許嫁「そんなに精液出したいんですか?」 (20)

許嫁「じゃあお風呂の隅っこの方で出してきていいですよ」

許嫁「あら、もう終わったんですか?」

許嫁「ふふっ、早いですね」

許嫁「ちゃんと撒き散らした精液は流してきましたか?」

幼馴染「あれ?どうしたの?元気ないよ?」

幼馴染「えっ…お前には関係ない?」

幼馴染「あっ、ちょっと待ってよーー!!」

 

男「えっ、いいの……?」

許嫁「ふふ、素直な人」

許嫁「いいですよ。そんなになって、もう耐えられないでしょう?」

許嫁「襲われでもしたら、大変ですから」クスッ

男「……っ」ムクムク

許嫁「あら、まだ大きくなるんですね。驚いた」

許嫁「私と"シテる"の、想像しちゃったんですか……?」

男「い、許嫁っ……」

許嫁「ほら、早く出してきて……?」

男「……」ハァハァ

男「……」ニギッ

男「ぁ……」シコシコ

許嫁「あ、一つ言っておきますけど」

許嫁「終わるまで、こっち見たら、だめですから……♪」

男「……っ」シコシコ

許嫁「目を閉じて、頭の中で想像してくださいね……?」クスッ

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