【百合・オリジナル】剣と魔法と百合の世界Part7【安価・コンマ】 (721) 【現行スレ】

センナ

性格:ダウナー
   とても慈悲深い

容姿:高身長
   常に超薄着
   胸でかい

ステータス
92 95+7 77+8 87+5

所持金 
17500G

所持品
剣 武力7
魔力増幅器 魔力8
錬金術教本 知力5
惚れ薬×4
治療薬×5
分身薬×2

経験値
統率 74(合計100で上昇)
武力 32(合計100で上昇)
魔力 34(合計50で上昇)
知力 38(合計70で上昇)

友好度
タカミ   100
オデッサ  100
パトメリス 67
ナターシャ 100
リディア  100
アルダ   22
ディアドラ 56
リーゼ   愛59
ベアトリス 愛161
ライラ    愛9
リッカ   愛156
ソフィ   愛44
アシュリー 愛83
ソフィア  352

ヘルメス   38
ミサキ   156
マサムネ  114
カンナ    79
プリム    57
ミナ    222

フィシー   62
シア    愛36
セーレイズ 73

仲間
シエラ   愛300
ミレーナ  愛193
サナ    愛300
スバル   愛83
ルチア   100
シャンティ 100
ソフィア  332
ミナ    222
サレナ   愛227
ネビュエ   愛90

スキル
戦闘用錬金術
錬金術師
魔術師
一騎打ち
特殊兵装運用

固有スキル
双宿双飛:戦闘前にシエラに対してのみ下コンマ一桁の補正を加える
連理の絆・桜:サナと一緒にいる際のコンマ判定では判定を2度行う
雷の刃:戦闘用錬金術の戦闘力補正効果5%大きくする
    (基礎:10%→15% 応用:20%→25% 奥義:30%→35%)

名前:スバル

性格:明朗快活
   人見知りしない

容姿:羽が生えてる
   ショートヘアー
   へそ出しルック

その他:ドジでマヌケ
    ナルシスト

ステータス
82 84 73 73
? 英 非 非

固有スキル
飛翔:コンマが偶数の時、武力10加算

名前:タカミ

性格:わがまま

容姿:猫耳、猫尻尾が生えている
   八重歯
   体毛が濃い

備考:両親死亡(首都に住んでいた)
   修行中

10 19 85 26
凡 英 英 凡

魔術師

名前 シエラ

性格 冷酷、ビッチ

容姿 銀髪ロング、スレンダー、美形

その他 武器に日本刀

ステータス
50 91+10 12 81
凡 ?   ? 英

固有スキル
弑逆:センナが一緒におり、自分より戦闘力の高い敵との戦いの際、自分の戦闘力が5上昇

備考:愛刀 姫鶴

名前
リディア

性格
生真面目
ヤンデレ

容姿
金髪
中肉中背

設定
バツイチ
ロリコン

ステータス
89 19 36 43


同行者

名前
キリカ

性格
控えめでおしとやかだが妄想癖の持ち主で、たまにトリップして鼻血を噴き出す

容姿
黒髪ロング、巫女服。おっぱいは大きい

ステータス
? 48 82 ?

錬金術都市在住

備考:魔術師
   椎名 葵と友達(好き?)

名前
ディアドラ

性格
自信なさげで控えめ
ストレスが溜まると奇行に走る

容姿
真っ白な肌、肩甲骨の下あたりまである黒髪、眼鏡っ子


私服が大惨事。個々のアイテムは良いんだけど組み合わせが最悪

ステータス
? 83 ? ?

錬金術都市在住

名前 アルダ

性格 聖母の様な包容力と悪魔の様な残忍さを併せ持つ

容姿 赤毛三つ編み 細目 修道服を着用

その他 修道女長 師匠

ステータス
77 20 89 95

錬金術都市在住

備考:ミレーナの師匠

弟子

名前
椎名 葵

性格
物静か
甘えん坊

容姿
アルビノ
貧乳
身長は普通


虚弱体質

ステータス
43 28 31 81

錬金術都市在住

備考:アルトダウンの弟子
   キリカの友達(好き?)

名前 サナ

性格 変人 ズボラでいい加減 片づけが下手でよく物を失くす

容姿 ロリ体型 常に眠たそうな目 魔女っぽい帽子 靴下と靴が左右違うか片方ない

その他 師匠 有名な元錬金術士で道具屋を運営しているがキワモノばかりで売れない 年齢不詳 

95 70 86 100
? 凡 ? ?

固有スキル
連理の絆・橘:センナと一緒にいる際のコンマ判定では判定を2度行う
奇怪千万:戦闘用錬金術師を強化する(知力の1.1倍を戦闘力にする)

名前
ミレーナ

性格
色々と無頓着。錬金術と師匠のこと以外眼中になく、下手するともう一人の弟子の名前も忘れてるレベル
師匠に対する愛が重い

容姿
茶髪ボブのチビッコ(ロリ体型ではない)
合わせられる部分は可能な限り師匠の好みに合わせる


何かと不器用だけど一生懸命な弟子

ステータス
25 54 87 96
? 凡 ? ?

固有スキル
治癒の歌:負傷状態を回復させる

備考:アルダの弟子

名前
パトメリス

性格
明るく落着きのない割りに生真面目な常識人
しかし行き過ぎてときどき暴走する

容姿
茶ロング普乳、両手がオートマタ


弟子枠
瀕死の所を助けられた異世界人
本当なら絶対に死ぬ所を錬金術で救われたことから錬金術に人一倍興味を持っている
しかし他のことでは優秀だが錬金術の適正だけは全くない
触ると大惨事を起こすので機械部分を許可なしで触れないように改造されている

異世界→異国

ステータス
59 57 61 81


備考:オデッサの弟子

名前
アルトダウン

性格
マッドサイエンティスト、薄情

容姿
スレンダー、ボブ、気怠げ、メガネ


つねに何らかの実験をしており、その主な被害対象は二人の弟子
実はシンクレアの姉

ステータス
30 10 81 106

備考:椎名 葵の師匠

名前 ナターシャ

性格 クールで困ってる人は見捨てない人

容姿 長い黒髪に赤い目に170cmほどの高い身長でボッキュボン。普段は大きい魔女帽子に青を基調としたワンピース 20代見た目

その他 弟子。昔は裏の業界で活動を行っており賢く、体術はお手の物。師匠を敬愛する

ステータス
60 93 59 77

備考:オデッサの弟子
   オデッサと付き合ってる

名前
オデッサ

性格
臆病

容姿
小学生、黒髪、黒目、まな板

その他
雅言葉を話す偉そうな師匠、しかし臆病な性格な故に普段は錬金術で作ったカラクリに隠れて姿を見せない

ステータス
74 86 82 92

備考:パトメリス、ナターシャの師匠
   ナターシャと付き合ってる
   センナの錬金術の師匠

名前
ソニア

性格
自己中 自信家

容姿
ブロンド 長身


高所・暗所恐怖症

備考:怪盗

ステータス
? 69 79 95

名前
ヘルメス

性格
好奇心旺盛
少し高飛車そうに見えて面倒見がいい

容姿
銀髪のロング
巨乳でバランスの良い体型
下着みたいになってるインナーに上着を羽織った露出過多な改造軍服

その他
錬金術師
主人公達の国の軍

ステータス
96 84 24 83

スキル
一騎打ち
特殊兵装運用
錬金術


備考:ベアトリスの仲間

名前
クレハ

性格
お姉さん気質で、甘えさせたがる

容姿
戦闘服は忍者服、私服は赤の着物
長い赤髪と高めの身長にそこそこ胸

その他
忍者、可愛い子が大好き

? 86 ? 79

スキル
忍術
知力が相手を上回ってる時、武力5上昇

備考:フィオナの仲間

名前
ルチア

性格
明るく人懐っこい
一途

容姿
赤髪のミドル
巨乳
戦闘時は重装備

その他
キスとセクハラは挨拶
大剣使い
怪力

ステータス
83 99 77 91
? ? 非 ?

スキル
錬金術師
戦闘用錬金術

固有スキル
落月屋梁:一緒にいる仲間の数だけ戦闘力上昇


名前
シャンティ

性格
真面目な常識人
争いを好まない

容姿
黒のサイドテール
巨乳
ゆったり目の服が好き

その他
ルチアが他の娘にセクハラをしてるところを見ると興奮する
でも本気になるのは許さない
弓使い

ステータス
9  88 72 60
? ? 非 英

スキル:弓術
自分が直接戦闘を行う時、自分の武力を20下げる
仲間が戦闘を行う時、コンマ判定を行う

偶数:相手の武力を自分の武力の5%分下げる


備考:カップル

リーゼ

性格
暴力系ツンデレ
ちょろい

容姿
茶髪のポニテ
普乳

その他
金持ち商人の娘
一人称はあたし
護衛を連れている

首都在住

ステータス
3 99 22 18

名前 サレナ

性格 自信家、ちょろい

容姿 青髪ロング、ちんまい

他 自称・エリート魔術師、のじゃノリ

ステータス
17 94 105 74
凡 ? ?  天

名前
ネビュエ

容姿
褐色肌 白髪ショート 露出高めの軽装

性格
真面目 脳筋

その他
傭兵、槍の名手

ステータス
95 82 36 36
? ? 天 英

備考:傭兵団を率いる

名前:ライラ

容姿:黒髪ぱっつん 褐色肌 巨乳
   大量の装飾品を身につけてる


性格:圧政などのせいで反権力的で仲間思い
   感情の起伏は激しいけど見た目に出にくいタイプ


その他:武器は斧
    連携攻撃が得意 (合体攻撃が得意)

ステータス
97 50 71 74

スキル
魔術部隊運用(基礎)
特殊兵装運用(基礎)

名前:ベアトリス

容姿:紫色の髪でロングヘア、背は低めだが胸は大きいつまりロリ巨乳、ゴスロリの赤いドレスをいつも身に着けている
   胸元は大きく開いているが、いやらしさは微塵も感じさせず それどころかどことなく高貴なオーラを漂わせている

性格:正義感のある性格
   公明正大でノブレス・オブリージュを信条としている

その他:軍師系、直接的な戦闘ではあまり強くない
    そこそこ格式の高い貴族出身

ステータス
93 35 64 93

スキル
錬金術師
特殊兵装運用(応用)

名前:エリザベス

容姿:プラチナブロンドの縦ロール でこっぱち
   耳がとがってる

性格:世間知らずのお嬢様
   騙されやすい

その他:自分を助けてくれたスバルに一目惚れし、彼女を「お姉様」と慕う 彼女さえよければすぐにでも結婚する気満々
    実家が大金持ちで金銭感覚がおかしい

名前:アシュリー

容姿:銀色のトップツーテール
   オッドアイ

性格:芯が強く、多少の事には動じない
   基本的に優しく、あまり偉ぶらない

その他:幼児体型
    武芸者が好き

備考:末の王女

名前
ソフィ

性格
自信家だが常に物腰柔らか
一度はっちゃけると暴走する

容姿
金髪のボブカット
中性的な顔立ち
つるぺただが、成長の余地あり

その他
火(特に爆炎)の魔法が得意
貴族出身のお嬢様

リュリュ

性格
人形愛
病んでる

容姿
ゴスロリを愛用してる
体格は細め

その他
人形を操る魔術と人間を人形に変える魔術が得意
小さい女の子が好きでお気に入りを人形にしたがる

現在、捕まっている


29 6 87 87

名前:マサムネ
性格:真面目。大切なものは命に代えても守る気概を持つ
容姿:薄緑色のショートカット、そこそこ身長が高いスレンダー
その他:有数の剣豪。依頼の怪盗の捕縛でカンナと運命の出会いをし結婚。
カンナのためにすべての被害を匿名の献金ということでカバーした。

ステータス
48 103 98 95

スキル
魔術師
錬金術師

名前:カンナ
性格:面白いことが好き。好奇心旺盛で明るい
容姿:金髪のストレート。グラマラス
その他:元怪盗。仕事の際にマサムネとの運命の出会いをし結婚。
怪盗家業はすっぱり辞めた。手口と急に消えたことから幻の怪盗と言われた。

ベアトリスの仲間

ステータス
68 81 25 107

スキル
錬金術師

名前 リッカ

性格 内気で控えめ、でも曲がったことを許さない熱い心も持っている

容姿 うっすら青みがかった白髪のセミロング
動きやすいようアレンジを加えられた着物を着ている

他 高名な飾り職人の一人娘
偉大な母のような立派な職人になるべく、修行の旅の真っ最中
生まれつき氷の魔翌力を体内に秘めており、体を触るとひんやりと冷たい

名前 プリム

性格 いじわるで人をからかうのが好き

容姿 狐耳と尻尾が生えてる 金髪ロング ノースリーブやショートパンツ等動きやすい格好を好む

その他
得意の狩りで生活している
剣も魔法もそつなくこなせる

ベアトリスの仲間

名前 ヘメラ
容姿 黒白目、頭から小さい双角、黒天パロングテール、痩せてる
性格 強気、排他的
他  親に捨てられた貧困姉妹の姉、スリや泥棒、強盗で食いつなぐ
   妹溺愛、妹以外は基本敬語

ステータス
9 96 6 16

名前 ニクス
容姿 黒白目、頭から小さい双角、白天パロングヘヤー、痩せてる
性格 無口、(姉と比較して)温和、頑固
他  親に捨てられた貧困姉妹の妹、姉の補助役(情報収集、隠蔽、騙す等)
   姉溺愛、姉のひっつき虫

ステータス
6 100 34 89

スキル
錬金術師

名前:ソフィア

容姿:巨乳
   銀髪
   目が鋭い
   雪の様に肌が白い

性格:センナっ子
   クールだけど女の子大好き

その他:髪をポニーテールに縛りあげていて、親譲りの見た目の良さもあってかなりモテる
    気に入った子はあらゆる手で堕とす

センナとシエラの子供


ステータス
76 102 62 106
? ?  英 ?

スキル
錬金術師

名前:ミナ

容姿:常に眠たそうな目
   ギリギリ床に擦れない程の長さの白い天然パーマ
   お気に入りの兎のぬいぐるみをいつも抱いている


性格:怠惰な天才肌
   寂しがり屋

その他:語尾に「~なの」と付ける
    恋愛的な意味で姉妹が好き

センナとサナの子供

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

スキル
魔術師
錬金術師
特殊兵装運用

名前:ミサキ

容姿:爆乳で、所謂「横乳」
   軽装の甲冑を着ており、髪型はポニーテール

性格:とにかく威勢がいい
   下品

その他:よく女を泣かせる
    幸運に恵まれやすい

備考:ベアトリスの仲間


ステータス
100 93 67 28

名前
セーレイズ

性格
常に冷静沈着で論理的思考を心掛けている
普段の様子では分かり難いが、健気で優しい

容姿
癖っ毛の強い黒のポニーテール
青い瞳でモデル体型

その他
貴族の一人だが、現体制のままだとこの国は滅ぶと考えている。
魔法使いの家系で、光線魔法が主な攻撃手段

名前
シア

性格
コミュ障
超がつくビビリ

容姿
ロリ体型
サイズの会ってない白衣に黒縁眼鏡


錬金術師のひきこもり研究者、よく爆発して焦げてる
ある時にいけない領域まで首を突っ込んで研究したため追放された、今はスラムで貧乏に研究してる

名前
フィシー

性格
ハーレム厨でセクハラ魔
センナを含めたあらゆる女の子に手をつけようとする
かなり軽々しい雰囲気だがたまに意外な真面目さが出る

容姿
銀髪ふわふわロング、貧乳
着てるのか着てないのか分からない主人公以上のすごい超薄着
よく見ると上品な雰囲気


流浪の冒険者で魔術使いで錬金術士で剣士で傭兵で商人というなんでも屋
なんでもできるが器用貧乏
騒動をよく起こすようで実は巻き込まれてることが多い

ステータス
85 76 83 90

名前:フィオナ

容姿:スレンダー、オッドアイ
   ピンクのゆるふわウェーブ

性格:すごいポジティブ
   基本的に優しいが必要とあれば親友も切れる厳しさもある

その他:火属性魔法の腕は国内最強クラスと言われ、切り札の炎壁魔法は攻防一体な上、集団戦闘にも有効
    占いはでたらめすぎて当てにならない

ステータス
107 100 103 101

スキル
一騎打ち
魔術部隊運用
特殊兵装運用
魔術師
錬金術師

ここからは未登場だけど出すタイミングは決めてあるキャラ

名前 シンクレア

性格 信心深い/短気

容姿 白髪白肌紫眼/幼児体形

他 熱心な教徒を持つ新興宗教の教祖様

名前
リナ

容姿
金髪ツインテール、常にメイド服を着ている

性格
いつでも全力、きれい好き


見習い錬金術師
まだまだ駆け出しだが、家事や雑務は完璧にこなしてみせる
メイド服を着ているのは「その方が気分が落ち着くから」らしい

名前 エメラルダ二世

性格 無慈悲なリアリストで計算高く卑怯

容姿 黄緑ツインテール 青と緑の虹彩異色症 ロリババア

その他 白衣を常着 弟子が苦手 意外と錬金術より素手での戦闘が得意

名前
レイラ

性格
平凡そうに見えて何でも無難にこなせる
余り自信がないのが欠点

容姿
茶髪金目で、肩に掛かる長さの二つ結びにしている
胸は控えめだが、動きやすさ重視で体型の分かりやすい服を着ている

その他
未知の探求の為、旅をしている
パンチと火球魔法を織り交ぜた独自の戦闘スタイルを持つ

備考:フィオナの仲間

名前
エポス

性格
大胆、がさつ、好奇心旺盛で気の向いたままに行動する

容姿
大柄、爆乳
謎の汚れと傷でボロくなったゆるいオーバーオールを裸の上に直接着ている
靴は履かず裸足。室内で改造に明け暮れているので意外と色白

その他
主に道具の改造を得意とする人形使い
錬金術で作られたかなり複雑な機構も扱えるが錬金術師ではないらしい
なぜ改造できるかは本人にも分かっていない

備考:フィオナの仲間

ここからは未登場キャラ

名前 エレナ

性格 浮気性 ドM 積極的

容姿 金髪のウェーブがかったロング
巨乳で露出多め

その他 料理人 長女


名前 クロエ

性格 真面目 努力家 奥手

容姿 金髪のポニテ
巨乳だが鎧などで押し潰してる

その他 剣術も魔術もそれなり 二女


名前 ステラ

性格 ビッチ ボディタッチ多め 拝金主義者

容姿 金髪のツーサイドアップ
巨乳で身長は低め(ロリという程ではない)

その他 司書 三女

三姉妹カップル

名前 アリシア

性格 勝ち気で前向き、困っている人がいると放っておけない

容姿 金髪ロング+ツインテール、瞳の色は紫
胸はまったいら(これから誰もが羨むナイスバディに成長すると主張)

その他 英雄譚に憧れ、自分も多くの人々に語られる偉大な存在になりたいと放浪の旅をしている魔法剣士の少女
実は結構いいところのお嬢様だが、家の力には頼らず独力で道を切り拓くと決めている
独特のセンス(有り体に言えば中二病)の持ち主で、持ち物や必殺技(自称)に変な名前を付ける癖がある

名前
リンドウ

性格
クール。自分にも他人にも厳しく初対面の人には怖がられがち。殺生を好む訳ではないが必要とあれば非情に徹する冷酷さも持つ

容姿
黒髪ポニテ 忍装束 細身だが出るとこはそれなりに出てる

その他
異国からやって来たくノ一。様々な忍術を持つがそれらは直接戦闘よりも隠密行動向きの物が多い。実は拷問に耐える修業の際にドMに目覚めている

名前
マルタ

性格
ぐうたらで無気力
自分より強い人間には従順

容姿
ボサボサのロングヘア
ややたるんだ体

その他
スラム出身
以前はお金に貪欲だったが今はそれなりの生活を手に入れ、燃え尽き症候群

名前
チュリンプ

性格
ギャグ漫画並の明るさ
官能的な物事が苦手、すぐ真っ赤になって黙る

容姿
妖精(人より小さくて羽で宙に浮いてる)
もっちり肌だが身体に凹凸は無い

その他
呪われた服を着ている(何故か他の服が着れない、角度によっては見えちゃうほどの露出過多)
性格と服と容姿が相まって見知らぬ人によく痴漢されて持ち帰られてる
実は戦える、拳で


妖精→ロリ

名前
クローデット

性格
快活 勇敢

容姿
ブロンド 軽くウェーブをかけたセミロング 甲冑姿

その他
王国に仕える騎士。

名前
テッサ

性格
オレっ子、口調は荒いが根は優しい
お化けと雷が苦手

容姿
やや露出多目の改造シスター服を着ている
赤髪のショートヘア、目つきが悪い(生まれつき)

その他
神官の娘で、絶賛反抗期中
親と喧嘩して家を飛び出し、不良になろうと決意したまではよかったが
生来の育ちの良さが災いし中々非行行為に走れず、むしろ善行を積んでしまい困っている

村の商品

ショートソード 武力1 1000G
エストック 武力2 2000G
スティレット 武力3 3000G

魔力加工の服 武力1 2000G
錬金術師製の服 武力2 3000G

魔力増幅器 魔力2 1500G

贈り物 友好度5上昇 1000G


錬金術都市の商品

ショートソード 武力1 1000G
エストック 武力2 2000G
スティレット 武力3 3000G

魔力加工の服 武力1 2000G
錬金術師製の服 武力2 3000G
特殊繊維の服 武力3 4000G

魔力増幅器 魔力2 1500G
魔力増幅器改 魔力3 3000G

錬金術教本 知力5 5000G

贈り物 友好度5上昇 1000G
惚れ薬 一時的に愛情度最大 5000G
回復薬 負傷状態から回復 3000G


サナの店の商品

ギャンブラーの首飾り 戦闘や依頼のコンマ判定を2桁で行う 5000G
非才の首飾り 経験値が入手できなくなる 5000G
無縁の首飾り 友好度があがらなくなる 5000G
時飛ばしの秘薬 3Tスキップする 5000G


首都の商品

兵法書(基礎) 統率1 1000G
全国地形図 統率2 2000G
兵法書(応用) 統率3 3000G

ショートソード 武力1 1000G
エストック 武力2 2000G
スティレット 武力3 3000G

魔力加工の服 武力1 2000G
錬金術師製の服 武力2 3000G
特殊繊維の服 武力3 4000G

魔力増幅器 魔力2 1500G
魔力増幅器改 魔力3 3000G

贈り物 友好度5上昇 1000G

友好度

アシュリー 愛99
カンナ    89
ベアトリス 愛163

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金17500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

8 ミレーナ
2の好感度のミレーナの部分が違うな、他の人はどうなんだろう

>>58
本当ですね、すみません、仲間の欄を変え忘れたみたいです

現在、ミレーナと教会に行っても何もないので再安価させて下さい


行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金17500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1


現在子供産めないっけ?

>>60
既に妊娠中です


探索

コンマ判定

偶数:報復
奇数:手紙、返答
ゾロ目:任意選択

↓1

そうだったかすまぬ

>>62
まあ大分前の話ですしね


タカミ「センナ、それじゃあ買い物行ってくるわね」

センナ「うん・・・気を付けてね」

センナ「・・・あとあんまり遅くならないように・・・」

タカミ「もお!わかってるてばー、もう子どもじゃないんだから」

センナ「・・・」

タカミ「それじゃ、行ってきまーす」

タカミ「さて、買い物も終わったし・・・帰ったらみんなにご飯作ってあげよ」

「ねぇ、そこのお嬢さーん・・・私達と遊んでいかない?」

タカミ「はぁ・・・悪いけど私、そういうのは・・・っ!」

「私達のこと覚えてる?」

「そんなわけないじゃん、何のために薬飲ませたんだよ」

「まあ、そうなんだけど・・・」

タカミ「・・・」

タカミ(もう二度と忘れない・・・あれは・・・お母さん達の・・・仇・・・)

A「でもほら様子おかしいし」

B「そう?まあそんなのどっちでもいいじゃん、こいつ連れてけばいいんだろ?」

A「まあ、そうね」

B「じゃ、とっとと済ませようぜ」

タカミ「っ!」

タカミ(・・・何だろうこの気持ち・・・この気持ちは・・・)


1、怖い
2、許さない

↓1

タカミ(怖いっ!なんで!?あんなに頑張って強くなったのに・・・なんで・・・)

B「捕まえるとしますか」

タカミ「ひっ!い、いや・・・」

タカミ(に、逃げなきゃ)

B「あ、逃げんなよ・・・面倒くさいじゃん」

A「ほら、追いかけるわよ」

B「わかってるよ」

タカミ(あんなに頑張ったのに・・・なんで・・・何のために・・・)

タカミ(い、今は逃げないと・・・)


コンマ判定
0、ゾロ目:逃走成功
その他:失敗

↓1

A「はーい、捕まえたー♪」

タカミ「いや!離して!」

B「離すわけないじゃん」

タカミ「やだ!助けて、センナ!」

バシンッ

タカミ「痛っ!」

B「黙ってろよ」

タカミ「・・・」

A「さてと・・・それじゃあ行きましょうか」

センナ(・・・タカミ・・・遅いな・・・)

センナ(大丈夫かな・・・一応探しに行こうかな・・・でも途中で会ったらまた怒られるかも・・・)

コンコン

「入っていいかしら?」

センナ「・・・誰?」

「入るわね」

ガチャ

センナ「・・・誰なの?」

「とりあえず・・・これ・・・返してあげる」

ドサッ

センナ「返す?・・・っ!タカミ!?どういうこと!?」

「私の部下に攫わせたの」

センナ「・・・タカミに何したの?」

「別になにも」

センナ「ふざけてるの?」

「私、貴女にとっても迷惑をかけられてるの・・・貴女にミアレを殺されて」

センナ「っ!私は・・・」

「彼女はそれなりに優秀でとっても忠誠心に溢れた娘だったわ、彼女1人を育てるのがどれだけ大変だったかわかる?」

「わざわざ虐待させて、私が救って育ててあげて・・・それを台無しにされて・・・」

センナ「・・・仇討ちにでもきたの?」

「仇討ち?死んじゃったのに興味なんてないわよ」

センナ「・・・じゃあ何の用?」

「これ以上私の邪魔をしないでもらえる?使える駒を育てるのって時間がかかるし、もう失いたくないの」

センナ「・・・私が貴女の言う事を聞く必要なんて・・・」

「タカミちゃん、今日は無事に帰って来てよかったわね」

センナ「・・・」

「そういえば貴女とスバルちゃんの故郷ってのどかでいい所ね」

「貴女の両親はいないみたいだけどスバルちゃんの両親は久しぶりに会いたいって言ってたわ、会えるといいわね」

センナ「っ・・・あの人達に・・・」

「他にも色々あるけど・・・もう一回だけ聞かせてもらうわね・・・これ以上私の邪魔をしないでくれるわよね?」

センナ「・・・」


1、そんな約束できない
2、わかった・・・もう邪魔はしない
3、・・・ここから帰れると思う?

↓1

センナ「・・・ここから帰れると思う? 」

「それが貴女の返答ってことね?」

センナ「・・・私はやっぱり貴女のしてることは許せない」

センナ「でも他の人を巻き込んだりもしたくない・・・だから・・・ここで・・・」

「実はね、あと数時間以内に私が戻らないと貴女の村を襲う手筈になってるのよね」

センナ「!」

「さてと・・・今日のところは帰ってもいいかしら?」


1、帰す
2、帰さない

↓1

上げます

安価↓1

センナ「・・・」スッ

「ありがとう」

「貴女は私と共存する気はないみたいだし、今度は敵として会いましょう」

センナ「・・・」



タカミ「ん・・・」

センナ「タカミ?起きた?」

タカミ「あれ?センナ?・・・私ってどうして寝てたんだっけ?」

センナ「・・・買い物から帰って来たあと疲れて寝ちゃったんだよ」

タカミ「そうだっけ?」

センナ「・・・そうだよ」ギュッ

タカミ「ちょっと!///なんのよ、いきなり!///」

センナ「・・・いいでしょ?」

タカミ「い、いやじゃないけどー・・・もう・・・なんのよ・・・///」

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

サレナ「そういえばセンナは新しい魔術が使えるようになったみたいじゃの」

センナ「うん・・・試してみる?」

サレナ「うむ、面白そうじゃな」


コンマ判定
1,2,3:失敗
4,5,6:成功
7,8,9:大成功
0,ゾロ目:超大成功

↓1

サレナ「電撃じゃな・・・うむ、見事なのじゃ」

センナ「ありがとう・・・あ、サレナ、手貸して」

サレナ「?・・・別に構わんがどうしたのじゃ?」

センナ「・・・こういうこともできるよ」

サレナ「んっ・・・す、少しピリピリするのじゃ」

センナ「・・・こうやって弱い電気流すと結構スッキリするみたいだよ、また今度やってあげるね」

サレナ「う、うむ」


魔力経験値↓1
コンマの5倍

魔力経験値25獲得

魔力1上昇

魔力経験値合計9


センナ

ステータス
92 95+7 78+8 87+5

106T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛169

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛227

14、リッカ   愛156
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   38
19、ミサキ   156
20、マサムネ  114
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    222

24、フィシー   62
25、シア    愛36
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ミレーナ:107T目終了まで依頼等参加不可
マサムネ:106T目終了まで戦闘用錬金術使用不可
ルチア:不在

すみません、能力上昇忘れてました

能力上昇


シエラ
50 91+10 14 83
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 56 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 72 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 62
? ? 非 英

ソフィア
76 102 64 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 28
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 40 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 78
凡 ? ?  天

106T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛169

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛227

14、リッカ   愛156
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   38
19、ミサキ   156
20、マサムネ  114
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    222

24、フィシー   62
25、シア    愛36
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ミレーナ:107T目終了まで依頼等参加不可
マサムネ:106T目終了まで戦闘用錬金術使用不可
ルチア:不在

センナ「さてと・・・サレナ、それじゃあ約束通りマッサージの続きでもしよっか」

サレナ「う、うむ・・・」

センナ「どうかしたの?」

サレナ「・・・いや、なんでもないのじゃ・・・まあ疲れも溜まっておるし、お願いするのじゃ」

センナ「うん・・・じゃあ・・・」

センナ(どこをマッサージしよっかな?)


1、肩
2、腰
3、足

↓1

センナ「じゃあちょっと横になってもらっていい?」

サレナ「うむ」

センナ「それじゃあ・・・」モゾモゾ

サレナ「セ、センナ!?い、いきなり脱がせるでない!///」

センナ「あ、ごめん」

サレナ「まったく・・・」

センナ「それじゃあ脱がすね・・・」

サレナ「う、うむ///」

センナ「・・・それじゃあ始めるね」


センナ「サレナ・・・どう?」

サレナ「・・・うむ・・・良い気持ちなのじゃ・・・」

センナ(サレナ・・・触ってて気持ちいい・・・///)パチンッ

サレナ「ひゃっ!センナ、何するのじゃ!?」

センナ「ご、ごめん」

サレナ「まったく・・・気を付けるのじゃぞ」

センナ「・・・・・・」パチンッ

サレナ「ひゃっ!センナ!?」

センナ「ご、ごめん・・・さっきのサレナの声が可愛かったから・・・つい・・・」

サレナ「っ///・・・し、仕方ないの・・・///」


センナ「サレナ、どうだった?」

サレナ「なかなかよかったのじゃ」

センナ「・・・じゃあまたしてあげるね」

サレナ「うむ」

リッカ「お二人共、今日はありがとうございました」

センナ「気にしないで・・・いつでも手伝うって約束もしたし」

マサムネ「私だって素敵なもの作ってもらったからね・・・そのお礼だよ」

リッカ「あ、ありがとうございます」

マサムネ「今日取ってきたのは何に使うの?」

リッカ「きょ、今日のはですね・・・お母さんに見せようと思って・・・」

マサムネ「へぇ・・・お母さんに?」

リッカ「はい・・・だから今日は扱いも難しい素材の採集手伝ってもらって・・・」

リッカ「それから・・・セ、センナに付けて欲しくて///」

センナ「っ///」

マサムネ「ふふ、両親に紹介って感じだね」

リッカ「うぅ///」

マサムネ「センナさんはどう思ってるのかな?」

センナ「わ、私ですか!?・・・えっと・・・」


1、嬉しい
2、緊張する
3、怖い

↓1

センナ「う、嬉しいです///やっぱり・・・その・・・」

センナ「えっと・・・リ、リッカが認めてもらえる力になれれば・・・///」

マサムネ「ふふ、そっか・・・リッカはなんでセンナさんに?」

リッカ「セ、センナさんはやっぱり・・・と、特別な人だし・・・私がお母さんに認めてもらえたならセンナさんのおかげだと思うから・・・」

センナ「そ、そんなリッカが頑張ったからだよ」

リッカ「い、いえ、センナさんがいなかったら私は・・・」

センナ「リッカ・・・」

マサムネ「それじゃ、二人共頑張ってね・・・応援してるよ」

センナ「は、はい」

リッカ「は、はい・・・今日はありがとうございました」

友好度上昇

マサムネ↓1
サレナ↓2
リッカ↓3

マサムネ  114
サレナ   愛249
リッカ   愛166

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金17500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

ベアトリス「何か聞けました?」

マサムネ「いや・・・」

ベアトリス「そうですか・・・」

マサムネ「・・・一応、少しは聞き出せたんだよね?」

ベアトリス「はい、集合場所は・・・ただもう姿形はありませんでしたけど」

マサムネ「そっか・・・自白剤使ったんだよね?」

ベアトリス「はい・・・ただ聞き方によっては他にも情報引き出せないかと思って」

マサムネ「・・・たぶん彼女が飲んだのはもう自分の持ってる情報に価値がないって思ってるからだと思うよ」

ベアトリス「わかってます・・・他に手掛かりがないんです」

マサムネ「・・・」

ベアトリス「こちらから動けるのは彼女に関することだけですから」

マサムネ「・・・焦るのはわかるけど無理しすぎるのもよくないよ」

ベアトリス「・・・ありがとうございます・・・」

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

センナ(分身薬が少ないかな・・・)

コンマ判定
1,2:失敗
3,4,5:成功
6,7,8:大成功
9,0,ゾロ目:超大成功

↓1

センナ(完璧・・・)

知力経験値↓1
コンマの5倍

知力経験値15獲得

知力経験値合計53

能力上昇


シエラ
50 91+10 14 85
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 56 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 73 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 63
? ? 非 英

ソフィア
76 102 65 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 29
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 42 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 80
凡 ? ?  天

>>111はミスです

能力上昇


シエラ
50 91+10 14 84
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 56 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 73 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 63
? ? 非 英

ソフィア
76 102 65 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 29
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 42 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 80
凡 ? ?  天

107T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛169

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛249

14、リッカ   愛166
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   38
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    222

24、フィシー   62
25、シア    愛36
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ミレーナ:107T目終了まで依頼等参加不可
ルチア:不在

センナ『すごい!完璧に直ってるね』

シア『センナさんのお願いですから・・・あ、でももうセンナさんと会えないと思うと・・・』

センナ『じゃ、じゃあ・・・今度デートしない?』

シア『はい!』

シア(シミュレーションは完璧・・・これで・・・あ、あとこれを置いて・・・)

ガチャ

センナ「シア、また調べに来たよ」

シア「は、は、はい・・・ど、どうぞ」

シア「あ、あの・・・そ、そちらの」

ミナ「・・・」

センナ「あ、この娘はミナって言ってね・・・ミナも挨拶して」

ミナ「・・・面倒なの」

センナ「もう・・・ちょっとだけなんだから・・・」

シア(ま、まさか・・・かの)

ミナ「・・・お母さんから紹介してくれればそれでいいの」

シア(!?・・・おかあ・・・さ・・・ん?)

センナ「ちょっとでいいから・・・ね?」

ミナ「・・・初めましてなの」

シア(・・・おかあさん?・・・)

センナ「じゃあシア、早速だけどまだ問題がないか調べさせてもらうね」

シア「へ?・・・あ、えっと・・・は、はい」

シア(おかあさん・・・お母さん・・・そ、そんな・・・)

センナ「・・・」


1、ちゃんと直ってるね・・・もう問題になりそうな所はないかな
2、ちょっと聞きたいことがあるんだけど・・・
3、すごい!完璧に直ってるね・・・今度、デートしない?

↓1

センナ「すごい!完璧に直ってるね・・・今度、デートしない?」

センナ「!?」

センナ(な、なんでこんなことを・・・)

ミナ「!?」

シア「は、はははい!喜んで!」

ミナ「お母さん・・・」

シア(デート♪デート♪)

センナ「ど、どうしたの?」

ミナ「・・・せめて娘の前では少しくらい遠慮して欲しいの・・・」

センナ「はい・・・」

シア(あ!で、でもどうしよう・・・人と遊びに行ったことなんてないし・・・)

シア(その時までに練習しておけば大丈夫だよね、今回も上手くいったし)

サレナ「センナ、今日はどこかに出かけたい気分なのじゃ!」

センナ「あ、いいね・・・どこ行こうか?」

サレナ「そうじゃの・・・」


1、劇場
2、服屋
3、酒場?
4、装飾品店
5、公園
6、レストラン

↓1

女「ほんと、お似合いって感じー」

サレナ「そうかの?」

女「もう一目見ただけで運命の相手わかっちゃうくらい」

サレナ「うむ、照れるのじゃー///」

センナ「サレナ・・・」

サレナ「センナは嬉しくないのかの?」

センナ「そんなことないよ・・・嬉しい」

サレナ「それならよかったのじゃ!」

サレナ「センナー♪」ギュー

センナ「もう・・・///」


センナ「サレナ・・・寝ちゃった」

センナ(・・・送って行かないと)

友好度上昇
シア↓1
サレナ↓2

低下
ミナ↓3

シア 愛48
サレナ 愛262
ミナ 214

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金16500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

探索

コンマ判定

偶数:守るもの
奇数:手紙、返答
ゾロ目:任意選択

↓1

奇数

1、手紙(ベアトリス)
2、返答(フィオナ)

↓1

ペラッ

ベアトリス「・・・」

ベアトリス(ようやく・・・ルチアさんは助ける)

ベアトリス(直接交渉することになりそうだけどそうなると場所とあとは・・・)

ベアトリス(・・・問題は向こうが何を要求してくるか、こちらがどれだけそれを飲むか)

ベアトリス(・・・あるいは力尽くで奪い返すか・・・)

ベアトリス(・・・)

ペラッ

ベアトリス(・・・要求は会った時にね・・・)

ベアトリス(向こうもまだ迷ってるのかしら?)

ベアトリス(場所と時間も決まりつつあるけど・・・)

ベアトリス(あと何かこちらから何か言う事は・・・)


1、交渉場にルチアを連れてくること
2、特になし

↓1

ベアトリス(・・・一応書いておきましょうか・・・ルチアさんのこと)


ペラッ

ベアトリス(・・・拒否ね・・・予想通りではあるけど・・・)

ベアトリス(相手からしたらリスクしかないものね)

ベアトリス(どこまで強行するか・・・)


1、ルチアを連れてこなければ交渉はしないと伝える
2、もう一度お願いしてみる
3、諦める

↓1

ベアトリス(・・・下手なことをしてやけになられても困るし、止めておきましょ)


ベアトリス(これで概ね決まったわね、これからみんなに伝えないと)

ベアトリス(そしてどういう手段を使うか・・・)

ベアトリス「交渉について詳細が決まったわ」

シャンティ「・・・」

ベアトリス「場所は見通しの良い平原で・・・日後に行うわ」

ミサキ「なんでそんな場所で?」

ベアトリス「まず、あまり周囲に人を居させたくなかったから。そういった人達に紛れ込むのは向こうの得意分野、前みたいになこと避けないと」

ベアトリス(あと聞かれたらまずい話をすることもあるし)

ベアトリス「相手も交渉に出向いたら囲まれてたってことも避けたいでしょうし・・・」

ベアトリス「見られたら目立つのは問題だけど・・・どうせもう広まってる話だし・・・」

ヘルメス「それで向こうの要求は?」

ベアトリス「まだよ、悩んでるんじゃないかしら?」

ベアトリス「ただ予想出来るものは・・・」

ベアトリス「まずは捕まった仲間の解放」

ベアトリス「2つ目はバーバラの解放」

ベアトリス「3つ目は金銭」

ベアトリス「この辺りが予想できるけど・・・最初の2つはおそらくこちらが飲めないわ」

シャンティ「・・・」

センナ「・・・どうしてですか?」

ベアトリス「私に彼女達を逃がす権利はないし、ルチアさんは私が個人的にお願いした人だから」

ベアトリス「もっとも一般人を助けるために罪人を解放したりはしないと思うけど・・・それなりのものを用意しないとね」

ベアトリス「まあこの注目されてる状況だとそれも難しいでしょうけど・・・」

ベアトリス「バーバラは余計に難しいわね」

センナ「じゃあ・・・」

ベアトリス「・・・金銭で納得させるか・・・力尽くで取り戻すか・・・」

センナ「・・・力尽くって・・・相手のリーダーを捕まえて交換するってことですか?」

ベアトリス「ええ」

マサムネ「・・・難しそうだね、警戒は当然されてるだろうし・・・ある程度距離を離されるかもしれないし・・・」

ベアトリス「もしくは・・・シャンティさんに撃ってもらうか・・・相手が警戒してる範囲の外からね」

シャンティ「・・・」

マサムネ「届くの?」

ベアトリス「・・・それは今の所何も言えません」

センナ「・・・もし失敗したら・・・ルチアは・・・」

ベアトリス「殺されるかもしれないし、殺されないかもしれない」

ベアトリス「ルチアさんは彼女に残された最後のカード、失えば何も残らないわ」

ベアトリス「・・・まあ怒って殺される可能性はないとは言えないわ」

ベアトリス「更に言うならもし彼女達のリーダーを捕まえられたとしても残された娘達がどういう行動をとるのかも読めないわね」

ヘルメス「リスクが高いわね・・・」

ミサキ「私はそういうの好きだけどなー、危ないこと程燃えるよね」

ヘルメス「馬鹿じゃないの」

ミサキ「あ、酷い!馬鹿みたいな服着てる癖に」

ヘルメス「その馬鹿みたいな服で喜んでた人が良く言うわね」

ミサキ「そ、そんな昔のこと言わないでよ!」

センナ「えっと・・・ベアトリスさんはお金で納得させられると思いますか?」

ベアトリス「どうかしら・・・どういう人間なのかも知らないし・・・話し方次第・・・だと思うわ」

ベアトリス「・・・一応最悪の手段として私達がバーバラや彼女の仲間達を脱獄させることも不可能じゃないわ」

ベアトリス「まあ、それをやったら一番に疑われるのは私達でしょうけどね・・・おそらく逆に私達が牢屋行きよ」

カンナ「そういえばお金のあてはあるの?」

ベアトリス「・・・一応・・・額によっては危険もありますが・・・」

カンナ「危険って?」

ベアトリス「・・・捕まるかもしれません・・・脱獄させるよりはマシだと思いますけど・・・」

カンナ「つまりどちらにしても別種の危険はあるのね?」

ベアトリス「そうなります、ただ危険があっても私にはルチアさんを見捨てる気はありません」

ベアトリス「さてと・・・そろそろ決めましょうか・・・どちらでいくべきかしら?」

センナ「・・・」


1、交渉する
2、力尽く

↓1

ベアトリス「・・・わかったわ・・・私が交渉する」

ベアトリス「シャンティさん、ルチアさんは必ず取り戻す・・・私を信じて待ってて」

シャンティ「・・・わかりました・・・ルチアをお願いします」

ベアトリス「ええ、絶対に助けるわ」

カンナ「ところでプリムちゃんは?」

ベアトリス「プリムにはちょっと仕事を任せてあるんです」

カンナ「そうなの・・・」

マサムネ「・・・なんだか残念そうだね」

カンナ「ああいう娘もいいわよね」

マサムネ「どういう意味?」

カンナ「ふふ、なんでしょうか?さ、帰りましょ」

マサムネ「あ、ちょっと待ってよ!」

ベアトリス「センナさん、ちょっとお願いがあるんだけどいいかしら?」

センナ「なんですか?」

ベアトリス「私が交渉に行く時、一緒に行ってくれないかしら?連れて行けるのは1人って決まりなの」

センナ「・・・私はいいですけど・・・私でいいんですか?」

ベアトリス「ええ・・・センナさんにいてもらいたいの」

センナ「は、はい・・・そういうことなら・・・///」

女1「もう暗くなってきたし、今日はこの辺で野宿かな」

女2「げっ、最悪・・・街まではまだなの?」

女1「まだ結構あるね」

女2「本当最悪・・・」

女1「ほら準備するから手伝って」

女2「めんどくさ・・・」


プリム「・・・」コソコソ

プリム(これがいいかな・・・)

女2「ああ・・・ようやく着いた・・・」

女1「一休みしよっか」

女2「一休みと言わず数日いようよ・・・」

女1「そんなことしたら怒られるって、荷物届けないといけないんだから」

プリム「お姉さん達、これ落としたよー」

女1「え?」

女2「そんなの持ってたっけ?」

プリム「お姉さん達の運んでるのから落ちたの」

女1「え?本当?ありがとう」ナデナデ

プリム「どういたしまして!」

女2「探しに行かされるとこだったね・・・」

女1「本当にねー・・・」

プリム「また落とさないように気を付けてね!」

女1「ありがとー」

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

センナ(前より腕も上がったし、最高傑作ができる気がする・・・)

コンマ判定
1,2:失敗
3,4,5:成功
6,7,8:大成功
9,0,ゾロ目:超大成功

↓1

センナ(出来た!)


コンマ判定
知力経験値↓1
コンマの5倍

知力経験値30獲得

知力1上昇

知力経験値合計13

剣 武力8 を装備した

センナ

ステータス
92 95+8 78+8 88+5

能力上昇


シエラ
50 91+10 14 85
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 57 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 74 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 64
? ? 非 英

ソフィア
76 102 66 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 30
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 44 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 82
凡 ? ?  天

シエラの知力が才能上限に到達しました

才能上限に到達するとコンマの半分だけ上昇させます

小数点以下は切り捨て


コンマ判定
シエラの知力↓1

シエラ
50 91+10 14 91
凡 ?   天 英


上限に到達したので新しく上昇させる能力を決めます


1、統率
2、魔力

↓1

シエラ「はぁ・・・なんだか初めて勉強ってした気がするわ・・・」

センナ「お疲れ様」

シエラ「センナ、今日もご褒美頂戴♪」

センナ「・・・ん」

シエラ「ん・・・」

シエラ「センナ、もう一回・・・」

センナ「・・・うん」


シエラ「ふぅ・・・そろそろ同じ勉強も飽きて来たし、他のことしてみようかしら」

センナ「・・・魔術でも教えようか?」

シエラ「あら、いいわね」

センナ「じゃあ今度からね」

シエラ「ええ、そうしましょう」


能力上昇


シエラ
50 91+10 14 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 57 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 74 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 64
? ? 非 英

ソフィア
76 102 66 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 30
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 44 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 82
凡 ? ?  天

108T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛169

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛262

14、リッカ   愛166
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   38
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛48
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在

ミレーナとの子どもも生まれるのですが先にこちらを決めます

センナとミレーナの子供の設定

1、センナ似
2、ミレーナ似
3、2人に似てる

↓1

センナとミレーナの子供

ミレーナ似

ミレーナの身体的な特徴を1つ受け継ぎます

1、茶髪 
2、チビッコ(ロリ体型ではない)

↓1

センナとミレーナの子供

茶髪:茶髪

名前↓1

センナとミレーナの子供

名前:ミリア

茶髪:茶髪


容姿↓1,2

容姿に追加します
矛盾がある場合は不採用になります

センナとミレーナの子供

名前:ミリア

茶髪:茶髪
   お目目パッチリ
   ミレーナ並にちびっこ


性格↓1,2

名前:ミリア

茶髪:茶髪
   お目目パッチリ
   ミレーナ並にちびっこ

性格:引っ込み思案
   身体能力が高いが、性格も相まってあまり活かされない

その他↓1

すみません、その他も2つでした
もう一つお願いします

名前:ミリア

茶髪:茶髪
   お目目パッチリ
   ミレーナ並にちびっこ

性格:引っ込み思案
   身体能力が高いが、性格も相まってあまり活かされない

その他:よく泣く、泣く時は声を堪えて泣くタイプ


その他↓1

名前:ミリア

茶髪:茶髪
   お目目パッチリ
   ミレーナ並にちびっこ

性格:引っ込み思案
   身体能力が高いが、性格も相まってあまり活かされない

その他:よく泣く、泣く時は声を堪えて泣くタイプ
    寂しがり

基本ステータス
52 73 80 90

ミレーナ「さぁ、2人共帰りましょ!」

センナ「・・・なんだか嬉しそうだね」

ミレーナ「当たり前じゃない、みんなにミリアのこと自慢するんだから!」

ミリア「ふぇ!?お、おかあさん、な、なにするの・・・?」

センナ「大丈夫だよ・・・みんなに紹介するだけだから」

ミレーナ「私達もいるし、みんないい人だから」

ミリア「う、うん・・・」

センナ(・・・シアとデートか・・・前なんで私は急にあんなことを・・・)

センナ(・・・まあいいか・・・そろそろ時間なんだけど・・・)

センナ(・・・遅いな・・・大丈夫かな・・・)

センナ(あんまり外に出てる様子じゃなかったし、迎えに行った方がいいかな?)


1、迎えに行く
2、待つ

↓1

センナ(・・・迎えに行こう)


シア「うっ・・・」

シア(やっぱり・・・人・・・多すぎ・・・気持ち悪い・・・な、流される・・・)

シア(帰りたい・・・で、でもセンナさんとデートが・・・?)

シア「あ、あれ?ここ?どこ?」


センナ(家にもいなかった・・・すれ違った?)

センナ(・・・もう少し探してみよう)


シア(ど、どうしよう・・・)

センナ「シア!」

シア「セ、センナさん!」

センナ「よかった・・・どこに行っちゃったのかと思ったよ」

シア「ご、ごめんなさい・・・その・・・人に流されて・・・それから・・・次は・・・」

センナ「・・・大丈夫・・・今日は帰ろっか?また今度にしよう」

シア「は、はい」

ミレーナ「ミリア、みんなに会いに行きましょ」

ミリア「うぅ・・・」

センナ「・・・怖い?」

ミリア「・・・うん」

ミレーナ「大丈夫よ、いい娘達だし、私達も一緒だもの」

ミレーナ「ミリアに変なことさせたりしないわ」

ミリア「おかあさん・・・」

センナ「ミリア・・・一緒に行こう」

ミリア「・・・うん」

ミレーナ「所で最初は誰のとこに行くの?全員まとめてだと余計に怖がっちゃうかもしれないでしょ」

センナ「・・・」


1、シエラとサナ
2、ソフィアとミナ

↓1

ミリア「ミ、ミリアです・・・」

シエラ「なんだか怯えちゃってるみたいだけど、可愛いじゃない♪」

ミリア「ひっ・・・」

ミレーナ「ちょっと怖がってるじゃない!」

シエラ「・・・ねぇ、なんで怖がれてるのかしら?」

センナ「・・・さぁ?」

ミレーナ「身の危険を感じたんでしょ」

シエラ「流石にあれくらいの娘は対象外よ」

ミレーナ「どうかしら?」

センナ「さ、流石にシエラでもミリアは・・・」

シエラ「そうよ、出来ればあと5年は欲しいわ」

ミレーナ「それでもまだ子供じゃない!」

ミリア「あ、えっと、あ、その」

サナ「・・・ミリアちゃん」

ミリア「は、はい」

サナ「・・・よろしくね」

ミリア「は、はい」

センナ「ミリア・・・サナちゃんもシエラも・・・もちろんミレーナもミリアも私の大切な人だから仲良くしてね」

ミリア「う、うん・・・あ、で、でも・・・おかあさんと・・・」

サナ「・・・まああの2人はいつもあんな感じだから・・・ああいう仲の良さもあるんだよ」

ミリア「そうなんだ・・・」

センナ「ヘルメス、どこ行くの?」

ヘルメス「仕事」

センナ「そうなんだ・・・何の仕事?」

ヘルメス「そんなに気になるの?」

センナ「えっと・・・まあ・・・」

ヘルメス「ふーん・・・」


1、訓練
2、警備
3、秘密

↓1

ヘルメス「ただの訓練よ」

センナ「あ、そうなんだ・・・」

ヘルメス「ところでこれから時間ある?」

センナ「え?」

ヘルメス「ちょっと付き合いなさい」

センナ「つ、付き合うって?」

ヘルメス「私の相手、部下相手じゃ本気ではやれないもの・・・怪我させちゃうかもしれないし」

ヘルメス「その点、貴女なら平気でしょ。せっかく何をするか教えてあげたんだからいいわよね?」

センナ「まあ・・・うん・・・いいよ、ちょっとだけなら」

ヘルメス「私相手なら怪我もしないってかしら?」

センナ「え!?ち、違うって・・・そういう意味じゃなくて・・・」

ヘルメス「ふっ、冗談よ、からかうと面白いわね」

ヘルメス「それじゃ行きましょ、時間がもったいないわ」

友好度上昇
シア↓1
ヘルメス↓2

シア    愛63
ヘルメス   53

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金15500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

探索

コンマ判定

偶数:守るもの
奇数:交渉、返答
ゾロ目:任意選択

↓1

奇数

1、交渉(ベアトリス)
2、返答(フィオナ)

↓1

フィオナ「久しぶりね、今日はどうしたの?気持ちは決まった?」

センナ「・・・はい」

フィオナ「・・・まあ初めてあった時とは少し状況が違うのよね・・・」

フィオナ「ベアトリスっていうのと仲が良いみたいね」

センナ「・・・それがどうかしましたか?」

フィオナ「一応確認しただけよ・・・念のためね」

フィオナ「まあ前置きはこのくらいにして前の質問の答えを聞かせてもらおうかしら」

フィオナ「私の力になってもらえないかしら?」


1、協力する
2、断る

↓1

センナ「あの・・・すみません、少し聞きたいんですけど・・・」

フィオナ「何?」

センナ「・・・私って何をするんですか?」

フィオナ「うーん・・・当面は私の指示に従ってもらうけど・・・何をしてもらうかは決まってないわね、今のところは・・・」

フィオナ「確かめないといけないこともあるし・・・」

センナ「・・・じゃあ何をするつもりなんですか?」

フィオナ「・・・この国を取り戻す」

フィオナ「私達も王族なんて呼ばれてるけど、実はそれほど大きな権力はないのよ」

フィオナ「それぞれの都市の力が大きくてね・・・彼女達はそう遠くないうちに食い潰すわ」

フィオナ「だからその前に私が取り戻す、その為には力がいる。貴女はその一つよ」

センナ「・・・ベアトリスさんとは・・・」

フィオナ「彼女も色々頑張ってるわね、私としては歓迎する動きよ」

センナ「じゃあ・・・」

フィオナ「ただ・・・彼女と私の道が同じとは限らないけど・・・」

フィオナ「まあ、同じだったらいいんだけどね、彼女も欲しいし・・・」

フィオナ「それで、返事は?」

センナ「・・・わかりました、協力します」

フィオナ「ふふ、ありがと」

フィオナ「さてと・・・それじゃあもう一つ質問ね」

センナ「もう一つ?」

フィオナ「もし、私達がベアトリス達と敵対したら私達の味方ができる?」

センナ「え?」

フィオナ「もしもの話よ。今の時点では味方になる可能性もあるし、敵になる可能性もある」

フィオナ「だから先に聞いておきたいの、もし敵対して貴女がベアトリスにつくなら貴女を殺さないといけない」

フィオナ「私はね、貴女みたいな才能と能力のある人間はなるべく失いたくないわ、たとえ敵だとしても」

フィオナ「だから先に確認させて」

センナ「・・・もしベアトリスさんにつくって言ったら・・・どうなるんですか?」

フィオナ「それならそれで構わないわ、問題ないことを頼むし」

フィオナ「私達から離れたくなったら離れてもらっても構わない」

フィオナ「もし私に味方してくれると言ってくれるなら、そういう存在として扱う」

センナ「・・・私が嘘をつくとか・・・」

フィオナ「私は貴女を信じてるわ、そう決めた自分自身も」

フィオナ「それで・・・どう?」

センナ「・・・」

1、フィオナに味方する
2、ベアトリスに味方する
3、考えさせてください

↓1

センナ「・・・もしそうなったら私はベアトリスさんに味方します」

フィオナ「わかった、じゃあまたこっちから使いを出すから」

センナ「・・・わかりました」

フィオナ「もしベアトリスの為にならないと思えば断ってくれていいわ」

センナ「・・・ありがとうございます・・・」

フィオナ「それじゃ、また会いましょう」

センナ「・・・っていうことになったんだけどいいよね?」

シエラ「私は別になんでもいいわよ」

スバル「私もー」

ネビュエ 「同じく」

センナ「ほ、他の皆はどう?」

ミレーナ「まあ気にはなる条件ではあるわよね、敵に回ってもいいなんて・・・そんなにやらせたいことでもあるのかしら?」

サナ「・・・敵になるくらいなら・・・って考える人も多いのに、それも良いっていうのは・・・」

センナ「多分なんだけど・・・自信があるんだと思う」

センナ「たとえ私達が敵になっても勝てるって自信が・・・それで決着をつけたあとに自分のものにするつもり・・・」

ソフィア「・・・私はお母さんの決めたことに反対はしないけど、気を付けてね」

ミナ「一番いいのは敵にならないことなの」

センナ「そうだね・・・そうなると私もいいんだけど・・・」

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

ヘルメス「久しぶりに来たのね、別に良いけど」

センナ「えっと・・・ごめん・・・」

ヘルメス「良いって言ってるでしょ、早く準備なさい、時間がもったいないわ」

センナ「・・・うん」


コンマ判定
1,2,3:失敗
4,5,6:成功
7,8,9:大成功
0,ゾロ目:超大成功

↓1

ヘルメス「腕は鈍ってないようで何よりね」

センナ「まあ何もしてなかったわけじゃないからね・・・」

ヘルメス「ふ、まあまた来なさいよ」

センナ「・・・はい」

コンマ判定
統率経験値↓1
コンマの4倍

上げます

安価↓1

28獲得

統率1上昇

統率経験値合計2


センナ

ステータス
93 95+7 78+8 87+5

ミレーナ「ミリアもそろそろお勉強始める次期かしら?」

センナ「そうだね・・・ソフィアとミナもこのくらいだったと思うし・・・」

ミリア「おべんきょう?」

ミレーナ「そうよ、ミリアは何か興味あることとかある?」

ミリア「えっと・・・」

センナ「何か好きなこととかしたいこととか・・・」

ミリア「・・・」


ミリアの基本ステータス
52 73 80 90


ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力
4、知力

↓1

ミリア「・・・おかあさんたちとおなじのがいい」

センナ「同じ・・・錬金術かな?」

ミレーナ「そうね、私はそれしか使えないし・・・」

ミリア「おかあさんたちがやってたのやってみたい・・・」

センナ「・・・じゃあやってみようか」


ミレーナ「これはね、飲ませた相手が自分のことを好きになっちゃう薬よ」

ミアレ「そんなのもあるんだ・・・」

ミレーナ「ちなみにさっきセンナに飲んでもらったわ」

ミアレ「じゃ、じゃあおかあさんがおかあさんを・・・あれ?」

ミレーナ「もともと相手の事が本当に好きならなにも起きないの」

ミレーナ「単純な効果だけ覚えるんじゃなくて、条件次第で使い方が変わることも覚えておくといいわよ」

ミアレ「そうなんだ・・・」

ミレーナ「・・・でもセンナの態度が変わらなくて良かったわ」

センナ「・・・それはそうだよ・・・だってミレーナのことを好きだもん///」

ミレーナ「知ってるけど・・・でももっと直接表現して欲しい時もあるわね」

センナ「う、うん・・・頑張る///」

ミアレ「・・・もしわたしがおなじのつくって、おかあさんにのんでもらってもなにもおきない?」

センナ「うん」

ミレーナ「当たり前よ」

ミアレ「・・・///」


コンマ判定
上昇値↓1

6上昇

ミリアの基本ステータス
52 73 80 96

残り11ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 16 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 58 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 75 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 65
? ? 非 英

ソフィア
76 102 67 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 31
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 46 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 84
凡 ? ?  天

109T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛169

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛262

14、リッカ   愛166
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛63
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在

>>224
途中からミリアと思われる人物の名前がミアレになってます

センナ「リッカ、進み具合はどう?」

リッカ「あ、センナさん・・・えっと・・・まだ納得いくデザインができなくて・・・」

センナ「そっか・・・完成したらお母さんに見せるんだよね?」

リッカ「はい・・・それでお母さんに認めてもらえたらなって・・・思ってて・・・」

リッカ「・・・私、センナさんと一緒ならきっと認めてもらえると思うんです・・・きっと・・・」

センナ「・・・」


1、一緒に頑張ろう
2、リッカの努力を見せれば大丈夫だよ
3、大丈夫?

↓1

センナ「・・・一緒に頑張ろう、リッカ」

リッカ「はい・・・私、頑張りますね」

リッカ「あ、えと・・・ちょっと相談に乗ってもらってもいいですか?」

センナ「うん」


リッカ(頑張らなきゃ・・・お母さんに認めてもらうんだもん・・・)

リッカ(センナさんにも手伝ってもらったし、他の人にだって・・・)

リッカ(応援してくれる皆の気持ちに応えないと・・・まだまだ・・・まだできることは・・・)

センナ「あ、サレナ・・・いらっしゃい」

サレナ「センナ・・・ちょっと抱きしめて欲しいくれんかの?」

センナ「・・・どうかしたの?」

サレナ「・・・いちいち理由が必要かの?」

センナ「そんなことないけど・・・」

ぎゅっ

サレナ「ん・・・」

センナ「・・・」

サレナ「もし・・・儂がどこかに・・・」

センナ「うん」

サレナ「・・・やっぱり止めたのじゃ」

サレナ「今、気にしても仕方ないことじゃしの・・・」

サレナ「ところでセンナはこうやって抱きしめてるのと自分が抱きしめられてるのはどっちが好きなのじゃ?」

センナ「え?ど、どうしたの?急に・・・話の雰囲気変わり過ぎ・・・」

サレナ「良いではないか、それでどっちなのじゃ?恋人として応えてやるのじゃ」

センナ「えっと・・・」

1、自分が抱きしめる
2、相手に抱きしめられる
3、抱き合う

↓1

センナ「やっぱりこうして抱きしめてる方が好きかな・・・」

センナ「なんかこう・・・私のものって感じもするし・・・」

サレナ「・・・それならしばらく、センナのものになってやるとするのじゃ」

センナ「うん・・・」

サレナ(本当に・・・好きな人、1人だけのものになれるなら、いいんじゃがの・・・)

ベアトリス「はぁ・・・」

センナ「・・・どうかしたんですか?」

ベアトリス「・・・センナさん、デートに誘われたんだけど・・・」

センナ「デ、デート!?だ、誰とですか?」

ベアトリス「後輩の娘にね・・・まあ返事はまだなんだけど・・・」

センナ「・・・どうするつもりなんですか?」

ベアトリス「まだ決めてないのよね・・・デートっていうのもよくわからないし・・・無下にするのもよくないと思うんだけど・・・」

センナ「・・・」


1、行ってみた方がいい
2、行かないで欲しい
3、私がサポートします

↓1

センナ「・・・行ってみた方がいいと思います」

ベアトリス「そう?」

センナ「・・・はい・・・相手の気持ちもありますし・・・」

ベアトリス「・・・そうね・・・うん・・・行ってみるわ、私・・・」

センナ「はい」

センナ(相手が本当にベアトリスさんのことを好きだったら・・・そっちの方がベアトリスさんも幸せだよね・・・)

ベアトリス「これからどういうことしようか考えないといけないわね・・・」

センナ「・・・そういうこと考えるのも楽しいですよ」

ベアトリス「・・・そういうものかしら?」

センナ「・・・私はそうだと思います」

コンマ判定

友好度上昇
リッカ↓1
サレナ↓2

友好度低下
ベアトリス↓3

上げます

安価↓1,2

>>229
本当ですね、ありがとうございます


サレナ   愛284
リッカ   愛184
ベアトリス 愛166

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金15500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

コトン

ヘルメス「惚れ薬?これがどうかした?」

センナ「もし・・・自分の部隊、みんなに飲んでもらったら強くなるのかな?使うつもりはないけど・・・聞いてみたくて・・・」

ヘルメス「この話は聞いたことがない?・・・昔、それをした人がいたそうよ」

センナ「・・・どうなったの?」

ヘルメス「まずその部隊はかなりの活躍を見せたわ」

ヘルメス「問題が起きたのはその後」

センナ「・・・」

ヘルメス「薬を使った隊長は襲われたわ、自分の部下たちにね」

ヘルメス「当然隊長は1人、数人ならまだしも、それだけ大勢いれば奪い合いになるわ」

ヘルメス「1度暴走した集団は歯止めがきかず、惨劇が起きたという話」

ヘルメス「ちなみにその隊長も奪い合いの末に殺されたらしいわ」

センナ「・・・そんなことあったんだ・・・」

ヘルメス「勉強になったなら何よりね」

部下「た、隊長ー・・・た、助けて下さい・・・」

ヘルメス「どうしたの?」

部下「じ、実はですね・・・」

「逃げないでよー」

ヘルメス「誰?」

「いや、別に何者でもありませんよ、名乗っても仕方ないし」

ヘルメス「なら帰りなさい、部外者が来て良い場所ではないわ」

「そう言われてもね・・・そうなるとそっちの娘を憲兵に引き渡さないといけなくなっちゃうからね・・・困るでしょ、お互いに」

ヘルメス「貴女、何をしたの?」

部下「えっと・・・ですね・・・あいつの惚れ薬を飲まないといけなくなっちゃって・・・」

ヘルメス「どういうこと?」

「私と勝負をして負けたの、その代償」

ヘルメス「はぁ・・・」

部下「で、でも絶対何かやってたし・・・」

「負けた人が何を言ってもね・・・」

部下「全然趣味じゃないし・・・せめて最低限のことくらいしなさいよ」

「関係ないでしょ、それ、お互い納得したルールなんだから従いなさいよ」

部下「っ・・・た、隊長・・・た、助けて下さい・・・お願いします・・・」

センナ「・・・ヘルメス・・・これは・・・」

ヘルメス「静かにしてなさい・・・どれを飲み干せばいいの?」

コトン

「これだけど・・・代わりに君が飲んでくれるの?」

ヘルメス「ダメかしら?」

「いやいや・・・でも一応しっかり確かめないとね、記念すべき10人目だし」

ヘルメス「あまりじろじろ見ないで頂戴」

「もうちょっと・・・全身確かめてみないと・・・」

センナ「・・・」

「うん・・・十分・・・代わりに飲んでいいよ」

ヘルメス「一応確認だけど・・・飲んだ後、貴女に従う必要はないのよね?」

「うん、ないよ・・・もっともそういって私のものにならなかった娘はいないけどね」

部下「た、隊長・・・」

ヘルメス「これに懲りたら変な賭けはしちゃダメよ・・・んく・・・」

「・・・さぁ、私と一緒に帰ろう」

ヘルメス「・・・」

「何?」

ヘルメス「お断りよ、早く摘まみだしなさい」

部下「は、はい」

「え?嘘?なんで?」

センナ「ヘルメス・・・」

ヘルメス「っ・・・センナ、貴女入れ替えたでしょ」

センナ「・・・私の方がマシでしょ?・・・ちょうど手元にあったし・・・」

ヘルメス「そうね・・・ああいうのに着いて行ったら薬がきれる前にまた飲まされるだろうし」

ヘルメス「だから貴女には感謝して・・・っ・・・貴女も早く帰りなさい」

センナ「え?あ・・・うん、そうだね」

ヘルメス「いえ、やっぱり・・・」

センナ「・・・帰るね・・・辛いのは少し経てば治ると思うよ、急に感情が変化するとそういうこともあるみたいだから・・・」

ヘルメス「ええ・・・・・・またね」

センナ「・・・うん」

ヘルメス(気持ち悪い・・・本当の私の気持ちがわからなくなる・・・)

ヘルメス(今のセンナへの気持ちは薬によるものだって頭ではわかってるのに、心が否定する・・・)

ヘルメス(・・・まあこれでもセンナの言う通り、マシね・・・ああいうのに着いていったら帰って来れなくなるだろうし)

ヘルメス(それにしても・・・初めて飲んだけど、こんな感じなのね・・・)

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

ヘルメス「わざわざこのタイミングで来る?」

センナ「・・・この前ヘルメスがもっと来て欲しいって・・・」

ヘルメス「っ///そ、そこまで言ってないわ」

ヘルメス「わざとやってるでしょ、全く・・・速く自分の陣地に行きなさい」

センナ「うん」


コンマ判定
1,2,3:失敗
4,5,6:成功
7,8,9:大成功
0,ゾロ目:超大成功

↓1


統率経験値↓2

ヘルメス「はぁはぁ・・・い、いつも通りなかなかね」

センナ「・・・ありがとう」

ヘルメス「っ///」

ヘルメス(・・・やっぱり体に悪いわ・・・)

統率経験値21獲得

統率経験値合計23

ミリア「・・・」

センナ「・・・ミリア、他の子と遊ばないの?」

ミリア「・・・うん」

ミレーナ「どうかしたの?何かあった」

ミリア「ううん・・・」

ミレーナ「・・・じゃあ、私達と遊びましょっか?」

ミリア「うん!」


ミリアの基本ステータス
52 73 80 96

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力
4、知力

↓1

コンマ判定
上昇値↓2

ミリア「え、えいっ!」

センナ「ん・・・うん、今の感じだよ、ミリア」

ミリア「う、うん」


ミレーナ「センナ、ミリアはどう?」

センナ「・・・結構筋がいいかも」

ミレーナ「本当!?流石、私の娘ね」ナデナデ

ミリア「ん」

センナ「・・・そろそろ再開しよっか?」

ミリア「うん」

ミレーナ「2人共頑張ってー」

2上昇

ミリアの基本ステータス
52 75 80 96

残り10ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 18 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 59 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 75 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 66
? ? 非 英

ソフィア
76 102 68 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 32
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 48 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 85
凡 ? ?  天

サナの武力とサレナの知力が才能上限に到達しました

才能上限に到達するとコンマの半分だけ上昇させます

小数点以下は切り捨て


コンマ判定
サナの武力↓1
サレナの知力↓2

能力上昇


シエラ
50 91+10 18 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 59 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 66
? ? 非 英

ソフィア
76 102 68 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 32
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 48 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 85
凡 ? ?  天

110T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛166

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛284

14、リッカ   愛184
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛63
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在

6・12・18

13

>>274
すみません、1人ずつでお願いします

>>275は有効で再安価します


110T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛166

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛284

14、リッカ   愛184
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛99
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛63
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2

ルチア:不在

アシュリー「ネビュエさんは傭兵をしてらっしゃるんですか!」

ネビュエ「そうだよ」

アシュリー「ではご自身の腕にも自信がおありなんですか?」

ネビュエ「普通よりは強いと思うけど・・・」

アシュリー「センナさんとはどちらがお強いのでしょうか?」

ネビュエ「試したことはないけど・・・たぶん・・・」

アシュリー「あの!もしよろしければ練習仕合のようなものを見せて頂けませんでしょうか?」

ネビュエ「私は良いけど・・・センナ、どうする?」

センナ(アシュリーの目が輝いてる気がする・・・)

センナ「えっと・・・」

1、受ける
2、断る

↓1

センナ「・・・うん・・・アシュリーが見たいなら・・・」

アシュリー「ありがとうございます!」

アシュリー「場所はせっかくですし、私の・・・あ、えっと・・・」

ネビュエ「私の?」

センナ「・・・私がいつも使ってる所でいいよね?」

アシュリー「あ、はい、そうですね」

ネビュエ「じゃあ行こうか」


センナ「・・・行くよ?」

ネビュエ「いつでも」

アシュリー「・・・」ワクワク

センナ(守りに徹してきたけど、そろそろ間合いの違いと突きにも慣れてきた・・・)

ネビュエ(避けられるようになってきてる・・・そろそろ反撃が来るかな)

カンッ

ネビュエ「っ!」

ネビュエ(上手く受け流され・・・)

センナ(ここで思いっきり打ち込めばたぶん崩れる・・・その次か次の次で終わり・・・)

センナ(・・・思いっきり・・・酷い怪我させちゃったらどうしよう・・・嫌われる?・・・いや、そんなことはないと思うけど・・・)

センナ(・・・今までの感じからなら多分ここは防いでくれるはず・・・でも・・・)


1、思いっきり打ち込む
2、手加減する
3、考えがまとまらない

↓1

センナ(・・・・・・・・・・・・・・)

ネビュエ(隙っ)

センナ「!」


アシュリー「お二方共、ありがとうございました!」

アシュリー「それにしてもセンナさんは最後の方、動きが悪かった気がするのですが・・・」

センナ「いや、えっと・・・ちょっと・・・疲れてたのかな?」

アシュリー「あら、そうなのですか?すみません、無理を言ってしまって」

センナ「あ・・・うん、大丈夫、気にしないで」

アシュリー「それでは今日はこれで失礼いたしますね」


ネビュエ「・・・センナ、最後手加減した?」

センナ「え?いやえっと・・・怪我させちゃったらどうしようと思って・・・」

ネビュエ「怪我くらい慣れてるよ」

センナ「でもやっぱりさせるのは嫌だし・・・」

ネビュエ「・・・普段もあんな感じなの?」

センナ「・・・普段は大体相手の力がわかってるからギリギリを狙って・・・」

ネビュエ「そっか・・・じゃあ今度は私にもそうして、やっぱり本気でやった方が気持ちいいし」

センナ「・・・うん」

ネビュエ「でも心配してくれてありがとう」

センナ「サレナ」

サレナ「センナ?急にどうしたのじゃ?」

センナ「・・・」


1、遊びに来ただけだよ
2、どこかに出かけない
3、前、なんだか様子がおかしかったから

↓1

センナ「・・・どこかに出かけない?」

サレナ「うむ、構わんのじゃ」


サレナ「ここは・・・確かセンナと初めて会った所じゃな」

センナ「うん・・・あの時って確か私、負けちゃったんだよね・・・」

サレナ「儂の腕をもってすれば当然のことなのじゃ」

センナ「ふふ、そうだね・・・」ナデナデ

サレナ「う・・・む///と、ところでなんでこんな所に来たのかの?」

センナ「・・・特に理由があるわけじゃないんだけど・・・ちょっと前のことを思い出してみたくなっただけ」

センナ「・・・サレナは何かあったの?前、様子が変だったし・・・」

サレナ「まあ・・・心配ないのじゃ」

センナ「・・・何かあるんだったら言ってね、私、力になるから」

サレナ「・・・センナは優しいの」

センナ「・・・そんなことないよ、私は自分のやりたいことをやってるだけ」

センナ「・・・サレナに何かあったら嫌だからね・・・これからも一緒に居たいし・・・」

サレナ「・・・そうじゃな・・・大丈夫なのじゃ、何かあったらちゃんと言うのじゃ」

センナ「うん・・・約束ね」

サレナ「うむ、約束するのじゃっん・・・ちゅう・・・ん・・・セ、センナいきなり何をするのじゃ///!?」

センナ「約束の証・・・///ちゃ、ちゃんと守ってね」

サレナ「う、うむ///」

友好度上昇

アシュリー↓1
サレナ↓2

ネビュエは変化なし

アシュリー 愛110
サレナ   愛297

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金15500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

6、分身薬を使う

この行動パートでは2回行動します


行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金15500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)

7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

上げます

安価↓1

訪問する(サレナ)

1、2人で修行(統、武、魔、知から1つ)
2、遊びに行く
3、教える(錬金術)

↓1

上げます

安価↓1

センナ「サレナ、私が錬金術教えようか?最近勉強してたよね?」

サレナ「む・・・気付いておったのか・・・そうじゃな、そろそろ実践もいいかもしれんの」


サレナ「こんな感じでどうかの?」

センナ「うん・・・よく出来てると思うよ、あと何回か練習すれば普通に1人で出来ると思う」

サレナ「本当かの!?なら早く次もやるのじゃ」

センナ「うん・・・じゃあ今度は・・・」


サレナが錬金術を使えるようになりました

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金15500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)

7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

探索

コンマ判定

偶数:守るもの
奇数:交渉、紹介
ゾロ目:任意選択

↓1

偶数:守るもの

前回出て来た敵組織のボスの能力と設定を決めます

能力

コンマ判定
1,2,3,4:一流
5,6,7,8:超一流
9,0,ゾロ目:天才

↓1

敵組織のボス
100 100 110 95

統率↓1
武力↓2
魔力↓3
知力↓4


連取りありなのでお願いします

敵組織のボス
106 109 120 103

次に設定を決めます


名前↓1

容姿↓1,2

名前:ミルドレッド

容姿:細身、長身、ロングで髪で片目が隠れてる
スーツ着用


性格↓1,2

上げます

安価↓1

名前:ミルドレッド

容姿:細身、長身、ロングで髪で片目が隠れてる
スーツ着用

性格:冷酷非情。しかし、おかげで 部下たちはみな命令に忠実
   隠してはいるが実はロリコン

その他↓1,2

上げます

安価↓1

名前:ミルドレッド

容姿:細身、長身、ロングで髪で片目が隠れてる
スーツ着用

性格:冷酷非情。しかし、おかげで 部下たちはみな命令に忠実
   隠してはいるが実はロリコン

その他:拳法の使い手で誰も本名を知らない
    魔法にも秀でているという噂だが、誰も彼女が魔法を使っているところを見たことがない


ステータス
106 109 120 103

スバル「わ、私達の故郷を・・・襲う?」

センナ「うん・・・そう言ってた」

スバル「じゃ、じゃあ早く行こうよ!もしそいつらが来たら・・・」

センナ「落ち着いて・・・それはここから逃げるための保険みたいなものだし、狙いはあくまでも私達のはずだから・・・」

スバル「で、でも絶対襲わないなんて言い切れないじゃん!」

センナ「・・・それは・・・そうだけど・・・」

スバル「じゃあ行こうよ!」

センナ「・・・待って」

スバル「なんで!?」

センナ「・・・」


1、私達以外の家族とかが狙われるかもしれない
2、私達を分散させるのが狙いかもしれない

↓1

センナ「・・・私達を分散させるのが狙いかもしれないでしょ?だから・・・」

スバル「でももし故郷を狙って来たらさ」

センナ「それは・・・」

センナ「・・・でも皆の危険を増すことになるかもしれないし・・・」

スバル「でも・・・でももし・・・お母さん達が・・・」

センナ「スバル・・・私にとってもスバルのお母さん達も村の皆も大切だよ」

センナ「でも今、一緒に居る皆も大切・・・だから・・・」

スバル「・・・センナの言ってることもわかるけど・・・わかるけどさ・・・」

スバル「・・・私、故郷を失いたくない、守りたい」

スバル「だから私を村を守りに行かせて」

センナ「だ、ダメだよ!スバルが危ないよ!」

スバル「でも・・・」

センナ「・・・」


1、何人かで行かせる
2、絶対に認めない
3、偽物を行かせる

↓1

センナ「・・・わかった・・・でも1人じゃダメだよ」

スバル「え?で、でもそれだと本当に私達を分けるのが目的だったら・・・」

センナ「・・・それでもだよ・・・スバル1人で行かせたりはしないから」

スバル「センナ・・・ありがとう!そういう優しいとこ大好き!」

センナ「と、とりあえず誰が行くか決めよう?///」

スバル「うん!」


誰がスバルと一緒に行くか(サレナとネビュエは職業の都合で、ミレーナは子育ての為不可)

1、シエラ 
2、サナ  
3、シャンティ

4、ソフィア
5、ミナ

↓1(3人まで)

センナ「じゃあ、みんな・・・気を付けてね」

スバル「大丈夫だよ、村のみんなは守って来るから!」

シャンティ「でも私達だけで大丈夫でしょうか?どんな手段で来るかわからないんですよね?」

スバル「まあその辺は警戒しておくだけでも大分違うだろうし」

シエラ「必要なら少し戦い方でも教えてあげればいいじゃない。役に立つかはわからないけど・・・」

シエラ「ちょっと手を出そうとするくらいなら不審なのはとりあえず片付けちゃえばいいんだし」

センナ「・・・ちゃんと敵かどうか見極めてね」

シエラ「はーい♪」

センナ「ミナ・・・たぶん実際に向こうでどう対応するか方法を考えるのの中心になってもらうと思うんだけど・・・」

ミナ「えー・・・」

センナ「・・・お願いね・・・私の大切な人達だから・・・」

ミナ「・・・うん」

センナ「・・・それじゃあみんなも無事にんっ・・・」

シエラ「ふふ、それじゃあ行ってくるわね♪」

スバル「あ・・・ね、ねぇ、ずるいって・・・」

シエラ「間接でよければしてあげましょうか?」

エリザベス「わ、私でよろしければいつでも・・・」

センナ「シャンティ・・・ルチアのことで何か進んだら・・・」

シャンティ「はい・・・お願いします・・・私もちゃんとお守りしますから・・・」

センナ(スバル達・・・大丈夫かな?・・・まああっちは本命じゃないとは思うんだけど・・・)

センナ(でも何してくるかわからない人だったから・・・なんでわざわざタカミを攫って私の所に来たのかもわからないし・・・)

センナ(・・・今日は随分手紙がたくさん・・・)

センナ(・・・これは・・・もしかして・・・)

ミレーナ「どうしたの?大勢集めて」

センナ「・・・今日、これが届いた」

ミレーナ「ちょっと読ませてもらうわね・・・」

ミレーナ「・・・アルダ様!?何よこれ・・・数日間分のやったこととかあった人とかかなり詳しく・・・気持ち悪い・・・」

サナ「・・・こっちは私のだね・・・」

ネビュエ「・・・」

サレナ「儂のもじゃな」

サナ「・・・これって襲おうと思えばいつでも襲えるってこと言いたいんだよね?」

センナ「たぶん・・・」

ミレーナ「っ・・・だ、大丈夫よ、アルダ様は強いし、そう簡単にやられたりしないわ。そ、それに教会の人間に手を出したりしないでしょ・・・」

サレナ「・・・儂の方も平気だとは思うがの・・・」

サナ「・・・」

ネビュエ「・・・」

サナ「・・・センナちゃん達だけじゃなくて私達もか・・・」

センナ「ごめん・・・」

ネビュエ「別にセンナが悪いわけじゃないでしょ」

ネビュエ「・・・そんなことよりどうするか決めよう」

ミレーナ「・・・まあ、このまま相手の言いなりみたいに進むのは危険でしょうね」

センナ「・・・でもそれだとみんなの・・・」

サナ「・・・どうなるか分からないね・・・」

サレナ「・・・厄介じゃの」

センナ「うん・・・」

ミレーナ「いつかはこっちから攻めないとどうしようもないけど・・・」

サナ「・・・それは今か・・・どうやってその糸口をつかむか・・・」

センナ「・・・」


1、親元に行かせる
2、敵組織の手がかりを探る
3、罠を仕掛ける

↓1

センナ「・・・罠を仕掛けよう」

ミレーナ「罠?」

センナ「うん・・・このままあっちの狙い通りに進めてたら多分私達は大変なことになる・・・」

センナ「・・・でもこっちから何かする手段はない・・・だから・・・相手の狙いに乗ったふりをして誘き出す」

サナ「・・・具体的には?」

センナ「・・・上手くいくかわからないけど・・・一応・・・」

センナ「・・・・・・・・・っていう感じで・・・」


ネビュエ「じゃあ私も準備に移るよ」

サレナ「儂はしばらくいつも通りじゃな」

センナ「うん・・・じゃあみんな、よろしくね」

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

センナ(やっぱりこれが一番練習になるかな・・・)

コンマ判定
1,2:失敗
3,4,5:成功
6,7,8:大成功
9,0,ゾロ目:超大成功

↓1

センナ(うん・・・私も上達したかな・・・)

コンマ判定
魔力経験値↓1
知力経験値↓2

コンマの4倍

魔力経験値8獲得

魔力経験値合計17


知力経験値32獲得

知力経験値合計45

センナ「ミレーナ・・・今日のご飯美味しかったよ」

ミレーナ「ふふ、そうでしょ?2人のために頑張って作ってるもの」

センナ「・・・明日は私の担当だし、私も頑張らないとね・・・あ、そろそろミリアも・・・」

ミリア「うん・・・」ウトウト

センナ「ミリア?・・・ミレーナ、そろそろ・・・」

ミレーナ「ええ、寝ましょっか?」

センナ「うん・・・ミリア、行くよ」

ミリア「ん・・・」


ミリアの基本ステータス
52 75 80 96

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力
4、知力

↓1

ミリア「うぅ・・・」

センナ「・・・ミリア、どうしたの?いつでも打ち込んできていいよ」

ミリア「う、うん・・・」

センナ「・・・」


ミリア「・・・ごめんなさい」

センナ「ううん・・・大丈夫だよ・・・でもどうしたの?」

ミリア「・・・怪我させちゃったらどうしようって思って・・・」

センナ「・・・私なら大丈夫だよ、安心して・・・」

ミリア「・・・うん」

センナ「・・・そういう風に優しいのはミリアのいい所だと思うよ」

センナ「でもこういうことも出来るようにしておかないと色んなものを失くしちゃうこともあるからね」

ミリア「・・・うん」


上昇値↓1

武力10上昇

ミリアの基本ステータス
52 85 80 96

残り9ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 20 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 60 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 67
? ? 非 英

ソフィア
76 102 69 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 33
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 50 36
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 85
凡 ? ?  天

111T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛166

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛297

14、リッカ   愛184
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛110
17、ソフィア  352

18、ヘルメス   53(愛100 残り2T)
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛63
26、セーレイズ 73
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在

ソフィア「これ、どう?」

センナ「うん・・・良く似合ってる、可愛いよ、ソフィア」

ソフィア「ほ、本当?じゃ、じゃあ買っちゃおうかな・・・///」


センナ「ソフィア、今日はなんかすごい嬉しそうだったね」

ソフィア「だって2人で出かけるの久しぶりだから、嬉しくて」

センナ「・・・私とだよね?」

ソフィア「そうに決まってるでしょ?久しぶりにデート出来たんだし・・・」

センナ「デ、デートなのかな?親子だし・・・」

ソフィア「デートだよ、それに周りの人からもそう見られてると思うよ?」

センナ「そ、そう?」

ソフィア「普通、腕組んで歩くのなんてそれくらいだって・・・見えない?恋人同士に?」

センナ「・・・」


1、見えるかも・・・
2、姉妹くらいじゃ・・・
3、やっぱり親子

↓1

センナ「・・・姉妹くらいじゃないかな・・・」

ソフィア「えー・・・あ・・・まあ、いいか・・・」

ソフィア「じゃあ、今日のお礼するね///」

センナ「え?いいよ、お礼なんて」チュッ

センナ「ソ、ソフィア?///な、なんで急に・・・」

ソフィア「だから・・・お礼・・・」

センナ「い、一緒に出かけたお礼でこんなことしないよね?」

ソフィア「ミナは凄い喜んでくれるよ?頬じゃなくて唇にしてあげると特にね・・・」

センナ「ちょ、ちょっと待って!?ど、どういうこと?ミ、ミナと?」

ソフィア「・・・秘密」

センナ「あ・・・」

センナ(ま、まさかソフィアとミナが・・・・・・そ、想像するのは良くないよね・・・///)

サレナ「・・・センナは儂のどこが好きなのかの?」

センナ「え?」

サレナ「セ、センナは儂のどこが好きなのかの?///」

センナ「きゅ、急にどうしたの?」

サレナ「・・・センナから聞いてみたくなったのじゃが・・・ダメかの?」

センナ「えっと・・・///」

サレナ「・・・思いつかないのかの・・・」

センナ「そ、そんなことないよ!ちょっと恥ずかしかっただけで・・・それに1つじゃないし・・・///」

サレナ「と、とりあえず1つ上げてくれればいいのじゃ!」

センナ「それなら・・・」


1、見た目
2、性格

↓1

センナ「やっぱり・・・性格かな・・・」

サレナ「も、もう少し具体的に言って欲しいのじゃ」

センナ「えっと・・・サレナって凄いよね」

サレナ「な、何なのじゃ?」

センナ「改めてサレナみたいな魔術師っていないなって・・・」

サレナ「まあの、儂ほどの魔術師はそうはおらんのじゃ!」

センナ「一番・・・」

サレナ「ふふん・・・褒めすぎなのじゃー♪」

センナ「・・・可愛いよ」

サレナ「なっ!///センナー、不意打ちはずるいのじゃ///」

センナ「・・・そういう素直な反応してくれる所とか可愛いくて好きだよ///」

セーレイズ「センナ様、来て下さったのですね」

センナ「うん・・・役に立てるかわからないけど・・・」

セーレイズ「センナ様はご自身の戦いの経験をお話し頂ければ有り難いことですので・・・緊張なさらずに・・・」

センナ「・・・頑張るね」


センナ「・・・っとこんな感じで・・・」

センナ(大勢の娘に囲まれると緊張する・・・)

セーレイズ「さて・・・何か質問のある方・・・」

生徒「はい」

セーレイズ「はい、どうぞ」

生徒「・・・」


1、訓練と実戦の違いについて
2、武器の使い方について
3、恋愛について

↓1

生徒「訓練と実戦ってどう違うんですか?」

センナ「えっと・・・一番は命懸けなことだと思います・・・お互いに」

センナ「・・・私は初めて人を斬った時の・・・体・・・それから骨の感触を今でも覚えてます」

センナ「・・・命を奪う手応えがはっきりとあります・・・それが一番大きな違いでした」

センナ「・・・魔術でも手応えに限らず匂いでも音・・・声があると思います」

センナ「それに耐えられる・・・耐え続けられるかだと思います」

セーレイズ「・・・センナ様は何故戦うのですか?とても辛いでしょう?」

センナ「・・・初めは外への好奇心と自分を守るため・・・」

センナ「今は大切な人達のために・・・叶えてあげたい夢もあります・・・その為に私は剣を取っています」

セーレイズ「ありがとうございます・・・私もこんな時代だからこそ理不尽に命が奪われることないようにしてあげたい・・・」

セーレイズ「その為に力をつけさせてあげたい・・・センナ様、またいらして下さいね、皆も楽しみしてますから」

センナ「・・・はい」

友好度上昇

ソフィア↓1
サレナ↓2
セーレイズ↓3

ソフィア  359
サレナ   愛300
セーレイズ 79

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金13500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

センナ「お邪魔します・・・」

店主「ああ・・・依頼だね」

1、山賊団討伐指揮(報酬3000G)
2、山賊団討伐
3、山賊団討伐2(報酬3000G)
4、盗賊捕縛
5、盗賊捕縛2(報酬3000G)
6、賞金首撃破(報酬5000G)


以下の報酬記載なしは3000Gです

7、私より強い人(シエラ 武力1上昇)
8、理想の彼女(ミレーナ 知力1上昇)
9、武器を使いこなして(サナ 知力1上昇)
10、幼女募集(リディア 統率1上昇)
11、体を触られてもいい人(シャンティ 武力1上昇)
12、欲しい本(ベアトリス 知力1上昇)
13、結婚したい人の落とし方(エリザベス 成功報酬30000G)
14、私も力に・・・(タカミ 魔力上昇)
15、素材採集(リッカ 能力上昇)
16、ストレス解消(ソフィ 魔力1上昇)
17、実験の手伝い(シア 知力1上昇)
18、代理デート(フィシー 能力1上昇)
19、講師(セーレイズ 魔力1上昇)
20、戦闘訓練(ネビュエ 統率1上昇)

↓1


連れていきたいキャラがいれば依頼の安価時に併記してください
シエラ、ソフィア、シャンティ、ルチアは参加不可

すみません、ソフィアではなくミナです

安価↓1

10、幼女募集(リディア 統率1上昇)

1、山賊団討伐指揮(報酬3000G)
2、山賊団討伐
3、山賊団討伐2(報酬3000G)
4、盗賊捕縛
5、盗賊捕縛2(報酬3000G)
6、賞金首撃破(報酬5000G)
7、受けない

↓1


この依頼は受ける場合、センナ抜きになります

上げます


安価↓1

4、盗賊捕縛

相手の強さ
コンマ判定
1,2,3:弱
4,5,6:中
7,8,9:強
0,ゾロ目:非モブ

↓1

相手の強さ:弱

10、幼女募集(リディア 統率1上昇) から

センナ「あの・・・リディアさん・・・この依頼は何ですか?」

リディア「・・・最近、ストレスが溜まってるんです」

センナ「・・・」

リディア「センナさんはこの街から動かないし、愛おしいあの娘の手掛かりは一向に見つからないし・・・」

センナ「あ、えっと・・・すみません・・・」

リディア「皆さんにも事情があるのはわかってますし・・・ただこのままなら1人で探す方が良いかと・・・」

センナ「ま、待って下さい」

センナ(リディアさんとその奥さんとの関係は少し怪しい所もあるし、なるべく側にいて欲しい・・・)

センナ「私も最後まで手伝いたいんです」

リディア「・・・ありがとう」

センナ「そ、それで依頼の話なんですけど・・・」

リディア「あ、ええ・・・少々ストレス解消にと思いまして・・・」

センナ「な、何をするんですか?・・・い、一応聞いておかないと・・・探すのに困りますから・・・」

リディア「た、ただこう・・・ひ、膝の座ってもらってお話しさせて頂ければ十分です・・・」

リディア「あまりやり過ぎるとあの娘に顔が向けられなくなってしまいますし・・・」

センナ「わ、わかりました・・・」

センナ(さて・・・どうしよう・・・)

センナ(私の知り合いから探すかな・・・それとも誰かに紹介してもらうか・・・)

1、自分の知り合いから
2、他の人を頼る

↓1

センナ(・・・誰がいいかな・・・)


知り合いの中で紹介する娘↓1

センナ(・・・やっぱり条件に一番合ってるのはミリアかな)

センナ(でも・・・ミリアを差し出すのは・・・人見知りするし・・・)

センナ(・・・逆に少しでも慣れるいい機会かな?・・・)


ミリア「は、はじめまして・・・ミ、ミリアです・・・」

リディア「はじめまして、ミリアちゃん。今日はお姉さんとお話しましょ」

ミリア「は、はい・・・」

リディア「大丈夫よ、そんなに緊張しないで」

ミリア「は、はい・・・」

リディア「・・・じゃあまずは私のこと、お話しようかしら?」

リディア「それからちょっとずつミリアちゃんのこと教えて」

リディア「そうなの、普段はそんなことしてるのね」ナデナデ

ミリア「うん・・・あ、あとはお母さん達と・・・」

リディア「仲が良いのね・・・お友達と遊んだりはしないの?」ナデナデ

ミリア「あ、えっと・・・お友達・・・少なくて・・・私、あんまり話せなくて・・・」

リディア「大切なのは数じゃないわ、自分のことをどれだけ大切に思ってくれる人がいるか、自分が大切な人がいるかよ」

ミリア「・・・大切な人・・・」

リディア「その人のために何をしてあげられるか・・・」

センナ「・・・リディアさん・・・そろそろ約束の時間です」

リディア「もう?ミリアちゃん、ありがとう、楽しかったわ」

ミリア「あ、え、えっと・・・こちらこそありがとう・・・ございました」

ミリア「あ、あと・・・えと・・・その・・・ま、またお話・・・したい・・・です・・・///」

リディア「私もよ・・・あ、私・・・に住んでるから遊びに来てね」

ミリア「は、はい///」

経験値判定を先に行います


統率経験値↓1
コンマの5倍


ミレーナの知力
0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓2

サナ知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓3

ソフィアの知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓4

サレナの知力
9,0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓5

ネビュエの知力
偶数:1上昇
奇数:変化なし

↓6

タカミのの知力
偶数:1上昇
奇数:変化なし

↓7


連取り有りなのでお願いします

ネビュエ「なんだか随分あっさり片付いたね」

ミレーナ「まあ、大体こんなものよね?」

サナ「・・・うん」

ソフィア「難しい仕事じゃなかったしね」

タカミ「つまんなーい・・・せっかく初めてだしもっと面白いのが良かったー」

サレナ「何事も最初は基本からが大切なのじゃ」

タカミ「でもー・・・」

サナ「・・・じゃあ、今度はやってみる?・・・犯人探しから捕まえるまでの指示・・・」

タカミ「え!?や、やってやろうじゃない!」

ミレーナ「大丈夫なの?」ヒソヒソ

サナ「・・・まあそれとなくアドバイスしてあげれば・・・」ヒソヒソ

ミレーナ「・・・サナちゃんがそういうなら信じるけど・・・」ヒソヒソ

タカミ「・・・で、でもちょっと1人だと・・・ちょっとだけ不安・・・」

ネビュエ「なら私達3人でやる?私もこういうのはやったことないし」

サレナ「うむ、良い考えなのじゃ」

タカミ「そ、そうね・・・じゃあそうしましょ」

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

ヘルメス「何?貴女はあちらよ」

センナ「・・・うん」

センナ(・・・なんか普通・・・治ったのかな?)


コンマ判定
1,2,3:失敗
4,5,6:成功
7,8,9:大成功
0,ゾロ目:超大成功

↓1

ヘルメス「貴女も随分・・・さっきから私の事見てるのは何なの?」

センナ「・・・もう治ったのかなって思って・・・」

ヘルメス「ふん、あんなのものにいつまでも惑わされる方が可笑しいのよ」

センナ「そっか・・・あ」サワッ

ヘルメス「っ!な、な、な何するのよ!?///」

センナ「・・・汚れてたから・・・」

ヘルメス「そ、そう・・・ありがとう・・・」

センナ(・・・可愛い・・・治ってないし・・・)


統率経験値↓1
コンマの5倍

統率経験値40獲得

統率経験値合計63

統率経験値20獲得

統率経験値合計83

能力アップ

ネビュエ
95 82 50 37
? ? 天 英

サレナ
17 94 105 86
凡 ? ?  天

リディア
90 19 36 43

ミリア「ん・・・んー・・・」

ミリア(・・・よく寝た・・・)

ミリア「あれ?・・・お母さん・・・お母さーん・・・」



ミリア「ふっ、えっく・・・ひっく・・・」

センナ「ただいま・・・ミ、ミリア!?」

ミレーナ「ど、どうしたの!?何かあった!?」

ミリア「・・・だって・・・起きたらお母さん達いなかったから・・・」

ミレーナ「ああぁ・・・ごめんね・・・気持ちよさそうに寝てたから・・・」

ミリア「うん・・・」


センナ「・・・今度から買い物に行く時、どうしよっか?」

ミレーナ「もし寝てたら待ちましょ」

センナ「・・・1人で行っていう手もあるけど・・・」

ミレーナ「いやよ、一緒に行きたいもの」

センナ「よかった、同じ気持ちで・・・///」


ミリアの基本ステータス
52 85 80 96

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力
4、知力

↓1

ミリアの基本ステータス
52 85 80 96

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力
4、知力

↓1

上昇値↓2

ミレーナ「今日は錬金術のお勉強しましょっか」

ミリア「うん」

センナ「・・・ミリアは本読むのは好き?」

ミリア「えっと・・・うん、好き・・・かな」

センナ「そっか・・・じゃあ理論から教えていくね」

ミリア「・・・他にも方法があるの?」

センナ「最初から実践して、感覚から覚えていく人もいるよ」

ミリア「そうなんだ・・・」

ミレーナ「・・・そっちの方が良い?」

ミリア「・・・ううん、お母さん達のやり方の方がいいかな・・・」

知力9上昇

ミリアの基本ステータス
52 85 80 105

残り8ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 22 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 61 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 68
? ? 非 英

ソフィア
76 102 70 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 34
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 52 37
? ? 天 英

サレナ
18 94 105 86
凡 ? ?  天

112T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛166

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛300

14、リッカ   愛184
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛110
17、ソフィア  359

18、ヘルメス   53(愛100 残り1T)
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    89
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛63
26、セーレイズ 79
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在

センナ「シア・・・迎えに来たよ」

シア「は、はい!い、今行きます」

シア「お、おま、お待たせ・・・しました」

センナ「ううん・・・行こっか」

シア「は、はい!」

シア「そ、その・・・それで・・・」

シア(い、言わないと・・・練習したんだから大丈夫・・・)

センナ「・・・どうしたの?」

シア「て・・・い、いや、えっと・・・て・・・て・・・な、何でもないです・・・」

センナ「・・・手、繋ぐ?」

シア「!」コクンコクン

ぎゅっ

センナ「・・・今日は着いてきてもらっていい?」

シア「え、いや、でも練習・・・で、でもあう・・・お、お願いします」

センナ「じゃあ最初は・・・」


1、服屋
2、装飾品店

↓1

リッカ「あ、センナさん、いらっしゃいませ」

センナ「リッカ、この娘に似合うの見繕って欲しいんだけど・・・」

リッカ「あ、はい、ちょっと待ってて下さいね」

シア「あ、あの・・・」

センナ「・・・シア、こういうの持ってなかったでしょ?」

シア「え?」

センナ「ほら、この前ちょっと調べさせてもらった時にね・・・」

センナ「・・・少しくらいこういうの持ってると良いよ」

シア「あ、えっと・・・で、でも・・・」

リッカ「セ、センナさん、これでどうですか?あ、せっかくですし今、お付けしますね」

シア「あ、え?わ、わた・・・」

リッカ「どうですか?」

シア「あ、え、その・・・」

センナ「・・・前よりも可愛くなってると思うよ」

シア「///」

リッカ「あの・・・ところでセンナさん、お二人はどういう関係なんですか?」

センナ「・・・」


1、デート中みたいな
2、友達かな
3、シアはどういう関係だと思う?

↓1

センナ「・・・シアはどういう関係だと思う?」

シア「え!?わ、わ、私!?」

シア「いや、えと・・・わ、私・・・よ、いやあの、こ、こっ・・・」

シア「こ・・・ここ・・・・・・と、とも・・・だち・・・です・・・はぁはぁ」

リッカ「そ、そうなんですか・・・」

リッカ「あ、私、リッカって言います・・・」

リッカ「えっと・・・その・・・セ、センナさんとはお、お付き合いさせてもらってますっ!///」

シア「!」

タッ

センナ「シ、シア!?ご、ごめん、リッカ、今日は行くね」

リッカ「あ・・・は、はい・・・あの・・・」

センナ「また来るね」

リッカ「・・・はい!」

シア(やっぱり、ダメだ、私みたいなのとはきっと住む世界が違う人なんだ・・・)

シア(色んな人に好かれてるのに私なんて・・・)

シア(私なんて1人で引きこもってるのがお似合いの人間なのに・・・あんな人に・・・)

ドンッ

シア「ひゃっ」

カンナ「あ、ごめんなさい、大丈夫?立てる?」

シア「あ、いや・・・えっと・・・だ、だだだい大丈夫です」

センナ「シア!・・・あ、カンナさん?」

カンナ「センナさん・・・ああ、また女の子泣かして・・・」

センナ「な、泣かせてません!ど、どちらかというと一人も悲しませないように頑張ってるっていうか・・・」

カンナ「じゃあ・・・目の前のこの娘はどうなのかしら?」

センナ「それは・・・」

カンナ「さ、何があったのか教えて、ふふ」

センナ「・・・ただ聞きたいだけですよね?」

カンナ「そんなことないわよ?」

センナ「・・・」


1、私が悪いんです
2、よくわからなくて
3、今日はちょっと・・・

↓1

センナ「・・・私が悪いんです」

シア「え?いや、ちが」

カンナ「へぇ、それで?」

センナ「・・・たぶん・・・なんですけど、私が」

シア「ちっ、違います!わ、私が、か、か、勝手に・・・し、し・・・っと・・・に、逃げちゃっただけで・・・」

シア「だ、だから・・・その・・・わ、私が・・・悪い・・・です」

カンナ(ふーん・・・)

センナ「シ、シア・・・」

シア「だ、だから・・・あの・・・つ、つっ、続き・・・」

センナ「・・・そうだね・・・行こう、シア」

シア「は、はい!」

センナ「カンナさん、今日はこれで・・・」

カンナ「あー、そうね、ごめんなさいね、呼び止めちゃって」

カンナ(また1人増えたのね・・・色々大変そうね、みんな)

友好度上昇

シア↓1
リッカ↓2
カンナ↓3

シア    愛68
リッカ   愛207
カンナ    112

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金17500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

センナ「・・・サレナ、いいんだよね?」

サレナ「う、うむ・・・センナとなら・・・良いのじゃ///」

センナ「サレナ・・・」

シスター「いらっしゃいませー」

シスター「ほぅ・・・」

センナ「・・・な、何ですか?」

シスター「最近、よく来ますねー、それも別の方と」

センナ「い、いいじゃないですか!///」

サレナ「うむ、儂も・・・まあ、儂の事も大切にしてくれるなら・・・センナなら良いのじゃ」

シスター「そう言う事なら全然構わないんですけど・・・」

シスター「それじゃ、祝福を授かる神様をお選びください」


1、神(普通)10000G
2、戦神(統率の高い子が生まれます) 13000G
3、武神(武力の高い子が生まれます) 13000G
4、魔神(魔力の高い子が生まれます) 13000G
5、知神(知力の高い子が生まれます) 13000G
6、主神(全能力の高い子が生まれます) 15000G

↓1

シスター「それでは先程の通りにお願いしまーす」

センナ「はい・・・サレナ、緊張してる?」

サレナ「へ、平気なのじゃ」

センナ「・・・大丈夫、緊張しないで」

サレナ「し、してないのじゃ」

センナ「・・・」ギュッ

サレナ「ん・・・///」

センナ「・・・リラックスして・・・」

サレナ「うむ///」

センナ「・・・するね///」

サレナ「わ、儂からしてもいいかの?///」

センナ「・・・うん///」

サレナ「センナ・・・す、好きなのじゃ///・・・んっ・・・ちゅっ」

センナ「ん・・・うん・・・ちゅう・・・はっ・・・あ・・・」


シスター「はい、お疲れ様でしたー、産まれる時期にまたお迎えにあがりますね」

サレナ「センナー、楽しみじゃな///」

センナ「うん・・・大切に・・・幸せだって思えるように頑張るからね」

サレナ「う、うむ・・・で、でもそれはお互い様なのじゃ///」

サレナの愛情度が300になった時のスキルの習得を忘れてました
スキルの内容をこちらで考えて欲しいと要望がありましたが、どうしましょうか?

1、こっちで考えてから、安価
2、今まで通り

↓1から先に2票集まった方で進めます

それでは、何か考えてきます


センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

ヘルメス「・・・最近、よく来るわね」

センナ「・・・会いに来ちゃダメ?」

ヘルメス「そ、そんなこと・・・っく、訓練を始めるから早く行きなさいっ!」

センナ「・・・もうちょっと・・・」

ヘルメス「っだ、だめよ・・・はやく行って・・・」

センナ「・・・そこまで言うなら」

ヘルメス「あ・・・」


コンマ判定
1,2,3:失敗
4,5,6:成功
7,8,9:大成功
0,ゾロ目:超大成功

↓1

統率経験値↓2

ヘルメス「・・・良く出来ていたわよ」

センナ「ありがとう・・・えっと・・・どうかした?」

ヘルメス「な、なんでもないわ///」

ヘルメス(ふ、服が透けそう///・・・私、いったい何を考えているのかしら・・・)

統率経験値20獲得

統率1上昇

統率経験値合計3


センナ

ステータス
94 95+7 78+8 87+5

センナのスキル候補考えてきました
以下の中から安価で決めます
全てに前提条件として、サレナと一緒にいる時が付きます


1、戦闘時のコンマがゾロ目だった時、効果を倍増させる(例:00なら40として扱う)
2、相手の魔術系の汎用スキルの効果を1段階下げる(例:応用→基礎)
3、判定で00が出た時、何れかの能力が1上昇(戦闘時に限らず、何が上がるかはコンマ判定)

↓1

合わせてスキル名も募集↓2から

センナ:相手の魔術系の汎用スキルの効果を1段階下げる(例:応用→基礎)

次にサレナ
全てに前提条件として、センナと一緒にいる時が付きます

1、自分より戦闘力が上の相手との戦闘時、戦闘力7上昇
  自分より戦闘力が下の相手との戦闘時、戦闘力7低下
2、相手のコンマを半分にする
3、負傷、捕縛、死亡といった不利な状態にならない

↓1


2人のスキル名も募集中↓2から

上げます

安価↓1


2人のスキル名も募集中↓2から

センナ:相手の魔術系の汎用スキルの効果を1段階下げる(例:応用→基礎)

サレナ:自分より戦闘力が上の相手との戦闘時、戦闘力7上昇
     自分より戦闘力が下の相手との戦闘時、戦闘力7低下

2人のスキル名も募集中↓1から

上げます

とりあえず、今日の夕方か夜までは募集してます

何か案を出してもらえると嬉しいです

案、ありがとうございました


センナ:魔女の落とし方


サレナ
1、負けず嫌い
2、自信家

↓1

センナ:魔女の落とし方:相手の魔術系の汎用スキルの効果を1段階下げる(例:応用→基礎)

サレナ:自信家:自分より戦闘力が上の相手との戦闘時、戦闘力7上昇
         自分より戦闘力が下の相手との戦闘時、戦闘力7低下

ミリア「い、妹?妹ができるの?」

ミレーナ「そうよー、まだ先だけど、ミリアもお姉ちゃんになるんだからね」

ミリア「そ、そっか・・・お姉ちゃんになるんだ、私・・・」

センナ「・・・仲良くしてあげてね」

ミリア「う、うん・・・お姉ちゃんだもん、頑張る・・・」

ミレーナ「ねぇ、ミリア、お母さんが2人共一緒の妹も欲しいと思わない?」

ミリア「え?う、うん・・・」

ミレーナ「だって」

センナ「・・・ミリアがもう少し大きくなってから考えよっか?」

ミレーナ「そうね・・・まずはちゃんと、ミリアのこと見てあげないとね」


ミリアの基本ステータス
52 85 80 105

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力


↓1

ミレーナ「ミリア、今日は魔術の勉強をするわよ」

ミリア「う、うん」

センナ「・・・とりあえず、錬金術の時みたいに、理論と実践、どっちから勉強するか決めようか?」

ミリア「うん・・・それじゃあ・・・えっと」

ミレーナ「ちなみに理論なら私が教えるわよ」

ミリア「じゃ、じゃあ・・・」

センナ「・・・実践なら私が」

ミリア「え?え?・・・うっえっと・・・」

センナ「・・・まあメインで教えるのがってだけで、どっちでも一緒に教えるから・・・」

センナ「そんなに悩まなくても大丈夫だよ・・・合わなかったら変えればいいんだし・・・」

ミリア「う、うん・・・じゃあ・・・」


上昇値↓1

魔力2上昇

ミリアの基本ステータス
52 85 82 105

残り7ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 24 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 62 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 69
? ? 非 英

ソフィア
76 102 71 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 35
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 54 37
? ? 天 英

サレナ
19 94 105 86
凡 ? ?  天

113T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛166

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛300

14、リッカ   愛207
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛110
17、ソフィア  359

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    112
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛68
26、セーレイズ 79
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在

上げます

安価↓1,2

センナ「リ、リッカ、完成したの!?」

リッカ「はい!これです!」

センナ「・・・」

リッカ「ど、どうですか?」

センナ「・・・すごく綺麗」

リッカ「ほ、本当ですか!?よかった・・・これでお母さんに・・・」

センナ「ま、待って!い、一応、他の人にも見せてみない?」

センナ「私はすごく綺麗だと思うけど・・・技術的なこととかわからないし・・・」

リッカ「・・・そうですね・・・他にも見てもらいたいのもありますし・・・」

センナ「じゃあ・・・」


1、ベアトリス
2、アシュリー

↓1

アシュリー「なるほど・・・それで私の所へ・・・ですか・・・」

リッカ「は、はい・・・み、見て頂けませんでしょうか?」

アシュリー「構いませんよ、それでその品はどちらに?」

リッカ「は、はい・・・こちらになります・・・」

アシュリー「・・・」

センナ「・・・アシュリー・・・どう?」


1、とても良く出来ていますよ
2、・・・
3、そういえば、どうしてセンナさんと一緒に行くのですか?

↓1

アシュリー「とても良く出来ていますよ」

アシュリー「使われている物も大変質が良いですし、仕上げも繊細」

アシュリー「全体としては煌びやかで、美しいと思います」

リッカ「あ、ありがとうございます!」

センナ「・・・リッカ・・・やったね」

リッカ「はい!」

アシュリー「お母様に認めて頂けると良いですね」

リッカ「はい・・・ありがとうございます」

リッカ「また・・・お礼に伺います」

アシュリー「私にも素敵な物をお願いしますね」

リッカ「が、頑張ります」

アシュリー「ふふふ」

アシュリー「あと・・・その・・・もしよろしければ、また作っている所にお邪魔させて頂いても良いですか?」

リッカ「も、もちろんです。いつでも来て下さい」

アシュリー「よかった・・・ではまた今度、お邪魔させて下さいね」

リッカ「はい、お待ちしてますね・・・私も楽しみに待ってますから」

ベアトリス「はぁ・・・」

センナ「・・・どうしたんですか?」

ベアトリス「いえ・・・最近、母達から色々聞かれるの」

センナ「色々?」

ベアトリス「ええ・・・貴女のことよ」

センナ「私ですか!?」

ベアトリス「何度も来て、私の部屋に泊まってればね」

センナ「そ、そうですね///」

ベアトリス「それがちょっとしつこくてね・・・」

センナ「・・・」


1、何か私に出来ることはないですか?
2、すみません
3、彼女って紹介してくれても・・・

↓1

センナ「・・・すみません・・・私のせいで・・・」

ベアトリス「センナさんが謝ることじゃないわ」

センナ「でも・・・もしベアトリスさんの邪魔になってるなら・・・」

ベアトリス「止める必要はないわ!私から頼んだことだし・・・それに・・・」

センナ「・・・」

ベアトリス「それに・・・なんというか・・・それ以上に癒してもらってるっていうか力をもらってるっていうか・・・」

ベアトリス「と、とにかく止める必要はありません!///」

センナ「べ、ベアトリスさん・・・///」

ベアトリス「だ、だから・・・今日も・・・///」

センナ「・・・行きましょっか?///」

友好度上昇
リッカ↓1
アシュリー↓2
ベアトリス↓3

リッカ   愛211
アシュリー 愛116
ベアトリス 愛176

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金2500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

7、探索

コンマ判定

偶数:罠
奇数:交渉、紹介
ゾロ目:任意選択

↓1

敵組織の人間を出そうと思うのですが現在、募集して頂いてるキャラだと
設定的に合わないキャラほとんどなのでどうするか、決めようと思います。

2人くらい出したいのですが、現在のキャラだと、
リンドウかチュリンプ(少し設定が変わるかも)くらいかなと思ってます

というわけで、どうするか安価を取ります


1、リンドウとチュリンプでいく
2、2人共新たに募集する
3、リンドウかチュリンプから1人、1人募集

↓1

ではリンドウとチュリンプの能力を決めます


コンマ判定
1,2,3,4:上級
5,6,7,8:一流
9,0,ゾロ目:超一流

リンドウ↓1
チュリンプ↓2

リンドウ
? 85 ? 100

チュリンプ
? 90 ? ?

リンドウ
統率↓1
武力↓2
魔力↓3
知力↓4


チュリンプ
統率↓5
武力↓6
魔力↓7
知力↓8


連取りありなのでお願いします

リンドウ
47 88 23 103

チュリンプ
72 95 83 88

あら、募集するなら出そうと思ってけど遅かったか()

>>504
また今度、お願いします


チュリンプ「ねぇねぇ、リンドウさーん、速く行きましょーよー」

チュリンプ「速く終わらせて、ご褒美もらいたいですー」

リンドウ「今、準備してるから・・・少し待って」

チュリンプ「だってだって・・・・・・・・・・・///」

リンドウ「・・・うん、終わったよ、行こう」

チュリンプ「・・・・・・///」

チュリンプ「・・・///・・・あ、すみません、どうかしたんですか?」

リンドウ「・・・別になんでもないよ」

チュリンプ「あ、そうなんですかー・・・って待ってくださいよ!リンドウさーん、一緒に行きましょーってばー」

リンドウ「・・・」

チュリンプ「想像しちゃうと固まっちゃうんですよー、私」

リンドウ「・・・知ってる」

チュリンプ「だから・・・許してくださいっ!ね?」

リンドウ「・・・別に怒ってないよ」

チュリンプ「やったー!じゃ、早く行きましょー!」

リンドウ「・・・」

センナ「・・・まず今回は私を囮にしようと思う」

ミレーナ「理由は?最初にセンナを狙ってくるとは限らないわよね?」

センナ「そうだけど・・・彼女は当たり前だけど、目立つのを嫌がってる・・・大きな組織だと思うけど、元々噂さえ、なかなか出てこない所だしね」

センナ「だから、大規模な戦いにはしたくないし、街中で殺すのは最低限にしたい」

センナ「でも自分達の本物の拠点に乗り込まれるわけにはいかない・・・」

センナ「・・・だから、真っ先に狙われるのは私だと思う」

ミレーナ「・・・」

ネビュエ「どうして?」

センナ「・・・もし、私が殺されたら・・・」

センナ「・・・自分でいうのも恥かしいけど・・・きっとみんな怒っったりとかしてくれると思う・・・」

センナ「そうなったら多分、相手からすると操りやすい相手になっちゃうから・・・」

ネビュエ「?」

サナ「・・・偽の情報でも流して私達をおびき寄せて・・・って感じかな」

ネビュエ「わかってるならのらなければ・・・」

ミレーナ「そうね・・・でも、私は・・・考えたくもないけど、センナの仇がいるかもって思ったら危険でも行くわよ」

サナ「・・・そうだね・・・」

ネビュエ「なるほど」

センナ「それで今回は、相手の罠にかかったふりをして、私を狙いに来たところを捕まえる」

センナ「まず、サナちゃんとネビュエには途中まで帰ってもらって、それから偽物と入れ替わって急いで帰って来て」

ネビュエ「了解」

サナ「・・・うん」

センナ「そのための薬は2人のはこれ、相手に飲んでもらうのはこっち・・・宿屋で変身してもらおうと思うんだけど、場所は・・・」

サナ「・・・わかった・・・けど・・・センナちゃんを助けるの間に合うかな?」

センナ「・・・それは・・・相手の出方にもよるし・・・なんとも・・・」

センナ「でもサナちゃん達は保険、ネビュエに頼んで傭兵を借りてるから・・・」

センナ「今、ソフィアが配置してる、普通の人達に紛れようにね・・・」

センナ「もし、何かこの家に入ってくることになってる」

サナ「・・・そっちで捕まえるのか・・・」

ミレーナ「私は?」

センナ「ミレーナは・・・ちょっと迷ってて・・・」

センナ「・・・ミリアがいるから・・・一応、ここに残っても怪しまれないと思うんだけど・・・」

センナ「あ、もちろんミリアのこともちゃんと考えてるよ、教会に預かってもらおうと思って・・・」

ミレーナ「そうね・・・あそこなら本人以外は引き取れないし・・・」

センナ「それでミレーナは・・・」


1、ミリアと一緒に避難
2、ミリアは教会に預けて、サナ、ネビュエと一緒
3、ミリアは教会に預けて、センナと一緒
4、ミリアは教会に預けて、ソフィアと一緒

↓1

センナ「ミレーナはサナちゃん達と同じで・・・」

ミレーナ「分かった」

ソフィア「お母さん、終わったよ」

センナ「ありがとう・・・ソフィア」

センナ「しばらく待つことになるだろうから、数日分計画を用意しておく必要があるけど・・・」

ソフィア「大丈夫」

センナ「そっか・・・ありがとう」

センナ「・・・じゃあ・・・準備はこんな所かな・・・みんな、よろしくね」

ミレーナ「それじゃあ私達は行くわね、行きましょ、サナちゃん」

サナ「・・・うん」

ネビュエ「急いで帰ってくるから」

センナ「うん・・・でも不審にならないようにね」

ネビュエ「分かった」

ミレーナ「ミリアの事もお願いね」

センナ「うん・・・タカミに教会で見てもらってるよ、私も様子を見に行くから」


センナ「・・・ソフィア、ここから何日経って襲ってくるかわからないよ」

ソフィア「気は抜けないね」

センナ「うん・・・それともし何かあったら私が連絡するからソフィアは今の仕事に集中してて」

ソフィア「うん・・・お母さんも気を付けてね、何かあったら私がすぐに駆け付けるけど」

センナ「ありがとう、ソフィア」

リンドウ「まずは様子を見てくる、ここで待ってて」

チュリンプ「わっかりましたー」

リンドウ「・・・じゃ」

チュリンプ「いってらっしゃいですー」


リンドウ(彼女の仲間達が街を出ていくのは確認)

リンドウ(残っているのは娘が1人・・・)

リンドウ(・・・今の所、不審な点はなし・・・)

リンドウ(計画通りに進んでいるみたいだけど・・・)

リンドウ(・・・こういった時こそ慎重に)

リンドウ(・・・念のため、もうしばらく様子をみる・・・)

罠を見破れるか

ソフィア:知力106
リンドウ:知力103


コンマ判定
ソフィア↓1
リンドウ↓2

リンドウ「・・・明日、行こう」

チュリンプ「わっかりましたー、楽しみですねー、ご褒美・・・・・・・・///」

リンドウ(問題はないはず・・・)

チュリンプ「・・・・・・へへ・・・・・・///」

リンドウ(2人で1人相手なら・・・殺れる・・・)

リンドウ(・・・これで・・・少しでも・・・報いることができるはず)

チュリンプ「・・・///はっ!リンドウさん、何か言いました?」

リンドウ「・・・何も」

ミレーナ「ふぅ・・・さてと・・・」

サナ「・・・早速行こっか?」

ミレーナ「ええ」


サナ「・・・私はこっちみたいだから・・・」

ミレーナ「ええ・・・私は・・・貴女でいいのよね?」

「そうだよ」

ミレーナ「一応、確認だけど・・・貴女の行先は?」

「教会」

ミレーナ「・・・うん・・・じゃ、はい、これね」

「はい、あとで飲めばいいのね?」

ミレーナ「・・・同時に飲みましょっか?せっかくだし」

「いいよ・・・じゃあ・・・ん」

ミレーナ「ん・・・成功みたいね」

「そうだね」

ミレーナ「あ、もし誰かに襲われるようなことがあったら逃げちゃっていいわよ」

「わかった」

ミレーナ「じゃ、あとはよろしくね」

ミレーナ「・・・」

サナ「・・・お待たせ」

ミレーナ「サナちゃん?」

サナ「・・・うん・・・出発は明け方?」

ミレーナ「そうね・・・夜中に動いたら怪しまれそうだし・・・」

ミレーナ「あ、一応、お互いに変身した相手の設定の確認しておきましょっか」

サナ「・・・うん」


ネビュエ(よし・・・準備完了・・・センナ、すぐに行くからね)

ネビュエ「行こう」

「え?あれ?ちょっとお客さん、こんな時間に出ていくの?」

ネビュエ「すみません、用事が出来たので・・・」

ミレーナ達は間に合うか?

コンマ判定
8,9,0,ゾロ目:間に合う
その他:間に合わなかった

ミレーナ↓1
サナ↓2
ネビュエ↓3

サナは間に合った


リンドウ「それじゃ、行くよ・・・侵入中は静かにね」

チュリンプ「わかってますよー、それくらいー」

チュリンプ「馬鹿にしすぎですー」

リンドウ「・・・ごめん」

チュリンプ「別にいいですよー、そんなことより早くー」

リンドウ「・・・わかった」


センナ「・・・」

リンドウ「・・・」

チュリンプ「・・・」

リンドウ「・・・」コクン

チュリンプ「・・・」スッ

センナ「!」

ひゅっ

リンドウ「っ!」

チュリンプ「な、何するんですか!?危ないじゃないですんぐ・・・」

リンドウ「・・・」

チュリンプ「んー、んんー!」

リンドウ「・・・」

チュリンプ「んー!」

センナ「・・・」


1、待ってたよ
2、貴女達は誰?
3、襲いかかる

↓1

チュリンプ「な、何するんですか!?危ないじゃないですんぐ・・・」

リンドウ(起きてた?というよりは武器も持ってるし、待ち構えていたかのような・・・)

チュリンプ「んー、んんー!」

リンドウ(それなら逃げるべき?でも状況は標的が1人、理想ではないけど、予想してた状況と大きく違わない・・・)

チュリンプ「んー!」

リンドウ(どうする?行くか、退くか・・・)

センナ「・・・貴女達は・・・誰?」

リンドウ「!」

リンドウ(これはどういう意味?もしかしてただ寝ぼけてるだけ?それとも時間稼ぎ?)

リンドウ(どちらにしても早く決めないと・・・時間が過ぎて事態が好転する可能性はほとんどない)

センナ(もう少し時間を・・・そうすればソフィアが・・・)


コンマ判定

1,2,3,4:逃げた
5,6,7,8:襲われた
9,0ゾロ目:時間稼ぎに成功した

↓1

リンドウ(!・・・人の気配!少しずつ集まって来てる・・・)

リンドウ「っ・・・逃げよう」

チュリンプ「え!?リンドウさん!?な、なんでですか!?もう目の前なのに・・・」

リンドウ「説明はあと・・・今はこの罠から抜け出さないと・・・」

チュリンプ「わ、罠!?はっ!私、凄いことに気付いちゃいました!」

センナ「!サナちゃん!」

タンッ

サナ「・・・」

チュリンプ「リンドウさんがはめられるような策なら、私達が逃げるのは難しいと思うんですよねー」

リンドウ「挟まれた・・・」

チュリンプ「だから最初の予定通り殺っちゃいましょうよー」

リンドウ「それしかないか・・・」

リンドウ「まずはなんとか逃げのびること」ボソッ

チュリンプ「わかってます」ボソッ

リンドウ「少しずつだけどここが包囲されてきてる・・・一番手薄なのは・・・」ボソッ

チュリンプ「りょーかいです」ボソッ

センナ「サナちゃん・・・ここで捕まえるよ」

サナ「・・・うん」

センナ
94 95+7 78+8 87+5
魔術師、錬金術師
連理の絆・桜:サナと一緒にいる際のコンマ判定では判定を2度行う

サナ
95 80 86 100
錬金術師
固有スキル
連理の絆・橘:センナと一緒にいる際のコンマ判定では判定を2度行う
奇怪千万:戦闘用錬金術師を強化する(知力の1.1倍を戦闘力にする)


リンドウ
47 88 23 103
錬金術師、忍術

チュリンプ
72 95 83 88
魔術師、錬金術師

戦闘相手の選択

センナの戦う相手(選ばれなかった方はサナと)

1、リンドウ
2、チュリンプ

↓1

センナ:武力95+7 魔力78+8 知力87+5 戦闘用魔術(基礎) 戦闘用錬金術(応用)
戦闘力:129(戦闘用魔術、戦闘用錬金術使用)
戦闘力:110.6(戦闘用魔術使用)
戦闘力:120.4(戦闘用錬金術使用)    
戦闘力:102


コンマ判定↓1
1,2:戦闘用魔術失敗
その他:成功


1、戦闘用錬金術(応用)を使用する
2、使用しない


センナ↓1


リンドウ:武力88 知力103 戦闘用錬金術(応用)忍術(成功)
戦闘力:113.3

コンマ判定
リンドウ↓2

連理の絆・桜ですが、センナが負けていた時にコンマだけをもう一度判定を行います

戦闘用錬金術の使用の安価はありません

センナ
戦闘力:129(戦闘用魔術、戦闘用錬金術使用)
戦闘力:110.6(戦闘用魔術使用)
戦闘力:120.4(戦闘用錬金術使用)    
戦闘力:102

リンドウ
戦闘力:113.3

コンマ判定と安価
1,2:戦闘用魔術失敗
その他:成功

1、戦闘用錬金術(応用)を使用する
2、使用しない

センナ↓1

リンドウ↓2

センナ 勝利

サナ  知力:100  戦闘用錬金術(応用)
連理の絆・橘:センナと一緒にいる際のコンマ判定では判定を2度行う
奇怪千万:戦闘用錬金術師を強化する(知力の1.1倍を戦闘力にする)

戦闘力:110


チュリンプ  武力:95 魔力:83 知力:88 戦闘用魔術(基礎) 戦闘用錬金術(基礎)
戦闘力:112.1(戦闘用魔術成功)
戦闘力:103.8(戦闘用魔術失敗)

コンマ判定
サナ↓1,2(高い方を採用、今回はまとめて行ってしまいます)

チュリンプ
1,2:戦闘用魔術失敗
その他:成功

↓3

センナ「サナちゃん、私はこっちの人を」

リンドウ「・・・」

サナ「・・・じゃあ私はもう1人だね」

チュリンプ「いいですけど、随分小さな娘が相手ですねー」

サナ「・・・」

チュリンプ「な、何か言ってくださいよ!」

サナ「・・・そうだね」

チュリンプ「・・・リ、リンドウさーん・・・助けてくださーい・・・」

リンドウ「帰ったら遊んであげるから、今はここを抜け出そう」

チュリンプ「そうですか・・・そうですねー、仕方ないですねー・・・」

チュリンプ「あんまり時間をかけられなさそうですし、始めちゃいましょっか」

サナ「!」

センナ「・・・こっちも始めよう」

リンドウ「私達としても時間はあまりかけられないから、助かるよ」

センナ「・・・」

リンドウ「・・・まあ、こっちがわざわざ一対一にのってあげる理由はないよねっ!」

センナ「サナちゃんっ!」

サナ「!」

リンドウ(ここ)

パシュッ

センナ(っ!狙いはこっち・・・何を飛ばした?腕の所に何か仕込んでるかな)

リンドウ(不意はつけたと思ったのに・・・っ!)

センナ(・・・他にも何かある危険はあるけど、本当にサナちゃんが狙われる前に・・・)

ガキンッ

センナ「・・・これで終わりだよ」

リンドウ「?」

バチバチッ

リンドウ「つっぅあーーー!///」

センナ「・・・剣を介して電撃を流してるの・・・もう動けないでしょ?悪いけど、これで大人しくしてっ!」

ひゅっ

センナ「・・・よく動けるね」

リンドウ「・・・痛みと快感は紙一重・・・容易に入れ替わる・・・もしかしたら本当は同じものなのかも・・・」

リンドウ「・・・さっきのじゃ、動けなくような気持ちよさには程遠いよ・・・もっと強いの・・・」

センナ「・・・じゃあもっと強いのを浴びせてあげる」

センナ「サナちゃんっ!」

サナ「!」

チュリンプ「どこ見てるんですか!」

サナ(はやっ)

バキッ

サナ「痛っ」

チュリンプ「余所見はダメですよー、まあ見てるつもりでも目で追えるかは別ですけどね!」

バキッ

サナ(・・・力のほとんどをスピードに注いでるのか・・・薬飲んでてもあれに追いつくのは難しそう・・・)

サナ(・・・仕方ない・・・これを試してみるかな・・・)ゴクンッ

チュリンプ「あははは!次、行っきますよー!」

バキッ

サナ「・・・」

チュリンプ(手応えがない!?というかダメージがない?)

サナ「・・・今の私にはそんな打撃じゃ効かないよ」

チュリンプ「でも貴女にも私は捕まえられない、ならずっとこっちが攻め続けるだけです!」

チュリンプ「はぁはぁ・・・」

サナ「・・・随分、疲れてるね」

チュリンプ「っ・・・そっちは全然平気そうですねー」

チュリンプ(本当にダメージが・・・もっと重い拳に・・・もっと速く・・・)ググッ

ひゅっ

サナ(・・・スピードは最初より大分落ちてる・・・それに動きも直線的・・・これなら十分・・・狙える)

バキンッ

センナ「・・・サナちゃん、そっちも終わった?」

サナ「・・・センナちゃん、何してるの?」

センナ「・・・ちょっと電気を・・・」

リンドウ「///」

サナ「・・・そろそろいいんじゃない?」

センナ「そうだね・・・」

ミレーナ「サ、サナちゃん、その顔、だ、大丈夫!?」

サナ「・・・うん・・・一応・・・」

センナ「終わった時は平気だったのにね・・・」

サナ「・・・使ってた薬はダメージをなくすような効果はないからね」

サナ「・・・一時的に隠すだけで衝撃を吸収してるから、むしろ受けてるダメージは増えてるし・・・」

ミレーナ「せめて私も一緒に来れてたら・・・自分の体力のなさを恨むわ」

ネビュエ「鍛えれば?」

ミレーナ「・・・考えておくわ・・・あんまり走ったりしても効果なかったし・・・」

サナ「・・・まあ怪我は平気だけど・・・むしろセンナちゃんにこの顔を見られた方が・・・」

センナ「・・・こうすれば見えないよ」ギュッ

サナ「・・・うん///」

ネビュエ「あ、私も一緒に・・・」

ミレーナ「そ、そういうことなら私も・・・」

ソフィア「・・・3人を抱えてるところ悪いけど、この2人は捕まえたってことでいいんだよね?」

センナ「あ、うん・・・そ、そうだね・・・後はこの2人から情報を引き出して、今度はこっちから攻める」

センナ「・・・ひとまずスバル達も呼び戻そう」

ソフィア「じゃあ・・・また準備だね」

センナ「・・・そうだね・・・情報を聞き出してからだけど・・・なるべくはやく動けるようにはしておこう」

ソフィア「ところで私も、頑張ったからご褒美が欲しいなー」

センナ「え?///」

センナの武力経験値↓1
コンマの5倍

ミレーナの知力
0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓2

サナの知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓3

ソフィアの知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓4

ネビュエの統率
0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓5

連取り有りなのでお願いします

武力経験値10獲得

武力経験値合計42

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

センナ(この前使った分身薬、補充しておこう)

コンマ判定
1,2:失敗
3,4,5:成功
6,7,8:大成功
9,0,ゾロ目:超大成功

↓1

センナ(・・・失敗する気がしない)

コンマ判定
知力経験値↓1
コンマの5倍

知力経験値5獲得

知力経験値合計50

センナ「ミリア・・・大丈夫だった?」

ミリア「お母さん・・・ん・・・平気だけど・・・ぐすっ・・・ちょっと寂しかった・・・」

ミレーナ「ごめんね、ミリア・・・またしばらくはずっと一緒に居ましょうね」

ミリア「うん・・・でもまたどこかに行っちゃうの?一緒に行っちゃダメなの?」

センナ「・・・うん・・・ごめんね」

ミリア「どうしてお母さん達は危ないことするの?」

センナ「・・・今はね、ミリアくらいの子でもね、不幸な目に合わされてる」

センナ「・・・そういう子達を1人でも減らしたいからかな」

ミリア「・・・」

センナ「・・・私もミレーナも絶対に帰ってくるから・・・ちょっとだけ我慢して待ってて」

ミリア「・・・うん」


ミリアの基本ステータス
52 85 82 105

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力


↓1

センナ「今日は魔力自体を増やす練習をしてみよう」

ミリア「魔力を?」

ミレーナ「そうよ、同じ魔術でも出力が違えば全く別物になることもあるの」

ミリア「そうなんだ・・・」

センナ「それにそもそも魔力がたくさんないと使えないものもあるしね・・・」

ミリア「・・・例えば?」

センナ「差がわかりやすいのだと・・・空間跳躍かな・・・」

センナ「跳べる距離とか、発動にかかる時間、一緒に跳べる人数・・・他には・・・」

ミリア「へぇー・・・」


コンマ判定
上昇値↓1

上げます

安価↓1

魔力2上昇

ミリアの基本ステータス
52 85 84 105

残り6ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 26 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 63 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 73
? 英 非 非
    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 70
? ? 非 英

ソフィア
76 102 72 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 36
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 56 37
? ? 天 英

サレナ
20 94 105 86
凡 ? ?  天

114T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛106
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛59
10、ベアトリス 愛176

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛300

14、リッカ   愛211
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛116
17、ソフィア  359

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    112
22、プリム    57
23、ミナ    214

24、フィシー   62
25、シア    愛68
26、セーレイズ 79
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在
サレナ:117T目まで行動不能

センナ「・・・ミナ」

ミナ「どうしたの?」

センナ「いや・・・えっとね・・・」

ミナ「?」

センナ「・・・」


1、ソフィアとはどこまでしたの?
2、好きな人とかいる?
3、・・・私の故郷はどうだった?

↓1

センナ(ソフィアが言ってたこと・・・気にはなるけど・・・)

センナ(・・・やっぱりそういうの聞かれるのいやかな・・・)

センナ(・・・うん・・・止めておこう)

ミナ「お母さん?」

センナ「・・・私の故郷はどうだった?」

ミナ「みんな、良い人達だったの」

センナ「そっか・・・よかった」

ミナ「お母さん達のこと、たくさん教えてもらったの」

センナ「え・・・ど、どんなこと?」

ミナ「子どもの頃のお話しとかなの」

センナ「へ、変なこととか聞いてないよね?」

ミナ「何かあるの?」

センナ「・・・ないけど・・・」

ミナ「じゃあ心配する必要はないの」

センナ「・・・そう・・・だね」

ミナ「そうなの♪」

センナ「リーゼ・・・いる?」

リーゼ「センナ!」

センナ「リーゼ、久しぶり・・・っ!」

ブンッ

センナ「リ、リーゼ!?ど、どうしたの?危ないって」

リーゼ「・・・な、なんでずっと遊びに来てくれなかったのよ・・・」

センナ「え?」

リーゼ「だから・・・なんでずっとあたしの所に来てくれなかったのって聞いてるの・・・」

センナ「・・・」


1、忙しくて・・・
2、ご、ごめん・・・
3、リーゼが来てくれてもよかったのに・・・

↓1

センナ「ご、ごめん・・・」

リーゼ「っ・・・あ、謝って欲しいんじゃなくてっ・・・あたしは理由を聞いてるのよ!」

センナ「・・・ごめん」

リーゼ「もういいわよっ!」

センナ「リーゼ・・・」

リーゼ「・・・っ・・・じゃ、じゃあこれからはもっとたくさん来てくれるなら許してあげる」

センナ「・・・うん」

リーゼ「や、約束よ」

センナ「うん・・・約束する」

リーゼ「絶対だからね?」

センナ「うん」

リーゼ「そ、それなら仕方ないわね・・・許してあげる」

スバル「・・・」

センナ「・・・スバル」

スバル「・・・」

センナ「スバル」

スバル「あ、センナ・・・」

センナ「・・・」


1、何か悩んでるの?
2、落ち込んでる?
3、みんな元気にしてた?

↓1

センナ「・・・落ち込んでる?」

スバル「え?・・・なんで?」

センナ「なんとなくね・・・長い付き合いだし・・・それで・・・何かあったの?」

スバル「いやー・・・うん・・・別に」

センナ「何でもなくはないでしょ?」

スバル「・・・えっと・・・うん・・・最近、私って足引っ張ってるんじゃないかと思ってさ・・・」

スバル「この前だって結局みんなをバラバラにしちゃっただけで何もなかったしさ・・・」

センナ「・・・あれはスバルの考えた通り故郷が襲われる可能性だってあったよ」

スバル「でも結局はさ、私は邪魔しただけで」

センナ「そんなことない、私はそんなこと思ってないよ」

スバル「でも・・・」

センナ「私はそんなこと思ってないし・・・一緒に居て欲しいって思ってる」

スバル「・・・ほんと?」

センナ「嘘ついてると思う?」

スバル「・・・思わない」

センナ「・・・だから大丈夫だよ、きっとみんなだってそんなこと思ってないって」

スバル「・・・うん」

センナ「・・・それに明るいスバルの方が好き・・・だからあんまり落ち込まないで」

スバル「・・・うん、ありがと・・・センナ」

友好度上昇
ミナ↓1
リーゼ↓2
スバル↓3

ミナ     216
リーゼ    愛69
スバル    愛116

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金1500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

リンドウ達は探索のイベント進行で進めるので、申し訳ないですが再安価します

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金1500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

センナ「お邪魔します・・・」

店主「ああ・・・依頼だね」

1、山賊団討伐指揮(報酬3000G)
2、山賊団討伐
3、山賊団討伐2(報酬3000G)
4、盗賊捕縛
5、盗賊捕縛2(報酬3000G)
6、賞金首撃破(報酬5000G)


以下の報酬記載なしは3000Gです

7、私より強い人(シエラ 武力1上昇)
8、理想の彼女(ミレーナ 知力1上昇)
9、武器を使いこなして(サナ 知力1上昇)
10、幼女募集(リディア 統率1上昇)
11、体を触られてもいい人(シャンティ 武力1上昇)
12、欲しい本(ベアトリス 知力1上昇)
13、結婚したい人の落とし方(エリザベス 成功報酬30000G)
14、私も力に・・・(タカミ 魔力上昇)
15、素材採集(リッカ 能力上昇)
16、ストレス解消(ソフィ 魔力1上昇)
17、実験の手伝い(シア 知力1上昇)
18、代理デート(フィシー 能力1上昇)
19、講師(セーレイズ 魔力1上昇)
20、戦闘訓練(ネビュエ 統率1上昇)

↓1


連れていきたいキャラがいれば依頼の安価時に併記してください
サレナ、ルチアは参加不可
センナ、サナは戦闘用錬金術使用不可

1、山賊団討伐指揮(報酬3000G)
2、山賊団討伐
3、山賊団討伐2(報酬3000G)
4、盗賊捕縛

6、賞金首撃破(報酬5000G)


以下の報酬記載なしは3000Gです

7、私より強い人(シエラ 武力1上昇)
8、理想の彼女(ミレーナ 知力1上昇)
9、武器を使いこなして(サナ 知力1上昇)

11、体を触られてもいい人(シャンティ 武力1上昇)
12、欲しい本(ベアトリス 知力1上昇)
13、結婚したい人の落とし方(エリザベス 成功報酬30000G)
14、私も力に・・・(タカミ 魔力上昇)

16、ストレス解消(ソフィ 魔力1上昇)
17、実験の手伝い(シア 知力1上昇)
18、代理デート(フィシー 能力1上昇)
19、講師(セーレイズ 魔力1上昇)
20、戦闘訓練(ネビュエ 統率1上昇)

↓1

5、盗賊捕縛2(報酬3000G)
16、ストレス解消(ソフィ 魔力1上昇)


5、盗賊捕縛2(報酬3000G)

敵の強さ
コンマ判定

1:弱
2,3,4:中
5,6,7:強
8,9,0,ゾロ目:非モブ

↓1

5、盗賊捕縛2(報酬3000G) 強さ:中

16、ストレス解消(ソフィ 魔力1上昇)


16、ストレス解消(ソフィ 魔力1上昇) から

センナ「ソフィ、依頼見たんだけど・・・」

ソフィ「あら、センナさんが受けて下さったんですか?」

センナ「うん」

ソフィ「なら説明は最低限で済みますね」

センナ「・・・やっぱり、あれ?」

ソフィ「おそらくそれです♪」

センナ「・・・じゃあ思いっきり出来る場所を考えればいいの?」

ソフィ「そうですね、思いっきり吹き飛ばせるところでお願いします」

センナ「・・・じゃあ・・・」


1、近くの平原
2、山
3、荒野

↓1

上げます

安価↓1

センナ「ソフィ、ここはどうかな?」

センナ「周りには人はいないし・・・あのあたりの岩とか的にちょうど良さそうだし・・・」

ソフィ「センナさん、早速よろしいですか?」

センナ「う、うん・・・」

ソフィ「ふ、ふふふ・・・それでは遠慮なく・・・はぁ・・・いきます・・・」


コンマ判定

1つでもコンマ1が出たら失敗、それ以外は成功
↓1,2,3

ソフィ「あはは・・・はっ・・・はぁはぁ・・・はぁぁ///」

センナ「・・・えっと・・・ソフィ?」

ソフィ「はい?」

センナ「そろそろ・・・終わった?」

ソフィ「はい、とってもスッキリしました♪」

センナ「そっか・・・よかった・・・」

ソフィ「ただですね・・・少々疲れてしまいまして・・・その・・・ひゃっ」

センナ「・・・帰ろっか?」

ソフィ「は、はい///」

5、盗賊捕縛2(報酬3000G)も成功なので、先に経験値の判定をします

ソフィ
? ? ?+1 ?

センナ
魔力経験値↓1
コンマの5倍

シエラの知力
0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓2

ミレーナの知力
0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓3

サナの知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓4

スバルの知力
偶数:1上昇
その他:変化なし

↓5

シャンティの知力
偶数:1上昇
その他:変化なし

↓6

ソフィアの知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓7

タカミの知力
偶数:1上昇
奇数:変化なし

↓8

ミナの知力
ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓9

サレナの知力
9,0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓10

ネビュエの知力
偶数:1上昇
奇数:変化なし

↓11


連取り有りなのでお願いします

シエラ「ねぇ、なんで今日は貴女達もいるの?」

リッカ「私はその・・・一度見学させて頂きたくて・・・」

リディア「私も似たようなものですね・・・もう一度皆様の能力を確認しておきたくて」

スバル「そっかー、それでどうだった?私達の活躍」

リッカ「は、はい・・・えっと・・・皆さん、とっても素敵でした」

シエラ「ただ・・・センナがいなかったのが残念ってところかしら?」

リッカ「そ、そんなこと・・・ない・・・です///」

スバル「あはは、たぶんセンナの方も終わってるだろうし、今日は一緒に帰ろっか?」

リッカ「は、はい」

ミナ「お姉さんはどうだったの?」

リディア「はい、やはり皆様のお力は確かだと思います・・・さてそれでは、私達も帰りましょうか」

ミナ「帰るの」

リディア「と、ところで帰る間だけ手を繋いでも良いですか?」

ミナ「うーん・・・まあそれくらいなら許してあげるの」

6000G手に入れた

ソフィ
? ? ?+1 ?

センナ
魔力経験値15獲得

魔力経験値合計32


能力アップ

スバル
82 84 73 74
? 英 非 非

ネビュエ
95 82 56 38
? ? 天 英

サレナ
20 94 105 87
凡 ? ?  天

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

センナ(今日も上手くいくはず・・・)

コンマ判定
1,2:失敗
3,4,5:成功
6,7,8:大成功
9,0,ゾロ目:超大成功

↓1

センナ(ま、まあまあかな・・・)

コンマ判定

魔力経験値↓1
知力経験値↓2
コンマの2倍

魔力経験値14獲得

魔力経験値合計46


知力経験値14獲得

知力経験値合計64

センナ「ミリアが自分でご飯を作りたいって?」

ミレーナ「そうなのよ、私達に食べて欲しいんだって」

ミリア「う、うん」

センナ「・・・でもいきなり1人では・・・」

ミレーナ「だから3人で一緒に作ろうと思ってね」

センナ「うん・・・そうだね、それでいい?ミリア」

ミリア「う、うん・・・でも今度はちゃんと1人で作りたいな・・・」

センナ「そうだね・・・ちゃんと練習してから・・・それからだね」

ミリア「うん、わかった」

ミレーナ「ふふ、じゃあ買い物に行きましょっか」

センナ「そこから?」

ミレーナ「まずは何を使うか、作るか決めないとでしょ?そういう練習も必要よ」

センナ「・・・うん・・・そうだね、じゃあ行こう、ミリア、ミレーナ」

ミリア「うん」


ミリアの基本ステータス
52 85 84 105

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力


↓1

センナ「ミリア、魔術は面白い?」

ミリア「うん・・・色んなことができるし、考えてることが形になるのが面白いよ」

センナ「そっか・・・面白いならよかった」

ミレーナ「面白いなら何よりね」

センナ「・・・そういえば、ミリアは何か覚えたい魔術とかはあるの?」

ミリア「う、うん・・・一応・・・」

ミレーナ「へぇー、教えてもらってもいい?」

ミリア「えっとね・・・」


上昇値↓1

魔力4上昇

ミリアの基本ステータス
52 85 88 105

残り5ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 28 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 64 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 74
? 英 非 非

    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 71
? ? 非 英

ソフィア
76 102 73 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 37
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 58 38
? ? 天 英

サレナ
21 94 105 87
凡 ? ?  天

115T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛116
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛69
10、ベアトリス 愛176

11、ネビュエ   愛90
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛300

14、リッカ   愛211
15、ソフィ   愛44
16、アシュリー 愛116
17、ソフィア  359

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    112
22、プリム    57
23、ミナ    216

24、フィシー   62
25、シア    愛68
26、セーレイズ 79
27、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

ルチア:不在
サレナ:117T目まで行動不能

ソフィ「センナさん、その・・・お願いしたいことがあるのですが・・・」

センナ「どうしたの?」

ソフィ「あのですね・・・以前、私が絵を描くことはお話ししたと思うのですが・・・」

センナ「うん」

ソフィ「わ、私の描いた絵を見て頂けませんでしょうか?」

センナ「うん・・・いいけど・・・」

ソフィ「そ、それと実はモデルがセンナさんでして・・・よ、よろしいでしょうか?///」

センナ「わ、私!?・・・えっと・・・うん、だ、大丈夫だよ」

ソフィ「あ、ありがとうございます・・・す、少し歩きますがよろしいですか?」

センナ「う、うん・・・行こう」


コンマ判定
ソフィの絵(高い程上手い、ゾロ目で特殊)

↓1

センナの感想

1、凄く上手
2、上手
3、普通
4、いまいち
5、酷い

↓1

ソフィ「こちらになります・・・その・・・いかがでしょうか?」

センナ「凄く上手だと思うよ・・・恥かしいけど、よく似てると思うし・・・」

ソフィ「本当ですか?」

センナ「うん・・・私じゃこんなにそっくりには書けないし・・・」

ソフィ「ああ、なるほど・・・そういうことですか・・・」

ソフィ「センナさん、お褒めいただきありがとうございます」

ソフィ「でもこれくらいの絵を描く人は大勢いますよ」

センナ「そうなの?」

ソフィ「はい、それにモデルに似ていれば良いという訳でもありませんし・・・」

センナ「へぇー・・・そうなんだ・・・私には凄く上手に見えるけど・・・」

ソフィ「ありがとうございます・・・ではせっかくですし、もっと良い絵にするために協力してもらっても良いですか?」

センナ「うん・・・いいけど・・・何するの?」

ソフィ「センナさんのことを見ながらもう一度描かせてもらっても良いですか?」

ソフィ「やはりモデルの方が目の前にいて下さった方が良いものが出来そうですし・・・」

センナ「う、うん・・・恥ずかしいけど、協力するって言ったし・・・///」

シエラ「はぁ・・・」

センナ「シエラ、どうしたの?」

シエラ「やっぱり2人共羨ましいと思ったの」

ネビュエ「羨ましい?」

センナ「・・・何のこと?」

シエラ「これよ、これ」ムニッ

センナ「ちょっ!い、いきなり触らないでよ!///」

ネビュエ「!」

シエラ「はぁ・・・私もこれくらい欲しかったのよね・・・」

センナ「あ・・・で、でもシエラの・・・わ、私はす、好きだよ///」

ネビュエ「別に大きければ良いってものでもないし、相手がどう思うかの方が大切だと思う」

ネビュエ「それにシエラだって別に気にするほどじゃないと思うけど・・・」

シエラ「・・・そうね・・・確かにそうかもしれないわね・・・」

シエラ「それじゃ、センナはどう思ってるのかしら?」

センナ「え?」

シエラ「私達のうちどっちの方が好み?」

センナ「・・・」


1、シエラ
2、ネビュエ
3、どっちも好き

↓1

センナ「え・・・いや・・・えっと・・・その・・・ど、どっちも好き・・・だよ///」

シエラ(まあセンナの性格ならそう答える可能性が高いとは思ってたけど・・・)

ネビュエ(順番をつけたりしないで、みんなを大切にするのはセンナらしいかな)

シエラ「・・・つまり、センナは私以上の女好きってことね」

センナ「え!?ど、どうしてそうなるの!?」

シエラ「だって私にだってちゃんと好みはあるし・・・」

ネビュエ「・・・つまりセンナは手当たり次第に・・・」

センナ「ネ、ネビュエまで・・・」

ネビュエ「ふふ、冗談・・・」

シエラ「でも私はそんなセンナのことも好きよ、安心して」ヒシッ

ネビュエ「あ、わ、私だって・・・」ヒシッ

センナ「あ、えっと・・・ありがとう///」

センナ(・・・なんかもうこのままでいいや・・・///)

友好度上昇
ソフィ↓1
ネビュエ↓2

ソフィ   愛51
ネビュエ   愛100

行動パート


1、依頼をうける
2、修行(統、武、魔、知から1つ)
3、買い物をする(所持金5500G 買うもの指定)
4、訪問する(キャラも指定)
5、惚れ薬を使う(キャラも指定)
6、分身薬を使う
7、探索
8、教会(キャラも指定)
9、他の町へ

↓1

7、探索

コンマ判定

偶数:処遇
奇数:交渉、紹介
ゾロ目:任意選択

↓1

1、交渉(ベアトリス)
2、紹介(フィオナ)

↓1

シャンティ「・・・今日ですね」

ベアトリス「ええ、ルチアさんは必ず助けるわ」

シャンティ「はい・・・お願いします」

ベアトリス「センナさん、行きましょう」

センナ「・・・はい」

ベアトリス「センナさん、目的地に着く前にいくつか確認しておきましょうか」

センナ「あ、はい、お願いします」

ベアトリス「じゃあまず相手の交渉のカードはルチアさんね」

ベアトリス「私達はルチアさんを取り戻さないといけないんだけど・・・」

センナ「相手が何を要求してくるか・・・」

ベアトリス「そうね・・・考えられるのは・・・」

ベアトリス「まず、バーバラや自分の部下の解放でしょうね」

センナ「・・・でも可能ならそれは避けたい・・・」

ベアトリス「ええ、全員を正式に解放するのはもちろん、脱獄させるのも現実的ではないでしょうね」

ベアトリス「仮に成功させたとしても私達が手引きしたことがばれれば・・・ってことね」

ベアトリス「バーバラの贈収賄関係を暴いたおかげで、私にとって敵も味方も増えてるでしょうし・・・」

ベアトリス「まあ、そういうわけで・・・出来れば、お金とかで手を打ちたいのよね・・・」

センナ「・・・わかりました・・・私も出来る限り頑張りますね」

ベアトリス「ええ、よろしくね」

ベアトリス「もうすぐ着くわね・・・」

センナ「そうですね・・・」

ベアトリス「ふぅ・・・」

センナ「・・・ベアトリスさん?」

ベアトリス「・・・ちょっと手を握ってもらってもいいかしら?」

センナ「・・・はい、いいですよ」

ベアトリス「ありがとう・・・・・・うん、センナさん、行きましょう」

ベアトリス「ルチアさんを助けに・・・」

センナ「・・・はい」

ベアトリス「あら、お待たせしてしまったかしら?」

「いいえ、気にしないで・・・そんなことより早速話し合いを始めましょう」

「お互いその為に来たのでしょう?」

ベアトリス「そうね・・・いきなりだけどルチアさんは」

「ある場所に監禁してる・・・もちろん生きてるからそちらは心配しないで」

「証明は出来ないけど、こちらに彼女を殺す利点はないし、これで十分よね?」

ベアトリス「ええ・・・」

「それと定刻までに私が戻らなければ殺すことになってるから」

センナ(・・・今、この人に手は出すとルチアは・・・)

「そうね・・・前置きはこれくらいで十分でしょ?」

「本題に入るけど、貴女達は彼女との交換に何を差し出してくれるの?」

ベアトリス「・・・」


1、そちらの要求は何?
2、いくら欲しいの?
3、何も差し出す気はないわ

↓1

ベアトリス「・・・いくら欲しいの?」

「お金の話?」

ベアトリス「・・・ええ」

「悪いけど、それは飲めない」

「・・・私達も仕事を引き受けた以上責任は果たす、依頼人を見捨てたりはしない」

ベアトリス「・・・つまり彼女の解放が条件、とういうこと?」

「そうね・・・それと私の部下の解放」

「これを飲んでくれるなら彼女と交換してあげる」

センナ(やっぱり・・・)

ベアトリス「・・・」


1、こちらとしてもそれを全ては受け入れないわね
2、それは出来ない、と言ったら?
3、・・・残念だけど、彼女達は亡くなってしまったの

↓1

上げます

安価↓1

ベアトリス「・・・こちらとしてもそれを全ては受け入れないわね」

「全て?」

ベアトリス「ええ、全員なんてとても無理だし、バーバラも不可能よ・・・出来るとすれば、貴女の部下なら一部」

ベアトリス「あれだけ大きな騒ぎになってしまったのだもの、釈放させるのは難しいし、監視も厳重」

ベアトリス「だからもしその条件だと叶えてあげられるのは一部だけね」

「・・・それなら、お互い不幸な結末を迎えるしかない」

「でもいいの?命の覚悟している私達と違って、私に捕まった彼女はそこの隣の娘の友人なんでしょ」

「貴女に善意で協力してくれた娘が、こんなことで命を落としても・・・」

ベアトリス「っ・・・私達だってそういったことがあることくらい覚悟して、協力してもらってるわ」

「本当に?口だけじゃないの?」

ベアトリス「それは・・・」

「まあ、どちらでも同じ・・・貴女方の結論が変わらなければ・・・それじゃ」

ベアトリス「ま、待ちなさいっ!」

センナ「・・・」


1、私達も最悪の事態の覚悟はしています
2、貴女にとって大切なのは、依頼主、それとも部下?
3、ここで帰ろうとするなら・・・私が貴女を・・・止めます

↓1

センナ「・・・ここで帰ろうとするなら・・・私が貴女を・・・止めます 」

「・・・それは脅しているの?」

センナ「・・・私はルチアを助けたい・・・それだけ・・・その為には手段を選んではいられないかもしれないけど・・・」

「・・・まあ、貴女が本気になれば、私では勝てないでしょうし・・・仕方ないわね・・・」

センナ「・・・じゃあ、もう少し話し合おう・・・お互いに少しでも良い結果が得られるように」

「ええ・・・でも私は譲れない、たとえここで貴女に殺されたとしても・・・」

ベアトリス(・・・死すら覚悟した決意が本物ならかなり厄介ね・・・交渉を有利に進めるためのものなら良いんだけど・・・)

ベアトリス(あと・・・気になるのは・・・)

ベアトリス「・・・」


1、今、捕まっていない娘達の幸せに集中してもいいんじゃないかしら?
2、・・・バーバラへの忠誠心は命を懸けるほどなの?
3、・・・道中ルチアさんを運ぶのは大変だったでしょう?彼女は大丈夫?

↓1

ベアトリス「・・・バーバラへの忠誠心は命を懸けるほどなの?」

「・・・当たり前でしょ、私達の仕事で命を懸けることは」

ベアトリス「そういうことではないの、ただもう終わった仕事でしょ?」

「終わった?」

ベアトリス「ええ、貴女達は敗れ、バーバラは捕らえられた」

ベアトリス「今はもうその後の処理をどうするか、という段階でしょう」

ベアトリス「もう既にバーバラに忠誠を尽くす必要はない」

「何度も言うけど、この世界で生きていく為には依頼人を見捨てたという評判は」

ベアトリス「まして、貴女の部下を諦めてまで」

「どういうこと?」

ベアトリス「貴女の部下だけなら助けてあげられるかもしれない」

ベアトリス「貴女だって本当はバーバラより、自分の部下を助けたいんじゃない?」

「・・・時間はかかるっていうのは何?」

ベアトリス「私なら、少しずつではあるけど釈放させられるかもしれないわ」

「さっきは無理だって言ったのに」

ベアトリス「全員を一気にはね、だから少しずつなら・・・」

「・・・でもそれだと私達は・・・」

ベアトリス「・・・」


1、お金なら払うわ、もう休んでもいいんじゃないかしら?
2、私に雇われてみない?

↓1

ベアトリス「それなら・・・私に雇われてみない?」

「え?」

ベアトリス「それなら貴女達も生活が出来なくなることはないでしょ」

「・・・」

ベアトリス「私は、貴女達にとって良い選択肢を用意出来たつもりよ」

「いくつか確認させて」

ベアトリス「ええ」

「・・・全員を解放させるのにかかる時間は?」

ベアトリス「はっきりとはわからないわね、ただ慎重に進める必要はあるし、それなりにかかると思うわ」

ベアトリス「それに必ず全員とは言い切れないわね、何かがあって処刑される可能性はゼロではないし・・・なるべく努力はするけどね」

「仕事の報酬と内容は?」

ベアトリス「報酬は働きを見てから・・・でいいかしら?なるべく相場は出すつもりだけど・・・あんまり期待しないで欲しいわね」

ベアトリス「内容は・・・まあ、諜報関係が中心かしら?」

「・・・最後に何故、貴女は最初からこの提案を持ちかけなかったの?」

ベアトリス「まず、貴女が何を優先しているか知る必要があったから、バーバラへの個人的な忠誠心は感じなかったことが大きかったわね」

ベアトリス「あと・・・単に私が取引で誰かを釈放させるようなことをしたくなかっただけよ」

「・・・それなのに私達を使うつもり?」

ベアトリス「綺麗な手だけでは乗り切れないことも多いでしょ?」

「ふっ・・・決めた・・・受けましょう、その話」

というわけで新たに加入したので設定を決めます

名前↓1

容姿↓2,3

性格↓4,5

その他↓6,7


被ったら1つずらします

名前:スミレ

容姿:紫のポニテ、同色の瞳
   水色のワンピースがデフォ

性格:一見苛烈な人に見えるが、本当は心優しい性格
   動物大好き

その他:弓術が得意


その他↓1

上げます

安価↓1

名前:スミレ

容姿:紫のポニテ、同色の瞳
   水色のワンピースがデフォ

性格:一見苛烈な人に見えるが、本当は心優しい性格
   動物大好き

その他:弓術が得意
    修行好き、教え上手

ステータス
86 96 22 75

スミレ「では、これより私達は貴女に仕えます」

ベアトリス「ええ・・・それじゃあ早速だけどルチアさんを解放してもらえるかしら?」

スミレ「はい・・・それと・・・」

ベアトリス「貴女の部下の釈放の取引はこちらで進めておくわ」

スミレ「ありがとうございます、それでは、連れてこさせます」

ベアトリス「ええ」

センナ「えっと・・・これからよろしくね」

スミレ「敵ではなくなったけど、別に貴女方の味方になったというわけではないから」

スミレ「私達は命令があれば、貴女の命だって狙う・・・それを忘れないで」

ベアトリス「それはないから大丈夫よ・・・あと可能なレベルで構わないから仲良くしてね」

スミレ「・・・わかりました・・・」

スミレ「それでは・・・こちらこそ・・・よろしく・・・」

センナ「・・・うん、よろしくね」

ルチア「うん・・・ん」

シャンティ「ルチア!」

ルチア「ん・・・あれ・・・シャンティ?」

シャンティ「良かった!目が覚めて・・・ルチア・・・もう会えなかったどうしようかと・・・」

ルチア「・・・私、どうしたんだっけ?ずっとシャンティと一緒だったような気がしたんだけど・・・」

ルチア「ああ・・・そっか、確か毒を飲まされて・・・じゃああれは夢だったのかな?」

シャンティ「ルチア?どうかしたの?やっぱりまだ具合が悪いんじゃ・・・」

ルチア「ううん・・・なんでもないよ・・・ただやっぱり本物のシャンティは気持ちいいなって」

シャンティ「ルチア///・・・わ、私も///」


ベアトリス「今日は2人だけで過ごさせてあげましょ」

センナ「・・・そうですね」

ベアトリスの知力1上昇
93 35 64 94

コンマ判定

センナの知力経験値↓1
コンマの5倍

ベアトリスの知力
0,ゾロ目:1上昇
その他:変化なし

↓2

スミレの知力
偶数:1上昇
奇数:変化なし

↓3

知力経験値45獲得

知力1上昇

知力経験値合計39


センナ

ステータス
94 95+8 78+8 89+5

センナ(今日はどうしよう)


1、武具を錬成する(1000G消費 最大武力8)
2、薬を作る(1000G消費)
3、魔力増幅器を作る(2000G消費 最大魔力8)
4、魔術修行
5、用兵訓練
6、鍛える能力を変更する(誰の何を上げるか指定)

↓1

センナ(・・・今日は惚れ薬かな・・・)

コンマ判定
1,2:失敗
3,4,5:成功
6,7,8:大成功
9,0,ゾロ目:超大成功

↓1

経験値↓2

センナ(・・・なにがいけなかったんだろう・・・久しぶりに基本から確認した方が・・・)


知力経験値2獲得

知力経験値合計41

ミリア「・・・お、お母さーん・・・」

センナ「ミリア?どうしたの?こんな時間に・・・」

ミリア「・・・う、うん・・・えっとね・・・ね、寝れなくて・・・」

ミレーナ「一緒に寝る?」

ミリア「う、うん!」

ミレーナ「ほら、こっち」

ミリア「うん・・・えへへ・・・」

センナ「・・・何かあったの?」

ミリア「・・・ううん・・・なんでもない」

センナ「・・・そっか・・・じゃあゆっくり寝よっか?」

ミレーナ「3人で寝るのも久しぶりね」

センナ「そうだね」

ミリア「・・・ま、また来てもいい?」

ミレーナ「ええ、もちろんいいわよ」

センナ「いつでもおいで」


ミリアの基本ステータス
52 85 88 105

ミリアの伸ばす能力

1、統率
2、武力
3、魔力


↓1

センナ「さてと・・・今日も始めよっか」

ミリア「うん」

センナ「じゃあまずは気持ちを落ち着かせて・・・」

ミリア「・・・」

センナ「・・・次に形をイメージして・・・それから魔力通わせて、実際に形作っていく・・・」

ミリア「・・・」

センナ「うん・・・そう・・・そのまま・・・目を開けて・・・」

ミリア「・・・あ・・・これ、私が作ったの?」

ミレーナ「流石ミリアね!」ギュッ

ミリア「んっ、お母さん///」

センナ「ふふ・・・」


上昇値↓1

魔力6上昇

ミリアの基本ステータス
52 85 84 105

残り4ターン

能力上昇


シエラ
50 91+10 30 91
凡 ?   天 英

ミレーナ
25 65 87 96
? 凡 ? ?  

サナ
95 80 86 100
? 凡 ? ?

スバル
82 84 73 74
? 英 非 非

    
ルチア
83 99 77 91
? ? 非 ?

シャンティ
9  88 72 72
? ? 非 英

ソフィア
76 102 74 106
? ?  英 ?

タカミ
10 19 85 38
凡 英 英 凡

ミナ
96 80 106 101
? 凡 ? ?

ネビュエ
95 82 60 38
? ? 天 英

サレナ
22 94 105 87
凡 ? ?  天

116T目

交流パート

1、タカミ    100
2、リディア   100
3、ミレーナ   愛300
4、シエラ    愛300

5、サナ      愛300
6、スバル    愛116
7、ルチア    100
8、シャンティ  100

9、リーゼ    愛69
10、ベアトリス 愛176

11、ネビュエ   愛100
12、ライラ    愛9
13、サレナ   愛300

14、リッカ   愛211
15、ソフィ   愛51
16、アシュリー 愛116
17、ソフィア  359

18、ヘルメス   53
19、ミサキ   156
20、マサムネ  124
21、カンナ    112
22、プリム    57
23、ミナ    216

24、フィシー   62
25、シア    愛68
26、セーレイズ 79
27、スミレ
28、交流パートを終わりにする


交流相手↓1,2,3

サレナ:117T目まで行動不能

ミリアの魔翌力84やなくて94やない?

>>704
すみません、そうですね
訂正します

ミリアの基本ステータス
52 85 94 105

残り4ターン

スミレの初期友好度

コンマ判定 2桁


↓1

スミレの友好度  71

センナ「スミレ、せっかくだしどこかに行かない?」

スミレ「せっかくって・・・何が?」

センナ「えっと・・・せっかく仲間になれたんだからってこと」

スミレ「前にも言ったけど、私はベアトリス様に雇われただけ、無駄に親しくするつもりはない」

センナ「そんなこと言わずに・・・」

スミレ「第一私がベアトリス様の傍を離れて、何かがあったらどうするつもり?」

センナ「・・・」


1、じゃあ家の中で・・・
2、3人で出かけよう
3、他の人についててもらうから

↓1

センナ「ベアトリスさん、次はこれでどうですか?」

ベアトリス「あ、いいかもしれないわね。今までのものとイメージが違う感じで」

センナ「そうですよね・・・じゃあスミレ、次はこれで」

スミレ「どうしてこんなことを・・・」

ベアトリス「だって貴女、私用の服もまともに持っていないんでしょう?」

センナ「今までどうしてたの?」

スミレ「最近は必要な外出はほとんどなかったので・・・仕事で必要な服装は別に」

ベアトリス「・・・今日の分は私が買ってあげるから好きな物を選びなさい」

スミレ「特にこだわりは」

ベアトリス「本当にないなら私達が選ぶけど・・・本当にない?」

スミレ「・・・それなら・・・」

センナ「へぇー・・・そういうのが好きなんだ」

スミレ「・・・何?」

センナ「綺麗な色だよね」

スミレ「・・・うん」

スミレ「ベアトリス様、今日はありがとうございました」

ベアトリス「どういたしまして、でもそんなに気にしないで」

スミレ「その・・・依頼人の方からもこういったものを頂いたことはなかったので・・・」

ベアトリス「そう・・・」

スミレ「センナも・・・ありがとう」

センナ「うん、また遊びに行こうね」

スミレ「・・・ベアトリス様の護衛に支障がなければ」

センナ「ソフィア、どこか行くの?」

ソフィア「デートだよ」

センナ「え?」

ソフィア「デート」

センナ「そ、そっか・・・気を付けて・・・あんまり遅くならないように・・・」

ソフィア「うん、行ってきます」

センナ「・・・」


1、こっそり着いて行こう
2、帰ってからゆっくり話を聞こう
3、気にしない・・・

↓1

センナ(・・・こっそり着いて行こう・・・ソフィアが悪い女の娘に騙されるといけないし・・・)

シエラ「センナ、尾行でもするつもり?」

センナ「シ、シエラ・・・えっと・・・」

シエラ「一緒に行きましょっか?」

センナ「・・・うん」


センナ「手、繋いでる・・・」

シエラ「手くらい繋ぐでしょ」

センナ「そうだけど・・・キスとかもしちゃうのかな・・・」

シエラ「流石に人前ではしないと思うわよ」

センナ「そうだけど・・・」



ソフィア「ただいま」

センナ「あ、お帰り・・・」

ソフィア「今日2人して着いてきてたでしょ?」

センナ「・・・ごめん」

ソフィア「怒ってるとかじゃないから気にしないでいいよ」

ソフィア「それに心配してくれてたんでしょ?ありがと」

センナ「きょ、今日、デートしてた人はどんな娘なの?」

ソフィア「えっとね・・・」

センナ「あ、あとこういう相手は他には・・・」

ソフィア「・・・それは秘密」

友好度上昇
ベアトリス↓1
スミレ↓2
ソフィア↓3

ベアトリス 愛194
ソフィア  373
スミレ   107

スミレを愛情度に移行しますか?

1、愛情度に行く
2、行かない

↓1


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