バカ「消費税増税も秘密保護法も正しい」俺「なんで」 (49)

バカ「安倍自民のやることは全部日本のためになる」


なぜなのか

バカだからだろ

独裁の方向に進んでるのが怖い

おまえもばか

消費増税は糞だけど秘密保護法は今まで無かったのが不思議なくらいだわ

消費税増税法人税減税は産業の空洞化が進みつつある日本で企業を国内に戻そうとしている 減税分を補うのが消費税増税分
秘密保護法はよく知らん

消費税は導入当初から10%構想があった

>>7
軽減税率も導入するそうだしな

消費税増税は自民嫌いの俺でも仕方ないと思う
増税しなきゃならないように追い込まれたのも昔から与党やってきた自民のせいだが

まあ安倍は馬鹿だよな

増税に賛成する奴はぶっちゃけただのアホ

増税は早すぎる
秘密保護法のほうはどうせならスパイ防止法までやってもらいたいが

いや問題はTPPだろ
増税なんか目くらましにすぎん

バカに説明できないもっとバカ

公務員を定時四時間残りはサビ残でこき使えばいいじゃん
ワタミでも罪じゃねんだろ?

公僕なんだから尚更だろ

税金でなにやってるか正直よく知らない

>>16
借金返済と人件費

借りてまでなにやってるの?
誰雇ってるの?

日本の歳出の半分は国債返済に充ててるからな

ミンスとか信用ならん奴が「安倍のやることはみんな間違い」って言うからなw

秘密保護法って未だによくわからない

しょうがないだろ
自民だって毎年少しずつ反日政策しないとアメリカに経済政策食らうからな
玩具(軍事力)を持った子供(アメリカ)には勝てんのよ

>>10
安倍より賢いお前が総理してくれてもええんやで

国民が一致団結出来る場がないからなー

秘密保護法はほんとヤバイと思う

>>21
スパイ禁止法というべきもの
今までは軍事機密とか知った奴も不法侵入とかの軽犯罪でしか罪を問えず
端金や短い刑期で軍事機密知った北朝鮮やらの工作員を野放しにするしかなかったといえば
どれだけの事かイメージできるかな?勿論日本以外の国はこの手の法律ちゃんと持ってる

もう消費税10%の話出てんのな
やめちくり

スパイだけなら何故全国民に適用すんのよ

内閣の決定だけで秘密の設定、
違反したら逮捕、
裁判でも秘密保護法により特例の審判

しかも第三者機関ないから秘密の設定は時の内閣のしたいほうだい
だけど

秘密保護法に反対している人たちを見るとまともには見えないから、あんまり危機感ないかな

増税はたしかにアレだけど秘密保護法は絶対にいるだろ
ただミンスみたいな政党がまた政権とっちゃったときにやばいけど

自民案の特定秘密保護法見て頭おかしいと思わない奴いるのかよ

法律みないでOKとか
愚かすぎる

秘密保護法ってどんな問題点がるの?

増税も秘密保護法も民主党政権の悪いとこだけ継承してるよな
でもってネトサポは「ミンスもやろうとしてただろwww」と開き直る
なんでわざわざ政権交代してミンスの最悪な部分を推進するのか精神構造が意味不明

秘密保護法の問題点とか施行すれば分かるかなって

ない方が問題なんじゃなくて?

昨日の維新との話し合いで第三者機関設置することが決まったよ

>>34
主権者である国民がその保護が本当に正しいのかを審査する制度が欠如している
確かに他の>>26の言うとおり、日本以外の国には特定秘密保護法と同様の法律があるが、それと同時に上記の制度も存在する
もしその制度がなかったら、政府が恣意的に都合の悪い情報を秘密指定してしまうのではないか?

って感じじゃね?
間違ってたら誰が訂正しておくれ

>>38
要はあれか
旧憲法の国防保安法みたいなやつか
そうなると警察の力が強まるのかな

>>36
これ

・特定秘密の範囲が規定されておらず実質なんでも秘密扱いにできる
・内閣が自由に秘密を決められる
・秘密が妥当かどうかを審査する第三者機関の不在
・資料や古本も秘密に指定されて閲覧禁止にされたり秘密裁判の温床になったりする恐れ

もう中世

>>39
こちら法学部1年生&手元に六法がないので国防保安法がわからないのだけれども(明らかに自分の浅学が原因)、
まあ警察の権力にも若干の影響はありそうだよね

>>41
でも、日本だけ秘密保護法がなくて、そのほかにはあるんでしょ?
だったら日本も同様にしていったほうがいいんじゃない?

まあ国民が情報知っても中国に駄々漏れするよっか100倍マシだよね
戦闘機とかイージスシステムとか買えなくなっちゃうし

>>43
同様にしようとしてないもの
第三者機関も設置する気ナシで実質スパイ防止じゃなくて国民弾圧のための法律

間違いなくスノーデンみたいのが現れるから

第三者機関がスパイかもしれないしな

この法案では一般人がテロリスト扱い
★秘密保全法では誰でもテロリスト
■神は細部に宿る、法律の目的は条文に宿る
 微妙な表現一つで法律などを骨抜きにする官僚の作文手法は、「霞が関文学」と揶揄(やゆ)される。
 秘密保護法案は「霞が関文学の集大成」。《暴走していく日本》というパズルを完成させる最後のピース。
 「脱原発デモもテロリズム」と解釈可能な一文を滑り込ませた。
■テロリズムの定義は、第12条の《適正評価の評価基準》の中に記載
 秘密保護法案には秘密を扱っていい人物かどうかを、『公務員・民間人を問わず』身辺調査をする《適性評価制度》が盛り込まれている。
◆秘密保護法案 第12条の2
 テロリズム(政治上『その他の』主義主張に基づき、『国家若しくは他人にこれを強要し』、
『又は』社会に不安若しくは恐怖を与える目的で人を殺傷し、
『又は』重要な施設『その他の物』を破壊するための活動をいう
■「又は」「その他」「関する」で…処罰対象は無制限に
 下の2条件はテロリズムかなと思うが、3条件は、「かつ」や「同時に」ではなく、「又は」で繋がっている。各条件は単独で成立する。
 しかも、法案を担当する内閣情報調査室は「その他の前の文言」は、単なる「例示」と説明。
 従って、『テロリズムの定義は「(政治上でなくてもあらゆる)主義主張に基づき、国家若しくは他人にこれを強要するための活動」』。
 「国家に強要するための活動」とは、政府(自民党)の政策に不満を持つ、例えば消費税・保険料値上げ・原発などに反対、その集会やデモはテロリズムとして逮捕できる。
 これは、『「集会の自由」「表現の自由」を全否定する』。
■秘密保護法案の「身辺調査」国民規模に…同居人(恋人)、一見無関係の同級生、元上司、釣りクラブの仲間等
 見本となった防衛省・自衛隊の「身上明細書」…知らぬ間に、一人の調査対象から友人・知人など膨大な数の一般人の個人情報を防衛省が吸い上げる

増税は賛成だが早すぎ
秘密保護法は論外

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom