【安価】提督「安価で何かする」その7 (300) 【現行スレ】

グロはなし
カオスになるでしょう
楽しくss
安価ssで笑顔を…

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【安価】提督「安価で何かする」その6
【安価】提督「安価で何かする」その6 - SSまとめ速報
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前スレ

提督「暇」

提督「仕事終わったし」

提督「する事無いな」

提督「…艦娘とコミュニケーションを取らなくてはいけない気がした」

提督「取り敢えず↓2に↓4でもしてみるか」

続きじゃ無いです、別の鎮守府です


提督「村雨ー」

村雨「はーい?」

提督「その髪型…↓2にしてみないか?」

村雨「え?」

提督「ポニーテールにしてみないか?」

村雨「え?」

提督「見てみたいんだ」

村雨「↓2をしてくれたらいいわ」

村雨「ちょっとイイコト(意味深)をしてくれたらいいわ」

提督「なにぃ!?」

提督「ちょっとイイコト(意味深)だと…」ゴクリ

村雨「どう?」

提督(どうしたら良いんだ…)



↓3 提督の行動

提督(いやいや!やっぱ駄目だろ)

提督(だが見たい…)

提督(こうなれば)

村雨「?」

提督「ポニーテールにしてください!」土下座

村雨「!?」

提督「お願いします!」土下座

村雨「↓3」

村雨「じゃあやってちょうだい」

提督「やったぜ!」

村雨「でもどうしてそんなに?」

提督「それはだな」

提督「↓3だから」

提督「うなじにふわりと絡むポニーテールが大好きだから」

提督「よし!出来た」

村雨「ポニーテールにはした事無かったけど…」

村雨「どう?似合う?」

提督「最高」

村雨「じゃあしばらくこれで過ごしてみようかな」

提督「良いねそれ」

提督「じゃあ次行くか」

村雨「↓1に↓3とか?」

提督「良いね~」

提督「…中々えぐいな」

村雨「安価なら仕方ない」

提督「せやな」

利根「来たぞ!」

提督「しばらくは俺の部屋で大人しくしてもらうから」

利根「何故じゃ!?」

提督「筑摩のためなんだ」

利根「筑摩の?」

提督「そうだ」

利根「なら仕方ないのぉ」

村雨「準備完了だね」

提督「ついでにポニーテールにしておこう」

利根「別に構わんぞ」





提督「筑摩ー」

筑摩「どうかしましたか?」

提督「↓2」

村雨「↓4」

提督「一生のお願いです!姉断ちしてください!」土下座

筑摩「え?」

村雨「利根さんを堕落させないためにも利根さんに構ってばかりじゃダメだと思うわよ?」

筑摩「は?」

筑摩「…」

村雨「言うなれば…姉断ちよ!」

筑摩「↓3」

筑摩「とかいって私から全てを奪うつもりなのでしょう?!」

村雨「いや~全部も要らな…」

筑摩「利根姉さんは私の全て!」

提督「なるほど」

提督「だが全てを奪うなんてことはしないぞ」

筑摩「利根姉さんと生活できないなんて…この世の終わり」

提督「↓2」

提督「週二回の面会は可」

筑摩「ふざけないでください!」

筑摩「そもそも利根姉さんは何処へ」

村雨「教えない」

筑摩「こんな悪ふざけは辞めてください!」

提督「ふーむ」




↓2 どうする?
01~25 逃げる
26~50 やっぱ辞めとくか
51~75 利根の所に行く
76~98 逆に考えるんだ、利根を妹断ちさせれば良いじゃないかと
ゾロ目 ???

94

提督「ならば利根を妹断ちさせるまでよ!」

筑摩「え!?」

村雨「ナイスだね!」

筑摩「正気ですか?」

提督「もちろんさぁ~」






提督の寝室
提督「利根ー」

筑摩「こんな所に利根姉さんを…」

村雨「ここ、初めて入るね」

提督「来ても用事ないだろ」

利根「ベットの下からこんなのが出て来たぞ!」

提督「そ、それは!?」



↓4 なにが出て来た?

利根「古い写真!」

提督「そ、それは!」

村雨「誰?」

筑摩「艦娘…でしょうか?」

提督「それは…」

利根「随分と古いの」

村雨「誰とのツーショット写真なの?」

提督「↓2」

提督「だれでもいいだろ!」

利根「えー」

筑摩「ちょっと気になりますね」

村雨「村雨のちょっと良いとこ見せたげるから」

提督「駄目ったら駄目!」

利根「ふっふっふっ」

筑摩「利根姉さん?」

利根「実は引き出しからこんな物も見つけたぞ!」

提督「なにぃ!?」

村雨「いくらなんでも漁り過ぎじゃない?」




↓4 なにを見つけた?

利根「綺麗な髪留めじゃ」

村雨「これ誰の?」

筑摩「男の人が持つ物じゃ無いですよね」

提督「さあな」

村雨「むぅ」

利根「↓3」

利根「もしや吾輩は触れてはならぬところに触れているのではなかろうか」

筑摩「大丈夫ですよ」

利根「そうか?」

筑摩(ケッコンカッコカリを誰ともしない理由かもですし)

提督「とにかく!今はそんな事はどうでも良いんだ」

村雨「えー、教えてよ」

提督「利根!」

利根「?」

提督「妹断ちしてみないか?」

筑摩「駄目です!」

利根「↓2」

利根「吾輩もそろそろ独り立ちせねばと思っておったのだ」

筑摩「!?」

筑摩「そんな…」

提督「よし決まりだな」

利根「すまんな筑摩」

筑摩「姉さんがそう仰るなら仕方ないですね…」

村雨「週二回会えるから大丈夫よ」

筑摩「…はい」






提督「利根と筑摩の為なんだ」

提督「利根は俺の部屋に居るから安心だ」

村雨「手を出したらだめよ」

提督「分かってるよ」

提督「次は↓1に↓3だな」

提督「摩耶ー」

摩耶「ん?」

提督「行け!村雨」

村雨「え?」

提督「皐月の真似だ!」

村雨「無茶振り過ぎだよ!」

村雨「ええと…」




↓2 村雨のちょっと良いとこ(皐月のモノマネ)

村雨「可愛いねっ」

摩耶「…」

村雨「…」

提督「どうだった?」

摩耶「↓2」

摩耶「中の人からして違う」

村雨「中の人って?」

提督「せやな」

村雨「ちょっと?」

摩耶「せめて中の人同じにしろよ」

提督「せやな」

村雨「話について行けない…」





提督「なんか残念な結果になったが」

提督「気にせず次に行くよ」

村雨「次は↓2に↓4ね」

提督「山城に膝カックンだ」

村雨「安価なら仕方ない」

山城「…」

提督(行くぜ!)




↓2 膝カックン成功なるか?
40以上で成功
ゾロ目で???

65 成功

提督「とう」膝カックン

山城「きゃあ!?」

村雨「見事…?」

提督「良し成功だ」

山城「↓3」

山城「駄目、漏れちゃう」プルプル

村雨「」

提督「」

山城「ああ…」プルプル

村雨「↓2」

提督「↓4」

村雨「ペットボトルをどうぞ」

提督「あ、扶桑こんにちは、今日も綺麗だね」

山城「ゑ?」プルプル

扶桑「こんにちは」

扶桑「山城?ペットボトルを持ってどうしたの?」

山城(ど…どうしましょう)

提督「膝カックンしたらこうなって」

扶桑「膝カックン…イタズラは辞めてあげてください」

村雨「反省してまーす」

山城(も、漏れそう)

山城(こうなれば…)



↓3 山城の行動またはセリフ

山城(提督を壁にしてペットボトルに放尿!)

山城(これしか無い)

提督(扶桑に見えないように俺を壁にしたか)

扶桑「?」

村雨(これ以上は流石に駄目だよね)

提督(ここはR版じゃ無いからな)

扶桑「山城?なにをしているの?」

提督(扶桑さーん!こっち来ちゃ駄目っすよ!)

提督(助けて村雨さん!)

村雨(わかったわ)

山城(あわわわわ)アセアセ

扶桑「大丈夫?」

村雨「↓2」

村雨「あっ、むこうに抱きしめると幸せになれる雪風が!」

扶桑「ゑ?」


向こうの方
雪風「♪」


村雨「早くしないと逃げちゃう」

扶桑「…ちょっと行って来ます!」

提督「行ってらー」



向こうの方
扶桑「ぎゅー」抱きしめ

雪風「ええ!?」



提督「…これで良し」

山城「全然良くありません!」

村雨「さ、次行こっ!」

提督「そうだな」

山城「無視ですか…不幸だわ…」

山城「私も雪風の元へ」タタッ

提督「…↓1に↓3かな」

提督「金剛ー」

金剛「ヘーイ!テイトクー」

村雨「紅茶飲もうよ!」

提督「ていうかもう用意してるんだ」

金剛「もちろんオッケーデース」

提督(なんとこの紅茶には)

村雨(睡眠薬が入ってるの)

金剛「美味しいデース」

提督「クッキー持ってくるか」

村雨「はーい」

金剛「( ?ω? )スヤァ」

提督「こうなる訳だ」

村雨「安価ってすごい」



↓1 提督の行動
↓3 村雨の行動

提督「ポニーテールにしなきゃ(使命感)」

村雨「髪型を変えとこうかしら」

提督「違和感すげぇな」

金剛「zzz」

提督「フレンチクルーラーがクロワッサンに」

村雨「そして安定のポニーテール」

村雨「どうするの?」

提督「これは戻すべき?」

金剛「zzz」


↓2 何か起きる

金剛「テイトクー////」スヤスヤ

村雨「寝言?」

金剛「モット抱きしめてくだサーイ////」スヤスヤ

提督「…やっぱ戻しとくか」

村雨「まあ髪が痛むからね」

提督「罪悪感が…な」

村雨「安価なら仕方ない」

提督「それな」




金剛「紅茶美味しかったネー」

提督「金剛が目を覚ました後は普通にお茶した」

村雨「すごく美味しかった」

村雨「淹れる人が違うとこんなにも違うなんて」

提督「次行くか」

村雨「どうしよっか?」


↓3 次の行動

村雨「ねぇバスケしない?」

提督「また唐突な」

村雨「村雨のちょっと良いとこ見せたげるから」

提督「バスケは…学生時代に体育でやったぐらいだなぁ」

提督「まあいいか」

村雨「やった!」





提督「じゃあ村雨がドリブルをする」

提督「俺は村雨からボールを取るって言う簡単なルールでどうだ」

村雨「オッケーよ」

村雨「ただそれだけじゃつまらないわ」

提督「ん?」

村雨「勝ったら負けた方になんでも命令が出来るってどうかしら?」

提督「…ほう」

村雨「基本的には拒否は無しよ」

提督「↓1」

提督「今なんでもって言ったよね?」

村雨「そうよ」

提督「やってやろうじゃないか」

村雨「負けないからね」

提督「勝ってやる」





↓3 どっちが勝つ?
35以下で提督の勝利
ゾロ目で???

96 まけ


提督「ぐぬぬ」

村雨「どーお?」

提督「悔しいが…負けたよ」

村雨「ふふん」ドヤァ

提督「体は鍛えてるから大丈夫だと思ったんだがな…」

村雨「↓3」

村雨「艦娘には勝てないでしょ」

提督「うむむ」

村雨「じゃあ早速だけど…」

提督「出来る範囲でな」

村雨「↓3」

村雨「デートしてもらおうかな」

提督「デートか」

村雨「そうデート」

提督「でもなんでまたデートなんだ?」

村雨「デートしたいから」

提督「なら仕方ない」

提督「ポニーテールで頼む」

村雨「いいわ」

提督「今から行くか」

村雨「仕事は?」

提督「終わらせてあるよ」

提督「どこか行きたい所とかある?」

村雨「↓2」

1月って事で


村雨「スキー!」

提督「ふむ…」

提督「んじゃ行きますか」

村雨「やったー!」





提督「寒い」

村雨「早速滑ろうよ!」

提督「初めて来たけどなんとかなるかねぇ?」




↓2まで 何か起きる

38 へたっぴ


提督「何回こけたら気が済むんだ俺は…」

村雨「提督下手ね」

提督「艦娘はスキー得意なのか?」

村雨「どうかしらね?」

村雨「私は得意」

提督「なら教えてもらおうかな」

村雨「風が強くて冷たい」

提督「確かに」

村雨「周りの人も避難してるのかしら?」

提督「これがブリザードって奴か」

村雨「↓2」

村雨「ただのブリザードですか」

提督「ああそうだ」

村雨「どうするの?」

提督「そりゃ避難でしょ」

村雨「やっぱり?」

提督「もちろん」

村雨「今日は台無しになっちゃったから」

村雨「明日、別の所に連れて行って欲しいな」

提督「分かったから行くぞ」





↓3 何か起きる?

提督「コーヒー美味い」

村雨「やまないね」

提督「やっぱ今日は駄目そうだな」

村雨「残念」

提督「↓2」

提督「ラーメン食べたい」

村雨「お腹空いてきた…」

提督「帰りたい」

村雨「うん…」




提督「なんとか帰って来れたな…」

村雨「うん…」

提督「取り敢えず間宮に…」

↓2「待って!」

皐月「待って!」

提督「どした?」

村雨「?」

皐月「↓3」

皐月「二人だけズルイよっ!!」

村雨「!?」

皐月「僕もお出かけしたかった!」

提督「すまんな」ナデナデ

皐月「むぅ」

提督「間宮行くか」

皐月「あ!」

村雨「どうかしたの?」

皐月「秘書艦の↓2が呼んでたよ」

提督「なんだと」




↓2 秘書艦
01~25 赤城
26~50 卯月
51~75 プリンツ
76~98 夕張
ゾロ目 ???

02 赤城


皐月「秘書艦の赤城さんが呼んでたよ」

提督「なんだと」

村雨「どうしたんだろ?」

提督「じゃあ先に執務室だな」





執務室
提督「戻ったぞ」

赤城「お待ちしてました」

提督「どうした?仕事は終わらしたと思うが」

赤城「実は…」

赤城「↓3」

赤城「筑摩さんが何故か弱ってるのですが…」

提督「あー」

村雨「それは…」

皐月「?」

提督「俺の寝室に来たら分かるよ」

赤城「?」




提督「ここに利根が居るからだ」

利根「戻ったか」

提督「おう、おとなしくしてたか?」

利根「暇じゃ」

提督「銃○無尽のファ○ニールを読むとは中々見る目あるな」

利根「↓2」

利根「であろう?」

提督「ああ!」

提督「明日なんかのDVD借りて来てやるよ」

赤城「…何故こんな事に?」

村雨「実は…」

村雨「かくかくしかじか」

皐月「まるまるうまうま」

赤城「な、なるほど」

提督「てか1日でこれか」

提督「…」

提督「…大井に同じ事言ったらどうなるんだろ?」

赤城「↓1」

皐月「↓3」

村雨「↓5」

赤城「海に沈められるんじゃないですか?」

皐月「司令官ともお別れかぁ…」

村雨「お願いだから止めて」真顔

提督「まあ…駄目だよなぁ」

利根「逆に考えるんだ…(命を)あげちゃっても良いさと」

提督「お前ジ○ジョ読んだな」

村雨「なんでも良いけど…お腹空いた…」

赤城「筑摩さんの事は分かりました」

提督「んじゃ間宮に行くか」

提督「利根も」

利根「うむ」




↓2まで 間宮でもしくは間宮に行くまでに何か起きる?

提督「財布が…」

皐月「赤城さん、いっぱい食べてるね」

村雨「凄い…」

赤城「ご馳走様でした」

提督「良いさ…」

間宮「↓3」

間宮「少し疲れてしまいました、隣いいですか?」

提督「良いですよ」

間宮「有難うございます」

赤城「今日も美味しかったです」

間宮「ふぅ…」

提督(なんか…近いな)

利根「ちょっと眠いぞ」

間宮「…」

提督(肩に頭を乗せて来ただと)

皐月「そろそろお風呂入らなきゃね」

村雨「……」

提督「俺も今日は疲れたし」

間宮「↓2」

間宮「今夜お部屋にお邪魔しても宜しいですか?」ボソ

提督「え?」

提督(どうしようか…利根が部屋に居るし…)

村雨「…」ジー

提督(隣に座ってる村雨がずっと見てくるし)

提督(どうしたものか)




↓2 提督の行動またはセリフ

提督「ポニテにしてくれるなら」

間宮「構いませんよ」

村雨「!?」

皐月「急にポニーテール?」

利根「提督の趣味じゃな」

赤城「ですね」

間宮「どうでしょうか?」

提督「最高です」

皐月「そんなにポニーテールが良いの?」

赤城「提督はポニーテールフェチなのよ」

赤城「提督が持ってるエッチなDVDと本の大半がポニーテールよ」

村雨「なんとなく予想してたけど」

村雨「やっぱりそうなのね」

提督「あ…赤城さん?」

提督「何故それを?」

赤城「私が秘書艦になってから何回かお部屋のお掃除してた時に見つけました」

提督「」

間宮「まあ」

村雨「ふーん」

赤城「↓3」

赤城「ちょっと探しただけでザックザック出ましたよ
大判小判なら良かったのに」クスクス

提督「」

利根「でも吾輩が探したときは見つからなかったぞ?」

提督「もう見つからない様に隠してるんだ」

赤城「タンスの下から2番目に本」

赤城「あとDVDはクローゼットの中に」

提督「」

村雨「探せば見つかりそうな所だね」

赤城「タンスの本は服を置いて隠してる風でしたよ」

提督「よし!ちょっと部屋に戻る!!」

皐月「僕も付いて行くよ!」

提督「来るなぁ!!」

間宮「行ってしまいましたね」

間宮「残念」

村雨(今度探してみよう)

利根「眠くなって来たし…風呂じゃな」

皐月「僕も入ろう」

赤城「ふふ」





提督の寝室
提督「なんでバレてんだよ」ガックシ

赤城「それはですね」

提督「!?」

提督「付いて来たのか」

赤城「私はもうお風呂に入ってるので」

提督「↓2」

赤城「↓4」

提督「だからって寝室にまで入ってくることはないだろう」

赤城「ところで私のポニーテールはいかがですか?」

提督「最高」

提督「って!おい!」

赤城「どこに隠してもすぐ見つかりますよ」

提督「なんだと?」

赤城「最近、卯月ちゃんと弥生ちゃんが部屋に忍び込む事がありますから」

提督「なん…だと…!?」

赤城「↓3」

赤城「だからああいうのは無しで、私を使ってください」

提督「なんやて!?」

赤城「どうですか?」

提督「↓3」

提督「ゴメン…しばふ顔の人はちょっと…」

赤城「え?なんですか?」

提督「いや…その」

赤城「え?なんですか?」

提督(怖え)

利根「戻ったぞ!」

提督(ナイスタイミング!)

赤城「↓2」

赤城「ちっちゃくないとだめなんですか?」

提督「そろそろ寝ようかー」

赤城「……」

利根「?」

赤城「今回はこれで引きましょう」

赤城「また話を聞きに来ますから」

提督「お、おう」

利根「?」

提督「利根」

利根「なんじゃ?」

提督「↓2」

提督「今日は別で寝ようか」

利根「う、うむ」

提督「俺は執務室のソファーで寝るから」

利根「分かった」




次の日
提督「何しようかな」




↓3 提督の行動
1 村雨とデート
2 卯月と弥生の元へ
3 いつもどうりに行動
4 北上を寝室に閉じ込める
5 自由安価

提督「村雨ー」

村雨「はぁい?」

提督「どっか出掛けるか」

村雨「覚えてたんだ」

提督「昨日の事だしな」

提督「何処行きたい?」

村雨「↓2」

村雨「プラネタリウム!」

提督「オッケー」

提督「さっそく行くとしよう」

村雨「はーい」






プラネタリウム内
提督「凄いな」

村雨「綺麗…」

提督「デネブにアルタイルにベガ」

村雨「↓2」

村雨「ん?あんな星あったかな?ほら、あそこ 」

提督「ん?」

提督「どれ?」

村雨「あれだよあれ!」身体寄せ

提督「↓2」

提督「あれって月のアクセサリー…って皐月か!」

村雨「え!?」

提督「ドユコト?」

皐月「僕じゃよ」

村雨「なんで居るの?」

皐月「↓3」

皐月「提督がいる所に僕はいる 」

皐月「トイレ以外」

提督「マジかよ」

村雨「↓2」

村雨「もしかしてお風呂も…?」

提督「なぬ!?」

皐月「ごめん、トイレとお風呂だね」

村雨「まあ、そうだよね」

提督(気づかない内に居たのかとおもった…)

提督「じゃあ皐月も一緒って事で」

皐月「↓2」

皐月「やった♪今度こそ一緒にお出かけだね!」

提督「次は何処行きたい?」

村雨「皐月は何処が良い?」

皐月「何処でも良いよ」

提督「じゃあ↓2なんてどうだ?」

提督「じゃあ水族館なんてどうだ?」

皐月「じゃあ水族館にしよう」

村雨「さっそく行こう!」






水族館
皐月「イルカショー!」

村雨「可愛い…」

提督「シロイルカ」

皐月「↓2」

村雨「↓4」

皐月「ワクワクを思い出すんだ」

村雨「姉妹らに見せたいなあ」

提督「シロイルカ…バーチャル…」

村雨「?」

提督「いやなんでも無い」

皐月「楽しいねー」





提督「疲れたー」

皐月「お魚いっぱいだったね!」

村雨「たまには良いものね」

提督「そう言えば」

提督「皐月に聞きたいことが」

皐月「?」

提督「卯月と弥生が俺の寝室に忍びこんでるってマ?」

皐月「↓3」

皐月「忍び込むけど利根さんに威嚇されてる」

提督「ナイス利根」

村雨「でも利根さんが居る前から忍びこむことがあったんじゃ?」

提督「それはもうどうしようもない」

皐月「様子見に行く?」

提督「そうだな…」




↓2 次の行動
1 卯月と弥生の元へ
2 筑摩に会いに行く
3 北上を寝室に閉じ込める
4 自由安価

3

提督「北上を寝室に閉じ込めるか」

村雨「唐突だね」

提督「卯月と弥生を牽制しないとだし」

提督「大井の反応を見たいし」

皐月「じゃあ北上さんの所に行こう」





提督「北上ー!!」

北上「何ー?」

提督「俺の寝室に閉じ込める」

北上「なんで?」

提督「↓2」

提督「なんでも」

北上「えー」

村雨「どうするの?」

提督「こうなりゃ無理矢理だ!」ガシィ

北上「えー」

皐月「抵抗しないの?」

北上「↓3」

北上「…」主砲を向け

提督「ヒイィ!?」

村雨「まあこうなるよね」

皐月「ちゃんと説明した方が良いと思うよ?」

提督「かくかくしかじか」

北上「それで伝わると思ってんの?」

提督「馬鹿な!?」

皐月「なんだって!?」

村雨「大井さんに北上さん離れをしてもらおうと」

皐月「利根さんと筑摩さんもやってるよ」

提督「どうかね?」

北上「へぇ?」



↓3 どうなる?
50以下で承諾
ゾロ目で???

00 ゾロ目 筑摩さん登場


提督「どうだ?」

北上「どうだって言われてもなー」

筑摩「辞めておきなさい…」

村雨「なんか…げっそりしてる!?」

筑摩「辛い…(精神的に)辛くなりますよ…」

皐月「oh…」

提督「大丈夫か?」

筑摩「だいじょばないです…」

北上「↓3」

北上「私はそんなでもないしなー」

筑摩「姉を…姉を…」

村雨「本当にやばそうなんだけど」

提督「でも利根と決めちゃったしな」

皐月「これ、出撃したら…」

提督「休み入れとくか」

北上「なんで無視されてんの?」

提督「すまん」

北上「大井っちと離れ離れの生活…」

北上「↓2」

北上「まあたまにはいいかなー」

筑摩「正気!?」

提督「んじゃさっそく行くか」

北上「んー」

村雨「今更だけど…大丈夫なの?」

北上「なんとかなるっしょ~」





寝室
提督「利根ー」

利根「うさぎが二匹居るぞ」

提督「マジで忍び込んでんのか」

皐月「僕の言ったとうりだったね」

北上「これまた変な状況だね~」

卯月「↓2」

弥生「↓4」

卯月「しばふ顔艦娘への暴言をバラされたくなかったら解放するぴょん」

提督「なにぃ!?」

北上「……」

皐月「北上さん!?」

弥生「かくなる上は……許してぴょん♪」

村雨「可愛い////」

利根「どうするのじゃ?」

筑摩「利根姉さん!!!!」ダキィ

利根「筑摩?」

提督「ふっ、取り敢えずポニーテールにしてから俺に意見するんだな」

皐月「揺るがないね!」

卯月「うーちゃんは色々知ってるぴょん」

卯月「司令官がしばふ顔に色々言ってる事をぴょん」

提督「↓3」

提督「いつからしばふ顔を馬鹿にしていたと錯覚してた?」

卯月「!?」

皐月「え?」

北上「してないんだ」

弥生「してないの?」

提督「もちろんさぁ」

卯月「↓2」

卯月「音声でばっちり抑えてあるぴょん」っレコーダー

提督「」

北上「…」

弥生「いつの間に」

筑摩「もし本当ならひどいですね」

村雨「聞くしかないみたい」

卯月「再生ボタンをポチッとぴょん」




↓3まで どんな事を言ってる?

提督『垢抜けなさがかえってそそる』

???『そう』

村雨「誰に言ってるんだろ?」

北上「てか酔ってる?」

提督『まぁ良くも悪くも普通だよなぁ』

???『そう』

皐月「酔ってるね」

弥生「この声…」

提督『めちゃくちゃ美味しいステーキとかに対しての、おふくろの味みたいな、別のものとしてアリ』

???『そう』

卯月「こんな感じぴょん」

筑摩「↓1」

村雨「↓3」

北上「↓5」

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