春香「プロデューサーさんとセックスしないと死ぬ病気になりました」(21)

765プロ事務所

P「何!?春香もか!」

春香「え」

P「くそっ…雪歩、音無さんに続いて春香までもが死の病に…」

春香「え」

P「だがアナルセックスじゃないあたり貴音とは違うんだよな」

春香「え」

P「どうしよう…今日は亜美、真美、雪歩、音無さん、響、千早の相手をしたから」

P「明日は貴音、律子、やよい、伊織、美希、真、あずささんの相手をしなきゃいけないのに…」

春香「え」

P「春香は何日までにセックスしないと死ぬんだ?」

春香(なにこれ)

春香「一週間以内にしないと死んじゃいますよ」

P「あぁーやっぱり一週間か。みんなもそうなんだよなぁ」

春香「!」

春香(やっぱりみんなも嘘ついてプロデューサーさんと…っ!!)

P「でも音無さんはウイルスが強いとかで3日に1回はセックスしてるけどな」

春香「あの糞鳥を焼き鳥にする…」

春香「事務所の中でセックスをしてないのは私だけなんですか?」

P「いいや、春香だけじゃないぞ?」

春香(!)

春香「他には誰が処女なんです!?」

P「貴音」

P「あいつとはアナルセックスしかしてないからな」

P「あとはやよい」

P「やよいは症状が軽いから精子飲むだけでいいんだってさ」

P「みんなのおまんこから流れ出る精子をおいしそうに飲んでまわってるよ」

春香「…カオスですね」

P「でもやよいは俺のちんこから直に飲むのが一番好きらしい」

P「やっぱりやよいは天使だなぁ…」

春香(この事務所やばい)

春香「もしかしてみんなに中出ししてます!?」

P「いや、そうしないと死んじゃうだろ?病気で」

春香「あー…そうでしたね…私もそうです」

春香「って、みんな妊娠しないんですか!?」

P「あぁ大丈夫大丈夫!音無さんがピルをアイドルみんなに配ってくれてるからな」

春香「…その薬大丈夫なんですか…?」

P「おう!みんな大丈夫って言ってるぞ!」

春香(これは2つの説が考えられるぞ…)

春香(1つはみんながピル以外の薬を飲んでいる場合)

春香(そしてもう1つは…小鳥さん以外は本当にピルの場合)

春香(どちらにしろ小鳥さんは妊娠確実…)

春香「鳥殺す」

P「おっと、メールだ」ピピピ

P「音無さんからだ…」

春香「小鳥さんですか?なにかあったんですか!?」

P「禁断症状がでたらしい…助けに行かないと…」

春香「禁断症状?」

P「あぁ、今おまんこが疼いて仕方ないらしい…大変だ急がないと!」

春香(それただの欲求不満じゃ…)

春香「というか今日は小鳥さんの相手をしたんじゃないんですか?」

P「今日は音無さんに2回しか出してないんだよ…いつもは5回は出すのに…」

春香「糞鳥のおまんこに腕突っ込みてぇ…」

春香「プロデューサーさん、私も行きます!」

P「春香…お前…」

春香(三十路ババァより良い身体だってことをプロデューサーさんの身体に覚えさせてやる!)

P「ありがとう春香、一緒に行こう!」

小鳥「その必要はないピヨ!もう来たピヨ!」

春香・P「!!?」

P「音無さん!身体は大丈夫なんですか!?」

小鳥「あぁ…プロデューサーさん…大丈夫じゃないです…早く犯してくださいぃ///」

春香「ま…待ってください!!」

春香「わ、私もお願いします!////」

小鳥「!」

小鳥(お?3Pいける口か?)

P「待ってろ春香、お前は初めてなんだからまず音無さんと俺のセックスを見て勉強しなさい」

春香「な…馬鹿にしないでください!私にもできます!」サッ

P「なっ!春香!!」ボロン

春香「プロデューサーさんの…まだふにふにですね…触っていいですか?」

P「あ、あぁ…」

小鳥(あぁ、鼻血やべぇ…)

春香「すご…おちんちんピクピクしてます…気持ちいいですか?」サワサワ

P「あぁ…春香の手すごく良いぞ…もっと強く…」

春香「あ、かたぁい…おっきすぎですよ…プロデューサーさん////」ゴシゴシ

P「イ…イク…」

春香「え!?どうしたらいいんですか!!?」アセアセ

小鳥「はいドーン!!」ドーン

春香「きゃ!!」コテッ

小鳥「プロデューサーさん、出すのはここの中にですよ~」ヌップ

P「イクぅぅぅぅぅうううううううああああああああああああああああああああ!!!」ドッピュッシャー

小鳥「あっはあぁぁぁぁあああああああん/////」

小鳥「あっついのが…いっぱぁい中に来ました…妊娠確実ですね///」

春香「!」

春香(あの糞鳥やっぱり…)

やよい「うっうー!おはようございますぅー!」バァーン

やよい「ってあれ?プロデューサー!今日のセックスは終わったんじゃないんですかー!?」

P「あぁすまん、音無さんが禁断症状でちゃってさ…」

小鳥「ごめんね、やよいちゃん」

やよい「みんなに隠れてセックスするのは良くないかなーって」

春香(どの口が言うんだよおい!おまんこか!?下のお口が言うんかい!?)

やよい「あっ!春香さん!おはようございますぅー!」

春香「お、おはよう、やよい」

やよい「プロデューサー!ちょっと待ってくださいよー!私がそのおちんちんきれいにしてあげますから…んちゅ…」

春香「!!?」

春香「ちょ…やよい何やって…」ワナワナ

やよい「何って、お掃除フェラですよー?」ペロペロ

P「気持ちいいよやよい…いつものやって」

やよい「はぁーい!いっきますよ~」

やよい「んじゅるゅるゅるゅるゅるゅるゅるゅるゅーじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽんじゅぽんじゅぽんじゅぽんじゅぽごっきゅごっきゅごっきゅすゅぃーずぼぁぁぉおおふぇるゃろろろっっちゅっぽんごっぎゃぉぉろっぽんちゅ」

P「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

やよい「イっていいですよー?どろちゅびゃーんちゅちゅちゅっとろんぐっぽんごぁーろろろろんちゅっぱちゅっぱずっじゅ~~~~!!!!」

P「イク!イク!あっーーーーーーーーーー!!!!」ドピュリーーン

やよい「んぐっ!!んっ…ごく…ん…」ゴキュゴキュ

やよい「ぷはぁ!今日もとってもおいしいですぅー!」うっうー

小鳥「はぁはぁ…やよいちゃん、私とキスしましょう?」クチュクチュ

やよい「いいですよぉー!」チュッチュレロイン

小鳥(プロデューサーさんの精子の味…それ以上にやよいちゃんの舌遣いが…だめ…私…)クチュクチュ

小鳥「ちゅ…んんーー」プッシャービクンビクン

春香(え、勝てない)

伊織「こぉらー!!プロデューサー!!」バァーン

P「げっ!伊織」

伊織「げってなによ!そんなことより何勝手なセックスしてんのよ!」

P「いやこれは…そ、そう!春香の勉強会なんだよ!春香も例の病気にかかったみたいでさ!」アセアセ

春香(嘘つき)

伊織「!ふぅん…春香がねぇ…」

P「そ、そうなんだよ…仕方がないよなぁ…ははは」

伊織「じゃあ私たちのセックスを見せて勉強させてあげましょうよ」

P「え、伊織ちょっとまっ」

伊織「それが一番よねぇ?にひひ」

P「伊織待ってくれ!今日はヤりまくったせいでもう出な」

伊織「搾り取ってあげるわ」ドンッ

P「いっ…た」

伊織「あんたは馬よ?私が乗りこなしてあげるから黙って腰でも振りなさい!」ヌプッ

P「ぁあ!伊織のおまんこ…あったかい…」

伊織「んっ…あっ///なんだかんだ良いながら腰振ってるじゃない///にひひ」コスコスコス

P「伊織のおまんこが気持ちいいからいけないんだぞ…あっ」コスコスコス

伊織「んぁ///ちゃんと子宮まで届いてる!///きもちいのぉ///」コンッコンッ

P「そ、そんなに締め付けたら…もうだめだイクぞ!!!」

伊織「はやいわよ馬鹿!…んっ///子宮にいっぱい…あんたの精子注いで?///」

P「イクーーーー!!!!!」チュドッピッシャー

伊織「ああああああああああ////孕むぅぅぅーーー///////」ドクドクドク


やよい「伊織ちゃん一緒にお掃除フェラしよー!」

伊織「はぁ…はぁ…やよいがやってあげて…どうせ、はぁ…あんたには敵わないんだし…」

やよい「いっただきまーす!あとで伊織ちゃんのおまんこも舐めさせてね?」ジュリュンッポン

春香「ち、ちょっとみんな!なんで事務所でこんな…」

伊織「あれ?春香もしたいんじゃないの?あいつと」

春香「え…したいけど…///」カァァァ

小鳥「ならしたらいいじゃない?怖くないわよ…」

春香「でも…でも…」

春香「プロデューサーさんが死んだように眠ってるんですよ…?」

伊織・小鳥「はっ!!」

やよい「ふぁい?」ペロペロ

P「」ピクピク

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