美希「プロフィールを一新?」(119)

P「ああ、よりたくさんの人に知ってもらえるように色々手を加えていこうと思ってな」

あずさ「なるほど~」

P「じゃあ…まずは春香だな」

春香「私ですか?うーん、急に言われると」

P「なにも全部変えなくてもいいんだぞ。最近ハマっている食べ物とか、気になることでもいい」

春香「そうですね…、>>5-8でしょうか」

寝てる美希の口にGをほうり込むのがマイブーム

のっけからとんでもないな

春香「寝てる美希の口にGを入れてますね」アハ

美希「」

P「は、春香?今なんて」

春香「それでー、今のところ経験はありませんね。ぶっちゃけると、今好きな人がいるんです///」

真美「お、爆弾発言!」

春香「それにそれに、千早ちゃんの性別って実h」モゴ

千早「ちょっと春香!!それは言わない約束でしょ!」

P「………春香って、相当アレだな」

美希「うえっ………………ちょっと吐き気がするからトイレ行くの」ウプ

P「あ、ああ……」

伊織「なんでアンタはさらっとひどいこと言えるのよ」

春香「え、あたしどこかおかしかった?」キョトン

真「悪魔だ…」

P「さ、さあ気を取り直して、雪歩いってみようか」

雪歩「ひゃ、ひゃい!春香ちゃんのあとだとプレッシャーが…」

響「別にボケるわけじゃないぞ」

雪歩「わたしは………>>17-18です」

寝てる春香の口にGをほうり込むのがマイブーム

雪歩「寝てる春香ちゃんの口にGを押しこむのにのめり込んでいます」

春香「お、おぶ!おぶええええぇ……」ビクンビクン

P「雪歩…」

真「なにしてるんだよ雪歩……」ドンビキ

雪歩「だってあざとすぎてイライラするんだもん。この前なんてGの卵とすり潰して流しこんじゃった」エヘ

春香「おろおろおろろろろ」ボタボタ

雪歩「プロデューサのお茶には媚薬を少しずつ投入してるんだけど、なかなか効果がないんだよね」

P「そ、そんなことしてたのか!?」

雪歩「やっぱり……わたしみたいなちんちくりんには興奮しないのかな」ピト

P「!!」ムクムクムク

   ∩___∩三 ー_        ∩___∩
   |ノ      三-二     ー二三 ノ      ヽ
  /  (゚)    (゚)三二-  ̄   - 三   (゚)   (゚) |  
  |    ( _●_)  ミ三二 - ー二三    ( _●_)  ミ ウオーオォーアッヒャアウオホーオオオ
 彡、   |∪|  、` ̄ ̄三- 三  彡、   |∪|  ミ    テンション上がってきた!!
/ __  ヽノ   Y ̄) 三 三   (/'    ヽノ_  |      テンション上がってきた!!
(___) ∩___∩_ノ    ヽ/     (___)

雪歩「あれぇ、この息子さんはやんちゃですね」フフフ

P「や、やめろ雪歩…!!」

貴音「そこまでです、雪歩。先が進みません」

雪歩「…はーい」

P「あ、危なかった。もう少しで押し倒すところだった」ハアハア

春香「と、トイレ行ってきます!!」ダダ

やよい「なんだか春香さん可愛そうです」

P「つ、次は………伊織よろしく」

伊織「あたし?そうね、>>26-27かしら」

家が金持ちというのは全部嘘

酷いな

伊織「ここで……大暴露してもいいのかしら」

P「い、伊織までなんだよ」

伊織「実はあたし……………………財閥の娘じゃないのよ」

響「えええ!?」

P「ど、どういうことだ!?」

伊織「名字がたまたま同じ水瀬で………、女の子に恵まれなかったみたい…。そこで偶然あたしを見つけて、財閥の広告塔にしようとしたのよ」

千早「そんな…」

伊織「でもあたしは操り人形になりたくなかった、だからアイドルになろうと決心したの」

あずさ「辛かったでしょう……伊織ちゃん」

伊織「でもそれ以上にみんなに言わなきゃいけないのは…………ちょっと……お、おでこが最近……広くなってるのよ」

P「もっと深刻だぞ!?」

伊織「長いことおでこを出す髪型にしてたせいか………後退してるみたいなの」グイ

雪歩「た、確かに……前より面積が大きなくなったような」

美希「その歳で禿げてきてるのは正直笑えないの」

P「み、ミキ…………大丈夫なのか」

美希「…なんとか」

伊織「このまま……全部抜けおちたらどうしよう…、うぅ」グス

貴音「伊織殿…」

美希「大丈夫………」ギュウ

伊織「ミキ…」

美希「どんな頭でも…、ミキはでこちゃんが好きなの」

伊織「……ありがとう」

真美「イイハナシダネー」

真「ところどころカオスだけどね」

P「あー…ゴホン、とりあえず続きと行こうか。やよい、お前だ」

やよい「うっうー!待ってました!」

P「どうだ?プロフィールに加えることはあるか?」

やよい「ありますよー、>>37-38です!」

余命半年

やよい「この間、ちょっと体の調子が悪かったんで病院に行ったんです」

P「うん」

やよい「で……お父さんとお医者さんがお話してたんですけど、わたしの『余命が半年』って言ってたんです」

全員「…………」

伊織「……え?ちょ、ちょっと待ちなさい」

P「ああ、あ、あのさやよい、確かにそう……言ってたのか?」

やよい「そうですよ?」

あずさ「………や、やよいちゃん……」

美希「う、嘘だよ!まだやよい、こんなに…ちっちゃい、のにっ…」

雪歩「ひどい、ひどすぎるよぉ!!」ポロポロ

貴音「…神も仏も……ないのでしょうか」

P「……やよい!!」ダキッ

やよい「わ、どうしたんですかプロデューサー?」

P「俺達が付いてるから……心配するな!」

春香「怖くない……怖くないから……」ウル

真「いつの間に戻ってたの…」

やよい「あ、それともうひとつありました!」

P「え…?」

やよい「お母さんが昨日宝くじの一等が当たったみたいです」

真美「い、一等…?」

P「ま、待てよ………この間の宝くじの賞金は……」

新聞『一等 5000万円』

全員「…………」

響「ほ、ほんとう、に……?」ゴク

伊織「すごいじゃない!」

やよい「よくわからないんですけど…わたしの病気を治すのにすごくお金がかかるみたいで…大体5000万かかるそうですよー」

P「!」

貴音「これは…………万に一つの可能性があれば……」

P「……まだ希望はなくなったわけじゃない、のか…?」

やよい「?」

P「…やよい!しばらくアイドル活動はお休みだ!」

やよい「え、いいんですかぁ?」

あずさ「今は病気を治すことに専念した方がいいわ」

伊織「いい!?絶対に安静にすることよ!」ガシ

やよい「い、伊織ちゃんがすごくこわい顔してるけど……わかりましたー」

P「ここまで衝撃的なことが明るみに出るとは…」

美希「すっごく疲れるの」

P「お次は、と……真だな」

真「やっと僕の番か。ええと、>>52-53ですね」

ショッカーの本部で身体を改造された

真「ショッカーに体を改造されたんです」

真美「ま……またまたぁ、そんな嘘真美でも引っかからないよー」

真「嘘じゃないよ。このベルトを装着すれば…」カチ

真「へーーーん、しん!!」ババッ

キュイキュイキュイキュイ

ピカッ!!

P「うお!まぶし!」

真『………正義の味方仮面マコダー、見参!!』

雪歩「マコダーって……ださいよ」

響「ほ、ほんとに変身しちゃったよ!」ワクワク

春香「でも顔はよく見たらサングラスかけてるだけだから、真ってすぐ分かるね」

支援

響「ねえねえ、必殺技とか見せてよ!」

真「そうしたいのは山々だけど、もうひとついいかな?」

あずさ「なにかしら」

真「僕………こう見えてハメ撮りが大好きでさー///」

P「………真?」

雪歩「はふぅ……」バタリ

伊織「雪歩が失神したわ!」

貴音「なんと面妖な…」

真「みんなに見られるのがすっごく興奮してさ。この前だってミキと」

全員「!?」

美希「もう、ばらしちゃイヤなの///」

P「これは…………大スキャンダルだな」

律子「それもアイドル、女の子同士で………隠し通せるかしら」

真「すごく激しかったよねミキ///」イチャイチャ

美希「真くんだって赤ちゃんみたいにおっぱい吸って可愛かったの///」イチャイチャ

P「…あの二人はこのさい置いといて。あずささんどうぞ」

あずさ「そうねぇ、>>64-65ね」

ヅラ

あずさ「少し…勇気を出してみようかしら」グ…

伊織「あずさ…?」

ズルッ

P「んな!?」ガーン

やよい「あ、あずささんの髪の下が………超ショートヘアーです!」

あずさ「本当は脱毛が激しいのをごまかしてるだけなんだけど…」

亜美「うあうあー!あずさお姉ちゃんがハゲかけてるよー!」ウワーン

あずさ「泣かないで………きっとこの状態いつか好転するはずよ」

P「なんて前向きなんだ…あずささん」

千早「」

春香「千早ちゃんが固まっちゃった…」

あずさ「それと…事務所のみんなに謝らないといけないわ」

貴音「まだあるのですか…?」

あずさ「21歳じゃなくて……………37歳よ」

全員「」

伊織「あず、さ……冗談でしょ…?」

あずさ「…嘘じゃないわ」

P「今までの出来事が吹き飛んでしまった…」

亜美「どう接すればいいのかな…」

春香「うっわ、あずささん正真正銘のバb」

貴音「せいっ」ドス

春香「」チーン

P「しかし……よく今までバレませんでしたね」

あずさ「メイクにすごくこだわってるからかしら」

小鳥「それ、詳しく教えて下さい!!」

雪歩「きゃあ、いきなり出てこないでください!」

P「美希に聞いてみるか」

美希「んー…ミキは>>76-77なの」

子供が産めない体

美希「真くんがいるから関係ないけど……ミキ、子供が産めないの」

P「え…」

響「お、重すぎるぞ…」

美希「真くんと一緒ならそこまで気にしないの。あ、でも最近IPSっていうのがあるから迷うなぁ」

春香「どこかのピンク髪の人思い出したよ」

千早「それは言わない方がいいわ春香」

美希「あとね、ミキ仮面ライダーなんだ」

P「お、お前もか!?」

真「ミキは仮面ミキダーとして日々悪(真に寄ってくる女の子)と戦ってるのさ」

やよい「かっこいいですー!」

P「…色々出たところで、千早」

千早「わたしですね。>>88-89ですかね」

千早「……さっき春香が言いかけたことですね、あれは事実です」

全員「あっ…」

千早「わたし、男なんです」

真美(胸が小さいのも納得だよ…)

雪歩(あれ?でも海で水着着てたし、下ももっこりしてなかったような)

千早「海に行ったときは、もともと短小のアレを完璧に収納してたんです」

P「……知りたくなかった」

千早「寝てる真と美希の口にGとか時限爆弾などをほうり込むのがマイブーム、あとレズは最悪にキモいです」キッパリ

真「おろ!おろ!おろおろおろ…」ドバー

律子「なにこれ…」

P「…………プロフィールの変更はやめておこう」

続けても良いの?

>>97
どうぞ

P「えっと、それじゃあ次は響だな」

響「自分は>>102-104だぞ!」

>>1が何も言ってないのに勝手に続ける末尾Pwwwwwwwwwwwwww

死んでくる

>>105
そういうこともあるって

響「ん……あの、プロデューサー」

P「うん? どうかしたか響?」

響「えっと、先にいつものやって欲しいんだけど……だめ?」

P「あー……まあどうせここでバラすなら……」

響「ありがと! それじゃ……」

ギュッ

響「ふぁ……ぷろでゅうさぁのにおい……」ビクッ

美希「ちょ、ちょっと何やってるの響!!」

響「ん……みんなごめん、自分、プロデューサーのことが好き過ぎて、どうしようもなかったんだ……」

真「なっ!?」

春香「プロデューサーさん?」

P「ち、違う! 別に俺は!」

響「プロデューサーは悪くないんだ! 自分が無理矢理、お願いしてるだけで……」

P「響の気持ちは嬉しかったが、流石に付き合うわけにもいかなかったんだ。
でも、響の俺への想いを聞いてるうちに、放っておけなくなってな…」

貴音「響はそこまでプロデューサーのことを……」

響「うん……それにね、実は自分……妊娠してるんだ!!」

P「……ん?」

真美「……兄ちゃん?」

あずさ「あ、あら~?」

P「ま、待て待て! そんな話初耳だ! というかそんなわけないだろ!!」

響「うん、プロデューサーには何もされてないさー。でも、最近たまに気持ち悪くなって、病院に行ったら……」

千早「想像妊娠……って本当にあるのね」

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