ことり「あれ?手首が抜けなくなっちゃった・・」 (154)

ことり「この壁に手を入れてみると何かいいことがあります?」

ことり「・・・・アヤシイ(・8・)」

ことり「でも塀は高くて覗けそうにないよぉ。すっごく気になるなぁ・・」

ことり「・・・・・変な感じかしたらすぐ抜けばいいんだし、ちょっとくらい大丈夫だよね!!」


えいっ!

回想終了


ことり「ふぇぇん、穂乃果ちゃーん、海未ちゃーん助けてぇぇ~~~」

>>5「?」

希「ことりちゃんやん、こんなとこで何してるん?」

ことり「希ちゃぁん・・・」メソメソ


希「なるほど、じゃあちょっと引っ張ってみる」
ヨイショ ヨイショ

ことり「痛い、痛い!ストップ!!」

希「こりゃ見事に決まっとるな」
どうする
>>12

sssp://img.2ch.net/ico/asopasomaso.gif
のんたんがその場でオナニーして
濡れた汁で手首の滑りを良くして抜く

希「ちょっと待っててな!」

ことり「うん・・」


希「」クチュクチュ

希「ふぁ…ん…んん////」クチュクチュ

ことり「希ちゃん?」

希「んぁ……あ、あっアアッ………」ピチャピチャ

希「あっ…アカン、も、もう……イヤァァァァ/////」プシャァァァ



希「これで…どうやろ?」ハァハァ
ヨイショヨイショ

希「これでも抜けんかぁ・・・」

ことり「」ビチャァッ…

希「助けでも呼んでみるわ!」
頼むで!>>16

えりちか

希「頼むでえりち!」
テレフォン~

希「あ、もしもし?」

絵里「あら、希どうしたの?」

希「えりち助けて、ことりちゃんがかくかくしかじかなんよ」

絵里「>>21

シベリア送りね

絵里「シベリア送りね」

希「そんな!うち何も変なことしとらんよ」

絵里「あなた今どこにいるの?」

希「公園の近くにおるから何でもいいから来て!」

絵里「すぐ向かうわ」




絵里「あら、本当の話だったのね。疑っちゃってごめんなさい」

ことり「絵里ちゃん助けてぇぇ」ピー

絵里「>>26

行動でも言葉でも

切断するしかないわね

絵里「もう切断するしかないわね 」

ことり「えっ?」

絵里「だって抜けないんでしょ?なら切断するしかないじゃない!」

希「えりち!待って、まだ他にも方法があるかもしれんやん」

絵里「そうかしら?」

ことり「手がなくなるのはイヤだよぉ」グスン

希「大丈夫や、ことりちゃん!うちがなんとかする!」


>>35「あら?」

海未

海未「あら?絵里に希に・・・ことり?」

ことり「海未ちゃん!手首が抜けなくなっちゃったの、助けてぇ~~~」

海未「まったくもう、何をしてるんですか」

ことり「だってぇ・・・」ワーン

海未「えっと引っ張ればいいのですか?」

希「それはうちがやった。ちなみに滑りをよくするように愛液も塗ってみたけど無理やったわ」

海未「何をやってるんですか、破廉恥です!////」

絵里「だから私は切断しましょうと」

海未「!?」

希「えりち!」

絵里「はいはい」


海未「・・・・・・・・・」

希「海未ちゃんどうしたん?」

海未「>>42
言葉でも行動でも

真姫ちゃんと穂乃果を呼ぶ

海未「真姫と穂乃果も呼びましょう。真姫は頭もいいですし、穂乃果は普通とは違う方法を思いつくかもしれません」

海未ちゃん メール送信
「かくかくしかじかなので、今から××まで来ていただけませんか」




海未「2人から返事がきましたよ」


真姫>>48

穂乃果>>51

いくわ

二人でことりちゃんを犯そうよ!

海未「真姫は来てくれるそうです」

海未「穂乃果も一応来てくれるみたいです。何かおかしなことを言ってますが・・」

希「なんかメンバー揃って来てる?」

ことり「みんなぁ・・」

絵里「・・・・・・・」

海未「とにかく今は2人を待ちましょう」

絵里「ねぇ、ことり、こっちの壁の穴もそこと同じもの?」

ことり「たぶんそうだと思うよ?危ないよ?」

絵里「ふーん」

絵里「・・・・・・・・」

絵里「」エィッ
ズボッ

絵里「」ヨイショヨイショ
グイグイ

絵里「・・・・・・・」
グイグイ グイグイ…

絵里「ハラショー・・・」

希「ちょっ!?えりち何しとるん!」

ことり「絵里ちゃんまさか入れちゃったの!?」

海未「あなたまで何してるんですか!」

真姫「来たわよ?」

穂乃果「穂乃果も到着だよ!!」

真姫「って何でエリーまで手首抜けなくなっているのよ・・・」

海未「すみません」

真姫「なんで海未が謝るのよ・・」

希「真姫ちゃん来てもらって早々悪いんやけど、いい案ない?」


真姫「ちゃんと来る途中で考えて来たわよ」フフン
これよ!>>62

ランニングマシーン

手痩せさせるのは至難の技だぞ

ちょっと待て 考える

>>65
なるほど

真姫「これよ!」
つランニングマシーン

希「なるほど、痩せれば細くなるしな!」

真姫「西木野病院推奨の最新機よ」フフン

海未「コンセントはどこにあるんですか?」

真姫「・・・・・」シーラナイラブ

海未「・・・・・」オーシエテラブ

ことり(・8・)

絵里「えりちかお家にかえる・・」
グイグイ

絵里「かえれない・・・」グスン

希「あぁもう、何か幼児退行しとるし!」

海未「あぁ、どうすれば・・」ゼツボウ

穂乃果「」チラッチラッ

海未「頼みの真姫がこんなポンコツだったなんて・・・」

真姫「コンセントくらい用意しときなさいよ!」

穂乃果「ごほん、ごほん」

海未「そういえば穂乃果がいましたね」

穂乃果「ひどいよ、海未ちゃん!」

海未「さっきの返信の時点で私は何も期待していませんが、何かいい案ありますか?真面目にお願いしますよ?」


ご参考 さっきの返信内容>>51

穂乃果「>>80だよ!」

ことりちゅんの下の口にも手を入れてみよう

ぶれないなおまえらw

穂乃果「ことりちゃんの下の口にも手を入れてみよう! 」

海未「本当にそれで何とかなるんですか!?」

穂乃果「なるよ、分かるもん!」

真姫「なるわけないじゃない」

穂乃果「やってみなくちゃ分からないよ!ってことでことりちゃん、入れるからね♪」

ことり(・8・)ピィッ
ジタバタ

穂乃果「じゃあ、ことりちゃん片足あげて?パンツ汚れちゃうとイヤでしょ?」

ことり「ホノカチャン…////」

穂乃果「大丈夫、穂乃果が必ず助けるから!」

ことり「」プルプル

穂乃果「じゃあ、触るね?」

ことり「うん///」

海未「見ていられません!////」

穂乃果「ここかな?」
サワサワ

ことり「ひゃっ////ホノカチャァァン…」

穂乃果「わっ、ことりちゃんもうこんなに濡らしてたの!?海未見て見て!」

海未「見ません!///」

穂乃果「えーっ」

ことり「」ポーッ

穂乃果「もう、じゃあ穂乃果だけでしるんだから!」
サワサワサワ

ことり「ふわわわわ////」ピチャピチャ

穂乃果「もうこんだけ濡れてるからいいよね?」
クリクリクリ

ことり「ま、待って・・」

穂乃果「だって可能性感じたんだ・・そうだ進め・・」

海未「後悔したくない目の前に・・」

ことり「僕らの道がある~♪」

穂乃果「いくよ、ことりちゃん!」

ことり「ふぁ、ふぁい!!」


穂乃果「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!」

ことり「ピィ------------ッ!!/////」
ブシャアアアアアアア…

このタイミングで3話見るのか俺…

穂乃果が真姫ちゃん襲っとるがや

ことり「」クテン

穂乃果「よし、引っ張ってみよう!」
グイグイ

穂乃果「やっぱそう簡単には抜けないよね~」

海未「当たり前です!」

真姫「あら?そういえばここって花陽の家の近くじゃなかったかしら・・・」

凛「あれー?真姫ちゃんたちがいるにゃー」

花陽「真姫ちゃんたち何してるの?」

真姫「花陽、それに凛!」

凛「かよちんの家に遊びに来たのかにゃ?」

真姫「残念ながら違うわ、でもお願いがあるの!少しの間コンセント貸してくれない?」

花陽「別に構わないけど・・」

真姫「かくかくしかじかで・・」

凛「あはは、まるでにこちゃんみたいにゃ!」

花陽「凛ちゃん、それ秘密にしておかないとにこちゃんに怒られちゃうよ!?」

凛「しまったにゃああああああ!」

4!

(´;ω;`)

ペース落ちてるぞ

真姫「えっ、にこちゃんもこの穴に手を突っ込んだことあったの?」

海未「それは本当ですか!?」

凛「どうか秘密にしておいてほしいにゃー」

海未「急いでにこを呼びましょう!!」

真姫「待って、私のランニングマシーンは!?」

海未「それはもういいです!!」

真姫「(´・ω・`)マキーン…」

>>110
ファーストライブが・・・

海未「以下省略でにこを呼びました」

にこ「ことりと絵里の状況は分かったけど、なーんでにこがこの場に呼ばれたのかしら?」…キッ

りんぱな「ひいっ…」

真姫「こら、威嚇しないの」
ペシッ

にこ「まったく、あんたらもこんなとこに興味津々で手入れてんじゃないわよ」

凛「ブーメランだにゃ」

にこ「やかましい!!」

海未「じゃあ、にこ、ここからどうやって手を抜いたか教えていただけますか?」

にこ「しょーもないわよ?・・・>>120よ」

切断

にこ「しょーもないわよ?切断よ」

海未「えっ?」

真姫「おっ?」

にこ「にこの手を触ってみなさい?」

真姫「にこちゃ・・」

にこ「そうよ、これは機械の腕・・・」

にこ「にこはそのとき1人だったの。助けを呼ぼうにも人通りは少なく、携帯には助けに来てくれそうな友達はいなかった」

にこ「だから出張切断サービスに連絡を入れて落としてもらったのよ」

真姫「・・・・・・・・・・」

にこ「だから、にこは切断する方法しか知らないわ。ごめんなさい」

にこ「ことり、絵里覚悟はしておきなさい」

ことり「ふぇぇぇええん」

絵里「」Zzzzz

希「えりちはついさっき疲れて寝てしまったんよ」

にこ「き、器用ね・・・」

希「そんならやっぱり・・・」

海未「仕方ありませんね」

真姫「・・・・・・・・・」










凛「みんなは何を言ってるにゃ?」

花陽「>>135じゃダメなんですか?」


全員使った、たのむぞ

皆でノーブラ

凛「みんなは何を言ってるにゃ?」

花陽「No brand girlsですよ」

海未「?」

凛「壁は壊せるものにゃ!!」

穂乃果「そっか!よし、みんな歌おう!!」

希「えりち、起きるで」ペチペチ

絵里「」ウトウト

穂乃果「よし、いくよ!」

μ'sミュージック スタート~♪

壁は(゜∀゜)o彡゜Hi!Hi!Hi!壊せるものさ!
(゜∀゜)o彡゜Hi !Hi !Hi !倒せるものさ!
自分からもっとチカラを出してよ~♪




こうして壁を壊すことができてことりと絵里は無事に助かったのであった

ことり「助けてくれてありがとう!」
絵里「みなさんも壁には無闇に手を入れないでくださいね」

お疲れ様でした!

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