスの捕虜の尋問を一緒に行う。
事前に「情報を引き出さればイかせるのを考えてやる」と仕込んでおく。
ラミリアが捕虜を鞭で叩いたりして情報を引き出すが「考えるだけ」で絶頂させてくれない。
どうしたら絶頂できるのかと考えているうちにレジスタンスだけでなく、たまたま捕まっていた村の少女にまで手を出す。
次第に人を痛めつけることに快感を感じてしまい、絶頂してしまう。
その後ゲイルからゲイルの奴隷になるように徹底的にしつけられる。



……………………………………………。


捕虜収容所にて


ツカツカ………


ラミリア「はぁ……はぁ……///」鞭装備

ゲイル「さあ着いたぞ。まずはあの捕虜からだ、さっき言ったようにやれ………いいな?」

ラミリア「はぁ……はぁ………//」ギュウウ

捕虜(女)「な、何をするつもりで………や、やめ………」

ラミリア「はぁはぁ………んんっ///」ブンッ!

バシィイインッ!!

捕虜「いぎゃぁあぁあああ!?!!?」ビクンッ!

ゲイル「お前らの持っている情報………全部寄越しな。じゃないとコイツが、一人一人順番に鞭を振るいにいく……次はあそこの男だ。」スタスタ……

ラミリア「はぁ…はぁ………//」ブンッ!

バシィイイイン!!

捕虜「ぐぁあぁあああ!?!!?」バタッ!

ラミリア「うう………は、やく………//」プルプル

ラミリア(イキたいイキたいイキたいイキたい!!)グルグルグル……

ゲイル(今のコイツは、一晩中寸止めをし続けて感度が最大にまで引き上げられている。 イクことしか考えられないはずだ……)ククク…

バシィイイイン!!

捕虜「はぐぅうう!!?」ガタガタ

ラミリア「あああっ………///」トロトロォ……




下1コンマ

偶数で誰も情報を渡さない

奇数で捕虜の一人が情報を渡す





コンマゾロ目なので、情報開示した上で多数決に。



下3までで多数決


1.誰も情報を渡さない(ラミリアが正常な判断が出来なくなってしまい、みずから村娘に手を出す)

2.情報を渡されるがあまりに早すぎる為、ゲイルはラミリアに更なる情報を吐かせるように言いつける。その後は上と同じ展開に)

多数決結果
誰も情報を渡さない(ラミリアが正常な判断が出来なくなってしまい、みずから村娘に手を出す)



……………………………………………。


スパァアアアンッ!!


捕虜「ひぎぃい!?」ビクッ!

ラミリア「なん……で………早くイキたいのにぃ……♡」ビチャビチャ……

ゲイル(中々に強情な奴らだな………これだけ痛めつけられても吐かないか……ラミリアの方も限界か……一旦仕切り直した方が………)スッ……


ラミリア(はぁ……はぁ……イキたい……情報を吐かせなきゃイカせて貰えない………どうすればぁ……///)グルグルグル

ラミリア(そうよ……苦痛に弱そうな子供を痛めつければいいんだ………ああ、そうしよう……///)ツカ…ツカ…


村娘「え………なん、ですか………。 私、レジスタンスじゃ………」ガタガタガタ

ラミリア「さあ………情報を………私をイカさせてぇ…♡」ブンッ!

バシィイイインッ!!

村娘「ッッッッッ!?!!?」ズキズキズキッ!

ゲイル「ん? おいおいアイツ何やってんだ!? ソイツはレジスタンスじゃ………」

ラミリア「ああぁあっ♡」ゾクゾクッ…!

ゲイル「なんだ……? どう言うことだ?」

村娘「痛い………痛いよぉ………」ポロポロ

ラミリア「もっと………もっと痛めつけなきゃぁ……♡」バシッ! スパンッ! バシンッ!!

村娘「いやぁああぁああ!!!」ガタガタガタ

ラミリア「あはっ……あはははぁ♡ これいいのぉ……もっともっと………もっと!!」チョロチョロチョロ……

ラミリア「これ、快………感……♡」ニタァ……

ゲイル「くくく………あははははぁ!!」

ラミリア「何よ………何がそんなにおかしいのよぉ?」ニヤァ

ゲイル「快楽を溜め込みすぎておかしくなっちまったようだなぁ! 悪くねぇ、最高だなお前は!!」

ラミリア「邪魔しないでくれる? 今とってもいい気分なんだからぁ♡」ブンッ!

村娘「いやぁああ!? もうやめてぇ!!」ガタガタ…


ゲイル「おっと、そこまでだ。 予定とは違うけど………いいぜ、イカせてやるよ……こっちに来な。」スタスタ……

ラミリア「ああっ……やっとイカせてもらえるわぁ♡」ハァハァ……



……………………………………………。


ゲイルの最後の仕上げを決めます。

下3まででコンマの高いもの採用

40分までとします。

安価結果
ラミリアが屈服するまで体位を変えながらセックス
その時に自分の方が上だが自分の部下は好きに使ってもいいと話す
仕上げに子宮の上あたりにゲイルの名前を刺青する


……………………………………………。


いつもの尋問室にて

パンパンッ!

ラミリア「あ"あ"あ"♡ これいい……気持ちいい~♡」パンパンッ!

ゲイル「やっと素直になりやがったか、手間をかけさせやがって!」ズンッ!

ラミリア「んはぁ♡ わたし、気持ちいいの……好きぃ♡」アヘェ

ゲイル「それにしてもお前、まさかドSの才能があったとはなぁ……あんなか弱そうな村娘をいじめて悦楽の表情を晒しやがってなぁ」パンパンッ

ラミリア「あっ♡ ああっ♡ そんな、私ドSじゃぁ……ああんっ♡」ビクッ!

ゲイル「どの口が言ってやがんだよ………まあ、他のやつにどう接するかは知らんけど………!」パンパンッ!

ゲイル「お前の主人は俺だけだ……それを忘れるんじゃねぇぞ?」耳打ち

ラミリア「ああっ……それ……わぁ…♡」アヘェ…

ゲイル「それさえ守れば、俺も部下や捕虜………敵に対してはどう扱ってもいい……好きなようにしろ。」パンパンッ!

ラミリア「あっ♡ あっ♡ ああっ♡」パンパンパンッ!

ゲイル「んじゃ、お前の口から宣言しろ。俺様の奴隷になるってなぁ………じゃねえとここで止めるぞ?」ピタッ

ラミリア「いやいやぁ……♡ イキたいのぉ……♡」フリフリ

ゲイル「ほらさっさと宣言しねぇと俺のちんぽも萎えちまうぞ~?」

ラミリア「あっ……あああっ♡」アヘェ




ラミリアの奴隷宣言を決めます。

下2まででコンマの高いもの採用

なければ進めますけど、いいですか?

私ラミリアは帝国の牝犬です
弱いものを痛めつけることと強いものに服従することが大好きな牝犬なんですう
ご主人様、げいる様どうかこのらみりあをそばにおいて
ごじゆうにつかっておかしてくださいぃ

ちょっとだけ削って採用します。


安価結果
私、ラミリアは自覚しました
私にも父と同じ血がある(虐待されていたこと)ので人を傷つけて喜ぶ変態なんです
本当の私を教えてくれたゲイル様に感謝の意を示します。
私を満足させてください。
その為ならなんでもいたします、ゲイル様専用の奴隷にならせてください。




ラミリア(あ、そうか………私がこうなっちゃうのって…………最初からわかってたことなんだ………)

ラミリア(暴力を振るう父が嫌だった………それは、私にその血が流れていることから目を背けようとしてたからなんだわ………)

ラミリア「私……気づいてしまったの……」ハァハァ

ゲイル「ああ? 何をだぁ?」

ラミリア(そう………どう足掻いたって、流れる血は変えられない………私はあの父の、娘だってことを……)

ラミリア「私はぁ……父と同じ、人を傷つけることに快感を得てしまう変態だって………ことを……///」トロォ…

ラミリア「本当の『私』からは逃げられないってこと………貴方はそれに気づかせてくれた……感謝、しているわぁ……///」だいしゅきホールド

ゲイル「ふっ………んで、どうしたいんだお前は?」

グブブッ……!

ラミリア「私を満足させてください……その為なら私、なんでもいたしますわぁ…♡」

ラミリア「捕虜の尋問でも調教でも………なんでも! だからぁ……♡
ゲイル様専用の奴隷にならせてくださいませぇ♡」アヘェ

ラミリア(あーあ、言っちゃった………もうこれで戻れないわね…………)


ゲイル「堕ちたようだなぁ………んじゃ、記念に一発、派手にイカせてやるぜぇ!!」パンパンッ!

ラミリア「あああっ♡ 奴隷記念せっくしゅいいのぉ♡」パンパン

ラミリア「おまんこ幸せ過ぎておかしくなりゅう~♡」アヘアヘ

ゲイル「おらおらっ! ちゃんと受け取りやがれよ……? 俺のザーメン子宮のなかでなぁ!!」ズブブッ!

ラミリア「ひょぉおおお♡」ビクンッ!

ゲイル「射精すぞおらぁ!!」ビュルルルッ!!

ラミリア「イクぅううぅううう♡♡」プシャアアアア

ラミリア「奴隷さいこぉ……♡」アヘェ


ゲイル「はぁはぁ………俺の所有物になったんだ、名前を書き込んでおかねぇとなぁ……」焼印

ラミリア「はぃいい♡ ………ご主人様の名を私に刻んでくださぃい♡」

ジュウウウウ…………!

ラミリア「あ、あへぇ………♡」ピクピク……

ゲイル「とりあえず、調教完了っと………なんか作戦があるって話だからよぉ……お前の力、早速見せてもらうぜぇ………ドS女ぁ」ニタァ

ラミリア「ええ………任せてぇ……♡ ご主人様の気にいるようにお姉さん……頑張っちゃうからぁ♡」ペロリ



……………………………………………。


以上でラミリアの回想を終わります。

少ししたら本編に戻りますが、それまでの間質問等あればコメントをお願いします。



>>80
すいません、完全に見落としていました………
今回はこのまま侵攻させてもらいます。
本当に申し訳ありません。

フリッツさんは出番あります?

>>83
何か提案をしてもらえれば考えますですよ♪(元々は出す気は無かったですがw)

>>82
お気になさらずー
そもそも似たような感じの内容でしたし

ミナと謎の??さんの現在の関係をコンマで決めるのも面白そう

>>85
ミナをさらった謎の人物ですが、今のところふた通り考えており、その判定を後々しようと思います。

この先はトップシークレットですぜ!

ミルクとベニィは本当に幸せラブラブな感じにになりますか?

>>88
ラブラブかは置いておいて、とりあえず子供は出来ます。

ミナを連れて消えた候補……

偶数:トップシークレット
奇数:元祖ミナのバージンストーカー
ゾロ:先輩「私だ」


畜生皆目見当もつきません!

>>90
ちょっと待てゾロ目………自重しろ

それでは再開していきます!



……………………………………………。

数日後、作戦本部にて


帝国兵「報告します。レジスタンスに動きがありました。」

ベニィ「来たか……先ずは敵の戦力を把握したい、偵察部隊を出せ。」

帝国兵「はっ!」ビシッ!

ゲイル「結構慎重なんだなぁ……怖いのですかぃ?」ニタァ

ミルク「貴様………」スッ…

ラミリア「はーいダメよぉ~? ミルクちゃんでもそれをしたら許さないからぁ♪」ハイライトオフ

ベニィ「俺の戦い方が気に入らないか?」

ゲイル「いいや? ただこちとら戦うために呼ばれてんだからなぁ?」

ベニィ「ならお前達を先発部隊に組み込んでやる。暴れまわって敵を撹乱してこい。」

ゲイル「おお~、いいねいいねぇ! 行かせてもらうぜぇ!」タッタッ!

ラミリア「ふふっ、ご主人様ったらぁ♪」スタスタ

ミルク「いいのか………放っておいて。」

ベニィ「構わんさ、奴らが暴れまわっている間に戦力を把握すればいいのだからな。お前にも出て貰うつもりだ、任せたぞ。」

ミルク「ああ………わかった。」スタスタ……


……………………………………………。


森の中にて


タッタッタッ!

ユウキ「いやっほぉおお!!」シュタンッ!

リーン「ユウキ!ちょっと待ちなさいよ!」タッタッ!

ユウキ「んん~? リーンなに~?」

リーン「先行しすぎよ、他の仲間と足並みを揃えなきゃ………」

ユウキ「あらら……ごめんごめん、ついテンションが上がっちゃってさ。」エヘヘ-

リーン「まったく、敵はすぐ近くまで来てるんだよ?もう少し警戒して………」

「」ガサッ…!

ユウキ「っ! リーン避けて!!」ダッ!

リーン「なっ!?」ザザッ!




リーン達が遭遇したのはどっちか。

下1コンマ

偶数でラミリア(二人揃っての逃走確率20%)

奇数でミルク(二人揃っての逃走不可。必ずどちらかが捕まる)

コンマ奇数
ミルクとの戦闘になる



ガトリング「」ダダダダダダッ!!


リーン「まずい、避けきれない!?」

ユウキ「うぉおおおおお!!」ガシッ、ゴロゴロッ!

ヒュンヒュンヒュンッ!!

リーン「ううっ………!」

ユウキ「くぅぅ…………!」

シ-ン……


リーン「あ、ありがとうユウキ……おかげで助かったわ……」

ユウキ「いや、安心するのはまだ早いかも……」スタッ…


ミルク「………………」スタスタ……


リーン「帝国の………!」構え

ユウキ「いきなり銃を乱射してくるなんて、とんだご挨拶だね。」チャキッ…!

ミルク「初撃を躱した程度で図にのるなよ反逆者………」ガチャンッ!

ユウキ「やるよ、リーン。僕は右から………」

リーン「うん、私は左から攻める………行くわよっ!」ダッ!

ミルク「来るか…………」スッ……



どちらが捕まってしまうか。(ゾロ目なし)

下1コンマ

偶数でリーンが捕まる

奇数でユウキが捕まる


コンマ奇数
ユウキ、ミルクに捕縛される(リーン逃走ルートへ)




ミルク「2方向から………来るか。」スッ……


ユウキ「これならそのでっかいガトリングじゃ狙えないね!」ザンッ!

ミルク「くっ………!」ガキンッ……

ユウキ「今だよ、リーン!」ジリジリ……!

リーン「ナイスアシストだわ、ユウキ!!」ダッ!

リーン「喰らいなさい!正拳突きぃいい!!」シュバッ!!


ミルク「随分と……舐められているようだな………」フッ……

ユウキ「わわっ!? 消えた、どこに!?」

ゴスゥウウッ!!

リーン「ごはぁ!?!?」メリメリメリッ!

ミルク「ここだ………」光学迷彩マント

ユウキ「リーン!! このぉおおおお!!!」ブンッ!

ミルク「遅い………。」サッ……!

ユウキ「なっ! しまった!?」フラッ……

ガシッ!!

ミルク「捕まえた。」グググッ!

ユウキ「がっ、あああっ………!!」ギリギリギリ……


リーン「はぁはぁ……ユウ……キ………」フラフラ……

ミルク「大人しくしろ。仲間がどうなってもいいのか?」チャキッ!

リーン「や、やめて………ユウキを離して!!」

ユウキ「だめだ………リーン、逃げて………!」ブンッ!

煙玉「」ボフンッ!!

ミルク「くっ……煙玉か………!」モクモクモク……

リーン「ユウキ!!!」

ユウキ「来ないで!! コイツは僕たちだけじゃ無理だ! 早く逃げて!!」

リーン「で、でもぉ!!」

ユウキ「にげろぉおおおおお!!!」絶叫

リーン「うう……ああああああ!!」ダッ!!

ミルク「くそ、逃すものか………っ!?」ガシッ!

ユウキ「へへっ、行かせはしないよ………」グググッ!

ミルク「ちっ、面倒だ……………」


ダッダッダッ!

リーン(必ず助けるから………ユウキ………だから!!)ポロポロ


……………………………………………。


ユウキが捕まりました。



この後の描写を決めます。

下3までで多数決


1.このままユウキの陵辱描写へ移る

2.一旦アイリスの描写へ戻る

多数決結果
アイリス側の描写に戻ります。


一旦これでミルク側の描写がストップしますが、ここまでで質問はありますか?
なければアイリス側の描写へ戻ります。

流石になさそうなので、進めます。




その頃、アイリスは……………


森の中にて



アイリス「……………何か、火薬の匂いがする……」スタスタ……

アイリス(近くで大きめの戦闘が起きてるのかな………あまり関わりたくない………光学迷彩マントを使って少し離れようかな………)スッ……



「いや! 離しなさいよ!!」


アイリス(女の人の………声?)スタタッ…



リーン「離しなさい、離して!!」ジタバタ

帝国兵1「へへ、もう逃げられねぇぜ!大人しくしな!」ググッ!

帝国兵2「なあ、今なら誰にも見つからずにこの女、ヤれちまうんじゃねぇか?結構いい身体してるしよぉ」ジュルリ

リーン「ふざけるな! 誰があんたらの相手なんか………離して!!」ググッ!

帝国兵1「よし、俺が押さえてるからお前、ひん剥いちまえ。」

帝国兵2「おうよ!」グイッ!

リーン「いや、いやぁああ!!」ジタバタ



アイリス(私、どうしたら……………)物陰




アイリスの行動を

先に2票入ったものを採用


1.助けに行く

2.様子を見ておく

3.その場を立ち去る



あのぉ………アイリスの描写終わりますけどいいですか?


下3までで多数決

1.選択肢を変える

2.このまま進める

そういうことは書いておこうよ・・・多分マイと同じパターンだと思った人いると思うよ
このコンマが偶数なら1 奇数なら2 で

>>110
そういう安価の取り方はやめてください。
次見かけたら問答無用でずらします。

多数決結果
そのまま進める

アイリス側の描写が終わり、ミルク側の描写に戻ります。(ミルク側の描写が進まないとどうすることもできそうにないので)



アイリス(今助けに行ったら…………前はクアーラさんが止めてくれたから良かったけど、また暴走しちゃうかもしれない。そうなったら私は………)ギュッ……

アイリス(ごめん………なさい………)シュタッ!


帝国兵1「いいぞ、ひん剥いちまえ!」ググッ!

リーン「いや、いやいやいやぁあああ!!」



?「その人を離してください!!」フッ……!


リーン「ああっ………!?」

帝国兵2「あん?なんだお前らは……?」

帝国兵1「ちっ、いいところだったのに……サクッと始末して続きをやっちまうか。」ギュウウッ!

リーン「ちょっと、これほどきなさいよ!!」ギチギチ


?「私は争うつもりはないんです………その人を解放してさえくれれば……」

帝国兵1「うるせぇなぁ、とっとと死になっ!!」ブンッ!

「っ!!」ザッ!





下1コンマ

偶数で「トップシークレット参上♪」

奇数で「私のミナに何するつもりよ!?」

コンマ偶数
「トップシークレット参上♪」



?「仕方ないようですね………」詠唱

帝国兵1「こいつ………何するつもりで……!」ザンッ!

ミナ「プロテクション!!」ガキィンッ!!

帝国兵1「なっ!? 障壁魔法だと!?」ガリガリッ!

ミナ「今です! お願いします………クララちゃん!!」バッ!


クララ「ふふふっ♪ ガッテン承知だよっ、シスターのおねーちゃん♪」シュバッ!

リーン「なっ!?」ザクザクッ!

クララ「そこのおっぱいないおねーちゃんも手伝って!そこの帝国兵をやっつけちゃうから!」チャキッ!

リーン「ええ、わかったわ!!」構え


帝国兵2「くそ……このガキがぁ!!」ザンッ!

クララ「遅い遅い! てりゃ~!!」ドゴンッ!

帝国兵2「ごはぁ!?!?」ドサッ……!


リーン「よくも好き勝手してくれたわね………ボッコボコにしてやる!!」ダッ!

帝国兵1「女になんか、負けるかぁああ!!」ザンッ!

リーン「おりゃあ!! 正拳突きぃいい!!」ゴスッ!!

帝国兵1「ぐぼぁあぁあ!?!?」ゴロゴロゴロ……


帝国兵1&2「「」」ノックダウン


クララ「ふぅ、片付いたみたいだねっ♪」ルンルン♪

ミナ「お疲れ様、クララちゃん」ニコッ

リーン「あ、あの………危ないところを助けていただいて、ありがとうございました!」ペコッ

ミナ「いえ、私は当然のことをしただけですので……お気になさらずに」ニコッ

クララ「まあ、少しくらいは感謝してくれると嬉しいんだけどね~♪」キャピッ☆

リーン「えっと……貴方方は一体………」

ミナ「私はミナ。数日前までは帝国の捕虜となっていました………。」



……………………………………………。


ミルク側の描写に戻ります。



捕まったユウキの状況を決めたいと思います。

下2まででコンマの高いものを採用

安価結果
鎧を脱がされて剣と共に没収された
両手を縛られて座らされている



ちなみに、誰に調教させたいですか?

先に2票入ったものを採用

・ミルク

・ベニィ

・ラミリア

・ゲイル

ミルクとラミリアみたいな複数選択が有りならそれで
無理ならミルク

>>123
複数人は無しで行きます、申し訳ありません。



多数決結果
ドSになったラミリアによる調教


……………………………………………。


帝国軍作戦拠点
とある尋問室にて


ユウキ「くぅ……動けないや………」ギチギチ……

ラミリア「あら、意外とおとなしくしてるのねぇ?」ガチャッ…

ユウキ「そう見えるかなぁ? ところでお姉さんは誰?」

ラミリア「うふふ、私はラミリア。 貴方の尋問兼調教を任されているの………これから長い付き合いになると思うから、よろしくねぇ?」ニタァ

ユウキ「ふーん、そうなんだ。 でも僕、役に立つ情報なんて持たされてないからやるだけ無駄だと思うけど……?」

ラミリア「みんな始めはそう、強がっているのよぉ~………私もそうだったからねぇ……」クイッ

ユウキ「んっ………」

ラミリア「貴女の中にある本当の貴女を……お姉さんが引きずり出してあげるわねぇ……♪」

ユウキ(ここは絶えないとだね………リーンとまた会うまでは、なんとしても死ぬわけにはいかないから……!)




ラミリアのする陵辱を決めます。(ユウキは抵抗します。)

下3まででコンマの高いものを採用

安価結果
馬乗りになってパドル鞭で尻や側面を叩く
気絶しそうになったら首筋に気付け薬として媚薬を注射


ラミリア「じゃあまずは………♪」ドンッ!

ユウキ「うわぁ!?」ドカッ……!

ユウキ「いてて……いきなり何するのさ……ううっ!?」ググッ…!

ラミリア「よいしょっと……ふふ、いい眺めねぇ♪」馬乗り

ユウキ「ちょ、何する気なのさ!?」グググッ…!

ラミリア「とっても楽しいことよぉ~」パドル鞭

ユウキ「ちょっとまってそれって鞭!?」フルフル

ラミリア「ええ、これをこうやって……ね!」スパァン!

ユウキ「ひぐぅうう!?」ビクンッ!

ラミリア「ああ……いい音…ゾクゾクしちゃうわぁ♡」

ユウキ「い、痛い………やめてよお姉さん……!」ヒリヒリ

ラミリア「どんどん行くわよぉ~♪」スパァン!

ユウキ「痛いっ! やっ、やめっ……!?」

スパンッ! ベシンッ! バシッ!

ユウキ「いぎゃぁああ!!!」プルプル

ラミリア「あら、もうお尻が真っ赤ね。 じゃあ次はこっちで……!」バシンッ!

ユウキ「ぎゃあぁああ!!」ガクンッ!

ラミリア「横腹はすごく痛いでしょう?でもぉ……お尻とまた違う音が出て楽しいわぁ!」バシッ!

ユウキ「あ"あ"あ"!!!」ガタガタ……!

ラミリア「まだまだこんなものじゃ終わらないわよぉ? 」ニタァ

ユウキ(痛い………お尻も、横腹も痛すぎて……意識、飛んじゃいそう………)プルプル

ラミリア「さぁて、お注射の時間よぉ」プスッ!

ユウキ「ひぃい!? な、何を注射したの!?!?」ガタガタ

ラミリア「すぐに……わかるわよ……!」スパァンッ!




下1コンマ

偶数で媚薬があまり効かず、そのまま気絶

奇数で強烈な快感が走り絶頂する

コンマ奇数
絶頂してしまう(屈服度1/3へ)



スパァンッ!

ユウキ「はぐぅうぅう!?!!?」ビクンッ!

ラミリア「あらっ、今すごく飛び上がったわねぇ? しっかり効果があるみたい……♪」ニタァ

ユウキ「あ、あああ…………」プルプル

ユウキ(何、今の……!? 一瞬、飛び上がっちゃうくらいに身体が反応して……!)困惑

ラミリア「さあどんどん行くわよぉ!」スパァンッ!

ユウキ「ひぎぃ!?!?」ビクビクッ!

ラミリア「うふふふっ♪ これ面白いわぁ♡」スパァンッ!

ユウキ「はぐぅ!?!? ちょっとまって! これ、身体おかし……はぁあぁあ!?」ビクンッ!

スパァンッ…バシンッ……ペシッ!

ユウキ(僕の身体、どうなっちゃってるのぉ!?)プルプルプル

ラミリア「それ、とどめよぉ~♡」スパァンッ!

ユウキ「ッッッッッッッ!?!!?」プシャアアアアア!

ユウキ(なんかすごいの来て……あああっ! おしっこ出ちゃってるぅ……///)ポタポタ……

ラミリア「イッちゃったのね? 痛いのが気持ちいいなんてぇ……素敵ねぇ♡」フフッ

ユウキ「はぁ……はぁ………//」プルプル

ユウキ(こんなの絶対におかしい………やばい、早くどうにかしないと僕………///)ハァハァ

ラミリア「さて、次はどういじめてあげようかしらぁ……♡」




ラミリアの次の行動を

下3まででコンマの高いものを採用

まーたロックされた………
すいません、ageます。

下にずらしてください。

安価結果
縛った両手を天井にかけて吊り下げギャグボールをくわえさせる
着ている服や下着を破るような強さで鞭で全身を叩く
反応が薄くなったタイミングで乳首やクリトリス、ラビアを容赦なく打ち据える


……………………………………………。


カラカラカラ………

ラミリア「あら、いい格好になったじゃない♡」

ユウキ「んんっ……///」ギャグボ+天井吊り

ユウキ(こんなギチギチにされたら……逃げられない……!)ギチギチ……

ラミリア「さぁて、さっきの続きをしましょうねぇ~♡」ブンッ!

スパァンッ!

ラミリア「んぅっ!!」ビクンッ!

ラミリア「さっきよりも叩きやすくていいわねぇ……♪ それそれっ!」ブンッ!

スパァンッ……ベチンッ……バシンッ!

ユウキ「んぐぅううう!!!」チョロチョロロ……

ラミリア「また漏らしてぇ……本当に可愛いわねぇ……♡」サワサワッ

ユウキ「んんっ// ん……///」フルフル……

ユウキ(こんなの続けられたら頭おかしくなる……// 少しでも耐えなきゃ………)ンンッ…

ラミリア(ふぅん……耐える構えになったわねぇ………でも、私からは急所が丸見えなのよぉ~♡)ブンッ!

乳首「」バチンッ!

ユウキ「ッッッッッ!?!!?」ビクビクンッ!!

ラミリア「あはぁ♡ いい反応ねぇ……// じゃあ次はぁ………下も行ってみましょうかしらっ♪」

ユウキ「んんっ!! んんんんん……!!」ポロポロ……

ラミリア「うふふ、泣いたって無駄よぉ~♡ それっ!」ブンッ!

クリトリス「」スパァンッ!!



下1コンマ

偶数で痛みによって気絶

奇数で絶頂により潮吹き、その後失神

コンマゾロー目ゾロ目


という事で、多数決によってユウキの運命が決まります。

下3までで多数決


・激痛で気絶

・潮吹き絶頂で失神

多数決結果
潮吹き絶頂で失神(屈服度2/3)



クリトリス「」スパァンッ!!

ユウキ「ッッッッッッッ♡♡」ビクビクビクンッ!!

ユウキ(お"、お"お"お"お"お"お"お"♡♡)ブシャアアアアア!!

ラミリア「今度は潮吹きねぇ♡ ホント、期待を裏切らないいい子ねぇ貴女は…♡」ナデナデ……

ユウキ「」ピクッ……ピクピク……

ラミリア「気持ちよすぎて失神しちゃったのねぇ……。まあ、また一緒に楽しみましょうね♪」チュッ……



……………………………………………。


それから1週間後、ユウキはどうなっていたか。(精神のみ堕ちていなければ、身体のほうはどうなっていても構いません。限度はありますがw)


下3まででコンマの高いものを採用

コンマ92以上が出ましたので、書き終えるまでで締め切りとさせてもらいます。

安価結果
被虐に対して性的欲求を持つようになり、無意識に濡れてしまう
身体は乳首やクリトリスを少し摘まれるだけでイくようになり、抓ったりすると潮を吹いてイッてしまうように



……………………………………………。


それから1週間後………
尋問室にて


ジャラララ……

ユウキ「はぁ……はぁ………///」トロトロ…

ラミリア「さあ、今日も調教してあげるわねぇ♪」クイッ

ユウキ「んああ……//」トロォン…

ラミリア「そんなうっとりした顔してぇ……そんなにいじめられるのが楽しみだったのかしらぁ?」サワサワ

ユウキ「んんっ// あぅぅ……そんなこと………///」フルフル

ラミリア「じゃあこれはどうかしら?」スッ…

乳首「」グイッ!

ユウキ「ふぁあぁあああん♡♡」ビクンッ!

ラミリア「乳首をつねられただけでイッちゃって……説得力皆無なのよ♡」フフッ

ユウキ「ああっ♡ はぁはぁ………///」ポタポタ…

ユウキ(もう、痛みの全てが気持ち良く感じちゃう………僕、もう普通の女の子には戻れないのかなぁ………)

ユウキ(リーン………僕は…………)




ラミリアがする調教内容を(まだ判定は残ってますが、仕上げにかかってもいいです。)

下3まででコンマの低いものを採用

締め切っちゃいますけどいいですか?

45分まで待ちます。

安価結果
媚薬を飲ませてから双頭バイブで処女を奪う
更にユウキのアナルにもバイブを突っ込んで遊ぶ


……………………………………………。


ラミリア「はーい、まずはこれ飲んでねぇ♡」グイッ

ユウキ「んぐっ!? んんっ…//」ゴクリ……

ユウキ「あああ………///」プルプル

ユウキ(これ………いつもの薬………また身体のいう事、効かなくなっちゃう……//)ハァハァ

ラミリア「それじゃあ今日は………貴女の処女をお姉さんがもらってあげるわぁ♪」グブブッ!

ユウキ「え……なにそれぇ………//」プルプル

ラミリア「んっしょっと……これで固定完了。さあ、脚を開いてぇ…♡」グググッ…!

ユウキ「や、やぁ……///」プルプル

ユウキ(だめっ、脚に力が入んない………///)ガバッ!

ラミリア「うん、いい感じに濡れてるわねぇ……じゃあ早速挿入~♡」ググッ!

ユウキ「や、やめっ………」

ニュププッ………

ユウキ「あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡」ビクンッビクンッ!!

ラミリア「挿れただけでイッちゃったぁ? 流石は私の可愛い奴隷ちゃんねぇ♡」ペロッ…

ユウキ「いやぁ…// 僕は、奴隷なんかじゃ………」ハァハァ

ラミリア「なるのよ、今日これからねぇ♡ 」パンッ!

ユウキ「あぁあぁあ♡」ビクッ!

ユウキ(これぇ……だめぇええ♡ 突かれるたびに、幸せな気持ちになっちゃう……♡)パンパンパンッ!

ラミリア「気持ち良くなるだけじゃ面白くないわぁ……だからこれもプレゼントっ♪」ズブゥ!!

ユウキ「ッッッッッ♡♡」ビクンッ!!

アナルバイブ「」ウィンウィン……

ユウキ「お、お尻ぃ、暴れて……ああっ//」ビクビク

ラミリア「それそれぇ♡ そろそろ素直になったらどぉ……?」パンパンッ!

ユウキ「おぁあぁん♡ な、ならないもん……あひぃ♡ 」ビクンッ!

ラミリア「ならないっていうのはぁ……どういうことかしらぁ? そういう気持ちが、少しでもあるってことよねぇ?」ピタッ

ユウキ「ああっ、いやぁ……///」ブルッ

ラミリア「どうしたのかしら?」ニタァ

ユウキ「な、なんでぇ………///」トロォン……

ラミリア「どうしてほしいか、自分の口でちゃんと言って? さぁ♡」

ユウキ「あ、あああ…………///」ヒクヒク……



下1コンマ

偶数で耐える

奇数で自ら求めてしまう

またまたゾロー目♪



さあ、運命の時間だ………

下3までで多数決


・なんとか耐え抜く(ミナ達による救出イベントアンロック)

・自ら快楽を求めてしまう(完堕ちへまっしぐら)

多数決結果
ユウキ、完堕ちルートへ



ユウキ「ああああ…………//」ヒクヒク……

ラミリア「ふふっ、そんなにおまんこヒクヒクさせてぇ……我慢は身体に良くないわよぉ……?」囁き

ユウキ「あ"………♡」プツ-ン……

ユウキ「欲しい………もっとぉ……気持ちいいこと、してぇ……♡」アヘェ

ユウキ(もう耐えられない………気持ち良くなることしか………考えられない………♡)ハァハァ

ユウキ「お姉さんの、奴隷になるからぁ………もっと突いてぇえ♡」ヒクヒク

ラミリア「よく言ったわねぇ♡ いいわ、しっかりイカせてあげる………行くわよぉ!」パンッ!

ユウキ「あひぃ♡ おまんこきもちいのきたぁあ♡」ビクンッ!

ユウキ(きもちい、きもちい、きもちいぃい♡♡)チョロチョロ……

ラミリア「お漏らしする程きもちいいのねぇ♡ このままイッたらドォなっちゃうのかしらぁ?」パンパンパンッ!

ユウキ「あああ~♡ わかんない、わかんないよぉぉ♡ でもぉ……気持ちよければそれでぇ♡」アヘ…

ラミリア「ふふっ、それでいいのよぉ♡ 快楽を望みなさい、そうすればお姉さんがいつでも与えてあげるわぁ…♡」パンパンッ!

ユウキ「ああっ♡ 来る……おっきいの来るぅう♡」フルフル

ラミリア「イキなさいっ、そして私の奴隷として生まれ変わるのよ………それぇ♡」ズンッ!

ユウキ「ッッッッッッッッ♡♡♡」ブシャアアアア!

ユウキ「イックぅううううう♡♡」ビクンッ! ビクビクッ!

ラミリア「おはよう……私の可愛い雌犬ちゃん♡」


……………………………………………。


堕とされたユウキの設定を決めます。(元々のキャラシートから魔改造しちゃってくださいましw)

下3まででコンマの高いものを採用

安価結果

【名前】 ユウキ
【性別】 女
【年齢】 15
【容姿・性格】 黒い髪のロングストレートに可愛らしいが妖艶な女性を感じさせる顔立ち。背丈と胸は発展途上。普段はえんじ色の娼婦用のドレスを身にまとい、戦闘時は戦闘用のドレスを着る。また武器がレイピアに変わった。裸体には乳首とクリトリスにピアスが見て取れ、背中には大きくラミリアのものを示す紋章が刻まれている 
【キャラ説明】 ラミリアによって堕ちたユウキ、ラミリアのことはお姉さまと呼ぶ。一人称の変更はなし。
【戦闘スタイル】 魔法剣士だが支援を優先するように
【性癖】 ドM


こちらを採用させてもらいます。


少しだけ、ミルク達の描写をします。



……………………………………………。


作戦司令室にて


ラミリア「ふんふんふ~ん♪」

ミルク「随分と………ご機嫌だな。 捕虜の調教が、上手く行ったか?」

ラミリア「ええ♪ あの子なら私の可愛い雌犬にしてあげたわぁ♡ 私のいうことならなんでも聞く、可愛い可愛いワンちゃんよぉ♪」ニタァ

ミルク「ふん、悪趣味だな………。」パラッ…

ラミリア「何を見ているのぉ?」チラッ

ミルク「数ヶ月前、とある帝国の戦略拠点が一晩で落とされたというのは聞いたことはあるか?」

ラミリア「ええ~、輪姦されていた時にだれかがボヤいていたわねぇ……でも、たった一人の仕業って聞いたけどぉ……流石に嘘よねぇ?」

ミルク「…………」

ラミリア「嘘ぉ………本当にたった一人で……?」

ミルク「そいつは帝国では『魔女』と呼ばれ、つい先日まで追っ手をつけさせていた………が」

ミルク「そして、その正体が判明した……」

ラミリア「誰なのよ…?」

ミルク「私達が最もよく知るエルフの女だ………。」


……………………………………………。



と言うわけで、今日はここまで!
主人公なのにかなり影が薄くなってきたアイリス、果たしてミナから主人公の座を守りきることができるのか!?

質問や、やってほしいこと、イベントなどありましたらいつでも受け付けています。気軽にコメントをどうぞ!
それではまた明日~♪



逃避のアイリス、(多分)使命のミナ、帝国のミルクとラミリアでバランスが取れていていいと思う

マイのその後を軽くでいいから描写してほしいかな、と 一応夫だった兵士たちを殺されて復讐に走るとか、絶望で心が折れたとか

>>173
>>3に書いてある

乙です
ラミリアさん連続ゾロ発動とか
今後調教はもう全部この人一人でいいんじゃないかな

ミナは意図せずに本来の当初アイリス2番目ルートに収まったか
レジスタンスがただのやられ役にはならなそうで気になる(即堕ちしたユウキからは目をそらしつつ)

そして一番影が消えかかってるのはトップシークレットさんにミナをとられた人じゃないだろうか
個性強いし今後もチャンスあったら再登場の機会がほしいかも

おはようございます。

今日の投稿ですが、アイリス、ミナ、ミルクの3視点の中から見たいものを選んでください。


先に2票入ったものを採用


・アイリス

・ミナ

・ミルク

多数決結果
ミナルート



ミナの陵辱の記憶を見ますか?

下3までで多数決

・見る

・見ない

多数決結果
ミナの回想へ


……………………………………………。


冒頭の戦闘後
とある帝国拠点、尋問室にて



リン「ああっ……ようやく再開できたわね、ミナぁ//」ハァハァ

ミナ「リン……………」ギチギチ

リン「私、ずっと貴女を探してたんだよ?ずっとずっと………もう一度会って今度こそ私の物にする為にね………?」サワッ

ミナ「んんっ// リン……やめてください、こんな……」フルフル

リン「今度こそ誰にも邪魔させない………じっくりと快楽の海に、沈めてあげるからぁ……///」クリッ

ミナ「ひゃぁあ…/// あああ…………///」ピクピク

ミナ(リン………私は貴女を助け………たい………)

ミナ(カリバールさんイリスさん、私に力を貸してください………)




リンによる陵辱を決めます。(ちなみにミナは処女です)

下3まででコンマの高いものを採用

まずは心を折りにいく
衣服を剥いでから拘束して全身を優しく愛撫
部隊が壊滅して全ての仲間が死んだり捕らえられた事実(一部誇張)を伝え
ミナ以外のメンバーが地獄のような目に遭っていることを説きながらソフトに延々と責め続ける

安価結果
キスしながら体中を愛撫する
処女のままであることに気づきミナがカリバールにとって大した存在ではなかったと説いて追い込む
私は絶対にミナを見捨てたりしないと囁きながら乳首とクリトリスでイカせる


……………………………………………。


チュッ……


ミナ「んんっ// んっ……//」

リン「ちゅっ……れろ……ちゅぶぶ……//」サワサワ……クリッ

ミナ「んあぁあ// リン、やめて……そこはぁ…//」プルプル

リン「はーい、ミナはもう少しだけ大人しくしててねぇ?」チュッ…

ミナ「んぶっ……んん………///」

リン「れろ、ぴちゃっ……んちゅ…//」サワ…クチュンッ

ミナ「ひゃううん♡」ビクッ!

リン「へぇ、まだ処女だったんだねミナ……とっくにあの男の餌食になってるとばかり思ってたよ。」クチュクチュ……

ミナ「あっ♡ やめっ……ああっ♡」ビクビク……

リン「あの男にとってミナは大した存在じゃなかったってことね………まあおかげでミナの初めてを貰えるからいいんだけど♡」グチュンッ!

ミナ「はぅううん♡」ビクッ!

ミナ(確かに私はカリバールさんに………選ばれなかった………カリバールさんはミルクさんを選んで………)

ミナ(仕方ないって………自分の中で納得しようとしてた………だけど…………//)ハァハァ

リン「私ならミナを………一生幸せにしてあげられる…………私の物になってくれるなら………//」クチュ……

ミナ「あああ~♡ わたしぃ………♡」トロォン……

リン「とりあえず今は一回………スッキリしよう……?」グチュグチュッ……!

ミナ「あっ♡ ああっ♡ やぁあ♡」ブルブルブル…



下1コンマ

偶数で普通に絶頂

奇数で幸せを感じながら潮吹き絶頂

コンマ偶数
普通に絶頂




ミナ「あっ♡ イクッ………イクゥ……♡」フルフル

リン「いいよ、イッちゃえミナ……//」グチュンッ!

ミナ「イクぅううう♡♡」ビクンビクンッ!!

ミナ「あっ♡ ああああ…………♡」ヘナヘナ……

リン「これからはずっと一緒だよ………ミナ……♡」ペロリ

ミナ「はぁはぁ……♡ 私………はぁ……」フルフル……



……………………………………………。


1週間後、ミナはどうなっていたか。

下2まででコンマの高いものを採用(クララは更にひと月後に救出しにやってきます。)


スキンシップに抵抗がなくなった
優しい言葉を投げかけられると従順に従うように(ただしリン限定)

自分の境遇に対して不自然な程ソフトな責めが続くことから、もっと激しく罰を与えて責めてほしいという思いが強くなってきている

作者さんゲイルのときみたいに改めてリンのキャラシート貼ってくれると助かります

>>197
了解しました!


【名前】リン
【性別】女
【年齢】18
【容姿】茶の長髪 兎の耳を持つ獣人 背は高めで胸はそれなり
【性格】明るくあっけらかんとしているが、帝国に敵対する者、特に教国出身者には容赦しない(ミナを除く)。
【軽いキャラの説明】かつて教国近郊に住んでいた兎の獣人。教国では亜人種ということで迫害されていたがミナと出会い救われた。
教国が滅びた際に帝国に捕まり(ミナはリンが帝国に捕まったことを知らない)、尋問で教国への憎しみを指摘されて堕ち、帝国軍所属になった。
【戦闘スタイル】兎らしく素早い身のこなしで攻撃をかわしつつ急所を剣で一突き
【性癖】レズ寄りのバイ。ミナへの感謝がそのまま愛情になっている。
ミナに対しては弱点を把握しているのもありキスでトロトロに蕩けさせる。
ミナ以外に対しては苦痛をも伴う苛烈な責めや男達による輪姦など容赦が無い。



安価結果は>>196で行きます。

安価結果
スキンシップに抵抗がなくなった
優しい言葉を投げかけられると従順に従うように(ただしリン限定)


……………………………………………。


1週間後………
尋問室にて


サワサワ……


ミナ「んんっ……やぁ……//」フルフル

リン「この1週間でだいぶほぐれてきたみたいだねミナ……// 今度はクリトリスを触ってあげるから、脚を開いてねぇ?」スッ……

ミナ「あっ………んんっ……//」パッ……

リン「いい子だねミナ…♡」クリクリ……

ミナ「ふぐんっ♡ あああ……♡」ヒクヒク……

ミナ(だめ………リンの言葉に………逆らえない………// 身体が勝手に………気持ちよくなりたがっちゃう…//)ハァハァ

リン「今日はどーしようか~?」ニコォ



今日のメニューを決めます。

下3まででコンマの高いものを採用

コンマ98なので書き終えるまでの募集とします。

安価結果
媚薬を飲ませてローターを乳首と両穴に入れて放置
ドロドロになったミナにローターの全スイッチを最強にしてからディープキスをして強く絶頂させる



リン「じゃあまずは………んくっ……」媚薬含み

ミナ「な、何をして………んぶっ!?」チュブッ…

リン「んんっ………ちょろろ………//」

ミナ「んんっ!? ん!んんっ………!!」ゴクゴクゴク……

ミナ「ぷはぁ!? げほげほっ……リン、何を飲ませたんですか………///」プルプル……

リン「気持ちよくなれる薬をね……それじゃあ今日はこれをつけてあげる♡」ローター

ミナ「そ、それは!?」ビクッ…!

リン「流石に知ってるよね、流石はオナニー大好きなミナね……♡」カチャカチャ……

両乳首「」ローター装備

ミナ「やだ………リンやめて………」プルプル

リン「まずはこれで、スイッチオン♪」カチッ

ローター「」ヴヴヴヴ……!

ミナ「ふぁああ♡ やだ、とめてぇえ♡」フルフル……

リン「いい表情だよミナ………// 私まで感じちゃう……//」クチュクチュ……

ミナ「ダメダメだめぇ♡ これだめぇえ♡」カタカタカタ

リン「それじゃあこっちにも挿れていっちゃおうね……♪」スッ……

ミナ「そこはだめ………」ニュプッ……クプッ……

ヴァギナ&アナル「」ヴヴヴヴヴッ!

ミナ「いゃあぁあぁああ♡♡」ビクビクビクッ!

リン「これでよし………じゃあ私、お昼頃に戻って来るからじっくり楽しんでねっ♪」バタンッ……!

ミナ「嘘っ!? いやっ♡ だ、だれかとめてぇええええ♡♡」ヴヴヴヴヴッ!!



リンが戻ってきた時、ミナはどうなっていたか。

下1コンマ

偶数で快楽に飲み込まれそうになりつつもなんとか耐えていた

奇数で何度も絶頂しており、痕跡としてミナの下に大きな水溜りができていて、アヘ顔を晒していた

コンマ偶数
まさかまさかの耐えちゃうミナ


……………………………………………。


2時間後………


リン「さーて、ミナはどうなってるかなぁ?」ガチャッ…


ミナ「あひぃ♡ あっ♡ ああっ♡ いやぁああ♡」プルプルプル……!

リン「うっそ、まさかずっと耐えてたの!?」驚愕

ミナ「うううっ♡ リン……お願いこれぇ♡ とめてぇ♡」涙目

リン「ああっ………ミナったらそんな………頑張っちゃってぇ……♡」カチッ

ローター「ゼンリョクデイクゼ!!」ヴヴヴヴヴ!!

ミナ「ッッッッッッ♡♡」ヴヴヴヴッ!!

リン「私のために我慢してぇ………もう大丈夫、しっかりとイカせてあげるからぁ♡」チュブッ……!

ミナ「ん~♡ んんっ♡ んぶぅう♡」ガタガタガタ

リン(イッちゃえ、ミナ!)ヂュブブブッ……レロペチャッ…

ミナ「ッッッッッッッ♡♡」ブシャアアアアアア!!

リン「ぷはぁ♡ すっごい勢いで潮吹いちゃったね♡ お疲れ様、ミナ」ナデナデ

ミナ「♡♡♡」ピクピク………

リン「失神しちゃってる………今日はもうこれ以上は無理かな……?」



……………………………………………。


更にひと月後、ミナはどうなっていたか。

下2まででコンマの高いものを採用(描写後にクララが来ます。)

ちょっと追加で下2まで募集とします。(リンに従属するような感じにしちゃうと非常に書きづらく、今後の展開に繋げられそうにないので、申し訳ありません。)

身も心もリンに依存しかけている
エッチなお願いごとならば何でも言うことを聞き、処女をあげても良いと考えるようになった

捕虜や帝国兵達の前でリン主導でミナを公開レズプレイでトロトロに溶かして
レジスタンスにダメージを与えつつミナは私のもの宣言は無理だったかー

日々リンから与えられる快楽に体はすっかり開発済み
心も何とか保ってはいるがいつ従属してもおかしくないくらいに弱っている

レズが「これで終わらせてなるものか」と呪いかけてるのを疑うレベルで
低コンマ出すぎてビビる

>>210
これも従属とあんまり変わらないので………



>>211を採用します。


少々お待ちください。

安価結果
日々リンから与えられる快楽に体はすっかり開発済み
心も何とか保ってはいるがいつ従属してもおかしくないくらいに弱っている


……………………………………………。


更にひと月後………
独房にて


クチュッ……クチュッ……

ミナ「ああっ……いいっ♡ きもち……いい……♡」クチュクチュ……

ミナ(リンに責められ始めてもうひと月はだったのでしょうか………)

ミナ(処女でありながら、私の身体はリンによって開発され尽くしてしまい、少し触るくらいでも簡単に達してしまうまでになってしまいました………)

ミナ(未だ心は保ってはいますけど、それもいつまで持つか………このまま責められ続けたらきっと私はリンに従属してしまいます…………)

ミナ(リンを救わなきゃいけないのに………やはり私一人では無力なのでしょうか………私だけじゃ何も………)

ミナ(カリバールさん………ごめんなさい。あなたと交わした約束………もう、守れないかもしれません………ごめんなさい………ごめん……なさい……)ポロポロ…

ミナ「ああっ、イクッ♡」ビクンッ!

ミナ「はぁ…はぁ……♡ 誰か私を……助けて………」ハイライトオフ

…………………。

シュタッ!


「その願い、クララが叶えてあげましょう♪」シュパンッ!!

鉄格子「」バラバラ………!

ミナ「え………誰、ですか………?」ポロポロ

クララ「助けに来たよ、シスターのおねーちゃん♪ あんまり長居はできないから、詳しいことは後で説明するからっ♪」キャピ☆

ミナ「クララ………ちゃん………生きて………//」ポロポロ……


……………………………………………。


クララによってミナが救出されました。



この後の展開ですが、そのままクララがなぜ生きているかという事と、今現在のミナ達の目的を決めていきますが、選択肢によってはカリバール達がこちらの番外編に登場します。
まあ、カリバールとマヤに関しては本編以上に酷いことにはならないと思うのでご安心ください。

少し休憩を挟んだら続きを書いていきます。
ここまでで質問等ありましたらコメントお願いします。

乙です
カリバールやマヤに不幸見せるのは勘弁してあげてください
ただ一方で殺意の波動の伏線の回収や説明は
今からでもぜひ見ておきたいです

あとリンの仲間化フラグはまだ残ってますかね

>>217
カリバール達に直接不幸を見せる感じにはなりませんのでご安心を
ルートによってはリンの仲間フラグはあります。

それでは続きをしていこうと思います。



……………………………………………。


拠点近く、とある森の中にて


クララ「ふぅ、とりあえずここまでこれば安心かな~?」

ミナ「はぁはぁ……クララちゃん、よかった……無事だったのですね。でも、なぜ私があそこにいると……?」ハァハァ……

クララ「偶然っちゃ偶然みたいなものなんだけど、偶々潜入した拠点でミナおねーちゃんがこの拠点に移送されたって情報が手に入ってね~」

ミナ「何故そんな敵の拠点に潜入を………それと、私以外の仲間達はどうなって!?」

クララ「…………とりあえず、一つずつ答えていくね。 何から聞きたい?」





先に2票入ったものを採用


・カリバールの事(同時にミルクの事もわかる)

・アイリスのこと

・ラミリアのこと

安価結果
アイリスについて


ミナ「アイリスちゃんは………あの後ちゃんと逃げきって………今はどうしているのですか!?」

クララ「エルフのおねーちゃんね………大丈夫、まだいきてはいると思うよ。」

ミナ「ああ………よかった…………。別行動を取っているのですか?」

クララ「エルフのおねーちゃんは今、帝国からは『魔女』って呼ばれてて、帝国の連中は血眼で探し回ってるみたい………」

ミナ「な………魔女……? 一体どうして………」

クララ「それはエルフのおねーちゃんが、たった一人で帝国の拠点を壊滅させたからだよ………クララもちょうどその場にいたからよくわかるの………」

クララ「あれは………クララ達が知っているエルフのおねーちゃんって感じじゃなかった………尋常じゃない、あんな………」ブルッ……

ミナ「アイリスちゃんがそんな…………」

クララ「クララね、実は一度死にかけてね……」

ミナ「っ!?」

クララ「頭を撃たれちゃって………弾は貫通してたからよかったんだけど、その後遺症でもう左の眼は真っ暗で………一命をとりとめた後にミナおねーちゃんみたいにあの拠点で尋問を受ける予定だったの……」

ミナ「そこでちょうど、アイリスちゃんが来たと………」

クララ「うん………その後はよくわからない………あの時の混乱に乗じてなんとか逃げ出せて、とりあえず情報が欲しかったから帝国の拠点に潜入したりして集め回ってたの。それでミナおねーちゃんがここに捕まってるって知って………」

ミナ「そう………だったの…………アイリスちゃんは今どこに………」

クララ「わからない……魔女が捕まったって情報はないからまだ大丈夫だと思うけど、今のエルフのおねーちゃんがクララ達の知ってるおねーちゃんかどうかも…………」

ミナ「………ありがとう。 他のことを聞いてもいい?」

クララ「うん、もちろんだよっ♪」



次に聞くことを。

先に2票入ったものを採用


・カリバールについて

・ラミリアについて

・クララの状態について



安価結果
クララの状態について



ミナ「クララちゃん………さっき頭を撃たれてって………大丈夫なんですか!?」

クララ「うん……弾は抜けてたし、その後すぐに処置されたからこうやって生きてるんだけど………左眼の失明とか、後遺症が残っちゃったけどね……」

ミナ「どんな後遺症が…………」

クララ「それは…………」



下1コンマ

偶数で左眼の失明のみ

奇数で快感を得られない身体になっていた

とう

良かった
これなら快感得ることができるね(ゲス顔)

コンマ偶数
失明のみ


クララ「左眼の失明だけだよ? だからそんなにひどくないから安心してねっ♪」キャピ☆

ミナ「そう………ならよかった……?のでしょうか?」

クララ「うんうん、いいことだよ~♪あと数センチ弾がズレてたら性的な快感が得られない身体になってたんだって! いや~恐ろしや恐ろしや」

ミナ「う、うん………」

クララ「クララの話はおーしまい! まだ聞きたいことある?」



先に2票入ったものを採用


・カリバールについて

・ラミリアについて

・もう大丈夫

多数決結果
もう大丈夫(いくつかの選択肢消滅)



ミナ「もう大丈夫です、ありがとうクララちゃん。」ニコッ

クララ「どーいたしまして♪ それで、ミナおねーちゃんはこれからどーするの?クララ、おねーちゃんについて行くつもりなんだけど………」

ミナ「クララちゃんがついていてくれれば心強いです♪ でも、どうするかなんて………」

クララ「今おねーちゃんが一番やりたいことを素直に言ってくれればいいんだよ。クララはそのお手伝いをするからっ♪」キャピ☆

ミナ「私が………したいこと………それは……」




ミナのしたいことを決めます。

下3までで多数決


・アイリスを探す

・リンを救う

・安価で決める(この後に安価で内容を決めます。)

リンかな
消滅した選択肢が気になる

多数決結果
リンを救う



ミナ(私が今一番したいこと………それは、リン……貴女を救いたいってこと………!)グッ……!

クララ「ん、決まったようだね。クララは何をすればいいのかなぁ?」

ミナ「どうしても助けたい人がいるの………今は帝国の兵士になっているけど、それでも私はリンを………リンの心を救いたい!」

ミナ「クララちゃん、弱い私に力を貸して! 友達を助けるための………力を!」グッ!

クララ「………いいよ、クララはミナおねーちゃんの力になるっ♪ 存分に使い倒してね?」

ミナ「ありがとうクララちゃん………!」


……………………………………………。


そして現在……


リーン「なるほど、それであなた方はその人を助けるために行動をしていると。」

クララ「んで、どーするかを決めようとしてた時に偶々ひんぬーのおねーちゃんが襲われてたから助けたってわけ♪」

リーン「ひんぬー!?」

ミナ「助けられて、本当に良かったです。貴女はレジスタンスの方ですか?」

リーン「まあ、そんなところです。多分今頃はその拠点も落とされちゃってますけど………」

ミナ「そうなるとレジスタンスに合流して情報を集めるのは無理そうですね………」

クララ「となると、敵の拠点に潜入して情報を頂戴するのが一番良さそうだけど………どーするの?」

ミナ「あまり危険なことはしたくないのですが………どうしましょう……」

リーン(敵の拠点に潜入できれば、ユウキを助けられるかもしれない……!)



下3までで多数決

・敵拠点へ潜入する(時系列を合わせるため、2週間後に決行。)

・違う方法を考える

下手に話聞いたら状況悪化してた可能性もあるのかな

>>241
ネタバレすると選択肢が増えるだけで一切のデメリットはありませんでした。


安価結果
違う方法を考える



ミナ「やっぱり拠点に潜入するのはリスクが大き過ぎます。違う方法を考えましょう……」

クララ「まあ、ミナおねーちゃんがそういうなら従っちゃうよ~♪」

リーン(ユウキ……………)

クララ「違う方法って言っても具体的にはどーするの?一番近場のレジスタンス拠点は制圧されちゃってるし………」

ミナ「そう、ですね…………」



ミナ達はどうするか。

下3まででコンマが高いものを採用

>>221
この時点でかなり大きな矛盾が発生してしまったので、少し内容を変更します。
そのままで行くと、ミナとラミリアが違う拠点にいるという矛盾、更にはミルクがその拠点にいるということなど、明らかにおかしなことになってしまうため。

ですので逃走したのち、事情説明→数日ほどミナとクララ2人で行動→リーンが襲われているのを助ける→現在
という形に修正させてもらいます。
色々と申し訳ありませんでした。


安価は後一つ募集しています。

>>248
ミス

違う拠点→同じ拠点(ラミリアの方で違う拠点にいると明言しているため)

一応20分までで締め切ります。

安価結果
ミナが教国の過激派レジスタンスに森の中で処刑されるという噂を流す
ミナを助けるためにやってきたリンを捕まえる



クララ「あ、クララいいこと思いついちゃった!」ピコ-ンッ!

リーン「…………本当に大丈夫な事なの? ものすごく怪しいんだけど………」ジト-

ミナ「詳しく聞かせてもらえますか、クララちゃん。」



……………………………………………。


1週間後………
ミナのいる拠点にて


リン「ミナが処刑される!?」ダンッ!

亜人兵士「ううっ………はい……元教国主導のレジスタンス組織が我が拠点で捕虜としていたシスターを、帝国の回し者だとし処刑するとの事です。」

リン「そんな情報どこから来たの!?」

亜人兵士「我が軍の兵が、そのような話を耳にした……と。しかし、レジスタンス同士のいざこざでしょうから放っておいていいと、上からの命令でしたので………」

リン(ミナが処刑される!? そんなことが………出所不明で、信用性はない……でも、本当だったとしたら帝国軍は動いてくれない………どうしたら……!?)



下1コンマ

奇数でそこまでリンはアホじゃなかった(釣られなかった)

偶数でリン参上!(アホの子だった………)

コンマ偶数
アホの子だった………


……………………………………………。


それから1日後………
とある廃村にて



リーン「………ねぇ、やっぱりこの作戦……無理があるんじゃない?」

クララ「まな板のおねーちゃんは黙っててほしいなー♪」ピキッ

リーン「アンタねぇ……いい加減人の胸の事をいじるのやめなさいよねっ!!」プンスカ

クララ「ふふーん、ぺったんこなのが悪いんだもん、クララは本当のことを言ってるだけだもーん」プイッ

リーン「むきぃー!!」

ミナ(リン………本当に来るのかなぁ………?)



リン「助けに来たよ、ミナ!!」デ-ン!!

一同「「「「」」」」………………

リン「だ、騙したなぁ!?」カアァァァァア


ミナ(リンって意外と…………残念な子だったのかもしれませんね………)

リーン「まさか本当に引っかかるアホがいるなんて………はぁ、とっとと捕まえちゃうわよ。」構え

クララ「クララに感謝してほしいなっ♪ ささ、仕上げといきましょうか!」チャキッ

ミナ「リン、大人しく捕まって!貴女を傷つけたくないの!」

リン「ならミナが私のところに戻ってこればいいんだよ! そうすれば2人とも傷つかなくて済むのに!」

ミナ「違う………リン、貴女の中ではずっと時間が止まったままなの………だから、私がそこから救い出してみせます!!」詠唱

リン「私は正常よ。 おかしいのはこの世界の方………私を存在を認めなかった教国の奴らが悪いんだぁ!!」チャキッ!

リーン「来るっ! 気合いを入れなさい!!」グッ!




戦闘開始!


先にコンマ41以上を2回出せば勝利!



ミナ(

判定結果
ミナ完全勝利!(リン捕獲)


……………………………………………。


リン「ううっ………まさかこんな、敵の罠に引っかかって、負けて拘束されるだなんて………」ギチギチ

リーン「いやいや、普通あんな怪しい情報につられるか?」

クララ「まあ、何はともあれ作戦大成功だったね、ミナおねーちゃん♪」ブイッ

ミナ「ええ、2人とも協力してくれて本当にありがとう……」ニコッ

リン「ミナ………私をどうするつもりなの………」ギチギチ

ミナ「言ったはずです。私はリンを………救うと。」スッ……

リン「無理だよ………ミナに一度助けられて、人間も信じられるかもって……頑張ってきた……!でも、やっぱり裏切られて………私もう人間を信じることなんて出来ない………」

リン「私はもう………戻れないよ………ミナ。」

ミナ「…………………」




ミナはリンをどうするか。

下2まででコンマの高いものを採用

一緒に4人で旅をしながらリンの心のケアをする

ミナを離脱させるとおそらくこの番外編のエンディングに向かっちゃいますけどいいですか?

現状アイリスを物語に絡ませるストーリーが浮かんで来なくて、ミナが主人公扱いになっちゃってます。
一応アイリスのエピローグはなんとかなりそうですが、伏線などの回収を一切行われないままの終了となります。
何よりこの番外編自体がかなりグダっちゃってるのでこのまま続ける意味もあるかなとわたし自身思っています。

この番外編が終わった後はシロウ編の続きをやるか、違うことをやるかを決めると思いますが、シロウ編もあんまりモチベが上がらないと思うので、多分グダリます。
色々と本当に申し訳ありません。

ちょっとミナ陣営が膨れ上がってるし
これでアイリス入ると話が本編レベルの規模にまっちゃいますもんね
一旦ミナ一向最結集、アイリス引き続き流浪で帝国も陣営固めたって感じで
アイリス番外編その1終了でも良いかも

ちょっとこのままで続けるのは難しそうなので、一旦ミナ編(元はアイリス編)は>>257の安価をとって終了にしようかと思います。

割と各陣営でのやることが落ち着いて、なおかつ本編で捕まったままだったミナとラミリアのその後もかけましたので番外編としては一先ずやることをやりきったように感じます。


シロウ編に関しましては考えましたが、やはりあの状態から進めるのは非常に難しいため、一度最初からリセットして再スタートとさせてもらいます。(シロウ編が選ばれた場合。)

本当にすいませんでした。

それではエピローグまで一気に進めたいと思います。


安価結果
一緒に4人で旅をしながらリンの心のケアをする



リン「私はもう…………」

ミナ「………………」

ミナ「リン、私と一緒に来てください………。」

リン「どこに…………」

ミナ「何処へでもです………一緒に旅をして、世界を回って…………いろんなものを見にいきませんか?」

リン「ミナ………何を言って…………」

ミナ「多分今すぐにはリンの心を救うことはできないんだと思っています。世界の全てを憎んでしまっているリンを………だから!」ダキッ

リン「あ…………ミナ…………」ギュウウ

ミナ「世界を見て回って………私達が知らない世界を一緒に観に行きましょう……。」ニコッ

リン「私達の知らない………世界?」

ミナ「そう………何もかも一旦忘れて………ね?」

リン「そんなことしたって私………無駄かもしれないんだよ?」

ミナ「無駄だったかどうかは、実際回って見てから判断すればいいと、思いませんか?」ニコッ

リン「……………ぷっ」

リン「あはははは、ほんと……無茶苦茶だよミナは……」

ミナ「私は元々こういう性格ですよ。思ったことはすぐにして見たいんです♪」

リン「ミナ………わかった。私も知りたい………本当にこの世界は、私を受け入れてくれるのか……そうじゃないかを…………」

ミナ「たとえ世界がリンを拒絶してたとしても、私だけはずっと、リンの味方でいますよ。 大切なお友達なんですからっ♪」ニコッ

リン「ありがとう………ミナぁ……//」ポロポロ


クララ「なんだかものすごいことになっちゃったねぇ……」

リーン「ほんと、めちゃくちゃね……」

ミナ「リーンさん、クララさん………」

リーン「私はどこかのレジスタンス拠点に戻るね。帝国に奪われてしまった大切なものを取り戻さないといけないから………」グッ……!

クララ「じゃあクララはぺったんこさんの行くレジスタンス拠点にお世話になっちゃおっと♪ アイリスおねーちゃんやおにーさんが何処にいるのかを探さなきゃだし~♪」

ミナ「そう……ですか。 2人とも、私のわがままに付き合って頂いて本当にありがとうございました!」ペコッ

クララ「いいよいいよ、クララ達仲間なんだしねっ♪」

リーン「本当に短い間だったけど、ありがとう。このことは絶対に忘れない。」

ミナ「クララちゃん……リーンさん……//」ポロリ……



ミナ(こうして私達はそれぞれの向かうところへ旅立っていった………)

ミナ(そして私達は……………)



ミナ「さあ、行きましょう。 リン♪」ギュッ

リン「うん、皆と一緒なら……//」ギュッ………



ミナ編 end


……………………………………………。


???にて


スタ……スタ……


アイリス「……………」スタ…スタ……

アイリス(私は………どこに向かっているんだろう………)

アイリス(もう誰も傷つけなくても良くて………私自身も傷つく必要のないところ………)スタ…スタ……

アイリス(何処へ………行ったら…………)


ザァァァァアア…………


アイリス「あ……………」



魔物の森、入り口


アイリス「そう……か………ここなら私………誰も傷つけなくて、済む………」スタ……

アイリス(私が行くべきところ…………)スタ…スタ…


ザァァァア…………



アイリス編 to be continue?


これにて番外編を一旦終了させてもらいます。

あまりにもアイリスがしたと関わろうとしないため、書いてるこちらがどうしような展開になってしまいました。
今後は選択肢についてももう少し考えて設定しようと思います。



それでは次にやることについて決めていきますが、
大きく分けて、二つに分かれます。

シロウ編をリスタートするか、別の違う物語をするかです。
違う物語についてはやって見てほしいことを安価で募集して見て、その中からやろうかと思います。




それでは多数決を取ります。

先に3票入ったものを採用


・シロウ編リスタート

・別のものをやる

別のものかなあ
シロウ編も設定や世界観は好きなんだけどねえ

今投下されたアイリス編のラストの「魔物の森」を見て先輩を連想しちゃった人

怒らないから挙手

それでは別のものをやろうと思います。

基本的にはファンタジー系はやろうと思えば大体できます。
ついでに学園ものも少し手を出したことがありますのでやろうと思えばw

戦隊モノというかヒーローものは他の方々が書いていらっしゃるのでやるつもりはありません。





それでは次にやるものについての安価を取りたいと思います。

22時までで、わたしがやって見たいなと思うものを選んで採用という形にします。(複数個あった場合は多数決を取ります。)

他の物語の番外編とかは?

>>280
番外編はなしとします。

ファンタジー系……にこだわる必要はなし
学園もののようなものもいける……
前回は王道の魔王討伐だったんですよね……

ファンタジーの学園モノで様々な種族と部活が
学園の派遣と卒業後進路のイスをめぐって対決
陣営同士で引き抜きや工作 恋愛ももちろんNTRな展開もあるよ
みたいなのとか


>>278
ノ ただ単発でそういうのは止めようぜ

22時になりましたので色々と決めていこうと思います。


まず、魔王が勇者一行にちょっかいを出すものですが、似たような感じのスレがすでにいくつかあるため、申し訳ありませんが不採用とさせてもらいます。

となると残りは学園ものになるのですが、色々と面白そうなものがあったため、そちらで多数決を取っていこうと思います。



先に3票集まったものを採用とします。


・学園能力系バトル物語

・異種族の混在する学園で生き残り(卒業)をかけて競う物語

・学園でのし上がっていく物語


ヤバい案が採用されそうで嬉しい反面
何か設定の肉付けに役立ちそうなプロットが全然浮かばない
作者さんや住人の皆さんでガンガン中身作っていって貰えれば幸いですわ

とりあえず、異種族混在の学園生き残り物語にしようと思います。

一応、わたしの頭の中でですが、大体のシナリオは考えています。




異種族(人型のみ)が混在する学校で、その学園を卒業したものは約束された明るい未来が約束される。

しかし、卒業できるのは1/4、それ以外は強制的に退学となってしまう………。

某魔法学校の様に4クラスに分かれていて主人公は卒業を目指す。
優秀な生徒を自分の陣営に引き込んで卒業を目指していく。(逆もまた然り)


みたいな感じにしようかと考えてます。

なんかもっとこうしてほしいだとか、こんな要素を入れてほしいなどの要望、または聞きたいことなどあればコメントをお願いします!

>(逆もまた然り)

って事は基本主席卒業を目指す中で無能や落ちこぼれを主人公(ヒロイン?)に押し付けて退学目指す奴も出そう

今までは堕とす前提で主人公とくっつけてNTRするという前提があったけど参加者各々の前提条件がバラバラな方向向いてると荒れやすい気がするから心配

ちなみにこちらとは違うスレを立てて進行していこうと思います。(題材とかまったく違いますし、ね?)

スレたての準備をしてきますので、引き続きコメントを募集しております。

>>297
まあそもそもの話、この物語には『NTR』のスレタイをつけるつもりもありませんし、どう楽しんで頂いてもいいかなって思ってます。

というかこの設定なら学園能力ものも突っ込めそう……?

まあ、ごちゃごちゃしてもあれなので無しにしますねw

とりあえず、4陣営の名前を決めちゃいます。(グリ○ィン○ールとかそういう感じのを)


下4までを全て採用。(変なのはずらします。)

グロリアーナ

ちょっと無茶振りが過ぎましたね……安価を取って頂いた方、ありがとうございました。

わたし個人の感覚ですと


・グロリアーナ→貴族主義とか騎士道とかそんなイメージ

・アリシアン→冒険心溢れるイメージ

・ライオンハート→強靭な精神力のイメージ

・ヴァンキッシャーズ→打ち負かすの英語訳があるので勝利に対して強い思いを持っているイメージ


みたいな感じです。

ヴァンキッシャーズだとちょっと長いので『ヴァンキッシュ』とさせてもらいます。


一応主人公の学年は3年にしようかと思います。
それではスレを準備してきますので、少々お待ちください。


オープンの方ではヴァンパイア 編は打ち切りとさせてもらいます。
トラウマは………やる気が出ればやるかもです。

シロウ編に関してはリスタート扱いとするので次回新しくやる時などに選んでいただければやります。

ハリポタやゼロ魔は種族が基本人間とエルフだからなあ
その辺の登場キャラ考えるのが難しそうでもあり楽しみでもありそう

スレを立ててきました!


【安価・コンマ】卒業争奪!学園バトル!
【安価・コンマ】卒業争奪!学園バトル! - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1544365438/)


よろしければご覧になっていってくださいませ!

せっかくなのでファンタジーの人型種族を列挙。

・人間(ヒューマン、マグル)
・亜人(エルフ、ドワーフ、ホビット)
・獣人
・妖怪
・妖精、精霊
・神格、天使、悪魔
・ワーム理事長(特別出演)

ゴブリンやオークは男モブ役限定なイメージ

と、言うわけでこれから短編でオークものをやります。

まず始めに言っておきますが、登場するヒロインは全員陵辱の後に堕とされますのでご注意を。






では早速………

下3までで多数決


・「勇者」「女騎士」などの名称でやる

・ちゃんとキャラメイクする

多数決結果
キャラメイクをして進めます。


一応あらすじはオーク討伐の指名を受けた勇者一行が1人、また1人とパーティメンバーであるヒロインを連れ去られ、陵辱されまくるものになります。



それでは主人公の勇者から
下2まででコンマの高い方を採用


【名前】
【年齢】25は超えないで
【容姿・性格】
【キャラ説明】

オークって基本的に群れを成してたり巨根だったり精力絶倫だったり中途半端に知能はあったり体液が媚薬なことあったりとエロイベにはもってこいだよなぁ。
ところで女勇者はあり?

>>317
勇者君には絶望を味わってもらいたいので、男固定でお願いしますですw

安価結果

【名前】 ヤマト
【年齢】 18
【容姿・性格】 クールだが強気 高新身長のイケメン 目付きが鋭い
【キャラ説明】 自分の実力に自信が強い 風の魔法と体術で闘う 女の経験は多い


ヤリチンの此奴に絶望を味わってもらいましょう。







それではヒロインを決めていきます。

下4まで全て採用(ただし、役職が被っている場合はコンマの高い方を採用して、下にずらします。


【名前】
【年齢】15以上でよろしくです
【容姿・性格】
【役職】
【キャラ説明】弱点などあれば

【名前】ゼニア
【年齢】19
【容姿・性格】金髪ロン毛のナイスバディ 胸の谷間を強調したセクシーなレザースーツ
【役職】商人
【キャラ説明】お金にがめつく生活がだらしない残念美人 小型拳銃が武器 儲け話にすぐ飛びついてしまうのが悪い癖 得意の悪知恵でパーティを勝利に導く参謀役

>>325
商人は無しとします。

下にずれます。

現在
ソーリャとリャナのみを採用します。

ソフィーアとソーリャは容姿が被っちゃってますので申し訳ありませんが、ずらします。

あと1人募集してます。

10分までに何もなければヒロイン3人で進めていきます。

【名前】アギ
【年齢】15
【容姿・性格】 さばさばした男勝りな性格 そっけのない旅装束を着たスレンダーな少女
【役職】 武闘家
【キャラ説明】男勝りで一人称は俺 自分の事を女と他の人から見られるとは思っておらず、性知識は皆無 ヤマトとは自信家同士で気が合う(友人感覚)

時間になりましたので始めます。
>>332もリャナと被っているので申し訳ありませんが、不採用とします。



プロローグ


……………………………………………。

とある森林地にて


リャナ「そろそろだったね、オークの群れに襲われたって村は。」スタスタ

エイミー「まったく、なんでワタクシ達がオークなんて相手にしなくてはいけませんの…?」

ソーリャ「エイミーちゃんは城を出てからずっとそれね~♪」フフッ

ヤマト「確実警戒しろ。もういつ豚どもが出てきてもおかしくない。」

エイミー「あ……わ、わかっていますわっ//」プイッ

ソーリャ(ホント、分かり易いわねぇ…♪)ニコニコ

リャナ「さっさとぶっ倒して帰ろうか!!」グッ!

ヤマト「ああ、さっさと済ませに行こうか。」



…………………………………………………。


オークロード「くっくっ……新しい獲物が来るな………仕事の時間だお前達。」

オーク達「「ブヒッ……ブヒッ……」」

オークロード「俺様の精を受け切れる、丈夫な子宮を持つ女………必ず見つけてやるぞ……ぐははは!!」





最初の犠牲者を決めます。
先に2票入ったものを採用

・ソーリャ

・リャナ

・エイミー

安価結果
ソーリャが最初の犠牲者に


……………………………………………。


オークの襲撃があった村にて


ガキンッ!


ソーリャ「くっ……この豚め……!!」ガシンッ…ザシュッ!

オーク「ぐひぃいいい!!」ドタンッ…!

ソーリャ「はぁ…はぁ……オークは全部……殺す…!」ギロッ



リャナ「だぁあああ!!」ドゴォン!!

オーク「ぐげげ、そんなの効かねぇなぁ……」ブンッ!

リャナ「くっ……やっぱりあたしの攻撃じゃ……」ギリッ!

ヤマト「下がれリャナ……!」ダッ!

リャナ「ヤマトッ!!」

オーク「突っ込んでくるのかぁ? 返り討ちだぁ!!」ブンッ!

ヤマト「…………っ!!」


キィンッ………ブシャアアアアア!!


オーク「ぐひぃいい!!? お、おでの目がぁああ!!」ボタボタ……!

ヤマト「今なら……! 喰らえ……エアロブラストォ!!」発動

ブォオオオオオ!!

オーク「ブヒィイイイイイイ!!」ズバズハズバッ!!

ドシィン………!


リャナ「やった……のか?」

ヤマト「いい援護だったぞ、エイミー。」スッ…

エイミー「このくらい当然ですわ!!」ドヤァ

リャナ「なーに威張ってんだか……あれ?ソーリャは何処!?」キョロキョロ

ヤマト「っ! しまった、孤立したのか!?」ダッ!



……………………………………………。


ソーリャ「くっ……こんな……私、は……!!」ボロボロ

オークロード「ふんっ、この程度かつまらん……」無傷

ソーリャ「このぉ……豚がぁあああ!!」ダッ!

オークロード「無策で突っ込んでくるか……ならば終わらせてやろう……!」詠唱

ソーリャ(なっ!? オークが魔術などぉ!!)ザンッ!!

剣「」バキィイインッ!!

ソーリャ「ああっ!?」フラッ……

オークロード「眠れ……人間の女………」パァアアア!

ソーリャ「わた……し………は………オーク……を………」バサンッ……!

ソーリャ「」気絶

オークロード「まずは一匹………ぐははは……!」




…………………………………………………。


ソーリャがオークの住処に連れさらわれました。


目を覚ましたソーリャの状態を決めます。
下2まででコンマの高い方を採用(23時までで何もなければ最初に出たものを採用します。)

安価結果
卑猥な形に服を切り取られており、また鎖で胸を強調する様に縛られている


………………………………………………。


森の奥深く、オークの住処にて


ギチ…ギチ……

ソーリャ(んんっ……私は何をして……記憶があやふやに………ええっと、ヤマト君達とオークの討伐に来てそれから………)パチッ……

オークロード「ほう、もう目を覚ましたか……。」ニタァ

ソーリャ「なっ! アンタは……!!」ググッ!

ソーリャ「くっ……身体が、動かない!! ……はっ!?」服ボロボロ

ソーリャ「や、やだ……!!」ジタバタッ!

オークロード「なんだ? そんなに肌を見せるのが嫌なのかぁ……?」

ソーリャ「殺す………! オークは全部殺してやる!!」ギロッ!

オークロード「お前の中にあるオークへの憎悪……相当なものだな………過去に何かされたか?」

ソーリャ「豚に話すことはないわ……!!」ギリッ

オークロード「まあいいだろう……直接身体に聞いてやることにするぞ、くっくっ……」

ソーリャ「くっ………///」プルプル




オーク達によるソーリャへの陵辱を決めます。
下2まででコンマの高い方を採用

安価結果
オークロードが肉体操作の術をかける
肉体操作の術にかかったソーリャは過去の犯され方を話しながらオークロードを誘惑する
(ソーリャの意識はあるが言葉を含む体が言うことを聞かない状態)




オークロード「では早速……お前自身の口から話してもらおう。」パァァアア

ソーリャ「そんなことする訳……あ…ああっ………」クラッ…

オークロード『お前のオークに対する憎悪の理由を話せ。』

ソーリャ「あ、ああ………」カタカタカタ

ソーリャ(何……身体が動かせない……く、口が勝手に………!?)

ソーリャ「わ、私……は……駆け出しの頃……オークに捕まって………初めてを……奪われて……」カタカタ…

ソーリャ(いやぁああ!! やめて、聞かないでええ!!)

オークロード『やはりか……続けろ。』

ソーリャ「その後……救助が来るまでの3日間……永遠とオークに犯されて犯されて犯されて………もう後少し遅かったら私は………」

ソーリャ「それ以来、オークを見ると殺意と同時に、あの時与えられた快楽を思い出して……あ、ああ………」ガタガタガタッ!

ソーリャ(いやだ!! それだけは言いたくないっ!!)

オークロード『続けろ………話せっ!』ブワンッ!

ソーリャ「股を………濡らしてしまう……です……///」ガタガタガタッ!

ソーリャ(こんなのいや……お願い殺してぇええ!!)

オークロード「くっくっくっ………ぐはははは!! 面白い、面白いぞお前!! いいだろう……そんなに求めているなら思い出させてやろうではないか!!」

オークロード『俺様を誘惑してみせろ。どうされたいか、ちゃんと言いながらなぁ!!』バァァアア

ソーリャ「あっ………ああっ……!!」ジャララ……

ソーリャ(だめ……だめぇええ!!)

ソーリャ「ソーリャのおまんこに……ぶっといオークちんぽ、突っ込んでぇ♡」クネクネ

ソーリャ「ごりゅんごりゅんって、されるのが大好きなのぉ……♡ だから早くぅ♡」ヘコヘコ……

ソーリャ(ち、違う……私、こんなこと思って……///)

オークロード「ぐはははは!! いいぞその調子だ!」




この後の陵辱の展開を決めます。
下2まででコンマの高い方を採用

股を大きく開かせて人間とは比べ物にならないほど長く太く凶悪なカリのチンポにマン汁を塗ったあと一気に突き込む
チンポの形がわかるほどギチギチになった膣内をゴリゴリと荒らし回ってオークロードのチンポでしか感じられない様に形を覚えさせる

昔自分を襲ったオークよりたくましいペニスに経験を上書きされてオークロードのペニスの虜にされる
ソーリャは自らチンポにまたがり腰を降るが快感で足が震えてまともに動けないでいると腰を掴まれて叩き込むように突かれる
獣の様に嬌声をあげて喜ぶソーリャを見て動くのを止め、イかせる変わりに心から嫁になることを誓わせる

安価結果
>>343>>344を両方採用



オークロード「望み通り、お前の中に俺様のちんぽをねじ込んでやろう………だがっ!」ゴソゴソ

ボロンッ!

ソーリャ「はっ!?」ビクッ!

極太ちんぽ「」ドクンッ…ドクンッ…!

ソーリャ「な、なに……それ……私、そんなの…………」ガタガタ……

オークロード「俺様をそこらのオークなどと一緒にするな。どれだけ違うか………すぐに分からせてやろう……」グイッ!

ソーリャ「いやっ、離して……離してってばぁ!!」ジタバタ

オークロード『じっとして足を広げろ!』

ソーリャ「はぐぅ!? ま、待って……お願いやめて………」ビチャビチャ……

オークロード「だいぶ濡れているな……これならば、前戯無しでも楽しめそうだ……」グチュッ…ヌリュッ……

ソーリャ「あっ、ああっ……お願い……いや……ああ………」ポロポロ……

オークロード「俺様の逸物……その身で味わうがいいっ!」グググッ!

グボンッ!

ソーリャ「ッッッッッッッ♡♡」プシャアアアアア

オークロード「ほう……挿入と同時に絶頂したか。流石に一度、調教されただけはある……が!」グブンッ!

ソーリャ「ほぎぃいいいい♡♡」ビクンッ!

ソーリャ(あっ♡ ああっ♡ こ、これ……前のオークちんぽと同じものなんかじゃない……♡)アヘェ

オークロード「ここからが本番だ……存分に楽しめ。」ズンッ!

ソーリャ「あぎぁ!? ああっ♡ だ、だめぇ!!」ガタガタ

オークロード「どうしたどうしたぁ、 もっと抵抗してみせろ! でないとお前のまんこが俺様の逸物の形を覚えるまで持たんぞ?」ゴリュッ! ゴリュッ!

ソーリャ「あ"あ"あ"♡ そんな、私…おひっ♡ アンタなんかぁ……♡」ビクッ!ビクッ!

オークロード「そらっ、一発目だ!!」ゴボボボッ!!

ソーリャ「お"お"お"お"お"お"♡♡♡」ブシャアアアア

オークロード「イッたようだな………どうだ、俺様の逸物の味は……?」チラッ

ソーリャ(こんなの知ったらもう……なにもかんがえられにゃくにゃりゅぅ…♡)トロォ……

ソーリャ「あへぁ……♡ あひっ♡ ああ……♡」ダラァン……

オークロード「もう堕ちたか、つまらん……だが、もう少しくらいは遊べるか……?」

……………………………………………。


ソーリャ「ああっ……あへぇ……♡」トロォ……

オークロード『そのまま俺様に跨って挿入しろ。』

ソーリャ「ひゃ……ひゃいっ………ひゃあっ♡」クチュッ…

ソーリャ(もう……何も考えられない……身体の支配権も、完全に掌握されて……)

グブブブッ……

ソーリャ「お"お"お"……♡」ガタガタ……

ソーリャ(それ以上に……私自身が、このちんぽに夢中になってしまったから……♡)

ソーリャ「あ"あ"っ………♡」ビクッ…ビクビクッ

オークロード『そのまま動け。 俺様を満足させろ。』

ソーリャ「は、はぁい……♡」ガタガタガタッ……

ソーリャ「あ、りゃぁ……腰……うごかにゃいにょぉお♡」プルプル

オークロード「なんだ、怖気付いたか? ならば、手伝ってやろう……!」ガシッ!

ソーリャ「あえっ……まっ………」

ズンッ!

ソーリャ「おぼぉおおお♡♡」ビクンッ! ビクビクッ!!

オークロード「ぐははははっ!! そら獣のような声を出しながら狂え!!」ドチュッ! ドチュッ!

ソーリャ「ん"お"お"お"お"♡♡」ガタガタッ!

オークロード(そろそろ頃合いか……。)ピタッ

ソーリャ「あひぃ♡ にゃ、にゃんれぇ…?」ガタガタ……

オークロード「俺様専用の雌穴嫁になれ。 自分の意思で……自らの口で宣言しろ。でなければこの先は無しだ。」

ソーリャ「そ、そんにゃぁ……♡ イキたい……いがぜでぐだざぃいい♡」ヘコ…ヘコ……

オークロード「言え。 俺様の雌穴嫁になると……早くしないと萎えちまうぞ?」

ソーリャ「あっ♡ おおっ……あへぇ♡」ガチガチガチッ……!




ソーリャの敗北宣言を
下2までで良さそうなものを採用

わたしはオークロード様のおちんぽに負けちゃいましたあ
これからはオークロード様の牝穴嫁としていっぱいご奉仕いたします
どうかイカせて私をあなたにいつまでもそばにおいて可愛がってくださいぃ

安価結果
>>347採用



ソーリャ(やだやだやだぁ!! こんな中途半端でおわっちゃうにゃんれぇ……イキたいっ、イカせてぇええ♡♡)グリンッ

オークロード「……………」ニタァ

ソーリャ「わらひ、オークロードしゃまのおちんぽにぃ♡ 完全敗北しましらぁ♡」

ソーリャ「これからは牝穴嫁とひて、いっぱいご奉仕しまふかりゃあぁあ♡♡」

ソーリャ「どうか、わらひをあなたしゃまの側に置いて、いっぱい可愛がってくだしゃいぃいい♡♡」アヘアヘェ

オークロード「よくぞ言ったっ!! いいだろう……ご褒美だ、イキ狂え!」ドチュンッ!

ソーリャ「はきぅううぅううう♡♡」ビクンッ!!

ソーリャ「きたきたきたぁあぁあ♡♡ これ欲しかったのぉお♡ オークロードちんぽ、ぎもぢぃいいい♡」ガタガタガタッ!

オークロード「気を失うなよぉ……? これから俺様が満足するまで抜かずの連続責めをするんだからなぁ! 嬉しいかこの牝穴!!」ドチュッドチュッ!

ソーリャ「ひゃい♡ わらひ、とってもとっても……とってもうれひいれひゅうぅうう♡♡」チョロチョロチョロ……

オークロード「ぐははは! 漏らしながら喜ぶなど、最高に堕ちたものだなぁ! おらっ、俺様の子種を子宮でしっかり受け止めろ。 行くぞっ!!」ドチュンッ…ドチュンッ!

ソーリャ「くりゅ♡ くりゅ♡ くりゅううぅうう♡ オークロードしゃまのザーメン、きちゃぅにょぉおおお♡♡」アヘアヘェ

オークロード「おおらっ! 射精すぞ、うぉおおお!!」ドビュルルルルッ!!

ソーリャ「ん"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡」ビクビクッ! ブシャアアアアア!!

ソーリャ(オークザーメン、子宮にいっぱぁい……♡ しあわせぇえ♡♡)グリンッ…

オークロード「おっと、言ったはずだぞ……俺様はまだ満足していない。 続けるぞ、牝穴ぁ!!」ドチュンッ!

ソーリャ「おごぉおおおお♡♡」ガクンッ!





…………………………………………………。




このまますぐに次の犠牲者選択まで行きますか?
下3までで多数決


・ヤマト達の描写を見てみる

・このまま次の犠牲者選択に行く

こちらの更新はまた夜にやろうと思います。
真昼間にオークに堕とされていくところなんて見たくもないでしょうしねw

ちょっと学園の方が面白い展開になってきたので一旦こちらの更新を止めてます。
気分で再開しますので、お待ちください。

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