霧果「鳴、恒一くんはいつ遊びに来るのかしら?」 (52)

鳴「…いつって?」

霧果「私言ったよね…いつでも遊びにいらしてね…って」

鳴「ああ…言ってたような…」

霧果「いつ来てくれるのかしら…」

鳴「知らない」

霧果「せっかくセーラー服とか用意したのに…」

鳴「何か言った?」

霧果「ねえ鳴、今度恒一君をウチに招待しなさいよぅ」

鳴「しない」

霧果「なんで!?」

鳴「榊原君のため」

霧果「どういう意味よ…」

鳴「おばさんはひっこんでろって意味」

霧果「ほー、いっちょ前のクチきくようになったじゃないこのチンチクリンが」


はい

BBAは要らん

続けたまえ

眼光だけで怜子さんを失禁させそうな霧果さん

眼光だけで望月くんを下僕にしちゃいそうな霧果さん

霧果「鳴、今度恒一くんのこと、ちゃんと紹介してよね」

鳴「!別に榊原君とはそういうのじゃないですから・・・」

霧果「まあまあ。娘の大事な友達なんだから、お母さんに紹介してくれてもいいでしょ?」

鳴「まあ、別に・・・。いいですけど・・・」

霧果「よろしくね?」

鳴「うん・・・」

霧果「(これがきっかけで恒一くんと・・・)」フフッ

鳴「(霧果、榊原君と私のこと応援してくれるんだ・・・。うれしいな・・・)」

みたいなアンジャッシュ希望

有田さんと話が合いそうな霧果さん

赤沢さんを口車に乗せて利用しちゃいそうな霧果さん

おぐりんをドマゾに調教してくれそうな霧果さん

小説ながしみしただけなんだけどキリカ老女かと思ってたキャプくれ

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完全に恒一くんをロックオンしてるわ

イイじゃないですか....
>>1はよ

はよ

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これは恒一くん勝ち目ありませんわ肉奴隷コースですわ

「やめてっ!もう許してっ!だっ駄目っ!駄目ぇぇー!」
とある冒険者の宿の一室、小柄な魔法使いの少女の嬌声が響き渡った。
少女は一糸も纏わぬ生まれたままの姿で、両手を後ろにまわされ縄で縛られて、四つん這いのような格好で腰を高く突き上げさせられている。
そして、若く張りのある尻肉を掴み、少女のヴァギナを貪るように舐めまわす、醜い中年の男性。
「いっ嫌!嫌ぁ!もっ漏れちゃう!おしっこ、おしっこ漏れちゃう!変になっちゃうぅ!」
少女は大きな目をさらに大きく見開き、いやいやと頭を振った。
その全身はうっすらと赤みを帯び、汗ばんでいる。
男は脂ぎった醜い顔を、さらに下卑た笑みで歪ませ、皮から飛び出したクリトリスに舌を伸ばした。
男の舌は、性を知り尽くした中年男性特有のねちっこさで、無垢な少女のクリトリスを優しく、しかし執拗に舐めまわした。
「あああっ!嫌、嫌ぁっ!ほっ本当に駄目っ!駄目ぇっ!駄目なのっ!ああっ!もっ漏れる!もう我慢できっ!あああああああっっ!!」
アリアハンを出発したばかりの勇者一行が、いきなりバラモスと戦っても勝てないように、乏しい性知識しか持ち合わせていない少女が、男の熟練した責めに耐えられるばすがなかった。
可愛らしく身体を震わせながら、少女は初めての絶頂に昇りつめる。
と同時に、ぴゅっ、ぴゅっと尿道口から透明な液体が飛び散った。
男は嬉々として尿道口に吸い付き、少女の潮を堪能する。
「……っぁ。……ゆっ許さない。ぜっ絶対に許さないから」
呼吸を乱し、初めての絶頂の余韻と戦いながら、少女は力なく呟いた。
その瞳からはポロポロと大粒の涙が零れ落ちている。
少女が怒りを向ける卑劣で醜悪な男は、この宿の主人だった。
夜中に男は部屋に侵入し襲い掛かってきたのだ。
少女は得意の魔法で撃退しようとしたが、この部屋では不思議な力にかき消されるらしく一切使えなかった。
力では勝てないと悟った少女は、次に大声で他の部屋の客に助けを求めたが、しっかりと防音対策がなされているらしく、誰も異変に気づいてはくれなかった。
そうこうしているうちに男に組み伏せられ、一時間近くおぞましい男の性技にさらされていたのだ。

>>14
すでに監禁されてるシチュに見えてきた

霧果さん外伝で鳴ちゃんに距離開けられてて草生えた

はやく親子丼

>>14

恒一「霧果さん…?ここは…」

霧果「あらおはよう 。ここは私の工房 よ」

恒一「確か僕は見崎に呼ばれて、それで…」

霧果「…残念だけどね 、あなたはも う鳴には会えないの。鳴だけじゃなくて私以外、他の誰にも」

恒一「…え?」

霧果「…あなたは今日から私の当たらないお人形よ」


みたいなの思い付いた

鳴ちゃん一直線

>>19
はよ

当たらないってなんだよ…

霧果さんが恒一を可愛がって恒一もまんざらじゃなくて鳴ちゃんがぐぬぬするのはよ

渡辺さんはでますか?

鳴「いらっしゃい。上がって」

恒一「うん…」キョロキョロ

鳴「…心配しなくてもあの人なら工房に籠ってるから」

恒一「あ…そ、そうなんだ。良かった…」

鳴「ごめんね、ほんと」

恒一「いや、見崎が謝る事じゃ…」

ズダダダダダ!!

恒一「ん?」

霧果「こ・う・い・ち・きゅーん♪」バンッ

恒一「げ」

鳴「出たよ…」

霧果「もう遅いわよ!私まだかまだかってずっと待ってたのに…」スリスリ

恒一「あはは…」

みたいなの

>>25
はよ

鳴「お母さん、榊原君困ってますから…」

霧果「あら?そうなの?」

恒一「えっ…と…」チラッ

鳴「…ちゃんと言った方がいいよ」

霧果「恒一君迷惑なの?」

恒一「あの、その…」

鳴「はよ…」イライラ

霧果「私、せめてお母様の代わりにでもって…そう思ってたんだけど…」シュン

恒一「い、いや、迷惑とかじゃ…ないです…」

霧果「そうよね!まだ甘えたい年頃ですものね!」ナデナデ

鳴「…」イライラ

支援

恒一「あの…でもベタベタするのは流石に…恥ずかしいというか…」モジモジ

鳴(よう言うた、それでこそ男や)

霧果「あら、そうなの?まさか反抗期!?あらやだ恒一君ったらもう!」ナデナデ

恒一「あの、だから…」

霧果「いいのよいいのよ。そうよね、もう中学三年生だものね。そういう年頃なのよね。可愛いわー」ナデナデナデナデ

恒一「み…見崎ぃ…」

鳴「…知らない」プイッ

支援

>>29
いいよーいいよー

恒一「あ!そうだ僕見崎に勉強教えないといけないんですよ!」グイッ

霧果「あ…」

恒一「ほら見崎、部屋行こうよ」

鳴「考えたね」クスッ

恒一「い、いいからはやく。じゃあ霧果さん失礼しまーす」スタスタ

鳴「じゃ」ペタペタ

霧果「…」ショボン

鳴「…ふ」ニヤリ

霧果(…何かしら、何かしらあの笑みは…)イラッ

鳴ちゃん部屋

鳴「どうするの」

恒一「…どうしよう」

鳴「はぁ…榊原君、本当は嬉しいの?」

恒一「そ、そんな事…」

霧果『恒一きゅーん♪』ムニムニフニフニポヨンポヨン

恒一「…ない、よ?うん」

鳴「…」ジトー

鳴「あの人バカだから、ちゃんと言わないと分からないと思う」

恒一「バカって…」

鳴「いい?次に霧果にああいう事されたら直ぐに抵抗して。何なら手を出してもいいから」

恒一「それは流石に――」

コンコン

鳴・恒一「…」

霧果「鳴ー?恒一くーん?お菓子とジュース持って来たわよー」ガチャ

鳴「要りません」

霧果「あらそう。じゃあ私と恒一君で頂きましょうか」

恒一「ご、ごちそうさまです」

鳴(帰れよ…)

霧果「はい恒一君。あーん」ヒョイ

恒一「え!?」

霧果「いいから食べてみて。美味しいって評判なのよコレ」

恒一「で、でもあーんって…」

霧果「えい」

恒一「むぐっ…!?」

霧果「美味しい?」

恒一「ん…」コクリ

霧果「良かった。恒一君に食べさせてあげようと思って買って来てたの」ニコニコ

恒一「あ…ありがとうございます…///」

霧果「あぁ可愛いわぁ…」ナデナデ

鳴「ちっ…」

誰もいないし俺も寝よう

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うんこ

うぐ

水野さん可愛い!

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