【艦これ】呪われし提督【安価あり】 (528)

提督「は?観覧戦闘?」

本部長「まあな」

本部長「適切な言葉かどうかは、しばらく置いておけ」
本部長「私個人の感想で申し訳ないが」

本部長「正体不明の敵…攻略方法も判然しない深海棲艦相手の奮闘、まことに見事である」

本部長「ただな」

本部長「今の私の言ったこと、世の中…海軍内部全ての意見を代表していない」
本部長「判るだろう。深海棲艦の出現以降、艦娘の出現以降、どれほど国家の沿岸地域が…国家予算が損壊、損害を受けているか」

本部長「なのに、多額の国家予算を割いても、艦娘が出現しようと、深海棲艦の影は消えない。」

本部長「騒動…そうだ騒動だ…深海棲艦の騒動は消えない」

本部長「懐疑的なのだ」

本部長「果たして、深海棲艦など存在するのか」

本部長「わざわざ海軍など復活させ、いもしない敵を相手にする必要があるのか」

本部長「汗水たらして稼いだ金を…納めた税金を使う必要があるのか」

提督「はあ」

本部長「そこで」

本部長「実際に見て判断していただく」

提督「で、見て判断していただくわけだ」

妙高「は、はあ」

俺は今、秘書艦相手に、護衛艦「やしま」の艦橋の上にて、再度の説明をしている。

提督(まあ骨が折れた。当たり前だわな)

俺も聞いたことはあった。国家の予算不正使用だの、再びの軍事国家化だの、よくわからない美少女の囲いこみだの…バカいえ!

事態を知った彼女たちの怒り、反発は相当だった。その後の、テレビカメラ撮影されながらの戦闘についても。
当たり前だ、見せ物にするもんじゃない。

提督(まあ、戦闘は戦闘だ)

こちらの攻略の進行具合、予定は動かさない。最終目的はブレない。外野の騒音なんか関係ない。
あくまでも、深海棲艦を撃滅し暁に勝利を刻む。
見たいやつには見せてやればいいじゃないか。

最後はこう言って押しきった。

仮に、不測の事態が起きても、お前たちが責任を感じる必要はない…と。

提督(艦娘への迷惑もだが)

提督(彼女たちが責任を感じる…ということを理解しない人間がいる)

提督(海軍内部にもだが)

旗艦の大淀から、前方の深海棲艦群捕捉の連絡が入った。
周囲の取材媒体のざわめきを、決して見ないようにする。

提督(…深海棲艦相手の戦闘自体は問題なかった)

提督(だいたい、誰かが中破してハラハラさせられるんだが)

提督(あっけなくS勝利だった)


~~~
~~



妙高「…あれは、なんでしょう」

なんだよ、深海棲艦なんて弱っちいじゃねえか…という声さえ上がってイライラさせられた中、妙高が突然、洋上の一点を指し示した。

妙高が指差した方向を双眼鏡で確認してみる。

提督「なんだ、あれ」

海面の上、黒い塊のような…表面全体が油でヌメヌメしているような…

妙高「こっちに近づいてきてますね…」

提督「かなり足が速い…」

その正体不明の塊は、最短砲撃可能地点まで到達したところで立ち止まると、

提督(~~~!?)

黒い塊が、原油を堀り当てたかと思うぐらいの勢いで、垂直に吹き上がった。

そして、俺は見た。
吹き上がった地点に、海面の上に仁王立ちする骸骨を…

吹き上がった黒いドロドロは骸骨に降り注ぎ、再び黒い塊となり、


妙高「こっちに向かって来てます!」

提督「照準を黒いやつにあわせろ!」

提督(今まで報告された、どんな深海棲艦にも当てはまらなかった)

提督(というか、砲撃が命中したのに、砲弾が黒い塊をすり抜けていった)

提督(俺の目にも、黒い塊…数えきれない黒い触手の塊…その表面にある二つの目が見えた)

提督(だから、腰の拳銃を
抜いて、打った)

提督(艦娘が攻撃できる相手ではなかった)

提督(弾は、塊の左目に当たった。そしたら)

提督(悲鳴だろうな、あれ)
提督(弾丸が命中したとたん、黒い塊が悲鳴を上げたが…今まで聞いたこともない不快な音)

提督(携帯の災害アラームの何倍も不快な音だった)
提督(悲鳴を上げたあと…黒い塊の全身から数えきれないほどの触手が伸び)

提督(身をかわせないスピードで、俺に襲いかかってきた)

提督(触手は、俺をわしづかみにした)

提督(正確には…)

提督(俺の…股間を!!)

提督(自分でも不思議だ)

提督(股間…チポを、訳のわからんモノにわしづかみ、凄い力でもみくちゃにされているのに)

提督(俺は冷静に、黒い塊の残りの右目を狙い、撃った)

提督(普段、射撃訓練なんて、めったにやらないのに、塊の両目を撃ち抜いてしまった)

提督(両目を撃ち抜かれた塊は再び悲鳴を上げ、動かなくなった。黒い塊を海上
にドロドロ溶かし広げながら)

後で、すぐそばにいた大淀が報告をくれた。黒い塊が言い残した言葉についてだ。
悪いが、そのときの俺は、それどころではなかったからだ。



提督(あづいあづいあづい!!チポ焼けるうううぅぅ!!!!!!)

俺の股間から煙が立ちのぼり、凄まじい熱さと痛みで、甲板の上にへたりこんだ。

妙高「て、提督!しっかり…」

提督「妙高、触るな!ただの傷ではない!」

初雪「水を、かける」

提督「あっちょっ、海水は待ってアンギャアアァァ」


「カオダケ綺麗ナクソ女ドモ…ワガ恨ミト憎シミヲ知ルガイイ…」

黒いドロドロをあちこちにまとわりつかせた骸骨はこう言い残し、骨ごと海水に溶けて消えた…そうだ。

提督(ひどい目にあった)


ズボンは勿論、パンツまで溶けてしまい、俺は股間に冷やしたタオルを当て、その上にバスタオルを巻いた格好で帰投するハメになった。
帰投後、医師の診察を受け、夜に海軍本部に出頭した。


本部長「さあて、困ったことになった」

海軍総司令、海軍大臣、参謀長、本部長が横一列に並んで座り、机を挟んで俺が座る。

本部長「提督よ」

提督「はい」

本部長「皆にチポを見せなさい」

提督「はい?」

本部長「いや、変な意味とか無しにさ。そこを攻撃されたんだろ?確認はしとかなきゃ」

そりゃそうだが。でも偉いさん相手に露出していいものなのか…?

本部長「男ばっかだし、気にしなくていいって。さあ!」

他の偉いさんの顔を確認する。皆、目がマジだ…

俺は仕方なく、その場に立ち上がり、思いきってズボンとパンツをおろし、自分のチポをさらけ出した。

「んん…ん」

白髪混じりだったり、ハゲてたりのオジサンたちが、食い入るように俺のチポを観察する。どういう状況だ?

「普通だな」

「普通だよね」

「普通じゃないか」

本部長「…今、なんか異常ってある?攻撃されたときは、すごく熱がってたと聞
いたけど」

陸に着いて医師の診断を受けたころには、痛みも熱さもなくなっていた。
俺がそう伝えると、一堂は困惑の表情を浮かべた。

二、三日、一週間が経っても、特に体の具合が悪くなることもなく、医師の診断結果も異常なし。
なら、仕事するしかない。
正確には、状況の変化は、あったけど。

提督(包茎治っちゃったよ)

先細・皮厚・短小の機銃どころか、ニューナブ拳銃だったけど。

提督(これがズルムケチポ…か)

一応、医師の診断中に申告している。

提督「熱さが引いた後、タオル取って見たら、包茎治ってたんですけど」

医師「え…はあ」

微妙な表情をされた。
俺としても、素直な喜びが湧かなかった。

こんなの、女性に使っていいかどうかわからないし。

提督(最近は、むしろ周りが変化している気がする)



提督「秘書艦を降りたい?」

妙高「は、はい」



先ほどのことだ。顔を赤らめ、伏し目がちの妙高に言われたのは。


提督「まあ、いいだろう」

提督「着任してから、お前に任せきりだったし」

提督「ここらで、秘書艦を代えてみるか」

提督「でも、理由を教えてくれないか?」

妙高「り、理由ですか?」

提督「だって、嫌になったから降りたいんだろ?」

提督「俺に問題があるなら直さなきゃ」

提督「最悪、鎮守府の運営にかかわる」

提督(最近、みんな俺と話すとき、目を合わせてくれない)

提督(練度の高い艦が特にひどい)

提督(みんな顔を赤らめ、足をもじもじさせて…)

提督(やはり士気に関わる問題は潰しこまねば)

大淀「それでは、また本日より、よろしくお願いいたします」

提督「こちらこそ頼む」


~~~
~~



妙高「り、理由は…」

もじもじした妙高と、視線が合った。

ごくり、と妙高の喉が鳴る。彼女の息が荒くなった。

妙高「提督、私は」

ゆらり、と妙高が近寄って来た。彼女の右手が、自分のブラウスのボタンをひとつ、ふたつと外し……


~~~
~~



提督(あの時、ドアがノックされなければ、どうなっていただろう)

提督(遠征の報告書を持って来た不知火に感謝だ)

提督(我にかえった妙高が平謝り、泣きながら執務室を出ていった)

提督(那智に気にするなと伝言を頼んだ。顔は合わさない方がいいだろう)

提督(結局、大淀に秘書艦になってもらった。彼女なら多分大丈夫)

提督(練度は高いが、彼女は特に変わらない態度で俺に接してくれていた…)

大淀「………」

甘かった。

執務室で二人きりになった途端、全てが始まり、終わった。

大淀「あああっいちばんおくぅじゅるじゅるされてるうっっ」


大淀は、押し倒した俺に跨がり、激しく腰を上下させている。

大淀「あちちんおっきくふあぁっまたでてるぅ」

大淀「あぁ~せーえきしみこんでるぁんっまたおくじゅるじゅるうごいてる」

大淀は俺に構わず、再び腰を上下に振り始めた。
もう何度射精したかわからない。


いきなり押し倒され、彼女に全身をまさぐられながら顔中にキスの雨を降らされ、半勃ちのチポを無理やり彼女の中に押し込まれた。
すでに、ぐっしょり濡れた膣の中の熱さを亀頭に感じた瞬間、俺は射精した。

童貞だったし。

だが、本当の衝撃は、まだ先にあった。

大淀「あいまびゅるってせーえきでて…あ、やああぁぁ!!」

提督「ううっ…ぬうぅああっ!!」

我慢できず先漏れした瞬間、チポ全体が膨れ、亀頭全部に、大量のヌルヌルの細い何かが蠢く感覚を感じ、俺は再び大量に射精した。

大淀「あっまたでてるもっとぉもっとぉ」

だが、彼女も不慣れなようで、腰を動かし過ぎて、チポが膣から外れてしまった。

俺の腹にビッタン!と打ち当てられたチポを見て、俺は飛び上がった。

臍に届くほど長くなり、幼児の拳ぐらいに亀頭は巨大化、そして亀頭の表面全てにヌルヌルの触手が生え、一斉に蠢いていた。

提督「なんだ、このチポは!?」

大淀「やだ、ちちんにげちゃうだめぇ」

大淀はヌラヌラ蠢くチポを焦った手つきで捕まえ、再び膣に挿入した。

大淀「あんふかぁいだめぇ」

そこで、俺の記憶は途切れている。

提督(どうして、こんなことに…)

提督(あの、観覧戦闘のせいだが)

大淀「…ちゅ…んんー」

提督(あの黒い塊…)

大淀「根元から、れろ~」

提督(く…あの時、甲板に出ていって確認なんて、しなければよかったのに)

大淀「ああいっばいウネウネしてるもう一回れろ~」

提督(あぁ…あの観覧戦闘、結局どこも報道せず終いだった)

大淀「うふふ大淀のお口に入れたいですか?その前にタマタマもみもみ」

提督(おふ、俺があんなことになって、報道しづらく…いや、無いな)

大淀「先走りまぶして、やんおちちん喜びすぎ」

提督(あつ、圧力…いや、考えない方が)

提督「って大淀、何やっているんだ?」

大淀「それでは、大淀のお口の…はい、何でしょう?」

提督「仕事中、俺の机の下に潜り込んで何やってんだ」

大淀「以前、提督が『仕事中に秘書を机の下に隠してフェラしてもらうのが夢だったんだ』と」

提督「いや俺、一回もそんなこと言ってないけど」

スレタイでパイレーツオブカリビアンかと

大淀「けれど、提督のおちちん、いっぱいウネウネしてますんっ」

大淀の顔が赤らみ、太ももをもじもじさせている。

提督「大淀…それ怖くないのか?」

提督「そんな、黒い触手がウネウネしたチポ、あり得ないだろ」

大淀「え、男の人のおちちんって、亀頭がウネウネしてないんですか?そうなのですか?」

提督「してる訳ないだろ!これは」

大淀「提督は、おちちんまで特別なのですね!さすがです!」

提督「だからそれは、おあぁっ!」

違う、と言いかけた瞬間、俺のチポは大淀の口内に呑み込まれた。
全身が快感で硬直、まるで自身が精液を吹き出す砲塔になった衝撃が、立て続けに起きた。

大淀「ごくっごく、ん…ごく…」

衝撃の後…熱いものにのし掛かられる感触に、俺は目をあわてて開けた。

大淀「大淀のお口も、提督に捧げられました…次は」

止める間もなく、大淀の膣口と俺の亀頭の先が触れる熱さを感じ、

ごぷ…

大淀「あぁぁ…」

?「………!」

>>26

ごめん、そっち違う…

もののけチポ提督って一発ネタ思いついただけだったんだ

プロローグも長過ぎだし…本当にすまないと思っている。

突然ですが、次の被害者(?)を募集します。

安価下でお願いします。

阿武隈

>>29

阿武隈、了解です。


先に決めておきますが…

一度取った艦娘の再安価は不可とします。

あと、書き込みは不定期です。

阿武隈(執務室の前を通りがかったら)

阿武隈(中から、あ、あの…変な声が聞こえて)

阿武隈(つい覗いてしまった)

阿武隈(あの後ろ姿は大淀さん…椅子に座ってる提督に抱きついて…)

阿武隈(ハァハァしながら、上下にユサユサ…)

阿武隈(あ…んっ…)

あれから何度でも思い出してしまい、その度に阿武隈の胸は疼く。

軽巡においては、大淀の練度は群を抜いて高い。
正規空母なみの索敵値を持つためだった。

だが、この提督の方針は「みんなで強くなる」というもので、戦艦・空母はもちろん、駆逐艦や各特殊艦も演習に精を出している。
実際、特殊艦にも出撃・遠征任務があり、手を抜く艦はいない。

阿武隈としても、自分を改二になるまで育ててくれた提督には、感謝の念が尽きない。

物静かで、挨拶すると、表情を和らげて「おう」と返すぐらいしか普段の接点は無かったが、阿武隈には、それこそ無限の頼もしさを感じさせる提督だった。

阿武隈(でも)

阿武隈(きっと提督がケッコンするのは)

阿武隈(きっと…)

目の前の景色が潤み、鼻の奥がツンとした。

結局、いつか、自分にとっての「ただひとりのひと」がいなくなる。

その未来の現実が、阿武隈の胸を波立たせた。

阿武隈「え、出張?」

妙高「ええ」

阿武隈が遠征から戻り、執務室に報告書を持って行ったところ、中にいたのは妙高だけだった。

阿武隈「あ、あの、大淀さんは…?」

妙高「大淀さんも、提督と一緒です」

阿武隈「一緒…」

阿武隈の胸がざわめき始めた。あの二人が一緒、という事実が、様々な想像が阿武隈の頭を走っていく。

妙高「明日には戻る予定ですけど。…ところで阿武隈さん?」

阿武隈「え!?あ、あの報告書…」

妙高「遠征のですね。ありがとう。お預かりします」

提督と大淀さんが不在時、私がお二人の執務をお預かりしています、何でもおっしゃって下さいね。

妙高の言葉を、阿武隈はボンヤリと聞いていた。


~~~
~~



阿武隈「失礼しまーす…」

二日後、大淀からの呼び出しを受け、阿武隈は緊張しながら執務室に入っていった。
二人は、日々の接点がほとんど無い。こんなふうに呼び出しを受けるのは初めてだった。

大淀「よく来てくれました。どうぞこちらへ」

室内に、提督の姿はなかった。大淀ひとりだけであり、さらに阿武隈を隣接した仮眠室に案内しようとしている。

阿武隈「あ、あの、提督はお休みなんですか?」

大淀「いいえ、起床されています…」

不安げに仮眠室に入った阿武隈は、中の光景を見るなり叫んでいた。

全裸に剥かれた提督が、猿轡を噛まされ、両手両足を縛られ、ベッドの上に転がされていたからである。

がちゃり。

大淀は薄笑いを浮かべながら、ドアに鍵をかけてしまった。

大淀「昨日まで、提督と私は本部に出張していました」

大淀は、詰め寄る阿武隈に構わず、状況の説明をし始めた。

大淀「先日、提督は正体不明の怪物からの攻撃を受けました」

大淀「その後の経過観察の報告と検査の為でしたが」

大淀「提督と契った私も、当然、観察と検査の対象になりました」

大淀「阿武隈さんもご存知でしょう。だからお呼びさたのです」

大淀「うふふっ、気付いていましたよ?」

大淀「問題は、その検査だったのですが…」

大淀は、ガタガタ震える阿武隈を、ベッドのそばに招き寄せた。

大淀「攻撃を受けた提督と性交し、膣内に射精された女性の、その時点、その後の経過を観察する…というものでした」

阿武隈「え…えぇっ!?」

大淀「一般の女性、本部が用意した艦娘…それぞれと」

大淀「先に言っておきますが」

大淀「私は問診と妊娠の有無確認だけで済みました」

大淀「他の男性との性交などとなっていたら」

大淀「私はあの場で自決していました」

大淀「けれど、提督は…」

大淀は言葉を切ると、提督の陰茎を撫で上げた。

大淀「本部の命令に従うのは当然ですが」

大淀「何者とも知れない女相手にアヘアへされたままでは許せません」

大淀「そこで…」

大淀は提督の股間に顔を寄せ、提督の陰茎の裏側を舌で舐め上げた。

大淀「うふふっ、ちょっとペロペロしただけでおっきして、節操のないおち○ちんですね」

大淀が陰茎全体を舐め上げただけで、あっさりと陰茎は仰向けの提督の臍に届くほどに勃起した。

阿武隈「あ、あの、さ、先っちょが…」

阿武隈は顔を真っ赤にしてガタガタ震えつつ、亀頭から生えてユラユラ揺れる無数の触手を指差した。

大淀は阿武隈の耳に顔を寄せ、ねっとり囁いた。

大淀「いっぱい生えて、ヌラヌラしています」

大淀「まず、あのヌラヌラに、お股を弄ってもらいます」

大淀「割れ目をなぞりながら、少しずつ割れ目の内側をペロペロしていきます」

大淀「次は、中の小さなビラビラです。いっぱいのヌラヌラが優しく弄ってくれますよ」

大淀「クリトリスも忘れずに。最初は包皮の外からさわさわして」

大淀「だんだん、ヌラヌラがクリトリスにいっぱい巻き付いて…」

大淀「同時に、お○んこの入り口もペロペロ」

阿武隈の目の焦点がぼやけ、息遣いが激しくなってきた。

大淀は阿武隈の手を優しく取った。

大淀「さあ、阿武隈さん。提督の上に」

阿武隈「う、うん…」

提督「んー!んんー!」

激しく呻き、首を左右に振る提督を気にせず、阿武隈は息を荒げながら、提督の腰の上に跨がった。

大淀は硬く勃起した陰茎の竿を掴んで、阿武隈の股下に亀頭を固定してやる。

大淀「ゆっくり腰を降ろして…」

阿武隈「う、うん…あっ、ひゃあぁっ!」

亀頭の触手が、阿武隈の匂いを嗅ぎ付けたように、一斉に阿武隈の股間に殺到した。

阿武隈は腰を跳ね上げ、再び、 おそるおそる腰を降ろして、…しばらくその動きを繰り返した。

やがて、自らの大事な部分を、触手の動きに任せ始めた。

阿武隈「はあぁ…くすぐったいけど…へんな感じぃ…」

阿武隈の視線は空中に漂い、腰が前後にゆっくり動き始めた。

だが、彼女の声色が、急に激しくなった。

阿武隈「あっあっ!入ってきてる!?アソコ入ってきてるぅ!?」

阿武隈は、慌てて自分の股間を見て、

阿武隈「えぇっ!?スパッツ溶けてるぅ!?パンツもッ…」

亀頭の触手は阿武隈のスパッツとパンツを溶かし、阿武隈の股間を直接弄り始めた。

阿武隈「うそっうそっ!!ダメッ、そこダメッ!!」

阿武隈の腰がガクガク震え、急激に愛液が溢れ始めた。
愛液を浴びせられた触手が、動きを活発にし始める。

阿武隈「んんん!かき回されてる!ダメッかき回しダメェッ!!」

触手が阿武隈の膣口に殺到してかき回し、入り口を広げにかかっている。

やがて、触手は数を増やし、阿武隈のクリトリスにもまとわりつき始めた。

阿武隈「そっちもダメェッ!ほんとダメッ!!」

阿武隈は金切り声を上げ続け、涙をこぼしながら顔を左右に振り続けた。

やがて、阿武隈の全身がガクガク震え始める。

阿武隈「許して、お願いだから止まって、怖いよおっ…」

触手は、阿武隈の泣きながらの頼みを無視し、さらに動きを激しくし始めた。

阿武隈「あーッ、ああーッ………はあーッ………」

阿武隈の全身が反りかえって、痙攣しながら後ろに倒れ込むのを、大淀は優しく抱き止めた。

大淀「うふふっ。阿武隈さん、イッちゃいましたね」
阿武隈「はーっ、はーっ、……、え……?」

呼吸を荒げ、時折身体を細かく痙攣させながら、阿武隈は大淀に視線を向けた。
触手も阿武隈の絶頂を察したように、動きを急激に緩めた。

だが、触手の、膣の拡張作業は止まっていなかった。
大淀「あら…おち○ちんが…」

阿武隈「ふぇ…?」

阿武隈は、霞んだ視線を自分の股間に向けた。

提督の亀頭が、すでに阿武隈の膣内に半分ほど潜り込んでいた。

阿武隈「あ…ち○ちんにすいこまれてる…」

亀頭の触手は子宮口近くまで迫り、膣内から亀頭を引き摺りこもうとしていた。
阿武隈「えへへ…てーとくのち○ちん、そんなにあぶくまにはいりたいの…?」

提督「んー!んー!」

提督は必死に首を左右に振り、阿武隈を思いとどまらせようとしていた。

大淀「では、私が支えますから、上からゆっくり腰を降ろして…」

阿武隈「うんありがとう。…てーとくのち○ちん、あぶくまにいれてあげるぅ…」

阿武隈は大淀に支えられながら、ゆっくりと腰を降ろしていく。
亀頭の触手は、阿武隈の膣内から、亀頭を引き摺りこもうと優しく蠢き続ける。
カリ周りの触手は自ら液を分泌させ、亀頭が膣内に挿入されるのを手伝っていた。


提督「んむーっ、んむーっ!!」

提督の必死の叫びは、阿武隈と大淀には届かない。

やがて、亀頭の全てが阿武隈の膣内に飲み込まれた。
後は重力に引かれるまま、提督の全てが阿武隈に押し込まれきるだけとなる。


阿武隈「てーとくってーとくっ」


自分の中がじわじわと押し広げられ、提督の熱さで満たされていく。
阿武隈の中に、幸福感が次から次へと湧き上がっていき、


阿武隈「あぁ………」


提督が、ついに阿武隈の一番奥にたどり着いた。
阿武隈の中が提督で一杯になり、阿武隈の目から歓喜の涙がこぼれた。


大淀「阿武隈さん、処女喪失おめでとうございます」

阿武隈「ありがとう…」

大淀「…ですが、動けますか?」

阿武隈「ふぇ…?」

大淀「ええ。一杯動いて、提督に射精してもらわなければ」

阿武隈「あ…」

阿武隈の脳裏に、先日の光景が浮かんだ。
大淀が腰を上下に振り、激しくあえいでいて…



阿武隈「そうでしたぁ…てーとくごめん、いまうごくからぁ…」

阿武隈「ん…んん…?」

阿武隈は腰を上下に動かそうとして、ふと動きを止めた。


阿武隈「あれ…えと…」


阿武隈の顔に戸惑いが浮かんだ。
具体的に、どう腰を動かしたらいいのか分からなかったのである。

大淀「阿武隈さん。まず足を両方横に広げて」

阿武隈「え、あ、うん」

大淀「ベッドに、足を踏ん張って」

大淀「踏ん張って、そのまま足を伸ばして…」

阿武隈「う、うん…あ、ち○ちんぬけてく…」

大淀「そこから、足の力を抜いて」

阿武隈「あ、あぁ、またち○ちんはいってく…」


ぎこちない、遅い動きながらも、阿武隈は確実に提督を追い込んでいた。

そもそも、阿武隈の膣は非常に狭く、経験の浅い提督に耐えられるものではなかった。


阿武隈「ごりごりしてぇ…なんかきもちいーかもぉ…てーとくはきもちいーですかぁ…」


提督は固く目を閉じ、猿轡を噛み締めていた。


阿武隈は気付いていないが、股を恥知らずに広げ、上下に腰を振る彼女の姿を見てしまえば、暴発してしまうに決まっていたからだった。

だが、ついに限界が訪れた。

阿武隈「あ、なかでおっきく…あ、あああぁ」


提督から大量の精液が発射され、阿武隈の膣内を汚しつくしていく。


阿武隈「あぁてーとくせーえきあついよぅ…」

子宮内を熱いものが満たされる感覚に、阿武隈は全身をガクガク痙攣させていた。

改行間違った。

ちっくしょう……


阿武隈編は一旦終了、引き続きまして

「提督お仕置き編」

に参ります。

大淀「うふふっ。一回出したのに、まだカチカチなのですね」


大淀は、阿武隈を一旦提督の上からベッドの端に移動させ、提督の足の縛りを解いた。
手の拘束と猿轡は外さないままである。


大淀「触手も元気にウネウネしてます。今度は誰とエッチしたいですか?」


大淀は右手で提督の陰茎を優しく握ると、上下に動かし始めた。
やがて、手の動きが激しくなり、ニチュニチュという音が大きくなった。


提督「んーんー…んんんんっっっ!?」


激しく手コキされ、耐えられず射精しかけた瞬間、大淀の左手が陰茎の根元を握って抑えた。
左右の金玉が激しく動き、腰が大きく揺れたが、


大淀「だーめ…出させてあげません」

大淀「しーこしーこ…はい止めまーす♪」


大淀は薄笑いを浮かべながら、提督の陰茎を扱き、射精を察知したら強制的に止める…を繰り返していた。

ベッドの端で休憩していた阿武隈が顔を寄せて来る。


阿武隈「大淀さん…どうして提督をイかせてあげないの?」

大淀「躾ですよ」

阿武隈「しつけ…?」

大淀「はい。どこの女性にでも射精してしまう、バカなおち○ちんです」

大淀「『この鎮守府の女性』だけにしか射精しちゃダメ…と教えてあげなくちゃ」


大淀は、自分のバッグから、透明な液体が入った瓶を取りだし、次いで提督の両膝裏に両手を当て、一気に提督の体を押し開いた。


大淀「提督…お尻の穴まで丸見えです。ご自分の部下に、こーんな恥ずかしい格好をさせられる気分はいかがですか?」

阿武隈「えぇ!?何ですかこれ!?」

大淀「まんぐり返し…といいます。そして…」


大淀は瓶の蓋を開け、中に入っていた液体を、提督の尻穴に垂らした。


大淀「私の指にも、しっかりまぶして…」

阿武隈「あの、その液体は…」

大淀「ローションです。まあ潤滑油みたいなものですよ」


大淀は、激しく顔を左右に振る提督に、満面の笑顔を向けた。


大淀「提督、提督の前立腺開発は、この大淀にお任せ下さい!」

大淀「まずは、穴の縁にローションを馴染ませて」

大淀「…提督?あまり腰を動かさないで下さい。中を傷つけてしまいます」

大淀「それと、力を抜いて下さい。いつまで経っても指を入れられません」


それでも抵抗を続ける提督を見て、大淀は口角をつり上げた。


提督「~~~~ッッッ!!」

大淀は、提督の尻穴に人差し指の先を突き入れた。


大淀「お尻まで聞き分けがありませんね」


大淀は、唸り声をあげた後、抵抗を止めた提督に満足の笑みを浮かべ、尻穴の開発を続行した。


大淀「阿武隈さん、見えますか?」

大淀「指を抜き差ししながらローションを足して」

大淀「徐々に指を奥まで入れて行きます」

大淀「時々、指を回転させて、ローションを馴染ませて…」

阿武隈「うわぁ…」

大淀「…提督、人差し指が全部お尻に挿入されました。お疲れ様でした」

大淀「それでは、挿入した指をゆっくり回転させながら、抜き差しさせて…」

大淀「提督、お腹がピクピクしてきましたね」

大淀「そろそろでしょうか。指の腹を、おち○ちん側に向けて…」

大淀「お尻の穴とタマタマの中間ぐらい…」

大淀「あっ、何かツブツブしています。指を少し曲げて、ここをコリコリ…」

大淀「ダメですよ、逃がしません。きゅっ」

提督「ぐううぅぅ!!」


悪魔のような察知力で、大淀は提督の射精を止め続けた。


阿武隈「あっ、いま提督、一瞬白目剥いてた…すごーい!」

大淀「それでは、次はこれを使いましょう」


大淀は、片方のストッキングを脱ぎ、それにローションをまぶし始めた。


大淀「阿武隈さん。これは両手を使いますので、手伝っていただけますか?」

阿武隈「えぇっあたし!?」

大淀「提督の射精を止めてもらいます。いいですか?」

阿武隈「い、いけるけどぉ…」

大淀「タマタマがピクピクし出したら、それが合図です」

阿武隈「う、うん…」


大淀は、ローションをたっぷりまぶしたストッキングで、提督の亀頭を包みこみ、


大淀「こしこしこし~」

提督「~~~~~ッッ!?」


敏感になりすぎた亀頭を擦られ、提督は全身をのけぞらせた。


阿武隈「あ…えい!」

提督「むおおおぉぉ!!」

阿武隈「あっ漏れちゃう、ええぃ!!」

提督「ぐうぅあぁぁ!!」


阿武隈にすら射精を阻止され、提督は白目を剥いて身悶えた。

大淀「うふふ、提督?」


大淀は、提督に身をすり寄せ、耳元で甘く囁いた。


大淀「そろそろ…イきたいですか?」


提督は、目の焦点をぼやかせ、ガクガクと首を上下に振った。


大淀「でも、ここでイったら、他の女性で射精できなくなりますが…よろしいですか?」

提督「………」

大淀「それじゃ、イかせてあげませーん♪」

提督「んん!?んん~!!」


提督は、泣きながら射精を乞うた。


大淀「んもぅ、ワガママな提督ですね」

大淀「…もう一度お伺いします。他の女性でイけなくて…いいですか?」


提督は、首を何度も縦に振った。

魂を、迷いなく大淀に売り飛ばした瞬間であった。

大淀「では、いきます。覚悟して下さいね」

大淀は、提督の身体を抱き起こし、背後から提督の陰茎に手を伸ばす。


大淀「阿武隈さん。せっかくですから、提督が射精する瞬間を見てあげて下さい」

阿武隈「う、うん!」


大淀は、提督の陰茎を両手で包みこみ、阿武隈はワクワクしながら提督の股間に顔を寄せた。

大淀の両手が、激しく陰茎を扱き始める。


大淀「我慢しないで…いっぱい出して下さいね」

提督「ぐもおおお…」

阿武隈「え…うわっ…」


程なく、提督の陰茎から粘度の高い精液が吹き上がり、阿武隈の前髪、顔をべったり汚した。


提督「…!?んぐんん…」


射精させても、大淀の両手は止まらない。

提督は半ば意識を飛ばし、全身を痙攣させて白目を剥いた。


阿武隈「あぁ…わあぁ!!」

阿武隈は、提督の陰茎が、透明の液体を激しく飛び散らせるのを見た。

提督「ぐうぅー、うぅー…」


人生初の衝撃に、提督は時間が経っても全身を細かく痙攣させ続けていた。


阿武隈「て、提督…おしっこ漏らしちゃった…」


阿武隈のセリフにも反応できないまま、提督は喘ぎ続けていた。


大淀「阿武隈さん、違いますよ。これは潮吹きというものです」

阿武隈「潮吹き?」


あまりの衝撃で、前髪を汚されたことに思いが至らない阿武隈に、丁寧に説明する。


大淀「今、提督が吹き出したものは潮であって、尿とは全く別物です」

大淀「臭いが全くないでしょう?」


大淀に指摘され、阿武隈はベッドに染み込んだ潮の匂いをクンクン嗅いでみた。

阿武隈「本当!何の匂いもしないです!」

大淀「…提督、ご気分はいかがですか?」


大淀は提督の猿轡と両手の拘束を外し、提督に問いかけた。


提督「あー、あー…」


まともな返事を返せない提督を大淀は背後から優しく抱きしめた。


大淀「提督のアへ顔…とっても素敵です」

大淀「私たち以外の女性なんて、ここまではやってくれないと思いますよ?」

提督「あ…あぅ…」

大淀「立派なおち○ちんです。まだまだカチカチです…」

提督「や、やめ、やめてくれええぇ!!」


大淀は、再び提督の陰茎を激しく扱き始めた。

提督は、恥知らずに広げた両足をバタつかせ、陰茎から潮を吹き散らした。

阿武隈「てーとくてーとくっあっまたでてるぅぅ」


獣の交尾だった。

数度の潮吹きにより、理性が吹き飛んだ提督は、阿武隈の服を全て剥ぎとり、押し倒して、いきり立った肉棒を突きこんだ。

細身の、阿武隈の身体に全身で覆い被さり、狭い膣道を力で押し広げ、ただただ腰を振りたくった。


阿武隈「んんん!!じゅる!!ずずっ!!んふうぅ!!」


涎まみれの二人の舌が絡み付く。
阿武隈は流し込まれる男の唾液を全部飲み干し、提督は阿武隈の口内全てをなめ尽くし、阿武隈の小さな舌をしゃぶり尽くした。

容赦ない牡相手に、阿武隈は貪欲な雌となった。

敏感な肉棒を激しく包みこみ、遠慮なく搾精する。

雌穴に際限なく白濁が注ぎこまれ、肉棒が出入りするたび白い欲望の液が吹きこぼれる。


阿武隈「おっぱいもっとなめてぇ!すってぇ!」

提督「あぶくま!あぶくまあぁ!!」

阿武隈の白い滑らかな肌は、すでに提督の汗と唾液に覆われ尽くされていた。

彼女の首筋や胸には、赤い斑点が数えきれないほど刻まれている。


提督「でるっ、でるうぅ!!」

阿武隈「だしてぇ!あたしを、およめさんにしてええぇぇ!!」

二人は、同時にのけ反り、激しく痙攣しあった。
やがて、お互い弛緩し、ゆっくり腰を揺らせながら口づけを交わす。

だが、お互いの息が再び荒くなり、またも二人で敏感な部分を擦りあわせ始める…


大淀「あぁ…二人とも、素敵です…」


大淀も、生まれたままの姿で獣の交尾を見守りながら、自らの秘所を弄り続けていた。


大淀「提督のおち○ちんは、私たちの物です…誰にも渡しません…」

男の潮吹きSSって見たことなかったので書いてみた。

需要があるかどうかは考えなかった。


後悔は無いーー


では、次の犠牲者を募集します。

安価下でお願いします。

能代

>>54

能代、了解です。


初の巨乳艦で楽しみです。

男の場合はちんぐり返しじゃないの?

>>57


あ、そうか、ごめん。

素で間違った…


誤字脱字、語彙違いは余裕で起きます。

ご了承ください。

提督は、何度目かわからないため息をついた。

阿武隈と関係を結んだ日から、毎晩、阿武隈と大淀との荒淫を続けていた。

毎日、数えきれない射精を繰り返しているのに、朝には最高の体調になっている自分の身体に、恐ろしさを感じ始めていた。

最後には理性も無くし、ただただ雌をくみ敷き、抽挿と射精を繰り返す自分の中の獣性も…

その恐怖に先立つのが、大淀と阿武隈の様子である。


提督「頼む、こういうことは夜だけにしてくれ、昼間だけは絶対にダメだ!!」


提督は、二人に、仮眠室のベッドに両手をついて頼んだ。

阿武隈「じゃあ、夜は、どれだけでもエッチしてもいいんですか?」

提督「え」

阿武隈「だって、あたしは提督のお嫁さんなんだから、いっぱい提督と気持ち良くなりたいです!」


後ろ手に縛り上げられ、阿武隈に手コキからの寸止めを繰り返され、「あたしをお嫁さんにしてくれますかー?」と舌足らずな声で質問され続けた記憶が浮かぶ。


阿武隈「提督は泣きながら、阿武隈をお嫁さんにするって言ってくれました!」

阿武隈のいう通りだった。

大淀「まあ、仕方ないです。昼間は仕事がありますからね」


約束となれば、案外、二人はきっちり線引きをしてくれた。それはいい。

ただ、もうひとつの恐怖…
この異形化した陰茎で性交することが引き起こすかもしれない事態への恐怖が、自我を取り戻した提督の脳内を支配し続けていた。



女性は、男の想像を遥かに越えて、状況の変化に敏感である。

一部の艦娘は、提督と限られた女の雰囲気の変化を嗅ぎ付けていた。


能代も、そのうちの一人である。

能代の心の中には、優越感がある。

阿賀野型軽巡で、最初に着任したのは私だ、という優越感である。

練度も阿賀野型ではもっとも高い。この事実も、彼女の優越感を保たせ続ける。

もっとも、自分が天然な姉の世話役に見られがちな空気には、苦笑いがうかんでしまう。


能代(お世話をしたいのは、本当は…)


阿賀野の世話焼きに関して、実は能代に、周囲が考える程の思い入れは無かったりする。

阿賀野が礼をきちんと出来る人物で、その際の笑顔が、相手の顔まで緩ませてしまう特質を持っていることが、なんとなく世話焼きを続ける理由になっていた。

本当に世話を焼きたい相手は別、その感情は練度の上昇とともに大きくなる…

近頃、能代は寝付きが悪い。


世話を焼きたい相手…提督を取り巻く雰囲気の変化が、能代の胸中を波立たせていた。

観覧戦闘での提督の傷については、「気にするな」というアナウンスと、その後の提督の体調に変化が見られないことで、なんとなく安心があった。

だが、問題は提督の周囲だった。


能代(大淀と、阿武隈…)


能代は、提督と二人の雰囲気の変化が気になって仕方ない。

表面上、あからさまな態度の変化は無い。

しかし、大淀と阿武隈の、提督を見る目と、漂う空気の色が、明らかに観覧戦闘の後に変わっていた…


寝付きを諦め、能代は部屋を出た。目的無く歩き廻る。


能代(あれ、阿武隈…?)


自分の少し先に、阿武隈の姿を見つける。

思わず、能代は阿武隈の後を、気付かれないように尾行してしまう。

能代(こんな夜中に、何か用事でも…?)


阿武隈が執務室に入って行ったのを、能代は廊下の角から確認した。

しばらく、様子を見る。

周囲から変化が起きないか気を付けながら、執務室の扉の前に立つ。

中からは、物音はおろか、人の気配が無い。

能代は、音を立てないよう、ノブを回した。ゆっくり扉を押し開き、部屋の中に入り込む。

執務室の中には、誰もいなかった。

だが、かすかな声が、部屋の中央に立ちすくむ能代の耳を捉えた。

女の声だ。嬉しそうな、鼻にかかった、甘えるような声だった。

執務室に隣接した仮眠室、その中から聞こえてきている…

能代は音を立てないよう、慎重に仮眠室へのドアに近づいた。

ドアに耳を寄せ、中の音を聞き取ろうとする。

次の瞬間、ドアが勢いよく開き、能代は腕を掴まれ、部屋の中に引っ張り込まれてしまっていた。

阿武隈「あー、のしろさんだぁ…あっあっ」


突然、部屋の中に引っ張り込まれた能代の目に、想像していなかった光景が広がっていた。


阿武隈「てーとくっきょうもおっきいかたぁい」


全裸の阿武隈が、やはり全裸の提督の腰に跨がり、身体を上下に揺すっていた。阿武隈は、胸元から顔まで、 興奮で肌を赤く染めている。


阿武隈「あってーとく、よだれたれてる…れろぉ、じゅるちゅる」

提督「んむっぷはっ、の、能代か!?なんで…!?」


能代の背後で、ドアが閉まり、鍵が掛けられた。

あわてて振り向いた能代は、ドアを閉めた大淀に気付いて息を呑んだ。


大淀「こんばんは、能代さん」

能代「あ、あの、これって」

大淀「はい、提督とのセックスです」

阿武隈「てーとくのち○ちん、おくいじってるぅ…ああぁぁっ」

提督「ちょっ、止まってくれ阿武隈…あがあぁっ!」

阿武隈「え~なんでとめるのぉ?やだぁ…」

提督「やめてくれ能代、見ないでくれえぇ!!」

阿武隈「も~てーとくうるさいです…てい」

提督「むぐっ、うもあっ…」


阿武隈は、提督の口に、自分のパンツを押し込むと、再び腰を揺らし始めた。


阿武隈「てーとくはっ、およめさんにっ、いっぱいせーえきださなきゃだめぇ…」

能代「お、およめさん!?」


目の前の衝撃にガタガタ震えていた能代は、阿武隈の言葉に目を剥いた。


大淀「そうです。阿武隈さんは提督のお嫁さんです」

能代「………」

大淀「私は提督の妻です」

能代は、大淀の言葉に、ぽかんとして、その後に慌てて質問を重ねた。


能代「つ、妻とか、お嫁さんとか…まだ二人ともケッコンしてないですよね!?」

大淀「はい、その通りです」

能代「じゃあ、妻とかお嫁さんとか、おかしいじゃないですか!!」

大淀「指輪を後回しにしてもらっているだけですよ」

能代「そんな、そんな…」

阿武隈「…能代さん、さっきからうるさいです」

能代「えっ…」


阿武隈の、聞いたことがないほど尖った声に、能代は慌てて振り向いた。


阿武隈「突然入ってきてゴチャゴチャゴチャゴチャ…」

阿武隈「提督とあたしの気分が台無しです!どうしてくれるんですか!!」

能代「あ…う…」

阿武隈「能代さんは提督とケッコンしたいんですか、したくないんですか!!」

阿武隈「提督とエッチしたいんですか、したくないんですか!!」

能代「………」

阿武隈「もういいです!ケッコンもエッチもしたくない、怖いっていうヘタレは、その辺でオナってればいいんです!!」

阿武隈「…提督ゴメンね?今から気持ち良くしてあげるからぁ…」



大淀「…能代さん?」


能代を罵倒した後、再び腰を揺らし始めた阿武隈を見るともなく見ていた能代は、我に返って振り向いた。

大淀「どうぞ」


いつの間にかドアが開かれ、大淀が能代を軽蔑しきった目で見ていた。


大淀「さようなら」

阿武隈「あっ、ち○ちんぷくってしたぁだしてえぇぇ」


能代は、提督と阿武隈に視線を戻した。

二人はガクガク身体を痙攣させ、弛緩した。

結合部から、粘度の高そうな液体が吹き出しているのが、能代にもはっきり見えた。


能代「………ヤるっ!!」

ぬちゅ、ぬちゅ。


部屋の中では、荒い鼻息と吐息、粘っこい水音が繰り返されている。


無駄に抵抗しようとした提督は、後ろ手に縛られ、椅子に座らされ、両足は広げらた状態で、椅子の両足にくくりつけられていた。

提督の口には、阿武隈のパンツが詰め込まれたままだ。

荒い鼻息を洩らしつつ、提督は自分の股間を凝視し続けている。


能代「ん、んふ…」


能代は、身につけていた衣服を全て脱ぎ去り、提督のいきり立った肉棒を乳房に包みこんで、上下に擦りたてていた。


大淀から借りたローションを胸の谷間に塗りつけ、提督の陰茎を乳房で挟んだ途端、提督は全身を跳ね、鼻息を荒げた。


胸元から立ち上る提督の牡臭が能代の胸を、脳内を焦がし、股間の疼きを高まらせた。


大淀「ローションは、もっと多い方が良いですね」


大淀は、能代の胸元に、ドプドプとローションを垂らしこんだ。

垂らし込まれたローションは、能代の上下の愛撫をスムーズにして、提督の欲望を擦りたてる速度をアップさせた。

溢れたローションが、能代の臍を伝い、彼女の股間まで流れ落ちる。

提督の亀頭の触手が、能代の胸の谷間でピチピチと跳ね、紅潮した肌をなぞるようにうごめいた。


能代「あん、あんまり動かないで…」


能代は顔を赤らめ、触手に微笑みかけた。

最初にうごめく触手を見たときは面食らったが、自分の胸に悦んでいるのがはっきり分かり、いとおしさが湧くほどだった。

亀頭からの牡臭が濃くなり、触手が能代の唇を求めるように、先端をユラユラ揺らし始めた。


能代「ん…舐めて欲しいの?」


能代は舌を伸ばし、亀頭の先端をぺろりと舐めた。


能代「あっ…ああぁぁっ!」


次の瞬間、精液が暴発し、能代の顔から胸元までを白くデコレートしていった。


能代「あぁ…あん…」


能代は、無意識に腰を揺すり、顔から滴る精液を指で掬い、舌で舐めとっていた。

能代「せーえき、いっぱいかけられちゃった…」


能代は恍惚とした表情で、硬度を残した肉棒を熱く見つめている。

能代「すっごい、おち○ちんすっごいっ!」


周囲を全く気にせず、能代は提督に跨がり、腰を上下に振りたくっていた。


提督「のしろ…のしろおおぉっ!」


提督は縄をほどかれ、口に詰め込まれたパンツを引き抜かれ、ベッドに転がされた。

うっとりした表情で跨がってきた能代を見た瞬間、提督の理性は飛んだ。


能代「てーとくっ、すきです、すきですぅっ!のしろ、いっぱいてーとくをおせわしたいですうぅっ!!」


阿武隈「むー…」


上下にブルンブルンと揺れる能代の巨乳を、阿武隈は渋い表情で眺めていた。


阿武隈「あれだけは勝てないなあ…」

大淀「アハハ…」


さすがに、大淀も苦笑いを浮かべるしかない。


能代「あはあっ、なかでおっきくなってるだしてっなかでだしてえぇっ!!」

獣の唸りに包まれ、能代は子宮を突き破るような射精を受けた。

眉と目尻を垂れ下げ、能代は自分の中から白く染め上げられる快感に浸りきっていた。

能代編、完了しました。


被害に遭った人物には、今後も仕事を頼む予定です。


では、次の被害者を募集します。


安価下でお願いします。

提督「ムラムラする…」

大淀「はい」


阿武隈と能代は、散々達した後、かすかな寝息を立てている。

提督は、まだ余力がありそうな大淀を抱き寄せ、気になっていたことを尋ねてみた。

なぜ、練度の高い艦娘ほど、自分に目を合わせず、素っ気ない態度なのか…


大淀「私たちの提督に対する想いは…」

大淀「練度の高まりに比例するようです」


艦娘の練度を高めていたのは、深海棲艦を打倒するためであり、艦娘に好かれるためではない。

大淀の、意外な返答に戸惑った提督は、ここから更に驚きを抱くことになる。


大淀「さらに、提督が攻撃を受けて以降」

大淀「提督から、何かこう、匂いが…」

提督「え。俺ってクサい?」

大淀「クサいではなく…匂うんです」

大淀「その…あそこが変な感じになって、胸がドキドキして…」


大淀は、提督の下腹部に手を伸ばした。

提督の亀頭の触手が、大淀の指に伸び、じゃれるように絡み付き始めた。


大淀「みんな、提督をいやらしい目で見てるんですよ…?」


指を触手に愛撫され、大淀はうっとりした表情を浮かべた。

我慢できなくなった大淀は提督の腰に跨がると、提督の肉棒を挿入し、腰を揺すり始めた。


提督(なら、練度の低い艦娘なら安全か…?)


勿論、練度の低い艦娘を放置しておけるはずはない。

大淀の攻めに追い込まれながら、提督は新たな問題に頭を悩ませていた。

次の朝。

大淀は上機嫌で執務室に向かった。

たが、部屋の中から、ヒステリックに提督を問い詰める声に、眉をひそめた。

扉を開くと、提督に詰めよっていた人物が振り向き、大淀に険しい視線を向けた。


夕張「大淀!今あんたと提督との話をしていたところよ!?」


夕張の口から、ふしだらだ、士気に関わる、軍においてそんな関係があっていいと思っているのか…などの言葉が次々と飛び出す。

なんだ、そんなことか。

大淀は殊勝な表情を作りながら、夕張のわめく顔を眺めた。

夕張は、まだ着任してから日が浅い。練度も低い。


大淀(だからでしょうね)


とりあえず、大淀は、沈痛な表情を浮かべた提督の為、頭をペコペコさせていた。


大淀(妙な行動をされても面倒だし)

大淀(夕張には気を付けておかねば…)

大淀「…話が早くて助かります」


仮眠室の中で、大淀は夕張に薄笑いを向けた。


大淀「その、変な機器は何ですか?」

大淀「小型カメラですか?」

大淀「提督の仮眠室に仕掛けようとしていたんですか?」

大淀「重大な軍規違反ですね」

夕張「し、仕方ないじゃない!口で言っても意味なかったんだから!」


結果的に、大淀たちは夕張の訴えを無視した。

練度が上昇すれば分かることを、いちいち説明する必要がなかったからである。

直接掛け合っても埒があかないので、証拠を押さえ、本部にたれ込むつもりだったのだろう。


大淀(下手に騒ぎを起こされるより…)


むしろ、騒ぎの張本人を、こちらの世界に引き込みたい…


大淀の企みは、ここから出発している。


大淀「ともあれ、あなたを放って置けません」

夕張「な、なによ、やるっての?」

能代「そうね」

阿武隈「やるつもりですー」


次々に姿を現す敵に、夕張は身を立ちすくませた。


結局、夕張は両手足を縛られ、猿轡を噛まされ、目隠しとイヤーマフまで装着され、仮眠室のベッドの下に押し込まれてしまう。


大淀「うふふ…夜が楽しみですね…」

そして、夜。

ベッドの下から引きずり出され、目隠しとイヤーマフと猿轡を外され、足のロープをほどかれた夕張は、目の前の光景に愕然とした。

提督は全裸だった。

両手足を縛られ、猿轡をされ、ベッドの上に転がされている。


大淀「では、手っ取り早くいきましょう」


大淀は夕張の背後から、夕張の両膝の裏を抱え、


大淀「ほーら、しーしーの格好ですよー♪」


夕張の股を、ガバッと開き、ベッドの提督の上に運びあげる。


夕張「バカ!変態!鬼畜メガネ!降ろしなさいよ!」

大淀「はい。提督の上に」

夕張「ち、違うわよバカ!」

夕張の股間を、提督の肉棒にペタリと乗せ、


大淀「提督、これが素股ですよー」


夕張の腰を、前後にズリズリ動かしてやる。

大淀「ストッキング素股って、あまり聞いたことがないですね」

大淀「少し痛いかも…でも、ドMの提督には、ちょうどいいかもしれません」

能代「言い切ったわね」

阿武隈「言い切りましたねー」

能代と阿武隈も、この現場を面白そうに見物している。


夕張「な、何なの!?このち○ちん、モゾモゾ動いてる!?」


夕張は、自分の股間から頭を出した物体を見て、悲鳴を上げた。


大淀「凄いでしょう」

大淀「提督のおち○ちんは特別です」

大淀「今から、夕張さんも、提督のモノになってもらいます」

夕張「や、やめてよ。嘘でしょ、ねえっ!?」


夕張は怯えながら大淀に尋ねた。

大淀の薄笑いが、残忍な色を帯びている。


大淀「あまり濡れていないので、最初は痛いでしょう。…じきに慣れるとおもいますけど」

夕張「ごめ、ごめんなさい、わ、私が悪かったから、ゆる、許して、ねえっ!?」

能代「じゃ、私がおち○ちん支えるから」

大淀「助かります。では場所を合わせて…」

夕張「イヤ、イヤ!ごめんなさいごめんなさい…」


夕張の哀願は却下され、亀頭は夕張の膣口に当てられた。

亀頭から溢れる先走りが、夕張のスパッツとパンツを溶かして…


夕張「あああああぁーーーーー!!!!」

夕張「いやっ、いやあぁっ、もう…むりぃっ…」


無理矢理の性交だった。

三回射精したところで、提督の理性は飛んだ。

提督の縛りと猿轡を外し、後は提督の本能に任せ、大淀たちは世間話をしていた…


夕張「だめっ、もう…だめぇ…」

能代「艦娘は当たり前として、提督ってタフですよねー」

大淀「人間じゃないみたいです…」



夕張「また、またでてる…にんしんするぅ…」

能代「…提督、何回目だっけ」

阿武隈「数えてない…」



夕張「あは、あはは…わたし…あたま、ばか…」

阿武隈「あー、壊れてきましたね…」

大淀「まだ、人間の言葉がしゃべれます」

窓の外が明るくなるまで、夕張は犯し尽くされた。


夕張「あはぁ…あははぁ…」

大淀「…凄いですね、鼻水まで垂らして」

夕張「えへ…はへ…♪」

眉と目尻が、快楽に垂れ下がっている。

能代「なんか…この先、人として生きていけるのか心配ね…」

阿武隈「舌が、べろんとはみ出してる…」

夕張「あへ…えへぇ…」

今の夕張には、人としての存在が、到底感じられなかった。

だらしなく足はM字に開かれ、足の付け根から白濁を吹き出している。

身体は弛緩し切って、ときどきピクリと動くだけ。

涙も鼻水も、涎も垂れ放題で、ただ緩んだ笑顔を浮かべていた。


大淀「せっかくだから、写真を撮っておきましょう」
大淀「足は開いたまま…お○んこが精液まみれですね」

大淀「というか、顔から全身から精液まみれです」

大淀「両手を顔の横に、ピースできます?あぁ、指が伸びきりませんね」

大淀「では撮ります…はい、チーズ♪」


かしゃり。


能代「こんなの初めて見ますね、私も撮っとこ!」

阿武隈「あたしもー!」


これ以後、夕張が騒ぎを起こすことは無かった。


大淀「特に、脅しはかけてないですけどね♪」

夕張編、完了です。


夕張好きな人には申し訳ない…


一度、アヘ顔ダブルピースをやってみたかった…ッ


では、次の犠牲者は誰でしょう?

安価下でお願いします。

とりまおつ
ハートの機種依存文字が読めないのは俺だけか?

>>87


マジですか?

運用ルール通り打ち込んだと思ったけど…


阿賀野、了解です。

逆3Pの予定です。

提督「で……だ」


提督は、苦い顔で能代に視線を向ける。


能代「あ、ははは…」


全裸でベッドの上に座り、能代は照れ笑いを浮かべる。


提督「なんで阿賀野がここにいる?」


やはり全裸でベッドに座り、阿賀野はニコニコ笑っている。


能代「阿賀野姉ぇに、どうしても…と頼まれまして…」

提督「いや、あの、お前話したの?」

能代「そ、その、問い詰められて、隠しきれなくて…」

阿賀野「提督さん、最近の能代、怒りかたが優しくなったの!」

阿賀野「すっごく幸せそうにしてるし!」

阿賀野「毎晩、部屋から出てって、フワフワして帰ってくるし!」

阿賀野「訊いてみたら、提督さんと…って言うじゃない!」

阿賀野「だったら阿賀野も連れてって…って!」

提督「お前たちも知っているだろう」

提督「今の俺は、普通の人間じゃないんだぞ」

提督「正体不明の敵から攻撃を受けて」

阿賀野「でも能代…提督さん、阿賀野たちを見ても、全然おっきくしてないよ?」

能代「だーいじょーぶ、ほら、こうして提督に抱きついて…」

阿賀野「おお!」

能代「すりすりしながら、いっぱいキスして…」

阿賀野「ほうほう!」

能代「ほら…ズボンがもっこりしてきたでしょ?」

阿賀野「おおー!」

提督「話聞けよ」

ズボンの前を膨らませた提督を見て、阿賀野はパチパチと手を叩く。

提督は心を折られる思いだった。

阿賀野「阿賀野も、阿賀野も提督とキスしたい!」

能代「いいよ、二人でいっぱいキスしよ?」


阿賀野と能代の二人がかりで、提督の服を剥ぎ取りにかかる。

提督は、抵抗らしい抵抗をしなかった。どうせ力では艦娘にはかなわない。


阿賀野「んん…ちゅ♥あん♥」

能代「提督、今度はこっち♥んん♥」


二人は、提督を全裸にすると、両側から抱きつき、柔らかい乳房を押し付けあい、提督に激しいキスをし始めた。

既に乳首は固く勃起し、提督の肌をコリコリと刺激する。

二人の足が提督に艶かしくからみつき、更なる興奮を提督に与えた。


阿賀野「わあ!ホントに先っちょウネウネしてるぅ!」

阿賀野は、提督の臍まで届くほど勃起した陰茎の、亀頭の触手を見て、はしゃぎ声を上げた。


能代「でしょ?…それじゃ阿賀野姉ぇ、提督に跨がってみて?」

明け方帰宅した俺に、今の時間に15時からの早出を頼みやがってクソが!



寝る

阿賀野「あんっ♥あんっ♥阿賀野のおま○こにゅるにゅるしてる♥」


阿賀野は、自分の恥部を触手に舐めつくされ、腰をうねらせ続けていた。


能代「阿賀野姉ぇ、すっごくやらしい…んっ♥」


能代は阿賀野の恥態をうっとりと見つめて、腰を揺すっていた。

能代の陰部から淫液が溢れ、シーツをじっとり湿らせる。


阿賀野「ああん♥てーとくさんのち○ちん、あつくてかたい♥すてきぃ…♥」


阿賀野は、提督の陰茎に、自らの陰部を擦り付け始めた。

提督の肉棒が阿賀野の淫液でぬめり、阿賀野の腰の動きが激しさを増していく。

やっと家に帰れる

長かった…


ここは愚痴る場所ではない。

流れをぶち壊してすまんかった



では、続けます。

おつ お帰り

阿賀野「も、もうダメ♥イクッ!てーとくさんといっしょにイクうぅッ!」


阿賀野は全身をガクガクさせ、涎を吹きこぼしながら絶頂した。


提督「ぐ、う、うぅッ!」


歯を食いしばり、提督は射精を堪えた。

これ以上、別の艦娘に恥態を晒したくない…つまらない意地だった。


阿賀野「えぇ…なんでぇ?阿賀野で提督さんがイッてくれない…」


一瞬、阿賀野は顔を曇らせが、やがて淫らな笑顔を浮かべた。


阿賀野「そっか」

阿賀野「阿賀野、勘違いしてた」

阿賀野「提督さん、阿賀野のおま○こでイキたいんだぁ…♥」

提督「いや、やめろ!待てえぇ!!

阿賀野「待てないよぉ…だって触手さん、阿賀野のおま○こ、ずっとペロペロしてる…♥」


亀頭の触手は阿賀野の愛液を浴びて、阿賀野の膣口を弄りたてている。


阿賀野「えへへ、待っててね、今から阿賀野のおま○こでシコシコしてあげるから♥」

提督「わ、わかった!だからせめて避妊を…おぷっ!?」


能代が、提督の顔の上に座り込み、腰を揺すり始めた。

能代から溢れる汁が、たちまち提督の顔をねっとり濡らしていく。


能代「あんっ♥提督の顔に座っちゃった…♥」

能代「ああ…阿賀野姉ぇも、提督のモノになれるね…♥」

阿賀野「うんっ♥能代…見てぇ、阿賀野が提督さんにズボズボされるとこ見ててぇ…♥」


阿賀野は顔を興奮に染め上げ、提督の陰茎を膣口にあてがう。

全身を細かく振るわせ、腰を沈めていく。


阿賀野「てーとくさん、すっごくあつい♥阿賀野のおま○こ気持ちいい…?」


ついに阿賀野は剛棒の全てを呑み込み、浅い呼吸を繰り返した。

阿賀野「は…はぁっ…」

能代「阿賀野姉ぇ…ど、どう?痛い?」

阿賀野「痛くは無いけど、いっぱいで、キツいよぉ…」


涙を浮かべ、浅い呼吸を繰り返す阿賀野に、能代は優しく声をかけ続ける。


能代「阿賀野姉ぇ…落ち着いて深呼吸して…出来る?」

阿賀野「う、うん…はー、すぅー、はー…」


能代「焦って動いちゃダメよ…」

能代「ち○ちんが馴染むまで、落ち着いて待つの…」

やがて、阿賀野の呼吸が穏やかになり、固く閉じられていた瞼が静かに開かれた。


能代「阿賀野姉ぇ…私の手を握って…?」

阿賀野「手を…?」


差し出された阿賀野の手を、能代は柔らかく握って、姉に微笑みかける。


能代「阿賀野姉ぇの手、とっても柔らかい…」

阿賀野「能代の手も、あったかくて、柔らかいよ…」

>>96

ただいま

更新しながら帰ってたら、こんな帰宅時間になった


ついに100レス目か

感慨深い

阿賀野「あ…」


能代の手の暖かさを感じ、阿賀野の強ばりがほぐれていく。

押し込まれた剛棒の圧迫感にも徐々に慣れ、阿賀野の雌芯に、欲望の熱さが染み込んでいった。


阿賀野「ああ…提督さんのおち○ちん…♥」


阿賀野の唇から、うっとりとした吐息が漏れる。


阿賀野「やぁん…また阿賀野の中、チロチロされてる…♥」


雌芯から、少しずつの歓迎を察し、触手は再び膣内弄りを開始した。


能代「んん♥提督、能代のおま○こ、ペロペロして欲しいです…♥」


繋いだ手から阿賀野の興奮が伝わり、能代の腰が再びうねり始める。

阿賀野「ああ…能代も提督さんにペロペロされてる♥阿賀野のおま○こもチロチロしてっ♥」


阿賀野は触手に愛憮をねだりながら、腰を揺すり始めた。


阿賀野「あっ、そこぉ♥そこもっとつんつんしてっ♥阿賀野、気持ちよくなってきちゃったぁ♥」


阿賀野の腰の揺れが、だんだん激しくなっていった。
結合部に、白い泡がたちはじめ、ジュプジュプという淫らな音も大きくなっていく。


阿賀野「のしろぉ、すっごくいやらしい顔してる♥」

能代「阿賀野姉ぇも、すごくえっちな顔してる…♥」

阿賀野「あっあっ♥てーとくさんっ♥あっおく♥」


腰のうねりが激しさを増し、言葉に脈絡が通らなくなってきた。

肉棒の熱さと、身体の中を擦りあげる快感が、阿賀野の全てを塗り替えていく。


阿賀野「すきっ♥かたいのっ♥おっきいの♥」


阿賀野の感覚の全ては、自分の雌芯に集まった。

だらしなく開いた唇から涎をダラダラ垂らし、瞳は快楽にキラキラと輝いている…


阿賀野「あーっ♥あーっ♥」


突如、阿賀野の中に、大量の熱い粘液が叩きつけられ、目の前の光景が真っ白に染められた。


阿賀野「ああーっ♥ああぁぁ……♥」


阿賀野は射精を全て受け止め、身体をガクガク揺らし、溢れ返る熱い快楽に意識をとろけさせた。

ふと、阿賀野の意識が現実に戻された。

どこか、頭の中がぼやけたまま、阿賀野は目の前の光景に視線を向けた。


能代「ん…♥ち○ちんおいしい…♥」


能代が提督の股間に顔を埋めて、頭を上下に振っている。

じゅぷじゅぷという音が阿賀野の頭をとろけさせる。


阿賀野「能代…♥」

能代「阿賀野姉ぇ…♥」


能代は、淫らに染まった瞳を阿賀野に向けた。


阿賀野に向けて両足を開き、雌花を指で開いた。


能代「阿賀野姉ぇ、みて?いっぱい射精されたおま○こ、みてぇ♥」

阿賀野「あ…♥」


阿賀野は、自分の陰部に視線を向けた。


ねっとりと緩んだ自分の陰唇を見て、脳内をとろかせる。


阿賀野「そっか…♥」

阿賀野「阿賀野…おま○こに射精されたんだぁ…♥」


阿賀野は、顔をニタリと緩ませ、能代と共に、提督の股間に顔を埋めていく。


阿賀野「ちゅ、ちゅるぅ…ち○ちんやらしい…♥」

能代「んふ…提督、また出してくれますよね…♥」

二人は、両側から陰茎をしゃぶりたてた。

亀頭の触手が、阿賀野と能代の顔を、口内をねっとりと這い回った。

粘液が塗り広げられる感触に、二人は瞳をとろんとさせ、さらに激しく肉棒をしゃぶりあげる。

提督の中に、諦めと、強烈な射精感がこみ上げた。


阿賀野「ああんっ!でてるうぅっ!でてるうぅ♥」

能代「ふああっ!あついっ!あついよおぉ♥」


大量の精液を顔に浴びて、二人は歓喜の声をあげる。

ドロドロした熱い液体の臭いに全身が包まれ、頭の中が真っ白に染まった。


阿賀野「能代…顔じゅう精液まみれだよぉ…れろぉ♥」

能代「やんっ、阿賀野姉ぇ、私の精液とらないでぇ…んちゅ♥」


二人は顔を寄せあい、互いの精液を舐めとり、口づけをしあった。

唇と舌が絡み、いやらしく鳴る粘った水音が、再び提督を勃起させる。

阿賀野「ぷはぁ…あん♥提督さん、またち○ちんおっきくしてるぅ…♥」

能代「すてきぃ…触手もヌルヌルうごいてるぅ…♥」


天を衝く肉棒、活発にうごめく触手を見て、二人の瞳にくっきりハートマークが浮かんでいる。


阿賀野「さっき、能代が射精されたんだよね…今度は阿賀野だよぉ…♥」

能代「うん…阿賀野姉ぇがハメられるとこ、見ててあげる…♥」


うっとりした能代に見守られながら、阿賀野は提督に跨がり、一気に挿入する。


阿賀野「ああああぁっ♥」

能代「すごい…♥阿賀野姉ぇ、もう大丈夫?キツくない?」

阿賀野「うんっ!うんっ!ち○ちんあついよぉっ♥おっきいよぉっ♥」

能代「あぁん…♥」


二人の歓喜の声は、交互に、あるいは同時に、一晩中仮眠室に響き続けていた…

阿賀野編、完了です。


ぐちょぐちょ感が足りないな…


では、次の犠牲者を募集します。

安価下でお願いします。

舞風、了解したけど…


意外すぎる人選で、正直戸惑っている


犯罪臭がするしww


ちょっと更新に時間かかるかも……

陰鬱な表情で、提督は歩いている。

昨夜の出来事が頭に浮かび上がりかけ、そのたびに、頭を振って妄念を抑えこもうとしていた。


阿武隈「今夜は、お嫁さんと二人っきり…♥」


互いに裸で、阿武隈は提督の首に手を回し、ねっとりとキスをする。

胸を擦り合わせながら互いの口内を舐め尽くし合う…

すでに提督の陰茎は反り返り、亀頭の触手が阿武隈の白い下腹部を、粘液を塗りつけながら這い回り…


舞風「あれー?元気ないぞー?」


すぐ横からの声に、提督は文字通り飛び上がった。

舞風「だいじょうぶー?えらく深刻な顔してたけど」

提督「ま、舞風か」


飛び上がったあと、舞風の邪気の無い顔を見て、提督は少しほっとした。

駆逐艦なら、自分に巣食った淫獣性を見抜くことは無いだろう…と思ったのである。


舞風「なんか悩みでもあるのかなー?…そんなときは!」


突然、舞風は両手を広げ、くるくると踊り始めた。


舞風「ねっ提督!一緒に踊ろー!」


名前の通り踊り始めた舞風に、提督の顔が思わず綻んだ。


提督「悪いけど、踊りは遠慮しておくよ」

舞風「えぇ~けちぃ~」


でもありがとう、と言い残し、提督は執務室に足を向けた。思わず笑みが浮かぶほど足取りが軽くなっている。


舞風は踊るのをやめて、提督の後ろ姿を見送った。

鼻をクンクンと鳴らし、その場の匂いを嗅ぐ。

その顔に、淫靡な笑みが浮かんでいた。

提督「エアコンが壊れた?」


執務室に駆け込んできた舞風の言葉に、提督は首をかしげた。


提督「見てみよう」


普段は明るい舞風が困り果てた顔をしていたので、すぐに確認をする気になった。


駆逐艦寮、四駆の部屋には、誰もいなかった。

提督はリモコンを拾い、運転ボタンを押す。

ぶうん、と音を立て、エアコンが作動し始めた。


提督「動きはするのか」


がちゃりと鍵のかかる音が鳴り、いひひ、と笑い声がした。


提督「なんだ、なんで鍵を…」


提督は振り向き、舞風を見てドキッとした。

舞風「ね、提督…舞風と一緒に踊ろ…♥」


顔をうす赤く上気させ、息を弾ませた舞風に、提督は愕然とした。


提督「な、なんだ。何のつもりだ?」

舞風「一緒に踊ろ…?そして、舞風とケッコンしよ…♥」


普段とは全く違う、淫らな笑みを浮かべた舞風に、提督は思わず後退った。

舞風は提督に歩み寄りながら、上着のボタンを外した。

そして、シャツの裾を持ち、ゆっくりと上にめくり上げていく。

舞風の白いお腹と胸が徐々に露になっていく。

最後に、ピンと尖ったピンク色の乳首が飛び出し、提督の股間に重い衝撃が走った。

舞風「ふふっ…提督、ズボンがもっこりしてきたぁ♥」


舞風はニタリと笑い、乳首を見せつけながら、スカートをゆっくりめくり上げていく。


提督「あ、あっ…」


目の前の光景に、提督の呼吸が一気に荒くなった。


舞風は、パンツを履いていなかった。

毛が生えていない、つるつるの陰部と内腿が、ヌラヌラと濡れて光っている。

舞風に身体を擦り付けられ、提督は抵抗なく床に転がった。

ズボンとパンツをずり下げられ、ヌラヌラした舞風の陰部が提督の陰茎にぺちょりと押し付けられ、提督は身体をビクンと跳ねさせた。


舞風「ふふっ…パンツは、ここだよ♥」


舞風は、上着のポケットから、パンツをずるりと引き出し、提督の顔に載せた。

べちょりと湿った感触と、ツンとした臭いが、提督の脳髄を白く焼いていく。

舞風「ね、提督…♥」


舞風は、提督の耳元に唇を寄せ、ねっとりと囁いた。


舞風「パンツ、ビチャビチャになったから、脱いじゃったぁ…♥」

舞風「練度が上がってから、ずっとこうなの」

舞風「提督を見ただけで、パンツがダメになっちゃう…♥」

舞風「最近、1日に何度もパンツ履き替えてるんだぁ…♥」


提督は身体をガクガク痙攣させ、大量に射精した。


舞風「あぁんっ!…もー、制服ドロドロになっちゃったぁ…♥」


舞風は淫らな笑みを浮かべ、しゅる、しゅる…と服を脱ぎ始めた。

舞風「あっあってーとくっ♥踊り上手っ♥ああぁんっ♥」


舞風は服を全て脱ぎ捨て、提督の服を全て剥ぎ取ると、提督の腰に跨がり、一気に挿入を果たした。

それだけで提督は大量に射精し、舞風を欲望で塗り潰した。

舞風は提督を胎内で受け止め、歓喜に絶頂し、それでも腰のうねりを止めなかった。


舞風「もっとぉ♥もっと踊ろ?一緒に踊ろっ♥」

提督「ふむーっ、ふんんー、じゅるるっ」


提督は、顔に被せられた舞風のパンツのクロッチ部を舐めしゃぶり、噛んで、啜りあげ、匂いを胸一杯に吸い込み、腰を突き上げ続けていた。


舞風「やぁん、てーとく舞風のパンツたべてる♥おいしい?ねぇおいしい?」


提督「おいふぃい、おいふぃいよおぉっっ!」

舞風は緩んだ笑みを浮かべ、パンツのゴムを広げ、提督の顔の縁にぴたりと嵌めた。


舞風「いひひっ♥てーとく、ヘンタイになっちゃったぁ♥あっでてるっ♥しゃせーされてるぅぅぅ…♥」



牡の唸りと、雌の歓喜の叫びは、その後も延々と続いていた…

もののけチ○ポ提督から変態仮○提督にクラスチェンジしました(白目)


舞風編、完了です。


ロリコンには、なっていない…はず。

ゴメン、忘れてた…



次の犠牲者を決めます。


安価下でお願いします。

矢矧  阿賀野能代の4P

>>124


あなた、贅沢言いますね…

次は、酒匂入れての5Pなんて言うんじゃないww


アンケート取ってみようかな…

・安価は絶対。4Pだ!

・酒匂がかわいそうだろ!5Pやれや!


4Pか、5Pか。


見てるひと少なそうだし、来週月曜日の22時を締め切りとします。

>>152
単独複数も指定駄目で再安価だぞ
つまり安価は好きな艦娘一人の名称をただ書くだけで人数、シチュは作者にお任せって事だ

>>153


補足説明あざっす。


では続きです。

提督「はあ…」


ため息をつきながら、提督は周囲を見回す。


ニヤニヤ顔の阿賀野。

苦笑混じりだが、あまり悪びれていない能代。

期待に上気した矢矧。


能代「いえ、姉さんたちばかりズルい!と言われまして…」

阿賀野「本当は酒匂も連れて来たかったけどぉ…」

矢矧「さすがにね」

提督「まあ、酒匂を連れて来なかったのは正しいけどな」

能代「提督の体力がもたないかもしれませんし」

提督「そういう問題じゃ…いや、それもある」

すでに、三人は全裸である。

目のやり場に困っている提督も、やはり全裸だった。


矢矧「やはり軍人らしく、鍛えられた体つきね」

阿賀野「そうそう、抱き締められただけで、頭の中が飛んじゃうよぉ」

能代「後ろから抱きついて、背中の広さと熱さを味わうのも悪くないわよ」


三人は提督をニヤニヤ見やりながら、遠慮なく肉体の批評をし合う。

提督は、文字通りに頭を抱えた。

提督「あのなぁ!お前たち、少しは自分を…はむ!?」


三人に向き直り、説教をしようとした提督の唇を、矢矧が唇でふさいだ。


矢矧「んふ…ちゅ…」

阿賀野「ふふっ…舌をぺろぺろちゅーちゅーしてあげると、提督さん喜ぶよー」

能代「身体を密着させて、おっぱい押し付けるのもいいわよ?」


ニヤニヤしながらアドバイスを送る姉たちにうなずき、矢矧のキスは激しさを増した。

矢矧の両腕が提督の首に巻き付き、豊かな乳房が押し付けられる。

すでに、固く尖った矢矧の乳首が提督の乳首をくすぐり、提督は唸り声をあげてしまう。

矢矧「ちゅる、ちゅぷ、あん♥」


矢矧の舌の動きが大胆さを増していく。

提督と矢矧の身体が一気に汗ばんで、互いの顎から涎が垂れ落ちていく。


矢矧「あ…♥ふふっ…♥」


矢矧は、提督の亀頭の触手が、自分の下腹部を弄り始めたのに気付き、うっとりと目を細めた。


矢矧「話の通りね。…ネトネトしてる♥」

提督「いやあの、そんなことまで話してたのか?」


慌てて、提督は二人に視線を向けた。


能代「はい、訊かれたので、仕方なく」

阿賀野「矢矧、すっごい興味津々だったよー」


当然じゃないか、といった態度の二人にあきれかけ、しかし提督は思わず身体をひきつらせた。


矢矧「提督、ダメ、今は私…♥」


矢矧は、提督の耳を舐め上げ、首筋を吸い上げた。

矢矧「ふふっ…これがキスマークね…♥」


矢矧は、吸い上げた首筋に赤い斑点が残ったのを見て、満足そうに微笑んだ。

指を触手に絡ませ、指にねっとり付着した透明な粘液を興味深く見つめる。


矢矧「これって何なのかしら」


彼女は粘液の匂いを嗅ぎ、ぺろりと舐め上げた。


矢矧「ちょっとしょっぱい…かな?」

提督「矢矧…いや誰でもだけど、その触手、怖くないのか?」


提督の質問に、三人は不思議そうな表情を浮かべた。

矢矧「提督の、…その、アレは特別だって聞いていたし…」

阿賀野「実際、特別だよねー」

能代「不思議ですよね、ネットで検索しても、そんな触手は見つからないですし」

提督「そんなの、ネットで探すなよ…」


三人の返事にあきれかけ、提督は再び身体をひきつらせた。

矢矧が、粘液を陰茎全体に塗りつけ、扱き始めたからである。


矢矧「ふふっ、聞いた通り、すっごい固くなってきたわ…♥」

提督「ちょっ待て、やめろぉぉ!」


予告なしに、加減もなく扱かれ、提督は腰を引いた。

だが矢矧は手を止めず、さらに陰茎を激しく扱きたてる。


提督「ちょっ、おおっ、ああああぁぁっ…」


提督は我慢できず、大量の精液を噴き上げ、矢矧の胸やお腹をドロドロに汚してしまった。

矢矧「ああ…凄く熱い…♥凄い匂い…♥」


自分の身体をドロドロに汚され、矢矧は興奮の呟きを漏らす。

いとおしそうに、肌を垂れ落ちる精液を指で掬い、口に含む。


矢矧「しょっぱいような…なんかへんな味…♥」

提督「あ、あぁ、あっ…」


予期しなかった射精のショックに、提督は身体をガクガク震わせ、矢矧を見つめた。


矢矧「ふふっ、提督…♥」


矢矧は淫らな笑みを浮かべ、提督の陰茎を指でなぞり上げた。


矢矧「外に出しちゃ、もったいないわよね…♥」

提督は唸り声を上げながら、矢矧をベッドに押し倒し、唇を奪った。

自分の手や身体が精液まみれになるのにも構わず、矢矧に身体を押し付け、乳房を揉みたて、彼女の口内をねぶり尽くす。


矢矧「あっそこダメっ♥動いてるっ♥」


提督の亀頭が矢矧の陰部に押し当てられ、触手が雌花を愛撫している。

たちまち、矢矧の陰部から愛液が溢れ、亀頭と触手に浴びせかけ、粘液と粘液をぐちゃぐちゃに混ぜこんだ。


矢矧「今度は、全てを守るの…みんな一緒なの…♥」


亀頭と触手が、徐々に矢矧に呑み込まれ、茎が姿を消していく。

やがて、提督の全てを自身に収め、矢矧は身体を大きく震わせた。

阿賀野「提督さん、ちょっと我慢して、動かないであげて?」

能代「矢矧、ゆっくり深呼吸して…身体の力を抜いて…」

矢矧「う、うん…」


すー、はー…と矢矧は深呼吸を続けた。

粘液でぬめっていても、強ばりを感じさせていた膣壁がほぐれ、陰茎をゆっくり包みこんでいく。

徐々に矢矧の膣壁が、提督の陰茎にうねりを伝えて、提督に歯を食いしばらせた。


提督「す、すまん矢矧、動いていいか?」


こみ上げる射精欲求に耐えられず、提督は矢矧に許しを乞う。

矢矧「提督…そんなに私、気持ちいい?」


圧迫感に慣れ、少し余裕が出てきたのか、矢矧は視線に熱を込めて、提督に尋ねた。


提督「あ、ああ、すっごく気持ちいい…」


素直に答えた提督に満足の笑みを浮かべ、


矢矧「いいわよ、けどゆっくり、ね?」


極限まで固くなった陰茎にゆっくり膣壁を掻き出され、再び最奥までゆっくり挿入される感覚に、矢矧は胸を高まらせた。


矢矧「んんぅ♥奥がチロチロされてるぅ♥」


最奥に挿入されたとき、亀頭の触手が矢矧を弄る。

矢矧の身体が紅潮し、じっとり汗ばんできた。

矢矧「あっ♥あっ♥あぁん♥あっ♥」


提督の腰の振りが速さを増し、打ち付けられる肌音の間隔が狭まっていく。

硬いカリが雌芯を掻き乱し、触手がはい回る感触に、矢矧は腰を震わせた。

最奥を激しくノックされるたび、力が入らなくなった全身をガクガク震わせる。


矢矧「あ、あ…熱い、あついのきてるうぅっ♥」


突如、自分の中に灼熱の濁流が発生し、溢れかえる感触を味わう。

全身をガクガク震わせ、やがて弛緩した。


矢矧(あ…♥私、射精されたんだぁ…♥)


少し時間を置いて状況を理解し、矢矧は弛んだ微笑を浮かべた。

しばらく、軽い口づけを交わし、身を離す。

ゆっくりと肉棒を矢矧から引き抜く。


矢矧「んっ…♥」


肉棒の形に弛んだままの割れ目からドプリと精液が垂れ落ち、矢矧は身体を震わせた。

提督の肉棒は、まだ硬度を保ち、亀頭の触手が元気そうにざわめいている。

阿賀野と能代が、目を輝かせながら寄ってきた。


阿賀野「提督さん、まだまだ元気ね…♥」

能代「触手もザワザワして…♥」

二人は提督の股間に顔を寄せあい、肉棒に口の奉仕を始める。

阿賀野「れろぉ…♥提督さんと矢矧の味が混ざってるぅ…♥」


阿賀野は、提督の陰茎に舌を這わせ、竿を舐めしゃぶりながら目をとろんとさせる。


能代「あぁん…♥能代の舌、おいしい…?」


能代は亀頭を口内に包み刺激を与え、ときどき口から亀頭を離し、舌を触手に弄られ、目をとろかせた。


肉棒が完全に硬度を取り戻し、天を突くと、二人は腰を淫らに揺すりながら提督を見上げた。

阿賀野はベッドの上に仰向けに寝転がり、足を広げた。

能代は阿賀野の上に、覆い被さるように四つん這いになった。

すでに、二人の雌花はだらしなく広がり、愛液を滴らせている。


阿賀野「提督さん…早く、早くぅ…♥」

能代「の、能代も欲しいですぅ…♥」


二人は切なそうに提督に視線を投げ、腰を揺すりながら肉棒に貫かれる瞬間を待っている。

阿賀野「ああぁっ♥きたあぁ!すごいぃぃっ♥」


予告なしに、提督は阿賀野に肉棒を突き入れた。

思いやりの全くない激しい出し入れが始まったが、阿賀野は全身をのけ反らせて歓喜する。


阿賀野「かたいのっ♥すごぉい♥もっとぉ♥」

能代「ず、ずるいよ阿賀野姉ぇ…能代にも、あ、ああああぁぁっ♥」


涙を浮かべて肉棒を欲しがる能代にも突きこむ。


能代「提督っすてきぃ♥あっすごっ♥もっともっとぉ♥」


能代は背中を反らし、容赦ない抜き差しに涙をこぼして歓喜した。

抜き差しの度に、能代の膣口から愛液が掻き出され、阿賀野の股間に垂れ落ち、ドロドロに濡らしていく。

阿賀野「提督さんっ、次は阿賀野っ…ああぁんっ♥」

能代「やぁんっ、抜かれちゃった…も、もう一回…ふああぁぁっ♥」


阿賀野と能代を交互に突きまくり、三人の下腹部とベッドシーツがビショビショに濡れていく。


阿賀野「ああぁ、能代…すっごいやらしい…♥」

能代「阿賀野姉ぇも…エッチなかお…♥」


二人は激しく突かれながら、ねっとりキスをし合い、固く尖った乳首を擦りあわせた。

提督「よおしっ…そろそろ…出すぞぉぉっ!!」


提督は宣言し、まずは阿賀野に深く突き入れ、欲望を爆発させた。


阿賀野「あぁんっ♥おくきたあぁっ♥」

能代「な、なんで阿賀野姉ぇだけ…え、ああぁぁっ♥」


途中で阿賀野から引き抜き、能代に突き入れ、残り半分を射出する。


三人で身体を痙攣させながら、性の愉悦を味わいあった。


阿賀野「能代…よかった、いっぱいだしてもらえたね…♥」

能代「阿賀野姉ぇも…あん…♥」


二人は余韻に浸りつつ、優しい口づけを交わしあった…

ふと矢矧を見やる。

矢矧は、三人の絡み合いを、うっとりした目で見守っていた。


提督「矢矧…まだいけるか?」

矢矧「ふふ。あれぐらい、どうってことないわ」


提督はニヤリと笑い、矢矧を抱き寄せた。


提督「今度は、容赦しないからな」


提督は矢矧をベッドに押し付けて唇を奪い、再び欲望をたぎらせていった…

矢矧編、完了です。


多対1ってムズい…


では、次の犠牲者です。


安価下でお願いします。

五十鈴、了解です。


胸部装甲すごいけど、あんまりエロが想像つかない


ちょっと時間かかるかも…

月に一度の、本部への出頭ほど、提督を憂鬱にさせるものはない。

世間話程度の鎮守府の様子などを話した後、本部が用意した一般女性と、艦娘と性交する。

何の思い入れも、思いやりもない、受精を目指すだけの行為だ。

ここ数度は、もはや提督の陰茎は勃起すらしない。

勃起促進の薬を服用し、無理やり起たせる状況、相手の侮蔑しきった目が、提督を奈落の底に突き落とす…

提督「え、よろしいのですか?」

本部長「うん、もういいんだ」


会議室内の椅子に座り、一番最初に告げられたのが、「あ、今日から性交はしなくていいから」という言葉だった。

唐突さに不審さはあったが、提督としてはホッとした。

自分の鎮守府の、大淀をはじめとした艦娘の顔が、冷たい怒りを浮かべた目が思いだされ、生きた心地がしなかった。

あれから、ようやく解放される…

本部長「紹介が遅れたけど、こちら、医師の…」


本部長の言葉に現実に戻され、提督は慌てて、本部長の隣に座る人物に視線を向けた。


提督「あ、お医者さんですか?」

本部長「うん。泌尿器科のね」


紹介を交わしつつ、提督は首をかしげた。


本部長「大事なことだから、気をしっかりな。それでは先生…」


促され、医師が話した内容は、提督をさらに絶望の底に突き落とすことになる。

今までの性交の結果、一般女性と艦娘は、妊娠していない。

一番妊娠する確率の高い日時に、妊娠するに十分な量の精液が出されているのに、妊娠の事実が確認されていない。

調べた精液単体には、特に異常な点は見られないが、半年以上続けられた検査結果としては、


医師「現在の貴方には、女性を妊娠させるのは難しいと思われます…」

どこをどう移動して鎮守府に戻ったか、記憶がはっきりしなかった。

妊娠しない。させられない。不能。

そういった単語が頭をぐるぐるまわる。


羽黒「あ、お帰りなさい、司令官さん」


羽黒の挨拶に急に現実に戻された。

慌てて挨拶を返した提督に、急に甘い女の匂いが感じられ、


提督「………ッッ!?」


突然、股間に重い衝撃が走り、慌てて執務室に駆け込んだ。

椅子に深く座り、息をつく。

急激に、外界の風景の記憶が、提督の中で色褪せていった。

五十鈴「あっあっあっあっ♥あんっだめっ♥だめぇっ♥」


締め切った仮眠室の中で、あえぎ声と濃密な匂いが充満している。


五十鈴「おくっだめっ♥つきすぎっらめぇっ♥」


だめと言いつつ、五十鈴の表情に拒絶は全くない。


後ろから羽交い締めされるように肩を掴まれ、前方に胸をつき出す格好で、休みなく提督に腰を撃ち込まれている。


五十鈴「いやんっ♥かたいぃ♥とまってえぇっ!」


大きな乳房を震わせながら懇願するが、提督は変わらない激しさで五十鈴を責め立てる。


五十鈴「ああ、あっ♥もっ♥もうらめ♥い、イキそおぉっ♥」


五十鈴の表情が弛んで、全身を細かく震わせ、突然、身体をのけ反らせ、


五十鈴「でてるっ♥でてっ♥あああぁぁぁっっっ!!」


子宮に熱い濁流を受けて、五十鈴は全身を紅潮させて絶頂した。


五十鈴「あぁん…♥おくぅ…あついぃ…♥」


提督の手から解放され、五十鈴はパタリとベッドに突っ伏した。

横顔と乳房をベッドに押し付け、荒い息を吐きながら余韻に浸る。


提督(あー…何でこうなったんだっけ…)

覇気のない生活など、いつまでも続けられる提督業ではない。

処理するべき山のような書類、鎮守府内の浮き沈み、出撃してはボロボロになって戻る艦娘…

忙しい日々が、提督を日常に戻してくれた。


ただし、提督に近しい人物は、変化を敏感に感じ取るのだった。


五十鈴「…何よ、ぼーっとして?」


突然の声に、提督は現実に戻された。

五十鈴の勝気な顔が目の前にあることに、提督は飛び上がった。


五十鈴「書類よ書類!シャキッとしなさいよ!」


お、おう…と返事しながら、提督は出撃結果の報告書に目を通した。

これでいい、ありがとう。

そう声をかけ、提督は再び作成中の別書類に没頭しようとした。


五十鈴「…提督?」


すぐ横からの五十鈴の声に、提督は再び飛び上がった。


提督「な、なんだ。まだいたのか?」


普段なら噛みついてくる提督の言葉にも、五十鈴は真顔のままだった。


五十鈴「提督、ひょっとしたら、アレ?悩みでもあるの?」

提督「悩み。………」

五十鈴の顔を見ながら、提督は返事に迷った。

まさか、俺は女を妊娠させられなくなったんだ…とも言えまい…

返事に迷いつつ、提督は身の回りの異変にも気がついた。

自分の身体が、目には見えない、生暖かい何かに包みこまれた感覚に、提督の心臓がはね上がった。

自分の鎮守府の艦娘とセックスする前兆に、じっとりと汗ばみ、股間を膨らませながら、提督は慌てて五十鈴を見た。


五十鈴「提督…」


五十鈴は真顔のままだった。

しかし、彼女の顔が上気していることに気がつく。


五十鈴「提督…」

五十鈴「五十鈴を迎えた提督と鎮守府は」

五十鈴「どんどん大きくなるの」

五十鈴「栄達は約束されたも同然よ」


次第に五十鈴の呼吸が荒くなる。

同時に、提督を包む何かが温度を上げ、甘い匂いが漂い始める。


五十鈴「そして、提督の横には五十鈴がいるの」


隠しようもなく膨らんだ提督の股間を見て、五十鈴の顔に微笑みが浮かんだ。


五十鈴「五十鈴は、提督のパートナーだからね」


五十鈴は、提督の膝の上に向かい合わせに座った。

柔らかい胸を提督に押しあて、両腕を提督の首に巻きつける。

提督(…ということだった)

物思いにふける提督を、ねっとりと包みあげ、引き込むように締め付ける感触が襲った。


提督「おうっ…」


五十鈴を仮眠室に連れこみ、お互いを全裸に剥きあい、すでに何度も絶頂しあっているのに、提督は分身を再び激しくいきり立たせてしまう。


五十鈴「あっ、やん…♥」


提督の復活に気付き、五十鈴はかすかな微笑みを浮かべた。

提督は、一旦、五十鈴から肉棒を引き抜き、五十鈴を仰向けにした。

その上に、五十鈴を押し潰さないように気をつけながらのし掛かり、五十鈴の唇を奪う。


五十鈴「ん…♥んふ…ちゅう♥」


五十鈴は顔を弛め、提督の口づけを受け入れる。


五十鈴の豊かな乳房が提督の胸板に柔らかく押し潰され、汗にまみれて形を様々に変える。


提督「胸がむにむにして気持ちいいよ」

五十鈴「バカね…あぁん…♥」


五十鈴も汗まみれの乳房が気持ちいいらしく、顔をうっとりさせている。


五十鈴「んふ…ちゅる♥れる、あふ、あん♥」


互いの舌の動きが激しくなり、五十鈴の身体のうねりと、提督の肉棒の固さが増していき、


提督「五十鈴…いいか?」

五十鈴「うんっ♥もう一回しよ♥」


目をとろんとさせながら、五十鈴は何度も頷いた。

五十鈴「あああぁぁっっ♥」


極限まで固さと大きさを増した肉棒を突きこまれ、五十鈴は身体をのけ反らせた。

愛液と精液にまみれた熱い膣壁が肉棒を包みこみ、提督は呻きを洩らしてしまう。

しばらく動きを止め、膣壁のうねりに慣れようとする。


五十鈴「あっあっ♥なかでうごいてるぅっ♥なにこれぇ♥」


亀頭の触手が出現し、五十鈴の中を我が物顔でうごめきだしたのである。

五十鈴「いやんっ♥これっ、これおかしいわよぉっ♥」


意外すぎる感触に、五十鈴は腰をよじって、顔を左右に振り出した。

提督は五十鈴の腰を抑え込み、逃げるのを許さない。


提督「五十鈴…動くよ?」

五十鈴「あっちょっ待っ…あああぁぁぁっっ♥」


提督は我慢できなくなり、遠慮なく抜き差しを始めた。

仮眠室の中に肉のぶつかり合う音、激しい水音が響き渡る。

五十鈴「あ、あ、あっ♥ばか、だめっ♥イク、イクうぅっ♥」


激しく抜き差しされ、五十鈴はあっけなく絶頂し、全身をのけ反らせる。

弛緩して痙攣するが、それでも提督の腰は止まらない。


五十鈴「あっやっ♥イッたの♥イッたからぁ♥イクのぉっ♥」

提督「五十鈴っ、五十鈴うぅっっ!」

五十鈴「てーとくっ♥らめっ♥も、だめだからぁっ♥」


五十鈴が絶頂するたび、膣壁が激しく肉棒を吸い込むようにうごめき、精を搾り取ろうとする。

亀頭が、快感が染み込むようにジンジンしてきて、提督の目の前がチカチカしてきた。

提督「五十鈴っ!俺もイク!でるぅっ!」

五十鈴「だしてぇっ♥イこ、いっしょにイこぉっ♥」


互いに絶頂の近さを告げあい、激しく腰を打ち合わせる。

提督は五十鈴を抱きしめ、唇を奪った。


五十鈴「んー♥ちゅる♥じゅる、んんんー♥」


互いに口内と舌と唾液を貪りあい、二人で頭を真っ白に染めて、


提督「あ、あぁでるぅっ!」

五十鈴「あああぁぁぁーっ♥」


提督は五十鈴の奥底を撃ち抜き、一気に射精しつくした。

五十鈴の胎内の全てが、提督の精液で満たされ、溢れた白濁が隙間から吹き出す。

互いに身体をのけ反らせ、激しく痙攣し合う。



提督「五十鈴…」

絶頂のあと、ぼんやりしながらも五十鈴の髪を撫でる。


五十鈴「はーっ、はあーっ、はあぁ…♥ふふ…♥」


まだ焦点がぼやけていたが、五十鈴はうっとりと目を細めた。

五十鈴「五十鈴の…いっぱいよ…♥」

提督「お、おう。…もう抜いていいか?」

五十鈴「ん…まだダメよ♥」

提督「いや、お前の中、気持ち良すぎてヤバいんだ…」

五十鈴「あ、また大きくなる?」

提督「あー、どうだろう…?」

五十鈴「もう…バカね…♥」


やがて、再び仮眠室の空気が熱を帯び、五十鈴の甘ったるい喘ぎが響き始める…

五十鈴編、完了です。


つーか、何だあの採点は!?


では、次の犠牲者です。

安価下でお願いします。

提督は、全裸に剥かれ、後ろ手に縛られた状態で、


提督(なんでウチには、俺を後ろ手に縛り上げるヤツが多いんだろう…)


呑気なことを考えている。

目の前には、ニコニコ笑うイムヤがいる。

普段、艦娘と行為に及ぶ仮眠室でなく、工廠の風呂場に連れ込まれ、タイルに座り込んでいるので、尻が冷たい。

提督は、着任した潜水艦を、挨拶もそこそこに通商破壊や偵察任務に使い倒していた。

練度が高くなるのは止めようがない。

いつか、こうして、襲撃(性的に)されるだろうと思っていた。

イムヤは、スク水にセーラー服の上だけ、という普段の格好のままである。


提督「なあ、イムヤ」

イムヤ「んー?ふっふっふー」

提督「こういう目立つ場所じゃなくてさ…」

イムヤ「いーのいーの、イムヤにおまかせ!」


ニコニコして取り合わないイムヤに、提督はため息をついた。

深夜なので、風呂場を利用する艦娘は少ない。

だが、ゼロとは言えない。あまり他人に見られたくはない状況だった。

イムヤ「大丈夫よ、提督はイムヤがいーっぱい気持ち良くしてあげちゃうんだから!」


イムヤは上機嫌で、バッグから、透明な液体が入ったペットボトルを取りだした。


イムヤ「えーっと、これを…」


蓋を開け、中身を提督の股間にトポトポと垂らす。


提督「冷たっ!」


原液を直接垂らされ、提督は身をよじった。


イムヤ「こうしてから、えーっと…」


イムヤは、おずおずと提督の股間に手を伸ばす。

提督「あー、イムヤなぁ」


先ほどの上機嫌さとはうって変わって、おっかなびっくりのイムヤに、提督はいろいろな質問を始める。


提督「そういうの、どこから聞いたんだ?」

イムヤ「えっ、その…動画とか…」

提督「実際にやったことはないわけか」

イムヤ「あ、当たり前じゃない!」

提督「そうか。全然慣れてなさそうだもんな」

イムヤ「し、しょうがないでしょ!」

提督「まあな。仕方ないから、俺が教えてやるよ」


提督は縄から手を抜き、自由になった両手をワキワキさせ、ニヤリと笑った。

呪い(不能)

イムヤ「え、えぇっ!?なんで…」

提督「緩めに縛ったのがアダになったな」


提督はイムヤからローションを取り上げ、洗面器に中身を注ぎ、お湯を足した。


提督「原液を直接垂らすと冷たいし、もったいないだろ」

イムヤ「ふ、ふーん…」


パチャパチャと混ぜ合わせ、提督はニヤリと笑った。


提督「上官をさらって、全裸に剥いたんだ、遠慮はしないからな」


暖かくなったローションを両手で掬い、イムヤの襟元から流しこむ。

>>202


女性を妊娠させられない呪いですね。


では続けます。

イムヤ「わひゃっ…」


イムヤは身をよじり、暖かくトロトロした液体が身体を流れ伝う感触に、胸をドキドキさせた。

提督は、さらに両手でローションを掬い、イムヤのセーラー服の裾から手を差し込み、イムヤの胸にローションを塗りつける。


イムヤ「あっ、ちょっ…♥」


胸をヌルヌルと愛撫され、イムヤの吐息が熱を帯び始める。


提督「ん?お前、パッドしてないのか?」


イムヤの乳首が尖ってきたのがスク水の上からでもはっきり分かり、提督はイムヤの耳元に口を近づけ、ねっとり尋ねた。

イムヤ「ぱ、パッドは…外してきたのよ…♥」

提督「そうか…いい心がけだぞ」


提督はイムヤの胸にローションを塗りつけるように撫でまわし、ときどき乳首を弾いてやる。

イムヤは顔を赤らめ、目を閉じて、唇をそっと差し出した。

提督はイムヤに口付けた。
最初は唇をなぞり、イムヤが唇を開いた瞬間、舌を差し入れる。

胸の愛撫を休めず、イムヤの口内を優しく弄り続ける。

やがて、イムヤも提督の舌に自分の舌を絡ませ、提督の口付けに応えるようになっていく。

イムヤ「れろ、ちゅぷ…んふ、ちゅる…♥」


提督とイムヤの鼻息が荒くなる。

イムヤは、内腿をモジモジと擦りあわせ始めた。


提督「イムヤ、俺に背中からもたれかかってくれ」


提督はイムヤを自分に寄りかからせ、ローションを掬い、イムヤの太ももと股間に垂らす。


イムヤ「あっ、やっ…」

提督「大丈夫、力を抜いて…」


まずはマッサージのように太ももを撫で、徐々に足の付け根への愛撫を増していく。


提督「イムヤ…足を広げて…」


辛抱強く、イムヤの中央を攻めていく。

イムヤ「ふうっ、んっ…んっ…♥」


スク水の上から、イムヤの割れ目を擦り続ける。

割れ目の熱さが高まり、内側から、ローションとは違ったぬめりが溢れてきた。

提督「ん…?」


スク水のクロッチ部がパッチで止められているのに気付き、パチンと外してやる。


クロッチの両端が弾けるように開き、イムヤの陰部が露になった。


イムヤ「あ、やだぁ…♥」

提督「なんだよ、最初からそのつもりだったんだろ?」


耳元で囁くと、イムヤは顔を真っ赤にして首を左右に振った。

提督は両手でローションを掬い、イムヤの陰部にたっぷりと垂らしこんだ。

イムヤを背後から抱え、両手でイムヤの雌花を擦るように愛撫する。


イムヤ「あっあっ♥ま、待って、お願いっ…♥」

提督「遠慮すんなって」


大陰唇の内側、薄桃色の小陰唇、クリトリスを、最初はゆっくりと撫でまわす。

イムヤの溢れる愛液が増えるとともに、撫でる早さが増していき、グチャグチャという卑猥な音が風呂場に響きわたる。


イムヤ「ほんと、ほんとに待って!私イく、イッちゃうからぁっ♥」


身体をビクビクさせ、イムヤは許しを乞うが、提督は両手の動きをさらに強めていく。

イムヤ「もっ、もうダメっ♥イくっ♥イッくううぅぅっっ♥」


イムヤは、提督の腕の中で全身をのけ反らせ、ビクン、ビクンと痙攣した。

荒い息を吐きながら、やがて呼吸を落ち着かせ、


イムヤ「お尻に…当たってる…♥」


提督の怒張が、自分の尻に固く当たっているのに気付き、微笑む。

イムヤは提督の身体から起き上がり、触手をざわめかせた亀頭に手を伸ばした。

指に触手が絡みつき、指が粘液でねっとり汚され、イムヤは淫らな笑みを浮かべた。

提督「俺の上に乗れ、イムヤ」

イムヤ「え…」

提督「下がタイルだから、背中が痛いだろうし」


提督の言葉に、イムヤはコクンと頷いた。

提督の腰に跨がり、ゆっくりとイムヤは腰を下ろしていく。

提督は亀頭を、イムヤの膣口に合わせた。


イムヤ「あっ、はんっ…♥」


亀頭の触手が、イムヤの陰部を弄り、入り口に粘液を塗りつけながら雌芯に潜り込もうと淫らに動く。

イムヤ「はあぁ…入ってくる…入ってきちゃうぅ…♥」


腰をガクガクさせながら、イムヤの身体は亀頭を少しずつ飲み込んでいく。


イムヤ「あっ、あぁ…♥」


怒張を全て自分に収めきり、イムヤは荒い息を吐き続けた。


提督「イムヤ、大丈夫か?」

イムヤ「う、うん…」


イムヤは、提督にねっとりした視線を当てた。


イムヤ「なかで…動いてる…ニュルニュルしてるぅ…♥」


子宮口を触手が弄りまわす感触に、イムヤは身体をビクビクさせて感じていた。

イムヤ「あんっ♥あん♥もっとぉ、もっと動いてあげるっ♥」


自分の中の圧迫感に慣れ、愛液と粘液が潤滑され、イムヤは腰を積極的に振り始めていた。

提督の唸り声と陰茎の猛りが、イムヤの喜びを掻き立て、腰の上下動が激しさを増していく。


提督「い、イムヤ、す、凄すぎっ…」

イムヤ「言ったでしょ?イムヤにっ、おまかせって♥」


上下動の激しさだけではなく、膣の締め付けも提督の射精感を駆り立てていく。

気が付けば、提督も腰を振り、イムヤの身体を貪っていた。


提督「イムヤ…俺、もうっ…」

イムヤ「いいわよっ、だしてっ♥いっぱいだしてえぇぇっっっ♥」


提督の唸りと共に、大量の白濁がイムヤの中で溢れかえり、イムヤは全身をのけ反らせた。


イムヤ「でてるうぅ♥すごいいっぱいぃっ♥」


二人で絶頂を貪りあい、やがてイムヤは提督に倒れこんで、二人で身体を痙攣しあった。


イムヤ「あん…♥てーとく…きすぅ…♥」


二人で唇と舌をねぶりあい、再び性感を高めあい、どちらともなく腰を揺すり始め、二人は快感を求め続けていった…

イムヤ編、完了です。





それでは、次の艦娘は誰でしょう?

安価下でお願いします。

長良、了解です。








しかし、これまたエロが思いつかない…


エクササイズ(性的な)…



ひねりが足りない。

とりあえず考えてみる…

大淀を伴い、鎮守府内を巡視する。

執務室に閉じこもらず、できるだけ顔を見せて回りたい主義の提督だった。

グラウンドに来てみれば、ちょうどランニングを終えて休憩している長良・白露・時雨に会うことが出来た。


長良「お疲れ様、司令官!」


いつだって元気いっぱいの彼女に、提督も笑みが浮かぶ。


提督「お疲れ、…白露と時雨もな」

白露「はー、はー、…いっちばーん…でなくても、いいや…」

時雨「はー、はー、…僕も、もうダメ…」

提督は、三人のトレーニングウェアを見た。

白露と時雨は、普通の半袖短パンに対し、長良は半袖の、袖口に赤いラインが入った体操着、そして赤いブルマだった。

提督は、その存在を耳にしながら、実物を見たことがなかった。

長良のおかげで、「これがブルマというものか!」と理解出来た。


素直に感謝していいかどうかは分からなかったが。

提督「よく鍛えてるな。だが、休みもしっかり取っておけよ」

長良「大丈夫ですよ!…ところで司令官、最近やせました?」

提督「ん…かもしれないな」


最近の荒淫のせいかもしれない。

…さすがに、正直に言う気はなかったが。


長良「ダメですよー、運動ばっかりでなく、食事もしっかり摂らないと!」

提督「そうだな、まずは食うのが先だな。なかなか運動まではいけないけど」

長良「あれ?司令官、最近は執務室で運動してるんじゃ?」

提督「……え?」

長良「執務室の、仮眠室の中よね。なんかギシギシして、ハァハァして…」

提督「」

長良「二人一組でやる運動なのかなぁ…」


気付けば、大淀・白露・時雨が、二人のやり取りをニヤニヤしながら見守っていた。


白露「そうだね、白露型では、その運動、いっちばーん!にやりたいかも!」

時雨「僕は何番でもいいよ。何なら白露型みんなでやってみたらどうかな?」

大淀「提督、何でしたら長良さんもご一緒に」

提督「お前らは黙ってろ」

もはや、隠しようもない。

提督が、複数の艦娘と関係を持っていることが。


最近の鎮守府の雰囲気が、卑猥な色を帯びてきていることに、提督はやりきれない思いだった。

自分を見る艦娘の目が、(一部の例外はあるが)期待に満ちたものに変わってきている。

違う!と叫び出したいぐらいだった。


提督(それに…)


一番心配なのが、関係を持ってしまった艦娘の身体だった。

出撃任務、遠征任務は、提督との関係に関わらずこなさなければならない。

出先で何か起きたら、どうすればいいのか…

無事に帰還するまで、これまで以上に胃が痛くなる毎日だった。

提督「あの……」

長良「えぇ、せっかくなんで!」

大淀「提督でも一緒にできる運動をやっていただこうと」


数日後。

ニコニコ顔の二人に鎮守府屋内のトレーニングルームに連れ出され、提督は困惑した。

白露と時雨は不参加だった。遠征任務の為である。


提督「………」


提督は長良に視線を向けた。

長良は今日も、半袖の体操着に赤いブルマ。


大淀にも視線を向けた。

大淀も、半袖の体操着に、赤いブルマ。


提督「…で、具体的に何をするんだ?」

大淀のファッションにも、

大淀「クソ提督、無視しやがった…」


という呟きも無視する。

まずは、ラジオ体操で体をほぐす。

上下にジャンプするとき、大淀と長良の胸が合わせてプルンプルンと動くのに、どうしても目が行ってしまう。

大淀の目が笑っているような気がして、提督の顔が渋くなった。


長良「それじゃ…柔軟体操いきましょう!」


三人で床に座って足を伸ばし、開脚前屈をする。


提督(う、うわ…)


長良の開かれた股間を見てしまい、慌てて視線をそらす。

提督は学生時代、女子と体育の授業を一緒に受けた経験が無い。

まして、初見のブルマで、股間のむっちりした肉の膨らみまで見えてしまい、自分の股間に血が集まりそうになる。

提督「って…おぉー!」


開脚前屈した長良が、床にびったり胸を着けたのを見て、提督は驚きの声をあげた。


提督「長良…体柔らかいんだな」

長良「えへへ、凄いでしょー?」

提督「大淀は…おぉっ!」


大淀も、やはり床に胸を着けている。


提督「大淀も凄いな。体硬いイメージだったけど」

大淀「む。ヒドいです提督。…というか、提督は全然ダメですね」


大淀はムッとした後、まるで体が曲がらない提督を見て、ニヤリと笑った。

長良「司令官、膝を伸ばさないとダメですよー」


長良は提督の前に腰を降ろし、足を開き、提督の足首を内側から留めた。


先程より近い場所に、長良の開いた股が見えて、提督はドキッとした。


提督(ちょっ、スジが…)

長良「司令官、両手を前に伸ばして…」

提督「おあっ!?お、おう…」


長良は、前に伸ばされた提督の手首を掴み、


長良「膝を伸ばしたまま、ゆっくり…」

提督「あ、あぁ…いたた…」

長良「大淀さん、後ろからそっと…」

大淀「押すんですね、では…んっ♥」


大淀は提督の背中にぺったりと胸を押し付け、耳元で息をついた。


提督「なっ、手で押せばいいだろ、いたたたた!」


背中にムニッとした暖かい感触、耳元に熱い吐息を味わい、直後に痛みを感じ、提督は抗議の声をあげる。

長良「それじゃ…軽く筋トレしましょうか」

提督「あ、あぁ…何する?腕立て伏せか?」

長良「うーん…腹筋かなぁ…」

提督「………?」


少し疑問ながら、提督は仰向けになり、膝を曲げて、両手を後頭部に回す。


長良「あ、司令官。シューズは脱いでもらえますか?」

提督「え…なんで?」

長良「素足のほうが、上に乗りやすいし…」


疑問を浮かべながら、言われた通りにシューズを脱ぐ。

長良は、提督の足の甲の上にペタリと座り、提督の両膝に手を置いた。


提督(お、おい…)


提督は、足の甲に、長良の股の割れ目の柔らかさを感じ、再び自分の股間に血が集まりそうになる。

長良「あの、司令官…お願いします」

提督「え、あ、はい」


足の甲にぴったりつけられた、長良の割れ目の感触を気にしつつ、提督は腹筋を始める。


長良「いーち、にー、…」


体を起こすたび、長良の顔が近くなる。


長良「ろーく、しーち、…」


かすかだが、長良が提督の足の甲に、股間を擦り付け始めた。


長良「きゅー、ん…♥」


長良の顔に赤みがさして、吐息が熱くなってきている。

足の甲に感じる温度が、だんだん高くなっている。

提督「ちょ、ちょっと待ってくれ」


怪しい雰囲気を感じて、提督は身体を起こし、長良から足を抜こうとした。


長良「え…どうして?」


長良は提督の膝を押さえ、はっきりと腰を提督の足の甲に擦り付け始めている。

長良「ん…♥あん…♥」


足の甲に湿り気を感じ、長良の目がうっとりと細められる。


大淀「うふふ、提督…♥」


背後から大淀がすり寄ってきた。

提督の背中に胸を押し当て、熱い吐息を耳元に吹きかける。

提督「い、いや、ちょっと待ってくれ…」


長良は立ち上がり、提督の膝を乗り越え、腰に跨がった。


長良「あぁん♥やっぱりおっきくしてたぁ♥」


長良は顔を緩めて、提督の腰に自分の股間を擦り付けた。

それまでの刺激で大きくなっていた陰茎は、さらに硬さを増していく。


提督「やめろ、俺たち運動をする予定だっただろ!?」

長良「司令官、ゴメンね…♥私も、どうしても、みんなと同じ『運動』したかったんだぁ♥」

大淀「長良さんに、私たちがエッチしてたのを立ち聞きされたんです…♥」


大淀は提督の耳たぶを舐め上げ、ねっとりと囁いた。


大淀「それを指摘されたので、じゃあ貴女もいらっしゃい…と♥」

提督「冗談じゃ…んむぅ!?」

長良「んちゅ♥れるぅ♥はむん♥」


長良に熱烈に唇を奪われ、彼女の腰の動きも止まらない。


長良「ぷはぁっ♥あん…司令官、見てぇ♥」


長良は立ち上がり、ブルマの裾を横にずらした。


長良「私のアソコ♥ビショビショになって♥すっごくムズムズしてるぅ♥」


長良は片手でブルマをずらしつつ、もう一方の手で割れ目を開き、提督に見せつけた。


そこは、すでに濡れきっていて、溢れる汁が提督の股間にポタポタ垂れ落ちる。


大淀は背後から手を伸ばし、提督の股間をまさぐり、短パンから陰茎を露出させた。


陰茎は充分に硬くなり、亀頭から触手をうねらせる。

長良「あんっ♥あんっ♥すごいよぉっ♥」


長良は提督の首に腕を巻き付け、激しく腰を振りたくっている。

これまでの艦娘の中でも、最も強い締め付けだった。

長良「ずるいよぉっ♥みんなこんな気持ちよかったんだぁ♥あぁんっ♥」

提督「くっ、うおおぉっ…!」


我慢できず、提督は長良の中に精液をぶちまけてしまう。


長良「あんっ♥またでたぁ♥しれーかんっ♥もっとぉ♥」


長良はスタミナに任せ、提督から精を搾り続ける。


提督「あー…あぁー…」


何度目か分からない射精を終えて、提督は白目を向き始めた。

ただ、陰茎は硬さを失わず、長良の膣奥を抉り続けている…


大淀「あの、長良さん?そろそろ止めた方が…」

長良「やだぁっ♥だってまだ硬いもんっ♥」

提督「ほあー…うぁー…」


大淀の心配をよそに、提督は全身をガタガタさせて精を放った。


長良「しれーかんっ♥すてきっ♥あぁん…♥」


身体の中を汚し尽くされ、頭を真っ白に染めながら、長良はなおも精を搾り続けていた…

長良編、完了です


これで大淀含め10人…


長いなぁ…



では次の艦娘です。


安価下でお願いします。

古鷹、了解です。





どれだけ天使に描けるかが勝負だと思う。

古鷹「あんっ♥提督っ♥もうこんなにおっきくして…♥」


提督は、古鷹に、壁に身体で押しつけられ、股間をズボンの上からまさぐられている。

たちまち大きさと硬度を増す提督の股間に、古鷹は喜びを満面に表した。


古鷹「提督…♥これから、いっぱいぴゅっぴゅさせてあげますね…♥」



きっかけは昨晩のことである。


大淀「あぁんっ♥提督っ♥提督っ♥」


執務室の机に手をつき、つき出された大淀の腰を、提督は後ろから激しく突き立てていた。

長良に搾り取られ、相手にされなかった大淀が拗ねてしまい、日を改めてのセックスだった。


提督「この間はすまなかったな」


提督は繋がったまま後ろから大淀を抱きしめ、彼女の唇を奪う。


大淀「あん♥ちゅっ♥いいんです、提督も、すっかり気力が戻って、んっ♥」


古鷹「あの、提督?いらっしゃらな…!?」

提督「………!」

大淀「え…あ…」


夢中になりすぎて、ノックの音が聞こえず、扉を開けた古鷹にバッチリ現場を目撃されてしまったのだった。

古鷹「さ、昨晩はお邪魔して申し訳ありませんでしたっ!」


次の日、古鷹は朝イチで執務室に詫びにきた。


提督「あー…こちらこそすまなかった、変なモノ見せちゃって…」


ペコペコ頭を下げる古鷹に、逆に提督の方が申し訳ない気持ちだった。



提督「あーあ、古鷹に見られちゃった…あんないいコに…」

大淀「あらっ!じゃあ、私はわるいコなんですかっっ!!」

提督「い、いやいや…そうは言わないけどさぁ…」

大淀「ヒド過ぎます提督!結局復活できないですし!!」

提督「あー…本当にごめん…」


怒り狂う大淀をなだめるのに大変な労力を使い、提督は正直、朝から疲れた気分だった。

見られたショックで萎えたことにも、ガックリ来ていたところでもある。

提督「いやホント、そんなに謝らないでくれ、悪いのはこっちなんだから」

古鷹「は、はい…あの、提督…?」

提督「なんだ?」

古鷹「失礼ですが…他の女性とも…?」

提督「う…」


古鷹の質問に、提督は唸り、やがて諦めて答えた。


提督「まあ…正直に言うと、な」

古鷹「やっぱりそうなんですか。で、でしたら…」


古鷹は、顔を赤らめ、身を乗り出した。


古鷹「我慢しなくて…いいですよ…♥」

目を潤ませて身体を寄せる古鷹に、提督は後退りした。


古鷹「男の人って、女性を見ただけで、おちんちんおっきくしちゃうんですよね?」

提督「は、はあっ!?」

古鷹「それで、すぐに精液ぴゅっぴゅしちゃうんですよね?」

提督「お、おい…」


古鷹は提督を逃がさず、ふわりと抱きついてきた。

古鷹の身体の熱さと柔らかさを感じ、たちまち提督は股間を膨らませる。


古鷹「でも、おちんちんおっきくしたままでは恥ずかしいから…」

古鷹「すごく頑張って、おちんちん抑えこんでるって…」

提督「それ誰から教わった!?青葉か!青葉なのか!?」


提督は動揺しながらも、顔を紅潮させ、潤んだ目で見上げてくる古鷹に、どうしようもなく気持ちを高ぶらせてしまう。

古鷹「あん…♥私のお腹、ぐりぐりしてる…♥」


抱きつく古鷹の腹を、硬い肉棒が刺激する。

古鷹は嬉しそうに、提督の股間に手を這わせた。


古鷹「ガマンしないで♥古鷹で気持ちよくなってください…♥」

提督「ふ、古鷹!ダメだ!」


提督は、慌てて古鷹の手を押さえた。


提督「絶対にダメだ!古鷹だけは、こんなことしちゃダメなんだっ!!」

古鷹「わ、私だけって…どうしてですか…?」


古鷹の顔が悲しげに歪み、みるみる涙が溢れだす。

提督「こういうことは、自分の一番大事な相手にすることなんだ」

提督「男が、女性を見ただけで興奮するなんて嘘なんだよ」

提督「古鷹…俺はお前を、そういう遊び相手に見たりはしないぞ」

提督「俺の目的はな…深海棲艦との戦いに勝ち、お前たち全員に天寿を全うさせることだ」


自分の所業を棚に上げて、よく言う…と提督は思った。

だが、古鷹は、この異常な事態に巻き込みたくない。

それが正直な気持ちだった。


古鷹の涙が止まり、表情に穏やかさが戻ってきた。


古鷹「提督…」


古鷹は再び、柔らかく提督を抱きしめた。

古鷹「提督は…いつも私たちを見てくれています」

古鷹「重巡の良さを知ってくれて」

古鷹「駆逐の、軽巡の、空母の、戦艦の…」

古鷹「私たちの…みんなの良さを知ってくれています」

古鷹「提督の目的と、私たちの目的は一緒です」

古鷹「そして…私…」

古鷹「恥ずかしいですけど…」

古鷹「出来ることなら、私…」


古鷹の顔がみるみる赤くなり、声が小さくなっていった。


古鷹「提督と、その…」

提督「あー…うん…」


嬉しさと照れくささが混ざり、とても古鷹の顔が見られない。

しかし、そこは我慢して、古鷹の目を見ながら、彼女の髪をそっと撫で…


提督「俺も同じだよ、お前も、みんなも、ずっと一緒だ」


そして、彼女を抱きしめ返す。





提督「ああ、今日…お前に秘書艦頼んでいいか?」

古鷹「は、はい!それでは、今日の予定について教えてもらえますか?」


身体を離し、彼女に秘書艦をお願いする。

快活な返事が、提督の気持ちを久々に前向きにさせてくれた。

古鷹編、完了です。





エロがない?

たまにはいいかな…

期待した人には申し訳ないですけど。


では、次の艦娘です。

安価下でお願いします。

名取、了解です。





今度こそエロやらないと…です。

名取「あ、あの…」


執務室の扉がノックされたので返事をすると、名取がおずおずと顔を覗かせた。


名取「ゆ、輸送遠征の報告書、持ってきました…」

提督「おう、ありがとう。あー名取」

名取「ひゃいぃ!?な、何でしょう!?」


名取の飛び上がりように、提督の方が驚かされてします。


提督「あ、いや大したことじゃなくてさ…」


何の気なしに世間話をしようとしたが、名取は終始おどおどしたままだった。


長良「司令官!演習の報告書持ってきました!」

五十鈴「対潜遠征の報告書持ってきたわよ」


元気良く入室してきた二人を見て、


名取「ね、姉さんたちお疲れ様、…それでは私はこれで…」


名取はそそくさと退出してしまった。

提督「…まだ話は終わってなかったんだけどな。まあいい」


提督は長良と五十鈴に礼を言って報告書を受け取り、二人の姉に尋ねてみた。


提督「名取って、何でいつも、あんなにおどおどしてるんだ?」

長良「え…何でって…」


長良は首をかしげて考えたあと、


長良「…何でなんだろ?」

五十鈴「え?いや、五十鈴に訊かれても」


二人で当惑するのを見て、提督は渋い表情になった。


提督「なんだ、気にならなかったのか」

長良「あー…、いやぁ…」

五十鈴「いや、決してどうでもいいって訳じゃないわよ!?」

提督「そりゃそうだろうけど」

長良「あー、…そしたら、司令官!私に考えがあります!」

提督「で、飲み会か…」


缶ビールを片方に、提督は苦笑いした。


長良「前々から、提督と飲み会してみたかったんです!」

五十鈴「五十鈴、あんまり飲んだことないんだけど…名取は?」

名取「い、いえ、私もほとんど…」


長良型の三人も、片手に缶ビールを持っている。


提督「あんまりってか、飲んだことあるのか?…気分悪くなったら、すぐに言えよ」


見た目には高校生ぐらいの三人に、不安が募る。

長良「あー、なんかふわふわしてきたなぁ…」


日頃の演習や遠征、鎮守府の生活を話しながら、酒が進む。

提督も、三人も、軽く酔いがまわり、顔がほんのり赤くなってきていた。


長良「えへへー、司令官…」

長良はごろりと寝転がり、頭を提督の太ももの上に載せた。


五十鈴「ちょっと、飲み過ぎじゃない?」

名取「あ、あの、失礼だよ姉さん…」

提督「おいおい長良、お前酒弱いな」


長良はニコニコしながら、頭を提督の太ももに擦り付けている。


提督「………?」


ふと、長良の周りの雰囲気が変わったのに気づく。

三人はいつもの制服ではなく、パジャマを着ている。

風呂上がりで、飲み会の会場となった執務室隣の仮眠室に来たようで、さっぱりした匂いだった。

だか、長良の匂いが強くなって、それが提督の太ももから股間に漂いだしたような気がする。


長良「くん、くん…」


長良はうつぶせになり、提督の太ももから足の付け根の匂いを嗅ぎだした。


提督「お、おい…」


一瞬、長良と目があう。


長良「えへへ…♥」

いつもの、快活さに溢れた視線とは違う。

性感にとろけ、提督の精液を搾り尽くした、あの時の淫らな視線だった。


魂ごと引き抜かれた感覚が甦り、提督はみるみる股間を膨らませてしまう。

提督「や、やめろ、こらっ…」


提督は長良を叱りつけながら腰を引こうとした。

だが、身体がギクギクと震え、逆に長良に腰をつき出す形になった。


長良「わぁ…匂いが強くなってるぅ…♥」


長良は提督の股間を、ゆっくりと撫で上げた。

提督もパジャマだった。

撫で上げられた陰茎が完全に勃起し、ズボンから亀頭を覗かせ、うごめく触手を晒してしまった。


五十鈴「うわあ…」

名取「ひゃー…」


成り行きを見守っていた二人は、顔を赤くして、提督の亀頭を凝視していた。

長良「んん~♥」

提督「んむぅ!?」


長良は身をおこし、提督の唇を奪った。

提督の頭を抱え、舌をねっとりと口内に這わせる。


長良「れろお…♥はぁん…♥」

提督「はふ…はふっ…」


長良は提督の腰に跨がり、自分の腰を提督の股間に前後に擦り付けながら、提督の唇を貪った。

提督は身体をガクガク震わせ、だらしなく舌をつきだした。


長良「あん♥ちゅぅぅ♥ぢゅぅぅ~♥」


長良は目をとろんとさせ、提督の舌をネトネトになった唇で吸いとる。


長良「ぢゅぅぅ~♥ちゅぽん♥あぁん…♥」


互いに顔をだらしなくとろけさせ、情欲に染まりきった目で見つめあった。


長良「しれーかん…♥今日は、私のおくちでしてあげるね…♥」

提督「うん、うんっ…!」


長良は提督のズボンをずり下げ、生臭い匂いをたてる股間に顔を埋めていった。

長良は提督の陰茎に指を這わせ、熱い吐息をついた。


長良「あぁ…♥すっごい熱い…♥」


亀頭からざわざわうねる触手に指を絡ませ、自分の指が粘液まみれにされて、長良の股からねっとり愛液が溢れ出す。


長良「えへへ…あ~ん…♥」


長良は触手に舌を伸ばした。

触手は長良の舌に絡みつき、自身を粘液と唾液まみれにする。


長良「ふあぁ…♥」


長良はうっとりと目を細め、提督の陰茎を右手で上下に扱き、左手で、提督の玉袋をやわやわと揉んだ。

上下に扱かれるたび、鈴口から先走り汁が溢れ、長良の指を汚していく。


提督「おぉー、はあぁー…」

長良「あん、お汁に白いの混じってる♥せーし♥」


長良は先走り汁を舌で掬いとり、コクリと飲み込んだ。

提督の顔を見上げ、淫らに微笑みかける。


長良「それじゃ、おちんちんジュボジュボしてあげるね…♥」


亀頭を口内にヌポリと飲み込んだ。

舌で亀頭を包み、口内をすぼめ、顔を上下に動かす。

右手は竿を上下に扱き、左手は玉袋を柔らかく揉みつづけている。


股間からグチュグチュという卑猥な音が響き、提督は天井を見上げながら全身をガクガク震わせる。

長良「んぢゅっ、じゅぽっぷはぁ…♥」


亀頭が限界まで膨れ上がり、長良は一端口を離した。

陰茎全体を手で扱きながら、提督の顔を見上げる。


長良「司令官…もうイキそうだね…このまま長良のお口でイキたい?」


提督は全身をガクガク震わせ、何度もコクコクとうなずいた。


長良「それともぉ…おまんこでイく?」

提督「う…え…」


提督は長良の腰を見つめ、オロオロした表情を浮かべた。


長良「ゆーじゅーふだんだなぁ…シコシコやめちゃおっかな~?」

提督「や、やめないでくれぇっ!も、もっとぉ…!」


長良の手がピタリと止まり、提督は必死すぎる声を上げた。

以前の長良とのセックスで限界まで搾り尽くされてから、提督は長良を見かけるだけで、思わず股間を膨らませるようになっていた。

長良に肉棒を突っ込み、もう一度、あの自分の全てを引き抜かれる感覚を味わいたい。


しかし、長良の口内の吸い付きも最高だった。

彼女の口内に、自分の全てをぶちまけたい。


何より、今、手を止められ、射精をストップされたのが一番つらい…


提督「長良っ、頼むっ、イかせてくれぇっ!!」

長良「んも~、ワガママな司令官だなぁ…♥」


長良はニヤニヤ笑いながら、パジャマを脱ぎ捨てた。

パンツを脱ぎにかかり、パンツと長良の股間に糸がひくのがはっきり見えて、提督は呼吸を荒げる。


長良「でも、私も限界だから…」


長良は提督の腰に跨がり、淫らに舌なめずりした。


長良「司令官…長良のおまんこでびゅるびゅる出しちゃお♥」

対面座位の形で、提督は長良に肉棒を挿入し始める。


提督「あぁ…あぁ~」


自分の亀頭がヌプ…と長良の膣に飲み込まれ、提督は喘ぎ声を上げる。

熱い膣壁が亀頭を包み、奥へと引き込みながら扱き続け、鈴口から先走り汁を溢れさせる。


長良「あぁ、きてるぅ♥あついのぉ♥」


硬く熱い陰茎が、自分を押し広げる感覚に、長良は腹を波打たせながら激しく喘いだ。

愛液と先走り汁が混ざり合い、陰茎を滴り流れ、提督の陰毛を濡らしていく。


長良「んんっ…♥」


ぐちゅ、と音をたて、提督と長良の股間がぶつかった。


長良「あぁん、しれーかん…♥」


提督の陰茎を自分の膣に飲み込むと、長良は提督の唇に吸い付き、舌を激しく絡み合わせた。


長良「ちゅうぅ♥はむん、れるぅ♥」


二人の唾液が溢れ、顎から喉をつたい、ダラダラ流れ落ちていく。

その途端、提督の陰茎を、強烈な締め付けと引き込みが襲った。


提督「おっ、ああぁっ!」

堪えきれず、提督は全身を痙攣させ、長良に大量の射精を見舞った。

長良「やっ、ああぁん♥でてるうぅっっ!」


熱い大量の粘液が溢れかえる感覚に、長良は全身をゾクゾクさせ、軽くイってしまう。


提督「ああぁ!はあぁぁ~…」


提督は長良を抱きしめ、白目を剥きながら全身をガクガク震わせた。


長良「もう…長良のおまんこ、そんなに気持ちいい?」

提督「う、うん…最高だよ」


提督は呼吸を荒げながら、何度もうなずいた。


長良「うれしい…司令官の、まだ硬いもん…♥」


長良はいとおしくてたまらないという手つきで、提督の髪を撫でまわし、軽い口づけを繰り返した。


二人は情欲に染まりきった視線で見つめあい、互いに腰を揺すり始めた。

ぐちゅぐちゅという濁った水音と荒い息遣いが、再び仮眠室に響き始める。

長良「は、走るのもいいけどぉ♥せっくすっ♥せっくすもいいっ♥すきぃっ♥」



五十鈴「うわ…」

名取「長良姉さん…気持ちよさそう…」


二人は顔を赤くしながら、提督と長良の性交を見守っていた。

五十鈴に、提督との性交の感覚が甦り、硬く尖った乳首がパジャマを押し上げる。


名取「んっ…♥」


名取が腰をモジモジ揺するのに気付き、五十鈴はさらに顔を赤くした。


五十鈴「あ、あの、名取?」

名取「ひゃあう!?」


呼び掛けられ、名取は飛び上がった。


名取「だ、だって、あんなの見せられたら…」

五十鈴「う、うん…」

名取「五十鈴姉さんだって、提督さんと…」

五十鈴「え…知ってたの!?」

名取「う、うん…」


名取は申し訳なさそうに下を向いた。



長良「あっまたでてるうぅ♥しゅごぉい♥」

提督「おぉ…おおぉっ!」

何度目か分からない射精に、提督と長良は歓喜の声を上げながら、互いに全身を震わせた。


五十鈴「………よぉしっ!」

名取「え…ええぇっ!?」


意を決して、パジャマを脱ぎ捨てた五十鈴に、名取は目を丸くした。


五十鈴「もう我慢できないっ!五十鈴もするっ!!」

名取「え、えっと…」

五十鈴「ね?名取も一緒にイこ?」


呼び掛けられ、名取は迷いの表情を浮かべた。

やがてゆっくりとパジャマを脱ぎ捨て、五十鈴と一緒に、提督に身を寄せていった。

五十鈴「ね、提督…次は五十鈴とヤろ…?」

名取「て、提督さん…」


二人は提督の両側から身を寄せて、乳房を押し付けた。

名取の胸の大きさも、実は五十鈴に負けていない。

柔らかい乳房が提督の肩や二の腕に押しあてられ、ムニュムニュと卑猥に形を変えた。


長良「えぇ…?」


長良は迷惑そうな表情で二人を見た。


五十鈴「姉さん。そもそも、今日は名取の悩み相談の飲み会だったでしょ?」

長良「う…そうだけど…」

名取「え、そうだったの?」

五十鈴「だから、ワガママ言わないで、名取に譲ってあげなさいよ。五十鈴は最後でいいから…」

名取「えぇっ、私!?」

長良「ちぇ~、わかったわよぉ…」


長良は渋々、提督の身体から身を離した。


長良「あんっ…♥」

ポンッ、と音をたて、陰茎は長良から抜かれ、長良は名残惜しそうな声を上げる。


引き抜かれた陰茎は硬さと大きさを保ったまま、提督の腹にビタンと打ち付けられた。

提督「はぁ~、はぁ~、名取…」

名取「ひ、ひゃあぁ…」


迫り来る提督に、名取は怯えた表情で後退りした。


五十鈴「ちょっと提督!名取は初めてなんだから、優しくしないとダメよ!」

長良「でも、がっつかれると興奮するけどなぁ」

五十鈴「姉さんは黙ってて」


五十鈴の言葉にうなずき、提督は名取を柔らかく抱きしめた。


提督「すまん、名取。俺興奮してるけど…」

名取「ひ、ひゃい…」


まずは、抱きしめながら、名取のこわばりが取れるのを待つ。

徐々に、名取の身体から力が抜けるのを察知して、背中や太ももに指を這わせていく。

提督「名取…キスしていいか?」

名取「えっ…」


名取の脳裏に、提督と長良が激しくキスしあう光景が浮かんだ。

とろけた表情で、涎を垂らしあっていたのを思い出し、名取はうっすら赤くなっていた顔を真っ赤にした。


名取「は、はい…」


名取は目を閉じて、唇をそっと差し出した。

提督は名取の肩に手をかけ、まずは軽く口づけた。

何度も口づけ、軽く彼女の唇を舌でなぞる。

名取は身体をぴくりと動かし、唇を開いた。

提督は、そっと舌を名取の口内に差し込んだ。

慎重に唇の内側、歯の先、名取の舌先をくすぐる。


名取「ん、ふぅん…♥」


やがて名取は、おずおずと自分の舌を提督の舌に絡ませ始めた。

名取の、寄せられていた眉根が緩められ、舌の動きが少しずつ大胆になっていく。


名取「んん…♥ちゅる、ちゅぷ…♥」


名取の手が、おずおずと提督の背中に回った。

提督の手も、名取の肩から背中に回り、より近く名取の身体を抱き寄せる。


名取「んんっ…」


名取の乳房が提督の胸板に触れ、一瞬、名取の身体に力が入る。


名取「んふっ…ちゅっ、ちゅるっ…♥」


だが、口づけを続けるうち、名取の身体から力が抜け、名取から提督に積極的に身体を寄せた。

名取の豊かな乳房が提督に押し付けられ、汗にまみれていく。

提督は口づけを続けながら、名取の足の付け根に指を這わせた。

中心から離れた所からくすぐり、徐々に彼女の大事な場所に指を近づける。


名取「ふんん!?んん…ん…♥」


すでに、割れ目の中心は軽く開き、愛液が垂れ落ちるほどに濡れていた。


名取「や、やだ…♥」


濡れきっているのを気付かれ、名取は唇を離して、赤くなった顔を伏せた。


提督「な、名取…」


提督は、名取の肩を押し、彼女の身体を床にゆっくり倒した。

そのとき、天を突くばかりに勃起した提督の肉棒が、名取の視界に飛び込む。

名取は、ゴクリと喉を鳴らした。

自分にのし掛かろうとしたところで動きを止めた提督の顔を見つめ、

名取「は、はい…いいですよ…♥」

名取(で、でもどうしよう…)

名取(や、やっぱり、おっきいし…)

名取(すっごく硬そう…)

名取(な、なんかウネウネしてるし…)


恐怖感は大きい。

だが、肉棒を呑みこみ、とろけた表情で激しく喘ぐ長良の姿が、どうしても頭を離れない。


名取「ひうぅっ!?」


亀頭の触手が割れ目をまさぐる感触に、思わず声を上げた。


想像よりゆっくりした動きで、大陰唇の上を這い回る。

触手自体が粘液を分泌しながら、名取の割れ目をヌラヌラとぬめ光らせる。


名取「わっ、ひあぁっ…」


自分の大事な場所から沸き上がる未知の感覚に、名取は思わず腰をよじった。

すでに、うっすら開きかけた大陰唇の隙間を、ぬめった触手が優しくも執拗にうごめいている。

大陰唇の内側から小陰唇へ、敏感な部分を侵略し始める。


名取「ああっ…あっあっ…♥」


少しずつ高まる刺激に、名取の腰がヒクヒク動き始めた。

溢れる名取の愛液と触手の粘液が混ざりあい、ピチャピチャと水音が起こり出す。

触手が一本、二本と膣口をなぞり、名取の胸が高なった。


名取(ああ…入ってくる…入ってきちゃう…♥)

触手とは違う、熱く硬い何かが、膣口に押しあてられたのを感じた。

ヌルリとした触感、ヌプリと膣口が熱い塊を呑み込む。

膣の入り口を、熱くヌルヌルした大量のうごめく何かが這い回る。


名取「ん、んんっ♥」


敏感な粘膜に、熱く尖った刺激が走り、名取は思わず股間に力を入れてしまう。


名取「やっ、やぁんっ、ああぁぁっ♥」


熱く尖った刺激が、自分の身体の中を、奥へつたい上がっていく。

名取は激しく喘ぎ、顔を左右に振った。


名取「はあっ、はぁんっ、あついぃっ…♥」


ずちゅり、という感触が名取の膣奥に響き、子宮口がざわめく感覚に、名取は全身をビクビクと震わせた。

名取「ひゃあんっ♥らめっこれっらめえぇっ♥」


奥深く侵入した硬い塊が、自分の中心から身悶えするような熱を発している。

自分の中心を、大量のぬめりが弄り続け、下腹部の奥に尖った刺激が走りまわる。


提督「名取…動いていいか?」

名取「う、動くって…あっ待って、まっ…」


返事を待たずに、提督は腰を引き始めた。


名取「やっ、あっ、ああぁぁっ…♥」


熱く硬い塊が、肉壁をゆっくり擦りながら引き抜かれていく。

引き抜かれた塊が、膣口近くに差し掛かったところで、再び塊は膣奥までゆっくり押し込まれていく。


名取「んんん…ああぁぁ…♥」


ゆっくりと肉棒を抜き差しされ、最後はずちゅりと子宮口をつつかれる。

その度に、甘さの混じったむず痒さが下腹部を走る。

名取「はあっ、はあぁ……んっ♥」


甘いむず痒さが走る度に胸が高鳴り、熱い吐息が漏れる。

名取「やっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」


ゆっくりだった提督の腰の動きが、徐々に速さを増していく。

下腹部を走る甘さとむず痒さが激しくなり、全身の熱が高まっていく。

愛液が溢れ、提督の腰が遠慮なく動き、パンパンと肉が打ち合わされ、グチュグチュという水音が部屋に響き渡る。


名取「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」


いつしか、熱い甘さが名取の全てを支配していた。

名取自身が腰を振り、より大きい甘さと、とろけるような熱さを欲しがる。


提督「名取っ、キスっ、するぞっ…」

名取「はひぃっ♥れるぅっ、ちゅむんっ♥はぁぁんんっ♥」


差し出された提督の唇と舌を、名取はためらいなく受け入れた。

提督の頭を腕で抱えこみ、唇と舌を夢中で絡めあう。

名取「あはぁんっ♥てぇとくしゃんっ♥ひゅごいぃ♥」


とろけた表情で、名取と提督は口づけを交わす。

よだれが溢れて流れ、名取の顎や頬を汚しているが、その事にお互いが気付かない。


名取の膣壁が、提督の肉棒をぎゅうぎゅうに締め付け、しごくように擦りたて、提督の歯がカチカチ鳴った。


名取「あっ、あはっ、ああぁぁ…♥」


名取の視界が白くぼやけ、全身がガクガク震えだした。

名取自身、自分が何を口走り、どんな行動をしているか分からなくなっていた。


提督「名取っ、でる、出すぞおぉぉっっ!!」

名取「はぁんっ!も、もうらめえぇっっ♥」


名取は両腕を提督の首に巻きつけ、両足で提督の腰を抱えこみ、腰を振りたくっていた。


提督「おぉっ、ああおおぉっっ!!」


亀頭が膨れ上がり、次の瞬間に激しく大量の精液を吹き出した。


名取「ああぁぁ!あついっ、あついよおぉぉ♥」


大量の熱い精液を子宮に叩き込まれ、名取の意識が真っ白に染まり、全身をビクンビクンと震わせる。

精液の洗礼を受けて、名取の膣壁が提督の肉棒を包み、吸い上げるように擦りあげた。

名取「ふぇ……?」


軽く、何度も口づけされ、ようやく名取の意識が現実に戻ってきた。

まだ頭の中に靄がかかり、全身に力が入らない。

だが、ついさっき、自分を圧倒した白く熱い衝撃が、はっきり身体に残っている。

下腹部の奥に残る硬く熱い塊も、名取の身体の芯にじんわりと甘さを伝え続けている。


名取「ん…♥」


とろけた快楽に浸りながら、名取は提督と口づけを交わした。


名取「あん…♥」


挿入されたままの熱い亀頭が、再び大きさを増してピクピク動く。

それに合わせて、大量に注がれた暖かい精液がチャプチャプ揺れて、子宮の中に跳ね返る。


名取「提督さん…?」


潤んだ瞳で見つめられ、提督は照れくさそうに苦笑いした。


提督「すまん…名取の中、気持ちよくて…」

名取「本当ですか…!」


それまで、肉棒を優しく包んでやわやわと愛撫していた名取の膣壁が、急激に肉棒に絡み付いて締め上げ、提督の口から呻きが漏れた。


提督「な、名取…もう一度、いいか?」


名取の中に、さらなる快楽への期待が沸き上がり、彼女の全身が湿りを帯びた。


名取「いいですよ♥長良姉さんみたいに、メチャクチャにしてくださいっ♥」

再び、パンパンに膨らんだ亀頭が、名取の膣壁を上下に擦り始めた。


名取「あぁぁ♥また擦られてますうぅ♥」


名取は腰をうねらせ、熱い吐息を漏らした。


提督「な、なんかさっきより吸い付かれてるような…」

名取「えへへ♥おちんちん♥さっきより形がわかりますぅ♥」


名取は、うっとりと微笑んだ。

何度射精しても、硬く勃起させながら、大きく張り出したカリで肉壁を擦られ、喜びと期待が沸き上がる。


名取「提督さんっ♥もっと私にキスしてぇ♥」

提督「う、うん」


提督は求められ、名取に口づける。

名取は提督の顔に両手を添えて、唇に差し込まれた舌を受け入れた。


名取「はぁん♥れろ、んっ♥んちゅう、こくっ♥あんっ♥)


名取は、舌をレロレロと絡ませ、甘く鼻を鳴らしながら、流れこむ提督の唾液を飲み込んだ。


名取「提督さんっ♥もっと、もっとおちんちんっ♥動かしてぇ♥」


普段の態度からは考えられない積極さで、名取は自分の腰を揺すり、さらに激しい陰茎の抜き差しを求めた。

名取「あっあっあっ♥そこっだめっ♥もっとぉ♥きもちいーからあぁっっ♥」


提督の腰が激しく動き、肉が打ち鳴らされるパンパンという音が響き、名取の喘ぎ声が音を上書きする。


提督「名取、あの…痛かったりしないのか…?」


腰の動きを一旦ゆるめ、名取に確認してみる。


名取「どうしてぇ?全然痛くないですぅ♥だからぁ、とまっちゃだめですぅっ♥」

提督「お、おう…おおうぅ…」


名取は甘く荒い吐息をはいて、自分の腰を揺すりたてた。

提督の肉棒にねっとり絡みつく膣壁の締まりが激しくなり、提督に射精感がこみ上げる。

提督「う、あぁ…」


たまらなくなり、提督は名取の腰を掴み、腰を激しく動かし始めた。


提督「すまん名取、一旦出すぞぉっ!」

名取「ああぁん!出してぇ♥いっぱいだしてえぇっ!!」


突然激しさを増した肉棒の動きに、名取は歓喜の声を上げた。

目の前が真っ白になり、全身に甘い衝撃が走り、乳首が硬く尖った。


名取「あっだめ♥あっくる、くるうぅぅっ♥」


甘い衝撃の波が閾値を超え、名取は全身をのけ反らせて、激しく痙攣した。


名取「あ、あぁ、ああぁ…♥」


のけ反った後に全身から力が抜け、自分の全てが溶け崩れる感覚に支配される。


名取「やっあっ止まらないぃ…あっまたくるうぅ♥」


提督は絶頂した名取に構わず、激しく腰を振り続けた。


提督「名取、もうっ、もう出るからっ…」

名取「あっあってーとくしゃんっ♥イクのっ♥私イッちゃうのっ♥」


名取も激しく腰を振り、提督の肉棒に愛液まみれにしながら搾り、射精に追いたてた。


提督「うお…おおぉおっ!!」


提督は咆哮し、亀頭を名取の子宮口に押し付け、限界まで精を放った。


名取「でてるうぅぅっ♥あついの♥ああぁぁぁ!!」


名取は腰を提督に押し付け、放たれた精を全て受け入れた。


溶け崩れた自分が精液まみれになる感覚に、名取の目の前が真っ白になった。

提督「はぁ~、はぁ~、名取ぃ…」

名取「ふぁ…てーとくしゃん…まだおっきい…♥」


提督は息を荒げ、名取の首筋に唇と舌を這わせ、耳を舐めしゃぶり、硬く尖った乳首を吸いたてた。


大きさと硬さを全く失わない亀頭に、名取は緩んだ淫らな笑みを浮かべる。


提督「な、名取…」

名取「はいぃ…♥また、しゃせー♥してくださいぃ…♥」


再び提督の腰が動き出し、名取は身体をうねらせ、全身を紅潮させて喘いだ。


名取「あんっすてきぃっ♥てーとくしゃんっきもちいぃっっ♥」


何度も絶頂し、身体で快感を覚えてしまい、名取はためらいなく自分を快楽に浸してしまう。


提督「あ、あ、ま、また出るっ…」

名取「きてぇっ♥いっぱいしゃせーしてええぇぇっ♥」


激しく腰を振り過ぎ、肉棒が名取の膣から抜けてしまい、その瞬間に大量に射精してしまう。


名取「あああぁぁっっ♥あ、あぁ…?」


名取に大量の精液が飛び散り、彼女の腹、胸、そして顔までが精液まみれになってしまった。


名取「あれぇ…?あんっ…♥」


顔や身体に、熱いドロリとした液体が流れる感覚に疑問を浮かべ、しかし膣から大量の精液がゴボリと流出する気配に、全身を震わせる。


名取は精液を指で掬い、不思議そうな顔で見つめた。

やがて、粘液の正体が分かり、微笑んだ。


名取(精液…かけられたぁ…♥)


自分の、中も外も、全てが精液にまみれ、名取は自分の全てが提督の物にされた喜びに浸る。


名取「ん…ちゅぷ♥」


指に掬った精液を口に含み、舌で口内に広げ、飲み込んだ。


名取「ん♥ふふ…♥」


名取は磯臭い匂いに恍惚としながら、精液を何度も指で掬って口に含み、精液を舐めしゃぶり続けていた…

五十鈴「ふふっ、提督♥次は五十鈴の番よ♥」


壮絶に射精して、茫然としていた提督は、五十鈴の声で我に返った。

柔らかい胸を肩にムニムニ押し付けられ、再び陰茎が勃起し始める。

五十鈴の股は既に濡れきって、透明な液がタラタラと内腿を流れ落ちている。


五十鈴「ねえ、提督…♥」


五十鈴は提督の耳元で、ねっとり囁いた。


五十鈴「名取、いっぱい精液かけられてたわね…」


五十鈴は提督の耳たぶを舐めしゃぶり、ふうっと熱い息を吹き掛けた。


五十鈴「五十鈴にも、精液…かけてみたくない?」

提督の返事を待たず、五十鈴は提督に跨がり、対面座位の態勢で、肉棒を自分に挿入した。


五十鈴「あぁんっ♥やっぱり硬いぃ…♥」


根元まで一気に挿入し、乳房を提督の胸板に擦りつけながら、提督とねっとり口づけを交わす。


五十鈴「ふんんっ♥くちゅ、はむっ♥」

提督「うむぅ、おぉ…」


長良の締め付けと、名取のねっとり絡みつきを合わせたような五十鈴の膣の感触に、たちまち射精感がこみ上げた。


提督「五十鈴っ、五十鈴ぅっ!」


提督は五十鈴を押し倒し、激しく腰を振りたてた。


五十鈴「あぁんっ、すごいぃっ♥五十鈴イキそうっ♥イッちゃいそうっ…♥」

提督「う…うおおうぅっ!」


提督は一気に肉棒を引き抜き、股間の堰を開け放った。


五十鈴「ふあっ、はああぁぁんっ♥」


肉棒が引き抜かれた衝撃で絶頂した五十鈴に、次々と大量の精液が降りかかった。


提督「おお、おおぉ…」

五十鈴「あっだめイクっ♥せーえきイクぅぅっ♥」


腹も、胸も、顔も精液まみれになり、五十鈴は全身をガクガク痙攣させて、目の前を真っ白にさせた。


五十鈴「はあっ、はあっ、…はあぁ…♥」


視線をゆらゆらさせて、五十鈴は締まりのない笑顔を浮かべた。


口の周りにかかった精液を、ペロリと舐めとる。


五十鈴「ふう…おいしい…♥」


時折、ビクビクと身体を震わせながら、五十鈴は満足の笑顔で、精液を舐めしゃぶり続けた。

長良「うわあ…みんな精液まみれだぁ…♥」


長良は妹たちの痴態に、うっとりした表情を浮かべた。


長良「名取も、何回もイッてたし。ねえ、どんなだった?司令官とのエッチ♥」

名取「ん……?」


問いかけられ、名取は緩んだ返事を返した。


名取「なんかぁ…顔がパリパリしてきたぁ…♥」

長良「ぷっ、あははは!」


長良は笑った後、提督に熱っぽい視線を向けた。


長良「私も…顔に射精してもらいたくなっちゃったぁ…♥」


長良は提督の陰茎に指を這わせた。

それだけで、陰茎はムクムクと屹立し始める。


提督「う、うん…」


目の前がチカチカし、意識が飛びそうになるのを堪え、提督は立ち上がり、長良に股間を突きつけた。


提督「長良…俺のをしゃぶれ」

長良「は、はい♥あ~ん…♥」


嬉しそうに陰茎に舌を這わせる長良を見ながら、提督は夜通しのセックスを覚悟した。

名取編、完了です。


というか、長良三姉妹との乱交でした。

長くなって申し訳ない。



まあ、ウチの長良型はみんなこんな感じなので(冗談)


では、次の艦娘です。

安価下でお願いします。

由良さん、了解です。





一部の例外を除いて、ウチは軽巡天国ですねww

由良の目の前に、白く濁った液体を垂らしながら、触手がゆらゆら動いている。


由良「んっ…♥」


空気が生暖かく、磯臭い匂いが充満して、由良の脳髄に淫らな予感が沸き上がる。


由良「ちゃぷちゃぷしてて…あったかぁい…♥」


全裸でぺったり座り込む由良のへそ下辺りまで、暖かくとろみのある白い液体が張られている。

下から、磯臭い匂いが漂い、由良はうっとりと目を細めた。


由良「ふふっ…あ~ん♥」


由良は舌を伸ばして、垂れ落ちる白い液体を受け止め、口に含み、口内に舌で塗りつけ、飲み込んだ。


由良「ぬるぬるしてて…ちょっとしょっぱい…♥」

股間がむずむずして、由良は軽く腰を揺すった。


白い液面に波が立ち、由良の下腹部に当たって跳ね返る。


撹拌され、由良の股間の割れ目をドロリと刺激する。


由良「染み込んできちゃう…♥」


大陰唇がうっすら開き、白い液体が小陰唇を濡らし、膣口から侵入しようとしているようで、由良の胸が高鳴った。


由良「えっ…あん…♥」


いつの間にか、水面から現れた無数の触手が、由良の太ももを這い回っていた。

白い液体を塗りつけながらぬるぬるうごめく触手に、由良は甘く鼻を鳴らす。

触手は数を増やしつつ、由良の身体を這い登った。

贅肉のない腹をぬめり、形の整った尻を撫で回し、染みの無い背中をうごめく。


由良「やっあっ♥ああぁぁっ…♥」


両腕にも触手が絡みつき、由良の抵抗を封じ込めた。


由良「あっ、そこ…おっぱい…♥」


触手は由良の乳房に群がり、粘液を塗りつけながら揉みたてた。


由良「はあっ、はあっ…♥」


乳首を硬く尖らせ、由良は熱い吐息をはき散らす。


由良「ああぁっ、あはぁんっ♥」


全身をくねらせ、由良は触手の愛撫に身を任せた。


熱い愛液が股から溢れ、白い液体と混ざりあう。

由良「あぁ…ああぁっ…♥」


喘ぎながら、尖った乳首に触れようとしない触手にじれったさを感じ始めた時だった。


由良「ん…えっ…?」


目の前にうごめく二本の触手が、先端を広げ始めた。

吸盤のように広がった先端の中央に、細い大量の触手がうごめき、白い粘液を染み出させている。


由良「あ、あ…あああぁぁんっっ♥」


次の瞬間、二本の触手は由良の乳首に吸い付き、細い大量の触手が由良の乳頭を激しく弄った。


由良「んううっ♥いやあぁぁんっ♥」


ぷしゃああ、と由良の股間から潮が吹き出し、白い粘液と混ざりあう。

由良「だめっ、だめぇっ♥由良のおっぱい♥いじっちゃだめえぇぇっっ♥」


激しく喘ぎ、腰をガクガク振りながら、由良は緩んだ笑みを浮かべた。


由良「もっ、もう♥おっぱいだけで♥イッちゃううぅぅっっ♥」


由良は全身をのけ反らせ、股間から潮を吹き散らし、頭を真っ白に染めて絶頂した。


由良「あぁ…あん…♥あはぁ…♥」


絶頂の後に脱力し、由良はガックリと下を向いて息を荒げた。

開いた口からよだれが垂れ、白い液面にポタポタと落ちる。


由良「はぁ、はぁ、…え?」


恍惚としていた由良は、ふと股間に違和感を感じた。


由良「なに、これ…?」


いつの間にか、股間に長さ1メートルほどの、跨ぐのにちょうどいい太さの瘤が出来ていた。


由良「んっ…♥」


表面がぬるぬるとして、由良は思わず股間を瘤に押し付け、腰を前後に揺すった。

由良「あん、これ…気持ちいいかもぉ…♥」


触手が消え失せ、自由になった両手を瘤に添えて、由良は大胆に腰を揺すりはじめた。


由良「あぁ…ああぁあっ♥」


大陰唇が開いて、割れ目がぺたりと瘤に吸い付き、敏感な小陰唇がぬるぬると刺激され、由良の息遣いが激しくなる。


体積を増したクリトリスが瘤にコリコリと当たり、尖った刺激が全身を走った。


由良「これぇっ♥いいの、すっごくいいのぉっ♥」


由良の全身がガクガク震え、腰の動きがますます早くなっていき、


由良「だめえっ♥由良イクっ♥イッちゃううぅぅっっ♥」


瘤に潮を吹き散らし、由良は何度目かわからない絶頂に酔いしれた。

由良「はぁ、はぁ、あ…」

絶頂に恍惚とした由良の目の前に、一本の触手が伸びていた。

先端が膨らみ、コブラの頭のようにエラを張り、中央に小さな割れ目が現れる。

割れ目から、白いものが混じった液体が染みだし、糸を引いて垂れ落ちる。


由良「あん…♥」


触手の先から磯臭い匂いが漂い、由良をうっとりさせる。


由良「ほらぁ…由良のおくち…♥」

舌を出しつつ、由良は口を開いた。


ぱぷ、と音を立て、生臭い触手が由良の口を犯した。

由良は目をとろんとさせ、舌を絡ませながら首を前後に振りたてる。

由良「んっ♥んっ♥んっ♥」


由良は鼻を鳴らしながら、触手に口での愛撫を加えた。

溢れたよだれが由良の顎を、触手をつたって垂れ落ちる。

由良は瘤に股間を擦りつけ、愛液を瘤に溢れさせた。


由良(これぇっすごいっ♥すごいよぉっ♥)


突然、触手が口から引き抜かれ、由良は不満そうに鼻を鳴らした。

由良「え、なんでぇ?由良のおくち、気持ちよくない…?」


引き抜かれた触手を追い、股間に何かがコリッと当たった。


由良「あ……♥」


由良は、淫らな笑みを浮かべた。

瘤から、男の肉茎が一本、垂直にそそり立っている。

ビクビクと震えながら、先端から液体を溢れさせるのを見て、由良は腰をくねらせた。


由良「そっか…♥今度は、この子をシコシコしてあげるのね…♥」


由良は、自分の大陰唇を、両手の指で横に開き、膣口に肉棒の先をあてがった。

肉棒が刺激にビクリと動き、由良の膣口から外れてしまう。

由良「んもぅ、逃げちゃだめぇ…♥んっ…♥」


由良は瞳に情欲の色を浮かべ、肉茎を掴み、膣口にあてがった。

ぐちゅ、と音を立て、先端が由良の膣口に押し込まれる。


由良「あんっ、あついぃ…♥」


由良は全身を紅潮させ、肉茎の熱さを堪能する。

由良から溢れる愛液が肉茎に垂れて流れ、肉茎を淫らに濡れ光らせた。


由良「んふっ…ああぁ…♥」


ぬぷり、と亀頭を呑み込むと、後は重力に引かれ、由良の腰が落ちていく。


由良「はあっ…ああぁぁ…♥」


ずちゅり、と音を立て、由良は肉茎を全て呑み込んでしまった。

由良「あぁ…♥ちんちんって、こんなにあついんだぁ…♥」


自分の中がみっちり広がり、肉茎の熱さが下腹部から背筋を登り、脳髄まで伝わってくる。


由良「あ、あれっ…ああぁぁ…♥」


姿を消していた触手が、再び由良の全身を覆い、ヌラヌラと由良を愛撫し始めた。


由良「いやんっ♥今は、今はだめぇぇっっ♥」


触手は、硬く尖った乳首を容赦なくこね回し、由良の股間に潜り込んでクリトリスに巻き付き、扱きたてる。


由良「む、ムリっ、そんなのムリいぃぃっっ♥」


由良は金切り声を上げ、全身をくねらせた。

その拍子に、由良の腰が前後に動き、肉茎が擦れて、さらに由良に性感を伝えてしまう。


由良「あ、あはぁ、あははは…♥」


由良は壊れた笑いを浮かべ、腰を前後に、上下に振り始めた。


由良「あ~なんかぁ…きもちいーかもぉ…♥」

由良はカクカクと全身を揺らし、ぷしっ、ぷしゅっと股間から潮を吹き散らした。

先端がエラの張った触手が由良の口元に伸び、唇に粘液を塗りつける。


由良「んもぁっ♥ぢゅずっ♥ずぞぞおぉっ♥」


由良は口を開け、普段からは考えられない下品な音を立て、触手を舐めしゃぶった。

由良「んん~♥んもぉっ♥んふんんっ…♥」


鼻を鳴らしながら腰を振りたて、由良は時々白目を剥きながら性の愉悦に浸っていた。


由良「んん!?んん~っ!!」


由良を予想外の感覚が襲い、由良は慌てて口から肉茎を吐き出した。


由良「ち、ちょっと待って、そこはダメッ!!」


触手が、由良の肛門を突つき、先端を挿入しようとしていた。


由良「お願いっ、そこだけは勘弁してえぇっ!!」


両腕は触手が絡み、どうしても動かせない。

腰を振って逃げようとしても、触手は執念深く肛門を狙い続ける。


由良「あっ…」


つぷり、と触手の先端が肛門に侵入してきた。


由良「あ・あ・あ…」


にゅる、にゅると触手は侵略を深めていく。


由良「おあっ、お、おぉ~…」


道半ばで、触手は先端をぶくりと膨らませた。

正しく触手は男の陰茎と化し、なおも由良の肛門を犯していく。


由良「かはあぁ~」


直腸の奥まで触手に犯され、由良は白目を剥いて全身を痙攣させた。


由良「あはっ…♥おしり…ゆらの、おじりぃぃ~♥」


由良(おくちもぉ…おまんこもぉ…おしりもぉ…おかされちゃったぁ…♥)


由良は鼻血をつーっと垂らし、しゃああぁぁ…と失禁しながら全身を痙攣させた。


由良「あぁ…♥おしっこぉ…とまらないぃ~♥」

由良「はっ…」


由良はぱちっと目を開け、しばらく天井を見上げていた。


由良(あれ…これって…)


窓の外から明るい日光が差し込み、スズメが鳴いている。

今が朝なのだと把握するまで、少し時間がかかった。


由良(あれは夢だったんだ…あれ?)


鉄の匂いにギクッとして、由良は鼻をこすった。

指先にヌルッとした感触を感じ、おそるおそる指先を見た。

ベッタリと血がついていた。

由良はガタガタ震えながら、自分の股間に手を伸ばした。

ピチャリ…と音が鳴り、由良の顔から血の気が引いていく。


由良(お、おねしょ…っていうか…)


尿だけではなく、潮も混ざっている。



由良(まず…シャワー浴びよう…)


由良はノロノロ起き上がり、まとまらない頭を動かした。


由良(お布団…捨てないとダメかなぁ…)

由良(再購入申請、通るかなぁ…)

由良(だいたい、何であんな夢見たんだろ…?)

由良(で、でも…)


由良は顔を赤らめ、次に考えたことを、頭を振ってふり払った。


由良(ちょっと…すごく…)


由良(気持ちよかったかも…)

由良編、完了しましたが…


どうして、こんなことになったんだろう…?



まあ、次の艦娘ですww

安価下でお願いします。

大井、了解です。


球磨型は初めてですね。

コメント返し、みたいなもの。




「エロい」と言ってもらえるだけで嬉しいですね。

地の文多めで申し訳ないが、スローペースでやっていきます。



長良型と阿賀野型が、現在リーチです。

コンプ企画…何かやった方がいいかな?


まずは大井ですけどね。

北上「お?んおーていとくー」


廊下で呼び止められ、振り返ると、北上が書類をヒラヒラさせていた。


北上「いいところで会えたよー。はいこれ、演習の報告書」

提督「おう、お疲れさん」

北上「執務室まで行くのめんどくさかったからねー」

提督「後で確認させてもらうよ。で、どうだった?」

北上「あ~、まあいつも通りかな…駆逐艦は言うこときかないし~」

提督「そうかぁ?」

北上「注意力からして足りてないよね…いくら子供っつってもさぁ…」



提督と北上の立ち話を、影から獣の目で見つめる者がいる。

乱交でないとエロが書けないのかな…と不安になる今日この頃です。



まあ、事前調査みたいなものだから気にしないで欲しい。

どうせ、まだまだ先の話だろうし…


では続けます。

別に乱交以外だってエロいから大丈夫よ
てかそんなに乱交ばっか書きたいのなら安価で艦娘指定じゃなくて○○型って感じで指定してそれで乱交書けばいいじゃん
陽炎型とか大変な事になりそうだけどな

提督「お、おい、落ち着けって大井…」

大井「いいえ、もう見過ごせません。北上さんは私が守ります」


終業ラッパが鳴り終わると同時に、執務室を急襲した大井により、提督は仮眠室に連れ込まれてしまった。


大井「私は見ました。提督が北上さんの身体を舐めるように見ていたのを」

提督「お、おい…」


揉み合った拍子に、大井の身体が、提督の胸にボフリと飛び込む形になってしまう。


大井「あぁ…胸板あついぃ…♥」

提督「…はい?」


提督の胸に顔を埋め、うっとりと吐息を漏らす大井に、提督は不審な声を返す。


大井「…ハッ!?い、いえ、私は騙されませんからね!?」

提督「い、いやぁ…」

大井「改二に改修されてから、提督は北上さんのおへそ、お腹まわりを、すっごくやらしい目で見ています!」

提督「とにかく、一旦離れろって!」


大井は提督を非難しながら、提督にしがみついて身体を押し付けてくる。


提督(い、いかん…)


大井の胸が柔らかく押し付けられ、やたら甘い匂いが辺りに漂い、提督の陰茎が勃起し始める。


大井「あんっ♥もうおっきくなってる…♥」

提督「………!?」


大井は顔を赤らめ、自分の腰を提督に強く押し付けた。


大井「…ハッ!?い、いやらしいです!なに興奮してるんですか!?」

提督「あ、あの…」

大井「お、男なんてケダモノです!女と見れば、押し倒してメチャクチャにすることしか考えてないんです!」

提督「…でさ、そろそろ離れてもらえる?」

大井「落ち着いてるフリしたってダメです!こんなにアレを大きくして、お、おっきく…して…」


大井は喉をゴクリと鳴らし、提督の股間を撫でさすった。


大井「あぁ…ズボンの上からでも、熱いぃ…♥」

提督「…さっきから、何なのお前…?」


息を荒げながら、うっとりした表情で股間を撫でまわす大井に、提督は半ばあきれた顔つきになった。

大井「わ…わかりました…」

提督「分かったって、何が?」


大井は自分の上着の裾から背中に手をまわし、何かをプツリと外した。


大井「このままでは、北上さんが提督の毒牙にかかります。その前に、私が…!」


大井は提督の腰を両腕で抱え、顔を股間に押し付けた。


大井「はあぁん♥臭くて、いやらしい匂いです…♥」

提督「おい、何のつもりだ、やめろって!」


提督の制止を聞かず、大井はズボンの上から、提督の股間に舌を這わせ、尻を撫でまわす。

大井「はぁ~♥はぁ~♥どんどんおっきくなってぇ♥モゾモゾ動いてるぅ…♥」


大井は焦った手つきで提督のベルトを外し、荒っぽく提督のズボンとパンツを同時に下ろした。


大井「きゃああぁん♥」


ビンッ!と現れた陰茎を見て、大井は歓喜の悲鳴をあげた。

鼻をクンクンさせて、陰茎の生臭い匂いに目をとろんとさせている。


提督「お、大井…これ以上は…」

大井「こ、これが、提督の♥すっごいおちんちん…♥」


大井は興奮に震える両手で、提督の肉棒を握った。

うごめく亀頭の触手がニチュニチュと音をたて、染み出す粘液が大井の指をヌルヌルと汚していく。

「アホかわいいコ」を書きたくなったもんで…


確かに、触手が悪い(他人事)



では続けます

大井「提督…見てください…♥」


大井は上着の裾に手をかけ、裾をゆっくり引き上げていった。


提督「う…」


上着が、ブラジャーと一緒に上に引き上げられ、白い下乳が徐々に姿を現していく。

そして、固く尖った乳首が裾に引っかかり、ピンと弾かれた。


大井「あんっ…提督に私のおっぱい、見せちゃった…♥」


上着の裾を首もとまで引き上げ、大井はうっとりと微笑んだ。

大井「あぁ…おちんちん、私のおっぱい見て喜んでる…♥」


上着を脱ぎ捨て、ブラジャーを外した大井は、激しくうごめきだした触手を見て、顔に淫らな喜びを浮かべた。


大井「うふふ…♥おっぱい、触ってみる…?」


大井は陰茎を掴み、触手に自分の乳首を寄せていった。


大井「あっ♥やあぁぁんっ♥いっぱい吸いついてきてるうぅっ♥」


触手は大井の乳首に殺到し、粘液を塗りつけながら激しくうごめき、敏感な乳首を弄った。


大井「ふぅっ♥んうぅぅっ♥だめっ、ヘンになっちゃうぅっ♥」


大井は全身をガクガク揺らし、激しく喘いだ。


大井「あぁぁっ♥もっ、もう私ダメぇぇ♥」


大井はよだれをだらだら垂らしながら、右手を自分の股間に突っ込み、激しく擦り始めた。


腰を前後に揺らし、左手で陰茎を乳首に押しあて、股間から激しい水音を響かせる。


大井「てーとくっ♥みてっ♥私がイクとこみてえぇぇっっっ♥あああぁぁぁっっっ♥」


大井は全身を波打たせ、上下の口から淫液を吹き出し、そしてガックリと床に突っ伏した。


大井「あぁん…♥てーとくにみられて♥イッちゃいましたぁ…♥」


ビクビクと身体を痙攣させ、大井は締まりのない笑顔を浮かべた。

大井「あぁ…提督…♥すっごくいやらしい身体です…♥」


喘いでいた大井は身体を起こし、スカートを脱ぎ、ソックスと濡れそぼったパンツを脱ぎ捨て、提督に抱きついてきた。

鼻息荒く提督の衣服を剥ぎ取り、ベッドに押し倒し、提督の身体のあちこちに唇と舌を這わせる。

興奮に全身を紅潮させ、ときどき上目遣いで提督を熱っぽく見上げる大井を見ながら、


提督(こいつ、そもそも何しに来たんだっけ…?)


確か、俺が北上をいやらしい目で見ているとか言ってたっけ、などと考えながらも、密着しながら甘く鼻を鳴らす大井に、我慢が出来なくなった。


提督「大井、来い」

大井「は、はい…♥」


目を輝かせながら顔を寄せた大井を抱きしめながら、ゴロリと転がり、大井の身体を提督の下に敷き、彼女の唇を奪う。

大井「あん♥ふむぅ♥んむっ♥ちゅう♥こくっ♥」


大井は目をとろんとさせて、提督の顔をいとおしげに両手で抱え、提督の口づけを受け入れた。


大井「ふ~♥んふ~♥」


大井は足を開き、提督の下腹部に股間をすり付け、提督の下腹部を淫液でぬめ光らせる。


大井「提督っ♥私、私、もう…♥」

提督「よし…」


提督は、自分の肉棒を大井の割れ目にあてがった。

濡れきった大井の陰唇は、早くも開いてうごめき、鈴口をくわえて触手の洗礼を受け入れる。

大井「あはぁっ♥あついのがっ、うねうねしてっ♥あっだめイクっ♥イッちゃうぅぅっ♥」


亀頭が膣口にぬぷ…と潜りこみ、それだけで大井は絶頂した。

全身をガクガク震わせ、よだれを垂らしながら、腰をうねらせる。


大井「とまらないでぇ…提督、もっとおく、奥までちんちんくださいっ♥」

提督「あ、あぁ…く…」


提督は歯を食いしばり、こみ上げる射精感を抑え込んだ。

亀頭を押し進めるだけで、大井の膣壁がねっとり陰茎全体に吸い付き、包み込んで扱きあげてくる。


大井「ちんちんっ♥硬いのきてる、だめっイクッ♥またイクぅぅっっ♥」


膣壁の途中で、大井は連続で絶頂に達し、背中をのけ反らせた。

同時に、亀頭から陰茎全体を膣壁が愛液まみれで絡みつき、提督の目の前がチカチカしてきた。


大井「あぁ…奥までちんちんきたぁ♥すてきぃっ♥あっイクッ♥ちんちんイッちゃうぅぅっ♥」


大井の最奥に亀頭がずちゅりと達し、子宮口を弄られた大井は連続して絶頂に震える。


連続絶頂にあわせて肉棒が擦られ、提督も限界に達した。


提督「うぅぅっ!あぁおおぉうっっ!!」

大井「あああぁぁぁ!せーえききたあぁぁっ♥イクっ♥イグうぅぅっっっ♥」


子宮から脳髄まで精液に染められ、大井は腰をうねらせ雌獣の叫びをあげた。

大井「おほっ♥おほおぉぉ♥またぁ♥またイグうぅぅぅ♥」


大井はバックから、激しく腰を突かれ続けていた。

上半身をベッドにべたりと付け、両手はシーツをかきむしり、自分の顔はだらしなくこぼれるよだれでベタベタになっている。


大井「あっまたしゃせー♥てーとく♥てーとくぅぅ♥」


顔は、連続絶頂の喜びと、提督への愛情で緩みきっていた。


大井「あぁん、せーえきこぼれてるぅぅ♥まただしてくらしゃいぃ♥」


結合部から、子宮に収まらない量の精液が吹き出し、ぼとぼと落ちた。

大井は下品に腰を揺すり、更なる射精を求める。


提督「なあ、大井…」

大井「はいぃ♥なんれしゅかぁ?」

提督「元はといえば、お前、北上を守りに来たんだよな?」

大井「はい、そーれしゅう♥こんどはぁ♥きたかみさんとっ♥びゅーびゅーしゃせーしてほしいれしゅうぅぅ♥」

提督「はあ…?」


それって、北上には大迷惑じゃないのか…と思いつつ、提督はこみ上げる射精感に身を任せた。


大井「ふあぁぁ♥でてるぅ♥てーとく♥きたかみさん♥あいしてましゅうぅぅ♥」

大井編、完了です。


ふと、球磨型って、女だけど早漏じゃないのかと思いました(根拠なし)

安価がないけど安価下なら天津風で

さて、コンプ企画ですが…やめときましょうww

どうせ俺の発想、半分以上乱交ネタだし…

>>326


ゴメン、ちょっとコメント返し(みたいなもの)してたから…


改めて艦娘募集するから、それまで待ってて欲しい

>>310


アドバイスありがとう
その発想はなかった…


けれど、意見を取り入れて現行の艦娘募集ルールを決めた以上、コロコロ変えるのもマズイし…


単艦型の嫁持ちからの反対も強いっぽいww


安価次第で、また乱交ネタが浮かべばいいかなと思う


鎮守府内バスツアー(18禁)とかww

それでは、艦娘募集です。

安価下でお願いします。

その発想を是非形にしてもらいたいなー
別スレとかでやってほしいです

神風を採用します。


駆逐艦は久々ですね。

>>331


発想って、バスツアー?


総合司会・ツアーガイド
大淀


バス運転手・特殊効果
明石


エロロリっ娘
舞風・あとひとり


エロ年長枠
重巡、空母、戦艦から二人

ドスケベエロっ娘
軽巡、駆逐巨乳組から二人


チェックポイントでエロイベント発生、最後は大乱交!?


別スレでやる話なんで、これぐらいで。

>>335
是非!

>>336


では、やりましょう

当然ですが、別スレでね


頭空っぽにして、エロだけ考えてればいい話にしたいですね


ただ、いつからやるかは未定です

大淀「精が出るわね、明石」

工廠を訪ねてみると、明石は提督の陰茎を型どりしたバイブの量産作業中だった。

明石「いらっしゃい。バイブの発注?」

大淀「違うわよ。装備改修依頼リストよ」

明石「そこのレターケースに入れてもらえる?」

大淀「はいはい。…それ、触手は生えてないわね」

明石「材料切らしててね。きひひ、材料♥」

ニタニタする明石に、大淀は前々からの疑問をぶつけてみた。

大淀「あの触手…いったい何なの?」

突然問われ、明石は大淀を不思議そうに見た。

明石「ふむ…」

大淀「バイブに、提督の精液を塗ったら、同じものが生えたのよね?」

大淀「成分分析とか…出来なかったの?」

明石「あー…」

明石の顔が渋くなった。

明石「構成物質とか…遺伝子とか?」

大淀「そうそう」

明石「そういう分析機器とかは、ウチの工廠には無いのよね…」

大淀「はぁ…」

明石「今頃、気になったの?」

大淀「…まあね」

今度は、大淀が渋い表情を浮かべた。

明石「いや、責めてる訳じゃなくてね。正直、私も、改めて気になったから」

明石「あの触手…生き物よね…」

明石「自分で、何かしらの粘液を出して…」

明石「けど、生き物なら、食べないと…」

大淀「食べるって…なにを…?」

明石「艦娘の愛液とか?」

大淀「真面目な話をしてるんだけど?」

明石「あぁ、いやいや」

明石「…冗談のつもりだったけど」

明石「案外、当たりかも…」

大淀「…まさか」

明石「調べてみようかしら」

明石「大淀さぁ、今度提督とナニしたとき」

明石「触手を切り取ってきてよ」

大淀「え~?」

明石「冗談よぉ」

二人はそれっきり、触手には触れず、当たり障りない話をした。

神風「ふ~…暑くなってきたわね」

朝風「もう夏って感じよね」

春風「この衣装、よく出来てますよね。暑くてもひんやり感があって」

松風「それでも暑いね。潜水艦からスク水借りる?」

神風「バカね!でも…水着もアリかも…」

朝風「えぇ~?」



提督「神風型の四人か…」

提督「春なら、あの衣装も文句なしだったんだが」


大淀「そうですね」

大淀「ただ、見かけほど暑苦しい感は無いそうです」

提督「ふぅん…」

舞風「ほっほ~う、ターゲットは神風型?」

提督「舞風。いたのか」

舞風「ひっどーい!せっかく司令官とダンスしようと思ったのにぃ」

提督(ダンス、ね…)

舞風「んで、神風型ね」

舞風「うーん。…あんまり関わりないんだぁ」

提督「何の話だ?」

舞風「陽炎型なら、簡単に連れてこれるんだけどな~」

提督「だから何の話だよ」

舞風(大淀さん、何かいい方法ない?)

大淀(え?うーん…)

提督「……?」

名取「あーッ!あぁーッ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!


名取「ふあぁっしゅごっ♥てーとくしゃんっ♥あっあっあっ♥」

舞風「ふわぁ…すごぉい…♥」

激しく抜き差しされて、汗だくで喘ぐ名取を見て、舞風は腰を揺すった。

名取「イクっイクっ♥イクイクイクイクっ♥」

名取は顔をとろけさせ、全身を痙攣させた。

ほとんど接点がない舞風に誘われた不安は、とっくに頭から消えていた。

提督「う、うく…!」

名取「イキそうれしゅかっ♥らしてっ♥なとりに、かおにかけてくらしゃいぃっ♥」

提督「ああぁぁぁっ!!」


ずぽおっ、びゅるっ!
どくどくどくどくっ!


名取「ひゃああぁぁんっ♥」


熱い白濁を顔面にぶちまけられ、名取は普段からは想像できない喜びの叫びをあげた。

名取「あぁん…♥んふ♥れろ、ちゅる♥えへ、せーし…♥」

顔を垂れ落ちる精液を舌で舐めとり、指で掬い、口の中で転がし、名取は緩んだ笑みを浮かべた。



名取「へ…神風ちゃんを…?」


さんざん喘いだ後で舞風から本題を切り出され、名取はあからさまにうろたえた。

舞風「第五水雷戦隊で一緒だったんだよね?だからぁ…」

名取「で、でも…途中で解散したし…」

名取「正直…あんまり関わりが…」

舞風「えぇ…」

舞風は、名取と提督の陰茎を見比べながら、ニヤニヤ笑いを続けた。

提督「いや舞風、そりゃいかんぞ…」

舞風「なんで~?」

提督「なんでって、こんなの脅迫じゃないか」

舞風「違うよぉ。今日は舞風と名取さんで遊んで…」

舞風「次は、神風ちゃんを仲間に呼ぶだけだって~」

名取「う、うん。わかった…」

提督「え?お前、いいのか?」

名取「は、はい」

顔を伏せ、名取は小さな声で承知した。


名取「確かに、仲間は多い方がいいよね…♥」


ゆっくりと顔を上げ、名取はニタリと笑った。

舞風「あ、あれ…?」

背中に悪寒が走り、舞風は顔をひきつらせた。

一月ぶりなのに、ぶつ切りになって申し訳ない

今日はここまでにします

乙ありがとう

名取も、他の娘もエロくしたい

続けます

神風「な、なんなの、これ…」


舞風「あっあっあっ♥もっとぉ♥もっと突き上げてっ♥」


名取から、艦隊援護の打ち合わせをしたいと言われ、視聴覚室に呼び出された神風が見たものは、


舞風「おっぱいも触ってぇ♥あはっ♥手つきやらしいっ♥」


視聴覚室の真ん中にベッドが置かれ、騎乗位で涎を散らしながら喘ぐ舞風だった。


名取「やっぱり、刺激が強すぎるかなぁ…」

明石「まぁまぁ、こんなもんでしょ」

大淀「最初にインパクトを与えた方がいいと思いますよ」

神風「う、噂には聞いてたけど…」

神風「こ、こんなおおっぴらに…」

舞風「あっ神風ちゃんだぁ♥もうちょっと待っててね♥もう少しでイけるからぁ♥」

舞風「あ~きそう♥あっイク♥イクイクイクイクうっ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!


舞風「あはぁっ♥でてるっ♥しゅごひぃっ♥んあぁぁぁんっ♥」


びくんびくんびくんっ!


舞風「はぁ~♥はぁ~♥」


名取「ふぁ~♥すっごい騎乗位…♥」

明石「おぉう…アソコから精液吹き出してる…♥」

大淀「ふふっ、舞風さん、気持ちよさそう…♥」

舞風「はぁ、はぁ…ねえ、明石さん」

舞風「提督の精液、回収するんだよね…」

明石「おぉっと、そうでした」

舞風「やんっ♥垂れてきちゃう、はい…」

明石「はいはい、毎度あり~」


舞風はベッドの縁に座り、足をM字に広げた。

明石は、陰部から垂れ落ちる精液をビーカーで受け止める。


舞風「明石さん、それで足りる?」

明石「ふ~む…」

明石「もうちょっと欲しいかな~♥」


にたぁ…


神風「………!!」

神風「ま、まさか…」

神風「私に、司令官と、その…」

名取「ま、まあ、そういうことだね」

神風「そんな…どういうことなの!?説明を…」

名取「大淀さん、お願いしていいですか?」

名取「私は、先に…♥」


しゅる、ぱさ…


神風「え…」


名取「えへへー♥提督さんっ♥私のおっぱい揉んでくださ~い♥」


神風「………」

明石「あら大淀、まだ話つけてないの?」

明石「提督も、いつまでも野獣モードじゃないわよ?」

大淀「まあね」

大淀「実物見せた方が早いかな…と」

大淀(ていうか、薬が効いてきてる様子がないわよ、大丈夫なの?)

明石(あ~、処女には効きにくい…かも)

神風「………?」


名取「ひゃあん♥ちんちん触手っ♥にゅるにゅるしてるぅ♥」

神風「え…えぇぇっ!?」

大淀「アレです」

大淀「あの触手の正体が知りたくて、皆さんにお願いしていたんです」

神風「は、はぁ…んっ」


明石(ほほう?)

名取「んん…♥」


れろ、ちゅぴ、ちゃぷちゃぷ…


名取「あぁ~♥触手さん、名取の舌にゅぷにゅぷ♥えへへ♥」

名取「今から、お口でじゅぷじゅぷしてあげますね♥あ~ん…♥」

名取「んふ~♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥」


神風「あ、あぁ…」


明石(ほれほれぇ♥神風ちゃん、顔赤くしてモゾモゾし出したわよぉ♥どうよ、明石さまの媚薬の効果?)

大淀(はいはい…)

名取「んふっ♥ぷはぁ…あん、触手さんうねうね♥」


神風「はぁ、はぁ…」

大淀「神風さん、名取さんをよく見ていてくださいね?」

神風「え?えぇ…」


名取「あぁぁ♥もうガマンできない♥きてぇ…♥」


ぬちゅ、ぬぷぅ…


名取「あっあっ♥先っちょきたぁ♥もっと、もっとおくぅ♥」


神風「あ、あぁ…」


名取「あはぁっ♥かたぁい、あついっ♥」


ぎしぎしぎしぎしぎし!


名取「いっいきなりはげしいよぉっ♥あっあっあっあっ♥」


明石(いい感じにコーフンしてるんじゃない?)

大淀(松風さんが冗談ぽく言ってましたが…)

大淀(案外、本当に嫌いじゃなかったのかも…)

名取「あっあっイクっ♥イっちゃう、だしてっ♥なかにらしてえぇぇぇっっっ♥」


ぎしぎしぎしっ!
ぎしっ、ぎしっ…


名取「あぁ~♥しゅごい、いっぱいぃ…♥」

名取「やん、あふれちゃう…らめぇ…♥」

明石「いかんいかん、はいはいはい…」



神風「あ…あ…」

大淀「うふふ…♥」

名取「あ~、つぎは、神風ちゃんだぁ…♥」

舞風「ねーはやくー♥てーとくのちんちんしぼんじゃうよ~♥」



神風「う…うん…♥」

神風「あー!あぁーっ!」

神風「ダメっイクっ♥ぱんぱんイクうぅっ♥」


神風は全裸に剥かれ、足首を掴まれ、足をV字に開かれて突き立てられていた…


神風「ちんちんしゅごいぃ♥イクっまたイクぅっ♥」


明石「唇奪われてから、あっという間だったわね」

舞風「うんうん、神風ちゃんもイチコロだったね♥」

名取「最初は心配でしたが、上手く行きましたね」



神風「あ~♥ちんちんおっきくなったぁ♥しゃせーくるぅ♥くるぅっ♥」

神風「ひにゃあぁぁっ♥あつひっ♥せーえきぃっ♥」


びくんびくんびくんっ…


神風「はぁー、はっ、はあぁ…♥」

明石「あ~、神風ちゃん大丈夫?」

神風「あかしさん…あ、そっかぁ…♥」

神風「はい♥おねがいね…♥」

明石「はいはい、ゴメンね~ムリさせて…」


神風は、足をM字に開きながら、だらしない笑顔を浮かべた。


神風「いいの…今度は妹たちも連れてくるからぁ♥」

明石「へ?あ、あぁ、お願いするかも…」

神風編、終了です



では、次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします

エロい目で見た事がない清楚な娘を堕とすのが最高に興奮するんだよなあ
神風も今回の名取、舞風みたいに他の艦娘の時にも脇役で出して欲しいわ

>>367


よく分かってらっしゃる!

では続けます

大淀「…その後、調査は進んでる?」

明石「…まあ、見てよ」


工廠を訪ねた大淀を、明石は渋い顔で迎えた。

ずらりと並んだバイブに、大淀は顔をしかめる。


大淀「あの…バイブの先の、干からびたヒジキみたいなの…」

明石「飢え死にした触手…」

明石「色々塗って、試してみたけど…」

大淀「色々って…」

明石「ハチミツ、ミカン果汁、カレー、日本酒…」

明石「ま、色々よ」

大淀「はぁ…あ、一本だけ元気なのが…」

明石「私の汁」

大淀「はぁ…」

大淀「っていうか、何かバイブの先がデコボコに…」

大淀「これ、まさか…」

明石「溶けてるのよね…」

二人は、渋い顔で見合った。


大淀「どういう作用で、こうなるってのは…」

明石「わからないから困ってるのよね…」


大淀「もし…提督が女断ちしたりしたら…」

明石「こうなるでしょうね…」

い並ぶバイブに顎をしゃくり、明石は顔をしかめた。


明石「ちんちんが溶けるだけで済むかもわからないけど、ね…」

神通「あの…第二水雷戦隊、神通です」

神通「本日はこの神通が、お側に控えさせていただきます」

提督「う、うん…」


最初から、イやな予感がしていた。

朝イチから、顔を赤らめ、潤んだ瞳で見つめてくる神通に、提督は身体を強張らせながら執務を進めた。


神通(昨夜も、凄くイヤらしかった…)


長良三姉妹を仮眠室に集めての乱倫の夜だった。


神通(いつか、川内型みんなで、夜通し愛し合いたいものですね…)


次の日の秘書業務に備え、執務室に忍び込み、乱痴気騒ぎを壁越しに聞きながら、夜通しオナニーに耽った神通だった。

神通「あの…提督、そんなに触られると、私、混乱しちゃいます…♥」

提督「い、いや…スマン」


執務中、やたら身体を寄せてくる神通に、提督はビクビクしっぱなしだった。

何か、神通から漂う匂いが、自分にまといつく触手のように感じられる。


提督(夜が…夜が怖い…)



明石「お疲れ様です、提督と神通さん」


工廠に立ち寄り、兵器改修の進捗確認を行う。

明石が出してくれたコーヒーを飲みながら、しばらく話が続く。

明石「そういえば…提督の好きな食べ物って何ですか?」

提督「好きな食べ物?」


提督「う~ん、カレーかな…」


明石「カレー…カレーですか…」

提督「どうかしたのか?」

明石「あ、いえ、なんとなく…」

明石「なんとなく…でもないですね。提督、ちょっといいですか?」


明石は立ち上がり、提督と神通を奥の部屋に案内する。


案内された部屋の中を見て、提督は絶句した。


部屋の中央の机の上に、干からびた触手を乗せたバイブが、所狭しと並んでいたからである。

提督「はぁ…」


明石から事情を説明され、提督は無表情で返事した。


無理矢理、感情を抑えたと言っていい。

自分の身に降りかかった事態への怒りや悲しみを、日頃命を賭ける艦娘にぶつけてはいけない、というのが第一だった。


それに加えて、


提督「………」

明石「んっふっふ~♥」

神通「………!!」


神通(提督…ズボンの前がもっこり…♥)

神通(そ、それに…私も…♥)


じゅん…

神通「どういうことでしょう…身体が火照ってきてしまいました…♥」


明石「ほうほう!…で、提督は…」

提督「明石、貴様…」


明石「これをご覧ください」


うねうね…


提督「……?」

神通「こ、これは…」

明石「私の汁を塗ったものだけが生きてるんです」

明石「他のヤツは、三日でダメになりました」


提督「………」


明石「呪いなのか何なのか、私が突き止めてみせます」

明石「それまでは、どうか…」

提督「むむ…」


明石「今日も、お膳立てはしましたよ…神通さん♥」


神通「は、はい…♥」

神通「ん~♥んふ~♥」


互いに服を脱がせあい、唇を重ね合わせた。


神通「あんっ♥ちんちんっておっきい♥かたぁい♥」


神通の手が、提督の陰茎をねっとり擦りまわし、提督は唸りながら神通を抱きしめ、唇と口内を犯し尽くす。


神通「んふぅ♥ちゅまっ♥ぴちゅ♥れるぅ♥」


顔をとろけさせ、神通は提督と舌を絡め合わせた。

彼女の顎を、涎がだらだら流れ落ち、神通は目尻を垂らして提督と情を交わした。


神通「ぷはぁ♥ていとく♥ていとくぅ…♥」

神通「あはぁ…ていとくのキス…ステキです…♥」


神通は、とろんとした目で提督を見つめ、提督の首に腕をまわし、再び唇に吸い付いた。

提督の胸板に、固くなった乳首を擦りつけ、神通は身体を振るわせる。


神通「んふぅ♥んちゅう~♥ちゅるん♥はぅん♥」


神通「いやん♥ちんちん触手…お腹をにゅるにゅるしてる♥」


提督「はぁ、はぁ…」


提督は、神通の片足を掬いあげ、陰茎の先を神通の陰部にあてがった。


神通「あぁぁっ♥にゅるにゅるがっ♥私のアソコいじってぇっ♥ダメっダメぇ♥」


派手な水音と神通の喘ぎが部屋に響き、提督の脳髄が白く焼けていく。


一服盛った明石への怒りは消し飛び、提督は陰茎を神通へ突き入れた。

神通「うふあぁぁぁぁっっっ♥」


ぶちゅりという音と共に、陰茎が神通に収まり、神通は全身をガクガク震わせた。


神通「あーっ、あはあぁぁぁっっ…♥」


神通の愛液が提督の玉袋を伝い、床にポタポタ落ちる。


神通は弛んだ表情で提督を見つめ、再びキスを求めた。

提督は神通の唇を奪い、腰を揺すり始めた。


神通「あっあっあっあっ♥」


提督を抱きしめ返しながら、神通も腰を振り始め、陰茎の触手に汁を浴びせた。


神通「ふぁっ♥触手ビチョビチョっ♥私のお汁っおいしいですかっ?あはぁぁぁんっ♥」

提督「くっうくっ…」

神通「あぁんっ♥ちんちんっなかでおっきくなりましたぁっ♥きもちっ♥きもちいいれすかぁっ♥」

提督「あ、あぁっきもちっきもちいいっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!


神通「うれしっ♥うれしいっ♥ていとくっていとくぅっ♥」

提督「すまんっでるっでるうぅぅっっ!」

神通「きてくださいっ♥私をドロドロにしてくださいぃぃっっ♥」


どくっどくどくどくどくっっっ!!


神通「あぁぁぁぁっっっ!!」


びくんびくんびくんびくんっっっ!!


神通「あはっ、はぁっ、はぁ…はぁ…♥」


神通「こんな私でも、提督のお役に立てて…本当に嬉しいです…♥」


神通「今度は…川内姉さん、那珂ちゃんと一緒に、しましょうね…♥」

神通編、終了です


では、次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします

深海棲艦の鹵確は考えてたが…
やるかどうかは決めてない


神風、了解した

二度目なんでエロオンリーですね

今までと変わらないけど

神風「ん~♥ちゅむ♥あふ、はみゅ♥」


仮眠室にて、神風と提督は全裸でキスを交わしていた。

神風は日頃のハキハキした物腰を完全に捨て、とろけきった表情で提督に身体を密着させている。


神風「あん♥ちんちん触手、神風のお腹ニチュニチュしてるぅ♥あっあっ♥」


提督の陰茎は、すでに最大仰角を指し、亀頭の触手が神風の下腹部をまさぐっている。

触手の粘液が下腹部をテラテラと光らせ、神風は鼻を鳴らしながら腰をカクカクと揺すった。


神風「もっとぉ♥もっとキスぅ♥」


神風は提督の首に腕をまわし、提督と舌を絡め合わせた。

提督「もっと舌を伸ばせ」

神風「はぁい、しれーかん♥れろぉ♥」


伸ばされた舌を唇でくわえ、前後に扱き、さらに、舌を根元から先端までねぶり尽くす。


神風「ふあ~♥ふぁぁ~♥」


神風も顔を前後に動かし、提督の舌フェラに身を任せた。


終業ラッパ後の神風は、理性の無い雌でしかない。

性の愉悦に、理性などは邪魔でしかないからである。


神風「はぷっ♥んもぁ♥れろん♥」


提督は、神風の口内に舌を差し込み、神風の歯、歯茎、舌の根元の粘膜、頬の内側…神風の口内を舌で犯し尽くした。


神風「んふ~♥んんんっ♥」


神風は口内を蹂躙されながら、固く尖った乳首を提督の胸板に擦り付け、自らの身体に性感を駆け巡らせた。

神風「はぁ~♥んふ♥んっ…♥」

下腹部は触手の粘液にまみれ、提督の身体に擦り付けた乳房は、提督の汗にまみれ、神風の頭をぼんやりさせた。

神風の全身が熱と湿り気を帯びる。

さらに、彼女の陰部は愛液を垂らし、クリトリスをいきり立たせた。


神風「しれーかん…♥」

神風「今日は、しれーかんのおちんちん、ペロペロしてみたいの…♥」


神風の頭に、触手に舌を弄られる名取の姿が強烈に残っていた。


神風「私も…私の舌、ピチャピチャしてみたい…♥」

提督は立ち上がり、神風の目の前に硬さを増した肉棒を突きつけた。


神風「あぁ…ん♥」


すぐ目の前で、神風を求めるようにうごめく触手を、神風はうっとりと見つめた。

神風「あ~ん…♥」


胸をドキドキさせながら、神風は触手に舌を伸ばす。

触手はすぐさま神風の舌にまといつき、彼女の舌を粘液まみれにしてしまう。


神風「ふぁっ♥ぴちゃっぴちゅっ♥んっこくっ♥」

神風「あん♥ねっとりしてしょっぱいぃ♥」


口に流れ込む粘液をためらいなく飲み込み、神風はだらしない笑みを浮かべた。

神風「ん…根元から?れろ、れろぉ…♥」


提督の教示に従い、神風は陰茎を淫らに愛撫する。


やわやわと玉袋を優しく揉みたて、陰茎の根元にキスしながら舌を這わせる。

根元から先端を舐めるたび、陰茎はピクピク動き、神風はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべた。


神風「しれーかん、気持ちいい?」

提督「あ、あぁ、最高だよ」

神風「うふふ…♥」


提督の全身に震えが走り、神風の中に歓喜がわき上がる。

神風「ね…そろそろ、先っちょ…♥」

提督「あ、あぁ、頼む」


神風に陰茎をニチャニチャ扱かれながら上目遣いで訊かれ、提督はガクガクと頷いた。

歯をくいしばり、射精をこらえる提督に、神風はニヤニヤ笑いを浮かべた。


神風「あ~ん…んもぉ♥」


ぬぽぉ…と音をたて、神風は亀頭をくわえこんだ。

触手が神風の口内をねっとり動きまわり、粘液をたっぷり塗りつける。


神風「んっ♥んっ♥んもっ♥」


神風は亀頭に舌を絡ませながら、頭をゆっくり前後に動かし始めた。

神風「じゅっぽ♥じゅっぷ♥んもっ♥んふー♥」

提督「おぉ…おぉー…」


神風の頭が前後に振られ、唇から溢れる涎が顎を流れ、ベッドシーツにボタボタ落ちた。

神風は亀頭を口で扱きながら、右手で棹を激しく扱きたてた。

にちゅにちゅじゅぷじゅぷという卑猥な音が部屋に響く。

提督は全身をガクガクさせながら、歯をくいしばって射精をこらえる。


だが、ふっと提督の顔から力が抜け、カクカクと腰を前後に揺らし始めた。


提督「も、ダメ、イク~…」

神風「~~~~♥」

神風「ぷはっ♥…ふふっ♥」


神風は亀頭を口から吐き出し、陰茎全体を激しく扱きだした。


神風「しれーかん♥シコシコしてあげるから、このままぴゅっぴゅしてっ♥」

提督「おっおっ…」

神風「この間は中出しされたからぁ♥しゃせーするところ見たいの♥」

提督「くおっでるっでるっ!!」


びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!!


神風「やあぁぁぁんっ♥」


吹き上がった精液が神風に降り注ぎ、頭や顔、胸や太ももをべったり汚した。


神風「あぁ…あつぅい♥やらしいにおい♥」


神風は淫らに笑い、垂れ落ちる精液を指で掬い、ペロペロと舐め、口に含んだ。

神風「んっ♥にゅるにゅるでぇ♥ぷるんぷるんしてるぅ♥」

神風「あ…やぁん…♥」


大量に射精した後も、変わらず勃起した陰茎を見て、神風の目がとろんとなった。


神風「んん…じゅる♥」


緩んで開いた口から涎を垂らし、神風は腰を前後にゆすった。


神風「おっきくて♥カチカチのおちんちん♥」

神風「えへへ…♥きて♥きてぇ♥」


コロンと寝転がり、神風は足をM字に開いた。

両手で大陰唇を開き、ヒクヒク動く陰部を見せつける。

桜色の穴の奥から、神風の愛液がとろぉ…と流れ出した。

にゅぷ…
ぴちゃぴちゃぴちゃ
ちゅくちゅく、ぐちゅっ…


神風「あっあっあっ♥」


陰茎の先端を陰部にあてがわれ、触手が粘膜を掻き回す。


神風「ふにゃあっ♥そっそこダメっダメっ♥」


全身をビクビクと震わせ、腰を前後に振りながら、神風は激しく喘いだ。


神風「クチュクチュらめっ♥やんっイクっイクっ♥」


顔を左右に振り、涎を吹き散らしながら身悶えるが、陰茎の侵入は止まらない。

ぬぽぉ…


神風「はいってくるぅ♥あつぅいっ♥あついよぉっ♥」


熱く硬い陰茎に押し広げられる感覚、触手が粘膜を這いまわる感覚に、下腹部から力が抜けたようにガクガク腰が揺れてしまう。


神風「あっダメっでちゃうでちゃうぅぅっ♥」


ぷしゅっ、ぷしゃあぁぁぁ…


神風「やあぁっでちゃったぁ♥あっあっくるっくるっ♥」


なおも陰茎は侵入を続け、


じゅぷん…


神風「あはっ♥はにゃあぁぁ…♥」


亀頭が子宮口に突き当たり、神風は全身をピクピク震わせた。

提督「あぁ~」


ねっとりとろけた腟壁が隙間なく陰茎を包み、提督は脱力のため息をついた。


提督「き…きもちい~」

神風「あ…あは…♥」


神風「しれーかん…きもちいい…?」

提督「あ、あぁ、きもちよすぎ…」

神風「あん…♥しゃせー…したい?」

提督「う、うん…」

神風「ふふ…だしてぇ♥わたしのなかにぃ…どぷどぷだしてぇ♥」

提督「わ…わかった…」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!


神風「はにゃあぁぁぁっっっ♥いっいきなりっ♥あっあっあっあっあっ♥」

神風「ふみゅうっ♥らめっ♥ぱんぱんらめっ♥イクっイクっイッちゃうぅぅ♥」


硬い亀頭が抜き差しされるたび、全身を甘い快感が駆け巡る。


神風「イクイクイクイクっ♥イッちゃうまたイッちゃうぅぅっっ♥」


目の前が真っ白に染まり、神風の口から脈絡が通らない叫びが漏れ続ける。


ぷしゅっ、ぷしゃっ、ぷしゃああぁぁ…♥


神風「しゃせーしてるぅっ♥わらひっしゃせーしてるぅぅぅっっ♥」


陰茎と腟口の隙間からハメ潮が吹き出し、神風を射精した感覚が襲う。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!!


神風「とけるっ♥とけちゃうっ♥わらひぃとけちゃうのぉっ♥」


連続絶頂が神風の脳髄を白く焼きつくし、緩んだ笑みを浮かべながら全身を痙攣させた。


神風「ちんちんっ♥しれーかんのちんちんしゅきぃっ♥イッちゃうイッちゃうっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっ!!


提督「あぁぁでるっでるっでるでるでるぅっ!」

神風「あぁーッ♥あぁぁ~っ♥」


どぷどぷどぷどぷっ!
びゅるーっびゅるーっ!
どくどくどくどくっ!!


提督「おぉーッ、おぉッ…」

神風「あはあ~♥あはぁ…♥」


噴出された精液を一滴残さず受け止め、神風は白く溶け崩れた。


神風「あはぁ…うふ…♥」


一度の射精ではお互い終わらず、二人は身体を絡ませ、再びの欲情にのめり込んでいった…

神風編(二度目)、終了です




次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします

神つながりかぁ…

神威、了解です

今日はここまでです

提督「着任してから三ヶ月ぐらいか」

提督「どう?ウチの鎮守府にも慣れてきた?」

神威「はい!皆さん、とても良くしてくださって…」


演習から戻った神威と話をしつつ、提督は落ち着かない気分だった。


提督(むう…朝から勃起しっぱなしだ…)

提督(臍から下全体がムズムズするし…)


ここ三日間、提督は誰とも交渉を持たなかった。

提督も他の艦娘も仕事が立て込んでいたからだった。

ついつい、視線が神威の顔から、下方のぷっくり膨れた胸部に落ちてしまうのに気をつけながら、神威と会話を続けていた。


神威「あの、提督?もしかしてご気分が優れないのですか?」

提督「え、あ…」

神威「なんだかもぞもぞして、落ち着かないご様子ですから…」


神威は心配そうに、提督に顔を寄せた。

前屈みの姿勢になり、提督の視界に、神威の胸の谷間が飛び込んでくる。


提督「え…あ、あわあぁっ!!」

神威「ひっ、きゃあぁぁぁっっ!!」


提督を中心に突然、黒くぬめった大量の触手が吹き出し、執務室の床を埋めつくす。

たちまち神威に無数の触手が纏いつき、彼女の身体や衣装を粘液まみれにしてしまう。

夕張「な、何事ですか!?って、うわあぁぁっ!?」


悲鳴を聞きつけたのか、執務室に夕張が飛び込んできた。

床を埋めつくす触手に、夕張も悲鳴をあげて立ち尽くす。


神威「夕張さんっ!来ちゃダメです!」

夕張「あ…あ…」


提督(な、なんだこの大量の…)

提督(お、俺の下半身から生えて…)

提督(生えたというより…)


提督自身、神威を助けるため椅子から立ち上がろうとしたが、曲げ伸ばす膝、床を踏みしめる足裏の感覚が感じられない。


提督(下半身そのものが、触手になってしまった!?)

タコ提督

神威「いやっいやぁっ!やめて、やめてえぇぇっっ!」


様々な太さの触手が、神威の全身を這いまわる。

神威の乳房にたかった触手が、遠慮なしに乳房を揉みたてる。

彼女の尻にも触手がたかり、揉みたてながら股間にも先端を伸ばす。


提督「う、うおおおッ!?」


神威に、触手が這いまわると同時に、提督の全身に快感が走った。


まるで、女性の身体に、陰茎を擦り付けているような…


提督「あぁぁぁぁっっ!」


提督は射精の感覚に、全身を痙攣させた。


同時に、神威に纏いつく触手の先端から白濁した大量の粘液が吹き出し、彼女の全身を白く染めてしまう。

夕張「く…神威さん、今助け…おぶあっ!」


神威を救出しようと踏み込んだ夕張だったが、足を取られ、触手の海に顔面から倒れ込んでしまう。


夕張「ひえぇっ、ヌルヌル…わ、わわっ」


起き上がった夕張にも触手が殺到し、彼女の全身が粘液まみれになる。


夕張「ひゃあぁ!ダメっダメえぇっ!!」


神威「すごい匂い…あっダメっ!そこヌルヌルしないでぇ…」


全身に白濁液を浴びた神威にも、休まず触手が這いまわる。


提督「あっあっあっあっ」


神威に纏いつく触手から、夕張に纏いつく触手から、切れ目ない快感が提督を襲う。


提督「くぅあぁぁっっ!」


提督は上半身をのけ反らせ、射精の感覚を味わい続けていた。

そのたびに触手からも白濁液が吹き出し、神威や夕張、執務室の全てをドロドロにしてしまう…

>>404


上半身が人間、下半身がタコっていう、スキュラという怪物がいるそうで…


スキュラ提督と呼んでやってください

夕張編はよ

>>408



神威&夕張編だね


神威ひとりじゃな…と思って…

夕張「あんっあんっ♥おっき触手にぃ♥アソコぬりゅぬりゅぅ♥きもちい~♥」


夕張は顔をとろけさせ、男性の太ももほどの太さの触手にまたがり、自らの股間を擦り付けている。


夕張「触手あっつぅい♥ピクピクしてるぅ♥あっあっあっ♥」


だらしなく開いた口から、涎が垂れ落ち、眉も目尻も溶け落ちそうなほど快感に緩ませている。


夕張「へあぁ~♥触手ゆらゆらしてる♥シコシコしてあげるね~♥」


顔の前でゆらゆらうごめく触手にニタつき、夕張は触手を両手で扱き始めた。


夕張「にちゅにちゅやらしいぃ♥あっピクピクしだしたぁ♥」


夕張は舌を伸ばし、腰を前後に激しく振りたてた。


夕張「いっしょにイこっ♥しゃせーしよっ♥あっあっあっあっ♥」


激しく白濁液が吹き出し、夕張の髪と顔面、口内をドロドロに染めていく。


夕張「にゃあぁっ♥イクイクイクっ♥しゃせーされてイクうぅぅっっっ♥」


精液まみれの舌を突きだし、夕張は全身をガクガク痙攣させた。


夕張「イッちゃったぁ♥せーえきしゃわーでイッちゃったぁ♥」

夕張「おそーじしてあげるぅ♥んぽぉ、じゅっぽじゅっぽ♥」

夕張「ぷはぁ♥おいしぃ♥」

夕張「ふぁ~やらしいにおい♥またしたくなっちゃったぁ♥」


夕張は股間の触手を淫らに見つめ、再び股間を触手に擦り付け始めた。

神威「あああぁぁっ!許してっ、ダメですぅっ!」


触手に両手両足をとられ、身体中を這いまわされ、神威は必死の抵抗を続けた。


夕張「神威さん…あんまりてーこーしないほうが…あんっ♥」


夕張は腰を揺すりながら、神威にニタニタと呼び掛ける。


神威「な、何を言って…」

夕張「らってぇ♥てーとくといっしょにぃ…あっあっ♥アヘアヘするのぉ…きもちーよぉ?んんんぅ♥」

神威「そ…そんな…」

夕張「ほらぁ…てーとくのほう見てぇ…♥」


提督「うひぃっ、きひぃっ…」


提督は、歯を食いしばった後に表情をとろけさせ、また歯を食いしばる…全身を痙攣させながら、その動作を繰り返していた。


夕張「てーとくはせーえきびゅるびゅるしてぇ♥わたしたちはぁ、しおをびゅるびゅるしてぇ♥」

夕張「さいごはぁ♥おなかふくれるくらいなかだしっ♥えへへ♥」

神威「あ、あぁ…提督…うはあぁっ!?」


絶頂を繰り返す提督をぼう然として見ていた神威の声色が、急に切迫し始めた。


神威「ち、直接きてますぅ!なんでぇ!?」

夕張「あははっ♥神威さんのふんどし溶けちゃったんだぁ♥」

夕張「やんっ♥わたしのパンストとパンツも溶けちゃったぁ♥やらしいぃ♥」

神威「そ、そんなことって…あっあっあっ!」


粘液が二人の衣服を溶かしてしまい、より直接的に触手に身体を弄りまわされる。


神威は歯を食いしばって快感をこらえ、夕張は歓喜の表情で触手と戯れる。


夕張「ふぁっ♥くるぅ♥きちゃうきちゃうっ♥」


全身をガクガク痙攣させ、夕張は触手からの快感を味わい続けていた。

神威「ダメっダメっ!これ以上ムリっ!くうぅっ!」


身体のあちこちをぬめりながら動きまわる触手に、神威は全身を強ばらせて耐えようとする。


夕張「神威さん、力抜いて…リラックスして…♥」


必死の神威に、夕張は甘い誘惑を投げかける。


神威「イヤ、イヤですっ…くうぅっ、うぅ…」


触手が股間に殺到して、神威の敏感な陰部を刺激しながら粘液を塗りたくる。

かなりの大きさの乳房にも大量の触手がぬめる。

固く尖った乳首に何本もの触手が絡みつき、溢れた粘液が乳首の先端から糸を引いて垂れ落ちる。


夕張「神威さん、頑張るなぁ…あっあっあっ♥」


奥歯を軋ませながら耐える神威を、夕張は快楽にくねりながら見守っていた。

神威「ダメ…こんなのダメ…ひいっ!?」


唐突に尻穴をつつかれ、神威に隙ができた。


神威「あっあっあっ♥ちがっ!ダメえぇっ♥」


触手が、それまで触らなかったクリトリスを扱き、神威の身体がガクガク揺れる。


神威「ゆるっ、許してっ♥くうっ!くふうっ♥」


夕張「あはっ♥神威さんイッちゃいそう♥イッちゃえイッちゃえ~♥」


神威「いやあぁぁぁっっ♥」


神威は、ついに身体をのけ反らせ、全身を痙攣させ絶頂してしまった。


神威「はぁ…はぁ…あぁぁ…♥」


ガックリと脱力した神威に夕張は淫らに笑った。

夕張「ふふ…ね、神威さん、見てぇ♥」


夕張はころんと寝転がり、神威に向かって恥知らずに足を広げた。


夕張「私のおまんこ♥ビショビショになってるでしょ?」


とろけきった表情で、夕張はパンストとパンツが溶かされ剥き出しの雌陰を見せつける。


神威「あ…あ…」

夕張「うふっ♥ヒクヒクしちゃう♥」

夕張「こうしてたらぁ…ほらぁ♥」


一本の、一際太い触手が這い寄り、夕張の雌陰に先端を付け、ぬちゅりと音を立てた。


夕張「あっ♥ちんちんが私を犯しにきたぁ♥うふっ♥はやくぅ♥」

ぬぽ、と音を立て、触手の先端が夕張の雌陰に侵入する。


夕張「ふあぁっ♥あつくてぇ♥ぬるぬるでおっきい♥ふにゅうぅ~♥」


身体を波打たせながら、夕張は触手を受け入れる。

夕張の衣装も粘液で溶かされ、露になった乳首が固く尖っている。


夕張「おくぅ♥ちんちんっ♥はやくきてぇっ♥あ、あぁ~♥」

神威「……」


神威の視線は、淫らにくねる夕張に釘付けだった。


神威(夕張さん…本当に気持ちよさそう…)


夕張「あ、あ…ふにゅうっ♥しきゅーまできちゃったぁ~♥」

夕張「あつくてかたぁい♥とけちゃうぅ…♥」


舌先で唇の端を舐めまわし、夕張は身体をピクピクさせた。

夕張「神威さん…見ててね♥」

夕張「これから私、触手ちんちんにパコパコされてイキまくっちゃうからぁ♥あっあっあっ♥」


夕張の宣言が終わり、触手が抜き差しを開始する。


ぐっぽぐっぽという濁った音と、夕張の歓喜が混ざり合う。


夕張「はぁんっ♥おっきいぃ♥あっあっ♥」

夕張「なかでごりごりぃっ♥あっイクイクイクイクっ♥」


夕張の雌陰の隙間から潮が吹き出し、全身が痙攣で跳ねまわった。


夕張「イッちゃったぁ♥しょくしゅちんちんでイッちゃったぁ♥」

夕張「はにゃあんっ♥ちんちんとまらなひぃっ♥イクっまたイクうっ♥」


神威「夕張さん…あ、あぁっ…」


夕張に見とれていた神威に再び触手が攻撃を開始した。

今度は、ねっとりした動きで、神威の全身をとろかしにかかっている。


神威「ふぅんっ♥いやぁん…♥」

すでに、神威には快楽への抵抗の意思は無かった。


神威「くふっ…んっ♥やん…♥」

夕張「あはぁ♥神威さんもやらしくなっちゃったぁ♥」

神威「んんっ♥は、恥ずかしいです…♥」


まだ恥じらいが残る神威に、夕張はさらに表情をとろけさせる。


夕張「いっぱいイッてぇ♥あたまばかになりましょお?そのほうがきもちー♥れしゅからぁっ♥」

神威「は、はい…あっあっあっあっ♥」


乳首とクリトリスを触手にねっとりなぶられ、神威は身体をびくびくっと揺らした。


神威「あっあっ♥またくるっ♥きちゃうぅっ♥」

夕張「神威さんイッてるぅ♥あっ私もイクっイクうっ♥」


二人して身体をガクガク揺らし、互いに絶頂し合う。
神威の顔に、だんだん快楽の笑みが浮かんで来ている。

夕張「あっあっあっ…♥なかでおっきくなってるっ♥」


触手の抜き差しが速くなり、夕張に淫らな笑みが浮かんでくる。


夕張「くるのっ♥かむいしゃんっ♥もうすぐちんちんしゃせーするのっ♥」

夕張「みててぇっ♥なかだしされるのみててぇ♥あっあっあっあっ♥」

神威「夕張さん…あっあっあっ♥らめっ♥触手らめえっ♥」

夕張「あついのっ♥ちんちんとけりゅうぅっ♥あっあっくるっくるっ♥」


夕張の奥に、大量の熱い粘液がぶつけられ、全身が反りかえった。


夕張「あはあぁぁぁ~ッ♥びゅるびゅるでてりゅっ♥」

夕張「イクイクイクイクっ♥ふぅんっ♥くふうぅ~っ♥」


神威「あっらめっ♥イッちゃうっ♥いっしょにイッちゃうぅっっ♥」


お互いに全身をガクガク痙攣させ、一緒に脱力しながら脳内を真っ白に染め上げた。


夕張「うんん…うふ…♥」

神威「あは…あはは…♥」

神威「はぁ、はぁ…あ…」


股間に熱いぬめりを感じ、神威は身体をピクリと震わせた。


太い触手が、神威の雌陰に先端をあてがい、ゆっくりと割れ目をなぞっていた。


神威「あ…ど、どうしましょう…♥」

夕張「あはぁ…♥」


夕張は目をとろけさせ、いやらしい笑みを浮かべた。


夕張「神威さん…力抜いて?先っちょの熱さだけ感じて…♥」

神威「はい…♥あ、あっ…♥」


触手の先端が神威の雌陰にかすかに潜りこみ、神威にじっとり熱さを伝える。


神威「あぁ…あつぅい…♥」

神威は熱さに耐えられず、腰を揺すった。

ぷるんっと音を立て、触手が雌陰から外れてしまう。


神威「やぁん…外れちゃいましたぁ…♥」

夕張「神威さん…アソコからお汁が飛びましたよ♥えっちぃ…♥」

神威「ふぁ…はずかしいです…♥」


恥ずかしがりながら、神威の目がとろけ、雌陰がさらに熱くなる。


神威「あんっ♥きてぇ♥もっかいきてぇ♥」


細かく震えながら、神威は触手を呼び寄せる。

触手は再び神威の雌陰に先端を潜りこませ、さらなる侵入を続けた。


神威「あ、あ…あっ♥」


もぷ…と音を立て、触手の亀頭が神威の雌陰に収まった。


神威「あふっ♥あん…♥」


神威の口から涎が垂れ、尖った乳首がぷるぷる揺れた。

神威「はぁっ、はぁっ、あんっ♥」

神威「あついっ♥しゅごいあつぅいっ♥」


神威は雌陰からの未知の刺激に上半身をくねらせた。


夕張「おっぱいぷるんぷるんしてるぅ♥ね、どんな感じ?」

神威「は、はひっ♥」

神威「アソコあつくってぇ♥とけそっ♥とろけそうっ♥」


夕張「ステキぃ…♥」


夕張「もっと奥までちんちん入ってもらお?ずぷずぷ~♥」

神威「はひっ♥あっくるっ♥あっあっあっ♥」


さらに奥に進む触手だけを感じ、神威の脳内が白く焼けていった。

良いね
提督の賢者タイムが凄いことになりそうだが

>>423


コメントありがとう



いい燃えカス提督になりそうです

その内丸呑みとかしそうだな

>>425



コメントありがとう


人間辞める日も近そうだ

神威「しゅごいっ♥ちんちんこんなにしゅごいぃぃっ♥」


触手が神威の膣内を押し広げるたび、彼女の胸の内に喜びが広がる。


神威「いっぱいぃ♥あついのいっぱいれしゅっ♥」

神威「あ~♥あ~♥…あぅんっ♥」


自分の奥底に触手が突き当たり、濁った音が胎内に響く感触に、神威の頭の中が真っ白になった。


神威「あぁ…はいっちゃいましたぁ…♥」

夕張「おめでとう♥提督にバージンあげられたわねっ♥」

神威「は、はひ…♥うれしいれひゅ、てーとく…♥」

神威「え…あんっ、ちんちんぬけちゃうっぬけちゃうっ…」


膣内から触手がゆっくり引き抜かれる感触に、神威は泣きそうな表情になる。


神威「あっあっあっ♥またっ♥またきまひたぁっ♥」


再び熱い塊が押し込まれ、神威は喜びを露骨に浮かべ、全身をくねらせる。


夕張「神威さん、いっぱいちんちん抜き差ししてもらおうね♥」

夕張「そしてぇ…吹き出しちゃうくらい、精液びゅーびゅーしてもらおうねっ♥」


神威「あぁっ♥そうでしたぁ♥せーえきびゅーびゅーしてもらうんでしたぁ♥」


触手は最初だけはゆっくり動き、神威の愛液を十分に浴びた上で、徐々に動きを早めていった。

神威「あぁっ♥あぁ~っ♥」


触手が神威の膣壁を擦るたび、愛液が掻き出されて触手の絨毯に垂れ落ちる。

最奥を突かれるたび、新たな愛液が溢れ、触手が更に勢いづく。


神威「しゅごいれしゅっ♥てーとくちんちんしゅごいれしゅうっ♥」


神威は顔をとろけさせながら、触手の抜き差しに胸を高鳴らせる。

触手のもたらす快楽に、完全に心を投げうち、身体をビクビクと痙攣させる。


神威「とけちゃいまひゅっ♥アソコとけちゃいまひゅうっっ♥」


いつの間にか、神威は自ら腰を振り、触手の快楽に浸りきっていた。

神威「しょくしゅちんちんっ♥しゅごいぃっ♥もっとぉ♥もっとズコズコほしいれひゅっっ♥」

神威「あっあっあっあっ♥なんかくるっ♥きちゃいまひゅぅっ♥」


恥じらいなく腰を振り、神威は雌陰から全身にこみ上げる白い波に瞳を輝かせた。


神威「あぁあぁあ~っっ♥」


神威は全身を痙攣させ、触手をぎゅうぎゅうに締め付けながら、全身をドロドロにとろけさせる。

触手は身体を震わせ、さらに抜き差しを激しくした。


神威「イクイクぅ♥ちんちんでイクっ♥しゅごいイッちゃいまひゅうぅぅっっ♥」


自分が何を口走っているかわからないまま、神威は何度も全身を痙攣させた。

今日中に終わらない…

ここで終わります

乙ありがとう

続けます

激しく抜き差しを繰り返す触手の先端が大きく膨らみ、神威の膣壁を強く擦る。


神威「おっきくなってましゅっ♥あついれひゅうぅぅっっ♥」

夕張「わぁ~神威さん、中出しされちゃうっ♥」

神威「うれひいれひゅっ♥きてぇっ♥はやくうぅぅっっ♥」


神威の全身が熱くなり、期待が高まる。


触手は最後に、先端を子宮口に突き当て、激しく痙攣した。

次いで、大量の白濁液を神威の胎内に吹き出した。


神威「あああ!あぁ!ああぁぁ~♥」

神威「でまひたぁ!あつひぃ!あっついのっ♥」


神威は歓喜の涙を流しながら、爆発した白い快楽に全身を痙攣させた。


神威「あぁ~っ!あんっ♥あっ♥あっ♥あっ…♥」


神威「しゅごっ♥いやぁんっ♥あふぅ…♥はぁんっ…♥」


射精が終わっても神威は断続した痙攣を続け、愉悦に浸りきっている。

夕張「うはぁ…神威さん、すっごい中出しアクメね…♥」

神威「ゆうばりひゃん…♥うふ♥…あん♥」


神威はとろけきった笑顔で、いまだ身体をビクビクと震わせた。


夕張「気持ち良かったみたいね、ふふ♥」

神威「こんなのしりませんでしたぁ…♥とけちゃいましたぁ…♥」

神威の淫らなニタニタ笑顔を見て、夕張の表情がだらしなく溶けた。


夕張「あん…♥私も、またエッチしたくなってきちゃったぁ…♥」

神威「あ…♥私の触手ちんちん、また動いてるぅ♥」

夕張「ふにゃっ!?やんっ♥触手が私のアソコつんつんしてるぅ♥」


夕張は四つ這いになり、後ろの触手に向かって腰を振った。


夕張「いいよぉ♥夕張のおまんこでシコシコしよ?ひゃんっ♥きたぁっ♥」

神威「またゴリゴリしてるぅ♥あつくなっちゃいますぅっ♥」


執務室の中に、再び喘ぎと熱気が立ちこめていった。

神威「あっあっあっあっ♥ふやっイクっ♥またイッちゃうっ♥」


抜き差しと膣内射精を繰り返され、神威も負けじと数えきれない絶頂を繰り返す。


神威「とけりゅうう♥あたまとアソコとけちゃいまひゅうう♥」


膣内射精のたびに、周囲の触手からも白濁液が吹き出し、神威は頭から爪先まで精液まみれになってしまう。


神威「やぁん♥おっぱいにゅるにゅるダメぇ♥」


太い触手が、神威の胸の谷間でうごめいた。


夕張「神威しゃんっ♥触手をおっぱいで挟んでぇっ、あっあっあっ♥」


同じく精液まみれで、背後から激しく抜き差しされながら、夕張は神威にアドバイスを送った。


神威「こうれすかぁ?ひゃんっ♥ちんちんビクビクしてるぅ♥」


たっぷりの乳房に挟まれ、激しく震える触手に、神威は嬉しそうに目を細める。

神威「あっ、さきっちょからお汁でてるぅ♥ぺろ、ちゅう~♥」


先端を刺激された触手は、ビクビクと震えた後、大量の白濁液を吹き出し、神威の頭と顔面に粘液を塗り重ねた。


神威「ふにゃあっ♥かけられたぁ♥せーえきいっぱいぃっ♥」


流れ落ちる精液を舌で舐めとり、神威はうっとりと目を細める。


神威「んふー♥ぷるぷるしてる…こくん♥」

神威「ん♥おいしー♥…あっあっあっ♥またぁっ♥おまんこぬぽぬぽされてりゅうぅ♥」


触手を乳房で挟んだまま、神威は雌陰の抜き差しに身を任せ、身体を跳ねさせる。


神威「またなかだしされちゃうっ♥イクイクイクイクぅ…♥」

夕張「神威しゃん…あっあっあっあっ♥」

夕張「おっきいおっぱい…おっきいおしり…いいなぁ…」


羨ましがる夕張の乳房に、触手が這いよる。

固く尖った乳首に触手が巻き付き、ぬるぬると扱きあげる。


夕張「やっやんっ♥ダメっ♥きもちい~っ♥」

夕張「あぁあっ♥そんなにくにゅくにゅしてぇ…夕張のおっぱいおいしい?あっイクっ♥」


全身をのけ反らせ、夕張も数えきれない絶頂を繰り返し、突き出された舌から涎をポタポタ垂らす。


神威「あぁ~♥またちんちんぶくってしてまひゅう♥しゃせーくるぅ♥」

夕張「こっちもぉ♥あっイク♥しゃせーでイキそうっ♥」

神威「あ~あぁ~♥」

夕張「あぁあっ♥くるっくるぅっ♥」


びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!
どびゅるうぅぅっっっ!!


神威「きたぁっ♥あああぁぁぁ~っっ♥」

夕張「ひああぁぁぁ~っ♥」

提督「あ…あれ…」

提督「うぷっ、なんだ、なんでこんなイカ臭く…」

提督「え…」


夕張「はぁ~♥はぁ~♥」

神威「んふぅっ♥しゃせー♥しゅごいしゃせー…♥」


床も壁も、目の前に転がっている夕張と神威も、全てが白い粘液にまみれている。


提督「こ、これって…」


神威「いやん…♥おまんこ閉じないぃ…♥」

夕張「んん…♥また欲しくなってきちゃったぁ…♥」


提督「あ…あ…」

夕張「あ~♥てーとくのちんちんだぁ♥」

神威「あんっ♥でもぉ、いっぽんしかないです…」

夕張「とりあえず…二人でぺろぺろしましょ♥」

神威「そうですね♥うふふ♥」

提督「うお!?何で俺下半身マッパなんだ!?」


提督「…う、うわあぁぁぁぁぁッッッ!!!」

後で、提督は大淀と明石からさんざんな説教をされることになる。


明石「まったくぅ…スキュラ化しての触手攻めなんて、いつ覚えたんですか」

提督「知らないよ…記憶ないもん」

明石「ここまで汚すと、お掃除も大変なんですから!」

提督「は、申し訳ない」


大淀「なんで3日もガマンするんです!一言いってくださらないと!」

提督「あ、はい」


大淀「罰として…」

大淀「再スキュラ化からの、全ての艦娘との性交ですからね!」

提督「無理ですって…」

オチが決まらなくてゴメン

神威編、完了です


次の艦娘は誰でしょう?

安価下1でお願いします

浜風、了解しました


更新は遅くなる…

すみません


レス番が気になるもんで…


気が向いたら教えて欲しいが、次の浜風編で…

おじさんモード使うの反則なんだろうか?

提督「くひぃっ!あおうぅっ!おおぉぉんっ!」


提督のズボンをズタズタに裂きながら、数えきれない触手が噴き出す。

たちまち執務室の中に生臭い匂いが立ち込め、浜風の脳髄が痺れていく。


浜風(無理矢理に秘書艦に就き、三日間、他の艦娘との接触を絶ちました)

浜風(噂通り…スキュラ化した…)

浜風(凄い匂い…あぁ…♥)


黒くぬめる触手が浜風に殺到して、彼女の全身を這い回りはじめる。


浜風「ふあぁ…凄い…♥触手って凄い熱いんですね…♥」


想像以上の触手の熱さに、浜風の目が潤む。

大小さまざまな触手が、浜風の全身を遠慮なく這い回り、浜風の制服も身体も粘液まみれにしてしまう。


浜風「ひぅっ!はぁっ、はぁっ…♥」

浜風「あぁ…胸も、お腹も、お尻も…ネトネトにぃ…♥」

浜風「汚されてます…提督の素敵な触手で…♥」


ぼこっ、ぼこっぼこっ…


浜風「え…なんか床の触手が…」

浜風「ひ、人の形に…?」


提督1「あ…なんだ、ここ執務室…?」

提督2「あれ?何で俺ハダカなんだ?」

提督3「うぇっ!?お、俺が沢山!?」

提督4「あれあれ~?浜風ちゃんじゃないか。何か全身ヌメヌメしてるねぇ」

提督5「あぁ~おじさん、チンポたっちゃってるなぁ~」

提督「ふひぃっ!からだぁとけてりゅう~」

ちょっとの更新でゴメン

触手からの増殖ネタってことで、ちびちび書いていくつもりです

今日はこれだけです

提督4「目元を赤く染めてハァハァしてる浜風ちゃん、コーフンしちゃうねぇ」

提督5「全くだ、浜風ちゃんと遊んであげないとねぇ」

浜風「あ、あの、一体…あぁぁっ!?」

提督4「どうしてもおっぱいからいっちゃうなぁ…ゴメンね~もみもみ~」

提督5「どこもかしこもヌルヌルだぁ~、ムチムチ太ももに擦りつけちゃお~」


提督1「た、大変だ…俺を止めないと…」

提督2「止めるって…俺を?」

提督3「そもそも、どうしてこんなことに…?」

提督「ふおぉっ!くほおぉぉっっ!」

提督5「ねえ、そろそろおっぱい交代しない?」

提督4「あぁゴメンゴメン…ほれ」

提督5「上着の裾から手を入れて…ふほぉっ!やーわらかいなぁ!」

浜風「ふあぁっ♥」

提督4「いきなり生乳かよ!欲張りだなぁ」

提督4「んじゃ、おじさんもチンポ擦りつけちゃおぅ!」

提督4「エッチな浜風ちゃんだから、素股って知ってるよねぇ?」

浜風「んくっ…知らないです…というか、私エッチじゃ…」

提督4「とぼけてもダーメ、おじさん知ってるんだよ~?」

提督4「触手に弄って欲しくて、おじさんに禁欲させてたんだよねぇ?」

浜風「う…あの…」

提督4「だからぁ…今日はおじさんたち、キンタマ空っぽになるまで浜風ちゃんと遊ぼうと思うんだぁ」

提督4「さて、素股のやり方だけどねぇ」

提督4「おじさんのガン反りチンポを、浜風ちゃんのお股に挟んで…」


ぬちゅり…


浜風「くっ、くぅっ…」

提督5「はーい乳首コリコリ~」

浜風「ひぅぅっ♥」

ぎゅっ!


提督4「そうそう、きゅっと足を閉じてもらって…」

提督4「おじさんが腰をパコパコさせるっ!」


ぬっこぬっこぬっこ!


浜風「あっあっ!いやあぁぁぁんっっ!」

提督4「おぉ~粘液と浜風ちゃんの汁が混じってヌルヌルだぁ~」

提督4「ぬっぽぬっぽ…ちょっと休憩」

浜風「ふはっ!はぁ、はぁ…あぁ…♥」

提督4「吐息が熱っぽくなってきたね、唇も半開きだし…ちゅ~」

浜風「ふむぅ!んんっ、ちゅむ、ちゅぷ、れろぉ…」

浜風「ちゅぱぁ…あん♥」


提督5「おっぱい、柔らかく揉んでくね~やわやわ~」

浜風「はぁ、はぁ…ふあっ♥」

提督4「浜風ちゃん、目がとろーんとしてきたね」

提督4「正直に言ってごらん、どうしておじさんを禁欲させたのかな?」

浜風「はひ…提督に犯された浦風が…艦娘のみんなが、羨ましくて…♥」
提督5「みーんな、おまんこにドプドプ精液出されてたけど…羨ましい?」

浜風「は、はい…♥」

提督4「羨ましがることないけどね」

提督5「なにせ、浜風ちゃんは、これから六人分の精液、シャワーみたいに浴びることになるからね」

提督4「もちろん、おまんこにも…ボタボタ垂れ落ちるぐらい出してあげるよ?」

浜風「あっ、あっ…♥」

提督5「浜風ちゃん、いやらしいなぁ…もう腰をフリフリしちゃってるよ」


提督1「え…俺たち、数に入ってるの?」

提督2「み、みたいだな」

提督3「ヤバい…勃ってきちゃった…」

提督「おうッおうッ…」


提督4「じゃあ、もう一回ちゅ~」

浜風「はぁい♥んちゅ、むぽ…はむん、れろぉ、んん♥」

浜風「ふむん、ちゅ、ちゅ、んん…ちゅぱ、ふあぁ…♥」

提督5「ほぉら浜風ちゃん、ばんざーいして…上着脱がすよ?」


ぐいっ、ぷるんっ


浜風「やぁん、おっぱい…♥」

提督5「見せちゃったねぇ…ほぉっ、真っ白で、柔らかくて、小さな乳首…最高のおっぱいだぁ」

提督4「ホント最高だね、そして…」


ぱふ…


浜風「あんっ…ちんちん挟んじゃったぁ…♥」

提督4「浜風ちゃん、おじさんのチンポ…両側からぎゅっとして?」

浜風「は、はい…こうですか?」


むにゅうん…


提督4「はぁぁ~、チンポ熱くて溶けそ~」

今日はここで終わります

乙ありがとう
謎のため息もありがとう


一度に全員が参加するかはわからない

流れで行くつもりです

ぬちゅっぬちゅっ


浜風「はあっはあっ♥」

提督4「くっくっ…浜風ちゃん、谷間から出てるチンポの先っぽ凝視してるね」

浜風「あ、いえ…」

提督4「真っ赤になっちゃったねぇ…おじさんさらに興奮しちゃうよ」

提督4「浜風ちゃんのドスケベおっぱいに挟まれた、おじさんのチンポの感触はどう?」

浜風「はあっ、はいっ…」

浜風「すごく…太くて、熱くて、ゴリゴリしてます…♥」

浜風「あぁ…どんどん硬くなってます…♥」

提督4「チンポに精子が溜まってるんだ、もうすぐ浜風ちゃんの顔が精液まみれになっちゃうよ?」

浜風「はあっ、はあぁっ…♥」

提督5「どうせなら、おじさんと一緒にイかない?」

提督5「こうやって、後ろから…」


つつつ~


浜風「はあっ!あぅんっ♥」

提督5「太ももなぞっただけだよ…そして、だんだん…」


ぬちゅ、くちゅっ


浜風「あんっ!あぁぁっ♥」

提督5「浜風ちゃんのヌレヌレお股を弄ってあげよう」

提督4「チンポヌポヌポも続けるね~」

提督5「ふほ~、浜風ちゃんの足が開いてきちゃったぁ~」

浜風「んんっ!んあぁっ♥やあぁんっ♥」

提督5「おぉう、早くも浜風ちゃん、ガクガクしてきたね~、ストッキングもビチャビチャだし」

浜風「ふぅんっ♥あっあっあっ♥ダメっダメれすっ…♥」

提督4「おほぉ~射精しそうっ、おぉぉっ…」


ぬぷぬぷぬぷぬぷっ!


提督4「浜風ちゃんっ口開けてっ舌だしてっ!」

浜風「はひっ♥あ~ん…♥」

提督「でるでるでるっ!おぉあぁぁっっ!」


どびゅっどびゅっ!
びちゃあっ!


浜風「あぁぁぁんっ♥」

提督5「よしっクリトリスしこしこしこっ!」


くちゅくちゅくちゅっ!


浜風「あっあっイクっ♥イクイクイクイクぅっ♥」


どくっどくっどくっ!
がくがくがくがくっ!

浜風「あぁぁっ!はあんっ!あんっ♥はあっ、はあっ…あぁん…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督4「ほぉっ…いっぱいでたぁ…ひひっ」

提督5「浜風ちゃんのお股アッツアツのビショビショだぁ…ふひひ」

浜風「あん…はぁ…♥あぁ…どろどろ…♥」

提督4「浜風ちゃんの顔、ザーメンまみれ…いやらしいなぁ」

提督4「口にもいっぱい入っちゃったねぇ…ごっくんできる?」

浜風「んん…♥」

浜風「ごっ…くん」

浜風「んふ…のんじゃいまひたぁ…♥」

提督5「ひひ…浜風ちゃん、『ごちそうさまでした』は?」

浜風「はぁい…♥ごちそうさまでしたぁ…♥おいしかったぁ…♥」

ちょっとでゴメン


今日はここで終わります

乙ありがとう


センスあるのかなぁ、俺…


久しぶりに地の文入れようとしたら全然上手くいかない…

レス数は稼いでるけど


続けます

提督5「だいぶ気分が出てきたねぇ」

提督5「もう全部脱いじゃおうよ」


ぱちん、じぃ~
ぱさ…


浜風「やん…スカートぬがされたぁ…♥」

提督4「黒いストッキングから透ける、白いパンツがいいねぇ」


むくむく…


浜風「ふぁ…またちんちんおっきく…♥」

提督4「浜風ちゃん、そのチンポの先っぽ、ちゅーちゅーしてごらん?」

浜風「え…はい、ちゅうぅ~」

浜風「んんっ!?」

浜風「ぷは…ちんちんに、精子残ってましたぁ♥もっとちゅーちゅーしていいですか…♥」

提督5「いいよぉ…浜風ちゃんの手でしこしこして、ちゅるちゅる吸って?」

浜風「し、失礼します…♥」


きゅ…


浜風「ステキです…表面がちょっと柔らかくて、芯がかたぁい…♥」

浜風「あ♥しこしこすると、先っちょから汁がぴゅるぴゅるでてくるぅ♥」

浜風「透明な中に、白いの混ざってます…はぁはぁ♥」

浜風「いただきまぁす♥ちゅうぅ~♥」

提督4「おっおっ…吸い出されてる…」

提督5「ちゅうちゅうしながらストッキング脱いじゃおうね~」

提督5「ムチムチ浜風ちゃんに食い込んだストッキングぐいっと」

提督5「うへへ…メスの浜風ちゃんの匂い、ムワッとくる…おじさんもチンポギンギンになっちゃったよ」

提督5「浜風ちゃん、ちょっと足あげて…よし、ストッキング脱げたね」

提督5「浜風ちゃんって、おっぱいばかり言われるけど…お尻もむっちり大きいんだよね」

浜風「ちゅうぅ、ちゅぽんっ、や、やだぁ…♥」

提督5「お尻、いやらしくなでなで~」

浜風「はんっ!あぁんっ♥」

提督4「こらこら、チンポから口離しちゃダメだよ~?」

浜風「あぅんっ♥す、すみません…」

提督5「さて…このストッキング…」

提督5「おいオリジナル提督、シコるんなら、このストッキング使えよ」

提督「ほおぉ~浜風のストッキング、チンポにまきまき~」

提督「スベスベだぁ~あっイク」


どびゅっどびゅっ!

提督4「おふぅ、浜風ちゃんのストッキング、精液でドロドロだねぇ」

浜風「あぁ…うあぁ…♥」

提督「ふおぉ~てがとまらないぃ~」


ぬっちゃぬっちゃぬっちゃ


提督5「浜風ちゃん、ストッキングまでいやらしいねぇ」

提督5「さぁて、パンツも脱いじゃおう」

提督5「みーんな裸になって、頭からっぽでアへアへになっちゃうんだ」

浜風「はぁっはぁっ…♥」

提督5「いくよ~」


する…ぬとぉ…


提督5「ひひゃあ、浜風ちゃんのおまんことパンツ、糸引いてるぅ」

やっぱり眠い


今日はここで終わります

提督5「浜風ちゃん、ちょっと足あげて…」


浜風「はい…あん…♥」


するっ…


浜風「あぁ…ぱんつぬいじゃいましたぁ…♥」

提督5「あ~あ、パンツぐっしょりでホコホコ…」

提督5「提督3、チンポギンギンだな。このパンツ精液まみれにしてくれよ」

提督3「あ、あぁ…」

提督3「こ、このパンツで、チンポを…」


ぬちょお…


提督3「うおぁっ!あったかくてヌルヌルっ!でるぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるぅっ!


提督5「浜風ちゃんのパンツとストッキング、精液まみれになっちゃうね」

提督5「帰るとき、両方履いて帰ろうねぇ」

浜風「はぁい♥せーえきヌトヌトの…履いて帰りますぅ♥」

提督5「さて、おじさん寝転がって…」

提督5「浜風ちゃん、おじさんの腰にまたがって…」

提督5「ギンギンチンポのサオに浜風ちゃんのおまんこ、スリスリしてくれる?」

浜風「は、はい…んしょ…」


ぺちょり…


浜風「ふぁんっ♥ちんちんあついっ!かたぁい♥」


ぬちゅぬちゅぬちゅ…


提督5「浜風ちゃんスゴいねぇ。何も言ってないのに、もう腰をフリフリしちゃって…」

浜風「ごめんなさいぃっ♥だってぇ♥かたいおちんちんぐりぐりあたってぇ♥」

提督5「そっかぁ、浜風ちゃん、硬いチンポが好きなんだねぇ…ぐへへ」

提督4「硬いチンポが好きなら、まだまだいっぱいあるからねぇ」

提督4「提督1と2、浜風ちゃんの両側からシコシコしてもらいなよ」

提督1「あ、はい」

提督2「いいのかなぁ…」

浜風「わぁ…♥てーとくのおちんちん、いっぱぁい…♥」


きゅっ…


提督1「おうっ…」

提督2「うっあっ…」

浜風「あぁんっ♥おちんちん、すぐにかたくなっちゃいましたぁ♥やん、先っちょからぴゅるぴゅるでてますぅ♥」

浜風「ぺろ、んちゅうぅ♥んふ♥くちのなかでネトネト…♥」

提督5「ほらほら浜風ちゃん、腰もフリフリしないとダメだよ~」

浜風「あんっ♥そうでしたぁ♥んっんっ♥」


ぬちゅぬちゅぬちゅ


提督5「おぉ~、浜風ちゃんのヌレヌレ割れ目がチンポをくわえこんじゃってるねぇ」

提督4「チンポシコシコも休んじゃダメだよ~」

浜風「ふぁい、シコシコしますぅ♥あん、りょうてぬちょぬちょしてきたぁ♥」


ぬちょぬちょぬちょ


提督1「ふぅっふぅぅっ!」

提督2「あっあっあっ」

浜風「すごぉい♥ても、アソコもぉ、あつくてかたぁいっ♥」

提督4「うーん…浜風ちゃんも興奮しっぱなしだね、乳首ピンピンでやらしいなぁ」

提督4「後ろから、おっぱいもみもみしちゃおう」


もみもみ、むにゅ


浜風「あぁんっ!あっあっあっ♥」

提督4「乳首もクリクリしなきゃね、ふひひ」

浜風「やっダメぇっ♥くりくりダメっ♥」

提督5「むぅ、腰が止まりがちだな…おじさんが動いてみようか」


かくかくかくかく…
ぬぷぬぷぬぷぬぷっ!


浜風「んんんっ!ダメっダメっダメぇっ♥」

提督5「んひひっ!浜風ちゃんのおまんことクリトリスがにゅぽにゅぽだぁ!」

浜風「んあぅっ!やぁっくるっくるっ…あぁぁんっ♥」


びくびくっびくんっ!
がくがくがくがくっ!

浜風「んあぁっ!あんっ!はぁっはぁ…あぁ…♥」

提督5「ありゃ…もうイッちゃった…」

提督4「意外な感度の良さだねぇ。けっこう自分で弄ったりしてるのかな?」

浜風「いやぁん…♥」

提督5「エッチな浜風ちゃん…おじさんたちもイカせてくれるよね?」

提督5「提督1と2、チンポ握ってる浜風ちゃんの手を、上から握ってやって…」

提督1「お、おう」

提督2「こ、こうか」


きゅっ…


提督5「んで、自分で腰を振ってシコシコしてもらうんだ」

提督1「おう…あ~気持ちい~」


ぬっちゅぬっちゅ…


提督2「あぁぁ~これすっげぇ~」


かくかくかくかく…


浜風「はぁっはぁっ♥またおちんちんかたくなってきましたぁ♥」

提督5「くひひ、おじさんも射精させてもらおうっと」

提督5「浜風ちゃんの腰を掴んで、前後にぐりぐり~」


ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ!


浜風「あっあっあっ♥」

提督5「亀頭の裏筋をぐりぐり~、おじさん先っぽシコシコするの好きなんだ」

浜風「はっはいっ♥私もぉっ♥コリコリ当たるの好きれすぅっ♥」

提督1「あぁぁっでそうっでるでるでるっ…」


びゅるびゅるびゅるっ!
びちゃあっ!


提督2「あっあっ、おれもぉっ…あぁぁぁっ!」


どびゅっどびゅっ!
びちゃっどろぉ…

浜風「はあぁぁんっ!しゅごぉいっ!あつぅいっ♥」

提督1「あぁ…浜風の横顔に出しちゃった…」

提督2「はぁはぁ…浜風の髪がドロドロ…」

提督4「ぐふふ…浜風ちゃん、手コキでダブル射精だ…」

浜風「はひ…しゃせーしてもらえて、うれしいれしゅ♥」

提督5「手コキ上手だねぇ…ご褒美に、おじさんチンポでセックスしよう」

提督4「そうだねぇ、そろそろチンポ、奥までズッポリしたくなってるんじゃない?」

浜風「は、はひ♥お股でぬちゅぬちゅしてたらぁ…♥」

浜風「も、もうガマンできないです…♥」

提督5「おまんこスリスリしながらおねだり…やらしいなぁ」

提督4「やらしい浜風ちゃん…サイコーだね」

提督5「じゃあ浜風ちゃん、腰を浮かして…」

浜風「は、はい…んっ…あん♥」


ちゅぷ…


提督4「チンポの先っぽが浜風ちゃんの膣口に当たってるよ」

浜風「はぁ、はぁ…あぁ…♥」

提督5「太ももとお腹がピクピクしてるねぇ…力は入れない方がいいんだけど」

提督4「ま、無理っぽいなら止めてもいいし」

提督5「だね…浜風ちゃん、ゆっくり腰を降ろして…」

浜風「はひ…う…」


くぷん…


提督5「おうっ、亀頭が入った…いい感じ」

浜風「あぁ…♥あ~♥」


ずぷぷぷ…じゅぷ…


浜風「はあぁ…はいったぁ…♥」

浜風「ひうぅ…♥てーとくちんちんっ♥いっぱいれす…♥」

提督5「くおぉ…浜風ちゃんのおまんこニュルニュルだぁ…」

提督1「おぉう、二人ともガクガクしてるな」

提督2「浜風の顔がトロけてる…痛くはなさそう」

浜風「はいっ♥ぜんぜんいたくないです♥というかぁ…ちんちんピクピクして…あっあっ♥」

浜風「あっくるっ♥きちゃうっ♥やあぁぁぁっっ!」


びくんっびくんっ!


提督5「くわぁっ!しめつけ…おぉッ!」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「あっでてるぅ!やんっ♥あっあっあぁーっ!」


がくがくがくっ!


浜風「はうぅんっ!あはっ!あぁっ♥はぁっ、はぁっ、あ~♥」

浜風「しゅごぉい…なかにぃ…しゃせー…♥」

………
……



ぱんぱんぱんぱんっ!


提督1「はぁっはぁっ」

浜風「あっあっ♥おくぅっ!おまんこのおくっちゅんちゅんいいれしゅっ♥」

提督「あぁ~はまかぜのてこきしゅげ~いく~」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「あぁんっ♥せーしかおにかけられたぁ♥あったかぁい♥」

提督3「おれもっ!手コキでイくっ!おあぁっ!」


どくどくっ!びちゃあっ!


浜風「ふにゅうぅっ♥おっぱいにしゃせー♥すてきぃ♥」

提督1「はぁっはぁっ!あっあっでるっでるっあぁぁぁぁっ!」

浜風「きてくらしゃいっ♥なかっなかにしゃせー♥」

提督1「おぉあぁぁっ!」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「ふぁぁっイクっ!イクイクイクイクぅっ♥」


びくんっびくんっ!


提督1「うぁぁっ…チンポひきこまれ…あぅあっ…」


がくがくがくっ!



提督4「ふぉ~、提督1が白目剥いてるなぁ」

提督5「浜風ちゃんの柔らかく強烈に締め付けるおまんこだ、耐えられないだろねぇ」

提督4「よっしゃ、俺も白目剥いてくる」


提督4「浜風ちゃん、次は俺だよ~」

浜風「あぁんっ♥てーとくでいっぱいぃ♥はまかぜ、しあわせれす…♥」

浜風編、完了です


次は誰?
安価下1でお願いします

初霜、了解しました


今日はここで終わり、別件を進めます


本編のはずが、ある種の実験場に化しております




今回は、試しに、エロおじさんにナレーションをお願いしてみます

浜風「ふぁっあっあっ♥深いですぅっ♥おくまでぇっ…♥」

初霜「あ…あ…」


一方のベッドの上で、四つん這いの浜風ちゃんが、前後からチンポで串刺しにされてるところだよ。


提督1「激しくパコパコされると、やっぱこっちは疎かになっちゃうねぇ」

浜風「も、申し訳ありません…ふむぉ、ぐっぽぐっぽ…♥」


反対側のベッドにちょこんと座った初霜ちゃんが、細かく震えながら浜風ちゃんの痴態を見守ってるねぇ。


おじさん二人に挟まれて、少し初霜ちゃんは居心地が悪そう。

ま、おじさんたち…トランクス一丁って格好だしね。


初霜「あ、あの…これは一体…」

提督3「ん?これって?」

提督4「何だと思う?」

初霜「え、えっと…電探の調整を…」


むひひ…確かに感度は上がるねぇ。電探の感度じゃないけどねぇ。

けれど、やっぱ女の子だね。浜風ちゃんとおじさんたちが何をしてるか…何となく分かってるみたいだ。

初霜ちゃん、浜風ちゃんのいやらしい声を聞きながら、身体を熱くさせちゃってるんだよね。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


浜風「んんんっ!ぷはっ!あっあっあぁっ♥」

提督2「ほらほら、後ろのチンポもシコシコしてくれなきゃあ」


チンポをズコズコされて、掻き出された色んなのがシーツにボタボタ落ちてるね。

もう立て続けて五回中出ししちゃってるからね…

浜風ちゃん、おっぱいばかり言われるけど、お尻もアソコもムチムチなんだよね。

後ろからお尻をわしづかみして、隙間のないアソコにチンポを突っ込んだら最後、たちまち玉袋から精液を吸いだされちゃうね。


提督2「ヤベ、またイキそう…おっぱいもみもみ~」

浜風「ふうっ、あぁんっ♥おっぱいもまれながらぁ、ちんちんうごいてまひゅう…♥」

提督2「おうっ、おまんこ締まってマン汁じゅわって来た…くうぅ」

初霜「………っ」


浜風ちゃん、あちこちを弄られ、顔をニヤけさせながらチンポに頬擦りしちゃってるね。

浜風ちゃんの顔、自分のヨダレとおじさんの汁でネトネトだなぁ…

提督3「いやね、初霜ちゃんが浜風ちゃんのこと心配してたって聞いたからさ」

提督4「夜になると、浜風ちゃんがフワフワした顔で、どこかに通ってるってね」

浜風「も、申し訳ありません初霜…しんぱっ、しんぱいさせてぇっあんっ♥うなじペロペロらめれしゅぅっ♥」


おじさん2が、白目剥きながら、ケダモノみたいに浜風ちゃんにのしかかってうなじをなめ回してる。

おっぱいもみもみも、チンポの出し入れも止まらないねぇ…


浜風「ふぉっ♥あっイキそっイキそうっ♥」


浜風ちゃん、目が真ん中に寄って、身体がピクピクし出したね。

そもそも…初霜ちゃんを連れて来て、現場を見てもらうと言い出したのって、浜風ちゃんなんだよね。

まあ…悪いことはしていないしね。それどころか、アヘアへして気持ちいいっ♥ってのを見せるの、一番説得力あるしね。


浜風「イクっイきましゅっ♥みてぇっはつしもっ♥おじさんのエロちんちんでイッちゃうとこみてぇっ♥」

提督2「ほおぉっでるでるでるでるっっ!」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「あぁぁイクっ!せーえきびゅるびゅるイクうぅぅぅっっ♥」


がくがくがくがくっ…

提督4「少なくとも…おじさんたちが、浜風ちゃんにヒドいことしてるんじゃないってことは分かってくれたかな?」

初霜「い…いえ…それを心配してたわけじゃ…」


初霜ちゃんの肩に手を回し、耳元で囁いた。

ぐふふ…初霜ちゃん、顔が赤くなっちゃったねぇ。


提督2「ふうぅっ、はぁ…」


ぐぽん…


浜風「ふにゃっ…やぁん、ちんちんぬいちゃダメですぅ…」

提督1「あぁ~、せっかくの精子がこぼれちゃうねぇ。ほら、おじさんのチンポで栓しなきゃ」

浜風「あはぁ…あたらしいちんちんでっ…んんっ…♥」


浜風ちゃん、仰向けになったおじさん1にのしかかって、


浜風「ちんちんつかんでぇ、さきっちょ…んあぁ♥はいってくうぅ♥」


火照った顔を緩ませ、プルプルしながらチンポをくわえこむ浜風ちゃん、いやらしいなぁ。おじさんのチンポもピンコ勃ちだよ。


浜風「あぁ~♥ちんちんおっきいぃ♥ステキれしゅ…♥」

浜風ちゃん…ぐぷぐぷ音をさせながら、ガン反りチンポを挿入していくね。

おほっ、おじさん1のチンポに押し出された精液とマン汁が、股間周りに溢れちゃってるよ。


浜風「はぁっはぁっあっあっあっ♥」


浜風ちゃん、チンポを挿入しきったら、間髪入れず腰を前後に揺すってる。


提督1「おおおっ!ゆさゆさされてっ、チンポ擦られてるぅっ!」

浜風「ふふっ♥おじさん、きもちいいですか?あっあっ♥わたしもぉっきもちいいれすっ♥」


提督3「浜風ちゃん…ホントにチンポにハマっちゃってるねぇ。ほら初霜ちゃん、浜風ちゃんを見てあげなきゃ」


初霜ちゃんの、スカートとオーバーニーソックスの間の領域に指を這わせながら、耳元ギリギリで囁く。


初霜「ふうっうっ…」


初霜ちゃん、膝の上で握りしめた拳をプルプルさせ、身体を縮めてしまってる。

けど、逃げようとはしないねぇ。浜風ちゃんの方は見れなくなっちゃってるけど。

初霜「はぁ…はぁ…」


トランクス一丁のおじさん3と4とでサンドされ、耳元で囁かれ、初霜ちゃんの息が少し荒くなっちゃってるねぇ。

初霜ちゃんの暖かさが伝わって気持ちいいなぁ。

そして初霜ちゃん、いい匂いするんだよね。ってか、だんだん匂いが強くなってる気がするねぇ、うへへ。


提督2「浜風ちゃん、チンポのお掃除お願いできる?」

浜風「はぁい♥はむ、ちゅうぅ…♥やん、まだせーえき残ってましたぁ♥」


騎乗位の浜風ちゃん、さっきまでブチ込まれてたチンポを吸って、ニタァって笑ってる。


浜風「せーえきっ♥しぼりだしますっ♥手でしこしこ…♥」

提督2「おっおほぉ~」

浜風「白いのピュルって出ましたね♥あ~ん♥」


腰を前後に揺すりながら、嬉しそうにチンポをぺろぺろちゅーちゅーしてる。


おっぱいもユッサユサだね。浜風ちゃんのおっぱい、年齢からいって発育中だから芯が残って硬いはずなのに、すんごく柔らかくてポヨポヨなんだよね。


もっとも…おじさんとしては、おっぱいもみもみされた浜風ちゃんが、途端にやらしい顔になるのを見るのが好きだねぇ。

浜風「んん、ちゅもっ♥ぐぷっぐぽぉぐぽぉっぷはっあっあっあっ♥」

提督2「くはぁっ、またチンポ勃っちゃったよ」

浜風「うふっ嬉しいですっ♥おまんこのちんちんもおっきいぃ♥」

提督1「浜風ちゃん、腰を前後に動かしながら、チンポしごいてあげなよ。同時に射精してあげるから」

浜風「やぁんっしゃせー♥んっんっ…♥」

初霜「う…うあぁ…」


初霜ちゃん、ついうっかり目を開けちゃったね。

浜風ちゃんが勃起チンポをしごいてるのを見ちゃったよ。


提督3「へへ…ぬちょぬちょ音が凄いねぇ」

初霜「ひっ、う…」


手触りスベスベの初霜ちゃんの太ももを撫でながら、ねっとり囁いてあげる。

なんか、改装後はスカート短くなったな。つまり、太ももナデナデしろってことだよねぇ?


初霜「あ、あの…これ以上は…」

提督4「ふむ?あぁ、そうだね…じゃあ」

提督4「浜風ちゃんの真似して…おじさんのチンポを触ってみない?」

初霜「え…ええぇっ!?」

ふふん、唐突すぎたかな?

ただ初霜ちゃん、太もも撫で撫でされながら、お尻をモジモジさせてたんだよね。


提督3「いきなり直に触れってんじゃなくてね。トランクスの上からサスサスしてくれればいいんだよ」

提督4「じゃないと、浜風ちゃんが何をしてるか分かりきれないんじゃないの?」

提督3「初霜ちゃんって、浜風ちゃんが夜な夜な何をしてるかを知りたかったんだろ?」

初霜「え…う…」


何をしてるか知りたいだけなら、もう十分だから帰ってもらえばいいじゃないかって?

タダで帰すのもアレじゃない…くっくっくっ…


初霜「わわ…すごく、熱い…」


初霜ちゃん、カタカタ震えながら、両サイドのチンポを撫で撫でしてくれてる。

初霜ちゃんの目に涙が浮かんで…興奮しちゃうね!


浜風「あぁんっ♥初霜がちんちんをシコシコしてるぅ…私とおんなじぃ…あっあっ♥」

初霜「い、いえ、その…」

浜風ちゃん、喜びすぎだろ。初霜ちゃんがチンポをサスサスしてるのを見て、ヨダレ垂らしてニヤニヤして…

おぉう、浜風ちゃんの手と腰の動きが激しくなって、エッチな水音が部屋中に響いてるねぇ…

提督3「はぁ…はぁ…おぉ…」


初霜ちゃんみたいなカワイイ娘に、トランクス越しとはいえ、チンポ撫で撫でされるのってサイコーだね!


初霜「うぅ…おち…ちん、ムクムクしてきましたぁ…」


おちんちんとは言い切れなかったねぇ。

チンポの生態に戸惑いつつ、手を止めない初霜ちゃん、いいコだなぁ…


浜風「ふうぅんっ♥初霜もちんちんこすこすしてますぅっ!あっあっあんっ♥」


ぱんぱんぐちゅぐちゅといった淫音が部屋中に響いてる。

ってか浜風ちゃん、初霜ちゃんに聞かせたくて派手な音を鳴らしてるのかもね。

初霜ちゃんが腰をもぞもぞしてるとこ見ると、効果はバッチリみたいだが…


提督4「初霜ちゃん、さっきからお尻をモジモジさせてるけど…どうかした?」

初霜「!」

初霜ちゃん、文字通り飛び上がっちゃったよ。


初霜「き、気になさらないで下さいっ!なんでもありませんからっ!」

提督4「ふーむ。…良かった」

初霜「へ…へ?」

提督4「いやね。目の前の光景に刺激を受ける。これ極めて正常な反応なんだよ」

提督3「そーそー。エッチなところを見て興奮する…何も問題ないね」

初霜「そ…そうですか…」


本来、この状況そのものが異常なんだけどね。

瑞鶴ちゃんあたりなら、見ただけでギャーギャー言いそうな場面なのに、割りと素直に受け入れてくれて…

本当に初霜ちゃんはエエ娘やなぁ…ぐはは!


提督4「でさ。おじさんはチンポ撫で撫でされて、ムクムクしてるよね?」

提督3「浜風ちゃんは、お股をアレされてビショビショになってるよね」

提督4「さて、初霜ちゃんはどうなのかな?」

初霜「え…ひゃあぁぁっ!?」


初霜ちゃんのスカートの裾をつまんで、ぴらりとめくってみる。


提督4「見たか?」

提督3「私は見た。ピンクのパンツだった…!」

提督4「コホン。いや、ちょっとおじさん、パンツに意表を突かれちゃったよ」

初霜「ひどい…パンツ見られちゃいました…」

提督4「いやさぁ、『調査』ってのは、見て触って確認するものだろ?」

初霜「は、はぁ…そうですね」


イマイチ受け入れてなさそうだけど、一応頷く。

初霜ちゃん、本当に素直だなぁ…将来、変な虫がつかないように守ってあげないと。

本人には言わないけど。


提督3「さて、触って確認してみるか」

初霜「あっ…やんっ!」


スカートをめくって、初霜ちゃんの股間に手を伸ばす。

軽く恥丘に触れてみる。


提督3「むう…熱いな」

初霜「や、やだぁ…」

提督4「嫌がること無いじゃない。おじさんたちと一緒なんだから」

初霜「そ…そっか…おんなじ…」

提督3「…本当に、おじさんたちと一緒かな?」

提督3「ほら、見てごらん。おじさんたち、チンポが勃起して、トランクスのてっぺんが少し湿ってるだろ?」

提督3「つまり、初霜ちゃんがおじさんたちと同じなら、初霜ちゃんのパンツが湿ってるはずだろう?」

提督4「なるほど…初霜ちゃん!大事なことなんだ!調査させてくれ!」

我ながらアホだと思いつつ、初霜ちゃんを拝み倒してお願いしてみた。


初霜「わ…わかり、ました…」

提督4「ありがとう!じゃあ初霜ちゃん、ベッドに座って、軽く足を広げて…」

提督3「スカートを、軽くでいいからめくって…」

初霜「は…はい…」


初霜ちゃん、真っ赤な顔をそむけながら、ゆっくりスカートをめくり上げていく。

初霜ちゃんのピンクのパンツが晒され…むうぅ、おじさんのチンポがギンギンで痛いくらいだねぇ…


提督3「はぁーはぁー」

提督4「おじさん3さぁ、ちょっと興奮し過ぎだろ…息荒いぞ」

提督3「す、すまん。じゃあおじさん4、お前が確認してくれよ」

提督4「お、おう」


緊張しながら、初霜ちゃんの、軽く開かれた股に指を伸ばし…


初霜「やん…」


初霜ちゃんの女芯に、微かな湿り気と、相当な熱さを感じる。いいねぇ…

提督4「いやぁ…初霜ちゃんのアソコ、火傷するかってぐらい熱かったねぇ」


わざとらしく、初霜ちゃんの女芯を触った人差し指・中指と親指をねっとり擦りあわせて見せる。


初霜「あ、あぁ…」


初霜ちゃん、両手で顔を覆って身悶えて…


提督3「恥ずかしがらなくていいじゃない、初霜ちゃんだけじゃないし」

提督4「全くだよ、おじさんたちがチンポギンギンにしてて、初霜ちゃんが冷めてたら逆にツラいし」

浜風「んあぁっ♥初霜もこーふんしてっ♥あんっとまりませんんっ!」


凄い速度で、浜風ちゃんが腰を振りつつ、チンポを手でしごきたててるね。提督1と2が歯を食いしばって耐えてるけど。


提督4「提案なんだけどさ…」

提督4「初霜ちゃん、おじさんたちのチンポこすこすしてくれたけど…」

提督4「引き続きチンポこすこすしてもらいながら、おじさんは初霜ちゃんのアソコこすこすしたいな」

提督3「うん、お互いに弄りっこする訳だね」

初霜「そ、そんな…」

初霜「はぁ…はぁ…んっ♥」


初霜ちゃんの、開かれた足の付け根の中心を、ゆっくり指でなぞるように、上下に愛撫する。

じっとりした熱さがいい…初霜ちゃんも、息を弾ませながら、チンポを撫で撫でしてくれてるし。


提督3「見てごらん、浜風ちゃん…おっぱいもみもみされてるよ」

初霜「え…あ…」


騎乗位でのし掛かられた提督1が、浜風ちゃんの巨乳を下からもみもみしてるんだねぇ。


浜風「ふあっあっ!もみもみぃっ♥ふうっあんっきもちいいれしゅぅっ♥」


浜風ちゃん…よだれを垂らしながら、おっぱいを弄られる気持ちよさを宣伝してくれてる。いい仕事してるねぇ。


提督3「そんな訳でさ」


ひっひ…初霜ちゃんの上着とブラウスのボタン、胸元に手を突っ込めるぐらいに外して、


提督3「すっぽり…お、乳首たってる~」

初霜「あっあっダメですぅ…♥」


雰囲気に飲まれてるのかなぁ?ほとんど抵抗無しに、初霜ちゃんのかわいい乳首を弄りまわせるね。ひひ…

初霜「んっんっ…くうっ…♥」


乳首を弄りながら、初霜ちゃんの身体の中心をねっとり刺激し続ける。

時々、ピクリと身体を震わせる初霜ちゃんはかわいいなぁ!

吐息も熱っぽくて…おじさんの呼吸も、興奮で荒くなっていくよね。


初霜「やだぁ…提督のパンツ、ネトネトしてきました…」


先走りが多くなって、トランクスに染みてきちゃったな。


提督3「これ以上は履いてられないな…よいしょ」

提督4「おじさんも脱ごっと…よいしょ」

初霜「ひいいっ!?」


わざとらしく呟きながら、トランクスをベロンと脱ぎ捨て、ギンギンのチンポを初霜ちゃんに見せつける。

提督3「え、まずかった?このままじゃ、トランクスがベトベトになっちゃうよ?」

初霜「え、えぇ…でも」

提督4「なに、いきなり見たんでビックリしただけだろ。気にすること無いね」


勢いで押しまくって、無理矢理納得させた方が、初霜ちゃんには良さそうだ。

提督3「さて、続きだ。初霜ちゃんのかわいいおっぱいをさわさわ~」

初霜「ふいっ、んん…♥」

提督4「おじさんも…アソコくりくりくり~」

初霜「あはっ、はぁっはぁっ…♥」


初霜ちゃん、抵抗せずに、おじさんの愛撫と湧き出る快感を受け入れてる…

おじさんは嬉しいよ。だから…


提督4「初霜ちゃん…おじさんたちのチンポ、直にシコシコしてくれるかな?」

初霜「は、はい…えっと…」


初霜ちゃんのちっちゃい手が、おずおずとチンポに触れられる。


初霜「ひゃあっ…」


思わずチンポをピクつかせてしまい、手が引っ込まれてしまう。

しかし、初霜ちゃんは再びチンポに手を伸ばす。頑張り屋の初霜ちゃんだ。

初霜ちゃんの手がチンポに触れられ、ゆっくり上下に擦られる。


提督3「あぁ~いい~」

提督4「あったかい手だなぁ、気持ちいい~」

初霜「あ、あぁ…ふふ…♥」


おじさんたちの気持ち良さそうな声を聞いた初霜ちゃん、凄い嬉しそう。

おじさんたちまで嬉しくなっちゃうよねぇ…

初霜「え、パンツの中にっ…やっダメっダメですぅっ♥」

提督4「ダメかな?初霜ちゃんも、おじさんのチンポを直にシコシコしてくれてるんだし」

初霜「い、いえそのっ、ひうっはぁっあっ♥」


うへへ、初霜ちゃんのおまんこヌルヌルになっちゃってるねぇ…

やらしい汁を全体に塗りつけ、いっぱいかき回してあげるとしよう!


初霜「ダメっらめっ♥あっなんかっ!なんかくるぅっ!」


浜風「初霜もっ♥イキそうなのですかっ!いっしょっいっしょにイキましょうっ♥あっあっあっあっ♥」


にちゅにちゅぐちゅぐちゅといった股間に悪い音が部屋に響き渡る。

浜風ちゃんの手と腰、凄い激しい動きだねぇ。

初霜ちゃんもびくんびくんしながらチンポシコシコしてくれてっ…


提督4「おっあっでるっでるっでるっ!」

提督3「俺もっ!くおおあぁぁっ!」

初霜「ダメっダメっ…あぁぁぁ…あぁっ!」


ぷしっ!ぷしゃあぁぁっ!

びゅるびゅるびゅるっ!

どくっどくっどくっ!

提督4「おぉっほぉっ…」


あ~、亀頭が熱く溶ける感覚、何度味わってもいいもんだ…


初霜「ふぁっ、あっんっ♥はぁっはぁっ…♥」


初霜ちゃん、全身をガクガクさせて絶頂してるねぇ。潮まで吹いちゃって…


提督3「分かったかな、初霜ちゃん?おじさんたち、鎮守府のみんなと、こういうことしてたんだよ」

提督4「ぬふふ…おじさんと女の子で、やらしいとこ弄りあいしてたんだよ」

初霜「は…はい…♥」


浜風「あぁ~っ♥でてるぅっ!中にでてましゅっ♥ふぁっかおにもっぷあっあっ♥」


おぉう…浜風ちゃん、騎乗位で中出しされながら顔射されちゃってるねぇ。


提督3「初霜ちゃん、どうする?アソコビショビショみたいだけど」

提督4「どうせなら…初霜ちゃんも、チンポの本当の使い方、覚えて帰った方がいいかもよ?」

初霜「え、えっと…んっ…♥」

初霜「あーっ♥あぁんっ♥んちゅ、あむぅ…♥」


初霜ちゃんのビショビショのパンツをするする引き抜くと、アソコからねっとりと糸を引いてたね。

初霜ちゃんのおまんこ、軽く開いてテラテラウネウネしてたんで、半ば冗談で、


提督4「浜風ちゃんと同じように、おじさんの上に乗ってごらん?」

初霜「はぁい…んっ♥」


瞳にハートマークを浮かべながら、あっさりぐぽっとチンポを飲み込んじゃったんだよねぇ…

初霜ちゃん、積極的に腰を振りつつ、おじさん1と3のチンポをフェラし始めちゃって…


初霜「あぁ…ちんちんネトネトしてしょっぱいですぅ♥んも、んもぉ♥」

初霜「ぷはぁっ、あんっ♥おまたぐりぐりきもちいーのっ♥あんっあっあっあっ♥」


とにかく、初霜ちゃんのおまんこの締まりがスゴい!


提督4「やばっでるっでるっでるっ!」


耐えきれず、初霜ちゃんに盛大にぶちまけてしまった…


初霜「ちんちんっ!なかでどぷどぷしてますぅっ♥うあぁぁ…♥」

浜風「初霜、ステキです…♥おじさま、私にも中に…♥」


夜はまだまだ長いからね。みんなと一緒に楽しむとするかな…

初霜編、完了しました


次は誰?
安価下1でお願いします

安価取って、今日は終わります

鬼怒、了解です

長良型コンプかぁ…


【本日の即堕ち二コマ艦娘~鬼怒~】


【before】


鬼怒「こ…こんなの…訓練じゃないよぉ…」


艦娘に転生以降最高の羞恥に、鬼怒の全身が紅潮している。


神通「ええ、訓練の前段階報告ですから」

鬼怒「そういう意味じゃなくって…うぅ…」


神通と提督達が陣取るベッドの向かいに、もう一台のベッド。

その上で、全裸の鬼怒が座り、細かく震えながら足を広げている。


鬼怒「こ、こんなの…こんな訓練、何になるのよぉ…」


火を吹きそうなほどに赤い顔をそむけ、鬼怒は自らの局部に指をかけ、左右に開いた。


神通「さあ鬼怒さん。目の前の提督に、自分のおま○この状態を説明なさって下さい」

鬼怒「説明なんて出来ないよぉ…こんなとこ、自分で見たことないもん…」


鬼怒の陰部は、羞恥に細かく震えている。

だが、うす赤い粘膜に潤みは無い。筋はぴっちり閉じられ、とても性交を始める雰囲気は感じられなかった。

話はしばらく遡る。

いつも通り訓練を終えた鬼怒が、やはり訓練を終えた神通と顔を合わせたことで今回の話が始まった。


神通「…なんです?」


神通の目が青白く光った。


神通「今の二水戦の訓練の具体的な内容を知らず、意見をなさるおつもりですか?」

鬼怒「い、いやあの…そんなつもりじゃなくって」


両手をブンブン振って、鬼怒は神通の誤解を解こうとした。


鬼怒からすれば、軽い気持ちで、

『今の二水戦の訓練、すっごい激しいよね~。みんなついてこれるのかなぁ?』

と、世間話程度に話したつもりだったのだが、神通には聞き捨てならなかったらしい。


神通の視線が、鬼怒の全身を上から下まで観察するように動く。


神通「どうせなら…鬼怒さんも、今の二水戦の訓練を体験してみませんか?」

鬼怒「え?あぁ、それも良いかも…」


表情を和らげ、穏やかに申し出られた為、つい釣り込まれて承諾してしまったことで鬼怒の運命が変わった。

神通「まずは、服を脱ぎます」

鬼怒「服を…えぇっ!?」


訓練と言われて、連れて来られたのは執務室だった。
なぜか、部屋の中央に、ベッドが二台あり、片方に全裸の提督が腰を掛けていた。


鬼怒「???」


状況を把握できない鬼怒に、冒頭のセリフが放たれたのである。


目を剥く鬼怒に構わず、神通はするすると服を脱いでいく。


神通「そして…あぁん♥」


あっという間に全裸になり、神通はベッドの上に座る全裸の提督に身を投げた。


神通「提督っ♥てーとくぅっ♥」


神通は足を広げて正面から提督に抱きつき、ねっとり唇と舌を交わした。
鼻を鳴らし、全身を提督の身体に擦り付けるようにうねらせている。


提督2「では、神通の訓練の成果を見せてもらおう」

鬼怒「は、え?あれ?」


ベッドの上に提督…さらに鬼怒の後ろから提督。


神通「はい…ご覧下さい♥」

神通は提督から身を離し、身体の向きを変えた。

提督に背中からもたれ掛かり、長い脚を広げる。


神通「では、おま○こを指で広げます…ふぅんっ♥」


濁った水音を立て、神通の陰部が晒される。


神通「はぁっはぁっ♥何度もおち○ちんズボズボされた神通のおま○こです…♥」

提督2「ずいぶん、小陰唇が大きくなってきたな…おぉ、ヌメヌメ蠢いて汁を垂らしてるぞ」


鬼怒(え、なんで?なんで提督が二人?神通さんも、なんであんな恥ずかしいカッコしてんの?)


鬼怒の溢れんばかりの疑問に構わず、神通は自分の陰部の説明を続ける。


神通「あぅんっ♥提督の息が、私のおま○こにっ」

提督2「我慢しろ。よーく見える位置にいないとな」

神通「はっはひっ♥い、いっぱい提督とキスしたらぁ…おま○こビチャビチャになっちゃいましたぁ♥もっもうっ♥いつでも提督のおち○ちん挿入できまひゅうっ♥」

提督2「くくく…では、鬼怒の方はどうかな?」

そして、一話目のシーンが始まったのだった。


神通「困りましたね。とても、おち○ちんズボズボ出来るようには見えませんね。訓練になりません」

鬼怒「どういう訓練よ!?」

提督1「まあ、騒ぐな。訓練前のウォーミングアップをすればいいのさ」

鬼怒「え…わあぁぁっ!?」


ベッドシーツの表面が突然湿り、シーツの色が白から赤黒い色に変わっていく。

シーツの生地がヌメヌメした質感に変わり、幾本もの触手に姿を変えた。


鬼怒「ちょっ、逃げなきゃ…うあぁっ!?」


慌てて逃げようとした鬼怒の腕に触手が巻き付き、更に大量の触手が鬼怒に殺到した。


鬼怒「うわ、ちょっ、ぐにゃっ…」

神通「ステキぃ…鬼怒さん、丸呑みされちゃいました…♥」


様々な太さの触手が隙間無く鬼怒を覆い、彼女の姿が見えなくなった。


鬼怒「こ…こんなの…ウソっ…」


腕も脚も触手が絡みつき、ビクともしない。

鬼怒「ちょっ、そこっ…ああぁぁっ♥」


脚の付け根に太い触手が割り入り、局部に熱い粘液を塗りつけながら蠕動する。


鬼怒「わわ…いやっ!ボコボコしてっ…♥」


局部を蠕動する触手の表面に細かい粒が発生した。大陰唇を割りこみ、鬼怒の粘膜を激しく刺激する。


鬼怒「はひゃっ…な、なんかくるっくるぅっ♥ふやっあっあっ♥おっぱいちゅーちゅーされっ…♥」


強制された絶頂に、鬼怒は全身をくねらせる。触手は鬼怒のアクメを感知し、更に全身を舐めあげ、吸いたてた。


鬼怒「は~~~♥は~~~♥」


触手の海と化したベッドに仰向けに倒れ、鬼怒は全身をヒクつかせながら喘いでいた。

霞んだ視界に、やはり触手に隙間無く覆われ蠢く天井と壁が映る。


鬼怒「えへ…あん♥ぬるぬるいっぱぁい…♥」


身体が触手に愛撫された感覚がよみがえって、鬼怒は全身をくねらせた。

天井の触手から粘液が糸を引いて垂れ、鬼怒の顔や身体にポタポタと落ちる。


鬼怒「えへへ♥あったかぁい…んっ、ぺろ♥ぬるぬるしてるぅ♥」


身体や顔に垂れ落ちた粘液を指ですくい、舌で舐めとる。そのまま口内に塗り広げ、鬼怒はうっとり微笑んだ。

鬼怒「はぁ、ふぅ…ひゃあんっ♥」


突然局部を撫でられ、鬼怒は腰をビクビクさせて艶っぽい悲鳴を上げた。


提督2「鬼怒の全身が粘液でツヤテカだな。そして、準備も万端みたいだし」

鬼怒「へ…準備って…?」

提督2「ほら、アレさ」


神通「あーっ!あぁんっ♥ち○ちんおっきいっ♥」


提督が指し示した方に、激しく抜き差しされる神通がいる。


鬼怒「あは…せっくすしてるぅ…♥」

提督2「くく…俺たちもヤろう」


有無を言わせず、提督は鬼怒の脚を広げ、鬼怒の中央に剛直を突き入れる。


鬼怒「あーーーっ♥」


一気に膣道を埋められ、鬼怒は全身をのけ反らせた。


神通「あぁんっ♥鬼怒さん、処女喪失してるっ♥」

鬼怒「あはぁっ…処女、提督にあげちゃったぁ…♥」

提督2「光栄だぞ…具合はどうだ?ふんっふんっふんっ!」

鬼怒「あっあっあっ♥ずぼずぼされてっ♥くるっくるぅっ♥」


全身を痙攣させ、膣道を強烈に締め上げながら鬼怒は絶頂する。しかし、提督の腰は止まらない。


提督2「初手からいい感じだな…なら、中出しアクメもキメられるかな?」

鬼怒「なかだしっ♥せーえきでるんだぁ♥だしてぇっ!だしっ…ああぁぁ…っ♥」


胎内に、噴水のように熱い液体が溢れかえり、鬼怒の視界が真っ白になった。


鬼怒「あはぁ…なかだし…マジパナイ…♥」


両脚をだらしなく広げ、全身を波打たせながら、鬼怒は生まれて初めての絶頂に全身を弛緩させていた。


【after】



鬼怒「えー…また見せるの?あ、訓練の成果報告だね…えへへ♥」


のろのろと身体を起こし、鬼怒は足を広げた。


鬼怒「ビラを開い…やん、ヌルヌルして滑っちゃう♥んん♥ほらぁみてぇ…♥」

提督2「ま○こ全体がボッテリと膨れ上がっているな、小陰唇が真っ赤になって飛び出ている」

鬼怒「はぁい♥ち○ちんズボズボされてぇ、おま○こ膨れちゃいましたぁ♥自分でもわかるんだぁ♥」


息がかかるほどに、鬼怒の局部に顔を近づけた提督に、鬼怒は蕩けた顔をニヤつかせて恥部の説明をする。


鬼怒「お○んこふくれてぇ、ドクンドクンしてますぅ♥やん、中出しされたせーえきっ♥ドロドロでてるぅ…♥」

提督2「なに、また新しく出してやるから気にするな」

鬼怒「うんっ♥また、顔やおっぱいにもぶっかけてくれるんだよね?ぱりぱりしてきちゃったぁ♥」


膣内だけでなく、顔や口内、乳房にも大量に射精されていた。


提督2「ふふ。シャワー浴びても匂いが取れないくらい、ぶっかけてやるよ」

鬼怒「やだぁ…またおち○ちん、おっきくなっちゃったぁ…♥」


腰を揺すりながら、更なる挿入と射精を想像して、鬼怒は淫らに笑った。


【艦】

after短いなぁ…

ネタをお返しして、次は別の書き方で行きます。お世話になりました。ありがとう。

では、次の艦娘を安価下1でお願いします。

安価とって、今日は終わります。

弥生、了解です。

中破時の、お腹が気になる

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom