一夏「最近思うんだけどあいつら俺の事好きなのか?」(326)

一夏「とりあえず調べてみるか」

どこ行く?>>5

千冬

一夏「とりあえず千冬姉に聞いてみるか」

コンコン

千冬「ん? 入れ」

一夏「あ、あのー織斑先生?」

千冬「どうした入れ」

一夏「お邪魔します……」

千冬「で、どうした。それと今はいつもの呼び方でいいぞ」

一夏「あのさ最近思うんだけどあの5人て実は俺のこと好きなのかな」

千冬「!?」

千冬「あ、ああ実は>>20

あら遠かったスマン

興味すらわかないらしい

千冬「興味すらわいていないとお、思うぞ?」

一夏「ふーんそっかやっぱりあいつらにも好きな奴がいるんだな」

一夏(千冬姉が嘘をついている……? やっぱりなにかあるな)

一夏「そっかありがとうじゃあね」

千冬「ゴホンッ……じゃあな」

どこ行く? >>30

金正日の葬儀

一夏「気晴らしに正日の葬式に行くかな」

IS展開

ビューーーン

一夏「無理だったTVで拝むか、ナムー」

「一夏」

一夏「ん?」

>>44誰?

妾の子

一夏「あ、シャルかどうした?」

シャル「たまたま一夏の部屋の前通ったから寄ってみただけだよ」

一夏「そうか」

一夏「あ、そうだ」

シャル「ん? どうしたの?」

一夏「突然で悪いけどシャルってさ俺のことどう思う?」

シャル「……!? >>50

大好き

シャル「……キ」

一夏「え? なんて?」

シャル「……スキ」

一夏「すまん聞こえな――」

シャル「大好きっ!」

一夏「え? スキ?」

シャル「大……好き…・・・」カァァァ...

シャル「それだけ! じゃあね!」タッタッタ...

一夏「あ、シャル……」

ガタッ!

一夏「だ? 誰だ?」

>>60

箒ではなくモッピー

       {::{/≧===≦V:/
       >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ、
    γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
  _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ      モッピー「モッピー知ってるよ
. | ll ! :::::::l::::::/|ハ::::::::∧::::i :::::::i     シャルが一夏に告白したってこと 」

  、ヾ|:::::::::|:::/`ト-:::::/ _,X:j:::/:::l
   ヾ:::::::::|≧z !V z≦ /::::/
    ∧::::ト “        “ ノ:::/!
    /::::(\   ー'   / ̄)  |
      | ``ー――‐''|  ヽ、.|
      ゝ ノ     ヽ  ノ |
一夏「うわ! 箒か?」


モッピー「モッピーだよ」

一夏「モッピー?」

モッピー「モッピー知ってるよモッピーが愛のキューピットってこと」

モッピーが仲間になりたそうな目で見ている

はい

いいえ

>>74

はい

一夏「なんか箒みたいでおもしろいな」

モッピー「モッピー知ってるよ。 箒はモップ扱いってこと」

一夏「ゴ、ゴホンっ……」

一夏「で何するんだ?」

モッピー「まずは>>84のとこに行くよ」

>>84どこ?

束さん

モッピー「まずは束さんのとこにいくよ」

一夏「え、でもここ学園だろいけるはずが……」

「いっくん♪」

一夏「え」

スタンッ!

束「じゃじゃじゃーん♪ 束さんの登場だよー♪」

一夏「ええ……どうやって?」

束「細かいことは気にしちゃダメだよーん♪ この天才束さんにぃー不可能はないのだよ!」

モッピー「……クスクス」

束「ん? なぁーにコレ? いっくんコレ箒ちゃん見たいだねぇー」

一夏「入りますか?」

束「えぇーいいの♪ 箒ちゃんみたいでかわいいねー」

モッピー「モッピーしってるよ。いくら天才でもモッピーには敵わないということ」

一夏(そろそろなんかウザイなあげようかな……)
あげる
あげない
>>90

あげる

一夏「じゃあコレどうぞ」

束「えへへーありがとー」ダキッ

モッピー「……クスクス」

一夏「では用があるのでまた――」

一夏「て……もういないし……」

一夏「はぁー退屈になったな……どこいこっかな」

>>100

nasa

一夏「そうだNASAに行こう」

一夏「最近ソフトバンクでもお父さん犬が宇宙にいったからな俺もISで……」

「一夏? 何してるの?」

>>108

弾登場

「おい一夏、なにしてんだよ」

一夏「え? その声は……」

弾「俺だよ、お前こんなとこで何してんだよ」

一夏「え、ああ宇宙に飛び立とうと思って外でに出たんだ」

弾「はぁ!? 宇宙? お前お父さん犬かよ」

一夏「ISならいけそうなんだがな」

弾「まぁ宇宙はあきらめろそうだ今日夏祭りあるんだぜ」

一夏「そういえば夏祭りか」

弾「あ、でも俺、妹と一緒に回るから今日はPASSな明日なら大丈夫だけど」

一夏「わかった」

一夏(じゃあ誰といこうか・・・)

>>117

スコール

一夏「とりあえず学園に戻ろう」

~食堂~

一夏「あぁ~腹へったなに食うかな」

一夏「ん……」

TV「今日は太平洋側で大雨が予想されます、太平洋側各地での花火は中止になりそうです」

一夏「ええ・・・大雨か」

一夏「ごちそうさま」

一夏「あぁ~飯くったし何かするか」

>>125

ヴァギナ

~一夏の部屋~

バタンッ...

一夏「…………」キョロキョロ...

一夏(誰も見てないよな?)

一夏「……ハァハァ」

一夏(やべぇ興奮してきた……まず服脱ぐか)シュルシュル...

一夏「……」キョロキョロ...

一夏「ヴ ァ ギ ナ !」

シーン...

一夏「……」キョロキョロ...


一夏「ヴ ァ ギ ナ !」

ガチャ!

一夏「ビクゥ!」

>>134

安価ミス>>137

上戸彩

上戸彩 「キャア!」

一夏「あ…ああ……ああ!?」

上戸彩 「え、ええ?」

一夏「え、なんで三次元のひとが二次元に? えぇ!?」

上戸彩 「え? なに? 今ドラマの撮影中だったはず……ここどこ?」

一夏「ここは……>>147

nasa

                _/-===-ヘ/  ヘ
             ..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..、 |
             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\|
            .:'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::ハ
         /::::::::::::::::::ⅰ:::::::::::::::::j::::::::::::::::::::::: \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
          ∧:::: ⅰ::、/V:::::::::::::ノ、_ノ::::::::::::::::! /〉       <  モッピー知ってるよ。                  |
        ::::::::::::::|:::レ⌒∨:::::::´|'´ \:::::::::::::::|//..、       |                           |
          |:::::::::::::レ    丶:::::::|    }:::::::::::::レ::::∧        |  一夏は必ずもっぴーの元へ帰ってくるって事   .|
       i|:::::::::::::| 三≧   \|≦三 リ::::::::::∧:::::::∧       |                           |
       八::::::::::::|             /:::::::::/  ∨:::::∧       \_________________/
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      {ハソ   ',              /         jソ
               \             ,'
             /   厂 ̄l   |
              /    |   .|   |
               (___ノ   (___」

一夏「ここは……NASA」

上戸彩「N……NASA?」

一夏「そうNASA、君は知られてはならない扉をあけてしまったのだ」

上戸彩「え・・・ええ?」

一夏「実験台として君はこの部屋にきてもらった」

上戸彩「でもさっきまではふつうのスタジオだったはず!?」

一夏「君はだまされていた」

上戸彩「え、だ、誰に!?」

一夏「プロデューサーから事務所まで全員君とかかわってきた人達が三次元ではない知的生命体だった」

一夏「そもそも三次元というのは我々が作り出した空間」

一夏「君は生を受けて育ったがほかの奴らはみなコンピューターだった」

上戸彩「で、実験って?」

なにをするか
>>157

かわいそうだから3次元に戻してあげる

>>157

                _/-===-ヘ/  ヘ
             ..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..、 |
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          ∧:::: ⅰ::、/V:::::::::::::ノ、_ノ::::::::::::::::! /〉       <  モッピー知ってるよ。                  |
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          |:::::::::::::レ    丶:::::::|    }:::::::::::::レ::::∧        |  空気読めないヤツは何時か酷い死に方をするって事。   .|
       i|:::::::::::::| 三≧   \|≦三 リ::::::::::∧:::::::∧       |                          |
       八::::::::::::|             /:::::::::/  ∨:::::∧       \_________________/
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        /::::/( )'            γ   /      l::::::::l
        ,'::::/   ’            ゝ ィ      |::::::,'
.        i:::::|    {                |         l:::/
      {ハソ   ',              /         jソ
               \             ,'
             /   厂 ̄l   |
              /    |   .|   |
               (___ノ   (___」

一夏(ここまでくると嘘はきつい……)

一夏「我々は二次元にはない感情というものを調べさせてもらった」

一夏「君の名前は」

上戸彩「上戸彩です。」

一夏「上戸彩よ、君はこれから三次元の世界に戻す」

上戸彩「え? 実験は?」

一夏「もう終わったさ、君の頭に0.0001ミリのチップを入れておいた」

一夏「これで感情というものを調べる、大丈夫、死にはしない」

上戸彩「あの、一つ聞いてもいいですか」

一夏「なんだ」

上戸彩「三次元に戻ったら私はこれからどうなるのですか?」

一夏「君はこれからも生きていく、しかし85年後に活動を停止するように君はプログラムが
組み込まれているそしてまた君はバーチャルの塵となり上戸彩ではない何かになる、何かはわからないが
説明は以上だ、その扉をあければまたもとの世界に戻れる、いつもの日常のように」

上戸彩「……」ガチャ...

一夏「じゃあな」

上戸彩「さようなら」

バタン

一夏「……ふぅ~なんだったんだ」

一夏「……寝るか」

一夏「……」

一夏「……さっきので寝れない」

何をする?
>>167

とりあえずシャルを夜這い

一夏「そういえばシャルはどうしてるかな……」

一夏「俺に好きっていってくれたんだっけ……」

一夏「いくしかないな」ダッ

キィー...

一夏「……みんな寝てるな」

一夏「……シャルだ」

どこから触る?>>175

お腹

一夏「……」ドキドキ...

一夏(ま、まずはおなかからだな……)

一夏「……ハァハァ」スゥー...

ピタッ

シャル「……ンッ! スゥースゥー」

一夏(お、おお……結構筋肉質だなしまってる)ナデナデ

>>183

せっかくだしラウラも触ってみる

一夏(ああ……シャルのおなか気持ちいい……)ナデナデ

一夏(ん?)

ラウラ「すぅーすぅー...」

一夏「か、かあいい」

一夏(ついでにラウラにも……)

どこ触る?
>>190

眼球

一夏「……そういえばラウラの金色の方の目ってどうなってるだろ」

一夏「お邪魔しまーす……///」

一夏「寝るときは眼帯はずすんだな」

一夏(どんな感触かな……)パチッ...

一夏(お、おぉ……すごいキレイだな)

一夏(軽くタッチ!)トン

ラウラ「ん……んん」

一夏「!」ビクゥ!

一夏(もうやめとこう……)

どっちの体を触る?
>>196

アナル

一夏(てかラウラって寝るとき全裸だよな……)ゴクリ

一夏(丁度うつぶせだしま○こというものを触ってみるか……)

一夏(……こ、これか?)

一夏(お尻きれいだな……)

一夏「……」さわっ

ラウラ「ビクゥ!」

一夏(お、おぉ……スリルあるな、あれ? これお尻の穴じゃないのか? ようわからん)

一夏(シャルのところにいくか……)

どこ触る? >>201

一夏(さて……どこ触るかな……やっぱり胸にいってみるか)

一夏(恥ずかしながらまだ千冬姉の胸しか揉んだことがないがシャルのはどうなんだろう
風呂ときは緊張しすぎてよく覚えてないや)

一夏「……」ドキドキ

一夏「……」ソーッ

一夏「……」ムニッ

シャル「ん……い、一夏……?」

シャル(だ、誰かなっ!?)

どうする? 
>>208

ビンタしてラウラ連れて自室に逃げる

一夏(わ! わわわ! シャルごめん!)パシン!

シャル(ぐ……目の前がみえな……)ガクッ

一夏「ごめんシャル……朝まで眠ってくれ」

ラウラ「ん、んん何事だ……」

一夏「っ!」ダッ!

ラウラ「な! 速い!?」

ガシッ

一夏「俺だ! 一夏だよ!」

ラウラ「い、一夏!?」

一夏「とりあえず俺の部屋いくぞ!」ビューーーン

ラウラ「ぬわっ!」

~一夏の部屋~

ラウラ「で、なぜ私の部屋にいたのだ……?」

一夏(言い訳はなににしよう……)

一夏「い、いやぁその……>>215

  \     / /   ,ィ /ヽ、  ヽ     \    /
        /  ,'  / //   ヽ、v´lヽ、     ヽ     /
.  \    /   l >r/ '"      ヾ `r-lヽ、      `ュ
     \ /   l l /      {0}  レ'r^ i ヽ、.   /ハ_/\/\/\/|_
      /    /ヾl{0} /¨`ヽ    ,) ノ   '、ー-//、..\          /
    / ヽ_,,  ./  l  ヽ._.ノ   /'" ,ミヽ  ヽ.//  ` <  ひゃあ!  >
    ././^、 7 ノ//,' 、 `ー'′./l   ゝ \  ヽ'    /          \
   /'    ヽ// く   `ーイ‐'"^>- 、⌒\ \  '、    ̄|/\/\/\/ ̄
  /.      / /⌒  ,ィ'" ̄ ` '/      \ \  '、
. /     / /  ,./´/     /  /⌒   \ \  '、

一夏「す、すまんラウラ……」

ラウラ「なんだ」

一夏「我慢できないんだ」

ラウラ「何がだ?」

一夏「\     / /   ,ィ /ヽ、  ヽ     \    /
        /  ,'  / //   ヽ、v´lヽ、     ヽ     /
.  \    /   l >r/ '"      ヾ `r-lヽ、      `ュ
     \ /   l l /      {0}  レ'r^ i ヽ、.   /ハ_/\/\/\/|_
      /    /ヾl{0} /¨`ヽ    ,) ノ   '、ー-//、..\          /
    / ヽ_,,  ./  l  ヽ._.ノ   /'" ,ミヽ  ヽ.//  ` <  ひゃあ!  >
    ././^、 7 ノ//,' 、 `ー'′./l   ゝ \  ヽ'    /          \
   /'    ヽ// く   `ーイ‐'"^>- 、⌒\ \  '、    ̄|/\/\/\/ ̄
  /.      / /⌒  ,ィ'" ̄ ` '/      \ \  '、
. /     / /  ,./´/     /  /⌒   \ \  '、 」

ラウラ「!?」

一夏「ラウラ! 夫婦ならやることは一つだろ!?」

ラウラ「え、あ、ああ?」

一夏「前は俺がキス奪われたけど、次は俺の番だ!」ガバッ

ラウラ「っ!」

一夏「……ラウラ」

ラウラ「い、いきなりではビックリするではないか……」

一夏「悪かったな……んっ」

ラウラ「んっ……プハッ! い、一夏もっとやさしくしろ……」

一夏「え、ああ悪い」

ラウラ「……ハァハァ」

どこを舐めるか
>>230

           _.,,,,,...........__
        ,.-ハ7..:.:.:.:,:lー、::::::ヽ...、
        〃ノ/:::/:_ノlj`__`;:::l`、.、ヽ
        /::/  ク:l●  ● l::::l  l i
      ,'X.'  ゝl 〟|`l 〟´):!  ,'X.' <恥ずかしい台詞禁止っ!
      i::::l     (\..|_」、-,'ニ、   i::::l
     ,!::::l  _,/_ゝ. \/  .}   !::::l
.    l::::!   (/  _,>、 ´ヽ /    l::::!
      l::::l   ゝ-l   丶ノ-'{.    l::::l
      l::::l     (  ___ヽ  l::::l

一夏「な、なぁ腋舐めていいか?」

ラウラ「恥ずかしい台詞は禁止だぞバカッ」

一夏「じゃあ突然なめるからな」ペロッ

ラウラ「くぅ……くすぐったいぞ一夏」

一夏「……ペロッ」

ラウラ「ぁぅ……いきなり首筋もダメだぞ」

一夏「じゃあ恥ずかしい台詞いってよ?」

何を言う?
>>241

    (⌒),,,,,(⌒)
    (;;( .)( .))
 _(つ;;;/ ̄ ̄ ̄/_

   .\/    ./
       ̄ ̄ ̄


   (⌒),,,,,(⌒)
   (;( ・ )( ・ );)
 _(つ;;;/ ̄ ̄ ̄/_
   .\/    ./
       ̄ ̄ ̄

ラウラ「なにを言えばいいのだ?」

一夏「……」

カンペ

ラウラ「(⌒),,,,,(⌒)
    (;;( .)( .)) こ、これを
 _(つ;;;/ ̄ ̄ ̄/_
   .\/    ./
       ̄ ̄ ̄


   (⌒),,,,,(⌒)
   (;( ・ )( ・ );) 言うのか?
 _(つ;;;/ ̄ ̄ ̄/_
   .\/    ./ 」

一夏「うん」

ラウラ「……そ、そんなことしたら……私がダメになっちゃうぞ……?」

一夏「かわいいよ! ラウラ! ペロペロ!」

ラウラ「ひゃあ! くすぐりはやめろぉ!」


一夏「ねぇそろそろ次ちがうとこペロペロしたい」

ラウラ「ど、どこだっ……ハァハァ」

どこ?>>247

ラピュタ

眼球

一夏「……目を舐めたい」

ラウラ「目だと?」

一夏「だ、だめ?」

ラウラ「だめだ―― なぁ!」

一夏「……ラウラの目がおいしいよ―― っぐへ!」

ラウラ「冗談も程ほどにしろ」

ラウラが怒った
どうする?
>>257

kskst

殴る

一夏「馬鹿野郎」ブン

ラウラ「うぐっ!」

一夏「夫婦ならなそれくらいの困難乗り越えなきゃだめなんだ」

一夏「それに主というものが嫁を満足できなくてどうするんだ!」

ラウラ「い、一夏っ……」

一夏「だからっ!」

ラウラ「っ!」

一夏「……次は俺をペロペロしてくれ」

ラウラ「わ、わかったぞ、さっきはすまなかった」

どこ舐める?
>>265

知るかバカ! そんことよりオナニーだ!

ラウラ「知るかバカ そんなことよりな」

一夏「どうしたんだラウラ」

ラウラ「……オ、オナニーだ!」

一夏「!?」

ラウラ「オ、オナニーと言うものは二人でないとしてはいけないんだろ? やり方はしっているが
いまだにやったことないんだ」

一夏(SEXとオナニーごっちゃになってるじゃねぇか……)

一夏「ペ、ペロペロしてくれよ!」

ラウラ「貴様は私に主といった、嫁は黙って主の言うことをきけっ」

一夏「!」

一夏(今、俺の中でなにかがうずめいてる!)

ラウラ「一夏、お前もそのオナニーというやりかたをわかっているはずだ
男と女ではやりかたが違うらしいがな」

まずどっちから性器を見せる?
一夏
ラウラ
>>273

一夏かラウラ
最安価+3

いや一夏かラウラでかいとるべ……
つか簪どんな子か忘れて書けねぇんだよ、ごめんな

ラウラ「で、では私から……」

ラウラ「見えるか?」

一夏「え、あおおう……」

ラウラ「たしかこうして……」クチュクチュ...

ラウラ「んっ……ハァハァ」

一夏「……」

ラウラ「お、お前も見せろ」

一夏「え、あ、ああ」ペロン

ラウラ「こ、これが男性器というものか……」

一夏「……ラ、ラウラ」シコシコ

一夏「……ハァハァ」

一夏「やばい、いきそう」

どこにかける?
>>285

眼球

ここはマニアックなインターネッツですね

一夏「ラ、ラウラ! 逝きそうだ!」

一夏「くっ!」ピュッ!

ラウラ「あぁ! か、顔にいっぱいかかったぞ! 目にもかかった!」

一夏「……ハァハァ こういうもんだよ……顔洗ってこいよ、続きしようぜ」

ラウラ「あ、ああわかった」タッタッタ

※精子は目にはいると失明する可能性あるから目にかけたらだめだからな

ラウラ「う、うぅ……目が少し痛かった」

一夏「大丈夫か?」

ラウラ「ああ、大丈夫だ」

一夏「そうかよかった」

一夏「なぁ、見せるだけじゃつまらなくないか?」

ラウラ「え、それいがいに何をするのだ?」

一夏「たとえば>>294

おまんこに零落白夜を挿入する

一夏「モッピーをなであうとか……」

ラウラ「モッピー?」

一夏(え? なんでモッピーが?」

モッピー「モッピーしってるよ一夏とラウラがいけないことしているの」

ラウラ「なんだコイツは」

一夏「と、とりあえず撫でとこうぜ」

ラウラ「ん、あ、ああ」

なでなで

モッピー「クスクス」

つまんね

一夏「まず交互に撫でてこうぜ」

ラウラ「ああ」

一夏「……なでなで」

ラウラ「……なでなで」

モッピー「クスクス^-^」

ラウラ(イラッ)

一夏「……」なでなで

モッピー「モッピー知ってるよ。ラウラは一夏と結ばれないってこと」

ラウラ(ブチィ!)

ラウラ「一夏、こいつをどこかにけり飛ばしていいか?」

はい
いいえ
>>307

あ、すまんこ、間違えた

はい

>>302ごめんね

モッピー「モッピー知ってるよ――」

ラウラ「じゃあな」バシンッ!

ヒューーーン……

一夏「ナイスショット!」

ラウラ「あいつはなぜか気に入らん」

一夏「うん、そうだな」

ラウラ「さて続きでもするか」

続き、何する?>>315

                                      。

                             ___
    o                      /.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
            。            _,..∠:.;,;__:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
                      ,:'      `"-、.:.:.:.:.:..:.丶

            __       ___,. -┴---‐-、,.__     \:.:.::!:.:.:ヽ_
        /   ス    / /イ::::::::/:::::::::::::::::::::::‐、   ヽ/ゝ-'  ':、      練習 失敗・・・
       _/_   //j -、∠..._ ´,!:::::::::/`ト-:::::/ ,X:j::::::::、  } {.    ノ
      ,. へ  _,/.:./、  '、.:.:.`i:.:.f\{≧z !V z≦X:j::::'! _,;'_ `""´   o
    l    //.:.:〈.:.:}   i.:.:.:.:ヽ:.i、 ヽ“     “_'rゝ''^`ヽ:.:.:. ー- .__
    ヽニ- '´.:.:.:.:.:/^ゝ ,.r'`丶、.: ヽ  \^^,/    ヽr':⌒¬:、_     <
       \.:.:.:.:.:.:.;:'   }´;:::::::::::::::{:.:.:ヽ_r" / 、 :..:.   j|;.∠--、_:.:}  / |
     / ゝー''"   ,.':.\"ヽ;:::::_!.:.:.:.〉   j   ヽ   〃      V! /  │
    く    ヽ,__,. >.:.:.:.:.:.:'、 ヾ.:.:.:_;' /`丶、  /:/´"^¬、_ ,iイ    ,イ
   i| `' - ._     ` ー ::}_   ヾ´ ,.j       <r': ヘ:i.:.:.:.:.:.:.:.:.:| || ,.ィi´|
   |L   |l ` ー- .._     ` ー .._  f'ヽ.__,./ィ^!´ `ヽ:.:.:.:.:.: /,.r'´ !| |
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    L.._     l| ` = ._     l| ` ー ._   /|!  ,.ィ′  /.::.|
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やっぱりラウラとは気が合わない

一夏「あ、あのさ」

ラウラ「む、なんだ」

一夏「実をいうとさオナニーッて本当は一人でやるもんなんだよ」

ラウラ「なにっ? そうなのか」

一夏「だからそういうことは一人でやってくれ、それと胸もあったほうが俺好きだし
友達としてならいいんだけど、こういう関係は気があわないというか……」

ラウラ「……そうか、一夏が言うならしかたないな、わかった」

一夏「ああ、ごめん」

ラウラ「でも、私はあきらめないからな、じゃあな」

一夏「え、ああ」

一夏「ラウラにはかわいそうなことしてしまった」

つぎ何する?>>320

弾おそう

一夏「きっと俺はラウラと体がつりあわないんじゃなくて女と吊り合わないんだ!
こうなったら弾! まってろ!」ダッ

          こうして一夏はホモロードの道へと走っていったのだ
              END

つかれた、あとcdO79JHj0
ごめんね

                 ハヽ/::::ヽ.ヘ===ァ
                  {::{/≧===≦V:/
                 >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ、
              γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
            _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ   
       .    | ll ! :::::::l::::::/|ハ::::::::∧::::i :::::::i    .___   
            、ヾ|:::::::::|:::/`ト-:::::/ _,X:j:::/:::l  /∠_
             ヾ:::::::::|V≧z !V z≦/:::://∠、_X;ヘ_       
              ∧::::ト “  __  “ ノ:::// /ヽ/  ゙ヘィl
              /:::::\ト.,_ .し'  ィ::/{ 〉 /\.       
              /i r亠-、_/´ |_,、Eノ  `7ヽ     `′

            、_ _/〃ヾr,=、_./   l´ l |.    ¬'、_
          .〉_l   >゙/ ヾ、Y   | l |     く/
           ` \ '/::::://ーヘ.    l | l、     /ヽ
            //::::::::://:::::::::ヽ    !/ /::::\     ̄
           __/′::::::::://!:::::::::::::ヽ   l /:::::::::::〉
          _,く_::::::::::::::::::`|::::::::::::::::\ l:::::::::/
        マ=ー`ー――一L_::::::::::::::::::::::`、_/
                  ` ー-、__r-冫
                       トソ

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