エレン「サシャの事好きかもしんねぇ」 サシャ「!?」(87)

SS書くのは初めてなのでアドバイス等を頂けると嬉しいです

駄文ですがお許しを・・・

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371062221

期待

っしゃこい!!

     -朝-
 
エレン「ふぁ…おはよう…アルミン」

アルミン「おはようエレン!今日は一人で起きれたみたいだね」ニコッ

エレン「な…!俺だってもう一人で起きれるっての!」

アルミン「とか言いながら昨日は僕が起こさなかったら寝坊してたじゃないか」クスッ

エレン「ぐっ!あ、あれは…そう!瞑想をしていたんだ!!」

アルミン「じゃあ、あの大きなイビキは何だったの?」クスッ

エレン「」

エレン「そんな事より早く着替えて飯食おうぜ!」

アルミン「ああ…そうだね(話をすり替えやがった…)」

 朝 ~食堂~

サシャ「ライナー!お早うございます!」

ライナー「な、なんだサシャ!言っておくがこのパンは俺のだぞ!」

サシャ「ありがとうございます!」パクムシャムシャ

ライナー「お、お前人の話を聞いてたのか!?それは俺のp」ドガッシャアアアアアアアアアン

アニ「朝から騒ぐんじゃないよ…」ゲシゲシ

ライナー「」

特に理由の無い暴力がライナーを襲う!!

エレン「うわっ…朝から災難だな…ライナー…あいつ壁にめり込んでんぞ…」

アルミン「あはは…まあライナーだからね…」

サシャ「やはり人からもらうパァンは格別ですね!!なのでエレンのも頂いても良いですか!?」ムシャムシャ

エレン「お前の場合は"盗んだ"だろ?あとやらねぇよ!代わりにコニーのをやるよ!」ポイッ

コニー「うおおい!!何で俺のなんだよ!おいっ!返せよ!」

パクッ!ムシャムシャゴクンッ

サシャ「甘いですねコニー!獲物を奪うのに理由が要りますか!弱肉強食のこの世界では奪われた方が悪いんですよ!!」フーッ

コニー「そのドヤ顔腹立つからやめろ」



ライナー「グス…朝からサシャにパンは取られ、アニには蹴られて…クソッ!俺が何をしたって…いうんだよぉ!」シクシク

クリスタ「ラ、ライナー!大丈夫!?ほらっ!私のパンを半分あげるから元気だして!」

ライナー「結婚しよ(い、いいのかクリスタ!?)」
クリスタ「えっ!?////」
べなんとか(逆だよライナー…)

何という俺得

ユミル「おーおー朝から盛ってんなあMゴリラ?私も混ぜろよ?」ゴゴゴゴゴ

ライナー「」

ベルマーク(ライナー…君の事は忘れないよ…ってさっきから僕の名前間違ってるよ!?)

ユミル「さあ表に出ようか糞ゴリラさんよお?」バキボキ

ライナー「ひいい」ガクガクブルブル



ウギャアアアアアアヤメテエエエエシニタクナアアアアアイケッコンシヨオォォォォ

特に理由のある暴力がライナーを襲う!!



エレン「ライナー…!」ブワッ

アルミン「 彼は…己の任務を全うし!壮絶な戦死を遂げました!!!」グスッ

ライナー「いや死んでねえよ!?」

エレアル「惜しい奴を…亡くした…!」

ライナー「だから死んでねえよ!?」

エレアル「今もライナーの声が聞こえた気がしたよ…」

ライナー「わざとだろお前ら!聞いてんのか!オイッ!」スッ

エレアル「・・・」サッ…

ライナー「今避けたよね!?今絶対に俺のこと避けたよね!?」

ミカサ「うるさい」

ドゴオオオオオオ!

ライナー「カハッ!?」ガクッ

ミカサ「エレン、早く食べましょう?」

エレン「あ、ああ…そうするか(ライナーすまん)」

サシャ「あ!エレンまだ食べてないんですか?だったら私が食べてあげますよ!!」

エレン「だからやらねーって」ムシャムシャ

サシャ「そ、そんなぁ・・・」ウルウル

エレン「・・・」ムシャム・・・シャ

サシャ「うう・・・」ウルウル ジー

エレン「わかったよ!やればいいんだろ!?ほらっ」ポイッ





サシャ「わーい!エレン大好きです!有難うございます!!」パクッムシャムシャ

エレン「たくっ・・・黙ってればサシャは可愛いのにな」ボソッ

サシャミカアル「!?」

サシャ「エ、エレン?//今なんtミカサ「エレン今のはどういう事!?ああ、あの芋がエレンを誘惑したのね!待っててねエレン直ぐにあの芋を片付けるからね」ジャキン

サシャ「あわわわ・・・」ビクビク

アルミン「ちょっ!ちょっとミカサ!サシャは仲間だよ!?」

ミカサ「エレンを誘惑する者は芋でも敵、敵は早急に排除すべき、違う?」ギロッ

アルミン(い、胃が!!…クソ!今のミカサを止めるにはあれしかない!!)

アルミン「ミ、ミカサ!サシャを排除しちゃったらエレンに嫌われちゃうよ」ボソッ

ミカサ「ごめんなさいサシャ、今の私は冷静では無かった」

サシャ「え?あ、ああ!だ!大丈夫ですよ!気にしていませんから!」

サシャ(やっぱこの娘えらい怖いわあ…死ぬかと思ったやんか…)

今日はこれで終わりです

続きは仕事が終わりましたら書きますね

アドバイス等があればお願いしますm(__)m

m(__)m←これキモいからやめて

すまんかったm(__)m

m(__)m

すまんm(__)m




















すまんm(__)m

申し訳ないm(__)m

キモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモい

何の成果も……得られませんでした! m(__)m

>>1です


顔文字については気を付ける様にします、御指摘ありがとうございます

何気にキモいという書き込みがとてもショックでした…

需要も無さげなので以降下げでお願いします

まあ、そんなに気にすんなよ
大丈夫だって、安心して!

m(__)mごめんちゃい

昼-外- 対人格闘術訓練

アルミン「ねえエレン」

エレン「なんだ、アルミン?」

アルミン「良かったら僕と組まないかい?」

エレン「ああ、いいぞ!手加減はしないからな!!」

アルミン「有難うエレン、その前に…前々から気になってたんだけどね」

エレン「ん?どうしたんだ?」

アルミン「エレンってミカサの事はどう思ってるの?」

ミカサ「…」ピクッ

エレン「どうもなにもミカサは只の家族だろ?それがどうかしたのか??」

ミカサ「……」ズーン

アルミン「(ハア…やっぱりね…)じゃ、じゃあさ!サシャの事はどう思ってるの?」

エレン「な、なんだよ急に!!何でサシャが出て来るんだ!?」

アルミン「いいから!」




エレン「うーん…あいつは黙ってれば可愛いと…思うな」

アルミン「!?」

ミカサ「!?…サシャ、私と組みましょう?」ゴゴゴゴゴ

サシャ「ミ、ミカサ!?…分かりました!て、手加減してくださいね?(な、何か嫌な予感がします…)」

ミカサ「ええ」ゴゴゴゴゴ



アルミン「(エ、エレンにそんな感情が有ったんだ!?」

エレン「聞こえてるぞアルミン!あのなあ、俺だって人間だぞ?有るに決まってるだろ!!」

アルミン「ご、ごめん、つい驚いちゃって…」

エレン「まあ、いいけどよ」

エレン「でもホントサシャって黙ってれば可愛いのにもったいないよな!」

アルミン「サシャはスタイルもいいからね」

エレン「だな!ミカサとは大ちg」

ヒュウウウウウン…ドサッ!!

エレン「おわ!?サシャが降ってきたぞ!?」

サシャ「」ボロッ

アルミン「(ミカサ…)」

エレン「サシャ!!大丈夫か!?」

サシャ「ん、んん…エレン…って!?あんなところに大きな芋が!!」ネボケテル

ダダダダダダッガシッ!!

サシャ「芋オオオオオ!!」

キース「ほう…私の頭は芋に見えたか?…それにしても鷲掴みにするとはどういうつもりだ…?」

サシャ「」

サシャ「あわわ…い、いきなり…後ろから、その…すいませんでしたぁ!!」ドゲザァ

キース「ふむ、貴様は元気が有り余ってるようだな…夕食の時間までまで走っておけ!」

サシャ「あ、あのー、私のごはんは…?」

キース「もちろん抜きだ」

サシャ「」

エレアルミカ(ご愁傷様…)

まだかなまだかな

仕事が終わったので書きます くぅ疲ww

-夕方- 食堂

ワイワイガヤガヤキャーキャー



サシャ「ふぅ、やっと終わりました…む?何やら食堂が騒がしいですね、行ってみましょう」



コニー「にくうめーwwwwww」

ライナー「だなwwサシャの奴も残念だなwwww」

べ「肉が出る日にあんなことをやらかしちゃうなんてねwwwwww」

サシャ「に、肉!?」ダダダダッ

サシャ「コニー!ライナー!少しお肉を分けてください!!!」ジー キラキラ

コニー「え?やだよ、それに朝俺のパン盗ったろ?だからやんねえぞ」

ライナー「そうだぞ!食べれないのは自業自得だ!」

べ「仕方ないなあww少しあげるよww」

ライナー「(お、おい!べ!いいのか!?)」ボソッ

べ「(いいからww見てなってwwwwww)」ボソッ

ライナー「ま、まあお前がそう言うなら…(【べ】のくせによく喋るな…)」

このべはいいべだな

サシャ「ホントですか!?べ!有難うございます!!」

べ「ほらwwあーんwwwwww」

サシャ「!?あ、あーん(にく!にく!にく!にく!)」

ヒョイッ

サシャ「ふぇ?」

べ「はい!あーげた!!wwwwww」ヒラヒラ

ライコニ(うわぁ…)

サシャ「え、えぇ!?」

べ「ばーかwwやるわけねージャンwwwwww」

ジャン「呼んだか?」

べ「帰れ」


サシャ「そ、そんなぁ…」ジワッ

ライナー「!オ、オイッ!べ!やりすぎだぞ!」

べ「にく食えなくて残念だねサシャwwwwあぁおいしwwww」パクッ

ライナー「おい!いい加減にしろ!この陰険ノッポ!」



サシャ「ひ、酷いですよ…べ…」グスッ

べ「芋女にやるにくなんてねーよwwwwww帰れww」シッシッ

サシャ「!?…う、うわああああああああああああああぁぁぁぁぁぁあああん!!!!」ダダダダダダッ

ライコニ「お、おいサシャ!」

べ「スッキリ!!」

ライコニ「っ!べ!てめえ!!」

べ「ああーん?なんだぁコラ?」

ライナー「チッ!この屑野郎が…」スタスタ

コニー「お前…!見損なったぞ…」ムーンウォークでスタスタ

ムーンウォークwww

ウワアアアアアアアン

エレン(?あれはサシャ!どうして泣いてんだ!?取りあえず追いかけねーと)

エレン「ミカサ!、アルミン!わりぃ!少し出てくる!」

アルミン「え?ああ、わかった」

ミカサ「エ、エレン!?(クソ!肉を餌にエレンにあんなことやこんなことをする予定だったのに…!!)


ダダダダダダッ

エレン(クソ!サシャの奴何処に行ったんだ!?取りあえず食堂を出ねーと)ガラッ

サシャ「あ、エレン!」

エレン「!?」ズコー

エレン「いてて…ってサシャ!いきなり泣きながら飛び出して行ってどうしたんだ!?」



かくかくしかじかぺらぺーら

エレン「なに!?べの野郎!!」ググッ






サシャ「!エレン、いいんですよ…私が馬鹿だったん…です…よ」グスッ

エレン「ッ!サシャ………そうだ!ちょっと待ってろ!」ガラッ

サシャ「ぁ!エレン…」


ガラッ

サシャ「!」

エレン「ほら!食えよ」

サシャ「え?これって…い、いいんですか!?」

エレン「おう、遠慮せずに食えよ」

サシャ「で、でもコレ…エレンは全然手を付けてないじゃないですか!!」

エレン「あぁ、肉は一人二枚ずつ支給されたからな、俺はもう食べたしいいよ(まぁ、嘘だけどな)」

サシャ「で、でも…」

エレン「いいから食えって!」グイッ

サシャ「モガっ!?」

サシャ「お、おいしい…です、うぅ…」モグ…モグ

エレン「お、おい!なんで泣いてんだサシャ!?」




さすがにキャラ違うだろ

>>35すんません、調子に乗ってたら取り返しがつかなくなりました

いいんだよ2次創作なんておもうがままで

>>37
なるほど!ありがとうございます!

サシャ「わ、私…こんなに優しくしてもらったの…初めてで…」グスッ

サシャ「だから、だから凄く嬉しくて…それと同時に、エレンが居なくなったら…って考えると自然と涙が出てきてしまって…」

エレン「大丈夫だよ、俺はこの世から巨人共を駆逐するまで居なくなったりなんてしないって!」

サシャ「じゃ、じゃぁ!約束してください!調査兵団にいっても、絶対に皆で生きて帰るって!」ニコッ

エレン「あ、あぁ!約束だ!!」ドキッ

エレン(何でだ?サシャと居ると楽しい、嬉しい、ドキドキする…)

サシャ「エ、エレン?」

エレン(俺…)

エレン「サシャの事好きかもしんねぇ」ボソッ

サシャ「!?」


ミカアルユミクリライジャコニ(!?)

ライナー(おいおいこっそり覗いてたら凄い展開になってんぞ)ボソッ

ユミル(いけっ!押し倒しちまえ!)ボソッ

コニー(クソ女は黙ってろよ…)ボソッ

クリスタ(や、やっぱり覗きなんてダメだよぉ!今からでも遅くないから皆戻ろ?ね?)ボソッ

ライアルユミ(可愛い…結婚しよ)


>>39

修正します

サシャ「わ、私…こんなに優しくしてもらったの…初めてで…」グスッ

サシャ「だから、だから凄く嬉しくて…それと同時に、エレンが居なくなったら…って考えると自然と涙が出てきてしまって…」

エレン「大丈夫だよ!、俺はこの世から巨人共を駆逐するまで居なくなったりなんてしないからな!」

サシャ「ぜ、絶対ですか?」

エレン「あぁ、絶対だ!」

サシャ「じゃ、じゃぁ!約束しましょう!調査兵団にいっても、絶対に皆で生きて帰るって!」ニコッ

エレン「あ、あぁ!約束だ!!」ドキッ

エレン(何でだ?サシャと居ると楽しい、嬉しい、ドキドキする…)

サシャ「エ、エレン?」

エレン(俺…)

エレン「サシャの事好きかもしんねぇ」ボソッ

サシャ「!?」


ミカアルユミクリライジャコニ(!?)

ライナー(おいおいこっそり覗いてたら凄い展開になってんぞ)ボソッ

ユミル(いけっ!押し倒しちまえ!)ボソッ

コニー(クソ女は黙ってろよ…)ボソッ

クリスタ(や、やっぱり覗きなんてダメだよぉ!今からでも遅くないから皆戻ろ?ね?)ボソッ

ライアルユミ(可愛い…結婚しよ)

ライアルユミ(………八ッ!?)


ミカサ(大丈夫、エレンはミカサとサシャを言い間違えただけ…エレンは私の事がry)ブツブツ



サシャ「え?えええええええええ!?」

エレン「おわっ!何だいきなり!?び、びっくりすんじゃねえか!」

サシャ「それはこっちのセリフですよ!!何ですかいきなり!そ、その…好きだ…って//」」

エレン「あ、いや…その、今まで好きな人なんて出来た事ねーからよく分かんねーんだけどさ」

エレン「サシャと居ると楽しいし、ドキドキしするし、ずっと一緒に居たいって思うんだ、だから俺サシャの事好きなのかなって思ってたら呟いてたみたいだ」

エレン「って俺は何言ってんだ…すまんサシャ…いきなりこんな事言われて迷惑だったよな?忘れてくれ!」

サシャ「…も……ですよ」

エレン「え?何て言ったんだ?」

サシャ「だ、だから私もエレンの事が好きやって言うてるやんか!!」



キテタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

エレン「え?えええええええええええ!?」

ライナー「えええええええええええええええええ!?………あ」

エレサシャ「!?」

ライナー「は、はは…失礼したな…じゃ!」

エレン「待てよライナー」

ライナー「イ、イヤ…オレは…」

エレン「兵士としての責任は取らないとダメ…だろ?」ニコッ

サシャ「同感です!さ、ライナー!」

ライナー「な、ななななななんだ?」ガクガクブルブル

エレン「対人格闘術訓練の時間だ」ニコッ

ライナー「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」


-10分後-


ライナーだったモノ「」チーン

アルユミクリコニ(ご愁傷様…)



エレン「さ!戻ろうぜ!」

サシャ「ハイ…あのー?」

エレン「ん?どうしたサシャ?」

サシャ「さっきの事なんですが…」

エレン「さっき…?…あ」

エレサシャ「///////」

エレン(やばい!思いだしたら恥ずかしくてサシャの方を見れない!!!!)

サシャ(うぅ…恥ずかしくてエレンの方が見れません…)

エレン(クソー!こんな時アルミンがいてくれたら…!!)

エレン(し、仕方ねえ!勇気を出して話しかけるか!)

サシャ(な、何か喋らないと…!!)

エレン「サ、サシャ!!」

サシャ「エ、エレン!!」

エレサシャ「あ…」







エレン「え?あ?サ、サシャから言えよ!!(かぶったー!!!)」

サシャ「えええええ!?エレンからどどどどどうぞ!!(かぶってしまいましたー!!!)」

エレン「俺は後でいいいいいいからサシャがささささささきでいいぞ!!!」

サシャ「いいから早よ先に言わんかい!!」

エレン「は、はいいいいいいい!!(こ、こえええええええ!!)」

エレン「あー、その…えーっと…(クソー!こうなったらやけくそだ!!)」

エレン「サシャ!お前が好きだ!付き合ってくれ!!」

サシャ「え!?あ、こちらこそ、お願いしますね!エレン!」ニコッ

    -食堂-


ジャン「えんだあああああああああああ!!いやあああああああああああああ!!」

マルコ「ジャ、ジャン!?いきなりどうしたの!?」

ジャン「いや、何か叫ばなければいけない気がしてな…」

ジャン「それより、食堂の人少なくないか!?」

マルコ「気づくのおせーよ」

ジャン「マルコ!?」





-朝- 食堂

エレン「おい、サシャ!あまりくっ付くなよ!恥ずかしいだろ!」

サシャ「えへへー、良いじゃないですかエレン!」

エレン「恥ずかしいんだよ!はーなーれーろー!」

グイッ ドサッ

サシャ「イタタ…もーう誰ですか!エレンとの時間を邪魔する方は!!」

ミカサ「サシャ、あなた何をしてるの?」ゴゴゴゴゴ

サシャ「何ってエレンに抱き付いただけですよ!!」

ミカサ「は?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

アルミン(胃が!胃がああああああああああああああ!)キリキリ

ミカサ「あなたは…エレンの何?私hサシャ「彼女ですよ!知りませんでしたか?」

エレン「おい、サシャ!声がデケーって!皆にばれちゃうだろ!?」

アルユミクリコニ(知ってるだなんて言えない!!)






ニヤニヤ

アッカーマン訓練兵でないな

このSSはおかしい。今すぐこの芋女を排除してわt…ミカサとエレンのSSにするべきg

ミカサ「え…?」

ミカサ「嘘…だよね?エレン!嘘なんでしょ!?ねえ!エレン!!」

エレン「おいミカサ!落ち着けよ!!」

ミカサ「嘘だ!そうに決まってる!だってエレンは!…エレンは!!」グスッ

エレン「ミカサ!落ち着けって言ってるだろ!?」ガシッ

ミカサ「エ、エレ…ン?」ビクッ

ミカサ「ごめんなさい…エレン」

エレン「よし、落ち着いたな?」

ミカサ「う…ん」

エレンミカサ「…」

ミカサ「ねえ…エレン?」

エレン「どうした?」

ミカサ「本当に…サシャと付き合ってる…の?」グスッ

エレン「あぁ、付き合ってるよ…」

ミカサ「っ!…そう」

ミカサ「サシャ、あなたにエレンは渡さない」ジャキン

エレン「オイッ!ミカサ!?なんでブレードを持ってんだ!?」

ミカサ「…」ヒュッ

エレン「な!?サシャ!逃げろ!」

サシャ「あ、あわわわ…」ガクガク

エレン「クソッ!間に合わねぇ!!」

エレン「サシャァ!!!!!!」



         ザクッ

ミカサ「!?」

エレン「ラ、ライナー!?」

ライナー「グッ!エレン…!昨日は悪かったな、こ、これが!兵士としての責任…だ……!(ドヤァッ)」ガクッ

エレン「ライナー!!!!」

エレン「ミカサ!てめえ!!」

ミカサ「何を怒っているのエレン?私はただエレンを誘惑する害虫を駆除しようとしただk」エレン「いい加減にしろ!!!!!」

              パシンッ

ミカサ「ッ!? エ、エレン…?」

エレン「ミカサ!てめぇ!自分が何をしたかわかってんのか!?」

エレン「俺たちは仲間…そして家族じゃなかったのかよ!?なのに何でこんな事するんだよ!?」

ミカサ「え、あ…う、うあ…ああああああぁぁぁぁ!!…ご、ごめんなさいエレン…サシャ…ライナー!!」

これ教官知ったらミカサ除隊されるよな…

え?ライナー死んだの!?

さよなライナー

携帯からカキコ

クリスタ「ライナー!大丈夫!?しっかりして!!」

ライナー「俺は…まだ…[ピーーー]ねえんだ…故郷に…帰るまで…よ」ガクッ






ユミル「ガクッじゃねえよこのMゴリラ」ガスッ

コニー「お前腕にちょっと刺さっただけだろ!」ゲシッ

ライナー「ちょっ!痛いって!たまにはシリアスシーンが要るかなって思ったんだよ!」

ユミル「ハア?なに訳わかんねー事言ってんだおめー?」

ライナーは頑丈だから腹に受けても生きてそう。実際生きてるかもしれんが。

ライナー「言っとくが俺怪我人だぞ!?お前ら容赦なく蹴りすぎだろ!!」

ユミル「まぁ、ライナーだからな」

コニー「ライナーだからなぁ…」

ライナー「どういう意味だよ!?」

ハハハハハ

ミカサ「ライナー…」

ライナー「ん、なんだ?」

ミカサ「その…怒って…ないの…?」

ライナー「…」

ライナー「最高に…怒ってるさ」

ミカサ「ッ!ごめん…なさい」

ライナー「言っておくが腕の事じゃないぞ?」

ミカサ「…?」

ライナー「サシャを襲ったことに怒っているんだ」

ライナー「エレンは昔…家族や故郷を…失ったんだってな」

ライナー「だからエレンは…家族に対して強い思い入れがあるんだろ?」

ミカサ「…」コクリ

ライナー「そして、最近やっと…サシャという家族が増えた」

ライナー「なのにお前は、エレンから幸せを…家族を…サシャを奪おうとした」

ライナー「なぁミカサ、お前がやっていることは、巨人と変わらないんだぞ?」

ミカサ「ッ!…エレン…ごめん、ごめんね…」グスッ

ライナー「本当の家族ってのは、家族の幸せを、心から祝福してやれる奴の事だ」

ライナー「腕の事はもういい、だから…早くアイツを、祝福してきてやれ!」

ミカサ「でも…私にはサシャやエレンに会わせる顔なんて…無い」グスッ

ライナー「大丈夫だ、エレンはお前を見捨てたりは絶対にしない、さぁ行ってこい!!」

ミカサ「うん…ありがとう、ライナー」タタタッ

アニ「ライナー、らしくない事をするね…」

ライナー「あぁ、まったくだ…」

さすがガラスのハートのライナー
どの口で言うとるんやこいつぁ

アニ「もしかして…5年前の事かい?」

ライナー「あぁ」

アニ「私達は、戦士なんだ…割り切りな…」

ライナー「わかってるさ…だが、こいつらと【仲間】としての日々をもう少しだけ…味わっていたいんだ」

アニ「フッ…好きにしな、だが…いずれやらなきゃいけないんだ…それだけは、覚えておきな」

ライナー「あぁ、恩に着る」

ライナー(家族、か…すまない、エレン…俺たちのせいで…)

ミカサ「エレン、サシャ!!」

エレン「何しに…きた?」

サシャ「ミカサ…」

ミカサ「ごめんなさい、エレン」

ミカサ「ごめんなさい、サシャ」

エレン「…」

サシャ「…」

ミカサ「おめでとう、そして…ありがとう、グスッ…さ、さような」エレン「ミカサ!!!!!!」

ミカサ「っ!」ビクッ

エレン「お前…最後、何て言おうとした?場合によっちゃぁ許さねえぞ…!!」

ミカサ「ッ!ごめんなさい…ごめんなさい」

エレン「俺たちは、家族じゃぁ、なかったのかよ!!」

エレン「昔約束したろ?俺とアルミンとミカサの三人で外の世界に行こうって」

エレン「お前が居ないと!意味がねぇんだ!」



ミカサ「エレン、私を…許してくれるの…?」

エレン「あぁ、だから…帰って来いよ!」

サシャ「私も、気にしてませんから…一緒に、帰りましょう?」

エレンサシャ「「俺たち(私たち)、家族の元へ!」」

ミカサ「…うん…帰る…!」

エレン「よし!今日あったことは全て水に流して飯にしようぜ!」

一同「おー!」

サシャ「そうと決まれば皆さんのパァンを頂きますか!!」

一同「やらねーよ!!!!!」

ガラッ

エレン「っ!?やばい!教官だ!!」


べ「あ、ども…」


べは全治3ヵ月の重傷を負った






エレン「びっくりさせやがって…」

ガラッ

エレン「なにっ!?」




ジャン「寝坊しちまったww」





ジャンも全治三カ月の重傷を負った



エレン「たくっ…次から次へと来やがって!」

ガラッ

エレン「あ?誰だ?」

キース「…」

エレン「」

キース「貴様ら何時まで飯を食っている!訓練は始まっているんd…むっ?」

キース「ふむ…誰かライナー・ブラウンの腕の傷について説明してもらおうか」

ミカサ「っ!…わたs」ライナー「サシャの放屁の爆風により飛来した壁の破片が突き刺さっただけです!」

エレン「!?」

ミカサ「!?」

サシャ「えっ!?」


キース「また貴様か…」

サシャ「!!」

キース「少しは慎みを覚えろ」

キース「全員さっさと片付けろ!訓練を始めるぞ!!」

一同「ハッ!」バッ

キース「クリスタ・レンズ、貴様はライナー・ブラウンを医務室に連れて行ってやれ」

クリスタ「ハッ!」


-医務室-

クリスタ「よしっ!着いたよ、ライナー!」ニコッ

ライナー「あぁ、すまない(女神…)」

クリスタ「すいませーん!」

   シーン

クリスタ「あれ?誰も居ないのかな?仕方ないなぁ…ライナー、私が手当してもいいかな?」

ライナー「あぁ、頼む(クリスタたん僕の鎧の巨人も手当してっ!)」

ライナーwwww台無しだよおい

つまり包茎ってことか

クリスタ「じゃあ、やるね!」ニコッ

ライナー「お、おう(クリスタが可愛すぎて俺のブラウンが立体機動してしまい、今にもアンカーを射出しそうだ…)」

クリスタ(何か身の危険を感じる…早く此処を出よう)

サササノサー

クリスタ「よしっ!これで大丈夫な筈!じゃあ私はもう行くね!」

ライナー「あぁ、ありがとう(結婚しよ…そしてあんなことやこんなことを…ムフフ)」ニヤニヤ

クリスタ(気持ち悪いし早く離れよ…あとでユミルに言っとかなきゃね!)ダダダッ

ー昼ー 対人格闘術訓練

エレン「サシャ!俺と組まないか?」

サシャ「あ、エレン!すいません、今日はミカサと約束してたので…また今度お願いします!」ニコッ

エレン「そっか、なら仕方ないな!仲良くやるんだぞ~!」タタッ

ミカサ「サシャ、良いの?その…エレンと組まなくても」

サシャ「えぇ、ミカサとは約束してましたからね!私は約束は絶対に破りません!」ドヤッ

ミカサ「そう…ありがとう、サシャ」

サシャ「ふぇ?何がですか?」キョトン

ミカサ「…何でもない」クスッ

まだー?

エレン(ミカサとサシャ、上手くやってけてるみたいだな…)グスッ

エレン(もう家族を失わない為にも、強くならないと…)


サシャ「ぎゃふん!!」ドサッ

ミカサ「サシャ、大丈夫!?」

サシャ「大丈夫ですよ!それにしてもミカサは強いですね!!」

ミカサ「…ありがとう、サシャだって強い…私なんかより、ずっと…私は…」

サシャ「ミカサ…?どういう意味ですか??」

ミカサ「私は…エレンから大切な人を奪おうとした…でも、その人は今でも私と仲良くしてくれる」

ミカサ「その人や皆のお陰で私は此処に居る事ができてる…本来、此処にいてはいけない存在なのに…」

ミカサ「その人は強い…とても…私にはその人の様な事はできない…」

ーーーーーーーーーパシンッ

ミカサ「…!?」

サシャ「…いつまで引きずってるんですか?私達、友達でしょう?過ちを許し合って、共に泣いたり笑ったりするのが、友達じゃないんですか?」

サシャ「ミカサ…私達は、どんな事があっても友達を見捨てたりしません!だから…今まで通り、仲良くやりましょう!」ニコッ

(;ω;)

アッカーマン・・・

このss好き

ミカサ「…サシャ、ありが…と…う」グスッ

サシャ「えへへ…改めてお礼を言われると恥ずかしいですね」

サシャ「ミカサ!仲直りの記念に蒸かした芋でも食べましょう!」ゴソゴソ

サシャ「ほらっミカサと私で半分こです!」

???「あっずりぃ!俺にも分けてくれよ!!」

ミカサシャ「あっ!エレn…」

キース「私だ」

ミカサシャ「」

キース「貴様ら、訓練をサボって食事とは良い度胸だ…」

キース「罰として今から就寝時間まで走っていろ!」

サシャ「あ、あの…夕食h」キース「勿論抜きだ」

サシャ「あうあう…」ガクッ

続いてたんですかwwww期待


                  ,!  \

           ,!\          !    \      こういうスレ、マジでもういいから・・・
         i  \         l      \,,..__
          ,i′  ,\___,,--―l       \::゙'冖ーi、、
        i     :;\::::::::::..l              `'‐、、
       /__,..;:r---―-、,..__.     ,;'il:;}          .;:::`L__
   ,.:f''""゙゙゙´          、 ̄ヽ,//           ...::::::l;;;:;;::::
  _/       ......  、   \//、            ::::::::リ;;:::::::::....
//       ......:;::::::::::::. ヽ、\ ゙ヽ  ヘ    ●      ....:::::::::i';;;;::::::::::::
;;/    ::::::::::::;;;;;ノ ̄\:: 〉 〉゙'、 `ヽ_ノ       ......:::::::.;;;:ノ:;;;:::::::::::::
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     ..:::イ;;.ヽ::;;;;;;;;;(__ノ /'"..:::::::::::::/  ...............:::::::::::;;;,;ノ;;::::::::::::::::
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   ..::::::::::,!;;;;;:;;;;;:::;;;;;:::;;;;;;`゙ ̄'''冖''―--―'";;;;;;;;;:::::::::::::::::::::::::

>>80
仕事が忙しくって書けなかったんです…

タッタッタッタ

サシャ「すいませんミカサ…」タッタッタ

ミカサ「気にしないでサシャ…」タッタッタッ

サシャ「それにしても夕食抜きは辛いですね…」タッタッタッ

ミカサ「うん…」タッタッタッ

サシャ「フフフ…」タッタッタッ

ミカサ「…?」タッタッタ

サシャ「こんな事もあろうかと…盗って、いや取っておいたんですよ!」タッタッタッ

巨人SSはなぜこういうのが多いのか

まだかね?

パンツ脱いで待ってるんだが
いつ履かせてくれるんだ?

まだかいな

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年10月22日 (火) 20:19:24   ID: 4RmvwXwt

面白かった!!!

2 :  SS好きの774さん   2013年11月30日 (土) 20:04:36   ID: bBvppgcG

うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああもっと、もっと書いてえええええええええええええええええええええええええええええ

3 :  SS好きの774さん   2013年12月05日 (木) 20:44:46   ID: xZJQTuB0

サシャがかっこいい

4 :  SS好きの774さん   2013年12月26日 (木) 22:04:57   ID: 3p4nq5P1

面白かった!…けど解せないのがこのssに対してキモいとか言った奴だよなぁ…人によって面白い・面白くないはあるけ批判の言葉を投げかけられた時の1の気持ちを考えずに口に出すところが餓鬼だよなぁ…

5 :  謎の巨人   2013年12月30日 (月) 00:44:58   ID: SGMiaGpY

続きをお願いしますっ!!

6 :  SS好きの774さん   2014年01月04日 (土) 22:12:12   ID: Kt4d03Xd

ライナー面白すぎるww

7 :  SS好きの774さん   2014年02月10日 (月) 20:18:44   ID: vgW2gxMy

終わりなのか…続き見たいですね

8 :  SS好きの774さん   2014年04月04日 (金) 22:08:59   ID: ig1Bp3xx

つーづーきー

9 :  SS好きの774さん   2014年08月16日 (土) 15:55:14   ID: ZIEt9aTT

とても面白かったです!!!
エレンとサシャ、おめでとう!\(*´◇`*)

10 :  SS好きの774さん   2014年09月21日 (日) 16:08:28   ID: NrqpCvEV

4に同意こんなssをキモイというバカはコメントするべきではない

11 :  SS好きの774さん   2014年12月18日 (木) 18:23:47   ID: 1mARNwy7

めっちゃいい!!

12 :  SS好きの225さん   2015年01月10日 (土) 11:03:02   ID: Gfqo44Th

つっづっきっ
つっづっきっ
はっやっくっ
はっやっくう

13 :  SS好きの774さん   2015年03月08日 (日) 02:51:58   ID: Q1sC301t

だまろうZE☆

14 :  SS好きの774さん   2015年03月23日 (月) 13:00:09   ID: UN6IBNrE

やばいめっちゃ和む

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