【ジョジョ】荒木荘メンバーが巨人と闘う話【進撃の巨人】(79)

ジョジョのラスボスたちが巨人と闘う話です

巨人ファンへの注意
 ・超大型巨人が雑魚です
 ・超大型巨人の10倍でかいのが登場します
 ・エレン、ミカサ、アルミン、リヴァイ(とモブ)以外出ません

ジョジョファンへの注意
 ・吉良の変態癖がありません
 ・かっこいいボスが1回だけしか出ません
 ・大統領は最後にしか出ません

それでもいいならどうぞ
あと中学生なんで文章拙いかも

ブロロロロロロ・・・キキッ
DIO「ム?どうして止まるのだ吉良?」
カーズ「とっとと帰って休みたいのだが」
吉良「・・・迷った」
DIO「は?」
吉良「仕方ないだろ!夜道は運転しにくいんだッ!」
Dio「旅行の最終日で迷子かよ・・・有罪だッ!」
プッチ「この車レンタカーだぞ?期日通りに返さないt」
吉良「分かってる、分かってる!」
今回のディアボロ:迷ったという言葉を聞いてショック死

改行を入れよう。

>>3
分かった

カーズ「・・・ム?この道・・・」

DIO「あ?・・・え」

吉良「?どうした・・・?」

プッチ「なんか街並みが日本ぽくないんだが」

吉良「えっ」

Dio「どういうことだ・・・?とにかく直進してみろ」

吉良「ああ・・・」ブロロロ

ドグチア
DIO「ッ!?」

???「・・・」

Dio「何かぶつかったな・・・人間か?」

プッチ「おいおい死んでないんだろうな」

カーズ「死んでいたらこのカーズが喰ってやろう、証拠隠滅だ」

???「ウ・・・」

DIO「あ、生きてる」

???「あ・・・あなた方は・・・?」

Dio「そんなことはいいッ!お前の名前はなんだッ!?」

???「ア・・・アルミン・・・」

吉良「アルミン君!すぐに病院へ!」

アルミン「びょう・・・いん・・・?それより・・・本部へ・・・」

吉良「本部?」

ズガアアアアン

Dio「!?」

巨人「グルルルルルルルルルル」

DIO「何だありゃ」

アルミン「巨人・・・です」

吉良「巨人ね、なるほど」

今回のディアボロ:巨人を見てショック死

プッチ「こっちへ向かってきているようだが気にしなくていいのか?」

アルミン「やば・・・」

DIO「フン・・・このDIOに攻撃を加える気か?哀れな奴だ・・・貴様はチェスや将棋で言う「チェック・メイト」にはまったのだッ!」

アルミン「何を!?」

DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」ドグシァア

巨人「グギャアアア」

DIO「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこの俺にとってのモンキーなんだよ巨人ンーッ!」メメタア

巨人「ギャオオオオ」ドカーン

DIO「何だ見かけ倒しだな」

アルミン「つ、強すぎる!この人は一体・・・!?」

吉良「さて本部とやらに急ごうか、怪我をしているしな」

エレン「アルミン!?何があったんだ!?」

吉良「済まない・・・私が自動車ではねてしまって・・・」

ミカサ「自動車・・・って何?」

プッチ「え?」

カーズ「どうやらここは・・・我々が住む時代よりもかなり前のようだな」

DIO「建物の様子はこのDIOが生まれた頃とそう大して変化ないな」

Dio「しかしアルミンとかいう奴が身に付けていた装置は進んでいたな」

エレン「立体機動装置のことですか?」

カーズ「ふむ・・・そういう名前なのか」

ミカサ「(立体起動装置を知らない・・・?)」

ディアボロ「ところでここは何という国だ?西暦は何年だ?どういう場所なんだ?」

エレン「あ、はい・・・」

今回のディアボロ:エレンの話が現実離れしていてショック死

カーズ「にわかには信じられんな」

エレン「・・・壁を知らないなんて、どこからいらっしゃったのですか?」

プッチ「日本だ、旅行帰りだった」

エレン「日本?」

ミカサ「日本と言えば、私の母の祖国・・・」

吉良「本当か!?」

カーズ「ふむ、ならば質問すればいつの時代かわかるかもしれんな」

プッチ「うむ・・・どうやらここは私たちの世界とは違うようだ、見ただけでは判断できない」

カーズ「西暦も使われていないしな、吉良、頼む」

吉良「分かった」

吉良「ふむ・・・」

Dio「分かったのか?」

吉良「どうやら、今は江戸時代が始まって2年・・・1605年らしい」

DIO「このDIOが生まれる263年前か・・・ふむ」

カーズ「つまり、1605年の中世、お前たちは調査兵団として巨人と闘っている、というわけか」

エレン「はい・・・(1605年?)」

Dio「しかし・・・あんな雑魚を倒すのに兵団が必要なのか?」

ミカサ「え?」

DIO「15mくらいの奴が来たから殴り殺しておいたぞ」

エレン「巨人を殴り殺した!?」

DIO「ああ、そうだが?」

エレン「(本当に人間なのかコイツ・・・)」

カーズ「・・・さて、そろそろ行くとするか」ガタッ

エレン「え?どこへ?」

プッチ「外に決まっているだろう、我々は早く帰りたいのだ」

ディアボロ「いや、今外は昼だぞ?DIOがいるから外には出られない」

カーズ「ふむ・・・そうか・・・」

ガチャッ キィッ バタン

DIO「む?」

リヴァイ「貴様らか、壁の外から来た人間というのは」

カーズ「人間などと言う下等生物と一緒にするなこのマヌケが」

DIO「同感だ、貴様はこの俺にとってのモンキーだ」

リヴァイ「ほう、面白い冗談を言う連中だな」

エレン「兵長、何の用で・・・」

リヴァイ「こいつらの拘束・監禁を命じられてな」

ディアボロ「ほう・・・面白い!やってみr」メメタア

今回のディアボロ:リヴァイに顔面殴られて死亡

リヴァイ「さて・・・次はどいつだ・・・?」

DIO「フン・・・粋がるなよ人間・・・」

┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨……

吉良「全く・・・私は静かに暮らしt」

ドガーン

Dio「!?」

プッチ「何だ・・・?」

エレン「まさか・・・巨人!?」

ミカサ「行こう!」

リヴァイ「チッ逃げられたか・・・、ん?なぜ貴様は行かんのだ」

DIO「フッ」

今回のディアボロ:轟音で鼓膜が破れ死亡

カーズ「結構多いな」バッサバッサ

プッチ「DIOに倒された奴もいるね」

エレン「何だよこれ・・・何だよこれ!」

ミカサ「超大型巨人が7体・・・ッ!」

エレン「人類はもう終わりだ・・・」

ズガーン ドッゴーン バガン ドム

カーズ「ちょうど腹が減っていたところだ」バサバサ

Dio「俺は雑魚どもを一掃するからでかい連中頼むぞ」タッ

吉良「じゃあ私はのんびりしていよう」

エレン「(こいつらこんな非常時に何やってんだ)」

>>1で書き忘れていた注意

・プッチ神父がメイドインヘブンとC-MOONの両方を使うことができる
・DIOが気化冷凍法とスペースリパースティンギーアイズを使える

このくらい・・・かな

リヴァイ「そこのカビならともかく貴様が簡単に捕まってくれるとは思わなかったぞ」

DIO「外に出てもすることがないのでな」

リヴァイ「フン・・・見張りよ、こいつが変な動きをしたらすぐに殺せ」

見張り1,2「はっ!」

リヴァイ「こいつは怪力の持ち主だ、鎖程度その気になれば引きちぎれるやも知れん、注意しろ」

見張り1,2「はっ!」

リヴァイ「では任せたぞ」

DIO「・・・ニヤァ」

今回のディアボロ:リヴァイの一言が結構きつくて死亡

調査兵団員1「クソッ!なんて数だ!」

調査兵団員2「もう勝ち目はない・・・人類は・・・」ビュン

調査兵団員1「!?」

調査兵団員3「何だ!?」

カーズ「フン・・・下等生物はそこで指をくわえてみておるがよい」

超大型巨人1「ガオウ・・・」

超大型巨人2「ギャグルォォオオ」

カーズ「フン・・・喰らえッ!サティポロジアビートル!」

超大型巨人2「グッ!?」

超大型巨人1「ガッ・・・」

調査兵団員4「何だ!?あいつの指から変な白いロープがッ!」

カーズ「喰らえいッ!波紋疾走ッ!グルグツのシチューにしてやるッ!」

超大型巨人1,2「グギャアアアアアアアアアアアアアア」ジャバー

調査兵団員3「なっ・・・巨人が・・・溶けている!」

調査兵団員2「何なんだあいつはッ!?」

DIO「~♪」プチンプチプチリ

ディアボロ「・・・?何をしているんだDIO・・・?」

DIO「お、ようやく目が覚めたか」プチリ

ディアボロ「疑問文に答えろーッ!」

DIO「鎖を千切っているんだが?」

ディアボロ「・・・吸血鬼ってやべえな、まるで飴細工のように」

DIO「グッバァーイ♪見張りさん♪」パチン

見張り2「なっ・・・」クルッ

DIO「ニシッ」バキィッ

見張り1,2「タコス」ドサッ

DIO「さて、鎖を壊してやるから、とっとと出るぞ」

ディアボロ「お、おう」

カーズ「切り刻んでやろうッ!輝彩滑刀の流法ッ!」ブゥゥゥウウウン

超大型巨人3「ギャアアアアアス」バラバラ

カーズ「残るは4体ッ!羽を撃ち込んでやるッ!」ズガガガガガガガガガガガガガガ

超大型巨人4「グッハァァァァァァァ」

カーズ「フン!他愛もない・・・喰らってくたばれ怪焔王の流法!」

超大型巨人5「ヌウウルァァァアアアアア」ドロー

調査兵団員1「何なんだあいつは・・・超大型巨人が次々と殺されていくッ!」

調査兵団員4「夢でも見ているのか・・・?」

カーズ「闘技・・・神砂嵐ッ!」ゴォォォォォオオオオオ

超大型巨人6「ヤッダバアアアアアアアアアアアアアア」グシャメシャ

カーズ「フン・・・あと一匹・・・ム?どこへ行った?」

吉良「このままならカーズが全b」ズガアアアン

吉良「!?」

エレン「うわっ!」

吉良「このクソカスがッ!キラークイーンは既にお前に触っているッ!」ドカン

超大型巨人7「!!!」

吉良「足首から下が吹き飛んだだけか・・・チッ」

エレン「(なんて威力・・・!でもこれだけでは巨人は再生する!)」

吉良「シアーハートアタック」コッチヲミロオ

超大型巨人7「・・・!!!」カッ

ドゴォォォオオオオン

エレン「・・・!!!」ポカーン

吉良「ふう」

カーズ「む、倒したのか吉良」バサバサ

吉良「ああ、それにしてもシアーハートアタックで上半身を消し飛ばすのがやっとなんてな・・・」

エレン「(この人たち・・・異常だッ!)」

調査兵団員5「・・・ゴクリ」

調査兵団員6「・・・!」

Dio「ただの雑魚だなァ・・・恐竜化すれば一撃だ・・・KUAAA」

調査兵団員5「怪物になって・・・巨人のうなじを食いちぎった・・・!」

調査兵団員7「どんな奴だよ・・・」

Dio「無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」ブッチィー

巨人1,2,3「ゴハッ」ドーン

巨人4,5「グルォォォオオオ」

調査兵団員6「まずい!背後から・・・」

Dio「シュノサウルスの尾ッ!」ドッゴォォォオオオオン

巨人4,5「タコス」

調査兵団員8「巨人の上半身を・・・うなじもろとも粉砕した・・・!」

Dio「!横かッ!ユタラプトルの鉤爪ッ!」

巨人6「ゴボォォオ」ザクッ

Dio「雑魚どもが・・・どいつもこいつも有罪だッ!KUAAAAAAAAAAA!」

DIO「~♪」テクテク

ディアボロ「どうするんだDIO・・・?」トコトコ

DIO「施設内を探索するんだよ、より多くの情報を手に入れておく」

ディアボロ「なるほど・・・」

DIO「しかしそろそろリヴァイも気付き始めるかねえ・・・そうだエピタフで」

ディアボロ「ああ・・・エピタフッ!」

DIO「ど?」

ディアボロ「ふむ・・・20分弱でリヴァイに発覚するな」

DIO「じゃあ20分はどんなにやっても誰にも見つからないわけだ」

ディアボロ「そうなるな」

DIO「WRYYYYYYYYYY!」

Dio「巨人のヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に(本当の意味で)切り裂いて地面の上に無残に転ばせてやるぜッ!アンフィコエリアスッ!」

調査兵団員5「なんだッ!?あのでかさはッ!?」

調査兵団員7「60mはあるぞ・・・」

Dio「アンフィコエリアスの尾はムチになっているッ!この長大な尾を振り回せば、先端速度は音速を突破するッ!」ビュッ

巨人7,8,9,10,11「」ズッパァー


調査兵団員6「5体の巨人を切り裂いたッ!?」

プッチ「このプッチは目撃し理解したッ!Dioの尾の秘密をッ!尾はただの長いムチではない!尖っていた!ナイフのように尖っていた!ナイフのような鋭い、巨大な、そして鋭利な刃が!尾に装備されていたのだ!」

Dio「しかし面倒だな・・・あと何匹いるというんだ」ポリポリ

調査兵団員5「・・・?何をしているんだ・・・?」

調査兵団員6「・・・!」

Dio「保護色か?ランプは好きか?明かりはつかないという意味だが」

調査兵団員7「何・・・」

巨人数十匹「ギャアアアア」ボト ボト ゴン ゴトッ

調査兵団員6「巨人がランプにッ!?」

調査兵団員7「何があったんだ!?」

プッチ「(なかなかだなDio・・・さすがDIOの生まれ変わり・・・ん?)」

調査兵団員5「おい!巨人がまだ一匹残っているぞ!3m巨人が!」

巨人「ォォォォオオオ」ビューッ

Dio「チッ」

プッチ「メイド・イン・ヘブン!」

巨人「グギャッ」ドサッ

Dio「!」

プッチ「ダメじゃないかDio、ちゃんと全滅させなきゃ」ズアッ

Dio「ああ、わりィわりィ」

調査兵団員7「(何なんだよあいつらは・・・!?)」

DIO「ふむ・・・なるほどな」パタン

ドッピオ「じゃあどうします?」パタム

DIO「うむ・・・情報は夜、吉良たちに教えるとして・・・この後どうするかな・・・」ギシッ

ドッピオ「日没までかなり時間があるし・・・」

DIO「ッ!」ガタッ

ドッピオ「どうしました?」

DIO「この足音は・・・リヴァイ!そして、数多くの兵隊も一緒だッ!」

ドッピオ「なっ・・・」

リヴァイ「ようDIO、牢から脱走した罪は重いぞ」ズラッ

ドッピオ「・・・」ヌギヌキ

ディアボロ「フッ・・・先ほどは醜態をさらしてしまったが・・・貴様など簡単に捻りつぶせるぞ?」

リヴァイ「ほう・・・?貴様に巨人程の強さがあるとは思えんが・・・?」

┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨……

ディアボロ「フン・・・帝王はこのディアボロだッ!以前変わりなくッ!」

リヴァイ「構わぬ・・・撃てッ!」ズガガガガガガガガ

ディアボロ「キングクリムゾンッ!私だけが対応できるッ!・・・そして時は再び刻みだす」

リヴァイ「なっ・・・弾は直撃したはずッ!なぜッ!?」

ディアボロ「フッ・・・キング・クリムゾンの能力では、この世の時間は消し飛び・・・・・・そして全ての人間は、この時間の中で動いた足音を覚えていないッ!結果だけだ!!この世には結果だけ残る!!」

リヴァイ「なんなんだコイツはッ!?」

ディアボロ「さらにィィ~・・・このスタンド能力は攻撃ができん・・・しかしッ!こうすれば可能なのだッ!キングクリムゾンッ!」

リヴァイ「ぐっ、むぅッ!?」

兵士達「うあああああああああッ!」

DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッ!」ドッゴォ

リヴァイ・兵士「」チーン

ディアボロ「消し飛ばした時間の中で流血・・・その血を飛ばして目潰ししたッ!フフ・・・リヴァイ、貴様は口ほどにもない男だったな・・・」


DIO「お前のカビ臭い血をかけられるとはたまったもんじゃないな」

ディアボロ「るっせ!」

Dio「よっと」タッ

カーズ「遅かったなDio、それにプッチ」

プッチ「ちょっと敵の数が多くてね」タッ

吉良「巨人も倒したし、本部に戻ろうか」

カーズ「DIOとディアボロも待ちくたびれているだろうな」

プッチ「早くDIOのところへ!」
      _, ._
エレン「( ゚ Д゚)」
      _, ._
ミカサ「( ゚ Д゚)」

カーズ「む、どうしたのだ2人とも」

エレン「いえ・・・あなた方本当に何なんです・・・?」

プッチ「ああ、そういえば言ってなかったね・・・あの黄色い服を着ていたのがね・・・」

        _, ._
エレン「 ( ゚ Д゚)」
        _, ._
ミカサ「 ( ゚ Д゚)」

プッチ「・・・どうやら信じられないみたいだねカーズ」

カーズ「無理もなかろう・・・便所のネズミのクソにも匹敵するくだらない壁の中でド低能モンキーのような生き方しかできなかったのだから」

プッチ「・・・それはいいすぎだろうカーズ」

カーズ「かもしれぬな、ところでもう吉良とDioは行ってしまったぞ、我々も行くぞ」

プッチ「ああ、うん」

エレン「・・・見てきたものが違うと人はここまで違うんだな・・・」

なんで1605年?

>>35
適当っす

吉良「お、DIO、探したんだぞ」

DIO「悪い、リヴァイボコしてた」

Dio「リヴァイ・・・というとあの感じ悪い刈り上げの有罪野郎か?」

ディアボロ「ああ(刈り上げで有罪なのか・・・私の網服も有罪になるかもしれん、気を付けよう・・・)」

カーズ「おい、先々行くんじゃあないぞ吉良・・・」タッタッタッ

吉良「ああ、なんか熱弁してたから・・・悪い」

プッチ「全くだッ!ゼエ、ゼエ、ゼエ・・・」

Dio「メイドインヘブンを使えば歩いてもカーズに追いつけただろ」

プッチ「あ」

DIO「・・・じゃあ夜までこの建物で待機といくか・・・」

カーズ「・・・ん、ちょっと外に出てくる」

プッチ「外に・・・?どうして・・・?」

カーズ「この世界から脱出する方法も思いついたかもしれぬ」

DIO「何ィ!?」

カーズ「それには機械がいるから、それを作ってくる」バサバサバサ

Dio「カーズの奴発明大好きだからな・・・」

DIO「しかし助かったなディアボロ」

ディアボロ「」

DIO「ディアボロ・・・?聞いているのか・・・?」

今回のディアボロ:カーズの発言に驚いてショック死

Dio「日が沈んだぞDIO」

DIO「ムニャ・・・ん・・・あと5分・・・」

吉良「さっさと起きろスカタンッ!キラークイーン!」ドッカン

DIO「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!?」

エレン「(本当に何なんだよこの人達)」

DIO「ああ目が覚めた・・・さて行くか」ズアッ

カーズ「お、丁度呼びに行こうとしたところだ、こっちだこっち」

Dio「どれどれ」

本日はここまでです

プッチ「ほう」

カーズ「これはな、このスイッチを押すと内部のコイルに電流が流れ磁場が発生し、電磁場が弾かれて反物質が発生し、その反物質と物質が衝突し消滅するエネルギーを使ってワームホールを作り上げる装置だ」

DIO「お、おう・・・」

吉良「ふむ・・・つまり、反物質が消滅する巨大なエネルギーでワームホールを作り、そこから脱出するというわけだな?」


カーズ「いや、厳密には違う」

Dio「どう違うんだ?」

カーズ「このワームホールのパワーで縮退炉を稼働、莫大なエネルギーと火力で核融合を起こし、そのパワーで音を発生させる。音というのは空気の振動だ。その振動によって・・・」

ディアボロ「うん、わかった。結果だけ言うと、その機械のスイッチを入れれば現実世界に戻れるんだな?」

カーズ「呑み込みが早くて助かるぞ」ガシィ

ディアボロ「あっやめろ触るんzy」

今回のディアボロ:カーズに食われて死亡

Dio「(説明なげえ・・・)」

プッチ「(縮退炉の方が核融合よりエネルギーでかいだろうに)」

あ、ID変わってるけど>>44-45は>>1です
言い忘れてました

DIO「ではとにかくスイッチを」スガァァァアン

ディアボロ「!?」

カーズ「何・・・」

DIO「クッ」ピョン

超大型巨人8「ガルォォォオオオオ」ゴァァァン

超大型巨人9「グルィィィイイイイ」スゴォォォオオン

極大型巨人「グルォォォオオオオギャァァァァァアアアアアアス」ドッガァァァァァアアアアアアアアア

DIO「チッ」スタッ

プッチ「何だったんだい?まあ巨人だろうけどね」

DIO「超大型巨人が6体・・・それに、ずっと大きい巨人が1体だ」

プッチ「ふう・・・運動はしたくないんだけどね」

カーズ「行くか」

エレン「(なんて無鉄砲な人・・・でもこの人たちなら・・・!)」

今回のディアボロ:巨人が破壊した瓦礫に当たって死亡

カーズ「1人一匹だな」ペロ バサバサ

超大型巨人8「ガアアアアアアアアアア」ズシィィィイイイン

カーズ「羽を撃ち込んでくれるッ!」ズガガガガガガガガカ

超大型巨人8「ゴォォォォオオッ」

カーズ「さらにその羽をピラニアに変化ッ!体内を食い荒らせッ!」

超大型巨人8「ブルワァァァァアァアアアアア」ドォォォオオオーン

カーズ「フン、他愛もない」

DIO「WRYYYYYYYYYY!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」

超大型巨人9「グッボォォォオオオオ」

DIO「ダメ押しで気化冷凍法だッ!WRYYYYYYYYYYYYYYY!」

超大型巨人9「ギョェェェエエエエアアアアアア」カッキーン

DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」ドグシャア

超大型巨人9「タコス」ドシィィィイイイン

吉良「シアーハートアタック」ドッガァァァァァアアアアン

超大型巨人10「アベシ」ドッサアアアアアアアン

プッチ「ディアボロ、共闘しないか?」

ディアボロ「・・・いいぞ?」

プッチ「よし、私はアルミン君から立体機動装置を失敬してきた。私はこれで攻撃するから、お前はキングクリムゾンで巨人の攻撃の時間を吹っ飛ばせ」

ディアボロ「ああ(盗んだのかコイツ)」

プッチ「行くぞ!メイドインヘブンッ!」ドビュン

超大型巨人11「グォォォオオ」 ブンッ

スカッ

超大型巨人11「!?」

プッチ「遅いッ!」ブンッ

スッパァー

プッチ「やったかッ!?」

ディアボロ「いや・・・わずかにそれたッ!」

超大型巨人11「ボラァァァァアアアアア」グワァ

プッチ「!?速いッ!」

ディアボロ「キングクリムゾンッ!」

スカッ

超大型巨人11「!!??」

プッチ「貴様の相手はこの私だッ!」ズバツ

超大型巨人11「ニルゥゥウウウウウワァァァァアアアアア」ドゴーン

プ・ディ「勝ったッ!第3部完ッ!」

DIO「おい勝手に終わらすな」

やる夫板のAA化荒木荘スレが停止した今となっては貴重なボス集合スレ

>>53
ブーム来ればいいのにね

Dio「KUAAAAAAAAA!有罪だッ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッ!」ドッゴォ

超大型人12「タコスッ」ズガーン

Dio「ふう」

DIO「やっと終わったなDio」

プッチ「あと1匹は誰が殺るんだい?」

リヴァイ「それは我々調査兵団だッ!」バアアアアアア

DIO「あいつ無駄無駄ラッシュ喰らって生きてたのかよ」

リヴァイ「ちょいと右脚がギクシャクするがァァァァァおれの体は治療は完了ォォォォォ」

カーズ「どっかで聞いたことのあるセリフだ」

リヴァイ「かかれッ!」ウォォォオオオオー

ッがない方がリヴァイっぽかったかも

超大型巨人13「ガッ」パッシィア

調査兵団員4「ぎゃっ」

調査兵団員7「タコス」

カーズ「フン!くだらんなァ~調査兵団なんてなァ~あのチンボコ野郎ッ!」

DIO「同感だッ!便所のネズミのクソにも匹敵するくだらない連中であの巨人が倒せるかッ!連中はチェスや将棋で言う「チェック・メイト」にはまったのだッ!」

吉良「あのクソカスどもがーッ!」

プッチ「餅つけ」

2時間後・・・

リヴァイ「はァァァアアア」

ミカサ「ァァァァアアア」

エレン「うぉぉぉおおおお」

ズッパァー

超大型巨人13「ヒデブ」ドカーン

エレン「ハア、ハア、ハア、ハア、ハア・・・」

プッチ「お疲れだね」

ディアボロ「では我々はあのでかいのを倒してくるから」

リヴァイ「正気か貴様ら?あの巨人は超大型巨人と比べても10倍・・・600mはあるz」

カーズ「とどめ」ボグッ

リヴァイ「」ドサッ

カーズ「この男にはせいぜい絶望してもらおう、目覚めた時には目の前の巨人が死んでいる・・・どう思うかな?」ザッ

プッチ「さあ行こうか」ズアッ

極大型巨人「!」クルッ

Dio「チッ気づいたか」

極大型巨人「グルォォオオオ」ブンッ

吉良「シアーハートアタック!」ズガァァアアアン

極大型巨人「!?」

吉良「・・・拳が吹き飛んだだけか・・・クソカスが」

カーズ「フン・・・カスが、激昂するんじゃあない・・・」

バサッバサッバサバサバサバサビュン

カーズ「羽を撃ち込んでピラニアにし内部を食い荒らしてやろうッ!」ズダダダダダダダダダダダダダダダダダ

極大型巨人「!!」

DIO「どこを見ている?貴様の相手はこのDIOだッ!」

極大型巨人「ガッ!?」

DIO「このままッ!!拳を!こいつの!額の中に・・・つっこんで!殴りぬけるッ!」ドッグォ

極大型巨人「ゴブッ」

DIO「WRYYYYYYYYYYYYYYYY!世界ッ!時よ止まれッ!」ピタ

DIO「レンタカーだッ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッ!・・・そして時は動き出す」ドグシャア

極大型巨人「グギャァァァァァァァァァアアアアアアア」

カーズ「フッ・・・そろそろピラニアたちも大分内部で暴れていることだろう・・・ピラニアが波紋を練り、貴様を体内から破壊するッ!地面に叩き付けてやろうッ!波紋疾走ッ!」コォォォォ

極大型巨人「※△#☆&Ψ>○▲Ω!」ドロォ

Dio「よしッ!巨人の腹が溶けたッ!」

プッチ「巨人が崩れるぞッ!」

Dio「今のうちに総攻撃を仕掛けるぞッ!アンフィコエリアスの尾、さらにシュノサウルスの尾だッ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッ!」シィパァァアア ドッゴオン

極大型巨人「グルォ!?」

DIO「WRYYYYYYYY!高圧で体液を目から発射する、スペースリパースティンギーアイズ!」バッ

極大型巨人「ギャッ!」

プッチ「いいぞDIO!心臓を貫通したッ!」

吉良「その傷を広げてやろうッ!キラークイーンは既に貴様に触っているッ!何度もなッ!」ドドドドドドドドドドドドドドン

極大型巨人「ウガァァァアアアア!」

カーズ「切り刻んでやろうッ!輝彩滑刀の流法ッ!」ズババッ

DIO「WRYYYYY!気化冷凍法!」カッキーン

Dio「ティラノサウルスッ!」バキィ

吉良「シアーハートアタック」ドゴム

プッチ「C-MOON」グァッ

極大型巨人「~ッ!!」

カーズ「とどめ!山吹色の波紋疾走ゥゥゥウウウウウ!」ドグチア

極大型巨人「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」シュワーッ

Dio「フウ・・・終わったな」

ミカサ「なんてこと・・・信じられない!」

エレン「あの人たち・・・真の英雄だ!」

今回のディアボロ:出番がなくてやりきれなくなり死亡

カーズ「フン・・・疲れたな、今日はこの世界でゆっくりしていきたい」

DIO「同感だ」

吉良「ん・・・?DIO、お前極大型巨人との闘いで、『レンタカーだッ!』とか言ってなかったか?」

DIO「ああ、言ったが・・・それがどうした?」

吉良「まさかとは思うが、レンタカーを巨人にぶつけて爆破したわけじゃないよな?」

DIO「何を言っている吉良?もちろん巨人にぶつけて無駄無駄ラッシュで爆破したが?」

吉良「・・・」

カーズ「DIO貴様・・・あのレンタカーはこのカーズが現実世界に帰る機械に改造したのだぞッ!?これでは帰れないではないかッ!」

DIO「えっマジ?」

吉良「・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

D・カ「ム?」

吉良「DIO・カーズ、ちょっと来なさい」

┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨……

D・カ「何なのだ?」

Dio「カーDIOオワタ」

吉良「カーズテメェ!どういう了見でレンタカーを改造したんだゴルァ!?」

カーズ「仕方なかろう、機械を早く作るためには元となる機械が必要だったのだ」

吉良「もっと他の機械使えや!なんでレンタカー使うんだよクソカスがッ!」

カーズ「工業革命以前だぞ?レンタカーレベルの機械なんかあるはずなかろうなのだ」

吉良「このダボがッ!それにDIO!なぜレンタカーを投げたんだッ!帰れないじゃあないかッ!」

DIO「巨人を倒す決定打が欲しかっただけだが?」

吉良「気化冷凍法でぶっ壊せばいいだろうがッ!このド低能がーッ!」

DIO「やはり自動車をぶつけないと盛り上がらないのでな」

吉良「そういう態度がイッルァイラするんじゃぁーッ!誰がレンタカー弁償するのか理解してんのかテメェらーッ!?」

カーズ「吉良だろう」

DIO「吉良だな」

吉良「」

吉良「」
┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨……
吉良「シアーハートアタック!シアーハートアタック!シアーハートアタック!シアーハートアタック!シアーハートアタック!シアーハートアタック!シアーハートアタック!」

ドゴォォォオオン ドゴォォォオオン ドゴォォォオオン ドゴォォォオオン ドゴォォォオオン ドゴォォォオオン ドゴォォォオオン

Dio「(吉良荒ぶってんな)」

今回のディアボロ:シアーハートアタックの巻き添えをくらって死亡

吉良「(だーッ!私は静かに暮らしたいのだッ!)」

DIO「帰りようがないからついでに巨人殲滅しようぜ」

カーズ「それもいいな、一から機械を作るとなると1年程度かかるし」

ドッピオ「そんなにかかるんですか!?」

吉良「(こいつら全然反省してねえ・・・)」

プッチ「機械ができるまでボーッとしておく訳にもいかないしな、巨人狩りに行こう」

Dio「じゃあカーズは機械頼んだぞ」

カーズ「合点承知なのだ」

1年後・・・トッテンカントッテンカン

吉良「朝から精が出るな、できているかカーズ?」

カーズ「今日中にはできるかもしれないのだ」チュミミーン

吉良「本当か!?」トッテンカントッテンカン

カーズ「ああ、多分夜の10時くらいになるかもしれんが」ジジジジジジジジジ チュミミーン

ドッピオ「聞きました?ボス。今日中にマシンが完成・・・ボス?」

今回のディアボロ:嬉しすぎて死亡

Dio「大方嬉しくて死んでいるんだろう・・・やっとPCができるからな」チュミミーン

吉良「ところでカーズ、その機械で転送される場所だが、やはり1年ずれているのか?」トッテンカン

カーズ「いや、大丈夫だ。我々が失踪した時間の5分後にセットしてあるのだ」トッテンカントッテンカン

Dio「ほう、場所は?」チュミミーン

カーズ「レンタカー店のすぐ横のシックスイレブンの中なのだ」

Dio「しかしよく細かい設定ができるな、ここは異世界なんだろう?」

カーズ「このカーズの技術力は世界一ィィィイイイイ!できんことはないィィィイイイイ!」

ドッピオ「それでは夜の12時にここに全員集まるってことでいいですね?」

吉良「いいぞ」

リヴァイ「ふむ・・・あの連中が今日帰るのか」

元調査兵団員2「はい、そうです」

元調査兵団員6「どうなさいますか」

リヴァイ「どうもせぬ・・・巨人が連中のおかげで絶滅したのだ、一匹残らずな。そこには敬意を表すべきだ」

元調査兵団員2,6「はっ!」

12時・・・

DIO「フン・・・やっと帰れるのか」

プッチ「長かったね、DIO」

吉良「ああ・・・レンタカーの弁償か・・・」

ドッピオ「そう気を落とさないでください吉良さん・・・ボスがパッショーネのボスだった時のお金がまだありますし、私も出しますよ」

今回のディアボロ:金のことを勝手に決められて死亡

エレン「みなさん!」

カーズ「む?」

プッチ「エレン君!どうしたんだい?」

エレン「今日皆さんが帰られると聞いて・・・これ、プレゼントです!」

Dio「パンか(俺が母さんと一緒に食べたパンと似ている・・・)」ブワッ

ミカサ「ど、どうしたんです!?」

Dio「何でもない・・・」グズグズ

DIO「泣き虫だなwwプギャーww」

Dio「テメェDIO殺す!KUAAAAAAA!」

DIO「フン!やれるものならやってみろ!」

今回のディアボロ:恐竜化したDioに踏みつぶされて死亡

アルミン「おみなさん!ありがとうございました!みなさんのおかげで巨人が・・・」グスグス

DIO「どうした?はいよーしよーし」ナデナデ

Dio「俺とやけに態度が違うな、オイ」

ミカサ「あなた方のおかげで人類は救われました!ありがとうございます!」

プッチ「いえいえ、人として正しい行いをしたまでですよ」

DIO「さすが神父!」

吉良「人を何人も殺しているくせに正しいとはな」

カーズ「お前が言うな」

Dio「お前もな」

カーズ「私はただ食料を食べただけだ、文句あるのか」

DIO「ま、我々はそうだな」

プッチ「パンありがとうね、さあ行こうか」

カーズ「~♪」ポチ

ヴヴヴヴヴンン・・・

DIO「転送が始まっているのか?」

カーズ「ああ」

エレン「なんだ・・・光に包まれているぞ・・・!?」

吉良「それではみなさん、また会う機会があれば!」

シャイーン

アルミン「・・・」

ミカサ「行っちゃったのね・・・」

エレン「ああ・・・」

数百m離れた先

リヴァイ「あいつら・・・」

リヴァイ「(フッ・・・今思えばいいやつらだったな)」

リヴァイ「(DIO・・・次に会ったときはかならず仕留めてみせるぞッ!)」

現実世界、シックスイレブン

大統領「~♪やはりK-POPは至高だな」ジャカジャカ

大統領「やはりJ-POPよりも・・・・うん?なんだ?光が・・・」カーッ

ドン!

カーズ「ついたな」

DIO「む?大統領?」

大統領「な、何があったんだお前たち・・・」

プッチ「吉良、大統領に弁償させればいいんじゃないか?」コソコソ

吉良「なるほど」ヒソヒソ

大統領「何をコソコソと話しているんだお前たち・・・?(汗」

1時間後・・・

大統領「わ、私の全財産が・・・」

吉良「じゃあなー、大統領!元気でいろよー!」

ディアボロ「(人の皮を被った悪魔だなコイツ)」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年09月17日 (水) 20:23:40   ID: yW7F8S3T

ボスェ…

2 :  SS好きの774さん   2014年10月29日 (水) 20:54:42   ID: Ugi_le78

ボス可愛いよボス

3 :  SS好きの774さん   2014年12月08日 (月) 01:11:45   ID: a6UPvQE3

BOOSの死因がカオスだな(苦笑)

4 :  SS好きの774さん   2015年02月13日 (金) 08:57:36   ID: jLssVj6O

おもしろい

5 :  SS好きの774さん   2015年03月16日 (月) 00:04:30   ID: 5ITze4xE

ディアボロ、お前は正真正銘の悪魔だろ。

6 :  SS好きの774さん   2015年04月17日 (金) 07:05:02   ID: FjbeOCSk

それでこそ俺らのボスだ

7 :  SS好きの774さん   2016年04月16日 (土) 15:16:22   ID: CgC0HbZN

全財産少ねえなwww

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