男「俺のちんこが消えてる・・・」(3)

男「どういうことだ・・・?」

男「朝起きてからまずは朝立ちの具合を確認し、少しだけ触って起きる気力を振り絞り朝食を気持ちよく食べる・・・はずが・・・」

男「ちんこが・・・ない・・・」

ピンポーン

男「そして一人暮らしの俺んちに・・・朝から客人・・・?」

男「はーい」

女「どーもどーも!」

男「どちらさん・・・?」

女「私がどちらさんかは置いておいて・・・」

男「?」

女「あなたまだちんこついてます?」

男「いや・・・え・・・?」

女「あー手遅れっぽいですねーこれは」

男「えっと・・・?」

女「突然ですがあなたのちんこはあるちんこ専門盗賊に盗まれちゃいました」

男「は、はあ」

女「えっと・・・ドン引いてますけど・・・ない・・ですよね・・・?もう・・・」

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