唯「ほえ?あずにゃんってキスした事あるの?」梓「き、キスくらい当然です!」 (6)

唯「えー?本当?」

梓「ほ、本当ですよ!それくらい私だって経験積みです」アセアセっ

唯「ふーん…そうなんだ。あ、でもあれだよね?お子様みたいな軽いちゅーじゃないの?」

梓「ふえ?い、いいえ!違うですよ!ちゃんとした大人のキスだもん!」

唯「じゃあやってみせてよ」

梓「は?」

唯「ほらほらした事あるなら証明してよ。今更出来ませんとか言わないよねぇ?」

梓「で、できますよ!そんなの簡単です!」

唯「じゃあ……ん」キスガオ

梓「や、やってやるです!……うぅ///」ドキドキ(ど、どどどどうしよう…)

唯「……」(絶対した事ないよねぇ、あずにゃん顔真っ赤だもん)

梓「うぅ///」ドキドキ(大人のキスってどうするんだろ…し、舌とか入れればいいのかな)

唯「あずにゃんまだー?」(困ってるあずにゃん可愛い♪)

梓「え、えい!///」チュッ

唯「ん……」チュー

梓「///」ドキドキ(い、息どうやってすればいいんだろ)

唯「ぷはっ…あずにゃん、全然違うよ」ギュッ

梓「ハァハァ…へ?」

唯「大人のキスって…こうやるんだよ」ブチュチュチュヌププレロレロチュチュチュピッピッ

梓「っ!?///」ビクッ

みたいなね

続きかいてくれや

この擬音の多さは最早病気である

ふむ


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