幼女「お腹がすきました!わたし>>5が食べたいです」(216)

幼女「うぅ…」

男「どうした幼女?こんな時間に起きてきて」

幼女「お腹がすいて眠れないです…」

男「だから夕飯の前にポテチなんか食うなって言っただろ!自業自得だ」

幼女「ふぇぇ…」

男「……何が食べたいんだよ」

幼女「わたし>>5が食べたいです!」ぱぁぁ

童貞

男「ていッ!」

幼女「痛い!」

男「ウチにそんなものありません。次変なこと言ったらお尻ペンペンだからな」

幼女「ふぇぇ…おしりペンペンはいやぁ…わたし>>20が食べたいです…」

チェリー








ボーイ

男「……ふぅ」

男「お前はそんな言葉どこで覚えてきたんだ?」

幼女「おじちゃんたちに教えてもらいました」

男「金輪際そのおじちゃんとは遊んじゃダメだからな」

幼女「でもでも、そのおじちゃん達わたしには優しいんですよ?」

男「ダメなものはダメ。だいたいロクに意味も知らない癖にそういうこと言っちゃいけません」

幼女「わたし知ってるよ?男さんみたいな人のこと言うんですよね?」

男「よほどおしりペンペンされたいらしいな…」

幼女「嘘です!さっきのは嘘ですから、ほんとは>>35が食べたいんです!」

男のおちんちん

男「はーいペチンペチンペチン」ビターンビターンビターン

幼女「お、男さん。んん…いたッ、だめですそんな、ひゃんッ!」

男「お前は腹が減ってたんだろ?あとおじちゃんには俺と警察でよく言っとくからな」

幼女「ふぇぇ…おじちゃんに飴もらえなくなっちゃうよう…」

男「もう変なこと言うんじゃないぞ」

幼女「ごめんなさい。本当は>>50が食べたかったんです…」

童貞

>男「はーいペチンペチンペチン」ビターンビターンビターン

>幼女「お、男さん。んん…いたッ、だめですそんな、ひゃんッ!」

男はノリノリだし幼女は感じてるじゃねーか
もうこれは雪崩れ込み確定ですわ

男「おもしろい…この俺を挑発するか小娘…」

幼女「男さん!口調が変わってますから!ちょっと待ってください!」

男「お前が言ったことだからな…自分でおとしまえつけてもらおうか…」ゆらぁ

幼女「まって!お願いだから!男さんの目が怖いです!怖いですから!」

男「……最後のチャンスをやろう。次に言った物を容赦なくお前に食わせる。男に二言はない」

幼女「わたしほんとのほんとに>>80が食べたいんです!!」

男さんの童貞ちんぽ

しんせーどーてーのほーけーちんぽ

すごい いったいかんを かんじる ……

          \\      ,土ヽ l 十  ├  ゝ‐、ヽ ll               尸  //
            \\  (ノ ) | Cト、.Cト、   ノ l_ノ よ  ̄ ̄ ̄ (⌒/   //
                   .....       .:_ -― ─- 、:.    ......
                  ..::⌒>.、:: ...::/::.::/::.:: ヽ::.::.\::....::x<⌒::.
              ::x-=≦.::.-=`ミO.:/:/:/|:./.:ハ::ヽ::`O::-=ミて`く⌒ヽ::
            ::, イ::ノ⌒'Z _⌒ Y彡::./V  j/ヽ::ハ.::.V::Y⌒/;^)- 入 \:
           ::/ :/八  '(:::::':,\ トV::./⌒     ⌒ヽ.::∨/,.::'::/  /:::∧  '\::
           ::/ `V::/ヽ\ \ :':, 八Ⅳ __    __ jハ:::l, :':::::, ′ /:::/   ̄ ノ\::
        ::〈   ,.:'::/   ヽ \ \:l:ハ| 〃⌒    ⌒ヾ ハ:|::::/  ,.イ:::/     ∠.::勹::
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     ::∠._jハ_ん:ヘ/}ノ /ヘ  ヽゝ_  ヽ ノ   イ/  /⌒ん'⌒)_>::
                     ̄   ̄`ヽ   `=≧r ‐i彡''´  /::     ̄
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男「あれだ…もうお前は出てけ。こんなふしだらな子をウチには置いておけません」

幼女「そんな…男さん冗談ですよね…そんなこと…」

男「もう愛想が尽きた。最後のチャンスだったのにな。もう出てけ」

幼女「ごめんなさい!もうこんなこと言わないから!そばに居させてください!」

男「ほらよ千円。お前には大金だろ?」

幼女「え…うそ…そんな…」ヒックヒック

男「怨むならそのおじちゃんを怨むんだな。俺はもうしらねぇ。じゃあな」ガチャン

幼女「…そんな」ふぇぇぇぇん



幼女「これからどうしたらいいんでしょうか…男さんに捨てられたらわたし…」グスッ

幼女「とりあえず>>120に行こうと思います…」

kskst

書いてたの消えた
ちょっとまってって

幼女「おじちゃん達のアジトにやってきました」

おじちゃんA「デュフフ、よく来たね幼女ちゃん。きょ、今日はどうしたんだい」

幼女「わたし童貞狩りをしたいんです」

おじちゃんB「なんと!幼女たん自分が言ってることの意味を分かっているでござるか」

おじちゃんA「そそそ、そんなぶどう狩り感覚ですることじゃ、な、ないんだな」

幼女「おじちゃん達みんな童貞ですよね?」

幼女「わたしお腹すいちゃったの。だからいっぱい童貞食べられるかなと思ったんです」

おじちゃんC「…………なんという論理の飛躍」

幼女「…おねがいします」

おじちゃんA「うは!幼女からの上目づかいでお願いktkr!ももももう辛抱たまらん」フシュー

おじちゃんA「…でででもおじちゃんたちでは童貞狩りはできないんだな」

幼女「え!?どうしてですか?」

おじちゃんB「拙者たちは素人童貞でござるよフヒヒ。だから出来ないでござるよ」

幼女「ふーん。変なの」

おじちゃんA「こ、困っているなら>>160に行くといいみたいだよフシュー」

幼女「そっか。ありがとうねおじちゃん」たたたたたっ


おじちゃんC「………我らは決して幼女を汚してはならない。鉄の掟」

おじちゃんD「」シコシコシコ

小学校

男「くそっあいつどこ行ったんだ。てっきり玄関で泣いてると思ったのに」

男「これはまずい。ヒジョーにまずい。アババババババババ」

男「へんなおじちゃん達にいたずらされてたらどうしよう!どうしよう!」

男「ちょっとキツイお灸のつもりだったのに!どうしてこうなった」


幼女「日曜日だから学校開いてない…」
幼女「疲れたから>>180で休憩しようと思います。千円もあるし何でも買えちゃうかも」ウフフ

ショタ専門の奴隷商

俺はただ男と幼女が仲良く料理をするSSが書きたかっただけなんだ

ショタ奴隷売ってる店で休憩すればいいだけだろ
まぁ安価出した>>1が馬鹿だったわけだが

>>187
スレ立て直そうZE☆

男「ハァ、ハァ…ようやく見つけたぞ幼女!」

幼女「男さん!!」

男「よかった…本当によかった」

幼女「男さんごめんなさい。わたしが変なこと言ったから」ヒックヒック

男「俺も強く言いすぎた。ごめんなぁ幼女」グスッ

幼女「ちょっと、男さん…そんなにギュッてされたら苦しいですよ」

男「ところでこの男の子は誰なんだ?」

幼女「さっき買ってきたんです。男さんがくれた千円で!」

男「……?この子ガリガリじゃないか。早く家に帰ろう。お前らの食べたいもの何でも作ってやるから」

幼女「本当ですか男さん!…じゃあわたしハンバーグが食べたいです!!」

ショタ「…僕は童貞が食べたいです」モジモジ

男・幼女「えっ!?」


おわり

>>183
誰か詳細はよ

>>212
お前はIDも辿れないのか

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