ぺトラ「やっぱり死んじゃったんだなぁ」(29)

リヴァペトっぽい感じになりそう

まだ最後は考えてないので亀更新かもしれません

==第57回壁外調査==

ぺトラ「片目だけ・・・!?片目だけ優先して早く治した!?」

ぺトラ「そんなことが・・・できるなんて!!」

オルオ「ぺトラ!!早く体制を直せ!!」

オルオ「ぺトラ早くしろ!!」

ぺトラ「あぁ!!」


             
            ブチッ

 パカラッ パカラッ


ぺトラ『ん..体が痛い..』ズキ

ぺトラ『何でだろう、今は壁外調査から帰っているのに』

ぺトラ『死んでいるはずないのに...』


モブ1「駄目だ!追いつかれる!」

モブ2「俺があいつの後ろにまわる!ひとまず気をそらしてその隙をn」
リヴァイ「やめておけ!」

リヴァイ「それより遺体を捨てろ!追いつかれる」

モブ2「は..し、しかし!」

リヴァイ「遺体を持ち帰れなかった連中は、5万といる」

リヴァイ「そいつらだけが特別じゃない」

モブ1「やるんですか!?本当にやるんですか!?」

リヴァイ「くっ...くっそ」ボソ

モブ2「うっ、やるしかないだろ!」


ガッチャン

モブ2「う、うう!」

 遺体を投げる

リヴァイ「!?」

ご飯食べてくる

ただいま!

今日のご飯はしょうが焼きだったww

じゃあ、続き



ぺトラ『えっ!?私投げられている!?』

ぺトラ『私は、死んでないのに』

==天国==

ぺトラ「こ、ここは!?」

エルド「お、ぺトラ遅かったな」

ぺトラ「あ、あれ!?は、羽が生えてる」

グンタ「?、ぺトラ何やってんだ?天国だぞここは」

オルオ「フッ、やっぱりお前はまだ半人前だn..」ガリッ

ペトラ「え..私..死んじゃったの?」


ペトラ「兵長に...何も言えないまま?」ポロポロ

ペトラ「うっ..」ポロポロ

エルド「な、泣くなよペトラ!多分兵長に気持ちは、伝わってたと思うぞ」

ペトラ「素直に言っとけばっ..」ポロポロ

短いけど今日はここまで!

おっ面白そう
期待

>>12
ありがとう!

朝は、少ししか書けないなぁ

続きいきまーす



グンタ「でも俺ら天国にいるんだよな?」

エルド「あぁ、そうだが」

ペトラ「それがどうしたの?」グスッ

グンタ「意外と、天国と地上が近いんだ」

エルド「だから下に下りて兵長に会いに行けばいい、って事か?」

グンタ「そうだ、羽があるしな」

オルオ「でもよぉ、兵長たちには俺らが見えるのか?」


ペトラ「そんなの知らないよ」

??「見える人には見えますよ」

ペトラ「え!?誰?」クルッ

マルコ「僕は、訓練兵で死んだマルコといいます」

ペトラ「まって!見える人って誰か分かる?」

マルコ「いや、見える人というか」

マルコ「例えば」

マルコ「僕がAさんに会いたいと思います」

マルコ「で、Aさんも僕に会いたいなぁ、と思うとその人に見えるのです」

じゃあ、続きはお昼過ぎ位に

13巻買ってくるから!

期待期待期待ーッ!
私も13巻買う!

>>17
コメありがとう!

本屋行ったら余裕で
余ってたwww

18面白いです!頑張って!


ペトラ「無理!」

ペトラ「兵長は、女型の事でいっぱいいっぱいだもん!」

ペトラ「私の事なんか...」

グンタ「おいおい!いつもの強気のペトラがどうした!」

エルド「そうだぞ!」

オルオ『やっぱり、ペトラは兵長の事が好きだったんだ...』

ペトラ「むっ!オルオ!慰めてくれてもいいじゃない!」ムカーッ

オルオ「ふっ、俺の女房を気取るには必要n」

ペトラ「また誤魔化して!オルオ最低!」ツカツカ

16
私のとこの本屋も余裕で余ってましたwww


>>19
ありがとうございます!
頑張るね!

>>21、22
コメありがとうございます!

返信するとどんどん
コメントが増えてくるWWW

続きいきま~す


エルド「おい、オルオ」

エルド「ペトラ行っちゃたぞ」

グンタ「追いかけろよ」

エルグン「!?」

オルオ「...」ポロポロ

グンタ「何泣いてんだ!?」

オルオ「な、何でもねぇよ!!」ツカツカ


休憩するぜよ...

オチもう決まった

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