【安価】男「異世界転生したらゴッドチンコをもらった」 (685)

神様「ごめんよ、最近はミス続きでロクなチートスキルがないんだ……」

男「え、えぇぇ!?」

神様「……だ、だから……お詫びの品も……」

男「ふ、ふざけんな! てめぇそれでもチンコついてんのか!」

神様「……ご、ごめんなさい……ん? チンコ……?」

神様「よし、君にはこのゴッドチンコをあげよう!」

神様「見せつけるだけで相手は発情、催眠も時間停止も服従も着床も勃起も! チンコに関しては全能!」

神様「和姦もレイプも自由自在! こいつで美少女吸血鬼もエルフの姫様も女帝も魔王も! もはやオナホだ!」

神様「これで勘弁してください!」ブチブチブチブチッ

男「わ、わかった……」

男(いたそー……)

男「……やはり転生先の異世界は何のひねりもない中世か」

男「そして街のど真ん中とは、スポーン地点としては優秀か……」

男「で、掲示板には近隣の魔物の情報……奥に冒険者ギルドかな?」

男「んで、城ときたか……どうすっかな」



どうする
>>下

男「ジュワッ!」

プルプルプルプル

男「おほー、絶景だなー」

プルプルプルプル

男「……遠くに街、それに森、あとは山か……」

プルプルプルプル

男「森に洋館があるな……」

プルプルプルプル

男「だいたいこの辺りの地形情報は得られたな」



どうする
>>下

姫(どうしましょう……護衛の兵士と逸れてしまいました……)キョロキョロ

男(……あの子、挙動不審だがチョロそうだな)

男(まあ、試すにはそこら辺の村娘からだよな)

男「おい」

姫「は、はい?」

ボロン

男(さて、このチンコ……本物だろうな……)



>>下

タッタッタッタッ

騎士「……姫様っ」

姫「あら」

男「姫様?」

騎士「……っ」

男(どうりで、髪とから甘い香りが……うん、コッチのチッパイでも犯すか)

男「ちょっと、こっち来い」

騎士「……?」



騎士「ん、ひぃぁぁぁっ!?」

パンパンパンパン

男「やっぱり処女か」

パンパンパンパン

騎士「や、やだぁっ! 助けてっ、いやぁっ!?」

パンパンパンパン

男「それにレイプしても周りは知らん振り……姫様までも……」

パンパンパンパン

姫様「まあ……騎士のあんな声、初めて聞きました……」

男「とりあえず、中出しするか……」

パンパンパンパン

騎士「ひぃっ!? や、やだっ、中はっ」

ビュルルルルル、ドビュルルル、ビュルッドピュッ

騎士「あっ、ああっっ!? ひぐぅぅっ!?」ビクンビクンッ

男「あー、結構出したが……まだまだ余裕だな……」



どうする
>>下

ヌポン

騎士「おっ、おほっ……」ピクッ……ピクピク

ゴポポォォ……

男「流石ゴッドチンコ……」

クチュクチュ

姫「は、はぁ……凄い……」クチュクチュ

男「……まあ、不平等は良くないな」



姫「しゅごっ、しゅごひぃぃっ!?」

パンパンパンパン

男「んー……いいもの食ってるから、膣壁もプルプルだな……」

パンパンパンパン

姫「おっ、ひぐっ、あっ、あっ」

パンパンパンパン

男「中、出すぞー」

パンパンパンパン

姫「はいっ、だひって、くだしゃいっ!」

ビュルルルルル、ドビュルルル、ドピュドピュッ

姫「お、お、んほぉ……」ガクガク

チョロロロロ



>>下

男「よし、二人とも、結婚しようか」

騎士「は、はひ……」ピクピク

姫「はいっ、不束者ですが」ペコリ

男「……さてと、次は何しようかな」



どうする
>>下

男「……お前があの手配書の要注意魔族か」

サキュバス「ん~……うふふ、できる冒険者さんね」

サキュバス「それで? そんな軽装で私とやる気?」ゴゴゴゴゴ

男「淫魔なら、これだろ?」ボロン

サキュバス「あははっ、なぁんだ、ただのおバカさんみたいねぇ」

サキュバス「ふふふ、来なさい? 天国を見せてあげるわ」



サキュバス「んひぃぃっ!?」

サキュバス「や、やだぁっ、も、もうっ、イきたくなひっ!」

パンパンパンパン

サキュバス「ゆるじでぇぇっ、ひ、ひっ、死ぬ、しんじゃぅぅ!?」

パンパンパンパン

サキュバス「め、メス奴隷にもっ、処理袋にもなるひゃらっ!」

パンパンパンパン

サキュバス「た、たすけっ、や、んぴぃっ!?」

ビュルルルルル、ドププププ、ドピュピュピュピュッ

サキュバス「あ、あへぇ……」パタリ



どうする
>>下

男「それで、ここら辺の魔族情報とか、知りたいな」

サキュバス「うん、わかったわぁ!」

サキュバス「えっとぉ、まずこの街の近くにある洋館があるんだけどね」

サキュバス「あそこには、めっちゃ強い吸血鬼がいるの」

男「へー」

サキュバス「流石に、この娘には手を出しちゃダメよ?」

男「なるほど」



どうする
>>下

男「じゃあ、他にチョロそうなのは?」

パンパンパンパン

サキュバス「あっ、ひっ、えっとね、この城下町からっ、ちょっと歩いたところに、街があるんだけどねっ」

サキュバス「そこっ、にぃっ、魔王軍が、いる、らしいのっ」

パンパンパンパン

男「ほー」

ビュルッドピュッ、ドピュルルルッ

サキュバス「おっ、おほっ、お、んほぉ……」チョロロロロ



どうする
>>下

男「サキュバスはなんで街に住んでるんだ?」

サキュバス「その方が手っ取り早いし、私は強いのよ?」

サキュバス「その気になれば、冒険者なんて指一本よ」

男「へー、強いんだな」

サキュバス「えへへ、そうでしょ?」



どうする
>>下

姫「あっ、ふかっ、いっ、ひんっ!」

パンパンパンパン

サキュバス「ん、ふっ、指、上手、ねっ」

クチュクチュクチュクチュ

騎士「おっ、んぉっ、ひうっ、はへっ」

クチュクチュクチュクチュ

姫「あ、あっ、ああっ、出す、のね? うん、だし、てっ、くだ、いっ!?」

ビュルルルルル、ドビュルルル、ビュルルルルル

姫「ほ、ん、あっ、あっ……じゃあ、次はサキュバスさんですね」

サキュバス「んふふー、絞り尽くしちゃうぞっ!」



サキュバス「は、はひ……もう、ダメ……」ゴポォ

姫「いっぱい出しましたねぇ」ドロォッ

騎士「…………」ゴプッ

男「ふう、さぁて、どうするかな」



>>下

男「さて、じゃあサキュバスはこれから奴隷な」

サキュバス「はぁい、頑張りまぁす」

男「軽いな」

サキュバス「だってー、チンポ立派だしね?」

サキュバス「私的には、損はないからさー」

男「そりゃあ良かったな」



どうする
>>下

看板娘「はいはーい、ご注文は?」

男「うーん、そうだなぁ」

ボロンッ

看板娘「っ」ビクンッ

看板娘「…………」

男「よし、催眠状態に入ったみたいだ」



どうする
>>下

看板娘「はい、女体盛りですね!」

ヌギヌギ

看板娘「それでは、少し待っててくださいね」



看板娘「は、はいっ、どうぞ」

男「ふむ……これはどんな魚かな」モグモグ

男「うーむ……タイに近い感じ」



どうする
>>下

騎士「……んっ」ビュービュー

姫「めしあがれー」ピュピュピュッ

男「なかなか豪華なミルクジョッキだ」

ゴクゴクゴク

男「プハーッ」

サキュバス「ところでー、まだ街で何かするのー?」

男「ん、そうだなぁ」



>>下

男「郊外の森の洋館に行くかな」

サキュバス「えー、大丈夫なのー?」

男「まあ大丈夫だろ」

姫「冒険者の方を連れて行った方が良いのでは?」

男「……冒険者か……」



どうする
>>下

男「まあ騎士でいいだろ」

男「じゃあ洋館にいくぞー!」

サキュバス「おー!」

姫「はーい」

騎士「…………」




男「到着」

男「さて、たのもー」

ギギギィィィ……



吸血鬼の外見
>>下

吸血鬼「……さて、読んだ覚えのない来客だが……」

吸血鬼「私の晩餐として、来てくれたのか?」クスクス

騎士「ッ!」

サキュバス「うへ……思ったより強そう……」

吸血鬼「……人間3人に淫魔か……今日はなかなかに豪勢な食事だ」



どうする
>>下

ボロンッ

男「……時間が止まった……」

男「とりあえず、成敗するか」



パンパンパンパン

男「んー……なかなか名器」

パンパンパンパン

吸血鬼「…………」

男「解除したらどうなるのか、楽しみだ」

パンパンパンパン

男「そろそろ………うっ」

ビュルルルルル、ビュルルドビュルルル

男「さて……」



吸血鬼「……っ!?」

吸血鬼「ぉっ、ふぎっ、ひぁっ!?」

吸血鬼「あっ、あひっ!? んひぃぃっ!?」

吸血鬼「あっ、あっ、あ、あんっ、ぁぁっ!?」

吸血鬼「あひゃぁぁ!?」ビクンビクンッ

吸血鬼「…………あ、ひ」カクン

チョロロロロ



>>下

パンパンパンパン

吸血鬼「や、やめ、ろっ、私を、誰だとっ!」

男「ようし、そこまで言うなら勝負だ」

吸血鬼「勝負、んっ、だと……?」

男「俺が先にイったら吸血鬼の勝ち、逆に吸血鬼が先にイったら俺の勝ち」

吸血鬼「その、程度……っ」

パンパンパンパン

男「まあでも、ハンデとして一回突くたびに感度を少しずつあげる」

吸血鬼「その程度……先のような小細工でなければ、お前など……いいだろうっ」

男(感度は感度でも好感度だけどな)



吸血鬼「お、おくっ、でっ」

パンパンパンパン

男「なんだって?」

吸血鬼「一番奥でっ、だひてっ! 出してくだしゃひっ!」

男「まあ随分前に負けてたからなぁ、出すぞっ」

ビュルルル、ドピュピュピュピュッ、ビュルルルルル

吸血鬼「あ、あっ、いっぱい、出てる……」



>>下

ヌプヌプヌプヌプ

吸血鬼「お、おほっ、ひっ!?」

男「おー、パンパンの子宮がある」

ヌップヌップヌップヌップ

吸血鬼「おひっ、あっ、あぎっ、ひゃぁ!?」

ビュルルル、ドピュルドピュッ、ドビュルルル



どうする
>>下

吸血鬼「ここは……?」

男「俺の家」

サキュバス(私のなんだけどなー……)

男「さあって、まだまだ行くぞぉ!」



どうする
>>下

男「子沢山だ」

サキュバス「そうだねー、大変だよー」

男「……お前の子供は?」

サキュバス「騎士ちゃんに任せたー」

男「うーん、それにしても割と騎士と姫は体力を使わせてしまったな」

サキュバス「人間だからねー」



どうする
>>下

男「姫と騎士は養生させて、魔王軍でも潰すか」

吸血鬼「ふむ、そうきたか」

サキュバス「ほほう、じゃあ一番近いのはー……」

サキュバス「確か情報によると、城下町から離れた所に町があって、そこに魔王軍がいるとか?」

男「なるほど」



>>下

コソコソ

男(……くらいなー)

サキュバス(ですねー)

吸血鬼(そうでもないがな……)

コソコソ



どうする
>>下

吸血鬼(……ここが、この辺りの魔王軍の拠点だろうな)

男(おー、豪華だなぁ)

サキュバス(男だったらペロリです!)

男(女だったら同じくペロリだ)

吸血鬼(そうか……入るぞ)



拠点の長
>>下

アマゾネス「……誰だっ!」

男「おれだっ!」

男「勝負しろ」

アマゾネス「……ふん、どうやら命知らずが来たみたいね」

アマゾネス「負けたら、お前ら3人は奴隷にしてやる!」



どうする
>>下

アマゾネス「ふん弱っちいな」

アマゾネス「そこのメスは適当に慰め者にでも使え」

アマゾネス「男の方は……弱すぎるから牢にでもぶちこめ」



男「……困ったな……」

男「どうにも処刑する気満々みたいだ……」



どうする
>>下

ヌンヌンヌン

男「遠隔でも既にあっている奴には、ピンポイントで淫乱波を流せる」

ヌンヌンヌン

男「さあ、そろそろ恋しくなってきたはずだが……」



どうする
>>下

吸血鬼「…………」

サキュバス「うー、流石に疲れたぁー」

吸血鬼「文句を言っても仕方がない……ん」ピクッ

男「脱出にも使える万能さ、俺だ!」

吸血鬼「無事だったか」

男「見張りの女を誘惑して扉を開けさせたんだ、記憶が飛ぶほどやったからまだばれてはいないだろう」

サキュバス「きゃー! ウマナミー!」

男「馬なんかよりすごいぞ!」



>>下

男「ゴッドチンコよ、俺に力を……」

バァァッ!

男「おお、やればできる!」

男「……見えてきたぞ!」



どんなようすか
>>下

男「あいつ、着痩せするタイプだったのか……」

チラッ

吸血鬼「……なんだ?」ぺターン

サキュバス「何見えたの?」ポヨヨーン

男「なんでもない」



>>下

ヌンヌンヌン

男「おお、ビクビクしてる」

ヌンヌンヌン

男「ははは、それそれぇ」

ヌンヌンヌン

男「ふはは、もっとモジモジしろ!」



>>下

~城~

騎士「…………」

騎士(だいぶ、回復した……)

ガチャ

男「お、流石は騎士だな、もう体力回復したのか」

騎士「お前、姫様は暫く寝たきりだったんだぞ」

男「分かった分かった、お詫びにこれをあげよう」



騎士「ば、ばかっ、ん、ひゃっ、あひっ」

パンパンパン

騎士「分かった、からっ、やめっ、ひっ!?」

パンパンパンパン

騎士「ん、ひゅ、ヒギィッ!?!?」

ビュルルドビュ、ドビュドピュルルルル



>>下

ヌンヌンヌン

騎士「わ、な、ひゃあ!?」ぽよぽよーん

男「遊び終わったら戻すよ」ポヨポヨ

騎士「わ、わたしで、あそぶ、なぁっ」



>>下

パンパンパンパン

騎士「あへっ、ひあ、あひっ!?」

パンパンパンパン

騎士「いくっ、いぐ、いくっ!」

パンパンパンパン

騎士「た、たす、たしゅけっ、ひぬっ!」

パンパンパンパン

騎士「おっ、おほっ、んお、んほぉぉぉ!?」

ビュルルルルル、ドピュルルル、ドププププ



>>下

男「……気絶してたら面白くないな」

男「そろそろ待たせてる2人のところに戻るかー」

トコトコ



サキュバス「あ、おかえりなさーい」

吸血鬼「…………」



>>下

誘惑姦、とは

改めて
>>下

シュバッ

男「面識のある女のところには瞬間移動できるみたいだな」

アマゾネス「な、なっ!?」

男「ふふふ、さぁ、ゼックスだ!」

アマゾネス「な、うわっ、やめろっ!」

ヌププッ

アマゾネス「あ、あ、あ……っ!?」

男「……処女か」

アマゾネス「な、なんてこと、するんだっ、ふ、夫婦じゃなかったら、しちゃいけないんだぞっ!」ウルウル



>>下

男「まあ、嫁の1人にしてやるから、大丈夫だって!」

パンパンパンパン

アマゾネス「え、ふえ?」

男「だから堕ちろっ」

パンパンパンパン

アマゾネス「あん、あっ、ひゃぁぁ!?」

パンパンパンパン

アマゾネス「たす、たひゅ、死ぬっ、ひんじゃうっ!」

パンパンパンパン

アマゾネス「やっ、あんっ、あっ、だめっ」

ビュルルルルル、ドビュドピュルルルル、ビュルルドビュ

アマゾネス「あ、あっ、あ……あへっ」ガクガク



>>下

アマゾネス「う、うぅ……」ウルウル

アマゾネス「ほ、本当に、出したな……っ」

アマゾネス「うう、ぐすっ」

アマゾネス「赤ちゃん、できちゃう、じゃないか」ウルウル



>>下

男「大丈夫、責任持つからさ」

アマゾネス「ほ、本当か?」

男(随分しおらしくなったな)

男「本当だよ、だって好きだからな」

男(性奴隷としてな!)



>>下

妹ゾネス「姉さま!」ダッ

男「うわっ」

姉ゾネス「わぁっ!?」

妹ゾネス「な、なな、なにを……」



>>下

ヌンヌンヌン

妹ゾネス「……奴隷、ですか」

姉ゾネス「そう、奴隷だ」

男「奴隷です」

妹ゾネス「奴隷なら問題ないですね」



>>下

男(……あ、サキュバスと吸血鬼城に置いてったままだ)

男(2人が来るまで遊ぶか)

男「お前も奉仕するか?」

妹ゾネス「わ、わたしも……!?」



>>下

in 吸血鬼の館

男「わはは、性奴隷が増えたな」

妹ゾネス「性奴隷と奴隷はどっちが上なの?」

男「……俺の方が上だ!」

姉ゾネス「その通りだな」

サキュバス「私が先輩ですからねー!」

吸血鬼「私は……ん? 性奴隷にされてないな、嫁か?」

サキュバス「なんですと!?」

吸血鬼「ふふん、下がれ性奴隷、正妻は私みたいだぞ」ドヤァ



>>下

ドサッ

サキュバス「せ、接客的~……お、襲われちゃうのかしら」

男「そうだ、ノーパンなのお前だけだからな」

サキュバス「そんなりゆ、んひゅっ!?」

パンパンパンパン

サキュバス「あ、おぐっ、ひあっ!? んっ」

男(ん? 具合が良くなってるな、ゴッドチンコのおかげかな?)

サキュバス「いぐっ、いくっ、おほっ、んほぉぉ!?」

ビュルルドビュ、ドビュビュビュビュ、ビュルルルルル



>>下

男「次の魔王軍のところに攻めるぞー」

吸血鬼「女族は、女族長と副長がいなくなって大混乱だからな」

吸血鬼「時期に、負けてバラバラだろう」

男「……あんまりそう言うの言っちゃダメだぞ?」

吸血鬼「ああ、わかった」スリスリ

男(最初のツンが嘘みたいだ)



次の魔王軍のリーダー
>>下

姉ゾネス「確認してきた、あれはドワーフなどの山岳を拠点にする者達を制圧する為の舞台だ」

妹ゾネス「指揮官はオーガ、女性ですがその力は侮れません」

男「女、女か」

サキュバス「きゃー、絶倫!」

吸血鬼「……まあ、私は性奴隷じゃなくて正妻だからな、何人性奴隷が増えても文句はない」



>>下

姉ゾネス「はぁ、はぁっ」ガクガク

妹ゾネス「…………」チーン

サキュバス「やっぱり人間には高速出産は無理ですよー」

吸血鬼「ましてや、正妻でもないからな」

男「困ったなぁ、戦力が減ってしまった」

男(まあでも、ゴッドチンコで基本なんでもできるからなぁ)



>>下

男「頑張ってくれたらご褒美あるんだけどなー」ボソッ

姉ゾネス「ぐ、ぐぐぅっ!」

姉ゾネス「も、もう、だいひょぶら!」ガクガク

サキュバス「……大丈夫?」

吸血鬼「そう言っているなら、そういうことにしてやろうじゃないか」



>>下

ザァァァァ

「うわぁ!? 武器が!?」

「よ、鎧もだ!」

「きゃぁぁ!? なんで服まで!?」



男「ふぅぅ……なかなか出したな……」


>>下

男「さらに精液中毒になった、男は不能だ!」

サキュバス「お、恐ろしい事を……っ!」ゴクリ

男「これでオスは意気消沈、メスは麓や山中の男を目指して軍から離脱」

男「オーガは手勢もなくなり、俺も安心してまっすぐいける寸法だ!」



>>下

オーガ「わぁ!? な、なにー!?」

ゲコゲコ、ゲロゲロ

オーガ「い、いやぁ! 気持ち悪いっ!」

ピョンピョン

オーガ「数がやたらに多い! 踏んでもきりがな、ひゃぁぁ!?」ズテーン

オーガ「や、やだ! やめ、だれかっ、助けっ!」

ゲコゲコ、ゲロゲロ、グワッグワッ



男「……ぬぬぬーん」

男「ふう、オーガもこれで足腰立たなくなっただろう」

サキュバス「え、えげつなー」

吸血鬼「……流石だ」ポッ

サキュバス(……惚れさせるってのも、えげつないよねぇ、おーこわ)



>>下

男「ここがエルフの村か」

姉ゾネス「ドワーフや人間と手を組んで魔王軍と対抗している」

妹ゾネス「実際、エルフの弓兵や斥候にかなり手を焼いています」

サキュバス「んふふー、ショタショタロリ美人イッケメーン!」

吸血鬼「…………」


>>下

ガチャッ

エルフ長「ん、誰だ貴様ら」

エルフ長「人間か? ……協力しているとはいえ、踏み込み過ぎるのは協定違反だぞ」



パンパンパンパン

エルフ長「ごめんなさいっ、ごめんなひゃ、いぎっ!?」

パンパンパンパン

エルフ長「生意気なこと言ってごめんなさいっ、ごめんなさいっ!」

パンパンパンパン

エルフ長「たす、たしゅっ、し、しぬっ、イき死ぬっ!?」

ビュルルルルル、ドププププッ、ビュルルドビュ

エルフ長「お、おっ、おへぇ……」ガクガク

チョロロロロ



>>下

エルフ長「め、メスとして、ちゅ、忠誠を誓います」ドゲザー

男「新しいメス奴隷ゲットだぜ」

エルフ長「…………」ガクガク、ビクビク

サキュバス(めっちゃビビってる、かーいそー)

吸血鬼「奴隷か、よしよし、奴隷ならよし」ニコニコ



>>下

男「それじゃあエルフの女をここに呼んでこい、全員な」

エルフ長「ま、まさか……」

男「全員犯す」

サキュバス「きゃー! 素敵ー!」

男「サキュバスには男をやろう、全員不能にしてやれ」

サキュバス「ふー! 太っ腹ー! わっかりました!」

エルフ長「あ、あ、あ……」ポロポロ

男「……早く呼んでこい、それとも全員分お前を犯すか?」

エルフ長「つ、連れてきますっ!」

サキュバス「きっちくー、このこのー」ツンツン

男「そうだ、ぬんっ!」

男「これで俺以外の精子では孕めなくなった」

サキュバス「わお、避妊具いらず」





男「ぷはぁー……流石に腰が疲れたな」

男「まあ、これで全員孕んだな」

エルフ長「う、うぅっ」ポロポロ

男「そう泣くなよ、ハーフエルフの長でもカッコいいと思うぞ?」ポンポン

エルフ長(みんな、ごめん、ごめんなさい……)ポロポロ



>>下

パンパンパンパン

エルフ長「あっ、ひぐっ、あっ」

パンパンパンパン

男「随分腹が大きくなったなぁ」

男(ちょっと時間を早回ししたんだけどな)

パンパンパンパン

エルフ長「あぐっ、んふっ、んんっ!」

パンパンパンパン



>>下

男「というわけで俺の村になった」

男「住人は不能の男エルフと身重の女エルフだけたけとな」

姉ゾネス「どうするんだ?」

男「そうだなぁ」



>>下

エルフ長「あ、あっ、い、ふぐ」ガクガク

男「何秒だ?」

吸血鬼「うむ、35秒」

男「それじゃあ、側室だな」

吸血鬼「そう、既に正室がいて、そしてお前は側室だ」ニコニコ



>>下

バシュッ

オーガ「……あ、ぅ……」ピクピク

男「ほうっておいたらこんなにおなかが……時期に生まれるな」

オーガ「や、やだっ、カエルなんて、産みたくなひっ」ジタバタ

ゲコゲコ

男(……実際俺のオタマジャクシ……ではなく精子がカエルになったんだが、生まれるのはオタマジャクシなのか?)

男「まあいいや、村人全員で鑑賞会と行こう!」



>>下

※下にずらす



男「ははは、良かったな、人間とオーガのハーフだぞ」

オーガ「……あは……あたし……カエルの、赤ちゃん……」

男「……壊れたかな」

吸血鬼「ああ、だめだな、こうなると」

男「かわいそうに」



>>下

ヌンヌンヌン

男「不能になって無気力になっていたオスどもも洗脳して、俺に忠実なオーガ軍団の完成だ」

姉ゾネス「……恐ろしい力だ」

妹ゾネス「そうですね……」

吸血鬼「流石だ……」

サキュバス「不能が増えても面白くないですけどー」



>>下

サキュバス「んふふ~、いやあ、このオチンコなかなかいいですねぇ」

サキュバス「エルフの女の子何人ぶち犯してもビンビンです!」ビンビン

男「そりゃあ良かったな」

サキュバス「いやぁ、もともと両刀使いだけど、なんだか新たな道が拓けたきがしますねぇ!」



>>下

サキュバス「あひんっ」

サキュバス「な、なんですかぁ~? オチンコあてて、女の子とはいえオチンコですよぉ?」

男「いやぁ、なんとなく?」

サキュバス「なんとなくかぁ」



>>下

姉ゾネス「……う、ぅぅ……」ガクガク

妹ゾネス「はひぃぃ……」プルプル

エルフ長「う、うぐぅ……」チョロロ

吸血鬼「う、ぐす……サキュバス、覚えていろよ……」グスグス

サキュバス「にひひー、いやあ、命令ですからねぇ、仕方なく、仕方なくですよ?」



>>下

男「で、戦況は」

吸血鬼「赤子の手をひねるより楽な戦闘だった、もう落ちた」

男「それは重畳」

吸血鬼「こちらの損害はなし、相手は非戦闘員ばかりだったからな」

男「なるほど……ところで、その村ってエルフの村? 人間の村? それともほかの村?」



>>下

サキュバス「淫魔の一種で、絶倫な人たちの村だねー」

男「絶倫……」

男「絶倫なだけ?」

サキュバス「まあ、半淫魔だよ、厳密に言えば」

男「そっか」



>>下

男「ようし、それじゃあどっちが絶倫か勝負だ!」

サキュバス「負けませんよー!」

男「俺だって!」

妹ゾネス(……爽やかに何を言って……)



>>下

男「まあ、当然か」

男「吸血鬼、進捗は?」

吸血鬼「ああ、オーガの力は凄まじい」

吸血鬼「防衛なら、何の問題はないな」

吸血鬼「まあ、小国程度の力はある」



>>下

騎士「国を作るとは……」

騎士「それで親衛隊か、まあ、いいけど……」

男「いやあ、いい位置に頭があるなぁ」ナデナデ

騎士「……いい加減にしないと叩く」



>>下

※主語がよく分からないから下だ



男「いえーい、大奥完成」

吸血鬼「おーく?」

男「おは3つだ」

サキュバス「お姫様は流石に連れてこれませんでしたねー」

騎士「あたりまえだ!」

姉ゾネス「オーガは凄いな」

妹ゾネス「そうですねー」

オーガ「カエル、カエルが……ひぃぃっ」



>>下

賢者「……エルフとオーガ、それに半淫魔……」

賢者「確かに、新興国家としては種族も組織も文化も違う」

賢者「新たな魔王、それに近い存在……」

賢者「あの奇妙な城に、途轍もない気配……」

賢者「……行きましょう、すべては我が国の為……矮小な私の命を持って、この国を潰しましょう」



>>下

賢者「……エルフ、ですか」

賢者「流石に森の住人相手では、隠れて行動はできませんか」

賢者「……いえ、問題は無いでしょう」

賢者「首領が自ら出てくるなら、手早く使命を果たせます」

賢者「……それにしても、盲目の私にも発見できるとは、所詮は森に逃げた亜人ですね」

賢者「10人ほど焼けば、幹部の1人くらいは出てくるでしょうか」ボオォォッッ



>>下

ザァァァァ

賢者「……っ、これは」

賢者「くっ、想像以上に、危険な……」

賢者「んっ」ピクッ

賢者「……私1人で、どこまで、戦力を削れる、か……」ヨロヨロ



>>下

男「目が見えないのは大変そうだな」

賢者「っ、いつの、間に……っ」

賢者(魔力感知で一切認識ができない、相当な使い手……)

男「とりあえず、その巨乳も俺の物だ」

賢者「な、あっ、くぁ!?」ビクビク

賢者(意識が、染まって、いや、そん、なっ)

賢者(やだっ、だれ、か、助け―――)



パンパンパンパン

賢者「あっ、んっ、ひゃうっ」

パンパンパンパン

男「不感症だったわりに、締め付けは良いな」

賢者「あひっ、ありがと、ごじゃひっ」

パンパンパンパン

賢者「おひっ、あっ、んひぃぃっ!?」

ビュルルドビュ、ドビュルルルル、ビュルルルルル



>>下

男(そうだ)

ポォォ

賢者「……っ、私は、何を……」

男「気がついたか?」

賢者「っ、あなた、は……」

男「不感症なのを戻してやったから、好きなだけ動いてみろ」

男「射精したら、お前の国には何もしないぞ」

賢者「いい、でしょう」



パンパンパンパン

賢者(脚腰、が、もう、限界っ)

賢者「あ、あぁっ」ヘタリ

男「時間切れだな」

賢者「そ、そんな……」



>>下

男「さて……」ポォォ

男「今からさっきまで攻めていた分の快感だ」

賢者「ま、まさか……」

男「1時間くらいだったかな? それじゃあ、不感症をもう一度治してやろう」

賢者「や、やだ、助け……」



賢者「んほぉぉぉ!?」ガクガク

賢者「んひっ、ひぎぃぃぃ!?」ビクンビクンッ

賢者「おひ、んっ、ひゃひっ、んひぃぃっ!?」プッシャァァァ

賢者「お、おひ、あ、へぇ……」チョロロロロ

男「さーて、賢者は俺の性奴隷になってくれるかな?」

賢者「…………」カクカク

男「おー、気絶しながら答えてくれるとは!」


>>下

賢者「…………」ボーッ

男「それじゃあ、お前の国から選りすぐりの女を連れて来い」

男「実力はお前と同じくらいのな、2、3人くらい」

賢者「はい……」ボーッ

男「がんばれよー」



>>下

姫「私に出来ることはやりました」

男「ありがとな」

姫「そんな、コホッ……出来たことは微力です……コホッ、コホッ」

男「まだ具合が悪いのか?」

姫「はい、少し、体力が……コホッ」

男「そうか、頑張ってくれたし姫を可愛がってやろう」

姫「そ、そんな、だ、大丈夫、です」



>>下

姫「はぅ、はっ、あん、っは」ドロォ

姫「また、こんなに……ふふ」

男「ん? 姫、顔色が少し……」

姫「え、そうですか?」



>>下

サキュバス「むはははは、力が漲る……っ!」

男「割と出回ってるみたいだな」

サキュバス「ふふふふふ、絶好調!」

男「……そう言えば、賢者の方はどうかな」



>>下

賢者「ど、どうぞ」

勇者「…………」

盗賊「…………」

男「おお、2人とも強そうだ」

男「……でも、本当にお前の国の奴なのか?」

賢者「え、へ?」



>>下

パンパンパンパン

勇者「…………」ピクピクッ

盗賊「…………」ピクピクッ

男「賢者よ、催眠下手だなぁっ」

パンパンパンパン

賢者「ごめ、ごめんな、さいっ」

男「後でかけ直すとして、本当にお前の国の住人か?」

パンパンパンパン

賢者「し、信じてっ、んひ、ひゃうっ」

男「……どうしようかなぁっ」



>>下

ビュルルドビュ、ドビュルルルル

ヌポンッ

賢者「おひ、あへぇ……」

男「まあ、後で賢者の国には攻めるとして……」

シュバッ

男「うわっと」

盗賊「ふふん、油断したね……」

盗賊「その立派なもん、神の加護を宿してるね……賢者に雇われた時は半信半疑だったけど」

盗賊「萎えるまでやって、そのあと切り取ってやる!」



>>下

パンパンパンパン

盗賊「生意気、言って、ごめんな、ひゃうっ!?」

パンパンパンパン

盗賊「全部賢者の差し金でしゅっ、わたしら、やとわれた、だけでっ、んひぃぃっ!?」

ビュルルドビュ、ドビュルルルル

盗賊「あへっ、あっ、ひあっ」

男「ふう……さてと」

賢者「あ、あ……」カタカタ

賢者「わ、私はどうならうとも構いませんっ、で、ですがっ、祖国だけはっ、お助けっ、くださいっ」カタカタ



>>下

トコトコ

賢者「…………」ビクビク

男「……目が見えないのに足は早いなー」

トコトコ

賢者「…………」ビクビク

男(俺に構っている余裕はないか)


>>下

賢者「わ、私は……ごしゅ、じん、様に……屈服し、忠誠を、ちかいました……」

王「な、なん……」

男「王様、勝負だ」

王「勝負?」

男「賢者のフェラで行かなかったらこのウシ乳だけで勘弁してやる」

男「だが、盛大にいったらこの国を征服する!」

王「な、なにぃっ!?」



>>下

王「はぁっ、はぁっ」

男「うん、それじゃあ賢者、ここまでにするか」

賢者「んぐ、んっ、ゲホッ、ゲホ!」

男「それじゃあこの巨乳は貰っていくから、滅ぼす時は全力じゃないとまた性奴隷にするからなー」

男「それじゃあ賢者、そろそろ完全に堕としてやるからなー」



>>下

賢者「…………」

男「さーて、躾の時間だ」

賢者「ひ、ひっ」カタカタ

男「とりあえず、1日コースだ!」



どうなった
>>下

賢者「…………」ドロォ

男「ようし、これで反抗はしなくなったな」

男(まあ、面白いから基本的な性格は変えてないけど)

賢者「う、くっ、ぅ……」



>>下

サキュバス「ふぃ~、ショタはアナルに限る」

男「元気そうだな」

サキュバス「うわっ、いつの間に!?」

男「うわって……お前、そのチンコは俺の支配にあるんだからな」

ヌゥン

サキュバス「あいたたたっ、い、いきなり勃起した、いててっ」



>>下

吸血鬼「…………はぁ」

吸血鬼「寂しい……最近構ってもくれないし……」

サキュバス「こんにちはっ!」バァンッ

吸血鬼「な、うあっ!」ドサッ

サキュバス「ぐふふ、子作り子作りー」

吸血鬼「な、やめろっ、サキュバス、待てっ」



パンパンパンパン

吸血鬼「ん、ふぐっ、ぐっ」

サキュバス「んー! キュンキュン締め付けて、やばっ」

パンパンパンパン

吸血鬼「んっ、ぐ、ぅぁっ」

ビュルルドビュ、ドビュルルルル



>>下

パンパンパンパン

賢者「ん、んっ、あっ、いくっ」

パンパンパンパン

ザワザワ……

賢者(町中……? あの町、の、真ん中で?)

パンパンパンパン

賢者「あっ、ひあっ、んひっ」

男「なあ、どこでヤってると思う?」

賢者「え、は?」

男「お前の国の、町の真ん中だ」

賢者「…………はひ?」

パンパンパンパン

賢者「や、やだっ、やめっ、やめてっ、いやっ、ひゃぁ!?」

パンパンパンパン

賢者「いくっ、いっちゃ、いっちゃうっ、だめっ、ゆるしてっ」

ピュルルルルル、ドピュルルル、ドビュルルルル



>>下

賢者「う、ぐす、うぅ」ポロポロ

男「そんなに嬉しいか」

男「なら、今日は国民の祝日として、これからも残しておこう」

賢者「うえっ、うっ、ふえっ、うぅっ」ポロポロ



>>下

男「あはは、みろよ賢者……盲目だっけ」

男「まあ聞こえるだろ? みんな絶望して暴動が起きてる」

男「おっと、俺は何にもしてないぞ?」



>>下

男「それで、俺は縛るだけ」

ビュルルン

賢者「なっ、ひゃっ!?」

男「国民が勝手に、お前を犯すんだぞ?」

賢者「や、やめっ、やっ」ジタバタ

男(これで、この国の愛国心は折れるかな?)



>>下

男「進捗は?」

姉ゾネス「暴動鎮圧に軍が混乱している隙に、もう八割は侵攻した」

妹ゾネス「ええ、もうじきこの国もあなたの国になります」

男「そうかそうか」

男「……こういう役目は吸血鬼の役だった気がするんだけど」

妹ゾネス「まだサキュバスさんに犯されています」



>>下

賢者「あ、あ、わ、私の、祖国、あ、ああっ」

ポキッ

賢者「う、うぁっ、うあああああんっ!!」ポロポロ

賢者「あああああっ! うわああああっ!」ポロポロ



>>下

賢者「あ、く、くに、そこく、が、あ、あっ、ああっ!?」

ポキッ

賢者「あ、うぁ、ぁ……うぁぁぁぁぁっ」ポロポロ

賢者「わぁぁあああん、うあああっ!」ポロポロ

賢者「うわああああっ! ああああんっ!」ポロポロ



>>下

男「さて、姫」

姫「まあ、いつの間に?」

男「お前の国を、乗っ取りに来た」

姫「……ふふ、素敵」

男「とりあえず、孕ませるからな」

姫「お手柔らかに……きゃっ」



パンパンパンパン

姫「あっ、あ、あんっ、ひゃっ」

男「解れてきたな……感じてるな?」

パンパンパンパン

姫「はいっ、出してっ、だして、くださいっ」

ビュルルピュルルルル、ドビュルルルル、ブピュルルルル



>>下

男「国取りの第一歩だ」

姫「お手柔らかにお願いしますね?」

姫「きゃん」トサッ



パンパンパンパン

姫「あっ、んっ、ひぁっ、いっ、イくっ」

パンパンパンパン

姫「イっ、イってるっ、イってます、からっ」

パンパンパンパン

姫「あっ、だしてっ、だしてっくださいっ、んひゃああ!?」

ビュルルピュルルルル、ドビュルルルル、ブピュルルルル



>>下

王女「はぁ……はぁ……」

王「貴様、約束が違うぞ!」

男「広場で賢者を犯しただけだしなぁ」

男「暴動は勝手に起きただけだ」

男「それよりもゲームだ、娘はいますっごい妊みやすい状態だ」

男「出したら、今度こそ国はもらうからな」

王女「お父様……お父様……」フラフラ



>>下

王「ぐ、ぐぬぬっ」

男「耐えるなぁ」

男「仕方が無い、そこまでで勘弁してやろう」

王「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ」

男「そうだな、侵略はやめて>>下くらいで勘弁してやろう」

妹ゾネス「あなたの言う通り、こちらに有利な条約を結びました」

姉ゾネス「これで、あの国は搾取されるだけとなった」

男「よし、それなら暴動もいくらか鎮めてやるか」

男「……あれ、こういう役目って吸血鬼の役だった気がするんだけど」

妹ゾネス「サキュバスさんに犯されています」



>>下

エルフ長「だ、ダークエルフ?」

エルフ長「……確か、ここからそう遠くない森に」

男「そうかそうか」

エルフ長「し、侵略しに行くのか?」

エルフ長「あ、あんまり、ひどいことは……」

男「わかったわかった」



>>下

エルフ長「……な、なんだこれは……うわ、み、見えそうだぞ……」

賢者「……うぅ」カァァ

男「よーし、軽~く攻め落とすか」



>>下

吸血鬼「あ、ぅぁ……ぅ」ピクピク

サキュバス「んひひー! まだまだビンビンだぞぅっ! 吸血鬼ちゃ―――んにんっ!?」パタン

男「大丈夫か、吸血鬼」

吸血鬼「……き、て……くれた、のか」グッタリ

男「助けるのが遅れて、悪かったな」ギュッ

吸血鬼「……いい……来て、くれたから、な……」

吸血鬼「ありがとう……ふふ」

男「それじゃあ、早速ダークエルフの村に行くぞ!」



>>下

男「おろ?」

吸血鬼「ゴブリンか? 何を追って……」

エルフ長「あ、あれは……ダークエルフの姫巫女!?」

男「なんでそんな偉い奴が襲われて?」

エルフ長「……魔王軍が攻めてきたのかもしれない」



>>下

ザァァァァ

賢者「……はぁっ!」ボォォッ!

エルフ長「ふっ!」ピシュンッ

「ぎゃぁぁ!?」

「ぐわぁぁぁ!?」



吸血鬼「粗方片付いたぞ」

男「大丈夫か、姫巫女」

姫巫女「は、はい……ありがとうございます!」



>>下

男「じゃあ、お礼にセックスを」

姫巫女「えええ!?」

男「まーまー、まーまー」ヌガセヌガセ

姫巫女「だ、ダメですっ、生娘じゃないと、森神さまがっ」



吸血鬼「森神か……知っているか?」

エルフ長「ああ……しかし、困ったな……少なくとも誰かが身代わりにならなければ、姫巫女の処女が……」

吸血鬼「私が行ってもいいが、止まるかな」

賢者「私は……絶対に嫌です……」



>>下

男(……実際どうなんだろうか)



ヌンヌンヌン

男「実際どうなんだ!」

森神「………………」

森神「尻なら!」

ヌンヌンヌン




男「というわけだ、尻で勘弁してやる」

姫巫女「ひっ、やっ、まっ、そんなとこっ」



>>下

ヌプヌプヌプヌプ

姫巫女「いくっ、いぐっ、いっ、いくいくっ!」

男「変態姫巫女め! ケツ穴犯されてアヘ顔か!」

ヌプヌプヌプヌプ

姫巫女「ごめんなひゃいい! 姫巫女失格でごめんなひゃいっ!」

ビュルルピュルルルル、ドピュルルル、ピュルルルル



>>下

姫巫女「あ、あう……」ガクガク

ブピッ、ゴブッ

姫巫女「や、こ、下品な音が……あぅ……」

男(ケツビッチだったからな、保険のために俺以外には不感症にさせてもらったぞ)

男(それにしても、褐色の肌に精液は似合うな)



>>下

男「吸血鬼」

吸血鬼「なんだ?」

男「俺の嫁であるお前なら、直にダークエルフの村へ行って様子を見てきてくれ」

男「……愛しているお前なら、ちゃんとできるって信じている」

吸血鬼「…………っ」ジュンッ

吸血鬼「わ、わかった!」

男「頼りにしているぞ」ナデナデ

吸血鬼「ふわぁ……」キュゥゥン

吸血鬼「任せろっ!」ピューンッ

男「…………さて、じゃあ姫巫女のケツ巫女をさらに解すか」

姫巫女「よ、よろしくお願いしまぁす」グパァ

賢者(洗脳なしで……)ドンビキー

エルフ長(しかし、ダークエルフの村はどうなっているんだ、姫巫女がこんなところで襲われるなど……)



>>下

男「なるほどなぁ」

ヌプヌプヌプヌプ

吸血鬼「ああ、さっきのゴブリン達が数に物を言わせていた」

ヌプヌプヌプヌプ

男「そうか、それでダークエルフは侵略されたのか」

ヌプヌプヌプヌプ

吸血鬼「そ、それで、な? あの、私に……ご褒美、とか……な? くれたら、な?」テレテレ



>>下

ナデナデ

男「ありがとな、吸血鬼」

吸血鬼「そ、それだけ、か?」しょぼん

男(あとで、な?)ボソッ

吸血鬼「~~ッッ!」キュゥゥン

吸血鬼(あ、あう……ぬ、濡れてきてしまった……)ジュンッ

男「さあて、どうしようかな」



>>下

男「こちらは姫巫女を渡すぞー、だから魔王軍の偉い奴を呼べー」

姫巫女「んーっ、んーっ!」モゴモゴ

「ご、ごぶごぶ……」

男「オラオラー、四天王とか呼べやー!」



>>下

Dエルフ「う、あっ」ピクピクッ

四天王「ふふふ、姫巫女……探したぞ」

男(ローブに包まれて姿は見えないが……なんと巨大なチンコだ)

姫巫女「んんんーっ!」モゴモゴ

男「ローブを外せ、顔を確認したい」



四天王の外見
>>下

バサッ

イフリート「はは、感謝するぞ、逃げ足が速くてな」

Dエルフ「おぐ、あっ」ピクピクッ

イフリート「礼としてはなんだが、この村をさしだそう」

イフリート「大半は犯したが、まあ、それ以外にも使い道はあるだろう」

イフリート「それとも、他に欲しいものがあるか? 姫巫女との交換だ、なんでも言ってみろ」



>>下

男「お前だ!」

イフリート「わっ」ドサッ



パンパンパンパン

イフリート「ふぎっ、ぎっ、ひぐっ」

パンパンパンパン

イフリート「いぐっ、いぐ、いっ、いきゅっ」

パンパンパンパン

イフリート「お、おっ、おほっ、んほぉぉぉ!?」

ビュルルピュルルルル、ドピュルルル、ドビュビュビュビュ



>>下

イフリート「好き好き」スリスリ

男「はっはっは、愛い奴愛い奴」ナデナデ

イフリート「わ、私を犯したんだから……せ、責任とってくれる?」

男「性奴隷にしてやろう、ついでに立派な包茎ショタちんぽに改造だ」



>>下

イフリート「やだやだー!」

イフリート「お嫁さんになるー!」

吸血鬼「……ほう?」

男(さて、困ったな……ゴッドチンコでどうにでもなるが)



>>下

吸血鬼「絶対に勝つ!」

イフリート「負けない!」

イフリート「ところで、SEX勝負って?」



>>下

イフリート「負けない、んッ、だからぁ……っ」

パンパン

吸血鬼「ふふん、男とサキュバスで慣らされた私だ、こんな粗チンに負けるか」

イフリート「あ、んんっ、や、だめっ」

吸血鬼「ほらほら、まずは一発目だぞ、ふふ」



>>下

パンパン

吸血鬼「あっ、ひぁ!? んひゃぅ!? っひぁぁ!?」ビクンビクン

吸血鬼「あ、あ…………っ」カクン

イフリート「やったー! かったー!」



イフリート「お嫁さんー、お嫁さんー」ウキウキ

吸血鬼「う、ぐすっ、ううっ」

吸血鬼「これは何かの間違い……、もう一度チャンスを……、私を捨てないでッ……」



>>下

男「……吸血鬼」

吸血鬼「……」ウルウル

男「負けは負けだ、受け止めろ」

吸血鬼「…………」ガーン

吸血鬼「は、はは…………死のう……」

ダキッ

男(大丈夫、負けても立場は変わらないさ……それに、嫁にするのも考えてやるだけだからな)

男(お前が、正室だからな)

吸血鬼「……あ、あぅ……うわぁぁん」ポロポロ

吸血鬼「好きぃぃ……!」



>>下

パンパンパン

吸血鬼「あッ、あんっ、ひゃっ、いくっ!」

パンパンパンパン

吸血鬼「好きっ、あぁっ、ひゃぁ!」

パンパンパンパン

吸血鬼「出しっ、だしてっ! なかに、いっぱ、ひゃぁぁ!?」

ビュルルル、ドビュビュルルル、ドプププププ



>>下

男「ほら喜べケツ巫女!」

ヌプヌプヌプヌプ

姫巫女「はひっ、お尻犯しゃれてケツビッチな姫巫女はっ、うれひいですっ!」

ヌプヌプヌプヌプ

男「素でこれなんだから、マジで変態だな!」

姫巫女「は、はいっ、処女の姫巫女なのにケツアクメする変態でしゅっ!」

ヌプヌプヌプヌプ

姫巫女「おほっ、いぐっ、イグイグイグゥッ!?」

ビュルルルルル、ドビュビュビュビュ、ドピュルルル



>>下

男「おらぁ! 森神がなんぼのもんじゃあ!」

ブチィッ

姫巫女「ひゅぎぃ!?」

パンパンパンパン

姫巫女「あへぇっ! 犯しゃれてるにょに、感じちゃうぅぅ!?!?」

パンパンパンパン

姫巫女「ごめんなひゃいい! 姫巫女、レイプアクメしゅるのぉぉぉ!」

ビュルルルルル、ドビュビュビュビュ、ビュルルルルル



>>下

森神「こら~~、アホども~~!」

森神「処女じゃなきゃ~~、ダメって言ったでしょ~~!」

姫巫女「わ、わぁ!? ごめんなさい!」ドゲザー

森神「ここにいるダークエルフを~~、皆殺しにしちゃうんだからね~~! え~~いっ!」

ゴゴゴゴゴ

「ひ、ひぃっ!?」
「森神様がお怒りだ!」
「もうだめだー!」

森神「ついでにそのチンコも去勢よ~~!」



>>下

男「よかろう! お前のゴッドマンコと俺のゴッドチンコで勝負だ!」

森神「あ、いや、転生を司ってる生命の神のそれ相手だと、私のゴッドメシベじゃ、その~~」モジモジ

森神「そ、それにゴッド処女膜は~~、好きな、人じゃないと~~、その~~」モジモジ

男「ゴッドオシベがビンビンなんだぞ!」

森神「ご、ごめんなさい~~! お、お尻じゃ、だ、駄目ですかね~~?」



>>下

パンパンパンパン

森神「あ、こにょ、オシベっ、しゅごいよぉ~~」

森神「わたひの、子宮、下りて、きちゃっ」

パンパンパンパン

森神「キシュ、キスひて、キシュ~~」ムー

森神「……ん、ちゅ、ちゅる、むちゅ……」

森神「ぷはぁっ……ふふ~~、好き~~」ギュゥ

パンパンパンパン

森神「出る? 出ちゃう? ふふ~~、いっぱい出して~~っ」

ビュルルルルル、ドピュピュピュピュピュ、ビュルルルルル



>>下

森神「愛の~~、結晶ね~~」サスサス

森神「本当は~~、神様としちゃ駄目なんだからね~~?」

男「分かった分かった」

森神「でもダーリンは特別ね~~? この子は、天界で大事に育てるからね~~?」

フヨフヨフヨフヨ

男「……イってしまった……」



>>下

吸血鬼「前衛にオーガ兵、後衛にエルフ隊の弓兵に、援護としてダークエルフ」

吸血鬼「それらの指揮にオーガやアマゾネス姉妹、姫巫女と騎士が入っている」

吸血鬼「……それに切り込み隊長としてイフリートとその舞台が暴れている」

吸血鬼「まけるようそはないな」

男「よしよし、頭を撫でてやろう」

吸血鬼「うん、撫でて!」スリスリ



>>下

エルフ長「く、手強い……」

シュタッ

男「鼓舞しにきたぞ」

エルフ長「う、そ、そうなのか」

男「賢者が欲しいか? 戦力的に」

エルフ長「た、確かにあの力は頼りになるが……」

男「まあ、とりあえず、エルフどもをやる気をつけさせるからなっ」

ヌンヌンヌン



>>下

再安価
>>下

ザァァァァ

男「ふぃ~~」

男「うっし、これで大丈夫だな」

エルフ長「助かる」

男「頑張れよ」ポンポン

エルフ長「……あ、ああ」



>>下

男「容易く、制圧、はははのは」

男「それよりもゲームだ、娘はいますっごい妊みやすい状態だ」

男「出したら、今度こそ国はもらうからな」

王女「お父様……お父様……」フラフラ

王「く、ぐぅっ」



>>下

男「…………案外、あの王様は偉かったんだなぁ」

男「なんにせよ、先に言ったからな、ルール通り制服だな」

男「ふははは、また領地が増えてしまった」



>>下

男「うぇー、政治なんて誰かにやらしゃーいーんだよー」

コンコン

政治家「失礼します」

男「お前に一任する」

政治家「え、ええ!?」



>>下

ヌプヌプヌプヌプ

政治家「あ、ひぁ!? ん、にゃぁ!?」

ヌプヌプヌプヌプ

男「男の娘でも問題ないなー」

ヌプヌプヌプヌプ


>>下

男「政治家を任せる、俺に逆らえない様にしておけよ」

サキュバス「ドMチンポちゃんにすればいいんですね!」

男「……そう言う事だ」

サキュバス「お任せください!」



>>下

男「じゅわっ!」

スタン

男「やれるもんだな、天界に行くのも」

森神「あ~~、ダーリン~~」

男「ん、森神」

森神「見て見て~~、カワイイ女の子だよ~~、もう小さな森の神様なんだよ~~」

「バブバブ」

男「そうかそうか」



>>下

男「ヤリ部屋でも作って、別荘ないし第二拠点を作るか」

森神「愛の巣ね~~? 作りましょ~~」

「バブー」

男「でも、どう作ったものか」

森神「困ったわ~~」



>>下

森神「え~~~~いっ!」

ニョキニョキニョキ

「キャッキャ」

森神「愛の巣、かんせ~~いっ!」

男「偉いぞ森神!」ナデナデ

森神「えへへ~~」



>>下

男「第二子作るか?」

森神「ふふ~~、子供部屋は既に10個あるよ~~」

男「はははは、愛い奴愛い奴」モミモミ

森神「や~~ん、ダーリンたら~~」デレデレ

コンコン

秩序神「ここですね、地上で大暴れしているバカ者は、出てきなさい!」

男「……誰だあの貧乳」モミモミ

森神「え~~っと~~、確かに秩序神よ~~」



>>下

男「……まあ、あんな貧乳処女は放っておくか」ガバッ

森神「あっ……ふふ~~、き、て?」

男「ああっ」



パンパンパンパン

森神「あっ、これっ、深くて、子供のお部屋、コンコンッて、ノック、しゃれちゃうっ」

パンパンパンパン

森神「あ、んっ、出してっ、森神メシベに、強い精子で、孕ませてっ」

パンパンパンパン

森神「いくっ、子宮キスしながらっ、森神っ、処女神だったのにっ、種付けアクメしちゃうっ」

ピュピュピュ、ドビュビュビュビュ、ビュルルルルル

森神「ああああぁぁぁっ、あっ、あ……っ、ゴポポって、子宮に、出してるね……んふふ~~」



>>下

秩序神「っっっ!!」

秩序神「この色ボケ大不埒者! 誰が貧乳処女ですかっ!!」

秩序神「私だってありますよ!」フヨン

秩序神「……そうではなくて! 出てきなさい!」ドンドンドンドン



>>下

ガチャ

秩序神「やっとあけましたか! この不埒者! いいですか、そもそもあなたのような人間―――



パンパンパンパン

秩序神「おっ、おっ、おぐっ、んほぉぉぉ!?」

パンパンパンパン

秩序神「いぐっ、いくっ、いっ、くぅっ!?」

パンパンパンパン

秩序神「おほっ、んはぁ、ひゃっ、ひゅぎぃぃぃ!?」

ビュルルルルル、ドプププププ、ドビュルルルル



>>下

秩序神「わぁぁあああん! ばかーっ!」ピューッ

男「……逃げられたか」

森神「ね~~、そんなことより~~、エッチしましょ~~」

森神「ね~~え~~」



>>下

パンパンパンパン

森神「あっ、あんっ、あん、あんっ」

パンパンパンパン

森神「またっ、いくっ、あの子のっ、姉妹、できちゃうっ」

パンパンパンパン

森神「子作り、セックスッ、好きっ、好きぃっ!」

ビュルルルルル、ドビュビュビュビュ、ドビュルルルル



>>下

森神「基本的に神様は群れないの~~」

森神「まぁでも、1人だけハブかれてるこはいるけどね~~」

男「誰だ?」

森神「魔王ってこに肩入れしている破壊神っ子は~~、天界の最下層で封印されてるんだよ~~」



>>下

男「…………」トコトコ

破壊神「寂しいよ、寂しいよ……魔王ちゃん、魔王ちゃん……」

破壊神「寂しいよ、誰も壊せないの、誰か、誰か」

破壊神「魔王ちゃんの破壊でも、全然、足りないよ」

破壊神「寂しいよ、寂しいよ、誰か、誰か……」ブツブツ

男(手首と腰から下を壁に埋められている……て言うか、ヤバそうな雰囲気だな)



>>下

ボロンッ

男「しゃぶれよ」

破壊神「……だぁれ?」

男「ほれほれ」グイグイ

破壊神「や、やぁ、押しつけないでぇ」



>>下

破壊神「んっ、じゅっ、んぷ、ぷっ、ぐぷっ」ジュポジュポ

ビュルルルルル、ドビュルルルル

男「よーしよし、こぼさず飲めよー、脳みそ孕ましてやる」

破壊神「んぐっ、んく、んっ、ぐ……ぷはぁっ」

破壊神「えへへ……の、飲めたよ」アーン

男「よしよし、良い子だ」



>>下

男「おらっ」

ビュビュビュビュビュッ、ドビュルルルル、ドプププププ

破壊神「んっ、んぐっ!? んぶっ、べへっ」

破壊神「ごほっ、げほっ、うえ……」ドロォ

男「おいおい、こぼすなよ、フェラーリしかできないくせに」



>>下

男「精子胃袋に詰めて、キンタマみたいにしてやろう」

破壊神「は、ひゃ、な、なんでもするから! フェ、フェラはっ」

男「なら、魔王と手を切って俺に一生従え」

破壊神「い、一生!?」

破壊神(こ、告白かなぁ……えへへ)テレテレ



>>下

ガゴン

男「封印て案外簡単に解けるんだな」

森神「封印されてる側は絶対に解けない仕組みなんだけどね~~」

破壊神「おぉ……自由」

男「展開侵略だ、行くぞー!」



>>下

男「いやあ、展開侵略って案外簡単」

秩序神「こらー! 不埒者どもー!」ブルンブルン

男「なんだあの巨乳……見ない乳だな、名を名乗れ」

秩序神「秩序神だ!」ブルンブルン

男「嘘をつくな! あいつは可哀想な貧乳だったんだそ!」

破壊神「……可哀想な貧乳?」ぺターン



>>下

森神「あ、秩序神ちゃんよ~~」

男「よし信じよう」

秩序神「ぬっ、納得はいかないが……そこまでだ不埒者!」

男「その乳で秩序が守れるのか!」

秩序神「な、そ、それは……」

男「恥ずかしく無いのか!」

秩序神「は、恥ずかしいに決まっているだろ! こんな乳!」

破壊神「……」ぺターン

男「ならこっちに来たらその乳を直してやらんことは無い」

秩序神「う、ほ、本当か……い、いや、だが!」

男「まあまあ、胸が元に戻ったら秩序神として働けば良いだろ?」

秩序神「そ、それもそうかもしれん……」

森神(バカね~~)




>>下

破壊神「……やだ、私のだもん、やだやだ」ギュー

男「なんだ破壊神、いきなり」

破壊神「私の、私だけのもの……やだ、だれも、来ないで」

森神「あ~~……スイッチはいっちゃった?」

破壊神「やだ、やだ、私のものだ……来ないで……」

男「破壊神」

破壊神「え、なぁに? きゃっ?」トサッ



パンパンパンパン

破壊神「はひっ、ひゃっ、ふひゅっ」

パンパンパンパン

破壊神「好きぃっ、好き好き好きぃっ!」

パンパンパンパン

破壊神「だひて、いっぱいっ、なかにひぃっ」

ビュビュビュビュビュッ、ドプププププ、ドビュルルルル



>>下

秩序神「あわ、あわわっ、ふ、ふらち、不埒者っ」

秩序神「あわわわっ、はっ!」

秩序神「あわあわしている暇は無い! 天界に破壊神の封印が解かれたと知らせなければ!」

タッタッタッタッ

森神「あら~~、行っちゃったわ~~」

森神「2人もお楽しみ中だし、困ったわ~~」



>>下

秩序神「はわわわ! あわわわわ!」ネバネバ

男「ここにいたか」

森神「ネバネバね~~」

破壊神「…………」



>>下

生命神「待った!」

男「……神様の妹かなんかか?」

生命神「ちんこ無くして女の子になったんだよ!」

生命神「そんなことより! 私の秩序神には指一本」

森神「さっきめっちゃ犯されてたけど」

生命神「うぇぇぇ!?」



>>下

生命神「ぐぐぐ……飼い犬に手を噛まれるとはこのことだ!」ムキー!

生命神「ゴッドマンコでお仕置きだ!」

森神「気を付けて~~! 破壊神や私とはダンチよ~~」



>>下

男「…………」チーン

生命神「…………」マーン

男「く、やるな……」

生命神「そっちこそ……」



>>下

男「とりあえず、天界と協力関係を結べた」

森神「やった~~」

破壊神「すごい」

男「まあ、天界でできることはこれくらいかな」



>>下

男「気まぐれにやつてみたが……」

男「男女比8:2か」

男「いやあ、やり過ぎたかな」



>>下

男「そろそろ魔王滅ぼすかな」

男「というわけで君たちだ」

姉ゾネス「なるほど」

妹ゾネス「納得ですね」

オーガ「カエル、カエルが……」

破壊神「? なんの集まり?」

イフリート「魔王様の関係者ってことでしょ?」

男「さあ情報だ、四天王の外見や能力に魔王の強さや軍の内容なんかだな!」



>>下

男「うわっ、お前ら、うわっ」

姉ゾネス「……」

妹ゾネス「だ、だって……」

オーガ「カエル……カエル、うわぁぁ!?」

破壊神「魔王ちゃんとはビジネスの関係だったし」

イフリート「四天王専用ローブで顔も合わせたことないんだよね」

男「無能どもめ」


>>下

実は姫巫女が知っている

男「姫巫女ー」

森神「あ~~、ここよ~~」

姫巫女「なんでしょうか?」

男「魔王軍について、何を知っているんだ?」

姫巫女「はい、占いで見たところ……ある情報を」



>>下

姫巫女「堕天した戦乙女……四天王、でしょうか」

イフリート「戦乙女……ああ、確かに、そんな戦い方の奴がいたなぁ」

男「それで、いまそいつは?」

姫巫女「ええっと……」



>>下

姫巫女「魔王軍領地内で、執政をしていますね」

イフリート「あー、その子頭も良いし、頼りっぱなしだからなぁ」

イフリート「倒されるとかなりヤバイ」

男「……アキレス腱か」



>>下

男「おりた」


>>下

男「……」コソコソ

男「ゴッドチンコは万能だな」コソコソ

男「複数人を透明化できるとはな」コソコソ



>>下

映画『インビジブル』みたく、風呂を上がったばかりで薄着一枚の姫巫女を、透明のままレイプ!

間違えた
姫巫女じゃなくて戦乙女だった

戦乙女「ふぅ……」ホカホカ

戦乙女「堕天してもこき使われるなんて……」

戦乙女「ダメダメ、弱気は天界を滅ぼしてからにしないと!」ピシピシ

男「おらーっ!」

戦乙女「きゃーっ!?」



>>下

パンパンパンパン

戦乙女「うー、あーっ」

戦乙女「そこっ、そこーっ」

パンパンパンパン

戦乙女「あっ、いっ、いくっ」

パンパンパンパン

戦乙女「もっと、もっとぉっ」

パンパンパンパン

男(ストレスがたまってたのか、ずいぶんリラックスしてるなぁ)



>>下

男(おー、押し倒された)

パンパンパンパン

戦乙女「もっと、もっひょっ、もっとぉっ」

男(いやぁ、バックでしかやらなかったからなぁ、新鮮だ)

パンパンパンパン



>>下

堕天使「失礼します」

ガチャ

戦乙女「……あ、ふえ?」

堕天使「…………」

堕天使「失礼いたしました」

バタン



>>下

男「吸血鬼、新しい側室だ」

吸血鬼「ほう、ほうほう」

吸血鬼「まぁ、まあ良いだろう!」

吸血鬼「私を十分に尊重するなら、許可しないでもないぞ」ドヤァ

戦乙女「宜しくお願い申し上げます」ペコリ



>>下

戦乙女「……失礼します……」ガシッ

吸血鬼「や、やだっ、はな、ひひゃうっ!?」

パンパンパンパン

吸血鬼「やっ、あっ、ひっ、んにっ」

パンパンパンパン

吸血鬼「やだ、やめっ」

ビュルルルルル、ピュルルルル



吸血鬼「……どっちが上か、教えてやる!」グスグス

吸血鬼「覚悟しろ……っ」

戦乙女「宜しくお願いします!」

パンパンパンパン

戦乙女「んあっ、あっ、あんっ、ああっ」

戦乙女「おひっ、にゃあっ」

パンパンパンパン

戦乙女「いぐっ、いくっ、いくっ、いく!」

ピュピュピュピュッ、ドビュルルルル



>>下

吸血鬼に「俺以外のチ〇ポを入れて、許されると思ってるのか?」みたいなこと言って泣かせる

吸血鬼「あっ、う」ピクピク

ゴポポォ

戦乙女「……すみません、ヤりすぎました」

男「まあ、ストレスが発散できてよかったな」



>>下

男「……はぁぁ、失望したな」

吸血鬼「そ、そんな……」

男「こんな様子じゃ先が思いやられるな……」

男「おまえは正妻から外れて現地兵の性処理肉便器にでもなれ」

男「代わりにイフリートとイチャイチャするよ」

吸血鬼「そ、そん、な…………」

吸血鬼「や、やだ……捨てない、で……」

男「五月蝿い」

吸血鬼「……っ!」ガーン

男「はははっ、嘘、一番好きだぞー」ギュゥ

吸血鬼「えっ、あ、へ?」

吸血鬼「…………う、うあ、ううう」

吸血鬼「うわぁぁん! バカァァァ! 好きぃぃぃ!」



>>下

吸血鬼「…………」スリスリ

男「ははは、吸血鬼は可愛いなぁ」

男「…………」

男「でも負けは負けだからな?」



>>下

戦乙女「旦那様、わたくしは吸血鬼さんが正妻で構いません」

戦乙女「……ただ、お側に置いていただけるだけで……」

男「ふむ、じゃあ分かった」

バーン

サキュバス「ちょーっとまったー!」

サキュバス「いつまで私達は性奴隷なんですか!」

姫「わ、私もイチャイチャしたいでーす」

騎士(姫様……サキュバスに無理やり連れてこられたのに……なんとお優しい……)



>>下

男「さすがに疲れたな」

男「死屍累々、誰も立っていない」

男「ちょーっと、やりすぎたかな」



>>下

パンパンパンパン

男「それで、魔王と戦ってどう勝つつもりなんだ?」

勇者「そんっ、なのっ、僕のっ、剣でっ」

パンパンパンパン

男「脳筋か……」

勇者「ひゃぁっ、あひっ、んにゃっ!?」



>>下

勇者「あ、あわわっ、な、なんだこれ……っ」

ビンビンッ

男「これで魔王は倒せるな」

男「いやぁ、立派な剣だな」



>>下

イフリート「ふぅん、魔王様を倒そうって?」

戦乙女「ならば、私達を軽く捻られなければ、無理でしょうね」

勇者「い、いやっ、僕はこれで戦うつもりは!」



>>下

戦乙女「あっ、はぁっ、はぁ」

イフリート「はふぅ、あはぁ」

勇者「う、ぁぅ……」ビクビク

男「引き分けか」



>>下

男「預け屋さん」

サキュバス「政治家くんかね、レベルでいうと36ほど上がっておるぞ」

男「進化しそうだな」



政治家の様子
>>下

サキュバス「げへへへへへ、可愛く育ちましたよ」

政治家「ご主人様ぁぁ」フリフリ

サキュバス「げへげへ、ケツ振り振りさせおってからに」

男「そうかそうか、男の娘なのが惜しいくらいだな」

政治家「すーはー、すーはー」クンカクンカ



>>下

男「忠実なる政治家よ、政界の知り合いを連れて来い」

男「可愛い子な、初物ならさらに良い」

政治家「はいっ!」



>>下

お嬢様「あら、あなたが政治家さんの雇い主かしら?」

お嬢様「初めまして、これからもよろしくね?」

男(ここまで無垢だと、なんだか背徳感があるな)

お嬢様「この国は色んな人がいて、見ていて楽しいです」

男「そうかい、それは良かった」



>>下

お嬢様「―――っ! ―――っ!」ムグムグ

ヌプヌプヌプヌプ

政治家「はぁ、はぁっ、お尻、気持ちいいよぉ……」

ヌプヌプヌプヌプ

お嬢様「―――っ、っ!」ビクンビクンッ

政治家「出ちゃうっ、出るっ、出るっ!」

男「ははは、小さい子たちのは微笑ましいなぁ」



>>下

男「おらおら、処女のくせに感じてんのか!」

お嬢様「あっ、あんっ、あにゃ、ひゃぁっ!?」

パンパンパンパン

ヌプヌプヌプヌプ

政治家「あ、うぁっ、ひゅっ」ビクビク

お嬢様「おっ、おほっ、んほぉ!?」

ビュルルルルル、ビュールルルル、ドビュルルルルルル



>>下

ヌンヌンヌン

お嬢様「…………」ポーッ

男「いいか、お前はこれからドビッチで、父親を襲え」

お嬢様「……はい」



>>下

お嬢様「お父様ぁ、私、このガチガチオチンポ欲しいですぅ」サスサス

豪商「こ、こら、やめなさいっ」

お嬢様「私ぃ、もう我慢できないのぉ」



>>下

豪商「ぬぅぅぅ!」

お嬢様「きゃぁぁ!?」

お嬢様「はっ、私はなにを……」

豪商「正気に戻ったか」



>>下

お嬢様「う、うぁぁぁぁぁっ」

バッ!

豪商「や、やめるんだ!」

お嬢様「…………」ピタッ

豪商「な、なんだ!?」

男「ふふふふふ……俺が時を止めた」ヌンヌンヌン

男「さてどうする、このままだとお嬢様が死ぬぞ?」

男「それとも……くくく」



>>下

男「思わず意気投合してしまった」

男「お嬢様もくれたうえに、協力してくれるなんてなあ」

お嬢様「はい、私も嬉しいです!」

男「趣味のあう知人は貴重だな」



>>下

商人「ふふふ、いらっしゃいませ」

男「可愛い女の子」

商人「……はい、こちらにいますよ」

商人「私どもで選別した奴隷達です、特に行儀の良いものがいますよ」

男「よし、じゃあこの子で」

召使い「…………」

商人「お目が高い、この中でも上物ですよ、ふふふ」



>>下

商人「東方の元貴族で、礼儀作法も覚えています」

商人「多少反抗的でしょうが、そこはお客様の躾次第です」

男「なるほどなー」

貴族「…………」

商人「それで、お値段の方ですが」

男「……うわーお」

商人「これから豪商様のご紹介のことを考えて、これくらい」

男「いやー、まだ高いんだけど」

商人「私としてもお仕事ですので」




>>下

パンパンパンパン

商人「ひゃめっ、ひゃめですっ!」

パンパンパンパン

商人「子宮、コツコツしひゃっ、らめぇぇっ!」

パンパンパンパン

男「もう少しお安くできないかなー?」

商人「しょ、しょれも、りゃめっ、だめなのっ」



>>下

商人「ひぎっ、はひっ、ふひゃっ」

パンパンパンパン

商人「いぐっ、いくっ、いくいくいくっ!」

パンパンパンパン

商人「たひゅ、たひゅへっ、ひぬっ、んひぃぃっ!?」

ビュルルルルル、ビュールルルル、ドビュルルルルルル


>>下

貴族(むむむ、あのいけ好かない商人を犯し始めたわ……)

貴族(はっ! もしや味方!?)

ガチャ

男「よし、交渉終了」

タタタッ

貴族「このこのっ」フミフミ、ケリケリ

貴族「……こほん、救出ご苦労様、本国に帰ったら褒美をとらすわ」



>>下

パンパンパンパン

貴族「んひっ、ごめっ、ごめんなしゃいっ!」

パンパンパンパン

貴族「な、生意気なっ、ことっ、いっへっ、ごめんなしゃさいっ!」

パンパンパンパン

貴族「やめっ、ひゃだっ、いぐっ、いっぢゃっ!?」

ビュールルルル、ドビュルルルルルル、ビュルルルルル



>>下

商人「ん、ぺろっ、ちゅぱっ」

貴族「むぷっ、べろ、んぶっ」

ペロペロ、ペロペロ

男「先に口でイかせた方は、負けた方を奴隷にしてもいいぞ~」

貴族「べるっ、れろっ、ちゅっ」

商人「じゅぽっ、れるっ、ちゅぷっ」

ペロペロ、ペロペロ



>>下

男「ふぅ、引き分けだな」

男「ほら、健闘を讃えあい互いの顔の精子を舐めとれ」

商人「……ぺろっ、ぺろっ」

貴族「ぺろっ……ぺろっ」



>>下

商人「んぶ、べろっ、じゅゾゾッ」

貴族「んっ、あっ、んぷっ」

男「ははは、良い見世物だ」

男「こんどはしっかり勝敗を見極めるからなー」



>>下

男「こっちの背の高い普通乳が商人、値引きはしないがタダにしてくれる」

男「こっちの背のちっこい貧乳が貴族」

男「ロリだな」

サキュバス「……なんで増えてるんです?」



>>下

男「しばらく預ける」

ヌンヌンヌン

ッポン

サキュバス「な、なんと奇妙な! 二本目が!」

男「好きに使っていいぞー、躾も終わってるし、性処理とか」



>>下

賢者「…………」

騎士「なんの罰ゲームなんだ……」

勇者「…………」

男「後二人の四天王たおして、そのまま魔王だ」



>>下

人魚「そこまでよ!」

賢者「人魚……しかも、高位の」

騎士「……強いな」

男「四天王か」



>>下

男「騎士、まさか一人で挑むというのか!?」

騎士「な、なにを!?」

男「人魚マンコは危険だぞ!」

騎士「や、やめろ!」



>>下

騎士「く、こんなことするくらいなら死んだほうがましだ!」

騎士「殺せ!」

男「やっつけだな」



>>下

人魚(……カワイイ)

人魚「ふふふふふ、良いでしょう、その騎士さん、私と勝負です!」

騎士「話しが通じない!」

人魚「負けたらその三人は退き、その騎士さんをここに置いて行ってもらいます!」

男「よかろう」

騎士「待った! 私の意思は!?」



>>下

騎士(冷たくて縮み上がりそうだ)

人魚「あんっ、ああっ、ひゃうっ」

騎士(……ちんちんが凍る)



>>下

ごめん、あんまり面白く書けない
>>下

人魚「いっちゃうー!?」

ビクンビクンッ

騎士(……ちべたい……)ガタガタ

人魚「ふにゃぁ……」パタリ

男「終わったか……後四天王はひとりだな!」

賢者「確か、最後のひとりは……」



>>下

九尾「……ふん、四天王とは言え、人魚は数合わせだからな」

九尾「しかし、神の肉体を持ち出してくるとは……」

九尾「魔王の小娘を差し出し、寝返るか……それとも、さっさと逃げ出すか……」



男「しかし四天王もあと1人かー」

勇者「僕らなら勝てる!」

賢者「……まあ、どう勝つかは……お察しですが」

騎士「…………」

人魚「騎士さまー、素敵~」スリスリ



>>下

戦乙女「……お覚悟を」

九尾「死んだものだと思っていたがな……ほほほ、生きていたか」

戦乙女「服を脱いでください」バサッ

九尾「? なんじゃ、妾の誘いをようやく受けてくれたか」

九尾「ほほほ、よいぞ……来い」シュルリ



>>下

九尾「馬鹿な……」

戦乙女「触手と見紛うほど手ごわいソレでしたが、私には無駄でしたね」

戦乙女(まあ、不感症にしてもらっているんですが)

九尾「はぁ、はぁ……っく……」



>>下

九尾「っく、戦乙女……寝返っていたのか……」

男「ぐっふっふ、グラマラス……」

九尾「……さ、触るな……妾を誰だと……ッ!」

男「とりあえず九本のチンコはしまおう」ヌンヌン

九尾「なっ……く、来るな……や、やめろ……っひ」



>>下

パンパンパンパン

九尾「ひにっ、んひぃ!?」

パンパンパンパン

九尾「んひゅ、ひゃひっ、んひゃぁぁ!?」

ビュルルルル、ドッビュルルル、ドピュピュピュッ

九尾「ばか、もの……わらわに、こんにゃ……ひぐっ、えぐ」



>>下

九尾「ころす……ころひて、やるっ」ドロォ

九尾「う、ぐすっ……おの、れっ」ゴポォ

男「……いやぁ、出した出した」



>>下

九尾「ど、どうだ? 妾と手を組まぬか?」

九尾「破壊神に見捨てられ、四天王のいない今なら、魔王の小娘もたやすく斃せる」

九尾「……足りないのなら、妾の領地の娘を何人かやる……それと、今の魔王領もだ……悪くない、話しだろう?」



>>下

男「なるほど、いい話だな」

九尾「そうであろう?」

男「だが断る」

男「この俺の最も好きなことは、助かると思わせてそこから突き落とすことだっ!」

男「お前を俺のモノにしたら、全部手に入るしなぁ」

九尾「っ、おのれ……お前の思い通りにいくと思うな……妾を、舐めるなよ……っ」



>>下

ペロペロ、ペチャペチャ

男「いい舌使いだ、撫ででやろう、足で」

グリグリ

九尾「むぶ、ありがひょう、ほはいまひゅ」ペチャペチャ



>>下

物理的に?

ガチャ

魔王「」ポツン

賢者「…………魔王は……?」

騎士「なんだ、この……筒?」

人魚「ハスハス、クンカクンカ」

勇者「魔王! 出て来いっ!」

戦乙女「……なぜ玉座に……」

九尾「さぁ?」



>>下

ドロンッ

魔王「くくく、隙ありっ!」

ガキンッ

魔王「っ、流石四天王か……」

魔王「ていうか何だ! 破壊神のドメンヘラに続きお前らも裏切りかっ!」

魔王「みんな殺してやるっ! ちくしょーっ!」



>>下

男「九尾ー、口移しー」

九尾「ふぁい……んんっ、ちゅ、んむっ」

男「ふう、戦乙女、水」

戦乙女「んん……ん、ごふ、ごぷっ」

騎士「……弁当を食べるのも変態的だな……」

人魚「ふへへへへ、ブーツ、匂い!」

賢者(……無、無……何も考えるな……)



勇者「えいっ、えいっ」

魔王「はぉぁっ」

グイグイ、クニクニ



>>下

男「ん、負けたか」フニフニ、モミモミ

賢者「……っ、あっ、んっ」ピクピク

男「さて、どうしたもんかな」モミモミ、モミモミ

賢者「胸を、触らないで下さい……っ」ピクピク


>>下

ピタァァァァ

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

ビュルルルルル、ドビュビュビュビュ、ビュルルルル

男「ふぃぃ、出した出した」



>>下

魔王「んにゃぁぁぁ!?」

魔王「はッ、はぁッ、はぁ……ッ!」

男「ほう、耐えたか」

魔王「んッ、ふぁッ、ひっ」ビクビク

男「ふふ、だがまだ絶頂は襲い掛かってくるぞー」



>>下

男「賢者、働け」

賢者「……はい、良いでしょう……」スッ

魔王「ふ、ふん……絶頂している、我でも……貴様程度……」ビクンビクンッ

賢者「残念ですが、盲目故手加減はできませんよ」ボォォォッ



男「ったく、無能脳筋め」

勇者「あっ、 はっ、ひゃっ!?」

戦乙女「感じやすい体質ですね」クニクニ

九尾「関係なかろう、こやつは負けたのじゃからな」ヌプヌプ



>>下

ヌンヌンヌン

魔王「っ、これは……」

賢者「わっ!? 暗いっ!?」

魔王「んっ、こ、こんなっ、余計なっ、ことっ」ピクピク

賢者「くっ、どこだっ! どこにいるっ!」



>>下

魔王「はぁ、はぁっ」

賢者「ぐ、ぅっ」

男「どっちもバテバテだな」

勇者「」

九尾「失神しおったわ」



>>下

男「ぬふふふふ、こうなりゃ角のある可愛い女の子だな、ウリウリ」ナデナデ

男「良いか魔王、これからイク度にお前の記憶を一エピソード単位で消す」

男「耐えろよ? 出ないと空っぽになるからな」

魔王「っ、やってみろ!」



>>下

魔王「ひっ、あっ、えひっ、んっ」ガクガク

チョロロロロロ

男「んー、だいぶ耐えたな」

男「偉いぞ魔王!」

魔王「おの、れっ!」



>>下

男「でも消します」

ヌンヌンヌン

魔王「っ!? な、やめろっ、やめろっ!」

ヌンヌンヌン

魔王「消え、てっ!? や、やめてくれ! 頼むっ!」

ヌンヌンヌン

魔王「やめて下さいっ、やだっ、いやっ!」

ヌンヌンヌン



>>

ヌンヌンヌン、ヌンヌンヌン

ヌンヌンヌン、ヌンヌンヌン

ヌンヌンヌン、ヌンヌンヌン



魔王「……素敵……」

魔王「大好きっ!」ギュッ

男「ははは、これで魔王軍の女どもはコレクション完了だな」



>>下

男「うっし、じゃあ世界征服がんばれよー」

男「四天王はもらっておくから……ああ、なんなら騎士と人魚は置いていってもいい」

騎士「や、やめろっ!」

魔王「はいっ、頑張りますっ」



>>下

男「魔王城は良いところだなぁ」

男「可愛いメイドも幹部もいるし」

男「拠点をこっちに移すかー」

男「さーて、俺もどこか占領とかしちゃおうかなー」



>>下

吸血鬼「ふーー……あー、疲れた」

吸血鬼「それにしても……ペッタンコだな」ペタペタ

吸血鬼「秩序神を思い出すな……まあ、これも吸血鬼の長所だよなー」ペタペタ



>>下

秩序神「……聞いたわよ! 悪口を言ったな不埒者!」

ボヨヨヨヨーン

吸血鬼「わあでかいっ!? おっぱいが喋った!?」

吸血鬼「な、なんだ!? 怖いっ!」

秩序神「こ、こいつ……忘れているだとぉぉ!」

ボヨヨヨヨーン



>>下

吸血鬼「……それにしても、もう着れる服ないんじゃないか?」

吸血鬼「て言うかどこが身体だ? おーい」キョロキョロ

秩序神「こっちこっち」

ボヨヨヨヨーン

吸血鬼「声はすれども姿は見えず……」キョロキョロ



>>下

吸血鬼「もう秩序神じゃなくて巨大なオッパイと喋ってる気分だ」ペチペチ

ガチャ

男「……ここにいたのか」

吸血鬼「俺……じゃなくて、吸血鬼か」

男「いきなりこれだからな、少し驚いたが……コレは中々良い物だ」ナデナデ

ドサッ

吸血鬼「あー……まあ、一回くらい女の子の立場になってみるか」

男「自分を抱くとは、滅多にできない体験だな」

秩序神(え、えっ、いきなり不埒者が出てきて不埒しようとしてる…え、なんで?)



>>下

吸血鬼「はあっ、はぁっ、はぁ……こ、怖かった」

吸血鬼「目の前に、乳が」

男「この肉の塊、どこに秩序神がいるんだろうな」

吸血鬼「やはり、この身体が一番だな」ペッタンコー



>>下

秩序神「も、もどった!」ぺターン

吸血鬼「……元はこれか」ペタン

秩序神「こ、この不埒者! よくもやってくれたわね!」プンコプンコ



>>下

パンパンパンパン

秩序神「んにひぃぃぃ!?」

パンパンパンパン

秩序神「ひぁ、ひんっ、んひぃぃっ!?」

パンパンパンパン

秩序神「ごめんなひゃ、ちかいまひゅ、あなたのものににゃるから、ゆるひてっ」

パンパンパンパン



>>下

ヌンヌンヌン

秩序神「……淫乱、不埒じゃなく……秩序……」

男「そうだぞー、こんな感じでラブラブするのが秩序だ」

吸血鬼「んっ、ぐぷっ、じゅぽっ」グッポグッポ

秩序神「……秩序……」



>>下

秩序神「ふふっ、ふわはははっ」グルグル

秩序神「秩序だー、天界に秩序だー」グルグル

ピューッ

男「なんだかロクなことをしそうにないな……ヤバイ目をしてたし」



秩序神「ふわはははっ、秩序、秩序だー!」グルグル

森神「あっ、ひゃひっ、やだっ、たすけてっ」パンパンパンパン

破壊神「ゆる、さなっ、んっ、いっ……」パンパンパンパン

秩序神「あははははっ、秩序だー!」グルグル



男「ロクなことをしてないだろうなぁ」

ピューッ

秩序神「天界の秩序は守られた、わははは、赤ちゃんだらけだー」グルグル

男「……ヤリすぎたかな?」



>>下

秩序神「あははー、秩序だー」グルグル

パンパンパンパン

秩序神「森神と破壊神も、泣いて喜んでいたなー」グルグル

パンパンパンパン

男「うーむ、神様相手だと洗脳が暴走ぎみだな」

ビュルルルルル、ドビュルルルル



>>下

秩序神「あははー、芋虫みたいだー」グルグル

男「うーん、相当キテるな」

ジタバタ、ジタバタ

秩序神「わはははー、秩序秩序ー」グルグル



>>下

秩序神「も、申し訳ございません!」ドゲザー

最高神「ふむ……なにがあったのじゃ?」

秩序神「全て私の未熟ゆえの過ちです!」

最高神「ふむ……まあ、お主に免じ、赦そう」

秩序神「ははーっ!」



>>下

パンパンパンパン

最高神「ひゃめっ、やめっ、だめっ、んにひぃぃぃ!?」

パンパンパンパン

最高神「だめじゃっ、わしのっ、子宮っ、ガンガンついちゃ、ひぬっ!」

パンパンパンパン

ビュルルルルル、ドビュルルルル、プビュルルルル



>>下

パンパンパンパン

最高神「やめっ、ひゃっ、だめっ」

パンパンパンパン

最高神「しょんな、ふといにょで、ひぐっ」

パンパンパンパン

男「うーん、中々最高な具合だな」

最高神「ひぁっ、へひっ、ふにっ」

パンパンパンパン



>>下

ビュルルルルル、ドププププ、ドッピュルルルルル

最高神「あっ、はへっ……んひ……」ガクガク

男「ヤり過ぎたかな?」

最高神「……あっ、ひあ……」ゴポポォ

最高神「う、産まれる……」



>>下

生命神「まったく、大忙しだよ、天界託児所」

生命神「森神と破壊神も、なんだか泣きながら来たしさー」

生命神「で、君か」

生命神「このさい一人二人増えても問題ない! その子、預からせてもらおう!」

男「嵐のようにさらわれていったな……」



>>下

生命神「だ、だめっ、子供たちが、見てるのにっ」

男「まあ、まあ」

生命神「ぬ、脱がせるの、やめっ」

男「ヨイデハ・ナイカー」



>>下

モミモミモミモミ

男「ほーら、おねだりしてみろよ」

モミモミモミモミ

生命神「んっ、ひゃうっ、んにっ」

モミモミモミモミ

生命神「わ、私を、メチャクチャに、ひてぇぇっ」



>>下

男「ほーらガキンチョどもー、こうやってお前らもできたんだぞー」

パンパンパンパン

男「んで、ここが、お前らのできたところだぞー」

ヌポンッ、グパァ

生命神「み、みせひゃ、だめぇぇっ」

男「っと、出そう」

ズポッ、ビュルルルルル、ドッピュルルルルル、ドビュルルルル



>>下

生命神「えへ、えへへ……」

生命神「ま、また、公開出産しまーす!」

生命神「ひっ、ひっ、ふーっ! ひっ、ひっ、ふーっ!」

生命神「う、うま、れ、りゅっ!?」



>>下

パンパンパンパン

男「元は自分のちんこなのに感じるとは、なかなかの変態だな」

パンパンパンパン

秩序神「んひゃっ、ひぃっ、にゃぁぁ!?」

パンパンパンパン

秩序神「だめっ、らめえぇっ!?」

ビュルルルルル、ドッピュルルルルル、ピュルルルル




>>下

男「…………」シコシコシコシコ

男「長年付き合ってきた恋人も、今では少し物足りないな」シコシコシコシコ

シコシコシコシコ

シコシコシコシコ

シコシコシコシコ

ビュルルルルル、ドッピュルルルルル、ドビュルルルル

男「…………ぁん? なんか、できた」




>>下

刺客「……貴様が創造神か」

ゴゴゴゴゴ

男「お前は、俺の作った世界の奴だな?」

刺客「そうだ……貴様を、殺すっ!」




>>下

秩序神「で、なんだこいつは」

刺客「むごっ、むががむ」ジタバタ

男「オナニーしたら世界ができて、こいつが生まれた」

生命神「あー、私も若い頃やったなぁ」

秩序神「で、どうする?」



>>下

生命神「しょーじきどうすることもできないし、取り返しのつく前に壊しとかなきゃ」

男「そうだな、面倒見きれんし」

バキィィィィン

刺客「っ!?!?」

秩序神「おい、こいつは」

男「あ、忘れてた」



>>下

パンパンパンパン

刺客「んーっ、んんーっ!?」

パンパンパンパン

刺客「んんっ、んー! んんんっ!?」

ビュルルルルル、ドビュルルルル、ドププププ



>>下

男「で、なんで殺しに来たの?」

パンパンパンパン

刺客「創造神をっ、殺してっ、真の、自由をっ」

生命神「あー、この世界も最初の方はそうだったねぇー」

パンパンパンパン

男「まあ、もう壊しちゃったけどな」

刺客「ころっ、殺すっ、お前らっ、全員っ!」

パンパンパンパン



>>下

男「ふー、出した出した」

ゴポボ

刺客「んっ、ころ、ひて、ひゃるぅ……」ゴポポォ

ブピッ、ブビュル

男「マンコから溢れてるのに威勢がいいなぁ、なかなか骨のある奴だ」



>>下

面白く書けなかったので、改めて
>>下

サキュバス「貴族ちゃんのロイヤルマンコは子宮口まで性感帯にした敏感マンコで」

サキュバス「商人ちゃんのタダマンは卵子を犯されるのに快感を覚えるマゾ卵子に改造しましたー」

貴族「…………」イチャイチャ
商人「…………」イチャイチャ

男「ゆりぃな」

刺客「んーっ! んんんーっ!」



>>下

パンパンパンパン

男「アナル調教で、でも後ろの方は処女のままでな」

パンパンパンパン

貴族「あっ、そこっ、つねるの、弱いっ、んひっ」ビクンビクンッ

パンパンパンパン

サキュバス「わっかりましたー」

ピュルルルル、ドビュルルルル、ドプッドププププ

商人「んひゃぁぁぁ!?」

商人「あっ、あへっ、わらひの、おにゃか、せーしに、おかひゃれへるっ」チョロロロロロ



>>下

サキュバス「はぁ、はへっ、はひっ、はへぇ」

トロ……トロロ……

男「何にもしてないのに、これか」

サキュバス「しっ、死ぬっ、こ、こんな、体でっ、犯されたりゃ、ひんじゃう……」ガタガタ

男「まあ、死ぬまで犯してやるからな」



パンパンパンパン

サキュバス「んぎひぃぃぃぃ!?!?」

パンパンパンパン

サキュバス「しぬぅっ、しんじゃ、ひぎゅぅぅ!?」

パンパンパンパン

サキュバス「サキュバスマンコおかしゃれて、ぶっ壊れちゃうのぉぉぉ!!」

パンパンパンパン

サキュバス「いぎゅっ、いぐっ、いくっ、ひぐぅぅ!!」

ビュールルルル、ドビュルルルル、ドピュピュピュピュ



>>下

演説内容が思い浮かばなかったので再安価
>>下

男「さて、どうするか」クチュクチュ

イフリート「弱いしねー」コリコリ

戦乙女「はい、我々がレベルで言えば90前後、対して勇者は30ほどですから」モミモミ

人魚「……役に立たないし、適当に魔王領に放っておいたら?」ペチペチ

九尾「……ところで、具合は?」カリカリ

男「九尾の方が気持ち良かった、正直凄くはない」クチュクチュ

九尾「そ、そうか……」カァァ

魔王「……困ったな……」

勇者「あっ、ひぁっ!? ひゃひ!?」



>>下

男「取り敢えずサキュバスに預けてきた」

イフリート「まっ、そうなるよねー」

戦乙女「手練手管を、もう少し身につけさせるべきですね」

人魚「……ええ、そうでないと彼女自身も身がもたないと思うし」

九尾「それに、主殿のでも煩わせんしな」

魔王「…………そうだな」



>>下

男「へー、サキュバスが」

イフリート「まさか覚醒するとはねー」

戦乙女「確かに調教はずば抜けてますが、単純な力比べに負けて形勢逆転されたのでしょう」

人魚「まあでも、私達なら怖くないわね」

九尾「……だが、覚醒したのだろう? 足元をすくわれるやも……」

魔王「……そうだな」



>>下

パンパンパンパン

勇者「あっ、ひゅひ、にゃっ!?」

パンパンパンパン

男「んー、レベル50くらいの具合になったなー」

パンパンパンパン

勇者「んあっ、ひっ、あんっ」



>>下

ヌンヌンヌン

男「なんだ、自信をつけさせるためか……」

パンパンパンパン

勇者「んひぃ、あっ、あへぇぇっ!?」



>>下

男「まあ、肉便器くらいには格上げしてやるか」

イフリート「優しいねー」

戦乙女「まあ、鞭だけではついていけません」

人魚「そうね、流石だわ」

九尾「妾は、愛されれば、鞭でも……」

魔王「……まあとにかく、勇者の処遇は決まったな」



>>下

勇者「待遇改善しろー、吸血鬼より全然床上手だぞー」

男(吸血鬼は可愛気と弄りがいがあるから正妻なんだよなぁ)

男(と言うか煩いな、こいつ……)



>>下

男「……吸血鬼」ナデナデ

吸血鬼「…………」テレテレ

男「しないのか?」

吸血鬼「疲れてるだろう? 最近忙しいみたいだし……」

吸血鬼「お前がしたい時に、するさ……」

男「……愛い奴ー!」ガバッ

吸血鬼「きゃっ……ふふ、仕方のない……」


イチャイチャ


男「と、正妻は床上手なだけで選んでいるわけではないのだ」

イフリート「やっぱり、可愛気だよねー」ニコニコ



>>下

勇者「…………」

男「取り敢えず、分かってくれたな」

勇者「問答無用! 勝負!」

男「うわー、めんどくせー」



>>下

男「まあ、今度こそサキュバスが調教するだろ」

イフリート「そっかー、よかったー」

戦乙女「……まあ、自身は少しくらいついたでしょう」

人魚「ちょっと甘やかしすぎじゃない?」

九尾「だが、男が勇者に時間を割き続けなくていいのだ」

魔王「その通りだな」



>>下

男「どーよー?」

サキュバス「はぁい、こんなかんじでぇっす!」

刺客「フーッ、フーッ、フーッ」チョロロロ……

サキュバス「えいっ」コリ

刺客「んんんっっ!?」プッシャァァ

サキュバス「このとーり、アナルを少しいじるだけで濡れ濡れです」

男「そーかそーか、良い子にしておけよ、終わったら後ろの処女を大々的に喪失させてやるから」

刺客「…………っ!」



>>下

気を取り直して
>>下

男「……まあいいか、アナルバージンとか」

ズヌヌヌッ

刺客「んひぃぃ!?」

男「イかない程度だから、まあ、頑張れよ」



>>下

刺客「殺すっ、殺すっ」グチュグチュ

男「うーん……」

男「まあ、いつでも落とせるけどさ、頑張れよ」

刺客「絶対にっ、殺すっ!」ヌポヌポ



>>下

暗殺者「……刺客がしくじったようだが、私はそうは行かないぞ……」

サササッ



ヌンヌンヌン

男「知らないマンコの気配を感じれば、新たな暗殺者か」

男「ちょうど刺客にも飽きてたし、軽くひねってやるか」



>>下

男「……っふん!」

ボロン!

ビキビキビキィィィィ!

暗殺者(な、なぁ!?)

ヌンヌンヌン

暗殺者(……あ、あのおチンコには、勝てない……)

暗殺者「降参だ……」



>>下

男「刺客、こいつ知り合いか?」

暗殺者「んほっ、んひ、あへぇぇ」

刺客「あ、暗殺者……っ」

暗殺者「んひぃぃぃっ」



>>下

暗殺者と刺客ネタで広げるのキツイので、ちょっとこの2人に関しては、無かったことにする。

再安価
>>下

男「娘孕ますかな」

男「肉便器連中からにするか、正妻の奴らにするか」

男「ふむ、誰との子供とやろうかな」



>>下

サキュバス「……子供は混ぜても孫には……」

サキュバス「はい、子供ですね? 呼んできまーす」

タタタタタッ

淫魔「……お父さん、こんにちは……」

サキュバス「いやぁ、おそろしいほど成長しましたよー、やっぱりそのオチンコのせいですかね?」



>>下

男「おらっ! 今から妹作ってやるからな!」

パンパンパン

サキュバス「りゃっ、んんっ、ひゃいっ!?」

パンパンパン

サキュバス「いぎゅっ、むしゅめの、まへでっ、メスいぎすりゅぅ!?」

ビュルルルルル、ドビュルルルル



淫魔「あっ、ひっ、ふとっ、ひぃっ!」

パンパンパン

男「お前にも娘作ってやるからなー、サキュバスは婆ちゃんだ」

パンパンパン

サキュバス「ご、語弊がある!」

淫魔「いぐっ、いっ、ひっ、ひゃひぃ!?」

ドビュビュビュビュ、ビャルルドビュル



>>下

淫魔「はひっ、ひっ、にゃぁ……」

スクスクスクスク

妖女「…………?」キョロキョロ

男「教育も面倒だからな、スキップだ!」

ヌンヌンヌン

男「さて、その間に第二子こさえるぞー」

淫魔「は、はひぃ……」



>>下

男「わあ、作りすぎた」

男「区別つけるのも面倒だから登場させないぞ」

淫魔「ひゃ、はへぇ……」ゴプッ、コポポッ



>>下

男「ありがとな、サキュバスに淫魔」

男「無事に子供を産んでくれて」

サキュバス「い、いやぁ、サキュバスならぽんぽんぽーんですよぉ、子供なら、えへへ」テレテレ

淫魔「お、お父さんも……ありがとう……」テレテレ



吸血鬼「…………グヌヌ」ムゥッ

吸血鬼「わ、私というものが、あるのにっ、もうっ」プンプン



>>下

吸血鬼「…………」ゾロゾロ

吸血鬼「ふっふっふ、これだけいれば……」

男「ふはは、その程度で勝った気になるとはな!」



>>下

九尾「ん、ちゅむ……」

九尾「それで……なんで、こ奴らは互いに慰めあっているんだ?」

男「そう言う催眠」

九尾「そうか……ん、れる……んむ」



>>下

吸血鬼「……美味しそうに、九尾とオチンポを舐めている」

吸血鬼「頭を撫でられて、嬉しそうに……竿を、頬張っている」ドキドキ

吸血鬼「九尾は玉を舐め、私は……頬を変形させながら……下品にしゃぶって……」ハァハァ

吸血鬼「っ! 九尾と顔を並べて……幸せそうに、顔射された……」ハァハァ



>>下

吸血鬼「う、うわぁぁぁ!!」

ビカァァァァァァァァァ

吸血鬼「ふーっ、ふーっ……」ゴゴゴゴゴ

九尾「んんっ、まふぁか、しほにめはめはのふぁ!?」ジュプジュプ

男「ちゃんと喉まで使えよ」グイッ

九尾「んぶ!? んんっ、むぶっ!?」



>>下

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