【ダンガンロンパV3】入間「好感度測定器の完成だぜ!」 (864)

入間「好感度測定器の完成だぜ!」

【注意】
二番煎じどころではないっすね

初投稿だから多めにみてね

キャラ崩壊があるかもしれねえ

原作にないカップリング表現も出てくるかもしれないわ

【ルール】
安価のコンマ数が好感度だよ~

10以下は大嫌い・無関心レベルです!

90以上は大好きすぎてヤバイ…レベルだヨ

ゾロ目なら数値関係なしに大好きレベルだな!




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1511009318

入間「ひゃーひゃっひゃっひゃ!世紀の大天才入間美兎様の発明品の完成だ!」


入間「しっかし作ったのはいいがやっぱり性能を試してみてえよな…」


入間「…おっそこにいい雑魚の群れがいるじゃねえか!」


↓3 人物指名


入れ忘れてました…V3のみで



本当に申し訳ない…三人指名という意味です
夢野さんとあと2名お願いします

モノクマ「本当に大丈夫なのかなー?絶望的だね、うぷぷぶぶ…」

モノクマ「あー…本当にこのクソ作者の説明不足で申し訳ないんだけど、ルール補足するねー」

補足

人物指名はお一人1名まででお願いします

↓3 は↓お三方一人ずつ、という解釈でお願いします


以上ご確認の程お願いいたします

モノクマ「それと連投も禁止かなー、そのあたりもよろしくね~」

モノクマ「とりあえずあと一人だね」

↓1 人物指名 夢野、茶柱以外で

王馬「夢野ちゃんは相変わらず魚類みたいな顔してるねー」


夢野「誰がアジじゃ!ウチのとびきり可愛い魅力がわからぬのか!」


茶柱「そこの男死!夢野さんは可愛い子リスのような女子なんですよ!それを貶めるなど言語道断です!きえええええ!」


王馬「うわっ、ちょっ、待ってよ!茶柱ちゃんのは本気で痛いから!」


入間「おいそこの雑魚ども!俺様の発明品お前らに使ってやるぜ!感謝するんだな!」


王馬「うわ肉便器じゃん、何しに来たのさ?というかまたロクでもない発明ばっかなんでしょー?」


茶柱「男死に同意はしたくないですが…正直転子も入間さんの発明にはあまり関わりたくないのですが…」


夢野「んあー…ウチも嫌だぞ、どうせロクな目に合わんからのう…」


入間「ぴぐぅ…に、肉便器…じゃ、じゃなくてぇ…俺様のこの好感度測定器をお前らに使ってやりてぇんだよぉ…お互いどう思ってるか分かる優れものだぞぉ…?」


王馬「ふーん、それが本当なら割と使えるねー(面白そうじゃん、にしし)折角だし使ってやるよ!」


茶柱「何を勝手に決めてるんですか!男死の言うことなど…よく考えてみれば夢野さんが転子をどう思ってるかも分かるいいチャンスかもしれませんし…使ってみましょう!男死に賛成するのも癪ですが!」


夢野「んあー…もうめんどいから勝手にせい…」


入間「よし早速測るぜ!まずは俺様だな!美人で天才の俺様が好かれてないわけないけどな!」

↓1 王馬→入間の好感度
↓2 茶柱→入間の好感度
↓3 夢野→入間の好感度







王馬→入間 06 大嫌いor無関心
茶柱→入間 74 好き
夢野→入間 92 好きすぎてヤバイ

入間「…ぇ」


王馬「…」

茶柱「ゆ、夢野さん!?」

夢野「…///」


王馬「いや、ありえないでしょ?なんでこの処女肉便器への好感度高いのさ?」


茶柱「口は少しアレですが転子は普通に好きですよ!役に立つ発明もしてくれますし!それよりも夢野さんと王馬さんはなんでそんなに極端なんですか!?」


夢野「じ、実はのう…ウチ前から入間のことがのう…なんじゃ、それ…ウチの魔法道具やら縄やらでイジメ倒してやりたいとか、キ、キスしたりとかしてみたいんじゃ…こんなことでバレるとはのう…」


入間「ひぃっ!?オ、オメー俺様でそんな妄想を…!?とんだロリビッチだな…」


夢野「…もっと罵倒してくれても良いんじゃぞ…?というかウチが罵倒してもよいか?」


王馬「ちょっと俺の前でキモいことしないでよー、特にそこの肉便器、俺実は入間ちゃんのことできれば人前に出て欲しくないくらいなんだけどさー」


入間「」


茶柱「幾ら何でも酷すぎますよ!王馬さん、謝ってください!」


王馬「いや、ぶっちゃけまじで不愉快だからさー、茶柱ちゃんや夢野ちゃんだってあるんじゃないのー?そこのビッチに居なくなって欲しいって思ったこと、下ネタヤバイし」


茶柱「場を弁えて欲しいと思ったことはありますが、転子普通に好きなので居て欲しいですよ」


夢野「むしろ入間のおらん世界などありえんのじゃが」


王馬「…ま、いいや次いこ、次。さっさとしろよ肉便器」


入間「ひぃ…わ、わかったよう…それじゃ次は夢野への好感度だぜ…」


茶柱「転子は言うまでもないですね!」


夢野「入間と両想い入間と両想い入間と両想い入間と両想い…」


王馬「…」


↓1 入間→夢野の好感度
↓2 茶柱→夢野の好感度
↓3王馬→夢野の好感度

入間→夢野 26 苦手
茶柱→夢野 40 少し苦手
王馬→夢野 07 無関心or大嫌い

これはひどい


夢野「」


茶柱「ち、違うんです夢野さん!これは何かの間違いです!決してさっきの夢野さんに引いたとかそんな訳ではないんです!」



入間「俺様の発明に間違いなんてねーよ!というか本音出てるぞチャバネ!」


王馬「…俺はさっきので夢野ちゃんというかアジどうでもよくなったかなー、これからはあんまり関わらないでねー」



入間「ぶっちゃけ俺様もさっきので…なんか怖ぇし…そういう目を向けられんの…」



夢野「」チーン



茶柱「あぁっ夢野さんしっかり!」



王馬「いや、茶柱ちゃんさー口ではそう言ってるけどほんとは苦手なんじゃないのー?結果に出てるし」


茶柱「これは何かの間違いなんですってば!転子が夢野さんのこと苦手な訳がないでしょう!」



夢野「…カーカッカッカッ!!」



茶柱「夢野さん!?」



夢野「もうどうでもよいわ、ほれ次に行くぞ!」虚ろな目



茶柱「ゆ、夢野さん…」



入間「ひぃぃ…ロリビッチがな、なんかキチってる…」



王馬「ビッチはお前だろ!さっさと次にいけよ!」



入間「ぴぐぅ…それじゃ次いくぜ…」



↓1 入間→茶柱
↓2 夢野→茶柱
↓3 王馬→茶柱



入間→茶柱 19 かなり苦手or嫌い
夢野→茶柱 15 かなり苦手or嫌い
王馬→茶柱 37 少し苦手

人間関係大丈夫なんですかね


茶柱「ゆ、夢野さぁん…よりによってなんで男死が一番高いんですか…」



入間「俺様がオメーのこと気に入らなねーのはなぁ…男子嫌いとか謳ってる割に格好がビッチじゃねぇか!ってとこだな、あと単純に怖ぇよ、いつも投げられてるところとか見てればな」




夢野「 どうせウチのことなんか嫌いなんじゃろ…ウチなんか…ウチなんか…」 ぶつぶつ



王馬「俺は理不尽に投げられるのがやっぱ苦手かなー、痛いし。筋通ってないのはあんまり好きじゃないんだよねー。感情的だしさー。俺論理的なやつの方が気が合うし、にしし!」



茶柱「男死からの意見はどうでもいいですが…これはあんまりです…転子は悲しいです…」



入間「ロリビッチは壊れてるが…最後までやるぞ」



↓1 入間→王馬
↓2夢野→王馬
↓3茶柱→王馬

入間→王馬62 普通に好き
夢野→王馬53 普通
茶柱→王馬81かなり好き

えぇ…


王馬「…みんな頭どうかしたのー?」



入間「俺様はその…オメーの罵倒は結構癖になるし…」



王馬「いやまじで気持ち悪いからやめてくんない?」



入間「うぐっ…!?いや…気持ちいいかも…」



王馬「…ほんとキモいなー…」



夢野「 …」 遠い目



王馬「いや帰ってきなよ、どうでもいいけどさ」




茶柱「きええええ!?これは何かの間違いです!こんなのありえません!転子が王馬さんのことを結構好き!?そんな訳ないでしょう!!!」




入間「いやだから俺様の発明に間違いはねーよ!俺様の発明家の誇りにかけて断言するけどな!オメーはそこのツルショタが好きなんだよ!」




茶柱「なんと言われようと認めませんよ!転子は男死なんか嫌いです!」




王馬「はぁ…もう俺どっか行こー…」



夢野「…」フラフラとどこかへ彷徨う



茶柱「あっ、待ってください夢野さん、夢野さーん!!」




入間「な、なんなんだよお…俺様だってこんなに酷いとは思わなかったっつーの…」




入間「なんかすげー疲れたが…どんどん使っていくぜ」



↓3 まで一人ずつ人物指名(夢野 茶柱 王馬 以外で)


モノクマ「白銀さん、赤松さん、最原くんだねー了解だよ」

モノクマ「作者がそろそろ限界だから朝か昼くらいに執筆再開するよー」

モノクマ「こんな感じでグダグダ進行かもしれないけど、オマエラ最後までお付き合いしてね、うぷぷぷぷ…」

モノクマ「オマエラに一つ質問があるんだよねー」


モノクマ「実は作者がエロにも挑戦したがってるんだよー」



モノクマ「題名が【モノクマ「コンマでラブラブ紅鮭団」】って言うまあコンマでラブアパートととかでイチャイチャする話なんだけども」




モノクマ「これ需要あるかな?良ければオマエラの意見を聞かせて欲しいんだよね!」




モノクマ「もう少ししたら執筆再開するよー」




モノクマ「これからもオマエラの協力お願いするよー、うぷぷぷぷ…」

~中庭~

入間「こっちの方に行ってみるか…どれどれ雑魚共は…おっ、いるじゃねえか、童貞原にイカ松に牛乳瓶底メガネブスだな!」



赤松「あ、入間さんってまた…女の子がそんな言葉を使ったらダメだよ?」



最原「あはは…相変わらずだな入間さんは…」




白銀「入間さんの語録ってなんかもう地味に凄いと思うよ…」




入間「しっかし男一人に女二人か、ついに童貞原も卒業か!?ひゃーひゃっひゃっひゃっ!」



最原「なっ、それは違うよっ!それよりそういう入間さんは何しに来たの?」



白銀「確かにその入間さんが手に持っている装置地味に気になっていたんだよね」



入間「ああ!これはな、好感度測定器っていうお互いの好感度が分かる優れものだ!オメーら雑魚共にも使わせてやろうと思ってな!」



赤松「つまりお互いの思ってることがわかるって事だね、それは凄いよ!試してみよう?ねっ最原くん、白銀さん」



最原「うん…そうだね、赤松さんがそういうなら…僕も少し興味あるし。」



白銀「じゃあ早速試してみようか!好感度が分かるなんて地味に気になるところだよね、入間さんお願いしてもらえるかな?」




入間「よっしゃ、じゃあ早速いくぞ!まずは俺様からだな!」


↓1 赤松→入間 の好感度
↓2最原→入間 の好感度
↓3白銀→入間 の好感度


モノクマ「もちろんR版でやらせてもらうつもりだよ!需要があるなら書こうかな。ありがとう!」


改めて
↓1 赤松→入間 の好感度
↓2最原→入間 の好感度
↓3白銀→入間 の好感度

モノクマ「おっと、申し訳ない。前の3つのコンマを採用するね」

赤松→入間 48 少し苦手
最原→入間 69 普通に好き
白銀→入間 12 かなり苦手or嫌い


入間「…まあさっきよりはマシか、女どもに嫌われようが俺様には関係無いしな!というか俺様に対する嫉妬か?ひゃーひやっひゃっひゃっ!」



白銀「…そういうところなんだよね、私地味に怒ってるんだよ、毎回罵倒されるし、何よりコスプレを馬鹿にされるのがさ…」




入間「ひぐぅっ…!?そ、そんなに怖い顔しないでよぉ…お、お金が欲しいの…?ならいくらでもやるからよぉ…」




赤松「うーん…白銀さん程ではないんだけど私も少し苦手かな…入間さんって場をかなり乱しちゃうし…トラブルの元になるしさ。あとやっぱりその悪口かな…」



最原「確かに口の悪さは気になるけど…僕は普通に…(確かにすごく美人だし…む、胸も大きいし)根はそんなに悪い人じゃないんじゃないかな?」



白銀「…まぁいいか、多分慣れるだろうし…慣れても苦手だけどさ」



入間「う、うぅ…メガネドブスが怖ぇぇけど…つ、次にいくぜ」


↓1 入間→赤松
↓2 最原→赤松
↓3 白銀→赤松

入間→赤松 82 かなり好き
最原→赤松 14 かなり苦手or嫌い
白銀→赤松 43 少し苦手

赤松「…」


最原「…」顔背け


白銀「最原君はまあ置いておいて…私は赤松さんってたまに暴走気味というか…好意なのは分かるんだけど…みんなの意見を聞かないことあるでしょ?それが地味に苦手なんだよね…あっでもそれ以外は赤松さんいい人だと思うよ。」




入間「お、俺様はイカ松のことは結構好きだぞ!俺様にも優しくしてくれるし…挨拶してくれるし…も、もっと仲良くなりたいし…」



赤松「…うんそっか、ありがとうね。入間さん、白銀さん…、ねぇ最原君、私に教えてくれないかな…私って何がダメなのかな?」




最原「…前から思っていたんだけどね、赤松さんって自分の感情を他人に押し付けるところ、あるから…それに踏み込まれたくないところまで踏み込もうとしてくるから…一緒に行動していたら尚更気付くようになって…申し訳ないとは思うけど…かなり苦手かな…」




赤松「…そっか、駄目だなあ私って…気付かないうちに傷つけてたんだね…」




入間「お、おいイカ松!そんなに落ち込むなよ…俺様はオメーのこと結構好きなんだよ!」




赤松「…ありがとう入間さん、少し苦手だと思ってたけど…これからも仲良くしようね」




入間「お、おう!任せておけよ!じゃあ次にいくぜ!」



↓1 入間→最原
↓2 赤松→最原
↓3 白銀→最原



入間→最原50 普通
赤松→最原69 普通に好き
白銀→最原42 少し苦手

最原「…」


入間「まあ、俺は普通だな。強いていうならいじり甲斐のあるクサイ原ってとこだな。」



赤松「…最原君は私の事嫌いなのかもしれないけど…やっぱりずっと一緒に行動してきたから、それなりに信頼してるよ。…迷惑だったらごめんね…」




最原「…ごめん。でもありがとう…」




白銀「私はね…うーんまあ最原君は少し暗そうで付き合いにくいかなぁっていうのが初印象だったから、それが残ってるのかな、でも信頼してないわけではないよ。大事な仲間だからね。」



最原「うん…暗いのは自覚しているから、直せるように頑張るよ。みんなありがとう…。」




入間「そんじゃ最後はメガネドブスだな。」


↓1 入間→白銀
↓2 赤松→白銀
↓3 最原→白銀


入間→白銀 74 普通に好き
赤松→白銀 95 好きすぎてヤバイ
最原→白銀 22 苦手

入間「お、おいイカ松お前…」



赤松「…そうだね。私、白銀さんのこと好きなんだ。恋愛的な意味でね。」



白銀「…!?えっちょっと待って、こんな地味な私を赤松さんが!? そんなの永遠の二番手の緑が一番になるくらいありえないよ!」




赤松「…白銀さんってさ、結構気さくでしょ?それに色気もあるよね、何より…」




白銀「ちょっと待って、それ以上は地味に恥ずかしいから…!」




最原「僕は白銀さんがよくアニメ…の例えを使って話すよね。周りの人は知らないから伝わりにくいなぁと思っているんだよね。それを真剣な場面でも言うから、…苦手かな、ごめんね。」




白銀「ううん…人には好き嫌いがあるし…私も空気を読めないってよく言われるから…これからは気をつけるよ…。」




赤松「…私、白銀さんを振り向かせられるように頑張るよ。」





入間「なんか妙な雰囲気になっちまったな…まあ次に行くか…」



↓3まで一人ずつ人物指名 (夢野、茶柱、王馬、赤松、最原、白銀以外で)

モノクマ「よくみたら最原→白銀ゾロ目だね、つまり好きすぎてヤバイだよ。このポンコツ作者がすっかり忘れてたみたいだよ…」

モノクマ「最後のだけ書き直させてもらうよ。本当にごめんね。…次の組はキーボ君、東条さん、真宮寺君で固定だよ。」


モノクマ「本当に申し訳ないよ…気をつけるようにクソ作者にお灸を据えておくよ…」

入間→白銀 74 普通に好き
赤松→白銀 95 好きすぎてヤバイ
最原→白銀 22 好きすぎてヤバイ


入間「お、おいイカ松にクサイ原…」



赤松「そうだね…私白銀さんのこと好きなんだ。恋愛的な意味でね。キスとかしたいくらい」



赤松「白銀さんって気さくで付き合いやすいし…色気も凄いし、何よりコスプレにたいして熱心だよね…それから…」




白銀「ちょ、ちょっと待ってよ…!それ以上は地味に恥ずかしいから…!」




最原「僕も…白銀さんのこと、好きなんだ。一目惚れなんだ…。」




白銀「えぇ…!?」




最原「白銀さん、結構優しいし…自分の才能にもとても熱心で誠実だし…(胸もそこそこあって大きすぎないのが逆にエロいというか…)とにかく、好きなんだよ…」




白銀「えっと…私はどうすればいいの…?地味に困るんだけど…」





赤松「私、白銀さんに好かれるように頑張るよ、だから一緒に過ごしてもらえないかな?」





最原「僕も…白銀さんに好きになってもらえるようになりたいし…一緒に出かけたりしたいな」





白銀「うぅ…今私某吸血鬼の眷属になった気分だよ…どうすればいいんだろう…」




入間「なんか妙な雰囲気になっちまったな…まあ次に行くか…」




~食堂~

入間「お、キーボのやつに、メイドババアにナメクジ野郎か」



キーボ「あ、入間さん!昨日はメンテナンスありがとうございました!」




東条「あら入間さん、お腹でも空いた?軽食か何か作りましょうか?」



真宮寺「ククク…相変わらずだネ君は…ところで何の用だい…?どうせロクなことではないだろうけどネ…」





入間「ふん、オメーらに俺様の発明品、好感度測定器を試しに来たんだぜ、オメーらが普段お互いどう思っているのか丸わかりってわけだな!」




キーボ「それは面白そうですね!試してみましょう!」




東条「でも人間関係が下手をすれば崩れてしまうのではないかしら?」




真宮寺「確かにネ…まあでも人の心が分かる装置というのには興味があるヨ…」





入間「つべこべ言ってねーでとっとと始めるぞ!」




↓1キーボ→入間 の好感度
↓2 東条 →入間 の好感度
↓3真宮寺→入間の好感度



キーボ→入間 81 かなり好き
東条→入間 57 普通
真宮寺→入間 96 好きすぎてヤバイ

入間さん色々と気をつけてください



入間「ふぇ…!?」



真宮寺「ク…ククク…」



東条「あらまあ…」




キーボ「し、真宮寺君は入間さんが…!?これは驚きです。僕には嫌っているようにみえたのですが…」




真宮寺「クク…僕は彼女に偏見を抱いていたんだヨ…。下品で下劣な精神を持っているんだとネ…。だけど気付いたんだヨ…。彼女にも人の役に立ちたいという奉仕精神があるんだとネ…。その証拠に頼まれればなんやかんやと皆の役に立つ道具を作って…」ペラペラ(例のトーテムポーズ)




入間「も、もうやめろ、このナメクジ野郎!き、気持ち悪いぃよ…」




真宮寺「ククク…そんなに照れなくても良いじゃないカ…(姉さんにも話してみたいなァ)」



キーボ「僕はいつも入間さんにお世話になっていますから、感謝していますよ!これからもよろしくお願いします!」




入間「お、おう…いつでも頼めよ!」




東条「彼女は口は悪いけれど…根はそんなに悪い人ではないと思うから…それなりに信頼しているわ。」




入間「お、おう…ありがとよ…そんじゃ次いくぜ…」


↓1入間→キーボ
↓2東条→キーボ
↓3真宮寺→キーボ

入間→キーボ 41 少し苦手
東条→キーボ 16 かなり苦手or嫌い
真宮寺→キーボ 50 普通

キーボ「…みなさんロボット差別ですか!?入間さんまで…」



東条「いえ…そうではなくてね、キーボ君はやっぱり普通ではないから…どうお世話すればいいのかわからないのよ…それに入間さんにばかり頼るものだから…」



キーボ「う…確かに僕は食事や休養を必要としませんし…入間さんにばかり接していますが…」




入間「俺様はな…最近お前自分を卑下しすぎじゃねぇかってことだな…。せっかくお前には科学の粋が詰まっているのに妙に人間に近づこうとしているのがな…つまりだな、ツルショタやロリビッチに何と言われようと誇りを忘れて欲しくねえってとこだな、それが直れば好きになれるぜ」




キーボ「…確かに僕は必要以上に人に近づこうとしていたのかもしれないですね…それに僕には飯田橋博士の技術が詰まっているわけですから…もっと自信を持ってみます!」




入間「おう、その意気だぜ!」




真宮寺「僕はまあ、普通に興味があるネ…。その脳は一体どうなっているのか、意思はあるのか…いろいろと聞きたいことがあるネ…クク…」




キーボ「僕に興味を持ってくれるのは嬉しいです!ここの人達は結構僕に冷たいので…」




入間「ま、自信もてよキーボ。よし次いくぜ!」


↓1 入間→東条
↓2 キーボ→東条
↓3真宮寺→東条




モノクマ「あ、ゾロ目は数値関係なしに好きすぎてヤバイんだけど、当然数値が高いゾロ目のほうがヤバさが上がるよ!100とか出したら大変なことになるかもね!うぷぷぷぷ…」

入間→東条 22 好きすぎてヤバイ
キーボ→東条99 好きすぎてヤバイ
真宮寺→東条66 好きすぎてヤバイ

東条さん夜は気をつけて


東条「…!?」

入間「…そういうことだな//」

キーボ「東条さん…」プシュー

真宮寺「ククク…」



東条「待ちなさい…この機械壊れているわけではないのよね?」



入間「壊れているはずねーだろ!俺様の発明なんだからな!…そんな事より俺様と良いことしようぜ東条!」




キーボ「いくら入間さんでもそんなことさせませんよ!僕…初めて恋を知ったんですよ!東条さん、お付き合いしてもらいたいです…。誰にも優しくて一生懸命仕事に取り組み上品な君が好きなんです!」



東条「」




真宮寺「ククク…東条さんはこの学園の中で一番素晴らしい人間といっても過言ではないからネ…その気高い奉仕精神、優雅な振る舞い…そして奉仕に必要な能力…まだまだあるけどそれだけ素晴らしい人間だヨ!(姉さんも会いたいって言っているしネ…)」




東条「えっと…とにかく入間さん…次にいってもらえるかしら…?」




入間「お前の頼みならなんでも聞いてやるぜ!それじゃ最後にナメクジ野郎の測定だ!」


↓1 入間→真宮寺
↓2 キーボ→真宮寺
↓3東条→真宮寺

入間→真宮寺 72 普通に好き
キーボ→真宮寺07 無関心or大嫌い
東条→真宮寺 26 苦手


真宮寺「ンー…まァ仕方ないかなァ…」



入間「俺様は普通に好きだぞ?さっき褒めてくれたしな!まあ褒められるのが当たり前だがな、ひゃーひゃっひゃっひゃっ!」



キーボ「…東条さんは絶対渡しませんよ!入間さんに危害を加えてもダメですよ!」



真宮寺「いや東条さんは君のものではないヨネ…それに僕は二人に危害を加える気はないヨ。大事な人だからネ…ククク…」



東条「振る舞いは丁寧で部屋も綺麗にしてくれるしいい人だとは思うけれど…少し不気味なところはあるわね…」



真宮寺「ククク…不気味なのは自覚しているヨ…君に好かれるように努力するつもりだヨ…」




キーボ「これで全員測定しましたね!では東条さん、一緒にいまから出掛けましょう!」




東条「あら…でも私はまだ仕事が…」




キーボ「僕も手伝いますよ!」


真宮寺「そうだネ、僕も手伝うよ…ククク…」




入間「くそっ…俺も手伝いたいのに…後で絶対デートするんだからな…よし次に行くぜ」

↓3まで一人ずつ人物指名(夢野、茶柱、王馬、赤松、最原、白銀、キーボ、東条、真宮寺以外で)

~裏庭~

入間「はぁ…俺様も手伝いたかったが…とりあえず全員分は調べてみねーとな。おっそこにいるのは…あのガン黒宗教家と貧乳まな板女と箒頭じゃねーか」


アンジー「おっ美兎なんか面白そうな機械持ってるねー、神ってるー!」


百田「しかしてめーは相変わらず口が悪りいな…だがその機械は確かに気になるな!」


春川「誰がまな板だって…?どうせまたロクでもないもの作ってきたんでしょ…」



入間「ひゃっはー!これはな、好感度測定器っつうお互いの好感度が分かる優れものだぜ!今まで他のやつも測ってきたんだぜ!オメーらも測ってやるぞ!」



春川「別に測って欲しいとかいってないし…どうするのさ?」



アンジー「面白そうだし測ってみようよー!神様も言っているぞー!」



百田「他のやつらも測ってきたなら俺らも測ってみようぜ!」



春川「ふん…勝手にすれば…」



入間「そうでなくっちゃな!早速測っていくぜ!」


↓1 アンジー→入間
↓2百田→入間
↓3春川→入間

アンジー→入間28 苦手
百田→入間60 普通に好き
春川→入間37 苦手

入間「けっ、どうせ俺様のヴィーナスボディに嫉妬してるんだな!?このまな板共!!」


アンジー「いやーそういうとこだよねー、いくら体が良くてもさー、というよりも…罰が当たるよ?」


入間「ヒィッ…そ、そんなこといってもびびんねぇからな!」


春川「あんたのその態度と言葉だよ、気に入らないのは。というかうるさい。」


入間「うぐっ…」



百田「おいおい、あんま言ってやんなよ。俺は普通に気に入ってるぞ?オメーの発明品はピカイチだからな!」


入間「そ、そうだろ!俺様は天才だからな!それじゃ次いくぜ!」

↓1 入間→アンジー
↓2 百田→アンジー
↓3 春川→アンジー

入間→アンジー48 少し苦手
百田→アンジー49 少し苦手
春川→アンジー99 好きすぎてヤバイ

入間「…あぁ!?」



百田「ハ、ハルマキ…」




アンジー「およよー?魔姫はアンジーのこと大好きなのー?」




春川「…そうだよ。私はあんたに惚れてるんだよ。」



アンジー「魔姫はアンジーのことあんまり好きじゃないと思ってたんだけどなー?でもアンジーは嬉しいよー!でもどうしてアンジーのこと好きになったのー?どうしてー?どうしてー?」




春川「…さあね。ただあんたは私を受け入れてくれんと思ったんだよ。ほかにあんたのこと好きな奴がいるなら絶対あんたのこと渡す気は無いし」



アンジー「にゃはー、熱烈だねー。神ってるよー!」




百田「な、なんだかびっくりしちまったぜ…。ハルマキがアンジーのことを好きだったとはな…。」


入間「けっ、まな板同士レズっていても需要あんのかよ?」



春川「…殺されたいの?さっさと次にいってよ。」ゴゴゴ



入間「ぴぎぃっ…わ、わかったよぉ。それじゃ測るぜ…」


↓1 入間→百田
↓2 アンジー→百田
↓3春川→百田

入間→百田 18 かなり苦手or嫌い
アンジー→百田 42 少し苦手
春川→百田 18 かなり苦手or嫌い



百田「」



春川「いつも構ってくれるあんたには悪いけどさ…勝手に助手扱いされたり夜時間とられたり…正直言ってかなり鬱陶しかったんだよね…それに偽造書類っていうのもかなり印象悪い、あんたみたいな性格なら特にね。」




アンジー「アンジーもねー…いつも神様なんているわけねぇだろーとか言われてるからねー…魔姫程じゃないけど印象良くないかなー!」



入間「俺様もまな板とおんなじなんだけどよ真っ直ぐな人間みたいな面していて偽造書類で合格っつーのはなんかいけ好かねぇんだよな!あと単純にうるせえよ!俺様が言えたことじゃないけどな!」



春川「確かにいつも大声でうるさいよ。そこも直した方がいいんじゃない。まあどうでもいいけど。」




百田「」チーン




アンジー「ありゃりゃー、解斗伸びちゃってるよーだいじょぶかなー?」



入間「そんな奴ほっといてさっさと最後のやつ済ますぞ!」


↓1 入間→春川
↓2 アンジー→春川
↓3百田→春川
↓3

入間→春川 25 苦手
アンジー→春川 86 かなり好き
百田→春川 74 好き

アン春っすね


入間「まあ、俺様は単純に目付き悪くて怖えよってとこだな、それ以外は特にねえな」



春川「…夜長あんた、私のこと…」



アンジー「…うん、アンジーもね、魔姫とドロドロに神っちゃいたいなー、アンジー魔姫に惚れてるって言われて嬉しかったよー!アンジーと付き合っちゃおーか!」




春川「…嬉しい…嬉しいよ。ありがとう夜長…。」




入間「しっかしそこの桃馬鹿はあそこまで言われてんのに好きなんだな、なんでだ?」




百田「…俺は、何と言われようとハルマキは一緒に行動してきた奴だ、だから信頼してる。」




春川「…そう。あんたのこと少しだけ見直そうかな…」




アンジー「にゃははー、魔姫ー解斗の事見直すのもいいけどさー、アンジーは魔姫ともっとドロドロに仲良くしたいんだよねー?にゃははははー」




春川「…私だってそうしたいよ、なら今からでもデ、デートしようか…」



アンジー「にゃははー、それはいいねー神ってるー!じゃあ行こっか!まったねー解斗、美兎!」




百田「…ちょっくら頭冷やすかー…」




入間「…なんか桃馬鹿がミトコンドリアくらい不憫な気もしてきたが…ま、次にいくぜ」

~図書室~ なんで図書室なんかにry


入間「うし、あと3人で俺様は全クリだな!あとはあのデカチンとキャベツ頭とチビチンだけか…」


獄原「あれ、入間さんだ」


天海「珍しいっすね、こんなところで」


星「ふん…なんか企んでるんじゃないんだろうな?」



入間「お前ら雑魚共だって珍しい面子だろ、こんなところで何やってるんだ、もしかしてお互いの椎茸の陳列会か、ひゃっひゃっひゃっ!溜まってんのか!」




天海「…あはは、相変わらずっすね…」




星「…ったく相変わらず下品な女だな…」



獄原「椎茸なんてここにはないよ?椎茸を探しているの?」




天海「椎茸は置いておいて…入間さんは何しに来たんすか?これで最後とか言ってたっすけど」




入間「実はな、俺様の発明品、好感度測定器をお前らに使いにきたんだぜ、あとの12人は既に測ったからな!」



天海「なるほど…つまりお互いがお互いをどう思ってるかわかるって事っすね。」




星「ふん…争いの種になりそうな道具だな。」



獄原「でもみんなやったんだよね、ならゴン太たちもやろうよ!」


天海「そうっすね、物は試しっす」


星「…好きにしろ、後悔はすんなよ」



入間「うし、早速測っていくぜ」


↓1 天海→入間
↓2 星→入間
↓3獄原→入間

天海→入間 52 普通
星→入間 14 かなり苦手or嫌い
獄原→入間 08 無関心or大嫌い

入間「ふぇぇ…キャベツ以外どうしてそんな低いんだよぉ…」



天海「まあ、俺は嫌いじゃないっすよ、かといって好きって訳でもないっすけど。いつも小型カメラとかでお世話になってるんで」



星「…お前さんの言動にはいささか気に入らねえ点がいくつかあるが…まず下品なのをどうにかしろ、話はそれからだ。」



天海「確かに下ネタエグいっすからね…ところでゴン太君は…」




入間「そうだぞ、デカチン!お前その面で腹黒い事考えてんのかよ!」



獄原「ご、ごめんね…でも入間さんいつも何言っているのかわかんなくて…興味ないんだ…ごめんね」




入間「…もう慣れたぜこの雰囲気、次はキャベツだ!」


↓1入間→天海
↓2星→天海
↓3獄原→天海

入間→天海 41 少し苦手
星→天海 20 かなり苦手
獄原→天海 04 無関心or大嫌い


天海「あちゃー…あんまり信用されてないっぽいっすね」



入間「なんというか…お前掴み所がねぇつーか、弄りにくいんだよな。」



天海「いや弄りにくいと言われてもどうしようもないっすよ…」




星「…あんたは何だか知らねえがよ、得体の知れない感じがするんだよな。それにあんた、あんまり信用してくれてねぇんじゃねーかと思ったんだよ。気を悪くしたらすまねぇな。」




天海「いえ…こっちもそう思わせてしまったのが悪いんで…申し訳ないっすね」




星「…まるで雲みたいな男だな」



獄原「ごめんね、ゴン太あんまり天海君とは喋らなかったから…あんまら興味が無いだけなんだ…嫌いとかじゃないんだけど…」



天海「いえ、関わりがないなら仕方ないっすよ」



入間「…あいつ意外とメンタル強いんだな、キャベツ野郎。なら次はチビ星だぜ」


↓1 入間→星
↓2 天海→星
↓3 獄原→星

入間→星 16 かなり苦手or嫌い
天海→星 39 かなり苦手
獄原→星 56 普通

星「ふん…人殺しの俺には妥当な数字だろうよ…」



入間「人殺しっつーかなぁ…それ以上になんか近寄りがたいんだよ…お前なんか怖いし…」



星「ふん…」




天海「入間さんのいう通り、何かこう近寄りがたい雰囲気というか…すごく大人びていて…まあぶっちゃけすこし苦手っすね…すまんっす」




星「いやいい、俺だっておんなじような数字だったんだからな」




獄原「ゴン太は星君そんなに怖くないと思うよ?一緒に虫探ししてくれたからね!虫好きな人に悪い人はいないよ!」




星「そうかい…無理しなくてもいいんだが…素直に受け取っておくか」



入間「それじゃ最後のトリはデカチン虫眼鏡だな!」

↓1 入間→獄原
↓2 天海→獄原
↓3星→獄原

入間→獄原04 無関心or大嫌い
天海→獄原14 かなり苦手
星→獄原61 普通に好き


獄原「ゴン太何か傷つけるようなことしていたんだね…ごめん」



入間「んー…傷つけるっつうかなぁ、ぶっちゃけ俺様虫に興味持てねぇんだよな…だから必然的にお前のことも興味ほとんどねぇな。」




獄原「そっか…虫さん苦手な人が多いんだね…」




天海「俺も虫はあんまりっすね…だからゴン太君に悪気がないって分かっていても…苦手なもんは苦手っすから…あまり勧められると苦手になるっすね…」




獄原「そうだったんだね…ごめんね、苦手なものを勧めちゃって…ゴン太は馬鹿だから気づかなかったんだね…」





星「俺はあんたのことは割と好きだぜ…。あんたは誰にも優しく接しているからな。俺みたいな極悪人にでもな…。この前の虫探しも楽しかったぜ。」




獄原「ありがとう、星君!また一緒に遊ぼうね!」




星「ふん…ま、いいぜ」



天海「そういえば入間さん、これで用事は終わりっすか?」



入間「ああ、そうだな。俺様はとりあえず全員分測ってきたからなぁ…」



天海「結果はどうするんすか?」





入間「とりあえず俺様が面白いと思う順に並べておくぜ!」




…to be continued

モノクマ「みんなの僕&わが子たちに対する好感度ってことってことかな?…需要あるかなぁ、検討してみるよ。とりあえず今結果をまとめているよ!作者が講義あるから時間のある時にしか書けないけど、気長に待っといてね!うぷぷぷぷ…」

入間「待たせたな!お前ら!中間発表の時間だぜ!とりあえず50以上つまり普通~好きすぎてヤバイ、までの表だぜ!表といっても並べてるだけだけどな!…見にくくかったら作者が謝るぜ! 」


入間「()の中は相手からの好感度だぜ!相思相愛か一方的なのか一発でわかるな!それじゃいくぜ!」

入間→東条22(57)
入間→赤松82(48)
入間→白銀74(12)
入間→真宮寺72(96)
入間→王馬62(06)
入間→最原50(69)

夢野→入間92(26)
夢野→王馬53(07)

茶柱→王馬81(37)
茶柱→入間74(19)

赤松→白銀95(43)
赤松→最原69(14)

最原→白銀22(42)
最原→入間69(50)

キーボ→東条99(16)
キーボ→入間81(41)

東条→入間57(22)

真宮寺→東条66(26)
真宮寺→入間96(72)
真宮寺→キーボ50(07)

アンジー→春川86(99)

百田→春川74(18)
百田→入間60(18)

春川→アンジー99(86)

天海→入間52(41)

星→獄原61(56)

獄原→星56(61)


入間「…とりあえずこれが普通以上の好感度だな!平均値とかも出すから気長に待っててくれ!」

モノクマ「おっと入間さんが言い忘れていたけど、ゾロ目以外の高い順に並べているよ!ゾロ目は数値関係なく結婚したいくらい好き!ってレベルだよ、まぁさっきも言った通り数値高いゾロ目のほうがヤバいんだけどね!」


モノクマ「というわけでこれはゾロ目のみの表だよ!」


春川→アンジー99
キーボ→東条99
真宮寺→東条66
入間→東条22
最原→白銀22

モノクマ「ぶひゃひゃひゃ!結構多いね!相手からの好感度は上のやつを参考にしてね!…手抜きとかじゃないよ!」



モノクマ「それじゃあまた後でね!」

モノクマ「やっと計算終わったよ!これが一応49以下の好感度一覧だよ!かなり多いね!ぶひゃひゃひゃ!」

モノクマ「例のごとく相手からのもあるよ!」

入間→夢野26(92)
入間→茶柱19(74)
入間→キーボ41(81)
入間→アンジー48(28)
入間→百田18(60)
入間→春川25(37)
入間→天海41(52)
入間→星16(14)
入間→獄原04(08)

王馬→入間06(62)
王馬→夢野07(53)
王馬→茶柱37(81)

夢野→茶柱15(40)

茶柱→夢野40(15)

赤松→入間48(82)

白銀→入間12(74)
白銀→赤松43(95)
白銀→最原42(22)

最原→赤松14(69)

キーボ→真宮寺07(50)

東条→キーボ16(99)
東条→真宮寺26(66)

アンジー→入間28(48)
アンジー→百田42(49)

百田→アンジー49(42)

春川→入間37(25)
春川→百田18(74)

天海→星39(20)
天海→獄原14(04)

星→入間14(16)
星→天海20(39)

獄原→入間08(04)
獄原→天海04(14)


入間「ふぅ…やっと平均出せたぜ!相性もあるから参考にしてくれ、そんじゃいくぜ!」



王馬 対入間 06 対夢野07 対茶柱37
平均好感度16

夢野 対入間92 対茶柱15 対王馬53
平均53

茶柱 対入間74 対夢野40 対王馬81
平均65

赤松 対入間48 対最原69 対白銀95
平均70

白銀 対入間12 対赤松43 対最原42
平均32

最原 対入間69 対赤松14 対白銀22
平均35 (ゾロ目あり)

キーボ 対入間81 対東条99 対真宮寺07
平均62 (ゾロ目あり)

東条 対入間57 対キーボ16 対真宮寺26
平均33

真宮寺 対入間96 対キーボ50 対東条66
平均70(ゾロ目あり)

アンジー 対入間28 対百田42 対春川86
平均52

百田 対入間60 対アンジー49 対春川74
平均61

春川 対入間37 対アンジー99 対百田18
平均51(ゾロ目あり)

天海 対入間52 対星39 対獄原14
平均35

星 対入間14 対天海20 対獄原61
平均31

獄原 対入間08 対天海04 対星56
平均22

全体平均45
トップ 赤松・真宮寺 平均好感度70
ワースト 王馬 平均好感度16

入間「この平均値は後からクマ野郎が説明するらしいぞ!俺様は何に使うかしらねえけどな!」

入間「ちなみに相性はこれだ。」

相性最高だぜ! 春川?アンジーペア 春川99→←86アンジー

相性最悪だな! 獄原&入間ペア 獄原08→←04入間

一方通行だぜ! キーボ99→東条16


入間「一位はまな板レズペアだな!一部には需要あんのか?まあ俺様の知ったこっちゃねえな!」



入間「最下位は俺様とデカチン虫眼鏡だな!ぶっちゃけお互い興味ねえだけだけどな」



入間「しっかしキーボの野郎一丁前に一方通行なんざしやがっ…ってはああああ!?東条にだと!俺様が許さねえぞ!」


入間「というわけで中間発表はこれで終わりだぜ!」


モノクマ「というわけで入間さんによる中間発表が終わったよ!」


モノクマ「作者がせっかく好感度出してもその後何もないんじゃ意味ないんじゃね?とかいう気を起こしやがったんだよねー!」



モノクマ「というわけで今からやるのは次にまた測定し始めるまで、今まで出た好感度をもとに少しだけ安価やコンマを使って観察するみたいだよ!このクソ作者が四苦八苦してね!」



モノクマ「でもさーこの作者初投稿だからやっぱ失敗とか多くなるんだよねー、絶望的だよねー!まぁ暖かい目で見てやってね!」



モノクマ「と言うわけで今から【インターバル】をやっていくよ!ま、観察するだけなんだけどね。」.



モノクマ「あとこの【インターバル】の主役が次の測定のメインになる訳なんだよね~」



モノクマ「そこでお前らに【インターバル】の主役を決めてもらいたいんだよ!」



↓1【インターバル】・次の測定の主役を1名指名してください(入間以外で)


モノクマ「おっと説明し忘れていたけど平均値は主役を決める参考にして、ってことなんだよ!じゃあお前らよろしくねー、うぷぷぷぷ…」

モノクマ「早い!カップラーメン並みの早さだよ!これは夢乃さんでいいのかな?なら【インターバル】始めていくよ!

夢野さんですね、字間違えてますが…

【インターバル】についてざっくり説明すると

まあ日常編みたいなものです。みんなの様子を観察するだけです。皆様に決めていただくのは何処にいる、とか誰がいる、とかを決めていただきます。但し、これまで測定して出た好感度を元にして書くので、原作にないカップリング要素や、キャラ崩壊があると思われます。その点はご留意ください。


…まあ試しにやった方が分かりやすいと思います

以上ご確認のほど、ご協力お願いいたします

【インターバル】


入間「これで俺様は全員コンプリートだな!いやー長かったぜ!」



入間「しっかし流石俺様の発明品だな!良い情報知れたぜ…特に東条は俺様のことそんなに悪く思ってねぇみたいだし…」



入間「…これ後使い道ねぇんじゃねぇか…?俺様使い終わっちまったし…」




入間「せっかく作ったのに使わねえのはもったいねえよなぁ…」



夢野「…」フラフラ



入間「…お、そこにいい実験台がいるじゃねぇか!」



入間「おい、そこのロリビッチ!」



夢野「…」フラフラ



入間「おい、無視すんなロリビッチ!こっちに来いよ!」



夢野「…」フラフラ



入間「…無視しないでよぉ…俺様オメーと話がしたいだけなんだよぉ…」



夢野「…一体何のようなんじゃ?ウチみたいなやつに…」



入間「な、何でそんな落ち込んでんだよぉ…」



夢野「…ウチのこと好いてる奴がおらんかっからじゃ、お主のその機械でわかったじゃろ…ウチは…ウチは…」

入間「なんだそんなことかよ!」

夢野「そんなこととは何じゃ!ウチは真剣なんじゃぞ…うぅ…」

入間「あのなぁ、お前のことみんながみんな嫌ってる訳ねぇだろ?」

夢野「何言っておる。お主のその機械で分かっておるじゃないか!」

入間「おいおい、お前は15人全員と測定したのかよ?」


夢野「…そういえば、しておらん、全員とは…」


入間「…良いこと思いついちまったぜ!オメーにこの装置貸してやるよ!アジ顔ロリビッチ!」


夢野「…あだ名は置いておく。じゃがなぜウチに…?」


入間「お前、まだ測定してない奴らと測定してこいよ!そうすればオメーのこと好きな奴が一人くらいいるかもな!もっともそのまま一緒に階段登っちまうかも知れねえがな!ひゃっひゃっひゃっ!」



夢野「…ウチのことが好きな奴が…本当にいるのかのう?」



入間「おう、いるんじゃねえのか?ま、とにかく測ってこいよ!結果も伝えろよ!俺様にもメリットがあるし、テメーにもメリットがあるからな!winwinだぜ!」



夢野「…そうじゃな、なら早速…」


入間「…あーちょっと待て、その前にオメー他の奴らと交流してこいよ!」


夢野「…?何でじゃ?」



入間「これ使った後だと気まずくて会話できねー、てことがあるかも知れねえからな、そうなる前に使ってこいってことだな!マッサージ機と同じだぜ!」


夢野「…なぜそこでマッサージ機が出てくるのじゃ?まあ良い、なら他の奴らと会ってこようかのう…」



入間「おう行ってこいロリビッチ!俺様はあっち行ってるぜ!」



夢野「…装置を渡されたが…使わないで皆と交流してから試そうかのう…」



夢野「さて…まずは…」


↓1 場所
↓2~4まで人物指名

~廊下~

夢野「…んあ、あそこに集団が…」

百田「…」

茶柱「…」

東条「…ね、みんな、お茶にでもしましょう?そんなに落ち込まないで…?」

夢野「んあ…東条に、百田に…それに転子…何でそんなに暗いのじゃ?」

茶柱「あ…ゆ、夢野さん、転子は…うう、転子は夢野さんに顔向けできません…」

百田「もしかしてテメーもか、茶柱…俺思ったよりも人望ねぇんだなって自覚したぜ…にしたっていざ見せ付けられると悲しいぜ…ハルマキにあんなに嫌われてるとはな、夢野、お前もか?」


夢野「…んあ、もうよいのじゃ転子。…百田よお主もあの機械の犠牲者か…。ところで、そのお茶会…ウチも混ざってよいか?」


東条「あら夢野さん…。ええ、みんなでお茶にしましょう?シフォンケーキも焼いているところだから…お茶にすれば落ち着くわ…」

百田「ありがとうな、東条。ところでオメーはあの機械で何もなかったのか?」

東条「…キーボ君がよく付いてくるようになったことくらいであとは入間さんと真宮寺君がよく贈り物してくれたり過剰なスキンシップをとるようになったことくらいかしら…」

茶柱「…違う意味で苦労しているんですね…」


百田「…なんか傷の舐め合いみたいになっちまちってるな…」

夢野「…まあお茶を飲もう、そうすれば少しは落ち着くじゃろ」


…転子達とお茶を飲んで傷の舐め合いをした



夢野「…さて次は何処へ行こうかのう」

↓1 場所
↓2~4 人物指名

~プール~

夢野「…どれ、プールにでも行ってみるか…めんどいが、人もいるじゃろうし」

最原「あ、夢野さん。夢野さんも泳ぎに来たの?」

王馬「おー、女子がきたのー?どれどれって…なんだ…ほかの女子の水着が見たかったなー」

星「おい、王馬…もう少し優しい言い方はできないのか?相手は女子だぞ」

王馬「だってさー…興味ないもんは興味ないし、ま、星ちゃんが言うならそうするよー、ごめんね干物ちゃん」


夢野「…まあよい、ところでお主達珍しい面子じゃな。何をしておるんじゃ?」


星「ああ、せっかくあるプールだからな、使わねえのはもったいねえと思ってな。」


最原「僕はあんまり得意じゃないから…だけど星君珍しく誘ってくれたんだ、それで僕も来たんだよ。」


王馬「俺は面白そうから付いて来ただけなんだけどねー…つーか教える義理もないけどさー」


星「おい、王馬。そこらへんにしろよ」


夢野「いや、良いのじゃ。お主らは泳いでおれ。ウチはここで見ている」


最原「そっか…まあ男子3人の中じゃ泳ぎにくいよね。」


星「見ていて楽しいものかどうかも分からんがな…」


…そのあとウチは3人の泳ぎ…正確には星の一方的な蹂躙を見ていた、少し面白かった…



夢野「さて…次はどこに行こうかのう…」


↓1場所指定
↓2~4 人物指名

~東条の研究室~

夢野「人が集まっているから来て見たが…随分綺麗な部屋じゃな、東条らしいが」


天海「あ、夢野さん。君も真宮寺君の講座を聞きにきたんすか?」


夢野「真宮寺の講座?なんじゃそれは。」


真宮寺「ククク…折角こんなに美しい教室があるんだからネ…みんなに色々と話したいんだヨ…この部屋の持ち主の心も美しいんだけどネ…クク…」


赤松「真宮寺君の講座は面白いよ!ちょっと知っていたけどあんまり…ってことも色々と知っているからね、真宮寺君。」


夢野「それはいいが…赤松、確かお主は最原と共に行動していたのではなかったのか?いつも一緒にいた気がするのじゃが…」


赤松「…あんまり話したくないんだ、ごめんね…」


夢野「…いや、ウチが悪かった。それより真宮寺の講座とやら、聴かせてはくれんかのう?」


真宮寺「もちろんだヨ!聴いてくれる人が多いとこっちも話甲斐があるからネ…今日は『17世紀の紅茶とメイド』の話だヨ…、東条さんが紅茶と茶菓を用意してくれたからそれをいただきながら講義するヨ…」


赤松「わあ、美味しそうだね。それに話も面白そうだよ!」


天海「これは楽しみっすね」


…その後ウチらは美味しい菓子と紅茶を食べながら真宮寺の講座を聞いた。真宮寺の講座はなかなか面白かった。


~夜~

夢野「そろそろ寝るかのう…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~


モノクマ「やあオマエラさっきぶりだね!」

モノクマ「ここで【インターバル】1日目終了だよ」

モノクマ「オマエラに尋ねたいことはこのまま2日目に入るか、そろそろ測定に入るかなんだよね!」

モノクマ「先に3票入った方を書くよ!」

【インターバル】2日目に入る、なら1、

測定に入るなら2、

とお答えください


モノクマ「じゃあ、オマエラよろしく頼むよ!」

モノクマ「あとよく見るとちょこちょこ誤字が多発してるね…、ごめんね、物を書くのは初めてなんだよこの作者は」

モノクマ「あ、間違ってる。と思ったら自己補完よろしく頼むよ!」

というわけでかなり間違いがありますが、暖かい目でご覧ください。

モノクマ「満場一致だね!なら測定に入るよ!」

モノクマ「それじゃあオマエラ、人物指名やらなにやら、そのたもろもろ、よろしく頼むよ!うぷぷぷぷ…」

モノクマ「それと一度測定した相手のは測定し直さないつもりだからその辺は勘弁してね!作者のポンコツ頭だと整理しきれないから!」

~~~~~~~~~~~~~~~~


夢野「…んあ、朝じゃな。…そろそろ測定にいくかのう、たとえどんな結果が出たとしても、ウチはめげないぞ…。」


夢野「んあ、あそこにいるのは…。」


↓1~3 まで一人ずつ人物指名

夢野「転子に、百田に星か。一体なにをしておるのじゃ?」

百田「おお、夢野か。俺たちは今テニスのルールを確認していたんだ」

茶柱「夢野さん!実は星さんにですね、テニスをまたやってもらいたいと思っていて…それで必死に転子が頼み込んだんです!」


星「やれやれだな…。ま、そこの嬢ちゃんに押されてテニスをすることにしたんだよ。初心者相手だから軽いものだけどな。」


百田「ところでお前は何をしに来たんだ?お前もテニス参加希望か?」


夢野「ウチに運動はできん…。ウチは…」


夢野説明中…


星「…つまりあんたは自分を好いてくれてる奴を探しに来たというわけか。」


百田「…気持ちは分からなくわねーけどよ、それで悪い結果が出たらどうする気だよ?」


夢野「そのときはそのときじゃ。仕方あるまい」


茶柱「夢野さん…」


夢野「じゃから早速測っていくぞ。これはこうか…?」


↓1 百田→夢野の好感度
↓2 星→夢野の好感度

百田→夢野 34 苦手
星→夢野 46 少し苦手
(茶柱→夢野40 少し苦手)

茶柱「きええええ!そこに直りなさい男死!転子が投げ飛ばし…」


夢野「やめるのじゃ!転子!…覚悟しておったことじゃ。ウチの責任じゃ。」


百田「あー…なんつーかよぉ、お前いつもやる気なさそうであまり協力しねーだろ?要は消極的なのが苦手なんだよな」


夢野「うむ…筋は通っておるの…」


星「まあ似たようなもんかもな…あんたはもうちっと、覇気を出した方がいいぜ、隙だらけじゃねえか」


茶柱「隙だらけでも転子が守ってみせますよ!」



夢野「…ま、ウチのことはこの辺で良いじゃろ。次にいくぞ。」

↓1 夢野→百田
↓2 茶柱→百田
↓3 星→百田

夢野→百田 76 かなり好き
茶柱→百田 88 好きすぎてヤバイ
星→百田 20 かなり苦手


茶柱「…ふぇ?」


夢野「これはまた…すごい結果じゃな…」


百田「お、おい茶柱お前…。」


茶柱「違うんですよっ、これは何かの、何かの間違いなんです。…転子が男死なんかと、男死なんかと、お付き合いしたいなんて思ってません!きえええええ!」


夢野「おい転子落ち着くのじゃ!」


星「ったく…騒がしい奴だぜ」


百田「…ありがとな、茶柱。俺も元気でたぜ!」


茶柱「はわっ…!!」プシュー


夢野「…まあ転子は放っておくが…まあウチは好きじゃぞ、あのメンバーをまとめてくれるからのう。」


百田「これでも宇宙飛行士の卵だからな!」


星「…俺は逆にそれが気になるんだがな。あの個性的な面子、そうまとめきれるものじゃねぇ、それぞれが違う価値観だからな。だからあんたの意見は押し付けないようにすることだな」


百田「…確かにそーだな。それに同じことをハルマキにも言われたぜ…。」


夢野「うむ、なんとかまとまったのう、転子以外は。それじゃあ次じゃ。」

↓1 夢野→星
↓2 百田→星
↓3 茶柱→星

夢野→星30 苦手
百田→星35 苦手
茶柱→星68 普通に好き

星「まあ妥当なんじゃねえか、人殺しに対する好感度なんてこんなもんだろう。むしろ高すぎるくらいだ」

百田「…そういうところなんだよ…」


星「…なんだと?」


百田「お前にだって大切にしてくれるやつがいるんだ。現に茶柱はお前のこと、普通に好きって結果が出てんだぜ?もうちっと自分を大切にしろ!俺の言いたいことはそれだけだ…」


夢野「ウチも若干被っておるが…自分を大切に云々もじゃがそれ以上にお主の雰囲気が独特すぎてのう…近寄りがたい」


星「…そうか。」


茶柱「転子は、男死ですが強くて芯がありそうなので気に入ってはいます!でも男死なので近づいたら投げ飛ばします!…それでも自分の命は大切にすべきです。もう少し自分を見つめてみてください!きええええ!」


星「…ふっ、男嫌いのあんたに諭されるとはな…」



夢野「…最後じゃな。…いくぞ」


↓1 百田→茶柱
↓2星→茶柱

百田→茶柱11 好きすぎてヤバイ
星→茶柱03 無関心or大嫌い
(夢野→茶柱15)

茶柱「ふえっ…」


百田「なあ、茶柱…お前俺のこと好き…好きすぎてヤベーんだよな…俺もだよ」


茶柱「ななな、何言ってるんですかあなたは!?」


百田「お前に俺の助手になって欲しいんだよ…側にいてくれ、茶柱。」


茶柱「…ゆゆゆ、夢野さん。て、転子はどうしたら…」


夢野「ウチに聞くな自分でなんとかせい」


星「…(無関心)俺はあっちに行ってるか…」



茶柱「…うう、百田さん…て、転子でよければじょ、助手になります…よ」 (赤面)


百田「…本当か?良かったぜ…俺のこと好きでいてくれるか?」


茶柱「ううう…は、はい…」


百田「そうか…俺にもいたんだな、好きでいてくれるやつが…」 抱きしめようとする


茶柱「きえええええ!?」


百田「ひでぶっ!?」


茶柱「やっぱりいきなりは無理ですよ!」


夢野「…次いくか」


↓1~3まで一人ずつ人物指名

~食堂~
夢野「…ウチなんのためにこんなことしてるんじゃったかの…?」

夢野「んあ…ここは食堂か…」

東条「あら夢野さん。ちょうど今ケーキが焼けたのよ、食べる?」

夢野「…いい匂いじゃな。頂くぞ。」

最原「…夢野さん顔色良くないようだけど…大丈夫?」.

獄原「このケーキを食べれば元気になるよ、きっと!」


夢野「うむ…相変わらずおいしいのう。」

東条「ありがとう。ところで何か用事でもあるの?」

夢野「うむ、だがなぜ分かったのじゃ?」

最原「手にその機械を持っていればね…もしかして測定?」

夢野「そうじゃな…実は」

…夢野説明中

東条「…なるほどね、事情は分かったわ。私は構わないけれど…」

最原「僕も大丈夫だよ、ゴン太君は?」

獄原「うん、ゴン太も協力するよ!」

夢野「話が早くて助かるのう…、それじゃ早速いくぞ…」

↓1 東条→夢野
↓2最原→夢野
↓3獄原→夢野

東条→夢野 74 かなり好き
最原→夢野93 好きすぎてヤバイ
獄原→夢野24 かなり苦手

夢野「…」

最原「僕、夢野さんのこと大好きだよ…可愛いし、甘えてきたところを想像するのが好きなんだ…あはは、気持ち悪いかもね…」

東条「私は夢野さん、結構好きよ。なんだかんだで皆んなを笑顔にしてくれるもの。素敵だわ。」


夢野「」ポロポロ


最原「ゆ、夢野さん!?」

獄原「ゆ、夢野さんどうしたの、お腹痛いの…?」


東条「あらあら…」涙を拭く


夢野「うう…やっとウチを好いてくれる奴がおったか…そうか…」


獄原「…ご、ごめんね。ゴン太は夢野さんとどう接すればいいのか分かんないんだ。嫌いとかではないんだけど…」


夢野「いや…良い。誰にでもそういうことはある…。それより次じゃ…うう…」


↓1 夢野→東条
↓2最原→東条
↓3獄原→東条

夢野→東条48 少し苦手
最原→東条93好きすぎてヤバイ
獄原→東条70かなり好き

東条「まあ…」

夢野「ウチはのう…入間に前の結果も見せてもらったんじゃが…お主人望すごいのう…羨ましいのう…」

東条「…どうすればいいのかしら?」


夢野「いやお主の問題ではない…すまんのう」


最原「僕は東条さんも好き…夢野さんも東条さんも一緒に暮らしたいくらい好きだよ…。僕東条さんに毎日お世話してもらいたいな…」


東条「…気持ちだけ受けとるわ。依頼ならいつでも言ってちょうだい。」

最原「うん…!これからも頼むよ」


獄原「ゴン太は東条さん好きだよ!この前の虫探検やなごもう会も他の女子は来てくれないけど…いつも来てくれるし、後片付けとか…いつもお世話してくれるから感謝したいんだ!」


東条「ふふふ…ありがとう…」


夢野「…本当に人望すごいのう…では次最原じゃ」

↓1 夢野→最原
↓2東条→最原
↓3獄原→最原

連投は…

例えば モノクマ→モノキッド
モノファニー→モノキッド
これで2つ取るのはなしです。
ですが

モノクマ→モノキッド

モノキッド→モノファニー
同じ人物に対する好感度で2つ取るのはなしですが違う人物で取るのはありです。

ただ作者も気付かないことがあるので…本人のマナーにも任せる形にはなります。上のルールを守っていただきたいです。

モノクマ「同じ人物に対する好感度で2つ取るのはルール違反だけどそれさえ守ってもらえれば構わないよー」

夢野→最原 57 普通
東条→最原 46 少し苦手
獄原→最原 10 無関心or大嫌い

夢野「んあ、普通じゃ、強いて言えば好きな方じゃな。じゃが大好きっ!って訳ではないがのう」

東条「さすがに節操ないんじゃないかしら…最原君。」

最原「うっ…それを言われると辛いんだよね…。でも好きなんだ!仕方ないよ!」

東条「そ、そうね…」


夢野「んあー…いつになく元気じゃな…」


獄原「最原君はあんまり紳士的とは言えないんじゃないかな…ごめんね、ゴン太あんまり最原君のこと気にしたことないから…」


最原「うぐっ…」


夢野「最原はほっておこ…いやでもウチを好きになってくれた初めての…まあよい最後じゃ」

↓1夢野→獄原
↓2東条→獄原
↓3最原→獄原

夢野→獄原 29 かなり苦手
東条→獄原 30苦手
最原→獄原 25 かなり苦手

獄原「ゴン太馬鹿だから…傷つけることしちゃったのかな…東条さんと夢野さんと……最原君。」


東条「そうではないのだけど、やはり女子はほとんどの人が虫が嫌いなのよ…。それをあまり勧めるのは感心しないわ。それと…あなた、あまり他の人に心を開いていないみたいね…。自分から開かなければ他人も好いてはくれないわ。虫さんもゆっくり私と一緒に勧めていきましょう?」


獄原「そうだね…ありがとう東条さん。ごめんね迷惑かけて…」

夢野「んあ、まあもう分かると思うが…あの会は地獄だったぞ…虫に覆われて…2日寝れなかったわい…」


最原「僕もあの会はトラウマだよ…あと男の子はね、やっぱり…」


夢野「しかし大収穫じゃった、ありがとうウチは次に行くぞ。」

最原「あ、夢野さん。今度一緒に…デートしたいな、あ…東条さん今からしたいんだけど…」

東条「…あなたは少し自重なさい。ゴン太君、虫かごの整理をしたいのだけど…」

獄原「うん、ありがとう!」


夢野「ウチは見事復活じゃ!しかしゴン太のやつは心の闇というのかのう、大丈夫なのか?」


夢野「次は、お、いたぞ…」

↓1~3まで一人ずつ人物指名

モノクマ「真宮寺君、アンジーさん、白銀さんだね!了解だよ!」

モノクマ「作者がさすがに限界だからね、また明日の時間のある時に書くよ!」

モノクマ「最後に【インターバル】の説明だけするよ

これは所謂自由時間なんだよね!1日3回まで、1人から3人まで相手と過ごせるよ!さっきのは試験的なやつだから短かったけどもうちょい長くしたいとは思ってるよ!もう少し好感度が揃ってきたら2日とか3日まで伸びるかな?原作とは大分違うからね、特に 春川→百田、とかね!だから観察もできれば入れたいんだよ。 つまりこれ次の測定まで観察しましょ、ってことなんだ。…まあヘッタクソな文でも許してね!

ではよい時間を…なんていうと思った?うぷぷぷぷ…」

モノクマーズ「くますみー!」

おはっくまー!!それでは再開だよー!

~体育館~

夢野「んあ、やはりここは人が集まるのう…」


アンジー「おー秘密子だねー!秘密子もアンジーの彫刻を見にきたのかー?」


夢野「そういえば…随分でかい彫刻じゃな」


白銀「私も地味に気になってきて見たんだよね。すごく大きいから完成が気になるなー」


真宮寺「ククク…これは夜長さんの島に代々伝わる彫刻らしいからネ…見逃すわけにはいかないヨネ…」


夢野「なるほど、だからお主もおるのか。」


アンジー「ところで秘密子ー?それって美兎の持ってたアレだよねー?もしかして秘密子もそれ持って回ってるのー?」


夢野「ああ…それはな…」

…夢野説明中


真宮寺「ククク…嫌われているかもしれないというリスクを冒してもなお自分に好意を持ってくれている人を探す…なんとも美しい話じゃないカ…!」


アンジー「それでそれでー?見つかったのー?」


白銀「そうだね、地味に気になるよ」


夢野「…んあ、いたぞ」


アンジー「それは良かったねー!ならもう目標達成じゃないー?」


夢野「いや、どうせなら全員分知っていても良かろ、と思ってのう。」


アンジー「なるなるー、じゃあ測っていこー!」


白銀「あはは…テンション高いねー…」


夢野「んあ、じゃあウチからじゃな」


↓1 真宮寺→夢野
↓2 アンジー→夢野
↓3 白銀→夢野

真宮寺→夢野26 かなり苦手
アンジー→夢野70 かなり好き
白銀→夢野51 普通


夢野「アンジー…!お主ウチのこと…!」


アンジー「にゃははー!アンジーは秘密子好きだぞー!仲良くしよーねー!」


白銀「仲良いねー…私はまあ地味に普通だよ…私なんかに好かれても嬉しくないだろうし…」



夢野「いやもはや普通でも嬉しいわい」



真宮寺「ンー…僕はネ…夢野さん僕が民俗学を語っても寝ていそうなんだヨネ…いつも人の話を聞いていないことが多いからネ…」



夢野「ん…んあ…確かに聞いておらんこともあったのう…直さねばならんのう」



真宮寺「ククク…それが賢明だヨ…」



アンジー「なら次はアンジーだねー!そーれポチッとなー!にゃははー!」



夢野「んあ!?」


↓1 夢野→アンジー
↓2 真宮寺→アンジー
↓3白銀→アンジー

夢野→アンジー 12 かなり苦手
真宮寺→アンジー 29 苦手
白銀→アンジー 17 かなり苦手

アンジー「…バチが当たるよー?」


夢野「…すまん最近人間不信なんじゃ…」


白銀「私はねー…アンジーさんたまにすごく怖いんだ…神様神様って…だから苦手なんだ…」


真宮寺「僕はネ…君の神様には興味はあるけど…どんな神かも分からないのに信仰はできないヨ…それでいつも布教されるのがネ…」


アンジー「…」


夢野「…すまんアンジー…」


アンジー「…にゃはー、次いこうよー」


夢野「そ、そうじゃな!次は真宮寺じゃ!」


↓1 夢野→真宮寺
↓2 アンジー→真宮寺
↓3白銀→真宮寺

夢野→真宮寺 68 普通に好き
アンジー→真宮寺 32 苦手
白銀→真宮寺56 普通

夢野「んあ、ウチは真宮寺の話は面白いから好きじゃぞ…これでもウチお主の話ちゃんと聞いておるんじゃぞ?」


真宮寺「クク…そのようだネ…これは意外だったよ」



アンジー「アンジーはさー、是清神様の話はたくさん聞いてくるのに信じる気全くないよねー?神ってないなー…バチが当たるよ?」



真宮寺「生憎君の神様は信仰してないからネ…怖くもなんともないヨ…」



アンジー「むー…」



白銀「あはは…私はまあ普通かな。真宮寺くんの話は地味に面白いからまた聞きたいよ!」



真宮寺「そう言ってくれると僕も嬉しいヨ…褒めてもらえて嬉しくない人なんてそうはいないからネ…」



夢野「んあー、白銀で最後じゃな、いくぞ」



白銀「地味に怖いけど…みんなやったんだもんね…」


↓1 夢野→白銀
↓2アンジー→白銀
↓3真宮寺→白銀

夢野→白銀 16 かなり苦手
アンジー→白銀70 普通に好き
真宮寺→白銀72 普通に好き

白銀「わあ嬉しいよ…地味な私にこんなに高いなんて…、夢野さんは…私何かしたかな…?何かしてるならごめんね…」


夢野「…なーにが地味じゃ…立派なものぶらさげおってからに…」


白銀「…えっ?ごめん…聞こえなかったよ」



夢野「何でもないわい!」



アンジー「にゃははー、特に嫌う要素無いしーつむぎは意外と冷静だからねー!」



真宮寺「ククク…常識的な判断が出来る人は嫌いじゃ無いヨ…」


アンジー「秘密子はこの後どっか行くのー?」


夢野「んあ、他の奴らとまた測ってくるからの」


アンジー「そっかー、じゃあぐっばいならー」


夢野「んあー…なんか疲れたのう…まあ次に行こうかのう。
んあ…プールにでも行ってみようかのう。」


↓1~3まで1人ずつ人物指名

~プール~

天海「おや、夢野さん。泳ぎに来たんすか?珍しいっすね。」


夢野「んあ、いや人がたくさんおりそうなところに来たんじゃ。」


赤松「人がたくさんってどうして…ってあ、その機械はたしか…」



春川「あぁ…あんたも測りに来たってわけ…」



夢野「そういうことじゃ…ところでハルマキよ、その後アンジーとは仲良いのか?」


春川「ばっ…なんでここで聴くのさ…恥ずかしい…//」



夢野「仲が良いならそれでいいのじゃ…アンジーに優しくしてやってくれ…」



春川「は…?まあいいけど…、それで測りに来たならさっさと測りなよ」



赤松「…私は少し怖いけどね…」



天海「あはは…まあ仕方ないっすね」



夢野「んあ、ならさっさと測るぞ。」


↓1 天海→夢野
↓2 赤松→夢野
↓3春川→夢野

天海→夢野 22 好きすぎてヤバイ
赤松→夢野 24 かなり苦手
春川→夢野 100 好きすぎてヤバイ

夢野「…んあっ!?」


赤松「…すごいね、これ」


天海「…夢野さん可愛くて好きっすよ、俺の家族にならないっすか?」


夢野「んあー!?ちょっと待つのじゃ、急に言われても…」



春川「何言ってんの天海、あんたなんかに夢野は渡さない…夢野と家族になるのは私だよ」



夢野「いやお主はアンジーがおるじゃろ!!」



春川「2人以上恋愛しちゃいけないって誰が決めたのさ?とにかく私はあんたのこと…言わせないでよ…//」



夢野「いや何照れておるんじゃ!?」



赤松「あはは…羨ましいな…」ぼそ



夢野「はぁはぁ…つ、疲れた…」


春川「可愛いよ夢野」
天海「可愛いっす」

夢野「んあー!いいから次じゃ次!」

↓1 夢野→天海
↓2 赤松→天海
↓3春川→天海

夢野→天海28 かなり苦手
赤松→天海36 苦手
春川→天海63 普通に好き

天海「うぐっ…夢野さんからの好感度低いっすね…それに赤松さんも…」


夢野「いや、いきなり家族になれと言われてものう…正直怖いんじゃが、誘拐とかする気じゃ無いじゃろうな…?」


天海「そんなことしないっすよ!俺のことなんだと思ってるんすか…」



赤松「あはは…正直天海くんって何を考えているか分かんないから…ごめんね…」



天海「いや…俺もよく言われるんで…そんなに何考えてるか分かんないっすかね…?」



春川「傍目から見てればね、あんた怪しいから」



天海「…その割に好感度高いっすね?」


春川「…あんたも夢野好きなんでしょ…?…夢野のいいところ共有しない?」


天海「…!それはいい考えっすね!」


夢野「んあー!何考えてるんじゃお主ら!次いくぞ次!」


↓1 夢野→赤松
↓2天海→赤松
↓3春川→赤松

夢野→赤松87 かなり好き
天海→赤松85 かなり好き
春川→赤松59 普通

赤松「…!これって…」


夢野「うむ、ウチはいつも感謝しておるぞ、赤松。じゃから元気出すのじゃ。さっきの結果は気にしておらん。」


赤松「あ…」


天海「さっきから元気ないっすよね?もしかして今までの結果悪かったんすか?なら心配いらないっすよ、俺ら信頼してるんで」


春川「いつもの馬鹿みたいに元気なあんたはどうしたのさ?シャキッとしなよ」


赤松「…みんなありがとう。そうだよね!元気出さなくちゃ!」



夢野「んあ、そうじゃぞ。元気じゃない赤松を見ればこっちもめげてしまうわい。…それじゃあ次いくかの」


↓1夢野→春川
↓2天海→春川
↓3赤松→春川


夢野→春川 50 普通
天海→春川 24 かなり苦手
赤松→春川 67 普通に好き

春川「まあこんなもんでしょ…普通、天海はライバルだし…」


天海「そうっすね…春川さんはライバルっすから。…あと時々目付きヤバイことくらいっすかね、怖いっすよあれ。」


春川「…仕方ないよこれはどうにもなんないし」


夢野「まあウチは普通じゃな…ハルマキはハルマキじゃな」


春川「…夢野があだ名で呼んでくれた…」


赤松「私は春川さん好きだよ!実は愛情深いタイプだと思っているんだよね…!間違いではないと思うんだ!」


春川「後半はともかく…赤松もありがと。」


天海「測定これで終わりっすね…夢野さんどっか行っちゃんすか?良ければ遊びたいんすけど…」


夢野「んあー…まだ全員とやっておらんからのう、また今度じゃな」


春川「…そう、じゃあ次は遊ぼうよ」


赤松「うんうん、そうだね!今度一緒に遊ぼう、夢野さん!」


夢野「んあー、ありがとうじゃ。…では行くとするかのう…」

~食堂~

王馬「しっかしなんでキー坊がここに来る必要ある?食べられないのに」


キーボ「またあなたはロボット差別ですか!確かに食べられませんけど…」


夢野「んあ、ここにいたか、キーボに…王馬よ」


王馬「んー?なんだ夢野ちゃんか、なんか用?」


キーボ「あ、夢野さん…ちょうどよかった…やっと差別が終わりますよ」


夢野「んあ、もうこの好感度測定器で測ってないのはお主ら達だけじゃ、じゃから測りに来た」


王馬「ふーん…まあいいや、キー坊が俺のことどう思ってるか見ものだね!」


キーボ「なんなんですか君は…」


夢野「んあ、なら測るぞ、ほれ」


↓1 キーボ→夢野
(王馬→夢野07)

キーボ→夢野 36 苦手

夢野「まあロボットに好かれてものう…」

キーボ「なんなんですかそれは!何で僕に好かれるとダメなんですか!」

王馬「まあ夢野ちゃんの言うことも最もだよねー!鉄屑に好かれてもねー!」

キーボ「…うう、あんまりです…」


夢野「んあ、お主も悲しいとかあるんじゃな」


キーボ「ありますよ!何だと思っているんですか!」


夢野「そりゃロボットじゃろ」

王馬「鉄屑でしょー」


キーボ「…冷たい人しか居ないんでしょうか…」


夢野「んあ、それもう一気にいくぞ」

↓1 夢野→キーボ
↓2王馬→キーボ
↓3キーボ→王馬

(夢野→王馬53)

夢野→キーボ 29 かなり苦手
王馬→キーボ 59 普通
キーボ→王馬 27 かなり苦手

夢野「…何とも言えんのう」


王馬「…たはー!鉄屑はやっぱり鉄屑だねー!人の好意を無下にするとはねー!さすがロボット!血も涙もない!」


キーボ「いや、あなたの自業自得ですよ!いつもいつも馬鹿にしてきて!あと夢野さんは何でそんなに低いんですか!」


夢野「いやお主も低かったじゃろ…それに…ロボじゃしな。しかもあんまり役に立たんという。」


キーボ「前半の方は僕が悪いですが…後半は何ですか!役立たずじゃないですよ!僕は…飯田橋博士の傑作…」


王馬「いや傑作とかじゃなくてさー、傑作でも役立たずは役立たずだよね!」



キーボ「…うう、もういいですよ!僕は帰ります!」



王馬「それはこっちの台詞だよ!」



夢野「…2人とも帰ったのう…。まあよい。これで全員測定し終わったし、入間に返しに行こうかのう。」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~


入間「おう、ロリビッチ!測定し終わったのか!どれどれ…うわお前ゾロ目あるじゃねえか!良かったな!俺様の知ったこっちゃねえがよ!」



夢野「んあ…そうじゃな、収穫はあったしめでたしめでたしじゃな。ところで入間、今からウチとデート…」



入間「悪いが忙しいから無理だぜ!まあお前のこと好きな奴とすればいいんじゃねえか?」


夢野「…ウチはお主が良いんじゃがのう…まあ良い…」



入間「ふー、これでロリビッチの分は終わり…と。しかしまだまだ測り足りねえな…また誰かに貸すか!さーて誰にしようか…」


これで【測定・夢野編】は終了です。続いて【インターバル】に入ります。次の測定・【インターバル】の主役をお一人お選びください。

↓1 人物指名(一人)

夢野「んあー…中間発表、ウチ編のみのやつを頼まれたからのう、一応貼るぞ…最高最低値もじゃ…」

最高値 100 春川→夢野

最低値 03 星→茶柱

夢野 →百田76 →星30 →茶柱15

百田 →夢野34 →星35→茶柱11

茶柱 →夢野40 →百田88 →星68

星 →夢野46 →百田20 →茶柱03

夢野 →東条48 →最原57 →獄原29

東条 →夢野74 →最原46 →獄原30

最原 →夢野93 →東条93 →獄原25

ゴン太 →夢野24→東条70 →最原10

夢野 →アンジー12 →真宮寺68 →白銀16

真宮寺 →夢野26 →アンジー29 →白銀70

アンジー →夢野70 →真宮寺32 →白銀72

白銀 →夢野51 →アンジー17 →真宮寺56

夢野 →天海28 →赤松87 →春川50

天海 →夢野22 →赤松85 →春川24

赤松 →夢野24 →天海36 →春川67

春川 →夢野100 →天海63 →赤松59

夢野 →キーボ29 →王馬53

キーボ →夢野36 →王馬27

王馬 →夢野07 →キーボ59

【インターバル】

入間「そーだ!イカ松にこれ貸してやろう!イカ松落ち込んでたしな…げ、元気出して欲しいしぃ…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

~赤松の部屋の前~

入間「おーい、イカ松!」

赤松「あ、入間さん!どうしたの? 」

入間「実はな、俺様の傑作、好感度測定器をオメーに貸してやろうと思ってな!オメー好感度低くて落ち込んでたしな!」


赤松「あー…そのことならもう大丈夫だよ!信頼してくれる人いたから!」


入間「えっ…俺様折角張り切って喜んで貰おうとおもったのにぃ…」


赤松「…そう言えば入間さん…私への好感度…うん、分かったよ!それ使わせてよ!」


入間「ほ、本当かぁ…?ふ、ふん感謝しろよ!バカ松!」


赤松「うん…!ありがとう入間さん!」


入間「あ、その前にそれ使って仲どうなってるとか、確かめてきたらどうだ?好感度高かった奴とも交流してもいいと思うぜ、逆は知らんがな!」


赤松「…そうだね!行ってくるよ!」


入間「あ、結果分かったら伝えに来いよ!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


赤松「ふー…じゃあいつも通りみんなと交流して来ようかな!」

↓1 1人から3人まで好きな人数で人物指名(1人でも2人でも3人まで可)

↓1 最原百田春川のいる場所

~中庭~

赤松「人の多そうな中庭に行ってみようかな…」

赤松「うんうん、いるねえーっと…春川さんと、百田君それに…最原君か。」


最原「2人とも…もう少し話そう…ね?」

百田「…いや俺は何の問題もねえよ…」 百田→春川74

最原「ならどうして…2人で行動していたじゃないか…好感度が低かったからって…」

春川「…あんただって赤松とか来たら同じこと言えるの?」
春川→百田18

最原「そ、それは…」最原→赤松14

赤松「…みんな、何しているの?」赤松→最原69

最原「…!」

春川「あ、赤松…」

赤松「ちょっと…だめでしょ?みんなでいるのに、もっと楽しく過ごそうよ!」

百田「…そうだな!折角集まったんだし…なんかしようぜ!」

最原「う、うん…ならいつものトレーニングしようよ?ね、春川さん」

春川「私は別に何でもいいけど…」

赤松「トレーニングだね!私初めてなんだよ!教えてね!」

百田「おう!まずは腹筋100回だ!いくぞ!」

…トレーニングをして過ごした。春川さんが物凄く速かった。…始終気まずい雰囲気が流れていたような気がした。


赤松「ふう…なんだか疲れちゃったな…色んな意味で」


赤松「でもまだまだみんなと交流しなくちゃね!」

↓1 1人から3人まで好きな人数を人物指名

↓1 キーボ、星、アンジーのいる場所

赤松「そう言えば…この機械どうやって使うんだっけ…?」

赤松「…よし!入間さんの研究教室に行こう!説明書とかあるかもしれないし」

~入間の研究教室~

赤松「わあ…大きなノコギリだ…すごく厳つい機械も多いね…」


アンジー「あ、楓だー!楓も見学ー?」


赤松「アンジーさん!それにキーボ君に星君まで!見学?どういうこと?」


星「…俺たちもあんたの持ってる機械の仕組みが気になったって訳だ。もっとも俺は1人で来る予定だったんだがな、やれやれだぜ…」


キーボ「入間さんの発明はやはりすばらしいですね!人の心まで分かるんですから!」


赤松「確かに…よく考えたら凄いかも…」


星「ふん…流石は超高校級、ってことだな。」


アンジー「にゃははは~、美兎は凄いねー!褒めてあげなきゃー!…アンジーは美兎苦手なんだけどねー!」

星「ふん…それは俺もだ。」


赤松「まあまあ…この際好感度の事は忘れて、入間さんの研究教室を思う存分眺めて行こうよ!」


キーボ「僕はいつも見ていますけどね!」


…その後アンジーさん達と機械の設計を見たり、大きなノコギリを間近で観察したりした。(設計はよくわからなかった)

赤松「うーん!なかなか楽しかったよ!あのノコギリ凄かったな。時間はまだあるし部屋でじっとしてるのはもったいないよね!」

↓1 1人から3人まで好きな人数を人物指名

↓1 3人のいる場所

モノクマ「なんで図書室なんかにいるんすかね?」

モノクマ「というわけで場所は図書室で決定だよ!作者に限界が来たから今日はここまで!」

モノクマーズ「くますみー」

赤松「そう言えば本が読みたくなったな…図書室に行ってみようかな!」

~図書室~

赤松「あ、夢野さんに天海君、最原君。もしかして読書?」


夢野「おお!赤松か、助けてくれ!」赤松に抱きつく


赤松「ええ!?どうしたの?」


夢野「さっきから天海と最原の奴がずっと付いて回るんじゃ!ロクに過ごせん!」


天海「あっ、赤松さんじゃないっすか!」


最原「赤松さんどうしたの?読書?」


赤松「それはこっちの台詞だよ…夢野さん困ってるじゃん!」


夢野「そうじゃそうじゃ!ウチが困ってるんじゃぞ!」


天海「困ってる夢野さんも可愛いっすね!」

最原「困ってる夢野さん可愛いよ」


夢野「んあああああ!」


赤松「ちょ、ちょっと夢野さん!服に入り込んだらダメだよ!」


…それから私に抱きついたり服に入り込んで天海君と最原君をかわそうとする夢野さん、それを追いかけ回す天海君と最原君達とずっといたちごっこだった。…かなり疲れたよ。


~夜~


赤松「ふー…なかなか疲れちゃったよ…」


赤松「今日はもう寝て…明日測定しようかな…」


↓ まだ他の人の様子を見るか、測定に入るか、3票先取で決めます。

【インターバル】終了 今から【測定・赤松編】に入ります。

モノクマ「ただ作者が風邪引きやがったから亀進行になりそうだよ!ごめんね!ゆっくり書いていくから気長に待っていてね!」


モノクマーズ「ばーいくまー!!」

モノクマ「オマエラに聞きたい事があるんだよね…結構重要だからね、それはこの測定いつまで続けるか、なんだよね」


モノクマ「作者はssもう一個考えてるんだよね!まあこれも二番煎じどころじゃないんだけど!あとエロありかも!」


モノクマ「というわけでどのくらい続ければいいのか、ちょっと聞かせて欲しいんだ!参考にするから!」


モノクマ「とりあえずこれ投下しておくよ!更新はちょっとまってね!割と風邪酷くなりやがってるから!」


モノクマ「オマエラも寒さには気をつけろよ!それじゃあご意見よろしくね!」

~朝~

赤松「ふぁ…おはよう…って誰もいなかったね」


赤松「さて…いよいよこれを使って…好感度を測定していこうかな」


赤松「うーん…まず食堂で朝ご飯を食べに行こうかな…」


~食堂~

赤松「みんなおはよう!」

??「おはよう赤松さん」

↓1~3 まで1人ずつ人物指名

↓1 重複しているため百田、王馬以外で人物指名

王馬「赤松ちゃんおはよう!もうご飯できてるよ!」


赤松「本当だ…わあ!美味しそうなオムレツだ…」


百田「おっ、赤松じゃねえか。こっちには味噌汁もあるぜ。」


赤松「百田君おはよう!相変わらず東条さんの料理は美味しそうだなぁ…」


星「いつも元気だな…俺はあったけえ飯だけで十分だな…監獄生活からして見れば美味い飯ほどありがてえ物はないからな」



赤松「星君もおはよう!私はパンにしようかな…ご飯も美味しそうだけど」


星「ん…?赤松、あんたの持ってるその機械は…」


赤松「ああ、これは入間さんに借りたんだよ、測定してくればって貸してくれたんだ」


王馬「へー、あの入間ちゃんが自分からねぇ…よーし、早速測ってみようよ!普段赤松ちゃんが言っている仲間の絆がわかるよ!」


百田「…オメーが言うと悪意しか感じねえんだが…」



星「同感だな…だが測りに来たんならさっさと測ったほうがあと腐れもないだろうよ」



赤松「うん…そうだね。なら食べ終わったら測ろうかな。」


~食事後~


赤松「ふう…美味しかったなぁ…なら早速測ってみようか!」



王馬「へー…怖くないんだね、その機械のこと」



赤松「…まあ色々とあったからね」


赤松「じゃあ測るね…」


↓1 百田→赤松
↓2王馬→赤松
↓3星→赤松


百田→赤松66 好きすぎてヤバイ
王馬→赤松61 普通に好き
星→赤松43 少し苦手


赤松「…わわっ!?」


百田「…俺はよ、やっぱオメーみてーに明るくて、みんなを引っ張ろうと努力するやつを愛してみてーんだよ」


王馬「にしし!大胆だねー百田ちゃん!ま、俺も自分の意見がしっかりしてるから赤松ちゃんは嫌いじゃないよ!嘘じゃないよ!」



赤松「えっと…わ、私どう反応すればいいんだろう…は、恥ずかしいなぁ…」



百田「恥ずかしがってるオメーも可愛いと思うぜ」



赤松「だ、だから恥ずかしいんだってばもう…」



星「ふん…程々にしとけよ…」



赤松「えっと星君は…どう思ってるか聴いてもいいかな…?」



星「…まあ挙げるとするなら、あんたは少し他人と近くなろうとしすぎだな。人はちょうどいい距離ってもんがあるんだ。あんまり近づきすぎんなよ」



赤松「うっ…確かに少し強引だって…言われるかも」



王馬「にしし、なかなか面白い結果が見れたね!特に百田ちゃん。じゃあ次行ってみよっかー!」


↓1 赤松→百田
↓2 王馬→百田

赤松→百田38苦手
王馬→百田73 普通に好き
星→百田20

百田「なんで王馬の方が好感度たけーんだよ…どうせなら逆が良かったぜ…」


王馬「えーちょっと俺が好感度高かったならなんで文句あんのさ!」


百田「どうせロクな理由じゃねえだろーが!」



王馬「まあ弄りがいがあるからなんだけどね!にしし!」



百田「やっぱりロクでもねえじゃねえか!」


星「ふん…王馬らしいな…」



百田「そんで赤松は…」



赤松「うーん…私はいきなりハグしようか?って言われたからかな…後茶柱さんにも同じ結果出ていたよね…」


星「そりゃ女はビビるだろうよ…そういえばあんた茶柱と相思相愛だったじゃねえか」



百田「うっ…」



王馬「へー!百田ちゃん意外と節操ないんだね!」



百田「お、俺のことはもういいだろ!次いくぞ!」


↓1 赤松→王馬
↓2百田→王馬
↓3星→王馬



星くんの闇は深い

モノクマ「そういえば測定どこまで続けるか、回答ありがとう!うーん…かなりばらけてる感じだけど、できれば全員!って感じかな!」


モノクマ「こんなポンコツ作者の作品を見てくれて嬉しいよ!作者の代わりにお礼を言わせてね!というわけでゆっくりだけど全員分やろうかな!」


モノクマ「ただモチベとかあるから不定期更新になるよ!多分!あと新スレ上げようと思ってるからそこら辺もよろしくね!」


モノクマ「じゃあオマエラ、これからもよろしくね!うぷぷぷぷぷ…」

赤松→王馬38 苦手
百田→王馬46 少し苦手
星→王馬 03 無関心or大嫌い


王馬「ひっでーの!俺そんな嫌われることした?」


星「自覚ねえのかよ」


赤松「うん…まあね」


百田「オメーは場を引っ掻き回すからな…」


赤松「それに…嘘ばっかりついているから信用されないんじゃないかな?」


星「ふん…まあ俺はどうでもいいがな…」


王馬「ウェアアアンヴ(ジュル)ヤェャァァァ↑アイィヤエ↑ヤゥィゥ →、みんな酷いよぉぉぉぉ!」



百田「う、うるせえな!」



王馬「…ふー、泣いたらスッキリした!さあ次行こうよ!」

↓1 赤松→星
↓2王馬→星

赤松→星22 好きすぎてヤバイ
王馬→星99好きすぎてヤバイ
百田→星35 苦手

星「…これ壊れているんじゃねえか?」


赤松「…星君かっこいいなぁ…//」


星「お、おい赤松…熱でもあるんじゃねえのか?東条呼んで…」


王馬「もー、星ちゃんつれないなー。そんなことより俺の組織に入らない?大歓迎だよ!」


星「お、おい王馬…」


百田「…う、羨ましいぜ…」


赤松「星君、私は振り向かせられるように頑張るよ!」


星「お、おい…赤松」


赤松「じゃあ、私は他の人のところに行ってくるね!」


↓1 場所と1人人物指名
↓2~3 1人ずつ人物指名

赤松「真宮寺君そういえば、講座をやっているんだったね!…面白そうだし行ってみようかな」

~真宮寺の研究教室~

赤松「うう…相変わらず少し不気味だな…」


真宮寺「おや赤松さん…君も講座を聞きに来たのかな?ククク…こんなに興味を持ってくれる人がいると嬉しいネ…」


アンジー「楓ー!楓も来たんだねー!」


赤松「あれ、アンジーさんも…?でも確かアンジーさんは真宮寺君からは…」



アンジー「うんー!あんまり好感度高くないねよー、でもでもーそれで是清を避けたらもっと溝ができちゃうよねー!神様も言っているよー!」



真宮寺「ククク…僕は苦手ではあるけど…美しいと思うヨ…」



茶柱「赤松さん!赤松さんも来たんですね!良かったです!転子1人だと少し不気味だったので!」



赤松「あはは…確かにアンジーさんも真宮寺君も少しアレだからね…」



アンジー「ところでー楓ももしかしてそれ持ってるってことは…」



赤松「うん、好感度を測りに来たんだ」



真宮寺「おや、君もかい。何か目的でもあるのカい?」



赤松「ああ…それは」

~赤松説明中~


アンジー「なるなるー、なら測っていこうよー!」


茶柱「そうですね!赤松さんの頼みならいくらでも協力します!」


真宮寺「クク…そうだネ、なら測ろうじゃないカ…」


赤松「みんなありがとう!なら早速測らしてもらうね!」

↓1真宮寺→赤松
↓2アンジー→赤松
↓3茶柱→赤松

これで百田が茶柱から浮気者扱いされることがなくなったな
二人で赤松さんを口説こう(提案)

真宮寺→赤松 56 普通
アンジー→赤松05 無関心or大嫌い
茶柱→赤松 91好きすぎてヤバイ

茶柱「転子は赤松さん大好きですよ!…今日一緒にお風呂入りませんか?」ハァハァ


赤松「うぇぇ!?」


真宮寺「ククク…まあ僕は赤松さんは普通に美しいと人間だと思うヨ…みんなを引っ張っていくそのリーダー性とかネ…」


赤松「う、うん…ありがとう。」


アンジー「楓は神様を否定するからねー、アンジーはそんなのには興味ないよー」


赤松「そ、そんなの扱い…」


茶柱「赤松さん!そんなこと気にしなくて良いんですよ!転子が一生守ってあげますよ!」ハァハァ


赤松「あ、あはは…つ、次にいこう!そうしよう!」

↓1赤松→真宮寺
↓2茶柱→真宮寺

赤松→真宮寺 61 普通に好き
茶柱→真宮寺13 かなり苦手
(アンジー→真宮寺32)

茶柱「当然の結果です!だってあなたって気持ち悪いですからね!怪しいですし!」

真宮寺「ククク…これは手厳しいネ…」


茶柱「むしろ赤松さんからの好感度が高いことに感謝すべきです!」


赤松「まあまあ、茶柱さん。私は真宮寺くんの話結構面白くて好きだよ。勉強になるからね」


真宮寺「音楽の歴史は民俗学に深く関わるからネ…君も興味がありそうなものもあるかもネ…」


アンジー「まあアンジーはさっき測ったからねー言うことはないかなー」


茶柱「なら次はアンジーさんですね」

↓1 赤松→アンジー
↓2茶柱→アンジー

愛の狂犬茶柱

赤松→アンジー 46 少し苦手
茶柱→アンジー92 好きすぎてヤバイ
(真宮寺→アンジー29)

真宮寺「ククク…茶柱さんも意外と節操ないんだネ…」


茶柱「男死にどう思われようが関係ありません!転子は…夢野さんに優しくしてくれるアンジーさんが好きでしたが…だんだんと転子自身がアンジーさんを好きになったんです!赤松さんもアンジーさんも一緒にお風呂に入りましょう!」


アンジー「これは驚きだねー?お風呂ならいいよー!」


赤松「ちゃ、茶柱さん…す、凄いね…」


アンジー「楓はなんでー?興味ないけどー」


赤松「…まあさっきの結果かな…」


茶柱「では最後に転子ですね!好かれていたらいいのですが…赤松さんとアンジーさんに!」



真宮寺「ククク…さり気なく僕を省くところは君らしいネ…」


↓1赤松→茶柱
↓2真宮寺→茶柱
↓3アンジー→茶柱

それでも一番好きなのは男で、しかも百田というのが…

モノクマ「一応いっておくと、90代〈ゾロ目 じゃないよ!どちらもおんなじぐらいだからね。ただ99、100については話が別だよ!だってほぼ最高値と最高値だからね!」

一緒にお風呂を連呼されてもまだ40ぐらい残ってるあたり良心的
真宮寺は残当

赤松→茶柱 40 少し苦手
真宮寺→茶柱 17 かなり苦手
アンジー→茶柱 46 少し苦手

茶柱「男死にどう思われようが構いませんけど…転子は少し悲しいです…」


赤松「うーん…やっぱり男子ってだけで投げられているのを見ると可哀想になってくるんだよね…」


アンジー「転子は神様信じてくれないからね~…信じてくれたら考えるよー」



茶柱「うぐっ…でも男死は男死ですし…合気道家としては神様に頼るわけにはいきませんから…」


真宮寺「君といると身がもたないからネ…できるだけ近くにはいたくないヨ…」


茶柱「それはこっちのセリフですよ!誰があなたなんかと!」


赤松「まあまあ、その辺にして…仲良くしよう?じゃあ私は別の人に会ってくるね」


茶柱「あ、赤松さん!お風呂一緒に入りましょうね!」


アンジー「ぐっばいならー楓」


赤松「ふう…これ結構疲れるなぁ…」


赤松「でもまだまだ残ってるし、頑張らないとね!」


赤松「次は…」

↓1 場所 &1人人物指名
↓2、3 1人ずつ人物指名

図書室 ゴン太

~なん図書室~

赤松「ここなら人がいそう…ってあっ、春川さんに、ゴン太君、東条さん!」


春川「ああ、赤松…その機械は…あんたも測りに来たんだ。…最近流行ってんの?」


東条「あら赤松さん…その様子だと私達に会いに来たのね」


獄原「ゴン太達に会いに来たんだね!嬉しいよ!」


赤松「うん、春川さんのいうとおり、測りに来たんだ…測っても大丈夫?」


東条「それがあなたの依頼なら…」


獄原「うん、ゴン太たちもずっと測ってきたからね!」


春川「今更だし…測れば?」


赤松「うん!ありがとう、なら測るよ」

↓1 獄原→赤松
↓2 東条→赤松




ゴン太ェ…

獄原→赤松 24 かなり苦手
東条→赤松55 好きすぎてヤバイ
(春川→赤松59)

赤松「えぇ!?と、東条さん」


東条「あらどうしたの?楓お嬢様?」


赤松「お、お嬢様!?」


春川「…なんか意外だね…東条にも好きな奴とかいるんだ」


東条「私も人だもの…ふふ…」


赤松「ご、ゴン太君は…」


獄原「うーん…ゴン太はね…赤松さんは虫さん嫌いっぽいから…ごめんね」


赤松「う、ううん。だ、大丈夫だよ…び、びっくりした…。えっと次にいくね」


↓1 赤松→獄原
↓2春川→獄原

赤松→獄原81 かなり好き
春川→獄原62 普通に好き
(東条→獄原30)

春川「まあ、あんたは優しいから、結構好きだよ」


赤松「うん、私も好きだよ!ゴン太君はいつも優しくて、挨拶もしてくれるから!」


獄原「そっか…ごめんね、赤松さんはゴン太のこと好きって言ってくれたのに…」


赤松「ううん、好き嫌いは誰でもあるもん!虫も好きになれるように頑張るね!」


東条「ふふ…赤松さんのいいところね」


赤松「よし…じゃあ東条さんいくね」

↓1 赤松→東条
↓2 春川→東条

はい

赤松→東条 70 普通に好き
春川→東条 06 無関心or大嫌い
(獄原→東条70)

東条「あら…」


赤松「私は東条さん好きだよ!いつも私達のお世話をしてくれているもん!いつもありがとう!」


東条「ふふ…そう言ってくれたら嬉しいわ、楓お嬢様?」


赤松「お、お嬢様は恥ずかしいよ…!」


春川「…私も感謝はしてるけど…正直あんたが何考えてるのか分かんない、不気味なんだよ、操られてるみたいで見透かされてるみたいで…だから関心なんか持てない。怖いから」


東条「あら…そんなふうに思わせるなんて…メイド失格ね…」


春川「…そこなんだけど…」


獄原「ゴン太は東条さんさっきも言ったけど好きだよ!いつもありがとう!」


東条「ありがとう獄原君…」


赤松「ふ、ふー…恥ずかしい…つ、次にいこうかな」

↓1赤松→春川
↓2東条→春川
↓3獄原→春川

赤松→春川 55 好きすぎてヤバイ
東条→春川02 無関心or大嫌い
獄原→春川62 普通に好き

東条「そうね…私もあなたが何かをずっと隠してるんじゃないかって思うの…それもなにか重要なこと…もちろん奉仕の対象になるけど、できればあまり関わりたくないわね…申し訳ないけれど…」


春川「ふん…そう、私もあんまり関わって欲しくないかな」


獄原「あ…は、春川さん、東条さん…な、仲良くしようよ!」


赤松「そ、そうだよ…私は春川さん大好きだよ…愛情深そうだし、可愛いってずっと思ってるんだ。ずっと一緒にいたいくらい…そんな春川さんが誰かと険悪なところみたくないよ…」


春川「ふん…別に東条のこと嫌いってわけじゃないよ。ただあんまり関わりたくないだけ。地雷踏みそうだし…心読まれそうだし」


赤松「も、もう…仲良くしなきゃダメだよ…?ゴン太君、あとはお願いしていいかな?私他の人のところにいかなきゃいけないから」


獄原「う、うん。じゃあね赤松さん」


東条「大丈夫よ、だから安心して頂戴。」


赤松「そう…なら安心できるけど…じゃあ行ってくるね」


赤松「ふー…この機械ちょっと怖いな…でも測らないとね…」


赤松「じゃあ次は…」

↓1 場所&1名人物指名
↓2、3 1人ずつ人物指名

モノクマ「そう言えば、新スレ 天海「みんなで料理を作るっすよ!」東条「私が審査を…?」
天海「みんなで料理を作るっすよ!」東条「私が審査を…?」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511403835/)
も絶賛執筆中だよ!興味があればよろしくね!」


モノクマ「いきなり宣伝してごめんね!だけどこのスレもオマエラの協力がいるからよろしく頼むよ!」


モノクマ「じゃあね、うぷぷぷぷぷ…」

赤松「うーん、どこに行こうか思いつかないな…とりあえず歩いてみよう」

~廊下~

赤松「…」テクテク

赤松「あれ、キーボ君、最原君、天海君!そんなところで何をしてるの?」

キーボ「赤松さん!いえ、ただの雑談ですよ!」

最原「(好きな女子をどうやって落とすか話してたなんて…)」

天海「(言えるわけないっすよね)」

赤松「どうしたの2人とも?そんなに険しい顔をして…具合でも悪いの?」

天海「あっ、いえ、本当にただの雑談っす。」

最原「うん、今日の夕食楽しみだなって…」

赤松「そうだったんだ、でもキーボ君って…」

キーボ「僕は夕食食べられない…ですか?ロボット差別ですよ!確かに食べられないですけど…」

天海「まあまあ…おや赤松さんその機械…もしかして今流行りの測定ってやつっすか?」

赤松「うん、そうだよ!早速で悪いんだけど…丁度いいから測らせてもらえないかな?」

キーボ「構いませんよ!」

最原「…う、うん…いいんじゃないかな」

赤松「ありがとう!なら早速測っていくよ?」

↓1 キーボ→赤松

モノクマ「大変申し訳ない、作者がまたミスをしているんだよ!」

モノクマ「実は 赤松→春川の結果はまえにでてるんだ」

モノクマ「つまり 赤松→春川55 はなしだよ!

前の結果の 赤松→春川67 普通に好き。 でいくよ

本当にごめんね…!」

キーボ→赤松 80 かなり好き
(最原→赤松14)
(天海→赤松85)

天海「これ前の結果も出るんすね…俺はキーボ君とおなじくらいっすかね」

最原「うう…赤松さんごめんね」


赤松「ううん…気にすることはないよ…私が悪いんだから」


キーボ「僕は赤松さん好きですよ…、なんだか東条さんと似てお母さんのようですね!」


赤松「お、お母さん…?」


キーボ「まあ幾分東条さんには劣りますが…それでも立派な人だと思います!」


赤松「あはは…ありがとう。お母さんかぁ…、まあ次に行こうか!」

↓1 最原→天海
↓2キーボ→天海

最原→天海 07 無関心or大嫌い
キーボ→天海 01 無関心or大嫌い
(赤松→天海36)

赤松「あ、天海君…何か嫌われるようなことしたの?」


最原「…天海君は夢野さんを狙う狼だもの…」


赤松「…ああ、なるほど…私も巻き込まれたもん…」


天海「節操なしの最原君に言われたくないんすけど」


赤松「ところで…最低値…01ってキーボ君…」


キーボ「…その人のことは語りたくないです」


天海「何があったか話してryキーボ「嫌です」


天海「はは…凄まじい嫌われっぷりっすね…」


赤松「01だからね…何があったんだろう…空気変えたいから次にいくね…」


↓1 天海→最原
↓2 キーボ→最原

最原(野郎に好かれてもなー…)

天海→最原 73普通に好き
キーボ→最原 83 かなり好き


天海「最原君が俺のこと嫌いでも、俺は普通に好きっすよ?別に狼だとは思ってないっすし」

最原「…」ギリリ


キーボ「僕はですね…最原君は僕の好きな人のことを好きなんだそうです!だから今度一緒にその人のことを語りたいんです!」


最原「キーボ君の好きな人…ああ!…そうだねいいかもしれない」


キーボ「ふふーん、好きな人の魅力を知るのもいいことですよね!」


赤松「なんだか一方通行が多いなぁ…、じゃあ最後にキーボ君!測っていくよ!これで最後だからね!」


↓1赤松→キーボ
↓2天海→キーボ
↓3最原→キーボ

鉄屑

赤松→キーボ 42 少し苦手
天海→キーボ29 かなり苦手
最原→キーボ60 普通に好き

赤松「キーボ君は…いつもロボット差別、ロボット差別って言うから話すときにかなり気を使うんだよね…」

キーボ「うっ…スイマセェン」


天海「あそこまで嫌われいるの分かったら印象悪いっすね」


キーボ「別に君にどう思われようがどうでもいいです!」


天海「ははっ…」


最原「ねえ、キーボ君、さっき言っていた…」


キーボ「はい!もちろんいいですよ!一緒に語りましょう!」


赤松「とりあえず天海君とキーボ君が気になるけど…なんとか無事に終わったね…」

【測定・赤松編終了】

【インターバル】

入間「よっ!イカ松、測定終わったのか?」

赤松「うん!…危ない場面が少しあったけどね…」

入間「少しくらいそんなのがあった方がおもしれえだろ!どーれどれ…うわっキャベツ野郎嫌われっぷりがすげえな」


赤松「まあでもありがとう、入間さん!元気になれたよ!」

入間「お、おう。じゃあな」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


入間「ふー、これでイカ松の分も終わりか」


入間「次は誰に貸してやろうかなー…」


入間「そうだあいつに貸そう!」

↓1 次の主役を人物指名

~図書室~

入間「えーと、確かここに…お、いたいた、キャベツ野郎!」

天海「あれ、入間さんじゃないっすか。どうしたんすか?」

入間「おう、実はオメーの嫌われっぷりをみてな。」

天海「あはは…あれ見たんすか」

入間「そこで俺様がオメーにこれを貸してやろうと思ってな!」つ好感度測定器

天海「あれ…いいんすか?これ貴重なもんっすよね?」

入間「いやなんかオメーが不憫になってきたからな!珍しく!だから使っていい、というか使ってこい!結果も報告しろ!じゃあな!」

天海「…嵐のように去って行ったっすね…」

天海「さてこれどうするっすかね…壊してもいいんすけど…折角だし俺のこと好きな人いるかも知れないっすね…というかいて欲しいのが本音っすけど」

天海「…その前にみんなに会ってみるっすかね…」

天海「えっと…それじゃ誰かと会いに行くっすかね」

↓ 1 見たい組を選んでください

1、百田茶柱相思相愛組

2 ゾロ目に追いかけ回されたり監禁されたり東条さん

3アンジーハルマキ百合百合

4節操のない最原と女子

↓2 場所指名

天海「そういやアンジーさんと春川さん、凄く相性良かったっすよね」

天海「…ちょっと見てくるっすかね」

~アンジーの研究教室~

アンジー「…ぷはぁ…魔姫とのキスは最高だね…神様も喜んでるよー!」

春川「…ふー…ふー、なんでそんなに息が持つの…」


天海「…わーお、すごいっすね」 チラ見


春川「…っ誰!?」


天海「おっと…危ない!」 急いで離れる


春川「…誰かに見られてた」


アンジー「別にいいよー、それに見せつけたほうが魔姫はアンジーのだって証明できるよー」


春川「…まあ嬉しいんだけどさ」


アンジー「ねー?もっとドロドロしちゃおー魔姫ー?」

……

天海「いやー…思った以上に凄いことに…」

天海「これ以上は危ないんで違う人に会うっすかね」

↓1 会いたい組、グループを指名
↓2 場所指名

~中庭~
天海「さて…多分誰かいると思うんすけど…」

天海「おや、あれは百田君と茶柱さん…茶柱さん男子嫌いだったっすよね」

天海「様子を見てみるっす」

…………

百田「ふー…なら抱き締めていいか?茶柱」


茶柱「」プルプル


百田「…」ぎゅっ


茶柱「やっぱり無理ですごめんなさい!きええええ!」


百田「ぐわっっ!?」


茶柱「うう…ごめんなさい…やっぱり転子は男死は男死は…」


百田「ふー…いや、ゆっくりでいいんだ、手は繋げるようになったしな!」


茶柱「すみません…」

……………

天海「いやー、甘いっすね」

天海「さて次はどこに行くっすかね」

↓1 観察したい人物名、組、グループ名を指定

↓2 場所指定

天海「そういえば…この鍵なんに使うんすかね?」

モノクマ「あっ、それはラプアパートの鍵だよ!今は故障していてただの部屋だけどね!」

天海「誰かいるんすか?」

モノクマ「うん!大勢いるよ!」

天海「大勢…それは見に行く価値ありっすね」

~ラプアパート(故障中)の部屋~

天海「この部屋っすかね…ちょっと見てみるっすか」


東条「ん…ちょっと入間さんいい加減離して頂戴!」

入間「お断りだぜ!離したらどっかいっちまうからな!」

真宮寺「ククク…縛られていても綺麗だね…」

キーボ「可愛くて綺麗です…」撮影中

入間「それよりもっとラブラブしようぜ!ラプアパートだしな!」

東条「んぅ…やめ…離し…」

入間「ん…ぷはっ…まだまだいくぜ!」

キーボ「入間さんばかりずるいですよ!」

真宮寺「ククク…なんて美しいんだろうネ…!」

東条「いやっ…誰か助け…」



天海「…かなりヤバいことに…というか俺も当てられそうなんで帰るっす…」

~夜~

天海「…ふう…なんか疲れたっすね、寝るっすか」

↓ このまま観察続行か測定か3票先取で決定

観察続行

【インターバル2日目】
~天海の部屋~

天海「ふわぁ…朝っすね…」

天海「そういえば東条さんあの後大丈夫だったんすかね…?」

天海「…まあとりあえず今日も誰かと会ってみるっすかね」

↓1 見たい組みを選択

1 ナンパ師最原

2 百茶デートと2人に愛され赤松

3 ゴン太と星の虫なご会

4 東条とゾロ目組(入間キーボの暴走度up)

5白銀を取り合う最原と赤松

6 星大好き王馬

↓2 場所指定

~食堂~

天海「とりあえずご飯食べるっすかね…」

東条「あら天海君、おはよう。今日はオムライスよ」

天海「オムライっすっすか。いいっすね、俺ケチャップでいいっすか?」

最原「あ、東条さん!天海君、おはよう」

天海「おはようございますっす最原君」

東条「あ、あら…おはよう最原君」

最原「うん!ところで東条さん…デートいつがいいかな?」

天海「さ、最原君?」

東条「…さ、最原君。また今度でいいかしら…?今は忙しいから…」

天海「(というか昨日大丈夫だったんすかね…)」

最原「そっか…ならまた今度しよう…?」

東条「え、ええ…では私は仕事があるから…」

天海「なんか最原君積極的っすね?」

最原「そうかな?あ、夢野さん!おはよう!」

夢野「んあー…最原に天海か…」

天海「おはようございますっす夢野さん、可愛いっすね」

夢野「やめんか…」

最原「いや、夢野さんは可愛いよ。ところで夢野さんデートしない?いつがいいかな?」

天海「!?」

夢野「んあー…するとは言ってないんじゃが…」

最原「そうだ!魔法もののビデオをいっしょに観ようよ!」

夢野「んあああああ!だからやめいと言っておる!ウチはあっちに行くぞ!」

天海「…夢野さん行っちゃいました…」

最原「そうだね…あ、白銀さん!おはよう、早速だけどデートしたいな…いつがいいかな?アニメ一緒に見る?」

白銀「おはよう、最原君天海君…ってええ!?最原君何言っているの!?」

天海「(いやさっきから誘いすぎっすよ、節操ないんすかね)」|

…その後も最原君はずっと好きな女子を誘い続けていたっす…ナンパ師かなんかっすかね…?

天海「ふー…最原君と居ると疲れるっすね…」

天海「さて次は誰に会いにいくっすかね…」

↓1 好きな人物、組、グループを指名
↓2 場所指定

天海「今日もラプアパート(故障中)に行って見るっすかね」

天海「鍵余ってますし」

~ラプアパート(故障中)~

天海「声が聴こえるっすね…どれどれ」

赤松「2人とも!付き合っているんでしょ?ならおかしいよ!やめようよ…」

茶柱「転子は百田さんも、す、好きですが…赤松さんのことも大好きなのです!」

百田「俺も転子と同じだぜ!お前のことも愛してるぜ!だからおかしくないぞ!」

赤松「いやおかしいよ!どう考えても!」

茶柱「2人とも赤松さんのことが好きなので問題ないですよ!」

百田「おう!だから赤松もハグしようぜ!」

赤松「だからそういうところが苦手なんだってばー!もう!離れてよー!」

茶柱「嫌です!離しません!」

ワーワーギャーギャー

天海「…凄いっすね…赤松さん愛されているっすね」

天海「しばらく見てみるっす」

…それから赤松さんは2人に揉みくちゃにされていたっす、見ていて面白かったっすよ


天海「ふう…まだ時間余っているっすね、誰かに会いに行くっす」

↓1 人物、組、グループ指名
↓2 場所指定

天海「そういえば…東条さん大丈夫っすかね?」.

天海「昨日みたいになってるかもしれないっすね…」

天海「ちょっと見てみるっすかね…」

天海「…さて、真宮寺君の部屋にもキーボ君の部屋にもいないっすね、なら入間さんの部屋っすかね?」

~入間の部屋~

天海「…いたっすね、ちょっと覗いて見るっす」


入間「そんなに暴れないでよぉ…いいことしよ?ね…」

東条「お願い…本当にやめて…」

キーボ「…」ドキドキ

真宮寺「クク…じゃあ縛るヨ、キーボ君は脚を抑えていてネ…」

キーボ「はい!失礼します…」

東条「…!」

入間「じゃあ服脱がすぜ!…ドキドキするよぉ…!」

東条「いや…いや…やめて…」


入間「そんなに嫌がらないでよぉ…今から気持ちよくしてあげるから…ね?」

キーボ「撮影は任せてください!…本当は僕がやりたかったんですけど…」

真宮寺「クク…美しい人間どうしが…いいネ…!」

東条「入間さ、やめ…んぅ…」


入間「ん…ぷはぁ…またキスしちゃったぁ…ふふ、気持ち良くしてあげるね…」


東条「お願い…誰か助けて…」


~~~~~~~~~~~~~~~~~

天海「…これちょっと本当にヤバいんじゃないんすかね…助けたほうがいいっすかね…?」

↓1 助けるか、助けないか (助けないと入間さんがマジでやっちゃいます、Rではないので描写はいれません)

皆さま、おめでとうございます。今の安価は重要安価です。今回は分かりやすかったと思います。今後の【インターバル】ではこのように重要安価が登場します。何もないのはツマラナイですからね。え?だったら最初からやれ?…途中で思い付いたのです。
今回は、助けない、だと何もありませんが、助けるを選択した場合「50未満がでても東条→天海が必ず50になる、50以上の場合+10の補正がつく」 となります。皆さまはこちらを選択したので、天海編での東条→天海の好感度は必ず50以上です。 以上ご確認のほどよろしくお願いします。

モノクマ「と言うわけでオマエラ!今後の安価選択には気をつけろよ!」

天海「…ここで助けないと男が廃る…っすね。」

入間「天井のシミを数えている間に終わるry天海「ちょっと失礼するっすよ!」ドーン

キーボ「!?」

真宮寺「おや…」

東条「あ、天海君…?」

天海「ドアの間から見えていて気になったんで…さすがに可哀想っすからね…!」お姫様抱っこ

東条「…!?」

天海「あ、服も持ってかないといけないっすね」 服で包む

入間「な、なんだよお…ってキャベツ野郎!?なんでいんだよ!」

天海「いやー…さすがにダメっすよ、こんなことしたら」すしざんまいポーズ

入間「ぴぐぅ…!?こ、怖い…」

キーボ「な、なんですか天海君!あなたは部外者じゃ…」

天海「部外者だからっすよ、それじゃ俺たちは失礼するっす」

キーボ「あっ…!」

真宮寺「ククク…美しいネ…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

天海「ふー…大丈夫っすか?東条さん」

東条「…」ガタガタ

天海「あっ…大丈夫っす。俺は何にもしないっすよ」

東条「…本当に?…ありがとう天海君…私怖くて…情けないわね…」

天海「いや、無理もないっす。3対1で襲われかけたんすから、しかもクラスメイトに」

東条「本当に…ありがとう…どうお礼をすればいいかしら…」

天海「いやお礼なんて…それより今後は1人で動かないほうがいいっすよ」

東条「そうね…できるだけ2人以上で動くようにするわ…」

天海「そうっすね…、まああの3人も悪気があった訳じゃないと思うっす…だから無理なお願いかもしれないっすけど…できるだけ嫌わないであげてください」

東条「…そうね、それがあなたの依頼なら…」

天海「はは…やっぱりそれなんすね」

東条「メイドだもの…今日は本当にありがとう…おやすみなさい」

天海「おやすみなさいっす」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

天海「ふう…さすがに疲れたっすよ…

天海「でも人助けは気持ちがいいもんすね」

天海「さてそろそろ寝るっすかね」

↓一応…観察を続けるか測定に入るか3票先取で

【測定・天海編】開始
~朝~

天海「ふう…いい朝っすね」

天海「そろそろこれ使っていくっすかね」

天海「…さてどこに行くっすかね…」

↓1場所指定 1人人物指名
↓2、3 1人ずつ人物指名

天海「ま、まず朝ごはんが先っすね。」

~食堂~

獄原「おはよう天海君!」

天海「おはようございますっすゴン太君」

白銀「ふあ…おはようみんな…地味に眠たいな…」

東条「おはようみんな、洋食と和食を用意しているわ、好きなものを取って頂戴」

天海「今日も美味しそうっすねー…いただきますっす」

白銀「あれ?天海君、それ地味に好感度測定器だよね?」

獄原「本当だ、やっぱり最近流行っているんだね!」

天海「あー…ま、そういうことにしておくっす」

東条「ということは…それを使って測るのね?」

天海「まあそうっすね」

白銀「うん、なら早く測っちゃおう!」

獄原「あ、じゃあゴン太からでいいかな?ゴン太もう天海君としか測る人がいないから」

天海「もちろん構わないっすよ」

↓1 天海→獄原

モノクマ「 あーちょっとまってね、ゴン太君の文間違えてるね…」

獄原「あ、じゃあゴン太からでいいかな?ゴン太もう白銀さんとしか測る人がいないから」

モノクマ「こうだよ!ごめんね…もう一回取りなおすね…。今とっちゃった人はごめんね」

↓1獄原→白銀の好感度

獄原→白銀 36 苦手

白銀「うーん…私何かしたかな…?」


獄原「ううん…白銀さんは何もしてないけど…でも白銀さんたまに何を言ってるのか分からない時があるから…」


天海「確かにアニメや漫画ネタは通じない人もいるっすよね…」


東条「私もたまに分からない時があるわね…」


白銀「あー…確かに少し自重できてないかも…ごめんねゴン太君」


獄原「ううん、ゴン太だってたまに暴走しちゃうから…ごめんね…」


白銀「そんな!ゴン太君が謝る必要は全然ないよ」


天海「ふー…じゃあ次いくっすよ、白銀さんっすね」

↓1 白銀→天海
↓2白銀→東条
↓3 白銀→獄原


白銀→天海 93 好きすぎてヤバイ
白銀→東条87 かなり好き
白銀→獄原 02 無関心or大嫌い

獄原「…ご、ゴン太なんかしたんだね…ごめんね…」


白銀「…むし…」


天海「へ?」


白銀「むしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむし…」


東条「…なるほどね…」


獄原「も、もしかしてなごもう会の時に口に入ったからかな…」


天海「うっ…それは嫌っすよ…」


白銀「…ふー、ちなみにイケメンとメイドは尊いとおもうよ!というか尊い!私の衣装着てほしい!」


東条「この立ち直り方は流石ね…」


天海「そんじゃ…いくっすね、次は俺っす」


天海→東条
天海→白銀

天海→東条 47 少し苦手
天海→白銀 51 普通

白銀「うん…地味だね…」


天海「はは…まあ普通っすね。言うことは特にないっすよ」


東条「私はどうしてかしら…?」


天海「…あの、ベットの下の掃除はやめてもらえるように依頼していいっすかね?」


東条「ベットの下…?もちろん構わないけど…」


白銀「…あぁ、なるほどね…」


獄原「ベッドの下…?なんでだろう…?」


天海「あはは…」


東条「なら最後は私かしら」


↓1 東条→天海(補正があります)
↓2東条→白銀

東条→天海50(補正) 普通
東条→白銀26 かなり苦手

東条「昨日のことは感謝しているわ、天海君。本当にありがとう」

天海「ははっ…男として当然のことをしただけっすよら」

白銀「あー…もしかして…」

東条「服のサイズを測るのはいいのだけど…体のラインを細かく指摘されると恥ずかしいわ…」


白銀「ご、ごめんね…つい興奮しちゃって…」


天海「ふー…これで全員分終わったっすね」

東条「せっかくだし他の人とも測ってきたら…?」


天海「そうっすね、じゃあ行ってくるっすよ。ごちそうさまっす」

↓1 場所指定 人物指名
↓2、3 人物指名

モノクマ「把握したよ!今日は早いけどこっちのスレはここまでにするよ!」


モノクマーズ「ばーいくまー!!」

モノクマ「オマエラにお知らせだよ!作者が第3作目
モノクマ「安価とコンマで」天海「無人島サバイバルっすか?」
モノクマ「安価とコンマで」天海「無人島サバイバルっすか?」 - SSまとめ速報
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を執筆開始したよ!その影響でこっちの速度も少し落ちるけどもちろんきちんと書いていくから安心してね!」


モノクマ「ではまたあとで!」

モノクマーズ「ばーいくまー!」

天海「中庭に行ってみるっすか」

~中庭~
天海「おや、真宮寺君、キーボ君…春川さん。」

真宮寺「ああ、天海君…昨日は美しかったヨ…」

キーボ「…」

春川「なんかあったのあんたら?」

天海「いや、別にどうということはないんす。それより測定させてもらっていいすか?」

キーボ「…」

春川「別にいいけど」

真宮寺「構わないヨ」

天海「なら測りますね」

キーボ「無視ですか!」

↓1天海→真宮寺

天海→真宮寺 66 好きすぎてヤバイ

真宮寺「ククク…君は例の現場に立ち会ったよネ…?それでもなお好きなのかい…?」

天海「いや単純に気が合いそうだと、一緒に旅したら面白そうっすよね」

キーボ「…」プイ

春川「何の現場…?」

天海「あっ…それは気にしないでください」

真宮寺「なら次にいこうカ…」

↓1 真宮寺→天海
↓2真宮寺→春川

真宮寺→天海94 好きすぎてヤバイ
真宮寺→春川20 かなり苦手

真宮寺「春川さんは愛想がないからネ…」

春川「別にあんたに好かれても嬉しくないし」

真宮寺「はぁ…」

天海「真宮寺君…」

真宮寺「いつか一緒に旅をしよう…あの時の君はすごく輝いていたヨ…ククク…」

天海「ありがとうっす」

↓1 春川→真宮寺

作者のホモは友人にめちゃくちゃ叩かれて書かない方が良いと言われているんです…申し訳ないですが多分書かないと思います

春川→真宮寺73 かなり好き

真宮寺「おや…意外だネ…僕のことを嫌ってるのだと思っていたんだけど…」

春川「いや、あんたが好きっていうか、あんたの話が好きってだけだから」

天海「真宮寺君の話が?」

春川「いやこいつの話は結構面白いし、話し方も上手だし、だから話は好きってだけ」

真宮寺「ククク…褒められてるのかな…?まあ、一応ありがとう、と言っておくヨ…」

春川「別にお礼なんていらないから」

天海「あはは…ツンデレさんみたいっすね…」

天海「じゃあ俺は次の人のところ行くっすね」

真宮寺「ククク…あとでまた来てネ…」

春川「…」プイ

↓1~3 人物指名

天海「おや、最原君に王馬君、それに茶柱さん、おはようっす」

最原「…なんだ、天海君か…測定しにきたの?」

茶柱「あなたも測定ですか!女子なら良かったのに…」

王馬「天海ちゃんもかー、最近多いなー」

天海「あはは…まあそれより測っていいっすかね」

王馬「別にいいよー」

茶柱「さっさと測ってください!」

↓1 天海→王馬
↓2 天海→茶柱

天海→王馬 65 普通に好き
天海→茶柱 06 無関心or大嫌い

茶柱「やはり男死!」

天海「いやー…ちょっと触れるだけで投げられるのは勘弁っす。」

王馬「実際痛いからねー」

最原「それには賛成するよ」

茶柱「痛くしているんです!当たり前ですよ!」

天海「…はは、あんまり関わりたくわないっすね…」

王馬「俺は普通に好き、なんだー?」

天海「いや、結構遊ぶのが楽しいんすよ、弟みたいで」

王馬「弟…」

天海「じゃあ次は王馬君っすね」

↓1 王馬→天海
↓2 王馬→最原

王馬→天海99 好きすぎてヤバイ
王馬→最原83 かなり好き

天海「…へっ?」

最原「王馬君…」

茶柱「男死!やはり男死ですね!」

王馬「いや、勘違いしないでよ。俺2人とも俺の結社に入って欲しいってだけだし。特に天海ちゃん。」

天海「君の組織っすか?」

王馬「そういうこと!いつでも歓迎するよ!一生面白いことしてようよ!」

天海「なんか意外っすね…」

茶柱「男死は男死同士群れていてください!」

最原「うーん…王馬君の組織…」

天海「まあ次いくっすかね」

↓1 最原→茶柱
↓2最原→王馬

最原→茶柱 35 苦手
最原→王馬 27かなり苦手

最原「茶柱さんいつも夢野さんに話しかけると邪魔するし…」

茶柱「悪しき男死から守るのは当然ですよ!」

最原「…茶柱から夢野さんへの好感度それほど高くなかったのに…」

茶柱「!?」

王馬「えー、酷いよ最原ちゃん。俺組織に入れたいくらい好きなのにー」

最原「いや君に関わるとろくなことないからね」

天海「それには同意っすよ」

王馬「ひでーの!」

天海「まあ次いくっすよ…」

茶柱「早くしてください!」

↓1 茶柱→天海
↓2 茶柱→最原

茶柱→天海 24 かなり苦手
茶柱→最原 56 普通

茶柱「転子天海さんみたいに女子を誑かしそうな人は…投げ飛ばします!」

天海「いやいや!俺誑かそうとしたことないっすよ!」

王馬「いやー怖いねー」

最原「実際痛いからね…」

茶柱「最原さんは…まあいいです。」

最原「よく分からないけど許されたのかな…?」

王馬「別に俺ら何もしてないけどねー!」

天海「はは…まあありがとうございます。俺次に行くっす」

↓1 ~2人物指名

天海「あとは2人だけっすね…おっと」

アンジー「それでねーイケニエが…」

百田「だ、だからやめろ!怖ぇえんだよ!」

天海「アンジーさんに百田君、何してるんすか?」

アンジー「解斗が神様なんていない、って言うから教えてたんだよー!」

百田「天罰だのイケニエだの言うからよぉ…」

天海「はは、アンジーさんらしいっすね。ところで測定したことあるっすよね?」

アンジー「好感度測定だよねー!やったよー!」

天海「俺も測っていいっすか?」

百田「おう!構わねえぜ!」

アンジー「アンジーもいいよー!」

天海「ありがとうっす。それじゃ…」

↓1 天海→アンジー
↓2 天海→百田

天海→アンジー 83 かなり好き
天海→百田 34 苦手

アンジー「おー蘭太郎は感心だねー!神様も褒めてるよー!」

天海「えーと、ありがとうございます…でいいんすかね?妹みたいで好きっすね」

百田「…」ズ-ン

アンジー「ありゃー解斗また落ち込んじゃったー」

天海「あ、いや…嫌いとかじゃないっすよ、ただ少し声が大きいので…」

百田「うるさいってか…何回も聞いたぜ…」

アンジー「にゃははー!確かに少しうるさいもんねー」

百田「…次いってくれねえか?」

天海「あっ、すみません…じゃあ…」

↓1 百田→天海

百田→天海 70 普通に好き

天海「あっ…」

百田「…」

アンジー「解斗は蘭太郎のことは気に入ってるのかなー?にゃははー!でも残念だったねー」

天海「な、なんかすみません…俺…」

百田「いや気にすんな…さっきからずっとこうだしな…」

アンジー「解斗頑張れー!頑張れー!」

天海「…アンジーさんも人のこと言えないんじゃ…」

アンジー「何か言ったかー蘭太郎ー?最後はアンジーだねー!」

天海「な、なんでもないっす。それじゃあ測りますね」

↓1 アンジー→天海

アンジー→天海 03 無関心or大嫌い

天海「…あちゃー…俺嫌われることしましたか?」

アンジー「何だかねー反応がつまんないって神様が言っているよー!蘭太郎のことは別にどうでもいいって」

百田「お、おいそれは流石に言い過ぎだろ…」

アンジー「2人とも失格だよー!ばいならー!」

天海「…行っちゃたっすね…」

百田「…なんか複雑だな…」

天海「…これ入間さんに返すっすかね。」

~~~~~~~~~~~~

天海「…入間さんいますか?」

入間「あっお前は…」

天海「これ返しに来たっすよ。ありがとうございますっす」

入間「何がありがとうだよ…邪魔しやがって…」

天海「いやあんなことしたら嫌われるっすよ?嫌われるのは嫌でしょう」

入間「うっ…確かに嫌だけどよぉ…とにかく返したならさっさと行けよ…」

天海「そうっすね、俺は他の人と過ごしてくるっす」

~~~~~~~~~~~~~~~~

入間「あのキャベツなんか落ち込んでたな…まあいいか…次は誰に押し付け…貸してやろうかな…」

↓1 次の【インターバル】と測定の主人公を指名

入間「…あのまな板宗教家は結構面白そうな反応見れそうだな…貸してみるか」

~食堂~

入間「おい、まな板パレット!」

アンジー「…それアンジーのことー?美兎バチが当たるよー?」

入間「そ、その手には乗らねえからな…お前にこれを貸してやるぜ!」

テ-レッテレ- つ 好感度測定器

アンジー「…また何か企んでるって主は言っているよー」

入間「う…い、いいからさっさと持って行きやがれ!」

アンジー「押し付けないでよー、でも面白そうだからいいよー!」

入間「いいのかよ!」

【インターバル 1日目】

アンジー「んー、貸してもらったのはいいけどー神様が少しみんなと話してからにしなさいって言ってるよー」

アンジー「とりあえずご飯を食べてからだねー、腹が減っては何とやらって言うからねー」

~食堂~

アンジー「誰かと一緒に食べた方がいいよねー!んー…」

↓1~2 食堂に誰がいたか

アンジー「えーと…楓に…蘭太郎か…」

天海「あ、アンジーさんっすか…おはようございます」

赤松「アンジーさん、おはよう」

アンジー「んー?2人ってあんまり仲良しじゃないんだー?あんまり興味ないけどねー」

赤松「えっ!いや別にそんなことは…」

アンジー「でも神様が微妙な空気だって言ってるよー?」

天海「はは…まあ仕方ないっす、機械で全部分かったんで…」

アンジー「ふーん、まあいいやーご飯食べよー」

…しばらく微妙な空気が漂っていたよー!神ってないねー

アンジー「お腹いっぱいになったから誰かに会いに行くぞー!」

↓1 場所指定
↓2~4 人物指名

アンジー「うーん、蘭太郎見ていたら図書室に神様が行けって言っているよー」

アンジー「早速行ってみよー!」

~図書室~

星「ったく上は妙な雰囲気だな…」

王馬「十中八九あの機械のせいだよねー!」

星「…どうにかならないのか…」

アンジー「やっほー!竜馬に小吉!」

星「夜長か、あんたが図書室なんて珍しいな」

王馬「へーアンジーちゃんも来るんだねー!」

アンジー「2人で何してるのー?」

星「…どの猫が好きか話していたんだ」

つ :猫の写真集

王馬「星ちゃん意外な趣味だよねー!」

アンジー「へー、アンジーはねー…」

↓1 アンジーがどの猫が好きか選択(重要)

1:シャム
2:ペルシャ
3:ロシアンブルー
4:三毛

アンジー「アンジーはこの灰色で緑の目の猫が好きだなー!」

星「何!?」

王馬「どうしたのー?星ちゃん」

星「いや…夜長あんた…ロシアンブルーが好きなのか?」

アンジー「ロシアンブルーって言うのー?アンジーはこの猫好きだよー!」

星「…そうか…あんたとは意外と気があうのかもしれねえな…」

王馬「…へー、なるほどね!」

アンジー「じゃあアンジーは神様のお告げがきたから別のところに行くねー!」

星「…そうか」

王馬「じゃあねー!」

(星→アンジーの好感度+20の補正)
~~~~~~~~~~~~~~~~

アンジー「次はどこに行こうかなー…」

↓1 場所指定
↓2~4 人物指名

アンジー「そろそろお昼だねー食堂に行こうかなー?」

~食堂~

アンジー「たのもー!」

東条「…!アンジーさん、よく来たわね。ご飯かしら?」

アンジー「そうだよー、ってあれー?なんでキーボは斬美に抱きついているのー?」

キーボ「この前は邪魔が入りましたが今日は…」

最原「東条さんデートしよう!」

東条「…はぁ…」

アンジー「疲れているねー大丈夫ー?」

東条「…」

アンジー「大丈夫じゃなさそうだねー」

最原「…今日はアクション映画を…」

東条「…!…その手にはもう乗らないわよ…」

アンジー「ご飯美味しかったよー!じゃあねー!」

東条「…もう食べたのね…きゃっ…!ちょっと…!」

キーボ「好きです!」

最原「…ロボットに好かれてもね…」

アンジー「楽しそうだねー!ばいならー」


↓1 場所指定
↓2~3 誰がいたか、人物指名

~中庭~

アンジー「おー、つむぎに秘密子だー」

白銀「それでね…夢野さんにこの魔女の…」

夢野「…」プイ

白銀「…やっぱりダメかな…?」

夢野「…」プイ

白銀「…はぁ…」

アンジー「んー…つむぎーどうしたー?」

夢野「…」チラ   

夢野「何じゃ…アンジーか…」プイ 

アンジー「…喧嘩でもしたのー?」

白銀「あ…いや大丈夫だよ…」

アンジー「つむぎはいいとしてー…秘密子ー?」

夢野「…」

アンジー「…バチが当たるよ?」

夢野「ふん…お主らと一緒なぞ今日は厄日じゃな」

アンジー「…まあいいっかー、それじゃばいならー」

~~~~~~~~~~~~~

アンジー「んー…そろそろ夕方だねー、これで最後にしようかなー」

↓1 場所指定
↓2~4人物指名

アンジー「何かビデオを見ようかなー!」

~AVルーム~

ゴン太「虫さん…!」

春川「…」

百田「…あー…ゴン太、それカブトムシか?」

ゴン太「うん!カブトムシさんの相撲だよ!」

アンジー「およー何か見てるねー!」

ゴン太「あ、アンジーさん!アンジーさんも虫さん見ていく?」

春川「…相撲…」

百田「…」チラチラ

アンジー「解斗どうしたのー?さっきから魔姫のこと見てー」

百田「あっ…いや…何でもない…」

春川「…ふん…」

しばらくカブトムシのビデオを見て過ごした。

~~~~~~~~~~~~~~~~

アンジー「…ふわぁ…」

アンジー「んー…もう寝ようー…」

↓3 票先取で測定に入るか、インターバルを続けるか

【測定:アンジー編】

~朝~

アンジー「んー!神様が今日は絶好の測定日和だってー!」

アンジー「とりあえずご飯を食べに行こうかなー」

~食堂~

アンジー「おはよー!」

アンジー「今日も神ってるねー!」

↓1~3 誰がいたか1人ずつ指名


春川「…」

東条「…」

百田「…」オロオロソワソワ  

アンジー「主は言っています…凄く空気が悪い…と」

百田「あ、ああ…アンジーか…」

アンジー「何でそんなにそわそわしてるのー?」

東条「あら夜長さん、おはよう。朝食はそこよ」

春川「…ふん」

アンジー「にゃははー、いつも助かるぞー。ところでーみんなに協力してって神様が言っているよー」

百田「…それは…」

つ 好感度測定器

アンジー「これでー測っていきたいんだー!」

東条「構わないわ」

春川「別にいいけど」

百田「お、おう…」

アンジー「にゃははー!いい子だねー!それじゃあアンジーからだよー!」

↓1 アンジー→春川
↓2 アンジー→東条

アンジー→春川は既に測っていました…東条の方だけ採用します。

アンジー→東条 84 かなり好き

春川「…っ…!」

アンジー「アンジーはねー、斬美のことも好きだよー!いつもご飯作って偉いねー!って神様も言っているよー!」

東条「…そう…ありがとう」

百田「…」ドキドキ

アンジー「解斗はどうしたのー?青くなってるけどー?」

春川「…そんな奴気にしなくていいよ」

アンジー「魔姫はさっきから不機嫌なのー?なんでー?」

春川「…別に…」

アンジー「もしかしてやきもちー?」

春川「…違うよ…」

アンジー「じゃあじゃあ、次は青くなってる解斗を測るねー!」

百田「お、おい…!」

↓1 百田→東条

一覧は全部でいいんですかね?それなら少し時間が要りますが…90以上だけ、など指定があるなら全部聞けるか分かりませんが時間のある時にまとめて載せます

百田→東条 97 好きすぎてヤバイ

百田「」

東条「…あら…」

春川「…」

アンジー「解斗は斬美のことが好きなんだねー!」

百田「いや…それはその…」

春川「あんたって節操ないんだね」

百田「…うっ…」

東条「…何の話をしてるのかしら」

アンジー「これは斬美の結果が気になっちゃうねー!」

ポチッ 

春川「…」ブツブツ  

百田「め、目が怖ぇよ…」

↓1 東条→アンジー
↓2 東条→百田

東条→アンジー 45 少し苦手
東条→百田 52 普通

百田「…ふぅ…嫌われてないんだな…」

アンジー「うーん…あと5欲しいなー?」

東条「夜長さんは…少し強引だけれどそれほど苦手な訳ではないわ」

春川「…私は部屋に帰る」

アンジー「もう行っちゃうのー?まあいいかー」

百田「困ったことがあればいつでも言えよ!」

東条「…そうね、機会があったら頼らせてもらうわ」

百田「おう!」

アンジー「じゃあアンジーはそろそろ行くねー!」

~中庭~

アンジー「魔姫は2人が苦手なんだねー!大変だねー」

↓1~3 誰がいたが人物指名

王馬「ねー星ちゃん!俺の組織に入ってよー!」

星「断る」

王馬「えー!お願い入ってよー!」

星「…」

キーボ「王馬君はしつこいですね…だから嫌われるんですよ」

王馬「ロボットにしつこいとかわかるの?あ、しつこいって錆のこと?」

キーボ「ロボット差別はやめてください!」

アンジー「およー、楽しそうだねー!」

星「夜長か、何しに来たんだ?」

アンジー「最近流行の測定ってやつだよー!」

王馬「お、いいよいいよ!」

キーボ「勝手に決めないでください!」

アンジー「それじゃあポチッとな!」

↓1 王馬→アンジー

王馬→アンジー 46 少し苦手

王馬「アンジーちゃんって弄りにくいからさ、何考えてんのか分からないし」

星「…まあそうだな」

キーボ「確かに神様ばっかりで…」

アンジー「むー、神様は不信心だって怒ってるよー?」

王馬「別にいいよー」

星「…神様なんていんのか?」

キーボ「僕には関係ないですしね…」

アンジー「…罰が当たるよー?」

王馬「俺嘘ばっかついてるけど罰なんか当たったことないし」

アンジー「…じゃあ次はアンジーねー」

↓1 アンジー→王馬
↓2 アンジー→キーボ
↓3 アンジー→星

アンジー→王馬 08 無関心or大嫌い
アンジー→キーボ11 好きすぎてヤバイ
アンジー→星 98 好きすぎてヤバイ

星「…反応に困るな」

キーボ「僕好かれるようなことしましたっけ…?」

アンジー「2人はウェルカムって神様も言ってるよー!アンジーの島でお婿さんになって過ごそうよ!」

星「…いきなり話が飛んだぞ」

キーボ「それでは重婚になりますが…」

アンジー「アンジーの島ではそんなこと関係ないよー!」

王馬「いやー、見事なまでの無視っぷりだね!」

星「…あんたは仕方ねえだろうな」

キーボ「散々ロボット差別した報いですね…」

アンジー「にゃははー!アンジーの島では差別なんてしないよー?」

キーボ「…とりあえず次に…」

アンジー「いいよー!はいポチッとな!」

↓1 キーボ→星
↓2 キーボ→アンジー

キーボ→星10 無関心or大嫌い
キーボ→アンジー 46 少し苦手

キーボ「別に大嫌いなわけではないんですが…いつも暗い話ばかりで…あまり興味がないと言うか…」

星「…ふん、構わねえよ、俺は殺人鬼なんだからな…」

王馬「だったら俺の組織に!」

星「入らねーよ」

アンジー「えー、なんでー?なんでこんなに低いのー?」

キーボ「現代社会に神様なんて合理的じゃありませんし…」

アンジー「むー…神様はキーボもオッケーて言ってくれてるのにー」

キーボ「僕、神様に好かれても…」

星「最後は俺だったか、さっさと測ってくれ」

アンジー「あいあいさー!」

↓1 星→アンジー
↓2 星→キーボ

星→アンジー 104 好きすぎてヤバイ
星→キーボ 38 苦手

アンジー「…竜馬」

星「…確信はなかったが…あんたがロシアンブルーが好きだと言った時から…気付いたんだよ、俺にも生きる意味ができたんだとな」

王馬「…うえー…」

キーボ「あなたは黙っていてください」

アンジー「神様は喜んでるよー!アンジーも嬉しいよー?」

星「…そうか、神様だけじゃなくてあんたも…喜んでくれるのか」

王馬「…帰ろ…」

キーボ「…お邪魔になりそうなので帰りますか…」

アンジー「じゃあ竜馬、今度からアンジーの研究教室に来てねー!毎日だよー?」

星「…ああ」

アンジー「じゃあまた後でねー!」

~カジノ~

最原「ん…またBか…」

ゴン太「凄くピカピカしてる…」

アンジー「2人とも~?何してるのー?」

ゴン太「えっ…あっ…!ごめん最原君…いるのに気づかなくて…」

最原「…気にしないで」

アンジー「にゃははー!まあいいやー!測定しよー?」

最原「…また例のあれか…」

ゴン太「ゴン太はいいけど…」

最原「…僕もいいよ」

アンジー「話がわかるねー!」

↓1 アンジー→最原
↓2 アンジー→ゴン太

アンジー→最原 76 かなり好き
アンジー→ゴン太 68 好き

アンジー「アンジーはどっちも好きだよー?」

最原「…アンジーさんは優しいね」

ゴン太「ゴン太嬉しいよ!」

アンジー「にゃははー!魔姫や竜馬ほどでは無いけどねー!」

最原「…女の子は好きになれるんだけど…」

ゴン太「?」

アンジー「2人とも神様信じるー?」

ゴン太「ゴン太は信じる…かも…」

アンジー「終一はー?」

最原「…うーん…どうだろう。アンジーさんに好かれるのは嬉しいけど」

アンジー「終一にはねー…おー、シルクハットのおじさんの神様が…」

最原「…おじさん…」

アンジー「じゃあこれで最後だからさっさと測っちゃうねー!」

↓1 最原→アンジー
↓2 ゴン太→アンジー

最原→アンジー 21 かなり苦手
ゴン太→アンジー 01 大嫌いor無関心

アンジー「…」

最原「…」

ゴン太「…」

アンジー「…亡呪葬喪憎炎嫌…血死難悪処…」

最原「…の、呪いかな…?」

ゴン太「こ、怖いよ…」

アンジー「noroiimssijjfujs」

最原「…と、とりあえず逃げよう…」

ゴン太「アンジーさん…ま、またね…!」

~入間の研究教室~

アンジー「…」ブツブツブツブツ

入間「な、何だよぉ…!さっさと出て行けよぉ…!」

アンジー「…呪…!」

入間「ひいいいぃい!」

ドッタンバッタンガチャ

入間「あ、あんのガン黒まな板…!覚えてろよ…!」

入間「…次は誰に貸そうかな…?」

↓1 次の測定の中心人物を指名(測定器を貸す人)

測定とインターバルに入る前に今までの好感度を貼っておきます。

見方は モノクマ→モノキッド01 でモノクマからモノキッドへの好感度です。

赤松
→天海 36
→入間 48
→王馬 38
→ キーボ 42
→ ゴン太 81
→最原 69
→白銀 95
→真宮寺 61
→茶柱 40
→東条 70
→春川 67
→星 22
→百田 38
→夢野 24
→アンジー 46

天海
→赤松 85
→入間 52
→王馬 65
→キーボ 29
→ゴン太 14
→最原 73
→白銀 51
→真宮寺 66
→茶柱 06
→東条 47
→春川 24
→星 39
→百田 34
→夢野 22
→アンジー 83

入間
→赤松 82
→天海 41
→王馬 62
→キーボ 41
→ゴン太 04
→最原 50
→白銀 74
→真宮寺 72
→茶柱 19
→東条 22
→春川 25
→星 16
→百田 18
→夢野 26
→アンジー 48

王馬
→赤松 61
→天海 99
→入間 06
→キーボ 59
→最原 83
→茶柱 37
→星 99
→百田 73
→夢野 07
→アンジー 46


キーボ
→赤松 80
→天海 01
→入間 81
→王馬 27
→最原 83
→真宮寺 07
→東条 99
→星 10
→夢野 36
→アンジー 46

ゴン太
→赤松 24
→天海 04
→入間 08
→最原 10
→白銀 36
→東条 70
→春川 62
→星 56
→夢野 24
→アンジー 01

最原
→赤松 14
→天海 07
→入間 69
→王馬 27
→キーボ 60
→ゴン太 25
→白銀 22
→茶柱 35
→東条 93
→夢野 93
→アンジー 21

白銀
→赤松 43
→天海 93
→入間 12
→ゴン太 02
→最原 42
→真宮寺 56
→東条 87
→夢野 51
→アンジー 17

真宮寺
→赤松 56
→天海 94
→入間 96
→キーボ 50
→茶柱 17
→東条 66
→春川 20
→夢野 26
→アンジー 29


茶柱
→赤松 91
→天海 24
→入間 74
→王馬 81
→最原 56
→白銀 70
→真宮寺 13
→星 68
→百田 88
→ 夢野 40
→アンジー 92

春川
→赤松 59
→天海 63
→入間 37
→ゴン太 62
→真宮寺 73
→東条 06
→百田 18
→夢野 100
→アンジー 99


東条
→赤松 55
→天海 50
→入間 57
→キーボ 16
→ゴン太 30
→最原 46
→白銀 26
→真宮寺 26
→春川 02
→百田 52
→夢野 74
→アンジー 45


→赤松 43
→天海 20
→入間 14
→王馬 03
→ゴン太 61
→茶柱 03
→百田 20
→夢野 46
→アンジー 104

百田
→赤松 66
→天海 70
→入間 60
→王馬 46
→茶柱 11
→東条 97
→春川 74
→星 35
→夢野 34
→アンジー 49

夢野
→赤松 87
→天海 28
→入間 92
→王馬 53
→キーボ 29
→ゴン太 29
→最原 57
→白銀 16
→真宮寺 68
→茶柱 15
→東条 48
→春川 50
→星 30
→百田 76
→アンジー 12

アンジー
→赤松 05
→天海 03
→入間 28
→王馬 08
→キーボ 11
→ゴン太 68
→最原 76
→白銀 72
→真宮寺 32
→茶柱 46
→東条 84
→春川 86
→星 98
→百田42
→夢野 70

入間「…気が進まねえが…あの百馬鹿に貸してやるか…あいつならコロッと貸せそうだし」

~中庭~

入間「おい、百馬鹿!お前女好きになりまくってるらしいな!」

百田「うおっ!何だよ?俺に用事か?」

入間「これ使って測定してこい!」

アイテム:好感度測定器

百田「…これ使ってか?」

入間「さっさと測ってこいよ、俺様結果を早く知りてえんだから」

百田「お、おう…」

百田は流されてつい受け取ってしまった。入間はそのままどこかに行ってしまった

百田「…まあこれ使って拗れるまえに話してみるか」

【インターバル】

百田「…何だモノパッドのこの画面」

~モノパッド~
オススメの面白そうなエリア

彼氏を待つ茶柱さん プール
揉みくちゃになってる東条さん 研究教室(東条)
春川と星の対決 研究教室(星)
心を開かないゴン太君 研究教室(ゴン太)

百田「意味が分からねえが…とりあえずどこかに行ってみるか」

↓1 どこに行ってみるか

百田「…とりあえず…ハルマキと星の所に行ってみるか」

~星の研究教室~

そこでは星と春川の白熱したバトルが繰り広げられていた

春川「あんたに…夜長は渡さないよ」ズバババババ-ン

星「…生憎だがそれは俺も同じだ。やっと生きる意味を見つけられたんだ」ゴゴゴゴゴ

球が分裂したり燃えたりしていたが2人にはそんなことは関係ないようだった

百田「…ヤバくねえかこれ…」

春川「…私が最初に…夜長を…」

星「…俺はそんなこと言ってられねえくらい夜長のことが好きなんだよ」

春川「…私だって…それに私は夜長とデートを…」

星「…俺もしたぜ…ふん、こんな争いはクールじゃねえんだがな」

百田「…」

↓1 百田のアクション

百田「…お前ら!」

見かねた百田がテニスコートに飛び出した。春川から露骨に嫌な顔をされた

春川「…何?」

星「…今大事な話をしてるんだ。引っ込んでてくれねぇか?」

百田「アンジーの奴は今の争ってるお前らを好きになってくれると思うのか?」

春川「…」

星「…じゃあどうすればいいんだよ」

百田「解決策は1つ…2人とも付き合っちまえばいいんだよ!」

星「…」

春川「…」

アンジー「おー、解斗のくせに良いこと言うねー!」

春川「…!アンジー!」

星「…あんた…」

アンジー「2人ともアンジーと付き合っちゃおうよー!」

星「…それは…」

春川「…考えておくけど…」

アンジー「ほらほらー!デートだよー!」

アンジーは強引に2人を連れ出してどこかに行ってしまった

百田「…あれでいいのか?まあいいか…」

↓1 どこに行くか

百田「揉みくちゃ…気になるな、見に行ってみるか」

百田は東条の研究教室へ向かった

~東条の研究教室~

東条「ちょっと…落ち着いて頂戴…!」

東条は椅子に縛られていた。真宮寺は恍惚としている

最原「ちょっと…!僕がパンツを…!」

入間「テメーにやれるか!これはあたしのだぞ!」

紫色の下着が宙を舞っていた

キーボ「僕はパンツよりタイツが…」

真宮寺「クク…美しいネ…」

白銀「東条さん!これ着てみない!?」

東条「…」

百田「…何で女の下着が…?」

東条「…とりあえず私の下着を…あっ…!タイツまで…!」

入間「俺様が履くんだ!」

最原「僕が…あっ…何でもないよ…」

↓1 百田のアクション

百田「…テメーら!」

入間「うわっ…!何しに来たんだよ!」

百田はとりあえず乱入した

最原「…よしっ…!」キャッチ

最原は下着を取ってご満悦状態だった

東条「…」

キーボ「どーですか!」

キーボは東条のタイツを履いていた。正直に言うと視界の暴力だった

白銀「あー!」

真宮寺「…えい…」バシッ  

真宮寺が荒縄を投げると下着を巻き取った

最原「あっ!」

百田「!」

百田はそれをキャッチした

百田「…」

東条「…あの…」

入間「おい!それを寄越せよ!」

百田「…それは出来ねえ…」

~1時間後~

東条「…うう…」

東条はまたほとんど身ぐるみを剥がされたらしい。喧嘩になったメンバーは乱闘騒ぎに
なり気絶していた。

赤松「よしよし…」

赤松は東条に同情して話を聞いていた。

百田「…うっ…すまねえ東条…」

東条「…お茶を飲みましょう…」

赤松「うん…何で下着の取り合いになったの…?」

東条と赤松は何処かに行ってしまった

百田「…あ…」

百田は手にタイツを持っていた。

百田「…」

↓1 どこに行くか
↓2 タイツを履いてみるかどうか


百田「…ついて行ってみるか…」

~食堂~

赤松「…うーん…」

東条「…いつも服が無くなるのよ…」

赤松「…白銀さんも?」

東条「…服を持って行って…コスプレだっていって着せるのよ…」

赤松「…いいなぁ…」ボソッ

百田にとっては正に天使達の会話であった。タイツを握り締めながら話を聞いていた

東条「…百田君?」

百田「…!」

赤松「あれ…?どうしたの?」

東条「…お茶でも飲む?」

百田「あ、あぁ…頼む」

赤松「…百田君はパンツの取り合いなんてしてないよね」

百田「当たり前だろ!」

トントントン

白銀「あれ…お茶会してるの?私も参加していいかな」

東条「ええ、今準備するわね」

赤松「私も手伝うよ」

白銀「…あれ…百田君、それ…東条さんのタイツ?」

百田「お、おう…」

白銀「…それ、私にくれないかな?」

↓1 白銀にタイツをあげるかどうか(重要)

百田「…仕方がねえ…だが…大事にしろよ」

百田は渋々白銀にタイツに渡した

白銀「ありがとう!」

白銀はその後ノリノリでお茶会に参加した

赤松「…?」

東条「楽しそうね…」

~夜 百田の部屋~

百田「…折角タイツ手に入れたのにな…」

百田は少し後悔していた

百田「ま、仕方ねえか」

測定器を見ていつ測ろうかと考えながら布団に入った

百田「…」

だが茶柱や赤松や東条が夢に出て来てなかなか眠れなかった


↓ 3票先取で測定に入るかどうか
(白銀→百田の好感度は補正で+15)

【測定:百田編】

~翌朝~

百田「…あんまり眠れなかったな…」

百田は寝覚めが悪かったが、とりあえず起きた。

百田「…」チラ

測定器を見て、入間を思い出した。さっさと結果を出した方が良さそうだと思い、持って行くことにした。

百田「…測ってみるか」

~食堂~

百田「とりあえずここには顔を出さねーとな」

百田「お、今日はバイキング形式か…」

百田は梅おにぎりと味噌汁を取ってきた

百田「ん…」

百田はとりあえず声をかけて一緒に食べることにした

↓1~2 測定する人を指名

最原「嬉しいな…白銀さんと食べられるなんて」

白銀「あはは…あ、百田君!」

百田「あ、白銀に…終一か」

最原「ああ…百田君」

白銀「昨日はありがとう!」

百田「大事にしろよ…?」

白銀「もちろんだよ!」

最原「…白銀さんと何かあったの?」

百田「ああ、まあな…」

白銀「じゃあ一緒にご飯を食べようか!」

百田と白銀と最原達は一緒にご飯を食べた。だが百田と最原は少しギクシャクしていた。白銀がその中継ぎをして話をしていた。

~朝食後~

白銀「…あれ、百田君もその機械を?」

百田「ああ。入間に頼まれてな…」

最原「君も測るの?」

白銀「私はいいよ!」

最原「…仕方ないね、じゃあ僕も…」

百田「ありがとうな…じゃあ…」

↓1 白銀→百田(補正+15)
↓2 百田→白銀

白銀→百田 90 好きすぎてヤバイ
百田→白銀 14 かなり苦手

白銀「えぇ…!?」ガ-ン

百田「…やっぱり昨日のタイツ…あげるんじゃなかったぜ…」

白銀「今になって言わないでよ!…地味に悲しいよ…」

最原「…白銀さんを…悲しませるなんて…」

百田「いやよ…やっぱり履くべきだったか…いや流石に…それはダメか…」

最原「…何の話をしてるんだ…?」

白銀「うーん…百田君は女装…私はいけるけど…」

百田「…いや…それはねえよ…」

白銀「じゃあ私はどうすれば…」

百田「何もしなくても構わねえよ…」

最原「…次行こう、次」

百田「…あ、ああ…」

↓1 最原→百田
↓2 百田→最原

最原→百田 98 好きすぎてヤバい
百田→最原 36 少し苦手

最原「…」

白銀「…」

百田「…なんかすまねえ…本当に…」

最原「…いいよ、別に…」

最原はあの帽子をどこからか取り出すと深く被ってしまった

白銀「…私…帰ってタイツ改造しよう…」

百田「…」

百田は白銀からも最原からも好意を向けられているというのに居心地が悪かった

百田「…俺のせいで微妙な空気になっちまった…」

百田は少し反省して別の場所に向かった

~プール~

百田「…」

百田はプールに向かった。もしかしたら眼福が見られるかもしれないと思ったからだった。百田は健康な男死であったので当然と言えば当然だった

↓1~2 プールにいた人物を1人ずつ指名

百田「…」

ゴン太「あ!百田君だ!」

キーボ「おや…どうしたんですか?」

百田「あ…いや…そのな…」

あわよくば茶柱や東条、赤松達の水着が観れると思った百田には、獄原の鍛え上げられた筋肉や、鉄の塊は百田を落胆させるには容易いものだった

百田「オメーらは何してんだよ?」

キーボ「僕たちは…その…」

ゴン太「東条さん達に水着を作ってもらったんだ!」

百田「マジかよ!?」

キーボ「あれ…それは?」

百田「あ、入間に頼まれたんだ。好感度を測ってくれって」

ゴン太「ゴン太はいいよ」

キーボ「僕も構いませんよ」

百田「よし…じゃあ測るか」

↓1 百田→キーボ
↓2 百田→ゴン太

百田→キーボ 100 好きすぎてヤバい
百田→ゴン太 68 普通に好き

キーボ「!?」

百田「なんか急にここに来てよかったって思えて来たぜ」

ゴン太「わあ!ありがとう百田君!」

キーボ「えっと…何で好かれて…?」

百田「心の友だぜ!」

キーボ「えぇ…?」

ゴン太「百田君とキーボ君は仲が良いんだね!」

キーボ「まあ嫌われているよりは…」

百田「俺、キーボの部屋とかパーツとか好きだぜ!その水着も超似合ってるぜ!興奮するぞ!」

キーボ「ほ、本当ですか…?」

百田「ロマンあるよな!カッコイイぜ!」

キーボ「そ、そんな…」テレテレ

ゴン太「なごむよ!」

百田「じゃあ次行くぞ!」

↓1 キーボ→百田
↓2 キーボ→ゴン太

キーボ→百田 04 無関心or大嫌い
キーボ→ゴン太 65 普通に好き

百田「」

ゴン太「…あ…」

キーボ「僕、やっぱり百田さんは許せません!」

百田「…俺なんかしたか…?」

キーボ「僕の大切な宝物を取ったではありませんか!」

百田「…宝物…もしかして…タイツか?」

キーボ「そうです!僕は君をライバルとして認識しました!」

ゴン太「ら、らいばる…?」

百田「…」ゴ-ン

キーボ「ふん!」

ゴン太「えっと…百田君…」

百田「…ゴン太の分を測るぜ…」

キーボ「あなたに時間を割きたくないので早くしてください!」

百田「…」

百田は色々と複雑だったがボタンを押した

↓1 ゴン太→百田
↓2 ゴン太→キーボ

ゴン太→百田 20 かなり苦手
ゴン太→キーボ 16 かなり苦手

ゴン太「ご、ごめんね。2人が何を言っているのかよく分からなくて…」

キーボ「ゴン太君は謝る必要ありませんよ!」

百田「…」

ゴン太「あ、そろそろゴン太は…」

キーボ「はい、僕も行きますね」

ゴン太は気まずそうに去って行った。キーボは百田を見もせずに行ってしまった

百田「…」ズ-ン

百田は再び落ち込みかけたが、何とか気を取り直して別の場所に向かった

~4階~

百田「…ひっ…」

百田はいつ来てもこの廊下は苦手だった。ここに来たのはキーボに鉢合わせしないようにするためだった。

百田「…」ブルブル

もし隣に誰かいたら抱きしめていただろう

↓1~2 4階にいた人物を1人ずつ指名

茶柱「…百田さん?」

百田「…!」ギュウ

茶柱「ひゃっ…!?」

真宮寺「おや…?」

百田「し、真宮寺もいたのか…」

茶柱「て、転子達は合気道の歴史を…そ、それより離れてください!」

百田「お、おう…すまねえ」ギュッ

だが百田は茶柱の手は握ったままだった

茶柱「ぴゃあ…!?」

真宮寺「…クク、2人はそういう仲なのかい?」

茶柱「な、何言ってるんですか!」

百田「あ、…いや…まあ…」

真宮寺「茶柱さんが投げ飛ばさないあたり好かれているようだネ」

茶柱「う…うう…!」

真宮寺「そういえば、百田君が持っているものは好感度測定器かい?」

百田「おう、そうだ」

真宮寺「入間さんが作ったんだろう?僕は素晴らしい機械だと思うヨ。人間観察するにはピッタリだからネ」

百田「それで…測ってもいいか?」

茶柱「転子は構いませんが…」

真宮寺「僕もいいヨ」

↓1 百田→真宮寺
↓2 真宮寺→百田

百田→真宮寺 32 苦手
真宮寺→百田 90 好きすぎてヤバイ

百田「あ…なんかすまねえな…」

真宮寺「いや…いいんだヨ」

茶柱「真宮寺さんが変な結果を出したら投げ飛ばす気でしたが…良かったです」

百田「…一応聴いておくがなんで俺のことが…?」

真宮寺「君は観察していて面白いんだよネ。茶柱さんを陥落した事も気になるし…」

茶柱「て、転子は陥落なんかされて…ない…です…」

真宮寺「クク…」

百田「み、見ていて面白そう…か」

百田は真宮寺の得体の知れなさと見た目が怖かったので少し苦手だった

茶柱「では…転子と真宮寺さんですか?」

百田「おう、測るぜ」

真宮寺「君が僕の事を苦手に思っているのはなんとなくわかるヨ。君は4階が苦手らしいしネ。僕の見た目が怪しい事は十分承知しているヨ」

茶柱「まあ確かに怪しいですが…」

百田「すまねえな…」

真宮寺「いや、構わないヨ」

↓1 茶柱→真宮寺
↓2 真宮寺→茶柱

真宮寺と茶柱は調べていますね。申し訳ありません。

↓1~2 1人ずつ指名。 このまま次の測定に向かいます

百田「あ、もう測ってたな…。そういえば…真宮寺と転子は仲はあんまり良くなかったんじゃ…?」

茶柱「それとこれとは別というやつですよ!」

真宮寺「姉さんが茶柱さんを気に入ってるんだよネ…」

百田「…真宮寺の姉…?」

茶柱「あ…ではそろそろ転子は赤松さんと用事があるので…」

百田「おう、ありがとな」

真宮寺「じゃあ僕は自分の研究教室に戻るヨ」

~赤松の研究教室~

百田はピアノの音がしたのでその音色に引き込まれて、思わず中に入った

赤松「…ふう…」

星「…流石超高校級のピアニストだな」

赤松「えへへ…嬉しいな」

赤松の好きなドビュッシーのベルガマスク組曲を星が聴いていた

赤松「あれ、百田君?」

百田「あ…すまねえな。音に引き込まれて…」

星「確かに赤松の音色は…人を魅了させるものがあるからな」

百田「…おう。あ、邪魔して悪いな。俺は他のところに行くぜ」

赤松「うん…じゃあね」

~昼 食堂~

百田「腹減ったな…」

百田はお腹が空いたので食堂に来た

↓1~2 食堂にいた人物、1人ずつ指名

↓1 王馬 茶柱 星 の中から1人指名

百田「あ…東条」

東条「あら…お昼?」

東条はもう諦めたのか、タイツなしで過ごしていた。

入間「…ふへへ」

入間がそのタイツを履いていた

百田「それに入間も…」

入間「あ、終わったのか?」

百田「いや、飯を食いに来たんだ」

東条「ああ…少し待ってね。」

東条はいそいそと、昼食の鳥の南蛮漬けを持って来た

百田「お、美味そうだな…」

~30分後~

王馬「あ、東条ちゃん。お昼ありがとねー」

百田「王馬か…」

王馬「んー、珍しい面子だねー」

入間「ツルショタじゃねーか」

王馬「…ちっ」

入間「ろ、露骨に舌打ち…」

百田「あ、丁度良かったぜ。王馬、測定していってくれよ」

王馬「あー、この雌豚が作った機械のやつかー。ま、いいよー」

東条「ということは私もかしら」

百田「おう、頼むぜ」

入間「…」ピクピク

百田「…そんじゃ測るぜ」

百田は痙攣している入間から目をそらすとボタンを押した

↓1 王馬→東条
↓2 東条→王馬

王馬→東条 38 苦手
東条→王馬 61 普通に好き

東条「あら…私は何かしたかしら?」

王馬「…エロ本…机に置くし…お尻ペンペンされたし…」

百田「…羨ましい…お尻ペンペン…」

入間「…ひうぅ…お尻ペンペンされたい…」

王馬「…キモい…あ、この雌豚だけね」

百田「あ、入間…俺は測定終わったから返すぜ」

入間「終わってたのかよ!誰に押し付けよーかな…」

東条「?」

王馬「まーたなんかする気かよ?」

入間「…うーん…」

↓1 誰に測定器を貸すか人物指名

ゴン太「あ、東条さん…ご飯美味しかったよ」

東条「あら…皿を片付けるわね」

入間「…おい、デカチン!」

ゴン太「…」ビクッ

入間「…おい、タイツ野郎。これデカチンに渡してこい」

百田「お、おう…」

ゴン太「…これは…?」

百田「好感度測定器だ。これを押せば分かるぞ」

ゴン太「えっと…これを使えばいいの?」

百田「そうだな…」

王馬「俺は部屋に戻ろっと」

~インターバル~

ゴン太「うーん…ゴン太…よく分かんないから使い方を聞こうかな…」

1 夢野ファンクラブ(夢野の研究教室)
2 アンジーの取り合い(アンジーの研究教室)
3 百田と最原の覗き(浴場)

ゴン太「どこに行こうかな?」

↓1 どこに行くか指定

ゴン太「春川さんに会いに行こうかな…」

ゴン太は春川に会いたくなって探しに行った

~アンジーの研究教室~

ゴン太「あ…」

天海「アンジーさん可愛いっすねー」

アンジー「むー、何で蘭太郎がいるのー?」

春川「っ…この雌猫!」

茶柱「め、雌猫とは何ですか!」

星「…クールじゃねーな」

武闘派3人組がアンジーの研究教室で暴れていた

星「…スケスケだぜ」

春川「なっ…!」

星は春川の髪留めを落とした

春川「…この雄猫…!」

茶柱「転子は雌猫じゃありません!」

春川「男ばっかりに尻尾振る雌猫でしょ!なんでアンジーにまで手を出す訳?」

春川は茶柱のリボンを叩き落とした

ゴン太「あわわ…どうしよう…?」

↓1 ゴン太のアクション

ゴン太「け、喧嘩はダメだよ!」

ゴン太はその中に割って入った

春川「…!」

星「…何しに来たんだ?」

天海「んー、俺は帰った方がいいんすかね…」

アンジー「あれー?ゴン太ー?どしたのー?」

ゴン太「喧嘩していたから…止めに…」

春川「…悪いけど、あんたに構ってられない…」

茶柱「それは…こちらの…セリフ…」

春川「あんたはあの馬鹿とくっつけばいいじゃん」

星「…」シュン

ゴン太「あわわ…」

結局3人は暴れていたのでゴン太が虫を呼んで解決した。あのアンジーでさえ逃げ出した。

~廊下~

ゴン太「みんな、虫さんで和んでくれたかな…?」

ゴン太は満足そうに笑っていた

↓1 どこに行ってみるか

1 夢野ファンクラブ
2 百田と最原の覗き
3 赤松と東条のお茶会

今少しバタバタしているので更新頻度が少し下がります。ご了承ください。

ゴン太「喉が渇いてきちゃった…」

ゴン太は喉を潤すために食堂に向かった

~食堂~

東条「赤松さんといると落ち着くわ…」

赤松「私も東条さんと美味しいお茶を飲めるととても落ち着くなー」

東条「ありがとう…」

ゴン太「あ…」

そこでは少女2人がいつものごとくお茶会をしていた。

赤松「最近茶柱さんがお風呂お風呂って…」

東条「…私も…入間さんに…」

赤松「はぁ…どうにかならないかなー」

東条「みんなの様子がおかしくなったのは…好感度が分かってからかしら…」

赤松「多分…」

ゴン太「あ…」

ゴン太は野生の勘でお茶会を狙っている魔獣に気がついた

入間「…」ジ-

百田「お…おい…」

茶柱「はう…」

キーボ「…」ジ-

真宮寺「…クッ…ククク…」

最原「くっ…何でこんなに…」

このままではお茶会はまた台無しになるだろうと予想された

ゴン太「あわわ…」

↓1 ゴン太のアクション

ゴン太「…」ジ-

ゴン太は野生の勘で関わっても良いことはないと感じ、しばらく静観することにした

東条「あら…お菓子のお代わりはいかが?」

赤松「あ、ありがとう!このマカロンとても美味しいから…もう5個も食べちゃった」

東条「ふふ、良いのよ。あなたに食べてもらえるととても嬉しいの。持ってくるわね…」

東条が立ち上がった瞬間入間達が飛び込んで来た

入間「わ、私にも!」

キーボ「ぼ、僕も…あ…」

最原「君は食べられないだろ!」論破

赤松「!?」

東条「ちょ、ちょっと…あなたたち…!」

真宮寺「おやおや…クク…」

百田「な、なんかすまねえ…」

茶柱「赤松さあああん!」

赤松「きゃあああ!?」

ゴン太「あっ…」

そのまま10分ほど食堂は大変なことになっていた。またもやドタバタと騒ぎが始まる。

ゴン太「ど、どうしよう…あ、そうだ…!」

修羅場と化した食堂に向かってゴン太はいけないと分かっていたが嘘をついた

ゴン太「み、みんな!カマキリさんの卵が孵化しちゃって…あ、赤ちゃんが大量に…」

その言葉で皆が硬直した。だがそれも一瞬で東条以外のメンバーはすぐに逃げてしまった。自分とゴン太以外誰もいなくなった食堂を見渡しながら東条はゴン太に近づいた

東条「…カマキリ…?」

ゴン太「あ、ごめんなさい…嘘をついちゃったんだ…みんなに仲良くして欲しくて…」

東条「そう…いいの、ありがとうゴン太君」

東条は胸をなでおろすと食堂の掃除をし始めた。

ゴン太「ここにいたら邪魔になっちゃうかも…」

↓1 どこに移動するか指定

ゴン太「…春川さんに会いたいな…」

ゴン太は春川に会いたくなったので春川を探しに歩き回った

~夢野の研究教室~

夢野「これが消失魔法じゃー」

天海「あっははは…」

最原「僕の服を脱がす夢野さん…」

春川「…夢野可愛い…」

夢野「どうじゃ、凄いじゃろ!」

春川「凄いよ…飴あげる」

夢野「ペロペロキャンディじゃな。」

最原「夢野さんの服を着ていいかな?」

天海「それはダメっすよ、あ…夢野さん、抱きしめていいですか?それと…お兄ちゃんって呼んでください」

夢野「んあ…キショイのう…」

ゴン太「何をしているんだろう…?」

夢野「じゃあお主ら、このピラニアの水槽を運んでくれないかのう?」

春川「ん…あんたらも早く持って」

天海「…重っ…」 

最原「…うっ…何kgくらいあるの…?」

夢野「120kgくらいじゃな」

最原「120kg…女性3人分くらいか」

天海「えっ…」

春川「…」

夢野「んあー?」

最原「…な、何で冷たい目で見られてるんだ…?」

とにかく3人は重そうにしていた。

ゴン太「…」ジ-

↓1 ゴン太のアクション

ゴン太「あ、あの…良かったら手伝わせてもらえないかな!」

夢野「…んあ?」

最原「…ゴン太君?」

天海「獄原君?いつからそこに…」

春川「ああ、獄原がいればこんなの楽勝だね」

夢野「まあ良い…早く運ぶのじゃ」

ゴン太「うん!」

その後、ゴン太は体育館に水槽を運び、天海以外からは少し喜ばれた。

夢野「じゃあお主らにはウチのトランプをやろうぞ」

ゴン太「トランプ…」

春川「…スペードのクイーン…」

最原「僕はクラブのジャック…」

天海「俺は…クラブのキングっすか」

ゴン太「これは…なんだろう…?」

ゴン太はハートのジャックを貰って帰った

~部屋~

ゴン太「百田君達が困っちゃうから…早く測りに行かないと…」

ゴン太は早めに寝て明日すぐ測定に入ることにした

~翌朝~

ゴン太「よし…みんなに会いに行こう」

↓1~2 ゴン太が出会う人を指名

ゴン太「まずはご飯を食べないと…」

ゴン太は大盛りのご飯を食べるために食堂に向かった

~食堂~

ゴン太「おはようございます!」

王馬「朝からゴン太は声デカすぎるよ!デカいのは身長だけにしてよね!」

ゴン太「あっ…ごめんね」

白銀「ひいっ!?」

王馬「白銀ちゃんどうしたの?まるでガトリング弾で撃たれたみたいな顔してるよ?」

白銀は虫が口に入ったトラウマでゴン太のこともトラウマになっていた

ゴン太「あ、あの…ご飯が終わったら…この機械で2人のこと測ってもいいかな…?」

王馬「んー?あ、これビチ子ちゃんの最新作じゃん。いいよ、面白そうだし。というか現に面白いこと起こってるしねー」

王馬は厨房で余ったタルトの争奪戦が起こっていることを知っていたので面白そうに笑った。

白銀「…む、虫さんはいないよね…?」

ゴン太「う、うん、いないよ」

白銀「…その…早くね…」

ゴン太「ありがとう!」

~朝食後~

ゴン太「えっと…」

王馬「コレだよ!これだから野生バカは!」

ゴン太「あ、ごめんなさい…えっとコレだね」

白銀「…」ビクビク

↓1 ゴン太→王馬
↓2 王馬→ゴン太

ゴン太→王馬 06 大嫌いor無関心
王馬→ゴン太 07 大嫌いor無関心

白銀「えっ…」

ゴン太「…」

王馬「ん?どしたの?」

好感度が表示されると一気にその場の雰囲気が凍りついた。

ゴン太「お、王馬君…その…ごめんなさい…」

王馬「別に謝らなくていいよ?獄原ちゃん」

白銀「ご、獄原ちゃん…?」

王馬「あ、獄原の方がいい?」

ゴン太「あの…あまり…名前を呼んで欲しくないというか…呼ばれるとぞわぞわするんだ…ごめんね、王馬君は悪くないんだけど…」

王馬「…俺が悪いって言ってるようなものだよねー」

ゴン太「次測るね…」ポチッ 

王馬「…ちっ…」

白銀「…」←胃潰瘍起こしかけている

↓1 白銀→王馬
↓2 王馬→白銀

>>754 今見たらIDが変わっておりますが、作者です。安心してください

白銀→王馬 20 かなり苦手
王馬→白銀 86 かなり好き

白銀「ウェッ!?」

王馬「なんでそんな声出すのさー?地味に酷いねー」

白銀「それ私の持ち…うごっ…!?」

ついに白銀は倒れた

王馬「あ、白銀ちゃん?白銀ちゃーーーん!」

ゴン太「…後は茶柱さんと真宮寺君…」

王馬はそのまま白銀を拉致し、ゴン太は測っていない2人を探しに出かけた

~厨房~

2人は厨房にいた

ゴン太「わあ、いい匂い…」

入間「出来たぞ!オレ様特製の…」

東条「…また髪の毛を入れたわね」

百田「お前菓子に髪の毛入れるとかどうなんだよ!」

入間「テメーは自分の髪型見てから言いやがれ!この何年も使い古した箒野郎!」

真宮寺「あれ、ゴン太君じゃないカ。どうしたんだい?」

茶柱「ゴン太さん…?」

ゴン太「あの…真宮寺君と茶柱さんだけ測定していなくて…」

茶柱「構いませんが、急いでくださいね」

真宮寺「まァ構わないヨ」

ゴン太「うん、それじゃあ…」ポチッ

百田と入間の怒鳴り声を傍らにしてゴン太は測定した


↓1 ゴン太→真宮寺
↓2 真宮寺→ゴン太
↓3 ゴン太→茶柱
↓4 茶柱→ゴン太

ゴン太→真宮寺 99 好きすぎてヤバイ
ゴン太→茶柱 01 大嫌いor無関心
真宮寺→ゴン太 08 大嫌いor無関心
茶柱→ゴン太 09 大嫌いor無関心

真宮寺「エッ!?」

ゴン太「…真宮寺君…一緒になごもう?」

茶柱「転子帰ります」

茶柱はそそくさと帰って行った

真宮寺「あの…ゴン太君…」

真宮寺は体から冷や汗が止まらなかった。虫は姉がダメであるのでゴン太には生理的嫌悪感のようなものを抱いていたが、ゴン太はそうではないようだった。

ゴン太「さあ、こっちにおいで…今夜は寝かさないからね!」ポイッ

真宮寺「えっ…あっ…」

イヤアアアアアアアアア

入間「あっ!オレ様の好感度測定器が!」

入間はゴン太が投げた機械を何とか拾った

入間「…しっかしよぉ、もうほとんど測っちまったし…自分で行った方が早いよな…」

入間「うし、オレ様自身が測りに行くか!」

入間「まだ終わってないのは…『最原、白銀、春川、東条、真宮寺、茶柱、星、キーボ』結構いるな…さて、どうするか…」

↓1 入間のアクション

↓1 最原のいた場所と、一緒にいた人物を指定(複数可)

入間「ダ最原のところに行くか。あいつとは好感度普通だし、仲良くするは丁度いいだろうし…」

入間「それに測定終わってないしな」

入間は最原を探しに出かけた

~星の研究教室~

最原「…えーと…あんまり邪険にしないであげてね…」

星「…はぁ…」

入間「な、なんでこいつの部屋に…?」

最原「外はカオスだし…」

入間「お前が言うなよ…」

星「…何しに来たんだ?」

入間「…そ、そこのフニャチンと話したかっただけだよ…あとついでにテメーらの測定してないから…」

最原「あ…僕達のを測りたいの?」

星「…するならさっさとして出てくれ」

入間「…」ポチッ

↓1 星→最原の好感度
↓2 最原→星
(入間と最原はそこそこ仲のいい関係です)

↓1 入間が次に出会うメンバーを2人指定(既に測っている組み合わせだった場合は作者がランダムでもう1人追加します)

星→最原 65 普通に好き
最原→星 69 普通に好き

入間「ま、まとも…まともすぎるぜ!逆に紅一点だな!」

最原「まともというか…」

星「俺たち以外の関係が滅茶苦茶なだけだろう」

入間「お、おう…」

星「…入間、そろそろ別の場所に行ってくれるか?」

入間「…おう…」

入間は素直に出て行った

~廊下~

入間「お、ナメクジに春巻き女に地味女か」

春川「春巻きじゃない」

真宮寺「お…今日は運が良いみたいだネ。」

白銀「ま、まあこの2人に比べたら地味だよね…入間さんみたいにはなりたくないけど…」

入間「えっ…そんなぁ…」

それから入間は地味に落ち込んで話を進めてまだ測っていないメンバーを測らせて欲しいと頼んで、測ることにした。後ろから真宮寺に縛られそうになったことは気づかなかった

↓1 春川→白銀
↓2 白銀→春川

春川→白銀 42 少し苦手
白銀→春川 82 かなり好き

白銀「黒髪赤眼はすべからく尊いよ…!」

春川「…こんな風にたまに何言ってんのかわかんなくなるから苦手…」

入間「お、珍しく春巻き女と意見があったな!」

春川「…あんたなんかと意見が合っても…」

白銀「…入間さんに言動のことを言われるのってなんか…」

入間「ひう…!?そんな目で見ないでぇ…!」

春川「…」

真宮寺「…クク…」

入間達が廊下で騒いでいると、誰かが気づいて寄ってきた

キーボ「あの…何してるんですか?って真宮寺君!?」

真宮寺「おや、キーボ君…」

入間「あ…キーボか…ちょうどよかった。カクカクうまうまなんだ」

春川「うまうま…?」

白銀「踊りたくなるような略し方だね…」

それから入間がキーボに事情を説明し、まだ春川と白銀がキーボと計測していないのでついでに測ることになった

↓1 春川→キーボ
↓2 キーボ→春川
↓3 白銀→キーボ
↓4 キーボ→白銀

春川→キーボ 18 かなり苦手
キーボ→春川 34 苦手
白銀→キーボ 97 好きすぎてヤバイ
キーボ→白銀 20 かなり苦手

白銀「え…」

真宮寺「…白銀さん…」

入間「残念なやつだな」

キーボ「え…えっと…すみません…白銀さん…」

白銀「(一体何が原因なのかな…?この好感度調査の視聴率受けが良すぎてアウトギリギリに近い赤松さんや東条さんのあれやこれやを撮影してキーボ君がこっそり保管していたものを嫉妬ついでに仕方なく放送しちゃったこと…?」

春川「…白銀?あんた何変なこと言ってるの?」

白銀「はっ…!?い、いや…なんでもないよ!」

キーボ「…そういうところが苦手なんですが…」

入間「ケッ…あ、オレ様別のところに調査に行くからまたなキーボ」

キーボ「あ、はい…!」

↓1 どこの行くか、またそこに誰かいたかを指定。(複数可能。もしすでに測っていた相手だった場合はランダムで追加します)

~食堂~

入間「小腹空いたな…」

東条「あら…入間さん」

入間「…!東条じゃねーか!」ギュッ

茶柱「あ…入間さん。入間さんもお菓子を食べに来たんですか?」

入間「あー…?なんだ…チャバネセセリもいたのか」

調査で小腹の空いた入間は、何かないかと食堂に来た。するとそこには東条と茶柱がブリオッシュとレモンタルトを食べ、紅茶を飲みながら雑談していた。入間は東条に気づいて飛びつき茶柱に舌打ちした

東条「…とりあえず仲良くして頂戴。入間さんもお菓子はいかが?ミルクティーもあるけど…」

入間「もちろんもらうぜ!…モキュモキュ…美味い!」

茶柱「…あれ、その機械はもしかして…」

入間「あ?…あー、そういや東条とチャバネセセリはまだ計測してなかったな。測っていいか?」

東条「私は構わないけど…」

茶柱「転子も大丈夫ですよ」

入間「んじゃ測るぜ」ポチッ 

↓1 東条→茶柱
↓2 茶柱→東条

東条→茶柱 81 かなり好き
茶柱→東条 98 好きすぎてやばい

入間「」

茶柱「…あっ…あ…」

東条「あら…まあ…」

入間「て、テメーも東条狙いなのか!?こ、この淫乱雌犬チョーカー女!オレ様の東条に近づくんじゃねえ!」

茶柱「そ…それは…それは違いますよ!東条さんは入間さんのものではありません!転子にだって権利はあります!」

入間「んだとぉ!?テメー気が多すぎるんだよ!1人に絞って他のクソ雑魚どものきのこでも絞っとけよ!」

東条「ちょ、ちょっと…!こんなところで争わないで頂戴…!」

春川「…何してんの…あんたたち…ってあ…」

東条「……あら…春川さん…どうしたの?」

入間「…なんだ?急に雰囲気が…」

茶柱「あれ、春川さん?どうしたんですか?なんか東条さんとよそよそしい感じが…」

春川「…そいつの機械が…いや、なんでもない」

茶柱「機械…?あ、そういえばまだ転子と春川さん、測っていませんね。せっかくだし測りましょう!」

春川「…はぁ…勝手にすれば?」

入間「勝手に決めやがった…まあいいや、好都合だし…」ポチッ 

↓1 春川→茶柱
↓2 茶柱→春川

春川→茶柱 05 大嫌いor無関心
茶柱→春川 23 苦手

茶柱「…」

春川「…」

入間「…うわっ…」

東条「…」

思わず入間も引いてしまうような酷い結果だった。春川はなにも言わずその場を去って行った

茶柱「…えーと…」

誰もなにも言えない空気になってしまい入間達3人組は固まっていた

キーボ「…あれ、皆さんなにをしているんですか?」

入間「…あっ、キーボじゃねーか」

東条「あら…キーボ君」

茶柱「キーボさん…?どうしたんですか?」

キーボ「いえ…先程から皆さん固まっていたみたいなので…固まっていた東条さんも素敵でしたよ!」

東条「そう…ありがとう…」

入間「あっ…そ、そういやチャバネセセリとキーボはまだ測ってなかったな!測って行けよ」

キーボ「あ、僕は構いませんよ」

茶柱「えっ、ふ、再びあの悲劇を繰り返すんですか!?」

入間「…さっきの空気を一新してーんだよ!さっさと測りやがれ!」

東条「…茶柱さんならキーボ君と良い関係が築けていると信じているわ」

茶柱「…と、東条さんがそう言うなら…」

入間「うし…じゃあポチッとなと…」ポチッ

↓1 茶柱→キーボ
↓2 キーボ→茶柱

こちらのミスで漏れがありました。申し訳ありません。

↓1 星→キーボの好感度
(キーボ→星 10)

茶柱→キーボ 79 かなり好き
キーボ→茶柱 87 かなり好き

茶柱「…!」パアアッ

キーボ「茶柱さん…!」

入間「ほ、ほぼ相思相愛じゃねーか!」

東条「流石茶柱さんね、良かった…」

茶柱「まあ結果が悪いとまた険悪な雰囲気になりますからね…あ、そんなことより、キーボさん、これからも仲良くしてくださいね!」

キーボ「もちろんですよ!それに…同じ人を好きな仲ですしね!」

茶柱「そうですね!」

東条「…なぜか悪寒がするのだけど」ゾワワッ 

しばらくすると茶柱は百田と用事があると言ってそのまま名残惜しそうに去って行った

入間「…えーと、これでチャバネセセリとキーボは終わりっと…後は…う、結構まだ残ってるな…」

キーボ「入間さん?どうかしたんですか?」

入間「いや…結構まだ測り終わってねえから面倒臭くてな…」

東条「…終わってない人を招いてお茶会をするのはどうかしら?それならすぐに終わるわよ」

キーボ「でも、お茶会に招かれた人同士が相性が悪かったら…」

東条「相性が悪い人と接することも時には大事よ」

↓1 入間のアクション(お茶会をするかどうかも指定)

入間「まあ乱闘になったらデカチン虫めがねに頼めばいいし大丈夫だろ」

キーボ「…入間さんや東条さんが危険になったら僕が武装して…」ボソボソ

東条「…ではお茶会をやる方針でいいのかしら?」

入間「そうだな…あ、後まだ測定し終わったねー奴らを呼んできてくれねーか…?」

東条「依頼ね、了解したわ。…でもその前にお菓子とお茶を準備してもいいかしら?」

入間「お菓子……!お、オレ様大盛りで食べたい…」

東条「大盛りね、分かったわ」

1時間ほどして東条が菓子やお茶などを準備すると、まだ測定し終わってないメンバーを3人で手分けして呼びに行った

~更に1時間後 食堂~

王馬「星ちゃんや最原ちゃんがいるって聞いたから来たんだけど…まさか色豚ビッチが主催とはねえー」サクサク

王馬がビスケットをかじりながら機嫌がいいのか悪いのかわからない声で言った

入間「ひうっ!?」

真宮寺「王馬君、あまり彼女をいじめてあげないで欲しいなァ」

キーボ「その通りですよ!折角お茶会を企画してくれたのに…」

王馬「あ、真宮寺ちゃんやキー坊は確か色豚ビッチのこと好きだったね。ごめんごめん」

春川「…はぁ…」

白銀「あはは…地味にみんな露骨な座り方してるね…」

最原「…各々好きな人の隣に座ってるみたいだね…」

星「…ふん…」

茶柱「転子は確か全員終わってた筈なんですけど…」

東条「白銀さんがまだ茶柱さんの好感度を測っていないのよ」

茶柱「あっ、なるほど…わかりました!」

入間「…じゃ、じゃあお茶を飲みながら測っていくぞ…」

お茶会の雰囲気はかなり微妙だったが、各自好きなメンバーがいるので乱闘にはならなくて済んだ

王馬「んで、誰から測っていくの?」

春川「…さっさと測って帰りたいから先に測らせてよ」

真宮寺「春川さん、気持ちは分かるけど君が測っても他の人が君と測ってなかったら帰れないヨ」

春川「…ちっ…」

茶柱「あの…白銀さん、申し訳ないんですけど、転子この後用事があるので、先に測ってもらえませんか?」

白銀「あっ、大丈夫だよ。じゃあ…え、えっと…入間さん、私から測っていいかな?」

入間「構わねーぞ。じゃあ白銀から測っていくぞ」ポチッ

星「…対象は…俺と茶柱と王馬か」

茶柱「…」ドキドキ

王馬「…にしし…」
 
↓1 白銀→星
↓2 白銀→茶柱
↓3 白銀→王馬

白銀→星 60 普通に好き
白銀→茶柱 77 好きすぎてヤバい
白銀→王馬 16 かなり苦手

白銀「星君は、ニヒルでカッコイイし嫌うところないから普通に好きだよ。ただ…王馬君…私の眼鏡にサラダ油付けた挙句にアロンア○ファで指が離れなくなったこと忘れてないからね」

東条「ああ…あれは洗うのが少し大変だったわね…」

王馬「たはー!恨まれてるねー!」

星「…ま、王馬に関しては妥当なんじゃないか?」

最原「そこそこ良い結果だね、さすが白銀さん。…ライバルが1人増えたけど…」

茶柱「す、好きすぎて…ですか…あ、ありがとうございます、白銀さん…で、では転子はこれで失礼しますね…」

白銀「あっ、茶柱さん…」

茶柱は恥ずかしそうにしながら出て行った。その後を名残惜しそうに白銀が見つめていた

入間「ちっ、レズレズしやがって…まいいや…とっとと次いくぜ」ズズズ-

キーボ「入間さんお茶飲みすぎでは…?」

真宮寺「美味しいから仕方がないネ」

春川「測る数が多いやつからにしたら?さっさと終わらせたいし」

入間「あー、じゃあ次はア星だな」

星「…ったく下品だな…」

入間「ぴぃっ!?な、なんだよぉ…睨むなよぉ…」ポチッ 

↓1 星→春川
↓2 星→白銀
↓3 星→東条
↓4 星→真宮寺

星→春川 29 苦手
星→白銀 64 普通に好き
星→東条 89 かなり好き
星→真宮寺 33 好きすぎてヤバい

春川「…」

白銀「あっ、普通に好き…良かった…」

真宮寺「へぇ…僕のことを気に入っている…ということでいいのかな」

星「…まあそうだな。あんたの話は聞いていて面白いし…この中では常識がある奴だ。あんたみたいに一緒にいて楽しいと思った奴はそんなにいない。東条は…いつもあんなに世話になっているのに嫌いになる方がおかしいだろう。真宮寺と同じで一緒にいて落ち着くしな」

真宮寺「僕といて、楽しい…カ。ありがとう」

東条「あら…光栄ね」

最原「星君がこんなに喋るなんて珍しい…」

入間「で、春巻き女のことはどう思ってるんだ?」

春川「…黙れ」

入間「ぴう!?」

キーボ「今変な声が…」

星「…春川のことについては言わねえ方がいいだろうな。白銀は…時々変なアニメのことを話さなければ基本的にはいい奴だと思っている」

白銀「あはは…アニメについてはごめんね…性分だから…」

王馬「常識人の星ちゃんらしい意見だね!」

春川「…入間、さっさと次測って」

入間「な、なんで不機嫌なんだ…?…まあいいや…じゃあ次は…ナメクジの方からでいいか?」

真宮寺「あァ、構わないヨ、好きに測りなヨ」

入間「うし、じゃあ…」ポチッ   

↓1 真宮寺→最原
↓2 真宮寺→星
↓3 真宮寺→王馬

真宮寺→最原 37 苦手
真宮寺→星 25 苦手
真宮寺→王馬 11 好きすぎてヤバい

星「…」

真宮寺「あァ、ごめんネ。星君自身には人間の魅力をたくさん感じるんだけど…ただ、君の人生は悲惨な部分が多いから、その部分が滲み出ることがあるでしょ?たまにどうすればいいかわからないことがあるんだよネ」

王馬「要するに、星ちゃんたまに面倒臭くてどう反応すればいいかわからないってことだね!」

春川「…確かにそれは思うかも」

星「…面倒臭い…か、確かにそういう部分はあるだろうな。すまねえ」

東条「…真宮寺君は王馬君が好きなのかしら?」

最原「意外だよね…」

真宮寺「彼は普通の人間とは異質な部分があって面白いし、何より見ていて楽しいからネ。まァ、それだけじゃないけどネ」

王馬「たはー!なんか気に入られちゃったね!嬉しいよ!嘘だけど!」

白銀「最原君のことはどう思ってるの?」

真宮寺「この前東条さんや夢野さんに同時にデートを申し込んでいたよネ。流石にどうかと思ったヨ」

王馬「うわっ」

最原「…うっ…」

キーボ「さ、最原君らしいですね…」

入間「さっきから一方通行っぽいって感じてるのオレ様だけか?」

春川「…入間、次私測って」

入間「えっ?いや…」

春川「…測って」

入間「だ、だから睨むのをやめろよぉ!」ポチッ
王馬「睨まれただけで言うことを聞いちゃうのもどうかと思うけどねー」

↓1 春川→星
↓2 春川→最原
↓3 春川→王馬

春川→星 03 大嫌いor無関心
春川→最原 98 好きすぎてヤバい
春川→王馬 36 苦手

星「…そうか…」

東条「…」

キーボ「け、険悪状態ですね…」

王馬「ま、俺は嫌われてるってわかってたけどね」

白銀「そりゃああれだけちょっかい出してればね…」

入間「そういやタイツびりびりに破いて追いかけられてたな」

最原「えーと、ところで…なんで僕は…」

春川「…だって、あんたは私が邪険に扱ってもずっと話しかけてくれたから…」

春川は珍しく照れているのか髪をいじりながら顔を赤らめていた

最原「そっか…(これで僕が春川さんに対して悪い結果を出したら…)」ブルルッ

王馬「なるほどねー、甘酸っぱい恋ってわけなんだ」

春川「黙れクソヤロー」

王馬「あーはいはい、黙ってますよ。あ、じゃあ入間ちゃん、最原ちゃん測ってあげてよ」

入間「ダ最原か?でもいいのか?」

最原「えっあ…うん…」

入間「んじゃポチッとなと」ポチッ  

春川「…」ドキドキ

真宮寺「…見ものだネ」

↓1 最原→春川
↓2 最原→真宮寺

最原→春川 91 好きすぎてヤバい
最原→真宮寺 28 苦手

真宮寺「おやまあ…これは…」

春川「…あ…最原…」パアアッ  

最原「ぼ、僕も…春川さんのことは好きだよ。確かに最初は怖いなって印象あったけど…本当は不器用なだけで愛情深くて可愛い人だって分かったから…」

春川「さ、最原…」 

春川の顔が更に真っ赤になって湯気を立て始めた。普段クールなだけに可愛らしいといえば可愛らしかった

王馬「ちえっ、つまんないのー!」

東条「…あんな春川さん初めてみたわ」

星「…まったくお熱いな」

白銀「最原君私のこと好きって言ってたけど…やっぱり好きな人たくさんいるんだね…」

キーボ「やっぱり節操なしですね。まあ彼の面白いところですけど」

入間「けっ…」

白銀「…というか地味に真宮寺君との相性については触れてない気が…」

入間「どうせそんなこと話したってつまんねーよ!こうなったらツルショタ、テメーが面白い結果出しやがれ!」ポチッ

王馬「色豚ビッチが俺に指図すんな!」

↓1 王馬→白銀
↓2 王馬→真宮寺
↓3 王馬→春川

王馬→白銀 89 かなり好き
王馬→真宮寺 60 普通に好き
王馬→春川 84 かなり好き

白銀春川「「えっ…」」

王馬「…」

入間「ファッ!?」

真宮寺「ほお…これまた興味深いネ。好かれているのは嬉しいけど、それ以上にこの2人への好感度が…」

最原「えーと…確か白銀さんと春川さんからの王馬君への好感度は…」

東条「2人とも低いわね…」

春川「…こいつに好かれても…」

白銀「どうせロクなことないよね…」

キーボ「知っててこの好感度って…まさか…王馬君って…」

星「…被虐癖がある…とかか?」

入間「つまりいつもあんなこと言ってるくせして本当はどマゾってことか!?ツルツルの癖に救われねー性癖持ってやがるな!嫌われて喜ぶとかやべーやつじゃねーか!」

王馬「ああああ!うっさいよ!だいたいどマゾで救われねー性癖持ってんのはお前だろうがこの雌豚!口開けばブーブーブーブー下ネタ言いやがって!」

入間「ぴぐっ!?」

キーボ「あ、また新しい声が…」

王馬「ほらほらほら!あと東条ちゃんだけでしょ!さっさと測れよ!」

星「やけに焦ってるな。困ってるこいつを見ると少しだけ心が満たされるのはなんでだろうな」

最原「散々いたずらされてきたからね…」

入間「は、測るから叩くなよぉこのドM変態ショタ茄子のヘタ野郎!」ポチッ
  
↓1 東条→星(これでラストです)

東条→星 32 苦手

入間「微妙!締めなのに!」

真宮寺「あ、これで最後だったんだネ」

東条「…シガレットを噛むのはいいのだけれど、ポケットに入れたまま洗濯物に出すのはやめて欲しいと何度も言っているのに聞いてくれないのよ」

王馬「それ割と嫌なやつだね。あれポケットに紙いれておくとやばいんだよね」

星「…すまねえ、つい忘れるんだ」

白銀「そんな感じの理由なんだ…」

最原「あ、…東条さん、もう16時33分だよ」

キーボ「もうそんな時間だったんですか!?」

春川「…最原…」カァァ

入間「まだ照れてんのかよ!」

しばらくして、気がつけば夕方になっていたので、夕食会もあるのでお茶会はお開きになった

入間「…さてと…夕食の前にこれまとめとかねーとな…せっかく苦労して測ったんだしちゃんと記録に残したほうが良さそうだしな」

入間は機械を見ながらペンとレポート用紙を取り出していた。どうやら結果をまとめるらしい

入間「…いや、本当に面倒臭え…仕方ねーな、まとめ装置作って結果をまとめるか」

だが10秒も持たず筆記でまとめるのは諦めると、機械を使って結果をまとめることにした

入間「…よし、出来たぜ…」

~結果~
【入間】
→赤松 82
→天海 41
→王馬 62
→キーボ 41
→ゴン太 04
→最原 50
→白銀 74
→真宮寺 72
→茶柱 19
→東条 22
→春川 25
→星 16
→百田 18
→夢野 26
→アンジー 48

入間→平均40
入間←平均48.9(ゾロ目・90以上2つ)

【王馬】
→赤松 61
→天海 99
→入間 06
→キーボ 59
→最原 83
→茶柱 37
→星 99
→百田 73
→夢野 07
→アンジー 46
→東条 38
→ゴン太 07
→白銀 89
→春川84
→真宮寺 60

王馬→平均56.5
王馬←平均36(ゾロ目・90以上1つ)

【キーボ】
→赤松 80
→天海 01
→入間 81
→王馬 27
→最原 83
→真宮寺 07
→東条 99
→星 10
→夢野 36
→アンジー 46
→百田 04
→ゴン太 65
→茶柱 87
→春川 34
→白銀20

キーボ→平均45.3
キーボ←平均44.6(ゾロ目・90以上3つ)

【ゴン太】
→赤松 24
→天海 04
→入間 08
→最原 10
→白銀 36
→東条 70
→春川 62
→星 56
→夢野 24
→アンジー 01
→ 百田 20
→キーボ 16
→王馬 06
→真宮寺 99
→茶柱 01

ゴン太→平均27.1
ゴン太←平均35.5(ゾロ目・90以上なし)

【星】
→赤松 43
→天海 20
→入間 14
→王馬 03
→ゴン太 61
→茶柱 03
→百田 20
→夢野 46
→アンジー 104
→最原 65
→春川 29
→キーボ23
→白銀 64
→東条 89
→真宮寺33

星→平均41.1
星←平均44.1(ゾロ目・90以上3つ)

【百田】
→赤松 66
→天海 70
→入間 60
→王馬 46
→茶柱 11
→東条 97
→春川 74
→星 35
→夢野 34
→アンジー 49
→白銀 14
→最原 36
→ゴン太 68
→キーボ 100
→ 真宮寺 32

百田→平均52.8
百田←平均50.7(ゾロ目・90以上4つ)

【真宮寺】
→赤松 56
→天海 94
→入間 96
→キーボ 50
→茶柱 17
→東条 66
→春川 20
→夢野 26
→アンジー 29
→ 百田 90
→ゴン太 08
→白銀 70
→最原 37
→星 25
→王馬 11

真宮寺→平均46.3
真宮寺←平均48.4(ゾロ目・90以上3つ)

【茶柱】
→赤松 91
→天海 24
→入間 74
→王馬 81
→最原 56
→白銀 70
→真宮寺 13
→星 68
→百田 88
→ 夢野 40
→アンジー 92
→ゴン太 09
→東条 98
→春川 23
→キーボ 79

茶柱→平均60.4
茶柱←平均32(ゾロ目・90以上2つ)

【最原】
→赤松 14
→天海 07
→入間 69
→王馬 27
→キーボ 60
→ゴン太 25
→白銀 22
→茶柱 35
→東条 93
→夢野 93
→アンジー 21
→百田 98
→星 69
→春川 91
→真宮寺28

最原→平均50.1
最原←平均58.7(ゾロ目・90以上1つ)

【白銀】
→赤松 43
→天海 93
→入間 12
→ゴン太 02
→最原 42
→真宮寺 56
→東条 87
→夢野 51
→アンジー 17
→百田 90
→春川 82
→星 60
→王馬 16
→茶柱 77
→キーボ97

白銀→平均55
白銀←平均50.7(ゾロ目・90以上2つ)

【赤松】
→天海 36
→入間 48
→王馬 38
→ キーボ 42
→ ゴン太 81
→最原 69
→白銀 95
→真宮寺 61
→茶柱 40
→東条 70
→春川 67
→星 22
→百田 38
→夢野 24
→アンジー 46

赤松→平均51.8
赤松←平均56.7(ゾロ目・90以上3つ)

【天海】
→赤松 85
→入間 52
→王馬 65
→キーボ 29
→ゴン太 14
→最原 73
→白銀 51
→真宮寺 66
→茶柱 06
→東条 47
→春川 24
→星 39
→百田 34
→夢野 22
→アンジー 83

天海→平均46
天海←平均42.2(ゾロ目・90以上3つ)

【夢野】
→赤松 87
→天海 28
→入間 92
→王馬 53
→キーボ 29
→ゴン太 29
→最原 57
→白銀 16
→真宮寺 68
→茶柱 15
→東条 48
→春川 50
→星 30
→百田 76
→アンジー 12

夢野→平均46
夢野←平均44.8(ゾロ目・90以上3つ)

【アンジー】
→赤松 05
→天海 03
→入間 28
→王馬 08
→キーボ 11
→ゴン太 68
→最原 76
→白銀 72
→真宮寺 32
→茶柱 46
→東条 84
→春川 86
→星 98
→百田42
→夢野 70

アンジー→平均48.6
アンジー←平均48.9(ゾロ目・90以上3つ)

【春川】
→赤松 59
→天海 63
→入間 37
→ゴン太 62
→真宮寺 73
→東条 06
→百田 18
→夢野 100
→アンジー 99
→白銀42
→茶柱 05
→星 03
→キーボ 18
→最原 98
→王馬 36

春川→平均47.9
春川←平均50.2(ゾロ目・90以上1つ)

【東条】
→赤松 55
→天海 50
→入間 57
→キーボ 16
→ゴン太 30
→最原 46
→白銀 26
→真宮寺 26
→春川 02
→百田 52
→夢野 74
→アンジー 45
→王馬 61
→茶柱 81
→星32

東条→平均43.5
東条←平均67.6(ゾロ目・90以上6つ)

計測は以上で終了です。ご協力ありがとうございました。
後はとりあえず締めて終了させていただくつもりですが、上に出ているもの以外で知りたい結果などがあればどうぞ

↓1 上記を見て指定してください

(特になければ構いません)


心を開かないゴン太と比較的他人大好きな王馬とモテモテキルミー
乙!もしよろしければ性欲の高さとかどうですかね…?

>>844 このスレで測りたい、ということですかね?おまけ扱いでよろしいでしょうか。

入間「お…結果出てきたな。…やっぱり東条はライバルが多いな…というかデカチンは闇が深すぎだろ…」

入間「…折角測ったのに何もしねえのはつまんねーな…食堂の壁にでも貼っておくか」スタスタ

入間は結果が載ってある紙を持ち出して、食堂に向かった

………………………

~数日後 食堂~

東条「…はぁ…もうドアの鍵をチェーンに替えた方がいいかしら…」

赤松「また服を盗まれたんだね…私もだよ…」

ゴン太「真宮寺君!ゴン太の研究教室に遊びに来ない?今日はとっておきのバッタさんが孵化しそうなんだよ!」

真宮寺「えっ…いや僕は…」

百田「よっしゃ!じゃあこれから楓&キルミーファンクラブの活動は俺の研究教室で開くぜ!

キーボ「えっ、僕の研究教室にしましょうよ。僕の研究教室の方がかっこいいですよ!」

茶柱「いえいえ、ここは転子の広い研究教室にしましょう!」

入間「何でもいいからグッズをちゃんと持ってこいよ!」

最原「ファンクラブか…いいな…」

春川「…最原…?」

最原「あっ、ごめん春川さん…!」

夢野「…なぜウチは春川と最原に連れ回されておるのじゃ…」

王馬「天海ちゃん、星ちゃん俺と素敵なことしない?」

天海「はは…俺はそれより真宮寺君や夢野さんと旅に出たいっすね」

星「絶対ロクでもないことだろ…。…夜長、後で図書室で猫の図鑑を見ないか?」

アンジー「いいよー!今日は三毛猫写真集にしようねー」

白銀「…カオスだなぁ…」

入間の好感度測定器によって、今までの才囚学園のメンバー達の関係は大きく変わっていた。時に虫も交えた男同士の喧嘩、女子同士のキャットファイト、ファンクラブの設立、相次ぐ衣服の窃盗などただえさえ個性的だったメンバー達の生活は益々ユニークでカオスになっていた

入間「でも好感度測定器作って正解だったな…あ、そうだ…!」

そしてこの入間のロクでもない発明によって更に大変なことになるとは、まだ誰も知る由もないのだった

【好感度測定器・本編終了】

長くなりましたが、これで好感度測定器本編終了とさせていただきます。たくさんの安価・コンマにご協力いただきありがとうございました。

要望がありましたので、少しだけおまけを書いてこのスレを終了とさせていただきます。引き続き、ご協力いただけたら嬉しいです

【おまけ】

~ある日の早朝 入間の部屋~

入間「…ふう…」

入間はある機械の発明に勤しんでいた。先日作成した好感度測定器の設計を応用して、更に高度な測定器を作っているのである

入間「…うん!完璧だ…『性欲測定器』…最高傑作と言っても過言ではないぜ!」

最高傑作と言っているが、入間にとっては自分が作った作品は全て最高傑作なのだった。そしてこの何の捻りもない名前をつけられた、どぎつい紫色の機械を持って入間は食堂に向かった

~食堂~

最原「ふう…東条さんの料理は最高に美味しいよ…」

真宮寺「相変わらず美味しい朝食だネ…」

星「…やっぱり朝は米と味噌汁が美味いな…」

白銀「…」モキュモキュ

最原「頬を膨らませて食べる白銀さん可愛い…」

東条「お代わりもあるから、どんどん食べてね」
  
食堂には比較的常識人のメンバー達が集まっていた。このメンバーはたとえお互いの好感度が微妙でもそれを表沙汰にはあまりしないので雰囲気は良かった

入間「ひゃーひゃっひゃっひゃっ!オレ様参上だぜ!」

真宮寺「おや、入間さんじゃないカ」

星「…相変わらず騒々しいやつだな…」

そこに現れたのは才囚一五月蝿いと言っても過言ではない入間だった

最原「あ、入間さん…入間さんも朝食?」

入間「まあ朝食もそうなんだが…テメーらに見せたいものがあるんだぜ!」

白銀「…地味に嫌な予感がするんだけど…」

東条「…とりあえず食事を持ってくるから座っていてね」

入間「あ…わかったぜ!」

真宮寺「東条さん相手には素直だネ」

入間は大人しく席に座ってから紫色の機械を取り出した

最原「それは…?」

入間「名付けて、『性欲測定器』だ!指定した相手の性欲をバッチリ測ることができるんだぜ!」

星「…はぁ」

白銀「…ロクでもないね…本当に…」

入間「な、何でぇ…?」

真宮寺「僕はいいと思うヨ?」

入間「…!だ、だよな!この機械を使えば気になる相手の性欲がどれだけあるか分かるから、もし溜まってる奴だったら誘って合法的に関係を結ぶことができるんだぜ!」

最原「…!」

星「…」ハァ  

白銀「…」

真宮寺「へぇ…それは凄い発明だネ。相手の性欲がわかるなんて…」

入間「そ、そうだろ?じゃ、じゃあ早速使ってみるか?」

真宮寺「ンー…そうだネ…じゃあまず入間さんから測ってみてくれないかい?」

入間「…ま、仕方ねえな…じゃあオレ様が試験代わりに測ってやるぜ」ポチッ

↓1 入間の性欲度(コンマ、高いほどムラムラしている)

入間の性欲度:83 かなりムラムラしている

最原「…あ…うん、安定というか何というか…」

白銀「入間さんらしいね…」

星「ったく…」

入間「な、何で蔑まれてるのぉ…?あ、でも気持ちいいかも…」

真宮寺「…君自身がそんなに溜め込んでいて大丈夫なのかい?」

入間「…ま、まあオカズはいくらでもあるからな…」

東条「おかず…?何の話かしら。夕食のリクエストかなにか?」

最原「あ、東条さん…実はね…」カクカクシカジカ

東条「…つまり入間さんがまた新しい発明をして、その試験をしていたところなのね」

真宮寺「その結果が83…彼女、かなり溜め込んでいるみたいだネ」

東条「…そ、そうなの…」ゾクッ

入間「あ、次はテメーが測れよ!オレ様に測らせたんだからな!」

真宮寺「構わないヨ。元からそのつもりだったしネ」

入間「よーし、良い覚悟だな!」ポチッ

星「…まさかこのまま全員分測る気か…?」

白銀「あ…でも東条さんの性欲度はちょっと気になるかも…」    

↓1 真宮寺の性欲度

真宮寺の性欲:97 ヤバい

東条「」

入間「…きゅ、きゅ…97!?」

白銀「あ、あわわ…」

星「おいおい…」

最原「…し、真宮寺君…」ドンビキ

真宮寺「まあ、僕も人間だからネ。当然溜まるものは溜まるヨ」

入間「そ、そうだよな…うん…」

真宮寺「あ、それはそれとして…東条さん、是非君に頼みたいことがあるのだけど…あ、入間さんにも…」

入間「ぴう!?」

東条「…内容によるわ…」

星「…今このタイミングで依頼をするのか」

最原「どんな依頼をするつもりなんだろう…」

真宮寺の結果のおかげで雰囲気はだいぶ重くなった

白銀「…入間さんの機械を使うのはアレだけど…雰囲気重いし次は私が測るよ(色々と言われてるし…)」

入間「…あ、あ…うん…どうぞ…」ポチッ 

↓1 白銀の性欲度(早起きメンバーが終わったら1ターンだけ自由行動を挟みます)

白銀の性欲度:80 かなりムラムラしている

最原「!」

真宮寺「おや…」

白銀「…ま、まあ…閉鎖空間だからね…」

入間「テメー人のこと言えねーじゃねーか!」

星「…まあ大して変わってはいないのは確かだな」

東条「…今夜は性欲解消に効く料理でも作りましょうか…」

今のところ半数が制欲をかなり溜めているという結果が出てしまった

最原「白銀さん…溜まってるんだ…」

入間「こりゃ地味眼鏡女はあの箒頭とキーボとキャベツ野郎の結果が気になるところだな!」

白銀「…(好きな人が全部バレてるのが地味に腹立つなぁ…)」

最原「…次は僕が測るよ」ポチッ  

入間「あっ、勝手に押すなっての!」

↓1 最原の性欲度

最原の性欲度:15 かなり理性的

入間「嘘だろ!?」

最原「いや…どういう目で僕のこと見てるんだ…」

白銀「…意外…」

星「これは予想外だな…」

真宮寺「内心に溜め込んでいるタイプかと思ったけど、実は違ったんだネ」

東条「…ふう…」

最原「…」ズ-ン

入間「あっ、拗ねやがった」

白銀「自分がむっつりだと思われていて拗ねたんだね…」

真宮寺「…まァ最原君は放っておいて、次は星君と東条さん、どちらが測るんだい?」

星「できれば遠慮したいが…ここまで全員分のを見ておいてそうはいかねえよな」

東条「…依頼されたら測るわ…」

入間「じゃあまずはア星からだな」

星「…本当に喋らなければ…ったくもったいねえ女だな」

真宮寺「…ケーキの苺は最後に取っておくタイプなのかな?」

↓1 星の性欲度(原作本編ではほぼ0ですが補正はなしでいきます)

星の性欲度:52 普通

入間「…普通だな」

最原「普通だね…」

真宮寺「まァ、健全だネ」

白銀「むしろそういう欲求がちゃんとあることにびっくり…」

星「ふん…なんだか期待外れ、という反応だな」

最原「あ、いや…別にそういうわけではないんだよ」

入間「まあ別に前座のようなもんだからどうでもいいけどな。んじゃ最後は…」

東条「…」

白銀「あっ、すごく嫌そうな顔してる…」

最原「中々レアな表情だね…」

星「苦虫を噛み潰したような顔だな」

真宮寺「東条さんにこんな顔をさせるなんて入間さんは凄いヨ」

入間「…褒めてんのか貶してんのか…?あ、それより…測定依頼するぜ!」

東条「…はぁ、仕方ないわね…分かったわ…」

最原「依頼って言われたら弱いんだね…そういうところも良いところだけど…」

入間「やったぜ!オレ様の勝利だ!」ポチッ

白銀「何に勝ったんだろう…」

↓1 東条の性欲度
↓2 最原達のアクション(1ターンのみ)

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年04月16日 (月) 19:04:43   ID: iCo6g3MS

この手ssって最原だけやたらキャラ崩壊してるな

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