大井「提督を物理的に黙らせる」 (36)

提督「大井っち~」

大井「なんですか?」

提督「昨日北上がさ~」

ベーラベラベラ

提督「で、北上ったら」

大井「!!!」机バーン

提督「うおっ!」

大井「なんで北上さんとそんなイチャイチャしてるんですか、北上さんは私のものですよ!」

提督「わ、悪かったよ、気をつけるわ」

大井「ふんっ、まったくもう」

~次の日~

提督「あれ?今日は北上と一緒じゃないの?」

~また次の日~

提督「あ、大井っち~。北上に伝言お願いしたいんだけど」

~またまた次の日~

提督「あ、大井っち~。北上ならあっちでブラブラしてたぞ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1555069522

大井「なんで口を開けば北上さん北上さんと…気をつけるって言葉はどこ行ったんですかまったくもう」バンッバンッ

大井「毎日毎日提督が北上さんって言っていたら北上さんという言葉の響きが汚れてしまいます!」



響「クシュン!」

電「風邪なのです?」

響「いや、どこかで噂でもされたのかな」



大井「どうにかして提督に北上さんと言わせるのを阻止したいけれど…」

大井「そうだわ、物理的に黙らせればいくら提督だって…」

大井「ええ、そうよね。なんでこんな簡単なことに気づかなかったのかしら。明日から早速実行しましょう」

~翌日~

提督「お、大井っちじゃん。おはよう」

大井「おはようございます」

提督「今日は北かm」

ブチュゥ

提督「!!!」

提督「んー!んんんー!」

大井「っぷはぁ!」

提督「おおおおお前いきなり何を!」

大井「提督、あなた先日北上さんの件について気をつけるって言ったわよね?」

提督「あ、ああたしかにそんなことあったな」

大井「なのにあなたは来る日も来る日も北上さん北上さんって」

大井「で、あなたが反省する気がないならこっちも対抗手段を用いることにしたわ」

提督「…それが今のってことか?」

大井「ええ。これから提督が私の前で北上さんの名前を口に出そうとしたら私が物理的に塞いで北上さんの名前を呼ぶのを阻止しますから」

提督「…」

提督「…わかった、気をつける」

大井「本当ですね?こっちだって好きでしてる訳じゃないんですから本当に気をつけてくださいよ?まったくもう」

~昼~

提督「こんなかんじで展開してくつもりなんだが」

大井「ここの穴はどうするんですか?」

提督「ああ、そこは北k」

ブチューチュルチュル

提督「んんんー!んんー!」

プハッ

大井「朝反省するって言ったばかりじゃないですか!」

提督「仕事の話でもダメなのかよ」

大井「ダメです、提督が北上さんの名前を呼ぶと北上さんという素晴らしいハーモニーにノイズが入ってしまうのが問題なんです」

提督「えぇ…」

大井「約束も守れない豚は出荷です」

提督「そんなー(´・ω・`)」

~翌日~

提督「大井っち、荷物運ぶの手伝ってくれないか。ちょっと多くてさ」

大井「ええ、いいですよ」

提督「すまないな工廠まで運ぶからよろしく」

~工廠~

提督「よっ、明石。頼まれてたもの持ってきたぞ」

明石「ありがとうございます、そこに置いててください」

提督「ああ、よいしょっと。大井っちもありがとな」

大井「いえ、これくらい」

明石「あ、ところで北上さん見ませんでした?頼まれてた魚雷の改修終わったので返却したいんですけど」

提督「ん?いや今日はきt」

ブチュッブチューチュルルルズゾゾゾゾ

明石「!?!?!?!?!?」

提督「おまっ、人前で何てことを!」

大井「提督こそなんでいい加減学習しないんですか、今北上さんの名前出さなくても返事できたでしょう!お蔭で北上さんって単語を吸い上げないといけなくなって恥をかいたじゃないですか!」

提督「恥だと思うならやるなよ!」

大井「それ以上に耐えられません!」

ガミガミグチグチ

ドアバタン

明石「」ポカーン

明石「…提督は唇を安売りする男っと」メールポチポチ

~翌朝~

北上「でさ~」

木曽「ホントか?」

北上「マジだって~。あたしのことが信じられないの~?」

木曽「だってなぁ。って、おう、おはよう」

北上「ん?おっ、提督じゃんおはよ~」

提督「おはよう。木曽にk」

シュババッ

ブチュルルルルルルルルチュッパチュッパ

木曽「え?」

北上「お?」

チュゾゾゾゾゾゾレロレロ

提督「んーんーんー!」

大井「なんで朝からナンパしてるのよ、この駄犬!」

提督「お前どっから飛んできたし!てか挨拶しただけだ、ナンパじゃねーよ!」

大井「いいえ、信じられません!いつまでも学習しないから今回は舌を舐め回しておきましたからね、これなら北上さんの名前を出しそうになったら私の唾液の味を思い出して踏みとどまれるでしょ?」

提督「何言ってんだお前」

大井「とにかく、私の目を盗もうったってそうはいかないんですからね、いいですか?」

提督「ああ、わかった」

大井「まったくもう、まったくもう」プンプンスタスタ

木曽「…なあ、今の何なんだ?」

提督「いやぁ、実は…」

カクカクシカジカ

北上「ふーん?なるほど」

提督「アホらしいだろ?」

木曽「大井姉さんも疲れが溜まってついに頭がおかしくなったのか?」

北上「いやぁ、どうだろうね~」

提督「そんなわけでしばらくお前の名前は呼べないわ。すまんな」

北上「いいっていいって。そのうち落ち着くだろうしさ~」

提督「ん?なんか思いあたる節でもあるのか?」

北上「ん、別にないよ」

木曽「俺もないな」

提督「そっか、まあ何か変化があったら教えてくれ。じゃあな」

~またまた翌朝~

大井「フーンフフフ~ン♪んー、今日のリップはピーチにしておこうかしら」キュッキュッ

北上「ねぇ、大井っち」

大井「どうしました北上さん?」

北上「前は香りつきのリップは使ってなかったよね?」

大井「ええまあ。最近からですね」

北上「提督のため?」

大井「!」ブーッ

大井「何をいきなり…!」

北上「提督から事情は聞いたんだけどさ~、最近何度もキスしてるんでしょ?」

大井「ええ、北上さんを守るために」

北上「ふーん、そう。でも本当は提督にキスしたいだけなんじゃないの?」

大井「何をいきなり…そんなわけないじゃないですか。あの誰にでもフランフランしてる提督を私が好きになるなんて隼鷹がお酒をやめるくらいあり得ないです」

北上「ホントかなぁ?まあいいけどね~」

大井「本当です。あ、私は時間なので先に行きますね」

北上「いってら~」フリフリ

北上(もう少し様子を見るかな)

大井「私が提督を?あり得ない。私には北上さんがいれば…」ブツブツ

大井「ん?あれは提督と…」



卯月「しれいか~ん、うーちゃん聞いたっぴょん!」

提督「何の話だ?」

卯月「とぼけても無駄無駄ァ、今なら司令官とちゅーし放題って話題になってるぴょん!」

提督「は?冗談だろ?」

卯月「本当だぴょん!ってことでうーちゃんいっきまーす!」チュー

ガシィ

卯月「ぴょ?」

大井「おい、発情うさぎ、何やってんのよ」

卯月「お、大井さん…」

大井「提督の唇は私のものなの。お前が触れていいものじゃないのよ」ギギギギギ

卯月「い、いたい!いたいぴょん!頭割れるぅ!」メキキキ

提督「おい!大井!」

大井「!はっ、私ったら何を…」

卯月「うぅ…」グズッグズッ

提督「大丈夫か卯月?」

大井「わ、私…」

提督「大井、俺は今から卯月を医務室へ送り届けてくる。お前は司令室にいろ。わかったな?」

大井「…はい」

大井「なんで私あんなことを…それに提督の唇は私のものって一体なんであんな…」

ガチャ

提督「待たせたな」

大井「提督。いえ、そんな」

提督「まあ座れ」

大井「はい、失礼します」

提督「世間話もなんだから直接話題に入る。最近お前おかしいぞ?誰に害があるわけでもないから何も言わなかったが、こういうことがあっては俺も黙っているわけにはいかない」

大井「…すみません」

提督「何か不満があるのか?俺も仙人じゃないんだ、言いたいことははっきり言ってくれなきゃ分からないぞ」

大井「…すみません、分かりません」

提督「わかりませんってお前…まあいいよ。大井は分別があるほうだと思ってるし。今日は仕事はいいから部屋に帰って休め」

大井「…すみません。失礼します」

ガチャ…パタン

提督「はぁ、あんな大井っちは初めて見たな。一体何があったんだ」

どういう話()
でもなんか新しい感じして面白いから許す

またしても地味に名前を誤字られる木曾であった

大井と卯月はアカン

曙が悪態つくびにキスするスレがあったよな
エタったけど

>>12
巻雲さんを呼んでこよう(提案)

あれ、これ自分の酉じゃん、寝ぼけて書いたのか…
グダりそうだけどエタらせるのもあれなので書きます、すみません。

大井(なんで私あんなこと。口を塞ごうと思ったのは提督の口から北上さんの名前が何度も出るのが嫌だったから…)

大井(なんで嫌だったのかしら。嫌だったにしても聞き流してればよかっただけなのに…)

大井(…提督に嫌われたかな…あんな暴力的なことをしてしまったし。そしたら私…)

大井「ってなんでこんなこと考えてるのよ!」

北上「おっなんだ、元気じゃん」

大井「え、北上さん?なんで北上さんが」

北上「様子を見に来たんだよ。やっちゃったらしいじゃん」

大井「…ええ。卯月に酷いことをしてしまって…。そうだ、謝りにいかないと…」フラフラ

北上「あ、大井っち!」

北上「心配だしついて行こっか」

寝ぼけてSS書けるのかよw
うらやましいわ

大井 コンコン

卯月「はぁーい、卯月でぇーす!」

大井「あの、大井だけど入ってもいいかしら?」

卯月「ヒィッ!ゴゴゴゴメンナサイモウテイトクニイタズラヲシタリシマセンカラユルシテクダサイオネガイシマスナンデモシマスカラ」ガタガタ

大井「何もしないから!謝りに来ただけだから!」

卯月「…ホントに?」

大井「ホントよ」

卯月「…入っていいぴょん」

大井「失礼するわね」

大井「…さっきはごめんなさい。何故かカッとなってしまって」

卯月「さっきは痛かったけど、今はどうもないしうーちゃんの心は広いから許すぴょん!」

大井「ふふ、ありがとう。ねぇ、さっき提督にキスしようとしてたのってそういう遊びが流行ってるの?」

卯月「んーん、司令官がひとめをはばからず?にキスを一杯してるって明石さんが言ってたからうーちゃんもしてもらおうと思っただけぴょん」

大井「そう。じゃあ別に提督が好きとかそういうわけじゃないのね」

卯月「うーちゃんは司令官大好きだぴょん!だってキスって好きな人としたいって思うんでしょ?」

大井「それはそうだけど…でもあなたの好きってあれでしょ?お友達的な」

卯月「んーん、だってうーちゃんの夢は戦いが終わったら司令官のお嫁さんになることっぴょん!」

卯月「大井さんも一杯キスしたって明石さん言ってたし、大井さんも司令官が好きなんでしょ?違うぴょん?」

大井「私は…提督が北上さんの名前を口にするのが嫌で塞いでやろうと思っただけで…」

卯月「だったらキスじゃなくてもいいぴょん。やっぱり大井さんは司令官にキスしたかったんだぴょん!」

大井「でもそんなはずは…」

卯月「北上さんの名前を言ってほしくなかったのも、司令官に他の女の子の名前を口にしてほしくなかったんでしょ?弥生の持ってる本にそういう女の子一杯いるぴょん!なんだっけ、しっとぶかい?とかそんな感じだったぴょん」

大井「私が…北上さんに嫉妬…」

>>17
元がゴミクズスペックなので寝ぼけてようが関係ないだけです

卯月「でね、その女の子達って大体2パターンあるんだぴょん!」

大井「そうなの?」

卯月「うん!多いのはしっとぶかいの原因になってる女の子を消しちゃうぴょん!」

大井「…弥生の将来が心配ね。そんなことを明るく言うあなたも大概だけど。で、もう1つは?」

卯月「もう1つは嫉妬してる女の子とお話して解決するぴょん!」

大井「ふぅーん」

大井(私が北上さんに嫉妬してるとは思いにくいけど…北上さんに相談してみるのはありね)

大井「色々ありがとう。さっきは本当にごめんなさい。とにかくゆっくりしてね」

卯月「こっちこそお見舞いに来てくれてありがとっぴょん!」

提督「…やっと終わったな」

卯月「あ、司令官!なんで出てこなかったぴょん?」

提督「まあ色々とな。ところで弥生の本では女の子とお話したらどうなるんだ?」

卯月「んーとね…」

大井「あの、北上さん」

北上「ん、どったの?あ、卯月には謝ってこれた?」

大井「ええまあ。大丈夫そうでした。ところで私が提督にキスする理由ってお話しましたっけ?」

北上「あたしを守るためとは言ってたけど。でもまあ実は提督から聞かされてはいたんだよね~、提督があたしの名前を呼ぶのが嫌だったんでしょ?」

大井「はい。私は提督が北上さんの名前を呼ぶのが不快なのは、北上さんが汚されているような気がするからだと最初は思ってました。でも卯月が提督にキスしようとしていたのを見て私がしてしまったこと、それに卯月が話してくれたことから私が北上さんに嫉妬してた可能性もちょっとだけあるんじゃないかって思い始めて…」

北上「うんうん」

大井「それで、実際どうだったんだろうって。北上さんから見た最近の私ってどうでした?」

北上「ん~、そうだねぇ…」

北上「最近の大井っちさ、あたしと喋る回数が減ったの気づいてた?」

大井「え?」

北上「それにさ、文句ではあったけど独り言でずっと提督の言ってたよね」

大井「たしかにそんな気が…」

北上「あたしに嫉妬してたかはわかんんないけどさ、少なくとも大井っちの頭の中は提督のことで一杯だったんじゃない?」

大井「そんなことは…」

北上「それにさ、やっぱり好きでもない人とは何度もキスできないって。あたしと木曾の前でキスしてた時も恍惚とした表情してたし」

大井「わ、私そんな顔…!」

北上「メッチャしてた。ねぇ、大井っち。そろそろ認めてもいいんじゃない?提督のこと好きなんだよ大井っちはさ」

大井「…やっぱりそうなんですかね。でも私は…」

北上「…じゃあさ、今からキスして確かめてきなよ。今回はあたしの名前を言ったからとかの言い訳はなしでさ。それでわかることもあるって」

大井「え?いやさすがにそんな破廉恥なこと」

北上「散々してきたから、破廉恥なこと。いいからさっさと行ってみ、ほれ」

大井「…北上さんがそういうなら」

~司令室~

コンコン

提督「入っていいよ」

大井「失礼します」

提督「大井っちか。頭は冷えたようだね」

大井「ええ、お陰さまで。ただ1つ問題ができまして」

提督「お、なんだ?俺に手伝えることならやるぞ」

大井「……………私に……………キスしてください」

提督「…は?散々やっただろ」

大井「いえ、今までのとは違いますから。御願いします、そうしないと私、前に進めないんです、お願いします」ポロポロ

提督「…ああ、わかった」

スッ

大井(あ、目の前に提督の顔が…)

チュッ

チュッ

チュゥ

チュル

チュッ

チュッ

チュー

チュチュ

チュピッ

チュッッ

チュレロ

チュリュリュリュリュ

大井(長かったような…短かったような…息をしてたのかしてなかったのかもよくわからなくて)

大井(でもすごく幸せで…)

大井(私、この人が好きなんだなって…)

大井「ありがとうございました。これで前に進めそうです」

提督「そうか。それなら良かった」

大井(私には北上さんさえいればいいってずっと思い込んでたから気づかなかったのかもしれない、この気持ち)

大井(でも気づいたからには大事にしなきゃね)

大井「ふふっ」

提督「おう、どうした。いきなり笑ったりして。そんなにキスが気に入ったか?」

大井「何自惚れてるんですか。九三式酸素魚雷叩き込みますよ?」

提督「おお怖い怖い。お仕事に逃げようっと」

大井「それでいいです、さっさと済ませちゃってください」

提督「へいへい」

大井(いつか私以外の名前を呼べないくらいメロメロにしちゃうんだから!)

一旦これで終わりです。読んでくださった方がいらしたみたいで大変申し訳ありませんでした。以後このようなことがないよう気をつけます。

ここから蛇足endをつけますので、蛇足なんか見たくないという方はストップ推奨です。

弥生「大井さん、嬉しそう…」

提督・大井「!」ビクッ

提督「いたのか、弥生。それなら声をかけてくれればいいのに」

弥生「キスしてる人に声をかけるなんて、弥生、そんなに無粋じゃないですよ?」

大井「見てたの…」

弥生「2人とも、幸せそうでした」

提督「そうか?」

弥生「弥生、2人が両想いなのは前から知ってましたから」

大井「…前から?」

弥生「ええ、結構有名ですよ?」

提督「…まじかー」

弥生「だから卯月もさっきアタックをかけたみたいですし」

提督「ああ、俺のお嫁さんになりたいらしいからな」

弥生「ええ。かわいそうな卯月。叶わない夢なのに…」

提督「まあでも俺達まだ付き合ってるわけでもないし、俺だって心変わりするかもしれないから叶わない夢って言い切るのもどうかと」

大井「え…」ウルウル

提督「あ、じょ、冗談だって!だから泣くなよ、な?」

大井「泣いてないですよ」グジグジ

弥生「ええ、そうですよ。泣いたって大井さんもお嫁さんにはなれないですし」

提督「?ちょっと待て、弥生はなんの話をしてるんだ?」

弥生「司令官、これを見てください…」

⊂===+===⊃

提督「おま、それまさか妊娠検査薬!誰と!」

弥生「司令官と、です」

提督「俺と!?でも俺はお前とは」

弥生「言ってももらえないのは分かってました…だから毎日睡眠アロマを司令官の部屋に流し込んで、熟睡している間に、こっそりと…その…もらってました」

提督「そんな、お前そんな大事なことをそんな風に!」

弥生「司令官は責任感の強い人って知ってます、だから、何を言ってももう逃げられませんよ?」

大井「うそ、そんなことって…」

弥生「大井さんも悪いんですよ?無意識とはいえ、毎日、司令官にアピールして司令官をその気にさせてしまったから…だから、こうするしか、なかったんです」

弥生「これで、有無を言わさず…司令官は、弥生のです。ふふ、ふふふ」

~~~
提督「ところで弥生の本では女の子とお話したらどうなるんだ?」

卯月「んーとね、どっちもその男の人が好きで譲らないから、お話してもいっつも喧嘩になるぴょん。だから、最後は先にきせーじじつ?をゲットしたほうが勝つぴょん!」

提督「…弥生にも卯月にもそういう本は早くないか?」

終わりです。ありがとうございました。

乙です、待ってたので完結してくれて嬉しい

オチがひどい…!
完結おつかれさま

完結お疲れ様です。
弥生のヤンデレssが増えて嬉しいです。

おつつ
怒ってないです……もっとやれ

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