【R18】奈緒「ふたなり…」凛「って」加蓮「何?」 (161)


過去スレで要望がありましたモバマスアイドルふたなりスレであります
更新は多分ゆっくり
最初は上記三人(奈緒だけ生えてる)からやりますが
誰でやりたい・誰に生やしたい・受け攻めとかのシチュエーションなどは常時受付中(いつやれるかはペース次第)


こんな感じな参考スレ達
三船美優「…そういう人でした」【R18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448544966/)

【R18】小日向美穂「蘭子ちゃんは?」依田芳乃「姫始めでして」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451812567/)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452690876

未央か幸子には生やして欲しいです

あえてちえりんに生やしたい
受け攻めはどっちでもおk

あえてのふたな凛×モバPとか見たいです(小声)

我慢してるふたなり杏をきらりが優しく介抱するお話しみたいです


「…なんだこれぇっ!?」

ついついうたた寝しちゃったけど
…何かアソコがおかしい
…恐る恐る見てみると…見慣れない、でかいなにかがあった
コレっ…て

「…はあっ!?あ、あ…やっぱりコレって、アレ?」

男…に、あるアレなのか?
え、マジで?
こんなの出来そうなのはごく少数しか浮かばないが…

「志希だろっ!シキいいいいっ!」

「全然違うのでして」

「うわあああああっ!?!」

いつからそこに!?
全く気配を感じなかったぞ!?
ってか見られっ、見えてるよなこの位置っ!

「見るなあああっ!」

「落ち着くのでしてー、この標は溢れる力が形となったものでしてー」

これが落ち着いていられるかーっ!


「はーっ、はーっ」

「どうどうー」

…芳乃の話によると、最近こんな現象が広がっているらしい
…噂すらないってのは、そりゃ冗談きつすぎる現象だしなあ…
…しかしこれ、まるでアタシがエロいことずっと考えてるみたいじゃないか!?

「…うう、結局どうすりゃ治るんだ…?」

「心委ねられるものに力の象徴を解き放ってもらうとよろしいかとー」

「…つまり?」

「精液をどなたかに放つのでして。自ら解き放っても再び力は自らに巡るのでー」

「芳乃それマジで言ってんのか?!」

…ええ…?

生やした美波とアーニャがPを真ん中にして3連ケツを交互にやる様子が見たいです

今日はここまで
導入はこんな感じで
ちなみにオナニーではふた解消しませんがオナしちゅでも大丈夫でして

乙です
じゃあ玩具や胸や手を使って延々と快楽責めが出来る?

年少組の仁奈、薫、千佳、雪美が生えて大人組の美優、早苗、菜々、礼子が処理するので

生えた処女ヶ崎美嘉が鬼畜みりあに搾り取られる感じで

ふたなり化した光が麗奈、晶葉、紗南の3人にバレ、麗奈と紗南には場所を問わずに[田島「チ○コ破裂するっ!」]の強要。晶葉には快楽調教、開発した玩具の人体実験。
最終的には13歳、14歳組にバラされておもちゃにされる話を

あくまで奈緒が受けだけってのは勘弁願いたいぜ!射精欲に狂っちゃってくれ!

奈緒のが大きいようで安心した
射精しちゃったら消えるのもったいないな

由里子がふたなり化してPを使って処理をしようとしたところに逆転されて逆にハメられる。その後由里子にこのことで脅されて関係を持つ話を

俺得すぎるスレ立てありがてぇ…
ヒンヒンに鳴かされちゃう加蓮と凛が見たいです

美玲が紗南とパジャマパーティーをしている夜にふたなり化。
洗面所にある紗南の下着で処理をしてるのを見られ紗南のペットにされる美玲の話

あつみんに生やして木場さん清良さん菜帆ちゃんに逆襲しようとするも、前立腺責めやら搾精でふたなり奴隷にされちゃうとか

普段クールな飛鳥ちゃんが自分のおちんぽ相手に余裕がなくなっていくのを見て暗い快感に目覚める蘭子ちゃんください

発情したふたなり未央が藍子を押し倒して襲うのをお願いします
胸をいじめながら素股の快楽責めで藍子をいかせて体にぶっかけるが発情が増して再び襲い無理やり中出しする鬼畜物

おちんちんが生えたのがばれてクラスの男子におもちゃにされる未央あくしろ

夜な夜なルームメイトの蘭子の寝顔をオカズに耽る飛鳥
で、実はその事に気付いていた蘭子に逆レイプされる、とか

KBYDか142`sにイジメられる展開が見たいです

1人で処理していとときんが湧き上がる射精欲に我慢できずたまたま通りがかった日野ちゃんを襲ってしまう話が見たいです

>>25
すみません幸子がです


「…何」
「…これ」
「アタシが知りたいっ!」

「…まあ芳乃から少し話は聞いたけど」

「ね、触っていい?」

「好きにすりゃいいだ…ああっ!?」

「わあ…ホントに神経繋がってる?」

…流石にあの人に裸を見られるわけにはいかないし…
一番付き合いが長い凛たちに手伝ってもらうことにしたけど
…なんか加蓮やたらノリノリじゃないか?

「治す方法も随分限定的だし、…ふう。しょうがないから私が…」

「待って、私がやる。凛は見てて」

「…ん?」

…そういえば二人とも呼んじゃったけど
どっちにやってもらえばいいんだ?


「…」
「…」

おいおいおい
いったいどうしたんだよ?

「あ、あのさ…」

「…ああごめん。……そうだね、とりあえずやってみて考えようか」

「確かに…どうやったらいいかは詳しくしらないし、というわけで…何からやるの?」

「…舐める?」

芳乃の話では触れる場所によって浄化の効果が違うみたいで
手足、胸、口、…お尻………アソコって感じの順で強くなるとか
…凛の目が、ちょっと泳いでる気がする

一旦ここまで

乙です

この奈緒はモテてますね…


「……加蓮って、したことあるんだ」

「全然ないよ?イメージでやってるだけ、かな」

本当に、加蓮がアタシのを…
あ、なんかムズムズしてきた
しかも余計にアレが大きくなってないか?!

「あう…あっ、これ、出そうなのかっ?!」

「ん…大きくなってるってことは…」

「んちゅ、順調…なの?」

凛も、加蓮と一緒に囲うような感じで…舐め始めてきた
色々な気持ちがないまぜになってくる
…男……の人とする時、アタシもこんな風になるのかと考えたら
…ヤバい、エッチなイメージが爆発しそうだ


「まっ、待て待てっ!そろそろ出そうだから離れっ!…あああっ!」

あまりに気持ち良すぎて
少ししか経ってないのに…射精、してしまった
え?こんないっぱいでるのか?
ヤバ、顔に…かけちゃったよ

「っ!?」「きゃっ?!」

「あっ、…ごめん、我慢…できなくて…」

「んむ…大丈夫。というより我慢したらダメだから。遠慮なく出して」

「あん…ふふっ、そうそう。出すのが目的なの忘れたの?」

アタシのおちんちんが…加蓮の口の中に入っていく
一方の凛は…精液を噛み締めるように味わいながら
自分の体をいじっていた


「…加蓮、もし消えなかったら…私がやるから…んあっ、はあっ…」

「んっふー。ぷあ、消えるまで、もらっちゃうと思うけど」

「くっ、うううっ…!」

舌と涎がメチャクチャ絡み付いてくる
初めてとは思えないくらい、アタシの気持ちいい部分を知っている
凛の声も、エッチすぎてドキドキする

「いっ?!また…でっ…るっ!」

「んふっ!…んむ…ん…?あむ、ふふ…かなり飲んじゃった。…まだ消えないなら、もう一回…」

また…いっぱい出したのに、全然足りない
もっともっと、射精したくてたまらない
そして、下着の中に手を突っ込んだままの凛を見た瞬間
アタシの中で、何かが弾け飛んだ


「凛っ!」

「「奈緒っ!?」」

気がついたらアタシは、一気に加蓮から離れて凛を押し倒していた
入れたい…入れたいっ!
凛の中にアタシを突っ込みたいっ!

「そっか、そんなに私が欲しいんだ。…いいよほら、はや…くううううっ!?」

「うあっ!ああああっ!?凛んううっ!」

「あ…っ…入れ、ちゃってる…」

こっ…これ、これすごいっ!すごいっ!
きつくて、だけど柔らかくて、あったかくて
絡みつく加蓮の口とも違う、すっぽり収まるような感じ

「んあうっ、奥、平気だからっ…!奈緒の好きに動いて…いいっ…いいっ…!!」

「り、凛っ!凛の中…すごく、好きだっ…!」

また、射精しちゃう
ビクビクきて、精液を止められない
エロいイメージがどんどん膨れ上がる
さ、流石に赤ちゃんは…できないよな?

夜投下無理っぽいので今日はここまで
凛が揺れる態度の割に痛がってないのは…まあそういう?

乙!

我慢できなくなったきらりが色んなアイドルに謝りながら中だししちゃうのが見たい

>>39
「ごめんね…ごめんね…」言いながらちんこ突っ込んじゃう展開最高だよな!
でもきらりちんこを杏に突っ込んじゃうのは大丈夫なんですかね…

果たして加蓮は本当にはじめてなのか

獣と化した奈緒…すき…

期待してる

モバPとの兜合わせとシックスナインはよ
モバPが掘られるのはなしで

やっぱありすに生やしてほしい
知識としてはこれがなにかを知ってるし興味あるから一人でやってたら止まらなくなりそれが癖になり毎日人に気付かれないようにやってる
だけどある日それがバレて証拠の動画を撮られてて脅され逆レイプとか
相手は高校生組がいいです

ぴにゃこら太を人質?にとられたほのかとふななり化した柚、忍、あずきで一つ

ユッコのサイキックなモノを早苗さんが扱いて
サイキック大噴火(意味深)する話が見たいです

童貞臭MAXなしぶりんがしまむーにリードしてもらっているのが見たいです

しぶりんと加蓮でおイタの奈緒へのお仕置き篇が見たい オナホエネマ責めしてほしい

そもそも浄化して消えるなら続編はできるのか…また生えればいいのか
凛加蓮がクセになっちゃったら実質また生えるまでお預けみたいなもんだよな

妊娠しちゃってもええんやで…


「んっ!んちゅ…」

「ふ…あっ、まだ、消えない…っ!?」

凛の唇は…柔らかくて、苦かった
そりゃ、そうか…そうだよな…
…あ、アタシ、おちんちんに間接キス…したんだ
しかも、自分の

「あう…ふふ、もう一回したいんだ。ああっ…!奈緒が、来てる…!」

「だっ…ダメだ…うあああっ!?」

…また、出てっ…
なんとか一旦引き抜いてみたけど、全然小さくなる気がしない
…凛のアソコから…とろっと、白い液体が…
アタシが出した精液が、溢れてきていた


「はあ…はあ…っ」

ぐったりとしながらエロい顔を晒す凛…
アタシの気持ちは、行き場を失いかける

「…あ、奈緒…?」

「ああ、加蓮…そうだった。ごめんな、加蓮を仲間外れにしたら…!」

「まっ…まっ、まってえええっ!?」

…いた
なんで忘れてたんだろうな
アタシを思いっきりぶつけられる、もう一人を

「ああああーっ!?ああああっ!?」

「…か…れん?」

「ひっ、酷いよっ!私、私初めてって言ったじゃないっ!…奈緒の…ばかあっ…!」

そう言いながらも、加蓮はアタシの唇を奪いつつ…ぎゅっと抱きついてきた


きつくて、きつくて、奥まで進むのもやっとなくらいで
…加蓮が初めてなのは本当みたいだ
…あれ?凛って…

「ぐっ、ゆ、ゆっくり…入れて欲しかったなあ…もうっ!な、奈緒に責任取ってもらわなきゃ…」

「え、責任って…加蓮」

「結婚しよ、私と。…なんて。だけどやるからには、本気でね?」

「あ、ああ…じゃあ、まずゆっくり…っ!」

確かにきついんだけど、少しずつ馴染んでいくのがよくわかる
どっちが気持ちいいかなんて…決められない
出したい、加蓮にもたくさん射精したいっ…!

「ふーっ、くうっ、ちょっと楽に…なって来たかも…?」

「中…大丈夫か?」

「今更、だよっ?凛に中出しして…そのまま入れたんだから…んふ…」

深い繋がりが欲しくなって
アタシたちは…長い長いキスをした


「これ、妊娠…するのかな」

「はあ、ふーっ、しないんじゃ…ない?したらしたで、私たちをお嫁さんにすればよし。ふふふっ」

…さっきと同じ感じが、おちんちんに広がってく
…精液、くるっ!

「加蓮っ!加蓮っ…!」

「好きなだけ出していいからっ…奈緒の気持ちっ、私にちょうだい…っ!」

この感じ、癖になりそう
…凛と加蓮の恥ずかしい場所の奥を、好き放題できるなんて
…消えるまでの間だとしても

忘れられるかな…こんなヤバいの


「…あ」

「…あれ、抜いた?それとも、もしかして…」

ビクビクしていたおちんちんの感じが、スッとなくなっていく
体を離してみると…やっぱりなくなってる
開いた隙間…加蓮の中から、精液が…エロい…

「…加蓮、…その」

「なにそんな顔して、そりゃ奈緒の大きかったから痛いのはたしかだけど…平気だって」

…だからって、そこを指で広げながら見せることはないだろ!?
…見てるこっちが、恥ずかしくなりそうだ


「あっ、あっ、あっ…」

あれから…アタシはオナニーの回数が増えた
おちんちんの代わりに…く、クリトリスをくすぐって、紛らわしていた
…また、生えたらどうしよう
生えない…かな

「いっ…いくっ…」
気持ちや力が形に…って芳乃は言ったけど
…アタシのエッチな部分は余計に悪くなった気がしてならない
コレで…良かったのか?

「ふやあああうっ!?」

あは、おまんこ…ぐしょぐしょだ…


「プロデューサー」

「どうした、凛?」

「ちょっと、相談があるんだ」

「なんだ、話せる範囲でい…いっ?!」

「私にも、チンポ生えたんだ。プロデューサーが…私をエッチにしたからだよ、ふふ…だから」


だから、プロデューサーに、イかせてもらいたい

一旦ここまで
凛P編の導入っぽく〆ましたが
他の子をまずやって、余力あったらになります
次は誰にしようかな


志希にゃん出して欲しい

乙です

クリで雄イきしてる子は眉毛が太くなるらしいな

おつおつ、案の定後遺症(?)が残ったか、加蓮も[田島「チ○コ破裂するっ!」]しまくってそう

凛P編があるならなおかれ二人きりイチャイチャ編もほし…ワガママか


「あっ…あふ…くうっ…」

私の体がおかしくなってしまったのは、先日のことでした
起床した時に男性器…お、おちんちんが生えていたんです
前兆や原因なんてさっぱり把握していませんし
当然ネットでもそんなおかしな事例なんて…

「あ…P…さっ…!」

精液がとろとろでてきて…とても、気持ちいい
あの人もこうやって性欲を発散しているんでしょうか
私のことを考えてたり、してくれているんでしょうか
これは…そう、これは練習です
将来、あの人と…その、えっ…エッチをするための練習なんです!
ま、まさかずっと生えたままなんてことは…うう…

用事が入ってしまったので今日はここまで


「だ…だめっ…ダメ、なのに…っ!…いやあ…」

今日もまた…オナニーをしてしまいました
自己嫌悪と気持ちよさの挟み撃ち
にげたくても、逃げられません
…ビクッと震えるおちんちん
精液をティッシュで拭き取ったものの…またあの人の事を考えてしまって…たまらなくなる

「いや…いやっ…止められ…なっ…!」

私ではどうにもできない心と体
誰か…助けてください…
…誰に助けを求めるんですか?あの人に?
こんな、こんな姿…!

「あああっ!?」


「ありすちゃん」

「…美嘉さん」

「なんか元気ないぞ★アタシでよければ聞くよ?」

…私とは方向性が違いますけれども
美嘉さんは一つの大人の女性の形として、とても参考になります
あの人との接し方とかの…ヒントを頂いたり
…とはいえ、流石にこれを相談するわけに…は…?

「…なーんてね★」

「はい?」

「アタシ、知ってるよ。ありすちゃんの悩みが何かってね」

…耳を、そして目を疑いました
美嘉さんのスマホには…私の…
私がオナニーしている姿が、はっきり記録されていたんです…!

「みっ…っぁ…?!」

「ストップ。悪いようにはしないから。…だから、ちょっと付き合ってよ」

…いきなり過ぎて、頭がぐちゃぐちゃになりそうでした
当然、この状況で動けるわけもなく…
私は…美嘉さんに従うしかありませんでした


「さ…って、何から話そうかな」

「…美嘉さんは私をどうしたいんですか」

「ああ…緊張させちゃってゴメンね?なら…これが一番話が早いよね★」

「…はいいっ?!」

「…やっぱり恥ずかしい…けど、これでありすちゃんにも、わかってもらえたかな」

美嘉さんの部屋で見せられたのは…本来ありえない光景
それでいて見慣れてしまった光景
…そう、美嘉さんにも…おちんちんが…っ!

「あ、あの…」

「もう大丈夫だから、一人で抱えるのはやめよ?」

優しい声に、思わず…勃起してしまいました
だいぶ慣れているのか、美嘉さんはおちんちん同士の先端をこすりあわせてきます
…大きさは、やはり美嘉さんの方がかなり大きいですね
とても、ドキドキします…


「ね、ありすちゃん。せっかくだし練習しない?」

「れ…れん、しゅう?」

「そ、ありすちゃんは担当さんが好きって言ってたでしょ★…だから、…え、エッチの練習…をね?」

美嘉さんの指が、私の唇を撫でて来ます
これは…このシチュエーションは…キスシーン…!?

「女の子同士は、ノーカンだよ★」

「んっ…んふ…っ」

…私のファーストキス
想像もしなかった形で、奪われてしまいました
じわじわと…深く重なり合って
…とても柔らかくて、暖かくて…
すごく、安心できます


「…ひんっ!?」

「あまりこっちは触ってないのかな。ここに…入れるんだよ」

男性器に気を取られて、大して関わってなかった場所…
女性器、…おまんこの表面を、広げながら触れられます


「はあ、はあ、すっ…すごい…」

「ほ、ほら、アタシの真似してみて★…オトコが好きなポーズだから」

美嘉さんの…お手本
左手で胸を揉みながら…右手でおまんこを広げ、はっきりとアピールする
私を愛してくださいと…好きな人に伝えるための、恥ずかしい姿
人差し指と中指で…軽く、試しに…
試し…に…っ!
あ…きもちいっ、お…おちんちんまでっ、きていまいますっ!?


「ふやあああっ!?…あ…あ…っ」

「あはは、我慢しなくていいんだよ★もっと、出してみようか」

美嘉さんがほんのちょっと教えてくれたに過ぎないのに…いってしまいました
出てしまった精液を拭き取らずに…そのまま唇を当てて、舐めとって…

「噛まないように、やるんだよ?あ…っ、あ、後でアタシのでやっていいからさっ」

「はっ…ふゃいっ?!おちんちんすごいっ…」

まずは…イメージ
美嘉さんの舌の動き…おちんちんを味わう動きを
自分の舌を突き出して、真似て、みる

今日はここまで
ちょっと遡って、生えた美嘉を手玉に取るみりあ視点編も考えています

おつおつ

みりあで飽き足らずにありすちゃんにも手出したか

>>75
手玉にとるみりあだから、みりあ→美嘉→ありすじゃね?
美嘉は手を出された側

どう足掻いてもふひヶ崎


「あっ…あああっ!?」

「ん、んむっ…」

美嘉さんの口の中に、私が飲み込まれていきます
先端の穴…亀頭と軸の境目辺りの窪み…
舌が丁寧に味わってきて…

「はあっ、はあっ、いっ…いくっ…精液…とまらなっ…!」

出す度に飲んでもらえる優越感
これはオナニーでは体験出来ません
この感覚を、あの人にあげたい…
呼吸を乱したまま、私は夢中になって射精していました

「…んぐ、ありすちゃんの精液、すごく濃いね★…次、やってみる?」

「は…あうっ…お、お願いします…」

練習…そうです、練習しないと…
美嘉さんので、フェラチオの練習…


「はむ…あ、こう…ですか?」

「ん、ゆっくりでいいよ。アタシもいきなりできたわけじゃないし」

私のともちょっと違う生臭さですが、不快感はありませんでした
…味は、決して美味しくはないです
ですがもっと味わいたいと思ってしまうのは…
私で感じてくれているのがわかるから
その先に興味がわくんでしょうか

「…んあ、今更ですけれども美嘉さんも、頻繁にオナニーしてるんですか?」

「あ、あはっ★…まあね…?」

おちんちんがビクンと跳ね上がりました
これは使えそうですね
あの人とする時は…私で抜きましたか?と聞いてみましょう


「ほら、次やるよ?」

「んぐうっ?!」

まだ練習途中なのに、美嘉さんが口の中へ強引に押し込んできました
…こ、これは、イラマチオでしたっけ
息が、つまっ…て…!

「ふーっ!んふううっ!?」

「奥まで入らないかー…しょうがないね★」

美嘉さんの笑顔に、そそられてしまいます
こんなに苦しいのに…おちんちんやおまんこに触りたくて仕方ない
頭が、焼き切れそうに…


「あっ…ありすちゃんっ!飲んで…!」

「んんんんうっ!!」

まずい
精液…自分のを舐めてみた時も感じましたが
お世辞にも美味しくないです
ですが美嘉さんは容易く飲んでみせました
練習で飲めずに本番で飲めるわけ…ない…!

「んんっ!…ん…げぇ…あっ、はあ、はあ、うげ…」

「あ、ゴメン平気?ちょっとスパルタすぎたかな」

「い、いきなりイラマチオは…ハードルが高いと思います」

吐きそうになりましたが、なんとか飲みきりました
慣れてくれば、笑顔で飲み干せるんでしょうか?
もっと、大人の雰囲気を身につけたいです…


「ありすちゃん、アタシでよければいつでも付き合うからね★」

「…それはいいんですが、動画は消してくれませんか?」

「え、ヤダ。もっとありすちゃんのオナニー見たいし」

「理不尽ですっ!そ、その…お、オナニーなら、美嘉さんの前で…しますから…」

私たちのおちんちんは、いったいいつまで残るんでしょうか…


「美嘉お姉ちゃーん♪」

「あ、みりあちゃん…っ!?」

「てへ、ありすちゃんと遊んでたんでしょ?みりあともやろー?」

「あっ、あっ、うん、するっ…するからっ…あっ♪」

「まだまだおちんぽカチカチだねー♪いま私のおまんこのこと考えてるでしょ?…入れたいよね?えへへ♪」

「うっ、うん…っ!みりあちゃんに、中出し…したいっ…!」

「美嘉お姉ちゃん、えっちだよね。まだ処女なのにね~♪じゃ、いこいこ~☆」

今日はここまで
美嘉あり編はおしまいです
みり美嘉編はそのうち…

次のキャラはまだ未定ですが、多分キュートから

おつおつ


「ぐえっ…ごっ、ごめんなさいっ!ごめんなさいいいいっ!」

「愛海ちゃん、これは治療よ?何で謝ってるのかしら♪」

「ひっ!ひぎいううっ!?」

芳乃ちゃんから愛海ちゃんの『治療』を頼まれたけれど
確かにこれは苦労しそうね
…おちんちんを見慣れてるなんてまずないだろうし

「はうっ!でっ!でひゃううっ!やらああっ!」

「しょうがないわね、治療が終わったら今日は特別に…触っていいから」

「んえっ!?きっ、清良さ…ふあああっ?!」

愛海ちゃんのお尻がキュッと指を締め付けてくる
おちんちんにはまだ手をつけてないのに、すごい射精
…受け皿から溢れそう
普通のおちんちんとはやっぱり根本的に違うみたい
愛海ちゃん、どれだけ溜め込んでたのかしら
こんな元気なおちんちん、かなり貴重かも…?


「んぷ、我慢しちゃだめ…とにかくたくさん出すこと」

「清良さっ…本当に、本当に触っていいのぉっ!?」

「しょうがない子♪今日は特別といいましたよ?」

口に咥えただけで、ビュクビュク精液が溢れてくる
飲み干して、次の治療法を考え…そうだ

「うふふ、これはどう?…あん、すごい勢い…」

「うっひゃああうっ?!お山っ!?清良さんのお山ああっ!?」

あらあら、見せただけで射精しちゃうなんて
…ちょっと楽しくなってきちゃいました


「…やっぱり直接触りたいのかしら、正直に言ってね?」

「おっ、おちんちんにお山があっ!はひいっ!お山登りたいいいっ!」

何度か胸で挟む度、精液が顔に飛び散ってくる
汚さないように用意した受け皿がまるで意味がないくらい
私は白濁まみれになっていた

「じゃあ、本番を始めましょうか♪…もう触っていいけど…手、届く?んんうっ!」

「あっ!ああっ!ひやあああっ!?」

馬乗りになるように…挿入する
期待以上のフィット感に、思わず体を捻った
仕上げに…愛海ちゃんの手を、私の胸へ誘導して…


「うひひひっ!このとろける柔らかさっ!この絶妙な張りっ!うひいいっ♪」

「はうっ…!こ、これ…今までで一番、出したんじゃ…っ!」

激しく肉の棒が暴れまわって、注ぎ込んでくる
体の中から、もう精液が溢れてきそう
この不思議なおちんちんは、いったいどんな仕組みをしているのかしら?

「やっぱりこれが手っ取り早いというわけね…愛海ちゃん、その調子」

「えへへへぇ♪登り放題っ!ガンガンいかせてもらいま…ふあああっ!」

…相変わらず手慣れた触り方
筋を痛めないように、相手と自分の快楽を両立した力加減
…自制心がないのが問題なのだけど


「…うーん、まだ消えないわね。個人差にも程があるような」

「おっ、おほっ…おほぉ…っ!」

今度はお尻の中に手を突っ込んで、ゆっくり…じっくり…掻き回す
普段なら『お仕置き』なのだけど、今の愛海ちゃんには『ご褒美』になっているはず
垂れ流している精液が、それを示している

「はぐうっ…た、たひゅけへ…きよらふあっ…んううっ!」

「せっかくここまでだしたんだから、おちんちん消えるまで頑張って?…消えないようなら、明日も治療継続ね♪」

「んへえっ!おほおおおーーっ!?」

…今日はそろそろ休ませてあげましょうか
キヨラフルコース、明日もお楽しみに…ふふ♪

今日はここまで
絞られる愛海(清良視点)でした

ふぅ…
これは盲点だった…
今までで一番好みだ…

やべえええ
エロすぎ

乙です


「そんな…そこは、ダメですよプロデューサーさんっ…」

「俺は君のお尻の穴の締まり具合だって知ってるんだよ?これくらい気にならない」

「私が、きっ…気にするんで…ひんっ?!」

プロデューサーさんとのエッチの最中…クリトリスの辺りがいきなり大きくなって
…おちんちんの形になってしまいました
最初はプロデューサーさんも驚いていましたが
…すぐに扱いてくれたんです

「…しかしこれ、精液出るのかな?」

「わかりませっ…あっ!あっ…ああっ…なんかきちゃあっ!」

おちんちんがビクビクして…プロデューサーさんの手を白く汚してしまいました
…うわあ…精液、出るんだ…


「…へえ、匂いまであるね。ほら智絵里…舐めて」

「あっ…はい…っ」

…普段の精液とは微妙に感じが違う、生臭さと少しのしょっぱさ…苦味
この精液は私の体のどこから…作られてるんでしょうか

「とりあえず…出したらマシになるんでない?」

「へっ?ひっ…ひいーっ!」

「今日は智絵里にオナホコキでもしてもらおうかと思ってたが…ふふ」

知らないことだらけで、すぐいってしまいました
プロデューサーさんが取り出した道具の中に…おちんちんが飲み込まれてっ…
き、きもちいっ…

「だめえっ!おちんちんだめぇっ…!」


「ぉっ…あっ…おひりっ…おひりいっ…!」

「これ、智絵里のマンコで型取りした奴なんだ。…自分の中に入れてる気分はどうだい」

「や…恥ずかしい…恥ずかしいですっ…!」

お尻の穴に指を入れられ…私をイメージした道具でおちんちんをいじめられ
確かに恥ずかしいですが、それ以上に…嬉しいんです
プロデューサーさんと同じことを味わえているんですから

「はあ、はあ、はうっ…こんなにエッチで…ごめんなさい…」

「俺はエッチな智絵里が好きなんだ。…もっとエッチになって欲しいって願いをクローバーに聞いてもらえたのかもな?」

…ごめんなさい
…ありがとうございます
どんな私でも…見捨てないでくれるあなたに…
私は全て、委ねてしまいます

今日はここまで
堕天使智絵里編をやっていきます


「ふうっ…ふうっ…子宮…ビクッて…!」

「いつもより…締め付けが強いね?…興奮してるのかな」

「はっ、はひっ…はひいっ!」

おまんこにおちんちんを入れられたら、射精が止まらなくなってしまいました
今の状態は二人一緒に、中出ししているようなもの…
興奮しちゃうのも当たり前ですね

「智絵里の精液…おまんこに入れたら妊娠しちゃうかな?」

「えっ…や、やっ…やあっ…!」

「冗談だよ、…智絵里には俺の子を産んでもらわなきゃ」

一度ポイントをずらして、本命の言葉をぶつけてくる
私の心は、それに振り回されて…惹かれていく
孕みたいと願って、堕ちていくんです

「ください…プロデューサーさんの精液っ…子宮にくださいっ…」


「あっ…きてます…精液…きてっ…!あああううっ!」

プロデューサーさんの精液は中から溢れてこないのに
私の精液はドロドロと道具から溢れてくる
やっぱり、私のおちんちんはおかしいのかな?
それとも、いっぱい愛されているから一回の量が違うんでしょうか

「はあ…はあ…あんっ…」

「まだ出るのかい?智絵里は欲張りだな。…ほら」

「いっ…いっ?!またいくっ…!」

おちんちんを差したまま道具を前後に動かし…刺激されて…
乳首までつねられて…ずっと、ずっと、射精させられてしまっています
私のおちんちん…消えて欲しくもあり、なくなってしまったらもったいないとも感じてきて…
…変でしょうか?


「…ひぬっ…ひんじゃうっ…もうれないですっ…!」

「…ごめん、いってる智絵里を見たくてヤりすぎた」

何回射精させられたかなんて覚えてません
辺りに広がる、私の精液…
…コップ一杯くらい出しちゃったかもしれません
なのに、おちんちんはかたいままで…恥ずかしい…っ

「…仕方ないね、衣装は何とかごまかして…ほどほどにぬきつつ対策を考えようか」

「…はうぅ…ごめんなさい…」

「構わないさ、一種のプレイみたいなもんだよ」

「うぅ…」

もし、おちんちんが消えてしまったら…
私はもっと過激なことを、お願いしてしまいそうで…怖い…

今日はここまで
次は未央に生やして
その後は凛P・かれなお・みりみかのどれかでスレを〆ようかと思います
今後は個別アイドルリクエストスレに戻すか
またしばらく休憩を入れます
エロネタが枯渇する…

みおあい希望

乙です
ちゃんみおやったぜお相手は誰だろう

未央はクラスメイトに弄られるのがいいなー(ゲス顔)

かれなお!かれなおクルー!?

未央が来るか、その次のやつは凛Pもなおかれもみかみりあもフラグ立ってた奴だし楽しみだな

ふたなり側がされてばかりだからする側のも見たいなー

未央ならPPもNGでもいけるし相手を選ばないからなー

雫ちゃんくるみとときんに生やして時子様を輪姦して欲しい


「あーちゃんっ…あーちゃんっ…!」

「やっ…待ってっ…未央ちゃっ、私達…女の子同士なのにっ…!」

気がついたら、私はあーちゃんをベッドに引きずりこんでた
あーちゃんの香りがとっても気持ちよくて…たまらなかった
…こんなのダメなのはわかるんだけど…ムラムラが止められないよっ!

「ひんっ!…はっ、恥ずかしい…です、そこっ…やあっ!」

「あーちゃんのおっぱい…あはは、かわいい♪」

お風呂で何度も見た、あーちゃんのすべすべおっぱい
小さなさきっちょを、パクッと食べる
…えへへ、しょっぱいね☆

みおあいきた!

これはワクテカだな


「未央ちゃん…どうして…えっ?えっ…?」

「…見てこれ、変だよね。…今朝起きたらあったんだ、それでね…」

「あっ…あううっ!」

「エッチな感じがずっとしてて…何回も、何回もオナニーしちゃってっ…」

…おちんちんが生えちゃった
そりゃ家族の見たことくらいはあるけど
何がどうしたらこうなるの?
…だけど興味はわいちゃって
試しにイメージだけでおちんちんをこすってみたら…精液も出ちゃった
…もっと余計に、エッチなことがしたくなっちゃった

「全然治らなくて、自分じゃどうしようもなくて、……私、私…っ」

「未央…ちゃん…?!あひっ、見ちゃダメ…!」

あーちゃんの、おまんこ
…もちろんこうやって見るのは初めて
私のより…少し小さめで、色が薄めかな?
ドキドキが、すごい
…へへ、どんな味なんだろう♪
ここ…おちんちん、入るのかな?


「お?あーちゃん、何気におまんこ濡れてるじゃん♪…気持ちよくなってくれてるのかな?」

「わ、わかりません…私もっ…変な感じがっ…んうっ?!」

ぱっくり開いてかわいがってから…口を当てて、試食タイム☆
…うわ、まっずい
まずいけど、もっと舐めたい
必死に耐えてるあーちゃんの…声をたくさん聞きたい

「あっ…ひにゃああうっ!?いやああっ!?」

「ふーむ、ここかな?このへんどーかな?」

「いひゃっ、いひゃあっ?!未央ひゃあっ!」

私とあーちゃんで、感じるところが同じなのかどうか
出っ張りを舐めて、思いっきり吸って…反応をみる
おー、なかなかいい感じ☆


「謝っても謝りきれないから…さ、その分、いかせてあげるね…!」

「んひいっ…!おっぱいきひゃいますっ…!」

なんとなく思い浮かべていた、エッチのやり方…
おちんちんをおまんこにこすりつけながら…乳首を2つともぐりっと捻る
初めてって、痛いんだよね?
…自分で言うのもアレだけど、かなりおちんちん…大きいし…大丈夫かな…
濡れてれば平気なんだっけ?
あ、おちんちん、熱い…!

「あっ…あーちゃんごめ…でちゃっ…」

「えっ…あ、…あっ?」

広がっていく生臭さ
おちんちんから、精液が吹き出ちゃった
あーちゃんに思いっきりかけちゃった
…精液だらけのあーちゃん…ダメ、ヤバいよ、入れてみたい…♪


「…すごい匂い…これ…精液、なんですか…?」

「あはは、そうみたい☆あーちゃんもやる気になってきてる?」

指で精液を掬って、味わってるあーちゃんを見てたら…
おちんちんがビクッてきた
そんなことしてたら、入れちゃうよ?

「あっ、あっ、あーちゃんっ!入れちゃうけど、あーちゃんのおまんこに入れちゃうけどいいよねっ?」

「へっ…あぐっ、そんないきなり…いいっ!?」

…入った
あーちゃんの、おまんこ…きつくて、きゅんきゅんしてる
奥…あーちゃんの奥、どんなのだろう♪


「…大丈夫?」

「あーっ!ああーっ!ひりひりしてっ…いっ…いたっ…いぎいっ!?」

あーちゃんの、痛みを訴える声
…とろけそうな声も混ざってる
まだ、奥へ
おちんちんを…奥へ…っ

「かふっ…かふっ…ひーっ、ひーっ…」

「あ、あは、入れちゃったよ…あーちゃんに、あーちゃんにいっ!」

「…きゃううううっ!?」

…出しちゃった☆
精液びゅくびゅく出てる
あーちゃんおまんこ、ドロドロにしちゃってる♪


「あーちゃん…キス、しよ?」

「んっ!んっ!ん…んふっ…」

…なんか苦しょっぱい?
あっ…精液かけたの、すっかり忘れてた☆
まいっか、どんどんやってこ!

「ぷは…未央ちゃん…えっちすぎませんか…あんうっ!?」

「あ、あーちゃんだって、私のこと言えないよっ!」

なんか完全に恋人同士みたいで、今更恥ずかしくなってきた
だけど今の暖かさ、とっても好き
あーちゃんが好き
足りない、全然足りない
…足りないよっ


「んぐ…うううっ!はーっ…はふ…すごい、未央ちゃんが、近い…いっ!」

「やんっ…おまんこきゅってきてる…!」

まるで搾り取られてるみたいだった
改めて…男子がエッチなこと考えるのがよくわかった
そりゃやってみたいよね…こういうふうに
もしかしたら、私やあーちゃんもエッチな想像のネタにされてたり?
私も誰かにおちんちん、入れられてるのかな…
…怖い、けど、なんだろこれ

「…んちゅ…初めて、だったんですよ?」

「…ん…」

「エッチだって、キスだって、未央ちゃんに…初めて、全部、持っていかれちゃったんです…」

私も
…私も、初めてだよ?
てきとーにごまかして、やりたいようにやっちゃっただけ
…それでも、幸せでいっぱいなんだ…


「…本当に…ごめんね?」

「ふふっ、確かにちょっと変ですけど…未央ちゃんだから、構わないです、やうっ…」

おちんちんをグイグイ押し込んだ時の表情が、かわいくてたまらない
私、あーちゃんに…夢中になってる

「…ところで、赤ちゃんって出来るのかな?未央ちゃんのが男の人の体と、同じなら…」

「…どうなんだろ?流石にそれはないような…もし、できちゃったら…私が旦那さん?」

「…まあ、それならそれでいいかもしれませんね?」

ますます、興奮してきた
あーちゃんが、私のお嫁さんかあ…☆

一旦ここまで
もうちょっとあーちゃんに種付けックスする予定です

おつおつ
ちゃんみお暴走しちゃうのを期待してるで

興奮しちゃったか未央、朝までやっちゃいそうな勢いですな
こりゃあ藍子はへとへとになるまでとろけさせられそう


「…あっ…」

…違う姿勢で、やってみよう
あーちゃん、そんな寂しそうな声しないで
すぐ、入れるから…っ

「ああっ…くひんっ…!」

「てへへっ…あーちゃんが好きな場所、だいたいわかっちゃったからね♪」

後ろからおまんこを突き上げて、乳首を何回も何回も揺らす
あーちゃんはぎゅっとシーツを握りながら、ぜぇぜぇと息を吐いている
…ほら、もう一回…中に出すよ?

「あーちゃんっ…いくよっ、いくからあっ!」

「うあっ…うあうっ!未央ちゃあ…あっ!あっ!あっ!あああっ!」

あーちゃんの奥に向かって、おちんちんを押し当てる
離したくない
あーちゃんを、私のものにしたい…


「くう…あ…んう…も、もうそろそろ…休憩しません?」

「…ごめっ、おちんちん止まらないっ!」

「ひんっ!ひいんっ!」

正直言えば、私だってとっくにフラフラしてる
ライブやレッスンみっちりやった時より、体が重い
なのに、おちんちんがあーちゃんを欲しがったままで
…言うこと聞かない
…どうしようもない

「ら…らめぇっ…もうおまんこらめぇっ…!」

「もうちょっとっ…もうちょっとだからあっ…!いくううっ!」

「っ!?…んぐっ!?」

…体力が射精に追いつかなくなって、私はあーちゃんに寄りかかった
繋がったまま、二人で…ベッドの上に横たわる
もう、動けない…
ここまでやりきっても、私のおちんちんは欲張りだった
キュッと締め付けてくるおまんこの気持ちよさだけで
…射精…しちゃった
あはは…


「…あー…えーっと…平気…?」

「ちょっと平気じゃないかも…今何時でしょうか?」

…深夜の…2時?
…夜の間、ずっとエッチしてたっぽいね…
お休み前で助かっ…てない!
おちんちんまだ残ってるよ!

「ふあ…あーちゃんと一緒だと…あっという間だから…あはは☆」

「はあ…もう。ですが…未央ちゃんのおちんぽ、本当にどうしましょう」

「…うーん、わかんない!」

「…ですよね、アテもないですし」

「「うーん…」」

おちんちんが残ってても困るけど
おちんちんがないとあーちゃんとエッチできないし…
…これ、出し入れできたりしないかなあ…

一旦ここまで
未央藍子編終了です
とりあえずおちんぽ中毒っぽくなった感じでおしまい

今夜余裕があったら加蓮で奈緒の初めてを奪おうと思います
ではまた

おつ!

乙です


「…ウソだろ…?」

「奈緒のこと考えてたせいかな?ふふっ…おちんちん、生えちゃった」

「んっ…あ、ちゅ…やっぱり、するんだよな…」

「ん…別に奈緒が嫌ならいいけど…おまんこ、興味ない?」

凛はどうかわからないけど
少なくとも奈緒と私は、あの時が忘れられなくて…
こうやって、度々エッチするようになっていた
…まあ、おちんちん生えてきたのは今朝なんだけど

「…な、ないことは…ないけどさ。…恥ずかしい…し」

「何よ今更♪私たち恋人同士でしょ?なーんて…でも奈緒が好きなのはホントだからね」

「あ、アタシだって…あう…うひゃあっ!」

お返し、ってわけでもないけど
奈緒のおまんこをじっくり観察
ちっちゃい襞が、すごくかわいい
ピンク色がトロトロに濡れてて、心臓が激しく高鳴ってくる
…入れてみたい、私のおちんちん…


「…加蓮、どれくらい痛かった?」

「えー?忘れちゃった。…平気だって、奈緒もすぐ慣れるから」

…アレ、結構きつかったなあ
奈緒、大きいんだもん
私のもそこそこあるし…
しっかりほぐしてあげないとね
…息を吹きかけて、クリをぎゅっとつまんで…

「うわあっ!?いきなり強くするなあっ!?」

「あ、痛かった?ごめんごめん、…これくらいかな?」

「…まった、くうううっ!」

クリにキスしてから、襞をくいっと上下に動かして遊んで
エッチなお汁を味見…うん、おいしくない
あそうだ、奈緒にもおちんちん舐めてもらわなきゃ…


「こっちの舐め方、わかる?…ひんっ!」

「…加蓮にされたからな…何となくなら。歯を立てなきゃいいんだろ…?」

「そうそれ、いい…うん、すごくいいっ…」

姿勢を変えて、シックスナインの形になる
…おまんこの舐めあいっことも…ちょっと違った恥ずかしさがあった
おちんちんから伝わってくる舌触り…ぬるぬるして気持ちいい

「やめっ、あんま広げるなあっ!やだあっ…」

「ん…口の中に入れたらやめるよ?危ないし」

「…わかったよ…んむっ!んっ…ぐっ!ぐっ…!」

「…ひいっ!…ムキになんなくたってえっ!」

さっきまでくすぐるように舐めてただけだった奈緒が
半端じゃない勢いでおちんちんを吸い上げてきた
…か、からかいすぎたかな?
も…ヤバ…でちゃっ…!

今日はここまで

加蓮に生えたか、ラブラブなのは良いことだ


「やっ…ふやっ…!?」

「んっ!?…ん…ぐぇ…んぐ…っ、ぷは…」

私の精液、飲んでる
いっぱい出しちゃった…
すごい…ふふっ…頭が変になりそ

「…奈緒、入れて平気?」

「…お、おう…いける…と、おもっ…」

正面から向かい合って、お互いの感じる場所をなすりつける
まだまだ溢れてくる精液も…おまんこに、たっぷりなすりつける


「あっ♪…はいっ…たあっ…♪」

「うぐっ!?うあああっ!なん…だっ、これえっ!?」

また、私たちは一つになった
入れてすぐに、奈緒の中へ出して
…私の色に染めていく

「んちゅ…痛みは、どんな感じ?」

「んふ…んっ、きついけど、ちゅ…思ったより…は、痛くないかな…あっ!あっ!」

ほろ苦いキスを繰り返しながら、膣を深く深くえぐっていく
突き当たったところに、ぐりぐりと押しつけて…もう一回、中出し
お嫁さんを妊娠させるイメージを浮かべて、犯し続ける

「あっ、はっ、精液とまんな…いっ!…おちんちんこわれひゃっ!」

「加蓮っ!かれんんんっ!ヤバい、ヤバいよぉっ!」


「すきっ…すきっ…大好きっ…!」

「かれ…もっと、もっとぉ…もっとアタシにっ…!」

ほっぺを舐めて、汗のしょっぱさを味わう
おっぱいをこすりあわせて、歪めあう
ギューッと抱きあって、体温を移しあう

「いくっ…いくのっ…また奈緒の中、だしちゃうねっ…!」

「うあっ!あひいっ…好きにしてぇっ…アタシ、アタシもうだめぇっ!」

何回目かの射精の直後、かたい何かを下腹部あたりに感じた
…と、ほぼ同時に…
私の下腹部に、生ぬるいヌルッとしたものがかかる
…あれ?これ…って


「はっ…あっ!?ああっ!?冗談だろぉ!?」

「…また、生えちゃったね、えへへ…」
奈緒の、おちんちん…
できるなら、ずっと感じたかったあの時の奈緒の熱さ
しかも、カチカチの状態で…精液を垂れ流して…
私のところに帰ってきてくれた

「奈緒…出し合いっこ、しよ?奈緒は私のおまんこ…好きに使っていいんだから」

「あひっ!れちゃうっ!れひゃうよぉ!」

二人とも、全く同じタイミングで…射精する
…楽しいなあ♪


「ひゃんっ!やうんっ!これっ!赤ちゃんできたらどうしようっ…!」

「知らねえよっ!加蓮が妊娠するならアタシも一緒だっ!一緒に産むぞっ!」

「ひいいっ!奈緒のあかひゃんできひゃああっ!」

今度は私が、中出しされながら射精する
前よりさらに気持ちいい
奈緒を染めて、奈緒に染め返されて
スキ、って想いの交換を続ける

「奈緒っ…ずっとっ…ずっと一緒だからあっ…!」

「加蓮っ…すきだあっ…加蓮っ!!」

エッチを続ければおちんちんが生えてくるってわかった以上
多分もう、誰も私たちを止められないと思う
…やめられるわけないじゃん、好きなんだから
限界まで、やらせてよね?

かれなお編おしまい
次はみり美嘉をやってエピローグに入ろうと思います

とりあえず月末ガチャまで休憩して、今夜やるかは未定

次スレ予定およびネタは今のとこあまり浮かんでないです
キスだけで翻弄される全年齢向け?の奏スレとかちょっとやってみたいですが
…あの子ムズそうで

乙!
昼間になんてものを…


絶対みりあちゃんテクニシャンだよ

凛Pはまだですか
寒くてたまらないんだ

おつおつ
なおかれ結婚おめでとう(早い)


「あははー♪美嘉お姉ちゃんカチカチだよー?」

「やだ…あまり強くさわっちゃっ…」

「出しても大丈夫♪私が飲んであげるから」

「ダメだよっ…ダメっ…いくっ…!」

私の手じゃ全然足りないくらい、おおきなおちんちん
ぷるぷる震えて、暴れて、白いお汁を出していく
えへへ、かわいいー♪

「あはっ、はやいねー?そんなにみりあの中に出したかったんだ、みりあのおまんこに入れたいんだー」

「ううっ…うんっ…★」

「えっちだよねー、美嘉お姉ちゃんも初めてなのに☆」

ペロッと精液と一緒におちんちんを舐めながら、指でおまんこに触ってみる
…ぬるぬるする
精液、もうちょっとおいしくならないかなー?


「みてみて、みりあのおまんこ…今はこんな感じなんだよ?」

「あっ、あ…おまんこっ…みりあちゃんのおまんこっ★」

「あふっ、たくさん食べてね?ふう…お姉ちゃん、おっきいんだから」

美嘉お姉ちゃんの口におまんこを押し付けると
まるでキャンディみたいに、美味しそうに舐めてきた
うーん、やっぱりオトナの味なのかなあ?

「んっ、んっ、んぷっ…」

「美嘉お姉ちゃんっ…は、恥ずかしいなっ、すごく頑張ってるの、わかるっ…うあうっ♪」

胸がキューってなって、ドキドキが爆発して
…気持ちよすぎて、おしっこが出ちゃった
…あ、おしっこまでのんでる…えっち…


「お待たせっ♪…みりあのおまんこ…美嘉お姉ちゃんのおちんちんで、ぐいって…して?」

「あ…うんっ、入れるね?入れちゃうねっ★」

「…っ!?くうううううーっ!?!」

痛みがじわじわ、気持ちよさもじわじわ
太くて長いおちんちんが、私をオトナに変えていく
パパとママが赤ちゃん作るみたいに
私も赤ちゃん、作れるのかな?

「かふっ…はうっ…あうっ…おく、おくきてるっ♪」

「ダメ、これダメだって…みりあちゃんの中、ハンパじゃないっ…★」

「ひぎいうっ!?やだっ!やだやだっ!乱暴だよーっ♪」

パンパン音を立てて、ごりゅっと押し付けて
ビクンビクンって、私の中で揺れて
精液、来てる…♪


「んうっ、はう、美嘉お姉ちゃんはやいよー…?みりあおまんこ、そんなに好き?」

「ひゃんっ…スキ…スキだからっ、もっといっぱい出させてっ!」

「いっ、いいよっ…みりあに赤ちゃんできちゃうくらい、いっぱいしてっ♪」

「みりあちゃんっ…くひいっ!」

また、美嘉お姉ちゃんの重さが思いっきり私の中に入ってくる
抜かれて、めくれて、入れられて、こすれて
おまんこがおちんちんの形を覚えちゃいそう
ふにゃふにゃ粘土をぐにってやるみたいな…そんな感じなのかなー?
私におちんちんあったら美嘉お姉ちゃんでやってみたいなー、あはは♪

今日は多分ここまで
凛はエピローグにやるってことで一つ


「はう…ヒリヒリする…でも、きもちよかったあ…」

「あ…あっ、あっ、あっ…」

一回おちんちんを引き抜いて
精液でトロトロになったおまんこを…美嘉お姉ちゃんの顔にくっつける
…当たり前のように、おまんこに舌を入れてきた
背中が、ブルッてしてくる

「あはうっ!みりあと美嘉お姉ちゃん、ミックスジュースみたい♪みりあもなめちゃおー」

「んぐっ…ふうっ…あんっ…★」

たくさん舐めてもらってから…おまんこを離して
顔がぐちゃぐちゃになってる美嘉お姉ちゃんに、思いっきりキス
…美嘉お姉ちゃん、また射精してる☆


「ふー、疲れたねー♪あんなに出したけど大丈夫?」

「はう…うんんっ!アタシ…ヘトヘト…いいっ★」

「あ、まだ出る。…だけどこれ以上は大変なのかなー」

「無理っ…無理だってぇっ!」

「んー♪まだ大丈夫そう☆」

精液を手に塗って、美嘉お姉ちゃんの目の前で…おまんこにこすりつける
くちゅっ、くちゅって、音を聞かせて見せつける

「みりあちゃんっ!ひぬっ!ひぬっ!ひんじゃううっ!」

「くっ…うううっ♪美嘉お姉ちゃんの方が…オトナ、でしょ?」

私もヘトヘトだけど…おちんちん、足りないから
もう一回、中にちょうだい?

みりみか編終了です
用事が入らなければ今夜から凛のエピローグやります


「んっ…んうっ…ふあっ…チンポ…ビクビク、してるっ…」

「…凛…」

「あ、あ…芳乃から、聞いてない?…チンポが生えてくる、って、話…いっ!」

プロデューサーに見せるオナニーが、いつも以上に感じる
男と女、一緒にやってるから当たり前だけど
チンポをこすりながら…バイブをオマンコに突き刺して
…イく所をアピールする

「いくっ…ひぐうっ!オナニー見られながらいくううっ!!」

「……」

「ふ…う、チンポ生えたのは…多分プロデューサーのせいだよ。散々私にエッチなこと叩き込んだの、アンタだから。…ふふ」

やっぱりこのチンポ、オナニーでは消えないんだ
ドロドロ垂れていく精液が、オマンコに伝っていく
バイブを引き抜いて…ピンクの肉を開いて
ほじくるように…二本の指で貫く


「チンポっ…プロデューサーのチンポ、入れてよっ!アンタが…責任…とってよっ!」

オナニーは私が勝手にしてるだけだし
…私のわがままに過ぎないけど
だけど
もうプロデューサーのチンポ無しじゃいられない
奈緒のチンポも気持ち良かったけど
…足りない
足りないものがある

「今日は大丈夫…だったな」

「平気…だから、きゃうっ…ゆびいっ!…赤ちゃんっ…妊娠しないからっ!」

指をオマンコに入れられただけで、私は射精してた
テクニックだけなら、奈緒だって慣れればいい
奈緒じゃ埋まらないものは…
妊娠するかもしれないスリル
やってはいけないこと…という、後ろめたさ
…それは女同士のエッチって行為では、埋まらなかった


「ふーっ…ふーっ…刻んで欲しいな…プロデューサーのチンポ、私の…子宮にっ…ふああああっ!?」

「エロくなったよな…凛っ」

「やうっ!生チンポっ…チンポきたっ…!きたああっ!?」

指と入れ替わりに突き刺さる、太い肉の棒
私を女にした凶器
何度もイった後のオマンコは…それを喜んで受け入れていた

「いっ!いっ!いつもよりっ…太いいっ…!」

「凛のおまんこが、きついだけじゃないか?ほら…!」

「うあああっ!?」

プロデューサーのミルクが待ちきれなくて
私はまたチンポからミルクを吹き出していた
2~3回出し入れされる度に、イってた気がする…


「行くぞ凛…凛っ!」

「あっ…ーーーーーっ!?!」

自分でも何を言ったのかわからない
…喉がかすれそうになるくらい、叫んでいた
大好きな、プロデューサーの中出し
…避妊薬飲んでたって、妊娠しにくい時期にしたって
…妊娠するときは、するんだよね

「…か…ふっ…中…中…すごひっ…」

「ははっ、射精量はまるでかなわないなあ…」

「ん…だけど、感じるよ。子宮に、プロデューサーの精液…」

私の…奈緒のチンポも
ただ気持ちよさを引き出すにすぎないんだと思う
…相手を孕ませるためじゃない
私が一番欲しいのは…きっと
私に証を刻んでくれる人なんだと思う
…それは、プロデューサー以外にはありえない


「…で、芳乃。結局どうすればいいのかな」

「むー。みなの力が膨れ上がった故のことでー…わたくしもお手上げなのでして」

「…まーじーでー…?」

「…流れを巡らせればー…一応は差し支えないはずかとー…」

消えては生えて、生えては消えて
…チンポを完全になくす手段は見つからなかった
それならそれで、いいかな
プロデューサーとのセックスの幅も広がったし…
このおかしな現象に…ちょっと、感謝してる
いつまで一緒かは、わからないけど
…これからもよろしくね

以上で終了です
ありがとうございました
当スレおよび牧場スレの次は未定ですが
今後の要望があれば検討します

当スレは今週中に依頼出します
ではまた

おっつおっつ。こっちも牧場も大好きです

おつおつ、濃厚なふたなりで素敵だった…最高だぜ

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