照「安価で菫とイチャイチャする」(124)

照「皆、お願い」

>>5

支援

とりあえず名前を呼ぶ

kskst

kskst

偶然つまづいて菫を押し倒してしまう

頭を撫でてもらう

キター しえん

>>8
sageちゃだめよん

すばらっ

白糸台。麻雀部の部室に虎姫を支える二人の少女がいる。

照「…菫」

読んでた本のページに栞を挟み、彼女は立ち上がり、壁を背に寄り掛かる弘世菫の元に歩みを進める。

菫「なんだ?」

照「今度の相手は…っ」

と何かを言いかけた途中、彼女は踏み込んだ前足に躓き、ちょうど目の前にいた弘世菫を巻き込みながら転倒してしまう。

菫「うわッ」

傍目では照が菫を押し倒したかのように見える。

照「転んだ…」

菫「見れば分かる。というか重い。はやく退け」

照「むっ」

照(重いと言われた。酷い。こうなったら…)

>>16

ksk

どかずに重さで苦しめてやろう
もっと体重をかけて抱きつく

最大限の力で抱きしめる

マウントをとり強引にキス

熱湯をあびせる

突然宥ちゃんが通る

せっかくくっついたので抱き締める

いいね
ほしえん

その時、宮永照は二つのことを閃いた。一つは今の状況。彼女たちの状態。菫の上に覆いかぶさるような格好の照の体勢。

そしてもう一つは菫が発した先の何気ない一言への報復。その方法。

照「…菫」

菫「おい、照」

照は菫の腹部に乗り、両腕の間接部分を足で抑え、彼女の身動きを完全に封じる。

菫「退け、重い」

照(まだ言うんだ)

菫「おい―――」

これ以上、何かを言われる前に自分の口唇を菫の口唇に重ね、言動の全てを封じた。

前回のifか

いきなりの出来事に菫は瞬きを忘れ、頭が真っ白になる。何も考えられない。思考が完全に停止している。

照(………菫の口唇、甘い)

照(………だけどまだ足りない。重いと言った報いを受けてもらう)

>>26

菫のほうが思い

菫は重い日だった

ディープキス+唾液をのませる

耳元で「愛してる」と囁く

よくやった

ふぅ

しえ

照(そうだ)

ある事を思い付いた宮永照は、眼前に固まる弘世菫の唇の中に自らの唾液に塗れた舌を強制的に侵入させる。

自分の口内に入り込む彼女の舌に、ようやく正気を取り戻した弘世菫は、照の舌を自分の中から追い出そうと必死に抵抗する。

菫「んっ、ふぁ、っ…」

照の粘液の纏わり付いた舌に、菫の舌が接触する。照は舌を絡めようと菫の口内に動き回る。だがそれとは逆に菫は照の舌を追い出そうと懸命に防御に徹している。

照(むぅ…)

いい加減に焦らされるのにも耐え切れず、宮永照は自分の口内に溜め込んだ唾液を菫の口内に流し込んだ。

菫「!?」

照(今だ…)

流れ込んできた唾液に驚愕の意を見せ、一瞬だけ彼女の舌の動きが止まった。それを好機に思い、咄嗟に行動に移した。

自分の舌を菫の舌に触れさせ、絡めるように動かす。


>>35

何事も無かったかのように麻雀を打つ流れに移行
菫の様子を観察する

唾液のアーチを作り見つめ合う

ディープキスを続けたまま胸を揉む

すばらっ

離したら振り払われるぞ

照さん積極的やな

どれだけの時間が経ったのだろう。数時間、数十分、それともまだ数分しか経ってないのかもしれない。

二人は唇を離した。互いの舌を唾液の粘液が細く繋がり、断ち切れた。

彼女たちは互いを見つめ合い、視線が交差する。

菫は頬を紅潮させ、呼気を荒げ、眼前の少女を瞳に映す。

菫「てる」

照「すみ、れ」

>>45

kskst

kskst

ksk

お互いが自分の気持ちを伝えようとするが
うまく噛み合わない

ho

菫「な、んでだ」

照「…え?」

菫「…なんで」

菫は俯き、何かを我慢している。その声色には悲嘆の情のみが垣間見える。

菫「私が嫌いならばそういえばいい」

照「違っ」

菫「こんな…ッ」

照「私は菫の事…」

照(いざ言葉にしようとすると無性に恥ずかしい…)

照「嫌いじゃ…ない」

そう呟いた後に頬の赤さを隠すために顔を逸らす。

菫「……無理はしなくていい」

照「………別に無理なんか」

照(ああ、どうすればいい)

>>50

全身を舐めながら愛を囁き続ける

勇気を振り絞って、震えるような声で愛してると言う。

優しく抱きしめて
耳元で「愛してる」と囁く

突然ドS心が目覚め、愛をこめてコークスクリュー腹パン

何も言わずそっと抱き締める

お前らどんだけ待機してたんだよwwwwww

照「す、みれ…」

菫「…なんだ」

照「…っ」

ゴクリと喉が鳴る。今までにないほどの緊張感。胸が張り裂けそうになり、頭がクラクラしてくる。

照「わ、わた、わたしは…ッ」

思わず、言葉が詰まる。自分の気持ちを言葉にするのが怖い。

照「すみ、れの、ことが」

声が震える。怖い。怖い。怖い。怖い。こわい。こわい。こわい―――だけどそれ以上にこの気持ちを菫に伝えたい。

照「好き…」

すばら

これはすばらですわ

ttp://24.media.tumblr.com/tumblr_m97vhafMWO1qzlvswo1_1280.jpg
ttp://24.media.tumblr.com/tumblr_mbey6n1glg1qzos8io1_500.jpg
ttp://25.media.tumblr.com/tumblr_mbey6deR591qzos8io1_500.jpg

とりあえず参考画像貼っときますね

支援ぞ!!!!

好き。その言葉を理解するのに多少の時間を要した。淡い期待を持ち、菫は言葉の真意を照に尋ねた。

菫「それは友愛の意味?それとも…」

照「……この気持ちは恋愛」

その返答に菫は―――歓喜した。

さて、これからしっぽりルートになるのかどうか楽しみにしておこう

食事代行保守支援

はやめほ

照「菫は、どう?」

照の求愛に対する歓喜を表情には出さず、菫は答えた。

菫「私も好きだ」

照「それは、どっちの意味で?」

菫「お前と同じ、だ」

それは遠回しの告白。照の求愛に対する答え。

照「…っ」

照(嬉しい)

>>73

改めてディープキス

見つめ合って、見つめ合って、そっと、それから熱く、キス

キスしながら全身撫でまわして感度うp

飛び降り心中

ksk

優しく愛撫

kskst

kskしたらこれだよ!安価st

照「すみれ」

照は菫のロングスカートの中に手を伸ばす。

菫「なっ、それはまだ…っ」

菫の制止の言葉が終わる前に唇を重ね、発言を封じる。

菫「…っ…ん…」

照の指がスカートの中にある菫の下着に接触する。

菫「…っ……」

菫の反応を伺いながらスカートの中身の布地を優しく擦る。瞬間、菫の身体がビクッと跳ね上がった。

照(…かわいい)

>>81

kst

kskst

ksk

菫の下着の上から、優しく愛撫する

ん? 下着?

下着ってなんですか?

スパッツのことじゃなね?

下に着てる物……
スカートのことか

この世界にはあるはず
こないだブラもあった

下着を着けるのは大人な女性だからだよ

照の指がスカートの中の布地を擦り、その度に菫は艶のある声を発する。

照は唇を離し、熱っぽい表情の菫を見つめる。その間にも照の指は止まらない。

菫「…っ…ん…ふぁ…」

照「……かわいい」

菫「…うる、さい、っ…ん」

照(菫かわいい。もっと、もっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっと―――)

>>93

ksk

kskst

脱がす

kskst

貝合わせ

早いぞ 焦り過ぎだ
69とかknnとかまだいろいろあるだろに

遂にこの時が

やっと繋がる時がきたか

照は菫の下着を奪い、床に放り、次いでは自分の下着を脱ぐ。

照「…すみれ」

菫「…っ…て、る」

照が何をするのか分からない。これから何をされるのかも分からない。

照「…大丈夫」

菫のロングスカートは脱がせず、自分の股間を菫の股間に触れさせる。

菫「…んっ」

すばらっ

今日はあわあわ空気読んで

フラグ立てちゃったかー

そのまま上下左右に小刻みに股間を動かす。菫の反応を伺い、最も敏感な部分を刺激するように擦り付ける。

菫「んっ、は、あん、っ、てる…」

照「すみ、れ、っ、ん、あっ…」

時折、緩急を付け、くちゅくちゅと卑猥なる音が響き、彼女たちの甘美なる女の匂いが室内に充満する。

股間を擦り合わせる彼女たちは、徐々に緩急を付ける余裕なども無くなり、ただただ闇雲に気持ちの良い部分を互いに刺激し、そしてついに―――果てた。

今回は最後まで行けたのか

菫「…ハァ…ハァ…ハァ…」

今のは全身に電流が走ったような感覚。それが凄い気持ち良かった。菫は行為を終えた直後、隣に仰向けに横たわる照に視線を向ける。

菫「……て、る」

呼吸を整え、菫は最愛の人の名を呼んだ。それに応答するように照も自分の最愛の人の名を口にする。

照「すみ、れ」

二人は静かに唇を重ねる。直後―――

>>105

前回は気づいたら落ちてたなー

しえん

あわわ忘れ物・

照の家にお泊まり

もはやいつも通りの展開である

淡「やっほー!」

様式美?

もうちょい続いて欲しいんですよわたしは

いや、あわあわを二人で可愛がったらええねん

おなじみですな
昨夜もこうだったような

いきなり部室の扉が開け放たれた。そこには自称高校100年生の少女がいた。

淡「あわあわ忘れ物ぉ~♪…え」

その少女“大星淡”は自作の歌を口ずさみながらに部室に入り、そこで目の前の二人の先輩の姿を見た。

乱れた呼吸に無造作に放られた下着。そこから導き出せる結論はただひとつ―――

淡「ごっ、ごゆっくりぃー!」

高校100年生の金髪少女は、走り去ってしまった。

照「…ごゆっくりだって」

菫「まっ、またこのパターンかぁあああああああああああああああああああっ!」

カン

またかよww

まあ事後だしいいか

すばらでした

普通のイチャイチャが書きたいのに…
なんですぐエロのほうに持っていくんだよ…

乙ぞ!

覚えておく
だからまた頼んだ

すばら乙!

>>116
つまり次も書いてくれるってことですね!

乙乙
安価無しで普通のイチャイチャ書いてもいいのよ

>>116
分かった次はイチャイチャ安価とる

>>116
最初からエロ禁止安価下でおk
正直ふたなりでもなんでもないうっすいエロよりはイチャイチャのが心のおペニスが隆起しちゃうんだね、仕方ないね

口説いてイチャイチャしたんだから今度こそあんなことするんじゃないの?

安価じゃないの書けば思う存分イチャイチャ書けるよ

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