海未「今回のラブライブ!の安価は絶対です!」 (394)

穂乃果「急にどうしたの?海未ちゃん」

海未「どうしたもこうしたもありません!
最近の安価ssは安価を軽視しすぎなのです!」

穂乃果「軽視って……どっちかっていうとすぐに
『そんなことできません!』とか言って安価無視してるのって海未ちゃんじゃない?」

海未「うっ……と、とにかく!今回の安価は絶対です!わかりましたね!」

穂乃果「はーい。……いつもの屁理屈も通じないんだよね?」

海未「当たり前です!……が、一つだけ注意事項を。
脱糞や放尿系の安価は一回きりとします。出た場合は安価下となります。いいですね?」

穂乃果「それだと安価は絶対じゃない気が……まあいいや!最初は>>5をしていくよ!」

ふたなり化手術

穂乃果「ふたなり化の手術をしよう!」

海未「それはいいのですが……一体誰がふたなり化するんですか?」

穂乃果「う~ん……>>11ちゃん!」


もちろん複数可

ピーチ姫

穂乃果「ピーチ姫!」

海未「ピーチ姫って……マ○オのですか?」

穂乃果「もちろん!さ!任○堂に乗り込むよ!」

ー一時間後ー
海未「そりゃダメですよね……」

穂乃果「うーん……このままじゃ早くも安価未達成になっちゃうよ!」

ことり「あれ?穂乃果ちゃんと海未ちゃん?どうしたのこんなところで?」

穂乃果「あっ!ことりちゃん!実は……」


ことり「なるほど!だったらいいアイデアがあるよ!」

海未「それはなんなんですか?」

ことり「漫画を描けばいいんだよ!」

穂乃果「な、なるほど!同人誌……だっけ?
それなら任○堂の許可なくふたなり化手術できるね!」

海未「では早速描いてください!」

ことり「わかった!」


ピーチ姫「マァリオオオオオ!!!」

クッパ「グハハハハハハ!!!」

マリオ「オオオオオオオノオオオオオオ!!!!」


クッパ「おい、カメック連れてこい」

ハンマーブロス「はっ!」タッタッ

カメック「お呼びでしょうか、クッパ様」

クッパ「ふむ、実はな……」ヒソヒソ

カメック「ほほう……なるほど、かしこまりました」

マリオ「やっと着いた!出てこいクッパ!」

ピーチ「マァリオオオオオ!!!!」

マリオ「ピーチ姫!今助けます!」

ピーチ「ありがとう……マリオ……」

マリオ「礼には及びません、姫様。さ、脱出しましょう」ダキッ

マリオ「なっ!……こ、これは……生えている!」

クッパ「ククク……そうさ、ピーチは既にふたなり、貴様の趣味からは外れたな」

マリオ「くっ!クッパ、貴様ああああああああああ!!!」

クッパ「もう遅いわッ!」ザシュッ

fin

ことり「こんな感じでいいかな?」

穂乃果「さすがことりちゃん!これもうデビューできるよ!」

ことり「えへへ……絵はよく描くんだけど、
漫画描いたの始めてだったからちょっと心配だったけど……上手く行ってよかったよ!」

海未「これでいいんでしょうか……?」

穂乃果「細かいことは気にしない!次は>>25いくよ!」

ことりと花陽のレズシーン撮影

穂乃果「ことりちゃんと花陽ちゃんのレズシーンを撮影するよ!」

ことり「ふふっ!楽しそう!早く行こう!」

海未「花陽は>>32に居るようですね」


ID変わりました

保健室

海未「保健室にいるみたいですね」

穂乃果「早速行こう!」

ことり「うんっ♪」

ー保健室ー
花陽「うう……大丈夫だと思ったんだけどなあ……スビッ
まさか風邪で授業中に倒れるとは思ってなかったよ……」ズビー

穂乃果「花陽ちゃんっ!」

花陽「ホ、ホノカチャン⁉︎どうしてここに……?」

海未「私たちもいますよ」

ことり「大丈夫?かよちゃん」

花陽「海未ちゃんにことりちゃん……なんでここに……?」

穂乃果「寝込んでるとこ悪いけど、今から花陽ちゃんにはことりちゃんと一緒に
レズシーンを演ってもらいます!」

花陽「ええっ!?」

海未「待って下さい穂乃果。まだどのようなシーンにするか決めていません!」

穂乃果「うーん、じゃあ>>40!」

夜這い

穂乃果の安価スレの人?
脱糞の

穂乃果「シチュエーションは夜這いで行くよ!はい準備して!」

海未「わかりました!ヒデコ!フミコ!ミカ!手伝ってください!」

神モブ「任せて!」

ー十分後ー
ことり「わあー!本当に夜みたいだね!」

海未「真っ暗ですね……」

穂乃果「花陽ちゃん!ことりちゃん!それからカメラのフミコちゃん!準備はいい?」

ことり「もちろんっ♪」

フミコ「いつでもいいわよ!」

花陽「ええっ!?ちょ、ちょっと待って!」

穂乃果「アクション!」カチッ

ー保健室ー
花陽「………………」

ことり「かよちゃん……起きてる?」

花陽「………す、すぴー」

ことり「ふふふ……ぐっすり眠ってる……。可愛い♪」プニプニ

花陽「」ビクッ

花陽「……す、すやー」

ことり「うふふ……じゃあそろそろ……」スッ

花陽「」ギュッ!

ことり「………………」

パサッ

ことり「安心してかよちゃん。するフリだけだから」コソッ

花陽「」ホッ

ことり「なーんちゃって♪」サワッ

花陽「ひゃうっ!?」ビクッ

ことり「一瞬安心した?でも安価は絶対だからね。逆らうことは許されないよ?
……それはそうと、シチュエーションは夜這いなのに
いきなり声出しちゃったかよちゃんには
お仕置きが必要かな?」

花陽「ダ、ダレカタスケテェェェェェ!!!!」


誰か
>>55
来るor来ない
来るなら名前も。ただし二年組は不可
>>43
亀ですが違うと思います

来る
りんちゃん

<チョットマッテテー

花陽「え?」

バタンッ

凛「かよちんは凛が助けるにゃ!」フンス

花陽「凛ちゃん!」

穂乃果「あーあきちゃった」

海未「来ない方が幸せだったかもしれないのに……」

凛「……?何のことだかわからないけど、かよちんに手を出すって輩は
この星空凛が成敗してやるにゃー!」テテン

ことり「凛ちゃん時代劇見た?」

凛「うん!面白かったよ!って違う違う!かよちんに手を出したら許さないからね!」

海未「ほほう、では私がお相手しましょう」サッ

凛「っ!……行くよっ!」タッ

凛「てやああああああ!!!」ブンッ

海未「」スッ

スカッ

凛「き、消えた!?」

海未「後ろです」グイッ

凛「なっ!?いたたたたた!!は、離して!」ジタバタ

海未「完全に極めてますからどうもがいても逃げられませんよ」クイッ

凛「痛い!痛い!痛い!やめて!離してっ!」ジタバタ

海未「では花陽のことは諦めますか?」

花陽「っ!?」

凛「っ!……い、嫌だ!絶対にかよちんのことは凛が守る!」

海未「そうですか、なら……」グリン

ボキンッ

花陽「えっ………?」

凛「っ~~~~~!!!」

花陽「凛ちゃんッッ!!!!」

海未「おや、声を上げないとは立派ですね。ではもう一本行きましょうか」

凛「ふ、ふふふ……骨折なんて……怖くない……。
本当に怖いのは……かよちんを、守れないことだよ……」フラフラ

海未「へえ、そうですか。では行きましょう」スッ

花陽「もうやめてッ!」

ことり「!……かよちゃん」

花陽「は、花陽が大人しく体を差し出すから……
り、凛ちゃんを……凛ちゃんをこれ以上痛めつけるのはやめてください!」

穂乃果「泣けるねえ」グスッ

ことり「そうだね」グスッ

凛「や、やめてよかよちん……そんなこと言わないでよ……。
かよちんのためだったら凛、なんだってする、なんだってできるんだから!」

花陽「ううん……もういいんだよ、凛ちゃん。
凛ちゃんがそう思ってくれてるだけで花陽は幸せなんだから」パサッ

凛「っ!や、やめ」ムグ

海未「もうあなたに発言権はありませんよ」

花陽「へっくち!……ありがとね凛ちゃん……そして……ごめんね、凛ちゃん……」パサッ

凛「んんんんんんんんんんん!!!!!(かよちいいいいいいいいいん!!!!!)」

ことり「じゃあ、やっとおやつの時間だね♪」

穂乃果「あ、カメラはずっと回ってるよ!」

花陽「へくちっ……」ガタガタブルブル

ことり「かよちゃんかよちゃん」

花陽「は、はい」ブルブル

ことり「夜這いなんだから最初から服を脱ぐ必要はないんだよ?」

花陽「あ、はい……」パチッパチッ

穂乃果「まったく~花陽ちゃんはドジだなあ~」

うみりんぱな以外「あははははは!!!!!」

凛 (なんでこの状況で笑えるの……?穂乃果ちゃん達は血も涙もないの……?)

海未「もう!いいから早くしてください!
凛を抑えているのだって大変なんですから!」

穂乃果「あ、じゃあ縄と猿轡があったからそれ使いなよ!ミカちゃーん?」

ミカ「はいはーい!海未ちゃんパース!」シュッ

海未「これさえあれば問題ありませんね」パシッ クルクルギュッ

凛 (痛い痛い痛い!お、折れた腕が変な方向に……っ!)ズキズキズキ

穂乃果「じゃ、再スタートだよ!」電源オフ

ことり「はーい♪」

穂乃果「テイクツー!アクション!」カチン

ー保健室ー
ことり「うふふ……ぐっすり眠ってるね……」プニプニ

花陽「く、くかー」

凛「んー!んー!」ジタバタ

海未「うるさいですよ、凛」グイッ

凛「ッ!ッ!(縄が食い込んで痛い……!)」キッ

海未「花陽に免じて暴力はふるわないであげますから大人しくしていなさい」

凛「ッ!(かよちん……っ!かよちん……っ!)」

ことり「さて、じゃあそろそろ……」

花陽「」ビクッ

ことり「まずは>>100からしていこうかな♪」

首筋からおっぱいにかけてペロペロ

ことり「うふふ……まずは首元のボタンを外して……」パチン

花陽「」ブルブル

チュッ

花陽「ッ~~~!!!(声出しちゃダメ!声出しちゃダメ!)」

ことり「ふふふ……どう?気持ちいい?」

ツ~レロッレロッツツ~

花陽「っ!っっ!!(うう……舐めないでえ……)」

凛 (うう……かよちんの首がびちょびちょに……)

ことり「服が邪魔だね」パチンパチン

凛 (ッ!かよちんの胸元が!)

穂乃果 (いい感じいい感じ!)

ことり「ふふっ、これでここまで届くね♪」レロレロ

花陽「ひゃうっ!?」ビクンッ

ことり「あ、やっと目が覚めたね♪」

花陽「え、えっと」チラ

穂乃果 (演れ)ギロッ

花陽「う……な、なに?なんなの!?」

ことり「うふふ……かよちゃんが可愛くってつい襲っちゃった♪」

花陽「……」チラッ

ヒデコ(カンペ)「嫌がる演技!」

花陽「っ……や、やめて!今すぐ花陽から離れて!」バッ

ガシッ

ことり「抵抗しても無駄だよ?ほら、大人しくしてね!」ガバッ

凛「(ッ!かよちんっ!)んー!んんんんんん!!」ジタバタ

海未「うるさいですよ」グイッ

凛「んーっ!んんんんんっ!(痛い……けどそれどころじゃない!)」

花陽「や、やめてえ!離してえ!」ジタバタ

ことり「ほらっ!大人しくして!」バシッ

花陽「きゃっ!」ドサッ

凛 (かよちんっ!)

花陽「うう……」ウルウル

ことり「うふふふ……やっと静かになったね?かよちゃん。
……じゃあ、本番、始めようか」

花陽「ッッッ!!!!」

凛 (本番……っ!逃げてっ!かよちんっ!)

穂乃果 (いいよいいよー!雰囲気出てるよー!)

ことり「じゃあ、>>127しよっか♪」

キス

ことり「じゃあまずキスしよっか♪……んっ」

花陽「むぐっ!?」

チュッレロッズチュッルチュッ...

ことり「っぷは……えへへ、あま~い」

花陽 (ああ……花陽のファーストキス盗られちゃった……)ポロポロ

凛 (か、かよちん……)ボロボロ

ことり「気持ち良くて泣いちゃった?ふふっ♪まだ始まったばかりだよ♪次は>>140しよう」

安価下にするか再安価するかを安価下で決めます

ことり「じゃあ次は大人の玩具を使うよ♪」ズラッ

花陽「ひっ……!」

ことり「はい、まずギャグボールね」グイッ

花陽「んむっ!?んー!んー!」

ことり「あはは♪似合ってるよかよちゃん♪凛ちゃんとお揃いだね!」

海未「違いますよことり!凛のは猿轡です!」

ことり「あ、そうだったね♪まあいいや!次はローターだよ!」ミイイイイイン

ことり「じゃあ当ててくよ~!」ブイイイイイン

ピトッ

花陽「ひゃうっ!?あああああああああ!!!」ガクガク

ことり「かよちゃん感じすぎだよ~まだ弱だよ?」ブイイイイイン

花陽「ああっ!ひゃうあああああああああ!!」ビクンビクン

凛「むううううう!!!んむううううう!!」

穂乃果「ねえ、凛ちゃん。今どんな気分?凛ちゃんを守るために
花陽ちゃんはあんな目にあってるんだよ?(※違います)
凛ちゃんはなんとも思わないの?」

凛「凛は……凛は……>>180

かよちんを守る

微修正

凛 (凛は……凛は……かよちんを守る!)ギリッ

穂乃果「あっはっはっはっはっはっは!
ま、喋れないんだからなに思ってようがどうでもいいんだけどね!
動けもしないんだしそこでじっと花陽ちゃんの痴態でも見てなよ!
あ、海未ちゃん!ディルド型持ってきて!」

海未「はいはい」

凛 (海未ちゃんがいなくなった!今がチャンス!)グッグッ

凛 (うー!当然素手じゃ縄は千切れないしほどけない!どうすれば……>>194)

やっぱり諦めてじっくり楽しむにゃー

凛 (やっぱり諦めてじっくり楽しむにゃー……この状況をねッ!)タッ

ことり「ほらほら、ここはどう?かよちゃん」

花陽「あっ……はぁん……もう、らめぇ……」プルプル

穂乃果「いいよいいよー!いい感じだよー!」

ガラララ

海未「戻りましたよー……って穂乃果!ことり!後ろです!」

ほのこと「「えっ?」」

ドゴォ!ドスッ!

ことり「かはっ……!」ドサッ

穂乃果「うげぐはああああああああああ!!!!!!」ドゴオオォォォン!!!

突如、嵐のように走り出した凛は!
その勢いを利用して穂乃果に蹴り、ことりに頭突きを見舞った!
ことりへの頭突きはクリーンヒットしなかったものの、破壊力十分!
ことりは保健室のベッドへ突っ伏した!
一方、凛の全力の蹴りをくらった穂乃果!
保健室のカーテンを!棚を!机を!壁をも貫通し!
遥か彼方のμ'sの部室の壁面に叩きつけられた!
数々の大人の玩具を持ったまま……

ドゴオオオオオオオン……

絵里「な、なに!?」

希「突如飛来した物体ににこっちが巻き込まれてぶっ飛んだで!」

にこ「に、にこぉ……」ガクッ

真姫「これは穂乃果!?どうしてこんなことに……っ!穂乃果が何か持ってるわ!」

希「これは……ローターと電マ?」

真姫「イミワカンナイ!」

絵里「ハラショー……」

凛「んんん!んんんんんんんん!(かよちん!もう大丈夫だよ!)」

花陽「はぁ……はぁ……ありがと、凛ちゃん」ニコッ

花陽「あ、今解いてあげるね」シュルシュル

凛「ぷはー!やっと喋れるにゃー!」

花陽「あ、縄も解かなきゃ」

海未「させませんっ!」パシュッ

凛「っ!危ない!かよちん!」ドンッ

花陽「ぴゃっ!」ドサッ

凛「大丈夫?かよちん?」

花陽「う、うん……凛ちゃんのおかけだよ」

海未「次は外しませんよ……」ゴゴゴゴゴゴ

凛「かよちん、隠れてるにゃ」

花陽「で、でも凛ちゃん……まだ縄が……」

凛「心配しなくても大丈夫だよ!凛はかよちんさえ付いててくれれば
なんだってできるんだから!」

花陽「凛ちゃん……わかった、頑張って!」サッ

凛 (とはいったものの、こいつはちっとへびーな状況って奴にゃ)

海未「覚悟はいいですか?行きますよッ!」バシュッ

凛 (ここは……*>>225しかない!)

※両腕使用不可能

すいません帰宅していました、混乱させて申し訳ありませんでした
そして風呂に行ってきます

スマブラで決着

凛 (スマブラで決着!……って今はまず目の前の矢をどうにかしないと!)

>>242


スレタイは覚えています

食べる

凛「この矢を……食べるッ!」

海未「無駄です!時速100kmの矢を食べれるわけがありません!」

凛「やってみなきゃ、わからないよっ!」

海未は時速100kmといったが実際のところ時速170kmは出ていた矢!
その矢を凛は真っ正面から口で迎え入れた!

凛「ごふっ……」ブシャッ

海未「はっはっはっはっはっ!やはり私たちの勝ちです!
このスレの安価は私たちに味方してくれている!」

足がもつれ凛は地面に崩れ……落ちない!挫けない!砕けない!

バリッ!ベキッ!

海未「ッッッッ!!!!?????」

ペロリ……

凛「ごちそうさま……」

そして矢も完食!これにより凛は*>>250


※~になった、~を得た、など、語尾はなんでもありです。

矢の栄養を取り込みウルヴァリン並の回復力を得たにゃ

凛「ふぅ~~~……さて、続きと行くかにゃ!」

海未「くっ!まだまだ!」パシュッ

海未の放った矢が凛の胴体を貫通!
やった!完全に仕留めた!海未はそう思った!……がッ!

凛「どうしたの?もう終わりかにゃ?」

凛は倒れない!それどころか貫通したはずの傷も見当たらない!

海未「なっ……!?そ、そんなはずはっ!」バシュッ

再び矢を放つ海未!今度も腹部を貫通!しかし……っ!

凛「海未ちゃん……も・う・お・わ・り・か・にゃ?」ゴゴゴゴゴゴ

またも凛はピンピンしていた!
それどころか腹部の傷が見る見る消えていった!

海未「ひっ、ひいいいいいいい!!!!化け物っっっ!!!!」パシュバシュパシュッ

連続で矢を放つ海未!だがしかし……っ!

凛「………………」ヒュンヒュン

もう矢は凛に当たらない!恐れを抱いてしまったからには既に負けは確定!
海未、あとはひたすら恐怖するだけである!

海未「ひっ!ひいっ……や、やめて……い、命だけは、命だけは……っ!」ボロボロ

凛「まず縄を解いて」

海未「は、はい解きます!解きますから命だけはっ!」シュルシュル

凛「……ねえ、海未ちゃん」

海未「は、はいっ!」

凛「チャンス、欲しい?凛に勝つチャンス」

海未「っ!?」

海未 (そ、そんなうまい話があるわけありません……これは罠!
でも……っ!倒す手段が見つからない!一体どうすれば……?)

凛「じゅー!」

海未「っ!?」

凛「ほら、早く決めないと締め切っちゃうよ!なな!ろく!ごー!」

海未 (どどどどうすれば!!?)

凛「よん!さん!にー!いちっ!」

海未「や、やりますやります!やらせてください!」

凛「いいよっ!じゃあね……>>225するよ!」

海未「>>225……っ!スマブラで決着!?む、無理ですよ!
ゲームもやったことないのに!そんなことできません!」

凛「あ、海未ちゃん今……」

海未「はっ!い、言ってしまいました……今回の……禁句をッ!」

凛「今のこの時点で既に……海未ちゃんに味方する安価はなくなったにゃ。
さ、大人しく凛とスマブラやるにゃ!負けたら凛達に1000000円分奢りね!」

海未「そ、そんな……」

凛「じゃあ凛は……>>269使うにゃ!」

海未「わ、わたしは……>>270?をつ、使います……」ガタガタ


すいませんがスマブラXでお願いします

ルイージ

ルイージ

ステージ:ルイージマンション
ストック5 時間無制限 吹っ飛び二倍 300%スタート

3!

レッツゴー……

2!

レッツゴー……

1!

GO!

凛「攻めるにゃ!」タッタッタッ

海未「ああっ、えっとどうやって攻撃すれば……」ポチッ

ホ、ハ、フ、ヘ、ホ! カキーン ヤッホホオ~ウ…… キラン

海未「」

凛:5
海未:4

カチカチカチカチカチホゥ! オハーオ…ドゴオオオオオオオン

凛:残機5
海未:残機3

オワッ! ヤッホホオウ~…… キラン

凛:残機5
海未:残機2

イイヤッ! アヘフゥ…ドゴオオオオオオオン

凛:残機5
海未:残機1

ガシッ グルグルグルイイヤッ! ホハフゥ…ドゴオオオオオオオン
ゲームセット!

オウチャンピオニーズ…ルイージ(テテテテテテテーテーテテテテテテテーテーテテテテテテテーテーテー♪)

凛「海未ちゃんの……負けだね!」

海未「い、いやああああああああ!!!!」

凛「さあ!清算の時にゃ!

海未 (そ、そうです!もうこの際開き直って逃げてしまいましょう!
それしかありません!でなければ借金地獄です!)タッタッタッ

凛「あっ!に、逃がさないにゃ!ってあれ?」ガクッ

花陽「矢、矢が……分離した……?」

海未「はははははは!時間切れのようですね!
天はこの園田海未に味方してくれている!そこで這いつくばっていればいいのです!
あはははははは!!!!!」ガラッ

ドンッ

海未「痛っ!ちょっと!ちゃんと前見……て……」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドド

海未「り、理事長…………」

理事長「話は……穂乃果さんから聞いたわ。
全部あなたと……ことりの仕業らしいじゃない?
一人だけ逃げようたってそうはいかないわ。一緒に罪を償ってもらうわよ」ガシッ

海未「そ、そんな……穂乃果あああああああああああ!!!!!
裏切るなんて……あなたは……あなたは最低です!」

理事長「最低なのはあなたよ!さあ来なさい!」グイグイ

花陽「終わったの……かな?」

凛「そうだよ、凛たちは……勝ったんだ!」

花陽「よかった……本当に……よかっ」フラッ

凛「っ!かよちん!?」ダキッ

花陽「り、凛ちゃん!骨折してる腕で花陽を!」

凛「支えるよ、いつだって」

花陽「凛ちゃん……」

凛「かよちん……」

チュッ

終わり








じゃない

すいません流石に限界
飯食ってきます

穂乃果「ハァーッ……ハァーッ……ふふふふ……逃げ切った……逃げ切ったよ!
あははははははははははははははははは!!!!!!!!
さっきのレズプレイの映像もあるし!お金は十分稼げる!
穂乃果はまだスクールアイドルを続けられる……次の安価は……>>29

絵里「次の安価ぁ?認められないわ!」

穂乃果「……え、絵里ちゃん……ど、どうしたの?」ツクリワライ

絵里「穂乃果、既にネタは上がっているのよ、
海未とことり、それからあの三人も喋ったわ。穂乃果が主犯だって」

穂乃果「絵里ちゃんは……穂乃果のこと信じてくれないの?」

絵里「そうね、今の穂乃果は信じられない。だから……私に穂乃果を信じさせて」

穂乃果「どうすれば……どうすればいいの?」

絵里「今、穂乃果の身につけているものをすべて寄越しなさい。
私の推理が正しければ……まだ犯行のテープを持ってるはずよ……」

穂乃果「……ッ!」

穂乃果「すぅ……はあ……」

絵里「…………………………」

穂乃果「穂乃果の行動と心に一点の曇りなし……!全てが『安価』だよっ!」ダッ

希「それは違うで!」サッ

穂乃果「なっ……!?(既に後ろに……最初から回り込まれていた!?)」

絵里「そうよ穂乃果。もしあなたの行動が全て!安価によるものだったとしても!
今、この瞬間!ここで私に反抗の態度を示したのは穂乃果!あなた自身よ!」ビシッ

穂乃果「うっ……くぅ……こ、こうなったら!>>308!何か脱出のアイデアを!」

リセット

穂乃果「あはははははは!!!!リセットだって!
やっぱり安価は穂乃果に味方してくれている!やっぱり穂乃果がナンバーワン!」

希「えりちッ!」

絵里「心配いらないわ、希。もう既にリセットされてるもの」

希「え?」

絵里「穂乃果!あなたの持ってるビデオカメラを見てみなさい!」

穂乃果「えっ……?そ、そんな……データがリセットされてる……?」

希「どういうことなん……?」

絵里「どういうこともなにも、文字通りリセットされただけよ……」

穂乃果「こんなので安価捌いたって言えるの!?
どう考えても普通は遡ってやり直しに決まってるじゃん!」

絵里「穂乃果、安価にはリセットとしか書いてないわ……。
そして今、この場でリセットできるのは……あなたのビデオカメラだけよ!」

穂乃果「このssだってリセットできるよ!」

絵里「残念だけど穂乃果、ssにリセットボタンなんてついてないわ。
ゲームじゃないんだから。もし遡る、だったらあなたの勝ちだったわね」

凄い
穴を突いてる

穂乃果「そんなの……そんなのってないよ!!!こんな……こんな……
っ!……うふふふふ……あははははははははは!!!!」

絵里「何がおかしいの?」

穂乃果「絵里ちゃん忘れたの?さっきのテープは穂乃果が有罪の証拠!
つまり……それがなくなった今!穂乃果は無罪!
どや顔で勝ち誇ってたみたいだけど残念だったね!」

にこ「ふーん」●REC

穂乃果「」

穂乃果「ににににこちゃんいつの間に!?」

にこ「ふっふーん!にこがただ吹っ飛ばされて終わりだと思った?
にこのことを見くびってもらっちゃ困るわよ!」

希「まあ出番少ないのは事実やな。ウチもだけど」

絵里「さて、これでもまだ無罪って言い切れる?」

穂乃果「ぐぬぬぬぬぬ……こうなったら!」バッ

穂乃果「ここで全員口封じするしかないっ!」ヒュン

パシッ

穂乃果「え?」

絵里「血迷ったわね穂乃果!あなたの体はもう吹っ飛ばされてボロボロ!
それなのに私たち三人を同時に相手取って勝てるわけなんて無いでしょう!」

穂乃果「う、うう…………」

絵里「さあ!これで終わりよ穂乃果!
判決は私……ではなく*>>330に決めてもらうわ!>>330の刑よ!」


※何の刑か書いてください

酒池肉林

絵里「酒池肉林の刑よ!」

穂乃果「酒池肉林……?」

希「酒池肉林というのは読んで字のごとく酒の池、肉の林、
つまり贅沢三昧ってことやな」

穂乃果「え?いいの!?やったあ!」

にこ「でも現代では複数人と性的関係を持つ性欲に溺れた生活のことも指すわ」

穂乃果「」

絵里「つまり、あなたの刑は……」ジュルリ

穂乃果「え?嘘冗談だよね?だってさっきまであんなに憎らしそうに見てたじゃん!
ちょっとどこ触って、あっ、やめっ!ひゃうん!いやっ!ああああああああん!!!」

ー二十四時間後ー
穂乃果「あ、あへえ……絵里ひゃん……もっとお……」ガクガク

にこ「ちょっと、これどーすんのよ?」ツヤツヤ

絵里「え?もう放置でいいんじゃない?」ツヤツヤ

希「ほんまえりちはドSやなー」ツヤツヤ

穂乃果「あへえ………はへえ……あははははははは……」ビクンビクン

ー西木野総合病院ー
真姫「まったく……花陽は風邪悪化しすぎだし、凛は骨折れてるし、
ホントロクなことしないわね、二年組」

花陽「すぅ……すぅ……」スヤスヤ

凛「かよちんの寝顔可愛いにゃー」

真姫「人の話聞いてるの!?」

凛「聞いてるにゃー。で、あの三人はどうなったにゃ?」

真姫「海未とことりは校内奉仕活動300時間&
二人合わせて凛と花陽に1000000支払うまでアイ活禁止。
穂乃果は……うん、まあいいわ。自業自得よ」

凛「ふーん。ま、退学じゃなくてよかったにゃ」

真姫「……あなた、あれだけ酷いことされたのによくそんなこと言えるわね」

凛「別にあの三人だって根っからの悪ってわけじゃないにゃ」

真姫「……それはそうだけど。今回のはちょっと」

凛「んーまーなんというか、結局穂乃果ちゃん達も安価の被害者ってことにゃ」

真姫「ナニソレ、イミワカンナイシ……とにかく、凛も手術したとはいえまだ完治してないんだから
しっかりと寝ること!いいわね!?」ウイーン

凛「はーい!」

花陽「んん……ふわっ……」クアア

凛「お!おはようかよちん!具合はどう!?」

花陽「うん。大分よくなったよ。流石にすごい設備だね」

凛「こんなところをただで貸してくれるなんて真姫ちゃんは太っ腹だねっ」

花陽「ところであの矢はどうしたの?」

凛「捨てちゃったにゃ」

花陽「ステチャッタノオ⁉︎」

凛「あんなものなくても!次は凛が自分の力でかよちんを守ってあげるよ!えへへっ」

花陽「凛ちゃん……ありがとう」

凛「あー眠くなってきたからもう寝るにゃー!……かよちん!」

花陽「なに?凛ちゃん」

凛「かよちんのお布団行ってもいいかにゃー?」

花陽「ええっ!?だ、ダメだよ……だってほら、花陽まだ風邪引いてるし……ね?」

凛「えー!?どうしてもかよちんと一緒に寝たいにゃー!
これが最後だから!お願いっ!かよちん!」

花陽「>>345

だが断る!!

凛ちゃんのお願いだったら私なんでもするよ///

真姫ちゃん?そのビデオなに?

嫌だ

凛「お願いっ!かよちん!」

花陽「……わかったよ」

凛「ホント!?」

花陽「……うん、凛ちゃんのお願いだったら花陽なんでもするよ///
だって凛ちゃん、花陽のためだったらなんだってする、なんだってできる!
…………そう言ってくれたもんね。だから今度は花陽の番だよ」

凛「わーい!ありがとうかよちん!それじゃあお邪魔します!」ボフン

花陽「あ、あの………は、初めて……じゃないかもしれないけど、
ちゃんとするのは初めてだから……その……優しく……してね?///」チラッ

凛「すぴー」

花陽「モウネチャッタノォ⁉︎なんか一人で緊張しちゃった花陽がバカみたいだよ……うう……。
へ、へ、へくちっ!あーもう、花陽も早く寝よう。お休み凛ちゃん」バサッ

花陽「すやすや………」

凛「…………おやすみ、かよちん。二人で怪我と風邪治したら、その時しようね。
それじゃあ、もう一回。おやすみ。かよちん」

チュッ

終わり

くぅ疲
こんな時間までお付き合いいただきありがとうございました

前回指摘されたところ
・安価無視すんな
・一々レス返すなかまってちゃん

に気をつけて書きました、厳しかったです
途中何度も返しそうになりました、はい

ところで>>343>>346ちょろっと書きたいんですけどいいですかね

>>343の場合

花陽「だが断る!」

凛「……かよちん、使い方間違ってるにゃ」

花陽「ええっ!?違かったっけ?」

凛「″だが″なんだからそう思わせておいてから言わなきゃダメだ!
……ってASBやってる人たちが言ってたにゃ!」

花陽「え、ASB……?」

凛「そこはもうどうでもいいにゃ!使い方の演技練習をするにゃ!」

花陽「え、ええ~……」

凛「一回やってみるから、そのあと真似してね?」

花陽「う、うん……」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
凛「お願いっ!かよちん!」

凛(花陽)「ほ、本当に……花陽の隣で寝たいの?」

凛「もちろんだとも!さあ!早く寝よう!」

凛(花陽)「だが断る」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
凛「こんな感じにゃ」

花陽「お、思ったより簡単そうだね」

凛「じゃ、早速やってみるよー!」

花陽「うんっ!」

凛「お願いっ!かよちん!」

花陽「ど、どうしても花陽の隣で寝たいの……?」

凛「うんっ!」

花陽「ホントに……?」

凛「そうだよっ!」

花陽「世界中の誰よりも……?///」

凛「もちろんっ!世界中の誰よりも、かよちんと一緒に寝たいにゃー!」

花陽「じゃあ、おいで」ポンポン

凛「え……?い、いいの?」

花陽「うん!花陽のことそんなに想ってくれてるんだから、断ることなんてできないよ」

凛「かよち~ん!大好きにゃ!」ガバッ

花陽「わっ!ちょっと急すぎるよ~!」

ー病室外ー
<キャッキャッ

???「……………………………」

ー深夜ー
凛「すぅ……すぅ……」

花陽「すやすや……すやすや……」

ウィーン

看護婦「どうぞ」

???「ああ…………」

看護婦「では……」タッタッタッ




看護婦「あら?私は今まで何を……?」

???「これが……百合ってやつか……始めてお目にかかるぞ……!」

???「『天国への扉(ヘブンズドアー)』ッ!!」

花陽「むにゃむにゃ……」パサパサッ

凛「すぴー……すかー……」パサパサッ

???「なるほど!これが百合か!面白い!面白いぞ!
早速ページを持ち帰って原稿を起こそう!面白いマンガが書けそうだ!」ペリ…

花陽「むにゃ……凛……ちゃん……」

凛「すやすや……かよちん……」

???「……やめた。ちゃんと写していこう」

???「ふぅー!やっと終わった……しっかし肩がバキバキだなあ!
早く帰って風呂入って原稿を起こさなくっちゃあな!」

りんぱな「すぴー……すやすや……」

???「……『二人は結ばれ幸せになる』いや、ダメだ。
手を加えたらリアリティがなくなってしまう……。だが……」

『どんな苦難も二人でなら乗り越えられると祈っているよ。岸部露伴』

岸部露伴「サイン色紙なら何も問題は無いだろう。……意味不明になっちまうがな。
さて、そろそろ帰るか……じゃあお幸せにな、二人とも」ウィーン

凛「むにゃ……かよちん……」ギュッ

花陽「すやすや……凛ちゃん……」ギュッ

>>343終わり
どうしてこうなった

それは違うよ!

>>346の場合

凛「お願いっ!かよちん!」

花陽「……真姫ちゃん、そのカメラはなに?」

真姫「っ!」ギックゥ!●REC

花陽「隠れても無駄だよ真姫ちゃん!早く出てきなさい!」

真姫「わ、わかった!わかったから!でかい声出さないの!」●REC

凛「いつまでカメラ回してるにゃー!」

真姫「べ、別にいいじゃないこのくらい!この部屋貸してあげたわけだし!」

凛「それはそれ!これはこれにゃ!」

花陽「で、でも意外だよね……あの真姫ちゃんが盗撮なんて……」

真姫「と、盗撮!?違うわよ!そんなのと一緒にしないでよ!」

凛「でも盗み撮りだから盗撮にゃー」

真姫「だから違うんだって……これはほら!*安価下なのよ!」


※五分以内に来なかった場合は自分で進めます

真姫「これはほら!今後の参考なのよ!」

花陽「今後の参考……?」

真姫「あっいやっ!それは違くて!」

凛「違くないにゃー!真姫ちゃんはにこちゃんのこと大好きだもんね!」

真姫「だ、だから違うって!そんなわけないじゃない!」

花陽「た、確かに……にこちゃんが泊まりに来た時のためとかの予習なのかな?」

凛「だから凛たちに部屋貸したんだね!」

真姫「ああ!もう!マッキーお家帰る!」

花陽「それは絵里ちゃんのネタだよ……」

ー生徒会室ー
絵里「へくちっ!」

希「どしたん?えりち」

絵里「いや、誰かに噂された気が……」

希「ふーん?」

穂乃果「透視の腕輪を拾ったよ!これで様々な物を透視する事が出来る!」

穂乃果「早速、装着して海未ちゃんの考えを透視してみよう!」

【穂乃果の太もも穂乃果の唇穂乃果の下着穂乃果の笑顔穂乃果の水着姿穂乃果の寝ている姿……】


穂乃果「…何か見ちゃいけない物を見てしまった気がする」

真姫「……………………花陽『泊りに来た時の予習なのかな?』)」

真姫「誘って、みようかな……」prrrrr

ピッ

にこ『なにー?真姫ちゃん?』

真姫「にこちゃん、今日泊りに来ない?」

にこ『唐突ね……一体どうしたのよ?』

真姫「別にいいでしょ、たまには。いいから早く来なさいよ!」

にこ『しょうがないわねー。この世界一可愛いにこちゃんが
笑顔届けに行ってあげるから待ってなさいよ!』プツッ

真姫「ふふ……世界一可愛いって自分でいっちゃうなんて……」

にこ「まったく、世話の焼ける子ねー」

にこまき「「だから好きなんだけどね」」

終われ

皆様乙でした
半分寝てたのでここまでで
また遊びに来てくださると嬉しいです

それではこんな時間までありがとうございました!


海未ちゃんが一番好きです

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