セシリア「香を良くする為に香水を」一夏「は?」 (2)

セシリア「い、一夏さん!?いつからそこに」

一夏「それから揚げだよな?」

セシリア「はい。箒さんに教わっておりましたの」

一夏「から揚げに香水かけようとしたのか?」

セシリア「香を良くしようと思いまして」

一夏「・・・わかった。じゃあかけてみて」

セシリア「は、はい」プシュッ

一夏「じゃあそのから揚げ食ってみて」

セシリア「あの、これは一夏さんの為に作ったものですので、よろしければ一夏さんに召し上g」

一夏「いいから。味見してみろって」

セシリア「は、はい」

セシリア「あむ・・・」モグモグ

セシリア「!!??」

セシリア「げぇっふぇっ!!うげぇぇぇ」ゲロゲロ

一夏「・・・」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom