【安価】提督「提督として生きること」サラトガ「その80」【艦これ】 (1000)

【嫁艦】
・駆逐艦
(島風型)島風
(神風型)神風 旗風
(睦月型)睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 長月 三日月 
(吹雪型)初雪 叢雲
(綾波型)曙 漣 潮 朧
(暁型)暁 響 雷 電
(白露型)白露 時雨 村雨 夕立 春雨 五月雨 海風 山風 江風 涼風 
(初春型)初霜
(朝潮型)朝潮 大潮 荒潮 満潮 朝雲 山雲 霰 霞
(陽炎型)陽炎 不知火 黒潮
親潮 初風 雪風 時津風 天津風 浜風 秋雲 萩風 (浦風)
(夕雲型)夕雲 風雲 長波 藤波 浜波 岸波 早霜 清霜
(秋月型)秋月 照月 涼月 初月
(Z1級)レーベ マックス
(マエストラーレ級)マエストラーレ リベッチオ
(J級)ジャーヴィス
(タシュケント級)タシュケント
・軽巡 
(天龍型)天龍 龍田
(球磨型)球磨 多摩 木曾
(夕張型)夕張
(長良型)由良 阿武隈
(川内型)川内 神通 那珂
(阿賀野型)矢矧
(大淀型)大淀
・連巡
(香取型)香取 鹿島
・重巡
(古鷹型)古鷹 加古
(青葉型)青葉 衣笠
(妙高型)那智 足柄
(高雄型)摩耶
(利根型)利根 筑摩
(最上型)最上 三隈 鈴谷 熊野
(A・ヒッパー級)プリンツ
(ザラ級)ザラ ポーラ
・戦艦
(金剛型)金剛 比叡 榛名
(扶桑型)扶桑 山城
(長門型)長門 陸奥
(大和型)大和(婚約)武蔵(婚約)
(ビスマルク級)ビスマルク
(リシュリュー級)リシュリュー
(Q・エリザベス級)ウォースパイト
(ガングート級)ガングート(露提督)
・軽空母
(鳳翔型)鳳翔
(龍驤型)龍驤
(祥鳳型)瑞鳳
(飛鷹型)隼鷹
(カサブランカ級)ガンビア・ベイ
・正規空母
(赤城型)赤城
(加賀型)加賀
(蒼龍型)蒼龍
(飛龍型)飛龍
(翔鶴型)翔鶴 瑞鶴
(雲龍型)雲龍 天城 葛城
(G・ツェッペリン級)グラーフ
(レキシントン級)サラトガ
・装甲空母
(大鳳型)大鳳
・潜水艦  
(海大Ⅳ型)伊168
(巡潜三型)伊8 
(巡潜乙型)伊19 伊26
(巡潜乙型改二)伊58
(巡潜甲型改ニ)伊13 伊14
(呂号潜水艦)呂-500
・海防艦
(占守型)国後
(択捉型)択捉 佐渡
・水上機母艦
日進
・潜水母艦
大鯨
・工作艦
明石
・深海棲艦
レ級
深海海月姫(黒サラトガ)

【異世界出身】
フルタカ
フソウ
ヤマシロ
ナガナミ
U-511
ムラサメ
ミネグモ
ミチシオ
アサシオ
アカツキ
タツタ

ユラ(深海化)

【フラグ組】

ジャーヴィス、ウォースパイトとの結婚式

ABDA艦隊 三人で旅行。提督も同行?

ガングート 結婚式

【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】(一部艦娘派遣済み)

新米 名取 野分 日振 大東 八丈 石垣

佐世保 朝霜 深雪 嵐 天霧

本国 長良 対馬

呉提督(女主人) 速吸 沖波

大佐 リシュリュー 瑞穂 タシュケント イントレピッド コロラド

【育児状況】

古鷹 2016/10 ふるたか(女)
プリンツ 2017/6 おいげん(男)
秋月 2017/7 あきづき(女)あき(男)
鳳翔 2018/2 ほうしょう(女)
浦風 2018/2 うらかぜ(女)うらこ(女)
神風 2018/3 かみかぜ(女)
金剛 2018/4 こんごう(女)
雲龍 2018/5 うんりゅう(女)
天城 2018/5 あまぎ(女)
葛城 2018/5 かつらぎ(女)
瑞鶴 2018/5 ずいかく(男)

時雨 2019/6 しぐれ(女)
加賀 2019/10 かが(女)

熊野 2020/3 くまの
涼月 2020/4 すずつき
村雨 2020/5 むらさめ(女)
レ級 2020/6
潮 2020/9
曙 2020/9
朧 2020/9
蒼龍 2020/12
長波 2020/12
天津風 2020/12
ポーラ 2020/12
パース 2020/12

春雨 2021/1
フレッチャー 2021/3
サラトガ 2021/3
レーベ 2021/3

ポーラ ??? ぽーら(女)



再開しますー


ガチャッ


ジャーヴィス「……いない」


ジャーヴィス「寝室かしら……まだ寝てるかも」


スタスタスタ…


ジャーヴィス「……え?」


グレカーレ「~~~♪」


ジャーヴィス(ぐ、グレカーレ……なんでダーリンの部屋に……?)


グレカーレ「ふふ……お邪魔しまーす♪」モゾモゾ…


ジャーヴィス(あ、ベッドに……ず、ずるい!///)





↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 二人で朝這い
奇数 グレカーレを止める

グレカーレが仕掛ける前にさっさと提督を起こす




グレカーレ(今日もせーえき、もらっちゃお~っと……♪)


ガシッ


グレカーレ「わ、な、なに……?」


ズルズル…


グレカーレ「あ、ジャーヴィス……!」


ジャーヴィス「ちょっと!あなた何してたのよっ!///」


グレカーレ「何って……んー、気持ちいいと、かなぁ?」









↓1  どうなる?

提督が起きる

独り占めしないからお願いと頼み込まれるジャーヴィス




提督「んん……なんだ?」


グレカーレ「あ!もう、提督が起きちゃったじゃん!」


ジャーヴィス「だ、だって……///」


提督「ん……グレカーレに、ジャーヴィス……?」


ジャーヴィス「ダーリン!グレカーレが、ダーリンのこと……」







↓1  どうなる?

状況が分からないから無難にまとめて抱き寄せて頭を撫でる




グレカーレ「ちがうってば!もう、話聞いてよ!」


提督「こらこら、落ち着け……」


グイッ… ギュウ…


ジャーヴィス「あう……」


グレカーレ「あ……もうっ」


提督「ほら、いい子だから……な?」ナデナデ…


グレカーレ「むう……そうやって子供扱いするー……」








↓1  どうなる?

グレカーレ「提督のミルク最近ずっとくれないから欲しいなぁ」(目をうるうるさせる)
ジャーヴィス「ダーリンのミルク?」

ジャーヴィスのほうは嬉しそうに擦りつける



グレカーレ「あのね、提督……最近ずっとミルクくれないでしょ?あたしもう、我慢できなくて……」


提督「う……だからって、ジャーヴィスがいるのに……」


ジャーヴィス「……ダーリンのミルクって、何?」


ジャーヴィス「もしかして、牛乳のこと……?」


提督「えっと、だな……その」








↓1  どうなる?

何も教えずさっさと準備して朝食に向かう




提督「なんでもない……ほら、一緒に朝食食べに行くぞ」


ジャーヴィス「あ……うんっ♪」


グレカーレ「ちぇー……」


提督「ジャーヴィス、帽子とって来てくれるか?」


ジャーヴィス「はーいっ♪」

 
タッタッタッタッ








↓1  どうなる?

グレカーレが提督にくっつきながら歩くので負けじと提督にくっつくジャーヴィス




スタスタスタ…


グレカーレ「♪」


提督「グレカーレ、歩きにくいんだが……」


グレカーレ「えー……ジャーヴィスにミルクのこと、教えちゃうよー?」


提督「うぐ……」


ジャーヴィス「むー……あたしも!」ムギュッ


提督「おっとっと……」







↓1  どうなる?

夜ふかしのことを話して、ゲームから見るのもいいけど、こうして提督と触れ合う方がいいよねと

 


ジャーヴィス「……うふふっ」


提督「……嬉しそうだな」


ジャーヴィス「うんっ、あのね、昨日ダーリンに似たキャラクターのでてくるゲームしてたの」


ジャーヴィス「つい熱中して、夜ふかししちゃって……でも、やっぱりこんなふうにぎゅーってするほうが、あたしは好き!」


提督「ジャーヴィス……」


グレカーレ「……」







↓1  どうなる?

例えゲームでも俺以外の男に夢中になったのか
いけない娘だなとあごクイする提督

グレカーレはこういう素直な伝え方が苦手だからむむむと抱きつくの手を力を入れる




提督「……」スッ…


ジャーヴィス「ふぇ……だ、ダーリン……?///」


提督「例えゲームとはいえ……俺以外の男に熱中してたなんて……」クイ…


ジャーヴィス「あぅぅ……ご、ごめんなさい……///」









↓1  どうなる?

ジャーヴィスは勢いのままで提督とキスして>>23

お仕置きのディープなキスと23




ジャーヴィス「……///」ドキドキ…


提督「ジャーヴィス……」


ジャーヴィス「あ……はう、んむっ……ちゅ……♥」


ジャーヴィス「れろっ♥ちゅぱ……ぷぁ……♥」


グレカーレ(ちょっ……あたしがいるのに、あんなにキスしちゃって……!///)


グレカーレ(んも~~~……っ///)ギュウウウウ…




 



↓1  どうなる?

通りすがりの艦娘に「架空の存在に嫉妬するとか、意味がわからない」と囁かれる

食堂に着いて同時にあーんしてくる二人




スタスタスタ…


「……架空の存在に嫉妬するなんて」


「ま、まあまあ……」


提督「うぐ……っ」


ジャーヴィス「……ダーリン?///」


提督「な……なんでもないよ……はは」







↓1  どうなる?

>>29




【食堂】


ジャーヴィス グレカーレ「「あーん!」」


提督「ちょ……ふ、二人共……」


グレカーレ「もー、ジャーヴィスはさっきキスしてたじゃん!」


ジャーヴィス「グレカーレこそ、ダーリンの部屋に忍び込むなんて!」


グレカーレ「それはあんたも同罪じゃん!」


提督「こらこら……」








↓1  どうなる?

順番にキスしたらまだキスの順番で争う




グレカーレ「もういい!提督っ」


提督「んん?おっ」チュッ


ジャーヴィス「あー!またキスしてる!あたしも!」


グレカーレ「あんたはさっきしてたじゃない!」


ジャーヴィス「それとこれとは別よ!」


提督「はぁぁぁ……」







↓1  どうなる?

遠くのテーブルでジェーナスがプルプルしていたがアークにとりなされる

二人のスカートに手を入れて黙らせる




ジェーナス「っ……」プルプル…


アーク「落ち着け、ジェーナス……今に始まったことではないだろう」


ネルソン「しかし……イタリアの艦に我らがジャーヴィスが負けるのも歯がゆいものがあるな」


ウォースパイト「それはそうだけど……」







↓1  どうなる?

提督は>>36




ジャーヴィス「むぅぅぅ~……」


グレカーレ「ぐぬぬぬぬ……!」


提督「はぁ……コラ!」


スッ…


グレカーレ「っ……///」ビクッ


ジャーヴィス「あっ……///」ビクンッ


提督「喧嘩しない。これから順番に食べるから、それでおあいこだぞ?」


グレカーレ「……はぁい///」


ジャーヴィス「うん……///」









↓1  どうなる?

こうしてみると対照的なタイプだなと提督

ようやく静かになったところ二人を仲良くする方法を考える


今日はここまでですー

またあしたー




提督「じゃ、グレカーレから……」


グレカーレ「うん……あ、あーん……///」


提督「んむ……ジャーヴィス」


ジャーヴィス「あーん……これでいい?///」


提督「ああ。二人共、美味いぞ」


提督(しかし……対象的な二人だな。人懐っこいのは一緒なんだが……)








↓1  どうなる?

41



こんばんはー更新はじめますねー



ジャーヴィス「……」モグモグ…


グレカーレ「……」モグモグ


提督「……」


提督(なんとか静かになったが……これで仲良くなったとは言えないよな)


提督(元は敵同士……仲良くなるいい方法があればいいんだが……)








↓1  どうなる?

ジャーヴィスはさっきのことを反省してグレカーレに謝るが、グレカーレはまだ素直になれない模様

 



ジャーヴィス「あの……グレカーレ」


グレカーレ「ん……」


ジャーヴィス「さっきは、その……ソーリー。ごめんなさい……」


グレカーレ「うぅ……」


グレカーレ(もう、素直に謝れるとあたしが悪いみたいになるじゃん……)







↓1  どうなる?

こういう時は戦わせるのがいい
共に背中を預け合えば自然と絆も育まれるもの
二人を出撃させ近海にいる手近な深海棲艦を屠ってもらう

仲直しの意味であーんしてくるジャーヴィス




提督(……まだまだ溝は深そうだ)


提督(ん、それなら……)


提督「グレカーレ、ジャーヴィス。悪いが、今から二人で出撃してくれないか?」


グレカーレ「え……今から?」


提督「ああ。軽い哨戒だから、すぐ終わるよ」


ジャーヴィス「ん……いいけど」









↓1  どうなる?

謝ったらぐいぐいとくっついてジャーヴィス、それを際限なく苦手なグレカーレ

航海中、ジャーヴィスはグレカーレに話しかけるがグレカーレはちょっとそっけない




【鎮守府近海】


グレカーレ「じゃあ、あたしが旗艦やるから。いいよね?」


ジャーヴィス「OK!任せるわ!」


グレカーレ「ん……んじゃいこ」


ジャーヴィス「~~~♪」ギュウ…


グレカーレ「わ、ちょっと……もうっ」









↓1  どうなる?

51




ジャーヴィス「グレカーレ、仲良くしましょ~?」


グレカーレ「はいはい、分かったから……」


ジャーヴィス「やったぁ!あのねあのね……」


グレカーレ「う……」


グレカーレ(ちゃんと集中してるのかな……)








↓1  どうなる?

一方、グレカーレはまともな返事してこないから困り果てるジャーヴィス




グレカーレ「……」


ジャーヴィス「……むう」


ジャーヴィス(グレカーレ、まだ怒ってるのかしら……なんだか冷たい……)


ジャーヴィス(はぁ……)








↓1  どうなる?

最初は雑魚敵だったが、段々出てくる敵が強くなってきた
グレカーレ(こいつら、こんな近海にいたっけ…?)




グレカーレ「っ、このっ……!」


ダァンッ!


ジャーヴィス「えいっ!」


グレカーレ「はぁ……ジャーヴィス、大丈夫?」


ジャーヴィス「ええ、平気よ!」


グレカーレ(こいつら、こんな近海にいたっけ……)








↓1  どうなる?

地中海棲姫が飼っていた子分が勝手にたまり場から抜け出してきたようだ


だいぶ早いですが、今日はここまでですー

またあしたー







グレカーレ「なんだか知らないけど……突っ込むよ、ジャーヴィス!」


ジャーヴィス「OK!後ろは任せて!」


ダンッ ダンッ


グレカーレ「いっけー!」







↓1  どうなる?

ジャーヴィス「このぐらいならまだ…一匹残らず殲滅して切り抜けましょ?」


こんばんはー今夜の更新はお休みします

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー






グレカーレ「どう、ジャーヴィス?」


ジャーヴィス「これくらいなら平気!殲滅して切り抜けましょ?」


グレカーレ「ん、わかった……いっくよ!」









↓1  どうなる?

更に数が増え窮地に陥るが、突然水面下から鯨型艤装が現れ敵艦隊を丸呑み
太平洋深海棲姫「大丈夫、アンタ達?」

鎮守府まで突破して、まっすぐに報告しに行く




グレカーレ「……って、これヤバくない……?」


ジャーヴィス「うわーぉ……」


深海棲艦「……」ゾロゾロ…


ジャーヴィス「一体どこからこんなに……、っ!?」


ザパァッ!


グレカーレ「な、何!?クジラ!?」


太平洋深海棲姫「アンタ達、大丈夫……?」


グレカーレ「え……」


ジャーヴィス「コロラド、サンクス!」








↓1  どうなる?

せっかくだから鯨の上に乗る二人




グレカーレ「へー……コロラド、深海棲艦だったのね」


コロラド「そうよ。鎮守府に戻るところなら、送ってあげるけど」


グレカーレ「うーん……テートクも帰ってくるよう言ってるし、そうさせてもらおうかな」


コロラド「そう。なら、乗りなさい」


ジャーヴィス「やったー♪」








↓1  どうなる?

グレカーレに話し続けるジャーヴィス、隣で見守るコロラド

ジャーヴィス「コロラドはリシュリューみたいに私達の所に来ないの?」
コロラド「別に行ってもいいんだけど、大佐や瑞穂が大変でしょ?深海関係の調査の時は特にね。」




ザァァァ…


グレカーレ「んー……なんだか、変な気分」


ジャーヴィス「そお?楽しいじゃない!」


グレカーレ「そうは言うけどさぁ……」


コロラド「……」ジー…







↓1  どうなる?

コロラド、提督と話している時に言い違いねとグレカーレをからかう




コロラド「ふふっ……」


グレカーレ「う……さっきから何なの?じっと見ててさ」


コロラド「提督と一緒の時と比べると、人が違ったみたいね」


グレカーレ「う……だ、だってさ……///」


ジャーヴィス「ふーん……グレカーレって、ダーリンと一緒の時はどんな感じなの?」


コロラド「ちょうどアンタみたいよ。甘えん坊だし」


グレカーレ「ちょっ、やめてよっ!///」









↓1  どうなる?

だいたい二人も同じなんでしょうとグレカーレ

コロラド「それにしてもしつけのなってない奴らだったわね。後で一発あいつ(地中海)をシメとかなきゃ…」




ジャーヴィス「ふふ、図星みたいね♪」


グレカーレ「ぐぬぬ……だ、だいたいそう言うコロラドだって!///」


コロラド「わ、私は違うわよ……ちゃんと大人らしく、落ち着いて……///」


ジャーヴィス「……」ジー…


コロラド「う……///」









↓1  どうなる?

ともかくも提督に報告し、無事で良かったと二人共ナデナデされる

コロラドは>>76で話を逸らす

コロラド「…リシュリューから聞いてるわよ。アンタ、毎日のように朝這いしてるんでしょ?流石にそこまではしないわよ!」
ジャーヴィス「確かに!」
グレカーレ「うぐっ」




【執務室】


提督「そうか……報告を聞いたときは冷や汗をかいたが、無事でよかった」


提督「二人共、ご苦労さま」ナデナデ…


ジャーヴィス「えへへ……♪」


グレカーレ「んふふ……♪」


コロラド「……」








↓1  どうなる?

チラチラと提督のほうを見るコロラドとそれを気づくジャーヴィス

>>76+ジャーヴィス「また出撃?あたしはまだまだ行けるわ!」
提督「待て、早まるな」




提督(深海棲艦が増えてるなら、哨戒する艦娘も二人じゃなく三人一組に……)ナデナデ…


ジャーヴィス「ん……ダーリン、ダーリン……!」


提督「ん?」


ジャーヴィス「あれ……」クイッ…


コロラド「……」チラチラ… 


提督「ああ……」








↓1  どうなる?

グレカーレが提督にコロラドをナデナデしてあげたらとからかい、
コロラドは赤面して76

コロラドに近づいてキスしようとする




グレカーレ「いひひっ……提督、ナデナデしてあげなよっ♪」


提督「ん……そうだな、コロラド」


コロラド「あ……さ、さっきの深海だけど、たぶん地中海棲姫の……」ナデナデ…


コロラド「え、な……ちょ、ちょっと!?///」


提督「よしよし……ありがとうな」







↓1  どうなる?

提督はこれから本国に向かう用事があると言って足早に去って行く




コロラド「……どういたしまして///」


提督「ん……」


提督「さて……悪いが、これから本国に行かなきゃならないんだ」


ジャーヴィス「え、本国に?」


提督「ああ、急用でな。すまないが準備があるんだ。話の続きはまたな」


バタンッ…


グレカーレ「行っちゃった」


コロラド「はぁ……まったく」










↓1  どうなる?

提督が出ていくとまだグレカーレのほうに見つめてくるジャーヴィス
グレカーレ(・・・はぁ・・・)




ジャーヴィス「……」ジー…


グレカーレ「な、なに……?」


ジャーヴィス「ふふ……寂しそうだなぁって。私もおんなじ気持ちよ?」


ジャーヴィス「だから、グレカーレもダーリンのこと、大好きなのが分かるの」


グレカーレ「もー……だから違うって……///」









↓1  どうなる?

コロラドは地中海を締めてくると出ていく
提督が行く前に二人で「ご褒美」おねだりしてみようかとグレカーレ

姉妹たちを会わせるうちに抜け出そうと考えるグレカーレ



コロラド「はぁ……アドミラルがいないなら居ても仕方ないわね」


コロラド「あたしは地中海棲姫のところに行ってくるわ」


バタンッ


ジャーヴィス「あ……行っちゃった」


グレカーレ「……ねぇ、ジャーヴィス。そんなにあたしがあんたと同じ考えしてるって思うなら……」


グレカーレ「提督が出かける前に、ご褒美もらっちゃおうよ……♪」


ジャーヴィス「ごほうび……?」







↓1  どうなる?

ジャーヴィスは提督が用事があるから真面目にグレカーレの誘いを断った
グレカーレ「ちぇっ、つまんないー」




ジャーヴィス「んー……ダーリン、忙しそうだし、邪魔しちゃ悪いかなー」


グレカーレ「ちぇっ、つまんないの」


ジャーヴィス「それにしても、本国かぁ……」


グレカーレ「ジャーヴィスは本国行ったことある?あたしはあるけど」


ジャーヴィス「あたし、英国でダーリンにそのまま付いて来たから……」








↓1  どうなる?

ご褒美はさっきので十分だというジャーヴィス
たまには提督や同国出身ではなく他の艦娘と交流を深めるのも良いかも知れない

ジェーナスたちのところに戻るとついでにグレカーレを誘う




ジャーヴィス「だから、あたし日本艦にも仲のいい子いないの……話すくらいなら大丈夫なんだけど」


グレカーレ「……ふーん」


ジャーヴィス「……ねぇ、イタリア艦のこと案内してくれない?」


グレカーレ「ん、いいよ。どうせ暇だしね」









↓1  どうなる?

93

マエストラーレ級の部屋にご招待



スタスタスタ…


グレカーレ(とは言ったものの……あたしもイタリア艦以外で仲いいのアトランタくらいだし……)


グレカーレ(案内は姉さんやリベに任せて、抜け出しちゃおっかな……)


グレカーレ「ここ、いつもイタリア艦の皆が使ってる溜まり場ね」


ジャーヴィス「へー……」


グレカーレ「チャオー、誰かいるー?」








↓1  どうなる?

考えが見破れたらしく、マエストラーレと会わせた直後でマエストラーレに拘束されたグレカーレ




マエストラーレ「んー?どうしたのー……あれ、ジャーヴィス?」


ジャーヴィス「ハロー!グレカーレに案内してもらって、遊びに来たの!」


マエストラーレ「へー……グレカーレ、どこ行く気?」


グレカーレ「えっ、あ……そ、その……」








↓1  どうなる?

キス催眠で有耶無耶にしようとしたら下敷きでガードされるグレカーレ

リベッチオを呼んで四人で遊ぼう




グレカーレ(むー……こうなったら……!)


グレカーレ「姉さ……んむっ!」


マエストラーレ「おっと……甘いわよ、グレカーレ?」


グレカーレ「むむむ……」


ジャーヴィス「……???」







↓1  どうなる?

>>106




マエストラーレ「ジャーヴィス、良かったらリベも呼ばない?四人で遊びましょ!」


ジャーヴィス「うん、OK!」


マエストラーレ「じゃあちょっと待ってて、リベ呼んでくるから!」


タッタッタッタッ…








↓1 どうなる?

マエストラーレが去る後でジャーヴィスにキス催眠するグレカーレ

さっきのキスについて説明を求めるジャーヴィス




グレカーレ(……ん、これなら)


グレカーレ「ジャーヴィス?」


ジャーヴィス「? なぁに……ん、むっ!?」


グレカーレ「……いひひっ♪」








↓1  どうなる?

しばらく遊んだら二人で抜けて提督の所に行きましょうと暗示

偶数:効く
奇数:効き辛い
ゾロ目:効きすぎ




グレカーレ「いい?しばらく遊んだら、提督のところに行きましょ……?」


ジャーヴィス「……わかった」


グレカーレ「じゃあ、その時になったらウインクするから……それが合図ね♪」


ジャーヴィス「うん……」


グレカーレ「いひひ……っ♪」








↓1  どうなる?

なお、ずっとジャーヴィスのことを監視していたジェーナスが襲い掛かって来た




ガチャ…


ジェーナス「こらー!」


グレカーレ「わわ、何!?」


ジェーナス「ジャーヴィスに何したのよー!?」


グレカーレ「げっ、見てたの!?」 


ジャーヴィス「ジェーナス……?」


ジェーナス「ジャーヴィス、しっかりして!」







↓1  どうなる?

正気に戻ったジャーヴィス
ジャーヴィス「だからダーリンに迷惑をかけるのはやめて!」




ジェーナス「ジャーヴィス……えいっ」


パンッ!


ジャーヴィス「きゃっ……あ」


ジャーヴィス「グレカーレ……」


グレカーレ「う……」


ジャーヴィス「ダーリンに迷惑かけちゃだめ!それに、私に変なことして言うこと聞かせるなんて……」


グレカーレ「だ、だって……」








↓1  どうなる?

それでもグレカーレと仲良しするジャーヴィス
ジェーナスはジャーヴィスの意見を無視してウォースパイトたちのところに連れて帰る




ジャーヴィス「……グレカーレは、ホンにダーリンのことが好きなのね」


グレカーレ「……うん」


ジャーヴィス「それなら、迷惑をかけないようにしなくちゃ。あたしもこれからその方法、教えてあげる!」


グレカーレ「ジャーヴィス……」


ジェーナス「だ、だめよジャーヴィス!ウォースパイトたちのところに戻りましょ!」


ジャーヴィス「待って、ジェーナス!」








↓1  どうなる?

あれ、帰っちゃうの?遊んでいきなよーとマエストラーレ、リベッチオに声を掛けられ部屋に押し込められるJ級二人

ちょうどいいところにマエストラーレたちがやってくる




マエストラーレ「あれ?帰っちゃうの?」


リベッチオ「遊ぼうよ、ねーぇ!」


ジェーナス「え、ええっ!?で、でも……」


マエストラーレ「いいから!ほらほら!」


ジャーヴィス「ジェーナス、一緒に遊びましょ!」


ジェーナス「うう……ジャーヴィスがそう言うなら……」








↓1  どうなる?

ジェーナスはなんとか落ち着いたが、あれからずっとグレカーレを見つめてくる
グレカーレ「うぅ・・・」
ジャーヴィス「ジェーナス、仲良く、仲良くしましょうよ!」




ジェーナス「……」ジー…


グレカーレ「うぅ……」


ジャーヴィス「ジェーナス、仲良くよ?仲良くするの!」


マエストラーレ「ジュース貰ってきたわ、みんなで飲みましょ!」


リベッチオ「それで、何しよっか?」







↓1  どうなる?

トランプ

せっかくだからマエストラーレ級の服を着ない?とリベッチオ




マエストラーレ「あ、そうだ……じゃーん!」


ジャーヴィス「トランプね!」


マエストラーレ「まずは、ババ抜きでもやりましょ?負けた人は……うーん、罰ゲームね!」


ジェーナス「う……ま、まあ負けなければいいし……」








↓1  どうなる?

>>128の意見を含めて、負けた方はマエストラーレ級(もしくはJ級)の服に着替える




グレカーレ「じゃあ、負けた側は……マエストラーレ級かJ級の服に着替えるってことで!」


リベッチオ「わー、リベ一度ジャーヴィスたちの服着てみたかったの!」


グレカーレ「ちょっと、それじゃ罰ゲームになんないでしょ!」


ジャーヴィス「ふふ……いいわ、負けないから!」







↓1  どうなる?

他の三人は上がってグレカーレとジェーナスの対決になる

コンマ偶数 イタリア側の勝ち
コンマ奇数 イギリス側の勝ち(着替えのためイギリス艦寮に招待)




リベッチオ「あ、リベあーがり!」


ジャーヴィス「これで、残りは……」


ジェーナス「ううう……」


グレカーレ「やだ♪そんなに睨まないでよー♪」


ジェーナス(グレカーレには、絶対負けたくない……!)







↓1  どうなる?

コンマ75以上ならジェーナスの勝利(グレカーレの幸運艦補正)

>>133




グレカーレ「やったー♪あたしの勝ちね!」


ジェーナス「うう……負けちゃった……」


マエストラーレ「じゃあ、ジェーナスにはマエストラーレ級の服を着てもらうわ!」


ジェーナス「し……仕方ないわね。着替えてくるわ」


ジャーヴィス「ジェーナス、待ってるわよ~♪」







↓1  どうなる?

仕返しに着替え中にジェーナスにセクハラしてくるグレカーレ




ジェーナス「……///」シュルシュル…


グレカーレ「ふーん……ジェーナス、思ったより大きいのね♪」


ジェーナス「な、何言ってるのよ!///」


グレカーレ「さっきのお返し……ほら、さっさと着替えちゃってよ!」


ジェーナス「うぅぅ~……///」









↓1  どうなる?

お腹を押され体内のアレへの刺激に赤面するジェーナスと
そうとも知らず腹筋結構鍛えてるんだと思うグレカーレ



ジェーナス「……///」モゾモゾ…


グレカーレ「……」スッ… ペタ…


ジェーナス「きゃっ!や、やめて!///」


グレカーレ「そんなに嫌がる……?腹筋触っただけでしょ?」


ジェーナス「う……そ、そうだけど……///」








↓1  どうなる?

着替えた後でジャーヴィスにかわいいよと言われて、まんさでもないになるジェーナス




ガチャ…


ジェーナス「お、おまたせ……///」


ジャーヴィス「きゃーっ、かわいいわね、ジェーナス!」


ジェーナス「そ、そうかな……///」


ジェーナス「でも、J級の制服と違って……す、スースーするというか……///」








↓1  どうなる?

結果全員も着替えるまで遊んでいた




マエストラーレ「わー、すごく可愛いわ♪」


リベッチオ「えへへ……ジャーヴィス、似合ってる?」


ジャーヴィス「ええ、とっても!リベも制服貸してくれてありがとう!」


ジャーヴィス「それにしてもこの服……イタリアらしいわね。とっても涼しそう」


ジェーナス(涼しそうというか……脇から見えちゃいそうだわ……///)







↓1  どうなる?

ジェーナスがえっちねとからかってくるグレカーレ




グレカーレ「……♪」


ツツー…


ジェーナス「ひゃわぁっ!?く、くすぐらないで!///」


グレカーレ「ちょっと指でなぞっただけじゃんっ♪」


グレカーレ「この服ね、よく提督が横から手を突っ込んで……♪」


ジェーナス「し、知らない!///」








↓1  どうなる?

みんなで写真を撮ってそれぞれのイタリア/イギリス艦に送る

ジャーヴィスに「ほら、こうやってひ~らひらってやってみて。提督が喜ぶのよ」とグレカーレ




ジャーヴィス「ジェーナス!みんなで写真取りましょ!」


ジェーナス「しゃ、写真……?」


ジャーヴィス「イギリス艦やイタリア艦のみんなに贈ろうって!」


ジェーナス「え、えぇ……?///」


リベッチオ「ほらほら!早く早く!」


ジェーナス「うぅ……わ、分かったわよ……///」








↓1  どうなる?

提督にも送ろう+149ような写真を撮る




マエストラーレ「ふふ……撮れた撮れた♪これ、提督にも送っちゃう?」


グレカーレ「待って!ジャーヴィス、スカート摘んでひらひらさせてみて?」


ジャーヴィス「えっと、こう?」


グレカーレ「うんうん!それすると、提督喜ぶよ♪」


ジャーヴィス「えへへ……分かったわ♪」








↓1  どうなる?

写真を送って数十秒後に提督が出現
この目で見たかったと供述




マエストラーレ「送信っと……あ、返事来たよ」


リベッチオ「え、もう?」


マエストラーレ「うん……この目で見たかった、だって!」


ジャーヴィス「やだ、ダーリンったら……///」


グレカーレ「それなら、今度五人で相手してもらおうよ♪制服交換してさ♪」


ジェーナス「え……ご、五人って、あたしもっ!?」


グレカーレ「そうだよ?気持ちいいよ、提督との夜戦……♪」


ジェーナス「む、無理!だめだから、あたしは!///」









↓1  どうなる?

文字通り仕事が終わった瞬間ワープ装置まで使ってやってくる提督
ジェーナス「見、見るなっ!///」




コンコン…


「入るぞー」ガチャ…


リベッチオ「あれ、提督さん?」


提督「仕事が終わってすぐワープしてきたんだ……みんなよく似合ってるな」


ジェーナス「み、みるな!///」


提督「相変わらず厳しいな、ジェーナスは……」


ジャーヴィス「ダーリン♪見てみて♪」ヒラヒラ


提督「ジャーヴィス……」







↓1  どうなる? 

制服のまま逃げ出すジェーナス
私の制服ー!と追いかけるマエストラーレとリベッチオ

グレカーレの言った通りに提督は服の横から手を突っ込んでくる




ジェーナス「っ……あ、あたし帰るっ!///」


バンッ! タッタッタッタッ…


リベッチオ「あ!リベの制服かえしてよ!」


マエストラーレ「ああっ、もう……私リベの様子見てきますから!」


タッタッタッタッ…


提督「……騒がしいやつ、と?」


グレカーレ「……♪」ギュウ…







↓1  どうなる?

ジャーヴィスもすり寄って158




ジャーヴィス「……ダーリン♪」


スッ… ギュウ…


提督「ジャーヴィス……」


シュル… キュッ


ジャーヴィス「んんっ……♥」


提督「下着は、どうしたんだ?」


ジャーヴィス「マエストラーレたちも、つけないでしょ……だから……///」








↓1  どうなる?

本国で何をしていたか聞く




提督「……どこか座ろうか。ジャーヴィス、グレカーレ、おいで」


ジャーヴィス「うん……///」


グレカーレ「いひひっ……♪」


スッ…


ジャーヴィス「ん、ん……っ♥」


グレカーレ「ねぇねぇ……本国で何してたの?」









↓1  提督の返答

本国は異世界の戦力報告を重く受け止めて、他の入り口が発見次第で破壊せよと指示を下した




提督「異世界のことについて報告してた……割と信じてもらえたみたいでな」


提督「ゲートを見つけたら、すぐ破壊するようにって……」


提督(あとはまあ、神州丸の件とガングートの結婚式についていろいろと……)


グレカーレ「ふーん……ま、当然よね」


ジャーヴィス「ダーリン……胸ばかり触ってて、飽きない?///」


提督「全然。いつまでも触ってられるぞ……」








↓1  どうなる?

ジャーヴィス「異世界の問題は全て解決した、これ以上貴方達が向かうの世界のいざこざに巻き込まれることはもうないって異世界の艦娘が言ってたわ!」

グレカーレも欲しがるの顔して提督に擦りつける




ジャーヴィス「ん……ダーリンも、これで安心よね……?///」


提督「ああ……最初はフルタカ一人だったが、たくさんの艦娘を救うことができたんだ」


提督「これが今の俺の精一杯……そう考えることにする」


ジャーヴィス「うん……それでいいのよ、ダーリン♪」








↓1  どうなる?

>>167

167+今朝の「ご褒美」ちょうだい?とグレカーレ




グレカーレ「……ねぇ、あたしも……かわいがって欲しいな……」スリスリ…


提督「ん……グレカーレもか?」


ジャーヴィス「あたしからもお願い……グレカーレ、我慢してたから……」


グレカーレ「お願い、ダーリン……♥」


提督「ダーリンって……はぁ」







↓1  どうなる?

夜戦突入




提督「ジャーヴィス、ちょっと退いてくれるか?」


ジャーヴィス「う、うん……でも、ご褒美って……きゃっ///」


提督「……仕事終わりだし、シャワー浴びてないから、その……」


グレカーレ「平気平気……ふふ、すっごくエッチな匂いしてる……はぁぁ♥」


ジャーヴィス「ぐ、グレカーレ……///」


グレカーレ「ジャーヴィス、これがあたしへの、提督のご褒美なの……ちゅっ♥」








↓1  どうなる?

提督はジャーヴィスを立たせて彼女の股間に顔を埋める

たっぷりと提督の提督を愛しミルクをご褒美として飲まされるグレカーレとその様子に秘所が濡れるジャーヴィス




ジャーヴィス「……///」


提督「ジャーヴィス、いつもみたいに……」


ジャーヴィス「あ、う、うん……///」


スッ…


ジャーヴィス「はぁ……ダーリン……ん///」


提督「ん……」


グレカーレ「へー……ダーリン、いつもそんなことしてるの……?ヘンタイさんだ……♥」








↓1  どうなる?

グレカーレは提督の股間に埋めて提督の息子にキスする



グレカーレ「ふふっ……ジャーヴィス、あなたの匂いで興奮してるみたい……すっごく大きくなってる♥」


ジャーヴィス「あぅ……///」


グレカーレ「びくびくってして、気持ち良くしてほしいって必死になってるのね……」


グレカーレ「可愛いから、キスしてあげる……ちゅっ♥」


提督「っ……」ビクンッ








↓1  どうなる?

深呼吸した後ジャーヴィスの割れ目を広げ膣奥まで舐め回す



ジャーヴィス(ダーリン……そんなに、興奮して……あっ///)


提督「ジャーヴィス、脱がすぞ……」


ジャーヴィス「ん、うん……///」


提督「すぅ、はぁ……」


クチュッ… チュルッ…


ジャーヴィス「んんっ……だ、ダーリンっ……♥」







↓1  どうなる?

二人分を出せるように提督のタマをモミモミして活性化させるグレカーレ



グレカーレ「んーんっ、ぷぁ……ひひっ♥」


グレカーレ「ほらほら、もっと頑張ってよ……♥」サワサワ…


提督「んんっ……」


グレカーレ「ふふ……パンパンでずっしりだね……でも、もっと頑張らなきゃ……♥」


グレカーレ「もっと、もっとミルク作って……ね♥」






 
 
↓1  どうなる?


グレカーレを退かし解されたジャーヴィスに挿入する
今度はグレカーレにジャーヴィスと同じように舐める



提督「っ、はぁ、はぁ……」


ジャーヴィス「だ、ダーリンっ……?きゃっ///」


グレカーレ「あ!あたしへのご褒美は?」


提督「後でやるから……ほら、スカート捲って」


グレカーレ「んもうっ……///」


ジャーヴィス「だ、ダーリン……あぁあっ♥」










↓1  どうなる?

夜戦突入



では、今日はここまでですー

内容も募集してますー






↓3までで多数決 キンクリする?しない?

する

しない

しない

しない

ジャーヴィスの秘所に出した後、溢れるそれをグレカーレに舐めさせながらグレカーレに挿入

孕ませるのはやめてほしい



ジャーヴィスのナカに怒張を納めた提督は、そのまま感触を確かめるように腰を動かす。怒張に馴染んだそこは乱暴に動かしても容易に形を変え受け入れてくれた。そのまま粗暴に腰を振りながら、提督は顔をグレカーレの秘所に埋めた。先程の奉仕で興奮したのか濡れたそこはとろとろに蕩けていた。


「んんっ……だーりん……♥」


ジャーヴィスの呼び方を真似ながら身をよじるグレカーレ。一方のジャーヴィスもずんずんと奥を突かれながら甘い声をあげていた。


「あぁ♥あ♥ダーリンっ、ダーリンっ……♥」


グレカーレと戯れているその様子に若干の嫉妬を浮かべながらも、ジャーヴィスは溢れてくる快感を受け入れていた。そして、すぐに訪れる限界も我慢せず受け入れた。


「ダーリンっ、ダー、リン……あぁぁっ♥」


きゅうっと締め付けを強めたナカに逆らわず、提督は精を放った。熱く白い塊がジャーヴィスのナカを白く染めていく。痙攣を続ける怒張を優しく抱きしめるように、ジャーヴィスは静かに射精が終わるのを待った。


「はぁ、ぁ……はぁ♥」


ずるっと引き抜くと、白に塗れた怒張が顕になった。それを提督はグレカーレの目前に突き出す。


「あぁは♥だーりん……っ♥」

 
濃い雄の匂いに惚けた表情を見せるグレカーレ。頬に擦り付け興奮した様子に満足した提督は、犬のように舌を出したグレカーレの口内に怒張を捩じ込む。道具のように乱暴に扱う、その快感に提督は身を浸しつづけた。





こんばんはー更新はじめますねー






提督「はぁ、はぁ……ふぅ」


グレカーレ「んむ……♥」


ジャーヴィス「ぁ、ぁ……♥」


提督「二人共……」ギュウ…


ジャーヴィス「ん……ダーリン……♥」









↓1  どうなる?

二人を寝かせたところ、マエストラーレたちはジェーナスを連れて帰ってきた
提督「あっ」




グレカーレ「すぅ……」

 
ジャーヴィス「んむ……」


提督「……」


コンコン…


「グレカーレ、開けてー」


「いないの……?ジャーヴィス?」


提督「げっ」








↓1  どうなる?

ひとまずできる限りの消臭と換気をする提督
掃除してたと言い訳

居留守するけどジェーナスはそのまま入ってきた




提督「や、やば……!」


提督「とにかく、消毒と消臭を……」






 
ガチャ…


リベッチオ「あ、提督さん」

 
ジェーナス「……二人は?」


提督「遊び疲れて眠ってるよ……俺は掃除してたんだ」


ジェーナス「……」







↓1  どうなる?

マエストラーレたちが察して、連鎖的にジェーナスまでバレてしまう




マエストラーレ「……提督さん?」


リベッチオ「じー……」


提督「うっ……」


ジェーナス「もしかして……もう、サイテーっ!///」


提督「うう……す、すまん」








↓1  どうなる?

元の服に着替えると提督を部屋から追い出す




ジェーナス「ほら、出てって!」


提督「でも……」


ジェーナス「出ていって!!」


提督「わかったよ……」


バタンッ


リベッチオ「二人共ぐっすりだね」


ジェーナス「はぁ……せっかく着替えてきたのに」








↓1  どうなる?

ジャーヴィスの幸せそうな寝顔を見て、ジェーナスは複雑な気持ちになっておしまい




ジャーヴィス「すぅ、すぅ……」


マエストラーレ「ふふ……幸せそうな顔ね」


ジェーナス「……うん」


ジェーナス(ジャーヴィス……はぁ)










ジャーヴィス編 完

前スレ1000いきます


ザワザワ…


神州丸「……ん?」


神州丸「この人だかりはいったい……?」


「なんでも、ビーチバレー大会やるんだって!」


「二人一組で……優勝したら……」


神州丸「む……ビーチバレー……排球なら陸軍にいた頃になんどか……」


神州丸「二人一組……か」


神州丸(誰か、本艦と組んでくれる奇特な艦娘でもいれば……)






↓1  どうなる?

やる気がなさそうなコマンダンを見づけた




コマンダン・テスト「……」


神州丸「貴様……確か、コマンダンだったか」


コマンダン・テスト「ウィ……どうされましたか、神州丸?」


神州丸「いや、何やら様子が気になったものでな……どうした?」


コマンダン・テスト「その……」








↓1  どうなる?

優勝景品は何かと聞くと
コマンダン「提督とのデート券」
神州丸「いらない…」




コマンダン・テスト「ワタクシ、ビーチバレーは好きなのですが……優勝商品が」


神州丸「商品が、どうした?」


コマンダン・テスト「……提督との、一日デート券らしくて」


神州丸「……ほう」


コマンダン・テスト「……?」


神州丸(デート券、か……)








↓1  どうなる?

ダメもとで誘ってみて、渋々と乗ってくれた




神州丸「コマンダン……本艦と組んで出場してくれないか?」


コマンダン・テスト「神州丸と、ですか?」


神州丸「ああ。何、ダメで元々……優勝した時の商品は、代わりのものを要求してもいいだろう」


神州丸「本艦は……その、退屈でな。暇つぶしで参加するつもりだ」


コマンダン・テスト「……そういうことでしたら、かしこまりました」


神州丸「ん……頼む」








↓1  どうなる?

秋津洲は日進と組んでいるようだ



コマンダン・テスト「あ、秋津洲!」


秋津洲「コマちゃん!コマちゃんも出場するかも?」


コマンダン・テスト「ええ、神州丸に誘ってもらったので」


神州丸「……」ペコリ…


日進「ほーう……ふふ、負けてもうらみっこなしじゃぞ?」


秋津洲「負けないかも!」








↓1  どうなる?

そろそろ時間だから五十鈴はみんなを集める

注意すべきチームを確認する




五十鈴「みんな!そろそろ受付を始めるわ!」


五十鈴「参加する艦娘は二人一組で私のところに来て!」


日進「そんじゃ、お先に」


秋津洲「またねー」


スタスタスタ…


神州丸「……コマンダン。我々も」
  

コマンダン・テスト「ええ、秋津洲も出場するとあらば……私、手は抜きません!」







 
↓1  どうなる? 

216




五十鈴「受付はこれで終わり!まだ受付てないペアはいないわよね?」


五十鈴「参加者一覧は張り出しておくから……一時間後に外の浜辺に水着で集合ね!」


ザワザワ…


神州丸「コマンダン、敵チームの確認を……」


コマンダン・テスト「モチロン!」









↓1  どうなる?

バレー部の主力部員は参加していないから注意すべきのは戦艦たちのチームだけ




神州丸「ん……」


コマンダン「バレー部の部員は参加してないようですし……注意すべきは戦艦のチームですね」


神州丸「戦艦、か……あの出力で繰り出されるアタックを受け止めねばならないとなると……」


コマンダン「確かに……恐ろしいです」








↓1  どうなる?

景品の提督は裁判席に縛り付けていた




ザワザワ…


五十鈴「結構集まったわね……ふふ、企画した甲斐があったわ!」


提督「……なんでおれは縛り付けられてんだ?」


五十鈴「念の為よ、念の為……皆いーい?始めるわよ!」









↓1  どうなる?

一回戦はミネグモ・ムラサメペアと当たる

初っ端から扶桑とフソウのチームに当たってしまう




五十鈴「それじゃ、一回戦……ミネグモ・ムラサメペア対神州丸・コマンダンペアの試合よ!」


提督(ん……神州丸?)


神州丸「行きましょう、コマンダン」


コマンダン「ウィ!私、全力を尽くします!」


五十鈴「準備はいーい……?それじゃ、スタート!」






↓1  どうなる?

ミネグモたちはバレー部の見習いだが、二人は言葉を出さずに動きを合わせるから神州丸たちは苦戦に強いられた




トンッ トンッ


ミネグモ「えいっ!」バシッ


神州丸「ふっ……」


コマンダン「いきますよっ!」


神州丸「了解……たぁっ!」


バシッ!


ミネグモ「っ……!」


神州丸(く……さっきから声も掛け合ってないのに、なんて抜群なコンビネーションなんだ……)


神州丸(駆逐艦とはいえ、あなどれないな……)








↓1  どうなる?

負けかけたところでコマンダンのパワーで押し通せた




ムラサメ「よーし、このまま行くわよ……えいっ!」


バシッ!


神州丸「っ……」


コマンダン「神州丸!次は私が撃ちます!」


神州丸「了解……頼むっ!」


コマンダン「たぁっ!!」バシィッ!


ミネグモ「っ、きゃあっ!」


五十鈴「そこまで!今の勝負、神州丸・コマンダンペアの勝ちよ!」


パチパチパチパチ…


神州丸(はぁ……やっと一勝か)








↓1  どうなる?

次は>>225のチームだが、不幸×不幸で自爆したからあっさり二回戦を突破した




扶桑「うう……」


フソウ「まさか、アタックのたびに水着が外れるなんて……///」


神州丸「……腑に落ちないが」


コマンダン「これはこれで……勝利には違いありませんから」


五十鈴「おめでとう!神州丸・コマンダンペアの二勝目よ!」







↓1  どうなる?

さっきから提督はこっちにチラチラと見てくる

楽しんでる?と提督に聞く五十鈴
誰のポロリが見てみたいと



コマンダン「神州丸、少し休憩しましょう……」


神州丸「ん、了解した……」


神州丸「……」チラ…


提督「……」チラチラ…


神州丸(……提督殿も、本艦のことを気にしてる様子。あの一件以来……話をしてないから、それも当然か)


神州丸(……この水着も、少し地味すぎただろうか)


 




↓1  どうなる?

234




提督「……」


五十鈴「提督……楽しんでる?」


提督「ああ。艦娘の戦ってる様子を見るのは演習でいつもやってるが……指揮しないでいいから気楽だな」


五十鈴「すっかり観客気分ね……もしかして、誰かのハプニングでも期待してる?」


提督「五十鈴……お前なぁ」








↓1  どうなる? 

さっきからあの娘が気になってない?と神州丸を指す五十鈴

艦娘の数人はチラ見せて提督の視線を誘う
五十鈴「体は素直ね」
提督「ほっとけ」




五十鈴「……さっきからあの娘、随分気にしてない?」


提督「ん……まぁな。あいつはこういう大会に出るタイプじゃないし……」


五十鈴「ふーん……あたし、よく知らないんだけど。どんな娘なの?」


提督「……陸軍にいた頃から、男性に抱かれるのを好いていたそうだ。ここに来たのも厄介払で……本人からすれば、俺に期待して来たらしい」


五十鈴「……はぁ?」


提督「仲の良かった同期のカップルが……相次いで亡くなって、それがトラウマになって、そんなことを始めたそうだ」


提督「少し前にそのことについて話をしたんだが……それからは何も」


五十鈴「……ふーん」








↓1  どうなる?

>>239




金剛「ヘーイ提督ゥー!楽しんでるー!?」


提督「おう。皆お疲れ様」


磯風「私達は敗退してしまったし……海で泳いでくるとしよう」


浜風「では、また後ほど」


提督「おう……」


五十鈴「……身体は正直ね」


提督「ほっとけ」


 





↓1  どうなる?

コマンダンのほうがずっと提督を見つめてくるから五十鈴に聞かれる



コマンダン「……」ジー…






五十鈴「……なんか、コマンダンまであんたのこと見てるわよ?」


提督「ああ……あいつは、秋津洲のことが好きらしいんだ」


五十鈴「秋津洲のことを……?」


提督「そうだ。それで、俺がなかなか秋津洲の気持ちに応えてやらないから……怒ってるらしい」


五十鈴「はぁ……ほんと、罪な人ね」








↓1  どうなる?

寂しい思いをしてる娘は今だって多いんだから納得のいく形にしなさいよと言われる提督




五十鈴「……寂しい思いをしてる艦娘は今もたくさんいるんだから」


五十鈴「ちゃんと……納得の行く形にしなさいよ」


提督「……ああ。約束する」


チュッ…


五十鈴「きゃっ……///」


提督「油断してたな、五十鈴?」


五十鈴「っ……もう///」







↓1  どうなる?

試合を再開するが、決勝戦でリシュリューとコロラドのチームに当たる



五十鈴「さーて、皆お待たせ!決勝戦は……」


五十鈴「リシュリュー・コロラドペア対神州丸・コマンダンペアの対決よ!」


リシュリュー「……コマンダン、あなたが参加するなんて」


コマンダン「私は神州丸に誘われたのです。とはいえ、負けるつもりはありませんよ?」


コロラド「なんでもいいわ!あと一勝で、優勝なんだから……!」


神州丸「それは、こちらとて同じこと……!」







↓1  どうなる?

リシュリューの動きが妙に良い

試合中でも余裕そうにコマンダンに提督が気になるのとからかってくるリシュリュー




コマンダン・テスト「神州丸、リシュリューのアタックは私が受けます……彼女の動きは知ってますから」


神州丸「ああ、任せた……」


リシュリュー「っ!」バシッ!


コマンダン・テスト「ぐっ……!」


コマンダン・テスト(お、重いっ……!)


神州丸「コマンダン!」








↓1  どうなる?

250

動きの遅いコロラドを振り回すように攻撃を仕掛ける




リシュリュー「随分、頑張るじゃない……彼のことが、気になるのかしら……!?」


コマンダン「っ、リシュリュー……!」


神州丸「コマンダン、落ち着いて!リシュリューは本艦が受けます!」


コマンダン「う……す、すみません!」








↓1  どうなる?

>>253




バシッ!


神州丸「っ、ぐ……重い、だが……!」


コマンダン「神州丸!」トンッ


神州丸(狙いは……!)


リシュリュー「っ……コロラド、狙われてるわよ!」


コロラド「い、いいわよ!来なさい!」









↓1  どうなる?

コマンダンは仕返しにコロラドに提督関連のことで口撃を仕掛ける




コマンダン(リシュリュー……こんな人前で、あることないこと……ずるいです!///)


コマンダン(私も、仕返しを……)


コマンダン「コロラド!」


コロラド「っ!?」ビクンッ


コマンダン「提督がコロラドのこと、好きって言ってました!」


コロラド「え、ウソっ!?ほんとに!?///」


提督「ぶっ」









↓1  どうなる?

しばらくして両方から提督関連で話しでが飛び回る
五十鈴「あらあら~」
提督「・・・ほっとけ」

動揺したコロラドがレシーブを受けそこねて、神州丸のチャンスボールに




「コロラド!提督が~~~……」


「コマンダン!」


「リシュリュー!」

 
五十鈴「あらあら……どうする?審判として止めてあげましょうか?」


提督「はぁ……いいよ、ほっといてくれ」


リシュリュー(っ……同様を誘うつもりが、これじゃただの口喧嘩だわ……!)


コロラド(コマンダンに提督関連の話題は通じないし、そうなると……)


神州丸「ふ、ほっ……!」


コロラド(……あの揚陸艦に提督のことを話せば……)








↓1  どうなる?

提督の話ししても神州丸は動かないから260




コロラド「シンシューマル!だっけ……」


神州丸「……」ピクッ


コロラド「提督が、あんたのこと好きだそうよ!」


神州丸「……」バシッ!


コロラド「へぶっ!」


ポーン…


コマンダン「神州丸!チャンスです!」


神州丸「ああ……これでっ!」








↓1  どうなる?

リシュリューがコロラドのカバーに入るが間に合わず神州丸チームの勝利

パッチリ決めて勝負を決す




コロラド「うぅ……いたぁい!」


リシュリュー「っ、コロラド……!」


神州丸「遅いっ……!」


バシッ! バンッ!


リシュリュー「っ……」


五十鈴「そこまで!今の勝負、神州丸・コマンダンペアの勝ちよ!」


パチパチパチパチ! 


神州丸「はぁ、はぁ……」


コマンダン「まさか、ほんとに勝つとは……やりましたね、神州丸!」


神州丸「あ、ああ……」








↓1  どうなる?

なお、さっきで言われたことで思い当たるところがあるから、コマンダンは一日デート券を貰うことにした




五十鈴「おめでとう二人共。リシュリューたちもお疲れ様っ」


リシュリュー「はぁ……負けてしまったのは仕方ないわ」


コロラド「うぅ……まさか、私が言ったことに動じないなんて」


神州丸「……そういえば、コマンダン。優勝商品、どうするのでありますか?」


コマンダン「……さっき言われたことで、気になることがありますから……素直にもらうことにします」


五十鈴「ん、了解……神州丸もそれでいいわね」


神州丸「ああ……」








↓1  どうなる?

提督もやってきたけど急に言葉を見つからないから神州丸と見つめ合う




五十鈴「ほら、こっち……提督、何か言ってあげてよ」


提督「ん……お、おう」


神州丸「……」ジー…


提督「……」


神州丸「……」ジー…


五十鈴「……ちょっと」







↓1  どうなる?

コマンダンが遠慮せずに提督を蹴って、秋津洲のことは忘れていませんからと言い出す

神州丸「賞品として本艦を抱く、はだめでありますか」
五十鈴「!?」
提督「……」




コマンダン・テスト「っ……」ガンッ!


提督「いいっ!?」


コマンダン・テスト「提督?秋津洲のこと、忘れたんですか?」


提督「っ……わ、わかったよ」


提督「すぅー、はぁー……」


提督「……神州丸」


神州丸「はい……」









↓1  どうなる?

提督「初のデート、いい日になれるといいな」
コマンダン「……へたくそ」




提督「……初めてのデート、いい日になるといいな」


神州丸「……はい」


コマンダン「むぅ……まだまだですね」


五十鈴「まあまあ、いいじゃない」


神州丸「……」









※フラグに神州丸とコマンダン・テストが追加されました

↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分後に最も近いレスで主役安価です

提督



提督了解です






チュンチュン… チュン…


提督「んん……ん……」


モゾモゾ…


提督「ふわぁ、ぁ……朝、か……」


提督「……ねむい」ポリポリ









↓1  どうなる?

最近ようやく一息ついたから体がだるい



提督「んん、んーっ……」


提督「疲れがとれてないのかな……身体が、ダルいような……」


提督「はぁ……シャワー浴びてくるか」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

鏡を見て10代に若返りになってる
提督「まだ明石か?それとも……」




サー…


提督「はぁ……」


提督「……ん?」


提督「んんん……?なんか、若い……?」


提督「また明石の仕業か……?それとも、誰か別の……」







↓1  どうなる?

部屋に探してみたが誰もいない




ゴソゴソ…


提督「……誰もいない、か」


提督「うーむ……一度明石のところに行ってくるか。どのみち検査も必要だろうし」


バタンッ スタスタスタ…








↓1  どうなる?

工廠に着くまでにすれ違った艦娘たちに絡まれる


今日はここまでですー

またあしたー






衣笠「あれれ?提督、なんか小さくなってない?」


加古「ほんとだ。あたしとおんなじくらいじゃん!」


伊勢「ふふっ、お姉さんがぎゅってしてあげようか?」


提督「いいよ、もうっ……子供扱いするなっての」


提督「全く……」スタスタスタ…








↓1  どうなる?

明石は腹を出したまま爆睡していた

部員不参加も何も五十鈴除くと今出れるの峯雲一人なわけで、その峯雲不在の中でリシュリューが決勝にいたというちょっとした闇

別のコートで審判してたとか、語られる事もなく敗退したとかだから、きっと…よね?

ただ奥手で参加しなかったのでは?

今の峯雲でリシュリューの監督がなく姿が見えないのってあらぬ想像をしてしまう

そんなに峯雲のチン堕ちが見たいのか……

見たい(見たい)

峯雲がえっち過ぎるから峯雲が悪いんだよ

峯雲が悪いんだよ…(cv:岸波の声の妖精さん)

あんまりやり過ぎると提督さんの脳が破壊されそう


こんばんはー更新はじめますねー

別に峯雲も目を離したらすぐにでも……ってわけでもないでしょう










提督「夕張、明石はどこにいる?」


夕張「んー?明石さんなら休憩室ですよ」


提督「わかった……休憩室か」


スタスタスタ… ガチャ…


「ぐかー……ぐー……」


提督「……はぁ。若い娘が、腹を出して寝てるとは」 


明石「ぐふ……んー……」








↓1  どうなる?

明石を起こそうが、寝ぼけた彼女は変な笑い声して抱き着いてくる




提督「明石……おい、明石」ユサユサ…


明石「んふ……んふふぅ」


グイッ…


提督「うわっ!ちょ、明石っ……!///」


明石「ふひひ……」


提督「離れろっての……たくっ!」






↓1  どうなる?

明石の発明品を確認して年をいじるのビームは厳密に保管している




提督「ふぅ……」


提督「えーと、倉庫の鍵は……閉まってるな。中に年齢操作銃もあるし……」


提督「そうなると……銃で弄られたわけではなさそうか?」


提督「うーん……」








↓1  どうなる?

明石も結構肉付きがいいんだよなと多少恥ずかしくなりながらも、揺さぶって起こす

寝たふりの明石はこっそりとキスしようとする




明石「ぐふふ……」


提督「……」


提督(明石もなかなか、いい身体をして……いやいや)


提督「明石、明石……!起きてくれ、頼むから……!」ユサユサ…


明石「んんん……」









↓1  どうなる?

302

明石はようやく起きて、体を検査する代わりにキスして欲しいなと




明石「ちゅー……」


提督「……」


明石「ちゅ……あれ?」


提督「明石……キスなら後でもしてやるから、今は起きてくれ……」


明石「はいはいはい……と、あれ?提督……?」


提督「はぁ……少し、若返ってるよな、俺……」







↓1  どうなる?

駄々をこねて>>305




明石「ええ、まあ……高校生くらいですかね?」


提督「卯月にイタズラされたわけでもなさそうなんだ。検査してくれないか?」


明石「検査はいいですけど……先にキスしてくれません?」


提督「……明石」


明石「キスが先!」


提督「むう……」








↓1  どうなる?

検査の結構は異常なし
明石も全く心当たりないという

深いキスして明石はパパッと提督を検査に案内する

少しいたずら心を起こしてキスと同時に胸も揉む提督




明石「……それで、検査の結果なんですけど」


明石「異常は無いですね……私も心当たりありませんし」


提督「そうか……ふむ」


明石「……キスしたこと、後悔してたりします?」


提督「そんなことないさ。ただ、今度はシャワー浴びて髪も整えてからしような」


明石「あっ……はーい///」








↓1  どうなる?

方向を変えて、提督に最近体に起きたことやしたことを聞いてくる




明石「まあ、ともかく……提督、最近何か変わったことをしてませんか?」


提督「変わったこと?」


明石「ええ……提督の身体は深海棲艦と人間の融合体……何かキッカケがあって若返りが起きたのかも」


提督「うーむ……」








↓1  提督の返答

しばらく黙り込んでいろんな娘に淫紋を付けることを白状する

異世界に行った事はどうかと考える




提督「……」


明石「……」


提督「色んな娘に、紋を付けた……とか?」


明石「紋って……あれですよね、エッチな……」


提督「ああ、まあ……それだよ」


明石「ふーむ……紋ですか……」








↓1  どうなる?

深海は望んだ形態に進化する事が多いので、もしかしたら繁殖に適した進化なのかもと

明石「それだけで若返れるようには思えない。もっと別な事情があるのではないかと思われる」

もう一回検査して体の一部の深海棲艦細胞が活性化している



明石「深海棲艦は望んだ形に進化しますから……その姿は、繁殖に適した姿なのかもしれません」


提督「繁殖って……これがか?」


明石「ほら、中高生の性欲ってすごいっていいますし……」


提督「俺の場合はそれどころじゃなかったからなー……そういうもんか」









↓1  どうなる?

言われたら急に明石を直視できない提督




明石「さあ……性欲って個人差ありますからね……って、提督?」


提督「……///」


明石「あれあれー?どうしてそっぽ向いてるんですかー?」ニヤニヤ


提督「ち、ちが……なんでもない///」


提督(なんか、急にムラムラしてきたような……///)








↓1  どうなる?

とにかく隠れる場所を探そう




提督「じゃ、じゃあ、俺はもう行くからっ!///」バッ…


明石「あ……」


明石「はぁ……逃げられちゃった」


明石「……シャワー浴びておけばよかったなぁ」クンクン…









↓1  どうなる?

性欲が発情期並になるが、発情期ように理性が消えていない分苦しんでいた




フラフラ…


提督「うぅ……なんか、ムラムラが、とまらない……///」


提督(発情期みたいだけど……あの時みたいに、意識がなくなったりは……///)


提督(ともかく……どこかに隠れて、じっとしてよっと……///)







↓1  どうなる?

通りがかる見慣れているはずの島風や雲龍のような露出度が高い艦娘に反応してしまう提督




島風「提督、おっはよー!」タッタッタッタッ


提督「お、おはよ……」


提督(うわ……おしり見えてるよ。ちっちゃいけど、柔らかかったな……)


「提督?」


提督「うわっ///」


雲龍「……大丈夫?具合悪そうだけど」


提督「だ、大丈夫……!大丈夫だから!///」


提督(雲龍……やっぱり、すごい大きさ……///)


雲龍「……そう?」








↓1  どうなる?

走り込むで性欲を発散すると試みる




提督(だ、だめっ!これ以上は耐えられない!///)


提督「お、俺そろそろ行くから!うんりゅうのこと、よろしく!/// 」


雲龍「ええ、任せて」


タッタッタッタッ…


提督(走ってれば、性欲も落ち着くはず……きっと……!)








↓1  どうなる?

かけっこ勝負と勘違いした島風が並走してくる

流した汗が嗅いた人をムラムラさせるという二次災害を起こす




タッタッタッタッ


提督「ん……うわっ!?」


島風「提督!かけっこなら負けませんよ!」


提督「ちが、島風……!うっ……///」


提督(前を走られると、あのお尻が……ま、負けるわけには……!///)


島風「あれっ!?もーっ、島風も負けないよー!」







↓1  どうなる?

>>333




江風「んん?あれ、提督じゃん」


神通「珍しいですね、運動場に……少し若返ってるような?」


陽炎「あーあ、バテてるじゃない……ちょっとタオル持っててあげましょ」


不知火「では不知火が……」


「いやいや」「ちょっと!」


提督「はぁ、はぁ……な、なに……?」







↓1  どうなる?

島風につれられ用具倉庫的な所の中に隠れる

提督は一旦落ち着いたけど他の人はハァハァして提督に近づく




島風「っ、皆すごく興奮してる!?」


提督「み、見ればわかるって!」


島風「提督!こっち、ついてきて!」


提督「! お、おう!」


タッタッタッタッ


島風「ここ、隠れよう!」


提督「えっ、いや、ここは……!」


島風「いいから……!」グイッ…









↓1  どうなる?

島風もムラムラを我慢して提督に抱きつく



提督「っ、はぁ……」


島風「なんでだろ……皆おかしかったな……」


提督「島風、これは……」


ギュウ…


提督「いぃっ!?」 


島風「提督……なんか、いい匂いする……?///」


提督「っ、島風……///」








↓1  どうなる?

ずっと呼んでくれなくて寂しかったと島風




島風「……///」


島風「……ずっと呼んでくれなくて、寂しかった……///」


提督「う……」


提督「……ごめん、島風」
 

島風「謝っただけじゃ、許さないから……///」


提督「そう、そうだよな……」








↓1  どうなる?

防護服の明石と夕張が来る
二人は提督を眠らせると共に担いでいく




島風「ん……///」


ガララッ


提督「ん……?うわっ!?」


島風「わっ、誰……!?」


防護服「っ」プシュッ トスッ


提督「んお……?」フラッ


島風「ふにゃ……」


防護服「……よし。連れていきましょう」








↓1  どうなる?

提督は起きたら、島風と一緒に密室ような部屋に居た

工廠内に設置された減圧テント(外に空気がもれないテント)の中に隔離される二人




提督「んん、ん……?」


島風「……」


提督「島風……?寝てるだけか」


提督「おーい、誰かいないのか?」


提督「というか、何なんだこの部屋……窓もないし、扉は一つだけ……」







↓1  どうなる?

347

明石は謝りながら提督の汗の解析を教えてくる



『あー、あー……提督、聞こえてます?』


提督「明石……?」


『そこは工廠内にある減圧テント……まあ、ようは隔離所です』


『提督がいなくなった間にいろいろ解析を進めてたんですが……提督の汗に催淫作用があると分かりまして……』


提督「……」






↓1  どうなる?

明石「皆さんの痴態がひどいことになってますので濃厚接触者の島風さんも含めしばらく隔離です」




『工廠の外の皆さんの痴態もひどいことになってますので……濃厚接触者の島風さんも含めしばらく隔離です』


提督「島風はどうすればいいんだ?」


『まあ……どうぞお好きに。別に監視カメラも設置してませんから』


提督「あ、そ……」


提督「……島風、島風」ユサユサ…


島風「んん、ん……」








↓1  どうなる?

汗の成分を分析したところ時間の経過で治まる事がわかった
そして一定以上の好感度に達していない者に対しては効果はないという

起きてくれないからキスしながら島風の服を脱ぐ




島風「……ふーん。確かに少し若くなってるね」


提督「だろ?それで、明石が言うには時間経過で収まって、一定の好感を抱いてないと効果はないそうだ」


島風「んー……たしかに、あたしも麻酔のせいか、さっきほどムラムラしないんだよね」


提督「そうか?なら……」


スッ… ギュウ…


島風「……でも、ね……あの……///」








↓1  どうなる?

キスしながら島風の服を脱ぐ


前もそうだが、なんで濡れ場に変な安価ばかり割り込んでくるの?




提督「……わかった」


チュッ…


島風「ぁ……ふふ///」


島風「提督、すごく興奮してる……隠してても分かるよ?///」


提督「う……だって、島風の格好が……」


島風「あたしの格好が何?これでもう、関係ないでしょ……///」シュル…









↓1  どうなる?

こうして抱き合うのも久しぶりだから提督の匂いを嗅ぐ島風

前にした時よりも遥かに提督の提督が大きくなっているのに驚く島風




島風「いひひ……っ///」


提督「っ、しまか……っ///」


ギュウ…


島風「んふ……提督の匂い、すき……///」クンクン…


提督「あ、あまり嗅ぐとまた……」


島風「もう遅いよ……あたし、くらくらしちゃってるから……///」


島風「ねーぇ、提督……///」







↓1  どうなる?

>>360




提督「島風……」


シュル…


島風「わ……すごいね、前よりずっと大きくなってる……///」


提督「ごめん……痛くしないようにするから……」


島風「いいよ……島風、提督になら乱暴でも……///」


島風「あたしが、挿入れるから……後はっ……んんっ///」








↓1  どうなる?

提督の一突きたびに意識が飛びかけた島風

少しずつ入れて全部入りきると提督に倒れかかる島風




ぐちゅっ…


島風「はぁ、ぁ……おっきいよぉ……♥」


提督「っ、う……島風っ……」


ずんっ


島風「ひぎっ♥は、あ……♥」


島風(これ、ほんとに……壊れちゃう……♥)


島風「あっ♥ぐ、はぁぁ♥あ♥」


 



↓1  どうなる?

動きを止めて島風を抱きしめ、島風の中も外も堪能する提督



提督「はぁ、はぁ……っ」


ギュウウウッ…


島風「んん……て、ていとく……?♥」


提督「しまかぜ……愛してる……」


島風「あ……うん、あたしも……♥」


島風「ほら、もっとぐりぐり……押し付けていいよ……?♥」







↓1  どうなる?

両者ヒートアップ 駅弁体位に移行




提督「わかった……もっと、島風……っ!」


グイッ…


島風「あぁぁっ♥ふ、ふかっ……♥」


提督「はぁ、はぁ……」


島風「んぁ、あっ……♥ゆ、揺すったら、イッちゃ……♥」







↓1  どうなる?

一回中に出しただけでボテ腹にされて精液がこぼれる

 



島風「あああ♥ぁぁぁぁ……♥」


びゅるるっ びゅっ…


島風「あ、あ……♥」


提督「っ……」ギュウウウッ…


ポタ… ポタ…


島風「お、おなか……くるし……」







↓1  どうなる?

島風「提督、あたしかけっこ我慢するから、頑張ってお腹で育てるから提督の赤ちゃん…」
それを聞いた途端さらに中出しする提督



提督「はぁ、はぁ……し、島風……」


島風「……提督、あのね……」


島風「あたし、かけっこだって我慢するから……頑張って育てるから」

 
島風「だから……赤ちゃん……」


提督「っ……」








↓1  どうなる?

島風はさすがに疲れて来たが、それでも弱々しく提督に抱きついて離せない
島風「ずっと・・・一緒だよ?」


今日はここまでですー

またあしたー




提督「……」


島風「……ずっと一緒だよ?」


提督「ああ……もちろんだ」


提督「ずっと、側にいてほしい……島風」


島風「……うんっ」









↓1  どうなる?

島風を寝かせて良いお知らせと悪いお知らせがありますと明石


こんばんはー更新はじめますねー






島風「すぅ……すぅ……」


提督「……」


ガチャ…


提督「ん……明石?」


明石「……いい知らせと、悪い知らせがあります」


提督「……」







↓1  どうなる?

良いことは提督のフェロモンを抑える方法を見つけた



提督「まず、良い知らせってのは?」


明石「フェロモンを抑える薬を見つけました。この騒ぎもすぐ収まると思います……」


提督「それはいいんだけど……じゃあ悪いことは?」


明石「それが……」








↓1  悪いことの内容

下手すると今の姿から年を取れなくなる




明石「下手をすると、今の状態から歳を取らなくなるかも……」


提督「な……」


明石「……どうします?」


提督「……今のままじゃ、艦隊が使いものにならない。やるしかないだろう」


明石「了解しました!すぐ取り掛かりますね!」


提督「ああ、頼む……」









↓1  どうなる?

元の姿に戻る




明石「……では、どうぞ」


提督「……っ」


ゴクッ…


夕張「お……?おおっ!」


明石「よかった……実験成功ですね」


提督「はぁ……どうなることかと思った」








↓1  どうなる?

提督の実年齢は何歳かと聞かれる

さっきで迷惑をかけた艦娘に謝りに行こう




夕張「んー……いや、それにしても……」


明石「……提督って、実年齢はいくつでしたっけ?」


提督「ん?確か……中年くらいだな」


明石「とてもそうは見えませんけど……それも深海棲艦の影響なんでしょうね」


夕張「そうよねぇ……でもまあ、歳をとることができるようになって、よかったじゃない」









↓1  どうなる?

なお年を聞かれる辺りに不安になって、手近くの鏡を見る提督




提督「……」


明石「……?」


提督「俺って、結構老けて見える?」


夕張「いえ?歳と比べたらかなり若いですよ」


提督「でもなあ……シワとか出来てたら嫌だし」


明石「そういうとこ繊細ですね……」









↓1  どうなる?

386




提督「はぁ……ともかく、俺は迷惑かけた艦娘に謝ってくるよ」


明石「それがいいですよ」


夕張「あたしたちはここで研究続けてますね」


提督「ん……」


スタスタスタ…


提督「さて、と……」






↓1  どうなる?

島風の妊娠判定




ガチャ…


島風「すぅ……すぅ……」


提督「島風……まだ寝てるか」


スッ…


島風「んん……」


提督「……」








↓1  島風の妊娠判定 

偶数なら直撃弾です

当たれー




島風「ん、ん……」


提督「おっと、島風……寝てていいぞ……」


島風「ん……わかった……」

 
ギュウ…


島風「いひひ……」


提督「……」ナデナデ…








↓1  どうなる?

外に出て、霞は発情ふりして提督にくっついてくる
提督(・・・うん~~~フェロモンを抑えたこと、教えた方がいいかな?)




バタンッ…


「あっ……」


提督「さて……ん?」


霞「あ、あんた……こんなところに……///」


霞「うぅ……これ、どうなってるのよ……///」


スッ… ギュウ…


霞(み、皆もやってるんだし……わ、わたしだって……!///)


提督(ん~……フェロモン抑えてること、言ったほうがいいか……?)







↓1  どうなる?

後で謝ろうと霞を抱っこしてよしよしする




提督(ま……後で霞には謝ろうか)


ギュウ…


霞「わ、きゃっ……///」


提督「よしよし……」ナデナデ…


霞「うぅぅ……///」


霞(やった、やった……!///)








↓1  どうなる?

霞、提督に甘えるに集中し過ぎて、朝潮たちに見られたことに気づかない

ミチシオが怪訝な顔で何があったと聞いてくる
どうやらミチシオには提督のフェロモンは効果はない模様




霞「こ、これは……皆もやってるんだからね……///」


提督「そうだな……」ナデナデ…


霞「ふふっ……///」


朝潮「……」ジー…

 
満潮「ちょ、ちょっと……」


提督「シー……」








↓1  どうなる?

401

ミチシオは空気を読めずに401




ミチシオ「……あんた達、何やってるの?」


提督「ん?ミチシオ……」


霞「んなっ!み、ミチシオ姉さん、その様子は……?///」


ミチシオ「……なんか、皆苦しそうにしてたけど、あたしは何ともないみたい」


霞「な、なっ……///」


提督(……ミチシオには効かないのか?)







↓1  どうなる?

何はともあれ、間接的にフェロモンが抑えたことがバレたから、案の定で霞が暴れ出す




満潮「……ねぇ、一体どうなってるの?」


朝潮「さっきまで様子のおかしかった皆が、元に戻ってますが……」


霞「え……え、え……?///」


提督「あー……霞、その……」


霞「お、下ろしなさい!馬鹿!馬鹿ぁ!///」


提督「わわ、落ち着けっ……!」







↓1  どうなる?

わざとキスで黙らせる提督




霞「な、何よっ!みんなもう元に戻ってるって……んむっ!?///」


提督「……落ち着け、霞」


霞「……///」パクパク…


ミチシオ「……はぁ」


満潮「……///」








↓1  どうなる?

ゆっくりと霞を降ろして、彼女は何も言わずに走り去った




スッ…


霞「っ……///」


タッタッタッタッ


朝潮「……よかったのですか?」


提督「また後で謝りに行くよ……それより、さっきの件なんだが」


満潮「ああ……ちゃんと説明してよ?」


提督「もちろん」








↓1  どうなる?

説明中でチラチラと意味深な視線を送ってくる朝潮

呆れながらも「私には関係のない事だ」とその場を離れるミチシオ




提督「……と言うわけなんだが」


朝潮「……」チラチラ…


ミチシオ「はぁ……あんたの身体、どうなってんのよ?」


提督「そういうなって」


朝潮「……」チラチラ…


提督「……朝潮?」







↓1  どうなる?

提督の手を取って自分の頭の上に置く朝潮




朝潮「し……失礼しますっ」


スッ… ポン


提督「ん……?」


朝潮「……///」ナデナデ…


提督「はぁ……よしよし」


朝潮「あ……司令官……///」








↓1  どうなる?

さらに頬ずりしたりとデレデレ状態にミチシオがため息をつく

提督はチラっと満潮たちを見て、二人も同じ返事してくる
ミチシオ・満潮「「いらないわよ!!!///」」




提督「いいぞ、遠慮しなくて」


朝潮「は……はいっ///」


サッ… ギュウ


朝潮「んふふ……///」スリスリ…


提督「よしよし……」


ミチシオ「……はぁ」







↓1  どうなる?

ミチシオ「こんな男の何処が良いんだか…理解できない」

>>418




ミチシオ「こんな男のどこがいいんだか……理解できないわ」


提督「いいよ、無理強いはしてないし」


満潮「そうそう……私も朝潮も……好きで司令官のそばにいるんだし」


ミチシオ「……」






↓1  どうなる?

次は神通に謝罪に行くが、神通は逆に提督に謝ってきた




スタスタスタ…


提督「ん、神通……」


神通「提督っ……申し訳ありません……!」


提督「ん……おいおい、どうしたんだよ?」


神通「いえ、先程は……その……」








↓1  どうなる?

自分にはまだ修行が足りないとか言って赤くなった顔を隠す神通




神通「その……私は、まだまだ修行が足りません……///」


提督「修行って……」


神通「先程、運動をしていた時に……その、急に……興奮してしまって……///」


提督「ふんふん……」









↓1  どうなる?

一部の艦娘が裸になったが、なんとか服は脱ぎださなかったと

提督「なーに、神通は悪くないさ」ギュウ…
神通「て、提督・・・駄目です・・・///」




神通「一部の艦娘は、裸になったりしましたが……///」


提督「神通も脱いだのか?」

 
神通「そ、そんな……わ、私は我慢しましたよっ!///」

 
神通「私は、二水戦旗艦としての面目がありますから……その……///」








↓1  どうなる?

>>428




提督「……大丈夫、神通は悪くないさ」スッ… ギュウ…


神通「あっ……て、提督……ダメです……///」


提督「よく頑張ったな……流石だよ」スッ…


神通「ぁ、あ……あっ///」








↓1  どうなる?

キスしてから謝罪として何をしてほしいと提督



グッ…


神通(あ、キス……///)


チュッ…


提督「……償いとして、何かしてほしいことは?」


神通「え……///」


神通「それは……うぅ……///」










↓1  どうなる?

神通は一歩下がってドアに鍵をかける




スッ…


カチリ…


神通「……///」


提督「……」


神通「その……本当に、いいんですか……?///」


提督「……もちろん」






↓1  どうなる?

夜戦突入(キンクリ)

夜戦(キンクリ)




神通「あぁっ♥はぁ、ぁ……♥」


提督「っ……ふぅ」


提督「神通から誘われるの初めだな……すごく新鮮だった」


神通「っ……も、もうやりませんよ……こんな恥ずかしい……///」


提督「じゃあ、そのときは俺から誘うよ……」チュッ…


神通「ん……///」








↓1  どうなる?

次の人に謝りに行くつもりだが、なんだか楽しくなってきた提督




提督「ふー……神通みたいな娘から求められるのは新鮮だったな……」


提督(みんなには悪いが……なんだか楽しくなってきた)


提督「さーて、次は……と」






↓1  どうなる?

青葉

陽炎型の所へ





コンコン…


提督「青葉、いるか?」


「ふぇ……?司令官ですか……?」


提督「ああ。さっきのこと……何があったのか、説明したい」


「……」







↓1  どうなる?

しばらく返事してこないからこのまま部屋に入る




シーン…


提督「……青葉?」


提督「入るぞ……」


ガチャ… キィ…








↓1  どうなる?

ナニしているから慌てて片付けていた青葉




青葉「ふぁぁっ!?な、なんで入ってくるんですかぁ!///」


提督「だって、返事がないし……と」


提督「……」クンクン…


青葉「ああああ!嗅いじゃだめです!///」


提督(なるほどな……)









↓1  どうなる?

謝りながら青葉を押し倒す




提督「悪い、青葉……」


バッ


青葉「きゃあっ!あっ……///」


提督「青葉も寂しかったんだな……」


青葉「ほ、ほんとうですよ……?青葉、寂しくて……///」


提督「悪かった……本当に」


スッ… グイッ…


青葉「あ……♥」








↓1  どうなる?

たっぷり種付けする提督




青葉「ふぁぁ……あふっ♥」


提督「ふぅ……青葉、満足してくれたか?」


青葉「はい……青葉、大満足ですぅ……」


提督「よかった……」


スッ… ギュウ…


青葉「ん……♥」









↓1  どうなる?

提督「ホイ、録画完了っと。」ピッ




提督「……よし、録画完了っと」


青葉「はぁ……撮られてるのも忘れちゃうくらい気持ちよかったです……///」


提督「次やるときは、この映像見ながらしようか」


青葉「えーっ、流石にそれは……恥ずかしいような……///」


提督「大丈夫大丈夫……」


青葉「うぅ……///」








↓1  どうなる?

そろそろ次のところに行きたいが、もう少し青葉の胸に埋めることにする

長門さんとばったり
戦艦組がこぞって説明を求めてるので同道して欲しいと




提督(さて、と……そろそろ次に……)


青葉「……///」ムニュ…


提督「青葉……」ギュウ…


青葉「あ……ふふ、はぁい……///」


提督(落ち着く……)









↓1  どうなる?

455




バタンッ…


「提督」


提督「ん……長門?」


長門「ここにいたか……戦艦組が揃って貴様に説明を求めてる」


提督「ああ……わかった。俺も説明して回ってるところだ」


長門「ならいい。こっちだ」








↓1  どうなる?

提督を誰もいない部屋に案内した長門




ガチャ…


長門「……」


提督「ん……誰もいない?」


提督「長門……?」








↓1  どうなる?

お説教道具を色々持ってきた戦艦達が入場してくる

どうやら長門だけが戦艦の会議中で痴態が晒したから、ここで晒した分を提督から取り戻すつもり




ガチャ…


長門「ああ、今来たぞ」


提督「お、おう……」


武蔵「おお提督!元気そうだな」


ビスマルク「まったく、あなたと来たら……」


日向「さて……いろいろ聞かせてもらおうか」


ゾロゾロ…


提督「その……み、みんな?」







↓1  どうなる?

戦艦の会議中でみんなが提督のフェロモンにやられたから、その後はわかるよねと説明してくる陸奥




陸奥「あなたのフェロモンにやられた時……ちょうど戦艦の会議中だったのよ」


山城「まるで会議になりませんでしたよ……まったく」


長門「まあ、そういうわけだ。責任をとってくれ」


提督「せ、責任って……」








↓1  どうなる?

提督の服が次々と脱がされておしまい




大和「今回ばかりは、大和も怒りました……!///」


榛名「セキニン、取ってくださいね……///」


提督「ちょっ、流石にこの人数は……ま、待っ……!」


「うわぁぁぁーっ!」









提督編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

羽黒

加賀


これは…完全に同時ですね、どうしよう…

羽黒編を先にやってその後加賀編をやりましょうか








【羽黒の部屋】


羽黒(妙高姉さんに聞いたけど……昨日はなんだか大変だったみたい……)


羽黒(私はたまたま遠征に出てたからよかった……)


羽黒「よい、しょ……と」








↓1 どうなる?

ちょうど今日は秘書艦だからついでに話を聞いてみる

みづくろいをして朝食へ

(書き込み順だと加賀の方が近い気がするけどもまあよし)



今日はここまでですー

またあしたー






羽黒(今日は秘書艦だし……司令官さんに何があったのか、聞いてみよう)


羽黒「よい、しょ……準備しなくちゃ……」


羽黒「髪と制服と……えーと」








↓1 どうなる?

執務室に着いたけどドアの向こうの提督の声が元気なさそう


こんばんはー更新はじめますねー




コンコン…


羽黒「司令官さん、おはようございます……起きてますか?」


「……おー」


羽黒(あれ……?なんだか、元気が……)


羽黒(ううん、今は……)


ガチャ…

 
羽黒「失礼します……」








↓1 どうなる?

ついさっきようやく戦艦たちに解放されたから、提督はもはやまともに動けない模様




ガチャ…


羽黒「え……わっ」


陸奥「あら、ごめんね羽黒?」


比叡「私達のことは気にしないで!」


扶桑「それじゃ、秘書艦がんばってね」


スタスタスタ…


羽黒「……」


羽黒「し、司令官さん……?」


提督「お、おう……羽黒……」








↓1 どうなる?

初めての仕事は片付けのお手伝い




羽黒「だ、大丈夫ですか……?その、ずいぶん……///」


提督「あ、ああ……とりあえず、シャワー浴びてきていいか……?」


羽黒「あ……はい。片付けは私がやっておくので……」


提督「悪いな、頼むよ……」


フラフラ…


羽黒(……司令官さん、きっとさっきまで……///)









↓1 どうなる?

シミになってるシーツを取り替えようとして匂いをかぐ羽黒




羽黒「えーと……シーツも変えなくちゃ……」

 
サッ…


羽黒「わ……これ、すごい……///」


羽黒(この上で、いつも司令官さんは……///)


スッ… クンクン…


羽黒(んんっ……すごい匂い……///)モジモジ…











↓1  どうなる?

片付け終わったが提督はまだ出てこない




羽黒「はぁ……とりあえずは、これで……」


羽黒「司令官さん、終わりましたよ」


シャー…


羽黒(……まだシャワー、浴びてるのかな……?)






 
↓1  どうなる?

浴室で寝に着いた提督




羽黒「あの……司令官さん?」


シーン…


羽黒「司令官さん……あの……聞いてますか?」


ギィ…


羽黒「っ、司令官さん!?」


提督「……」









↓1  どうなる?

寝息を確認して、赤面しながら提督を浴室から連れ出す

提督を回収して全身フキフキ
大淀に休暇の連絡を入れる




羽黒「ど、どうしようっ……医務室に……」


提督「すぅ……すぅ……」


羽黒「あ……あれ?」


羽黒「もしかして、寝て……よかった……」


羽黒「よい、しょ……あ、うぅ……///」


羽黒(ごめんなさい、司令官さん……///)








↓1  どうなる?

487

487




羽黒「よい、しょ……ん……と」フキフキ…


羽黒「……ご、ごめんなさい……///」フキフキ…





羽黒「はい、はい……すみません、お願いします……」


ガチャリ…


羽黒「ふぅ……大淀さんに連絡したし、今日一日はこれで……」








↓1  どうなる?

これ以上提督の体を触る勇気がないから、提督を裸のままベッドに寝かせる




提督「すー……」


羽黒(は、裸のままだと流石に寒いかな……でも、これ以上触るのも……///)


羽黒「ご、ごめんなさい……っ///」

 
スッ… 


羽黒(これで……あとは、起きるのを待ってよう……///)








↓1  どうなる?

落ち着いたところで腹が減るので自分と提督の食事を用意する羽黒




羽黒「……あ、そういえば朝食……」


羽黒(司令官さんも……たぶん、まだだよね?)


羽黒(食堂に行って、用意してこよう……司令官さん、食欲あるといいけど)


スタスタスタ…








↓1  どうなる?

食堂に着いたら姉妹たちが提督の様子を聞いてくる



ギィ…


羽黒(ん……人も少ないし、これなら厨房も借りられそうかな……)


「羽黒!」


羽黒「え?あ、足柄姉さん……」


足柄「大淀から聞いたわよ!提督、今日急に休んだんだって!?」


妙高「急病だったりしないかしら……」


那智「秘書艦として、何か知らないか?」


羽黒「だ、大丈夫……疲れが溜まってただけみたいだから……///」








↓1  どうなる?

原因の戦艦達はお互いの性技ついての情報交換で盛り上がってた

すぐに嘘を見抜いて羽黒に迫る足柄




妙高「そう……?それならいいのだけど」


羽黒「……あ」







リシュリュー「それにしても、陸奥はすごいわね……」


陸奥「リシュリューだって。私はほら、付き合い長いから……♪」


ビスマルク「あの提督がね……私達にも教えてくれない?」
  

長門「……提督は無事だろうか」









↓1  どうなる?

>>500の話を聞いた妙高たちはもう一度羽黒を問い詰める

早々に食事を持って提督の下へ戻る




羽黒「……///」ゴクリ…


妙高「……羽黒?」


羽黒「え……な、なに?///」


那智「戦艦たちを気にしてたようだが……どうしたんだ?」


足柄「教えなさい!教えなさいよー!」


羽黒「わわ、ま、待ってぇ……///」








↓1  どうなる?

正直に話して足柄はチャンスとか言って応援してくる




羽黒「その……今朝まで、戦艦の人たちが……///」


足柄「うんうん……!」

 
羽黒「その、司令官さんと……昨夜から……///」


那智「なるほど……昨日の騒動の償いをさせられたか」


足柄「よかったじゃない!チャンスよ、チャンス!」


羽黒「え、えぇっ!?ちゃ、チャンスって……///」







↓1  どうなる?

ここで献身的なところを見せれば提督は靡いてくれるはずと力説する足柄

羽黒は意識してきたせいで恥ずかしくて>>502




足柄「提督、倒れちゃうくらい弱ってるんでしょ?それならそこから優しくすれば簡単になびいちゃうわよ!」


羽黒「な、なびくって……///」


妙高「羽黒、恥ずかしがっていてはダメよ?次はいつ秘書艦が来るのか分からないもの」


羽黒「は……はい……///」


羽黒「とりあえず、あの……朝食を……///」


那智「手作りか。それはいい」








↓1  どうなる?

>>507




羽黒「と……とりあえず、私はこれで……!///」

 
タッタッタッタッ


妙高「……はぁ。焚き付けすぎよ、足柄」


足柄「あの子が奥手すぎるのよ」


那智「まあまあ。何にせよ、これで進展することだろう」








 
スタスタスタ… 
 

羽黒(はあ……姉さんたち、なんてこと……)


ガチャ…


羽黒「失礼します……///」







↓1  どうなる?

食事の匂いに起こされた提督は裸のまま上半身を起き上がる




バタンッ…


提督「ん……」


提督(いい匂い……?)


羽黒「あ……起きたんですか、司令官さん」


提督「はぐ、ろ……うーん」ムクッ…


羽黒「あっ、お、起きるなら服を持ってきますから!待っててくださいっ!///」


提督「……?」







↓1  どうなる?

提督動けないほど弱っていたためやむなく羽黒が手伝う事に




羽黒「ど、どうぞ……お仕事はお休みになってますから、楽な格好で……」


提督「ん……」フラッ…


羽黒「あぁ……え、えっと……」


羽黒「て、手を上げて……はい、シャツを着せますから……///」


羽黒(どうして……こんなことに……///)








↓1  どうなる?

羽黒は恥ずかしいけど、目が素直に着替え中に提督の体をガン見する




羽黒「あ、あの……下も、その……///」


提督「羽黒、すまんが……」


羽黒「だ、大丈夫です……肩に、捉まってください……///」


提督「ん……」ガシッ


羽黒「そ、そのまま、脚を……///」


羽黒(ご、ごめんなさい、ごめんなさいっ……///)







↓1  どうなる?

力加減を間違えて提督は羽黒のほうに倒れ込む




提督「ん、ん……」フラフラ…


羽黒「あ、し、司令官さ……きゃっ///」


ドサッ…


羽黒「あぅ……だ、大丈夫ですか……?」







↓1  どうなる?

羽黒の胸に埋められてた提督




提督「むぐ……」


羽黒「きゃっ!あ、ご、ごご、ごめんなさいっ!///」


提督「大丈夫……羽黒こそ、平気か……?」


羽黒「私は、は、はいっ……すみません、すみませんっ……///」







↓1  どうなる?

しばらく密着して恥ずかしくなるが、提督の症状が改善されないので明石に対処療法を聞きに行く




羽黒「……///」


提督「……」ギュウ…


羽黒「あ、あの……司令官さん……?///」


提督「ん……」


羽黒「あ……後で、明石さんに何かいい方法はないか……聞きに行きましょう……?///」


提督「そう、だな……羽黒も、めいわくだろうし……」


羽黒「あ……め、迷惑なんかじゃ……///」








↓1  どうなる?

なんとか着替えを済ませて、次は食事を提督に食べさせる





羽黒「……これで大丈夫、ですねっ///」


提督「ん……苦労をかけたな」


羽黒「いえ、そんな……さ、朝食にしましょうね」


提督「ああ……いただきます」







↓1  どうなる?

あーんをする考えがよぎったが流石に恥ずかしい羽黒




提督「ん、美味い……」


羽黒「はぁ……よかった」


羽黒(……私が、食べさせたりなんかして……///)


羽黒(だ、だめよね、そんなこと……///)







↓1  どうなる?

片付けをするついでに明石に聞きに行く羽黒




提督「ごちそうさまでした……ありがとう、羽黒」


羽黒「いえ……私、明石さんにどうしたらいいか聞いてきますね」

 
提督「ああ、頼むよ」
 

バタンッ…


羽黒「……なにかいい方法があるといいけど」








↓1  どうなる?

精のつく物を食べさせるか、提督の玉をマッサージし続け、精の量を元に戻せば回復するだろうとの明石の見解




羽黒「……えっと、あの……///」
 

明石「いいですか、羽黒さん……」
  

明石「精のつくものを食べさせて、アソコをマッサージしてあげてください。精力が戻れば提督も回復しますから」
 

羽黒「え、えぇ……それで、あの……本当に……?///」


明石「もちろん。すぐ元通りになりますよ」

 
羽黒「……あぅぅ///」






↓1  どうなる?

羽黒の顔から察して、嫌なら別にいいよと提督





羽黒「……と、言う訳なんですが……///」 


提督「……羽黒」


羽黒「は、はいっ……!///」


提督「嫌なら別にいいよ。今日はお休みなんだし……」


羽黒「そ、それは……///」


提督「羽黒は十分働いてくれたし……明日にでもなれば少しはマシになってるさ」


羽黒「し、司令官さん……」








↓1  どうなる?

恥ずかしいけども、提督のお役に立ちたいのでやらせて下さいと赤面しながら言う羽黒

さすがに玉をマッサージとかできないけど、料理なら自信があるから手伝わせてくださいと

 

羽黒「その……は、恥ずかしいですけど……///」


羽黒「私、司令官さんの……お役に、立ちたいんですっ……///」


羽黒「や、やらせてください……お願いしますっ///」


提督「羽黒……」









↓1  どうなる?

せっかく休みは一日もあるから、お楽しみは夜ということで




提督「……わかった」


羽黒「は、はいっ!それじゃ……///」
 

提督「待て待て……少し休ませてくれ、悪いな」


羽黒「あ……す、すみませんっ、私ったら……///」


提督「……さっきのことは、夜まで待ってからしよう。な?」


羽黒「……はい///」







↓1  どうなる?

それなら部屋で映画を見ようと提案する羽黒




羽黒「あの……でしたら、映画でもどうですか?」


提督「映画か。それなら退屈しないですみそうだ」


羽黒「はい、時間も潰せますし……」
 








↓1  どうなる? 

アクション、ホラー、ラブロマンス、コメディと色々あるので迷う




提督「よっと……配信サイトに登録しててよかった」


羽黒「わ、すごい……これを全部見られるんですか?」


提督「ああ……どれにする?」


羽黒「え、えっと……そうですね……」
  







↓1  どうなる?

目を閉じて適当に選ぶ

コンマ判定
00-24 ホラー
25-49 ロマンス
50-74 青春
75-99 サ メ 映 画




羽黒「じゃあ……その、目を閉じて……」


提督「ん……」


羽黒「…………これで」


提督「おっと、これは」


羽黒「あ……や、やめておきますか?」


提督「いや、たまにはこういうのもいいだろう。さ、見ようか」









↓1  どうなる?

地上に上陸した竜巻のサメを主人公がチェーンソーでバッタバッタと薙ぎ払っていくのに唖然とする羽黒





羽黒「わ……わ、わ……」


羽黒「す、すごい……ですね」


提督「そうだな……」


羽黒「……」








↓1  どうなる?

苦笑して羽黒の肩に手を置く
提督「まあ、こういうものは羽黒に合わないかもしれないな」
羽黒「・・・///」




スッ…


羽黒「あ……///」


提督「まあ、こういうのは羽黒には合わないかもな……」


羽黒「……でも、司令官さんは楽しそうですね……?///」


提督「ああ、一人で見るのにはいいかもな」








↓1  どうなる?

もう一本見ようかとという話に




提督「んんーっ……終わったな」


羽黒「はい……すごい、映画でした……」


提督「……もう一本見ようか」


羽黒「あ……はい……///」ギュウ…








↓1  どうなる?

ミステリーホラー




羽黒「今度は、これで……」


提督「ん……怖くないか?」


羽黒「だ、大丈夫ですよ……子供じゃありませんから」


提督「そうか……誰が犯人か、推理しながら見てみるか」


羽黒「わ、私……混乱しちゃいそうです……」









↓1  どうなる?

強がりするけどやはり怖くてずっと提督にくっつく羽黒




ガタンッ!


羽黒「ひっ……!」ギュウ…


提督(やっぱり怖かったか……ふふふ)


提督(……いい匂いがするな、羽黒……)


羽黒「はぁ……い、一体誰が、犯人なんでしょうか……」







↓1  どうなる?

全員犯人ことを知っているが、羽黒の反応が楽しくて楽しくてつい黙り込んだ提督
羽黒「し、しし司令官、どうしたんですか・・・」ギュウ…




提督(……なんとなく犯人はわかったが)


提督(羽黒……かわいいやつだなぁ)


羽黒「し……司令官さん……?」


提督「なんでもないよ……ほら」


羽黒「ひいっ……あぅぅ……」







↓1  どうなる?

画面が暗転するときに魔が差して羽黒の耳に息をかける




羽黒「っ……」ジッ…


フッ…

 
羽黒(あ、暗く……)


提督「……ふぅ~っ」


羽黒「っ!?///」ビクンッ







↓1  どうなる?

緊張をほぐすと言ってちょいちょいからかってくる提督




羽黒「!? え、えっ?///」


提督「ふふ……緊張をほぐすために、な?」


羽黒「……うぅぅ、び、びっくりしました……///」


提督「ごめんごめん……」


羽黒(……少し、気持ちよかったかも……なんて……///)









↓1  どうなる?

さっきのこともう一回を期待する羽黒、終わるまで何もしてこなかった提督




今日はここまでですー

またあしたー





羽黒「っ……///」ドキドキ…


提督(さて……集中するか。犯人があってるか、確かめたいしな……)




   


提督「ふー……面白かったな」


羽黒「そ……そうですね……」


羽黒(……私、期待して……うぅぅ……)







↓1  どうなる?

考えることが読まれたらしく提督がお尻を触ってくる

久しぶりに覗いたら>>1とその他1名で回してて草


こんばんはー更新はじめますねー






ムニ…


羽黒「ひゃわっ!?///」
 

提督「……」ニヤニヤ


羽黒「し、司令官さ……うぅぅ……///」









↓1  どうなる?

今なら歩けそうから、提督は散歩を誘ってくる




提督「よっ、と……少し散歩しないか?」


羽黒「え、でも……大丈夫ですか……?」


提督「平気だよ。映画見てる間に少し歩けるくらいにはなったみたいだ」


羽黒「でしたら……ご一緒しますね」








↓1  どうなる?

そう言ってる間にもお尻に触る手を離してくれない提督




スタスタスタ…


羽黒「っ……あ、あの……///」


提督「んん……?」


羽黒「お……お尻、その……///」


提督「ふふ、ごめんごめん……」


羽黒「うぅぅ……恥ずかしい……///」








↓1  どうなる?

二人は部屋から出たあと妙高や那智は足柄に連れてこられて二人の後に着く




スタスタスタ…


足柄「羽黒……いい感じじゃない!」


那智「しかし、提督のやつ……まったく」


妙高「まあまあ……」


足柄「ほら、追いかけるわよ二人共!」  







↓1  どうなる? 

提督は後ろの妙高たちを気づいたが、別に困ってないから羽黒に教えなかった




提督「……」


羽黒「司令官さん……どうしました?」


提督「いいや、なんでも……」


提督「中庭にいこうか、今日はいい天気だし……」









↓1  どうなる?

羽黒に妙高型最近の様子を聞く




スタスタスタ…


提督「……どうだ?最近の妙高型は」


羽黒「えっと……特に、変わったことは……」


羽黒「足柄姉さんも那智姉さんも、妙高姉さんも……とても楽しいそうです」


提督「ん、そうか」






↓1  どうなる?

羽黒の手を重ねて謝ってくる提督、仲間が増えた分君たちと一緒に居る時間を減ってしまったと



スッ…


提督「……仲間が増えて、昔からいる君たちのような娘と一緒にいる時間が減ってしまった……」


提督「……すまないと思っている」


羽黒「そ、そんな……司令官さんのせいじゃありません」


羽黒「私は、いつも応援してますから……」









↓1  どうなる?

羽黒の髪を撫でて顔を近づいてくる提督




スッ…


提督「羽黒……」


羽黒「……ぁ///」


羽黒(司令官、さん……///)







↓1  どうなる?

目を閉じて受け入れ態勢

妙高と那智は同時足柄の口を押えて二人のキスの見守る



羽黒(っ……///)


スッ…






足柄「羽黒、羽黒……!」


那智「おお……」







提督「……ん」


羽黒「……///」







↓1  どうなる?

続きは後にしようと妙高たちのほうに顔を向ける提督




提督「続きは……後にしようか」


羽黒「は、はい……」


提督「……」チラ…


足柄「!」


妙高「二人共……もしかして、バレたんじゃない?」


那智「う、うぅむ……」








↓1  どうなる?

黙ってやり過ごすつもりが、足柄が立ち上がって謝る
妙高・那智((足柄~~~~~))




那智「ともかく、このまま……」


ガタッ


足柄「二人共、ごめんなさい!」


羽黒「え、えぇっ!?あ、足柄姉さん……?///」


妙高「ちょっ……足柄!」





↓1  どうなる?

羽黒の肩を叩いてよかったじゃないと足柄

 



足柄「でも、でもね、よかったじゃない羽黒!」


羽黒「え、えっ……あぅ……///」


提督「足柄……はぁ」


妙高「す、すみません……」


那智「邪魔するつもりはなかったのだが……」








↓1  どうなる?

少し女同士の話しがあるとか言って羽黒を連れ去る




足柄「ちょっと羽黒借りてくわよ!女同士での話があるの」


羽黒「え、えーっ……?」


提督「……はぁ」








足柄「連れてきたわよ!」


那智「足柄、貴様……」


妙高「はぁ……ごめんね、羽黒」


羽黒「い、いえ……その……」







↓1  どうなる?

妙高は足柄に説教するまえに、足柄は先に爆弾発言を投下する
足柄「ねぇ?羽黒、あとは妙高姉さんと一緒に提督の面倒を見てもいい?」
羽黒「えっ?」
那智「あ?」
妙高「どういうこと?」




足柄「ねぇ羽黒!あとは妙高姉さんと一緒でいい?」


羽黒「えっ?」


那智「あ?」


妙高「足柄……どういうこと?」


足柄「だって、妙高姉さんにとってもいい機会でしょ?だから、二人一緒にどうかと思って……」









↓1  どうなる?

一人じゃ恥ずかしいの羽黒にとって渡りに船だけど妙高は悩んでいた

妙高「提督は戦艦の人達を相手にして疲れているんじゃ?」と遠慮する




妙高「はぁ……足柄、羽黒に悪いでしょ?」


足柄「そう?羽黒、どう?」


羽黒「えっと……その、一人だと……恥ずかしいので……///」


那智「……本当にいいのか?」


妙高「……」







↓1  どうなる?

593




妙高「……提督は戦艦の人たちの相手で疲れてるだろうし、私は遠慮するわ」


足柄「あら、いいの?」


妙高「いいのよ……羽黒、恥ずかしがってちゃだめよ。ちゃんと幸せを掴まなきゃ」


妙高「……はい」





↓1  どうなる?

頑張って来なさいと羽黒を送り出す




羽黒「わ、わかりました……私、頑張ります……」


タッタッタッタッ


妙高「……さて」


妙高「……足柄」


足柄「ん、なぁに?」


那智「さっきのは流石に無いぞ……」


足柄「え?」







↓1  どうなる?

妙高の言う通りに勇気を出して提督に抱きついてみた




羽黒「し……司令官さん」


提督「ん、もういいのか?」


羽黒「は、はい……あの……」


スッ… ギュウ…


羽黒「す、すみません……///」


提督「……」









↓1  どうなる?

部屋に行こうか




提督「……部屋に戻ろうか」


羽黒「はい……っ///」


スタスタスタ…


羽黒(……っ///)


ドキドキ…







↓1  どうなる?

部屋に戻って、提督は服を脱い始める




バタンッ…


羽黒「し、司令官さ……きゃっ///」


提督「……」モゾモゾ…


羽黒「あ、あの……私も……///」


提督「いや……羽黒はまだ、着たままでいい」









↓1  どうなる?

ベッドに横になりデリケートな部分だから優しく頼むと提督




提督「ん、と……」


羽黒「……///」ドキドキ…


提督「……優しく頼むな、羽黒?」


羽黒「は、はい……お任せください……///」


羽黒(明石さんは……提督の、アソコをマッサージするようにって……よ、よし……///)








↓1  どうなる?

弾力がある不思議な感触がちょっと癖になる

前に子供の提督の息子しか知らないから、改めて大人の提督の息子を見るとドキドキが止まらない




フニ…


羽黒「わ……」


羽黒(小さいときは、こんな感触なんだ……)


提督「羽黒……」


羽黒「あ……大丈夫です。ちゃんと、マッサージしますから……」
 

羽黒(えっと……こ、こっちも、よね……?///)サワサワ…








↓1  どうなる?

徐々にビクビクと動く息子



提督「っ……」


羽黒(あ……びく、びくって……動いて……///)


羽黒(これが、気持ちいいってことなのかな……?///)


羽黒「司令官さん……気持ち、いいですか……?///」


提督「ああ……」








↓1  どうなる?

羽黒が優しく揉む度に精が充填されていくのを感じる提督



羽黒「よかった……気持ちよくなってくださいね……///」


モミ…


提督「っ、く……」


提督(血が下半身に集まって……身体が熱くなっていく……)


提督(だんだん、力が……)







↓1  どうなる?

精力が戻った瞬間で暴発する




提督「っ、あ……」


羽黒「し、司令官さん……きゃあっ!?」


ビクッ


羽黒「あ……///」


提督「はぁ……羽黒、助かったよ……」


羽黒「あ……よ、よかった……///」







↓1  どうなる?

お礼として羽黒もいただこう




提督「……羽黒」ガシッ


羽黒「あ……///」


提督「……面倒見てくれたお礼がしたい」


羽黒「……し、司令官さんは……///」


羽黒「面倒を見たから、私を抱くんですか……?私は……司令官さんのこと……///」








↓1  どうなる?

愛していると言葉に出す提督




提督「愛してる」


羽黒「っ……///」


提督「愛してるよ、羽黒」


羽黒「し……司令官さん……///」


羽黒「私も、愛してます……///」










↓1  どうする?どうなる?

夜戦突入




ギュウ…


羽黒「ん……///」


提督「羽黒、もう濡れてる……」


羽黒「い、言わないでください……恥ずかしい……///」


提督「ごめんごめん……今度は俺が気持ちよくするから……」







↓3までで多数決

キンクリする?しない?

しない

する

しない



では、今日はここまでですー

内容も募集してます



ではまたあしたー

キスが大好きで口を離したらまだキスしてくる羽黒

こんばんはー

今夜の更新はお休みします

はいー乙ですー



羽黒の潤んだ瞳を覗き込みながら、提督は抱きしめた彼女の股間に手を伸ばした。タイツの向こうの秘書の感触は柔らかく、仄かに湿り気を感じた。そうやって弄られながらも、羽黒はじっと提督を見つめていた。何かを訴えかけてるような彼女の瞳に吸い寄せられるように提督は顔を近づけ、唇を重ねた。羽黒は恍惚した顔で目を閉じ、唇に意識を集中させた。腹の底から湧いてくる多幸感に身をよじらせながら、もっともっととキスをねだるように唇を交わす。啄むような甘えるキスは、普段の羽黒の様子からは想像がつかないほど積極的だった。


「ん、ふ……ぅ……♥」


荒々しい呼吸から自分がかつてないほど興奮しているのが分かる。今なら大胆なことでも出来そうだと、羽黒は自ら舌を絡ませ始めた。


「ちゅっ、あ……♥れろ、ちゅうっ……♥」


舌を挿入れると、提督もそれに応えて絡ませてくれる。舌が絡み合い、ゾクゾクと生々しい快感が背筋を駆けていく。それだけで達してしまいそうなほどの快感に羽黒は身体を提督に預けるしかなかった。キスの快感と押し付けられた羽黒の肉体に、提督の我慢も限界だった。力任せに羽黒をベッドに押し倒し、スカートを捲ってタイツを乱暴に引き裂いた。


「あぁ……っ♥」


大人らしい下着をずらすと、提督はそこに怒張を押し当てた。羽黒は拒むことなく、両手を広げ提督を受け入れた。提督は羽黒を抱き寄せながら、ゆっくりとそれを彼女に挿入していく。


「あ……ぁ、ぁ……っ♥」


めりめりと彼女のナカを怒張が押し広げていく。押し進めるごとに羽黒は身体を弾ませ、提督はそれを抱き抑えながらより深く深く沈めていく。


「はぁ、ぁ……しれいかんさん……ちゅっ♥」


キスを続けながら、甘い声で提督を呼ぶ羽黒。提督は抱きしめた腕に力を込め、掻き回すように腰を振り始めた。


「んんっ♥あっ、あ……♥」


声が弾み、唇が離れると羽黒は寂しそうな声を漏らした。構わず提督は腰を振り続ける。快感に身を震わせる彼女の淫らな様子をもっと見たい。

そんな気持ちが募り羽黒の身体が痙攣を続け、そして弾けた。


「あっ♥あああぁぁぁぁ……♥」


こんばんはー更新はじめますねー




羽黒「はぁ、ぁ……はぁ……♥」


提督「羽黒……ん」


羽黒「しれっ、かん……さん……ちゅっ♥」


提督「……」ギュウ…


羽黒「ん、ん……あっ♥」









↓1 どうなる?

提督の精力が戻るところで、改めて提督の息子をチラ見する羽黒




提督「はぁ……ん」


ズルッ…


羽黒「あ……すごい、大きく……///」


提督「羽黒のおかげだ……元気になった」


羽黒「い、いえ、そんな……その……///」


羽黒「……///」チラチラ…







↓1  どうなる?

羽黒はえっちだなとからかって見せ槍



提督「はは……羽黒はエッチだな」


羽黒「そ、そんなこと……っ///」


ズイッ…


提督「ほらほら……」


羽黒「あ、あぁ……っ///」


羽黒(すごい……すごい、ニオイ……っ♥)









↓1  どうなる?

提督の息子をきれいにする

自分の中に入っていたのが信じられないと槍をもみもみする




提督「……羽黒」


羽黒「っ……は、はいっ……♥」


羽黒「じゅるっ……ちゅ、あ……ん……♥」


羽黒(司令官さんの……きれいに、しなくちゃ……♥)


羽黒「れろっ、ぷぁ……ぁ、こ、これで……いいですか……?♥」








↓1  どうなる?

636




提督「ん……自分から綺麗にするとは、よく分かってるな」


羽黒「あ、あ……うぅ……///」


サワ…


羽黒「こ……こんなに大きいのが、私の中に入ってたなんて……///」


羽黒「今でも、信じられません……///」サワサワ…









↓1  どうなる?

もう一回確かめてみるかと押し倒しておしまい




提督「……確かめてみようか?もう一度」


羽黒「あっ……は、はい……///」


羽黒「よ、よろしくお願いします……///」


提督「そう固くなるなって……愛してるよ、羽黒」


羽黒「……はいっ♥」









羽黒編 完

次は加賀編です



【早朝 弓道場】


加賀「……」


ギリリッ…    シュッ


ビシッ!


加賀「っ、はぁ……」


加賀(鈍ったわね……しばらく訓練できなかったとはいえ)


かが「あーぅー?」


加賀「……そろそろ、休憩しようかしら」


かが「きゃっきゃっ」








↓1  どうなる?

かがにも母乳を与えないといけない

かがが頑張って這う姿を眺める




かが「ぁー」


加賀「……お腹が空いたの?」


加賀「少し待ってね……ほら」


かが「ぅー」


加賀「……」ジー…









↓1  どうなる?

赤城がやってくる




ガララッ


赤城「あら?加賀さん」


加賀「赤城さん。おはようございます」


赤城「おはようございます……かがちゃんもおはよう」


かが「ぅー」


赤城「ふふ、かがちゃんはご飯に夢中みたい……」





 


↓1  どうなる?

あうあうと挨拶するかが




加賀「かが、かが……」


かが「あうあう……」 


赤城「ふふっ、おはよう♪ご飯が好きなのは加賀さんに似てますね♪」


加賀「っ……そこが似るのは少し……///」









↓1  どうなる?

二、三日で訓練に集中して勘を取り戻したいが、かがのことが心配で赤城に相談する

少し弓の腕が衰えた事を懸念する加賀と
後任の子たちも大分やるようになってきたから急ぐ必要はないと赤城




加賀「……赤城さん、少し相談があるのだけど」


赤城「はい?」







赤城「なるほど……ニ、三日集中して訓練を」


加賀「ええ……その間、かがの面倒を見るのを手伝って欲しいのだけど」


赤城「もちろん、お安い御用ですよ。私もお付き合いします」


加賀「ありがとう……助かるわ」









↓1  どうなる?

話している間に644




かが「た、た」ズーリズーリ


赤城「……ふふふ」


加賀「……」ジー…


赤城(加賀さんも、幸せそうね……よかったわ)








↓1  どうなる?

かがはゆっくりと立ち上がるけどすぐにバランスが崩れた

他の手が空いてそうな空母にもお願いをしてみたらと赤城




かが「う……」


スクッ…


加賀「っ」


赤城「っ、かがちゃん……!」


かが「ぁー」フラッ 


加賀「っ!」サッ…


赤城「ぁ……お、おしい」









↓1  どうなる?

かがが立つを挑戦しているうちに、集中して訓練の考えは揺れてゆく加賀




赤城「さ、かがちゃんはここで見てましょうねー」 


かが「うー」


加賀「……」


加賀(さっきは私が受け止めたから良かったものの……もし、また立ち上がろうとして転んだら……)


加賀(そうして頭を打って、怪我でもしたら……)


赤城「……加賀さん?」







↓1  どうなる?

651

ママの視線を感じてママを見つめ返すかがちゃん




加賀「っ……!」


ビシッ!


加賀「あ……はぁ」


赤城「……集中できてなかったようですね」


加賀「ええ……どうしても気になってしまって」


赤城「……今は後進の子たちも力をつけています。焦る必要はありません」


加賀「……」


かが「ぅー」








↓1  どうなる?

>>661+加賀は全然集中できなくなる




加賀「でも、それでは……」


かが「……」ジー…


加賀「……!」


加賀「はぁ……わかったわ。この子に寂しい思いをさせたくないもの……」










↓1  どうなる?

かがはもう一度立つを試みて、足が震えながらも一人で立つことが出来た





かが「……」


赤城「かがちゃん……?」


かが「ぅ……」フルフル…


加賀「あ、あまり無理は……」


かが「……」スクッ…


加賀「……かが」








↓1  どうなる?

すぐに瞬間を撮りたいが、携帯は弓道場の外に置いているから慌てる加賀


すぐに瞬間を撮りたいが→すぐにこの瞬間を撮りたいが




加賀「っ……しゃ、写真を……提督にも見せなくては……!」


加賀「あ……っ、外に置いてきたんだった……」


赤城「ふふ……私の携帯で良ければ」


加賀「助かるわ、赤城さん……かが、そのままよ……」


かが「……」フルフル…












↓1  どうなる?

写真を撮った瞬間で歩き出したかが




加賀「……っ」


パシャッ


加賀「ふぅ……赤城さん、後で私の携帯に……」


かが「……」ヨタ…


加賀「……!」


赤城「あら……」


かが「ぁー」フラ… ガクッ


加賀「はぁ……この子の成長にも驚かされるわ」







↓1  どうなる?

まだ誰かが来た




「……? なんだろう」


スタスタスタ…


ガララッ


「失礼します」


赤城「あら?」









↓1  新しく来たのは誰?

瑞鶴とずいかく



瑞鶴「あ、加賀さんたちに赤城さん……」


加賀「瑞鶴……それに」


ずいかく「……こんちは」


赤城「おはよう、ずいかくちゃん♪」


瑞鶴「どうしたんですか、何か騒いでたみたいですけど……」


赤城「かがちゃんが立って、しかも一歩歩いたのよ。それで加賀さんが大喜びで」








↓1  どうなる?

ずいかくの顔を見たらかがはずいかくに近づいて顔を引っはる
赤城「あ、あらあら……」




瑞鶴「へー……かがちゃん、まだ半年くらいなのに、早いわね……」


かが「……!」ズリズリ…


加賀「? かが……?」


かが「……」スッ… グニー…


ずいかく「あぅー……」


加賀「こ、こら、かが……!」






↓1  どうなる?

なんとか離してくれたが大人三人は気まずそうな雰囲気に




ずいかく「ぐすんっ……」


瑞鶴「はぁ……」


加賀「わ……悪かったわ」


瑞鶴「い、いえ……子供の遊びでしょうし……」


赤城(加賀さんの瑞鶴への接し方を真似たのかしら……)








↓1  どうなる?

そんな空気の中でさっきの写真を見た提督が来た

日頃の子供の世話についてどうしてるか赤城が瑞鶴に聞く




ガララッ


提督「おーい」


加賀「あ、提督……」


提督「写真見てきたぞ。かがはすごいなぁ」ナデナデ…


かが「ぁーぅ」


提督「よしよし……」


加賀「……」ニコ…


瑞鶴「……むぅ」







↓1  どうなる?

提督はずいかくの顔に気づいて、今度は加賀が冷や汗をかく




ずいかく「……」


提督「ん……?ずいかく、頬赤くないか?」


ずいかく「えっ」


加賀「あ、あの、これは……その」


提督「……何かあったのか?」


瑞鶴「じ、実はね……」







↓1  どうなる?

ずいかくを抱き上げて強い子だと提督




提督「はは、顔をつねられたか……でも泣かなかったんだな」


スッ… 


提督「よしよし、お前は強い子だ……」ナデナデ…


ずいかく「う……」


瑞鶴「よーしよし、いい子いい子……♪」







↓1  どうなる?

ずいかくの手を取ってかがの顔をつんつんしてこれでお相子と提督




提督「加賀、かがをこっちに」


加賀「え、ええ……」


提督「よっと……ほい」


ずいかく「……?」ツンツン


提督「これでおあいこだ。兄妹なんだから、仲良くしなきゃな」
  

加賀「……いいわね、かが」


かが「あーぅ」








↓1  どうなる?

みんなで雑談してみると、どうやら瑞鶴も加賀と同じく訓練のことに悩んでいるみたい

提案が中庭で子供達が何故か賑やかだから、かがとずいかくを一緒に遊ばせに行こうと提案した




瑞鶴「……え、加賀さんも気にしてたの?」


加賀「瑞鶴、あなたもそうなの……?」


瑞鶴「うん……なかなか弓の腕が戻らなくてねー。どうしようか悩んでたの」


赤城「私は他の子たちもいますし、焦る必要はないとは思いますが……提督?」


提督「うーむ……」









↓1  どうなる?

子供の面倒を見るを買って出る提督




提督「よし……それなら、二人が訓練してる間俺が面倒を見よう」


加賀「提督が……?」


瑞鶴「こう言っちゃなんだけど……大丈夫?」


提督「大丈夫だよ。俺一人じゃ手が足りないなら、他に手が空いてる艦娘を探すし」


提督「それに赤ちゃんの面倒を見るのには慣れてるからさ。二人共集中して頑張ってくれ」


加賀「……提督がそういうのであれば」


瑞鶴「……わかった。任せるからね!」









↓1  どうなる?

ゆくゆくは保育園のような物を作るかと考える提督




提督「じゃ、二人は預かるから。何かあれば連絡してくれ」


加賀「了解しました」


瑞鶴「ずいかく、お父さんに遊んでもらってね!」


ずいかく「うんっ」


提督(……鎮守府内に幼稚園でも作れたらなぁ)


スタスタスタ…


加賀「さて……」







↓1  どうなる?

久しぶりに瑞鶴にスコアを競うと提案する




加賀「瑞鶴」


瑞鶴「あ、何ですか?」


加賀「久しぶりに、競争しない?どちらが多く的に当てるか……」


瑞鶴「いいですよ。負けたら昼食おごってくださいね……赤城さん、審判頼みます!」


赤城「くすっ、いいわよ」


加賀「ふぅ……」








↓1  どうなる?

コンマ偶数 加賀勝利
コンマ奇数 瑞鶴勝利

コンマ判定
偶数 加賀の勝ち
奇数 瑞鶴の勝ち
ゾロ目なら同点




瑞鶴「ふぅー……ど、どう!?」


赤城「瑞鶴の勝ちよ。加賀さんも惜しかったです」


瑞鶴「やった!」


加賀(はぁ……腕が落ちたのもあるけれど)


加賀(あの子も成長したものね……赤城さんの言ったとおりだわ)


加賀「……よくやったわね、瑞鶴」








↓1  どうなる?

約束は約束なので間宮におごりに行く

加賀は火を付けられて、この後は滅茶苦茶競争した




瑞鶴「えへへ……あっ、約束覚えてますよね?」


加賀「ええ。間宮に行きましょう……赤城さんもどうですか?」


赤城「あら、それならお言葉に甘えて……♪」


瑞鶴「うーん、何頼もうかなぁ~……」







↓1  どうなる?

なお手が空いているとすぐかがのことを考えてしまう加賀




【間宮】


赤城「んん~、美味しい~♪」


瑞鶴「はぁ……疲れた時は甘いものが美味しいわぁ~……」


加賀「……」


瑞鶴「……加賀さーん?食べないなら、もらっちゃいますよー?」


加賀「食べるわよ、ちゃんと……」


赤城「かがちゃんなら心配いりませんよ。提督がついてますから」


加賀「……」









↓1  どうなる?

二人を奢るあと変なことを考えさせないようにまだ弓道場に戻る加賀、思わずため息をつく赤城と瑞鶴




加賀「ごちそうさま……瑞鶴、これ食べていいわ」


瑞鶴「え、ちょっと……!」


スタスタスタ…


瑞鶴「はぁ……」


赤城「加賀さんの子煩悩にも困ったものですね……少し落ち着いてくれるといいのだけど」







↓1  どうなる?

赤城は二人の代わりにかがとずいかくの様子を見に行く




赤城「私から言えば、加賀さんも聞いてくれるはず……」


赤城「瑞鶴、私はかがちゃんとずいかくちゃんの様子を見てくるわ」


瑞鶴「わ、わかりました……」


スタスタスタ…









↓1  どうなる?

提督はビスマルクと一緒に執務しながら子供の面倒を見てる

今日はここまでですー

またあしたー





コンコン…


赤城「失礼します……」


ビスマルク「あら、赤城」


提督「どうかしたか?」


赤城「すみません、加賀さんたちに変わって子どもたちの様子を見に来たんですけど……」


提督「ああ、かがたちならいい子にしてるぞ」


ビスマルク「私と提督で変わり替わりに相手してるのよ」








↓1  どうなる?

ずいかくは大人しいけどかがは隙があればビスマルクの胸に触ってくる


こんばんはー更新はじめますねー




かが「た、た」ポヨンポヨン


赤城「あら……かがちゃんったら」


ビスマルク「ああ、これ?別に気にしてないわ、可愛いものよ」


ビスマルク「それにしても、こんなに胸が好きなんて……誰の遺伝かしら?」


提督「うぐ……」








↓1  どうなる?

かがにめっ!としたら、かがが今度は赤城に触ってくる




提督「かが……めっ!」

 
かが「ぅー?」


提督「ほら、もうビスマルクとはバイバイ……」


ビスマルク「あ……もうっ」


かが「……た、た」


赤城「あら……ふふ、人懐っこい子ね♪」








↓1  どうなる?

ちょっとの間に加賀のことを忘れてかがやずいかくと遊んでいた



赤城「提督、ビスマルク……この子達は私が面倒見てますから、執務を進めてください」


提督「ん、わかった……ビスマルク、続きは終わってからにしよう」


ビスマルク「はぁ……仕方ないわね」


赤城「さ、ずいかくもおいで」


ずいかく「うんっ」







↓1  どうなる?

しきりに胸を触ってくるのでお腹が空いたのかなと思う赤城

かがはずいかくに近づくけどずいかくは赤城の後ろに隠れた




かが「た、ぅー」


赤城「……」


赤城(もしかして……)


赤城「提督、かがちゃんはお腹が空いてるんじゃないでしょうか?」


提督「ん……それなら、そこにミルクが……」







↓1  どうなる?

かがはミルク瓶が嫌いみたい




赤城「はーい、かがちゃん。ご飯ですよー」
 

かが「ぅー……や!」


赤城「あら……」


ビスマルク「貸して……ほらほら、おいちいでちゅよー……♪」


かが「……」プイッ


ビスマルク「う……///」


赤城「どうなら哺乳瓶は嫌いみたいですね……」








↓1  どうなる?

ちょうどいいところ瑞鶴も様子見してきたので瑞鶴に任せた



ガチャッ


瑞鶴「提督さーん、赤城さん知らな……あれ?」


赤城「あ、瑞鶴……ちょうどいいわ」


瑞鶴「え?な、なんですか?」

 
ビスマルク「かがちゃんが哺乳瓶を嫌がるのよ。あなた、やってみてくれない?」


瑞鶴「えぇ……?そうは言っても、あたし哺乳瓶なんてここ最近は……」


提督「まあだめでもともとだ。ほら」


瑞鶴「あ……むう」







↓1  どうなる?

瑞鶴に対しては急に大人しくなったかが




瑞鶴「……ほら、かがちゃん。お腹空いてるんでしょ?」スッ…


かが「……ぅー」


瑞鶴「あ……ふふ、飲んでる飲んでる……♪」


赤城「流石ね、瑞鶴」


瑞鶴「流石って……かがちゃんが言う事聞いてくれてるだけですよ」









↓1  どうなる?  

そろそろ加賀のところに戻る




赤城「……あ」


提督「? どうした?」


赤城「い、いえ……私少し失礼しますね!」


バタンッ…


ビスマルク「……忙しいわね、赤城」








赤城(はぁ……加賀さんに伝えるの、忘れてた……!)







↓1  どうなる?

加賀の様子は・・・

コンマ判定
小さいほど集中できない




【弓道場】


ガララッ


赤城「失礼します……加賀さん?」

 
 
加賀「赤城さん……どうでしたか、加賀は」



赤城「……いい子にしてましたよ、とても」


加賀「そう……私も、なんとか集中力を取り戻せてきたところです」








↓1  どうなる? 

かがが加賀の元にいきたいと暴れ始める



ガララッ


瑞鶴「加賀さーん……」


加賀「瑞鶴……?それに、かがまで」


瑞鶴「この子が暴れるんですよ……私じゃ手に負えなくて」


かが「……」ギュウ…


加賀「……そう」


加賀「あなたも、寂しかったのね……」ギュウ…








↓1  どうなる?

加賀はかがを抱き上げて、かがは安心するように寝に着く




かが「んむ……」


かが「……すー」


加賀「……ふふ」


加賀「赤城さん、瑞鶴。私、しばらくこの子の育児に専念するから」
  

瑞鶴「はいはい……精々腕を落としすぎないでくださいよ!」


赤城「戦いについては、心配なさらずに」


加賀「……ありがとう」










↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分後に最も近いレスで主役安価です

日向

早霜



早霜了解です







【早霜の部屋】


チュンチュン…
  

ムクリ…


早霜「……」


スタスタスタ…


ジャー… バシャッ


早霜「……ふふ」








↓1 どうなる?

今日の提督いつも見続け計画を確認する

海に出て散歩




スタスタスタ…


早霜「さて、と……」


早霜「……」


早霜「ん……今日の、提ちゃんの予定は……」








↓1 本日の提督の予定

朝風呂の予定あり




早霜「ん……朝風呂の予定あり、ね……」


早霜「……ふふ」


早霜「ふふふふふ……」


スタスタスタ…


バタンッ








↓1 どうなる?

正式に鎮守府内に幼稚園を作る計画を立てる

おっと、安価下

天井裏で提督の入浴を覗きする




コトッ カタッ…


早霜「……」ソー…


ガララッ


「~~~♪」


早霜(くすっ……♪よかった、間に合って……)










↓1 どうなる?

一人になると提督は子供みたいにお風呂に飛び込む

視線を感じて落ち着かない提督




提督「よっ、と!」


ドポーン!


提督「ぷぁーっ……ぷはっ」


提督「はぁ~……んん~っ」


「……」ジー…







↓1 どうなる?

提督は>>743を考えながら>>748




提督「……」プカー…


提督(鎮守府内に幼稚園を作るって話……非番の艦娘に面倒を見てもらうって話は纏まったが……)


提督「……?」


提督(なんか、落ち着かないな……)









↓1 どうなる?

早霜以外に青葉も覗きに来た
早霜(あら、おはようございます)
青葉(どもども♪)



コトッ


早霜(……あら)


青葉(おや、相変わらずお早いことで……)


早霜(ええ……おはようございます)


青葉(んー……今日の司令官、少し警戒してますねー……)








↓1 どうなる?

ふっと天井を見つめる提督

 



提督「……」


提督「……」ジー…







初霜「……!」


青葉(これは、バレたかも……?)







↓1 どうなる?

気のせいかと独り言を言って退出する提督




提督「……気のせいか」


ザパァ…


青葉「……ほ」


初霜「では、青葉さん……私はこれで」


青葉「あ、はい。ではでは~!」








↓1  どうなる?

廊下を歩いていると提督から肩に手を置かれる早霜




スタスタスタ…


早霜(さて……この後は)


ポンッ


早霜「……?」


提督「よ、早霜。珍しいな」


早霜「……司令官」


早霜「おはようございます……」ペコリ…








↓1  どうなる?

物陰に連れていかれた
早霜「あら、どうしたんですか・・・?」



ガシッ グイッ…


早霜「え、あ……?」


提督「……」


早霜「……どうしたんですか?何か、早霜に……?」








↓1  どうなる?

キスして覗きのことを聞いてくる提督



グイッ…


早霜「あぁ……っ、乱暴ね……」


提督「……」

 
チュッ…


早霜「ん……///」


提督「さっき……俺のこと、覗いてなかったか?」






 


↓1  どうなる?

なんの事かとしらばっくれるとより濃厚なキスをされる早霜

答えを待ってる間にも早霜の体をあちこち触る




早霜「……なんのことですか?///」


提督「……」グイッ…


早霜「あ……む♥」


早霜「ちゅっ……ちゅる、ぷぁ……♥」


提督「いくら愛があっても、プライバシーは守るべきじゃないか?」








↓1  どうなる? 

お仕置きとして早霜をじっくり見せてもらうぞと服を脱がす




早霜「……///」


提督「……お返しだ。早霜のこと、見せてもらおうか」


提督「服を脱いでくれ」


早霜「っ……///」


提督「大丈夫……誰も来ないよ」









↓1  どうなる?

手は出さずに早霜の身体をすみずみまで眺め回す




シュル…


早霜(さ……流石に、これは……///)


提督「ああ……下着はまだいい」


早霜「っ……///」ピタッ…


提督「腕を頭の後ろに回して……そうだ」


早霜「……っ、ん……///」









↓1  どうなる?

触ずに早霜の体にあちこちに息をかける提督




提督「……」ジー…


早霜「あ、て、提ちゃ……///」


提督「司令官、だろ?」


早霜「っ……は、はい……///」


提督「ふぅー……」


早霜「っ、っ……!///」ビクンッ


早霜(だめ……腋は、くすぐったい……///)








↓1  どうなる?

どこを見てほしい?と早霜に尋ねる提督




提督「早霜」


早霜「は……はいっ……///」


提督「どこを、見て欲しい?」


早霜「え……///」


早霜(ど、どこをって……///)








 
↓1  どうなる?

せめての抵抗で下着まで脱いで提督に見てもらう




早霜「……ぁ、はぁ……///」


シュル… パサ…


早霜「ぁ、ぁ……う……///」


早霜「み……見て……司令官……///」


提督「……」






↓1  どうなる?

そこが見てほしいのかと早霜のすじをじっくりと見る提督



提督「そこを見てほしいのか?」


早霜「……///」


提督「……こんな小さな穴のくせに、俺のを咥えこんで離さない……淫乱な穴を見て欲しいんだな」


早霜「っ……は、い……///」








↓1  どうなる?  

蜜が中から溢れて隠そうとするのを提督が止めさせる
内ももを伝っていく感覚に恥ずかしくなる早霜




提督「ん……興奮してるんだな」


早霜「あっ……い、言わないでっ……///」


提督「隠すな、命令だぞ?」


早霜「ぁ……ぁ、あ……///」


ツー…


早霜(あぁぁ……見られて、興奮してるの……提ちゃんに、バレちゃった……♥)








↓1  どうなる?

提督が動き出して、早霜の足を開いて蜜を吸う




提督「……」


スッ グイッ…


早霜「あ、ぁぁ……///」


提督「……じゅるっ、ちゅ……」


早霜「んんんッ♥し、司令かんっ♥いけません……///」 


提督「どんどん溢れてくるな……すすりきれないくらいだ」


早霜「そんなこと、なっ♥あ、ぁぁっ♥」









↓1  どうなる?

お仕置きで何度もイかせる




提督「じゅるっ……ちゅっ、ぷぁ……」


早霜「っ、うぅぅ……っ♥」


ガクガク…


提督「早霜、我慢するな。命令だ」


早霜「そん、な……いくら、提督でも……あぁッ♥」


早霜「も、もう……だめぇ……っ♥」
  

ビクッ ビクンッ!


早霜「ふぁ、ぁ……♥」


チョロチョロ…









↓1  どうなる?

我慢できずに情欲に従って提督を抱きしめる

もう一人へのお仕置きを見るかと耳に囁く




早霜「はぁ、はぁ……っ♥はぁっ……♥」


早霜(私、私……提ちゃんの前で、なんてこと……///)


早霜(でも……今は、それよりもっと……///)


ギュウウウッ…


提督「……早霜」


早霜「……///」ギュウウウッ…






 

↓1  どうする?どうなる?

誰かに聞かれるかもしれないぞと愛撫しながら提督が囁く




ムニッ


早霜「あっ♥」


提督「誰かに聞かれるかもしれないぞ……?」


早霜「っ……///」ゾクゾクッ…


提督「今想像して、興奮したな?」


早霜「……はい///」







↓1  どうなる?

その時はいっぱい見てもらおうなと夜戦突入



今日はここまでですー

またあしたー







提督「その時は、いっぱい見てもらおうか……」


早霜「っ……意地悪です……///」


提督「まだまだ、こんなものじゃないぞ……ほら、早霜」


早霜「……はい///」









↓3までで多数決 キンクリする?しない?

内容も募集してます

しない
背面座位でいろんな所をなでながら

しない

早霜に壁に手をかけさせて力強くバック

しない

おしおき風のままノーハンドフェラさせるとか

こんばんはー今夜の更新はお休みします

はいー乙ですー



突き出された怒張に早霜は犬のように顔を近づける。漂う雄臭い匂いが鼻腔をくすぐると、それだけで早霜の股から愛液がどっと溢れた。


「はぁーっ、はぁーっ……♥」


息を吐き出し、深く吸い込むことでそれの臭いをもっと嗅ごうとする。そんな早霜の目の前で、提督はぶら下げられた餌を揺するかのように怒張を鼻先に擦り付けた。


「んん、ふっ……あ、ぁ……♥」


舌先で舐めようとしても躱され、切ない声が漏れてしまう。牝犬扱いされてることに、なおも身体が喜んでしまう。舌をだらんと垂らしたまま、早霜は上目遣いで提督におねだりした。

提督は乱暴に早霜の頭を撫で、ずっとそれを突き出す。早霜は両腕をあげたまま、愛おしそうに亀頭をキスをした。


「んん……っ、ちゅ……♥」


キスをしたまま口を広げ、口内にそれを導いていく。赤黒く膨らんだ亀頭を優しく唇で包み、舌で唾液を絡ませるとびくんっとそれが跳ねた。


「んぅ……♥」


くしゃくしゃと頭を撫でられ、嬉しい気持ちで声が溢れてしまう。今度は亀頭から口を離し、突き出した舌で裏筋を舐めあげていく。浮き上がった血管をなぞる様に丁寧に、丁寧に。
すると、提督が後頭部を掴みぐっと押し付けてきた。顔が股間に埋められ、舌で様子を探ると提督の玉に触れた。早霜は片方を口に含み、優しく舌で転がしていく。どくんどくんと彼の鼓動が伝わり、血液が集まって精液が作られて行くのが早霜の脳裏にイメージとして浮かび上がった。


「はぁ、はぁ……っ、はぁ……♥」


自分でも、本能で期待していることが分かった。理性とは無関係なところで、獣のような交わりを求めているのだと理解していた。

もう片方の玉も丁寧にマッサージしたあと、提督は早霜を股間から離した。そして、発情した彼女に後ろを向くよう伝えた。


素直に提督に従った早霜だが、我慢の限界は近かった。腕を上げたまま、その小ぶりな尻を露骨に振り誘っていた。提督が軽く叩くと、白い肌に赤い跡が残った。
 

「っーーー……♥」

 
ぽたぽたと愛液が床に染みを作っていた。提督はゆっくりと焦らすように早霜に近づくと、彼女の細身な身体を両手で掴みぐっと引き寄せた。


「あぁぁ……っ♥」


背中越しに提督の存在を感じながら、早霜は淫らに呻く。本当なら今すぐにでも押し倒して、何度もキスをしたいところなのに。提督は早霜を抱き寄せたまま椅子に腰掛け、その身体を自分の怒張の上に据えた。


「んんっ……♥ぁ、あっ♥やぁ……♥」


早霜が腰を下ろし自ら挿入しようとしても、怒張はするりと躱してしまう。もどかしそうに声を上げる早霜に、呆れたようにため息をついた提督は脇の下で身体を支えていた手を彼女の下腹部に当てた。支えを失った早霜の身体は沈み、ずぷぷっと怒張がナカに挿入っていく。


「あ゛あ゛あ゛♥ひっ……♥」


ナカからはもちろん、早霜は身体の外からもそれが挿入っていることを自覚させられた。提督の手が、それの位置を確かめるかのように下腹部をぎゅっと押し込んでいた。ぐにぐにと指先を沈ませた後、提督はその指でぴんと立った胸の蕾を摘んだ。


「ひぁぁ♥あぁっ♥」


服を脱がされ羞恥に晒されてからずっと疼いていたそこに集まった快感が電流のように早霜を刺激した。背筋を反らせ艶やかな黒髪が提督の目前で舞った。彼女が特に好きな少々強く摘んでこりこりと弄った時には早霜は嬌声すらあげられなかった。


「っ……♥、っ♥」


早霜は挿入されてから既に何度も達しているであろうが、提督はまだ一度も満足していない。蕾をいじっていた手で彼女の両手を掴み、提督は前後に揺するように腰を動かし始めた。


「ん、ふッ♥あぁ……あひ♥ひぃ……♥」


ぐちゅぐちゅとナカを掻き回され、早霜の声は子宮ごと押し上げられた時の掠れたようなものになっていた。何度も身体を重ねてきただけあって、早霜のナカは怒張を抱きしめて離さない。

そのうち提督は只の揺するような動きでは満足できなくなっていた。もっともっと、全力で彼女を味わいたい。
椅子から立ち上がった提督は壁際に向かうと、早霜の身体を離した。ガクンと倒れそうになったところで、危うく片手が壁をついた。


「はぁ、はぁ……ん、うぅ……♥」
  

最早何が起きてるのかも理解できてない様子だが、提督は構わず彼女の腰を掴んだ。ゆっくりと数秒かけてそれを限界まで引き抜き、ずんっと突き入れた。


「ッ……~~~♥♥♥」


弛緩していた身体が快感に強張った。乱暴に、力任せに、怒張が早霜を蹂躙していた。ずんずんと突かれ続け、息もできないくらい徹底的に犯されていた。生存本能から、彼女のナカは引き締まり精を絞ろうとする。


「あはッ♥あ、あ♥だめ……しんじゃ……♥」


戯言のように呟いたそれをねじ伏せるかのように、提督は怒張を押し付け吐き出した。


「ッ~~~~~…………♥♥♥ぁ……♥」



こんばんはー更新はじめますねー







びゅる…


早霜「あ、あっ……ぁ……♥」


ガクッ…


早霜「……う、ぅ……♥」


提督「ふー……」


提督「……早霜」








↓1  どうなる?

まだ言いたいことがあるが、まずは早霜を抱き上げて風呂場に戻る




提督「……」


スッ… グイッ…


早霜「う……♥」


提督「……」


スタスタスタ…









↓1  どうなる?

真珠を磨くように優しく身体を洗う

少し休んでくれと風呂場から出ていく提督




【風呂場】


提督「……」ゴシゴシ…


早霜「……」


提督「……」ゴシゴシ…

 
早霜「……ん、ふ」







↓1  どうなる?

綺麗にしたら顔を早霜の体に埋めて勘能する




提督「……ふぅ」


早霜「……」


提督「……」ギュウ… スリスリ…


早霜「……♥」ナデナデ…







↓1  どうなる?

急に里帰りを誘ってくる提督

提督「言ってくれれば好きなだけ見せてやっても良かったんだぞ」
早霜「そうすると普段の提督が見えないじゃないですか、」




提督「……早霜」


早霜「ん……なぁに?」


提督「故郷に帰ってみないか?」


早霜「……故郷って」


提督「俺と早霜が子供の頃……一緒に遊んでたあの街だ。お前にとっては、いい気はしないだろうが……」


早霜「……」










↓1  どうなる?

提ちゃんが言うなら…と渋々了承する

いいけど理由聞きたい




早霜「……提ちゃんが、いいのなら」


提督「……ありがとう」


早霜「でも、どうして急に?私は、あの頃のことは気にしてないのだけど……」


提督「それは……」









↓1  里帰りの理由

心の余裕が出来たから、改めて一新した故郷の島を知りたい



提督「心の余裕が出来てきたんだ……今の俺には家族がいる」


提督「だから……改めて、一新した故郷の島の様子を知りたいんだ」


早霜「……それなら、鹿島さんや香取さんに……お母様でもいいんじゃないの?」


提督「……お前がいいんだ、早霜」







↓1  どうなる?

早霜「そこまで言ってくれるなら、お供にします、いつまでも」




早霜「……そこまで言うのなら、お供します……いつまでも」


提督「ん……」


ギュウ…


提督「……さっきはごめんな」


早霜「ふふ……乱暴なあなたも、好きよ……?♥」









↓1  どうなる?

808



提督「それにしても……一緒に入ればよかったんじゃないか?」


早霜「それじゃ、普段のあなたが見れないでしょう……?」


提督「はぁ……俺の日常なんて見てて楽しいか?」


早霜「ふふ……とっても……♪」











↓1  どうなる?

提督はこれからはもっと見る機会があるさと言って早霜にキスし、先に荷物を用意して行く




提督「はぁ……まったく」


提督「これからはいくらでも見る機会があるさ」チュッ…


早霜「ん……」


提督「先に上がってるからな……」


ザパァ…


早霜「……ふぅ」








↓1  どうなる?

まだ下腹に残っている提督の精が愛おしくなる早霜

出発までキンクリ




スッ…


早霜「……」


早霜(感じる……あの人の温もり……)


早霜(私をたくさん、愛してくれた証……愛おしい……♥)ナデナデ…










↓1  どうなる?

風呂から上がって裸のまま提督のもとへ




早霜「……」

 
ザパァ…


スタスタスタ…





 

「提ちゃん」


提督「ん、上がったのか、早し……」


早霜「……」


提督「お前、服……」








↓1  どうなる?

早霜「提ちゃんに好きな服を選んでほしいな・・・♪」




早霜「提ちゃんに、選んで欲しいな……♪」


提督「……分かった」


早霜「ふふ……♪」


提督「早霜は落ち着いてるから……服も落ち着いた雰囲気で……」








↓1  どうなる?

ノースリーブの青ワンピースに麦わら帽子




提督「……どうだ?」


早霜「素敵よ、とても……♪」


提督「よし……それじゃ、行こうか」


早霜「ええ……」


ギュウ…








↓1  どうなる?

だいぶ変わったなと島に到着して感想を言う

ワープせずに船に乗る




ザァァァ…


提督「……だいぶ変わったな」


早霜「そうね……一度は瓦礫の山になったんでしょう?」


提督「ああ……それがここまで……」


提督「……複雑だな」
 

早霜「……」







↓1  どうなる?

早霜「行きましょうか」ギュウ…
提督「ああ、そうだな・・・」




早霜「行きましょうか……」ギュウ…


提督「ああ……そうだな」


スタスタスタ…


早霜(……)







↓1  どうなる?

提督の旧家に到着




早霜「あ……」


提督「……ここだけは、偶然昔と同じように建てられたんだ」


早霜「……懐かしいわね、昔はよく学校の帰りに遊びに来てたわ……」


早霜「……」







↓1  どうなる? 

まずは新しいの家に荷物を降ろそう




スタスタスタ…


ガチャ…


提督「入ってくれ」


早霜「え……いいの?」


提督「いいんだ。家主に許可は取ってあるから……」


早霜「……?」


ガララッ


早霜(……記憶にあるとおり、そのままね……)







↓1  どうなる?

他の女の匂いがする
早霜「・・・提ちゃん?」




早霜「……!」スンスン…


早霜「提ちゃん……ここって」


提督「ここは……元々港湾夏姫が陸の上に住むのに買い付けたんだ。今は鎮守府に住んでるから……譲ってもらった」


早霜「……ふぅん」








↓1  どうなる?

からかうつもりであの時のことを問い詰める




早霜「本当に、それだけ……?」


提督「ん……?」


早霜「ここは、鎮守府から離れた孤島……誰かと逢い引きするにはもってこいの場所よね……?」


提督「お、おいおい……疑ってるのか……?」









↓1  どうなる?

提ちゃんのことだから故郷の変わったふりに落ち込んでからあの人に慰めてもらったかなと早霜




早霜「提ちゃんのことだから……故郷の様子を見て、落ち込んでたところを慰めてもらったんじゃない……?」


提督「うぐ……」


早霜「ふふ……図星みたいね」


早霜「でもいいわ、怒ってないから……」


提督「……本当か?」


早霜「ええ、もちろん……」








↓1  どうなる?

早霜「提ちゃんは私を選んでくれたから」チュッ




早霜「提ちゃんは……私を選んでくれたから」チュッ…


提督「ん……」 


早霜「ふふ……」


早霜「……ずっと、愛しています……あなた♥」









↓1  どうする?どうなる?

返事の深いキスをしてむらむら来たので押し倒しておしまい




提督「……」


早霜「くすっ……♥お腹空いたでしょう?今、何か作るから……」


ガシッ


早霜「え、ぁ……っ」


チュッ…


提督「……早霜」


早霜「……提ちゃん……あっ♥」


提督「俺も、愛してる……ずっと」


早霜「……ん♥」









早霜編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

日向




日向了解です







【日向の部屋】


パチッ


日向「……」


日向「朝、か……少し冷えるな」


日向「んん……んっ……」


日向「……」









↓1 どうなる?

修練場に行き木刀を素振りする




日向「……行くか」


バタンッ…





【剣道場】


日向「ッ……ッ……!」ブンッ ブンッ


日向「まだまだ……」







↓1 どうなる?

準備運動が終わったところ、剣道(というより木刀)に趣味があるの佐渡がやってきた




日向「ふぅ……やっと身体が温まってきたか……」


日向「……ん?」


佐渡「……」ジー…


日向「佐渡……そんなところでどうした?」


佐渡「日向さん、それちょっと貸してくれねーか?」


日向「木刀か……構わないが、振り回すなよ」








↓1 どうなる?

佐渡の顔を見たら考えを直して手を取って安全な振り方を教える




佐渡「おおぉ~……!」キラキラ


日向「……」


日向「佐渡、両手で持ってみろ。右手が上だ……」


佐渡「ん、こうか?」


日向「ああ。そのまま上に持ち上げて……」








↓1 どうなる?

艤装を展開していないと結構重たく感じる佐渡
佐渡「艤装展開しちゃえばいいのに」
日向「艦娘といえど身体は人と同じ、ならば人の動きでできるようにするのが道理だろう」




佐渡「んっ……結構重いな……」


日向「大人用の木刀だからな」


佐渡「艤装がありゃ、好きに振り回せるのに……」


日向「そう言うな。これが人の身体で無理なく振り下ろせる動きなんだ」
 

佐渡「むう……」







↓1 どうなる?

教えを守るのはめんどくさいが、日向と仲がいいからなんだかんだ言うことを聞いてくれる佐渡さま




日向「そうだ……あと一回」


佐渡「ふぁぁ……腕が疲れた……」


日向「お疲れ様。続ける気があるなら、明日も来るといい。稽古をつけてやる」


佐渡「むー……こんなの、疲れるだけじゃねえのか?」


佐渡「なんで日向さんはこんなことやってんだよ?」


日向「む……」









↓1 どうなる? 

慣れると振るたびに心を落ち着かせるから
佐渡「うん~~わからないや」




日向「……」


日向「……慣れると、振るたびに心が落ち着くぞ?」


佐渡「うん~……?よく分からねぇ……」


佐渡「よっと……ありがとな!佐渡サマ、遊んでくる!」


タッタッタッタッ


日向「……やれやれ」







↓1 どうなる?

朝食へ




日向「……腹が減ったな」


スタスタスタ…


日向(今朝は……魚の気分だ。鮭あたりでも出てくれると嬉しいが……)








↓1 どうなる?

伊勢と同席
魚は鰯の塩焼きだった




【食堂】



日向「……」スタスタスタ…


日向(鰯の塩焼きか……朝からツイてるな)


伊勢「おーい!日向、ここ座りなよ!」


日向「伊勢か。助かる」


伊勢「どうしたの?期限良さそうじゃない」


日向「なんでもないさ……いただきます」








↓1 どうなる?

提督も相席してきた

伊勢が467の話題をふってきた

伊勢「日向ってストイックよねぇ」
日向「と言うと?」
伊勢「周りはやれ提督とケッコンだデートだってやってるじゃない?」




日向「ふぅ……美味い」


伊勢「あ!こっちこっち!」


日向「ん……?」


提督「よっ、伊勢、日向」


伊勢「えへへ……おはよ、提督!」


日向「おはよう……」








↓1 どうなる?

869




伊勢「でねー、そこで……」


提督「ほー……大したもんだな」


日向「……」ズズ…


伊勢「……日向ってさぁ、ストイックだよね」


日向「うん?」


伊勢「だってさ、周りの艦娘はやれ提督とケッコンだデートだってやってるじゃない」


提督「伊勢……俺がいる時に話すようなことか?」


日向「……」








↓1  どうなる?

せっかくだから前の発言(提督に追わせる)を撤回するが、提督にからかわれる日向



今日はここまでですー

またあしたー





伊勢「ほら、前は提督に追わせるって言ってたじゃない!」


日向「……そんなこと言ったか?」


伊勢「あら?とぼけるわけ?」


提督「……さっきから何の話ししてんだ、二人共……」








↓1  どうなる?

久しぶりに一緒に瑞雲に乗りたいと提督


こんばんはー更新はじめますねー






日向「……なんでもない」


提督「そうか……それなら日向、話があるんだが」


伊勢「お?なになに……?」


提督「いや、前に乗せてもらった瑞雲に……また載せてもらえないかと思って」


日向「瑞雲に?ああ、いいぞ」


伊勢「むふふ……楽しんできなよー♪」









↓1  どうなる?

伊勢「チャンスわよ日向、頑張ってね~」
日向「・・・・・・やれやれ、提督の前に話すようなことか?」




伊勢「日向、チャンスなんだから頑張ってよ!」


日向「……はぁ」


日向「いくぞ、提督」


提督「お、おう」






↓1  どうなる?

どっちの方面へ飛んでいくと日向

前に乗せたときと違って提督の顔が大分晴れていた
日向「……ふふ」




【格納庫】


日向「ん……提督、今日はどちらに飛ぶんだ?」


提督「そうだな……」


日向「私は準備をしてるから……戻るまでに決めておけ」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

ただ日向と一緒に空を見たいから、特に要望がない提督





スタスタスタ…


日向「決まったか?」


提督「ああ。とりあえず適当にブラついてくれ」


日向「……それでいいのか?」


提督「ああ。今はお前と飛べればいい」


日向「……そうか」







↓1  どうなる?

880




ブゥゥーン


提督「おおー」


日向「適当に回るぞ……何かあったら言ってくれ」


提督「ん、わかった」


日向「……ふふ」


日向(会ったばかりの頃は仏頂面だったが……やはり、あなたには笑顔が似合う)







↓1  どうなる?

日向の視線に気づいて笑顔を向ける提督




提督「……」ニコリ


日向「ん……」


提督「……いい天気だなー」


日向「ああ……まったくだ」






↓1  どうなる?

遠征中の艦娘を見づけて手を振ってみる提督




提督「ん……あれは」


日向「遠征中のようだな……」


提督「おーい……お、振り返してくれた」


日向「こんなものが飛んでいれば、目立つだろうからな……」








↓1  どうなる?

日向に戦後のやりたいことを聞いてくる




提督「……なあ、日向」


提督「お前は戦いが終わったらどうするか……考えたことはあるか?」


日向「どうした、藪から棒に」


提督「子供も増えてきたし……自然とそういうことを考えるんだよ。自分の今後について……ってな」


日向「……」






↓1  どうなるる

強いて言えば飛行士や飛べる仕事をやりたい

瑞雲が役立つ仕事を探す




日向「……強いて言えば」
  

日向「また、飛べる仕事をやりたいものだ」


提督「……日向らしいな」


日向「そうだろうな……これくらいしか趣味のない女だ」






↓1  どうなる?

提督「そんなことないと思うぞ?」ギュウ…
日向「……よしてくれ、まだ操縦しているんだ///」




提督「……そんなこと言うなって」スッ…


日向「提督……飛行中だということを忘れてないか?」

 
提督「おっと……すまん」


日向「……やれやれ」






↓1  どうなる?

遠くに深海の偵察機を見つける
日向「そろそろ戻った方が良さそうだ」

そんな風に見えないけど心の中でビクッとする日向




日向「ん……」


提督「どうした?」


日向「深海棲艦の偵察機だ。見つかる前に鎮守府に帰投する」


提督「了解だ」








↓1  どうなる?

提督の行動に>>898



日向「っ……」


提督「日向……大丈夫か?」スッ…


日向「……心配するな。必ず、鎮守府に返すから」


日向(……さっきのことと言い、何なんだ……この落ち着かない感じは……)







↓1 どうなる?

こういうときに二人を送り出した伊勢の言葉を思い出す
日向「やれやれ」




『日向、チャンスなんだから頑張ってよ!』


日向(伊勢……)


日向「やれやれ……」









↓1  どうなる?

鎮守府に戻る




日向「ふー……」


提督「助かった……あまり海には出ない方がいいな……」


日向「そうだな。まだまだ油断ならない状況ではある……」


日向「……その、悪かった。せっかく頼んでくれたのに、こんなに早く戻ることになるなんて……」







 

↓1  どうなる?

安全には代えられないさと提督
いつか平和な海と空をのんびりといきたいと




提督「安全には替えられないさ……」

 
提督「いつか平和な空と海でのんびりできるといいな」


日向「……ああ、そうだな」


日向「……」






↓1  どうなる?

提督「まあ、今日一日は日向と一緒に過ごす予定だから、次は何をする?」
日向「ま、少し待て、今はなんと?」




日向「……それじゃ、私は整備をして部屋に……」


提督「ん……今日は一日お前と過ごすから、よろしくな」


日向「ああ……」


日向「いや待て。今なんと言った?」


提督「一日お前と一緒に過ごすから。いいな?」


日向「……その、な。提督……」








↓1  どうなる?

私と一緒にいてもあまり面白くないと思うが、と日向




日向「……私といても、面白くないと思うぞ……」


日向「期待しているとしたら悪いが……」


提督「俺がそばに居たいんだよ。それじゃだめか?」


日向「はぁ……この後は瑞雲の整備をやる。面白くないだろうから、飽きたら帰ってくれていいぞ」


スタスタスタ…


日向(一体何を考えてるんだ……)





↓1  どうなる?

言った通りにただ日向の側に居るだけなのに調子が狂る

瑞雲の清掃を行う




カチャカチャ…


日向「……ふぅ」


提督「……」ジー…


日向「……」


日向(見られてると、調子が狂うな……何が楽しいんだろうか)


日向(提督も変わり者だな……)カチャカチャ…







↓1  どうなる?

黙るまま手伝いする提督




提督「……」


スッ…


日向「あ……」


日向(やれやれ……)


カチャカチャ… 








↓1  どうなる?

整備を終わると、なんか提督が部屋までついてきそうから剣道場に行こう日向



日向「ふぅ……」


提督「終わりか?」


日向「ああ。これでまた飛べる……」


日向「……本当に着いてくる気か?」


提督「嫌ならやめるぞ」


日向「む……」


日向(いかんな……落ち着かない。素振りをするか……)


日向「こっちだ」


スタスタスタ…


提督「おう」








↓1  どうなる?

佐渡がどこからか拾ってきた木の枝で素振りしていた




【剣道場】


提督「剣道場……?」


日向「ん……」


佐渡「あ、日向さん!また木刀貸してくれよ!」


日向「また来てたのか……いいだろう。今度は提督と一緒に教えてやる」


佐渡「おー、すっげー!」


提督「何かわからんが……まあ、剣道なら教えてやるよ」









↓1  どうなる? 

提督と一緒に教えているとまるで自分の子供に教えているような錯覚に陥る日向




日向「……」ジー…





提督「違う違う……」


佐渡「こうか?」


提督「そうそう……教えた通りにやるんだ」







日向(……子供、か)


日向(そんなこと、考えたこともなかったな……)









↓1  どうなる?

さっきから提督のことを考えると無性に痒くなるから、もう一本の木刀を提督に投げて試合を申し込む




佐渡「おりゃっ!」


提督「おお、いいぞ佐渡!」


日向「……」


日向(っ……ええいっ)


スタスタスタ…


日向「提督……!」ヒュンッ


提督「ん……っと」バシッ


日向「一戦付き合ってくれ……頼む」


提督「……わかった。佐渡、向こうで見学してな」








 
↓1  どうなる?

真剣に打ち込む日向に対し提督は涼しい顔で受け流す




日向(怪我をさせるつもりはないが……手加減できる相手ではないか)


日向「悪いが、全力でいくぞ!」


ブンッ!


提督「ん……」カンッ カンッ


日向「ッ……!」









↓1  どうなる?

日向の中の迷いのせいで剣先がぶれている
提督の打ち込みで木刀が飛ばされる日向

提督「どうした?いつもの君なら落ち着いているだが・・・」
日向「・・・っ!」
佐渡(おお・・・かっこいいなぁ・・・)




提督(剣先がぶれてる……これじゃ、力がうまく伝わらないぞ……)


提督(こんなふうに……っ!」


スッ バシッ!


日向「ぐっ……!?」


カランカランッ…


提督「……俺の勝ちだな」


日向「……ああ、完敗だ」







↓1  どうなる?

>>928




提督「どうした日向……いつものお前なら、あんなに剣先がブレることなんてなかったろうに」


日向「っ……」


佐渡「……」ジー…


提督「佐渡……悪いが、二人きりにしてくれ」


佐渡「お、おう……わかった!」


タッタッタッタッ…


日向「……」








↓1  どうなる?

君のことを考えたらどうにも調子が狂ると日向




日向「……」


日向「……君のことを考えると、どうも調子が狂う」


日向「なんなんだ?私のことをからかってるのか……?一緒に居ても、楽しくないだろう。それなのに……」


提督「……日向」








↓1  どうなる? 

提督「本当に、そう思っているのか?」
そう言いながら近づく提督




提督「……本当に」

 
提督「本当に、そう思ってるのか……?」ズイッ…


日向「っ……///」


日向「その……わ、私は、君が笑顔でいてくれればいいんだ……それで、幸せなんだよ///」








↓1  どうなる?

提督は日向を引き寄せる



スッ… グイッ


日向「あぁ、っ……よ、止せ……///」


提督「止めない」


日向「こんな、あ……汗臭いだろう……///」


日向「それに……な、慣れてないんだ……こういうことは……初めて、だから……/// 」









↓1  どうなる?

佐渡が覗いているを気づいたけど提督は話を聞いてくれない




日向(うぅ……、っ!?///)


佐渡「……」ジー…


日向「て、提督……佐渡が見てるぞ……一旦、離れて……///」


提督「……」ギュウ…


日向「あっ……君、やめ……っ///」







↓1  どうなる?

俺の気持ちが分かるまで離せないと




提督「俺の気持ちが分かるまで、離さない」


日向「き……気持ち……?///」


提督「日向と同じ気持ちだ……素直になって、話しくれ」

 
日向「っ……///」


日向「そ、れは……///」








↓1  どうなる?

小さい声で提督に耳打ちしたら、ようやく離してくれた




日向(っ、う、うぅ……///)


日向「……///」ボソッ…


提督「……」


スッ…


日向「……///」


提督「……日向」







↓1  どうなる?

佐渡を呼び戻して何もなかったように剣道の指導する提督




提督「佐渡……」


佐渡「ん、お、おうっ……///」
 

提督「続きやるぞ。ほら、構えて」


佐渡「えぇ……?あ、あぁ……」





日向「……///」モジモジ…







↓1  どうなる?

モジモジする日向を見て、提督に大丈夫かよと聞く佐渡
提督「いいからいいから」



今日はここまでですー
またあしたー





佐渡「……」


佐渡「その……日向さん、いいのか?大丈夫かよ……」


提督「いいんだよ。ほら、続きだ」


佐渡「……んー」







↓1  どうなる?

さっきのことがあって頭によからぬ想像を湧く日向


こんばんはー今夜の更新はお休みします

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー

次スレです

【安価】提督「提督として生きること」神州丸「その81」【艦これ】
【安価】提督「提督として生きること」神州丸「その81」【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1590759945/)








日向「……///」

 
『日向……』


『なっ、よ、止せ……やめ、あぁぁっ♥』


日向「っ……な、何を考えてるんだ、私は……///」









↓1  どうなる?


佐渡「・・・・・・人が悪いぜ司令」
提督「ナンノコトカナ?」



日向「……///」ブツブツ…






佐渡「……人が悪いぜ、司令」


提督「んん、なんのことだ……?」


佐渡「けっ……」








↓1  どうなる?

佐渡は日向のことをに言及する前に提督がおしりを触って黙らせた




佐渡「なぁ、日向さんの……ひっ!?///」


提督「いいから、任せておけ……」サワサワ…


佐渡「っ、うぅぅ……///」








↓1  どうなる?

佐渡が逃げ出した同時に日向は落ち着いた




佐渡「バカ、バカ!アーホ!///」ゲシッ


提督「うぐっ」


タッタッタッタッ…


提督「……はぁ」


日向「……君」


提督「ん……日向」







↓1  どうなる?

もう少し心の準備をしたい日向




日向「そ、その……///」


日向「もう少し……心の準備をさせてくれ……///」


提督「……」


日向「落ち着いて考えたいんだ……すまないが……///」


提督「……日向」







↓1  どうなる?

足早に自室に逃げる日向

ここまできてあえて引いてみる提督




日向「わ、悪いな……今日はこれで……///」


スタスタスタ…


提督「……」











バタンッ


日向「……///」


日向「はぁぁ……///」




 



↓1  どうなる?

伊勢が待ち構えていた




コンコン…


「日向ー、おーい」


日向「……」


「いるんでしょ?返事してよー、ねーぇ」


日向「っ……///」







↓1  どうなる?

日向が返事してくれないから提督を探していった




「……」


スタスタスタ…


日向(行ったか……///)


日向「……はぁ」







↓1  どうなる?

おしまい




日向(提督が……)


日向(提督が求めてくれるのなら、私は……)


日向「しかし……」


日向「思ってた以上に、恥ずかしいものだな……///」










日向編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

神鷹

古鷹



古鷹了解です






チュンチュン… チュン…


古鷹「んん……ん……」


古鷹「ふわぁぁぁ……朝、か……」


ふるたか「すー……すー……」


古鷹「……」ナデナデ…









↓1  どうなる?

今日は幼稚園の休みだからもう少しふるたかを寝かせる




古鷹(いつもなら幼稚園の時間だけど……今日はお休みだから)


古鷹(もう少しだけ、寝かせてあげよう……)


スッ…


古鷹(私は……着替えて顔洗って、それから……)








↓1  どうなる?

換気のため窓を開けると鎮守府も大きくなったと感慨深くなる

提督が部屋に入ってきた




古鷹「ふぅ……さっぱりした」


古鷹「……」


スタスタスタ… ガララッ


古鷹(……鎮守府も、大きくなったなぁ)


古鷹(あれから七年か……もうそんなに……)







↓1  どうなる?

>>975+鎮守府に幼稚園を作るの話する




コンコン


古鷹「はぁい」


ガチャ…


提督「おはよ、古鷹」


古鷹「提督?おはようございます……」


提督「ふるたかは……寝てるみたいだな」

 
古鷹「今日は幼稚園もお休みですから」

 
提督「そのことなんだが……話があるんだ」









↓1  どうなる?

幼稚園の先生について適任者を数名選びたいと提督




古鷹「なるほど……鎮守府に幼稚園を」


提督「ああ。そこで先生役を務める艦娘を探していてな……」


提督「適任者を探してるところなんだ」


古鷹「適任者、ですか……そうですね……」









↓1  どうなる?

古鷹はやってみたいが、ふるたかもいるからあまり自信がないみたい




提督「古鷹、お前は?」


古鷹「ええっ、私ですか……?」


古鷹「興味はありますけど……ふるたかのこともありますし……」


提督「そうだな……母親が別の子の相手をしてたらふるたかもいい気はしないだろうし」








↓1  どうなる?

ちょうどここで起きふるたか




ふるたか「んん……」モゾ…


古鷹「あ……ふるたか、おはよう」


ふるたか「ん……おかーさん……?」


提督「お父さんもいるぞ、ほら」ナデナデ…


ふるたか「んんん……」









↓1  どうなる?

寝ぼけて幼稚園に行くと勘違いして着替えするために服を脱ぐふるたか




ふるたか「んしょ……」ヌギヌギ…


古鷹「ふるたか?今日は幼稚園、お休みだよ?」


ふるたか「……おやすみ?」


提督「ああ。ほら、顔洗いに行こうな」


ふるたか「んー……」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

ご飯を食べに行こうと提督




古鷹「目が覚めた?」


ふるたか「うんっ!」


提督「話の続きはあとにしよう……ふるたか、ご飯食べに行こうか」


ふるたか「はーいっ!おかーさんも!」


古鷹「ふふ……はいはい」







↓1  どうなる?

嬉しそうに二人と手を繋ぐふるたか
提督・古鷹「「・・・ふふ」」




ふるたか「~~~♪」


提督「……」


古鷹「ふふふ……ふるたか、楽しそうだね?」


ふるたか「うんっ、楽しいっ!」







↓1  どうなる? 

食堂は混む時間からはずれていたのですいていた

食堂の席に着いてフルタカがチラチラとこっちを見ている




【食堂】


古鷹「よかった、空いてますね」


提督「これなら一緒に食べられそうだな」


ふるたか「こっちこっち!」


ふるたか「よいしょ……いただきます!」


提督 古鷹「「いただきます」」








↓1  どうなる?

992




スタスタスタ…


フルタカ「……ん?」


フルタカ(あれは……)





ふるたか「ーー、ーー」


古鷹「ーー……」


提督「ーーーー」






フルタカ「……む」チラチラ…








↓1  どうなる?

古鷹はそれを気づいて彼女を呼ぶ


そろそろ埋める?



古鷹「あ……フルタカ!」


フルタカ「む……」


ふるたか「! おかーさん!」


フルタカ「……いいの?家族水入らずのところに」


提督「気にするなって。ほら、一緒に食べよう」


フルタカ「……ありがとう」










↓1  どうなる?

うめおねがいします

フルタかにも先生役を誘ってみる

埋め

ジェーナスが気になる潜水新棲姫

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