リドヴィア「ふふふ…私が大覇星祭の花火のことを忘れたともお思いで?」 (5)

リドヴィア「心配されずとも、星の光が届き、かつ学園都市を覆う場所にいますので」

上条「くそ…っ!これまでか!?」

リドヴィア「安心しなさい、私は異教徒も受け入れる寛大な心をもっ「パァン!!」…!?」

リドヴィア「わ、私の腹に、血が…」







マイケル「Yeah!よくやった!これで理事長も満足しただろ」

フランクリン「Fuck!!もう二度とこんな仕事しねえからな!man!?」




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