小鳥「架空のアイドル作ってプロデューサーさん釣ろうずwwwww」(313)

小鳥「『おまいら頼むwwwwwwwww』『じゃあまずは名前>>10よろしく』っと」

小鳥「さあどんなアイドルが誕生するかしら…」ハアハア

ksk

高木舞

小鳥「名前は高木舞ちゃん、まあ女の子かしら、意外と普通ね」

小鳥「じゃあ次は年齢>>16、出身>>20ね」

27

小鳥「ピヨッ!?27歳…だと…。私と大差ないじゃない…」

小鳥「出身宝塚…もしやあの宝塚歌劇団?」

小鳥「にしてもいきなり高スペックね…」

小鳥「次は身長>>30体重>>37バストカップ>>43ね」

185cm

米俵一つぶん

D

173cm60kgはデブなのか?

標準くらいじゃね?

小鳥「ピヨォ…、185センチに一俵…大体60キロ、胸はD…アイドルにしては大柄だけど、妙にリアルな安価ね」

小鳥「765プロにはまだいない、あずささんを越えたお姉さんアイドルね」

小鳥「次は髪型>>60髪色>>67性格>>74よ!」

ツインテ

素直ヒート

強気お姉さんキャラ演じようとしてるけど引っ込み思案で打たれ弱い

チクショウ!

でかくて素直ヒートならきらりで良いじゃないか………

小鳥「ムッホオオオ!!黒髪ツインテとは、中々やるじゃないの…」ジュルリ

小鳥「素直ヒート…ググったら、『素直な性格と熱血系の性格が合わさった性格』」

小鳥「これも765プロにはいないキャラね…」ゴクリ

小鳥「じゃあ期待して、次は家柄>>91趣味>>97特技>>104よ!」

小鳥「そういえば高木社長と同じ名字だけど…まさかね」

没落貴族

順一郎と順二郎の嫁とのあいだの隠し子

セパタクロー

南斗水鳥拳

調子が良いと空を翔べる

ただの北斗マニアかもしれない

小鳥「没落貴族で趣味がセパタクロー…なかなかアグレッシブに濃いわね」

小鳥「特技南斗水鳥拳は…まあギャグかしら」

小鳥「にしても大分良い感じに固まってきたわね。もっと無茶苦茶になると思ってたけど」

小鳥「じゃあ次は口調>>119他の特徴>>126>>128>>129でいくわよ!」

名古屋弁

生理が近くなるとつんけんする

ツンデレ

プログラミングで賞とった

家ではどてら姿

素直ヒートかつツンデレとはいったい

「べっ、べつにキミのためじゃないんだからなあぁぁぁぁぁぁ!! 勘違いしないようにねえぇぇぇぇぇぇ!!」

>>135

>>126とあわせればイケる。1ヶ月単位のツンデレってことで

「ち、近づくな! 今は君なんかと話したくない!」

「……うう、生理で機嫌悪いし、変なこと言って嫌われないように遠ざけてはみたけど、我ながら今の言い方はいみゃー」

>>143
かわいい

小鳥「名古屋弁ねぇ…、随分河村たかし寄りになりそうね」

小鳥「にしても、生理が近くなるとつんけん(無愛想、とげとげしい)する。ツンデレ、プログラミングの実績ねえ」

小鳥「なるほど>>138な感じもありかもね」

小鳥「じゃあ次ね。アイドルになりたい理由>>151、765プロに入った理由>>158

子供のころからの夢だったから

社長との義理で

雪歩に一目惚れ

小鳥「子供のころからの夢ねぇ。それにしても、理由が社長との義理?なにかあったのかしら…」

小鳥「じゃあ、イメージカラー>>174、中の良い765プロアイドル>>179>>180、そしてCV>>186よ!!」

声は沢城みゆきかな

あずき色

響に兄のように慕われてる

たかね

みゆきち

沢城みゆき

なんか普通に良いキャラに思えてきた


特技以外は

小鳥「響ちゃんと貴音ちゃんと仲がよいのね」

小鳥「にしてもCVがついたとたん一気にイメージが湧いたわね…」ゴクリ

小鳥「まとめるとこんな感じかしら」


高木舞 CV:沢城みゆき

27歳
身長185センチ 体重60キロ Dカップ
宝塚歌劇団出身
黒髪ツインテで素直ヒートな性格

家は没落貴族
趣味はセパタクロー、特技は南斗水鳥拳

名古屋弁の口調で実はツンデれの面も
生理前はつんけんして、プログラミングの実績もある

子供のころからの夢だったアイドルをめざし、高木社長の義理もあり765プロに入る

響や貴音と相性がよい

誰か絵にしてくれ

高木舞「よぉぉぉぉぉきてちょうでぇたぁぁぁぁぁぁぁ!やっとかめぇぇぇぇぇ!!」

響「みーどぅさる!!がんじゅやみせーみ?」

きっとこんなに違いない
安価下

素直ヒートってやり過ぎるとワンパターンだしただ母音連続させるだけになりがちなんだよなぁ

素直シュールの次くらいに廃れたろ、アレ

小鳥「イメージとしては、キャラの濃い万能才女なツインテお姉さんというところかしら」

小鳥「お姉さん役なんて律子さん以外いなかったし、こんなハイスペックな人となれば一気にみんなのあこがれの的になりそうね…」

小鳥「これはいいオカズになりそうピヨ…」グヘヘ

高木舞「おはようごぜえます!これからよろしゅう!!」

P「新しく入った高木舞さんだ。みんな仲良くな」

響「あ! 舞にぃじゃないか!」

高木舞「おう! 響か、相変わらずちっこくてかわいいのー! あと舞にぃでなく舞ねぇと呼ばんか!」ワシワシ

響「うぎゃー! もう、痛いさー! あはは!」

次の日

小鳥「おはようございます、プロデューサーさん、律子さん」

P「おはようございます音無さん。今日はすこし遅いですね?」

小鳥「あはは…昨日少し寝れなくて…(妄想が激しかったなんて…いえない)」

P「体には気を使ってくださいね音無さん」

律子「今は忙しい時期なんですから」

小鳥「はい(グヘヘ今日は家に帰ったらさらなる妄想を…)」

亜美真美とかにもなつかれそうだ

高木「おほん、おはよう諸君」

P「おはようございます社長」

高木「ええ、今日は早速だが、わが765プロに関する重大な発表がある」

律子「え、なんです社長」

高木「なんとわが765プロに、新しいアイドルが加わることとなったのだ!!」

3人「ええええーー!?!?」

来たか!?

赤色臙脂色でさえちょっと分かりにくいのにあずき色なんてもう

>>228
そもそもアイドル全員にイメージカラーとかあるっけ?

えっ、じゃあcolorful daysって一体

高木「まあそう驚くのも無理はない」

小鳥(まさか…ね)

P「そうですよ。この時流にのってきたタイミングで新しいアイドルだなんて、正直この人数のプロデューサーでやっていけるかどうか…」

高木「そう慌てるでないよ君。今回のアイドルは、やや特殊でね」

律子「特殊って、どんなですか?」

高木「そこのところは直接本人に自己紹介願おうじゃないか、ほら舞君」

???「はいっ!!」

小鳥(えっ)

>>231
あぁあれか!

貴音響真美ェ……

きっと…没落貴族なら上町か武家の名古屋弁だろうから


高木舞「プロデューサーさまにはよおけおせわになっとりますなも」

高木舞「ほんでよ、あんまし手料理などは出来せんのでございますが、なんかしゃん用意せんとと思いまして、チョコレートを渡そうかしらんと持ってきたんでございますなも」

高木舞「…受け取ってちょうでぇだなも」


きっとこんなに違いない

貴音のイメージカラーってえんじ色だったのか、知らんかった

銀色とかじゃだめなのか、雪歩と被るからか

舞「私新しく765プロにアイドルとして加わります、高木舞と申します!!」

小鳥「」

高木「いやあよく通る声だろう?彼女がいささか特殊といったのは経歴でね。なんと、あの宝塚歌劇団出身なのだよ!」

小鳥(うわあああああああああああああああああああああああ)

P「宝塚歌劇団!?な、なんでそんな超一流の人がまたうちなんかに!?」

舞「昔からアイドルに憧れてた故、高木社長の義理もありこの765プロに道を決めた所存です」

小鳥(ピヨオオオオオオオオオオオオオ!!!!)

名古屋弁といってもガチ訛りする必要はないよね

律子「名字が同じっていうのは…その、なにかあるんでしょうか?」

高木「い、いやあ特にそういったつながりはないよ律子くん。変な詮索は困るなあ」

律子「はあ」

小鳥(これは何なの?奇跡なの?まさか…やらせ…?)

高木「とにかく舞君は765プロにはいままでいなかったタイプのアイドルだ。是非とも彼女の魅力を最大限まで引き出して、トップアイドルに導いてほしい」

P「はい。とはいっても、宝塚出身で経験も豊富となれば、私達で教えることなんてあまりないんじゃ…」

律子「むしろこっちが教えてほしいくらいですよ

でもぎゃあみゃあ汚い下町訛りよりは上町訛りの名古屋弁がいいな

三河弁が入るのも癪だ

舞台出る人が言葉直さないわけないしふとした拍子に出るから方言はかわいい

>>255
禿げ上がるほど同意

俺ハゲてないけども

高木「それも分かるがうちにはうちの魅力がある。彼女に教えるのは宝塚のやりかたではなくうちのやり方だ」

P「なるほど。765プロとしての高木舞さんを演出しろと…」

律子「そういういみでは他のアイドルとの掛け合いも、一つのポイントかしら」

高木「さすがは名プロデューサーの両人。その通りだ」

小鳥(これはすごいことになるわよ…)ゴクリ

小鳥(実は>>1も名古屋人だけどまったく名古屋弁わからないわ)

宝塚で矯正されたんだ、しょうがない!

尾張弁、名古屋弁(上町下町武家)、現代名古屋弁、刈谷弁、三河弁、西三河弁…

複雑怪奇この上なし

P「じゃあ改めまして、俺が君を担当するプロデューサーです」

舞「よろしくだみゃあ」

P「早速……ってん?舞さんは、方言でる人なんですか?」

舞「申し訳ない。自分では自制しているつもりなんだが、普段は少し出てしまうかもしれない…」

小鳥(にしても黒髪ツインテお姉さんの名古屋弁は素晴らしいわね)

P「あははは、いやあいいですよ方言くらい。うちにも、はいさいはいさいうるさい沖縄娘もいるくらいですし」

舞「ほう沖縄とは」

>>舞「よろしくだみゃあ」

無理矢理すぎワロタww

P「そういえば、早速いろいろ聞きたいんですが、髪型は何かこだわりでもあるんですか?」

舞「髪型?ああ、ツインテールのことか。似合わぬかな?」

P「い、いえいえ。珍しいもので」

舞「宝塚時代は男役ばかりでしたもので、アイドルをやるからには、こう奇を衒った大胆な髪型が良いかと」

P「ほう…おもしろいですね。じゃあ次は…」

寝たかな?

40分以内にレスが付かなきゃ貴音は俺の嫁

と思ったら帰ってきたでござる

ガチャ

春香「おはようございまーす!」ゾロゾロ

律子「あれ?今日はみんな一緒なのね」

亜美「今日はみんなでダンスレッスンだって言ってたっしょ→?」

小鳥(ようやく皆きたわね)

春香「ってあれ?プロデューサーさん、その方は…」

P「やっと来たか。こちらの方は新しく765プロに加わったアイドル、高木舞さんだ」

全員「えええーーーーー!!」

舞「高木舞と申します!!」

P「なんとあの宝塚歌劇団出身の超スターだ」

全員「ええええええええええええええええええええ!!!!」

小鳥(かわいい)

春香「ええええ!?なんでわざわざアイドルになろうと思ったんですか!?」

舞「むっかしから、アイドルに憧れっとたんだわ」

亜美「舞ねえちゃんすっごい訛るねえ~」

真美「名古屋弁ってやつ~?」

舞「すまない。時たま出てしまうのだ…」

千早「あ、あの、宝塚って、どのような歌のレッスンをしているのでしょうか!」

舞「なに、特別なことはないと思うが…よかったら今度教えようか」

千早「は、はい!」キラキラ

美希「舞は特技とか何かあるの?ミキは寝ることだよ!」

舞「私の特技は南斗水鳥拳さ」

美希「なっとうすい臓剣?わかんないの」

真「あ、あの趣味とかは、何かありますか?」

舞「趣味はセパタクローだな。バランスの強化にももってこいだ」

真「セパタクロー!?すごい運動能力だ…」

やよい「舞さんすっごい背が高いですねー!」

舞「185センチだ。その分体重もあるあるからな、軽い君たちがうらやましいよ」

やよい「プロデューサーさんや社長より高いです~」

響「自分のにぃにと同じくらいだぞー!」

貴音「舞殿は、また真とはちがった男らしさもあるようですね」

舞「ありがとう。ここはみんな仲の良い事務所のようだ。安心したプロデューサー」

P「それはよかった」

小鳥(よかったわ)ホッ

律子「それにしてもプログラミングにも精通してて、運動も万能だなんて、またすごい人が入ってきたものね」

小鳥「それに生理前はつんけんして、素直ヒートで時々ツンデレでもあるんですよ」

律子「え?」

小鳥「い、いえなんでもないですよ」

小鳥(一時はどうなるかと思ったけれど、案外うまく纏まってるじゃないの)

支援は紳士のつとめ

舞「それにしても、このアイドルの数にプロデューサー2人とは、大変でしょう」

P「いえ、それほど」

舞「プロデューサー、あなたは素晴らしい人だな。一目見て直感したよ」

P「え?いやあ…」

舞「もしやプロデューサー、これが一目ぼれというものか?」

P「え」

小鳥「え」

舞「そうか、これが恋愛感情と言うものか!プロデューサー、あえて言おう、好きだぞ!!!」

P「」

全員「ええええええええええええええええええええ!!!!!」

美希「ダメなのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

小鳥(アカン)



終われ

終わるな

名古屋弁氏ねwwwwwwwwwww


支援、安価サンクス

寝る

最低でも響や貴音との絡みもしなければ。できれば真や雪歩とも。

あと高木関係でチョロチョロと一本書けるな

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