エレン「…クリスタ義姉さん?」(45)

※練習です
※性描写ありです
※本編とは全く関係ありません
※キャラ崩壊注意

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訓練兵が寝て静かで人気がない夜にオレはクリスタ義姉さんに呼び出された。

エレン「クリスタ義姉さん。今来た」

クリスタ「…エレン」

オレの姿を見た瞬間に義姉さんは抱きついてきた。

エレン「義姉さん?」

クリスタ「今は本当の名前で呼んで」

エレン「…分かった。どうしたんだ?こんな時間に呼び出して」

クリスタ「…私ね毎晩明晰夢を見るの」

エレン「明晰夢?どんな?」

クリスタ「…私にユミル達が罵詈雑言を言ってくる明晰夢を見たの」

クリスタ「それで最後にエレンが…」

見てられなかった。

明晰夢を語るにつれて涙目になっていく義姉さんの顔が。

エレン「もういい」

エレン「それ以上言わないでくれ」

エレン「オレもそうだしユミル達もそんなこと言わない」

エレン「だからそんな顔しないでくれ」

クリスタ「…ありがとう。エレン」

義姉さんはオレの顔の方に向くとそのまま顔を近づけキスをしてきた。

エレン「!?」

初めてではなかった。しかし家族同然と暮らしてきた背徳があった。

クリスタ「んっ…ちゅぷ…んっ」

エレン「んっ…あっ…はっ」

何分たったのだろうか。時間を忘れるぐらいディープキスを終えた頃にはお互い糸を引いていた。

エレン「ヒストリア…何でこんな…」

ヒストリア「目が蕩けてるね。ごめんね。こんなことことして」

ヒストリア「人肌の温かさを感じたいの」

エレン「…駄目だ。こんなの義姉弟でもやることじゃない」

ヒストリア「そういうことを言いながらエレンのここ…立ってるよ」

エレン「!!」

ヒストリア「触るね」

エレン「嫌だ…駄目だ…!こんなこと…んっ!」

ヒストリアはエレンの股間を撫でながら首筋を舌で舐めた。

エレン(声出さないように我慢だ)

エレン(どこでこんなことを…)

エレンは下唇を噛んで我慢した。

ヒストリア「エレン…我慢しなくてもいいんだよ」

そう言い舐めていた首筋に軽く噛んだ。

エレン「あっ…」

ヒストリア「フフッ、ここもキツそうだから脱がすね」

抵抗出来ずにそのままズボンを脱がされた。

エレン「駄目だ…!見ないでくれ!」

そして下着も脱がされた。

エレン「ーッ」

ヒストリア「すごい…」

ヒストリアは顔を赤らめながらエレンの陰茎を見る。

ヒストリア(本の内容だと男性のあそこは皮を被ってなかったけど)

ヒストリア(なんだろう。独特な匂いがして濡れている)

ヒストリア(本の内容だとあそこを舐めるんだよね…)

ヒストリアはそのままエレンの股間に顔を近づけそれを口の中に入れた。

エレン「ひあっ…やだっ…汚いから口を離してくれ…」

ヒストリア「イヤ。それに出さないとエレンのこれ収まらないから」

ヒストリアの舌の先がエレンの形に沿って竿から裏スジ、裏スジからカリへ 。

そして亀頭全体を舐め回すように舌が動いていく。

エレン「あぁ…ん…やっ…あっ」

あまりの気持ち良さに我慢出来ず声を上げてしまった。

ヒストリア「ふぇれん。きもひいい?」

ヒストリアはエレンの大きめな陰茎を舐めながら上目遣いで見てくる。

エレン「気持ちいいけど…咥えながら喋らないでくれ」

直視出来なかった。上目遣いで舐めてくるヒストリアの視線に恥ずかしくなり耐えられなかった。

そして気のせいか舌の技巧が更に上手くなった気がした。

エレン「や…もう無理だ!出るから口を離してくれ!」

ヒストリア「いいよ。だひて」

舐める速度を早くしながらヒストリアはエレンの陰茎を掴み上下に手を動かした。

エレン「うあ…出る!」ドピュッ

ヒストリア「ん…んんっ…んんっ」ゴクン

ヒストリアは口を離さずエレンの出す精液を全部飲んだ。

ヒストリア「えへへ…エレンの全部飲んじゃった」

ヒストリアは恍惚とした表情で言う。

エレン「ごめん…ヒストリアにそんな汚い物を飲ませて」

ヒストリア「いいよ。私から勝手にやったことだから」

ヒストリア「それに初めて飲んだけど苦くて濃いね」

エレン「ヒストリア…」

エレンの陰茎は出したにも関わらず再び立ち始めた。

ヒストリア「一回出したのにまだ立つんだね」

ヒストリア「それじゃあ次は…」

眠れないからって何書いてるんだ自分は…。

パサッ

そう言いヒストリアは自分の上着とスカートを脱ぎ下着姿になった。

下着姿は人柄から似合う白だった。

ヒストリアは慣れた手つきでブラのホックを外した。

そのブラから大きくもなく小さくもない乳房が揺れて開放された。

エレンは白の下着姿から透けている姿を見て更に陰茎が立つのを感じた。

ヒストリア「エレン…私ね、エレンの舐めてたら私も我慢出来なくなったの」

ヒストリア「だから」

パサッ

そう言い近づきショーツを脱いだ。

ヒストリアは乳房の乳首が立ち愛液が太腿に垂れてる産まれたての姿を晒した。

ヒストリア「エレンも私を気持ち良くして」

終わります。

書いてて自分を責めたくなった…。

わかります、その気持ち

でも頑張ってくださいね

応援してます!

感想ありがとうございます。

>>16
性奴隷の人ですよね?感想ありがとうございます。こちらも応援してます。

エレン(駄目だ…自分の家族を穢すなんて…)

エレン(だけどヒストリアは…)

その瞬間自分の理性の鎖が切れていくのを感じた。

エレンの理性は性欲に支配された。

エレン「…あぁ、いいよ」

物欲しそうに目を自分と同じように蕩けて見つめるヒストリアにエレンは身を委ねた。

ーーー

ヒストリア「お互い裸を見せ合う初めてだね」

エレン「そ、そうだな」

緊張感と恥ずかしさが混じった。女性の裸は男子達の猥談で出される本ぐらいだったのとその相手が自分の義姉だったから。

そして唯一着ていたシャツも脱がされてエレンはヒストリアと同じ全裸になっていた。

ヒストリア「そう緊張しなくてもいいんだよ。だから、まずは…私の胸を揉んで」

エレン「…分かった」

深夜に投稿してきます。

俺は緊張しながら義姉さんの言うことにしたがい乳房に手を添えた。

ヒストリア「んっ…」ビクッ

エレン(柔らかい…)

そのまま揉んだ。柔らかいそれを揉むたびに義姉さんは感じたのか小さく喘ぎ声を出していった。

義姉さんの喘ぎ声に自分も反応してしまっているからなのだろうか自身の一度出した陰茎が再び勃ち怒張していくのを感じた。

ヒストリア「ふふ…またエレンのこれ勃ってきてるよ」

エレン「あっ…」

ヒストリアは耳元に囁きながらエレンの再び勃った陰茎を握った。

そしてそのまま上下に手を動かした。先走りでヒストリアの手は濡れていった。

エレン「っ…ヒストリア」

欲望に忠実になった俺は義姉さんの乳房に赤ん坊のように口付けした。

ヒストリア「エレン…!?」

ピチャ レロレロ

口付けするだけでなく義姉さんの乳頭を甘噛みしながら飴玉を舐め転がすように舐め吸ったりした。

ヒストリア「んっ…あっ…そんな赤ちゃんみたいに舐めないで…」

エレン「嫌と言うわりにはヒストリアのここ…濡れてるぞ」

ヒストリア「んっ」

俺は義姉さんの股間に触れ撫でた。そこはたくさん湧き水が溢れるかのように濡れていた。

エレン「入れても良いか…?」

ヒストリア「うん…良いよ」

ここまでにします。

エレン「入れても良いか…?」

ヒストリア「うん…良いよ

ここは無しでお願いします。

ヒストリア「ねぇ…エレン」

ヒストリア「横になってくれない?」

理性を思い通りに動かせないまま言われるがままに横になった。

そうすると義姉さんは馬乗りになって俺の顔の方に女性器を向けてきた。

ヒストリア「エレンも…私のここ舐めて気持ちよくして…」

指で触れて濡れているのは分かっていた。

しかし馬乗りになり義姉さんの薄く陰毛が生えている性器は陰核が充血するほど勃ち誘うようにヒクヒクと動いていた。

愛液の匂いが鼻を刺激する。

エレン(これが女性の…)

初めて見たがそれを自分の家族で義姉のやつを見ることになるとは思わなかった。

俺は義姉さんの大陰唇を指で開き誘われるように膣口に舌を入れた。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年01月12日 (日) 00:13:10   ID: 1YREMtov

期待。続きまだか

2 :  SS好きの774さん   2014年01月21日 (火) 00:41:57   ID: ceQ-uPMM

続きまだ~

3 :  SS好きの774さん   2014年08月20日 (水) 22:19:12   ID: f2cmzU6o

期待です!続きを書いてください

4 :  SS好きの774さん   2014年08月23日 (土) 21:54:01   ID: BUSZkaRp

続きかいてください~

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