男「……ヤンデレか」(1000)

男「さてそろそろ学校行くか」ガチャ

ヤンデレ「おはようございます男さん」

男「ああ、おはようヤンデレ。来てたんだ。チャイム押せばよかったのに」

ヤンデレ「いえ、私は男さんを急かすようなことはしたくないので……」

男「何分前からいたの?」

ヤンデレ「30分ほど前からいました」

男「ふ~ん、俺に気を遣ってくれるのはうれしいけど次からはちゃんとチャイム押すんだぞ。早く会えるほうが俺もうれしいし」ポンポン

ヤンデレ「は……はい。うれしいです・・・・・男さん///」

男「(暴走させないようにしないとな)」

教室

男「あ~、やっと着いた」ガラッ

女「お~とこっ!おはよ~!」ダキッ

ヤンデレ「……!」ムッ

男「おはよう女。朝から暑苦しいな~」

女「いいじゃんいいじゃん。ほらほら!」ムニュムニュ

男「おお……やわらけ~」

委員長「おお……やわらけ~、じゃないでしょ馬鹿!」バキッ

男「痛っ」

ヤンデレ「……」グイ

委員長「きゃっ……どうしたのヤンデレさん?」キョトン

ヤンデレ「……」パンッ

委員長「痛っ! い……いきなりなによ!?」

ヤンデレ「……」ブン

委員長「ヒッ!」ビクッ

男「まあまあヤンデレ、そのくらいにしておいてやってくれ」モミモミ

ヤンデレ「ひゃうっ!/// お……男さん!?」カアア

委員長「!? こら! 男あんたなにして……!」

ヤンデレ「……」ジロッ

委員長「!!」ビクッ

男「やわらけ~、一生揉んでいられるわ」モミモミ

ヤンデレ「あぅ……///」

委員長「(なんだったのさっきの……)」

ガラッ

先生「はいはいHR、はいHR~」

男「おっと、残念。はは、ヤンデレももうちょっと抵抗してもいいんだぞ?」パッ

ヤンデレ「いえ、抵抗どころか……男さんがお望みでしたら私はいつでも……」モジモジ

女「じゃあまた後でね!」

男「おう」

委員長「……」

男「委員長どうしたんだ?」

委員長「い、いえ。なんでもないわ。私も席に戻るわじゃあね」スタスタ

男「?」

授業中

男「(まあヤンデレといってもたまにセクハラしとけば抑えられるような気がしないでもない)」

男「(ヤンデレになにしても基本オッケーってのはいいな)」

男「(他の女と接しただけで殺しにいくようなのにならなきゃいいけど)」

男「(とりあえず甘やかしとこ)」

先生「男、考え事か?」

男「はい」

先生「授業ちゃんと聞いてるか?」

男「はい」

先生「今日何曜日だ?」

男「はい」

先生「……」

休み時間

女「ヤンデレちゃんは?」

男「トイレ」

女「ふ~ん、それにしても相変わらずだったねヤンデレちゃん」

男「朝のことか?」

女「うん」

男「女もわかってるならあんな密着しないほうがいいぞ」

女「え~」

男「え~、じゃない。わざわざきっかけをつくる必要はないからな」

昼休み

ヤンデレ「はい、男さん。お弁当です」

男「おお、ありがとうヤンデレ。悪いな毎日」

ヤンデレ「いえ、私が好きで作っているだけですから」

男「ヤンデレは料理うまいから毎日楽しみだよ。これならいつでも俺に嫁げるな」

ヤンデレ「えっ/// そ……そんな……私が男さんに嫁ぐ……なんて///」カアア

女「ひゅ~ひゅ~、お熱いね~、ひゅ~」

委員長「(……ねえ)」ヒソ

女「(ん? なに?)」ヒソ

委員長「(あの二人って付き合ってるの?)」

女「(ん~、付き合ってはないよ。ヤンデレちゃんは男にべた惚れだけどね)」

委員長「(付き合ってないの? 男が大分踏み入ったことしてるけど……)」

女「(胸揉んだりとかでしょ。あれはまあ、自分に矛先を向けるためか男の性欲のためか、あるいは両方かな?)」

委員長「(なにそれ……)」

男「お~い、お前らさっきからなにこそこそしてるんだよ。」

委員長「なんでもないわ。それじゃ私は用事があるから」スタスタ

男「それじゃ、飯にするか」

放課後

男「さあて帰るか。ヤンデレ、一緒に帰ろう」

ヤンデレ「はい、喜んで」ニコッ

下駄箱

後輩「……」チョコン

男「ん? 後輩じゃん、久しぶりだな。何してんだ? こんなところで」

後輩「先輩」

男「ん?」

後輩「これ読んで」スッ

男「え~と、これは?」

後輩「ラブレター」

ヤンデレ「!!」

男「(タイミング悪いな……よりによってヤンデレがいる時に堂々と渡してくるとは)」

男「ありがとな後輩。家に帰ったらすぐ読むから」ナデナデ

後輩「ん」

男「……」チラ

ヤンデレ「……」ワナワナ

男「よし、ヤンデレ帰ろうか」

ヤンデレ「…………はい」ピクピク

男「じゃあな後輩」フリフリ

後輩「ん」フリフリ

帰り道

ヤンデレ「………………」ダンマリ

男「……ヤンデレ、今から俺の家に来ないか?」

ヤンデレ「え……男さんの家に……ですか?」

男「ああ、駄目かな?」

ヤンデレ「い、いえ……ぜひ行かせてください!」

男「よし決まりだ」

男「(なんとかフォローしとかないと危ないからな)」

自室

男「まあ適当に腰掛けてくれ」ガチャ

ヤンデレ「ここが男さんのお部屋……」クンクン

男「(犬かよ)」

男「それでヤンデレを誘った理由なんだけど……」

ヤンデレ「はい」

男「なんかさ……もうそろそろ我慢できなくなってきちゃってさ」

ヤンデレ「?」

男「……」グイッ

ヤンデレ「きゃあ!」ドサ


男「ヤンデレいいよな……?」

ヤンデレ「え、えっと……その……あの…………どうぞ///」カアア

男「はぁはぁ」モミモミ

ヤンデレ「ああ……男……さん……んっ///」ピクピク

男「……」スッ

チュ

ヤンデレ「ん///」

男「……」クチュ・・・レロレロ

ヤンデレ「……///」ポー

男「ぷはっ」

ヤンデレ「あぅ///」トローン

男「ヤンデレ、そろそろこっちも頼むよ」カチャカチャ

ヤンデレ「は、はい///」ドキドキ

男「よっと」ブルン……ギンギン

ヤンデレ「こ……これが……男さんの///」ナデナデ

男「おお、積極的でいいな」

ヤンデレ「……素敵です///」チュ

男「……おお」ゾクゾク

ヤンデレ「…………///」ペロペロ……ジュル

男「(だめだ、あんまり長く持ちそうにないな)」ボー

男「ヤンデレ……そろそろ挿れたい……」

ヤンデレ「は、はい。わかりました!」パッ

男「服脱がすよ」シュル……パサ

ヤンデレ「うぅ……///」

男「ヤンデレ……綺麗だ……」ジー

ヤンデレ「お……男さん……恥ずかしいです///」カアア

男「形のいいおっぱいだな、Cカップってところか?」

ヤンデレ「はい……でも女さんのほうが私よりもっと大きいです」ショボン

男「女は今関係ないだろ。俺はヤンデレが好きなんだ」チュパチュパ

ヤンデレ「ひゃうっ///うれしいです……男さん」ポロポロ

男「パンツも脱がすよ」スルスル

男「ヤンデレ、初めてだよな?」

ヤンデレ「はい、もちろんです。男さんに差し上げられてうれしいです///」

男「俺もうれしいよ。よっと」シュルリ

男「よし、いよいよだな。準備はいいか?」クチュ

ヤンデレ「あぁ///」トローン

ヤンデレ「ど……どうぞ……男さんのお好きなようにしてください///」

男「挿れるぞ、深呼吸して」

クチュクチュ……グニュ……ズズッ……ブチブチ

ヤンデレ「ッ! あ……あ……ああ」ビクビク

ズズッ

男「……全部入ったぞ」

ヤンデレ「~~~~~ッ」パクパク

男「大丈夫か? 痛そうだけど」

ヤンデレ「わ、私は大丈夫……です」

ヤンデレ「そんなことより……ッ男さんは……いかが……ですか?」

男「すごく気持ちいい。挿れただけでイキそうだった」

ヤンデレ「よ、よかったです。男さん……動いてください///」

男「いいのか?」

ヤンデレ「はい……男さんにもっと気持ちよくなっていただきたいですし」

男「悪い」ヌチャ

ヤンデレ「んんっ///」

眠いよ~

今日はここまででいいや
また気が向いたら立て直すかも

あるいは朝まで保守か

>>52 難しいだろ~、人いないし

ヤンデレは基本甘やかしでちょっとずつ手に負えなくなってくるのが一番良い

ヤンデレ「男君が愛情100くれたから愛情200にして返しちゃう」
メンヘラ「愛情100あげるから愛情100ちょうだい」「愛情200ちょうだい」「愛情300ちょうだい」…

おはよう
保守ありがとう

男「(なんかすげえかわいい……後輩に危害を加えるのを未然に防ぐ目的で抱くつもりだったけど……)」パンパン

男「(もしかしたら俺とヤンデレがくっつけば全て丸く収まる話なのかもしれない)」パンパン

ヤンデレ「あんっ……あっ……んっ……男っ……さんっ……男さんっ///」ニチュニチュ

男「ッ! ヤンデレ……もうイキそう……! どこに……出せばいい!?」パンパン

ヤンデレ「な……なかに……なかにお願い……しますっ!///」ヌチャヌチャ

ヤンデレ「私の……なかにっ……男……さんのっ……精を注ぎ込んでっ……くださいぃ!///」

男「~~~~~ッ!!!」ビクン

グッチョ…………グチョグッチョッ

男「あ~これ確実にイクわ」ビュルビュルビュル

ヤンデレ「ふあぁっ……あっ……あっ……男さんの子種が私の中に///」ビクビク

男「はぁ……はぁ……」

ヤンデレ「はぁ……はぁ……」

男「ふぅ……抜くぞ」ヌポン

ヤンデレ「あぅ///」トロッ

男「おお、こんなに溢れてきた」

ヤンデレ「あっ……もったいないです……」

男「ヤンデレ……」スッ

チュ

ヤンデレ「ん///」

男「(俺とヤンデレがくっつけばもうやたらと気を遣う毎日ともおさらばだしな……)」

男「(ラブレターくれた後輩には悪いけど……)」

ヤンデレ「男さぁん///」スリスリ

男「(もうなるようになれだ)」

男「ヤンデレ……順番がおかしくなっちゃったけど俺と付き合ってくれないか?」

ヤンデレ「!……はいっ私でよろしければ喜んで!」

ヤンデレ「……」ポロポロ

男「おっおい、なんで泣くんだ?」

ヤンデレ「す……すいません……うれしくて……つい」ポロポロ

実は後輩がガチのヤンデレってオチ

>>103 こら

男「よしよし」ナデナデ

ヤンデレ「うぅ///」

男「落ち着いたか?」

ヤンデレ「はい、ありがとうございます男さん」

ヤンデレ「それで……その……今日はもう終わっちゃうんですか?」

男「え?」

ヤンデレ「私はもっと男さんとしたいです///」

男「まあ、そりゃ俺もしたいけどもう恋人になったんだからそうあせる必要ないさ」

男「それにこれからは毎日だってできるし」

ヤンデレ「///」

男「今日はどうする? 夜遅いし泊まっていくか?」

ヤンデレ「いえ……そうしたいのですが……すいません……用事があるので帰らなくちゃいけないんです」ショボン

男「こんな時間から? まあ、いいや。危ないし家まで送るよ」

ヤンデレ「お気持ちは嬉しいですけど大丈夫です。そう遠くありませんし……」

男「そうか、じゃあな。気を付けて帰るんだぞ。忘れ物ないか?」

ヤンデレ「はい、服も着ました」

ヤンデレ「それでは失礼します男さん」ペコリ

男「ん~」フリフリ

ヤンデレ「……」ガチャ……バタン

男の自宅前

ヤンデレ「ふぅ」

ヤンデレ「それで……あなたはなんのおつもりですか?」

ヤンデレ「後輩さん」

後輩「……」スッ

後輩「ばれていた?」

ヤンデレ「ずっとついてきたんじゃわかりますよ」

ヤンデレ「あなたが手に持っているもの……盗聴器ですか?」

後輩「……」コクリ

後輩「仕掛けた場所の近くまで行かないと聞こえない」

後輩「だからここで張っていた」

後輩「さっきはお楽しみだった?」

ヤンデレ「!!」キッ

後輩「盗撮はしていないから安心して」

ヤンデレ「……そもそもあなたと男さんはどんな関係なんですか?」

後輩「中学の部活で先輩と後輩の関係だった」

後輩「先輩のためにこの高校に入った」

ヤンデレ「ただの追っかけですか?」

後輩「高校からのあなたより付き合いは長い」

ヤンデレ「付き合いの長さなんて関係ありませんよ。現に男さんは私を選んでくれました」

ヤンデレ「それになんといってもあなたがラブレターを渡した直後に男さんに抱いていただけるなんて……」

ヤンデレ「あなたのことが眼中にない証拠です」フンッ

後輩「違う。眼中にあるからこそあなたを抱いた」

ヤンデレ「負け惜しみですか? 意味がわかりません」

後輩「私を守るため」

ヤンデレ「(この人……大丈夫でしょうか?)」ポカーン

ヤンデレ「自分に都合のいいように解釈するのもここまでくると哀れですね」

後輩「あなたが先輩の考えを読めていないだけ」

ヤンデレ「……」カチン

後輩「正直あなたは普通じゃない。狂気性に富んでいる」

ヤンデレ「あなたに言われたくないですが……」

後輩「自覚はある」

後輩「あなたは先輩に愛されているわけではない」

後輩「全くではないが……足りない愛を抑止効果で妥協している感がある」

ヤンデレ「あ……あなたにっ……何がわかるっていうんですかっ!?」ワナワナ

すいません、飯を食いにいくことになりました。
戻り次第続けます

ただいま
いや~まいったまいった、盛大に騙されました。
飯を食いにいくだけという話だったのになぜか僻地の薬局に連れて行かれました。
遅くなってすいません

ヤンデレ「男さんは私に好きだとも綺麗だとも言ってくれましたっ!!」

ヤンデレ「あなたは一度でもそんなこと言ってもらえたんですか!?」

後輩「言われたことはない」

ヤンデレ「だったら私の勝ちですよ。男さんは誰にも渡しません」

後輩「今はそれでいい。でも最終的には私のもの」

ヤンデレ「……ほんとにあなたはどこまでも苛立たせますね……」

後輩「自覚はある」

ヤンデレ「(……なんなんでしょうこの人は)」

後輩が長門

>>152
俺も書いてて思った

ヤンデレ「あまりに程度がすぎると許しませんからね……」

後輩「そちらも同じ。私の先輩にあんまりべたべたしないこと」

後輩「今回は大目にみる」

ヤンデレ「……」イライラ

後輩「今日は帰る。あなたも帰ったほうがいい」スタスタ

ヤンデレ「……わかりました」

ヤンデレ「…………」

ヤンデレ「……はぁ」スタスタ

男「そういや、後輩の手紙読んでないや」

男「……読むか」カサ

男「まあ、ラブレターって言ってたけどもう受けるわけにもいかないしな」

男「明日ちゃんと断らなきゃな」カサカサ

男「……」ジー

男「至って普通のラブレターだ」

男「へ~、中学の時からね~」

男「それで俺を追いかけて同じ高校にか」

男「……寝るか」

チュンチュン

ピンポーン

男「ん~? なんだこんな朝に? まだ6時前だぞ」

ピンポーン

男「あ~もうっ! は~い!」タタタッ

ピンポーン

男「何回押すんだよっ!」ダダダッ

男「はい、どちら様ですか?」ガチャ

後輩「……」チョコン

男「……」

後輩「おはよう先輩」ペコリ

男「……ああ、おはよう。それでどうした? こんな時間に?」

後輩「返事」

男「昨日の手紙のか? あ~それだったらあがっていってくれ。玄関でする話でもないし」

後輩「おじゃまします」ヒョコ

男「そうだな……俺の部屋にでも」

後輩「ん」

男「(家だとなんか言いにくいな……。どうしよ)」

自室

後輩「返事」バンバン

男「こらこらクッションを叩くな」

後輩「ん」ピタッ

男「あ~そのな……後輩の気持ちはうれしかったし手紙だって何回も読み直した。」

男「だけど、言いにくいけど俺彼女ができたんだ」

男「だから後輩の気持ちに応えることはできない……悪い!」

後輩「…………」

後輩「…………」グスン

男「ちょ、ちょっと! 泣くのは無しだろ!」アタフタ

後輩「ひっぐ……ぐすん」ポロポロ

男「悪い悪いっ! 俺が悪かったから!」

後輩「じゃあ……付き合う?」ポロポロ

男「それは無理だって!」

後輩「彼女って誰?」

男「…………昨日俺と一緒にいたヤンデレってやつだよ」

後輩「いつから?」

男「……けっこう前かな」

後輩「嘘」

男「え?」

後輩「昨日から付き合い始めた」

男「……なんで知ってんだよ」

後輩「私が手紙を渡した時もし本当にその時点で付き合っていたならもっと違うリアクションが見られたはず」

後輩「ヤンデレさんにしても先輩が自分の恋人であることを主張するはず」

後輩「私に恥をかかせないための先輩の配慮の可能性もあるけど先輩はそういうことできるタイプじゃないから」

後輩「ということは時間は昨日のあの時から今の間に限られる」

男「まいった……お手上げだよ」パタパタ

後輩「どうして嘘を? それと先輩は女の子に告白されたその日にいきなり違う子と付き合いだす畜生野郎だったの?」

男「ち、違うって!」

男「(もう後輩ぐらいにだったら言ってもいいかもしれない)」

男「(自分以外の誰かにも知っていてもらうことで少しは楽になるかもしれないし)」

男「(付き合い長いからこいつは信用できるし)」

男「ん~とな……ヤンデレのことなんだけど……あいつちょっと変わってるっていうか」

男「なんか病んでるっていうか……それで昨日ヤンデレの前で俺にラブレター渡しただろ?」

男「そのあとのヤンデレさ、目に見えて不機嫌になってたからもし後輩に危害を加えることになったら困るし」

男「それで……部屋に誘ってなんやかんやで付き合うことになった……ってかんじかな?」

男「まあ、別にあいつのことけっこう好きだし、だったら俺が付き合ったら皆平和なんじゃないかなって」

後輩「それはよくない」

男「え?」

後輩「真の愛情なしの恋愛では幸せにならない」

男「ん~まあ……」

後輩「先輩がヤンデレさんと付き合っているのはいわば愛+抑止効果によるもの」

男「それはたしかにそうかも」

後輩「抗うべき」

男「う~ん……」

後輩「先輩は私とヤンデレさんのどちらが好き?」

男「……同じくらいかな」

後輩「嘘。私の方が圧倒的」

後輩「その感情に素直に従うべき」

長門口調は甘え

>>178
後輩だと敬語かな~と思ったけどすでにヤンデレが使ってました。
気付いたら長門みたいになってましたすいません

男「ちょちょっと待てって! いったん落ち着け!」

後輩「先輩はもうヤンデレさんとした?」

男「ぶっ! 何言ってんだお前!」

後輩「したはず。女の勘でわかるから」

男「ああっ! したよ! 昨日の夜ヤっちまったよ!」

後輩「だったら先輩は私ともするべき」

男「なんでだよっ!」

後輩「ヤンデレさんにさえばれなければいい。先輩はただ一人の肉便器が手に入ったと考えればいいだけ」

男「……」

男「いや……でもやっぱ浮気はよくないだろ」

後輩「…………わかった」

ピンポーン

男「え? また?」チラッ

男「ってもうこんな時間!? ヤバッ、急がねえと!」ダダダッ

男「は~い」ガチャ

ヤンデレ「おはようございます、男さん。あれ、まだ着替えていないのですか?」

男「おはようヤンデレ、ちょっと朝からいろいろあってな」

ヤンデレ「?」

後輩「……」チョコン

ヤンデレ「!!」ジロッ

男「ああヤンデレ、こいつは昨日下駄箱にいた後輩ってやつで、今日は昨日の返事を聞きに家に来たんだ」

ヤンデレ「……どう……答えたのですか?」

男「ん? そりゃ俺はヤンデレと付き合ってるんだから断ったよ」

後輩「……」コクリ

ヤンデレ「そう……ですか。他に何かされたりとかは?」

男「ん~特にはなかったかな。なあ後輩?」

後輩「……」コクリ

ヤンデレ「そうですか。でしたらもうここにいる必要はないでしょう。お帰りください」

男「おいおい、それはあんまりだろ」

後輩「わかった」

後輩「……」スタスタ

後輩「……」チラッ

ヤンデレ「……」チラッ

後輩「……」ニヤ

ヤンデレ「!」

男「じゃあな後輩」フリフリ

後輩「ん」フリフリ

バタン

ヤンデレ「……」

登校中

男「それにしてもヤンデレと付き合ってるって実感がまだないな~」

ヤンデレ「そうでしょうか?」

男「う~ん、今までもヤンデレが傍にいるのが当たり前だったからな」

男「いまいち新鮮な感じがしない」

ヤンデレ「わ……私はすごく幸せですけど」

男「もちろん俺も幸せだけどさ」

ヤンデレ「で……でしたら」スッ

チュ

男「ん?」

ヤンデレ「こういうことをすれば実感が湧くかもしれません///」カアア

男「……」ドキッ

教室

委員長「あら男にヤンデレさん、おはよう」

男「ああ。おはよう委員長」

ヤンデレ「おはようございます」

女「私もここにいるよ~」

男「よう」

ヤンデレ「あの……委員長さん……その」

委員長「ん? なにかしら?」

ヤンデレ「昨日は……叩いてごめんなさい」ペコリ

委員長「いいわよ、あれくらい」

女「(ヤンデレちゃん……なにかあったの?)」ヒソヒソ

男「(俺と付き合うことになった)」ヒソヒソ

女「えっ!?」

ヤンデレ「?」

委員長「どうしたの女さん?」

女「いや~なんでもないなんでもない」

女「(マジ?)」ヒソ

男「(マジマジ)」ヒソヒソ

女「(え~ウソ、急展開過ぎない?)」ヒソヒソ

男「(まあな)」ヒソ

女「(なんだ~私も男のこと狙ってたのに~)」ヒソヒソ

男「えっ!?」

女「ふふ……冗談だって~。真に受けないでよ~」

男「なんだ……びっくりした」

女「うれしかった?」

男「か……からかうなよ」

昼休み

男「というわけで今日から俺とヤンデレは屋上で食べるから」

女「ぶ~ぶ~」

ヤンデレ「あれ? 男さん、すでにお伝えしていたのですか?」

男「ああ」

委員長「何を?」

男「俺とヤンデレが付き合い始めたってこと」

委員長「あらそうだったの。いいんじゃない? お似合いのカップルで」

男「じゃあ行こうかヤンデレ」

ヤンデレ「はい男さん」

屋上手前

男「屋上で食べるのってなんか憧れるよな」スタスタ

ヤンデレ「そうですね」

男「今日もヤンデレの弁当楽しみだな~」

ヤンデレ「ありがとうございます男さん///」

男「やっと着いた。この距離は毎日になるとちょっとあれだな。開けるぞ」

ガチャ……ギギー

後輩「こんにちは先輩」チョコン

男「え?」

ヤンデレ「……」

男「あれ? お前一人でなにやってんだ? そもそもドア開けてすぐの場所に立ってるのもおかしいけど」チラッ

男「おお、屋上に誰もいない。こんな日もあるんだな~」

後輩「先輩お弁当作ってきた」

後輩「食べて」ズイ

男「え? お前朝俺の家にいたのにお弁当作る時間なんてなかっただろ」

後輩「午前の授業休んだ」

男「なんでまた」

後輩「お弁当作ってたから」

男「……」

ヤンデレ「……」

飯食ってきます

次は風呂はいってきます

ただいま
遅筆だけど許してね

ヤンデレ「男さんのお食事は私が用意しているのですが」

後輩「毎日同じ人が作ってたら先輩も飽きる」

後輩「だからこれからは一日交代でお弁当を作ることにする」

後輩「今日は水曜日だからこのままのローテーションで私が月・水・金。ヤンデレさんは火・木担当。」

ヤンデレ「勝手なことばかり……」プルプル

男「ヤ、ヤンデレ!?」

ヤンデレ「もう我慢できません!! 私は男さんの彼女であなたは振られたんですっ!!」

ヤンデレ「いつまでもつきまとわないでくださいっ!!」

後輩「……」

後輩「……」グスン

後輩「……」ポロポロ

ヤンデレ「! 泣けば全て通るとでも……」

男「あ~まあまあ、ヤンデレもあんまり言わないでやってくれ」

ヤンデレ「お、男さん……」

男「こいつも悪気があってやってるわけじゃないと思うんだ。」

ヤンデレ「で……ですが」

男「ほら後輩も泣き止んでくれ」ナデナデ

後輩「///」

ヤンデレ「……」ギリギリ

なんか後輩かウザくなってきたのは俺だけだろうか

>>230
とことんうざく書いてるつもり


後輩「ありがとう先輩。もう大丈夫」

男「よし、せっかくだし今日は三人で弁当食べようか」

後輩「うん」

ヤンデレ「うぅ~」

昼食

男「やっぱりヤンデレの弁当は最高だな」ガツガツ

ヤンデレ「ありがとうございます男さん、どんどん食べてください」

後輩「先輩、私のも」ヒョイ

後輩「あ~ん」

男「うん、後輩のも美味いぞ」

男「ん~たまには違う面子で食べるのも新鮮でいいな」

後輩「先輩明日も」

男「ん? そうだな、明日も一緒に食べるか」

ヤンデレ「男さん……少し甘やかしすぎでは……」

ヤンデレ「(二人きりの時間が減ってしまいますし……)」

ヤンデレ「どうせ明日になったら、また明日もとか言い出しますよ」

男「ん~でもしょうがないだろ。こいつ友達ほとんどいないらしいし」

後輩「……」コクリ

キーンコーンカーンコーン

男「おっと、予鈴か。そろそろ戻るぞ」

ヤンデレ「はい男さん」スッ

後輩「……」ジー

ヤンデレ「?」チラッ

後輩「……」ニヤニヤ

ヤンデレ「(ほんとなんなんですかね、私の邪魔が目的なのでしょうか)」

ヤンデレ「(でも、こんなことを続けていても男さんがあなたになびくことはないと思いますけど)」プイッ

男「おい、行くぞ」

教室

男「あ~間に合った」

委員長「遅かったわね」

男「結構遠くてな」

委員長「だったらわざわざ行かなくても明日からはまた教室で食べればいいじゃない」

男「ん~難しいかな?」

女「なんで~?」

男「俺の中学の時の後輩と明日も一緒に食べる約束しちまったからさ」

委員長「? 二人きりじゃなかったの?」

ヤンデレ「はい、後輩さんという方が割り込んできたんです」

ヤンデレ「それも男さんの分のお弁当を作って持ってきて」

女「なんかすごいねそれ」

委員長「あまりほめられたことではないわね」

ヤンデレ「それもすごく男さんに依存しているんです」

委員長「(あなたがそれを言うのかしら)」

男「あんまり言わないでやってくれ。あいつはまあ中学ん時にいろいろあってな」

女「なにがあったの~?」

男「よくある話だよ。いじめだな」

女「ふむふむ、それでその後輩ちゃんを男がいじめから救ってあげて懐かれちゃったと」

男「まあ簡単にいうとそうだな」

委員長「よくある話ね」

男「うんまあそれでやっぱ根本的なところが変わってないからなのか高校に来てもあんまり友達いないみたいなんだ」

女「へえ~」

男「だから俺が支えてやらないといつか壊れちまうかもしれない」

ヤンデレ「(もう廃棄寸前ですよアレ)」

授業中

男「……」ボー

先生「おい、男」

男「……」ボー

先生「……」デコピン

男「痛っ、ちょっと何するんですか、先生」

先生「男、お前は今日居残りだ」

男「えっそんな! 理由を! 理由を聞かせてください! 先生!」

先生「二度にわたって私の授業を腑抜けた態度で聞いた罰だ。昨日は大目にみたが二日連続は駄目だ」

先生「放課後教室で待っていろ」

男「そんな……」

もちろん女教師ですよね

>>252
女です。
すいませんが少し席をはずします。

やっと終わった
お待たせ

放課後

男「はあ~」ドンヨリ

ヤンデレ「元気を出してください男さん。私もお付き合いしますから」

男「ありがとなヤンデレ」ウルウル

ガラッ

先生「よし、ちゃんと残ってるな。それとヤンデレは帰れ」

ヤンデレ「ど……どうしてですか? いるぐらいいいじゃないですか」

先生「私が帰れと言っているんだ」ジトッ

ヤンデレ「帰りません。最後まで男さんを待ちます」

先生「……」

先生「はあ~、わかったよ。お前も最後までいろ。夜までみっちりやるからな」

ヤンデレ「はい、ありがとうございます」

先生「(せっかくのチャンスが……)」

はよ

後輩「先輩遅い」ポツーン

後輩「水曜日は帰りにここを通るはずなのに」

後輩「もう夜」ヒュー

後輩「どうして?」

DQN「なああの子可愛くね? 一人だし」

チャラ男「だな、声かけようぜ」

後輩「……」ポツーン

DQN「ねえねえ君一人でしょ? だんだん寒くなってきたしなんか温まるもんでも食べにいこーよ」

チャラ男「俺達おごるし、君ずっとここに立ってるじゃん? 彼氏にすっぽかされたんでしょ?」

後輩「……!」ビク

DQN「ひどいよね~、君みたいなかわいい子ほったらかしにするなんてさ~」

チャラ男「ほんとほんと、ほらそんなの放っておいて早くいこーよ」ポン

後輩「!!」

ドンッ

チャラ男「うおっ!」ドサッ

DQN「ダッセー、こんな小っちゃい子に突き飛ばされんなよ」ケラケラ

チャラ男「いってーなおい」スク

後輩「……」スッ

DQN「なにそれナイフ?」ニヤニヤ

チャラ男「最近の女の子って怖いなあ~。ほんと物騒になったよな」ニヤニヤ

そっ閉じ

後輩「……」キッ

DQN「……」ヒソヒソ

チャラ男「……」コクリ

DQN「おお~こわいな~女の子がそんなもの持ってちゃだめで……しょっ!」ダンッタタタッ

後輩「(ナイフを持ってるのに突っ込んできた? 少し怪我をさせる程度に)」ブンッ

DQN「よっと」パシッ……グググ……

後輩「ッ!」

DQN「おいチャラ男、俺が腕抑えてる間にとっちまえよ」グググ

チャラ男「はいはいっと。没~収っ!」ヒョイ

カランカラン……

DQN「もうこのまま俺の部屋まで連れていこうぜ。こんなかわいい子一回じゃ満足できねえよ」ムラムラ

チャラ男「いいね、俺が先だからな」

DQN「ば~か、俺がナイフ封じたがゆえの結果だろ~」

後輩「……」ポロポロ

チャラ男「あ~泣いちゃった。お前がつらいこと言うからだろ」

DQN「ごめんね~、でも泣いてもどうにもならないんだよね~」ケラケラ

チャラ男「まあそんないい顔なら初めてじゃないだろうし我慢しなよ」

後輩「……」

チャラ男「……ひょっとして処女?」

後輩「……」

後輩「……」ボソ

DQN「え? なに?」

後輩「……許して……ください」ポロポロ

DQN「ん~? ダッメ~!」

後輩「…………そう」スッ

チャラ男「ん?」

バチッ!!

チャラ男「ッ!」ビクン!……ドサッ

DQN「……は?」

後輩「あなたも」スッ

バチッ!!

DQN「!!!!!!!」ドサ……シュウウウウ……

 (´・ω・`)  ……
_(   )  
  \ ̄ ̄ ̄\

 (´-ω・`)   チラ
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_

  \/     /
     ̄ ̄ ̄ ̄

後輩「……」スウー

後輩「……」ハア

後輩「……」ナイフヒョイ

後輩「……」スッ

後輩「……」チラ

DQN「」

チャラ男「」

後輩「……」ナミダメ

後輩「……先輩」タタタッ

後輩「……」スウー

後輩「……」ハア

後輩「……」ナイフヒョイ

後輩「……」スッ

後輩「……」チラ

DQN「」

チャラ男「」

俺「」

後輩「……」ナミダメ

後輩「……先輩」タタタッ

            ____
         __,,/  _, ----`ヽ  :.
     :.  / _     ___   、\

       / /   i      \   \\ :.
     :. ,'./       i  ヽ:.   ヽ:.:.. ヽ.ヽ
      ,'/    / .ハ ヽ ヽ:.:.:.:. ヽ::.. ヽヽ :.
     :. |i .i i  .i /  ヽ ト 、 \、:.:.:. ',:.',:.:.lヽ}
       |i .i l  :N_, -弋 \弌弋ナ:}:.:}
    :. |i∧ ', :{ ,ィjモト \  イjミトイイV :.  な…
       .|  :メヽ.', `ozZ}      izN。ハ::{     なんなんですか?
      :. |  :ヾ_! ゝ "゙゙    '  `゙ ハ.:', :.   ここ、どこですか?
      |  :.:_イ .:.ヽ.   (二フ , イ :.:.:!:.ヽ     なんであたし
   :.  / rィイ | :.:.ヽ: >r/`<ノ .:.::.}ヽ、\:.   貼られたんですか?
      / ∧l;l ! :.:.:.://{二 ̄ .} ..:..::リ//ハ.:\
 :.  / .{. ',ヾ、ヽi .:.:.{ /(^`  |.:.:.:.//: : :.}: . ヽ.:.
   / /  ) ヽ ヾ、ヽ:.ハ ヤ{   ∧/.-‐'": : |:.:. i ',
  ./ .,イ .:..} : :\ヾレ'ハ ∧__ノノハヾ、  : : : l:.:.: .ハ ',
  { /| .:.:ハ : : :i Y {ヾ`Yヽニン'ノ}: : } : : : :/:.:.:/ }:.}
  V | .:.:/:.:|_,ィ' ̄  ヽ三{ `ー-ノ : イ : : :/:.:i.:{  リ
    ヽ:.:{、.:.V     : : ヘ     : : {: : :/:.::∧|
     ヽ! )人    : : :人      : : : / \! :.
      "  ヽ : : : : :/イ{     :.ノ: : : :.\ :.
       :.  \__///: :\______/: : : : : : : ヽ
           / //: : :|;|: : : : : : i: : : __: : : : ',

       :.     / 、 {;{   |;|   . : i/. : : : : : :|
          / `Y;{. . . .|;|. : : : /i: : : : : : : : :l

男「やっと終わった……」グター

ヤンデレ「大変でしたね」

男「もう今日はさっさと帰って寝よ」

ヤンデレ「そうですね、今日は寄り道せずに帰りましょう」

男「ならさっさと帰宅だ!帰宅!」

先生「気を付けて帰れよお前ら。もう真っ暗だ」

男「は~い、じゃあね先生」フリフリ

ヤンデレ「失礼します」ペコリ

男「やっと家だ……」

男「あれ? 家の前に誰かいる?」

後輩「……」ヒョコ

男「お~い、後輩じゃん。どうしたんだ? 俺を待ってたのか?」

後輩「! 先輩……」

男「こんな時間にどうした?」

後輩「相談したいことがある」

男「……わかった、上がっていけ」ガチャ

ほしゅ

自室

男「(後輩の目が赤く腫れてる、なんかあったな……)」

後輩「……」

男「話しにくいことか?」

後輩「さっき男に襲われた」

男「!!」

後輩「二人組の男が私をおさえながら下劣な話で盛り上がってた」

後輩「運よくなんとか逃げ切ったけど本当に危なかった」プルプル

後輩「駄目だったらその男の家で散々に犯されていた」

後輩「私は身体が小さいし力もない。」

後輩「もし次にこういうことがあったら逃げ切れる保証はどこにもない」

後輩「だから……」

後輩「私を抱いてください」

後輩「初めては先輩じゃなくちゃ駄目なんです」

後輩「お願いします」ペコリ

ふむ

キモオタに犯されるエロ漫画の完成だな

みんなはレイプしたほうがよかったと思う?

区切りもいいので今日はここまでにします
寝ます
落ちてたらその時はその時です

では保守時間目安表 (休日用)

00:00-02:00 40分以内                   __
02:00-04:00 90分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 180分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 80分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 60分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 30分以内       |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´

                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l   
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 60分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 120分以内     ヾー──'‐(::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 210分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 120分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 60分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 30分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                  /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|
                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

>>1

胸糞悪くさせないために一回後輩をダークサイドに叩き落してみようか
ヤンデレに過激な嫌がらせとか、DQNにレイプさせるように仕向けるとか

>>364
参考になります。

まつかな

保守

保守

保守

保守

保守

おはよう
保守ありがとう

ほほほほほほ

>>1 キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

男「(大分やばい状態だ)」

男「(悲痛な思いが伝わってくるな……ヤンデレごめん)」

男「…………わかった」

後輩「ありがとう先輩」ニコ

男「……」グイ

後輩「あぁ……」

男「……」ギュウ

後輩「……」ドキドキ

男「いいんだよな?」スッ

チュ

後輩「ん……」

男が後輩にあまいなww

男「……」ムニ

後輩「ッ!」ビク

男「? 服の中に手入れるぞ」スッ

後輩「うん」

男「……」スリスリ

後輩「いきなり直に胸を?」

男「……」ムニムニ

男「…………無乳だな」ボソ

後輩「!」ガーン

後輩「先輩は大きいほうが好き?」

男「(ヤバッ……気にしてたか?)」

男「脱がすぞ」シュル……パサ

後輩「あ……」

男「恥ずかしいか?」

後輩「……少し」

男「やめないけどな」スルスル

後輩「……ッ///」

男「(それにしてもほんと体型が子供っぽいっていうか……)」ジー

後輩「どう? 先輩」

男「(高一ならこんなもんなのかな)」

男「綺麗だぞ」ペロペロ

後輩「ひゃう……」ピクピク

男「……乳首勃ってきた」ハムハム

後輩「……先輩」ギュウウ

男「……」チュパチュパ……カリッ……

後輩「~~~~ッ!」ビクン

男が屑すぎる・・・。

後輩「あぅ……」クター

男「(もしかしてもうイッた? 早いな)」

後輩「……」ガバッ

男「おわっ」ドサ

後輩「次は私の番」

男「どうするんだ?」

後輩「……」カチャカチャ

後輩「……」ジイー

ブルン……ビタン……

後輩「ひゃっ」

男「(出した拍子に俺ので頬を打たれた……なんか今のいいな)」

ギンギン

後輩「……」キッ

後輩「……」スウー

後輩「……」ハア

後輩「……よし」ニギッ

男「無理しなくてもいいからな。緊張してるだろ」

後輩「大丈夫」

後輩「これを舐めるの?」

男「まあしてみたいならいいけど」

後輩「……」ジー

後輩「ん」チロ

後輩「……」

後輩「……」ペロペロ

男「どんな感じだ?」

後輩「ちょっとしょっぱい。それに熱い」

後輩「先輩はどんな感じ?」

男「気持ちいいよ」ナデナデ

後輩「ん」ペロペロ

俺はなんでもいいからヤンデレ属性+受け入れ男子=デレデレ展開 というものを見てみたい

そういうSSを未だに発見できたことがない

>>441 これが良い

後輩「……」ペロペロ

男「……(気持ちいいには気持ちいいけどちょっと単調だな)」

後輩「先輩?」

男「ん? ああ、悪い。気持ち良くてボーってしてた」

後輩「……」ムッ

後輩「……」ズイ

男「どうしたんだ? 身をのりだして」

後輩「……」ニギッ……グイ

コリコリ

男「ッ!」

後輩「これはどう?」

男「先っぽが後輩の乳首のコリコリに押しつぶされて……すげえ気持ちいいっ……」

保守

トイレいってました

後輩「……んっ」ニチュニチュ……コリコリ

男「おお……たまらん」ゾクゾク

後輩「もう射精しそう?」

男「ああ……もうすぐだ」

後輩「……」ニチュニチュ

男「もっ……もう出るっ!」ビクン

後輩「!……」ハムッ

男「おおっ!!!!!!」ドピュドプッドプッ

後輩「んんっ!」

保守

男「はぁ……はぁ……。ふぅ」

後輩「……」

男「ありがとな後輩」ナデナデ

後輩「……」ゴックン

後輩「……不味い」

男「咥えなくてもよかったのに」

後輩「先輩のを飲んでみたかったから」

男「まあ、後輩がいいならいいけどさ」

後輩「不味いけど……嫌いじゃないかも」

男「さてそろそろ挿れるか?」

後輩「うん」コクリ

後輩「先輩」ゴロン

男「ん?」

後輩「きて」クパア……

男「う」ムクムク……ビンビン

後輩「はやく」

男「ほんとにいいんだな? 後悔しないか?」

後輩「至福」

男「そうだ、ゴムしないと……」

後輩「いらない」

男「いや、駄目だろ。さすがに妊娠したら困るし」

後輩「中出しじゃなきゃやだ」プイ

男「そんなこと言ってもなあ」

後輩「一回ぐらいじゃ妊娠しない」

男「もしもがあるだろ。それに妊娠したら後輩も困るだろ? 学校だって辞めなきゃならないし」

後輩「大丈夫。避妊薬飲んでるから」

男「嘘つけ!」

後輩「しょうがない」ゴソゴソ

後輩「これを着ければいいの?」スッ

男「ん? コンドームか……なんで持ってるんだよ?」

後輩「先輩といつかすると思って常備してた」

男「え~」

後輩「私が着けてあげる」ヒョイ

男「まあ、ゴムあるならいいか」

後輩「……」クルクル

ヤンデレより後輩の方がヤってる時間が長いだと....

とりあえず支援

後輩「それじゃ改めて」ゴロン

後輩「先輩きて」クパア

男「よいしょっと」クチュ

後輩「……ん」

男「一気がいいか? ゆっくり?」

後輩「一気がいい」

男「わかった。痛かったら言うんだぞ。止まるから」

後輩「うん」

男「……いくぞ」

ズンッ……ブチブチ…プチ…

後輩「~~~~~~ッ!」

男「うお……キツ……」ギュウギュウ

後輩「…………痛い」ツー

男「おい、涙出てるぞ。いったん止まるからゆっくりしよう」

後輩「大丈夫。動いて」グスン

男「…………わかった」

ズヌヌ……グッチョグッチョ…………パンパンパン

後輩「ひうっ……ひう……ひゃんっ!」

コツンコツン

男「奥まで届いてるのわかるか?」パンパンパン

男「気持ちいいぞ。後輩はどうだ?」

後輩「わ……わたしもっ……気持ち……んっ!」ピクピク

後輩「せっ……先輩……キス……」ギュウ

男「はいはい」スッ

チュ

後輩「んん///」

キュンキュン

男「うおっ……締りがさらに強く……くぅっ!」グチョグチョグチョ

後輩「ふぁ……ふぁう……」ニチュニチュ

男「だ……だめだ! もう出る! 出すぞ!」

後輩「先輩っ……先輩」ガシッ

男「ッ!」ビクン

ビュルッドクッドクッドクッ

後輩「あぁっ!///」ビクビク

後輩「あ……あ……」クター

男「……ふぅ」ヌポン

後輩「……!」ガバッ

男「うおっ! どうした?」ドサ

後輩「先輩は仰向けのまま」

男「なんで?」

後輩「……」ガシッ……スルスル

後輩「……」ヒョイ……トロー

後輩「……」アーン……ゴックン

男「なんでお前はコンドームに溜まった精液を飲んでるんだ」

男「(精液少なかったような……二回目だからか?)」

後輩「……意味はない」クルクル……ポイ……カサ

後輩「そろそろ帰る」

男「そうか、送っていこうか?」

後輩「大丈夫」

男「わかった、気を付けて帰れよ。さっきあんなことがあったばかりだからな」

後輩「ん」フリフリ

男「じゃあな」フリフリ

ガチャ……バタン

後輩「……」

後輩「ふふふ」ニコニコ

男「あ~なんか最近いろんなことがあったなあ」

男「この二日間で二人の処女奪うとか……」

男「考えらんね~」

男「ふああ~」

男「居残りでただでさえ疲れたのに余計に疲れた」

男「気持ちよかったけどさ」

男「さっさと風呂入って寝よ」

翌朝

ピンポーン

男「お~、今行く」タタタッ

ガチャ

ヤンデレ「おはようございます男さん」

男「おはよう、よし行こうか」

ヤンデレ「……今日は後輩さんはいらっしゃらないんですか?」

男「まあ昨日が特別いただけだからな」

ヤンデレ「そうですか」

ヤンデレ「(よかった)」ホッ

ヤンデレやっとキタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

教室

男「女、おはよう」

ヤンデレ「おはようございます」

女「二人ともおはよう~。昨日もお楽しみだった~?」

男「ぶっ!」

ヤンデレ「えっ?///」カアア

女「せっかく付き合い始めたんだし、毎日お盛んなんじゃないの~?」

ヤンデレ「そ……そんな……私はまだ一回しかしていただいていませんし……///」モジモジ

男「昨日は居残りだったから帰るの遅かったんだよ」

女「あ~そういえばそうだったね。避妊はしなきゃ駄目だよ?」

男「だめだこいつ」

昼休み

男「というわけで今日も行ってきます」

委員長「大変ね」

ヤンデレ「あの人さえいなければもっとうれしいのに」ボソ

男「ヤンデレ行くぞ」

ヤンデレ「はい、男さん」

屋上

男「あれ、いない?」キョロキョロ

ヤンデレ「みたいですね……」

保守

男「休みなのかもしれないな、二人で食べようぜ」

男「(昨日あんなことしたから疲れて学校サボってるのかもな)」

ヤンデレ「え? よろしいのですか?」パアア

男「いないものはしょうがないしな」

ヤンデレ「そうですよね! はい、男さん! お弁当です!」スッ

男「おおサンキュー」

男「よし早速飯にするか」

ヤンデレ「はい!」ニコニコ

ヤンデレ「男さん! あーん! あーん!」ヒョイ

男「あ~ん」パクッ

男「おいしいよ」ニコッ

男「俺も……ほらあ~ん」スッ

ヤンデレ「///」

ヤンデレ「あーん///」パクッ

ヤンデレ「……///」モグモグ

男「なんかこういうことすると恋人っぽいよな」

ヤンデレ「……はい///」

ヤンデレうまうま

やっぱヤンデレちゃんの方が良いな

後輩()

女「……お熱いね~」コソコソ

委員長「……そうね」コソコソ

女「……むなしいね」

委員長「……そうね」

女「……お腹すいたね」

委員長「……そうね」

女「……」

委員長「……」

レズ展開いらん普通に男とやればいい

>>502レズ展開は大っ嫌いです


女「なんで私たち覗き見してるの?」

委員長「私は男が言う後輩って子が見てみたかっただけ」

委員長「女さんは勝手についてきたんでしょ」

女「その後輩って子は今日は来てないみたいだね~」

委員長「だからこんな光景を見せられるはめになったんだけどね」

女「……かえろっか」

委員長「……ええ」ハア

ハッ!!
先生がいたジャマイカ!先生とくっつけ!

女「突然だけどさ~」

委員長「ええ」

女「委員長ってさ~」

委員長「ええ」

女「男のことどう思ってる~?」

委員長「!?」

委員長「……意味がわからないわ」

委員長「女さんはどう思ってるの?」

女「私? そりゃあもちろん」

女「好きだよ」

委員長「……」

女「まあ、もうヤンデレちゃんにとられちゃったからどうしようもないんだけどね~」ケラケラ

女「それで委員長はどう思ってるのかな~って思ってさ~」

委員長「私は別に好きじゃないわよ!」アタフタ

女「素直になろうよ委員長~」プニプニ

委員長「う……まあ嫌いでは……なかった……わね」

女「やっぱり?」

女「どう? とられちゃって悔しい? 殺したいぐらいに?」

委員長「殺したいぐらいってのはありえないけど……」

女「ありゃ」

女「(委員長は健全か……)」

女「あはは、そうなんだ~、そりゃそうだよね~」

委員長「女さんはそれぐらい悔しいの?」

女「まさか~」

女「(後輩って子もクサいからね~)」

女「(男大丈夫かな~)」

委員長「もうこの話は終わりにして早くいきましょ」スタスタ

女「待って~」タタタッ

すいません
少し席をはずします

保守

保守

ただいま
保守ありがとう
もうすぐ風呂入るけど少し書く

放課後

男「よし、ヤンデレ帰ろう」

ヤンデレ「はい」

帰り道

ヤンデレ「……///」モジモジ

男「……どうした?」

ヤンデレ「あの……今日はどうするのかなと思いまして……///」モジ

男「そうだな……ヤンデレはどうしたい?」

ヤンデレ「わ……私はもちろん……その……したいです///」カアア

男「わかった、俺の家に行こう」

ヤンデレ「ありがとうございます男さん///」

ヤンデレちゃんキタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

事後

ヤンデレ「……」スウ……スウ

男「は~、気持ちよかった」

男「……」ナデナデ

ヤンデレ「……ん……」ピクッ

男「(可愛いな~こいつ)」

男「(なんやかんやでけっこう好きなのかもな)」

男「(後輩とは今後どうなるかわかんないけど)」

ヤンデレ「……」スウ……スウ

翌日

男「後輩今日も来てないのか?」

ヤンデレ「そうみたいです」

男「どうしたんだ? 一体」

ヤンデレ「(私としてはうれしいかぎりですが)」

ヤンデレ「わかりません。体調不良でしょうか」

男「メール送ってみるか」スッ

男「よし。送信完了」

ブブブブ

男「お、早いな。なになに……」

男「ふ~ん、体調不良だってさ」

ヤンデレ「そうですか」

三週間後

男「いやおかしいだろ!」

ヤンデレ「三週間学校に来ないのは普通じゃないですね」

男「様子見に行こうかってメールしても大丈夫としか返ってこないしよ~」

女「いいんじゃな~い? 来ないなら来ないでさ」

男「そうも言ってられん。今日後輩の家に行ってみる」

ヤンデレ「え……」

男「ヤンデレは今日は先に帰っててくれ」

ヤンデレ「いえ、私もご一緒したいです」

男「わかった、じゃあ学校終わったらすぐにいくぞ」

これは...まさかな

保守

放課後

校門

男「後輩の家に行くのも久しぶりだな~」スタスタ

ヤンデレ「以前はよく行っていたのですか?」スタスタ

男「たま~にぐらいだな」

後輩「こんにちは先輩」ヌッ

男「!」

ヤンデレ「!」

後輩「久しぶり」

男「お前……なんでここに? いや、それより三週間どうして学校来なかったんだよっ?」

後輩「もう行く必要ないから?」

男「……は?」

すいません
お風呂とご飯いってきます

KOEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!

保守

ヤンデレ「中に誰もいませんよ」

保守

ただいま

キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

ktkr

男「……学校行く必要なくなったってどういう意味だよ?」

後輩「正確には今はまだ行けるかもだけど近いうちに退学になるからもう意味がない」

ヤンデレ「?」

男「だからなんでっ?」

後輩「妊娠した」

男「!」ゾクッ

ヤンデレ「!!」

後輩「……」ニコニコ

ヤンデレ「そうなんですか、おめでとうございます。相手はどんな方なんですか?」

ヤンデレ「(男さんはもう諦めて他の方を見つけたのでしょうか)」

嫌な予感しかしない

誠「!」ゾクッ

後輩「相手ならそこにいる」ピッ

ヤンデレ「え?」チラ

男「……!」ビク

ヤンデレ「……男……さん?」

後輩「うん先輩」コクリ

男「そっそんなわけないだろ!?」アタフタ

男「後輩っ! 人をからかうのはやめろ!」

ヤンデレ「そうですよ、男さんがあなたとするはずないじゃないですか」

ヤンデレ「男さんの恋人は私なんですから」

Nice boat来るなこれ

待て、読めたかもしれない

一発目で着床する可能性は0.8%
これ豆な

後輩「三週間前の水曜日先輩の家で抱いてもらった」

ヤンデレ「そんなことあるはずないじゃないですか。ですよね男さん?」

男「…………た」ボソ

ヤンデレ「え?」

男「…………した」

男「(うそはつかないほうがいい、正直に答える)」

ヤンデレ「……」

後輩「……」ニコニコ

男「で……でも……当然避妊はしたし……それっきりだ……絶対に俺じゃない……」ビクビク

ヤンデレ「…………でもしたのは事実なんですね?」

男「……」コクリ

>>580
はいはい童貞童貞

結局男は誠だったということか

ヤンデレ「…………」ハア

後輩「……」フフン

ヤンデレ「後輩さん」

後輩「ん」

ヤンデレ「男さん以外の方と関係をもったことは?」

後輩「ありえない」

ヤンデレ「想像妊娠の可能性は?」

後輩「検査薬もバッチシ」ブイ

ヤンデレ「…………そうですか……」

ヤンデレ「・・・分かりました・・・。」

後輩「諦めちゃうんですかぁ?」


ヤンデレ「いえ・・・こうするのですよ!」


ヤンデレ「超級覇王電影弾!!」

ヤンデレ「私は男さんが自分から他の女性に手を出したとはどうしても思えません」

ヤンデレ「私がただ逃げているだけかもしれませんが」

ヤンデレ「男さんはお優しいですし……」

ヤンデレ「大方その優しさに付け込んで抱いていただいたのではありませんか?」

ヤンデレ「同情を誘って……」

後輩「……」ムッ

ヤンデレ「いかにもあなたがやりそうなことです」

男「ヤ……ヤンデレ」

ヤンデレ「ご安心ください男さん」

ヤンデレ「私は男さんのことを信じていますから」

ヤンデレちゃん優しすぎ良い娘だ

てか全くヤンデレじゃない件について

後輩腹を切り裂かれるのか

後輩「でも先輩として私が妊娠した事実は存在する」

後輩「先輩には責任をとってもらう」

ヤンデレ「責任?」

後輩「当然。家庭を築く」

男「でも……たしかにゴムしたはずなのに……」

ヤンデレ「そうですよ、どうして避妊をしているのに妊娠するんですか」

後輩「先輩の精子の貫通力の凄まじさ」

男「そんなわけあるか!」

ヤンデレ「避妊をしている以上あなたの子供が男さんとの間にできた子であるという確証はありません」

後輩「絶対に先輩の子供」

後輩「DNA検査でもする?」

後輩「私はそれでもかまわない」

ヤンデレ「……」

後輩「コンドームの避妊率は100%ではなかったということ」

後輩「それだけ」

男「……なんでだよ……」ズーン

やっぱ切tt...

ヤンデレ「……その時使用したコンドームはどちらが用意を?」

男「……後輩だよ」

ヤンデレ「怪しくないですか?」

男「…………穴とか?」

ヤンデレ「はい」

後輩「……」ニコ

後輩「先輩、気付くの遅い」

後輩「正直もう隠す必要はないから」

後輩「あの日から三週間」

後輩「妊娠が確定するまで気付かれなければ十分」

男「…………」

ヤンデレ「下ろす気は?」

後輩「まったくない」

後輩「私と先輩の結晶」

ヤンデレ「男さん……した後に気付かなかったんですか?」

男「……仰向けに押し倒されて……後輩がゴムをはずして……溜まった精液飲んでた……」

後輩「こぼれないうちに処理した。下向きではこぼれる」

男「そういう意味だったのかよあれ……」

すいません
ライアーゲームおもしろいです

男が筋通してヤンデレとちゃんと付き合うなら支持したい
だがこのままならクズな後輩とお似合いなのでヤンデレは俺が貰っていきますね

これ1スレじゃ終わらないかもね...

>>628
いざとなったら得意の急展開で終わらせるので安心してください

>>624 最後の分以外同意

ただそれ言ったら軽いネタバレだからな...

まず>>1がライアーゲームに夢中で来ないかもしれない件

一回埋めやめとけ

なんか変なことになってますね

>>657 時間が時間だから仕方ない

631 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/03/03(土) 21:44:17.13 ID:LeV8YocI0
>>628
いざとなったら得意の急展開で終わらせるので安心してください


これが恐ろしく怖い

>>675
そこで次スレですよ

>>678 だからって埋めるなwww

埋めようとしてる奴なんなの、基地外なの

あと30分ぐらいでライアーゲーム終わるぞ....

お待たせしました

キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

後輩「ふふふ」ニコニコ

後輩「とにかくこれで先輩は私のもの」

男「お……俺は後輩を支えるために抱いたのに……」

ヤンデレ「……」

後輩「あなたには先輩と別れてもらう」

後輩「卒業した後籍を入れて子供をたくさん作って……」ニコニコ

後輩「幸せな人生」

後輩「素敵」

男「(あれ? ひょっとして後輩ってヤンデレと同じタイプだったのか?)」

ヤンデレ「……やはり……あなたは男さんにとっての害だったようです」

後輩「害はあなた」

ヤンデレ「違います」

後輩「もうこんな話し合いはなんの意味もない」

後輩「先輩は私のもの」

後輩「それで完結」

ヤンデレ「……あなた……邪魔なんですよ」プルプル

後輩「どうするの?」

男「(どうなるの?)」

男氏ね!氏ね氏ね!

ヤンデレ「私と男さんの邪魔ばっかりしてっ!!」

ヤンデレ「いい加減うんざりなんですよっ!!」

ヤンデレ「あなたさえいなければ……いなければぁっ!」

後輩「ふふふ」

後輩「私を殺すの?」

後輩「無駄」

後輩「私もあなたが邪魔だと思っていた」スッ

男「ナイフ!?」

ヤンデレ「もういいです……」スッ

男「なんでヤンデレも持ってるんだ!? 馬鹿! しまえって! ここ校門だぞ!」

後輩「……」ジー

ヤンデレ「……」ギリギリ

男「あわわ」ブルブル

ヤンデレ「……」ダッ

後輩「……!」スッ

男「やめろって!」

女「はいストップ」ヌッ

男「女!?」

ヤンデレ「……!」ピタ

後輩「? 誰?」

女「この二人のクラスメイトかな~」

女「よっと」スタスタ

男「女危ないぞ! 下がれって!」

男「そもそもなんでここにいるんだ!?」

女「いや~、いつかはこんな感じになるんじゃないかと思ってたんだよね~」ケラケラ

男「笑い事じゃないぞ……」

後輩「そのクラスメイトさんがなんの用?」

ヤンデレ「女さん……下がっていてください。私はその人を殺さなくてはいけないんです」ギリギリ

女「そういうわけにもいかないんだよね~」

投下速度早くなってきたwww

これは嬉しいwwww

後輩「あなたには関係ない」

女「君たちやめなよ」

ヤンデレ「やめられません!」

女「一人で独占しなきゃいいじゃん」

男「……は?」

女「みんなで共有すればいいじゃん」

ヤンデレ「この人と……」

後輩「……共有?」

女「うん、皆しあわせ」

ヤンデレ「無理です!」

後輩「無理」

女「ありゃ」

ほう

ヤンデレ「こんな人を男さんの傍に置いていては男さんがどうにかなってしまいますっ!」

後輩「同感」

ヤンデレ「……」キッ

後輩「……」キッ

男「まあまあ! お前らいったん落ち着けって!」

ヤンデレ「……はい」シュン

後輩「……ん」

女「でも、ヤンデレちゃんからしたら後輩ちゃんが妊娠してる時点でなかなか厳しいんじゃないかな~。」

女「既成事実もないしね~」

ヤンデレ「……それは……そうかもしれませんけど……」

後輩「だったらなおさら私の完全勝利」

後輩「共有を受け入れる理由は私にはまるでない」ブイ

後輩「それに先輩も一度はその人に中出ししたはず」

後輩「与えられたチャンスは平等」

後輩「その上で私が選ばれた」

ヤンデレ「……」ウル

男「でも……ヤンデレは俺の彼女だ!」

男「切り離すなんて絶対にできないっ!」

ヤンデレ「男……さん……」グスッ

男キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

後輩って男に尽くすつもりあるのかな?

後輩「でもそもそも先輩がその人と付き合い始めたのは純粋な愛情からではなかったはず」

ヤンデレ「!」

男「……」

ヤンデレ「男……さん?」

後輩「私は告白の返事を聞きに行った時先輩にあなたについての相談を受けた」

後輩「ヤンデレはちょっと変わってて危ないから俺が付き合えばみんな平和になるはずだとも言った」

男「……」

ヤンデレ「男……さん……嘘……ですよね?」

男「……」

それでも自分にも狂気性があるって自覚してるから怖いよな


ヤンデレ「本当……なんですか?」

男「……」

ヤンデレ「ふふ嘘ですよね……全部あの人の妄言……そうですよね?」

男「ヤンデレ……ごめん」

ヤンデレ「!!」

ヤンデレ「……」

ヤンデレ「どうしてなんですか!……あんなにいっぱいしたし! 私のお弁当美味しいって言ってくれたり!」

ヤンデレ「それに……それに……」ポロポロ

ヤンデレ「他にも……いっぱい……」グス

後輩「……」ニヤニヤ

男「確かにあの時はそう言った。でもヤンデレと過ごすうちに本当に好きになってたんだ」

ヤンデレ「男ぉ!」

後輩「おまんごがゆいのおおお!!!!」

後輩「受精した」

ヤンデレ「受精した」

男「なんか萌えた」

筆が……止まった……

>>1 寝ちゃったかな?

>>764
ここにいるぞー

>>765 ごめんwww新しいID覚えてなかったwww

すいません
寝たいんですけど、なんか寝てる間に1000いきそうで非常に怖いです
僕はどうしたらいいですか?

せめておれが寝るまえにどっちか決めて欲しい

>>779 禿同

決めました
寝ます
明日の朝見て残ってたら1000までに終わるように書きます
落ちてたら近いうちに最後まで完成させてからまたスレをたてて淡々と張ります
落ちてても一向に構いません

とりあえず寝る前のラスト保守

おはよう
速攻で終わらせます

あれ?
ID変わってる
すいません>>1です

女「でも今はヤンデレちゃんのこと大好きでしょ?」

男「ああ、世界で一番愛してる」

ヤンデレ「え///」

後輩「え?」

男「こんな俺でいいならこれからも頼む」スッ

ヤンデレ「は……はい……よろしくお願いします///」スッ

ギュウ

男「俺のこと許してくれるか?」

ヤンデレ「もちろんです///」

後輩「……は?」

>>880
別にこのスレで終わらなくてもいいんだぞ?
オレはゆるーくながーく書いて欲しいな。

>>884
さすがにグダリすぎました

後輩「何言ってるの先輩?」

後輩「おかしい」

女「後輩ちゃんのことはどれくらい好きなの?」

男「好きなことは好きだけどヤンデレには遠く及ばない」

後輩「……」ガーン

ヤンデレ「……///」

男「後輩も確か俺の家に来た時言ってたじゃないか」

男「真の愛情がないと幸せになれないって」

後輩「う……」

キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!

後輩「……あなたはそれでいいの?」

後輩「ずっと騙されてたのに……」

ヤンデレ「今男さんに愛してると言っていただければ私はそれでしあわせです」

男「ありがとなヤンデレ」

後輩「で……でも私には子供がいるんだから」

後輩「責任はとらなきゃだめ」

女「共有」

後輩「え?」

女「共有」

後輩「……」

男「全員平等に愛する。ヤンデレも認めてくれ、頼む」ペコリ

ヤンデレ「頭なんて下げないでください。男さんの頼みでしたら受け入れます」

女「だってさ」

後輩「……」ウル

後輩「……わかった」

後輩「けどこれ以上人数が増えるのは駄目」

女「ありゃ」

女「なんだおこぼれもらおうと思ってたのに~」ケラケラ

男「お前ら絶対に争いごとはするなよ。刃物なんて論外だからな」

ヤンデレ「はい男さん」

後輩「…………わかった」ハア

後輩「これだけは言っておく」

後輩「私は今でもあなたは大っ嫌い」

ヤンデレ「同感です」

男「これで最後だからな」

後輩「先輩、子供はどうするの?」

後輩「下ろすなんて絶対にしないけど」

先輩「ちゃんと責任をもって育てるさ」

ヤンデレ「その……男さん、養育費とかは?」

降ろさせると思った

ミスりました。先輩のところが男です。すいません。

男「もちろんバイトはするけどそれじゃ足りないかな?」

後輩「先輩はバイトなんてしちゃ駄目」

後輩「会える時間が少なくなる」

男「ちゃんと就職するまではしょうがないだろ」

後輩「私の家が出す」

ヤンデレ「そ……それはよくないんじゃないでしょうか」

男「(あ~そういえばこいつわりといいところの子どもなんだよ)」ヒソヒソ

ヤンデレ「(そうなんですか……)」

男「(あんまり意識してなかったけどな)」

男「(かなり甘やかされて育ったらしいし、三週間学校に来なかった時も黙認されてたのかもな)」ヒソヒソ

後輩「お金は大丈夫」

男「今はそれでもいいけど働いたら絶対に返すからな」

後輩「ん」

後輩「それと将来的には同居」

男「ヤンデレも一緒だからな」

後輩「……うん」

男「結婚もできないからな」

ヤンデレ「……はい」

男「こんなところか?」

女「終わった~?」

男「大体」

女「それじゃ今日はもう帰りなよ」

女「(それと男)」ヒソ

男「(ん?)」

女「(今日あたり二人とも可愛がってあげなきゃ駄目だよ)」

男「(……そうしたほうがいいのか?)」

女「(二人同時がいいんじゃない~?)」

男「(……わかった)」

ヤンデレ「?」

後輩「?」

男「二人ともこの後空いてるか?」

ヤンデレ「はい」

後輩「うん」

男「俺の家にいこう」

ヤンデレ「いいですけど……この人も一緒ですか?」

後輩「3P?」

男「ああ」

ヤンデレ「……え……えっ?///」カアア

男「親睦を深めるためにな」

くそ、なんとか完結はさせてやる!

ヤンデレ「男さんがお望みでしたら……私は構いません……けど///」モジモジ

後輩「この人に本当はどちらが愛されているか見せつけるチャンス」

後輩「行く」

男「決まりだな。ほら行くぞ」スタスタ

ヤンデレ「あぅ///」

後輩「待って先輩」タタタッ

女「頑張ってね男~」フリフリ

女「……」

女「行っちゃったか……」

また事後とかだけはやめて欲しいかも

委員長「出る必要はなかったみたいね」

先生「女が止めた後まだ暴れるようだったら飛び出すつもりだったが……」

女「あ、お疲れさん」

女「委員長、先生呼んできてくれてありがとね~」

女「でもこういう時普通体育教師とか呼ばない?」

委員長「しょうがないでしょ、先生しかいなかったんだから」

先生「無駄足だったみたいだがな、まあ怪我人がでなくてなによりだ」

女「……」

委員長「あれ?」

委員長「女さん泣いてない?」

女「気のせいだよ~」

数年後

ヤンデレ「男さん、起きてください。朝ですよ」ユサユサ

男「う~疲れた~今日会社休む~」

ヤンデレ「それは大変です、わかりました、ごゆっくりお休みください」

男「嘘嘘、行くよ。簡単に認めちゃ駄目だろ」

男「昨日あんなにしたから腰が痛くて痛くて」

ヤンデレ「うぅ///」カアア

後輩「昨日は激しかった」

娘1「パパ起きて」ユサユサ

娘2「お父様遅刻してしまいます」

男「ああ、今行くよ」

男「……」

男「しあわせかな?」

~fin~

すいません
事後どころか年単位でブッ飛ばしました

一昨日からいる身としてはゆっくりで良かったかもしれないが荒らしと埋めがな..

とりあえず>>1乙 また書いてくれ!

今北読む価値ある?

>>976 見切りスキルが必要だな

次スレたてていい?

>>993 意味ねーだろ氏ね

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